BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編

BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
BladeSymphony
Virtage Navigator ユーザーズガイド
操作リファレンス編
Revision 3.71
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 本書の内容について、改良のため予告なしに変更することがあります。
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たら、お買い求め先へご一報くださいますようお願いいたします。
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BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.ii
BladeSymphony Virtage Navigator
本資料は、BladeSymphony Virtage Navigator V03-07 に対応している操作リファレンス編です。
なお、本資料での「」は参照を表しています。
目次
1
ログイン.............................................................................................2
2
Main ウインドウメニューバー ..........................................................................3
3
Profile ............................................................................................12
4
LPAR 設定...........................................................................................15
5
モニタリング........................................................................................54
6
構成ビューア.......................................................................................139
7
LPAR マイグレーション ..............................................................................149
8
ファームウェア更新 .................................................................................176
9
Remote LPAR Control ................................................................................184
10 ソリューション .....................................................................................189
11 メッセージ一覧 .....................................................................................194
11.1
共通メッセージ ..............................................................................195
11.2
LPAR 設定用メッセージ ........................................................................202
11.3
モニタリング用メッセージ.....................................................................222
11.4
ファームウェア更新用メッセージ ...............................................................223
11.5
ソリューション用メッセージ ...................................................................224
11.6
LPAR マイグレーション用メッセージ ............................................................230
11.7
Remote LPAR Control 用メッセージ .............................................................254
12 変更来歴...........................................................................................257
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.1
注意
BS520X サーバブレード B2 モデルの 4 ブレード SMP 構成と、BS2500 高性能サーバブレード A2/E2 モデルの 4 ブレード SMP
構成では、いずれの機能も非サポートです。
1 ログイン
※1 参照モードで操作及び表示が可能な項目を示す
※2 導入または表示位置/名称を変更した最終バージョンを示す
No.
1
操作、表示対象
説明
Login ウインドウ
参照
導入/変更
(※1)
Ver.(※2)
○
V01-00
2
User ID テキストボックス
ユーザ ID を入力
○
V01-00
3
Password テキストボックス
パスワードを入力
○
V01-00
4
Login ボタン
本ウインドウを閉じ、Main ウインドウを開く
○
V01-00
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.2
2 Main ウインドウメニューバー
※1 参照モードで操作及び表示が可能な項目を示す
※2 導入または表示位置/名称を変更した最終バージョンを示す
No.
1
2
3
4
参照
導入/変更
(※1)
Ver.(※2)
○
V01-00
Exit(X) Alt+X メニューを開く
○
V01-00
Virtage Navigator を終了
○
V01-00
Option(O) Alt+O メニューを開く
○
V01-00
操作、表示対象
説明
Main ウインドウ(メニューバー)
File(F)メニュー
Exit(X) Alt+X メニュー
Setting(S)メニュー
5
Option(O) Alt+O メニュー
Option ウインドウを開く
○
V01-00
6
Security Alt+S メニュー
Security Setting ウインドウを開く
○
V03-06
7
Operation Mode
操作モードを設定
○
V03-02
8
Normal Alt+N メニュー
通常操作モードに設定する
○
V03-02
9
Reference Alt+R メニュー
参照モードに設定する
○
V03-02
About(A) Alt+A メニューを開く
○
V01-00
Virtage Navigator の技術情報を採取する
○
V02-00
Trouble (Single)ウインドウ、Trouble
○
V03-06
10
11
Help(H)メニュー
Get Technical Information(T) Alt+T
メニュー
Trouble メニュー
12
(Multi)ウインドウ、または Trouble
(Packet)ウインドウの選択
13
Single(D) Alt+D メニュー
Trouble ウインドウ (Single)を開く
○
V03-04
14
Multi(M) Alt+M メニュー
Trouble ウインドウ (Multi)を開く
○
V03-04
Packet(L) Alt+L メニュー
Trouble ウインドウ (Packet)を開く
○
V03-06
Version Information ウインドウを開く
○
V01-00
15
16
About(A) Alt+A メニュー
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.3
17
Option ウインドウ
○
V01-00
18
HVM メニュー
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
○
V02-00
○
V02-00
○
V02-00
○
V01-00
○
V01-00
19
HVM Connection メニュー
TimeOut Limit テキストボックス
20
HVM 接続時のタイムアウト時間を設定(単
位:秒)
デフォルト設定は 15 秒
21
Communication IP Address コンボボ
HVM 接続 IP アドレスの指定
ックス
デフォルト設定は“Not set”(指定しな
い)
22
23
SVP メニュー
SVP Connection メニュー
TimeOut Limit テキストボックス
24
SVP 接続時のタイムアウト時間を設定(単
位:秒)
デフォルト設定は 15 秒
25
26
27
28
Migration Service メニュー
Migration Service Status メニュー
Status
Migration Service の状態を表示
○
V01-00
Error Message テキストボックス
【Status が Error の場合】
○
V01-00
メッセージを表示
29
Stop ボタン
Migration Service を停止
×
V01-00
30
Restart ボタン
Migration Service を再開
×
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
31
32
Migration Service Configuration メニュー
Migration Service Port テキストボ
Migration Service のポートを設定
ックス
デフォルト設定は 23400
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.4
33
34
Migration Option メニュー
OS Shutdown Setting メニュー
TimeOut Limit テキストボックス
35
リモートシャットダウンのタイムアウト
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
○
V03-01
○
V03-01
○
V03-02
○
V03-02
○
V03-02
○
V03-02
○
V03-02
○
V03-02
○
V03-02
○
V03-01
○
V03-01
○
V03-01
○
V03-01
○
V03-01
○
V03-01
時間を設定(単位:分)
デフォルト設定は 5 分
36
Storage Login Setting メニュー
TimeOut Limit テキストボックス
Storage ログインのタイムアウト時間を設
定
37
(単位:秒)
デフォルト設定は 60 秒
Login Delay Time テキストボックス
38
FC ログイン後の待機時間を設定
(単位:秒)
デフォルト設定は 3 秒
39
Logout Delay Time テキストボック
FC ログアウト後の待機時間を設定
ス
(単位:秒)
デフォルト設定は 3 秒
Retry Count テキストボックス
40
SCSI コマンドをリトライする数
(単位:回)
デフォルト設定は 0 回
Retry Interval テキストボックス
41
SCSI コマンドをリトライする際の間隔
(単位:秒)
デフォルト設定は 10 秒
42
Memory Transfer メニュー
TimeOut Limit テキストボックス
43
メモリ転送タイムアウト時間を設定
(単位:秒)
デフォルト設定は 900 秒
44
45
VRAM Transfer チェックボックス
VRAM データを転送する/しないの設定
デフォルト設定チェックあり
Storage Navigator Modular Setting メニュー
TimeOut Limit テキストボックス
Hitachi Storage Navigator Modular 2 CLI
との接続タイムアウト時間を設定
46
(単位:秒)
デフォルト設定は 30 秒
47
48
49
50
Path テキストボックス
Hitachi Storage Navigator Modular 2 CLI
の格納場所を指定
Open ボタン
サブウインドウ(フォルダーの参照ウイン
ドウ)を開く
フォルダの参照ウインドウ
[本ウインドウは Windows の標準機能に準拠]
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.5
51
52
Performance メニュー
Processor Resources メニュー
Auto ラジオボタン
Virtage Navigator が使用するプロセッサ
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
を動的に変更する
Virtage Navigator ラジオボタンを有効に
53
する
Other Application ラジオボタンを有効に
する
54
55
56
Virtage Navigator (Default)
Virtage Navigator の動作を優先する
ラジオボタン
(デフォルト)
Other Application
Virtage Navigator 以外のアプリケーショ
ラジオボタン
ンやサービスの動作を優先する
Specify the processor count
Virtage Navigator が使用するプロセッサ
ラジオボタン
をプロセッサの個数で指定
コンボボックスを有効にする
57
58
コンボボックス
使用するプロセッサの個数を指定
デフォルト設定は 1
Specify the processor number
Virtage Navigator が使用するプロセッサ
ラジオボタン
をプロセッサ番号で指定
リストボックスを有効にする
59
リストボックス
使用するプロセッサ番号を指定
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
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71
72
73
74
75
76
77
78
Other メニュー
SSH Component Setting メニュー
Path テキストボックス
plink.exe の格納場所を指定
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
○
V02-00
デフォルト設定は\VirNavi\bin
Open ボタン
サブウインドウ(ファイルを開くウインド
ウ)を開く
ファイルを開くウインドウ
[本ウインドウは Windows の標準機能に準拠]
Terminal Application Setting メニュー
Path テキストボックス
ttermpro.exe の格納場所を指定
○
V02-00
Open ボタン
サブウインドウ(ファイルを開くウインド
○
V02-00
○
V02-00
○
V02-00
○
V02-00
○
V02-00
○
V02-00
○
V03-06
ウ)を開く
ファイルを開くウインドウ
[本ウインドウは Windows の標準機能に準拠]
R-KVM Application (ReClient) メニュー
Path テキストボックス
リモートコンソールアプリケーションの
インストールパスを表示する
Version テキストボックス
リモートコンソールアプリケーションの
バージョンを表示する
Authentication Information File Setting メニュー
Path テキストボックス
認証情報ファイルの格納場所を表示する
○
V03-06
Open ボタン
サブウインドウ(ファイルを開くウインド
○
V03-06
○
V03-06
○
V03-06
ウ)を開く
ファイルを開くウインドウ
[本ウインドウは Windows の標準機能に準拠]
79
Apply ボタン
設定を保存
×
V01-00
80
OK ボタン
設定を保存して、本ウインドウを閉じる
×
V01-00
81
Cancel ボタン
設定を保存せず、本ウインドウを閉じる
○
V01-00
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.7
82
83
84
85
Security Setting ウインドウ
Virtage Navigator Security Settings メニュー
HVM IP Address 列
接続対象の HVM の IP アドレスを表示しま
○
V03-06
○
V03-06
○
V03-06
○
V03-06
○
V03-06
○
V03-06
○
V03-06
○
V03-06
○
V03-06
す。
Protocol 列
接続対象の HVM との通信で使用するプロ
トコルを指定します。
Verification 列
86
接続対象の HVM との通信で TLS プロトコル
を使用する場合に、証明書を検証するかど
うかを指定します。
87
Login User Name 列
接続対象の HVM にログインする際に使用
するユーザアカウントを指定します。
Login Password 列
88
接続対象の HVM にログインする際に使用
するユーザアカウント用のパスワードを
指定します。
Connection Test 列
89
接続対象の HVM との通信テストを実施し
ます。また、通信テストの状況が示されま
す。
90
HVM Security Settings メニュー
91
I/F Name 列
HVM の通信対象を表示します。
○
V03-06
92
Level 列
通信のセキュリティ強度を表示します。
○
V03-06
Verification 列
サーバ証明書の検証の無効/有効を示しま
○
V03-06
ユーザ認証の無効/有効を示します。
○
V03-06
93
94
す。
Authentication 列
95
Save ボタン
設定を保存します。
○
V03-06
96
Close ボタン
本ウインドウを閉じます。
○
V03-06
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.8
97
98
Trouble (Single)ウインドウ
○
V02-04/A
○
V02-04/A
○
V02-04/A
日付ごとにファイルに出力 (デフォルト)
○
V03-04
全データを 1 つのファイルに出力
○
V03-04
【チェックあり】HVM ダンプ採取を行う
○
V02-04/A
Setting フレーム
GetHVMPerfMon チェックボックス
99
【チェックあり】HVM 統計情報採取を行う
【チェックなし】HVM 統計情報採取を行わな
い
100
101
102
Different file each date.
ラジオボタン
All data to One File.
ラジオボタン
GetHVMDump チェックボックス
【チェックなし】HVM ダンプ採取を行わない
103
HVM IP Address コンボボックス
対象 HVM の IP Address を選択する
○
V02-04/A
104
Count テキストボックス
実行回数を設定する
○
V02-04/A
105
Interval テキストボックス
実行間隔を設定する
○
V02-04/A
106
Folder Path テキストボックス
出力先フォルダパスを表示する
○
V02-04/A
107
Select ボタン
出力先フォルダパスを選択する
○
V02-04/A
Selected Drive Size
出力先のディスクサイズを表示する
○
V02-04/A
出力先の空きディスクサイズを表示する
○
V02-04/A
実行結果の限界サイズを設定する
○
V02-04/A
108
109
110
テキストボックス
Selected Drive Free Size
テキストボックス
Limit Data Size テキストボックス
111
Start ボタン
HVM 統計情報、HVM ダンプ採取を開始する
○
V02-04/A
112
Stop ボタン
HVM 統計情報、HVM ダンプ採取を停止する
○
V02-04/A
113
Status メニュー
○
V02-04/A
○
V02-04/A
○
V02-04/A
114
Start Time
HVM 統計情報、HVM ダンプ採取を開始した時
間を表示する
Status
ステータスを表示する
Run:実行中
115
Stop:停止中
Error:採取失敗
116
Time
経過時間を表示する
○
V02-04/A
117
Count
実行回数を表示する
○
V02-04/A
118
Data Size
採取サイズを表示する
○
V02-04/A
119
Max Time
一回あたりの最大時間を表示する
○
V02-04/A
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.9
120
Trouble (Multi)ウインドウ
GetHVMPerfMon チェックボックス
121
○
V03-04
○
V03-04
日付ごとにファイルに出力 (デフォルト)
○
V03-04
全データを 1 つのファイルに出力
○
V03-04
【チェックあり】HVM ダンプ採取を行う
○
V03-04
【チェックあり】HVM 統計情報採取を行う
【チェックなし】HVM 統計情報採取を行わな
い
122
123
124
Different file each date.
ラジオボタン
All data to One File.
ラジオボタン
GetHVMDump チェックボックス
【チェックなし】HVM ダンプ採取を行わない
125
Folder Path テキストボックス
出力先フォルダパスを表示する
○
V03-04
126
Select ボタン
出力先フォルダパスを選択する
○
V03-04
127
Limit Data Size テキストボックス
実行結果の限界サイズを設定する
○
V03-04
128
Selected Drive Size テキストボックス
出力先のディスクサイズを表示する
○
V03-04
Selected Drive Free Size
出力先の空きディスクサイズを表示する
○
V03-04
○
V03-04
○
V03-04
129
130
テキストボックス
HVM List フレーム
チェックボックス
PerfMon Setting グループボックス、Dump
Setting グループボックス、Action グルー
131
プボックスの操作の対象 HVM を選択する
【チェックあり】操作対象 HVM
【チェックなし】操作対象外 HVM
132
HVM ID
対象 HVM の HVM ID を表示する
○
V03-04
133
HVM IP
対象 HVM の HVM IP アドレスを表示する
○
V03-04
134
PerfMon Status
HVM 統計情報採取の状態を表示する
○
V03-04
135
Dump Status
HVM ダンプ採取の状態を表示する
○
V03-04
136
PerfMon Count
HVM 統計情報を採取する回数を設定する
○
V03-04
137
PerfMon Interval (s)
HVM 統計情報を採取する間隔を設定する
○
V03-04
138
Dump Count
HVM ダンプを採取する回数を設定する
○
V03-04
139
Dump Interval (s)
HVM ダンプを採取する間隔を設定する
○
V03-04
Start
HVM 統計情報と HVM ダンプ、またはそのどち
○
V03-04
○
V03-04
○
V03-04
140
141
142
らかの採取を始める
Stop
HVM 統計情報と HVM ダンプ、またはそのどち
らかの採取を止める
PerfMon Setting フレーム
143
Set Count ボタン
HVM 統計情報を採取する回数を設定する
○
V03-04
144
Set Interval ボタン
HVM 統計情報を採取する間隔を設定する
○
V03-04
145
Dump Setting フレーム
○
V03-04
146
Set Count ボタン
HVM ダンプを採取する回数を設定する
○
V03-04
147
Set Interval ボタン
HVM ダンプを採取する間隔を設定する
○
V03-04
○
V03-04
○
V03-04
○
V03-04
148
149
150
Trouble Action フレーム
Start ボタン
HVM 統計情報と HVM ダンプ、またはそのどち
らかの採取を始める
Stop ボタン
HVM 統計情報と HVM ダンプ、またはそのどち
らかの採取を止める
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.10
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153
154
155
156
157
158
159
160
Trouble (Packet)ウインドウ
Setting フレーム
HVM IP Address:
パケットキャプチャの対象 HVM の IP アドレ
○
V03-06
○
V03-06
○
V03-06
○
V03-06
○
V03-06
○
V03-06
○
V03-06
○
V03-06
○
V03-06
○
V03-06
スを選択する
NIC:
パケットキャプチャの対象ネットワークセ
グメントを選択する
LPAR:
パケットキャプチャの対象 LPAR 番号を選択
する
VNIC#:
パケットキャプチャの対象 VNIC System No.
を選択する
Folder Path:テキストボックス
パケットキャプチャしたデータの格納フォ
ルダを表示する
Select ボタン
パケットキャプチャしたデータの格納フォ
ルダを選択する
Filtering Setting フレーム
データグリッドビュー
161
162
Filtering Factor 列
フィルタリング要素を選択する
○
V03-06
Target 列
送信元データと送信先データのどちらのパ
○
V03-06
ケットをキャプチャするのかを指定する
163
Value 列
フィルタリング要素の値を入力する
○
V03-06
164
Operation 列
論理演算子を選択する
○
V03-06
Create ボタン
フィルタリング条件を作成する
○
V03-06
Clear ボタン
作成済、作成中のすべてのフィルタリング
○
V03-06
作成済のフィルタリング条件を表示する
○
V03-06
165
166
167
条件を削除する
テキストボックス
168
Start ボタン
パケットキャプチャを開始する
○
V03-06
169
Stop ボタン
パケットキャプチャを停止する
○
V03-06
170
Status メニュー
○
V03-06
○
V03-06
○
V03-06
○
V03-06
○
V03-06
○
V03-06
○
V01-00
○
V01-00
Status
ステータスを表示する
Run:実行中
171
Stop:停止中
Error:採取失敗
172
173
174
175
176
177
Time
パケットキャプチャを開始してからの経過
時間を表示する
Start Time
パケットキャプチャを開始した時間を表示
する
Stop Time
パケットキャプチャを終了した時間を表示
する
Data Size(MB)
採取サイズを表示する
Version Information ウインドウ
OK ボタン
本ウインドウを閉じる
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.11
3 Profile
※1 参照モードで操作及び表示が可能な項目を示す
※2 導入または表示位置/名称を変更した最終バージョンを示す
No.
1
操作、表示対象
説明
Main ウインドウ(Profile タブ)
参照
導入/変更
(※1)
Ver.(※2)
○
V01-00
○
V01-00
2
Menu フレーム
3
Add ボタン
Configuration Registration ウインドウを開く
×
V01-00
4
Delete ボタン
サブウインドウ(Delete HVM ウインドウ)を開く
×
V01-00
Delete HVM ウインドウ(Main ウインドウの Delete ボタンクリック時に開くウイン
×
V01-00
5
ドウ)
6
OK ボタン
サブウインドウ(Delete HVM ウインドウ)を開く
×
V01-00
7
キャンセルボタン
選択した機器の削除を取り止める
×
V01-00
×
V01-00
8
Delete HVM ウインドウ(Delete HVM ウインドウの OK ボタンクリック時に開くウ
インドウ)
9
OK ボタン
選択した機器を削除
×
V01-00
10
キャンセルボタン
選択した機器の削除を取り止める
×
V01-00
Update ボタン/Update Cancel ボ
【Update ボタンをクリックした場合】
○
V01-00
タン
登録した HVM 情報を更新
(Update 実行中は Update Cancel
【Update Cancel ボタンをクリックした場合】
ボタンになる)
HVM 情報の更新を取り止める
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
11
12
System Configuration フレーム
ツリービュー
(1)詳細情報を表示する項目(Chassis、HVM)を
選択(選択した項目の詳細情報はリストに表
13
示)
(2)削除対象の HVM を選択
14
リスト
ツリービューで選択した項目の詳細情報を表
示
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.12
15
16
17
18
19
20
Configuration Registration ウインドウ
Machinery Choice フレーム
Machinery コンボボックス
探索する機器の種類を選択
×
V03-06
×
V01-00
×
V01-00
×
V03-06
×
V03-06
×
V03-06
(現在サポートしているのは、HVM のみ)
Target Information フレーム
IP Address フレーム
Range of Targets チェック
【チェックあり】
ボックス
IP アドレスを範囲指定できる
【チェックなし】
IP アドレスは 1 つのみにする
21
From テキストボックス
探索範囲の始まりの IP アドレスを指定
×
V01-00
22
To テキストボックス
探索範囲の終わりの IP アドレスを指定
×
V01-00
×
V03-06
23
Protocol フレーム
24
TLS チェックボックス
TLS プロトコルを使用して HVM を探索
×
V03-06
25
TCP チェックボックス
TCP プロトコルを使用して HVM を探索
×
V03-06
26
UDP チェックボックス
UDP プロトコルを使用して HVM を探索
×
V03-06
Verification チェックボッ
対象 HVM を探索する際に、証明書の検証を実施す
×
V03-06
クス
るかどうかを指定
×
V03-06
×
V03-06
27
28
29
30
31
Login フレーム
User Authentication チェ
対象 HVM を探索する際に、ユーザ認証を実施する
ックボックス
かどうかを指定
User Name:テキストボック
ユーザ認証の際に、使用するユーザ名を指定
×
V03-06
Password:テキストボック
ユーザ認証の際に使用するユーザ名用のパスワ
×
V03-06
ス
ードを指定
×
V03-06
×
V01-00
×
V01-00
×
V01-00
×
V01-00
×
V01-00
×
V01-00
×
V01-00
×
V01-00
×
V01-00
×
V01-00
ス
TimeOut Limit:テキストボックス
32
HVM に発行する 1 つのコマンドに対して設定する
タイムアウト時間を入力(単位:秒)
デフォルト設定は 10 秒
Search ボタン
機器を探索
検知した機器は、Machinery List リストに表示
【範囲指定した IP アドレスを探索している最
33
中】
サブウインドウ(Searching the IP address ウイ
ンドウ)を開く
34
35
36
37
Searching the IP address ウインドウ
Cancel ボタン
機器探索を中止
Machinery List リスト
チェックボックス
登録する機器を選択
デフォルトでは、チェックあり
Add ボタン
38
Machinery List で選択した機器を登録
サブウインドウ(Confirmation ウインドウ)を開
く
39
Confirmation ウインドウ
OK ボタン
40
選択した機器を登録
サブウインドウ(Registering the HVM ウインド
ウ)を開く
41
42
キャンセルボタン
選択した機器の登録を取り止める
Registering the HVM ウインドウ
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.13
43
Cancel ボタン
Close ボタン
選択した機器の登録を中止
×
V01-00
【Machinery List に HVM がある場合】
×
V01-00
×
V01-00
サブウインドウ(Confirmation ウインドウ)を開
44
く
【Machinery List に HVM がない場合】
機器登録を終了する
45
Confirmation ウインドウ
46
OK ボタン
機器登録を終了する
×
V01-00
47
キャンセルボタン
本ウインドウを閉じる(機器登録を継続する)
×
V01-00
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.14
4 LPAR 設定
※1 参照モードで操作及び表示が可能な項目を示す
※2 導入または表示位置/名称を変更した最終バージョンを示す
No.
1
2
操作、表示対象
説明
Main ウインドウ(LPAR Configuration タブ)
System List フレーム
コンボボックス
3
LPAR 設定対象のシステム構成を選択する
参照
導入/変更
(※1)
Ver.(※2)
○
V02-00
○
V02-00
○
V02-00
選択したシステムの構成を HVM Select フレー
ム内のツリービューに表示する
4
5
6
7
Edit ボタン
System Edit ウインドウを開く
×
V02-00
Update ボタン/Update Cancel ボ
【Update ボタンをクリックした場合】
○
V02-00
タン
登録した HVM 情報を更新
(Update 実行中は Update Cancel
【Update Cancel ボタンをクリックした場合】
ボタンになる)
HVM 情報の更新を取り止める
○
V02-00
○
V02-00
HVM Select フレーム
ツリービュー
LPAR 設定対象の項目(Chassis、HVM)を選択す
る
8
Initial Setup ボタン
Initial Setup of HVM ウインドウを開く
×
V02-00
9
Make LPAR ボタン
Make LPAR ウインドウを開く
×
V02-00
10
HVM Console ボタン
HVM Console ウインドウを開く
○
V02-00
11
Related Console ボタン
Related Console ウインドウを開く
○
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
12
13
14
15
16
17
18
Initial Setup of HVM ウインドウ
Start Initial Setup 操作メニュー
Next ボタン
Select Chassis 操作フレームに進む
×
V02-00
Close ボタン
Close Initial Setup of HVM ウインドウを開
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
く
Close Initial Setup of HVM ウインドウ
OK ボタン
設定内容を保存せずに Initial Setup of HVM
ウインドウを閉じる
Cancel ボタン
本ウインドウを閉じる
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.15
19
20
21
22
Select Chassis 操作メニュー
Chassis Select メニュー
×
V02-00
×
V02-00
SVP Information を指定可能にする
×
V02-00
Select SVP by Chassis ID
既登録の Chassis 情報を SVP Information に
×
V02-00
ラジオボタン
表示する
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
Input SVP Information
ラジオボタン
(SVP 情報は指定不可になる)
コンボボックス
23
既登録の Chassis 情報を選択する
(Select SVP by Chassis ID ラジオボタンが
選択されている場合に活性化する)
Delete ボタン
24
既登録の Chassis 情報を削除する
(Select SVP by Chassis ID ラジオボタンが
選択されている場合に活性化する)
25
SVP Information メニュー
26
IP Address テキストボックス
Chassis の IP Address を指定する
×
V02-00
27
User ID テキストボックス
Chassis の User ID を指定する
×
V02-00
28
Password テキストボックス
Chassis の Password を指定する
×
V02-00
29
Back ボタン
Start Initial Setup 操作フレームに戻る
×
V02-00
30
Next ボタン
Chassis Detection ウインドウを開く
×
V02-00
×
V02-00
31
Select Chassis ウインドウ
32
OK ボタン
Chassis Detection ウインドウを開く
×
V02-00
33
Cancel ボタン
本ウインドウを閉じる
×
V02-00
×
V02-00
Select Partition 操作フレームに進む
×
V02-00
Close Initial Setup of HVM ウインドウを開
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
34
35
36
37
38
39
Chassis Detection ウインドウ
OK ボタン
Close ボタン
く
Close Initial Setup of HVM ウインドウ
OK ボタン
設定内容を保存せずに Initial Setup of HVM
ウインドウを閉じる
Cancel ボタン
本ウインドウを閉じる
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.16
40
Select Partition 操作メニュー
Partition を選択する
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
41
Partition 一覧
42
Information メニュー
43
Partition Number
選択された Partition Number を表示する
×
V02-00
44
Power Status
選択された Partition の電源状態を表示する
×
V02-00
45
Mode
選択された Partition の OS Mode を表示する
×
V02-00
46
HVM メニュー
×
V02-00
47
HVM ID
HVM ID を表示する
×
V02-00
48
IP Address
HVM の IP Address を表示する
×
V02-00
49
×
V02-00
50
Firmware Version メニュー
SVP
SVP の Firmware Version を表示する
×
V02-00
51
HVM
HVM の Firmware Version を表示する
×
V02-00
52
BMC
BMC の Firmware Version を表示する
×
V02-00
53
BIOS/EFI
BIOS/EFI の Firmware Version を表示する
×
V02-00
54
Refresh ボタン
選択可能な Partition 一覧を更新する
×
V02-00
55
Back ボタン
Select Chassis 操作フレームに戻る
×
V02-00
56
Next ボタン
Select Partition ウインドウを開く
×
V02-00
57
×
V02-00
58
OK ボタン
HVM Setting 操作フレームに進む
×
V02-00
59
Cancel ボタン
本ウインドウを閉じる
×
V02-00
Close Initial Setup of HVM ウインドウを開
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
60
61
62
63
Select Partition ウインドウ
Close ボタン
く
Close Initial Setup of HVM ウインドウ
OK ボタン
設定内容を保存せずに Initial Setup of HVM
ウインドウを閉じる
Cancel ボタン
本ウインドウを閉じる
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.17
64
65
66
67
68
69
70
71
72
73
74
HVM Setting 操作メニュー
Management LAN Settings メニュー
HVM IP Address テキスト
×
V02-00
×
V02-00
HVM の IP Address を指定する
×
V02-00
Subnet Mask を指定する
×
V02-00
Default Gateway を指定する
×
V02-00
×
V02-00
VNIC System No.を指定する
×
V02-00
Note for VNIC System No ウインドウを開く
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
ボックス
Subnet Mask テキストボッ
クス
Default Gateway テキスト
ボックス
VNIC System No メニュー
VNIC System No.
テキストボックス
アイコン
Note for VNIC System No ウインドウ
OK ボタン
本ウインドウを閉じる
HVM ID メニュー
75
HVM ID テキストボックス
HVM ID を指定する
×
V02-00
76
アイコン
Note for HVM ID ウインドウを開く
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-01
CLI1~HVM CLI8 の IP Address を指定する
×
V02-01
77
78
79
80
Note for HVM ID ウインドウ
OK ボタン
本ウインドウを閉じる
CLI IP Address メニュー
CLIx IP Address
テキストボックス
81
Back ボタン
Select Partition 操作フレームに戻る
×
V02-00
82
Next ボタン
HVM Setting ウインドウを開く
×
V02-00
×
V02-00
83
HVM Setting ウインドウ
84
OK ボタン
Settings & Power ON 操作フレームに進む
×
V02-00
85
Cancel ボタン
本ウインドウを閉じる
×
V02-00
Close Initial Setup of HVM ウインドウを開く
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
86
87
88
89
Close ボタン
Close Initial Setup of HVM ウインドウ
OK ボタン
設定内容を保存せずに Initial Setup of HVM
ウインドウを閉じる
Cancel ボタン
本ウインドウを閉じる
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.18
90
91
Settings & Power ON 操作メニュー
Chassis メニュー
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
92
IP Address
93
Partition メニュー
94
Partition #
Partition Number を表示する
×
V02-00
95
OS Mode
Partition の OS Mode を表示する
×
V02-00
×
V02-00
96
Chassis の IP Address を表示する
×
HVM メニュー
97
IP Address
HVM の IP Address を表示する
×
V02-00
98
Subnet Mask
Subnet Mask を表示する
×
V02-00
99
Default Gateway
Default Gateway を表示する
×
V02-00
100
VNIC System No
VNIC System No.を表示する
×
V02-00
101
HVM ID
HVM ID を表示する
×
V02-00
102
Back ボタン
HVM Setting 操作フレームに戻る
×
V02-00
103
Next ボタン
Wait for HVM Ready 操作フレームに進む
×
V02-00
104
Close ボタン
Close Initial Setup of HVM ウインドウを開く
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
105
Close Initial Setup of HVM ウインドウ
OK ボタン
106
ウインドウを閉じる
107
108
109
Cancel ボタン
本ウインドウを閉じる
Wait for HVM Ready 操作メニュー
Chassis メニュー
110
IP Address
111
Partition メニュー
112
Partition #
113
設定内容を保存せずに Initial Setup of HVM
Chassis の IP Address を表示する
Partition Number を表示する
×
V02-00
114
HVM ID
HVM ID を表示する
×
V02-00
115
IP Address
HVM の IP Address を表示する
×
V02-00
Help ウインドウを開く
×
V02-00
×
V02-00
本ウインドウを閉じる
×
V02-00
System Console(web)に接続するための
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
116
HVM メニュー
アイコン
117
Help ウインドウ
118
OK ボタン
119
120
121
122
123
124
125
126
127
128
129
System Console(web)ボタン
入力ウインドウを開く
System Console(Telnet)ボタ
Wait for HVM Ready ウインドウを開く
ン
Wait for HVM Ready ウインドウ
OK ボタン
本ウインドウを閉じ、System Console(Telnet)に
接続するための入力ウインドウを開く
R-KVM Console ボタン
Wait for HVM Ready ウインドウを開く
Wait for HVM Ready ウインドウ
OK ボタン
本ウインドウを閉じ、R-KVM Console に
接続するための入力ウインドウを開く
Close ボタン
Close Initial Setup of HVM ウインドウを開く
Close Initial Setup of HVM ウインドウ
OK ボタン
設定内容を保存せずに Initial Setup of HVM
ウインドウを閉じる
Cancel ボタン
本ウインドウを閉じる
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.19
130
131
Register to Profile 操作メニュー
Chassis メニュー
132
IP Address
133
Partition メニュー
134
Partition #
135
Chassis の IP Address を表示する
Partition Number を表示する
HVM メニュー
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
136
HVM ID
HVM ID を表示する
×
V02-00
137
IP Address
HVM の IP Address を表示する
×
V02-00
138
Next ボタン
Make LPAR 操作フレームに進む
×
V02-00
139
Close ボタン
Close Initial Setup of HVM ウインドウを開く
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
140
141
142
Close Initial Setup of HVM ウインドウ
OK ボタン
設定内容を保存せずに Initial Setup of HVM
ウインドウを閉じる
Cancel ボタン
本ウインドウを閉じる
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.20
143
144
145
146
147
148
149
150
151
152
153
154
155
156
Make LPAR 操作メニュー
LPAR count
Make LPAR ウインドウの「LPAR count」の説明をご
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
参照ください
How to make LPARs
Make LPAR ウインドウの「How to make LPARs」の
説明をご参照ください
Processor count
Make LPAR ウインドウの「Processor count」の説
明をご参照ください
Memory size [GB]
Make LPAR ウインドウの「Memory size [GB]」の説
明をご参照ください
NIC card count
Make LPAR ウインドウの「NIC card count」の説明
をご参照ください
HBA card count
Make LPAR ウインドウの「HBA card count」の説明
をご参照ください
Confirm
Make LPAR ウインドウの「Confirm」の説明をご参
照ください
System Parameter メニュー
Make LPAR ウインドウの「System Parameter フレ
ーム」の説明をご参照ください
LPAR Condition メニュー
Make LPAR ウインドウの「LPAR Condition フレー
ム」の説明をご参照ください
Processor Condition メニュー
Make LPAR ウインドウの「Processor Condition フ
レーム」の説明をご参照ください
Memory Condition メニュー
Make LPAR ウインドウの「Memory Condition フレ
ーム」の説明をご参照ください
NIC Condition メニュー
Make LPAR ウインドウの「NIC Condition フレーム」
の説明をご参照ください
HBA Condition メニュー
Make LPAR ウインドウの「HBA Condition フレーム」
の説明をご参照ください
157
Update ボタン
HVM 構成情報を更新する
×
V02-00
158
Next ボタン
LPAR Operation 操作フレームに進む
×
V02-00
159
Close ボタン
Close Initial Setup of HVM ウインドウを開く
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
160
161
162
Close Initial Setup of HVM ウインドウ
OK ボタン
設定内容を保存せずに Initial Setup of HVM
ウインドウを閉じる
Cancel ボタン
本ウインドウを閉じる
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.21
163
LPAR Operation 操作メニュー
×
V02-00
164
LPAR 一覧
LPAR を選択する
×
V02-00
165
Activate ボタン
Activate ウインドウを開く
×
V02-00
×
V02-00
LPAR を Activate し、本ウインドウを閉じる
×
V02-00
Deactivate ウインドウを開く
×
V02-00
×
V02-00
LPAR を Deactivate し、本ウインドウを閉じる
×
V02-00
USB Attach/Detach ウインドウを開く
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
166
167
168
169
170
171
172
173
174
Activate ウインドウ
OK ボタン
Deactivate ボタン
Deactivate ウインドウ
OK ボタン
R-KVM Console ボタン
USB Attach/Detach ウインドウ
OK ボタン
に接続するための入力ウインドウを開く
Cancel ボタン
USB を Attach/Detach せず、
本ウインドウを閉じ、USB
Attach/Detach ウインドウを開く
175
USB Attach/Detach ウインドウ
176
177
USB を Attach/Detach し、
本ウインドウを閉じ、R-KVM
OK ボタン
本ウインドウを閉じる
Information メニュー
178
LPAR #
LPAR Number を表示する
×
V02-00
179
Power Status
LPAR の Power Status を表示する
×
V02-00
180
Memory Size
LPAR の Memory Size を表示する
×
V02-00
181
Processor
LPAR の Processor Mode と Processor 数を表示する
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
LPAR が使用している NIC の一覧を表示する
×
V02-00
182
USB メニュー
183
USB 一覧
184
HBA メニュー
185
HBA 一覧
186
NIC メニュー
187
NIC 一覧
LPAR が使用している USB の一覧を表示する
LPAR が使用している HBA の一覧を表示する
188
Update ボタン
HVM 構成情報を更新する
×
V02-00
189
Save ボタン
Save HVM Configuration ウインドウを開く
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
本ウインドウを閉じる
×
V02-00
HVM 構成情報を保存せず、本ウインドウを閉じ、Save
×
V02-00
×
V02-00
本ウインドウを閉じる
×
V02-00
Make LPAR 操作フレームに戻る
×
V02-00
Close Initial Setup of HVM ウインドウを開く
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
190
191
192
Save HVM Configuration ウインドウ
OK ボタン
HVM Configuration ウインドウを開く
Save HVM Configuration ウインドウ
193
194
195
OK ボタン
Cancel ボタン
HVM Configuration ウインドウを開く
Save HVM Configuration ウインドウ
196
197
198
199
200
201
HVM 構成情報を保存し、本ウインドウを閉じ、 Save
OK ボタン
Back ボタン
Close ボタン
Close Initial Setup of HVM ウインドウ
OK ボタン
設定内容を保存せずに Initial Setup of HVM
ウインドウを閉じる
Cancel ボタン
本ウインドウを閉じる
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.22
202
Make LPAR ウインドウ
コンボボックス
表示するウインドウ(Make LPAR ウインドウ/ HVM
203
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
Console ウインドウ/Related Console ウインドウ)を
選択する
204
205
206
HVM Information フレーム
HVM ID
HVM ID を表示する
×
V02-00
HVM IP
HVM の IP Address を表示する
×
V02-00
HVM 構成情報を更新する
×
V02-00
207
Update(U)ボタン
208
Make LPAR フレーム
×
V02-00
209
LPAR count
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-01
210
コンボボックス
211
How to make LPARs
作成する LPAR 数を指定する
Use default parameter
以下項目に規定値を表示する(以下項目が指定不可に
ラジオボタン
なる)
・プロセッサ数:2
212
・メモリ容量:1GB
・NIC カードの枚数:1 枚
・HBA カードの枚数:1 枚
213
214
215
216
217
218
219
220
Use custom parameter
プロセッサ数、メモリ容量、NIC カードの枚数、HBA
ラジオボタン
カードの枚数を指定可能にする
Processor count
コンボボックス
プロセッサ数を指定する
Memory size [GB]
コンボボックス
メモリ容量を指定する
NIC card count
コンボボックス
NIC カードの枚数を指定する
HBA count
221
Port ラジオボタン
HBA ポート数を指定する
×
V02-01
222
Card ラジオボタン
HBA カード数を指定する
×
V02-01
223
コンボボックス
HBA カードの枚数を指定する
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
HVM 構成情報の保存を中断し、本ウインドウを閉じる
×
V02-00
HVM 構成情報を保存せず、本ウインドウを閉じる
×
V02-00
224
225
226
227
228
229
230
231
232
233
234
Confirm
LPAR 設定一覧
指定した LPAR 数、プロセッサ数、メモリ容量、NIC
カードの枚数 HBA カードの枚数を表示する
Create LPARs
Create ボタン
LPAR を作成する
Save HVM Configuration
Save ボタン
Save Configuration ウインドウを開く
Save Configuration ウインドウ
OK ボタン
HVM 構成情報を保存し、本ウインドウを閉じ
Save Configuration Finish ウインドウを開く
Save Configuration Finish ウインドウ
OK ボタ
ン
Cancel ボタン
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.23
235
System Parameter メニュー
×
V02-00
236
LPAR メニュー
×
V02-00
237
Defined
LPAR 定義数を表示する
×
V02-00
Remain
LPAR 未定義数(定義可能最大数 – 定義数)を表示す
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
238
239
240
る
Processor メニュー
Total
共有プロセッサ定義数と占有プロセッサ定義数の合
計を表示する
241
Share Proc
共有プロセッサ定義数を表示する
×
V02-00
242
Dedicate Proc
占有プロセッサ定義数を表示する
×
V02-00
×
V02-00
243
Memory メニュー
244
User Total
使用メモリの総容量を表示する
×
V02-00
245
Assign Total
定義メモリの総容量を表示する
×
V02-00
246
Remain
未使用メモリの容量を表示する
×
V02-00
247
LPAR Condition メニュー
LPAR の状態を表示する
×
V02-00
248
Processor Condition メニュー
Processor の状態を表示する
×
V02-00
249
Memory Condition メニュー
Memory の状態を表示する
×
V02-00
250
NIC Condition メニュー
NIC の状態を表示する
×
V02-00
251
HBA Condition メニュー
HBA の状態を表示する
×
V02-00
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.24
252
253
254
255
256
HVM Console ウインドウ
コンボボックス
Make LPAR ウインドウの「コンボボックス」の説
○
V02-00
○
V02-00
○
V02-00
○
V02-00
○
V02-00
明をご参照ください
HVM Information フレーム
Make LPAR ウインドウの「HVM Information フレ
ーム」の説明をご参照ください
Update(U) ボタン
Make LPAR ウインドウの「Update ボタン」の説
明をご参照ください
HVM Console 選択操作メニュー
257
HVM Menu ボタン
Menu フレームに移行する
○
V02-00
258
コンボボックス
表示するスクリーンを選択する
○
V02-00
<< Prev.ボタン
登録スクリーン順序が1つ前のスクリーンを表
○
V02-01
○
V02-00
示する
登録スクリーン順序は以下のとおり
(00) HVM Main Menu
(01) Logical Partition Configuration
(02) Logical Processor Configuration
(03) Physical Processor Configuration
(04) PCI Device Information
(05) PCI Device Assignment
259
(06) VNIC Assignment
(07) Shared FC Assignment
(08) Allocated FC Information
(09) System Configuration
(10) System Service State
(11) Date and Time
(12) HVM Options
(15) HVM System Logs
(16) Firmware Version Information
(17) Boot Setting
Next >>ボタン
260
登録スクリーン順序が1つ後のスクリーンを表
示する
登録スクリーン順序は「<< Prev.ボタン」をご参
照ください
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.25
261
262
263
264
265
266
267
268
269
270
271
272
スクリーン
Menu スクリーン
Menu フレーム
○
V02-00
○
V02-00
○
V02-00
○
V02-00
Logical Partition
LPAR の名称やプロセッサ数、メモリ容量などを設定
Configuration
します
Logical Processor
各 LPAR に対して論理プロセッサの設定を行います
○
V02-00
物理プロセッサの構成や状態を表示します
○
V02-00
PCI デバイスの情報を表示します
○
V02-00
PCI Device
各 LPAR に対して PCI デバイスの割り当てを行いま
○
V02-00
Assignment
す
VNIC Assignment
各 LPAR に対して仮想 NIC の割り当てを行います
○
V02-00
Shared FC Assignment
各 LPAR に対して共有モードの FC アダプタの
○
V02-00
○
V02-00
Configuration
Physical Processor
Configuration
PCI Device
Information
割り当てを行います
Allocated FC
実装されている FC アダプタの構成情報を表示しま
Information
す
System
HVM システムの構成設定を行います
○
V02-00
Configuration
273
System Service State
HVM システムのサービス状態を示します
○
V02-00
274
Date And Time
HVM システムや LPAR の時刻を設定します
○
V02-04/A
275
HVM Options
HVM オプション機能を設定します
○
V02-00
276
HVM System Logs
HVM で発生した様々なイベントを表示します
○
V02-00
Firmware Version
各コンポーネントのファームウェアバージョンを表
○
V02-00
Information
示します
278
Boot Setting
各 LPAR の Boot 設定を行います.
○
V02-01
279
Active LPAR ボタン
Activate LPAR ウインドウを開く
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
277
280
281
282
283
284
Activate LPAR ウインドウ
LPAR Select フレーム
選択可能 LPAR 一覧
選択(Activate)可能な LPAR 一覧から Activate す
る LPAR を選択する
OK ボタン
HVM Configuration ウインドウを開く
HVM Configuration ウインドウ
285
OK ボタン
LPAR を Activate し、本ウインドウを閉じる
×
V02-00
286
Cancel ボタン
本ウインドウを閉じる
×
V02-00
本ウインドウを閉じる
×
V02-00
Deactivate LPAR ウインドウを開く
×
V02-00
287
288
Cancel ボタン
Deactive LPAR ボタン
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.26
289
Deactivate LPAR ウインドウ
×
V02-00
290
LPAR Select フレーム
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
選択可能 LPAR 一覧
291
選択(Deactivate)可能な LPAR 一覧から
Deactivate する
LPAR を選択する
292
293
OK ボタン
HVM Configuration ウインドウを開く
HVM Configuration ウインドウ
294
OK ボタン
LPAR を Deactivate し、本ウインドウを閉じる
×
V02-00
295
Cancel ボタン
本ウインドウを閉じる
×
V02-00
本ウインドウを閉じる
×
V02-00
Reactivate LPAR ウインドウを開く
×
V02-00
296
297
Cancel ボタン
Reactive LPAR ボタン
298
Reactivate LPAR ウインドウ
×
V02-00
299
LPAR Select フレーム
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
300
301
302
選択可能 LPAR 一覧
選択(Reactivate)可能な LPAR 一覧から
Reactivate する LPAR を選択する
OK ボタン
HVM Configuration ウインドウを開く
HVM Configuration ウインドウ
303
OK ボタン
LPAR を Reactivate し、本ウインドウを閉じる
×
V02-00
304
Cancel ボタン
本ウインドウを閉じる
×
V02-00
本ウインドウを閉じる
×
V02-00
Add LPAR ウインドウを開く
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
305
306
307
308
309
310
311
Cancel ボタン
Add LPAR ボタン
Add LPAR ウインドウ
LPAR Select フレーム
選択可能 LPAR 一覧
選択(定義)可能な LPAR 一覧から定義する LPAR を
選択する
OK ボタン
HVM Configuration ウインドウを開く
HVM Configuration ウインドウ
312
OK ボタン
LPAR を定義し、本ウインドウを閉じる
×
V02-00
313
Cancel ボタン
本ウインドウを閉じる
×
V02-00
本ウインドウを閉じる
×
V02-00
Remove LPAR ウインドウを開く
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
314
315
316
317
318
319
320
Cancel ボタン
Remove LPAR ボタン
Remove LPAR ウインドウ
LPAR Select フレーム
選択可能 LPAR 一覧
選択(削除)可能な LPAR 一覧から削除する LPAR を
選択する
OK ボタン
HVM Configuration ウインドウを開く
HVM Configuration ウインドウ
321
OK ボタン
LPAR を削除し、本ウインドウを閉じる
×
V02-00
322
Cancel ボタン
本ウインドウを閉じる
×
V02-00
本ウインドウを閉じる
×
V02-00
LPAR Screen ウインドウを開く
×
V02-00
323
324
Cancel ボタン
Screen ボタン
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.27
325
326
327
LPAR Screen ウインドウ
×
V02-00
LPAR Select フレーム
×
V02-00
選択可能 LPAR
選択(LPAR Screen 表示)可能な LPAR 一覧から LPAR
×
V02-00
一覧
Screen に表示する LPAR を選択する
328
OK ボタン
LPAR Screen を開く
×
V02-00
329
Cancel ボタン
本ウインドウを閉じる
×
V02-00
リモートコンソールに接続するための入力ウインド
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
本ウインドウを閉じる
×
V02-00
HVM 構成情報の保存を中断し、本ウインドウを閉じる
×
V02-00
330
331
332
333
334
335
336
Remote KVM ボタン
ウを開く
Save Config ボタン
Save Configuration ウインドウを開く
Save Configuration ウインドウ
OK ボタン
HVM 構成情報を保存し、本ウインドウを閉じ
Save Configuration Finish ウインドウを開く
Save Configuration Finish ウインドウ
OK ボタン
Cancel ボタン
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.28
337
338
Logical Partition Configuration スクリーン
Logical Partition Configuration メニュー
○
V02-00
○
V02-00
339
#
LPAR 番号を表示する
○
V02-00
340
Name
LPAR 名称を表示・変更する
○
V02-00
341
Status
LPAR のステータスを表示する
○
V02-00
342
Schedule
スケジューリングモードを表示・変更する
○
V02-00
Proc
LPAR に割り当てる論理プロセッサ数を表示・変更す
○
V02-00
343
344
る
Group#
プロセッサグループ番号を表示・変更する
○
V02-00
Service Ratio
LPAR が物理プロセッサを使用する時間(サービス時
○
V02-00
○
V03-05
○
V03-05
○
V03-05
345
間)の相対的な配分を1~ 999 の範囲の値で表示・変
更する
Memory
Memory Size ウインドウを開く
346
ただし、Guest NUMA が’Y’の場合は、NUMA Memory
Allocation ウインドウを開く
347
348
NUMA Memory Allocation ウインドウ
NUMA Memory Allocation フレーム
349
#
LPAR 番号を表示する
○
V03-05
350
Node#
Node 番号を表示する
○
V03-05
Memory Size
メモリサイズを表示する
○
V03-05
(MB)
ダブルクリックすると、Memory Size ウインドウを表
○
V03-05
351
示する
352
Memory size (MB)フレーム
353
LPAR#xx
選択している LPAR のメモリサイズを表示する
○
V03-05
354
Node#x
選択している Node のメモリサイズを表示する
○
V03-05
355
Total
NUMA メモリの合計サイズを表示する
○
V03-05
356
OK ボタン
変更したメモリ容量を反映し、本ウインドウを閉じる
○
V03-05
357
Cancel ボタン
本ウインドウを閉じる
○
V03-05
○
V02-00
○
V02-00
○
V02-00
○
V02-00
358
359
360
361
Memory Size ウインドウ
Input the memory size in GB メニュー
memory size in GB
メモリ容量の設定を 0.25GB 単位で増減する
The memory size in MB メニュー
362
+1024 ボタン
メモリ容量の設定を 1024MB 単位で増やす
○
V02-00
363
+256 ボタン
メモリ容量の設定を 256MB 単位で増やす
○
V02-00
364
-256 ボタン
メモリ容量の設定を 256MB 単位で減らす
○
V02-00
365
-1024 ボタン
メモリ容量の設定を 1024MB 単位で減らす
○
V02-00
366
memory size in MB
変更中のメモリ容量を表示する
○
V02-00
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.29
367
368
369
370
371
372
373
Information メニュー
○
V02-00
○
V02-00
○
V02-00
○
V02-00
○
V02-00
本ウインドウを閉じる
○
V02-00
VNIC Count
LPAR に割り当てられた仮想 NIC 数を表示する
○
V02-00
Processor Node
現在割り当てられているプロセッサノード番号
○
V03-00/D
Maximum Size
LPAR に割り当てられているメモリの総量を表示
する
Effective Max
LPAR が使用できるメモリの残容量を MB 単位で表
示する
Allocate Status
変更中のメモリ容量で LPAR が Activate 可能であ
るかを表示する
OK ボタン
変更したメモリ容量を反映し、本ウインドウを閉
じる
Cancel ボタン
の状態
【EFI の NUMA が無効の場合】
LPAR に割り当てられたプロセッサノードを表示
します。プロセッサノードは設定できません。
【Deactivate 時】
A:LPAR を Activate した時に、ノードが自動的
に選択されることを示します。
【Activate 時】
A:ノードが自動的に選択されていることを示し
374
ます。
【EFI の NUMA が有効の場合】
LPAR に割り当てられたプロセッサノードを表示
します。プロセッサノードは設定できません。
【Deactivate 時】
A:LPAR を Activate した時に、ノードが自動的
に選択されることを示します。
【Activate 時】
数字:表示されているノードだけが割り当てられ
ていることを示します。
M:複数のノードが割り当てられていることを示
します。
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.30
Memory Node
現在割り当てられているメモリノード番号の状
○
V03-00/D
○
V02-00
○
V02-00
○
V02-00
○
V02-00
○
V02-00
態
【EFI の NUMA が無効の場合】
LPAR に割り当てられたメモリノードを表示しま
す。メモリノードは設定できません。
【Deactivate 時】
A:LPAR を Activate したときノードが自動的に
選択され,空きメモリが昇順に割り当てられ
ます。
【Activate 時】
A:ノードが自動的に選択され,空きメモリが昇
順に割り当てられています。
【EFI の NUMA が有効,および LPAR の NUMA が無
効の場合】
LPAR に割り当てるメモリノードを設定します。
【Deactivate 時】
375
A:LPAR を Activate したときノードが自動的に
選択され,空きメモリが昇順に割り当てられ
ます。
数字:LPAR を Activate したとき,設定されたノ
ードの空きメモリが昇順に割り当てられ
ます。設定されたノード以外のメモリは割
り当てられません。
【Activate 時】
数字:表示されているノードだけが割り当てられ
ています。
M:複数のノードが割り当てられています。
【EFI の NUMA が有効,および LPAR の NUMA が有
効の場合】
LPAR に割り当てられたメモリノードを表示しま
す。メモリノードは設定できません。
NM:LPAR の NUMA が有効であることを示します。
376
377
378
379
380
381
382
Idle Detection
論理プロセッサのアイドル状態を検出する機能
の有効/無効を表示・変更する
Auto Act
HVM 起動時の LPAR 自動 Activate 設定を表示・変
更する
Auto Clear SEL
論理 SEL の自動クリア機能の有効/無効を表示・
変更する
Proc Capping
プロセッサキャッピング機能の有効/無効を
表示・変更する
Virtual Console
仮想 COM コンソール機能の有効/無効、または
VC 番号表示・変更する
Pre-Boot Firmware
Pre-boot ファームウェアを表示する
○
V02-00
Guest NUMA
ゲスト NUMA の有効/無効を設定します。
'Y':ゲスト NUMA を有効にします。
○
V03-05
'N':ゲスト NUMA を無効にします。
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.31
383
384
385
386
387
388
Logical Information メニュー
Assign Total
LPAR に割り当てられている各資源総量を表示す
○
V02-00
○
V02-00
○
V02-00
○
V02-00
○
V02-00
○
V02-00
る
Act Total
LPAR が使用している(Activate 状態)の各資源
総量を表示する
Remain
LPAR が使用できるメモリの残容量を MB 単位で表
示する
Physical Information メニュー
User Memory
LPAR に割り当てできるメモリの総量を MB 単位で
表示する
389
Processors
物理プロセッサの総数を表示する
○
V02-00
390
Shared
共有モードの物理プロセッサの総数を表示する
○
V02-00
391
Dedicate
占有モードの物理プロセッサの総数を表示する
○
V02-00
Memory Allocation Display ウインドウを開く
○
V02-00
○
V02-00
○
V02-00
メモリの使用状況を表示する
○
V02-00
Menu スクリーンの「Activate LPAR ボタン」の説明
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
○
V02-00
○
V02-00
○
V02-00
本ウインドウを閉じる
○
V02-00
HVM Configuration ウインドウを開く
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
本ウインドウを閉じる
×
V02-00
Menu スクリーンの「Save Config ボタン」の説明を
×
V02-00
392
393
394
395
396
397
398
399
400
401
402
403
404
405
406
407
408
409
410
411
Memory Allocate ボタン
Memory Allocation Display ウインドウ
Memory Allocation Display フレーム
メモリ使用状
況一覧
Activate LPAR ボタン
をご参照ください
Deactivate LPAR ボタン
Menu スクリーンの「Deactivate LPAR ボタン」の説
明をご参照ください
Reactivate LPAR ボタン
Menu スクリーンの「Reactivate LPAR ボタン」の説
明をご参照ください
Add LPAR ボタン
Menu スクリーンの「Add LPAR ボタン」の説明を
ご参照ください
Remove LPAR ボタン
Menu スクリーンの「Remove LPAR ボタン」の説明を
ご参照ください
Screen ボタン
Menu スクリーンの「Screen ボタン」の説明を
ご参照ください
Remote KVM ボタン
Menu スクリーンの「Remote KVM ボタン」の説明を
ご参照ください
Cancel ボタン
HVM Configuration ウインドウを開く
HVM Configuration ウインドウ
OK ボタン
本スクリーンでの変更を無効にし、本ウインドウを閉
じる
Cancel ボタン
Commit ボタン
HVM Configuration ウインドウ
OK ボタン
本スクリーンでの変更を有効にし、本ウインドウを閉
じる
Cancel ボタン
Save Config ボタン
ご参照ください
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.32
412
413
414
Logical Processor Configuration スクリーン
Logical Processor Configuration メニュー
View Data メニュー
Logical Processor Configuration メニューの表
○
V02-00
○
V02-00
○
V02-02
示方法を選択する
415
#
LPAR 番号を表示する
○
V02-00
416
Name
LPAR 名称を表示する
○
V02-00
417
Status
LPAR のステータスを表示する
○
V02-00
418
Schedule
スケジューリングモードを表示する
○
V02-00
419
Proc
LPAR に割り当てた論理プロセッサ数を表示する
○
V02-00
420
Group#
プロセッサグループ番号を表示する
○
V02-00
Logical Processor Number
各 LPAR に割り当てる論理プロセッサを表示・変
○
V02-00
○
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
421
422
423
424
更する
Cancel ボタン
Logical Partition Configuration スクリーンの
「Cancel ボタン」の説明をご参照ください
Commit ボタン
Logical Partition Configuration スクリーンの
「Commit ボタン」の説明をご参照ください
Save Config ボタン
Menu スクリーンの「Save Config ボタン」の説
明をご参照ください
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.33
425
426
427
428
Physical Processor Configuration スクリーン
Physical Processor Configuration メニュー
○
V02-00
○
V02-00
Proc#
物理プロセッサ番号を表示する
○
V02-00
Blade#
物理プロセッサが搭載されているサーバブレード番
○
V02-00
号を表示する
429
Socket#
サーバブレード内のソケット番号を表示する
○
V02-00
430
Core#
コア番号を表示する
○
V02-00
431
Thread#
スレッド番号を表示する
○
V02-00
432
Core State
コアのステータスを表示する
○
V02-00
433
Proc Status
物理プロセッサのステータスを表示する
○
V02-00
434
Group#
プロセッサグループ番号を表示・変更する
○
V02-00
Schedule
当該物理プロセッサのスケジューリングモードを表
○
V02-00
435
436
437
438
示する
Freq(GHz)
物理プロセッサの現在の動作周波数を表示する
○
V02-00
Node#
物理プロセッサのノード番号を表示する
○
V03-02
○
V02-00
ただし、NUMA が無効の場合は、’-‘を表示する
Processor Group Configuration メニュー
439
Group#
プロセッサグループ番号を表示する
○
V02-00
440
Group Name
プロセッサグループ名称を表示・変更する
○
V02-00
441
Total Core
コア数の総数を表示する
○
V02-00
442
Shared Core
共有モードのコア数を表示する
○
V02-00
443
Dedicate Core
占有モードのコア数を表示する
○
V02-00
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.34
444
445
446
447
Add Group ボタン
Add Processor Group ウインドウを開く
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
本ウインドウを閉じる
×
V02-00
本ウインドウを閉じる
×
V02-00
Remove Processor Group ウインドウを開く
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
本ウインドウを閉じる
×
V02-00
本ウインドウを閉じる
×
V02-00
Logical Partition Configuration スクリーンの
○
V02-00
×
V02-00
○
V02-00
Add Processor Group ウインドウ
Group Number Select フレーム
選択可能
選択(定義)可能な Processor Group 一覧から定義
Processor Group
する Processor Group を選択する
一覧
448
449
450
451
OK ボタン
HVM Configuration ウインドウ
OK ボタン
Cancel ボタン
453
Remove Group ボタン
455
456
Processor Group を定義し、本ウインドウを閉じ
る
Cancel ボタン
452
454
HVM Configuration ウインドウを開く
Remove Processor Group ウインドウ
Group Number Select フレーム
選択可能
選択(削除)可能な Processor Group 一覧から定義
Processor Group
する Processor Group を選択する
一覧
457
458
459
460
461
462
463
464
OK ボタン
HVM Configuration ウインドウを開く
HVM Configuration ウインドウ
OK ボタン
Processor Group を削除し、本ウインドウを閉じ
る
Cancel ボタン
Cancel ボタン
Cancel ボタン
「Cancel ボタン」の説明をご参照ください
Commit ボタン
Logical Partition Configuration スクリーンの
「Commit ボタン」の説明をご参照ください
Save Config ボタン
Menu スクリーンの「Save Config ボタン」の説
明をご参照ください
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.35
465
466
467
468
469
470
471
472
473
PCI Device Information スクリーン
PCI Device Information メニュー
PCI#
PCI デバイスを識別するために HVM が付加した番号を表
○
V02-00
○
V02-00
○
V02-00
○
V02-00
示する
Slot#
当該 PCI デバイスが搭載されているスロット番号を表示
する
Bus#
PCI コンフィギュレーション空間のバス番号を表示する
○
V03-00/A
Dev#
PCI コンフィギュレーション空間のデバイス番号を表示
○
V03-00/A
○
V03-00/A
○
V02-00
○
V02-00
する
Func#
PCI コンフィギュレーション空間のファンクション番号
を表示する
LPAR#
当該 PCI デバイスが割り当てられている LPAR 番号、ま
たは割り当て状況を表示する
Shared NIC#
当該 PCI デバイスが共有 NIC である場合、共有 NIC 番号
を表示する
474
Device Type
当該 PCI デバイスの種類を表示する
○
V02-00
475
Device Name
当該 PCI デバイスの名称を表示する
○
V02-00
476
Vendor
当該 PCI デバイスのベンダ名称を表示する
○
V02-00
Mapping Info ボタン
PCI Device Mapping Information ウインドウを開く
○
V02-02
Save Config ボタン
Menu スクリーンの「Save Config ボタン」の説明をご
○
V02-00
477
478
参照ください
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.36
479
480
PCI Device Mapping Information ウインドウ
Select LPAR [Multiple Selection]メニュー
○
V02-02
○
V02-02
481
#
LPAR 番号を表示する
○
V02-02
482
Name
LPAR 名称を表示する
○
V02-02
483
Status
LPAR のステータスを表示する
○
V02-02
○
V02-02
484
PCI Device Mapping Information
485
<->ボタン
Host PciConfig と LPAR PciConfig の表示を入れ替える
○
V02-02
486
#
LPAR 番号を表示する
○
V02-02
487
Device Type
当該 PCI デバイスの種類を表示する
○
V02-02
Schedule
当該 PCI デバイスのスケジューリングモードを表示す
○
V02-02
○
V02-02
○
V02-02
○
V02-02
○
V02-02
×
V02-00
488
る
ID
物理 PCI デバイスのスケジューリングモードが共有モー
ドの場合、その LPAR が使用している ID を表示する
当該 PCI デバイスが共有 NIC である場合、共有 NIC のネ
489
ットワークセグメントの識別子を表示する
仮想 NIC である場合、仮想 NIC のネットワークセグメン
トの識別子を表示する
共有 FC である場合、vfcID を表示する
Slot#
【Host PciConfig】
物理 PCI デバイスの物理搭載位置を表示する
490
【LPAR PciConfig】
論理 PCI デバイスの搭載位置を表示する
PCI Config
【Host PciConfig】
Address
物理 PCI デバイス、および仮想 NIC の
PCI コンフィグアドレスを表示する
491
【LPAR PciConfig】
LPAR 上で見える論理 PCI デバイスの
PCI コンフィグアドレスを表示する
Matching
物理 PCI デバイスまたは仮想 NIC の PCI コンフィグアド
レスと、LPAR 上で見える論理 PCI デバイスの PCI コンフ
492
ィグアドレスが一致している場合は「Matched」を、一
致していない場合は「UnMatched」を表示する
493
Save Config ボタン
Menu スクリーンの「Save Config ボタン」の
説明をご参照ください
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.37
494
495
PCI Device Assignment スクリーン
PCI Device Assignment メニュー
○
V02-00
○
V02-00
496
#
LPAR 番号を表示する
○
V02-00
497
Name
LPAR 名称を表示する
○
V02-00
498
Status
LPAR のステータスを表示する
○
V02-00
PCI#
PCI デバイスを識別するために HVM が付加した番号を
○
V02-00
499
500
501
502
503
504
505
506
507
508
表示する
Type
PCI デバイスの種類を表示する
○
V02-00
Schedule
PCI デバイスのスケジューリングモードを表示・変更
○
V02-00
○
V02-00
○
V02-00
○
V02-00
する
PCI Device
各 LPAR に PCI デバイスの割り当てを表示・変更する
Assignment
Selected PCI Device Information メニュー
PCI#
PCI デバイスを識別するために HVM が付加した番号を
表示する
Slot#
スロット番号を表示する
○
V02-00
Bus#
PCI コンフィギュレーション空間のバス番号を表示
○
V02-00
○
V02-00
○
V02-00
する
Dev#
PCI コンフィギュレーション空間のデバイス番号を
表示する
Func#
PCI コンフィギュレーション空間のファンクション
番号を表示する
509
Device Name
デバイス名称を表示する
○
V02-00
510
Vendor
ベンダ名称を表示する
○
V02-00
USB Attach/Detach ウインドウを開く
×
V02-00
×
V02-00
511
512
Attach/Detach ボタン
USB Attach/Detach ウインドウ
513
OK ボタン
USB Attach/Detach を実施し、本ウインドウを閉じる
×
V02-00
514
Cancel ボタン
本ウインドウを閉じる
×
V02-00
USB Auto Allocation Set/Reset ウインドウを開く
×
V02-04/A
×
V02-04/A
×
V02-04/A
本ウインドウを閉じる
×
V02-04/A
Logical Partition Configuration スクリーンの
○
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
Set/Reset ボタン
515
USB Auto Allocation to LPAR が Enable の時に表示
される
516
517
518
519
520
521
USB Auto Allocation Set/Reset ウインドウ
OK ボタン
USB 自動 Attach 設定の Set/Reset の切り替えを実施
し、本ウインドウを閉じる
Cancel ボタン
Cancel ボタン
「Cancel ボタン」の説明をご参照ください
Commit ボタン
Logical Partition Configuration スクリーンの
「Commit ボタン」の説明をご参照ください
Save Config ボタン
Menu スクリーンの「Save Config ボタン」の説明を
ご参照ください
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.38
522
523
524
525
VNIC Assignment スクリーン
VNIC Assignment メニュー
○
V02-00
○
V02-00
Assign Mode メニュー
NIC の割り当て方式を選択する
○
V02-02
NIC Information
NIC 情報の一覧を表示する
○
V03-01
メニュー
526
#
LPAR 番号を表示する
○
V02-00
527
Name
LPAR 名称を表示する
○
V02-00
528
Status
LPAR のステータスを表示する
○
V02-00
Device Type
VNIC Device Type を表示・変更する
○
V02-04/A
529
530
531
532
(BS2000 と BS320 でのみ表示される)
Total
LPAR に割り当てられた仮想 NIC の総数を表示する
○
V02-00
Virtual NIC Number
各 LPAR に対して仮想 NIC の割り当てを表示・変更す
○
V02-00
○
V02-00
る
Virtual NIC Setting メニュー
533
#
LPAR 番号を表示する
○
V02-00
534
Name
LPAR 名称を表示する
○
V02-00
535
VNIC#
仮想 NIC 番号を表示する
○
V02-00
536
MAC Address
当該仮想 NIC の MAC アドレスを表示する
○
V02-00
537
Segment
当該仮想 NIC の割り当てを表示する
○
V02-00
538
Shared NIC#
当該仮想 NIC に対応する共有 NIC 番号を表示する
○
V02-00
539
VLAN Mode
当該仮想 NIC の VLAN モードを表示・変更する
○
V02-00
540
VLANID
定義されている VLAN ID を表示・変更する
○
V02-00
541
Promiscuous Mode
プロミスキャスモードを表示・変更する
○
V02-00
Packet Filter
当該仮想 NIC の LPAR 間通信パケットフィルタを
○
V02-00
○
V03-03
542
543
表示・変更する
TXRATE
LPAR の送信帯域制限を表示する
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.39
544
545
546
NIC Information スクリーン
○
V03-01
No.
インデックス番号を表示する
○
V03-01
PCI#
PCI デバイスを識別するために HVM が付加した番号を
○
V03-01
表示する
547
Device
PCI デバイスの種類を表示する
○
V03-01
548
Slot#
スロット番号を表示する
○
V03-01
549
Type
PCI デバイス名称を表示する
○
V03-01
550
Port#
Port 番号を表示する
○
V03-01
551
Schedule
スケジューリングモードを表示する
○
V03-01
552
Segment
仮想 NIC の割り当て番号を表示する
○
V03-01
Detail チェックボッ
NIC 情報の詳細情報を表示する
○
V03-01
本ウインドウを閉じる
○
V03-02
Logical Partition Configuration スクリーンの
○
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
553
554
555
556
557
クス
Close ボタン
Cancel ボタン
「Cancel ボタン」の説明をご参照ください
Commit ボタン
Logical Partition Configuration スクリーンの
「Commit ボタン」の説明をご参照ください
Save Config ボタン
Menu スクリーンの「Save Config ボタン」の説明を
ご参照ください
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.40
558
559
Shared FC Assignment スクリーン
Shared FC Assignment メニュー
○
V02-00
○
V02-00
560
#
LPAR 番号を表示する
○
V02-00
561
Name
LPAR 名称を表示する
○
V02-00
562
Status
LPAR のステータスを表示する
○
V02-00
563
Shared FC#
共有 FC 番号を表示する
○
V02-00
564
Slot#
FC が接続されている PCI スロット番号を表示する
○
V02-00
565
Port#
共有 FC のポート番号を表示する
○
V02-00
566
Status
共有 FC ポートの状態を表示する
○
V02-00
Shared FC Assignment
各 LPAR に対して共有 FC ポートの割り当てを表示・変
○
V02-00
○
V02-00
更する
567
共有 FC ポートの割り当ては、カーソルで選択した共
有 FC ポートに対して、vfcID を設定する
568
Shared Virtual FC Port WWN Information / Boot Function Setting メニュー
569
Shared FC#
共有 FC 番号を表示する
○
V02-00
570
#
LPAR 番号を表示する
○
V02-00
571
Name
LPAR 名称を表示する
○
V02-00
572
vfcID
当該共有 FC に設定されている vfcWWN-ID を表示する
○
V02-00
573
WWPN
当該共有 FC の WWPN を表示する
○
V02-00
574
WWNN
当該共有 FC の WNNN を表示する
○
V02-00
Migration WWPN
マイグレーション実施時に一時的に使用する当該 FC
○
V03-00/E
○
V03-00/E
当該共有 FC の Boot Function を表示・変更する
○
V02-01
Logical Partition Configuration スクリーンの
○
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
575
576
577
578
579
580
の World Wide Port Name を表示する
Migration WWNN
マイグレーション実施時に一時的に使用する当該 FC
の World Wide Node Name を表示する
Boot Function
Cancel ボタン
「Cancel ボタン」の説明をご参照ください
Commit ボタン
Logical Partition Configuration スクリーンの
「Commit ボタン」の説明をご参照ください
Save Config ボタン
Menu スクリーンの「Save Config ボタン」の説明を
ご参照ください
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.41
581
582
Allocated FC Information スクリーン
Allocated FC Information メニュー
○
V02-00
○
V02-00
583
vfc Seed info.
WWN 生成に使用している Vfc シード情報を表示する
○
V02-00
584
#
LPAR 番号を表示する
○
V02-00
585
Slot#
FC が接続されている物理 Slot 番号を表示する
○
V02-00
586
Port#
FC の Port 番号を表示する
○
V02-00
587
Schedule
FC のスケジューリングモードを表示する
○
V02-00
vfcID
割り当て FC が共有モードの場合は、設定されている
○
V02-00
588
vfcWWNID を表示する
589
WWPN
FC の World Wide Port Name を表示する
○
V02-00
590
WWNN
FC の World Wide Node Name を表示する
○
V02-00
Migration WWPN
マイグレーション実施時に一時的に使用する FC の
○
V03-00/E
○
V03-00/E
×
V02-00
591
592
593
World Wide Port Name を表示する
Migration WWNN
マイグレーション実施時に一時的に使用する FC の
World Wide Node Name を表示する
Save Config ボタン
Menu スクリーンの「Save Config ボタン」の説明を
ご参照ください
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.42
594
595
System Configuration スクリーン
System Configuration メニュー
○
V02-00
○
V02-00
○
V02-00
596
HVM メニュー
597
HVM ID
HVM を識別する ID を表示・変更する
○
V02-00
598
HVM IP Address
HVM IP Address を表示・変更する
○
V02-00
599
Subnet Mask
サブネットマスクを表示・変更する
○
V02-00
600
Default Gateway
Default Gateway の IP Address を表示・変更する
○
V02-00
SVP IP Address
SVP の IP Address を表示する
○
V02-04/A
○
V02-00
○
V02-00
601
602
603
604
605
(BS500 と BS2500 でのみ表示される)
Alert Language
HVM のアラートメッセージの言語を表示・設定する
(BS2000、BS320、および BS500 でのみ表示される)
Virtual Console
LPAR ゲストコンソールに Telnet 接続する TCP ポート
Port
を表示・設定する
Hvm Operating
HVM 動作モードを表示・変更する
○
V02-02
管理パスに使用する NIC の PCI デバイス番号を
○
V02-00
○
V02-00
○
V02-00
○
V02-00
○
V02-00
○
V02-01
HVM CLI IP Address を表示・変更する
○
V02-01
Logical Partition Configuration スクリーンの
○
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
Mode
Management Path
表示・変更する
VNIC System No.
606
仮想 NIC の MAC アドレスの一部として使用する値
(すべての HVM システムと重複しない値)を表示・設
定する
607
BSM メニュー
BSMx IP Address
608
JP1/ServerConductor/Blade Server Manager(BSM)
IP Address を表示・変更する
(BS2000、BS320、および BS500 でのみ表示される)
BSMx Alert Port
609
JP1/ServerConductor/Blade Server Manager(BSM)
Alert Port を表示・変更する
(BS2000、BS320、および BS500 でのみ表示される)
610
611
612
613
614
HVM CLI メニュー
HVM CLIx IP
Address
Cancel ボタン
「Cancel ボタン」の説明をご参照ください
Commit ボタン
Logical Partition Configuration スクリーンの
「Commit ボタン」の説明をご参照ください
Save Config ボタン
Menu スクリーンの「Save Config ボタン」の説明を
ご参照ください
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.43
615
System Service State スクリーン
○
V02-00
616
System Service State メニュー
○
V02-00
617
System Service メニュー
○
V02-00
618
619
SVP Access
Service Processor(SVP)アクセスの状態を表示する
○
V02-00
BSM Access
JP1/ServerConductor/Blade Server Manager(BSM)ア
○
V03-05
(BS2000、BS320、
クセスの状態を表示する
および BS500 の場
(BS2000、BS320、および BS500 の場合)
合)
管理サーバアクセスの状態を表示する
Mgmt I/F
(BS2500 の場合)
(BS2500 の場合)
620
HA Monitor
HA Monitora アクセスの状態を表示する
○
V02-00
621
NTP
NTP サーバアクセスの状態を表示する
○
V02-02
○
V02-00
○
V02-00
○
V02-00
622
623
624
Hardware Component メニュー
BMC Access
物理 Baseboard Management Controller(BMC)の状態
を表示する
Internal Path State メニュー
625
Connect
内部パスの接続成否を Success/Fail で表示する
○
V02-00
626
Link
内部パスのリンク状態を Yes/No で表示する
○
V02-00
○
V02-02
○
V02-02
○
V02-02
○
V02-00
627
628
629
630
631
632
633
Service State List
Split Style メニ
Virtual LAN Segment State メニューと Shared PCI
ュー
Device Port State メニューの整列形式を指定する
View Style メニュ
Virtual LAN Segment State メニューと Shared PCI
ー
Device Port State メニューの表示形式を指定する
Virtual LAN Segment State メニュー
Port#/NIC#
ポート番号、NIC 番号を表示する
○
V02-00
Virtual LAN
仮想 LAN セグメントの状態を表示する
○
V02-00
Segment State
Shared PCI Device Port State メニュー
Type
634
PCI Device Assignment スクリーンでスケジューリン
V02-00
○
V02-00
グモードが共有になっている PCI デバイスの種類を
表示する
635
NIC#
Type が N の場合、共有 NIC 番号(1~8)を表示する
○
V02-00
636
Port#/Slot#
ポート番号(0、1、2、3)、スロット番号を表示する
○
V02-00
Shared PCI Device
PCI Device Assignment スクリーンでスケジューリン
○
V02-00
Port State
グモードが共有になっている PCI デバイスの状態を
637
表示する
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.44
638
639
Force Recovery ボタン
Force Recovery ウインドウを開く
Force Recovery ウインドウ
×
V02-00
×
V02-00
640
OK ボタン
強制リカバリを実施し、本ウインドウを閉じる
×
V02-00
641
Cancel ボタン
本ウインドウを閉じる
×
V02-00
642
HVM Shutdown ボタン
HVM Shutdown ウインドウを開く
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
本ウインドウを閉じる
×
V02-00
本ウインドウを閉じる
×
V02-00
HVM Reboot ウインドウを開く
×
V02-02
×
V02-02
643
644
645
646
647
648
649
HVM Shutdown ウインドウ
OK ボタン
HVM を Shutdown し、HVM Shutdown Finish ウインド
ウを開く
HVM Shutdown Finish ウインドウ
OK ボタン
Cancel ボタン
HVM Reboot ボタン
HVM Reboot ウインドウ
650
OK ボタン
HVM を再起動し、本ウインドウを閉じる
×
V02-02
651
Cancel ボタン
本ウインドウを閉じる
×
V02-02
Menu スクリーンの「Save Config ボタン」の説明を
×
V02-00
652
Save Config ボタン
ご参照ください
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.45
653
654
Date And Time スクリーン
Date And Time メニュー
○
V02-04/A
○
V02-04/A
655
#
LPAR 番号を表示する
○
V02-04/A
656
Name
LPAR 名称を表示する
○
V02-04/A
657
Status
LPAR のステータスを表示する
○
V02-04/A
LPAR RTC
LPAR の RTC 時刻を表示する
○
V02-04/A
658
Date And Time
659
Last Activated
LPAR の最終 Act 時刻を表示する
○
V02-04/A
660
Last Deactivated
LPAR の最終 Deact 時刻を表示する
○
V02-04/A
661
Time Difference(s)
System RTC と LPAR RTC との差分を表示する
○
V02-04/A
662
Check Status
時刻ずれのステータスを表示する
○
V02-04/A
663
System Date And Time メニュー
○
V02-04/A
664
System Time
システム装置時刻(物理 RTC 時刻)を表示する
○
V02-04/A
665
System Time Zone
HVM システム時刻ゾーンを表示・変更する
○
V02-04/A
○
V02-04/A
666
NTP Setting メニュー
667
Time Setting Import
NTP 設定をインポートしている先を表示する
○
V02-04/A
668
Time Sync
時刻同期設定を表示・変更する
○
V02-04/A
669
NTP Server1
NTP サーバ 1 の IP Address を表示・変更する
○
V02-04/A
670
NTP Server2
NTP サーバ 2 の IP Address を表示・変更する
○
V02-04/A
671
NTP
NTP の状態を表示する
○
V02-04/A
672
Import SVP ボタン
SVP に設定してある NTP 設定をインポートする
×
V02-04/A
Import BMC ボタン
BMC に設定してある NTP 設定をインポートする
×
V02-04/A
×
V02-04/A
673
(BS2000、BS500、および BS2500 で表示される)
Adjust Time ボタン
674
LPAR の RTC 時刻と SEL 時刻をシステム時刻に合わ
せる HVM システム時刻または UTC 時刻に合わせま
す
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.46
675
LPAR to adjust time on ウインドウ
×
V02-04/A
676
Select Source time フレーム
×
V03-03
×
V03-03
×
V03-03
×
V03-03
×
V02-04/A
×
V02-04/A
コンボボックス
LPAR の RTC 時刻と SEL 時刻を HVM システム時刻ま
たは UTC 時刻に合わせます
このとき、変更対象の LPAR の最終 Activate RTC
時刻、最終 Deactivate RTC 時刻、最終更新 RTC 時
刻がクリアされます
677
HVM System Time: LPAR の RTC 時刻と SEL 時刻を
HVM システム時刻に合わせます
Specified Zone: 指定した Time Zone で、LPAR の
RTC 時刻と SEL 時刻を HVM システム時刻に合わせま
す
UTC: LPAR の RTC 時刻と SEL 時刻を UTC 時刻に合わ
せます
Zone フレーム
678
679
コンボボックス
680
LPAR Select フレーム
681
LPAR に設定するタイムゾーンを選択します
Multiple
RTC 時刻と SEL 時刻をシステム時刻に合わせる対
Selection チェッ
象の LPAR を 1 つまたは複数にするよう設定します
クボックス
チェックあり:複数 LPAR 選択モード
チェックなし:1LPAR 選択モード
682
#
LPAR 番号を表示します
×
V02-04/A
683
Name
LPAR 名称を表示します
×
V02-04/A
684
OK ボタン
変更した内容を反映し、本ウインドウを閉じます
×
V02-04/A
685
Cancel ボタン
本ウインドウを閉じます
×
V02-04/A
Logical Partition Configuration スクリーンの
○
V02-04/A
×
V02-04/A
×
V02-04/A
Cancel ボタン
686
「Cancel ボタン」の説明をご参照ください
687 ・
Commit ボタン
A
688
Logical Partition Configuration スクリーンの
「Commit ボタン」の説明をご参照ください
Save Config ボタン
Menu スクリーンの「Save Config ボタン」の
説明をご参照ください
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.47
689
690
691
HVM Options スクリーン
System Control メニュー
Pre-State Auto
HVM システムのシャットダウンを行わないで HVM が再
Activation
起動した場合、LPAR を再起動前と同じ状態に復帰さ
○
V02-00
○
V02-00
○
V02-00
○
V02-00
せるかを表示・設定する
HVM Auto Shutdown
692
すべての LPAR が Deactivate 状態になったとき、HVM
システムのシャットダウンを行うかどうかを表示・設
定する
693
694
695
696
697
Shutdown State
HVM システムのシャットダウン状態を表示する
○
V02-00
HVM Error Watching
HVM 自身のハングアップ状態を検出するかを表示・設
○
V02-00
定する
PhyCPU C-State (>=C3)
省電力機能を有効にするかを表示・設定する
○
V02-04/A
USB Auto Allocation to
USB の自動 Attach 設定を有効にするかを表示・設定
○
V02-04/A
LPAR
する
Save Changed Config
構成情報自動保存機能を有効にするかを表示・設定す
○
V02-04/A
Format
る
HVM Timer Counter Base
タイマカウンタを算出する際にベースとなる値を表
○
V03-01
○
V03-03
示・設定する
698
(BS2000、BS320、および BS520X サーバブレードを除
く BS500 でのみ表示される)
Save Time Config
699
HVM システム時刻、および LPAR 時刻が補正された
場合、補正した時刻情報を物理 RTC および HVM 構成
情報に自動保存するかどうかを設定する
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.48
700
Clear NVRAM ボタン
Clear NVRAM ウインドウを開く
×
V02-00
701
Clear NVRAM ウインドウ
×
V02-00
702
LPAR Select フレーム
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
703
704
選択可能 LPAR 一
選択(NVRAM の初期化)可能な LPAR 一覧から定義する
覧
LPAR を選択する
OK ボタン
HVM Configuration ウインドウを開く
HVM Configuration ウインドウ
705
706
OK ボタン
NVRAM を初期化し、本ウインドウを閉じる
×
V02-00
707
Cancel ボタン
本ウインドウを閉じる
×
V02-00
本ウインドウを閉じる
×
V02-00
HVM Configuration ウインドウを開く
×
V02-00
×
V02-00
708
709
710
Cancel ボタン
HVM Dump ボタン
HVM Configuration ウインドウ
711
OK ボタン
HVM Dump を採取し、本ウインドウを閉じる
×
V02-00
712
Cancel ボタン
本ウインドウを閉じる
×
V02-00
Guest OS Dump ウインドウを表示する
×
V03-02
Guest OS Dump ウインドウ
×
V03-02
LPAR Select フレー
ゲスト OS ダンプを採取する LPAR を選択する
×
V03-02
713
714
715
Guest OS Dump ボタン
ム
716
OK ボタン
ゲスト OS ダンプを採取し、本ウインドウを閉じる
×
V03-02
717
Cancel ボタン
本ウインドウを閉じる
×
V03-02
Logical Partition Configuration スクリーンの
○
V02-00
×
V02-00
×
V02-00
718
719
720
Cancel ボタン
「Cancel ボタン」の説明をご参照ください
Commit ボタン
Logical Partition Configuration スクリーンの
「Commit ボタン」の説明をご参照ください
Save Config ボタン
Menu スクリーンの「Save Config ボタン」の説明を
ご参照ください
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.49
721
722
HVM System Logs スクリーン
HVM System Logs メニュー
○
V02-00
○
V02-00
723
チェックボックス
複数項目ソートの有効/無効を設定する
○
V02-01
724
MultiSort
複数項目ソートの有効/無効を設定する
○
V02-01
SysLog Update ボタン
HVM システムログを更新する
○
V02-00
チェックボックス
表示する HVM システムログのレベルを表示・設定す
○
V02-00
725
726
る
727
Error
障害レベルの HVM システムログを表示する
○
V02-00
728
Warning
警告レベルの HVM システムログを表示する
○
V02-00
729
Info
情報レベルの HVM システムログを表示する
○
V02-00
730
Level
当該 HVM システムログのレベルを表示する
○
V02-00
731
Date
当該 HVM システムログが採取された日付を表示する
○
V02-00
732
Time
当該 HVM システムログが採取された時刻を表示する
○
V02-00
733
Event
当該 HVM システムログのイベントを表示する
○
V02-00
Detail
当該 HVM システムログのイベントの詳細情報を表示
○
V02-00
×
V02-00
○
V02-00
○
V02-00
○
V02-00
○
V02-00
734
735
736
737
738
739
740
する
Save Config ボタン
Menu スクリーンの「Save Config ボタン」の説明を
ご参照ください
Firmware Version Information スクリーン
Firmware Version Information メニュー
System Firmware メニュー
HVM Firmware
HVM ファームウェアバージョンと HVM ファームウェ
(Active)
アの内部バージョンを表示する
HVM Firmware
代替側の HVM ファームウェアバージョンを表示する
○
V02-00
(Alternate)
741
BIOS
BIOS ファームウェアバージョンを表示する
○
V02-00
742
BMC
BMC ファームウェアバージョンを表示する
○
V02-00
○
V02-00
743
HVM License Information メニュー
744
HVM Model
HVM モデルを表示する
○
V02-00
745
HVM Serial No.
HVM シリアル番号を表示する
○
V02-00
746
Valid Through
HVM ライセンスの有効期限を表示する
○
V02-00
○
V02-00
○
V02-00
×
V02-00
747
748
749
Hitachi Fibre Channel Firmware
Slot#
当該スロット番号の FC 拡張カードの
ファームウェアバージョンを表示する
Save Config ボタン
Menu スクリーンの「Save Config ボタン」の説明
をご参照ください
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.50
750
Boot Setting スクリーン
○
V02-01
751
コンボボックス
ブート設定対象の LPAR を選択する
○
V02-01
752
Boot Order Update ボタン
ブートオーダを更新する
×
V02-01
753
Boot Order
設定済みブートデバイスのリストを表示する
○
V02-01
754
↑ ボタン
ブートデバイスの優先順位を上げる
○
V02-01
755
↓ ボタン
ブートデバイスの優先順位を下げる
○
V02-01
756
↑ Add ボタン
ブートデバイスリストに追加
○
V02-01
757
↓ Remove ボタン
ブートデバイスリストから削除
○
V02-01
758
Excluded Boot Order
未設定ブートデバイスのリストを表示する
○
V02-01
FC HBA Setting
ブートデバイスの HBA の Boot Enable を表示・更新
○
V02-01
759
760
761
762
763
764
する
Detail Setting
HBA のブートデバイスを表示・更新する
○
V03-07
Active LPAR ボタン
Menu スクリーンの
×
V03-01
×
V03-01
×
V03-02
×
V03-02
「Active LPAR ボタン」の説明をご参照ください
Deactive LPAR ボタン
Menu スクリーンの
「Deactive LPAR ボタン」の説明をご参照ください
Attach/Detach ボタン
USB Attach/Detach ウインドウを開く
USB Attach/Detach ウインドウ
765
OK ボタン
USB Attach/Detach を実施し、本ウインドウを閉じる
×
V03-02
766
Cancel ボタン
本ウインドウを閉じる
×
V03-02
USB Auto Allocation Set/Reset ウインドウを開く
×
V03-02
×
V03-02
Set/Reset ボタン
767
USB Auto Allocation to LPAR が Enable の時に表示
される
768
USB Auto Allocation Set/Reset ウインドウ
769
OK ボタン
USB Attach/Detach を実施し、本ウインドウを閉じる
×
V03-02
770
Cancel ボタン
本ウインドウを閉じる
×
V03-02
Menu スクリーンの
×
V03-01
×
V03-01
×
V02-01
×
V02-01
771
772
773
774
Screen ボタン
「Screen ボタン」の説明をご参照ください
Remote KVM ボタン
Menu スクリーンの
「Remote KVM ボタン」の説明をご参照ください
Commit ボタン
Logical Partition Configuration スクリーンの
「Commit ボタン」の説明をご参照ください
Save Config ボタン
Menu スクリーンの「Save Config ボタン」の説明を
ご参照ください
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.51
775
776
777
778
779
Related Console ウインドウ
コンボボックス
Make LPAR ウインドウの「コンボボックス」の説明
○
V02-00
○
V02-00
○
V02-00
○
V02-00
○
V02-00
をご参照ください
HVM Information フレーム
Make LPAR ウインドウの「HVM Information フレー
ム」の説明をご参照ください
Update(U) ボタン
Make LPAR ウインドウの「Update ボタン」の説明を
ご参照ください
Chassis Information メニュー
780
Chassis ID
シャーシの ID を表示する
○
V02-00
781
Chassis Type
シャーシの種別を表示する
○
V02-00
782
Chassis S/N
シャーシのシリアル番号を表示する
○
V02-00
○
V02-00
783
SVP Information メニュー
784
SVP IP Address
SVP の IP アドレスを表示する
○
V02-00
785
User ID
SVP のユーザアカウントを表示する
○
V02-00
786
Update Time
SVP を更新した時間を表示する
○
V02-00
○
V02-00
787
Partition Information メニュー
788
Partition#
パーティション番号を表示する
○
V02-00
789
Blade SerialNo
パーティションのシリアル番号を表示する
○
V02-00
790
BMC IP Address
BMC の IP アドレスを表示する
○
V02-00
791
BMC User ID
BMC のユーザアカウントを表示する
○
V02-00
R-KVM Application
リモート KVM で使用するアプリケーションを表示す
○
V03-00/A
○
V02-00
792
793
る
HVM Information メニュー
794
HVM ID
HVM の ID を表示する
○
V02-00
795
HVM IP Address
HVM の IP アドレスを表示する
○
V02-00
796
F/W Version
HVM のファームウェアバージョンを表示する
○
V02-00
System Console (Web)ボタン
SVP の System Console(Web)を開く
×
V02-00
System Console (Telnet)ボタ
SVP の System Console(Telnet)を開く
×
V02-00
ServerBlade Console (Web)を開く
×
V02-00
HVM Console を開く
×
V02-00
797
798
799
800
ン
ServerBlade Console (Web)ボ
タン
HVM Screen ボタン
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.52
801
Set SVP Info ボタン
802
Set SVP Info ウインドウ
803
SVP IP Address テキストボ
Set SVP Info ウインドウを開く
×
V02-01
×
V02-01
SVP IP Address を入力
×
V02-01
ックス
804
User ID テキストボックス
User ID を入力
×
V02-01
805
Password テキストボックス
Password を入力
×
V02-01
HTTP/HTTPS ラジオボタン
SVP システムコンソール(Web)の表示の際に使用する
×
V03-02
×
V02-01
×
V02-01
×
V02-01
×
V02-01
BMC IP Address を入力
×
V02-01
806
807
808
プロトコルを選択
OK ボタン
る
Cancel ボタン
入力内容を反映しないで Set SVP Info ウインドウを
閉じる
809
Set BMC Info ボタン
810
Set BMC Info ウインドウ
811
入力内容を反映して Set SVP Info ウインドウを閉じ
BMC IP Address テキストボ
Set BMC Info ウインドウを開く
ックス
812
User ID テキストボックス
User ID を入力
×
V02-01
813
Password テキストボックス
Password を入力
×
V02-01
HTTP/HTTPS ラジオボタン
サーバブレード Web コンソールの表示の際に使用す
×
V03-04
リモート KVM で使用するアプリケーション設定する
×
V03-00/A
入力内容を反映して Set BMC Info ウインドウを閉じ
×
V02-01
×
V02-01
814
815
816
817
るプロトコルを選択
R-KVM Application
コンボボックス
OK ボタン
る
Cancel ボタン
入力内容を反映しないで Set BMC Info ウインドウを
閉じる
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.53
5 モニタリング
※1 参照モードで操作及び表示が可能な項目を示す
※2 導入または表示位置/名称を変更した最終バージョンを示す
導入/変
No.
操作、表示対象
説明
参照
更
(※1)
Ver.(※
○
V01-00
○
V02-02
○
V01-00
2)
1
2
Main ウインドウ(Monitoring タブ)
HVM List フレーム
チェックボックス
【チェックをつける】
複数 HVM 操作ボタンの操作対象になる
複数 HVM 操作ボタンは、以下のフレームに含まれるボタン
(1) List Operation フレーム
(2) Monitor Action フレーム
(3) Graph Viewer フレーム(ただし、Use BackUp ボタンを除く)
3
※ヘッダのチェックボックスにチェックをつけると
すべての HVM が操作対象になる
【チェックを外す】
複数 HVM 操作ボタンの操作対象から外れる
※ヘッダのチェックボックスからチェックを外すと
すべての HVM が操作対象から外れる
4
HVM ID 列
HVM ID を表示
○
V01-00
5
HVM IP 列
HVM IP アドレスを表示
○
V01-00
Status 列
モニタリングのステータスを表示
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
○
V02-00
○
V02-00
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
Total:モニタリング機能を利用できる HVM 数を表示
Run:モニタリング中の HVM 数を表示
6
Stop:モニタリングを停止している HVM 数を表示
Fail:モニタリングに失敗している HVM 数を表示
Error:モニタリングのエラー停止中の HVM 数を表示
7
8
9
10
11
12
13
14
Interval(s)列ボタ
ン
Start Monitor 列
Start ボタン
Stop Monitor 列
Stop ボタン
Realtime View 列
View ボタン
History View 列
View ボタン
Information 列
Information ボタン
Log Manage 列 Log
Manage ボタン
Threshold 列
Threshold ボタン
Set Interval ウインドウを開く
モニタリングを開始
モニタリングを停止
CPU Realtime Viewer ウインドウを開く
CPU History Viewer ウインドウを開く
Monitor Information ウインドウを開く
Monitor Log Management ウインドウを開く
Monitor Threshold Management ウインドウを開く
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.54
15
AutoClear 列
履歴情報自動削除の有効/無効を表示する
○
V01-00
16
AutoBackUp 列
履歴情報自動バックアップの有効/無効を表示する
○
V01-00
AutoAverage 列
ユーザ時間設定した履歴情報自動集計の有効/無効を表示
○
V01-00
17
18
19
する
Threshold Check 列
しきい値監視の有効/無効を表示する
○
V01-00
List Operation フレーム
本フレーム内のボタンはチェックのついたすべての HVM
○
V01-00
に適用
20
Set Interval ボタン
Set Interval ウインドウを開く
○
V01-00
21
Log Manage ボタン
Monitor Log Management ウインドウを開く
○
V01-00
22
Threshold ボタン
Monitor Threshold Management ウインドウを開く
○
V01-00
本フレーム内のボタンはチェックのついたすべての HVM
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
23
Monitor Action フレーム
に適用
24
Start ボタン
25
Monitor Start ウインドウ
26
27
28
サブウインドウ(Monitor Start ウインドウ)を開く
リスト
モニタリング開始対象の HVM を表示
○
V01-00
OK ボタン
リスト表示した HVM のモニタリングを開始し
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
本ウインドウを閉じる
Cancel ボタン
リスト表示した HVM のモニタリングの開始を取り止め
本ウインドウを閉じる
29
Stop ボタン
30
Monitor Stop ウインドウ
31
32
33
34
サブウインドウ(Monitor Stop ウインドウ)を開く
○
V01-00
リスト
モニタリング停止対象の HVM を表示
○
V01-00
OK ボタン
リスト表示した HVM のモニタリングを停止し
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
○
V02-00
本ウインドウを閉じる
Cancel ボタン
リスト表示した HVM のモニタリングの停止を取り止め
本ウインドウを閉じる
Graph Viewer フレーム
本フレーム内のボタンはチェックのついたすべての HVM
に適用
Realtime ボタン
【1 つの HVM にチェックをつけている場合】
CPU Realtime Viewer ウインドウを開く
35
【複数の HVM にチェックをつけている場合】
CPU Realtime Viewer [ Multi ]ウインドウを開く
36
History ボタン
CPU History Viewer ウインドウを開く
○
V02-00
37
Use Backup ボタン
サブウインドウ(フォルダの参照ウインドウ)を開く
○
V01-00
38
フォルダの参照ウインドウ
○
V01-00
○
V01-00
39
[本ウインドウは Windows の標準機能に準拠]
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.55
40
41
42
43
44
Set Interval ウインドウ
○
V01-00
リスト
サンプリング間隔指定対象の HVM を表示
○
V01-00
Interval(1-300)テキストボ
サンプリング間隔を入力(単位:秒)
○
V01-00
ックス
デフォルト設定は 10 秒
OK ボタン
サンプリング間隔を入力値に設定し、本ウインドウを閉じ
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
る
Cancel ボタン
サンプリング間隔を設定せず、本ウインドウを閉じる
45
Monitor Information ウインドウ
46
HVM Information フレーム
HVM ID と HVM IP アドレスを表示
○
V01-00
Monitor Information フレー
Status、Logging Start Time および Logging Last Update
○
V01-00
ム
を表示
最新のエラーメッセージを表示
○
V01-00
Monitor Information フレーム内の表示を更新
○
V01-00
本ウインドウを閉じる
○
V01-00
47
48
49
50
Last Error Message テキ
ストボックス
Refresh ボタン
Close ボタン
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.56
51
52
CPU Realtime Viewer[HVM_ID : HVM_IP]ウインドウ
V02-00
○
V01-00
53
Stack
積み上げグラフで表示(デフォルト)
○
V01-00
54
Line
折れ線グラフで表示
○
V01-00
55
Bar
棒グラフで表示
○
V01-01
○
V01-00
○
V01-00
56
57
58
59
60
メニューリスト(Graph Style)
○
メニューリスト(Graph Size)
Auto Size
Logical CPU グラフでウインドウサイズをチェックし
表示可能なサイズで自動表示(デフォルト)
Fixed Size
Logical CPU グラフを固定サイズで表示
○
V01-00
Window Width
Logical CPU グラフの表示を表示領域の横幅サイズに合わ
○
V01-00
○
V01-01
せ 1 行 1LPAR ずつ表示
メニューリスト
条件 1、2 を満たす場合メニューリストに Data Change が
(Data Change)
加わる
(条件 1、2 は「表 5-1 モニタリング条件」をご参照くだ
さい)
61
Normal(Rate)
LPAR ごとにグラフ表示(デフォルト)
○
V01-00
62
Group(Rate)
プロセッサグループごとにグラフ表示
○
V01-01
63
Normal(Core/Thread)
LPAR の CPU 使用数ごとにグラフ表示
○
V02-03
64
Group(Core/Thread)
プロセッサグループの CPU 使用数ごとにグラフ表示
○
V03-02
○
V01-00
65
メニューリスト(Legend)
66
ON
グラフ色の凡例表示を有効にする(デフォルト)
○
V01-00
67
OFF
グラフ色の凡例表示を無効にする
○
V01-00
条件 1、3 を満たす場合メニューリストに Insuff が加わる
○
V01-01
メニューリスト(Insuff)
68
(条件 1、3 は「表 5-1 モニタリング条件」をご参照くだ
さい)
69
ON
CPU 不足率を表示
○
V01-00
70
OFF
CPU 不足率を非表示(デフォルト)
○
V01-00
○
V01-00
71
メニューリスト(Refresh Interval)
72
1 sec
グラフ更新を 1 秒にする
○
V01-00
73
5 sec
グラフ更新を 5 秒にする(デフォルト)
○
V01-00
74
10 sec
グラフ更新を 10 秒にする
○
V01-00
75
○
V01-00
76
HVM Information フレーム
HVM ID
HVM ID を表示
○
V01-00
77
HVM IP
HVM IP アドレスを表示
○
V01-00
○
V02-00
78
I/O View フレーム
79
NIC ボタン
NIC Realtime Viewer ウインドウを開く
○
V02-00
80
HBA ボタン
HBA Realtime Viewer ウインドウを開く
○
V03-00/A
○
V01-00
○
V01-01
81
82
Physical CPU Summary グラフ
メニューリスト(Graph Style)
83
Stack
積み上げグラフで表示(デフォルト)
○
V01-00
84
Line
LPAR ごとに折れ線グラフで表示
○
V01-00
85
Bar
棒グラフで表示
○
V01-01
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.57
86
87
88
メニューリスト(Usage Rate)
○
V02-02
System Base
全物理 CPU 基準で表示(デフォルト)
○
V02-02
Resource Base
CPU リソース基準で表示
○
V02-02
○
V01-00
(Graph Style が Bar の
場合のみ)
89
メニューリスト(Legend)
90
ON
グラフ色の凡例表示を有効にする(デフォルト)
○
V01-00
91
OFF
グラフ色の凡例表示を無効にする
○
V01-00
条件 1、3 を満たす場合、メニューリストに Insuff が加わ
○
V01-01
メニューリスト(Insuff)
る
92
(条件 1、3 は「表 5-1 モニタリング条件」をご参照くだ
さい)
93
ON
CPU 不足率を表示
○
V01-00
94
OFF
CPU 不足率を非表示(デフォルト)
○
V01-01
メニューリスト(Data Change)が Normal(Rate)、または
○
V02-03
95
メニューリスト(Scale)
Group(Rate)時
96
100
グラフの表示領域を 100 に変更する(デフォルト)
○
V01-01
97
50
グラフの表示領域を 50 に変更する
○
V01-01
98
20
グラフの表示領域を 20 に変更する
○
V01-01
99
10
グラフの表示領域を 10 に変更する
○
V01-01
100
Input
Scale Setting ウインドウを表示する
○
V03-07
101
Scale Setting
グラフの表示領域を入力値に変更する
○
V03-07
グラフの表示領域の値を入力する
○
V03-07
グラフの表示領域を Scale テキストボックスに入力され
○
V03-07
○
V03-07
○
V02-03
Scale テキストボッ
102
クス
OK ボタン
103
た値に設定する
Cancel ボタン
104
105
入力内容を反映しないで Scale Setting ウインドウを閉じ
る
メニューリスト(Scale)
メニューリスト(Data Change)が Normal(Core/Thread)、
または Group(Core/Thread)時
106
256
グラフの表示領域を 256 に変更する
○
V02-03
107
128
グラフの表示領域を 128 に変更する
○
V02-03
108
64
グラフの表示領域を 64 に変更する(デフォルト)
○
V02-03
109
32
グラフの表示領域を 32 に変更する
○
V02-03
110
16
グラフの表示領域を 16 に変更する
○
V02-03
111
8
グラフの表示領域を 8 に変更する
○
V02-03
112
4
グラフの表示領域を 4 に変更する
○
V02-03
113
Input
Scale Setting ウインドウを表示する
○
V03-07
114
Scale Setting
グラフの表示領域を入力値に変更する
○
V03-07
グラフの表示領域の値を入力する
○
V03-07
グラフの表示領域を Scale テキストボックスに入力され
○
V03-07
○
V03-07
115
116
117
Scale テキストボッ
クス
OK ボタン
た値に設定する
Cancel ボタン
入力内容を反映しないで Scale Setting ウインドウを閉じ
る
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.58
118
119
メニューリスト
Graph Style が Bar の場合のみ、メニューリストに
(LPAR Sort)
LPAR Sort が加わる
OFF
All
120
○
V01-01
ソートしないでグラフ表示
○
V01-01
すべてのレジェンドが表示できるようグラフサイズを変更す
○
V02-02
る
121
40
40 個のレジェンドが表示できるようグラフサイズを変更する
○
V02-02
122
20
20 個のレジェンドが表示できるようグラフサイズを変更する
○
V02-02
10
10 個のレジェンドが表示できるようグラフサイズを変更する
○
V02-02
CPU 使用率が高い順にソートしてグラフ表示
○
V01-01
すべてのレジェンドが表示できるようグラフサイズを変更す
○
V02-02
123
124
(デフォルト)
ON
All
125
る
126
40
40 個のレジェンドが表示できるようグラフサイズを変更する
○
V02-02
127
20
20 個のレジェンドが表示できるようグラフサイズを変更する
○
V02-02
128
10
10 個のレジェンドが表示できるようグラフサイズを変更する
○
V02-02
CPU 使用率が高い順に項目をグラフ表示
○
V02-02
129
Top
130
40
40 個のレジェンドが表示できるようグラフサイズを変更する
○
V02-02
131
20
20 個のレジェンドが表示できるようグラフサイズを変更する
○
V02-02
132
10
10 個のレジェンドが表示できるようグラフサイズを変更する
○
V02-02
メニューリスト
Graph Style が Bar の場合のみ、メニューリストに Value が
○
V01-01
(Value)
加わる
133
134
ON
数値表示を有効にする(デフォルト)
○
V01-01
135
OFF
数値表示を無効にする
○
V01-01
【右クリック】
○
V01-00
136
グラフ
コンテキストメニューを表示
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.59
137
138
139
140
コンテキストメニュー
○
V01-00
Copy
クリップボードにグラフをコピー
○
V01-00
View Max/Ave
サブウインドウ(View Max/Ave Data for Physical CPU Summary
○
V01-00
○
V01-00
○
V02-02
○
V02-02
○
V02-02
ウインドウ)を表示
View Raw Data
サブウインドウ(View Raw Data for Physical CPU Summary
ウインドウ)を表示
View Each CPU
Each CPU Realtime Viewer[HVM_ID : HVM IP]ウインドウの表
示
141
条件 1、4 を満たす場合、コンテキストメニューに View Each
CPU が加わる
(条件 1、4 は「表 5-1 モニタリング条件」をご参照ください)
142
143
Each CPU Realtime Viewer ウインドウ
メニューリスト(Legend)
144
ON
グラフ色の凡例表示を有効にする(デフォルト)
○
V02-02
145
OFF
グラフ色の凡例表示を無効にする
○
V02-02
○
V02-02
146
メニューリスト(Scale)
147
100
グラフの表示領域を 100 に変更する(デフォルト)
○
V02-02
148
50
グラフの表示領域を 50 に変更する
○
V02-02
149
20
グラフの表示領域を 20 に変更する
○
V02-02
150
10
グラフの表示領域を 10 に変更する
○
V02-02
151
Input
Scale Setting ウインドウを表示する
○
V03-07
Scale
グラフの表示領域を入力値に変更する
○
V03-07
グラフの表示領域の値を入力する
○
V03-07
グラフの表示領域を Scale テキストボックスに入力された値
○
V03-07
○
V03-07
152
Setting
Scale テキ
153
ストボッ
クス
154
155
OK ボタン
に設定する
Cancel ボ
入力内容を反映しないで Scale Setting ウインドウを閉じる
タン
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.60
156
157
メニューリスト(Sort)
OFF
All
158
○
V02-02
ソートしないでグラフ表示
○
V02-02
すべてのレジェンドが表示できるようグラフサイズを変更す
○
V02-02
る
159
80
80 個のレジェンドが表示できるようグラフサイズを変更する
○
V02-02
160
40
40 個のレジェンドが表示できるようグラフサイズを変更する
○
V02-02
161
20
20 個のレジェンドが表示できるようグラフサイズを変更する
○
V02-02
10
10 個のレジェンドが表示できるようグラフサイズを変更する
○
V02-02
CPU 使用率が高い順にソートしてグラフ表示
○
V02-02
すべてのレジェンドが表示できるようグラフサイズを変更す
○
V02-02
162
163
(デフォルト)
ON
All
164
る(デフォルト)
165
80
80 個のレジェンドが表示できるようグラフサイズを変更する
○
V02-02
166
40
40 個のレジェンドが表示できるようグラフサイズを変更する
○
V02-02
167
20
20 個のレジェンドが表示できるようグラフサイズを変更する
○
V02-02
168
10
10 個のレジェンドが表示できるようグラフサイズを変更する
○
V02-02
CPU 使用率が高い順に項目をグラフ表示
○
V02-02
169
Top
170
80
80 個のレジェンドが表示できるようグラフサイズを変更する
○
V02-02
171
40
40 個のレジェンドが表示できるようグラフサイズを変更する
○
V02-02
172
20
20 個のレジェンドが表示できるようグラフサイズを変更する
○
V02-02
173
10
10 個のレジェンドが表示できるようグラフサイズを変更する
○
V02-02
○
V02-02
174
メニューリスト(Value)
175
ON
数値表示を有効にする(デフォルト)
○
V02-02
176
OFF
数値表示を無効にする
○
V02-02
【右クリック】
○
V02-02
○
V02-02
177
178
グラフ
コンテキストメニューを表示
コンテキストメニュー
179
Copy
クリップボードにグラフをコピー
○
V02-02
180
View Max/Ave
サブウインドウ(View Max/Ave Data for Each CPU)を表示
○
V02-02
View Raw
サブウインドウ(View Raw Data for Each CPU)を表示
○
V02-02
レジェンドの色をデフォルトに戻す
○
V02-02
色の設定ウインドウの表示
○
V02-02
181
182
Data
Reset Color
183
レジェンド
184
View Snap Graph
サブウインドウ(CPU Realtime Viewer ウインドウ)を表示
○
V02-03
185
Reset Color
レジェンドの色をデフォルトに戻す
○
V02-02
色の設定ウインドウの表示
○
V02-02
○
V02-02
○
V02-02
186
レジェンド
187
色の設定ウインドウ
188
[本ウインドウは Windows の標準機能に準拠]
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.61
LPAR Select フレーム
189
(メニューリストの Data Change が
【LPAR Select フレームが表示されている場合】
Normal の場合)
グラフ表示する LPAR を選択
/Group Select フレーム
【Group Select フレームが表示されている場合】
(メニューリストの Data Change が
グラフ表示する Group を選択
○
V01-01
○
V01-01
○
V01-01
Group の場合)
ALL チェックボックス
■メニューリストの Data Change が Normal の場合
【チェック】
すべての LPAR チェックボックスにチェックをつけ
る
【チェックを外す】
すべての LPAR チェックボックスからチェックを外
す
190
■メニューリストの Data Change が Group の場合
【チェック】
すべての Group チェックボックスにチェックをつけ
る
【チェックを外す】
すべての Group チェックボックスからチェックを外
す
LPAR チェックボックス nn
【チェックあり】
(nn=01~60)
グラフ表示
(メニューリストの Data Change 【チェックなし】
で Normal が選択されている場
191
グラフ表示しない
合)
/Group チェックボックス nn
(nn=00~15)
(メニューリストの Data Change
で Group が選択されている場
合)
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.62
192
193
LPAR:nn[Logical CPU]グラフ
V01-00
○
V01-01
194
Stack
積み上げグラフで表示(デフォルト)
○
V01-00
195
Line
折れ線グラフで表示
○
V01-00
196
Bar
棒グラフで表示
○
V02-02
○
V01-00
○
V01-00
197
198
199
200
201
メニューリスト(Graph Style)
○
メニューリスト(Graph Size)
Auto Size
ウインドウサイズをチェックし、表示可能なサイズで自動
表示(デフォルト)
Fixed Size
固定サイズで表示
○
V01-00
Window Width
グラフの表示を表示領域の横幅サイズに合わせ、1 行 1LPAR
○
V01-00
メニューリスト(Data Change)が Normal(Rate)時
○
V01-01
ずつ表示
メニューリスト
(Usage Rate)
202
Resource Base
CPU リソース基準で表示(デフォルト)
○
V02-02
203
System Base
全物理 CPU 基準で表示
○
V01-00
204
Service Rate Base
サービス率基準で表示
○
V01-00
○
V01-01
○
V01-01
全物理 CPU 基準で表示
○
V01-01
メニューリスト(Data Change)が Normal(Core/Thread)時
○
V02-03
全物理 CPU 基準で表示(デフォルト表示)
○
V02-03
メニューリスト(Data Change)が Group(Core/Thread)時
○
V03-02
全物理 CPU 基準で表示(デフォルト表示)
○
V03-02
205
206
207
208
209
210
211
メニューリスト
メニューリスト(Data Change)が Group(Rate)時
(Usage Rate)
Group Base
プロセッサグループに割り当てられたリソース基準で表示
(デフォルト表示)
System Base
メニューリスト
(Usage Rate)
System Base
メニューリスト
(Usage Rate)
System Base
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.63
212
メニューリスト(Legend)
○
V01-00
213
ON
グラフ色の凡例表示を有効にする(デフォルト)
○
V01-00
214
OFF
グラフ色の凡例表示を無効にする
○
V01-00
メニューリスト
条件 1、3 を満たす場合メニューリストに Insuff が加わる
○
V01-01
(Insuff)
(条件 1、3 は「表 5-1 モニタリング条件」をご参照くださ
215
い)
216
ON
CPU 不足率を表示
○
V01-00
217
OFF
CPU 不足率を非表示(デフォルト)
○
V01-00
メニューリスト(Data Change)が Normal(Rate)、または
○
V02-03
218
メニューリスト(Scale)
Group(Rate)時
219
100
グラフの表示領域を 100 に変更する(デフォルト)
○
V02-02
220
50
グラフの表示領域を 50 に変更する
○
V02-02
221
20
グラフの表示領域を 20 に変更する
○
V02-02
222
10
グラフの表示領域を 10 に変更する
○
V02-02
223
Input
Scale Setting ウインドウを表示する
○
V03-07
224
Scale Setting
グラフの表示領域を入力値に変更する
○
V03-07
グラフの表示領域の値を入力する
○
V03-07
グラフの表示領域を Scale テキストボックスに入力された
○
V03-07
○
V03-07
○
V02-03
Scale テキストボ
225
ックス
OK ボタン
226
値に設定する
Cancel ボタン
227
228
入力内容を反映しないで Scale Setting ウインドウを閉じ
る
メニューリスト(Scale)
メニューリスト(Data Change)が Normal(Core/Thread)、ま
たは Group(Core/Thread)時
229
64
グラフの表示領域を 64 に変更する(デフォルト)
○
V02-03
230
32
グラフの表示領域を 32 に変更する
○
V02-03
231
16
グラフの表示領域を 16 に変更する
○
V02-03
232
8
グラフの表示領域を 8 に変更する
○
V02-03
233
4
グラフの表示領域を 4 に変更する
○
V02-03
234
Input
Scale Setting ウインドウを表示する
○
V03-07
235
Scale Setting
グラフの表示領域を入力値に変更する
○
V03-07
グラフの表示領域の値を入力する
○
V03-07
グラフの表示領域を Scale テキストボックスに入力された
○
V03-07
○
V03-07
236
237
238
Scale テキストボ
ックス
OK ボタン
値に設定する
Cancel ボタン
入力内容を反映しないで Scale Setting ウインドウを閉じ
る
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.64
239
240
メニューリスト
Graph Style が Bar の場合のみ、メニューリストに CPU Sort
(CPU Sort)
が加わる
OFF
All
241
○
V03-04
ソートしないでグラフ表示
○
V03-04
すべてのレジェンドが表示できるようグラフサイズを変更
○
V03-04
○
V03-04
○
V03-04
○
V03-04
CPU 使用率が高い順にソートしてグラフ表示
○
V03-04
すべてのレジェンドが表示できるようグラフサイズを変更
○
V03-04
○
V03-04
○
V03-04
○
V03-04
CPU 使用率が高い順に項目をグラフ表示
○
V03-04
40 個のレジェンドが表示できるようグラフサイズを変更す
○
V03-04
○
V03-04
○
V03-04
○
V02-02
する
40
242
40 個のレジェンドが表示できるようグラフサイズを変更す
る
20
243
20 個のレジェンドが表示できるようグラフサイズを変更す
る
10
244
10 個のレジェンドが表示できるようグラフサイズを変更す
る
(デフォルト)
245
ON
All
246
する(デフォルト)
40
247
る
20
248
10
10 個のレジェンドが表示できるようグラフサイズを変更す
る
Top
40
251
る
20
252
20 個のレジェンドが表示できるようグラフサイズを変更す
る
10
253
254
20 個のレジェンドが表示できるようグラフサイズを変更す
る
249
250
40 個のレジェンドが表示できるようグラフサイズを変更す
10 個のレジェンドが表示できるようグラフサイズを変更す
る
メニューリスト(Value)
Graph Style が Bar の場合のみ、メニューリストに Value
が加わる
255
ON
数値表示を有効にする(デフォルト)
○
V02-02
256
OFF
数値表示を無効にする
○
V02-02
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.65
257
258
259
260
261
グラフ
【右クリック】
○
V01-00
○
V01-00
コンテキストメニューを表示
コンテキストメニュー
Copy
クリップボードにグラフをコピー
○
V01-00
View Max/Ave
サブウインドウ(View Max/Ave Data for LPAR:nn[Logical
○
V01-00
○
V01-00
○
V02-02
○
V02-03
レジェンドの色をデフォルトに戻す
○
V02-02
色の設定ウインドウの表示
○
V02-02
○
V02-02
○
V02-02
CPU]ウインドウ)を表示
View Raw Data
サブウインドウ(View Raw Data for LPAR:nn[Logical CPU]
ウインドウ)を表示
View Each CPU
Each CPU Realtime Viewer[HVM_ID : HVM IP]ウインドウの
表示
条件 1、4 を満たす場合、コンテキストメニューに View Each
262
CPU が加わる
(条件 1、4 は「表 5-1 モニタリング条件」をご参照くださ
い)
263
264
265
266
View Snap Graph
サブウインドウ(CPU Realtime Snap Viewer ウインドウ)を
表示
Reset Color
レジェンド
色の設定ウインドウ
[本ウインドウは Windows の標準機能に準拠]
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.66
267
268
CPU Realtime Snap Viewer[HVM_ID : HVM_IP]ウインドウ
V02-03
○
V02-03
269
Stack
積み上げグラフで表示(デフォルト)
○
V02-03
270
Line
折れ線グラフで表示
○
V02-03
○
V02-03
○
V02-03
271
272
273
274
275
メニューリスト(Graph Style)
○
メニューリスト(Graph Size)
Auto Size
Logical CPU グラフでウインドウサイズをチェックし
表示可能なサイズで自動表示(デフォルト)
Fixed Size
Logical CPU グラフを固定サイズで表示
○
V02-03
Window Width
Logical CPU グラフの表示を表示領域の横幅サイズに合わ
○
V02-03
○
V02-03
せ 1 行 1LPAR ずつ表示
メニューリスト
条件 1、2 を満たす場合メニューリストに Data Change が
(Data Change)
加わる
(条件 1、2 は「表 5-1 モニタリング条件」をご参照くだ
さい)
276
Normal(Rate)
LPAR ごとにグラフ表示(デフォルト)
○
V02-03
277
Group(Rate)
プロセッサグループごとにグラフ表示
○
V02-03
278
Normal(Core/Thread)
LPAR の CPU 使用数ごとにグラフ表示
○
V02-03
Group(Core/Thread)
プロセッサグループの CPU 使用数ごとにグラフ表示
○
V03-02
○
V02-03
279
280
メニューリスト(Legend)
281
ON
グラフ色の凡例表示を有効にする(デフォルト)
○
V02-03
282
OFF
グラフ色の凡例表示を無効にする
○
V02-03
条件 1、3 を満たす場合メニューリストに Insuff が加わる
○
V02-03
メニューリスト(Insuff)
283
(条件 1、3 は「表 5-1 モニタリング条件」をご参照くだ
さい)
284
ON
CPU 不足率を表示
○
V02-03
285
OFF
CPU 不足率を非表示(デフォルト)
○
V02-03
○
V02-03
286
HVM Information フレーム
287
HVM ID
HVM ID を表示
○
V02-03
288
HVM IP
HVM IP アドレスを表示
○
V02-03
○
V02-03
289
290
291
292
293
I/O View フレーム
NIC ボタン
NIC Realtime Snap Viewer ウインドウを開く
○
V02-03
HBA ボタン
HBA Realtime Snap Viewer ウインドウを開く
○
V03-00/A
○
V02-03
○
V02-03
Physical CPU Summary グラフ
メニューリスト(Graph Style)
294
Stack
積み上げグラフで表示(デフォルト)
○
V02-03
295
Line
LPAR ごとに折れ線グラフで表示
○
V02-03
○
V02-03
○
V02-03
○
V02-03
296
297
298
メニューリスト(Usage Rate)
System Base
全物理 CPU 基準で表示(デフォルト)
メニューリスト(Legend)
299
ON
グラフ色の凡例表示を有効にする(デフォルト)
○
V02-03
300
OFF
グラフ色の凡例表示を無効にする
○
V02-03
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.67
メニューリスト(Insuff)
条件 1、3 を満たす場合、メニューリストに Insuff が加わ
○
V02-03
る
301
(条件 1、3 は「表 5-1 モニタリング条件」をご参照くだ
さい)
302
ON
CPU 不足率を表示
○
V02-03
303
OFF
CPU 不足率を非表示(デフォルト)
○
V02-03
メニューリスト(Data Change)が Normal(Rate)、または
○
V02-03
304
メニューリスト(Scale)
Group(Rate)時
305
100
グラフの表示領域を 100 に変更する(デフォルト)
○
V02-03
306
50
グラフの表示領域を 50 に変更する
○
V02-03
307
20
グラフの表示領域を 20 に変更する
○
V02-03
308
10
グラフの表示領域を 10 に変更する
○
V02-03
309
Input
Scale Setting ウインドウを表示する
○
V03-07
310
Scale Setting
グラフの表示領域を入力値に変更する
○
V03-07
グラフの表示領域の値を入力する
○
V03-07
グラフの表示領域を Scale テキストボックスに入力され
○
V03-07
○
V03-07
○
V02-03
Scale テキストボッ
311
クス
OK ボタン
312
た値に設定する
Cancel ボタン
313
314
入力内容を反映しないで Scale Setting ウインドウを閉じ
る
メニューリスト(Scale)
メニューリスト(Data Change)が Normal(Core/Thread)、
または Group(Rate)時
315
256
グラフの表示領域を 256 に変更する
○
V02-03
316
128
グラフの表示領域を 128 に変更する
○
V02-03
317
64
グラフの表示領域を 64 に変更する
○
V02-03
318
32
グラフの表示領域を 32 に変更する
○
V02-03
319
16
グラフの表示領域を 16 に変更する
○
V02-03
320
8
グラフの表示領域を 8 に変更する
○
V02-03
321
4
グラフの表示領域を 4 に変更する
○
V02-03
322
Input
Scale Setting ウインドウを表示する
○
V03-07
323
Scale Setting
グラフの表示領域を入力値に変更する
○
V03-07
グラフの表示領域の値を入力する
○
V03-07
グラフの表示領域を Scale テキストボックスに入力され
○
V03-07
○
V03-07
○
V02-03
324
325
326
327
Scale テキストボッ
クス
OK ボタン
た値に設定する
Cancel ボタン
入力内容を反映しないで Scale Setting ウインドウを閉じ
る
グラフ
【右クリック】
コンテキストメニューを表示
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.68
328
329
330
331
332
333
334
335
コンテキストメニュー
○
V02-03
Copy
クリップボードにグラフをコピー
○
V02-03
View Max/Ave
サブウインドウ(View Max/Ave Data for Physical CPU
○
V02-03
○
V02-03
○
V03-04
○
V02-03
○
V03-04
HVM ID と HVM IP アドレスを表示
○
V03-04
Summary ウインドウ)を表示
View Raw Data
サブウインドウ(View Raw Data for Physical CPU Summary
ウインドウ)を表示
View Each CPU
サブウインドウ(Each CPU History Viewer ウインドウ)を
表示
View Bar Graph
サブウインドウ(CPU History Bar Viewer ウインドウ)を
表示
Each CPU History Viewer ウインドウ
HVM Information
フレーム
336
HVM ID
HVM ID を表示
○
V03-04
337
HVM IP
HVM IP を表示
○
V03-04
○
V03-04
338
Operation フレーム
339
Prev.ボタン
現在表示されている時間の一つ前のデータを表示する
○
V03-04
340
Next ボタン
現在表示されている時間の一つ後のデータを表示する
○
V03-04
341
スクロールバー
表示したい時間を選択する
○
V03-04
342
Show ボタン
スクロールバーで選択した時間を表示する
○
V03-04
343
○
V03-04
344
Copy
クリップボードにグラフをコピー
○
V03-04
345
View Max/Ave
サブウインドウ(View Max/Ave Data for Each CPU)を表示
○
V03-04
346
View Raw Data
サブウインドウ(View Raw Data for Each CPU)を表示
○
V03-04
347
Reset Color
レジェンドの色をデフォルトに戻す
○
V03-04
色の設定ウインドウの表示
○
V03-04
レジェンドの色をデフォルトに戻す
○
V02-03
色の設定ウインドウの表示
○
V02-03
○
V02-03
○
V02-03
348
349
コンテキストメニュー
レジェンド
Reset Color
350
レジェンド
351
色の設定ウインドウ
352
[本ウインドウは Windows の標準機能に準拠]
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.69
LPAR Select フレーム
353
(メニューリストの Data Change
【LPAR Select フレームが表示されている場合】
が Normal の場合)
グラフ表示する LPAR を選択
/Group Select フレーム
【Group Select フレームが表示されている場合】
(メニューリストの Data Change
グラフ表示する Group を選択
○
V02-03
○
V02-03
○
V02-03
○
V02-03
○
V02-03
が Group の場合)
ALL チェックボックス
■メニューリストの Data Change が Normal の場合
【チェック】
すべての LPAR チェックボックスにチェックをつける
【チェックを外す】
すべての LPAR チェックボックスからチェックを外す
354
■メニューリストの Data Change が Group の場合
【チェック】
すべての Group チェックボックスにチェックをつける
【チェックを外す】
すべての Group チェックボックスからチェックを外す
355
LPAR チェックボックス nn
【チェックあり】
(nn=01~60)
グラフ表示
(メニューリストの Data
【チェックなし】
Change が Normal の場合)
グラフ表示しない
/Group チェックボックス nn
(nn=00~15)
(メニューリストの Data
Change が Group の場合)
356
357
LPAR:nn[Logical CPU]グラフ
メニューリスト(Graph Style)
358
Stack
積み上げグラフで表示(デフォルト)
○
V02-03
359
Line
折れ線グラフで表示
○
V02-03
○
V02-03
○
V02-03
360
361
362
363
364
メニューリスト(Graph Size)
Auto Size
ウインドウサイズをチェックし、表示可能なサイズで自動
表示(デフォルト)
Fixed Size
固定サイズで表示
○
V02-03
Window Width
グラフの表示を表示領域の横幅サイズに合わせ、1 行 1LPAR
○
V02-03
ずつ表示
○
V02-03
365
メニューリスト(Usage Rate)
Resource Base
CPU リソース基準で表示(デフォルト)
○
V02-03
366
System Base
全物理 CPU 基準で表示
○
V02-03
367
Service Rate Base
サービス率基準で表示
○
V02-03
368
メニューリスト(Legend)
○
V02-03
369
ON
グラフ色の凡例表示を有効にする(デフォルト)
○
V02-03
370
OFF
グラフ色の凡例表示を無効にする
○
V02-03
メニューリスト
条件 1、3 を満たす場合メニューリストに Insuff が加わる
○
V02-03
(Insuff)
(条件 1、3 は「表 5-1 モニタリング条件」をご参照くださ
371
い)
372
ON
CPU 不足率を表示
○
V02-03
373
OFF
CPU 不足率を非表示(デフォルト)
○
V02-03
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.70
374
メニューリスト(Scale)
メニューリスト(Data Change)が Normal(Rate)、または
○
V02-03
Group(Rate)時
375
100
グラフの表示領域を 100 に変更する(デフォルト)
○
V02-03
376
50
グラフの表示領域を 50 に変更する
○
V02-03
377
20
グラフの表示領域を 20 に変更する
○
V02-03
378
10
グラフの表示領域を 10 に変更する
○
V02-03
379
Input
Scale Setting ウインドウを表示する
○
V03-07
380
Scale Setting
グラフの表示領域を入力値に変更する
○
V03-07
グラフの表示領域の値を入力する
○
V03-07
グラフの表示領域を Scale テキストボックスに入力された
○
V03-07
入力内容を反映しないで Scale Setting ウインドウを閉じる
○
V03-07
メニューリスト(Data Change)が Normal(Core/Thread)、ま
○
V02-03
Scale テキストボ
381
ックス
OK ボタン
382
値に設定する
383
384
Cancel ボタン
メニューリスト(Scale)
たは Group(Core/Thread)時
385
64
グラフの表示領域を 64 に変更する(デフォルト)
○
V02-03
386
32
グラフの表示領域を 32 に変更する
○
V02-03
387
16
グラフの表示領域を 16 に変更する
○
V02-03
388
8
グラフの表示領域を 8 に変更する
○
V02-03
389
4
グラフの表示領域を 4 に変更する
○
V02-03
390
Input
Scale Setting ウインドウを表示する
○
V03-07
391
Scale Setting
グラフの表示領域を入力値に変更する
○
V03-07
グラフの表示領域の値を入力する
○
V03-07
グラフの表示領域を Scale テキストボックスに入力された
○
V03-07
入力内容を反映しないで Scale Setting ウインドウを閉じる
○
V03-07
【右クリック】
○
V02-03
○
V02-03
392
393
394
395
396
397
398
399
Scale テキストボ
ックス
OK ボタン
値に設定する
Cancel ボタン
グラフ
コンテキストメニューを表示
コンテキストメニュー
Copy
クリップボードにグラフをコピー
○
V02-03
View Max/Ave
サブウインドウ(View Max/Ave Data for LPAR:nn[Logical
○
V02-03
○
V02-03
○
V02-02
○
V02-03
レジェンドの色をデフォルトに戻す
○
V02-03
色の設定ウインドウの表示
○
V02-03
○
V02-03
○
V02-03
CPU]ウインドウ)を表示
View Raw Data
サブウインドウ(View Raw Data for LPAR:nn[Logical CPU]
ウインドウ)を表示
View Each CPU
Each CPU Realtime Viewer[HVM_ID : HVM IP]ウインドウの
表示
条件 1、4 を満たす場合、コンテキストメニューに View Each
400
CPU が加わる
(条件 1、4 は「表 5-1 モニタリング条件」をご参照くださ
い)
401
402
View Bar Graph
示
Reset Color
403
レジェンド
404
色の設定ウインドウ
405
サブウインドウ(CPU History Bar Viewer ウインドウ)を表
[本ウインドウは Windows の標準機能に準拠]
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.71
406
407
NIC Realtime Viewer[HVM_ID : HVM_IP]ウインドウ
メニューリスト(Graph Style)
○
V02-00
○
V02-00
408
Stack
積み上げグラフで表示(デフォルト)
○
V02-00
409
Line
折れ線グラフで表示
○
V02-00
410
Bar
棒グラフで表示
○
V02-00
○
V02-00
○
V02-00
○
V02-00
○
V02-00
○
V02-00
411
メニューリスト(Graph Size)
Auto Size
412
NIC:xxx Port:n グラフ/LPAR:nn グラフでウインドウサイ
ズをチェックし、表示可能なサイズで自動表示(デフォル
ト)
413
414
415
Fixed Size
NIC:xxx Port:n グラフ/LPAR:nn グラフを固定サイズで表
示
Window Width
NIC:xxx Port:n グラフ/LPAR:nn グラフの表示を表示領域
の横幅サイズに合わせ、1 行 1LPAR ずつ表示
メニューリスト(Graph Data)
416
NIC Port
NIC のポートごとに表示(デフォルト)
○
V02-00
417
LPAR
LPAR ごとに表示
○
V02-00
○
V02-00
418
メニューリスト(Legend)
419
ON
グラフ色の凡例表示を有効にする(デフォルト)
○
V02-00
420
OFF
グラフ色の凡例表示を無効にする
○
V02-00
○
V02-00
421
メニューリスト(Usage)
422
Usage(Mbps)
NIC の使用量を表示(デフォルト)
○
V02-00
423
Usage Rate(%)
NIC の使用率を表示
○
V02-00
○
V02-00
424
メニューリスト(Refresh Interval)
425
1 sec
グラフ更新を 1 秒にする
○
V02-00
426
5 sec
グラフ更新を 5 秒にする(デフォルト)
○
V02-00
427
10 sec
グラフ更新を 10 秒にする
○
V02-00
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.72
428
429
Physical NIC Summary グラフ
V02-00
○
V02-00
430
Stack
積み上げグラフで表示(デフォルト)
○
V02-00
431
Line
LPAR ごとに折れ線グラフで表示
○
V02-00
432
Bar
棒グラフで表示
○
V02-00
○
V02-00
433
メニューリスト(Graph Style)
○
メニューリスト(Legend)
434
ON
グラフ色の凡例表示を有効にする(デフォルト)
○
V02-00
435
OFF
グラフ色の凡例表示を無効にする
○
V02-00
メニューリスト(Usage)が Usage(Mbps)時
○
V02-03
グラフの表示領域をポート帯域の合計に変更する(デフォ
○
V02-00
436
437
メニューリスト(Scale)
Total
ルト)
438
10000 Mbps
グラフの表示領域を 10000Mbps に変更する
○
V02-00
439
7500 Mbps
グラフの表示領域を 7500Mbps に変更する
○
V02-03
440
5000 Mbps
グラフの表示領域を 5000Mbps に変更する
○
V02-03
441
2500 Mbps
グラフの表示領域を 2500Mbps に変更する
○
V02-03
442
1000 Mbps
グラフの表示領域を 1000Mbps に変更する
○
V02-00
443
750 Mbps
グラフの表示領域を 750Mbps に変更する
○
V02-03
444
500 Mbps
グラフの表示領域を 500Mbps に変更する
○
V02-03
445
250 Mbps
グラフの表示領域を 250Mbps に変更する
○
V02-03
446
100 Mbps
グラフの表示領域を 100Mbps に変更する
○
V02-00
447
75 Mbps
グラフの表示領域を 75Mbps に変更する
○
V02-03
448
50 Mbps
グラフの表示領域を 50Mbps に変更する
○
V02-03
449
25 Mbps
グラフの表示領域を 25Mbps に変更する
○
V02-03
450
Input
Scale Setting ウインドウを表示する
○
V03-07
451
Scale Setting
グラフの表示領域を入力値に変更する
○
V03-07
グラフの表示領域の値を入力する
○
V03-07
グラフの表示領域を Scale テキストボックスに入力された
○
V03-07
○
V03-07
メニューリスト(Usage)が Usage Rate(%)時
○
V02-03
452
453
454
455
Scale テキストボ
ックス
OK ボタン
値に設定する
Cancel ボタン
入力内容を反映しないで Scale Setting ウインドウを閉じ
る
メニューリスト(Scale)
456
100 %
グラフの表示領域を 100 %に変更する(デフォルト)
○
V02-00
457
50 %
グラフの表示領域を 50 %に変更する
○
V02-00
458
20 %
グラフの表示領域を 20 %に変更する
○
V02-00
459
10 %
グラフの表示領域を 10 %に変更する
○
V02-00
460
Input
Scale Setting ウインドウを表示する
○
V03-07
461
Scale Setting
グラフの表示領域を入力値に変更する
○
V03-07
グラフの表示領域の値を入力する
○
V03-07
グラフの表示領域を Scale テキストボックスに入力された
○
V03-07
○
V03-07
462
463
464
Scale テキストボ
ックス
OK ボタン
値に設定する
Cancel ボタン
入力内容を反映しないで Scale Setting ウインドウを閉じ
る
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.73
465
メニューリスト(Value)
Graph Style が Bar の場合のみ、メニューリストに Value が
○
V02-00
加わる
466
ON
数値表示を有効にする(デフォルト)
○
V02-00
467
OFF
数値表示を無効にする
○
V02-00
メニューリスト
Graph Style が Bar の場合のみ
○
V02-00
(NIC Sort)
メニューリストに NIC Sort が加わる
468
469
OFF
ソートしないでグラフ表示(デフォルト)
○
V02-00
470
ON
NIC 使用率が高い順にソートしてグラフ表示
○
V02-00
471
Top 10
NIC 使用率が高い順に 10 項目をグラフ表示
○
V02-00
メニューリスト
Usage が Usage Rate(%)の場合のみ
○
V02-00
(Usage Rate)
メニューリストに Usage Rate が加わる
○
V02-00
○
V02-00
○
V02-00
472
473
Total Base
Physical NIC Summary グラフを HVM 全体基準で表示
(デフォルト)
Port Base
474
Physical NIC Summary グラフを Port 基準で表示
(メニューリスト(Graph Style)が Line または Bar の場合
Port 基準で表示)
475
476
477
478
479
480
481
グラフ
【右クリック】
コンテキストメニューを表示
コンテキストメニュー
○
V02-00
Copy
クリップボードにグラフをコピー
○
V02-00
View Max/Ave
サブウインドウ(View Max/Ave Data for Physical NIC
○
V02-00
○
V02-00
○
V02-00
○
V02-02
Summary ウインドウ)を表示
View Raw Data
サブウインドウ(View Raw Data for Physical NIC Summary
ウインドウ)を表示
View Snap Data
サブウインドウ(View Snap Data for Physical NIC Summary
ウインドウ)を表示
Reset Color
レジェンドの色をデフォルトに戻す
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.74
NIC Port Select フレーム
(メニューリストの Graph
482
Data が NIC Port の場合)
/LPAR Select フレーム
(メニューリストの Graph
【NIC Port Select フレームが表示されている場合】
○
V02-00
○
V02-00
○
V02-00
○
V02-00
○
V02-00
グラフ表示する NIC Port を選択
【LPAR Select フレームが表示されている場合】
グラフ表示する LPAR を選択
Data が LPAR の場合)
ALL チェックボックス
■メニューリストの Graph Data が NIC Port の場合
【チェック】
すべての NIC Port チェックボックスにチェックをつける
【チェックを外す】
すべての NIC Port チェックボックスからチェックを外す
483
■メニューリストの Graph Data が LPAR の場合
【チェック】
すべての LPAR チェックボックスにチェックをつける
【チェックを外す】
すべての LPAR チェックボックスからチェックを外す
484
NIC Port チェックボック
【チェックあり】
ス
選択されているもののみグラフ表示
(メニューリストの Graph
【チェックなし】
Data が NIC Port の場合)
グラフ表示しない
/LPAR チェックボックス
(メニューリストの Graph
Data が LPAR の場合)
485
486
NIC:xxx Port:n グラフ/LPAR:nn グラフ
メニューリスト(Graph Style)
487
Stack
積み上げグラフで表示(デフォルト)
○
V02-00
488
Line
折れ線グラフで表示
○
V02-00
489
Bar
棒グラフで表示
○
V02-00
○
V02-00
○
V02-00
490
491
492
493
494
メニューリスト(Graph Size)
Auto Size
ウインドウサイズをチェックし、表示可能なサイズで自
動表示(デフォルト)
Fixed Size
グラフを固定サイズで表示
○
V02-00
Window Width
Physical NIC Summary グラフと同じサイズで表示
○
V02-00
○
V02-00
メニューリスト(Graph Data)
495
NIC Port
NIC のポートごとに表示(デフォルト)
○
V02-00
496
LPAR
LPAR ごとに表示
○
V02-00
○
V02-00
497
メニューリスト(Legend)
498
ON
グラフ色の凡例表示を有効にする(デフォルト)
○
V02-00
499
OFF
グラフ色の凡示を無効にする
○
V02-00
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.75
500
501
メニューリスト(Scale)
Total
メニューリスト(Usage)が Usage(Mbps)時
○
V02-03
グラフの表示領域をポート帯域の合計に変更する(デフォ
○
V02-00
ルト)
502
10000 Mbps
グラフの表示領域を 10000Mbps に変更する
○
V02-00
503
7500 Mbps
グラフの表示領域を 7500Mbps に変更する
○
V02-03
504
5000 Mbps
グラフの表示領域を 5000Mbps に変更する
○
V02-03
505
2500 Mbps
グラフの表示領域を 2500Mbps に変更する
○
V02-03
506
1000 Mbps
グラフの表示領域を 1000Mbps に変更する
○
V02-00
507
750 Mbps
グラフの表示領域を 750Mbps に変更する
○
V02-03
508
500 Mbps
グラフの表示領域を 500Mbps に変更する
○
V02-03
509
250 Mbps
グラフの表示領域を 250Mbps に変更する
○
V02-03
510
100 Mbps
グラフの表示領域を 100Mbps に変更する
○
V02-00
511
75 Mbps
グラフの表示領域を 75Mbps に変更する
○
V02-03
512
50 Mbps
グラフの表示領域を 50Mbps に変更する
○
V02-03
513
25 Mbps
グラフの表示領域を 25Mbps に変更する
○
V02-03
514
Input
Scale Setting ウインドウを表示する
○
V03-07
515
Scale Setting
グラフの表示領域を入力値に変更する
○
V03-07
グラフの表示領域の値を入力する
○
V03-07
グラフの表示領域を Scale テキストボックスに入力され
○
V03-07
○
V03-07
メニューリスト(Usage)が Usage Rate(%)時
○
V02-03
516
517
518
519
Scale テキストボッ
クス
OK ボタン
た値に設定する
Cancel ボタン
入力内容を反映しないで Scale Setting ウインドウを閉じ
る
メニューリスト(Scale)
520
Total
グラフの表示領域をポート帯域の合計に変更する
○
V02-00
521
100 %
グラフの表示領域を 100%に変更する
○
V02-00
522
50 %
グラフの表示領域を 50%に変更する
○
V02-00
523
20 %
グラフの表示領域を 20%に変更する
○
V02-00
524
10 %
グラフの表示領域を 10%に変更する
○
V02-00
525
Input
Scale Setting ウインドウを表示する
○
V03-07
526
Scale Setting
グラフの表示領域を入力値に変更する
○
V03-07
グラフの表示領域の値を入力する
○
V03-07
グラフの表示領域を Scale テキストボックスに入力され
○
V03-07
○
V03-07
○
V02-00
527
528
529
530
531
532
533
534
535
Scale テキストボッ
クス
OK ボタン
た値に設定する
Cancel ボタン
入力内容を反映しないで Scale Setting ウインドウを閉じ
る
コンテキストメニュー
Copy
クリップボードにグラフをコピー
○
V02-00
View Max/Ave
サブウインドウ(View Max/Ave Data for NIC:xxx
○
V02-00
○
V02-00
○
V02-00
○
V02-02
Port:n/LPAR:nn ウインドウ)を表示
View Raw Data
サブウインドウ(View Raw Data for NIC:xxx
Port:n/LPAR:nn ウインドウ)を表示
View Snap Data
サブウインドウ(View Snap Data for NIC:xxx
Port:n/LPAR:nn ウインドウ)を表示
Reset Color
レジェンドの色をデフォルトに戻す
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.76
536
537
NIC Realtime Snap Viewer[HVM_ID : HVM_IP]ウインドウ
メニューリスト(Graph Style)
○
V02-03
○
V02-03
538
Stack
積み上げグラフで表示(デフォルト)
○
V02-03
539
Line
折れ線グラフで表示
○
V02-03
○
V02-03
○
V02-03
540
541
542
543
544
メニューリスト(Graph Size)
Auto Size
NIC:xxx Port:n グラフ/LPAR:nn グラフでウインドウサイズ
をチェックし、表示可能なサイズで自動表示(デフォルト)
Fixed Size
NIC:xxx Port:n グラフ/LPAR:nn グラフを固定サイズで表示
○
V02-03
Window Width
NIC:xxx Port:n グラフ/LPAR:nn グラフの表示を表示領域の
○
V02-03
○
V02-03
横幅サイズに合わせ、1 行 1LPAR ずつ表示
メニューリスト(Graph Data)
545
NIC Port
NIC のポートごとに表示(デフォルト)
○
V02-03
546
LPAR
LPAR ごとに表示
○
V02-03
○
V02-03
547
メニューリスト(Legend)
548
ON
グラフ色の凡例表示を有効にする(デフォルト)
○
V02-03
549
OFF
グラフ色の凡例表示を無効にする
○
V02-03
○
V02-03
550
メニューリスト(Usage)
551
Usage(Mbps)
NIC の使用量を表示(デフォルト)
○
V02-03
552
Usage Rate(%)
NIC の使用率を表示
○
V02-03
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.77
553
554
Physical NIC Summary グラフ
V02-03
○
V02-03
555
Stack
積み上げグラフで表示(デフォルト)
○
V02-03
556
Line
LPAR ごとに折れ線グラフで表示
○
V02-03
○
V02-03
557
メニューリスト(Graph Style)
○
メニューリスト(Legend)
558
ON
グラフ色の凡例表示を有効にする(デフォルト)
○
V02-03
559
OFF
グラフ色の凡例表示を無効にする
○
V02-03
メニューリスト(Usage)が Usage(Mbps)時
○
V02-03
グラフの表示領域をポート帯域の合計に変更する(デフォ
○
V02-03
560
561
メニューリスト(Scale)
Total
ルト)
562
10000 Mbps
グラフの表示領域を 10000Mbps に変更する
○
V02-03
563
7500 Mbps
グラフの表示領域を 7500Mbps に変更する
○
V02-03
564
5000 Mbps
グラフの表示領域を 5000Mbps に変更する
○
V02-03
565
2500 Mbps
グラフの表示領域を 2500Mbps に変更する
○
V02-03
566
1000 Mbps
グラフの表示領域を 1000Mbps に変更する
○
V02-03
567
750 Mbps
グラフの表示領域を 750Mbps に変更する
○
V02-03
568
500 Mbps
グラフの表示領域を 500Mbps に変更する
○
V02-03
569
250 Mbps
グラフの表示領域を 250Mbps に変更する
○
V02-03
570
100 Mbps
グラフの表示領域を 100Mbps に変更する
○
V02-03
571
75 Mbps
グラフの表示領域を 75Mbps に変更する
○
V02-03
572
50 Mbps
グラフの表示領域を 50Mbps に変更する
○
V02-03
573
25 Mbps
グラフの表示領域を 25Mbps に変更する
○
V02-03
574
Input
Scale Setting ウインドウを表示する
○
V03-07
575
Scale Setting
グラフの表示領域を入力値に変更する
○
V03-07
グラフの表示領域の値を入力する
○
V03-07
グラフの表示領域を Scale テキストボックスに入力された
○
V03-07
○
V03-07
メニューリスト(Usage)が Usage Rate(%)時
○
V02-03
576
577
578
579
Scale テキストボッ
クス
OK ボタン
値に設定する
Cancel ボタン
入力内容を反映しないで Scale Setting ウインドウを閉じ
る
メニューリスト(Scale)
580
100 %
グラフの表示領域を 100 %に変更する(デフォルト)
○
V02-03
581
50 %
グラフの表示領域を 50 %に変更する
○
V02-03
582
20 %
グラフの表示領域を 20 %に変更する
○
V02-03
583
10 %
グラフの表示領域を 10 %に変更する
○
V02-03
584
Input
Scale Setting ウインドウを表示する
○
V03-07
585
Scale Setting
グラフの表示領域を入力値に変更する
○
V03-07
グラフの表示領域の値を入力する
○
V03-07
グラフの表示領域を Scale テキストボックスに入力された
○
V03-07
○
V03-07
586
587
588
Scale テキストボッ
クス
OK ボタン
値に設定する
Cancel ボタン
入力内容を反映しないで Scale Setting ウインドウを閉じ
る
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.78
589
590
591
592
593
594
595
596
597
メニューリスト(Usage
Total Base
グラフ
○
V02-03
Physical NIC Summary グラフを HVM 全体基準で表示
○
V02-03
【右クリック】
○
V02-03
○
V02-03
コンテキストメニューを表示
コンテキストメニュー
Copy
クリップボードにグラフをコピー
○
V02-03
View Max/Ave
サブウインドウ(View Max/Ave Data for Physical NIC
○
V02-03
○
V02-03
○
V02-03
○
V02-03
○
V02-03
○
V02-03
○
V02-03
Summary ウインドウ)を表示
View Raw Data
サブウインドウ(View Raw Data for Physical NIC Summary
ウインドウ)を表示
View Bar Graph
サブウインドウ(NIC History Bar Viewer ウインドウ)を表
示
Reset Color
NIC Port Select フレーム
(メニューリストの Graph
598
メニューリスト(Usage)が Usage Rate(%)時
Rate)
Data が NIC Port の場合)
/LPAR Select フレーム
(メニューリストの Graph
レジェンドの色をデフォルトに戻す
【NIC Port Select フレームが表示されている場合】
グラフ表示する NIC Port を選択
【LPAR Select フレームが表示されている場合】
グラフ表示する LPAR を選択
Data が LPAR の場合)
ALL チェックボックス
■メニューリストの Graph Data が NIC Port の場合
【チェック】
すべての NIC Port チェックボックスにチェックをつける
【チェックを外す】
すべての NIC Port チェックボックスからチェックを外す
599
■メニューリストの Graph Data が LPAR の場合
【チェック】
すべての LPAR チェックボックスにチェックをつける
【チェックを外す】
すべての LPAR チェックボックスからチェックを外す
NIC Port チェックボックス 【チェックあり】
600
(メニューリストの Graph
選択されているもののみグラフ表示
Data が NIC Port の場合)
【チェックなし】
/LPAR チェックボックス
グラフ表示しない
(メニューリストの Graph
Data が LPAR の場合)
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.79
601
602
NIC:xxx Port:n グラフ/LPAR:nn グラフ
V02-03
○
V02-03
603
Stack
積み上げグラフで表示(デフォルト)
○
V02-03
604
Line
折れ線グラフで表示
○
V02-03
○
V02-03
○
V02-03
605
606
607
608
609
メニューリスト(Graph Style)
○
メニューリスト(Graph Size)
Auto Size
ウインドウサイズをチェックし、表示可能なサイズで自動
表示(デフォルト)
Fixed Size
グラフを固定サイズで表示
○
V02-03
Window Width
Physical NIC Summary グラフと同じサイズで表示
○
V02-03
○
V02-03
メニューリスト(Graph Data)
610
NIC Port
NIC のポートごとに表示(デフォルト)
○
V02-03
611
LPAR
LPAR ごとに表示
○
V02-03
○
V02-03
612
メニューリスト(Legend)
613
ON
グラフ色の凡例表示を有効にする(デフォルト)
○
V02-03
614
OFF
グラフ色の凡例表示を無効にする
○
V02-03
メニューリスト(Usage)が Usage(Mbps)時
○
V02-03
グラフの表示領域をポート帯域の合計に変更する(デフォ
○
V02-03
615
616
メニューリスト(Scale)
Total
ルト)
617
10000 Mbps
グラフの表示領域を 10000Mbps に変更する
○
V02-03
618
7500 Mbps
グラフの表示領域を 7500Mbps に変更する
○
V02-03
619
5000 Mbps
グラフの表示領域を 5000Mbps に変更する
○
V02-03
620
2500 Mbps
グラフの表示領域を 2500Mbps に変更する
○
V02-03
621
1000 Mbps
グラフの表示領域を 1000Mbps に変更する
○
V02-03
622
750 Mbps
グラフの表示領域を 750Mbps に変更する
○
V02-03
623
500 Mbps
グラフの表示領域を 500Mbps に変更する
○
V02-03
624
250 Mbps
グラフの表示領域を 250Mbps に変更する
○
V02-03
625
100 Mbps
グラフの表示領域を 100Mbps に変更する
○
V02-03
626
75 Mbps
グラフの表示領域を 75Mbps に変更する
○
V02-03
627
50 Mbps
グラフの表示領域を 50Mbps に変更する
○
V02-03
628
25 Mbps
グラフの表示領域を 25Mbps に変更する
○
V02-03
629
Input
Scale Setting ウインドウを表示する
○
V03-07
630
Scale Setting
グラフの表示領域を入力値に変更する
○
V03-07
グラフの表示領域の値を入力する
○
V03-07
グラフの表示領域を Scale テキストボックスに入力された
○
V03-07
○
V03-07
631
632
633
Scale テキストボッ
クス
OK ボタン
値に設定する
Cancel ボタン
入力内容を反映しないで Scale Setting ウインドウを閉じ
る
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.80
634
635
メニューリスト(Scale)
Total
メニューリスト(Usage)が Usage Rate(%)時
○
V02-03
グラフの表示領域をポート帯域の合計に変更する(デフォ
○
V02-03
ルト)
636
100 %
グラフの表示領域を 100%に変更する
○
V02-03
637
50 %
グラフの表示領域を 50%に変更する
○
V02-03
638
20 %
グラフの表示領域を 20%に変更する
○
V02-03
639
10 %
グラフの表示領域を 10%に変更する
○
V02-03
640
Input
Scale Setting ウインドウを表示する
○
V03-07
641
Scale Setting
グラフの表示領域を入力値に変更する
○
V03-07
グラフの表示領域の値を入力する
○
V03-07
グラフの表示領域を Scale テキストボックスに入力された
○
V03-07
○
V03-07
○
V02-03
642
643
644
645
646
647
648
649
650
Scale テキストボッ
クス
OK ボタン
値に設定する
Cancel ボタン
入力内容を反映しないで Scale Setting ウインドウを閉じ
る
コンテキストメニュー
Copy
クリップボードにグラフをコピー
○
V02-03
View Max/Ave
サブウインドウ(View Max/Ave Data for NIC:xxx
○
V02-03
○
V02-03
○
V02-03
○
V02-03
Port:n/LPAR:nn ウインドウ)を表示
View Raw Data
サブウインドウ(View Raw Data for NIC:xxx
Port:n/LPAR:nn ウインドウ)を表示
View Bar Graph
サブウインドウ(NIC History Bar Viewer ウインドウ)を表
示
Reset Color
レジェンドの色をデフォルトに戻す
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.81
651
652
HBA Realtime Viewer[HVM_ID : HVM_IP]ウインドウ
V03-00/A
○
V03-00/A
653
Stack
積み上げグラフで表示(デフォルト)
○
V03-00/A
654
Line
折れ線グラフで表示
○
V03-00/A
655
Bar
棒グラフで表示
○
V03-00/A
○
V03-00/A
○
V03-00/A
○
V03-00/A
○
V03-00/A
656
メニューリスト(Graph Style)
○
メニューリスト(Graph Size)
Auto Size
657
HBA:xxx Port:n グラフ/LPAR:nn グラフでウインドウサイ
ズをチェックし、表示可能なサイズで自動表示(デフォル
ト)
658
659
660
Fixed Size
HBA:xxx Port:n グラフ/LPAR:nn グラフを固定サイズで表
示
Window Width
HBA:xxx Port:n グラフ/LPAR:nn グラフの表示を表示領域
の横幅サイズに合わせ、1 行 1LPAR ずつ表示
○
V03-00/A
661
HBA Port
HBA のポートごとに表示(デフォルト)
○
V03-00/A
662
LPAR
LPAR ごとに表示
○
V03-00/A
○
V03-00/A
663
メニューリスト(Graph Data)
メニューリスト(Legend)
664
ON
グラフ色の凡例表示を有効にする(デフォルト)
○
V03-00/A
665
OFF
グラフ色の凡例表示を無効にする
○
V03-00/A
○
V03-00/A
666
メニューリスト(Usage)
667
Usage(Mbps)
HBA の使用量を表示(デフォルト)
○
V03-00/A
668
Usage Rate(%)
HBA の使用率を表示
○
V03-00/A
○
V03-00/A
669
メニューリスト(Refresh Interval)
670
1 sec
グラフ更新を 1 秒にする
○
V03-00/A
671
5 sec
グラフ更新を 5 秒にする(デフォルト)
○
V03-00/A
672
10 sec
グラフ更新を 10 秒にする
○
V03-00/A
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.82
673
674
Physical HBA Summary グラフ
V03-00/A
○
V03-00/A
675
Stack
積み上げグラフで表示(デフォルト)
○
V03-00/A
676
Line
LPAR ごとに折れ線グラフで表示
○
V03-00/A
677
Bar
棒グラフで表示
○
V03-00/A
○
V03-00/A
678
メニューリスト(Graph Style)
○
メニューリスト(Legend)
679
ON
グラフ色の凡例表示を有効にする(デフォルト)
○
V03-00/A
680
OFF
グラフ色の凡例表示を無効にする
○
V03-00/A
メニューリスト(Usage)が Usage(Mbps)時
○
V03-00/A
グラフの表示領域をポート帯域の合計に変更する(デフ
○
V03-00/A
681
682
メニューリスト(Scale)
Total
ォルト)
683
10000 Mbps
グラフの表示領域を 10000Mbps に変更する
○
V03-00/A
684
7500 Mbps
グラフの表示領域を 7500Mbps に変更する
○
V03-00/A
685
5000 Mbps
グラフの表示領域を 5000Mbps に変更する
○
V03-00/A
686
2500 Mbps
グラフの表示領域を 2500Mbps に変更する
○
V03-00/A
687
1000 Mbps
グラフの表示領域を 1000Mbps に変更する
○
V03-00/A
688
750 Mbps
グラフの表示領域を 750Mbps に変更する
○
V03-00/A
689
500 Mbps
グラフの表示領域を 500Mbps に変更する
○
V03-00/A
690
250 Mbps
グラフの表示領域を 250Mbps に変更する
○
V03-00/A
691
100 Mbps
グラフの表示領域を 100Mbps に変更する
○
V03-00/A
692
75 Mbps
グラフの表示領域を 75Mbps に変更する
○
V03-00/A
693
50 Mbps
グラフの表示領域を 50Mbps に変更する
○
V03-00/A
694
25 Mbps
グラフの表示領域を 25Mbps に変更する
○
V03-00/A
695
Input
Scale Setting ウインドウを表示する
○
V03-07
696
Scale Setting
グラフの表示領域を入力値に変更する
○
V03-07
グラフの表示領域の値を入力する
○
V03-07
グラフの表示領域を Scale テキストボックスに入力され
○
V03-07
○
V03-07
メニューリスト(Usage)が Usage Rate(%)時
○
V03-00/A
697
698
699
700
Scale テキストボッ
クス
OK ボタン
た値に設定する
Cancel ボタン
入力内容を反映しないで Scale Setting ウインドウを閉
じる
メニューリスト(Scale)
701
100 %
グラフの表示領域を 100 %に変更する
○
V03-00/A
702
50 %
グラフの表示領域を 50 %に変更する
○
V03-00/A
703
20 %
グラフの表示領域を 20 %に変更する
○
V03-00/A
704
10 %
グラフの表示領域を 10 %に変更する
○
V03-00/A
705
Input
Scale Setting ウインドウを表示する
○
V03-07
706
Scale Setting
グラフの表示領域を入力値に変更する
○
V03-07
グラフの表示領域の値を入力する
○
V03-07
グラフの表示領域を Scale テキストボックスに入力され
○
V03-07
○
V03-07
707
708
709
Scale テキストボッ
クス
OK ボタン
た値に設定する
Cancel ボタン
入力内容を反映しないで Scale Setting ウインドウを閉
じる
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.83
710
メニューリスト(Value)
Graph Style が Bar の場合のみ、メニューリストに Value
○
V03-00/A
が加わる
711
ON
数値表示を有効にする(デフォルト)
○
V03-00/A
712
OFF
数値表示を無効にする
○
V03-00/A
メニューリスト
Graph Style が Bar の場合のみ
○
V03-00/A
(HBA Sort)
メニューリストに HBA Sort が加わる
713
714
OFF
ソートしないでグラフ表示
○
V03-00/A
715
ON
HBA 使用率が高い順にソートしてグラフ表示
○
V03-00/A
716
Top 10
HBA 使用率が高い順に 10 項目をグラフ表示
○
V03-00/A
メニューリスト
Usage が Usage Rate(%)の場合のみ
○
V03-00/A
(Usage Rate)
メニューリストに Usage Rate が加わる
○
V03-00/A
○
V03-00/A
○
V03-00/A
717
718
Total Base
Physical HBA Summary グラフを HVM 全体基準で表示
(デフォルト)
Port Base
719
Physical HBA Summary グラフを Port 基準で表示
(メニューリスト(Graph Style)が Line または Bar の場合
Port 基準で表示)
720
721
722
723
724
グラフ
【右クリック】
コンテキストメニューを表示
コンテキストメニュー
○
V03-00/A
Copy
クリップボードにグラフをコピー
○
V03-00/A
View Max/Ave
サブウインドウ(View Max/Ave Data for Physical HBA
○
V03-00/A
○
V03-00/A
○
V03-00/A
○
V03-00/A
Summary ウインドウ)を表示
View Raw Data
サブウインドウ(View Raw Data for Physical HBA Summary
ウインドウ)を表示
View Snap Data
725
サブウインドウ(View Snap Data for Physical HBA
Summary
ウインドウ)を表示
726
Reset Color
レジェンドの色をデフォルトに戻す
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.84
HBA Port Select フレーム
(メニューリストの Graph
727
Data が HBA Port の場合)
/LPAR Select フレーム
(メニューリストの Graph
【HBA Port Select フレームが表示されている場合】
○
V03-00/A
○
V03-00/A
○
V03-00/A
グラフ表示する HBA Port を選択
【LPAR Select フレームが表示されている場合】
グラフ表示する LPAR を選択
Data が LPAR の場合)
ALL チェックボックス
■メニューリストの Graph Data が HBA Port の場合
【チェック】
すべての HBA Port チェックボックスにチェックをつける
【チェックを外す】
すべての HBA Port チェックボックスからチェックを外す
728
■メニューリストの Graph Data が LPAR の場合
【チェック】
すべての LPAR チェックボックスにチェックをつける
【チェックを外す】
すべての LPAR チェックボックスからチェックを外す
729
HBA Port チェックボック
【チェックあり】
ス
選択されているもののみグラフ表示
(メニューリストの Graph
【チェックなし】
Data が HBA Port の場合)
グラフ表示しない
/LPAR チェックボックス
(メニューリストの Graph
Data が LPAR の場合)
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.85
730
731
HBA:xxx Port:n グラフ/LPAR:nn グラフ
V03-00/A
○
V03-00/A
732
Stack
積み上げグラフで表示(デフォルト)
○
V03-00/A
733
Line
折れ線グラフで表示
○
V03-00/A
734
Bar
棒グラフで表示
○
V03-00/A
○
V03-00/A
○
V03-00/A
735
736
メニューリスト(Graph Style)
○
メニューリスト(Graph Size)
Auto Size
ウインドウサイズをチェックし、表示可能なサイズで自
動表示(デフォルト)
737
Fixed Size
グラフを固定サイズで表示
○
V03-00/A
738
Window Width
Physical HBA Summary グラフと同じサイズで表示
○
V03-00/A
○
V03-00/A
739
メニューリスト(Graph Data)
740
HBA Port
HBA のポートごとに表示(デフォルト)
○
V03-00/A
741
LPAR
LPAR ごとに表示
○
V03-00/A
Graph Style が Bar の場合のみ、メニューリストに Value
○
V03-00/A
742
メニューリスト(Value)
が加わる
743
ON
数値表示を有効にする(デフォルト)
○
V03-00/A
744
OFF
数値表示を無効にする
○
V03-00/A
○
V03-00/A
745
メニューリスト(Legend)
746
ON
グラフ色の凡例表示を有効にする(デフォルト)
○
V03-00/A
747
OFF
グラフ色の凡例表示を無効にする
○
V03-00/A
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.86
748
749
メニューリスト(Scale)
Total
メニューリスト(Usage)が Usage(Mbps)時
○
V03-00/A
グラフの表示領域をポート帯域の合計に変更する(デフ
○
V03-00/A
ォルト)
750
10000 Mbps
グラフの表示領域を 10000Mbps に変更する
○
V03-00/A
751
7500 Mbps
グラフの表示領域を 7500Mbps に変更する
○
V03-00/A
752
5000 Mbps
グラフの表示領域を 5000Mbps に変更する
○
V03-00/A
753
2500 Mbps
グラフの表示領域を 2500Mbps に変更する
○
V03-00/A
754
1000 Mbps
グラフの表示領域を 1000Mbps に変更する
○
V03-00/A
755
750 Mbps
グラフの表示領域を 750Mbps に変更する
○
V03-00/A
756
500 Mbps
グラフの表示領域を 500Mbps に変更する
○
V03-00/A
757
250 Mbps
グラフの表示領域を 250Mbps に変更する
○
V03-00/A
758
100 Mbps
グラフの表示領域を 100Mbps に変更する
○
V03-00/A
759
75 Mbps
グラフの表示領域を 75Mbps に変更する
○
V03-00/A
760
50 Mbps
グラフの表示領域を 50Mbps に変更する
○
V03-00/A
761
25 Mbps
グラフの表示領域を 25Mbps に変更する
○
V03-00/A
762
Input
Scale Setting ウインドウを表示する
○
V03-07
763
Scale Setting
グラフの表示領域を入力値に変更する
○
V03-07
グラフの表示領域の値を入力する
○
V03-07
グラフの表示領域を Scale テキストボックスに入力され
○
V03-07
○
V03-07
メニューリスト(Usage)が Usage Rate(%)時
○
V03-00/A
グラフの表示領域をポート帯域の合計に変更する(デフ
○
V03-00/A
764
765
766
767
768
Scale テキストボッ
クス
OK ボタン
た値に設定する
Cancel ボタン
入力内容を反映しないで Scale Setting ウインドウを閉
じる
メニューリスト(Scale)
Total
ォルト)
769
100 %
グラフの表示領域を 100%に変更する
○
V03-00/A
770
50 %
グラフの表示領域を 50%に変更する
○
V03-00/A
771
20 %
グラフの表示領域を 20%に変更する
○
V03-00/A
772
10 %
グラフの表示領域を 10%に変更する
○
V03-00/A
773
Input
Scale Setting ウインドウを表示する
○
V03-07
774
Scale Setting
グラフの表示領域を入力値に変更する
○
V03-07
グラフの表示領域の値を入力する
○
V03-07
グラフの表示領域を Scale テキストボックスに入力され
○
V03-07
○
V03-07
○
V03-00/A
775
776
777
778
779
780
781
782
783
Scale テキストボッ
クス
OK ボタン
た値に設定する
Cancel ボタン
入力内容を反映しないで Scale Setting ウインドウを閉
じる
コンテキストメニュー
Copy
クリップボードにグラフをコピー
○
V03-00/A
View Max/Ave
サブウインドウ(View Max/Ave Data for HBA:xxx
○
V03-00/A
○
V03-00/A
○
V03-00/A
○
V03-00/A
Port:n/LPAR:nn ウインドウ)を表示
View Raw Data
サブウインドウ(View Raw Data for HBA:xxx
Port:n/LPAR:nn ウインドウ)を表示
View Snap Data
サブウインドウ(View Snap Data for HBA:xxx
Port:n/LPAR:nn ウインドウ)を表示
Reset Color
レジェンドの色をデフォルトに戻す
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.87
784
785
HBA Realtime Snap Viewer[HVM_ID : HVM_IP]ウインドウ
V03-00/A
○
V03-00/A
786
Stack
積み上げグラフで表示(デフォルト)
○
V03-00/A
787
Line
折れ線グラフで表示
○
V03-00/A
○
V03-00/A
○
V03-00/A
○
V03-00/A
○
V03-00/A
○
V03-00/A
788
メニューリスト(Graph Style)
○
メニューリスト(Graph Size)
Auto Size
789
HBA:xxx Port:n グラフ/LPAR:nn グラフでウインドウサイ
ズをチェックし、表示可能なサイズで自動表示(デフォル
ト)
790
791
792
Fixed Size
HBA:xxx Port:n グラフ/LPAR:nn グラフを固定サイズで表
示
Window Width
HBA:xxx Port:n グラフ/LPAR:nn グラフの表示を表示領域
の横幅サイズに合わせ、1 行 1LPAR ずつ表示
メニューリスト(Graph Data)
793
HBA Port
HBA のポートごとに表示(デフォルト)
○
V03-00/A
794
LPAR
LPAR ごとに表示
○
V03-00/A
○
V03-00/A
795
メニューリスト(Legend)
796
ON
グラフ色の凡例表示を有効にする(デフォルト)
○
V03-00/A
797
OFF
グラフ色の凡例表示を無効にする
○
V03-00/A
○
V03-00/A
798
メニューリスト(Usage)
799
Usage(Mbps)
HBA の使用量を表示(デフォルト)
○
V03-00/A
800
Usage Rate(%)
HBA の使用率を表示
○
V03-00/A
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.88
801
802
Physical HBA Summary グラフ
V03-00/A
○
V03-00/A
803
Stack
積み上げグラフで表示(デフォルト)
○
V03-00/A
804
Line
LPAR ごとに折れ線グラフで表示
○
V03-00/A
○
V03-00/A
805
メニューリスト(Graph Style)
○
メニューリスト(Legend)
806
ON
グラフ色の凡例表示を有効にする(デフォルト)
○
V03-00/A
807
OFF
グラフ色の凡例表示を無効にする
○
V03-00/A
メニューリスト(Usage)が Usage(Mbps)時
○
V03-00/A
グラフの表示領域をポート帯域の合計に変更する(デフォ
○
V03-00/A
808
809
メニューリスト(Scale)
Total
ルト)
810
10000 Mbps
グラフの表示領域を 10000Mbps に変更する
○
V03-00/A
811
7500 Mbps
グラフの表示領域を 7500Mbps に変更する
○
V03-00/A
812
5000 Mbps
グラフの表示領域を 5000Mbps に変更する
○
V03-00/A
813
2500 Mbps
グラフの表示領域を 2500Mbps に変更する
○
V03-00/A
814
1000 Mbps
グラフの表示領域を 1000Mbps に変更する
○
V03-00/A
815
750 Mbps
グラフの表示領域を 750Mbps に変更する
○
V03-00/A
816
500 Mbps
グラフの表示領域を 500Mbps に変更する
○
V03-00/A
817
250 Mbps
グラフの表示領域を 250Mbps に変更する
○
V03-00/A
818
100 Mbps
グラフの表示領域を 100Mbps に変更する
○
V03-00/A
819
75 Mbps
グラフの表示領域を 75Mbps に変更する
○
V03-00/A
820
50 Mbps
グラフの表示領域を 50Mbps に変更する
○
V03-00/A
821
25 Mbps
グラフの表示領域を 25Mbps に変更する
○
V03-00/A
822
Input
Scale Setting ウインドウを表示する
○
V03-07
823
Scale Setting
グラフの表示領域を入力値に変更する
○
V03-07
グラフの表示領域の値を入力する
○
V03-07
グラフの表示領域を Scale テキストボックスに入力され
○
V03-07
○
V03-07
メニューリスト(Usage)が Usage Rate(%)時
○
V03-00/A
824
825
826
827
Scale テキストボッ
クス
OK ボタン
た値に設定する
Cancel ボタン
入力内容を反映しないで Scale Setting ウインドウを閉じ
る
メニューリスト(Scale)
828
100 %
グラフの表示領域を 100 %に変更する
○
V03-00/A
829
50 %
グラフの表示領域を 50 %に変更する
○
V03-00/A
830
20 %
グラフの表示領域を 20 %に変更する
○
V03-00/A
831
10 %
グラフの表示領域を 10 %に変更する
○
V03-00/A
832
Input
Scale Setting ウインドウを表示する
○
V03-07
833
Scale Setting
グラフの表示領域を入力値に変更する
○
V03-07
グラフの表示領域の値を入力する
○
V03-07
グラフの表示領域を Scale テキストボックスに入力され
○
V03-07
○
V03-07
834
835
836
Scale テキストボッ
クス
OK ボタン
た値に設定する
Cancel ボタン
入力内容を反映しないで Scale Setting ウインドウを閉じ
る
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.89
837
838
グラフ
○
V03-00/A
○
V03-00/A
コンテキストメニューを表示
コンテキストメニュー
839
Copy
クリップボードにグラフをコピー
○
V03-00/A
View Max/Ave
サブウインドウ(View Max/Ave Data for Physical HBA
○
V03-00/A
○
V03-00/A
○
V03-00/A
レジェンドの色をデフォルトに戻す
○
V03-00/A
HBA Port Select フレーム
【HBA Port Select フレームが表示されている場合】
○
V03-00/A
(メニューリストの Graph
グラフ表示する HBA Port を選択
Data が HBA Port の場合)
【LPAR Select フレームが表示されている場合】
/LPAR Select フレーム
グラフ表示する LPAR を選択
○
V03-00/A
○
V03-00/A
840
Summary ウインドウ)を表示
View Raw Data
841
サブウインドウ(View Raw Data for Physical HBA Summary
ウインドウ)を表示
View Bar Graph
842
サブウインドウ(HBA History Bar Viewer ウインドウ)を
表示
843
844
【右クリック】
Reset Color
(メニューリストの Graph
Data が LPAR の場合)
ALL チェックボックス
■メニューリストの Graph Data が HBA Port の場合
【チェック】
すべての HBA Port チェックボックスにチェックをつける
【チェックを外す】
すべての HBA Port チェックボックスからチェックを外す
845
■メニューリストの Graph Data が LPAR の場合
【チェック】
すべての LPAR チェックボックスにチェックをつける
【チェックを外す】
すべての LPAR チェックボックスからチェックを外す
846
HBA Port チェックボック
【チェックあり】
ス
選択されているもののみグラフ表示
(メニューリストの Graph
【チェックなし】
Data が HBA Port の場合)
グラフ表示しない
/LPAR チェックボックス
(メニューリストの Graph
Data が LPAR の場合)
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.90
847
848
HBA:xxx Port:n グラフ/LPAR:nn グラフ
V03-00/A
○
V03-00/A
849
Stack
積み上げグラフで表示(デフォルト)
○
V03-00/A
850
Line
折れ線グラフで表示
○
V03-00/A
○
V03-00/A
○
V03-00/A
851
852
853
854
855
メニューリスト(Graph Style)
○
メニューリスト(Graph Size)
Auto Size
ウインドウサイズをチェックし、表示可能なサイズで自
動表示(デフォルト)
Fixed Size
グラフを固定サイズで表示
○
V03-00/A
Window Width
Physical HBA Summary グラフと同じサイズで表示
○
V03-00/A
○
V03-00/A
メニューリスト(Graph Data)
856
HBA Port
HBA のポートごとに表示(デフォルト)
○
V03-00/A
857
LPAR
LPAR ごとに表示
○
V03-00/A
○
V03-00/A
858
メニューリスト(Legend)
859
ON
グラフ色の凡例表示を有効にする(デフォルト)
○
V03-00/A
860
OFF
グラフ色の凡例表示を無効にする
○
V03-00/A
メニューリスト(Usage)が Usage(Mbps)時
○
V03-00/A
グラフの表示領域をポート帯域の合計に変更する(デフ
○
V03-00/A
861
862
メニューリスト(Scale)
Total
ォルト)
863
10000 Mbps
グラフの表示領域を 10000Mbps に変更する
○
V03-00/A
864
7500 Mbps
グラフの表示領域を 7500Mbps に変更する
○
V03-00/A
865
5000 Mbps
グラフの表示領域を 5000Mbps に変更する
○
V03-00/A
866
2500 Mbps
グラフの表示領域を 2500Mbps に変更する
○
V03-00/A
867
1000 Mbps
グラフの表示領域を 1000Mbps に変更する
○
V03-00/A
868
750 Mbps
グラフの表示領域を 750Mbps に変更する
○
V03-00/A
869
500 Mbps
グラフの表示領域を 500Mbps に変更する
○
V03-00/A
870
250 Mbps
グラフの表示領域を 250Mbps に変更する
○
V03-00/A
871
100 Mbps
グラフの表示領域を 100Mbps に変更する
○
V03-00/A
872
75 Mbps
グラフの表示領域を 75Mbps に変更する
○
V03-00/A
873
50 Mbps
グラフの表示領域を 50Mbps に変更する
○
V03-00/A
874
25 Mbps
グラフの表示領域を 25Mbps に変更する
○
V03-00/A
875
Input
Scale Setting ウインドウを表示する
○
V03-07
876
Scale Setting
グラフの表示領域を入力値に変更する
○
V03-07
グラフの表示領域の値を入力する
○
V03-07
グラフの表示領域を Scale テキストボックスに入力され
○
V03-07
○
V03-07
877
878
879
Scale テキストボッ
クス
OK ボタン
た値に設定する
Cancel ボタン
入力内容を反映しないで Scale Setting ウインドウを閉
じる
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.91
880
881
メニューリスト(Scale)
Total
メニューリスト(Usage)が Usage Rate(%)時
○
V03-00/A
グラフの表示領域をポート帯域の合計に変更する(デフ
○
V03-00/A
ォルト)
882
100 %
グラフの表示領域を 100%に変更する
○
V03-00/A
883
50 %
グラフの表示領域を 50%に変更する
○
V03-00/A
884
20 %
グラフの表示領域を 20%に変更する
○
V03-00/A
885
10 %
グラフの表示領域を 10%に変更する
○
V03-00/A
886
Input
Scale Setting ウインドウを表示する
○
V03-07
887
Scale Setting
グラフの表示領域を入力値に変更する
○
V03-07
グラフの表示領域の値を入力する
○
V03-07
グラフの表示領域を Scale テキストボックスに入力され
○
V03-07
○
V03-07
○
V03-00/A
888
889
890
891
892
893
894
895
Scale テキストボッ
クス
OK ボタン
た値に設定する
Cancel ボタン
入力内容を反映しないで Scale Setting ウインドウを閉
じる
コンテキストメニュー
Copy
クリップボードにグラフをコピー
○
V03-00/A
View Max/Ave
サブウインドウ(View Max/Ave Data for HBA:xxx
○
V03-00/A
○
V03-00/A
○
V03-00/A
Port:n/LPAR:nn ウインドウ)を表示
View Raw Data
サブウインドウ(View Raw Data for HBA:xxx
Port:n/LPAR:nn ウインドウ)を表示
View Bar Graph
サブウインドウ(HBA History Bar Viewer ウインドウ)を
表示
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.92
896
CPU History Viewer[HVM_ID : HVM_IP]ウインドウ
897
メニューリスト(File)
898
Log Management
899
Monitor Log Management ウインドウを開く
メニューリスト(Graph Style)
○
V01-00
○
V01-01
○
V01-00
○
V01-01
900
Stack
積み上げグラフで表示(デフォルト)
○
V01-00
901
Line
LPAR ごとに折れ線グラフで表示
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
902
903
904
905
906
メニューリスト(Graph Size)
Auto Size
Logical CPU グラフでウインドウサイズをチェックし
表示可能なサイズで自動表示(デフォルト)
Fixed Size
Logical CPU グラフを固定サイズで表示
○
V01-00
Window Width
Logical CPU グラフの表示を表示領域の横幅サイズに合
○
V01-00
○
V01-01
わせ 1 行 1LPAR ずつ表示
メニューリスト
条件 1、2 を満たす場合メニューリストに Data Change が
(Data Change)
加わる
(条件 1、2 は「表 5-1 モニタリング条件」をご参照くだ
さい)
907
Normal(Rate)
LPAR ごとにグラフ表示(デフォルト)
○
V01-00
908
Group(Rate)
プロセッサグループごとにグラフ表示
○
V01-01
909
Normal(Core/Thread)
LPAR の CPU 使用数ごとにグラフ表示
○
V02-03
910
Group(Core/Thread)
プロセッサグループの CPU 使用数ごとにグラフ表示
○
V03-02
911
○
V01-00
912
メニューリスト(Legend)
ON
グラフ色の凡例表示を有効にする(デフォルト)
○
V01-00
913
OFF
グラフ色の凡例表示を無効にする
○
V01-00
条件 1、3 を満たす場合メニューリストに Insuff が加わ
○
V01-01
メニューリスト(Insuff)
る
914
(条件 1、3 は「表 5-1 モニタリング条件」をご参照くだ
さい)
915
ON
CPU 不足率を表示
○
V01-00
916
OFF
CPU 不足率を非表示(デフォルト)
○
V01-00
○
V01-00
917
HVM Information フレーム
918
HVM ID
HVM ID を表示
○
V01-00
919
HVM IP
HVM IP を表示
○
V01-00
○
V02-00
920
I/O View フレーム
921
NIC ボタン
NIC History Viewer ウインドウを開く
○
V02-00
922
HBA ボタン
HBA History Viewer ウインドウを開く
○
V03-00/A
○
V01-00
○
V01-00
923
924
Scroll Zoom フレーム
Reset ボタン
グラフのズーム表示を解除
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.93
925
History Setting フレーム
926
Specific ラジオボタン
927
928
Specific コンボボッ
Span ラジオボタン
Span コンボボックス
930
Graph View Type フレーム
932
V01-00
Specific:コンボボックスを入力可能にする(デフォルト)
○
V01-00
表示する日付、表示開始時刻、表示時間を指定
○
V01-01
Span:コンボボックスを入力可能にする
○
V01-00
表示する期間を指定
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
クス
929
931
○
Interval ラジオボタ
ン
5Minutes ラジオボタ
ン
サンプリング間隔で表示(1 日間まで表示可能)
5 分平均データで表示(31 日間まで表示可能)
933
1Hour ラジオボタン
1 時間平均データで表示(デフォルト)
○
V01-00
934
User ラジオボタン
ユーザ指定時間平均データで表示
○
V01-00
設定した内容でグラフを表示
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-01
935
936
937
Show ボタン
Physical CPU Summary グラフ
メニューリスト(Graph Style)
938
Stack
積み上げグラフで表示(デフォルト)
○
V01-00
939
Line
LPAR ごとに折れ線グラフで表示
○
V01-00
○
V02-02
○
V02-02
○
V01-00
940
941
942
943
944
メニューリスト(Usage Rate)
System Base
全物理 CPU 基準で表示(デフォルト)
メニューリスト(Legend)
ON
グラフ色の凡例表示を有効にする(デフォルト)
○
V01-00
OFF
グラフ色の凡例表示を無効にする
○
V01-00
条件 1、3 を満たす場合メニューリストに Insuff が加わる
○
V01-01
メニューリスト(Insuff)
945
(条件 1、3 は「表 5-1 モニタリング条件」をご参照くだ
さい)
946
ON
CPU 不足率を表示
○
V01-00
947
OFF
CPU 不足率を非表示(デフォルト)
○
V01-00
メニューリスト(Data Change)が Normal(Rate)、または
○
V02-03
948
メニューリスト(Scale)
Group(Rate)時
949
100
グラフの表示領域を 100 に変更する(デフォルト)
○
V02-03
950
50
グラフの表示領域を 50 に変更する
○
V02-03
951
20
グラフの表示領域を 20 に変更する
○
V02-03
952
10
グラフの表示領域を 10 に変更する
○
V02-03
953
Input
Scale Setting ウインドウを表示する
○
V03-07
954
Scale Setting
グラフの表示領域を入力値に変更する
○
V03-07
グラフの表示領域の値を入力する
○
V03-07
グラフの表示領域を Scale テキストボックスに入力され
○
V03-07
○
V03-07
955
956
957
Scale テキストボッ
クス
OK ボタン
た値に設定する
Cancel ボタン
入力内容を反映しないで Scale Setting ウインドウを閉じ
る
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.94
958
メニューリスト(Scale)
メニューリスト(Data Change)が Normal(Core/Thread)、
○
V02-03
または Group(Core/Thread)時
959
256
グラフの表示領域を 256 に変更する(デフォルト)
○
V02-03
960
128
グラフの表示領域を 128 に変更する
○
V02-03
961
64
グラフの表示領域を 64 に変更する
○
V02-03
962
32
グラフの表示領域を 32 に変更する
○
V02-03
963
16
グラフの表示領域を 16 に変更する
○
V02-03
964
8
グラフの表示領域を 8 に変更する
○
V02-03
965
4
グラフの表示領域を 4 に変更する
○
V02-03
966
Input
Scale Setting ウインドウを表示する
○
V03-07
967
Scale Setting
グラフの表示領域を入力値に変更する
○
V03-07
グラフの表示領域の値を入力する
○
V03-07
グラフの表示領域を Scale テキストボックスに入力され
○
V03-07
○
V03-07
○
V01-00
○
V01-00
968
969
970
Scale テキストボッ
クス
OK ボタン
た値に設定する
Cancel ボタン
入力内容を反映しないで Scale Setting ウインドウを閉じ
る
グラフ
【ドラッグ】
グラフをズーム
971
【右クリック】
コンテキストメニューを表示
972
973
974
975
976
977
コンテキストメニュー
Copy
クリップボードにグラフをコピー
○
V01-00
View Max/Ave
サブウインドウ(View Max/Ave Data for Physical CPU
○
V01-00
○
V01-00
Summary ウインドウ)を表示
View Raw Data
ウインドウ)を表示
Reset Color
レジェンドの色をデフォルトに戻す
○
V02-02
View Bar Graph
サブウインドウ(CPU History Bar Viewer ウインドウ)を
○
V02-03
○
V02-02
○
V02-02
○
V02-02
表示
978
レジェンド
979
色の設定ウインドウ
980
サブウインドウ(View Raw Data for Physical CPU Summary
色の設定ウインドウの表示
[本ウインドウは Windows の標準機能に準拠]
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.95
981
LPAR Select フレーム
【LPAR Select フレームが表示されている場合】
(メニューリストの Data
グラフ表示する LPAR を選択
Change が Normal の場合)
【Group Select フレームが表示されている場合】
/Group Select フレーム
グラフ表示する Group を選択
○
V01-01
○
V01-01
○
V01-01
(メニューリストの Data
Change が Group の場合)
ALL チェックボックス
■メニューリストの Data Change が Normal の場合
【チェック】
すべての LPAR チェックボックスにチェックをつける
【チェックを外す】
すべての LPAR チェックボックスからチェックを外す
982
■メニューリストの Data Change が Group の場合
【チェック】
すべての Group チェックボックスにチェックをつける
【チェックを外す】
すべての Group チェックボックスからチェックを外す
983
LPAR チェックボックス nn
【チェックあり】
(メニューリストの Data
グラフ表示
Change が Normal の場合)
【チェックなし】
/Group チェックボックス
グラフ表示しない
nn
(メニューリストの Data
Change が Group の場合)))
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.96
984
985
LPAR:nn[Logical CPU]グラフ
V01-00
○
V01-01
986
Stack
積み上げグラフで表示(デフォルト)
○
V01-00
987
Line
折れ線グラフで表示
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
988
989
メニューリスト(Graph Style)
○
メニューリスト(Graph Size)
Auto Size
ウインドウサイズをチェックし、表示可能なサイズで自動
表示(デフォルト)
990
Fixed Size
Logical CPU グラフを固定サイズで表示
○
V01-00
991
Window Width
Physical CPU Summary グラフと同じサイズで表示
○
V01-00
○
V01-01
992
メニューリスト(Usage Rate)
993
Resource Base
CPU リソース基準で表示(デフォルト)
○
V02-02
994
System Base
全物理 CPU 基準で表示
○
V01-00
995
Service Rate Base
サービス率基準で表示
○
V01-00
996
メニューリスト(Legend)
○
V01-00
997
ON
グラフ色の凡例表示を有効にする(デフォルト)
○
V01-00
998
OFF
グラフ色の凡例表示を無効にする
○
V01-00
条件 1、3 を満たす場合メニューリストに Insuff が加わる
○
V01-01
メニューリスト(Insuff)
999
(条件 1、3 は「表 5-1 モニタリング条件」をご参照くだ
さい)
1000
ON
CPU 不足率を表示
○
V01-00
1001
OFF
CPU 不足率を非表示(デフォルト)
○
V01-00
メニューリスト(Data Change)が Normal(Rate)、または
○
V02-03
1002
メニューリスト(Scale)
Group(Rate)時
1003
100
グラフの表示領域を 100 に変更する(デフォルト)
○
V02-03
1004
50
グラフの表示領域を 50 に変更する
○
V02-03
1005
20
グラフの表示領域を 20 に変更する
○
V02-03
1006
10
グラフの表示領域を 10 に変更する
○
V02-03
1007
Input
Scale Setting ウインドウを表示する
○
V03-07
1008
Scale Setting
グラフの表示領域を入力値に変更する
○
V03-07
グラフの表示領域の値を入力する
○
V03-07
グラフの表示領域を Scale テキストボックスに入力され
○
V03-07
○
V03-07
1009
1010
1011
Scale テキストボッ
クス
OK ボタン
た値に設定する
Cancel ボタン
入力内容を反映しないで Scale Setting ウインドウを閉じ
る
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.97
1012
メニューリスト(Scale)
メニューリスト(Data Change)が Normal(Core/Thread)、
○
V02-03
または Group(Core/Thread)時
1013
64
グラフの表示領域を 64 に変更する(デフォルト)
○
V02-03
1014
32
グラフの表示領域を 32 に変更する
○
V02-03
1015
16
グラフの表示領域を 16 に変更する
○
V02-03
1016
8
グラフの表示領域を 8 に変更する
○
V02-03
1017
4
グラフの表示領域を 4 に変更する
○
V02-03
1018
Input
Scale Setting ウインドウを表示する
○
V03-07
1019
Scale Setting
グラフの表示領域を入力値に変更する
○
V03-07
グラフの表示領域の値を入力する
○
V03-07
グラフの表示領域を Scale テキストボックスに入力され
○
V03-07
○
V03-07
○
V01-00
○
V01-00
1020
1021
1022
Scale テキストボッ
クス
OK ボタン
た値に設定する
Cancel ボタン
入力内容を反映しないで Scale Setting ウインドウを閉じ
る
グラフ
【ドラッグ】
グラフをズーム
1023
【右クリック】
コンテキストメニューを表示
1024
1025
1026
1027
1028
1029
コンテキストメニュー
Copy
クリップボードにグラフをコピー
○
V01-00
View Max/Ave
サブウインドウ(View Max/Ave Data for LPAR:nn[Logical
○
V01-00
○
V01-00
○
V02-03
レジェンドの色をデフォルトに戻す
○
V02-02
色の設定ウインドウの表示
○
V02-02
○
V02-02
○
V02-02
CPU]ウインドウ)を表示
View Raw Data
ウインドウ)を表示
View Bar Graph
サブウインドウ(CPU History Bar Viewer ウインドウ)を
表示
Reset Color
1030
レジェンド
1031
色の設定ウインドウ
1032
サブウインドウ(View Raw Data for LPAR:nn[Logical CPU]
[本ウインドウは Windows の標準機能に準拠]
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.98
1033 CPU History Bar Viewer[HVM_ID : HVM_IP]ウインドウ
○
V02-03
1034
○
V02-03
○
V02-03
○
V02-03
○
V02-03
1035
1036
1037
1038
1039
1040
メニューリスト(Graph Style)
Bar
棒グラフで表示(デフォルト)
メニューリスト(Graph Size)
Auto Size
Logical CPU グラフでウインドウサイズをチェックし
表示可能なサイズで自動表示(デフォルト)
Fixed Size
Logical CPU グラフを固定サイズで表示
○
V02-03
Window Width
Logical CPU グラフの表示を表示領域の横幅サイズに合わせ 1
○
V02-03
○
V02-03
行 1LPAR ずつ表示
メニューリスト
条件 1、2 を満たす場合メニューリストに Data Change が加わ
(Data Change)
る
(条件 1、2 は「表 5-1 モニタリング条件」をご参照ください)
1041
Normal(Rate)
LPAR ごとにグラフ表示(デフォルト)
○
V02-03
1042
Group(Rate)
プロセッサグループごとにグラフ表示
○
V02-03
1043
Normal(Core/Thread)
LPAR の CPU 使用数ごとにグラフ表示
○
V02-03
1044
Group(Core/Thread)
プロセッサグループの CPU 使用数ごとにグラフ表示
○
V03-02
○
V02-03
1045
メニューリスト(Legend)
1046
ON
グラフ色の凡例表示を有効にする(デフォルト)
○
V02-03
1047
OFF
グラフ色の凡例表示を無効にする
○
V02-03
条件 1、3 を満たす場合メニューリストに Insuff が加わる
○
V02-03
1048
メニューリスト(Insuff)
(条件 1、3 は「表 5-1 モニタリング条件」をご参照ください)
1049
ON
CPU 不足率を表示
○
V02-03
1050
OFF
CPU 不足率を非表示(デフォルト)
○
V02-03
○
V02-03
1051
HVM Information フレーム
1052
HVM ID
HVM ID を表示
○
V02-03
1053
HVM IP
HVM IP を表示
○
V02-03
○
V02-03
1054
Operation フレーム
1055
Prev.ボタン
現在表示されている時間の一つ前のデータを表示する
○
V02-03
1056
Next ボタン
現在表示されている時間の一つ後のデータを表示する
○
V02-03
1057
スクロールバー
表示したい時間を選択する
○
V02-03
1058
Show ボタン
スクロールバーで選択した時間を表示する
○
V02-03
○
V02-03
○
V02-03
○
V02-03
○
V02-03
1059
1060
1061
1062
1063
1064
1065
Physical CPU Summary グラフ
メニューリスト(Graph Style)
Bar
棒グラフで表示(デフォルト)
メニューリスト(Usage Rate)
System Base
全物理 CPU 基準で表示(デフォルト)
○
V02-03
Resource Base
CPU リソース基準で表示
○
V02-03
○
V02-03
メニューリスト(Legend)
1066
ON
グラフ色の凡例表示を有効にする(デフォルト)
○
V02-03
1067
OFF
グラフ色の凡例表示を無効にする
○
V02-03
メニューリスト
条件 1、3 を満たす場合メニューリストに Insuff が加わる
○
V02-03
(Insuff)
(条件 1、3 は「表 5-1 モニタリング条件」をご参照ください)
1068
1069
ON
CPU 不足率を表示
○
V02-03
1070
OFF
CPU 不足率を非表示(デフォルト)
○
V02-03
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.99
1071
メニューリスト(Scale)
メニューリスト(Data Change)が Normal(Rate)、または
○
V02-03
Group(Rate)時
1072
100
グラフの表示領域を 100 に変更する(デフォルト)
○
V02-03
1073
50
グラフの表示領域を 50 に変更する
○
V02-03
1074
20
グラフの表示領域を 20 に変更する
○
V02-03
1075
10
グラフの表示領域を 10 に変更する
○
V02-03
1076
Input
Scale Setting ウインドウを表示する
○
V03-07
1077
Scale Setting
グラフの表示領域を入力値に変更する
○
V03-07
グラフの表示領域の値を入力する
○
V03-07
グラフの表示領域を Scale テキストボックスに入力された値
○
V03-07
入力内容を反映しないで Scale Setting ウインドウを閉じる
○
V03-07
メニューリスト(Data Change)が Normal(Core/Thread)、また
○
V02-03
Scale テキストボ
1078
ックス
OK ボタン
1079
に設定する
1080
1081
Cancel ボタン
メニューリスト(Scale)
は Group(Core/Thread)時
1082
256
グラフの表示領域を 256 に変更する
○
V02-03
1083
128
グラフの表示領域を 128 に変更する
○
V02-03
1084
64
グラフの表示領域を 64 に変更する(デフォルト)
○
V02-03
1085
32
グラフの表示領域を 32 に変更する
○
V02-03
1086
16
グラフの表示領域を 16 に変更する
○
V02-03
1087
8
グラフの表示領域を 8 に変更する
○
V02-03
1088
4
グラフの表示領域を 4 に変更する
○
V02-03
1089
Input
Scale Setting ウインドウを表示する
○
V03-07
1090
Scale Setting
グラフの表示領域を入力値に変更する
○
V03-07
グラフの表示領域の値を入力する
○
V03-07
グラフの表示領域を Scale テキストボックスに入力された値
○
V03-07
○
V03-07
1091
1092
1093
Scale テキストボ
ックス
OK ボタン
に設定する
Cancel ボタン
入力内容を反映しないで Scale Setting ウインドウを閉じる
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.100
1094
1095
メニューリスト(Sort)
OFF
All
1096
80
40
○
V02-03
すべてのレジェンドが表示できるようグラフサイズを変更す
○
V02-03
○
V02-03
○
V02-03
○
V02-03
○
V02-03
CPU 使用率が高い順にソートしてグラフ表示
○
V02-03
すべてのレジェンドが表示できるようグラフサイズを変更す
○
V02-03
○
V02-03
○
V02-03
○
V02-03
○
V02-03
CPU 使用率が高い順に項目をグラフ表示
○
V02-03
80 個のレジェンドが表示できるようグラフサイズを変更す
○
V02-03
○
V02-03
○
V02-03
○
V02-03
○
V02-03
80 個のレジェンドが表示できるようグラフサイズを変更す
40 個のレジェンドが表示できるようグラフサイズを変更す
る
20
1099
20 個のレジェンドが表示できるようグラフサイズを変更す
る
10
1100
10 個のレジェンドが表示できるようグラフサイズを変更す
る
ON
All
1102
る(デフォルト)
80
1103
80 個のレジェンドが表示できるようグラフサイズを変更す
る
40
1104
40 個のレジェンドが表示できるようグラフサイズを変更す
る
20
1105
20 個のレジェンドが表示できるようグラフサイズを変更す
る
10
1106
10 個のレジェンドが表示できるようグラフサイズを変更す
る
Top
80
1108
る
40
1109
40 個のレジェンドが表示できるようグラフサイズを変更す
る
20
1110
20 個のレジェンドが表示できるようグラフサイズを変更す
る
10
1111
1112
ソートしないでグラフ表示(デフォルト)
る
1098
1107
V02-03
る(デフォルト)
1097
1101
○
10 個のレジェンドが表示できるようグラフサイズを変更す
る
メニューリスト(Value)
1113
ON
数値表示を有効にする(デフォルト)
○
V02-03
1114
OFF
数値表示を無効にする
○
V02-03
1115
グラフ
【右クリック】コンテキストメニューを表示
○
V02-03
1116
コンテキストメニュー
○
V02-03
1117
1118
1119
1120
Copy
クリップボードにグラフをコピー
○
V02-03
View Max/Ave
サブウインドウ(View Max/Ave Data for Physical CPU Summary
○
V02-03
○
V02-03
レジェンドの色をデフォルトに戻す
○
V02-03
色の設定ウインドウの表示
○
V02-03
○
V02-03
○
V02-03
ウインドウ)を表示
View Raw Data
ウインドウ)を表示
Reset Color
1121
レジェンド
1122
色の設定ウインドウ
1123
サブウインドウ(View Raw Data for Physical CPU Summary
[本ウインドウは Windows の標準機能に準拠]
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.101
1124
LPAR Select フレーム
【LPAR Select フレームが表示されている場合】
(メニューリストの
グラフ表示する LPAR を選択
Data Change が Normal の場
【Group Select フレームが表示されている場合】
合)
グラフ表示する Group を選択
○
V02-03
○
V02-03
○
V02-03
/Group Select フレーム
(メニューリストの Data
Change が Group の場合)
ALL チェックボックス
■メニューリストの Data Change が Normal の場合
【チェック】
すべての LPAR チェックボックスにチェックをつける
【チェックを外す】
すべての LPAR チェックボックスからチェックを外す
1125
■メニューリストの Data Change が Group の場合
【チェック】
すべての Group チェックボックスにチェックをつける
【チェックを外す】
すべての Group チェックボックスからチェックを外す
LPAR チェックボックス nn
(メニューリストの Data
Change が Normal の場合)
1126
/Group チェックボックス
nn
(メニューリストの Data
【チェックあり】
グラフ表示
【チェックなし】
グラフ表示しない
Change が Group の場合)))
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.102
1127
1128
1129
1130
1131
LPAR:nn[Logical CPU]グラフ
メニューリスト(Graph Style)
Bar
棒グラフで表示(デフォルト)
メニューリスト(Graph Size)
Auto Size
ウインドウサイズをチェックし、表示可能なサイズで自動
○
V02-03
○
V02-03
○
V02-03
○
V02-03
○
V02-03
表示(デフォルト)
1132
Fixed Size
Logical CPU グラフを固定サイズで表示
○
V02-03
1133
Window Width
Physical CPU Summary グラフと同じサイズで表示
○
V02-03
1134
○
V02-03
1135
メニューリスト(Usage Rate)
Resource Base
CPU リソース基準で表示(デフォルト)
○
V02-03
1136
System Base
全物理 CPU 基準で表示
○
V02-03
1137
Service Rate Base
サービス率基準で表示
○
V02-03
1138
メニューリスト(Legend)
○
V02-03
1139
ON
グラフ色の凡例表示を有効にする(デフォルト)
○
V02-03
1140
OFF
グラフ色の凡例表示を無効にする
○
V02-03
条件 1、3 を満たす場合メニューリストに Insuff が加わる
○
V02-03
メニューリスト(Insuff)
1141
(条件 1、3 は「表 5-1 モニタリング条件」をご参照くださ
い)
1142
ON
CPU 不足率を表示
○
V02-03
1143
OFF
CPU 不足率を非表示(デフォルト)
○
V02-03
メニューリスト(Data Change)が Normal(Rate)、または
○
V02-03
1144
メニューリスト(Scale)
Group(Rate)時
1145
100
グラフの表示領域を 100 に変更する(デフォルト)
○
V02-03
1146
50
グラフの表示領域を 50 に変更する
○
V02-03
1147
20
グラフの表示領域を 20 に変更する
○
V02-03
1148
10
グラフの表示領域を 10 に変更する
○
V02-03
1149
Input
Scale Setting ウインドウを表示する
○
V03-07
1150
Scale Setting
グラフの表示領域を入力値に変更する
○
V03-07
グラフの表示領域の値を入力する
○
V03-07
グラフの表示領域を Scale テキストボックスに入力された
○
V03-07
○
V03-07
1151
1152
1153
Scale テキストボッ
クス
OK ボタン
値に設定する
Cancel ボタン
入力内容を反映しないで Scale Setting ウインドウを閉じ
る
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.103
1154
メニューリスト(Scale)
メニューリスト(Data Change)が Normal(Core/Thread)、ま
○
V02-03
たは Group(Core/Thread)時
1155
64
グラフの表示領域を 64 に変更する(デフォルト)
○
V02-03
1156
32
グラフの表示領域を 32 に変更する
○
V02-03
1157
16
グラフの表示領域を 16 に変更する
○
V02-03
1158
8
グラフの表示領域を 8 に変更する
○
V02-03
1159
4
グラフの表示領域を 4 に変更する
○
V02-03
1160
Input
Scale Setting ウインドウを表示する
○
V03-07
1161
Scale Setting
グラフの表示領域を入力値に変更する
○
V03-07
グラフの表示領域の値を入力する
○
V03-07
グラフの表示領域を Scale テキストボックスに入力された
○
V03-07
○
V03-07
○
V02-03
Scale テキストボッ
1162
クス
OK ボタン
1163
値に設定する
Cancel ボタン
1164
1165
入力内容を反映しないで Scale Setting ウインドウを閉じ
る
メニューリスト(Value)
1166
ON
数値表示を有効にする(デフォルト)
○
V02-03
1167
OFF
数値表示を無効にする
○
V02-03
【右クリック】
○
V02-03
1168
1169
1170
1171
1172
1173
グラフ
コンテキストメニューを表示
コンテキストメニュー
○
V02-03
Copy
クリップボードにグラフをコピー
○
V02-03
View Max/Ave
サブウインドウ(View Max/Ave Data for LPAR:nn[Logical
○
V02-03
○
V02-03
レジェンドの色をデフォルトに戻す
○
V02-03
色の設定ウインドウの表示
○
V02-03
○
V02-03
○
V02-03
CPU]ウインドウ)を表示
View Raw Data
ウインドウ)を表示
Reset Color
1174
レジェンド
1175
色の設定ウインドウ
1176
サブウインドウ(View Raw Data for LPAR:nn[Logical CPU]
[本ウインドウは Windows の標準機能に準拠]
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.104
1177 NIC History Viewer[HVM_ID : HVM_IP]ウインドウ
○
V02-00
1178
メニューリスト(File)
○
V02-00
1179
Log Management
○
V02-00
○
V02-00
1180
Monitor Log Management ウインドウを開く
メニューリスト(Graph Style)
1181
Stack
積み上げグラフで表示(デフォルト)
○
V02-00
1182
Line
折れ線グラフで表示
○
V02-00
○
V02-00
○
V02-00
○
V02-00
○
V02-00
○
V02-00
1183
メニューリスト(Graph Size)
Auto Size
1184
NIC:xxx Port:n グラフ/LPAR:nn グラフでウインドウサ
イズをチェックし、表示可能なサイズで自動表示(デフ
ォルト)
1185
1186
1187
Fixed Size
NIC:xxx Port:n グラフ/LPAR:nn グラフを固定サイズで
表示
Window Width
NIC:xxx Port:n グラフ/LPAR:nn グラフの表示を表示領
域の横幅サイズに合わせ、1 行 1LPAR ずつ表示
メニューリスト(Graph Data)
1188
NIC Port
NIC のポートごとに表示(デフォルト)
○
V02-00
1189
LPAR
LPAR ごとに表示
○
V02-00
○
V02-00
1190
メニューリスト(Legend)
1191
ON
グラフ色の凡例表示を有効にする(デフォルト)
○
V02-00
1192
OFF
グラフ色の凡例表示を無効にする
○
V02-00
○
V02-00
1193
メニューリスト(Usage)
1194
Usage(Mbps)
NIC の使用量を表示(デフォルト)
○
V02-00
1195
Usage Rate(%)
NIC の使用率を表示
○
V02-00
○
V02-00
1196
HVM Information フレーム
1197
HVM ID
HVM ID を表示
○
V02-00
1198
HVM IP
HVM IP を表示
○
V02-00
○
V02-00
○
V02-00
○
V02-00
○
V02-00
表示する日付、表示開始時刻、表示時間を指定
○
V02-00
Span:コンボボックスを入力可能にする
○
V02-00
表示する期間を指定
○
V02-00
○
V02-00
1199
1200
1201
1202
1203
1204
Scroll Zoom フレーム
Reset ボタン
グラフのズーム表示を解除
History Setting フレーム
Specific ラジオボタン
Specific:コンボボックスを入力可能にする(デフォル
ト)
Specific コンボボックス
Span ラジオボタン
1205
Span コンボボックス
1206
Graph View Type フレーム
1207
Interval ラジオボタン
サンプリング間隔で表示(1 日間まで表示可能)
○
V02-00
1208
5Minutes ラジオボタン
5 分平均データで表示(31 日間まで表示可能)
○
V02-00
1209
1Hour ラジオボタン
1 時間平均データで表示(デフォルト)
○
V02-00
1210
User ラジオボタン
ユーザ指定時間平均データで表示
○
V02-00
設定した内容でグラフを表示
○
V02-00
○
V02-00
○
V02-00
1211
1212
1213
Show ボタン
Physical NIC Summary グラフ
メニューリスト(Graph Style)
1214
Stack
積み上げグラフで表示(デフォルト)
○
V02-00
1215
Line
NIC Port ごとに折れ線グラフで表示
○
V02-00
○
V02-00
1216
メニューリスト(Legend)
1217
ON
グラフ色の凡例表示を有効にする(デフォルト)
○
V02-00
1218
OFF
グラフ色の凡例表示を無効にする
○
V02-00
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.105
1219
1220
メニューリスト
Usage が Usage Rate(%)の場合のみ
(Usage Rate)
メニューリストに Usage Rate が加わる
Total Base
○
V02-00
○
V02-00
○
V02-00
メニューリスト(Usage)が Usage(Mbps)時
○
V02-03
グラフの表示領域をポート帯域の合計に変更する(デフォ
○
V02-03
Physical NIC Summary グラフを HVM 全体基準で表示
(デフォルト)
Port Base
1221
Physical NIC Summary グラフを Port 基準で表示
(メニューリスト(Graph Style)が Line の場合に Port 基準
で表示)
1222
1223
メニューリスト(Scale)
Total
ルト)
1224
10000 Mbps
グラフの表示領域を 10000Mbps に変更する
○
V02-03
1225
7500 Mbps
グラフの表示領域を 7500Mbps に変更する
○
V02-03
1226
5000 Mbps
グラフの表示領域を 5000Mbps に変更する
○
V02-03
1227
2500 Mbps
グラフの表示領域を 2500Mbps に変更する
○
V02-03
1228
1000 Mbps
グラフの表示領域を 1000Mbps に変更する
○
V02-03
1229
750 Mbps
グラフの表示領域を 750Mbps に変更する
○
V02-03
1230
500 Mbps
グラフの表示領域を 500Mbps に変更する
○
V02-03
1231
250 Mbps
グラフの表示領域を 250Mbps に変更する
○
V02-03
1232
100 Mbps
グラフの表示領域を 100Mbps に変更する
○
V02-03
1233
75 Mbps
グラフの表示領域を 75Mbps に変更する
○
V02-03
1234
50 Mbps
グラフの表示領域を 50Mbps に変更する
○
V02-03
1235
25 Mbps
グラフの表示領域を 25Mbps に変更する
○
V02-03
1236
Input
Scale Setting ウインドウを表示する
○
V03-07
1237
Scale Setting
グラフの表示領域を入力値に変更する
○
V03-07
グラフの表示領域の値を入力する
○
V03-07
グラフの表示領域を Scale テキストボックスに入力された
○
V03-07
○
V03-07
メニューリスト(Usage)が Usage Rate(%)時
○
V02-03
グラフの表示領域をポート帯域の合計に変更する(デフォ
○
V02-03
1238
1239
1240
1241
1242
Scale テキストボッ
クス
OK ボタン
値に設定する
Cancel ボタン
入力内容を反映しないで Scale Setting ウインドウを閉じ
る
メニューリスト(Scale)
Total
ルト)
1243
100 %
グラフの表示領域を 100%に変更する
○
V02-03
1244
50 %
グラフの表示領域を 50%に変更する
○
V02-03
1245
20 %
グラフの表示領域を 20%に変更する
○
V02-03
1246
10 %
グラフの表示領域を 10%に変更する
○
V02-03
1247
Input
Scale Setting ウインドウを表示する
○
V03-07
1248
Scale Setting
グラフの表示領域を入力値に変更する
○
V03-07
グラフの表示領域の値を入力する
○
V03-07
グラフの表示領域を Scale テキストボックスに入力された
○
V03-07
○
V03-07
1249
1250
1251
Scale テキストボッ
クス
OK ボタン
値に設定する
Cancel ボタン
入力内容を反映しないで Scale Setting ウインドウを閉じ
る
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.106
グラフ
【ドラッグ】
○
V02-00
○
V02-00
グラフをズーム
1252
【右クリック】
コンテキストメニューを表示
1253
1254
1255
1256
1257
1258
コンテキストメニュー
Copy
クリップボードにグラフをコピー
○
V02-00
View Max/Ave
サブウインドウ(View Max/Ave Data for Physical NIC
○
V02-00
○
V02-00
Summary ウインドウ)を表示
View Raw Data
サブウインドウ(View Raw Data for Physical NIC Summary
ウインドウ)を表示
Reset Color
レジェンドの色をデフォルトに戻す
○
V02-02
View Bar Graph
サブウインドウ(NIC History Bar Viewer ウインドウ)を表
○
V02-03
示
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.107
NIC Port Select フレーム
(メニューリストの Graph
1259
Data が NIC Port の場合)
/LPAR Select フレーム
(メニューリストの Graph
【NIC Port Select フレームが表示されている場合】
○
V02-00
○
V02-00
○
V02-00
○
V02-00
○
V02-00
グラフ表示する NIC Port を選択
【LPAR Select フレームが表示されている場合】
グラフ表示する LPAR を選択
Data が LPAR の場合)
ALL チェックボックス
■メニューリストの Graph Data が NIC Port の場合
【チェック】
すべての NIC Port チェックボックスにチェックをつける
【チェックを外す】
すべての NIC Port チェックボックスからチェックを外す
1260
■メニューリストの Graph Data が LPAR の場合
【チェック】
すべての LPAR チェックボックスにチェックをつける
【チェックを外す】
すべての LPAR チェックボックスからチェックを外す
NIC Port チェックボックス 【チェックあり】
1261
(メニューリストの Graph
選択されているもののみグラフ表示
Data が NIC Port の場合)
【チェックなし】
/LPAR チェックボックス
グラフ表示しない
(メニューリストの Graph
Data が LPAR の場合)
1262
1263
NIC:xxx Port:n グラフ/LPAR:nn グラフ
メニューリスト(Graph Style)
1264
Stack
積み上げグラフで表示(デフォルト)
○
V02-00
1265
Line
折れ線グラフで表示
○
V02-00
○
V02-00
○
V02-00
1266
1267
1268
1269
1270
メニューリスト(Graph Size)
Auto Size
NIC:xxx Port:n グラフ/LPAR:nn グラフでウインドウサイズ
をチェックし、表示可能なサイズで自動表示(デフォルト)
Fixed Size
NIC:xxx Port:n グラフ/LPAR:nn グラフを固定サイズで表示
○
V02-00
Window Width
NIC:xxx Port:n グラフ/LPAR:nn グラフの表示を表示領域の
○
V02-00
○
V02-00
横幅サイズに合わせ、1 行 1LPAR ずつ表示
メニューリスト(Graph Data)
1271
NIC Port
NIC のポートごとに表示(デフォルト)
○
V02-00
1272
LPAR
LPAR ごとに表示
○
V02-00
1273
○
V02-00
1274
メニューリスト(Legend)
ON
グラフ色の凡例表示を有効にする(デフォルト)
○
V02-00
1275
OFF
グラフ色の凡例表示を無効にする
○
V02-00
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.108
1276
1277
メニューリスト(Scale)
Total
メニューリスト(Usage)が Usage(Mbps)時
○
V02-03
グラフの表示領域をポート帯域の合計に変更する
○
V02-03
(デフォルト)
1278
10000 Mbps
グラフの表示領域を 10000Mbps に変更する
○
V02-03
1279
7500 Mbps
グラフの表示領域を 7500Mbps に変更する
○
V02-03
1280
5000 Mbps
グラフの表示領域を 5000Mbps に変更する
○
V02-03
1281
2500 Mbps
グラフの表示領域を 2500Mbps に変更する
○
V02-03
1282
1000 Mbps
グラフの表示領域を 1000Mbps に変更する
○
V02-03
1283
750 Mbps
グラフの表示領域を 750Mbps に変更する
○
V02-03
1284
500 Mbps
グラフの表示領域を 500Mbps に変更する
○
V02-03
1285
250 Mbps
グラフの表示領域を 250Mbps に変更する
○
V02-03
1286
100 Mbps
グラフの表示領域を 100Mbps に変更する
○
V02-03
1287
75 Mbps
グラフの表示領域を 75Mbps に変更する
○
V02-03
1288
50 Mbps
グラフの表示領域を 50Mbps に変更する
○
V02-03
1289
25 Mbps
グラフの表示領域を 25Mbps に変更する
○
V02-03
1290
Input
Scale Setting ウインドウを表示する
○
V03-07
1291
Scale Setting
グラフの表示領域を入力値に変更する
○
V03-07
グラフの表示領域の値を入力する
○
V03-07
グラフの表示領域を Scale テキストボックスに入力された値
○
V03-07
入力内容を反映しないで Scale Setting ウインドウを閉じる
○
V03-07
メニューリスト(Usage)が Usage Rate(%)時
○
V02-03
グラフの表示領域をポート帯域の合計に変更する
○
V02-03
1292
1293
1294
1295
1296
Scale テキストボ
ックス
OK ボタン
に設定する
Cancel ボタン
メニューリスト(Scale)
Total
(デフォルト)
1297
100 %
グラフの表示領域を 100%に変更する
○
V02-03
1298
50 %
グラフの表示領域を 50%に変更する
○
V02-03
1299
20 %
グラフの表示領域を 20%に変更する
○
V02-03
1300
10 %
グラフの表示領域を 10%に変更する
○
V02-03
1301
Input
Scale Setting ウインドウを表示する
○
V03-07
1302
Scale Setting
グラフの表示領域を入力値に変更する
○
V03-07
グラフの表示領域の値を入力する
○
V03-07
グラフの表示領域を Scale テキストボックスに入力された値
○
V03-07
入力内容を反映しないで Scale Setting ウインドウを閉じる
○
V03-07
【ドラッグ】 グラフをズーム
○
V02-00
○
V02-00
1303
1304
1305
1306
1307
1308
1309
1310
Scale テキストボ
ックス
OK ボタン
に設定する
Cancel ボタン
グラフ
【右クリック】コンテキストメニューを表示
コンテキストメニュー
Copy
クリップボードにグラフをコピー
○
V02-00
View Max/Ave
サブウインドウ(View Max/Ave Data for NIC:xxx
○
V02-00
○
V02-00
Port:n/LPAR:nn ウインドウ)を表示
View Raw Data
サブウインドウ(View Raw Data for NIC:xxx Port:n/LPAR:nn
ウインドウ)を表示
1311
Reset Color
レジェンドの色をデフォルトに戻す
○
V02-02
1312
View Bar Graph
サブウインドウ(NIC History Bar Viewer ウインドウ)を表示
○
V02-03
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.109
1313 NIC History Bar Viewer[HVM_ID : HVM_IP]ウインドウ
○
V02-03
1314
○
V02-03
○
V02-03
○
V02-03
○
V02-03
○
V02-03
○
V02-03
○
V02-03
1315
1316
メニューリスト(Graph Style)
Bar
棒グラフで表示(デフォルト)
メニューリスト(Graph Size)
Auto Size
1317
NIC:xxx Port:n グラフ/LPAR:nn グラフでウインドウサイ
ズをチェックし表示可能なサイズで自動表示(デフォル
ト)
1318
1319
1320
1321
1322
1323
Fixed Size
NIC:xxx Port:n グラフ/LPAR:nn グラフを固定サイズで表
示
Window Width
NIC:xxx Port:n グラフ/LPAR:nn グラフの表示を表示領域
の横幅サイズに合わせ 1 行 1LPAR ずつ表示
メニューリスト(Graph Data)
NIC Port
NIC のポートごとに表示(デフォルト)
○
V02-03
LPAR
LPAR ごとに表示
○
V02-03
○
V02-03
メニューリスト(Legend)
1324
ON
グラフ色の凡例表示を有効にする(デフォルト)
○
V02-03
1325
OFF
グラフ色の凡例表示を無効にする
○
V02-03
メニューリスト
Usage が Usage Rate(%)の場合のみ、メニューリストに
○
V02-03
(Usage Rate)
Usage Rate が加わる
○
V02-03
○
V02-03
○
V02-03
1326
1327
Total Base
Physical NIC Summary グラフを HVM 全体基準で表示
(デフォルト)
Port Base
1328
Physical NIC Summary グラフを Port 基準で表示
(メニューリスト(Graph Style)が Line の場合に Port 基
準で表示)
1329
HVM Information フレーム
1330
HVM ID
HVM ID を表示
○
V02-03
1331
HVM IP
HVM IP を表示
○
V02-03
○
V02-03
1332
Operation フレーム
1333
Prev.ボタン
現在表示されている時間の一つ前のデータを表示する
○
V02-03
1334
Next ボタン
現在表示されている時間の一つ後のデータを表示する
○
V02-03
1335
スクロールバー
表示したい時間を選択する
○
V02-03
1336
Show ボタン
スクロールバーで選択した時間を表示する
○
V02-03
○
V02-03
○
V02-03
○
V02-03
○
V02-03
1337
1338
1339
1340
Physical NIC Summary グラフ
メニューリスト(Graph Style)
Bar
棒グラフで表示(デフォルト)
メニューリスト(Legend)
1341
ON
グラフ色の凡例表示を有効にする(デフォルト)
○
V02-03
1342
OFF
グラフ色の凡例表示を無効にする
○
V02-03
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.110
1343
1344
メニューリスト(Scale)
Total
メニューリスト(Usage)が Usage(Mbps)時
○
V02-03
グラフの表示領域をポート帯域の合計に変更する(デフォ
○
V02-03
ルト)
1345
10000 Mbps
グラフの表示領域を 10000Mbps に変更する
○
V02-03
1346
7500 Mbps
グラフの表示領域を 7500Mbps に変更する
○
V02-03
1347
5000 Mbps
グラフの表示領域を 5000Mbps に変更する
○
V02-03
1348
2500 Mbps
グラフの表示領域を 2500Mbps に変更する
○
V02-03
1349
1000 Mbps
グラフの表示領域を 1000Mbps に変更する
○
V02-03
1350
750 Mbps
グラフの表示領域を 750Mbps に変更する
○
V02-03
1351
500 Mbps
グラフの表示領域を 500Mbps に変更する
○
V02-03
1352
250 Mbps
グラフの表示領域を 250Mbps に変更する
○
V02-03
1353
100 Mbps
グラフの表示領域を 100Mbps に変更する
○
V02-03
1354
75 Mbps
グラフの表示領域を 75Mbps に変更する
○
V02-03
1355
50 Mbps
グラフの表示領域を 50Mbps に変更する
○
V02-03
1356
25 Mbps
グラフの表示領域を 25Mbps に変更する
○
V02-03
1357
Input
Scale Setting ウインドウを表示する
○
V03-07
1358
Scale Setting
グラフの表示領域を入力値に変更する
○
V03-07
グラフの表示領域の値を入力する
○
V03-07
グラフの表示領域を Scale テキストボックスに入力された
○
V03-07
○
V03-07
メニューリスト(Usage)が Usage Rate(%)時
○
V02-03
グラフの表示領域をポート帯域の合計に変更する(デフォ
○
V02-03
Scale テキストボッ
1359
クス
OK ボタン
1360
値に設定する
Cancel ボタン
1361
1362
1363
入力内容を反映しないで Scale Setting ウインドウを閉じ
る
メニューリスト(Scale)
Total
ルト)
1364
100 %
グラフの表示領域を 100%に変更する
○
V02-03
1365
50 %
グラフの表示領域を 50%に変更する
○
V02-03
1366
20 %
グラフの表示領域を 20%に変更する
○
V02-03
1367
10 %
グラフの表示領域を 10%に変更する
○
V02-03
1368
Input
Scale Setting ウインドウを表示する
○
V03-07
1369
Scale Setting
グラフの表示領域を入力値に変更する
○
V03-07
グラフの表示領域の値を入力する
○
V03-07
グラフの表示領域を Scale テキストボックスに入力された
○
V03-07
○
V03-07
○
V02-03
Scale テキストボッ
1370
クス
OK ボタン
1371
値に設定する
Cancel ボタン
1372
1373
入力内容を反映しないで Scale Setting ウインドウを閉じ
る
メニューリスト(Value)
1374
ON
数値表示を有効にする(デフォルト)
○
V02-03
1375
OFF
数値表示を無効にする
○
V02-03
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.111
1376
メニューリスト
Graph Style が Bar の場合のみ
(NIC Sort)
メニューリストに NIC Sort が加わる
○
V02-03
1377
OFF
ソートしないでグラフ表示
○
V02-03
1378
ON
NIC 使用率が高い順にソートしてグラフ表示
○
V02-03
1379
Top 10
NIC 使用率が高い順に 10 項目をグラフ表示
○
V02-03
【右クリック】
○
V02-03
○
V02-03
1380
1381
1382
1383
1384
1385
グラフ
コンテキストメニューを表示
コンテキストメニュー
Copy
クリップボードにグラフをコピー
○
V02-03
View Max/Ave
サブウインドウ(View Max/Ave Data for Physical NIC
○
V02-03
○
V02-03
レジェンドの色をデフォルトに戻す
○
V02-03
色の設定ウインドウの表示
○
V02-03
○
V02-03
○
V02-03
Summary ウインドウ)を表示
View Raw Data
ウインドウ)を表示
Reset Color
1386
レジェンド
1387
色の設定ウインドウ
1388
サブウインドウ(View Raw Data for Physical NIC Summary
[本ウインドウは Windows の標準機能に準拠]
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.112
NIC Port Select フレーム
1389
(メニューリストの Graph Data
【NIC Port Select フレームが表示されている場合】
が NIC Port の場合)
グラフ表示する NIC Port を選択
/LPAR Select フレーム
【LPAR Select フレームが表示されている場合】
(メニューリストの Graph Data
グラフ表示する LPAR を選択
○
V02-03
○
V02-03
○
V02-03
○
V02-03
○
V02-03
○
V02-03
○
V02-03
○
V02-03
が LPAR の場合)
ALL チェックボックス
■メニューリストの Graph Data が NIC Port の場合
【チェック】
すべての NIC Port チェックボックスにチェックをつける
【チェックを外す】
すべての NIC Port チェックボックスからチェックを外す
1390
■メニューリストの Graph Data が LPAR の場合
【チェック】
すべての LPAR チェックボックスにチェックをつける
【チェックを外す】
すべての LPAR チェックボックスからチェックを外す
1391
NIC Port チェックボックス
【チェックあり】
nn
グラフ表示
(メニューリストの Graph
【チェックなし】
Data が NIC Port の場合)
グラフ表示しない
/LPAR チェックボックス nn
(メニューリストの Graph
Data が LPAR の場合)
1392
1393
1394
1395
NIC:xxx Port:n グラフ/LPAR:nn グラフ
メニューリスト(Graph Style)
Bar
棒グラフで表示(デフォルト)
メニューリスト(Graph Size)
Auto Size
1396
ウインドウサイズをチェックし、表示可能なサイズで自
動表示
(デフォルト)
1397
Fixed Size
Logical NIC グラフを固定サイズで表示
○
V02-03
1398
Window Width
Physical NIC Summary グラフと同じサイズで表示
○
V02-03
○
V02-03
1399
メニューリスト(Graph Data)
1400
NIC Port
NIC のポートごとに表示(デフォルト)
○
V02-03
1401
LPAR
LPAR ごとに表示
○
V02-03
○
V02-03
1402
メニューリスト(Legend)
1403
ON
グラフ色の凡例表示を有効にする(デフォルト)
○
V02-03
1404
OFF
グラフ色の凡例表示を無効にする
○
V02-03
○
V02-03
1405
メニューリスト(Value)
1406
ON
数値表示を有効にする(デフォルト)
○
V02-03
1407
OFF
数値表示を無効にする
○
V02-03
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.113
1408
1409
メニューリスト(Scale)
Total
メニューリスト(Usage)が Usage(Mbps)時
○
V02-03
グラフの表示領域をポート帯域の合計に変更する(デフォ
○
V02-03
ルト)
1410
10000 Mbps
グラフの表示領域を 10000Mbps に変更する
○
V02-03
1411
7500 Mbps
グラフの表示領域を 7500Mbps に変更する
○
V02-03
1412
5000 Mbps
グラフの表示領域を 5000Mbps に変更する
○
V02-03
1413
2500 Mbps
グラフの表示領域を 2500Mbps に変更する
○
V02-03
1414
1000 Mbps
グラフの表示領域を 1000Mbps に変更する
○
V02-03
1415
750 Mbps
グラフの表示領域を 750Mbps に変更する
○
V02-03
1416
500 Mbps
グラフの表示領域を 500Mbps に変更する
○
V02-03
1417
250 Mbps
グラフの表示領域を 250Mbps に変更する
○
V02-03
1418
100 Mbps
グラフの表示領域を 100Mbps に変更する
○
V02-03
1419
75 Mbps
グラフの表示領域を 75Mbps に変更する
○
V02-03
1420
50 Mbps
グラフの表示領域を 50Mbps に変更する
○
V02-03
1421
25 Mbps
グラフの表示領域を 25Mbps に変更する
○
V02-03
1422
Input
Scale Setting ウインドウを表示する
○
V03-07
1423
Scale Setting
グラフの表示領域を入力値に変更する
○
V03-07
グラフの表示領域の値を入力する
○
V03-07
グラフの表示領域を Scale テキストボックスに入力され
○
V03-07
○
V03-07
メニューリスト(Usage)が Usage Rate(%)時
○
V02-03
グラフの表示領域をポート帯域の合計に変更する(デフォ
○
V02-03
1424
1425
1426
1427
1428
Scale テキストボック
ス
OK ボタン
た値に設定する
Cancel ボタン
入力内容を反映しないで Scale Setting ウインドウを閉じ
る
メニューリスト(Scale)
Total
ルト)
1429
100 %
グラフの表示領域を 100%に変更する
○
V02-03
1430
50 %
グラフの表示領域を 50%に変更する
○
V02-03
1431
20 %
グラフの表示領域を 20%に変更する
○
V02-03
1432
10 %
グラフの表示領域を 10%に変更する
○
V02-03
1433
Input
Scale Setting ウインドウを表示する
○
V03-07
1434
Scale Setting
グラフの表示領域を入力値に変更する
○
V03-07
グラフの表示領域の値を入力する
○
V03-07
グラフの表示領域を Scale テキストボックスに入力され
○
V03-07
○
V03-07
1435
1436
1437
Scale テキストボック
ス
OK ボタン
た値に設定する
Cancel ボタン
入力内容を反映しないで Scale Setting ウインドウを閉じ
る
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.114
1438
1439
1440
1441
1442
1443
グラフ
○
V02-03
○
V02-03
コンテキストメニューを表示
コンテキストメニュー
Copy
クリップボードにグラフをコピー
○
V02-03
View Max/Ave
サブウインドウ(View Max/Ave Data for NIC:xx Port:nn
○
V02-03
○
V02-03
レジェンドの色をデフォルトに戻す
○
V02-03
色の設定ウインドウの表示
○
V02-03
○
V02-03
○
V02-03
ウインドウ)を表示
View Raw Data
サブウインドウ(View Raw Data for NIC:xx Port:nn
ウインドウ)を表示
Reset Color
1444
レジェンド
1445
色の設定ウインドウ
1446
【右クリック】
[本ウインドウは Windows の標準機能に準拠]
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.115
1447 HBA History Viewer[HVM_ID : HVM_IP]ウインドウ
○
V03-00/A
1448
メニューリスト(File)
○
V03-00/A
1449
Log Management
○
V03-00/A
○
V03-00/A
1450
Monitor Log Management ウインドウを開く
メニューリスト(Graph Style)
1451
Stack
積み上げグラフで表示(デフォルト)
○
V03-00/A
1452
Line
折れ線グラフで表示
○
V03-00/A
○
V03-00/A
○
V03-00/A
○
V03-00/A
○
V03-00/A
○
V03-00/A
1453
メニューリスト(Graph Size)
Auto Size
1454
HBA:xxx Port:n グラフ/LPAR:nn グラフでウインドウサ
イズをチェックし、表示可能なサイズで自動表示(デフ
ォルト)
1455
1456
1457
Fixed Size
HBA:xxx Port:n グラフ/LPAR:nn グラフを固定サイズで
表示
Window Width
HBA:xxx Port:n グラフ/LPAR:nn グラフの表示を表示領
域の横幅サイズに合わせ、1 行 1LPAR ずつ表示
メニューリスト(Graph Data)
1458
HBA Port
HBA のポートごとに表示(デフォルト)
○
V03-00/A
1459
LPAR
LPAR ごとに表示
○
V03-00/A
○
V03-00/A
1460
メニューリスト(Legend)
1461
ON
グラフ色の凡例表示を有効にする(デフォルト)
○
V03-00/A
1462
OFF
グラフ色の凡例表示を無効にする
○
V03-00/A
○
V03-00/A
1463
メニューリスト(Usage)
1464
Usage(Mbps)
HBA の使用量を表示(デフォルト)
○
V03-00/A
1465
Usage Rate(%)
HBA の使用率を表示
○
V03-00/A
○
V03-00/A
1466
HVM Information フレーム
1467
HVM ID
HVM ID を表示
○
V03-00/A
1468
HVM IP
HVM IP を表示
○
V03-00/A
○
V03-00/A
○
V03-00/A
○
V03-00/A
○
V03-00/A
表示する日付、表示開始時刻、表示時間を指定
○
V03-00/A
Span:コンボボックスを入力可能にする
○
V03-00/A
表示する期間を指定
○
V03-00/A
○
V03-00/A
1469
1470
1471
1472
1473
1474
Scroll Zoom フレーム
Reset ボタン
グラフのズーム表示を解除
History Setting フレーム
Specific ラジオボタン
Specific:コンボボックスを入力可能にする(デフォル
ト)
Specific コンボボックス
Span ラジオボタン
1475
Span コンボボックス
1476
Graph View Type フレーム
1477
Interval ラジオボタン
サンプリング間隔で表示(1 日間まで表示可能)
○
V03-00/A
1478
5Minutes ラジオボタン
5 分平均データで表示(31 日間まで表示可能)
○
V03-00/A
1479
1Hour ラジオボタン
1 時間平均データで表示(デフォルト)
○
V03-00/A
1480
User ラジオボタン
ユーザ指定時間平均データで表示
○
V03-00/A
設定した内容でグラフを表示
○
V03-00/A
○
V03-00/A
○
V03-00/A
1481
1482
1483
Show ボタン
Physical HBA Summary グラフ
メニューリスト(Graph Style)
1484
Stack
積み上げグラフで表示(デフォルト)
○
V03-00/A
1485
Line
HBA Port ごとに折れ線グラフで表示
○
V03-00/A
○
V03-00/A
1486
メニューリスト(Legend)
1487
ON
グラフ色の凡例表示を有効にする(デフォルト)
○
V03-00/A
1488
OFF
グラフ色の凡例表示を無効にする
○
V03-00/A
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.116
1489
1490
メニューリスト
Usage が Usage Rate(%)の場合のみ
(Usage Rate)
メニューリストに Usage Rate が加わる
Total Base
○
V03-00/A
○
V03-00/A
○
V03-00/A
メニューリスト(Usage)が Usage(Mbps)時
○
V03-00/A
グラフの表示領域をポート帯域の合計に変更する(デフォ
○
V03-00/A
Physical HBA Summary グラフを HVM 全体基準で表示
(デフォルト)
Port Base
1491
Physical HBA Summary グラフを Port 基準で表示
(メニューリスト(Graph Style)が Line の場合に Port 基準
で表示)
1492
1493
メニューリスト(Scale)
Total
ルト)
1494
10000 Mbps
グラフの表示領域を 10000Mbps に変更する
○
V03-00/A
1495
7500 Mbps
グラフの表示領域を 7500Mbps に変更する
○
V03-00/A
1496
5000 Mbps
グラフの表示領域を 5000Mbps に変更する
○
V03-00/A
1497
2500 Mbps
グラフの表示領域を 2500Mbps に変更する
○
V03-00/A
1498
1000 Mbps
グラフの表示領域を 1000Mbps に変更する
○
V03-00/A
1499
750 Mbps
グラフの表示領域を 750Mbps に変更する
○
V03-00/A
1500
500 Mbps
グラフの表示領域を 500Mbps に変更する
○
V03-00/A
1501
250 Mbps
グラフの表示領域を 250Mbps に変更する
○
V03-00/A
1502
100 Mbps
グラフの表示領域を 100Mbps に変更する
○
V03-00/A
1503
75 Mbps
グラフの表示領域を 75Mbps に変更する
○
V03-00/A
1504
50 Mbps
グラフの表示領域を 50Mbps に変更する
○
V03-00/A
1505
25 Mbps
グラフの表示領域を 25Mbps に変更する
○
V03-00/A
1506
Input
Scale Setting ウインドウを表示する
○
V03-07
1507
Scale Setting
グラフの表示領域を入力値に変更する
○
V03-07
グラフの表示領域の値を入力する
○
V03-07
グラフの表示領域を Scale テキストボックスに入力された
○
V03-07
○
V03-07
メニューリスト(Usage)が Usage Rate(%)時
○
V03-00/A
グラフの表示領域をポート帯域の合計に変更する(デフォ
○
V03-00/A
1508
1509
1510
1511
1512
Scale テキストボッ
クス
OK ボタン
値に設定する
Cancel ボタン
入力内容を反映しないで Scale Setting ウインドウを閉じ
る
メニューリスト(Scale)
Total
ルト)
1513
100 %
グラフの表示領域を 100%に変更する
○
V03-00/A
1514
50 %
グラフの表示領域を 50%に変更する
○
V03-00/A
1515
20 %
グラフの表示領域を 20%に変更する
○
V03-00/A
1516
10 %
グラフの表示領域を 10%に変更する
○
V03-00/A
1517
Input
Scale Setting ウインドウを表示する
○
V03-07
1518
Scale Setting
グラフの表示領域を入力値に変更する
○
V03-07
グラフの表示領域の値を入力する
○
V03-07
グラフの表示領域を Scale テキストボックスに入力された
○
V03-07
○
V03-07
1519
1520
1521
Scale テキストボッ
クス
OK ボタン
値に設定する
Cancel ボタン
入力内容を反映しないで Scale Setting ウインドウを閉じ
る
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.117
グラフ
【ドラッグ】
○
V03-00/A
○
V03-00/A
グラフをズーム
1522
【右クリック】
コンテキストメニューを表示
1523
1524
1525
1526
1527
1528
コンテキストメニュー
Copy
クリップボードにグラフをコピー
○
V03-00/A
View Max/Ave
サブウインドウ(View Max/Ave Data for Physical HBA
○
V03-00/A
○
V03-00/A
Summary ウインドウ)を表示
View Raw Data
サブウインドウ(View Raw Data for Physical HBA Summary
ウインドウ)を表示
Reset Color
レジェンドの色をデフォルトに戻す
○
V03-00/A
View Bar Graph
サブウインドウ(HBA History Bar Viewer ウインドウ)を表
○
V03-00/A
示
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.118
HBA Port Select フレーム
(メニューリストの Graph Data
1529
が HBA Port の場合)
/LPAR Select フレーム
(メニューリストの Graph Data
【HBA Port Select フレームが表示されている場合】
○
V03-00/A
○
V03-00/A
○
V03-00/A
○
V03-00/A
○
V03-00/A
グラフ表示する HBA Port を選択
【LPAR Select フレームが表示されている場合】
グラフ表示する LPAR を選択
が LPAR の場合)
ALL チェックボックス
■メニューリストの Graph Data が HBA Port の場合
【チェック】
すべての HBA Port チェックボックスにチェックをつけ
る
【チェックを外す】
すべての HBA Port チェックボックスからチェックを外
1530
す
■メニューリストの Graph Data が LPAR の場合
【チェック】
すべての LPAR チェックボックスにチェックをつける
【チェックを外す】
すべての LPAR チェックボックスからチェックを外す
1531
HBA Port チェックボックス
【チェックあり】
(メニューリストの Graph
選択されているもののみグラフ表示
Data が HBA Port の場合)
【チェックなし】
/LPAR チェックボックス
グラフ表示しない
(メニューリストの Graph
Data が LPAR の場合)
1532
1533
1534
1535
1536
HBA:xxx Port:n グラフ/LPAR:nn グラフ
メニューリスト(Graph Style)
Stack
積み上げグラフで表示(デフォルト)
○
V03-00/A
Line
折れ線グラフで表示
○
V03-00/A
○
V03-00/A
○
V03-00/A
○
V03-00/A
○
V03-00/A
○
V03-00/A
メニューリスト(Graph Size)
Auto Size
1537
HBA:xxx Port:n グラフ/LPAR:nn グラフでウインドウサ
イズをチェックし、表示可能なサイズで自動表示(デフ
ォルト)
1538
1539
1540
Fixed Size
HBA:xxx Port:n グラフ/LPAR:nn グラフを固定サイズで
表示
Window Width
HBA:xxx Port:n グラフ/LPAR:nn グラフの表示を表示領
域の横幅サイズに合わせ、1 行 1LPAR ずつ表示
メニューリスト(Graph Data)
1541
HBA Port
HBA のポートごとに表示(デフォルト)
○
V03-00/A
1542
LPAR
LPAR ごとに表示
○
V03-00/A
1543
○
V03-00/A
1544
メニューリスト(Legend)
ON
グラフ色の凡例表示を有効にする(デフォルト)
○
V03-00/A
1545
OFF
グラフ色の凡例表示を無効にする
○
V03-00/A
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.119
1546
1547
メニューリスト(Scale)
Total
メニューリスト(Usage)が Usage(Mbps)時
○
V03-00/A
グラフの表示領域をポート帯域の合計に変更する
○
V03-00/A
(デフォルト)
1548
10000 Mbps
グラフの表示領域を 10000Mbps に変更する
○
V03-00/A
1549
7500 Mbps
グラフの表示領域を 7500Mbps に変更する
○
V03-00/A
1550
5000 Mbps
グラフの表示領域を 5000Mbps に変更する
○
V03-00/A
1551
2500 Mbps
グラフの表示領域を 2500Mbps に変更する
○
V03-00/A
1552
1000 Mbps
グラフの表示領域を 1000Mbps に変更する
○
V03-00/A
1553
750 Mbps
グラフの表示領域を 750Mbps に変更する
○
V03-00/A
1554
500 Mbps
グラフの表示領域を 500Mbps に変更する
○
V03-00/A
1555
250 Mbps
グラフの表示領域を 250Mbps に変更する
○
V03-00/A
1556
100 Mbps
グラフの表示領域を 100Mbps に変更する
○
V03-00/A
1557
75 Mbps
グラフの表示領域を 75Mbps に変更する
○
V03-00/A
1558
50 Mbps
グラフの表示領域を 50Mbps に変更する
○
V03-00/A
1559
25 Mbps
グラフの表示領域を 25Mbps に変更する
○
V03-00/A
1560
Input
Scale Setting ウインドウを表示する
○
V03-07
1561
Scale Setting
グラフの表示領域を入力値に変更する
○
V03-07
グラフの表示領域の値を入力する
○
V03-07
グラフの表示領域を Scale テキストボックスに入力された
○
V03-07
入力内容を反映しないで Scale Setting ウインドウを閉じる
○
V03-07
メニューリスト(Usage)が Usage Rate(%)時
○
V03-00/A
グラフの表示領域をポート帯域の合計に変更する(デフォル
○
V03-00/A
1562
1563
1564
1565
1566
Scale テキストボ
ックス
OK ボタン
値に設定する
Cancel ボタン
メニューリスト(Scale)
Total
ト)
1567
100 %
グラフの表示領域を 100%に変更する
○
V03-00/A
1568
50 %
グラフの表示領域を 50%に変更する
○
V03-00/A
1569
20 %
グラフの表示領域を 20%に変更する
○
V03-00/A
1570
10 %
グラフの表示領域を 10%に変更する
○
V03-00/A
1571
Input
Scale Setting ウインドウを表示する
○
V03-07
1572
Scale Setting
グラフの表示領域を入力値に変更する
○
V03-07
グラフの表示領域の値を入力する
○
V03-07
グラフの表示領域を Scale テキストボックスに入力された
○
V03-07
1573
1574
1575
1576
1577
1578
1579
1580
1581
1582
Scale テキストボ
ックス
OK ボタン
値に設定する
Cancel ボタン
グラフ
入力内容を反映しないで Scale Setting ウインドウを閉じる
○
V03-07
【ドラッグ】グラフをズーム
○
V03-00/A
○
V03-00/A
【右クリック】コンテキストメニューを表示
コンテキストメニュー
Copy
クリップボードにグラフをコピー
○
V03-00/A
View Max/Ave
サブウインドウ(View Max/Ave Data for HBA:xxx
○
V03-00/A
○
V03-00/A
Port:n/LPAR:nn ウインドウ)を表示
View Raw Data
サブウインドウ(View Raw Data for HBA:xxx Port:n/LPAR:nn
ウインドウ)を表示
Reset Color
レジェンドの色をデフォルトに戻す
○
V03-00/A
View Bar Graph
サブウインドウ(HBA History Bar Viewer ウインドウ)を表
○
V03-00/A
示
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.120
1583 HBA History Bar Viewer[HVM_ID : HVM_IP]ウインドウ
○
V03-00/A
1584
○
V03-00/A
○
V03-00/A
○
V03-00/A
○
V03-00/A
○
V03-00/A
○
V03-00/A
○
V03-00/A
1585
1586
メニューリスト(Graph Style)
Bar
棒グラフで表示(デフォルト)
メニューリスト(Graph Size)
Auto Size
1587
HBA:xxx Port:n グラフ/LPAR:nn グラフでウインドウサ
イズをチェックし表示可能なサイズで自動表示(デフォ
ルト)
1588
1589
1590
1591
1592
1593
Fixed Size
HBA:xxx Port:n グラフ/LPAR:nn グラフを固定サイズで
表示
Window Width
HBA:xxx Port:n グラフ/LPAR:nn グラフの表示を表示領
域の横幅サイズに合わせ 1 行 1LPAR ずつ表示
メニューリスト(Graph Data)
HBA Port
HBA のポートごとに表示(デフォルト)
○
V03-00/A
LPAR
LPAR ごとに表示
○
V03-00/A
○
V03-00/A
メニューリスト(Legend)
1594
ON
グラフ色の凡例表示を有効にする(デフォルト)
○
V03-00/A
1595
OFF
グラフ色の凡例表示を無効にする
○
V03-00/A
メニューリスト
Usage が Usage Rate(%)の場合のみ、メニューリストに
○
V03-00/A
(Usage Rate)
Usage Rate が加わる
○
V03-00/A
○
V03-00/A
○
V03-00/A
1596
1597
Total Base
Physical HBA Summary グラフを HVM 全体基準で表示
(デフォルト)
Port Base
1598
Physical HBA Summary グラフを Port 基準で表示
(メニューリスト(Graph Style)が Line の場合に Port 基
準で表示)
1599
HVM Information フレーム
1600
HVM ID
HVM ID を表示
○
V03-00/A
1601
HVM IP
HVM IP を表示
○
V03-00/A
○
V03-00/A
1602
Operation フレーム
1603
Prev.ボタン
現在表示されている時間の一つ前のデータを表示する
○
V03-00/A
1604
Next ボタン
現在表示されている時間の一つ後のデータを表示する
○
V03-00/A
1605
スクロールバー
表示したい時間を選択する
○
V03-00/A
1606
Show ボタン
スクロールバーで選択した時間を表示する
○
V03-00/A
○
V03-00/A
○
V03-00/A
○
V03-00/A
○
V03-00/A
1607
1608
1609
1610
Physical HBA Summary グラフ
メニューリスト(Graph Style)
Bar
棒グラフで表示(デフォルト)
メニューリスト(Legend)
1611
ON
グラフ色の凡例表示を有効にする(デフォルト)
○
V03-00/A
1612
OFF
グラフ色の凡例表示を無効にする
○
V03-00/A
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.121
1613
1614
メニューリスト(Scale)
Total
メニューリスト(Usage)が Usage(Mbps)時
○
V03-00/A
グラフの表示領域をポート帯域の合計に変更する(デフォ
○
V03-00/A
ルト)
1615
10000 Mbps
グラフの表示領域を 10000Mbps に変更する
○
V03-00/A
1616
7500 Mbps
グラフの表示領域を 7500Mbps に変更する
○
V03-00/A
1617
5000 Mbps
グラフの表示領域を 5000Mbps に変更する
○
V03-00/A
1618
2500 Mbps
グラフの表示領域を 2500Mbps に変更する
○
V03-00/A
1619
1000 Mbps
グラフの表示領域を 1000Mbps に変更する
○
V03-00/A
1620
750 Mbps
グラフの表示領域を 750Mbps に変更する
○
V03-00/A
1621
500 Mbps
グラフの表示領域を 500Mbps に変更する
○
V03-00/A
1622
250 Mbps
グラフの表示領域を 250Mbps に変更する
○
V03-00/A
1623
100 Mbps
グラフの表示領域を 100Mbps に変更する
○
V03-00/A
1624
75 Mbps
グラフの表示領域を 75Mbps に変更する
○
V03-00/A
1625
50 Mbps
グラフの表示領域を 50Mbps に変更する
○
V03-00/A
1626
25 Mbps
グラフの表示領域を 25Mbps に変更する
○
V03-00/A
1627
Input
Scale Setting ウインドウを表示する
○
V03-07
1628
Scale Setting
グラフの表示領域を入力値に変更する
○
V03-07
グラフの表示領域の値を入力する
○
V03-07
グラフの表示領域を Scale テキストボックスに入力され
○
V03-07
○
V03-07
メニューリスト(Usage)が Usage Rate(%)時
○
V03-00/A
グラフの表示領域をポート帯域の合計に変更する(デフォ
○
V03-00/A
Scale テキストボッ
1629
クス
OK ボタン
1630
た値に設定する
Cancel ボタン
1631
1632
1633
入力内容を反映しないで Scale Setting ウインドウを閉じ
る
メニューリスト(Scale)
Total
ルト)
1634
100 %
グラフの表示領域を 100%に変更する
○
V03-00/A
1635
50 %
グラフの表示領域を 50%に変更する
○
V03-00/A
1636
20 %
グラフの表示領域を 20%に変更する
○
V03-00/A
1637
10 %
グラフの表示領域を 10%に変更する
○
V03-00/A
1638
Input
Scale Setting ウインドウを表示する
○
V03-07
1639
Scale Setting
グラフの表示領域を入力値に変更する
○
V03-07
グラフの表示領域の値を入力する
○
V03-07
グラフの表示領域を Scale テキストボックスに入力され
○
V03-07
○
V03-07
○
V03-00/A
Scale テキストボッ
1640
クス
OK ボタン
1641
た値に設定する
Cancel ボタン
1642
1643
入力内容を反映しないで Scale Setting ウインドウを閉じ
る
メニューリスト(Value)
1644
ON
数値表示を有効にする(デフォルト)
○
V03-00/A
1645
OFF
数値表示を無効にする
○
V03-00/A
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.122
1646
メニューリスト
Graph Style が Bar の場合のみ
(HBA Sort)
メニューリストに HBA Sort が加わる
○
V03-00/A
1647
OFF
ソートしないでグラフ表示
○
V03-00/A
1648
ON
HBA 使用率が高い順にソートしてグラフ表示
○
V03-00/A
1649
Top 10
HBA 使用率が高い順に 10 項目をグラフ表示
○
V03-00/A
【右クリック】
○
V03-00/A
○
V03-00/A
1650
1651
1652
1653
1654
1655
グラフ
コンテキストメニューを表示
コンテキストメニュー
Copy
クリップボードにグラフをコピー
○
V03-00/A
View Max/Ave
サブウインドウ(View Max/Ave Data for Physical HBA
○
V03-00/A
○
V03-00/A
レジェンドの色をデフォルトに戻す
○
V03-00/A
色の設定ウインドウの表示
○
V03-00/A
○
V03-00/A
○
V03-00/A
Summary ウインドウ)を表示
View Raw Data
ウインドウ)を表示
Reset Color
1656
レジェンド
1657
色の設定ウインドウ
1658
サブウインドウ(View Raw Data for Physical HBA Summary
[本ウインドウは Windows の標準機能に準拠]
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.123
HBA Port Select フレーム
(メニューリストの Graph Data
1659
が HBA Port の場合)
/LPAR Select フレーム
(メニューリストの Graph Data
【HBA Port Select フレームが表示されている場合】
○
V03-00/A
○
V03-00/A
○
V03-00/A
○
V03-00/A
○
V03-00/A
○
V03-00/A
○
V03-00/A
○
V03-00/A
○
V03-00/A
○
V03-00/A
○
V03-00/A
グラフ表示する HBA Port を選択
【LPAR Select フレームが表示されている場合】
グラフ表示する LPAR を選択
が LPAR の場合)
ALL チェックボックス
■メニューリストの Graph Data が HBA Port の場合
【チェック】
すべての HBA Port チェックボックスにチェックをつけ
る
【チェックを外す】
すべての HBA Port チェックボックスからチェックを外
1660
す
■メニューリストの Graph Data が LPAR の場合
【チェック】
すべての LPAR チェックボックスにチェックをつける
【チェックを外す】
すべての LPAR チェックボックスからチェックを外す
HBA Port チェックボックス nn 【チェックあり】
(メニューリストの Graph Data グラフ表示
1661
が HBA Port の場合)
【チェックなし】
/LPAR チェックボックス n
グラフ表示しない
(メニューリストの Graph Data
が LPAR の場合)
1662
1663
1664
1665
HBA:xxx Port:n グラフ/LPAR:nn グラフ
メニューリスト(Graph Style)
Bar
棒グラフで表示(デフォルト)
メニューリスト(Graph Size)
Auto Size
1666
HBA:xxx Port:n グラフ/LPAR:nn グラフでウインドウサ
イズをチェックし表示可能なサイズで自動表示(デフ
ォルト)
1667
1668
1669
Fixed Size
HBA:xxx Port:n グラフ/LPAR:nn グラフを固定サイズで
表示
Window Width
HBA:xxx Port:n グラフ/LPAR:nn グラフの表示を表示領
域の横幅サイズに合わせ 1 行 1LPAR ずつ表示
メニューリスト(Graph Data)
1670
HBA Port
HBA のポートごとに表示(デフォルト)
○
V03-00/A
1671
LPAR
LPAR ごとに表示
○
V03-00/A
1672
○
V03-00/A
1673
ON
グラフ色の凡例表示を有効にする(デフォルト)
○
V03-00/A
1674
OFF
グラフ色の凡例表示を無効にする
○
V03-00/A
○
V03-00/A
1675
メニューリスト(Legend)
メニューリスト(Value)
1676
ON
数値表示を有効にする(デフォルト)
○
V03-00/A
1677
OFF
数値表示を無効にする
○
V03-00/A
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.124
1678
1679
メニューリスト(Scale)
Total
メニューリスト(Usage)が Usage(Mbps)時
○
V03-00/A
グラフの表示領域をポート帯域の合計に変更する(デフォ
○
V03-00/A
ルト)
1680
10000 Mbps
グラフの表示領域を 10000Mbps に変更する
○
V03-00/A
1681
7500 Mbps
グラフの表示領域を 7500Mbps に変更する
○
V03-00/A
1682
5000 Mbps
グラフの表示領域を 5000Mbps に変更する
○
V03-00/A
1683
2500 Mbps
グラフの表示領域を 2500Mbps に変更する
○
V03-00/A
1684
1000 Mbps
グラフの表示領域を 1000Mbps に変更する
○
V03-00/A
1685
750 Mbps
グラフの表示領域を 750Mbps に変更する
○
V03-00/A
1686
500 Mbps
グラフの表示領域を 500Mbps に変更する
○
V03-00/A
1687
250 Mbps
グラフの表示領域を 250Mbps に変更する
○
V03-00/A
1688
100 Mbps
グラフの表示領域を 100Mbps に変更する
○
V03-00/A
1689
75 Mbps
グラフの表示領域を 75Mbps に変更する
○
V03-00/A
1690
50 Mbps
グラフの表示領域を 50Mbps に変更する
○
V03-00/A
1691
25 Mbps
グラフの表示領域を 25Mbps に変更する
○
V03-00/A
1692
Input
Scale Setting ウインドウを表示する
○
V03-07
1693
Scale Setting
グラフの表示領域を入力値に変更する
○
V03-07
グラフの表示領域の値を入力する
○
V03-07
グラフの表示領域を Scale テキストボックスに入力され
○
V03-07
○
V03-07
メニューリスト(Usage)が Usage Rate(%)時
○
V03-00/A
グラフの表示領域をポート帯域の合計に変更する(デフォ
○
V03-00/A
1694
1695
1696
1697
1698
Scale テキストボッ
クス
OK ボタン
た値に設定する
Cancel ボタン
入力内容を反映しないで Scale Setting ウインドウを閉じ
る
メニューリスト(Scale)
Total
ルト)
1699
100 %
グラフの表示領域を 100%に変更する
○
V03-00/A
1700
50 %
グラフの表示領域を 50%に変更する
○
V03-00/A
1701
20 %
グラフの表示領域を 20%に変更する
○
V03-00/A
1702
10 %
グラフの表示領域を 10%に変更する
○
V03-00/A
1703
Input
Scale Setting ウインドウを表示する
○
V03-07
1704
Scale Setting
グラフの表示領域を入力値に変更する
○
V03-07
グラフの表示領域の値を入力する
○
V03-07
グラフの表示領域を Scale テキストボックスに入力され
○
V03-07
○
V03-07
1705
1706
1707
Scale テキストボッ
クス
OK ボタン
た値に設定する
Cancel ボタン
入力内容を反映しないで Scale Setting ウインドウを閉じ
る
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.125
1708
1709
1710
1711
1712
1713
グラフ
○
V03-00/A
○
V03-00/A
コンテキストメニューを表示
コンテキストメニュー
Copy
クリップボードにグラフをコピー
○
V03-00/A
View Max/Ave
サブウインドウ(View Max/Ave Data for LPAR:nn ウイン
○
V03-00/A
○
V03-00/A
レジェンドの色をデフォルトに戻す
○
V03-00/A
色の設定ウインドウの表示
○
V03-00/A
○
V03-00/A
○
V03-00/A
ドウ)を表示
View Raw Data
サブウインドウ(View Raw Data for LPAR:nn ウインドウ)
を表示
Reset Color
1714
レジェンド
1715
色の設定ウインドウ
1716
【右クリック】
[本ウインドウは Windows の標準機能に準拠]
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.126
1717 Monitor Log Management ウインドウ
1718
○
V01-00
HVM ツリービュー
HVM をリスト表示
○
V01-00
Date Setting フレーム
設定機能の適応期間を指定
○
V01-00
1719
(Manual Backup タブ、Export CSV タブ、または
History Clear タブを選択した場合のみ設定可能)
1720
ALL ラジオボタン
すべての日付が対象
○
V01-00
1721
Specific ラジオボタン
Specific:コンボボックスを入力可能にする
○
V01-00
○
V01-00
Span:コンボボックスを入力可能にする
○
V01-00
範囲指定した期間のみ対象
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
1722
1723
1724
1725
1726
1727
Specific
コンボボックス
Span ラジオボタン
Span コンボボックス
指定した日付のみ対象
Operation フレーム(Log Setting タブ)
History Log Setting フレーム
テキストボックス
履歴情報ログ出力先フォルダを表示
○
V01-00
Select ボタン
履歴情報ログ出力先フォルダを指定
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
○
V03-00/A
○
V03-00/A
Auto Average History Log フレーム
○
V01-01
Enable Auto Average History
【チェックあり】
○
V01-00
Log チェックボックス
履歴情報ログの自動平均を有効にしてデータ採取
○
V01-00
1728
サブウインドウ(フォルダの参照ウインドウ)を開
く
1729
1730
フォルダの参照ウインドウ
[本ウインドウは Windows の標準機能に準拠]
Enable Auto Clear
【チェックあり】
チェックボックス
履歴情報ログ Interval ログの自動削除機能を有効
にする
1731
【チェックなし】
履歴情報ログ Interval ログの自動削除機能を無効
にする
1732
Date keep Days
履歴情報ログ Interval ログを残しておく日数を指
テキストボックス
定(1~100)
デフォルト設定は 1 日
1733
1734
1735
1736
ALL ラジオボタン
すべての集計時間の履歴情報ログを削除対象とす
る
Interval ラジオボタン
Interval で設定した履歴情報ログのみを削除対象
とする
【チェックなし】
履歴情報ログの自動平均を無効にしてデータ採取
1737
1738
1739
1740
1741
Setting Time For Average
自動平均する時間間隔を選択
コンボボックス
デフォルト設定は 5s
Monitoring Mode フレーム
○
V03-00/A
HvmShMode ラジオボタン
サンプリング時に HvmSh.exe を使用
○
V03-00/A
HvmGetPerfMode
サンプリング時に HvmGetPerf.exe を使用
○
V03-00/A
設定した内容を保存
×
V02-00
ラジオボタン
Save ボタン
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.127
1742
1743
1744
Operation フレーム(Auto Backup Setting タブ)
Auto Backup History Log フレーム
Enable Auto Backup
【チェックあり】
チェックボックス
履歴情報ログの自動バックアップ機能を有効にする
○
V03-00/A
○
V03-00/A
○
V03-00/A
○
V03-00/A
【チェックなし】
履歴情報ログの自動バックアップ機能を無効にする
1745
1746
1747
1748
1749
1750
1751
1752
1753
Auto Backup Start Time
自動バックアップ機能の開始時間を指定
コンボボックス
Auto Backup Folder Selection フレーム
○
V03-00/A
テキストボックス
履歴情報ログのバックアップファイル出力先を表示
○
V03-00/A
Select ボタン
バックアップファイル出力先フォルダを指定
○
V03-00/A
○
V03-00/A
○
V03-00/A
○
V03-00/A
○
V03-00/A
○
V03-00/A
○
V03-00/A
○
V03-00/A
○
V03-00/A
○
V03-00/A
○
V03-00/A
○
V03-00/A
サブウインドウ(フォルダの参照ウインドウ)を開く
フォルダの参照ウインドウ
[本ウインドウは Windows の標準機能に準拠]
Auto Backup Detail Setting フレーム
Target Days
テキストボックス
バックアップ対象の日数を指定
CPU
【チェックあり】CPU の履歴情報をバックアップ対象
チェックボックス
にする
【チェックなし】CPU の履歴情報をバックアップ対象
にしない
1754
NIC
【チェックあり】NIC の履歴情報をバックアップ対象
チェックボックス
にする
【チェックなし】NIC の履歴情報をバックアップ対象
にしない
1755
HBA
【チェックあり】HBA の履歴情報をバックアップ対象
チェックボックス
にする
【チェックなし】HBA の履歴情報をバックアップ対象
にしない
1756
Interval
【チェックあり】
チェックボックス
Interval の履歴情報をバックアップ対象にする
【チェックなし】
Interval の履歴情報をバックアップ対象にしない
1757
5Minutes
【チェックあり】
チェックボックス
5Minutes の履歴情報をバックアップ対象にする
【チェックなし】
5Minutes の履歴情報をバックアップ対象にしない
1758
1Hour
【チェックあり】
チェックボックス
1Hour の履歴情報をバックアップ対象にする
【チェックなし】
1Hour の履歴情報をバックアップ対象にしない
1759
User
【チェックあり】
チェックボックス
User の履歴情報をバックアップ対象にする
【チェックなし】
User の履歴情報をバックアップ対象にしない
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.128
1760
1761
File Format フレーム
○
V03-00/A
○
V03-00/A
○
V03-00/A
○
V03-00/A
バックアップする履歴情報の開始時間を指定
○
V03-00/A
Log Time
履歴情報の開始時間から
○
V03-00/A
コンボボックス
何時間分バックアップするか指定
Different file at
履歴情報を日付フォルダごとにバックアップ
○
V03-00/A
each date ボタン
する
○
V03-00/A
○
V03-00/A
ファイル名に付加する名前を設定する
○
V03-00/A
Check File Name
バックアップされるファイル名一覧を表示す
○
V03-00/A
ボタン
る
○
V03-00/A
○
V03-00/A
○
V03-00/A
×
V03-00/A
Format1 ラジオボタン
履歴情報を従来どおりの形式でバックアップ
する
Format2 ラジオボタン
履歴情報をカスタマイズした形式でバックア
ップする
1762
※この形式で、履歴情報のグラフ表示はできま
せん
1763
Format2 Setting フレーム(Format2 を選択した場合のみ設定可能)
Log Start Time
1764
コンボボックス
1765
1766
※従来どおりの形でバックアップする
1767
All data to One File
履歴情報を実行日フォルダに種類ごとに
ボタン
1 ファイルでバックアップする
※1 ファイルでバックアップするため、ファイ
ルサイズが大きくなる可能性があります。
1768
File Name フレーム
Extended Name
1769
テキストボックス
1770
1771
Output Contents フレーム
Record Seconds
【チェックあり】
チェックボックス
バックアップする履歴情報で秒の書き込みを
行う
【チェックなし】
1772
バックアップする履歴情報で秒の書き込みを
行わない
(Interval と User の場合
チェックなしでも秒の書き込みを行う)
Add Column Header
【チェックあり】
チェックボックス
バックアップする履歴情報に
カラムヘッダ情報の書き込みを行う
1773
【チェックなし】
バックアップする履歴情報に
カラムヘッダ情報の書き込みを行わない
1774
Save ボタン
設定した内容を保存
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.129
1775
Operation フレーム(Manual BackUp タブ)
○
V01-00
1776
BackUp Folder Selection フレーム
○
V01-00
1777
テキストボックス
履歴情報ログ出力先フォルダを表示
○
V01-00
1778
Select ボタン
履歴情報ログ出力先フォルダを指定
○
V01-00
○
V01-00
○
V03-00/A
○
V03-00/A
○
V03-00/A
○
V03-00/A
○
V03-00/A
○
V03-00/A
○
V03-00/A
File Format フレーム
○
V03-00/A
Format1 ラジオ
○
V03-00/A
○
V03-00/A
○
V03-00/A
バックアップする履歴情報の開始時間を指定
○
V03-00/A
履歴情報の開始時間から何時間分バックアップするか指定
○
V03-00/A
Different
履歴情報を日付フォルダごとにバックアップする
○
V03-00/A
file at each
※従来どおりの形でバックアップする
○
V03-00/A
1779
1780
1781
1782
1783
Manual Backup Detail Setting フレーム
CPU
【チェックあり】CPU の履歴情報をバックアップ対象にする
チェックボックス
【チェックなし】CPU の履歴情報をバックアップ対象にしない
NIC
【チェックあり】NIC の履歴情報をバックアップ対象にする
チェックボックス
【チェックなし】NIC の履歴情報をバックアップ対象にしない
HBA
【チェックあり】HBA の履歴情報をバックアップ対象にする
チェックボックス
【チェックなし】HBA の履歴情報をバックアップ対象にしない
Interval
【チェックあり】Interval の履歴情報をバックアップ対象に
チェックボックス
する
【チェックなし】Interval の履歴情報をバックアップ対象に
しない
1784
5Minutes
【チェックあり】5Minutes の履歴情報をバックアップ対象に
チェックボックス
する
【チェックなし】5Minutes の履歴情報をバックアップ対象に
しない
1785
1Hour
【チェックあり】1Hour の履歴情報をバックアップ対象にする
チェックボックス
【チェックなし】1Hour の履歴情報をバックアップ対象にしな
い
1786
User
【チェックあり】User の履歴情報をバックアップ対象にする
チェックボックス
【チェックなし】User の履歴情報をバックアップ対象にしな
い
1787
1788
1789
1790
ボタン
Format2 ラジオ
履歴情報をカスタマイズした形式でバックアップする
ボタン
※この形式で、履歴情報のグラフ表示はできません
Format2 Setting フレーム(Format2 を選択した場合のみ設定可能)
Log Start
1791
履歴情報を従来どおりの形式でバックアップする
Time
コンボボッ
クス
Log Time
1792
コンボボッ
クス
1793
date
ラジオボタ
ン
1794
All data to
履歴情報を実行日フォルダに種類ごとに
One File
1 ファイルでバックアップする
ラジオボタ
※1 ファイルでバックアップするため
ン
ファイルサイズが大きくなる可能性がある
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.130
1795
1796
1797
1798
File Name フレーム
Extended Name
○
V03-00/A
ファイル名に付加する名前を設定する
○
V03-00/A
バックアップされるファイル名一覧を表示する
○
V03-00/A
○
V03-00/A
○
V03-00/A
○
V03-00/A
○
V01-00
テキストボックス
Check File Name
ボタン
Output Contents フレーム
Record Seconds
【チェックあり】
チェックボックス
バックアップする履歴情報で秒の書き込みを行う
【チェックなし】
1799
バックアップする履歴情報で秒の書き込みを行わな
い
(Interval と User の場合
チェックなしでも秒の書き込みを行う)
Add Column Header
【チェックあり】
チェックボックス
バックアップする履歴情報に
カラムヘッダの書き込みを行う
1800
【チェックなし】
バックアップする履歴情報に
カラムヘッダの書き込みを行わない
1801
Execute ボタン
設定した内容で実行
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.131
1802
Operation フレーム(Export CSV タブ)
1803
Export Folder Selection フレーム
1804
○
V01-00
○
V01-00
テキストボックス
CSV ファイル出力先フォルダを表示
○
V01-00
Select ボタン
バックアップファイル出力先フォルダを指定
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
1805
サブウインドウ(フォルダの参照ウインドウ)を
開く
1806
1807
1808
1809
1810
1811
フォルダの参照ウインドウ
[本ウインドウは Windows の標準機能に準拠]
Output Unit Setting フレーム
All data to One File.ボタン
全データを 1 つのファイルに出力(デフォルト)
○
V01-00
Different file at each date.
日付ごとにファイルに出力
○
V01-00
○
V01-00
ボタン
Output Target Selection フレーム
1812
コンボボックス
出力するデータのリソース種を選択
○
V02-02
1813
Interval ラジオボタン
収集した履歴情報ログの出力を指定
○
V01-00
1814
5Minutes ラジオボタン
履歴情報ログの 5 分平均データの出力を指定
○
V01-00
1815
1Hour ラジオボタン
履歴情報ログの 1 時間平均データの出力を指定
○
V01-00
User ラジオボタン
履歴情報ログのユーザ指定時間平均データの出
○
V01-00
○
V01-00
1816
1817
力を指定
Execute ボタン
設定した内容で実行
1818
Operation フレーム(History Clear タブ)
○
V01-00
1819
Clear Target Selection フレーム
1820
1821
1822
1823
○
V01-00
ALL ラジオボタン
すべての集計時間の履歴情報ログを対象とする
○
V01-00
Interval
Interval で設定した履歴情報ログを削除対象と
○
V01-00
ラジオボタン
する
設定した内容で実行
×
V01-00
本ウインドウを閉じる
○
V01-00
Execute ボタン
Close ボタン
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.132
1824 Monitor Threshold Management ウインドウ
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-01
○
V01-01
しきい値を 1 つ設定
○
V01-00
しきい値を 2 つ設定(デフォルト)
○
V01-00
Threshold Count(1-100)
しきい値超過回数を入力
○
V01-00
テキストボックス
デフォルト設定は 1
設定を保存
×
V02-00
Operation フレーム(Physical CPU Threshold タブ)
○
V01-01
○
V01-01
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
×
V01-00
1825
HVM ツリービュー
1826
Operation フレーム(Threshold Setting タブ)
1827
1828
Threshold Monitoring フレーム
HVM をリスト表示
Auto Average History Log が有効時しきい値監
視を行う
Enable Threshold Monitoring
【チェックあり】
チェックボックス
しきい値設定を有効にする
【チェックなし】
しきい値設定を無効にする
1829
Setting Time For Average
自動平均する時間間隔(しきい値監視時間間隔)
コンボボックス
を選択
デフォルト設定は 5s
1830
1831
1832
1833
1834
1835
1836
1837
1838
Threshold Mode フレーム
One Threshold Mode
ラジオボタン
Two Threshold Mode
ラジオボタン
Save ボタン
Physical CPU Threshold Setting フレーム
Caution(1-100)
物理 CPU 使用率の注意しきい値を入力
テキストボックス
(Two Threshold Mode のみ設定可能)
(Physical CPU Threshold)
デフォルト設定は 80
Error(1-100)
物理 CPU 使用率のエラーしきい値を入力
テキストボックス
デフォルト設定は 95
(Physical CPU Threshold)
1839
ON チェックボックス
【チェックあり】
(Physical CPU Threshold)
物理 CPU 使用率のしきい値設定を有効にする
【チェックなし】
物理 CPU 使用率のしきい値設定を無効にする
1840
1841
Caution(1-999)
物理 CPU 不足率の注意しきい値を入力
テキストボックス
(Monitoring Mode が HvmShMode であり
(Physical CPU
Two Threshold Mode のみ設定可能)
Threshold:(Insuff))
デフォルト設定は 160
Error(1-999)
物理 CPU 不足率のエラーしきい値を入力
テキストボックス
(Monitoring Mode が HvmShMode のみ設定可能)
(Physical CPU
デフォルト設定は 190
Threshold:(Insuff))
1842
ON チェックボックス
【チェックあり】
(Physical CPU
物理 CPU 不足率のしきい値設定を有効にする
Threshold:(Insuff))
【チェックなし】
物理 CPU 不足率のしきい値設定を無効にする
(Monitoring Mode が HvmShMode のみ設定可能)
1843
Save ボタン
設定を保存
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.133
1844
1845
1846
Operation フレーム(LPAR Threshold タブ)
LPAR Threshold Setting フレーム
LPAR Threshold フレーム
ALL チェックボックス
【チェック】
○
V01-01
○
V01-01
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
○
V02-02
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
すべての LPAR チェックボックスにチェックをつ
ける
1847
【チェックを外す】
すべての LPAR チェックボックスからチェックを
外す
1848
LPAR チェックボックス nn
【チェックあり】
(nn=01~60)
しきい値設定の対象になる
【チェックなし】
しきい値設定の対象から外れる
1849
1850
1851
Resource Base ON
論理 CPU 使用率(CPU リソース基準)にしきい値を
チェックボックス
設定
System Base ON
論理 CPU 使用率(全物理 CPU 基準)にしきい値を設
チェックボックス
定
Insuff ON
論理 CPU 不足率(全物理 CPU 基準)率にしきい値を
チェックボックス
設定
(Monitoring Mode が HvmShMode のみ設定可能)
1852
1853
1854
All Setting Mode
【チェックあり】
チェックボックス
下のリストに ALL を表示
リスト (※ALL でしきい値設定をすると、すべての LPAR に適用される)
LPAR#列ラベル
LPAR 番号を表示
○
V01-00
ON 列チェックボックス
【チェックあり】
○
V01-00
○
V02-02
○
V02-02
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
×
V01-00
しきい値設定モードにする
1855
【チェックなし】
しきい値設定モードを解除
1856
1857
Resource
論理 CPU 使用率(CPU リソース基準)の注意値を設
Caution(1-100)列
定
テキストボックス
デフォルト設定は 80
Resource Error(1-100)
論理 CPU 使用率(CPU リソース基準)のエラー値を
列テキストボックス
設定
デフォルト設定は 95
1858
1859
System Caution(1-100)
論理 CPU 使用率(全物理 CPU 基準)の注意値を設定
列テキストボックス
デフォルト設定は 80
System Error(1-100)列
論理 CPU 使用率(全物理 CPU 基準)のエラー値を設
テキストボックス
定
デフォルト設定は 95
1860
Insuff Caution(1-100)
論理 CPU 不足率(全物理 CPU 基準)の注意値を設定
列テキストボックス
(Monitoring Mode が HvmShMode のみ設定可能)
デフォルト設定は 80
1861
Insuff Error(1-100)列
論理 CPU 不足率(全物理 CPU 基準)のエラー値を設
テキストボックス
定
(Monitoring Mode が HvmShMode のみ設定可能)
デフォルト設定は 95
1862
Save ボタン
設定を保存
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.134
1863
1864
1865
Operation フレーム(Group Threshold タブ)
Group Threshold Setting フレーム
Group Threshold フレーム
ALL チェックボックス
【チェック】
○
V01-01
○
V01-01
○
V01-01
○
V01-01
○
V01-01
○
V01-01
○
V01-01
○
V01-01
○
V01-01
○
V01-01
○
V01-01
○
V01-01
○
V01-01
○
V01-01
○
V01-01
○
V01-01
○
V01-01
×
V01-01
すべての Group チェックボックスにチェックを
つける
1866
【チェックを外す】
すべての Group チェックボックスからチェック
を外す
1867
Group チェックボックス nn
【チェックあり】
(nn=00~59)
しきい値設定の対象になる
【チェックなし】
しきい値設定の対象から外れる
1868
1869
1870
Group Base ON
論理 CPU 使用率(サービス率基準)にしきい値を
チェックボックス
設定
System Base ON
論理 CPU 使用率(全物理 CPU 基準)にしきい値を設
チェックボックス
定
Insuff ON
論理 CPU 不足率(全物理 CPU 基準)率にしきい値を
チェックボックス
設定
(Monitoring Mode が HvmShMode のみ設定可能)
1871
1872
All Setting Mode
【チェックあり】
チェックボックス
下のリストに ALL を表示
リスト (※ALL でしきい値設定をすると、すべての LPAR に適用される)
ON 列チェックボックス
【チェックあり】
しきい値設定モードにする
1873
【チェックなし】
しきい値設定モードを解除
1874
Group Caution(1-100)列
論理 CPU 使用率(サービス率基準)の注意値を設
テキストボックス
定
デフォルト設定は 80
1875
Group Error(1-100)列
論理 CPU 使用率(サービス率基準)のエラー値を
テキストボックス
設定
デフォルト設定は 95
1876
1877
System Caution(1-100)
論理 CPU 使用率(全物理 CPU 基準)の注意値を設定
列テキストボックス
デフォルト設定は 80
System Error(1-100)列
論理 CPU 使用率(全物理 CPU 基準)のエラー値を設
テキストボックス
定
デフォルト設定は 95
1878
Insuff Caution(1-100)
論理 CPU 不足率(全物理 CPU 基準)の注意値を設定
列テキストボックス
(Monitoring Mode が HvmShMode のみ設定可能)
デフォルト設定は 80
1879
Insuff Error(1-100)列
論理 CPU 不足率(全物理 CPU 基準)のエラー値を設
テキストボックス
定
(Monitoring Mode が HvmShMode のみ設定可能)
デフォルト設定は 95
1880
Save ボタン
設定を保存
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.135
1881
1882
1883
Operation フレーム(Mail タブ)
Mail Report フレーム
Enable Mail Report
【チェックあり】
チェックボックス
メール通報を有効にする
○
V01-01
○
V01-00
○
V01-00
【チェックなし】
メール通報を無効にする
1884
1885
1886
1887
Mail Setting フレーム
○
V01-00
通報メール送信先のメールアドレスを入力
○
V01-00
Mail Account
通報メール送信先のメールアドレスのユーザアカウン
○
V01-00
テキストボックス
トを入力
Mail Password
【チェックあり】
○
V01-01
チェックボックス
Mail Password テキストボックスの有効化
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
×
V01-00
×
V01-00
Reported Mail Address
テキストボックス
【チェックなし】
Mail Password テキストボックスの無効化
1888
1889
1890
Mail Password
通報メール送信先のメールアドレスのパスワードを入
テキストボックス
力
Mail Server IP Address
メールサーバの IP アドレスを入力
テキストボックス
デフォルト設定は 0.0.0.0
Mail Server Port
メールサーバのポートを入力
テキストボックス
デフォルト設定は 0
Mail Test ボタン
サブウインドウ(Test Mail Sending ウインドウを開
く)
(以下の 5 項目を入力するとクリック可能になる
Reported Mail Address テキストボックス、
1891
Mail Account;テキストボックス、
Mail Password:テキストボックス、
Mail Server IP Address:テキストボックス、
Mail Server Port テキストボックス)
1892
1893
1894
1895
1896
Test Mail Sending ウインドウ
OK ボタン
テストメールを送信
×
V01-00
キャンセルボタン
テストメールの送信を取り止める
×
V01-00
×
V01-00
本ウインドウを閉じる
×
V01-00
メール設定を保存
×
V02-00
○
V01-00
Mail sending success ウインドウ
OK ボタン
Save ボタン
以下の項目を入力すると、クリック可能になる
(1) Reported Mail Address テキストボックス
1897
(2) Mail Account テキストボックス
(3) Mail Password テキストボックス
(4) Mail Server IP Address テキストボックス
(5) Mail Server Port テキストボックス
1898
Close ボタン
本ウインドウを閉じる
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.136
1899 CPU Realtime Viewer[ Multi ]ウインドウ
○
V01-00
1900
ツリービュー
○
V01-00
1901
メニューリスト(Graph Style)
○
V01-01
グラフ表示する HVM を選択
1902
Stack
積み上げグラフで表示(デフォルト)
○
V01-00
1903
Line
折れ線グラフで表示
○
V01-00
1904
Bar
棒グラフで表示
○
V01-01
メニューリスト
Graph Style が Bar 以外の場合のみ
○
V01-00
(Graph Size)
メニューリストに Graph Size が加わる
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
1905
1906
1907
1908
Auto Size
Physical CPU グラフでウインドウサイズをチェックし
表示可能なサイズで自動表示(デフォルト)
Window Width
Physical CPU グラフの表示を表示領域の横幅サイズに合
わせ 1 行 1LPAR ずつ表示
メニューリスト(Legend)
Graph Style が Bar 以外の場合のみ
メニューリストに Legend が加わる
1909
ON
グラフ色の凡例表示を有効にする
○
V01-00
1910
OFF
グラフ色の凡例表示を無効にする(デフォルト)
○
V01-00
メニューリスト
条件 1、2 を満たす場合メニューリストに Data Change が
○
V01-01
(Data Change)
加わる
1911
(条件 1、2 は「表 5-1 モニタリング条件」をご参照くださ
い)
1912
Normal
LPAR ごとにグラフ表示(デフォルト)
○
V01-00
1913
Group
プロセッサグループごとにグラフ表示
○
V01-01
条件 1、3 を満たす場合メニューリストに Insuff が加わる
○
V01-01
メニューリスト(Insuff)
1914
(条件 1、3 は「表 5-1 モニタリング条件」をご参照くださ
い)
1915
ON
CPU 不足率を表示
○
V01-00
1916
OFF
CPU 不足率を非表示(デフォルト)
○
V01-00
○
V01-00
1917
メニューリスト(Refresh Interval)
1918
1 sec
グラフ更新を 1 秒にする
○
V01-00
1919
5 sec
グラフ更新を 5 秒にする(デフォルト)
○
V01-00
1920
10 sec
グラフ更新を 10 秒にする
○
V01-00
Graph Style が Bar の場合のみメニューリストに Scale が
○
1921
メニューリスト(Scale)
加わる
V01-01
1922
100
グラフの表示領域を 100 に変更する(デフォルト)
○
V01-01
1923
50
グラフの表示領域を 50 に変更する
○
V01-01
1924
20
グラフの表示領域を 20 に変更する
○
V01-01
1925
10
グラフの表示領域を 10 に変更する
○
V01-01
1926
Input
Scale Setting ウインドウを表示する
○
V03-07
1927
Scale Setting
グラフの表示領域を入力値に変更する
○
V03-07
グラフの表示領域の値を入力する
○
V03-07
グラフの表示領域を Scale テキストボックスに入力された
○
V03-07
○
V03-07
1928
1929
1930
Scale テキストボック
ス
OK ボタン
値に設定する
Cancel ボタン
入力内容を反映しないで Scale Setting ウインドウを閉じ
る
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.137
1931
メニューリスト(Value)
Graph Style が Bar の場合のみメニューリストに Value が
○
加わる
V01-01
1932
ON
数値表示を有効にする(デフォルト)
○
V01-01
1933
OFF
数値表示を無効にする
○
V01-01
1934
グラフ
【右クリック】
○
V01-00
1935
コンテキストメニュー
○
V01-00
○
V01-00
1936
コンテキストメニューを表示
View Detail
HVM Monitor RT Viewer[HVM_ID : HVM_IP]ウインドウを表
示
表 5-1 モニタリング条件
条件
内容
0
BS1000 であること
1
Monitoring Mode が HvmShMode であること
2
BS2000 : HVM バージョン 58-4x、78-4x 以降の HVM が表示対象
BS320
: HVM バージョン 17-6x 以降の HVM が表示対象
BS500
: すべての HVM バージョンが表示対象
BS2500 : すべての HVM バージョンが表示対象
3
BS2000 : HVM バージョン 57-3x、78-1x 以降の HVM が表示対象
BS320
: HVM バージョン 17-4x 以降の HVM が表示対象
BS500
: すべての HVM バージョンが表示対象
BS2500 : すべての HVM バージョンが表示対象
4
BS2000 : HVM バージョン 58-7x、78-7x 以降の HVM が表示対象
BS320
: HVM バージョン 17-8x 以降の HVM が表示対象
BS500
: すべての HVM バージョンが表示対象
BS2500 : すべての HVM バージョンが表示対象
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.138
6 構成ビューア
※1 参照モードで操作及び表示が可能な項目を示す
※2 導入または表示位置/名称を変更した最終バージョンを示す
No.
1
2
操作、表示対象
説明
Main ウインドウ(Viewer タブ)
(※1)
導入/
変更
Ver.(※2)
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
ツリービューで選択した項目の詳細情報を表示
○
V01-00
System List フレーム
コンボボックス
参照
ビューア対象のシステム構成を選択
All configuration(デフォルト)
3
選択したシステムの構成は System Configuration フレー
ム内のツリービューに表示
4
Update ボタン/Update
【Update ボタンをクリックした場合】
Cancel ボタン
選択したシステムに登録されている HVM 情報を更新
(Update 実行中は
【Update Cancel ボタンをクリックした場合】
Update Cancel ボタン
HVM 情報の更新を取り止める
になる)
5
6
7
System Configuration フレーム
ツリービュー
詳細情報を表示する項目(Chassis、HVM)を選択
(選択した項目の詳細情報はリストに表示)
リスト
8
Edit ボタン
System Edit ウインドウを開く
×
V01-00
9
Config List ボタン
System Configuration List ウインドウを開く
○
V01-00
10
Config View ボタン
System Configuration Image ウインドウを開く
○
V01-00
×
V01-00
×
V01-00
×
V01-00
×
V01-00
×
V01-00
×
V01-00
×
V01-00
×
V01-00
本ウインドウを閉じる
×
V01-00
【編集中のシステム構成がない場合】
×
V01-00
11
12
13
14
15
16
System Edit ウインドウ
System Select フレーム
All System 側
登録されている HVM を表示
ツリービュー
編集中のシステム構成に加えるシャーシ、HVM を選択
>ボタン
All System 側で選択したシャーシ、HVM を選択した
システム構成に加える
<ボタン
Selected System 側で選択したシャーシ、HVM を選択した
システム構成から取り除く
Selected System 側
編集するシステム構成を選択
コンボボックス
【編集中のシステム構成がある場合】
サブウインドウ(Confirmation ウインドウ)を開く
17
Confirmation ウインドウ
OK ボタン
18
19
新しいシステム構成を選択]
キャンセルボタン
New ボタン
20
[編集中のシステム構成の内容を保存せずに
サブウインドウ(New System ウインドウ)を開く
【編集中のシステム構成がある場合】
サブウインドウ(Confirmation ウインドウ)を開く
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.139
21
New System ウインドウ
×
V01-00
22
テキストボックス
作成するシステム構成の名前を入力
×
V01-00
23
OK ボタン
システム構成をテキストボックスに入力した名前で作成
×
V01-00
24
Cancel ボタン
システム構成の作成を取り止める
×
V01-00
×
V01-00
×
V01-00
本ウインドウを閉じる
×
V01-00
[Selected System 側コンボボックスでシステムが選択さ
×
V01-00
×
V01-00
25
Confirmation ウインドウ
OK ボタン
26
サブウインドウ(New System ウインドウ)を開く
[編集中のシステム構成を保存せずに新しいシステム構成
を作成]
27
キャンセルボタン
Delete ボタン
れている場合に活性化する]
28
編集中のシステム構成を消去
サブウインドウ(Confirmation ウインドウ)を開く
29
Confirmation ウインドウ
30
OK ボタン
システム構成の消去を実行
×
V01-00
31
キャンセルボタン
システム構成の消去を取り止める
×
V01-00
Selected System 側ツ
編集中のシステム構成から取り除くシャーシ、HVM を選択
×
V01-00
リービュー
>ボタン、<ボタンでシステム構成を編集可能
33
Save As ボタン
サブウインドウ(Save As ウインドウ)を開く
×
V01-00
34
Save As ウインドウ
32
×
V01-00
35
テキストボックス
編集中のシステム構成の新しい名前を入力
×
V01-00
36
OK ボタン
システム構成をテキストボックスに入力した名前で保存
×
V01-00
37
Cancel ボタン
システム構成の保存を取り止める
×
V01-00
編集中のシステム構成を保存
×
V01-00
38
Save ボタン
39
Config List ボタン
System Configuration List ウインドウを開く
×
V01-00
40
Config View ボタン
System Configuration Image ウインドウを開く
×
V01-00
Close ボタン
【編集中のシステム構成がない場合】
×
V01-00
×
V01-00
×
V01-00
×
V01-00
本ウインドウを閉じる
41
【編集中のシステム構成がある場合】
サブウインドウ(Confirmation ウインドウ)を開く
42
43
44
Confirmation ウインドウ
OK ボタン
[編集中のシステム構成を保存せずに System Edit ウイン
ドウと本ウインドウを閉じる]
キャンセルボタン
本ウインドウを閉じる
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.140
45
46
47
System Configuration List ウインドウ
参照
V01-00
(※1)
ツリービュー
HVM List に表示する項目を選択
○
V01-00
○
V01-00
(選択した項目の詳細情報は HVM List リストに表示)
Item Selection フレーム
コンボボックス
詳細情報を表示する項目の種類を選択
No.
48
項目
種類
サポート
(※)
1
HVM
物理構成情報
V01-00
2
LPAR
論理構成情報
V01-00
3
IP
IP アドレス情報
未サポート
4
Firmware Version
ファームウェアバージョン情報
未サポート
※サポート:“操作、表示対象”をサポートしたバージョンを表しています
選択した種類に応じて、以下のチェックボックスが表示される
49
コンボボックスの選択が“HVM”の場合(デフォルト)
詳細情報を表示する項目にチェックをつける
No.
50
チェックボックス名
内容
サポート
(※)
1
ALL
以下全項目
V01-00
2
Config
物理サーバ情報
V01-00
3
Physical NIC
物理 NIC 情報
V01-00
4
Physical HBA
物理 HBA 情報
V01-00
5
Physical CPU
物理 CPU 情報
V01-01
※サポート:“操作、表示対象”をサポートしたバージョンを表しています
51
コンボボックスの選択が“LPAR”の場合
詳細情報を表示する項目にチェックをつける
No.
52
チェックボックス名
内容
サポート
(※)
1
ALL
以下全項目
V01-00
2
Config
論理サーバ情報
V01-00
3
Logical NIC
論理 NIC 情報
V01-00
4
Logical HBA
論理 HBA 情報
V01-00
5
USB
USB 情報
未サポート
※サポート:“操作、表示対象”をサポートしたバージョンを表しています
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.141
53
コンボボックスの選択が“IP”の場合
現在、Show List ボタンのクリック不可(ウインドウ表示不可)
No.
54
チェックボックス名
サポート
内容
(※)
1
ALL
以下全項目
未サポート
2
HVM
HVM の IP アドレス
未サポート
3
LPAR
LPAR の IP アドレス
未サポート
※サポート:“操作、表示対象”をサポートしたバージョンを表しています
55
コンボボックスの選択が“Firmware Version”の場合
現在、Show List ボタンのクリック不可(ウインドウ表示不可)
No.
56
チェックボックス名
サポート
内容
(※)
1
ALL
以下全項目
未サポート
2
PCI
PCI カードのファームウェアバージョン
未サポート
3
Blade
サーバのファームウェアバージョン
未サポート
※サポート:“操作、表示対象”をサポートしたバージョンを表しています
57
58
59
Show List ボタン
コンボボックスで選択された種類について、構成情報を表示
○
V01-00
HVM 固有情報を表示
○
V01-00
HVM List リストに表示された行の並びを初期表示に戻す
○
V01-00
する
HVM List リスト
Sort Reset ボタン
60
Export ボタン
Export CSV ウインドウを表示
○
V01-00
61
Close ボタン
本ウインドウを閉じる
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
62
Export CSV ウインドウ
以下チェックボックス(HVM、LPAR、IP、および Firmware Version フレーム内)にチェ
63
64
ックをつけた項目の詳細情報が CSV ファイルに出力される
ALLCheck
チェックをつけると、以下のチェックボックス(HVM、LPAR、
チェックボックス
IP および Firmware Version フレーム内)にチェックをつける
チェックを外すと、以下のチェックボックスからチェックを
外す
65
HVM フレーム
No.
66
チェックボックス名
内容
サポート
(※)
1
ALL
以下全項目
V01-00
2
Config
構成情報
V01-00
3
Physical NIC
物理 NIC 情報
V01-00
4
Physical HBA
物理 HBA 情報
V01-00
5
Physical CPU
物理 CPU 情報
V01-01
※サポート:“操作、表示対象”をサポートしたバージョンを表しています
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.142
67
LPAR フレーム
No.
68
チェックボックス名
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
サポート
内容
(※)
1
ALL
以下全項目
V01-00
2
Config
論理サーバ情報
V01-00
3
Logical NIC
論理 NIC 情報
V01-00
4
Logical HBA
論理 HBA 情報
V01-00
5
USB
USB 情報
未サポート
※サポート:“操作、表示対象”をサポートしたバージョンを表しています
69
IP フレーム
No.
70
チェックボックス名
サポート
内容
(※)
1
ALL
以下全項目
未サポート
2
HVM
HVM の IP アドレス
未サポート
3
LPAR
LPAR の IP アドレス
未サポート
※サポート:“操作、表示対象”をサポートしたバージョンを表しています
71
Firmware Version フレーム
No.
72
チェックボックス名
内容
サポート
(※)
1
ALL
以下全項目
未サポート
2
PCI
PCI カードのファームウェアバージョン
未サポート
3
Blade
サーバのファームウェアバージョン
未サポート
※サポート:“操作、表示対象”をサポートしたバージョンを表しています
73
Export Folder Selection
74
テキストボックス
75
Select ボタン
76
フォルダの参照ウインドウ
77
78
79
80
81
○
V01-00
CSV ファイルの出力先フォルダを表示
○
V01-00
フォルダの参照ウインドウを開く
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
本ウインドウを閉じる
○
V01-00
本ウインドウを閉じる
○
V01-00
[本ウインドウは Windows の標準機能に準拠]
Export ボタン
CSV ファイルを指定したフォルダに出力
サブウインドウ(Result ウインドウ)を開く
Result ウインドウ
OK ボタン
Close ボタン
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.143
82
83
84
85
86
87
88
89
90
91
92
93
HVM Configuration List ウインドウ
HVM フレーム
○
V01-00
詳細情報を表示している項目にチェック
○
V01-00
Config チェックボックス
―(非活性)
○
V01-00
Physical NIC
―(非活性)
○
V01-00
―(非活性)
○
V01-00
―(非活性)
○
V01-00
HVM 詳細情報を表示
○
V01-00
HVM List リストに表示された行の並びを初期設定
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
チェックボックス
Physical HBA
チェックボックス
CPU チェックボックス
HVM List リスト
Sort Reset ボタン
に戻す
Export ボタン
サブウインドウ(Assign Output Device ウインドウ)
を開く
Assign Output Device ウインドウ
[本ウインドウは Windows の標準機能に準拠]
Result ウインドウ
94
OK ボタン
本ウインドウを閉じる
○
V01-00
95
Close ボタン
本ウインドウを閉じる
○
V01-00
○
V01-00
詳細情報を表示している項目にチェック
○
V01-00
Config チェックボックス
―(非活性)
○
V01-00
Logical NIC
―(非活性)
○
V01-00
―(非活性)
○
V01-00
―(非活性)
○
V01-00
LPAR データを表示
○
V01-00
Show Undefined
【チェックあり】
○
V01-01
チェックボックス
LPAR Status が“-”(未定義)の LPAR も含んで表示
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
96
LPAR List ウインドウ
97
LPAR フレーム
98
99
100
101
102
103
チェックボックス
Logical HBA
チェックボックス
USB チェックボックス
LPAR List リスト
【チェックなし】
LPAR Status が“-”(未定義)の LPAR は非表示
104
105
106
107
108
Sort Reset ボタン
LPAR List リストに表示された行の並びを初期設定
に戻す
Export ボタン
サブウインドウ(Assign Output Device ウインドウ)
を開く
Assign Output Device ウインドウ
[本ウインドウは Windows の標準機能に準拠]
Result ウインドウ
109
OK ボタン
本ウインドウを閉じる
○
V01-00
110
Close ボタン
本ウインドウを閉じる
○
V01-00
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.144
111
System Configuration Image ウインドウ
112
ツリービュー
113
Layout Mode フレーム
コンボボックス
作成したシステム構成を表示
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
図の表示モードを変更
表示モードの種類は以下のとおり
No.
1
表示モード
サポート
内容
Pan and Zoom
以下の 2 点の操作が可能なモード
(デフォルト)
(1) 構成図の表示領域の移動
(※)
V01-00
(2) 構成図の拡大・縮小
2
114
Fit
構成図の表示領域に合わせて表示
V01-00
(縦横の比率を維持)
3
Stretch
構成図の表示領域に合わせて引き伸
V01-00
ばす(縦横の比率を変える)
4
Stretch To Width
構成図を表示領域に合わせた幅に引
V01-00
き伸ばす(縦横の比率を維持)
5
Stretch To Height
構成図を表示領域に合わせた高さに
V01-00
引き伸ばす(縦横の比率を維持)
※サポート:“操作、表示対象”をサポートしたバージョンを表しています
115
116
117
Pan and Zoom
表示範囲を移動、拡大・縮小
○
V01-00
○
V01-00
表示されている図を拡大・縮小
○
V01-00
【ドラッグ&ドロップ】
○
V01-00
○
V01-00
コントロール
Image フレーム
ctrl+マウスホイ
ールの前後操作
Chassis アイコン
Chassis アイコンを図中の任意の場所に配置
【クリック】
Chassis Configuration Image ウインドウに表示するシャーシを
選択
118
(Ctrl + マウスの左ボタンで複数選択可)
【ダブルクリック】
Chassis Configuration Image ウインドウを開く
(選択したシャーシの構成図を Chassis Configuration Image ウ
インドウに表示)
Chassis アイコン
【クリック】
内 Blade
HVM Configuration Image ウインドウに表示するブレードを選択
(Ctrl + マウスの左ボタンで複数選択可)
119
【ダブルクリック】
HVM Configuration Image ウインドウを開く
(選択した HVM の構成図を HVM Configuration Image ウインドウ
に表示)
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.145
Show Detail ボタン
(1)Chassis アイコンを選択した場合
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
Chassis Configuration Image ウインドウを開く
(選択したシャーシの構成図を Chassis Configuration Image
ウインドウに表示)
120
(2)Blade アイコンを選択した場合
HVM Configuration Image ウインドウを開く
(選択した HVM の構成図を HVM Configuration Image ウインド
ウに表示)
Close ボタン
【Chassis Configuration Image ウインドウ、HVM Configuration
Image ウインドウが開いていた場合】
121
サブウインドウ(Confirmation ウインドウ)を開く
【上記ウインドウがない場合】
本ウインドウを閉じる
122
Confirmation ウインドウ
OK ボタン
System Configuration Image ウインドウ、Chassis
Configuration Image ウインドウ、および HVM Configuration
123
Image ウインドウを閉じる
(本ウインドウも閉じる)
124
125
126
キャンセルボタン
本ウインドウを閉じる
Chassis Configuration Image ウインドウ
ツリービュー
選択した Chassis 構成を表示
表示モードの種類は以下のとおり
127
Layout Mode フレーム
128
コンボボックス
図の表示モードを変更
○
V01-00
Pan and Zoom
表示領域を移動、拡大・縮小
○
V01-00
表示されている図を拡大・縮小
○
V01-00
【ドラッグ&ドロップ】
○
V01-00
129
コントロール
ctrl+マウスホイ
130
ールの前後操作
Blade アイコン
Blade アイコンを図中の任意の場所に配置
【クリック】
HVM Configuration Image ウインドウに表示するブレードを選
択
131
(Ctrl + マウスの左ボタンで複数選択可)
【ダブルクリック】
HVM Configuration Image ウインドウを開く
(選択した HVM の構成図を HVM Configuration Image ウインド
ウに表示)
【右クリック】
コンテキストメニューを表示
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.146
132
133
134
135
136
コンテキストメニュー
Detail
HVM Configuration List ウインドウを開く
[Config メニュー]
(構成情報を表示)
Detail
HVM Configuration List ウインドウを開く
[Physical NIC]
(物理 NIC 情報を表示)
Detail
HVM Configuration List ウインドウを開く
[Physical HBA]
(物理 HBA 情報を表示)
Detail
CPU Configuration List ウインドウを開く
[Physical CPU]
(物理 CPU 情報を表示)
Show Detail ボタン
137
HVM Configuration Image ウインドウを開く
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-01
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
○
V02-04/A
○
V01-01
○
V01-00
(選択した HVM の構成図を HVM Configuration Image
ウインドウに表示)
Close ボタン
【HVM Configuration Image ウインドウが開いていた場合】
サブウインドウ(Confirmation ウインドウ)を開く
138
【上記ウインドウがない場合】
本ウインドウを閉じる
139
Confirmation ウインドウ
OK ボタン
140
Chassis Configuration Image ウインドウ
HVM Configuration Image ウインドウを閉じる
(本ウインドウも閉じる)
141
142
143
144
キャンセルボタン
本ウインドウを閉じる
HVM Configuration Image ウインドウ
ツリービュー
選択した HVM 構成を表示
表示モードの種類は以下のとおり
Show Deactivated
【チェックあり】
チェックボックス
LPAR Status が“Deactivate”の LPAR も含んで表示
【チェックなし】
LPAR Status が“Deactivate”の LPAR は非表示
145
Show Undefined
【チェックあり】
チェックボックス
LPAR Status が“-”(未定義)の LPAR も含んで表示
【チェックなし】
LPAR Status が“-”(未定義)の LPAR は非表示
146
Layout Mode フレーム
147
コンボボックス
図の表示モードを変更
○
V01-00
Pan and Zoom
表示領域を移動、拡大・縮小
○
V01-00
148
コントロール
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.147
149
Layout Mode フレーム
ctrl+マウスホイールの
150
○
V01-00
表示されている図を拡大・縮小
○
V01-00
【ドラッグ&ドロップ】
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
前後操作
LPAR アイコン
LPAR アイコンを図中の任意の場所に配置
【クリック】
151
LPAR List ウインドウに表示するブレードを選択
(Ctrl + マウスの左ボタンで複数選択可)
【右クリック】
コンテキストメニューを表示
152
153
154
155
156
コンテキストメニュー
Detail
LPAR List ウインドウを開く
[Config メニュー]
(構成情報を表示)
Detail
LPAR List ウインドウを開く
[Logical NIC]
(論理 NIC 情報を表示)
Detail
LPAR List ウインドウを開く
[Logical HBA]
(論理 HBA 情報を表示)
LPAR Detail ウインドウ
157
OK ボタン
本ウインドウを閉じる
○
V01-00
158
Close ボタン
本ウインドウを閉じる
○
V01-00
159
Confirmation ウインドウ
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
160
161
OK ボタン
HVM Configuration Image ウインドウを閉じる
(本ウインドウも閉じる)
キャンセルボタン
本ウインドウを閉じる
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.148
7 LPAR マイグレーション
※1 参照モードで操作及び表示が可能な項目を示す
※2 導入または表示位置/名称を変更した最終バージョンを示す
No.
1
2
3
4
5
6
操作、表示対象
説明
Main ウインドウ(Migration タブ)
Menu フレーム
Mode Selection フレーム
参照
導入/変更
(※1)
Ver.(※2)
○
V01-00
○
V01-00
○
V03-00/E
Shutdown ラジオボタン
シャットダウンモードを選択
○
V03-00/E
Concurrent Maintenance
コンカレントメンテナンスモードを選択
○
V03-00/E
○
V03-00/E
○
V03-00/E
ラジオボタン
Migration Menu フレーム
Migration ボタン
【シャットダウンモードを選択】
Migration[Shutdown]ウインドウを開く
7
【コンカレントメンテナンスモードを選択】
Migration[Concurrent Maintenance]ウイン
ドウを開く
8
Migration Policy ボタン
Migration Policy ウインドウを開く
○
V01-00
Path Setting ボタン
Migration Path Setting ウインドウを開く
○
V03-00/E
○
V03-01
○
V01-00
○
V01-00
(Mode Selection フレームでコンカレントメ
9
ンテナンスモードを選択するとクリック可能
になる)
WWN Setting ボタン
Register Migration WWN Setting ウインドウ
を開く
10
(Mode Selection フレームでコンカレントメ
ンテナンスモードを選択するとクリック可能
になる)
11
12
Update ボタン
【Update ボタンをクリックした場合】
/Update Cancel ボタン
登録した HVM 情報を更新
(Update 実行中は
【Update Cancel ボタンをクリックした場合】
Update Cancel ボタンになる)
HVM 情報の更新を取り止める
Migration History フレーム
13
Show LPAR History ボタン
Migration History ウインドウを表示
○
V02-04/A
14
Migration History リスト
マイグレーション実行履歴を表示
○
V01-00
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.149
15
16
17
18
Migration[Shutdown]ウインドウ
ブランディングバー
【HVM を選択した状態で右クリック】
○
V01-00
○
V03-07
○
V03-07
○
V03-07
コンテキストメニューを表示
Get Technical Information for
Get Technical Information for Migration ウ
Migration
インドウを表示する
Get Technical Information for Migration ウインドウ
19
Targets フレーム
対象 HVM の名称と IP アドレスを表示する
○
V03-07
20
Items フレーム
採取対象の項目を選択する
○
V03-07
Virtage Navigator の技術情報を採取対象にす
○
V03-07
21
Technical Information
る
22
HVM Dump
HVM ダンプを採取対象にする
○
V03-07
23
System Logs
システムログを採取対象にする
○
V03-07
24
Execute ボタン
選択した項目の情報を採取する
○
V03-07
25
フォルダの参照ウインドウ
○
V03-07
26
27
28
[本ウインドウは Windows の標準機能に準拠]
Close ボタン
Change Mode ボタン
○
V03-07
本ウインドウを閉じる
○
V03-07
Migration[Concurrent Maintenance]ウインド
○
V03-00/E
ウを開く
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.150
29
Target Selection フレーム
〔リカバリが必要な LPAR が
【チェックあり】
ある時のみ表示〕
Target フレーム、Target ツリービューを表示
Show the LPARs
30
チェックボックス
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-01
○
V01-01
○
V01-01
○
V01-00
※Target ツリービューは、リカバリ対象 LPAR
のみ表示
【チェックなし】(デフォルト)
Source フレーム、Source ツリービュー、
Destination フレーム、および Destination ツ
リービューを表示
〔
Show the LPARs
チェックボックスに
チェックがない場合利用可能〕
Auto チェックボックス
【チェックあり】
移動先 HVM を選択すると、自動で移動先 LPAR
を選択
【チェックなし】(デフォルト)
移動先 HVM を選択しても、自動で移動先 LPAR
を選択しない
31
〔
Show the LPARs
チェックボックスに
チェックがない場合利用可能〕
Migratable チェックボックス
【チェックあり】
Source ツリービューには ACT または DEACT の
LPAR(移動元として選択可能な LPAR)のみ表示
Destination ツリービューには Undefined
LPAR(移動先として選択可能な LPAR)のみ表示
【チェックなし】(デフォルト)
Source ツリービュー、Destination ツリービュ
ーに全 LPAR を表示
〔
Show the LPARs
チェックボックスに
チェックがない場合利用可能〕
32
Group チェックボックス
【チェックあり】
Source ツリービュー、Destination ツリービュ
ーに表示する LPAR をプロセッサグループごと
に表示
【チェックなし】(デフォルト)
Source ツリービュー、Destination ツリービュ
ーに表示する LPAR をプロセッサグループごと
に表示しない
Tree View チェックボックス
登録した HVM をツリービューまたは
コンボボックスで表示
33
【チェックあり】(デフォルト)
登録した HVM をツリービューで表示
【チェックなし】
登録した HVM をコンボボックスで表示
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.151
Source フレーム
34
No.34~40 は、
Show the LPARs チェックボ
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
ックスにチェックがない場合利用可能
Source ツリービュー
35
【Tree View チェックボックスにチェックあ
り】
移動元 LPAR を選択
36
Chassis コンボボックス
【Tree View チェックボックスにチェックな
37
HVM コンボボックス
し】
V01-00
LPAR コンボボックス
マイグレーション可能な Chassis、HVM、LPAR
V01-00
を表示
(1)移動元シャーシを選択
38
(2)移動元 HVM を選択
(3)移動元 LPAR を選択
39
40
Selected LPAR ラベル
選択した移動元 LPAR の LPAR 番号と LPAR 名称
○
V01-01
選択した移動元 LPAR の詳細情報を表示
○
V01-00
No.41~49 は、
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
を表示
Detail Information リスト
Destination フレーム
41
Show the LPARs チェックボ
ックスにチェックがない場合利用可能
Destination ツリービュー
42
【Tree View チェックボックスにチェックあ
り】
移動先 LPAR を選択
43
44
Chassis コンボボックス
【Tree View チェックボックスにチェックな
HVM コンボボックス
し】
V01-00
LPAR コンボボックス
(1)移動先シャーシを選択
V01-00
45
(2)移動先 HVM を選択
(3)移動先 LPAR を選択
Group コンボボックス
46
V01-01
(4)割り当てるプロセッサグループを選択
※ (4)は、HVM バージョン 58-4x、78-4x 以降の
HVM を選択している場合利用可能
47
48
49
Selected LPAR ラベル
53
V01-01
○
V01-01
選択した移動先 LPAR の詳細情報を表示
○
V01-00
No.50~56 は、
○
V01-01
○
V01-01
○
V01-01
選択した移動先 LPAR のプロセッサグループの
グループ番号とグループ名称を表示
Detail Information リスト
Target フレーム
52
○
を表示
Group ラベル
50
51
選択した移動先 LPAR の LPAR 番号と LPAR 名称
Show the LPARs チェックボ
ックスにチェックがある場合利用可能
Target ツリービュー
【Tree View チェックボックスにチェックあ
り】リカバリする LPAR を選択
Chassis コンボボックス
【Tree View チェックボックスにチェックな
HVM コンボボックス
し】
V01-01
LPAR コンボボックス
(1) リカバリする LPAR が構築されている
V01-01
シャーシを選択
(2) リカバリする LPAR が構築されている HVM
54
を選択
(3) リカバリする LPAR を選択
55
56
Selected LPAR ラベル
選択したリカバリ LPAR の LPAR 番号と LPAR 名
○
V01-01
○
V01-01
称を表示
Detail Information リスト
選択したリカバリ LPAR の詳細情報を表示
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.152
57
58
Migration Setting フレーム
Migration Option フレーム
Shutdown Guest OS (Source)
マイグレーション対象の移動元 LPAR の
チェックボックス
ゲスト OS シャットダウンを伴うか選択
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
【チェックあり】
59
シャットダウン実行
【チェックなし】(デフォルト)
シャットダウン実行しない
Activate Destination
マイグレーション後、移動先 LPAR の
LPAR チェックボックス
Activate 実行可否
【チェックあり】(デフォルト)
60
Activate する
【チェックなし】
Activate しない(Deactivated のまま)
61
Guest OS Information (for remote
Shutdown Guest OS (Source)チェックボックス
shutdown)フレーム
に
【チェックあり】の場合利用可能
62
OS Type コンボボックス
OS タイプを選択
○
V01-00
63
IP Address テキストボックス
IP アドレスを入力
○
V01-00
64
UserID テキストボックス
ユーザ ID を入力
○
V01-00
65
Password テキストボックス
パスワードを入力
○
V01-00
Forced shutdown
ユーザログイン時のゲスト OS シャットダウン
○
V01-00
チェックボックス
の可否
×
V01-00
○
V01-01
×
V01-00
○
V01-00
ゲスト OS が Windows 2008 のみ有効な機能
66
【チェックあり】
シャットダウン可
【チェックなし】(デフォルト)
シャットダウン不可
Save ボタン
Guest OS Information (for remote shutdown)
の設定内容を保存
67
(移動元 LPAR を選択するとクリック可能にな
る)
Show Config ボタン
Migration Information リストで選択した行の
移動元、移動先 LPAR の構成情報を表示
68
Migration Config Viewer ウインドウの表示/
非表示
Migration Execute ボタン
69
/Recovery Execute ボタン
(リカバリが必要な LPAR を選択した場
合に Recovery Execute ボタンになる)
70
Close ボタン
Confirmation ウインドウを開く
(本ウインドウの必要項目を選択・入力すると
クリック可能になる)
本ウインドウを閉じる
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.153
71
Confirmation ウインドウ
Source フレーム
72
【Migration ウインドウで Migration Execute
×
V01-00
×
V01-00
×
V01-00
×
V01-00
ボタンをクリックした場合】
設定した移動元 LPAR 情報を表示
Destination フレーム
73
【Migration ウインドウで Migration Execute
ボタンをクリックした場合】
設定した移動先 LPAR 情報を表示
Target フレーム
74
【Migration ウインドウで Recovery Execute ボ
タンをクリックした場合】
設定したリカバリが必要な LPAR 情報を表示
75
Migration Option フレーム
設定したオプション機能情報を表示
×
V01-00
OK ボタン
【Migration ウインドウで Migration Execute
×
V01-00
本ウインドウを閉じる
×
V01-00
×
V01-00
【HVM を選択した状態で右クリック】
○
V03-07
○
V03-07
○
V03-07
ボタンをクリックした場合】
本ウインドウを閉じ、Migration Progress ウイ
ンドウを表示(Migration を実行)
76
【Migration ウインドウで Recovery Execute ボ
タンをクリックした場合】
本ウインドウを閉じ、Recovery Progress ウイ
ンドウを表示(Recovery を実行)
77
78
79
80
81
Cancel ボタン
Migration Progress ウインドウ
ブランディングバー
コンテキストメニューを表示
Get Technical Information for
Get Technical Information for Migration ウ
Migration
インドウを表示する
Get Technical Information for Migration ウインドウ
82
Targets フレーム
対象 HVM の名称と IP アドレスを表示する
○
V03-07
83
Items フレーム
採取対象の項目を選択する
○
V03-07
Virtage Navigator の技術情報を採取対象にす
○
V03-07
Technical Information
84
る
85
HVM Dump
HVM ダンプを採取対象にする
○
V03-07
86
System Logs
システムログを採取対象にする
○
V03-07
87
Execute ボタン
選択した項目の情報を採取する
○
V03-07
88
フォルダの参照ウインドウ
○
V03-07
○
V03-07
本ウインドウを閉じる
○
V03-07
89
90
[本ウインドウは Windows の標準機能に準拠]
Close ボタン
91
プログレスバー
マイグレーションの進捗状況を表示
×
V01-00
92
Source フレーム
移動元 LPAR 情報を表示
×
V01-00
93
Destination フレーム
移動先 LPAR 情報を表示
×
V01-00
94
Progress Detail フレーム
×
V01-00
マイグレーションの進捗状況の詳細を表示
×
V01-00
本ウインドウを閉じる
×
V01-00
95
リスト
96
Close ボタン
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.154
97
98
99
100
Recovery Progress ウインドウ
ブランディングバー
【HVM を選択した状態で右クリック】
×
V01-00
○
V03-07
○
V03-07
○
V03-07
コンテキストメニューを表示
Get Technical Information for
Get Technical Information for Migration ウ
Migration
インドウを表示する
Get Technical Information for Migration ウインドウ
101
Targets フレーム
対象 HVM の名称と IP アドレスを表示する
○
V03-07
102
Items フレーム
採取対象の項目を選択する
○
V03-07
Virtage Navigator の技術情報を採取対象にす
○
V03-07
Technical Information
103
る
104
HVM Dump
HVM ダンプを採取対象にする
○
V03-07
105
System Logs
システムログを採取対象にする
○
V03-07
106
Execute ボタン
選択した項目の情報を採取する
○
V03-07
107
フォルダの参照ウインドウ
○
V03-07
108
109
[本ウインドウは Windows の標準機能に準拠]
Close ボタン
○
V03-07
本ウインドウを閉じる
○
V03-07
110
プログレスバー
リカバリの進捗状況を表示
×
V01-00
111
Target フレーム
リカバリが必要な LPAR 情報を表示
×
V01-00
112
Progress Detail フレーム
×
V01-00
リカバリの進捗状況の詳細を表示
×
V01-00
本ウインドウを閉じる
×
V01-00
○
V03-00/E
○
V03-07
○
V03-07
○
V03-07
113
リスト
114
Close ボタン
115
116
117
118
Migration[Concurrent Maintenance]ウインドウ
ブランディングバー
【HVM を選択した状態で右クリック】
コンテキストメニューを表示
Get Technical Information for
Get Technical Information for Migration ウ
Migration
インドウを表示する
Get Technical Information for Migration ウインドウ
119
Targets フレーム
対象 HVM の名称と IP アドレスを表示する
○
V03-07
120
Items フレーム
採取対象の項目を選択する
○
V03-07
Virtage Navigator の技術情報を採取対象にす
○
V03-07
121
Technical Information
る
122
HVM Dump
HVM ダンプを採取対象にする
○
V03-07
123
System Logs
システムログを採取対象にする
○
V03-07
124
Execute ボタン
選択した項目の情報を採取する
○
V03-07
125
フォルダの参照ウインドウ
○
V03-07
126
[本ウインドウは Windows の標準機能に準拠]
127
Close ボタン
128
Change Mode ボタン
○
V03-07
本ウインドウを閉じる
○
V03-07
Migration[Shutdown]ウインドウを開く
○
V03-00/E
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.155
129
Target Selection フレーム
〔リカバリが必要な LPAR が
【チェックあり】
ある時のみ表示〕
Target フレーム、Target ツリービューを表示
Show the LPARs
130
チェックボックス
○
V03-00/E
○
V03-00/E
○
V03-00/E
○
V03-00/E
○
V03-00/E
○
V03-00/E
※Target ツリービューは、リカバリ対象 LPAR
のみ表示
【チェックなし】(デフォルト)
Source フレーム、Source ツリービュー、
Destination フレーム、および Destination ツ
リービューを表示
〔
Show the LPARs
チェックボックスに
131
チェックがない場合利用可能〕
Auto チェックボックス
【チェックあり】
移動先 HVM を選択すると、自動で移動先 LPAR
を選択
【チェックなし】(デフォルト)
移動先 HVM を選択しても、自動で移動先 LPAR
を選択しない
〔
Show the LPARs
チェックボックスに
チェックがない場合利用可能〕
132
Migratable チェックボックス
【チェックあり】
Source ツリービューには ACT で WWN が正常の
LPAR(移動元として選択可能な LPAR)のみ表示
Destination ツリービューには Undefined
LPAR(移動先として選択可能な LPAR)のみ表示
【チェックなし】(デフォルト)
Source ツリービュー、Destination ツリービュ
ーに全 LPAR を表示
〔
Show the LPARs
チェックボックスに
チェックがない場合利用可能〕
133
Group チェックボックス
【チェックあり】
Source ツリービュー、Destination ツリービュ
ーに表示する LPAR をプロセッサグループごと
に表示
【チェックなし】(デフォルト)
Source ツリービュー、Destination ツリービュ
ーに表示する LPAR をプロセッサグループごと
に表示しない
Tree View チェックボックス
登録した HVM をツリービューまたは
コンボボックスで表示
134
【チェックあり】(デフォルト)
登録した HVM をツリービューで表示
【チェックなし】
登録した HVM をコンボボックスで表示
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.156
Source フレーム
135
136
137
No.135~141 は、
Show the LPARs チェック
○
V03-00/E
○
V03-00/E
○
V03-00/E
ボックスにチェックがない場合利用可能
Source ツリービュー
【Tree View チェックボックスにチェックあり】
移動元 LPAR を選択
Chassis コンボボックス
【Tree View チェックボックスにチェックなし】
マイグレーション可能な Chassis、HVM、LPAR を
138
HVM コンボボックス
LPAR コンボボックス
V03-00/E
表示
(1)移動元シャーシを選択
V03-00/E
(2)移動元 HVM を選択
139
(3)移動元 LPAR を選択
140
141
Selected LPAR ラベル
Detail Information リスト
Destination フレーム
144
○
V03-00/E
選択した移動元 LPAR の詳細情報を表示
○
V03-00/E
No.142~150 は、
○
V03-00/E
○
V03-00/E
○
V03-00/E
表示
142
143
選択した移動元 LPAR の LPAR 番号と LPAR 名称を
Show the LPARs チェック
ボックスにチェックがない場合利用可能
Destination ツリービュー
【Tree View チェックボックスにチェックあり】
移動先 LPAR を選択
Chassis コンボボックス
【Tree View チェックボックスにチェックなし】
(1)移動先シャーシを選択
145
146
147
148
149
150
HVM コンボボックス
LPAR コンボボックス
Group コンボボックス
(3)移動先 LPAR を選択
V03-00/E
(4)割り当てるプロセッサグループを選択
※ (4)は、HVM バージョン 58-4x、78-4x 以降の
V03-00/E
HVM を選択している場合利用可能
Selected LPAR ラベル
選択した移動先 LPAR の LPAR 番号と LPAR 名称を
○
V03-00/E
○
V03-00/E
選択した移動先 LPAR の詳細情報を表示
○
V03-00/E
No.151~157 は、
○
V03-00/E
○
V03-00/E
○
V03-00/E
表示
Group ラベル
選択した移動先 LPAR のプロセッサグループのグ
ループ番号とグループ名称を表示
Detail Information リスト
Target フレーム
151
152
V03-00/E
(2)移動先 HVM を選択
Show the LPARs チェック
ボックスにチェックがある場合利用可能
Target ツリービュー
【Tree View チェックボックスにチェックあり】
リカバリする LPAR を選択
153
Chassis コンボボックス
【Tree View チェックボックスにチェックなし】
154
HVM コンボボックス
(1) リカバリする LPAR が構築されている
LPAR コンボボックス
V03-00/E
シャーシを選択
V03-00/E
(2) リカバリする LPAR が構築されている HVM を
155
選択
(3) リカバリする LPAR を選択
156
157
Selected LPAR ラベル
選択したリカバリ LPAR の LPAR 番号と LPAR 名称
○
V03-00/E
○
V03-00/E
を表示
Detail Information リスト
選択したリカバリ LPAR の詳細情報を表示
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.157
158
Migration Setting フレーム
159
Migration Path フレーム
○
V03-00/E
○
V03-00/E
160
Source コンボボックス
移動元 LPAR の Migration Path を選択
○
V03-00/E
161
Destination コンボボックス
移動先 LPAR の Migration Path を選択
○
V03-00/E
○
V03-00/E
×
V03-00/E
×
V03-00/E
○
V03-00/E
○
V03-00/E
○
V03-00/E
×
V03-00/E
○
V03-00/E
162
Rehearsal Execute フレーム
Rehearsal ボタン
Confirmation ウインドウを開く
(Migration Path フレームの Source コンボボ
163
ックスと Destination コンボボックスに
Migration Path を選択するとクリック可能に
なる)
Connectivity Test ボタン
Confirmation ウインドウを開く
(Migration Path フレームの Source コンボボ
164
ックスと Destination コンボボックスに
Migration Path を選択するとクリック可能に
なる)
Show Rollback ボタン
165
Rollback WWN ウインドウを開く
(本ウインドウの必要項目を選択・入力すると
クリック可能になる)
Show System Logs ボタン
HVM Console ウインドウの HVM System Logs
スクリーンを開く
(Migration Path フレームの Source コンボボ
ックスまたは Destination コンボボックスに
166
Migration Path を選択するとクリック可能に
なる
両方のコンボボックスに Migration Path を選
択してクリックするとスクリーンが 2 枚開く)
Show Config ボタン
Migration Information リストで選択した行の
移動元、移動先 LPAR の構成情報を表示
167
Migration Config Viewer ウインドウの表示/
非表示
168
Migration Execute ボタン
Confirmation ウインドウを開く
/Recovery Execute ボタン
(本ウインドウの必要項目を選択・入力すると
(リカバリが必要な LPAR を選択した場
クリック可能になる)
合に Recovery Execute ボタンになる)
169
Close ボタン
本ウインドウを閉じる
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.158
170
Confirmation ウインドウ
Source フレーム
【Migration ウインドウで Migration Execute
×
V03-00/E
×
V03-00/E
×
V03-00/E
×
V03-00/E
ボタン、Rehearsal ボタン、または
171
Connectivity Test ボタンをクリックした場
合】
設定した移動元 LPAR 情報を表示
Destination フレーム
【Migration ウインドウで Migration Execute
ボタン、Rehearsal ボタン、または
172
Connectivity Test ボタンをクリックした場
合】
設定した移動先 LPAR 情報を表示
Target フレーム
173
【Migration ウインドウで Recovery Execute
ボタンをクリックした場合】
設定したリカバリが必要な LPAR 情報を表示
174
Migration Option フレーム
設定したオプション機能情報を表示
×
V03-00/E
OK ボタン
【Migration ウインドウで Migration Execute
×
V03-00/E
×
V03-00/E
ボタンをクリックした場合】
本ウインドウを閉じ、Migration Progress ウ
インドウを表示(Migration を実行)
【Migration ウインドウで Recovery Execute
ボタンをクリックした場合】
本ウインドウを閉じ、Recovery Progress ウイ
ンドウを表示(Recovery を実行)
175
【Migration ウインドウで Rehearsal ボタンを
クリックした場合】
本ウインドウを閉じ、Migration Progress ウ
インドウを表示(Rehearsal を実行)
【Migration ウインドウで Connectivity Test
ボタンをクリックした場合】
本ウインドウを閉じ、Test Progress ウインド
ウを表示(Connectivity Test を実行)
176
Cancel ボタン
本ウインドウを閉じる
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.159
177
178
179
180
Migration Progress ウインドウ
ブランディングバー
【HVM を選択した状態で右クリック】
×
V03-00/E
○
V03-07
○
V03-07
○
V03-07
コンテキストメニューを表示
Get Technical Information for
Get Technical Information for Migration
Migration
ウインドウを表示する
Get Technical Information for Migration ウインドウ
181
Targets フレーム
対象 HVM の名称と IP アドレスを表示する
○
V03-07
182
Items フレーム
採取対象の項目を選択する
○
V03-07
Virtage Navigator の技術情報を採取対象にす
○
V03-07
Technical Information
183
る
184
HVM Dump
HVM ダンプを採取対象にする
○
V03-07
185
System Logs
システムログを採取対象にする
○
V03-07
186
Execute ボタン
選択した項目の情報を採取する
○
V03-07
187
フォルダの参照ウインドウ
○
V03-07
188
189
[本ウインドウは Windows の標準機能に準拠]
Close ボタン
○
V03-07
本ウインドウを閉じる
○
V03-07
190
プログレスバー
マイグレーションの進捗状況を表示
×
V03-00/E
191
Source フレーム
移動元 LPAR 情報を表示
×
V03-00/E
192
Destination フレーム
移動先 LPAR 情報を表示
×
V03-00/E
193
Progress Detail フレーム
×
V03-00/E
×
V03-00/E
×
V03-00/E
×
V03-00/E
×
V03-00/E
×
V03-00/E
×
V03-00/E
×
V03-00/E
×
V03-00/E
×
V03-00/E
×
V03-00/E
×
V03-00/E
194
195
196
リスト
マイグレーションの進捗状況の詳細を表示
Timeout Extension フレーム
Timeout Extension ドメインアッ
マイグレーション延長時間(加算時間)の指定
プダウン
(Migration Process 実行中に指定が可能にな
る)
Extend ボタン
197
Extend ウインドウを開く
(Migration Process 実行中にクリック可能に
なる)
Cancel Migration ボタン
198
CancelMigration ウインドウを開く
(Migration Process 実行中にクリック可能に
なる)
Show Monitor ボタン
199
Migration Monitor Status ウインドウを開く
(Migration Process 実行中にクリック可能に
なる)
200
201
Close ボタン
本ウインドウを閉じる
Extend ウインドウ
OK ボタン
マイグレーション延長時間を更新する
(Timeout Extension フレームの Timeout
202
Extension グループボックスで指定した時間
を加算する)
203
204
Cancel ボタン
本ウインドウを閉じる
CancelMigration ウインドウ
205
OK ボタン
Migration の実行を中止する
×
V03-00/E
206
Cancel ボタン
本ウインドウを閉じる
×
V03-00/E
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.160
207
Migration Monitor Status ウインドウ
×
V03-00/E
208
Source フレーム
移動元 LPAR 情報を表示
×
V03-00/E
209
Destination フレーム
移動先 LPAR 情報を表示
×
V03-00/E
210
データグリッドビュー
データグリッドビューのデータ、ダーテ
×
V03-00/E
211
ダーティサイズ表示グラフ
ィサイズ表示グラフの移動元 LPAR に残っ
V03-00/E
転送速度表示グラフ
ているメモリサイズおよび転送速度表示
V03-00/E
グラフの移動先 LPAR への転送速度からメ
212
モリ転送状況を確認する
213
214
215
216
Recovery Progress ウインドウ
ブランディングバー
【HVM を選択した状態で右クリック】
×
V03-00/E
○
V03-07
○
V03-07
○
V03-07
コンテキストメニューを表示
Get Technical Information for
Get Technical Information for Migration
Migration
ウインドウを表示する
Get Technical Information for Migration ウインドウ
217
Targets フレーム
対象 HVM の名称と IP アドレスを表示する
○
V03-07
218
Items フレーム
採取対象の項目を選択する
○
V03-07
Virtage Navigator の技術情報を採取対象に
○
V03-07
Technical Information
219
する
220
HVM Dump
HVM ダンプを採取対象にする
○
V03-07
221
System Logs
システムログを採取対象にする
○
V03-07
222
Execute ボタン
選択した項目の情報を採取する
○
V03-07
223
フォルダの参照ウインドウ
○
V03-07
○
V03-07
本ウインドウを閉じる
○
V03-07
224
225
[本ウインドウは Windows の標準機能に準拠]
Close ボタン
226
プログレスバー
リカバリの進捗状況を表示
×
V03-00/E
227
Target フレーム
リカバリが必要な LPAR 情報を表示
×
V03-00/E
228
Progress Detail フレーム
×
V03-00/E
リカバリの進捗状況の詳細を表示
×
V03-00/E
本ウインドウを閉じる
×
V03-00/E
×
V03-00/E
×
V03-00/E
229
リスト
230
Close ボタン
231
232
Rollback WWN ウインドウ
WWN Status List フレーム
233
View All LPARs チェックボックス
リストに表示する対象 LPAR の切り替え
×
V03-00/E
234
リスト
WWN の状態を表示
×
V03-00/E
Rollback Execute ボタン
Rollback Execute ウインドウを開く
×
V03-00/E
Close ボタン
本ウインドウを閉じる
×
V03-00/E
×
V03-00/E
235
236
237
Rollback Execute ウインドウ
238
OK ボタン
ロールバックを実行する
×
V03-00/E
239
Cancel ボタン
本ウインドウを閉じる
×
V03-00/E
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.161
240
241
242
243
244
245
246
247
Migration Policy ウインドウ
○
V01-00
Policy Name コンボボックス
作成済みのポリシー名を選択
○
V01-00
New ボタン
サブウインドウ(New Policy ウインドウ)を表示
×
V01-00
×
V01-00
×
V01-00
(ポリシー名を入力)
New Policy ウインドウ
テキストボックス
新しいポリシーの名前を入力
OK ボタン
新しいポリシーをテキストボックスに入力した
名前で作成
Cancel ボタン
×
V01-00
新しいポリシーの作成を取り止める
×
V01-00
Modify ボタン/Release ボタン
【Modify】
×
V01-00
(トグルボタン)
ポリシーの内容変更モードにする
【Release】
ポリシーの内容変更モードを終了
248
Save ボタン
編集したポリシーの内容を保存(上書き保存)
×
V01-00
Save as ボタン
編集したポリシーの内容を保存(名前を付けて保
×
V01-00
×
V01-00
存)
249
サブウインドウ(Save as Policy ウインドウ)を表
示
250
251
Save as Policy ウインドウ
テキストボックス
保存するポリシーの名前を入力
×
V01-00
OK ボタン
編集中のポリシーをテキストボックスに入力し
×
V01-00
ポリシーの保存を取り止める
×
V01-00
サブウインドウ(Delete ウインドウ)を表示
×
V01-00
×
V01-00
252
253
た名前で保存
Cancel ボタン
254
Delete ボタン
255
Delete ウインドウ
256
OK ボタン
ポリシーを削除
×
V01-00
257
キャンセルボタン
ポリシーの削除を取り止める
×
V01-00
【Execute】
×
V01-00
×
V01-00
×
V01-00
×
V01-00
×
V01-00
Execute/Stop ボタン
サブウインドウ(Confirmation ウインドウ)を表
示
【Stop】
258
実行中のマイグレーションが完了した時点で、一
旦ポリシー実行を停止させる
停止後にサブウインドウ(Confirmation ウインド
ウ)を表示
259
260
261
262
Confirmation ウインドウ(Execute ボタンの場合)
OK ボタン
ポリシーを実行
(Migration Progress ウインドウを表示)
Cancel ボタン
ポリシーの実行を取り止める
Confirmation ウインドウ(Stop ボタンの場合)
263
End ボタン
ポリシー実行を終了
×
V01-00
264
Continue ボタン
ポリシー実行を再開する
×
V01-00
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.162
265
Policy Information フレーム
266
Comment テキストボックス
編集中のポリシーについてのコメントを入力
○
V01-00
Add [Shutdown]ボタン
Add Shutdown Migration [ポリシー名]ウインド
×
V03-00/E
×
V03-00/E
×
V01-00
×
V01-00
×
V01-00
○
V01-01
○
V01-00
267
268
269
270
271
○
V01-00
ウを表示
Add [Concurrent Maintenance]
Add Concurrent Maintenance [ポリシー名]ウイ
ボタン
ンドウを表示
Up ボタン
選択した行のマイグレーション実行順番を 1 つ前
にする
Down ボタン
選択した行のマイグレーション実行順番を 1 つ後
にする
Delete ボタン
選択した行をポリシーから削除(行全体を選択す
ること)
Show Config ボタン
Migration Information リストで選択した行の、
移動元、移動先 LPAR の構成情報を表示
272
Migration Config Viewer ウインドウの表示/非
表示
273
Migration Information リスト
マイグレーション実行一覧を表示
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.163
274
275
276
277
Add Shutdown Migration [ポリシー名]ウインドウ
ブランディングバー
【HVM を選択した状態で右クリック】
×
V03-00/E
○
V03-07
○
V03-07
○
V03-07
コンテキストメニューを表示
Get Technical Information
Get Technical Information for Migration ウインド
for Migration
ウを表示する
Get Technical Information for Migration ウインドウ
278
Targets フレーム
対象 HVM の名称と IP アドレスを表示する
○
V03-07
279
Items フレーム
採取対象の項目を選択する
○
V03-07
Virtage Navigator の技術情報を採取対象にする
○
V03-07
Technical
280
Information
281
HVM Dump
HVM ダンプを採取対象にする
○
V03-07
282
System Logs
システムログを採取対象にする
○
V03-07
283
Execute ボタン
選択した項目の情報を採取する
○
V03-07
284
フォルダの参照ウインドウ
○
V03-07
○
V03-07
○
V03-07
×
V03-00/E
×
V03-00/E
×
V03-00/E
×
V03-00/E
285
[本ウインドウは Windows の標準機能に準拠]
286
Close ボタン
287
Target Selection フレーム
本ウインドウを閉じる
Migratable チェックボック
【チェックあり】
ス
Source ツリービューには ACT または DEACT の LPAR(移
動元として選択可能な LPAR)のみ表示
Destination ツリービューには Undefined LPAR
288
(移動先として選択可能な LPAR)のみ表示
【チェックなし】(デフォルト)
Source ツリービュー、Destination ツリービューに全
LPAR を表示
Group チェックボックス
【チェックあり】
Source ツリービュー、Destination ツリービューに表
示する LPAR をプロセッサグループごとに表示
289
【チェックなし】(デフォルト)
Source ツリービュー、Destination ツリービューに表
示する LPAR をプロセッサグループごとに表示しない
Tree View チェックボックス
登録 HVM をツリービューまたはコンボボックスで表
示
290
【チェックあり】(デフォルト)
登録 HVM をツリービューで表示
【チェックなし】
登録 HVM をコンボボックスで表示
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.164
291
292
Source フレーム
Source ツリービュー
【Tree View チェックボックスにチェックあり】
×
V03-00/E
×
V03-00/E
×
V03-00/E
移動元 LPAR を選択
293
Chassis コンボボックス
【Tree View チェックボックスにチェックなし】
294
HVM コンボボックス
(1)移動元シャーシを選択
V03-00/E
LPAR コンボボックス
(2)移動元 HVM を選択
V03-00/E
295
296
297
298
299
(3)移動元 LPAR を選択
Selected LPAR ラベル
選択した移動元 LPAR の LPAR 番号と LPAR 名称を表
×
V03-00/E
×
V03-00/E
×
V03-00/E
×
V03-00/E
×
V03-00/E
示
Detail Information リスト
選択した移動元 LPAR の詳細情報を表示
Destination フレーム
Destination ツリービュー
【Tree View チェックボックスにチェックあり】
移動先 LPAR を選択
300
Chassis コンボボックス
【Tree View チェックボックスにチェックなし】
301
HVM コンボボックス
(1)移動先シャーシを選択
V03-00/E
LPAR コンボボックス
(2)移動先 HVM を選択
V03-00/E
302
(3)移動先 LPAR を選択
(4)割り当てるプロセッサグループを選択
Group コンボボックス
303
V03-00/E
※ (4)は、HVM バージョン 58-4x、78-4x 以降の HVM
を選択している場合利用可能
304
305
306
Selected LPAR ラベル
選択した移動先 LPAR の LPAR 番号と LPAR 名称を表
×
V03-00/E
×
V03-00/E
×
V03-00/E
示
Group ラベル
選択した移動先 LPAR のプロセッサグループのグル
ープ番号とグループ名称を表示
Detail Information リスト
選択した移動先 LPAR の詳細情報を表示
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.165
307
308
Migration Setting フレーム
Migration Option フレーム
Shutdown Guest OS (Source)
マイグレーション対象の移動元 LPAR のゲスト
チェックボックス
OS シャットダウンを伴うか選択
×
V03-00/E
×
V03-00/E
×
V03-00/E
×
V03-00/E
×
V03-00/E
【チェックあり】
309
シャットダウン実行
【チェックなし】(デフォルト)
シャットダウン実行しない
Activate Destination LPAR チ
マイグレーション後、移動先 LPAR の Activate
ェックボックス
実行可否
【チェックあり】(デフォルト)
310
Activate する
【チェックなし】
Activate しない(Deactivated のまま)
311
Guest OS Information (for
Shutdown Guest OS (Source)チェックボック
remote shutdown)フレーム
スに【チェックあり】の場合利用可能
312
OS Type コンボボックス
OS タイプを選択
×
V03-00/E
313
IP テキストボックス
IP アドレスを入力
×
V03-00/E
314
UserID テキストボックス
ユーザ ID を入力
×
V03-00/E
315
Password テキストボックス
パスワードを入力
×
V03-00/E
Forced shutdown チェックボッ
ユーザログイン時のゲスト OS シャットダウン
×
V03-00/E
クス
の可否
×
V03-00/E
×
V03-00/E
×
V03-00/E
×
V03-00/E
×
V03-00/E
ゲスト OS が Windows 2008 のみ有効な機能
316
【チェックあり】
シャットダウン可
【チェックなし】(デフォルト)
シャットダウン不可
Save ボタン
Guest OS Information (for remote shutdown)
の設定内容を保存
317
(移動元 LPAR を選択するとクリック可能にな
る)
Show Config ボタン
Migration Information リストで選択した行の
移動元、移動先 LPAR の構成情報を表示
318
Migration Config Viewer ウインドウの表示/
非表示
Add ボタン
319
Confirmation ウインドウを開く
(本ウインドウの必要項目を選択・入力すると
クリック可能になる)
320
321
Close ボタン
本ウインドウを閉じる
Confirmation ウインドウ
322
Source フレーム
移動元 LPAR 情報を表示
×
V03-00/E
323
Destination フレーム
移動先 LPAR 情報を表示
×
V03-00/E
324
Migration Option フレーム
オプション機能情報を表示
×
V03-00/E
OK ボタン
ポリシーにマイグレーションを登録し、本ウ
×
V03-00/E
×
V03-00/E
325
326
インドウを閉じる
Cancel ボタン
本ウインドウを閉じる
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.166
327
328
329
330
Add Concurrent Maintenance [ポリシー名]ウインドウ
ブランディングバー
【HVM を選択した状態で右クリック】
×
V03-00/E
○
V03-07
○
V03-07
○
V03-07
コンテキストメニューを表示
Get Technical Information
Get Technical Information for Migration ウイン
for Migration
ドウを表示する
Get Technical Information for Migration ウインドウ
331
Targets フレーム
対象 HVM の名称と IP アドレスを表示する
○
V03-07
332
Items フレーム
採取対象の項目を選択する
○
V03-07
Virtage Navigator の技術情報を採取対象にする
○
V03-07
Technical
333
Information
334
HVM Dump
HVM ダンプを採取対象にする
○
V03-07
335
System Logs
システムログを採取対象にする
○
V03-07
336
Execute ボタン
選択した項目の情報を採取する
○
V03-07
337
フォルダの参照ウインドウ
○
V03-07
○
V03-07
○
V03-07
×
V03-00/E
×
V03-00/E
×
V03-00/E
×
V03-00/E
338
[本ウインドウは Windows の標準機能に準拠]
339
Close ボタン
340
Target Selection フレーム
本ウインドウを閉じる
Migratable チェックボック
【チェックあり】
ス
Source ツリービューには ACT または DEACT の
LPAR(移動元として選択可能な LPAR)のみ表示
Destination ツリービューには Undefined LPAR
341
(移動先として選択可能な LPAR)のみ表示
【チェックなし】(デフォルト)
Source ツリービュー、Destination ツリービューに
全 LPAR を表示
Group チェックボックス
【チェックあり】
Source ツリービュー、Destination ツリービューに
表示する LPAR をプロセッサグループごとに表示
342
【チェックなし】(デフォルト)
Source ツリービュー、Destination ツリービューに
表示する LPAR をプロセッサグループごとに表示し
ない
Tree View チェックボックス
登録 HVM をツリービューまたはコンボボックスで表
示
343
【チェックあり】(デフォルト)
登録 HVM をツリービューで表示
【チェックなし】
登録 HVM をコンボボックスで表示
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.167
344
345
Source フレーム
Source ツリービュー
【Tree View チェックボックスにチェックあり】
×
V03-00/E
×
V03-00/E
×
V03-00/E
移動元 LPAR を選択
346
Chassis コンボボックス
【Tree View チェックボックスにチェックなし】
347
HVM コンボボックス
(1)移動元シャーシを選択
V03-00/E
LPAR コンボボックス
(2)移動元 HVM を選択
V03-00/E
348
(3)移動元 LPAR を選択
349
Selected LPAR ラベル
選択した移動元 LPAR の LPAR 番号と LPAR 名称を表示
×
V03-00/E
350
Detail Information リスト
選択した移動元 LPAR の詳細情報を表示
×
V03-00/E
×
V03-00/E
×
V03-00/E
×
V03-00/E
351
352
Destination フレーム
Destination ツリービュー
【Tree View チェックボックスにチェックあり】
移動先 LPAR を選択
353
Chassis コンボボックス
【Tree View チェックボックスにチェックなし】
354
HVM コンボボックス
(1)移動先シャーシを選択
V03-00/E
LPAR コンボボックス
(2)移動先 HVM を選択
V03-00/E
355
(3)移動先 LPAR を選択
(4)割り当てるプロセッサグループを選択
Group コンボボックス
356
V03-00/E
※ (4)は、HVM バージョン 58-4x、78-4x 以降の HVM
を選択している場合利用可能
357
358
359
Selected LPAR ラベル
選択した移動先 LPAR の LPAR 番号と LPAR 名称を表示
×
V03-00/E
Group ラベル
選択した移動先 LPAR のプロセッサグループのグル
×
V03-00/E
×
V03-00/E
ープ番号とグループ名称を表示
Detail Information リスト
選択した移動先 LPAR の詳細情報を表示
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.168
360
Migration Setting フレーム
361
Migration Path フレーム
362
Source コンボボックス
移動元 LPAR の Migration Path を選択
363
Destination コンボボックス
移動先 LPAR の Migration Path を選択
364
Rehearsal Execute フレーム
Rehearsal ボタン
Confirmation ウインドウを開く
×
V03-00/E
×
V03-00/E
×
V03-00/E
×
V03-00/E
×
V03-00/E
×
V03-00/E
×
V03-00/E
×
V03-00/E
×
V03-00/E
×
V03-00/E
×
V03-00/E
×
V03-00/E
×
V03-00/E
(Migration Path フレームの Source コンボボ
365
ックスと Destination コンボボックスで
Migration Path を選択すると、クリック可能
になる)
Connectivity Test ボタン
Confirmation ウインドウを開く
(Migration Path フレームの Source コンボボ
366
ックスと Destination コンボボックスで
Migration Path を選択すると、クリック可能
になる)
Show Rollback ボタン
367
Rollback WWN ウインドウを開く
(本ウインドウの必要項目を選択・入力すると
クリック可能になる)
Show System Logs ボタン
HVM Console ウインドウの HVM System Logs
スクリーンを開く
(Migration Path フレームの Source コンボボ
ックスまたは Destination コンボボックスに
368
Migration Path を選択するとクリック可能に
なる
両方のコンボボックスに Migration Path を選
択してクリックするとスクリーンが 2 枚開く)
Show Config ボタン
Migration Information リストで選択した行
の移動元、移動先 LPAR の構成情報を表示
369
Migration Config Viewer ウインドウの表示/
非表示
Add ボタン
370
Confirmation ウインドウを開く
(本ウインドウの必要項目を選択・入力すると
クリック可能になる)
371
372
Close ボタン
本ウインドウを閉じる
Confirmation ウインドウ
373
Source フレーム
移動元 LPAR 情報を表示
×
V03-00/E
374
Destination フレーム
移動先 LPAR 情報を表示
×
V03-00/E
375
Migration Option フレーム
オプション機能情報を表示
×
V03-00/E
OK ボタン
ポリシーにマイグレーションを登録し、本ウ
×
V03-00/E
×
V03-00/E
376
377
インドウを閉じる
Cancel ボタン
本ウインドウを閉じる
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.169
378
Migration Config Viewer ウインドウ
All チェックボックス
【チェックあり】すべての項目を表示する
○
V01-00
○
V03-00/D
○
V03-00/D
○
V03-00/D
○
V03-00/D
○
V03-00/D
○
V03-00/D
【チェックなし】すべての項目を非表示にす
379
る
【未確定】表示と非表示の項目がある
Error チェックボックス
380
【チェックあり】エラーの項目を表示する
【チェックなし】エラーの項目を非表示にす
る
381
382
Warning チェックボックス
【チェックあり】警告の項目を表示する
【チェックなし】警告の項目を非表示にする
OK チェックボックス
【チェックあり】正常の項目を表示する
【チェックなし】正常の項目を非表示にする
Unchecked チェックボックス
383
【チェックあり】未確認の項目を表示する
【チェックなし】未確認の項目を非表示にす
る
384
Unknown チェックボックス
【チェックあり】不明の項目を表示する
【チェックなし】不明の項目を非表示にする
385
Server Configuration リスト
移動元、移動先 LPAR のサーバ構成情報を表示
○
V01-00
386
HBA Configuration リスト
移動元、移動先 LPAR の HBA 構成情報を表示
○
V01-00
387
NIC Configuration リスト
移動元、移動先 LPAR の NIC 構成情報を表示
○
V01-00
388
Export to CSV ボタン
Export to CSV ウインドウを表示(CSV に出力)
○
V01-00
389
Export to CSV ウインドウ
○
V01-00
○
V01-00
○
V01-00
○
V03-00/E
○
V03-00/E
○
V03-00/E
○
V03-00/E
○
V03-00/E
○
V03-00/E
○
V03-00/E
○
V03-00/E
390
391
392
393
394
395
[本ウインドウは Windows の標準機能に準拠]
Close ボタン
本ウインドウを閉じる
Migration Path Setting ウインドウ
HVM Selection フレーム
ツリービュー
Migration Path 設定対象の項目(Chassis、
HVM)
を選択する
Information フレーム
Chassis
396
ツリービューで選択したシャーシの情報
※ツリービューでシャーシを選択したときの
み表示
HVM Information
397
ツリービューで選択した HVM の情報
※ツリービューで HVM を選択したときのみ表
示
398
399
400
401
Selection Migration Path
ツリービューで選択したシャーシまたは HVM
Information
の Migration Path 情報
Migration Path List フレーム
Add Row ボタン
Migration Path をリストに追加する
○
V03-00/E
Del Rows ボタン
選択した Migration Path をリストから削除す
○
V03-00/E
る
402
リスト
作成した Migration Path を表示する
○
V03-00/E
403
Save ボタン
Migration Path Setting の設定内容を保存
×
V03-00/E
404
Close ボタン
本ウインドウを閉じる
○
V03-00/E
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.170
405
406
407
408
409
Configuration Registration ウインドウ
Machinery Choice フレーム
Machinery コンボボックス
探索する機器の種類を選択
×
V03-01
×
V03-01
×
V03-01
×
V03-01
×
V03-01
(現在サポートしているのは、Storage のみ)
Input Condition フレーム
IP Range Specification
【チェックあり】IP アドレスを範囲指定でき
チェックボックス
る
【チェックなし】IP アドレスは 1 つのみにす
る
410
From テキストボックス
探索範囲の始まりの IP アドレスを指定
×
V03-01
411
To テキストボックス
探索範囲の終わりの IP アドレスを指定
×
V03-01
Time Out テキストボックス
1 つの IP アドレス探索ごとに設けるタイムア
×
V03-01
×
V03-01
×
V03-01
×
V03-01
×
V03-01
×
V03-01
×
V03-01
×
V03-01
×
V03-01
×
V03-01
×
V03-01
選択した機器の登録を中止
×
V03-01
【Machinery List に HVM がある場合】
×
V03-01
×
V03-01
412
ウト
時間を入力(単位:秒)デフォルト設定は 10 秒
Search ボタン
機器を探索
検知した機器は、Machinery List リストに表
示
【範囲指定した IP アドレスを探索している最
413
中】
サブウインドウ
(Searching the IP address ウインドウ)を開
く
414
Searching the IP address ウインドウ
415
Cancel ボタン
416
Machinery List リスト
417
チェックボックス
機器探索を中止
登録する機器を選択
デフォルトでは、チェックあり
Add ボタン
418
Machinery List で選択した機器を登録
サブウインドウ(Confirmation ウインドウ)を
開く
419
Confirmation ウインドウ
OK ボタン
420
選択した機器を登録
サブウインドウ(Registering the HVM ウイン
ドウ)を開く
421
422
423
キャンセルボタン
選択した機器の登録を取り止める
Registering the Storage ウインドウ
Cancel ボタン
Close ボタン
サブウインドウ(Confirmation ウインドウ)を
424
開く
【Machinery List に HVM がない場合】
機器登録を終了する
425
Confirmation ウインドウ
426
OK ボタン
機器登録を終了する
×
V03-01
427
キャンセルボタン
本ウインドウを閉じる(機器登録を継続する)
×
V03-01
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.171
428
429
Storage Password Setting ウインドウ
Password Setting フレーム
Administration Mode
【チェックあり】
チェックボックス
Administration Mode のパスワードを使用する
430
○
V03-01
○
V03-01
×
V03-01
【チェックなし】
Administration Mode のパスワードを使用しな
い
431
Password テキストボックス
Administration Mode のパスワードを設定する
×
V03-01
432
Unit Name
登録されているストレージ名
×
V03-01
Security Type
パスワードの種類
×
V03-01
×
V03-01
×
V03-01
×
V03-01
433
434
435
デフォルトは Not used
User ID
選択したパスワードの種類に対してのユーザ
ID
Password
選択したパスワードの種類に対してのパスワ
ード
Save password setting
【チェックあり】
チェックボックス
入力したパスワードを保存する
436
【チェックなし】
入力したパスワードを保存しない
既存の保存したパスワードも消去する
437
OK ボタン
パスワードの入力を終了する
○
V03-01
438
キャンセルボタン
パスワードの入力を取りやめる
○
V03-01
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.172
439
440
441
Register Migration WWN Setting ウインドウ
All ラジオボタン
表示可能なすべてのマイグレーション WWN を表示
○
V03-01
○
V03-01
○
V03-01
する
Not Registered ラジオボタン
登録されていないマイグレーション WWN を表示す
る
442
Registered ラジオボタン
登録されているマイグレーション WWN を表示する
○
V03-01
443
Update ボタン
HVM と Storage の情報を更新する
○
V03-01
444
HVM Selection フレーム
○
V03-01
○
V03-01
○
V03-01
○
V03-01
445
446
447
ツリービュー
表示対象の項目(Chassis、HVM、LPAR)を選択する
Storage Selection フレーム
ツリービュー
表示対象の項目(Storage)を選択する
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.173
448
WWN List フレーム
Display Mode ラジオボタン
リスト中の表示形式を切り替える
○
V03-01
○
V03-01
○
V03-01
○
V03-01
Single Row:1 つの WWPN が登録されているストレ
ージマシンのすべてのポートを 1 行
449
で表示する
Multiple Rows:ストレージマシンに登録されてい
るポートを 1 行ずつ表示する
Detail チェックボックス
リスト中の詳細情報の表示/非表示を切り替える
【チェックあり】
450
リスト中の詳細情報を表示する
【チェックなし】(デフォルト)
リスト中の詳細情報を表示しない
451
Select チェックボックス
【チェックをつける】操作対象にする
【チェックを外す】操作対象から外す
452
Last Status 列
最終ステータスを表示
○
V03-01
453
Chassis ID 列
Chassis ID を表示
○
V03-01
454
HVM IP Address 列
HVM IP Address を表示
○
V03-01
455
HVM ID 列
HVM ID を表示
○
V03-01
456
LPAR No.列
LPAR Number を表示
○
V03-01
457
Slot No.列
Slot Number を表示
○
V03-01
458
Port No.列
Port Number を表示
○
V03-01
459
vfcID 列
FC に設定されている vfcWWN-ID を表示
○
V03-01
460
WWPN 列
FC の WWPN を表示
○
V03-01
461
State(Vfc)列
FC の WWPN の登録状況を表示
○
V03-01
462
Migration WWPN 列
マイグレーション WWPN を表示
○
V03-01
463
State(Mig)列
マイグレーション WWPN の登録状況を表示
○
V03-01
464
Assignable(Mig)列
過去のログイン状況を表示
○
V03-01
465
Unit Name 列
ユニット名を表示
○
V03-01
466
Host Group Port No.列
ホストグループ Port Number を表示
○
V03-01
467
Host Group No.列
ホストグループ Number を表示
○
V03-01
468
Host Group Name 列
ホストグループ名を表示
○
V03-01
469
Storage Type 列
ストレージタイプを表示
○
V03-01
470
WWPN Nickname 列
FC の WWPN のニックネームを表示
○
V03-01
471
Migration WWPN Nickname 列
マイグレーション WWPN のニックネームを表示
○
V03-01
Array IP Address/Host
ストレージのコントローラ 0 の Array IP Address
○
V03-01
Name/Device Name ctl0 列
またはホスト名またはデバイス名を表示
Array IP Address/Host
ストレージのコントローラ 1 の Array IP Address
○
V03-01
Name/Device Name ctl1 列
またはホスト名またはデバイス名を表示
×
V03-01
472
473
474
Add Storage ボタン
Configuration Registration ウインドウを表示す
る
475
Password Setting ボタン
Storage Password Setting ウインドウを表示する
×
V03-01
476
Add ボタン
Confirmation ウインドウを表示する
×
V03-01
477
Confirmation ウインドウ
×
V03-01
×
V03-01
×
V03-01
478
479
OK ボタン
選択されたマイグレーション WWPN をストレージ
に登録する
Cancel ボタン
マイグレーション WWPN 登録を取りやめる
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.174
480
Nickname ボタン
481
Nickname Setting ウインドウ
482
Nickname Setting ウインドウを表示する
Nickname List フレーム
×
V03-01
×
V03-01
×
V03-01
483
Default ボタン
すべてのニックネームをデフォルト値に設定
×
V03-01
484
Clear ボタン
すべてのニックネームを空文字に設定
×
V03-01
Nickname List リスト
選択されたマイグレーション WWPN のニックネー
×
V03-01
×
V03-01
×
V03-01
×
V03-01
×
V03-01
マイグレーション WWPN 削除を取りやめる
×
V03-01
サブウインドウ(Input CSV Filename ウインドウ)
○
V03-01
○
V03-01
○
V03-01
○
V03-01
485
486
487
ム一覧を表示
Execute ボタン
ムをストレージに設定する
Cancel ボタン
488
Delete
489
Confirmation ウインドウ
490
491
492
493
494
495
選択されたマイグレーション WWPN のニックネー
ニックネームの設定を取りやめる
Confirmation ウインドウを表示する
OK ボタン
選択されたマイグレーション WWPN をストレージ
から削除する
Cancel ボタン
Export CSV ボタン
を開く
Input CSV Filename ウインドウ
[本ウインドウは Windows の標準機能に準拠]
Close ボタン
Register Migration WWN Setting ウインドウを閉
じる
496
Last update time ステータス
最終更新時間を表示する
○
V03-01
497
Not Registered ステータス
未登録状態数を表示する
○
V03-01
498
Registered ステータス
登録状態数を表示する
○
V03-01
499
Unknown ステータス
不明状態数を表示する
○
V03-01
500
Total ステータス
すべての総数を表示する
○
V03-01
○
V01-00
○
V01-00
501
Migration History ウインドウ
リスト
LPAR ごとにマイグレーションの移動履歴(HVM ID、
502
LPAR No.)を表示する
(1 ページで 5 回分の履歴を表示)
503
<< ボタン
最初のページを表示
○
V01-00
504
< ボタン
1 つ前のページを表示
○
V01-00
505
> ボタン
次のページを表示
○
V01-00
506
>> ボタン
最終ページを表示
○
V01-00
507
Close ボタン
本ウインドウを閉じる
○
V01-00
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.175
8 ファームウェア更新
※1 参照モードで操作及び表示が可能な項目を示す
※2 導入または表示位置/名称を変更した最終バージョンを示す
No.
1
2
操作、表示対象
Main ウインドウ(F/W Update タブ)
Menu フレーム
F/W Update ボタン
3
HVM Firmware Update ウインドウ(Step1 :
参照
導入/変更
(※1)
Ver.(※2)
○
V02-01
○
V02-01
×
V02-01
○
V02-01
○
V02-01
○
V02-01
○
V02-01
○
V02-01
×
V02-01
×
V02-01
×
V02-01
×
V02-01
×
V02-01
×
V02-01
×
V02-01
×
V02-01
Select System Config ウィザード)を開く
4
5
説明
Show Version ボタン
Firmware Version List ウインドウを開く
F/W Update History フレーム
Detail チェックボックス
F/W Update History リスト中の詳細情報の表示
/非表示を切り替える
【チェックあり】
F/W Update History リスト中に詳細情報を表示
6
する
【チェックなし】(デフォルト)
F/W Update History リスト中に詳細情報を表示
しない
Show F/W Update History
F/W Update History ウインドウの表示/非表示
チェックボックス
を切り替える
【チェックあり】
7
F/W Update History ウインドウを表示する
【チェックなし】(デフォルト)
F/W Update History ウインドウを表示しない
8
9
10
F/W Update History リスト
ファームウェア更新履歴を表示する
HVM Firmware Update ウインドウ(Step1 : Select System Config ウィザード)
System List フレーム
コンボボックス
HVM ファームウェア更新対象のシステム構成を
選択する
11
All configuration(デフォルト)
選択したシステムの構成は HVM List フレーム
内のツリービューに表示する
12
Update ボタン/Update Cancel ボタ
【Update ボタンをクリックした場合】
ン
選択したシステムに登録されている HVM 情報を
(Update 実行中は
更新する
Update Cancel ボタンになる)
【Update Cancel ボタンをクリックした場合】
HVM 情報の更新を取り止める
13
HVM List フレーム
ツリービュー
詳細情報を表示する項目(Chassis、HVM)を選択
する
14
(選択した項目の詳細情報はリストに表示す
る)
15
16
リスト(Chassis、HVM 情報)
ツリービューで選択した項目(Chassis、HVM)の
詳細情報を表示する
Next ボタン
HVM Firmware Update ウインドウ(Step2 :
Select Update Version ウィザード)を進む
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.176
17
Close ボタン
Close HVM Firmware Update ウインドウを開く
18
Close HVM Firmware Update ウインドウ(Close ボタンをクリックした場合)
×
V02-01
×
V02-01
19
OK ボタン
HVM Firmware Update ウインドウを閉じる
×
V02-01
20
Cancel ボタン
本ウインドウを閉じる
×
V02-01
×
V02-01
×
V02-01
×
V02-01
×
V02-01
×
V02-01
×
V02-01
×
V02-01
×
V02-01
×
V02-01
×
V02-01
×
V02-01
×
V02-01
21
HVM Firmware Update ウインドウ(Step2 : Select Update Version ウィザード)
BladeSymphony 2000-DP
更新後の BladeSymphony 2000-DP 用
チェックボックス
HVM ファームウェア選択の有効/無効を切り替
える
22
【チェックあり】
HVM ファームウェア選択を有効にする
【チェックなし】(デフォルト)
HVM ファームウェア選択を無効にする
23
コンボボックス
更新後の BladeSymphony 2000-DP 用
HVM ファームウェアバージョンを選択する
Select ボタン
24
更新後の BladeSymphony 2000-DP 用
HVM ファームウェアの登録ディレクトリを指定
する
BladeSymphony 2000-MP
更新後の BladeSymphony 2000-MP 用
チェックボックス
HVM ファームウェア選択の有効/無効を切り替
える
25
【チェックあり】
HVM ファームウェア選択を有効にする
【チェックなし】(デフォルト)
HVM ファームウェア選択を無効にする
26
コンボボックス
更新後の BladeSymphony 2000-MP 用
HVM ファームウェアバージョンを選択する
Select ボタン
27
更新後の BladeSymphony 2000-MP 用
HVM ファームウェアの登録ディレクトリを指定
する
BladeSymphony 320
更新後の BladeSymphony 320 用
チェックボックス
HVM ファームウェア選択の有効/無効を切り替
える
28
【チェックあり】
HVM ファームウェア選択を有効にする
【チェックなし】(デフォルト)
HVM ファームウェア選択を無効にする
29
コンボボックス
更新後の BladeSymphony 320 用
HVM ファームウェアバージョンを選択する
Select ボタン
30
更新後の BladeSymphony 320 用
HVM ファームウェアの登録ディレクトリを指定
する
Back ボタン
31
HVM Firmware Update ウインドウ
(Step1 : Select System Config ウィザード)
に戻る
Next ボタン
32
HVM Firmware Update ウインドウ
(Step3 : Select Target Version ウィザード)
に進む
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.177
Close ボタン
33
HVM Firmware Update ウインドウ
×
V02-01
×
V02-01
×
V02-01
×
V02-01
×
V02-01
×
V02-01
×
V02-01
×
V02-01
×
V02-01
×
V02-01
×
V02-01
(Step1 : Select System Config ウィザード)
の「Close ボタン」の説明をご参照ください
34
HVM Firmware Update ウインドウ(Step3 : Select Target Version ウィザード)
BladeSymphony 2000-DP
更新対象の BladeSymphony 2000-DP 用
チェックボックス
HVM 選択の有効/無効を切り替える
【チェックあり】
35
HVM ファームウェア選択を有効にする
【チェックなし】(デフォルト)
HVM ファームウェア選択を無効にする
36
コンボボックス
更新対象の BladeSymphony 2000-DP 用
(Target HVM F/W Version : From)
HVM ファームウェアバージョン(最古)を選択す
る
Target Range チェックボックス
更新対象の BladeSymphony 2000-DP 用 HVM ファ
ームウェアバージョン(最新)選択の有効/無効
を切り替える
【チェックあり】(デフォルト)
37
HVM ファームウェアバージョン(最新)選択を有
効にする
【チェックなし】
HVM ファームウェアバージョン(最新)選択を無
効にする
38
コンボボックス
更新対象の BladeSymphony 2000-DP 用
(Target HVM F/W Version : To)
HVM ファームウェアバージョン(最新)を選択す
る
39
Update Version
更新後の BladeSymphony 2000-DP 用
HVM ファームウェアバージョンを表示する
BladeSymphony 2000-MP
更新対象の BladeSymphony 2000-MP 用
チェックボックス
HVM 選択の有効/無効を切り替える
【チェックあり】
40
HVM ファームウェア選択を有効にする
【チェックなし】(デフォルト)
HVM ファームウェア選択を無効にする
41
コンボボックス
更新対象の BladeSymphony 2000-MP 用
(Target HVM F/W Version : From)
HVM ファームウェアバージョン(最古)を選択す
る
Target Range チェックボックス
更新対象の BladeSymphony 2000-MP 用 HVM ファ
ームウェアバージョン(最新)選択の有効/無効
を切り替える
【チェックあり】(デフォルト)
42
HVM ファームウェアバージョン(最新)選択を有
効にする
【チェックなし】
HVM ファームウェアバージョン(最新)選択を無
効にする
43
コンボボックス
更新対象の BladeSymphony 2000-MP 用
(Target HVM F/W Version : To)
HVM ファームウェアバージョン(最新)を選択す
る
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.178
44
Update Version
更新後の BladeSymphony2000-MP 用
×
V02-01
×
V02-01
×
V02-01
×
V02-01
×
V02-01
×
V02-01
×
V02-01
×
V02-01
×
V02-01
HVM ファームウェアバージョンを表示する
BladeSymphony 320
更新対象の BladeSymphony 320 用
チェックボックス
HVM 選択の有効/無効を切り替える
【チェックあり】
45
HVM ファームウェア選択を有効にする
【チェックなし】(デフォルト)
HVM ファームウェア選択を無効にする
46
コンボボックス
更新対象の BladeSymphony320 用
(Target HVM F/W Version : From)
HVM ファームウェアバージョン(最古)を選択す
る
Target Range チェックボックス
更新対象の BladeSymphony320 用 HVM ファーム
ウェアバージョン(最新)選択の有効/無効を切
り替える
【チェックあり】(デフォルト)
47
HVM ファームウェアバージョン(最新)選択を有
効にする
【チェックなし】
HVM ファームウェアバージョン(最新)選択を無
効にする
48
コンボボックス
更新対象の BladeSymphony320 用
(Target HVM F/W Version : To)
HVM ファームウェアバージョン(最新)を選択す
る
49
Update Version
更新後の BladeSymphony320 用
HVM ファームウェアバージョンを表示する
Back ボタン
50
HVM Firmware Update ウインドウ
(Step2 : Select Update Version ウィザード)
に戻る
Next ボタン
51
HVM Firmware Update ウインドウ
(Step4 : Select Target HVM ウィザード)に進
む
Close ボタン
52
HVM Firmware Update ウインドウ
(Step1 : Select System Config ウィザード)
の「Close ボタン」の説明をご参照ください
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.179
53
54
55
HVM Firmware Update ウインドウ(Step4 : Select Target HVM ウィザード)
×
V02-01
×
V02-01
×
V02-01
×
V02-01
×
V02-01
×
V02-01
×
V02-01
更新対象 HVM の情報を表示する
×
V02-01
HVM Firmware Update ウインドウ
×
V02-01
×
V02-01
×
V02-01
×
V02-01
×
V02-01
×
V02-01
×
V02-01
×
V02-01
×
V02-01
Select HVM List フレーム
ツリービュー
チェックボックス
更新対象の HVM を選択する
【チェックあり】(デフォルト)
56
更新対象の HVM に選択する
【チェックなし】
更新対象の HVM に選択しない
57
リスト
Detail チェックボックス
リスト中の HVM の詳細情報の表示/非表示を切
り替える
【チェックあり】
58
リスト中の HVM の詳細情報を表示する
【チェックなし】(デフォルト)
リスト中の HVM の詳細情報を表示しない
チェックボックス
更新対象の HVM を選択する
【チェックあり】(デフォルト)
59
更新対象の HVM に選択する
【チェックなし】
更新対象の HVM に選択しない
60
リスト(更新対象 HVM 情報)
Back ボタン
61
(Step3 : Select Target Version ウィザード)
に戻る
Next ボタン
62
HVM Firmware Update ウインドウ
(Step5 : Set Verup License Key ウィザード)
に進む
Close ボタン
63
HVM Firmware Update ウインドウ
(Step1 : Select System Config ウィザード)
の「Close ボタン」の説明をご参照ください
64
65
66
HVM Firmware Update ウインドウ(Step5 : Set Verup License Key ウィザード)
Select Verup License Key File
バージョンアップ用ライセンスキーファイル
ボタン
を選択する
Verup License Key Setting List フレーム
Detail チェックボックス
リスト中(更新対象 HVM 情報)の詳細情報の
表示/非表示を切り替える
【チェックあり】
リスト中(更新対象 HVM 情報)に詳細情報を表示
67
する
【チェックなし】(デフォルト)
リスト中(更新対象 HVM 情報)に詳細情報を表示
しない
68
リスト(更新対象 HVM 情報)
ライセンスキーを入力する
Back ボタン
69
更新対象 HVM 情報を表示、バージョンアップ用
HVM Firmware Update ウインドウ
(Step4 : Select Target HVM ウィザード)に戻
る
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.180
70
Next ボタン
HVM Firmware Update ウインドウ
×
V02-01
×
V02-01
×
V02-01
×
V02-01
×
V02-01
×
V02-01
×
V02-01
×
V02-01
×
V02-01
×
V02-01
(Step6 : Check Connection ウィザード)に進む
Close ボタン
71
HVM Firmware Update ウインドウ
(Step1 : Select System Config ウィザード)
の「Close ボタン」の説明をご参照ください
72
73
HVM Firmware Update ウインドウ(Step6 : Check Connection ウィザード)
Password Setting List フレーム
Detail チェックボックス
リスト中(更新対象 HVM 情報)の詳細情報の
表示/非表示を切り替える
【チェックあり】
リスト中(更新対象 HVM 情報)に詳細情報を表示
74
する
【チェックなし】(デフォルト)
リスト中(更新対象 HVM 情報)に詳細情報を表示
しない
75
リスト(更新対象 HVM 情報)
更新対象 HVM 情報を表示、HVM Web システムの
ログインパスワードを入力する
Information ボタン
76
Information ウインドウを開く
本ボタンは Next ボタンクリック後に表示され
る
Back ボタン
77
HVM Firmware Update ウインドウ
(Step5 : Set Verup License Key ウィザード)
に戻る
Next ボタン
HVM Firmware Update ウインドウ
(Step7 : Execute Update ウィザード)に進む
78
本ボタンクリックにより HVM Web システムとの
接続確認を行うためウィザードの更新までに
少々時間を要します
Close ボタン
79
HVM Firmware Update ウインドウ
(Step1 : Select System Config ウィザード)
の「Close ボタン」の説明をご参照ください
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.181
80
81
HVM Firmware Update ウインドウ(Step7 : Execute Update ウィザード)
×
V02-01
×
V02-01
×
V02-01
更新対象 HVM 情報を表示する
×
V02-01
HVM Firmware Update ウインドウ
×
V02-01
HVM F/W Update List フレーム
Detail チェックボックス
リスト中(更新対象 HVM 情報)の詳細情報の
表示/非表示を切り替える
【チェックあり】
リスト中(更新対象 HVM 情報)に詳細情報を表
82
示する
【チェックなし】(デフォルト)
リスト中(更新対象 HVM 情報)に詳細情報を表
示しない
83
リスト(更新対象 HVM 情報)
Back ボタン
84
(Step6 : Check Connection ウィザード)に戻
る
85
Next ボタン
Confirm ウインドウを開く
×
V02-01
Close ボタン
HVM Firmware Update ウインドウ
×
V02-01
×
V02-01
×
V02-01
×
V02-01
×
V02-01
×
V02-01
×
V02-01
×
V02-01
86
(Step1 : Select System Config ウィザード)
の「Close ボタン」の説明をご参照ください
87
Confirm ウインドウ(Next ボタンをクリックした場合)
OK ボタン
88
HVM Firmware Update ウインドウ
(Step8 : Update Status ウィザード)に進み
HVM ファームウェアの更新を実行する
89
90
91
Cancel ボタン
本ウインドウを閉じる
HVM Firmware Update ウインドウ(Step8 : Update Status ウィザード)
HVM F/W Update List フレーム
Detail チェックボックス
リスト中(更新対象 HVM 情報)の詳細情報の
表示/非表示を切り替える
【チェックあり】
リスト中(更新対象 HVM 情報)に詳細情報を表
92
示する
【チェックなし】(デフォルト)
リスト中(更新対象 HVM 情報)に詳細情報を表
示しない
チェックボックス
更新対象の HVM を選択する
【チェックあり】
93
更新対象の HVM に選択する
【チェックなし】(デフォルト)
更新対象の HVM に選択しない
94
リスト(更新対象 HVM 情報)
更新対象 HVM 情報を表示する
×
V02-01
95
Information ボタン
Information ウインドウを開く
×
V02-01
HVM ファームウェアの更新を再実行する
×
V02-01
×
V02-01
×
V02-01
×
V02-01
Retry ボタン
96
本ボタンは HVM ファームウェア更新が異常終
了した場合に有効になる
Finish ボタン
97
Close ウインドウを開く
本ボタンは HVM ファームウェア更新が正常終
了した場合に有効になる
98
Close ボタン
Close ウインドウを開く
99
Close ウインドウ(Finish ボタン、Close ボタンをクリックした場合)
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.182
100
101
102
OK ボタン
本ウインドウ、HVM Firmware Update ウインド
×
V02-01
×
V02-01
○
V02-01
○
V02-01
○
V02-01
○
V02-01
ウを閉じる
Cancel ボタン
本ウインドウを閉じる
Firmware Version List ウインドウ
System List フレーム
HVM Firmware Update ウインドウ
(Step1 : Select System Config ウィザード)
103
の「System List フレーム」の説明をご参照く
ださい
104
Update ボタン/Update Cancel ボタン
HVM Firmware Update ウインドウ
(Update 実行中は
(Step1 : Select System Config ウィザード)
Update Cancel ボタンになる)
の「Update ボタン/Update Cancel ボタン」の
説明をご参照ください
105
Export ボタン
F/W Version List の表示内容を CSV ファイル
に出力する
106
F/W Version List
HVM の詳細情報を表示する
○
V02-01
107
Close ボタン
本ウインドウを閉じる
○
V02-01
○
V02-01
○
V02-01
108
F/W Update History ウインドウ
リスト
HVM ごとにファームウェアの更新履歴
(HVM ID、ファームウェアバージョン)を表示
109
する
(1 ページで 5 回分の履歴を表示)
110
<< ボタン
最初のページを表示する
○
V02-01
111
< ボタン
1 つ前のページを表示する
○
V02-01
112
> ボタン
次のページを表示する
○
V02-01
113
>> ボタン
最終ページを表示する
○
V02-01
114
Close ボタン
本ウインドウを閉じる
○
V02-01
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.183
9 Remote LPAR Control
※1 参照モードで操作及び表示が可能な項目を示す
※2 導入または表示位置/名称を変更した最終バージョンを示す
No.
1
2
3
4
5
6
7
8
操作、表示対象
説明
Main ウインドウ(Remote LPAR Control タブ)
Menu フレーム
参照
導入/変更
(※1)
Ver.(※2)
○
V03-02
○
V03-02
Status アイコン
サービスの状態を表示する
○
V03-02
Update ボタン
【Update ボタンをクリックした場合】
○
V01-00
/Update Cancel ボタン
登録した HVM 情報を更新
(Update 実行中は
【Update Cancel ボタンをクリックした場合】
Update Cancel ボタンになる)
HVM 情報の更新を取り止める
○
V03-02
○
V03-02
○
V03-02
○
V03-02
Remote LPAR Control Menu フレーム
Setting ボタン
Remote LPAR Control Setting ウインドウを表示
する
Edit User ボタン
Remote LPAR Control User Setting ウインドウを
表示する
Service Status ボタン
Remote LPAR Control Service Status ウインドウ
を表示する
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.184
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
Remote LPAR Control Setting ウインドウ
Web Server Connection メニュー
TCP Server Port テキストボックス
Web サーバとの通信で利用する TCP ポートを設
○
V03-02
○
V03-02
○
V03-02
○
V03-02
○
V03-02
○
V03-02
○
V03-02
○
V03-02
○
V03-02
○
V03-02
○
V03-02
定する
Web Server IP Address1 テキスト
管理サーバとの通信で利用する Web サーバの IP
ボックス
アドレスを設定する
Web Server IP Address2 テキスト
管理サーバとの通信で利用する Web サーバの IP
ボックス
アドレスを設定する
Web Server IP Address3 テキスト
管理サーバとの通信で利用する Web サーバの IP
ボックス
アドレスを設定する
Web Server IP Address4 テキスト
管理サーバとの通信で利用する Web サーバの IP
ボックス
アドレスを設定する
Web Application Setting メニュー
Max No. of Users
Web アプリケーションに接続する最大 OS 管理者
数
TimeOut
Web アプリケーションの接続タイムアウト時間
HVM Web System Setting メニュー
Show ボタン
HVM Web System Setting ウインドウを表示する
○
V03-02
HVM Web System Setting ウインド
登録された HVM 用の HVM Web システムのユーザ
○
V03-02
ウ
ID またはパスワードを表示する
○
V03-02
Password Setting フレーム
23
HVM IP Address 列
HVM IP アドレスを表示する
○
V03-02
24
HVM ID 列
HVM ID を表示する
○
V03-02
25
User ID 列
ユーザ ID を表示する
○
V03-02
26
Password 列
パスワードを表示する
○
V03-02
OK ボタン
設定した内容を反映し、本ウインドウを閉じる
×
V03-02
Cancel ボタン
27
28
設定した内容をキャンセルする
○
V03-02
29
OK ボタン
設定した内容を反映し、本ウインドウを閉じる
×
V03-02
30
Cancel ボタン
設定した内容をキャンセルする
○
V03-02
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.185
31
32
Remote LPAR Control User Setting ウインドウ
User Information フレーム
Display Mode ラジオボタン
33
ユーザ情報の表示モードを選択する
○
V03-02
○
V03-02
○
V03-02
○
V03-02
All:全ユーザを表示する
User:選択されたユーザ情報のみを表示する
34
35
36
37
38
39
40
41
42
43
44
45
46
47
48
Registered User List フレーム
User ID 列
登録したユーザのユーザ ID を表示する
○
V03-02
HVM IP Address 列
【Display Mode が All の場合のみ表示】
○
V03-02
○
V03-02
○
V03-02
○
V03-02
○
V03-02
【Display Mode が User の場合のみ表示】
○
V03-02
【Display Mode が User の場合のみ表示】
○
V03-02
○
V03-02
○
V03-02
○
V03-02
○
V03-02
×
V03-02
×
V03-02
×
V03-02
×
V03-02
HVM IP アドレスを表示する
HVM ID 列
HVM ID を表示する
#列
【Display Mode が All の場合のみ表示】
LPAR 番号を表示する
LPAR Name 列
【Display Mode が All の場合のみ表示】
LPAR 名称を表示する
Host Name 列
【Display Mode が All の場合のみ表示】
設定したホスト名を表示する
LPAR List フレーム
HVM IP Address 列
HVM IP アドレスを表示する
HVM ID 列
【Display Mode が User の場合のみ表示】
HVM ID を表示する
#列
【Display Mode が User の場合のみ表示】
LPAR 番号を表示する
LPAR Name 列
【Display Mode が User の場合のみ表示】
LPAR 名称を表示する
Host Name 列
【Display Mode が User の場合のみ表示】
設定したニックネームを表示する
List Operation フレーム
Add User ボタン
Remote LPAR Control User Setting ウインドウ(編
集用)を表示する
49
Edit User ボタン
50
Edit User ウインドウ
51
【Display Mode が All の場合のみ表示】
Edit User ウインドウを表示する
User ID 列
変更するユーザ ID を選択する
×
V03-02
OK ボタン
【変更するユーザ ID を選択した場合のみ活性】
×
V03-02
本ウインドウを閉じる
×
V03-02
Remove User ウインドウを表示する
×
V03-02
×
V03-02
52
Remote LPAR Control User Setting ウインドウ(編
集用)を表示する
53
Cancel ボタン
54
Remove User ボタン
55
Remove User ウインドウ
56
チェックボックス列
削除するユーザ ID を選択する
×
V03-02
57
User ID 列
削除するユーザ ID を選択する
×
V03-02
OK ボタン
【削除するユーザ ID を選択した場合のみ活性】
×
V03-02
×
V03-02
58
59
選択したユーザ ID を削除する
Cancel ボタン
本ウインドウを閉じる
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.186
60
Export CSV ボタン
61
Input CSV Filename ウインドウ
62
Input CSV Filename ウインドウを表示する
[本ウインドウは Windows の標準機能に準拠]
63
Close ボタン
本ウインドウを閉じる
64
Remote LPAR Control User Setting ウインドウ(編集用)
○
V03-02
○
V03-02
○
V03-02
○
V03-02
×
V03-02
65
User ID テキストボックス
ユーザ ID を入力する
×
V03-02
66
Password テキストボックス
パスワードを入力する
×
V03-02
67
LPAR Selection フレーム
×
V03-02
68
ツリービュー
×
V03-02
×
V03-02
×
V03-02
69
70
OS 管理者に操作許可を与える LPAR を選択する
Selected LPAR フレーム
HVM IP Address 列
選択された LPAR を含む HVM の IP アドレスを表示
する
71
HVM ID 列
選択された LPAR を含む HVM の HVM ID を表示する
×
V03-02
72
#列
選択された LPAR の番号を表示する
×
V03-02
73
LPAR Name 列
選択された LPAR の名称を表示する
×
V03-02
Host Name 列
選択された LPAR に設定したニックネームを表示
×
V03-02
74
する
75
OK ボタン
編集内容を保存し、本ウインドウを閉じる
×
V03-02
76
Cancel ボタン
編集内容を破棄し、本ウインドウを閉じる
×
V03-02
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.187
77
78
Remote LPAR Control Service Status ウインドウ
Service Status フレーム
サービスの状態や OS 管理者のログイン状態を表
○
V03-02
○
V03-02
示する
79
Status アイコン
サービスの状態を表示する
○
V03-02
80
Start ボタン
サービスをスタートする
×
V03-02
81
Stop ボタン
サービスをストップする
×
V03-02
○
V03-02
○
V03-02
○
V03-02
82
User List フレーム
チェックボックス列
【チェックあり】
Event Log フレームにイベントログが表示される
83
【チェックなし】
Event Log フレームにイベントログが表示されな
い
84
85
86
User ID 列
Virtage Navigator に登録された OS 管理者のユー
ザ ID を表示する
Status 列
Web アプリケーションへの接続状態を表示する
○
V03-02
Login Time 列
Web アプリケーションへの最終ログイン時刻を表
○
V03-02
○
V03-02
×
V03-02
×
V03-02
○
V03-02
示する
87
Last Access Time 列
88
List Operation フレーム
Disconnect ボタン
89
Web アプリケーションの最終操作時刻を表示する
User List フレーム内のチェックボックスにチェ
ックをつけたユーザの Web アプリケーションへの
接続を切断する
90
Event Log フレーム
91
Level 列
イベントのレベルを表示する
○
V03-02
92
Date 列
イベントが発生した日時を表示する
○
V03-02
93
Code 列
イベントコードを表示する
○
V03-02
User ID 列
イベントが発生した OS 管理者のユーザ ID を表示
○
V03-02
94
する
95
Type 列
イベントのタイプを表示する
○
V03-02
96
Event 列
イベントの内容を表示する
○
V03-02
97
Action 列
イベントに対して講じるべき対策を表示する
○
V03-02
Remote LPAR Control Service Status ウインドウ
○
V03-02
98
Close ボタン
を閉じる
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.188
10 ソリューション
※1 参照モードで操作及び表示が可能な項目を示す
※2 導入または表示位置/名称を変更した最終バージョンを示す
No.
1
操作、表示対象
説明
Main ウインドウ(Solution タブ)
Easy Start ボタン
2
Easy Start ウインドウ
参照
(※1)
導入/
変更
Ver.(※2)
○
V02-03
×
V02-03
○
V02-03
×
V02-03
×
V02-03
×
V02-03
×
V02-03
(Step1 : Load HVM Setting File ウィザー
ド)を開く
3
4
5
6
7
Easy Start History ボタン
Easy Start History ウインドウを開く
Easy Start ウインドウ(Step1 : Load HVM Setting File ウィザード)
HVM List フレーム
Import ボタン
HVM 設定ファイルを選択してください
ウインドウを開く
HVM 設定ファイルを選択してください.ウインドウ
(Easy Start ウインドウの Import ボタンクリック時に開くウインドウ)
8
開くボタン
選択した HVM 設定ファイルを読み込む
×
V02-03
9
キャンセルボタン
HVM 設定ファイルの読み込みを取り止める
×
V02-03
Confirm ウインドウを開く
×
V02-03
10
Delete ボタン
11
Confirm ウインドウ
×
V02-03
12
リスト
削除対象の HVM を表示
×
V02-03
13
OK ボタン
削除対象の HVM をリストより削除
×
V02-03
14
Cancel ボタン
HVM の削除を取り止める
×
V02-03
×
V02-03
×
V02-03
設定対象 HVM の情報を表示する
×
V02-03
Load HVM Setting File を開く
×
V02-03
×
V02-03
×
V02-03
本ウインドウを閉じる
×
V02-03
Close ウインドウを開く
×
V02-03
15
リスト
チェックボックス
設定対象の HVM を選択する
【チェックあり】(デフォルト)
16
設定対象の HVM に選択する
【チェックなし】
設定対象の HVM に選択しない
17
リスト(設定対象 HVM 情報)
18
Next ボタン
19
Load HVM Setting File ウインドウ(Next ボタンをクリックした場合)
YES ボタン
20
Easy Start ウインドウ
(Step2 : Connection to SVP ウィザード)に
進む
21
NO ボタン
22
Close ボタン
23
Close ウインドウ(Close ボタンをクリックした場合)
×
V02-03
24
OK ボタン
Easy Start ウインドウを閉じる
×
V02-03
25
Cancel ボタン
本ウインドウを閉じる
×
V02-03
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.189
26
27
28
Easy Start ウインドウ(Step2 : Connection to SVP ウィザード)
×
V02-03
×
V02-03
×
V02-03
×
V02-03
×
V02-03
×
V02-03
×
V02-03
×
V02-03
本ウインドウを閉じる
×
V02-03
【実行対象の HVM がある場合】
×
V02-03
×
V02-03
×
V02-03
本ウインドウを閉じる
×
V02-03
Easy Start ウインドウ
×
V02-03
×
V02-03
×
V02-03
×
V02-03
×
V02-03
設定対象 HVM の情報を表示する
×
V02-03
Stop HVM ウインドウを開く
×
V02-03
HVM List フレーム
リスト
チェックボックス
設定対象の HVM を選択する
【チェックあり】(デフォルト)
29
設定対象の HVM に選択する
【チェックなし】
設定対象の HVM に選択しない
リスト(設定対象 HVM 情報)
30
設定対象 HVM の情報を表示、SVP ログイン用
に SVP IP アドレス、SVP ログインユーザ ID、
および SVP ログインパスワードを入力する
31
Back ボタン
32
Confirm ウインドウ(Back ボタンをクリックした場合)
OK ボタン
33
Confirm ウインドウを開く
Easy Start ウインドウ
(Step1 : Load HVM Setting File ウィザー
ド)に戻る
34
Cancel ボタン
Next ボタン
Confirm ウインドウを開く
【実行対象の HVM がない場合】
35
Easy Start ウインドウ
(Step3 : Initial Setting ウィザード)に進
む
36
Confirm ウインドウ(Next ボタンをクリックした場合)
OK ボタン
37
Easy Start ウインドウ
(Step3 : Initial Setting ウィザード)に進
む
38
Cancel ボタン
Close ボタン
(Step1 : Load HVM Setting File ウィザー
39
ド)の「Close ボタン」の説明をご参照くだ
さい
40
41
42
Easy Start ウインドウ(Step3 : Initial Setting ウィザード)
HVM List フレーム
リスト
チェックボックス
設定対象の HVM を選択する
【チェックあり】(デフォルト)
43
設定対象の HVM に選択する
【チェックなし】
設定対象の HVM に選択しない
44
リスト(設定対象 HVM 情報)
Stop ボタン
45
(実行中の HVM の Step が HVM Powering
ON になっている時のみ表示)
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.190
46
47
48
Stop HVM ウインドウ(Stop ボタンをクリックした場合)
×
V02-03
×
V02-03
×
V02-03
×
V02-03
処理停止対象 HVM の情報を表示する
×
V02-03
OK ボタン
処理停止対象 HVM の実行を停止する
×
V02-03
Cancel ボタン
処理停止対象 HVM の実行の停止を取り止
×
V02-03
×
V02-03
×
V02-03
×
V02-03
本ウインドウを閉じる
×
V02-03
【実行対象の HVM がある場合】
×
V02-03
×
V02-03
×
V02-03
本ウインドウを閉じる
×
V02-03
Easy Start ウインドウ
×
V02-03
Powering HVM List フレーム
リスト
チェックボックス
処理停止対象の HVM を選択する
【チェックあり】(デフォルト)
49
処置停止対象の HVM に選択する
【チェックなし】
処理停止対象の HVM に選択しない
50
51
52
リスト(処理停止対象 HVM 情報)
める
53
Back ボタン
54
Confirm ウインドウ(Back ボタンをクリックした場合)
OK ボタン
55
Confirm ウインドウを開く
Easy Start ウインドウ
(Step2 : Connection to SVP ウィザード)
に戻る
56
Cancel ボタン
Next ボタン
Confirm ウインドウを開く
【実行対象の HVM がない場合】
57
Easy Start ウインドウ
(Step4 : LPAR Setting ウィザード)に進
む
58
Confirm ウインドウ(Next ボタンをクリックした場合)
OK ボタン
59
Easy Start ウインドウ
(Step4 : LPAR Setting ウィザード)に進
む
60
Cancel ボタン
Close ボタン
61
(Step1 : Load HVM Setting File ウィザ
ード)の「Close ボタン」の説明をご参照
ください
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.191
62
63
64
Easy Start ウインドウ(Step4 : LPAR Setting ウィザード)
HVM List フレーム
リスト
チェックボックス
設定対象の HVM を選択する
×
V02-03
×
V02-03
×
V02-03
×
V02-03
×
V02-03
×
V02-03
【チェックあり】(デフォルト)
65
設定対象の HVM に選択する
【チェックなし】
設定対象の HVM に選択しない
アイコン
66
エラーや警告がある時にダブルクリック
するとエラーや警告の詳細ウインドウを
表示する
67
68
69
70
71
72
コンボボックス
電源状態を選択する
リスト(設定対象 HVM 情報)
設定対象 HVM の情報を表示する
×
V02-03
View ボタン
Configuration Comparison ウインドウを
×
V02-03
×
V02-03
×
V02-03
×
V02-03
×
V02-03
×
V02-03
×
V02-03
本ウインドウを閉じる
×
V02-03
Confirm ウインドウを開く
×
V02-03
×
V02-03
×
V02-03
本ウインドウを閉じる
×
V02-03
Confirm ウインドウを開く
×
V02-03
×
V02-03
×
V02-03
本ウインドウを閉じる
×
V02-03
Easy Start ウインドウ
×
V02-03
開く
Configuration Comparison ウインドウ(View ボタンをクリックした場合)
Report ボタン
フォルダの参照ウインドウ
[本ウインドウは Windows の標準機能に準拠]
Configuration Comparison List フレーム
リスト
75
76
サブウインドウ(フォルダの参照ウイン
ドウ)を開く
73
74
設定完了後の HVM 搭載ブレードの
HVM 設定ファイルと設定対象 HVM(設定前
のみ)の差分情報を表示する
Close ボタン
77
Back ボタン
78
Confirm ウインドウ(Back ボタンをクリックした場合)
OK ボタン
79
Easy Start ウインドウ
(Step3 : Initial Setting ウィザード)
に戻る
80
Cancel ボタン
81
Next ボタン
82
Confirm ウインドウ(Next ボタンをクリックした場合)
OK ボタン
83
Easy Start ウインドウ
(Step5 : Setting Result ウィザード)に
進む
84
Cancel ボタン
Close ボタン
85
(Step1 : Load HVM Setting File ウィザ
ード)の「Close ボタン」の説明をご参照
ください
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.192
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87
88
89
90
91
Easy Start ウインドウ(Step5 : Setting Result ウィザード)
HVM List フレーム
リスト
V02-03
V02-03
View ボタン
Configuration Comparison ウインドウを開
×
V02-03
×
V02-03
×
V02-03
×
V02-03
×
V02-03
×
V02-03
×
V02-03
本ウインドウを閉じる
×
V02-03
Confirm ウインドウを開く
×
V02-03
×
V02-03
×
V02-03
×
V02-03
○
V02-03
○
V02-03
○
V02-03
Easy Start の実行履歴を表示する
○
V02-03
Easy Start History ウインドウを開く
×
V02-03
く
Configuration Comparison ウインドウ
Report ボタン
サブウインドウ(フォルダの参照ウインド
ウ)を開く
フォルダの参照ウインドウ
[本ウインドウは Windows の標準機能に準拠]
95
Configuration Comparison List フレーム
リスト
96
HVM 設定ファイルと設定対象 HVM(設定前と設
定後)の差分情報を表示する
97
Close ボタン
98
Finish ボタン
99
Confirm ウインドウ(Finish ボタンをクリックした場合)
103
V02-03
×
×
94
102
×
設定対象 HVM の情報を表示する
93
101
V02-03
リスト(設定対象 HVM 情報)
92
100
×
OK ボタン
本ウインドウ、Easy Start ウインドウを閉じ
る
Cancel ボタン
本ウインドウを閉じる
Easy Start History ウインドウ
Easy Start History List フレーム
アイコン
104
エラーや警告がある時にダブルクリックす
るとエラーや警告の詳細ウインドウを表示
する
105
リスト
106
Delete ボタン
107
Easy Start History ウィンドウ(Delete ボタンをクリックした場合)
×
V02-03
108
Yes ボタン
選択中の実行履歴を削除する
×
V02-03
109
No ボタン
本ウインドウを閉じる
×
V02-03
110
Close ボタン
本ウインドウを閉じる
○
V02-03
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.193
11 メッセージ一覧
本章では、Virtage Navigator が出力するメッセージを紹介します。
メッセージについては、メッセージコードの先頭の 4 桁をご確認いただくことにより、Virtage Navigator
のどの機能のメッセージに相当するのか判断することができます。
表 11-1 メッセージコードの分類
メッセージコード
先頭 4 桁
Virtage Navigator 機能
0000
共通(※)
1000
共通(※)
2000
LPAR 設定
2002
共通(※)
2003
LPAR 設定
2004
共通(※)
3000
LPAR 設定
3001
LPAR 設定
3002
LPAR 設定
3005
共通(※)
3006
ソリューション
4000
モニタリング
5000
ファームウェア更新
6xxx
LPAR マイグレーション
7xxx
Remote LPAR Control
※メッセージが Virtage Navigator の複数の機能で使われていることを意味する
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.194
11.1 共通メッセージ
Virtage Navigator の複数の機能で使用されるメッセージは表 11-2 のとおりです。
表 11-2 複数機能で使用されるメッセージ
メッセージ内に記載されている{x}については補足内容をご参照ください。
コード
メッセージ
補足内容
対処方法
00000000 Success.
―
10000001 HVM 情報の更新に失敗しました.
{0}:HVM の IP アドレ メッセージに従い,対
HVM IP Address: {0}
ス
―
処してください.
HVM の電源状態やネットワーク状況を確認してください.
10000002 HVM の起動が完了しているにもかかわらず,HVM 情報が取得で ―
きない場合は以下を確認してください.
メッセージに従い,対
処してください.
1.HVM に登録されている IP アドレスの設定値が正しいこと.
2.このコンピュータの IP アドレスが BSM IP アドレスまた
は CLI IP アドレスとして登録されていること.
3.このコンピュータと HVM 間のネットワークに問題がない
こと.
4.このコンピュータに複数の IP アドレスが登録されている
場合,Option 画面 – HVM Connection – Communicate IP
Address
に,HVM との通信に使用する IP アドレスが登録してある
こと.
確認後,本メッセージウィンドウを閉じてください.
10000003 HVM 情報が最新ではない可能性があります.
―
HVM の電源状態やネットワーク状況を確認し,Update 操作を
メッセージに従い,
対処してください.
行ってください.
10000010 使用可能ライセンス時の上限{0}を超えたため,HVM 情報の登 {0}:使用可能 HVM 数
メッセージに従い,対
録に失敗しました.
{1}:HVM の IP アドレ 処してください.
HVM IP Address : {1}
ス
Profile から,不要な HVM 登録を削除してください.
10000011 HVM 情報の保存に失敗しました.
HVM IP Address : {0}
{0}:HVM の IP アドレ メッセージに従い,対
ス
処してください.
ディスクの容量やアクセス状況を確認してください.
10000012 HVM 情報の保存に失敗しました.
HVM IP Address : {0}
{0}:HVM の IP アドレ メッセージに従い,対
ス
処してください.
利用可能メモリが不足しています.
下記を実施しても改善されない場合は,Virtage Navigator を
再起動してください.
・ 他のアプリケーションを終了させてください.
・ Virtage Navigator の他のウインドウを閉じてください.
10000013 HVM 情報の保存に失敗しました.
{0}:HVM の IP アドレ 弊社サポートサービ
HVM IP Address : {0}
ス
スへお問い合わせく
---------
{1}:内部ステータス
ださい.
Internal error occurred.
Status :{1}
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.195
コード
メッセージ
補足内容
対処方法
10000014 複数の操作が実行されているため,処理がタイムアウトしま {0}:HVM の IP アドレ メッセージに従い,対
した.
ス
処してください.
HVM IP Address : {0}
しばらく経ってから,再度実行してください.
10000020 HVM の構成情報の保存中にアプリケーションの内部障害が発 ―
生しました.
弊社サポートサービ
スへお問い合わせく
ださい.
10000021 情報の保存に失敗しました.
―
ディスクの容量やアクセス状況を確認してください.
10000022 履歴ログの保存に失敗しました.
メッセージに従い,対
処してください.
―
ディスクの容量やアクセス状況を確認してください.
メッセージに従い,対
処してください.
もう一度, 履歴ログの保存を行う場合は OK をクリックしてく
ださい.履歴ログの保存をあきらめる場合は Cancel をクリッ
クしてください.
10000030 Get Technical Information is completed.
―
―
10000031 Stop the Get Technical Information.
―
処理を中断した場合
Are you sure?
は,再度実行してくだ
Retry if stopped.
さい.
10000032 Failed to Get Technical Information.
Detail:{0}
{0}:VirtGetLogs の 情報の出力先状態を
エラーメッセージ
Check the folder and computer, and retry.
10000033 Failed to Get Technical Information.
確認後,再度実行して
ください.
―
Check the folder and computer, and retry.
情報の出力先状態を
確認後,再度実行して
ください.
10000034 Trouble Menu has completed.
―
10000035 Trouble Menu has failed. detail:{0}
{0}: HvmSh のエラー メッセージに従い,対
Check output destination folder and status of computer メッセージ
―
処してください.
running Virtage Navigator, and then retry the failed
operation.
10000036 Trouble Menu has failed.
―
Check output destination folder and status of computer
メッセージに従い,対
処してください.
running Virtage Navigator, and then retry the failed
operation.
10000037 “Trouble Menu” has been canceled.
―
―
1000003F Internal error occurred.
―
Virtage Navigator を
Reboot the program and retry.
再起動後,再度実行し
てください.
10000040 Virtage Navigator will be set to Reference. You cannot ―
operate all operating controls.
メッセージに従い,対
処してください.
Are you sure?
10000041 Virtage Navigator will be set to Normal. You can operate ―
all operating controls.
メッセージに従い,対
処してください.
Are you sure?
10000042 参照モードのため,設定の変更はできません.
―
反映する場合,通常モードにしてください.
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
メッセージに従い,対
処してください.
P.196
コード
メッセージ
1000010x R-KVM Application(ReClient)が検出できませんでした.
補足内容
対処方法
X:0,1(内部ステータ メッセージに従い,対
R-KVM Application(ReClient)のインストール状況を確認して ス)
処してください.
ください.
1000011x Internet Explorer の起動時にエラーが発生しました.
X:内部ステータス
Internet Explorer のインストール状況を確認してください.
10000200 Terminal Application のパスが設定されていません.
メッセージに従い,対
処してください.
―
Option 画面 – Other – Terminal Application Setting – Path
メッセージに従い,対
処してください.
に,Application の実行ファイルを設定してください.
10000201 Terminal Application のパスにファイルが存在していません. ―
Option 画面 – Other – Terminal Application Setting – Path
メッセージに従い,対
処してください.
の設定を確認してください.
1000020F Terminal Application の起動時にエラーが発生しました.
―
画面を閉じてから,再度実行してください.
10000210 必要なマクロファイルが存在しません.
ファイル名 : {0}
メッセージに従い,対
処してください.
{0}:マクロファイル メッセージに従い,対
名称
処してください.
ユーザーズガイドに従って,マクロファイルを作成してくだ
さい.
10000211 指定された HVM に対して,本機能はサポートされていません. {0}:HVM の IP ア ド メッセージに従い,対
HVM IP Address : {0}
レス
処してください.
サポート状況を確認してください.
10000300 “Microsoft Chart Controls for Microsoft .NET Framework ―
3.5” might not be installed.
メッセージに従い,対
処してください.
Check if the software is correctly installed.
10001000 実行中の処理は中断され,未保存のデータは保存されません. ―
よろしいですか?
10001001 画面を閉じてもよろしいですか?
メッセージに従い,対
処してください.
―
メッセージに従い,対
処してください.
10001002 エラー終了した HVM があります.
―
リトライを行わずに画面を閉じます.
メッセージに従い,対
処してください.
よろしいですか?
10001003 終了処理を行っています.
―
―
―
メッセージに従い,対
しばらくお待ちください.
10001004 実行中の処理を中断して,画面を閉じます.
よろしいですか?
10001005 {0}
処してください.
{0}: WWN 設定関連文 メッセージに従い,対
Are you sure?
10002000 未保存のデータは保存されません.
処してください.
―
よろしいですか?
メッセージに従い,対
処してください.
10002001 前回指定したフォルダパスの読み込み中に内部エラーが発生 ―
メッセージに従い,対
処してください.
しました.
Virtage Navigator を再起動してください.
10002002 指定したフォルダパスの保存中に内部エラーが発生しまし ―
た.
メッセージに従い,対
処してください.
Virtage Navigator を再起動してください.
10002003 前回指定したフォルダパスの読み込みに失敗しました.
―
フォルダ指定画面ではデスクトップが初期表示されます.
メッセージに従い,対
処してください.
前回指定したフォルダを初期表示するには Virtage Navigator
を再起動してください.
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.197
コード
メッセージ
10002004 指定したフォルダパスの保存に失敗しました.
補足内容
―
指定したフォルダパスは Virtage Navigator の再起動時に読
対処方法
メッセージに従い,対
処してください.
み込まれません.
指定したフォルダパスを保存するには,
Virtage Navigator を再起動し,再度実行してください.
10002005 前回指定したフォルダパスの読み込みに失敗しました.
{0}:フォルダ名
Virtage Navigator インストールフォルダ
BS320
¥VirNavi¥FWUpdateFiles¥HVM¥{0}
BS2000MP
が初期表示されます.
BS2000DP
10002006 設定情報の保存に失敗しました.(SaveOperationFile.xml)
―
V-Navi を再起動し Get Technical Information を実行してく
―
メッセージに従い,対
処してください.
ださい.
10002007 設定情報の読み込みに失敗しました.
―
(SaveOperationFile.xml)
メッセージに従い,対
処してください.
Get Technical Information を実行してください.
10003000 HVM へのログインに失敗しました.
{0}
{0}:HvmSh のエラーメ ログインユーザ名と
ッセージ
ログインパスワード
を見直し、HvmSh エラ
ーメッセージに従い,
対処してください.
10003001 HVM からのログアウトに失敗しました.
{0}
{0}:HvmSh のエラーメ HvmSh エラーメッセー
ッセージ
ジに従い,対処してく
ださい.
10003002 Invalid {0}.
{0}:ログインユーザ メッセージを確認し,
Reason : {1}
名
Input valid {0}.
{1}: 詳細エラー内容
10003003 Invalid {0}.
{0}:ログインパスワ メッセージを確認し,
Reason : {1}
ード
Input valid {0}.
{1}: 詳細エラー内容
10003004 セキュリティ設定の保存を行います.
―
よろしいですか?
10003005 入力値に不正な値があります.
{0}:パラメータ値
メッセージに従い,対
メッセージに従い,対
処してください.
{0}:パラメータ値
Virtage Navigator を再起動してください.
10003008 ユーザアカウントのデータが設定されていません.
メッセージに従い,対
処してください.
ディスクの容量やアクセス状況を確認してください.
10003007 入力値の読み込みに失敗しました.: {0}
対処してください.
処してください.
―
正しい値を入力後,保存してください.
10003006 セキュリティ設定の保存に失敗しました.: {0}
対処してください.
メッセージに従い,対
処してください.
―
セキュリティ設定を
してください.
10003009 HVM との通信テストでエラーが発生しました.
{0}:パラメータ値
詳細:{0}
メッセージに従い,対
処してください.
設定値を確認後,再実行してださい.
1000300A 変更内容を保存していません.変更内容はクリアされます.
―
よろしいですか?
1000300B Invalid {0}.
メッセージに従い,対
処してください.
{0}:ログインユーザ メッセージを確認し,
Reason : {1}
名
Input valid {0}.
{1}: 詳細エラー内容
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
対処してください.
P.198
コード
メッセージ
1000300C {0}が空文字です.
補足内容
{0}:ログインユーザ 設定を確認してくだ
名
1000300D {0}が空文字です.
さい.
{0}:ログインパスワ 設定を確認してくだ
ード
1000300E 入力値に以下の警告があります.
対処方法
さい.
{0}: 詳細エラー内容 メッセージに従い,対
{0}
処してください.
このまま保存してもよろしいですか?
1000300F Invalid {0}.
{0}:ログインユーザ メッセージを確認し,
Reason : {1}
名
Input valid {0}.
{1}: 詳細エラー内容
10003FFF 内部エラーが発生しました.{0}
対処してください.
{0}: 詳細エラー内容 V-Navi を再起動して、
再度実施してくださ
い.
10004001 HVM ダンプの採取に失敗しました. cmd : {0}
{1}
{0}:採取に失敗した HvmSh エラーメッセー
HvmSh のコマンド
ジに従い,対処してく
{1}:HvmSh のエラーメ ださい.
ッセージ
10004002 HVM が選択されていません.
―
対象 HVM を選択して
ください.
20020001 シャーシの種類が識別できませんでした.
―
シャーシの種類がサポート対象か確認してください.
メッセージに従い,対
処してください.
20020002 マネジメントモジュールのファームウェアのバージョンが識 ―
別できませんでした.
メッセージに従い,対
処してください.
マネジメントモジュールのファームウェアバージョンがサポ
ート対象か確認してください.
20020003 未サポートの OS モードが設定されました.
―
OS モードの設定を確
認してください.
20020004 VNIC System No の設定が正しくありません.
―
VNIC System No の設定を確認してください.
2002FFFF マネジメントモジュールとの通信中に障害が発生しました.
メッセージに従い,対
処してください.
―
マネジメントモジュールのファームウェアバージョンと,ネ
メッセージに従い,対
処してください.
ットワークの接続を確認し,再度操作を実行してください.
20040001 シャーシ情報が見つかりませんでした.
―
IP アドレスの設定を確認してください.
メッセージに従い,対
処してください.
20040002 操作対象の BMC の IP アドレスが見つかりませんでした.
―
―
20040003 SVP の情報が見つかりませんでした.
―
メッセージに従い,対
SVP の情報を登録してください.
20040004 操作対象のブレードの BMC 情報が見つかりませんでした.
処してください.
―
ブレードの BMC 情報を登録してください.
30050101 SVP にログインできませんでした.
メッセージに従い,対
処してください.
―
SVP の IP アドレス,または SVP の F/W Version を確認後,
メッセージに従い,対
処してください.
再度実行してください.
30050102 接続タイムアウトしました.
―
通信状態を確認後,再度実行してください.
30050103 SVP との接続に失敗しました.対象コマンド : {0}
通信状態を確認後,再度実行してください.
メッセージに従い,対
処してください.
{0}:内部使用コマン メッセージに従い,対
ド名称
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
処してください.
P.199
コード
メッセージ
30050105 {0}で SVP から失敗応答がありました.
補足内容
{0}: 内 部 使 用 コ マ メッセージに従い,対
Command : {1}
ンド説明
SlotNo : {2}
{1}:内部使用コマン
Code
ド名称
: {3}
Message : {4}
状態確認後,再度実行してください.
対処方法
処してください.
{2}: 対 象 Partition
番号
{3}:内部使用コマン
ド種別
{4}:内部使用コマン
ドのエラーメッセー
ジ
30050106 コマンド({0})の解析に失敗しました.
{1}コマンドの条件を確認してください.
{0}:内部コマンド名 メッセージに従い,対
称
処してください.
{1}:内部コマンド名
称
30050107 既にログイン中です.
―
ログアウト後,再度実行してください.
30050108 SVP とのセッションが切れました.
処してください.
―
通信状態を確認後,再度実行してください.
30050109 実行に必要なパラメータが設定されていません.
―
メッセージに従い,対
処してください.
―
接続数を減らしてから再度実行してください.
30050111 SVP にログインできませんでした.
メッセージに従い,対
処してください.
設定値を確認後,再度実行してください.
30050110 接続数の限界を超えています.
メッセージに従い,対
メッセージに従い,対
処してください.
―
SVP のユーザ ID,またはパスワードを確認後,再度実行して
メッセージに従い,対
処してください.
ください.
300501FF 内部エラーが発生しました.
―
Virtage Navigator を再起動後,再度実行してください.
30050201 SVP の FTP サーバにログインできませんでした.
処してください.
―
IP アドレス,ユーザ名,パスワードを確認してください.
30050202 接続タイムアウトしました.
―
―
―
―
―
―
メッセージに従い,対
処してください.
―
ファイルが存在するか確認してください.
300502FF 内部エラーが発生しました.
メッセージに従い,対
処してください.
通信状態を確認後,再度実行してください.
30050208 ファイルの削除に失敗しました.
メッセージに従い,対
処してください.
作成しますか?
30050207 ファイルの転送に失敗しました.
メッセージに従い,対
処してください.
転送元のファイルを確認してください.
30050206 保存用ディレクトリが存在しません.
メッセージに従い,対
処してください.
通信状態を確認後,再度実行してください.
30050205 ファイルが存在しません.
メッセージに従い,対
処してください.
通信状態を確認後,再度実行してください.
30050204 転送タイムアウトしました.
メッセージに従い,対
処してください.
通信状態を確認後,再度実行してください.
30050203 ファイルの転送に失敗しました.
メッセージに従い,対
メッセージに従い,対
処してください.
―
Virtage Navigator を再起動後,再度実行してください.
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
メッセージに従い,対
処してください.
P.200
コード
メッセージ
FFFFF101 Internal error. : Invalid Parameter. {0} : {1}
補足内容
対処方法
{0}:パラメータ名称
弊社サポートサービ
{1}:パラメータ値
スへお問い合わせく
ださい.
FFFFF102 Timeout error occurred. (Lock)
―
しばらく経ってから,再度実行してください.
FFFFFFFB {0} の処理中に内部障害が発生しました.
メッセージに従い,対
処してください.
{0}:処理内容
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ださい.
FFFFFFFC ユーザ操作により,キャンセルされました.
―
―
FFFFFFFD {0} 画面の操作で内部障害が発生しました.
{0}:画面名称
メッセージに従い,対
一度画面を閉じてから,もう一度操作を行ってください.
FFFFFFFE Unknown internal error.
処してください.
―
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FFFFFFFF Unknown internal error. : Internal Code :{0}
{0}:内部ステータス
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ださい.
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.201
11.2 LPAR 設定用メッセージ
LPAR 設定で使用されるメッセージは表 11-3 のとおりです。
表 11-3 LPAR 設定で使用されるメッセージ
コード
メッセージ
20000101 共有 NIC が存在しません.
補足内容
―
NIC のスケジュールモードを共有にしてください.
20000102 設定された数の LPAR を作成できません.
Virtage Navigator を再起動後,再度実行してください.
20000104 割り当て可能な共有 NIC が不足しています.
{0}:作成可能 LPAR 数 メッセージに従い,対
処してください.
{0}:HVM の IP ア ド メッセージに従い,対
レス
処してください.
―
メッセージに従い,対
共有 NIC のセグメント状態を確認してください.
20000105 割り当て可能な共有 FC が不足しています.
処してください.
―
共有 FC のポート状態を確認してください.
LPAR 定義されている LPAR 数を確認してください.
{0}プロセッサから{1}プロセッサの値を設定してください.
メッセージに従い,対
処してください.
20000107 最大 LPAR 数まで定義されているため,
LPAR を作成できません. ―
20000108 割り当てプロセッサ数が不正です.
メッセージに従い,対
処してください.
{0}LPAR 以下の値を設定してください.
20000103 内部エラーが発生しました.HVM IP Address : {0}
対処方法
メッセージに従い,対
処してください.
{0}: 割り当て共有プ メッセージに従い,対
ロセッサ数の最小値
処してください.
{1}: 割り当て共有プ
ロセッサ数の最大値
20000109 割り当てメモリ容量が不正です.
{0}MB から{1}MB の値を設定してください.
{0}:割り当てメモリ メッセージに従い,対
容量の最小値
処してください.
{1}: 割り当てメモリ
容量の最大値
20000110 共有 FC が存在しません.
―
FC のスケジュールモードを共有に設定してください.
20000111 割り当てメモリ容量の単位が不正です.
{0}MB 単位で設定してください.
20000401 他の端末から構成情報が変更されました.LPAR 番号 : {0}
メッセージに従い,対
処してください.
{0}: 割り当てメモリ メッセージに従い,対
容量の単位
処してください.
{0}:LPAR 番号
メッセージに従い,対
Update を実行後,再度 LPAR 数の設定から処理を実行してくだ
処してください.
さい.
20000402 LPAR No.{0}の設定変更が失敗しました.
{1}
{0}:LPAR 番号
メッセージに従い,対
{1}: 詳細エラー内容 処してください.
再度 LPAR 数の設定から処理を実行してください.
20000501 LPAR の削除に失敗しました.LPAR 番号 : {0}
{0}:LPAR 番号
再度,処理を実行してください.
20000601 構成情報の保存に失敗しました.HVM IP Address : {0}
再度構成情報の保存を実行してください.
20000701 本機能がサポートする最大 LPAR 数まで定義されています.
処してください.
{0}:HVM の IP ア ド メッセージに従い,対
レス
処してください.
―
メッセージに従い,対
LPAR 定義されている LPAR 数を確認してください.
20000801 LPAR の削除が失敗しました.LPAR 番号 : {0}
{1}
処してください.
{0}:LPAR 番号
HvmSh エラーメッセー
{1}:HvmSh の エ ラ ー ジ一覧に従い,対処し
20000802 LPAR の追加が失敗しました.LPAR 番号 : {0}
{1}
メッセージに従い,対
メッセージ
てください.
{0}:LPAR 番号
HvmSh エラーメッセー
{1}:HvmSh の エ ラ ー ジ一覧に従い,対処し
メッセージ
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
てください.
P.202
コード
メッセージ
20000803 LPAR 名の設定が失敗しました.LPAR 番号 : {0}
{1}
補足内容
{0}:LPAR 番号
対処方法
HvmSh エラーメッセー
{1}:HvmSh の エ ラ ー ジ一覧に従い,対処し
20000804 メモリの変更が失敗しました.LPAR 番号 : {0}
{1}
メッセージ
てください.
{0}:LPAR 番号
HvmSh エラーメッセー
{1}:HvmSh の エ ラ ー ジ一覧に従い,対処し
20000805 プロセッサの変更が失敗しました.LPAR 番号 : {0}
{1}
メッセージ
てください.
{0}:LPAR 番号
HvmSh エラーメッセー
{1}:HvmSh の エ ラ ー ジ一覧に従い,対処し
20000806 共有 NIC の変更が失敗しました.LPAR 番号 : {0}
{1}
メッセージ
てください.
{0}:LPAR 番号
HvmSh エラーメッセー
{1}:HvmSh の エ ラ ー ジ一覧に従い,対処し
20000807 PCI デバイスの変更が失敗しました.LPAR 番号 : {0}
{1}
メッセージ
てください.
{0}:LPAR 番号
HvmSh エラーメッセー
{1}:HvmSh の エ ラ ー ジ一覧に従い,対処し
メッセージ
20000808 論理プロセッサアイドル検出機能の更新が失敗しました. {0}:LPAR 番号
てください.
HvmSh エラーメッセー
LPAR 番号 : {0}
{1}:HvmSh の エ ラ ー ジ一覧に従い,対処し
{1}
メッセージ
てください.
{0}:LPAR 番号
HvmSh エラーメッセー
20000809 自動 Activate の変更が失敗しました.LPAR 番号 : {0}
{1}
{1}:HvmSh の エ ラ ー ジ一覧に従い,対処し
メッセージ
20000810 論理 SEL の自動クリアの変更が失敗しました.
LPAR 番号 : {0} {0}:LPAR 番号
{1}
てください.
HvmSh エラーメッセー
{1}:HvmSh の エ ラ ー ジ一覧に従い,対処し
メッセージ
20000811 プロセッサキャッピング機能の変更が失敗しました.LPAR 番 {0}:LPAR 番号
てください.
HvmSh エラーメッセー
号 : {0}
{1}:HvmSh の エ ラ ー ジ一覧に従い,対処し
{1}
メッセージ
てください.
{0}:LPAR 番号
HvmSh エラーメッセー
20000812 仮想 COM の変更が失敗しました.LPAR 番号 : {0}
{1}
{1}:HvmSh の エ ラ ー ジ一覧に従い,対処し
メッセージ
20000813 Pre-boot ファームウェアの変更が失敗しました.LPAR 番号 : {0}:LPAR 番号
てください.
HvmSh エラーメッセー
{0}
{1}:HvmSh の エ ラ ー ジ一覧に従い,対処し
{1}
メッセージ
20000814 LPAR の論理プロセッサの割り当て変更が失敗しました.LPAR {0}:LPAR 番号
てください.
HvmSh エラーメッセー
番号 : {0},プロセッサ番号 : {1}
{1}:プロセッサ番号
ジ一覧に従い,対処し
{2}
{2}:HvmSh の エ ラ ー てください.
メッセージ
20000815 プロセッサグループ名の設定が失敗しました.プロセッサグ {0}:プロセッサグル HvmSh エラーメッセー
ループ番号 : {0}
ープ番号
ジ一覧に従い,対処し
{1}
{1}:HvmSh の エ ラ ー てください.
メッセージ
20000816 物理プロセッサコアのグループ変更が失敗しました.プロセ {0}:プロセッサグル HvmSh エラーメッセー
ッサグループ番号 : {0},プロセッサ番号 : {1}
ープ番号
ジ一覧に従い,対処し
{2}
{1}:プロセッサ番号
てください.
{2}:HvmSh の エ ラ ー
メッセージ
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.203
コード
メッセージ
補足内容
20000817 物理プロセッサの縮退が失敗しました.プロセッサ番号 : {0} {0}:プロセッサ番号
{1}
対処方法
HvmSh エラーメッセー
{1}:HvmSh の エ ラ ー ジ一覧に従い,対処し
メッセージ
20000818 パケットフィルタの設定が失敗しました.セグメント番号 : {0}:セグメント番号
てください.
HvmSh エラーメッセー
{0}
{1}:HvmSh の エ ラ ー ジ一覧に従い,対処し
{1}
メッセージ
20000819 パケットフィルタの設定が失敗しました.セグメント番号 : {0}:セグメント番号
{0}
てください.
メッセージに従い,対
処してください.
Update を実行し,再度実行してください.
20000820 システム情報の設定が失敗しました.
{0}
{0}:HvmSh の エ ラ ー HvmSh エラーメッセー
メッセージ
ジ一覧に従い,対処し
てください.
20000821 他の端末より LPAR 情報が更新されています.LPAR 番号 : {0} {0}:LPAR 番号
Update を実行し,再度実行してください.
20000822 LPAR の更新情報の取得に失敗しました.LPAR 番号 : {0}
{1}
メッセージに従い,対
処してください.
{0}:LPAR 番号
HvmSh エラーメッセー
{1}:HvmSh の エ ラ ー ジ一覧に従い,対処し
20000823 USB デバイスの更新が失敗しました.LPAR 番号 : {0}
{1}
メッセージ
てください.
{0}:LPAR 番号
HvmSh エラーメッセー
{1}:HvmSh の エ ラ ー ジ一覧に従い,対処し
20000824 LPAR の追加が失敗しました.LPAR 番号 : {0}
{1}
メッセージ
てください.
{0}:LPAR 番号
HvmSh エラーメッセー
{1}:HvmSh の エ ラ ー ジ一覧に従い,対処し
20000825 LPAR の削除が失敗しました.LPAR 番号 : {0}
{1}
メッセージ
てください.
{0}:LPAR 番号
HvmSh エラーメッセー
{1}:HvmSh の エ ラ ー ジ一覧に従い,対処し
メッセージ
てください.
20000826 プロセッサグループの追加が失敗しました.Group 番号 : {0} {0}:プロセッサグル HvmSh エラーメッセー
{1}
ープ番号
ジ一覧に従い,対処し
{1}:HvmSh の エ ラ ー てください.
メッセージ
20000827 プロセッサグループの削除が失敗しました.Group 番号 : {0} {0}:プロセッサグル HvmSh エラーメッセー
{1}
ープ番号
ジ一覧に従い,対処し
{1}:HvmSh の エ ラ ー てください.
メッセージ
20000828 LPAR のゲスト NUMA の更新が失敗しました.
LPAR 番号 : {0}
―
20000829 LPAR の NUMA ノードのメモリ割り当てが失敗しました.
LPAR 番号 : {0}
―
20000830 LPAR のゲストアイドルモードの更新が失敗しました.
LPAR 番号 : {0}
―
20000901 共有 FC の割り当て更新に失敗しました.LPAR 番号 : {0}
{0}:LPAR 番号
HvmSh エラーメッセー
{1}
{1}:HvmSh の エ ラ ー ジ一覧に従い,対処し
メッセージ
てください.
20000A01 PCI ス ケ ジ ュ ー ル モ ー ド の 変 更 は 失 敗 し ま し た . HVM IP {0}:HVM の IP ア ド メッセージに従い,対
Address : {0}
レス
{1}
{1}:メッセージ
20000B01 ユーザ要求処理が失敗しました.HVM IP Address : {0}
{1}
処してください.
{0}:HVM の IP ア ド HvmSh エラーメッセー
レス
ジ一覧に従い,対処し
{1}:HvmSh の エ ラ ー てください.
メッセージ
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.204
コード
メッセージ
補足内容
対処方法
20000B02 ユーザ要求処理がタイムアウトしました.HVM IP Address : {0}:HVM の IP ア ド メッセージに従い,対
{0}
レス
処してください.
{0}:LPAR 番号
メッセージに従い,対
再度,処理を実行してください.
20000C01 LPAR の追加に失敗しました.LPAR 番号 : {0}
再度,処理を実行してください.
処してください.
20000E01 共有 NIC のデバイス数設定が不正です.HVM IP Address : {0} {0}:HVM の IP ア ド メッセージに従い,対
{1}デバイス以下の共有 NIC を設定してください.
レス
処してください.
{1}:共有 NIC デバイ
スの最大数
20000E02 共有 HBA のデバイス数設定が不正です.HVM IP Address : {0} {0}:HVM の IP ア ド メッセージに従い,対
{1}デバイス以下の共有 HBA を設定してください.
レス
処してください.
{1}:共有 HBA デバイ
スの最大数
20000F01 他の端末から構成情報が変更されたため,{0}個目の LPAR 作 {0}: LPAR 作成に失敗 メッセージに従い,対
成に失敗しました.
した LPAR の作成順
処してください.
Update を実行し,再度 LPAR 数の設定から処理を実行してくだ
さい.
20000F02 {0}個目の LPAR 作成に失敗しました.
{0}: LPAR 作成に失敗 メッセージに従い,対
Update を実行し,再度 LPAR 数の設定から処理を実行してくだ した LPAR の作成順
処してください.
さい.
20000xFF 内部エラーが発生しました.HVM IP Address : {0}
Virtage Navigator を再起動後,再度実行してください.
X=4-6,A-F( 内 部 ス テ メッセージに従い,対
ータス)
処してください.
{0}:HVM の IP ア ド
レス
20000xFF 内部エラーが発生しました.LPAR 番号 : {0}
Virtage Navigator を再起動後,再度実行してください.
X=8,9(内部ステータ メッセージに従い,対
ス)
処してください.
{0}:LPAR 番号
20001001 HVM オプションの設定が失敗しました.HVM IP Address : {0} {0}:HVM の IP ア ド HvmSh エラーメッセー
{1}
レス
ジ一覧に従い,対処し
{1}:HvmSh の エ ラ ー てください.
メッセージ
20001101 システム時刻の変更は失敗しました.HVM IP Address : {0}
{1}
{0}:HVM の IP ア ド HvmSh エラーメッセー
レス
ジ一覧に従い,対処し
{1}:HvmSh の エ ラ ー てください.
メッセージ
20001102 LPAR の SEL 時刻の変更は失敗しました.LPAR 番号 : {0}
{1}
{0}:HVM の IP ア ド HvmSh エラーメッセー
レス
ジ一覧に従い,対処し
{1}:HvmSh の エ ラ ー てください.
メッセージ
20001103 LPAR の時刻合わせに失敗しました.LPAR 番号 : {0}
{1}
{0}:HVM の IP ア ド HvmSh エラーメッセー
レス
ジ一覧に従い,対処し
{1}:HvmSh の エ ラ ー てください.
メッセージ
20001201 HVM のタイムゾーンの変更に失敗しました.HVM IP Address : {0}:HVM の IP ア ド HvmSh エラーメッセー
{0}
レス
{1}
{1}:HvmSh の エ ラ ー てください.
ジ一覧に従い,対処し
メッセージ
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.205
コード
メッセージ
補足内容
対処方法
20001202 HVM のタイムゾーンの変更に失敗しました.HVM IP Address : {0}:HVM の IP ア ド HvmSh エラーメッセー
{0}
レス
ジ一覧に従い,対処し
{1}
{1}:HvmSh の エ ラ ー てください.
メッセージ
200012FF 内部エラーが発生しました.HVM IP Address : {0}
{0}:HVM の IP ア ド メッセージに従い,対
Virtage Navigator を再起動後,再度実行してください.
レス
処してください.
2000FF01 ユーザ要求により処理を中断しました.
―
―
2000FFFF 内部エラーが発生しました.
―
メッセージに従い,対
Virtage Navigator を再起動後,再度実行してください.
20030001 情報の更新は成功しましたが,内部エラーが発生しました.
処してください.
―
弊社サポートサービ
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ださい.
20030003 IP アドレスの形式に違反しています.
―
数値とドットで構成される Ipv4 アドレスを設定してくださ
メッセージに従い,対
処してください.
い.
(XXX.XXX.XXX.XXX)
20030004 使用しているコンピュータの IP アドレスが,
―
管理サーバとして SVP に登録されていません.
メッセージに従い,対
処してください.
管理サーバとして SVP に IP アドレスを登録しない場合,
HVM 起動後の操作ができません.
続行しますか?
20030005 使用しているコンピュータの IP アドレスが,
―
管理サーバとして SVP に登録されてなく
メッセージに従い,対
処してください.
CLI IP Address にも登録されていません.
IP アドレスを登録しない場合,
HVM 起動後の操作ができません.
続行しますか?
20030200 以下のシャーシを検出しました.
{0}:シャーシ情報
―
-------------------{0}
20030201 設定された IP アドレスの SVP は既に登録されているため,設 ―
定を上書きします.
メッセージに従い,対
処してください.
よろしいですか?
20030202 未サポートのシャーシが検出されました.
Detected {0}:シャーシ種別
Chassis Type: {0}
メッセージに従い,対
処してください.
サポート状況を確認してください.
20030203 シャーシが選択されていません.
―
―
20030204 以下のシャーシの登録を削除します.
{0}:シャーシ情報
メッセージに従い,対
--------------------
処してください.
{0}
よろしいですか?
20030300 Partition が選択されていません.
―
Partition を選択してください.
20030301 設定された Partition は搭載されていません.
処してください.
―
Partition の状態を確認し,Refresh を実施してください.
20030302 設定された Partition は初期化中です.
メッセージに従い,対
メッセージに従い,対
処してください.
―
Partition の状態を確認し,Refresh を実施してください.
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
メッセージに従い,対
処してください.
P.206
コード
メッセージ
20030303 設定された Partition でエラーが発生しています.
補足内容
―
Partition のエラー状態を回復し,
対処方法
メッセージに従い,対
処してください.
Refresh を実施してください.
20030304 設定された Partition の状態が取得できません.
―
Partition の状態を確認し,Refresh を実施してください.
20030310 設定された Partition の電源が
メッセージに従い,対
処してください.
―
ON,または OFF ではありません.
メッセージに従い,対
処してください.
電源状態を確認し,Refresh を実施してください.
20030311 設定された Partition の電源が OFF ではありません.
―
電源状態を確認し,Refresh を実施してください.
メッセージに従い,対
処してください.
なお,電源状態が OFF 以外の Partition を操作するには,
HVM 情報を Profile に登録しておく必要があります.
20030312 設定された Partition の電源が OFF ではありません.
―
電源状態を確認し,Refresh を実施してください.
メッセージに従い,対
処してください.
OS モードが HVM 以外の Partition を操作するには,
電源状態が OFF である必要があります.
20030320 設定された Partition に対応する HVM 情報が Profile に登録 ―
されています.
メッセージに従い,
対処してください.
前回の HVM 情報の Update から,以下の操作が行われていない
ことを確認してください.
・ HVM スクリーン等による HVM IP アドレスの変更.
・ HVM 構成情報のリストア,クリア.
・ ブレード搭載位置の変更.
これらの操作が行われた場合,以降の操作が正常に行えなく
なりますので, Cancel をクリックして,Main ウインドウの
Profile タブから HVM を削除してください.
構成が一致している場合は OK をクリックしてください.
20030350 ファームウェアのバージョン組み合わせはよろしいですか?
―
未サポートのファームウェアに本機能を適用すると,
メッセージに従い,対
処してください.
設定が適用されない場合があります.
20030402 HVM ID に設定できる最大文字数は 16 文字です.
―
設定値を確認してください.
20030404 設定された IP アドレスは既に使用されています.
処してください.
―
設定値を確認してください.
20030405 VNIC System No に設定できる値は 1-128 です.
―
―
メッセージに従い,対
処してください.
―
設定値を確認してください.
20030409 サブネットマスクの形式に違反しています.
メッセージに従い,対
処してください.
設定値を確認してください.
20030407 必要項目が設定されていません.
メッセージに従い,対
処してください.
設定値を確認してください.
20030406 設定された VNIC System No は既に使用されています.
メッセージに従い,対
メッセージに従い,対
処してください.
―
数値とドットで構成される IPv4 アドレスのサブネットマスク
メッセージに従い,対
処してください.
を設定してください.
(XXX.XXX.XXX.XXX)
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.207
コード
メッセージ
補足内容
20030410 設定されたブレードの HVM 情報が Profile から検出できない ―
ためこの操作は実行できません.
対処方法
メッセージに従い,対
処してください.
Profile に HVM を登録してから,再度実行してください.
既に登録されている場合は,HVM 情報の Update を実施してか
ら再度実行してください.
20030480 VNIC System No は,仮想 NIC の MAC アドレス(デフォルト値) ―
の重複を防ぐため,MAC アドレス生成に使用されます.
メッセージに従い,対
処してください.
VNIC System No は,BS1000,BS2000,BS320 などを含むすべ
てのシステム装置でユニークな値としてください.
他の HVM と重複した場合,LPAR の仮想 NIC の MAC アドレスが
重複し,LPAR 上でのネットワーク通信ができなくなります.
20030481 HVM ID は,複数の HVM システムが存在する場合,それぞれを ―
識別するため設定します.
メッセージに従い,対
処してください.
HVM ID は,BS1000,BS2000,BS320 などを含むすべてのシス
テム装置でユニークな値としてください.設定しない場合は,
HVM IP アドレスから自動生成されます.
20030500 設定されたブレードの電源が OFF ではありません.
―
電源状態を確認し,再度実行してください.
20030501 OS モードを識別できませんでした.
処してください.
―
Partition の状態を確認し,再度実行してください.
20030502 電源 ON 監視をしています.
メッセージに従い,対
メッセージに従い,対
処してください.
{0}:電源 ON 監視時間 メッセージに従い,対
{0}秒間経ちましたが,電源が ON になりませんでした.
処してください.
継続して監視を続ける場合は,OK を選択してください.
監視をやめて,手動で電源を ON にする場合は Cancel を選択
してください.
Cancel を選択すると,HVM の起動監視が開始されます.
なお, メモリの搭載量や Pre-configure の設定によっては時
間がかかる場合があります.
20030503 電源 ON 監視をスキップしますがよろしいですか?
―
OK を選択する場合は,必ず手動で電源を ON にしてください.
20030504 HVM の起動に必要な BIOS 設定は,設定済みですか?
メッセージに従い,対
処してください.
―
BIOS 設定が未設定の
場合は,設定してくだ
さい.
20030505 電源 ON の確認後,R-KVM Console(ReClient)が自動的に起動 ―
されるのでログインに必要なユーザ ID,パスワード等の情報
メッセージに従い,対
処してください.
を用意してください.
R-KVM Console の起動後,サーバブレードにログインし,ユー
ザーズガイドに従い,BIOS セットアップメニューから設定を
行ってください.
20030506 対象の Partition で Pre-configure が未実行のため, 処理を ―
続行できません.
メッセージに従い,対
処してください.
Pre-configure を実行後, 再実行してください.
Pre-configure の実行方法については, ブレード装置のユー
ザーズガイドを参照してください.
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.208
コード
メッセージ
補足内容
対処方法
20030507 HVM のシステムタイムゾーンの設定に失敗しました. Time {0}:Time Zone
メッセージに従い,対
Zone:{0}
処してください.
リトライしますか?
リトライを行う場合は,Yes を選択してください.
No を選択すると,タイムゾーンの設定を行わないで次の画面
に進みます.
その場合は,後ほど手動でタイムゾーンの設定を行ってくだ
さい.
設定方法はユーザーズガイドを参照してください.
20030508 HVM の時刻設定に失敗しました.
-
メッセージに従い,対
リトライしますか?
処してください.
リトライを行う場合は,Yes を選択してください.
No を選択すると,時刻設定を行わないで次の画面に進みます.
その場合は,後ほど手動で時刻設定を行ってください.
設定方法はユーザーズガイドを参照してください.
20030600 LPAR({0})に Virtual Console が設定されていません.
{0}:LPAR 番号 : LPAR メッセージに従い,対
LPAR に Virtual Console を割り当て,Update を実施してくだ 名称
処してください.
さい.
20030601 LPAR が選択されていません.
―
―
20030602 LPAR が Activate されていません.
―
―
20030603 LPAR({0})に,R-KVM に使用する USB デバイスが割り当てられ {0}:LPAR 番号 : LPAR メッセージに従い,対
ていません.
名称
処してください.
R-KVM に使用する USB デバイスを割り当て,
Update を実施してください.
20030604 LPAR({0})に,USB デバイスが割り当てられていません.
USB デバイスの割り当てを確認してください.
20030605 LPAR {0} の USB デバイスを {1} します.
よろしいですか?
{0}:LPAR 番号 : LPAR メッセージに従い,対
名称
処してください.
{0}:LPAR 番号 : LPAR メッセージに従い,対
名称
{1}:“Attach”
処してください.
or
“Detach”
20030606 LPAR {0} の USB デバイスを Detach 後,
LPAR {1} の USB デバイスを
Attach します.
よろしいですか?
{0}:LPAR 番号 : LPAR メッセージに従い,対
名称
処してください.
{1}:LPAR 番号 : LPAR
名称
20030607 R-KVM に使用する USB デバイスの識別ができませんでした.
―
―
20030620 継続して HVM Console による操作を行いますか?
―
メッセージに従い,対
処してください.
30000101 メモリの設定値が正しくありません.
―
256MB(0.25GB)単位で設定してください.
30000102 メモリの設定値が使用可能メモリ量を超えています.
メッセージに従い,対
処してください.
{0}:利用可能メモリ メッセージに従い,対
使用可能メモリ量の範囲内で設定してください.
(単位 GB)
使用可能メモリ量 : {0}GB [ {1}MB ]
{1}:利用可能メモリ
処してください.
(単位 MB)
3000A001 SVP 情報が見つからないため,処理を続行できません.
―
SVP 情報を登録してください.
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
メッセージに従い,対
処してください.
P.209
コード
メッセージ
3000A002 設定された IP アドレスは
補足内容
対処方法
{0}:登録済み HVM ID メッセージに従い,対
既に他の HVM として登録されています.
処してください.
登録済み HVM ID:{0}
設定値を確認してください.
3000A003 設定された IP アドレスは
{0}:登録済み シャー メッセージに従い,対
既に他の BMC として登録されています.
シ ID
登録済み シャーシ ID:{0}
{1}:パーティション
パーティション:{1}
番号
処してください.
変更を行いますか?
3000A004 設定された IP アドレスは
既に他の SVP として登録されています.
{0}: 登録済み シャ メッセージに従い,対
ーシ ID
処してください.
―
メッセージに従い,対
登録済み シャーシ ID:{0}
設定値を確認してください.
登録済みシャーシの情報は
Initial Setup 機能を使用して確認してください.
3000A00A 指定された操作は,
対象ブレードではサポートされていません.
処してください.
サポート状況を確認してください.
30010101 対象の LPAR 情報の検索に失敗しました.
―
編集画面をいったん閉じて,再度実行してください.
30010102 対象のデバイスの動作モードが{0}ではありません.
対象のデバイスの動作モードを確認してください.
30010103 割り当て可能な VNIC 番号がありません.
メッセージに従い,対
処してください.
{0}:“Dedicate” or メッセージに従い,対
“Share”
処してください.
―
メッセージに従い,対
対象 LPAR の共有 NIC を減らすか,
処してください.
VNIC 番号の割り当てを確認してください.
30010104 割り当て対象の物理 NIC の検索に失敗しました.
―
HVM 情報の Update を実施し,再度実行してください.
30010105 割り当て可能な共有 NIC がありません.
メッセージに従い,対
処してください.
―
デバイスの動作モードを変更して
メッセージに従い,対
処してください.
共有デバイスを増やしてください.
30010110 割り当て対象の物理 HBA の検索に失敗しました.
―
HVM 情報の Update を実施し,再度実行してください.
30010111 対象の共有 HBA に vfcID の空きがありません.
処してください.
―
不要な割り当てを解除するか,他の HBA を設定してください.
30020100 不正なデータが登録されているため,
メッセージに従い,対
メッセージに従い,対
処してください.
―
更新処理を実行できません.
メッセージに従い,対
処してください.
Update ボタンをクリックし,再度設定を行ってください.
30020101 LPAR 名に不正な文字が登録されています.
―
LPAR 名 に 使 用 で き る 文 字 は , ’0’ ~ ‘9’ , ’a’ ~
メッセージに従い,対
処してください.
‘z’,’A’ ~ ‘Z’,’-‘,’_’ です.
LPAR 名の先頭に使える文字は,’a’ ~ ‘z’,’A’ ~
‘Z’ となります.
30020102 LPAR 名が重複しています.重複 LPAR No :{0}
{0}:LPAR 番号
LPAR 名を変更してください.
30020103 割り当てプロセッサ数が適切ではありません.
{0}以下の値を設定してください.
30020104 Activate 中の変更はできません.
メッセージに従い,対
処してください.
{0}:割り当て可能プ メッセージに従い,対
ロセッサ数の最大値
処してください.
―
メッセージに従い,対
Deactivate 後,変更を行ってください.
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
処してください.
P.210
コード
メッセージ
30020105 占有プロセッサの場合,変更はできません.
補足内容
―
共有プロセッサへ変更後,設定の変更を行ってください.
30020106 サービス率が適切ではありません.
対処方法
メッセージに従い,対
処してください.
―
1 以上の値を設定してください.
メッセージに従い,対
処してください.
30020107 サービス率変更時,スケジュールモードを変更できません.
―
―
30020108 Activate 中の占有プロセッサに対し,変更はできません.
―
メッセージに従い,対
Deactivate 後,変更を行ってください.
30020109 Activate 中の LPAR に対し,
処してください.
―
スケジュールモードと,プロセッサグループを
メッセージに従い,対
処してください.
同時に変更できません.
一旦コミット処理を実行するか,または Deactivate 後,
設定変更を行ってください.
30020110 プロセッサキャッピング変更時,スケジュールモードを「S」 ―
―
から「D」へ変更できません.
30020111 変更内容がコミットされるまで,変更前の LPAR 名と重複する {0}:LPAR No.
値を設定する事はできません.重複 LPAR No:{0}
メッセージに従い,対
処してください.
一旦コミット処理を実行後,LPAR 名の変更を行ってください.
30020112 共有プロセッサの場合,変更はできません.
―
占有プロセッサへ変更後,設定の変更を行ってください.
メッセージに従い,対
処してください.
30020113 ゲスト NUMA の有効/無効の設定変更時,スケジュールモード ―
―
を「D」から「S」へ変更できません.
30020114 論理プロセッサのアイドル状態を検出する機能が有効の場 ―
合,変更はできません.
メッセージに従い,対
処してください.
無効に変更後,設定の変更を行ってください.
30020115 ゲストアイドルモードの設定変更時,スケジュールモードを ―
―
「D」から「S」へ変更できません.
30020116 ゲストアイドルモードの設定変更時,論理プロセッサのアイ ―
―
ドル状態を検出する機能を有効には変更できません.
30020117 ゲスト NUMA が有効の場合,変更はできません.
―
無効に変更後,設定の変更を行ってください.
メッセージに従い,対
処してください.
30020118 メモリの NUMA ノード番号の設定変更時,ゲスト NUMA の設定 ―
を変更できません.
メッセージに従い,対
処してください.
一旦コミット処理を実行後,ゲスト NUMA の設定の変更してく
ださい.
30020200 不正なデータが登録されているため,
―
更新処理を実行できません.
メッセージに従い,対
処してください.
Update ボタンをクリックし,再度設定を行ってください.
30020201 割り当てプロセッサ番号が重複しています.重複割り当て {0}:プロセッサ番号
Processor No :{0}
メッセージに従い,対
処してください.
LPAR 内で重複しないプロセッサ番号に変更してください.
30020202 割り当てプロセッサ番号が適切ではありません.
{0}:割り当て可能プ メッセージに従い,対
0~{0}のプロセッサ番号,または “A”(Auto) を設定してく ロセッサ数の最大値
処してください.
ださい.
30020203 プロセッサを占有で割り当てている場合,
―
Activate 中の変更はできません.
メッセージに従い,対
処してください.
Deactivate 後,変更を行ってください.
30020204 割り当てプロセッサ範囲外のため,変更はできません.
―
割り当てプロセッサ数変更後,設定を変更してください.
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
メッセージに従い,対
処してください.
P.211
コード
メッセージ
補足内容
30020205 ゲスト NUMA が有効の場合, ""A""(Auto) に変更できません. ―
メッセージに従い,対
無効に変更後,設定の変更を行ってください.
30020300 不正なデータが登録されているため,
対処方法
処してください.
―
メッセージに従い,対
更新処理を実行できません.
処してください.
Update ボタンをクリックし,再度設定を行ってください.
30020301 プロセッサグループ名に不正な文字が登録されています.
―
メッセージに従い,対
プ ロ セ ッ サ グ ル ー プ 名 に 使 用 で き る 文 字 は , ’0’ ~
処してください.
‘9’,’a’ ~ ‘z’,’A’ ~ ‘Z’,’-‘,’_’ で
す.
プ ロ セ ッ サ グ ル ー プ 名 の 先 頭 に 使 え る 文 字 は , ’a’ ~
‘z’,’A’ ~ ‘Z’ となります.
30020302 プロセッサグループ名が重複しています.重複 Group No :{0} {0}:プロセッサグル メッセージに従い,対
重複しない名称に変更してください.
30020303 割り当て LPAR が起動中のため変更はできません.
ープ番号
処してください.
―
メッセージに従い,対
対象 LPAR を Deactivate 後,変更を行ってください.
処してください.
30020304 ライセンスコア不足数を超える予備コアの指定はできませ {0}:ライセンスコア メッセージに従い,対
ん.不足数:{0}
不足数
処してください.
不足数を超えない範囲で設定してください.
30020305 変更内容がコミットされるまで,
{0}:プロセッサグル メッセージに従い,対
変更前のプロセッサグループ名と重複する値を設定する事は ープ番号
処してください.
できません.重複 Group No:{0}
一旦コミット処理を実行後,プロセッサグループ名の変更を
行ってください.
30020500 不正なデータが登録されているため,
―
メッセージに従い,対
更新処理を実行できません.
処してください.
設定値を確認してください.
30020501 {0} が変更されています.
Commit を行ってから変更してください.
{0}:
“Scheduling メッセージに従い,対
Mode(Schedule)” or 処してください.
“Device
Assignment”
30020502 Attach/Detach は、選択した PCI Device が USB で LPAR が ―
Activate 中の時しか実行できません.
メッセージに従い,対
処してください.
選択を変更してください.
30020503 Attach/Detach は,PCI Device(USB)が未割り当ての時は実行 ―
できません.
メッセージに従い,対
処してください.
選択を変更してください.
30020504 選択対象が不正なため,Attach/Detach を実行できません.
―
Attach/Detach は以下の条件を満たす場合に実行する事がで
メッセージに従い,対
処してください.
きます.
・ LPAR に USB が割り当てられている場合.
・ PCI Device が USB の場合.
・ LPAR が Activate 中の場合.
・ USB が排他共有の場合."
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.212
コード
メッセージ
30020505 選択対象が不正なため,Set/Reset を実行できません.
補足内容
―
Set/Reset は以下の条件を満たす場合に実行する事ができま
対処方法
メッセージに従い,対
処してください.
す.
・ LPAR に USB が割り当てられている場合.
・ PCI Device が USB の場合.
・ USB が排他共有の場合."
30020506 この NIC は Migration Path に設定されているため,スケジ ―
ュールモードを占有に変更することはできません.
メッセージに従い,対
処してください.
Migration Path から削除後,変更を行なってください.
30020600 不正なデータが登録されているため,
―
更新処理を実行できません.
メッセージに従い,対
処してください.
設定値を確認してください.
30020601 不正な MAC アドレスです.
―
正しい MAC アドレスを設定してください.
30020602 MAC アドレスが重複しています.
処してください.
―
重複しない MAC アドレスに変更してください.
30020610 不正な VLAN ID です.
メッセージに従い,対
メッセージに従い,対
処してください.
{0}:設定可能な VLAN メッセージに従い,対
VLAN ID は 1~4094 の範囲内で最大 {0} 個{1}設定できます. ID 数
処してください.
{1}:VLAN Mode
30020611 VLAN Mode(Tag)が {0} の時は,
{0}:VLAN Mode
メッセージに従い,対
VLAN ID の最大設定可能数は {1} 個です.
{1}:VLAN ID の最大設 処してください.
設定数を {2} 個までにしてください.
定可能数
{2}:VLAN ID の最大設
定可能数
30020612 VLAN ID が設定されていません.
―
VLAN ID を設定してください.
処してください.
30020613 VLAN Mode(Tag)が {0} の時は,VLAN ID を設定できません. {0}:VLAN Mode
VLAN Mode(Tag)を {1} に変更してください.
300206F0 本設定はネットワークセグメント識別子毎の設定です.
メッセージに従い,対
メッセージに従い,対
{1}:VLAN Mode
処してください.
―
メッセージに従い,対
変更してもよろしいですか?
処してください.
300206F1 変更内容がコミットされるまで,変更前の MAC アドレスと重 {0}:LPAR No.
複する値を設定する事はできません.重複 LPAR No:{0} 重複 {1}:VNIC No.
メッセージに従い,対
処してください.
VNIC No:{1}
一旦コミット処理を実行後,MAC アドレスの変更を行ってくだ
さい.
30020700 不正なデータが登録されているため,
―
更新処理を実行できません.
メッセージに従い,対
処してください.
設定値を確認してください.
30020900 設定範囲が不正です.
―
設定値を確認してください.
30020901 設定された IP アドレスは既に使用されています.
処してください.
―
設定値を確認してください.
30020902 HVM の IP アドレスが変更されると
メッセージに従い,対
メッセージに従い,対
処してください.
―
Virtage Navigator は Virtage に接続できなくなります.
メッセージに従い,対
処してください.
設定値を確認してください.
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.213
コード
メッセージ
30020903 HVM の IP アドレスが変更されると
補足内容
―
Virtage Navigator は Virtage に接続できなくなります.
対処方法
メッセージに従い,対
処してください.
変更してもよろしいですか?
設定値を確認してください.
30020904 {0}の IP アドレスが変更されると
{0}:“BSMx”(x=1-4) メッセージに従い,対
Virtage Navigator は Virtage に接続できなくなります.
処してください.
設定値を確認してください.
30020905 管理サーバの IP アドレスが未登録のため,
―
Virtage Navigator は Virtage に接続できなくなります.
メッセージに従い,対
処してください.
変更してもよろしいですか?
30020906 HVM の Subnet Mask が変更されると
―
Virtage Navigator は Virtage に接続できなくなる可能性があ
メッセージに従い,対
処してください.
ります.
30020907 HVM の Default Gateway が変更されると
―
Virtage Navigator は Virtage に接続できなくなる可能性があ
メッセージに従い,対
処してください.
ります.
30020908 HVM の動作モードが変更されると,
―
コミットと同時に構成情報の保存と HVM のリブートを実行し
メッセージに従い,対
処してください.
ます.
30020909 HVM の動作モードが変更されると,
―
コミットと同時に構成情報の保存を実行します.
3002090A HVM の動作モードが変更されると,
メッセージに従い,対
処してください.
―
コミットと同時に構成情報の保存と HVM のリブートを実行し
メッセージに従い,対
処してください.
ます.
変更してもよろしいですか?
3002090B HVM の動作モードが変更されると,
―
コミットと同時に構成情報の保存を実行します.
メッセージに従い,対
処してください.
変更してもよろしいですか?
3002090C HVM のリブートが必要となるため,
―
Activate 中の LPAR が存在する場合,
変更する事ができません.
メッセージに従い,対
処してください.
すべての LPAR を Deactivate 後,
HVM の動作モードを変更してください.
3002090D HVM ID が不正です.
―
設定値を入力してください.
30020B00 Date And Time の取得に失敗しました.
メッセージに従い,対
処してください.
{0}:HvmSh の エ ラ ー HvmSh エラーメッセー
メッセージ
ジ一覧に従い,対処し
てください.
30020B01 SVP から NTP の設定をインポートします.
よろしいですか?
{0}:HvmSh の エ ラ ー HvmSh エラーメッセー
メッセージ
ジ一覧に従い,対処し
てください.
30020B02 BMC から NTP の設定をインポートします.
よろしいですか?
{0}:HvmSh の エ ラ ー HvmSh エラーメッセー
メッセージ
ジ一覧に従い,対処し
てください.
30020B03 選択した LPAR の時刻をシステム時刻に合わせます.
よろしいですか?
{0}:HvmSh の エ ラ ー HvmSh エラーメッセー
メッセージ
ジ一覧に従い,対処し
てください.
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.214
コード
メッセージ
30020B04 選択した LPAR の時刻を{0}に合わせます.
よろしいですか?
補足内容
{0}:"HVM
Time",
対処方法
System メッセージに従い,対
"Specified 処してください.
Zone", or "UTC"
30020B05 Date And Time の設定を変更します.
―
よろしいですか?
30020C00 HVM オプションの取得に失敗しました.
{0}
メッセージに従い,対
処してください.
{0}:HvmSh の エ ラ ー HvmSh エラーメッセー
メッセージ
ジ一覧に従い,対処し
てください.
30020C01 HVM オプションの取得を中断します.
―
よろしいですか?
メッセージに従い,対
処してください.
30020C02 HVM のリブートが必要となるため,Activate 中の LPAR が存在 ―
する場合,変更する事ができません.
メッセージに従い,対
処してください.
全ての LPAR を Deactivate 後,HVM の動作モードを変更してく
ださい.
30020C03 HVM のタイマカウンタ算出ベースが変更されると,コミットと ―
同時に構成情報の保存と HVM のリブートを実行します.
メッセージに従い,対
処してください.
変更してもよろしいですか?
30020C04 HVM のタイマカウンタ算出ベースが変更されると,コミットと ―
同時に構成情報の保存を実行します.
メッセージに従い,対
処してください.
変更してもよろしいですか?
30020F00 システムログの取得に失敗しました.
{0}
{0}:HvmSh の エ ラ ー HvmSh エラーメッセー
メッセージ
ジ一覧に従い,対処し
てください.
30020F01 システムログの取得を中断します.
―
よろしいですか?
30021200 未コミット状態です.変更内容はクリアされます.
処してください.
―
よろしいですか?
30021201 {0}を{1}します.
よろしいですか?
メッセージに従い,対
メッセージに従い,対
処してください.
{0}:“LPAR 番号 :
メッセージに従い,対
LPAR 名称” or“プロ 処してください.
セッサグループ番
号 : プロセッサグル
ープ名称”
{1}: “Activate”,
“Deactivate”,
“Reactivate”,
“Add”, or
“Remove”
30021202 コミット処理を行います.
―
よろしいですか?
30021203 Force Recovery 処理を行います.
処してください.
―
よろしいですか?
30021204 HVM システムのシャットダウンを行います.
よろしいですか?
メッセージに従い,対
処してください.
―
よろしいですか?
30021206 {0}の NVRAM を消去(初期化)します.
メッセージに従い,対
処してください.
―
よろしいですか?
30021205 構成情報の保存を行います.
メッセージに従い,対
メッセージに従い,対
処してください.
{0}:LPAR 番号: LPAR メッセージに従い,対
名称
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
処してください.
P.215
コード
メッセージ
30021207 LPAR{0}から LPAR{1}へ NVRAM のコピーを行います.
よろしいですか?
30021208 HVM のダンプを SVP へ出力します.
補足内容
対処方法
0:LPAR 番号
メッセージに従い,対
1:LPAR 番号
処してください.
―
メッセージに従い,対
過去に作成したダンプファイルがある場合,上書きされます.
処してください.
よろしいですか?
30021209 未コミット状態のため,
―
処理を継続する事ができません.
メッセージに従い,対
処してください.
コミット処理,または Update 処理を行った後,
再度実行してください.
30021210 {0} の USB デバイスを {1} します.
よろしいですか?
{0}:LPAR 番号 : LPAR メッセージに従い,対
名称
処してください.
{1}: “ Attach” or
“Detach”
30021211 HVM System Logs へ移動します.
―
SysLog Update ボタンをクリックし,ダンプの出力結果を確認
メッセージに従い,対
処してください.
してください.
30021212 {0} の USB デバイスを Detach 後,
{0}:LPAR 番号 : LPAR メッセージに従い,対
{1} の USB デバイスを Attach します.
名称
よろしいですか?
{1}:LPAR 番号 : LPAR
処してください.
名称
30021213 選択した機能は,現在未サポートとなっております.
―
―
30021214 設定が変更されていないため,
―
―
コミット処理を行う事ができません.
30021215 {0} に,R-KVM で使用する USB デバイスが割り当てられていま {0}:LPAR 番号
せん.
メッセージに従い,
対処してください.
対象 LPAR を Deactivate 後,PCI Device Assignment で R-KVM
に使用する USB デバイスの割り当てを行ってください.
30021216 {0} に,R-KVM で使用する USB デバイスが割り当てられていま {0}:LPAR 番号
せん.
メッセージに従い,
対処してください.
PCI Device Assignment で R-KVM に使用する USB デバイスの割
り当てを行ってください.
30021217 {0} の R-KVM を実行します.
よろしいですか?
{0}:LPAR 番号 : LPAR メッセージに従い,
名称
対処してください.
また,
以降に Activate,または Reactivate を実行した LPAR に,
R-KVM は Attach されます.
30021218 {0} の USB デバイスを Detach 後,
{0}:LPAR 番号 : LPAR メッセージに従い,
{1} の R-KVM を実行します.
名称
よろしいですか?
{1}:LPAR 番号 : LPAR
また,
名称
対処してください.
以降に Activate,または Reactivate を実行した LPAR に,
R-KVM は Attach されます.
3002121F 未コミットの内容は保存されません.
―
構成情報の保存を行ってよろしいですか?
30021222 選択した機能は,対象の HVM で未サポートとなっております. ―
ファームウェアの更新を実施し,
メッセージに従い,
対処してください.
メッセージに従い,
対処してください.
最新のファームウェアを使用してください.
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.216
コード
メッセージ
30021223 HVM システムのリブートを行います.
補足内容
―
よろしいですか?
30021224 HVM システムのシャットダウンを行います.
対処方法
メッセージに従い,
対処してください.
―
未保存のデータは保存されません.
メッセージに従い,
対処してください.
よろしいですか?
30021225 HVM システムのリブートを行います.
―
未保存のデータは保存されません.
メッセージに従い,
対処してください.
よろしいですか?
30021226 VF NIC が割り当たっている Activate 中の LPAR があります. ―
Force Recovery 処理を行うと,VF NIC の利用ができなくなり
メッセージに従い,
対処してください.
ます.
よろしいですか?
30021300 メモリ割り当て情報の取得に失敗しました.
{0}
{0}:HvmSh の エ ラ ー HvmSh エラーメッセー
メッセージ
ジ一覧に従い,対処し
てください.
30021301 LPAR No.{0}の Add に失敗しました.
{1}
{0}:LPAR 番号
HvmSh エラーメッセー
{1}:HvmSh の エ ラ ー ジ一覧に従い,対処し
メッセージ
30021302 プロセッサグループ(Group No.{0})の Add に失敗しました.
{1}
てください.
{0}:プロセッサグル HvmSh エラーメッセー
ープ番号
ジ一覧に従い,対処し
{1}:HvmSh の エ ラ ー てください.
メッセージ
30021303 HVM システム状態の取得に失敗しました.
{0}
0:HvmSh の エラ ーメ HvmSh エラーメッセー
ッセージ
ジ一覧に従い,対処し
てください.
30021304 HVM システム状態の更新に失敗しました.
―
Virtage Navigator を再起動後,再度実行してください.
30021305 HVM システムのシャットダウンに失敗しました.
{0}
メッセージに従い,対
処してください.
{0}:HvmSh の エ ラ ー HvmSh エラーメッセー
メッセージ
ジ一覧に従い,対処し
てください.
30021306 Force Recovery に失敗しました.
{0}
{0}:HvmSh の エ ラ ー HvmSh エラーメッセー
メッセージ
ジ一覧に従い,対処し
てください.
30021307 HVM システムのシャットダウン要求を実行しました.
―
―
30021308 Force Recovery が正常終了しました.
―
―
30021309 構成情報の保存に失敗しました.
{0}:HvmSh の エ ラ ー HvmSh エラーメッセー
{0}
メッセージ
ジ一覧に従い,対処し
てください.
3002130A 構成情報の保存は正常終了しました.
―
3002130B NVRAM のクリアに失敗しました.
{0}:HvmSh の エ ラ ー HvmSh エラーメッセー
{0}
メッセージ
―
ジ一覧に従い,対処し
てください.
3002130C NVRAM のクリアは正常終了しました.
―
3002130D NVRAM のコピーに失敗しました.
{0}:HvmSh の エ ラ ー HvmSh エラーメッセー
{0}
メッセージ
―
ジ一覧に従い,対処し
てください.
3002130E NVRAM のコピーは正常終了しました.
―
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
―
P.217
コード
メッセージ
3002130F HVM ダンプの出力に失敗しました.
{0}
補足内容
対処方法
{0}:HvmSh の エ ラ ー HvmSh エラーメッセー
メッセージ
ジ一覧に従い,対処し
てください.
30021310 HVM ダンプを SVP に出力しました.
―
―
30021311 論理 NIC の情報取得が失敗しました.
―
メッセージに従い,対
Virtage Navigator を再起動後,再度実行してください.
30021312 USB デバイス(LPAR No.{0})の Attach に失敗しました.
{1}
処してください.
{0}:LPAR 番号
HvmSh エラーメッセー
{1}:HvmSh の エ ラ ー ジ一覧に従い,対処し
30021313 Update を中断します.
メッセージ
てください.
―
メッセージに従い,対
よろしいですか?
30021314 Cancel を中断します.
処してください.
―
よろしいですか?
30021315 Force Recovery を中断します.
メッセージに従い,対
処してください.
―
よろしいですか?
メッセージに従い,対
処してください.
中断を行った場合,実行結果を確認する事ができません.
数分後,Update ボタンをクリックし状態を確認してください.
30021316 構成情報保存処理を中断します.
―
よろしいですか?
メッセージに従い,対
処してください.
中断を行った場合,実行結果を確認する事ができません.
数分後,Update 処理を実行し,
再度構成情報保存処理を実行してください.
30021317 HVM システムのシャットダウンを中断します.
―
よろしいですか?
メッセージに従い,対
処してください.
中断を行った場合,実行結果を確認する事ができません.
数分後,ブレードの電源を確認してください.
30021318 LPAR の Activate を中断します.
―
よろしいですか?
メッセージに従い,対
処してください.
中断を行った場合,実行結果を確認する事ができません.
数分後,Update ボタンをクリックし状態を確認してください.
30021319 LPAR の Deactivate を中断します.
―
よろしいですか?
メッセージに従い,対
処してください.
中断を行った場合,実行結果を確認する事ができません.
数分後,Update ボタンをクリックし状態を確認してください.
3002131A LPAR の Reactivate を中断します.
―
よろしいですか?
メッセージに従い,対
処してください.
中断を行った場合,実行結果を確認する事ができません.
数分後,Update ボタンをクリックし状態を確認してください.
3002131B LPAR の追加処理を中断します.
―
よろしいですか?
メッセージに従い,対
処してください.
中断を行った場合,実行結果を確認する事ができません.
数分後,Update ボタンをクリックし状態を確認してください.
3002131C LPAR の削除を中断します.
―
よろしいですか?
メッセージに従い,対
処してください.
中断を行った場合,実行結果を確認する事ができません.
数分後,Update ボタンをクリックし状態を確認してください.
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.218
コード
メッセージ
3002131D プロセッサグループの追加処理を中断します.
補足内容
―
よろしいですか?
対処方法
メッセージに従い,対
処してください.
中断を行った場合,実行結果を確認する事ができません.
数分後,Update ボタンをクリックし状態を確認してください.
3002131E プロセッサグループの削除処理を中断します.
―
よろしいですか?
メッセージに従い,対
処してください.
中断を行った場合,実行結果を確認する事ができません.
数分後,Update ボタンをクリックし状態を確認してください.
3002131F PCI デバイスの Attach を中断します.
―
よろしいですか?
メッセージに従い,対
処してください.
中断を行った場合,実行結果を確認する事ができません.
数分後,Update ボタンをクリックし状態を確認してください.
30021320 PCI デバイスの Detach を中断します.
―
よろしいですか?
メッセージに従い,対
処してください.
中断を行った場合,実行結果を確認する事ができません.
数分後,Update ボタンをクリックし状態を確認してください.
30021321 NVRAM のクリアを中断します.
―
よろしいですか?
メッセージに従い,対
処してください.
中断を行った場合,実行結果を確認する事ができません.
数分後,Update 処理を実行し,再度 NVRAM のクリアを実行し
てください.
30021322 NVRAM のコピーを中断します.
―
よろしいですか?
メッセージに従い,対
処してください.
中断を行った場合,実行結果を確認する事ができません.
数分後,Update 処理を実行し,
再度 NVRAM のコピーを実行してください.
30021323 HVM ダンプの出力を中断します.
―
よろしいですか?
メッセージに従い,対
処してください.
中断を行った場合,HVM System Logs で実行結果を確認してく
ださい.
30021324 コミット処理を中断します.
―
よろしいですか?
メッセージに従い,対
処してください.
中断を行った場合,実行結果を確認する事ができません.
数分後,Update ボタンをクリックし状態を確認してください.
30021325 メモリ割り当て情報の取得を中断します.
―
よろしいですか?
30021326 LPAR No.{0}の Remove に失敗しました.
{1}
処してください.
{0}:LPAR 番号
HvmSh エラーメッセー
{1}:HvmSh の エ ラ ー ジ一覧に従い,対処し
30021327 LPAR No.{0}の Activate に失敗しました.
{1}
メッセージ
てください.
{0}:LPAR 番号
HvmSh エラーメッセー
{1}:HvmSh の エ ラ ー ジ一覧に従い,対処し
30021328 LPAR No.{0}の Deactivate に失敗しました.
{1}
メッセージ
てください.
{0}:LPAR 番号
HvmSh エラーメッセー
{1}:HvmSh の エ ラ ー ジ一覧に従い,対処し
30021329 LPAR No.{0}の Reactivate に失敗しました.
{1}
メッセージに従い,対
メッセージ
てください.
{0}:LPAR 番号
HvmSh エラーメッセー
{1}:HvmSh の エ ラ ー ジ一覧に従い,対処し
メッセージ
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
てください.
P.219
コード
メッセージ
30021330 プロセッサグループ(Group No.{0})の
補足内容
対処方法
{0}:プロセッサグル HvmSh エラーメッセー
Remove に失敗しました.
ープ番号
ジ一覧に従い,対処し
{1}
{1}:HvmSh の エ ラ ー てください.
メッセージ
30021331 USB デバイス(LPAR No.{0})の Detach に失敗しました.
{1}
{0}:LPAR 番号
HvmSh エラーメッセー
{1}:HvmSh の エ ラ ー ジ一覧に従い,対処し
30021332 Boot Order(LPAR No.{0})の取得に失敗しました.
{1}
メッセージ
てください.
{0}:LPAR 番号
HvmSh エラーメッセー
{1}:HvmSh の エ ラ ー ジ一覧に従い,対処し
30021333 Boot Order の取得に失敗しました.
メッセージ
てください.
―
メッセージに従い,対
Virtage Navigator を再起動後,再度実行してください.
30021335 Boot Order(LPAR No.{0})の設定に失敗しました.
{1}
処してください.
{0}:LPAR 番号
HvmSh エラーメッセー
{1}:HvmSh の エ ラ ー ジ一覧に従い,対処し
30021336 Boot Order(LPAR No.{0})の設定に失敗しました.
メッセージ
てください.
{0}:LPAR 番号
メッセージに従い,対
対象 LPAR を Deactivate 後,
処してください.
EFI ブートデバイスの設定を行ってください.
30021338 FC(LPAR No.{0})の設定に失敗しました.
{1}
{0}:LPAR 番号
HvmSh エラーメッセー
{1}:HvmSh の エ ラ ー ジ一覧に従い,対処し
30021339 Boot Order(LPAR No.{0})の設定に失敗しました.
メッセージ
てください.
{0}:LPAR 番号
メッセージに従い,対
Virtage Navigator を再起動後,再度実行してください.
3002133A HVM システムのリブートに失敗しました.
{0}
3002133B 構成情報を更新後,
処してください.
{0}:HvmSh の エ ラ ー メッセージに従い,対
メッセージ
処してください.
―
メッセージに従い,対
HVM システムのリブート要求を実行しました.
処してください.
数分後,Update ボタンをクリックし状態を確認してください.
(リブートに要する時
間は、HVM システムの
構成によって異なり
ます.)
3002133C HVM システムのリブートを中断します.
―
メッセージに従い,対
よろしいですか?
処してください.
中断を行った場合,実行結果を確認する事ができません.
(リブートに要する時
数分後,ブレードの電源を確認してください.
間は、HVM システムの
構成によって異なり
ます.)
3002133D HVM システムのリブート要求を実行しました.
―
数分後,Update ボタンをクリックし状態を確認してください.
メッセージに従い,対
処してください.
(リブートに要する時
間は、HVM システムの
構成によって異なり
ます.)
3002133E Adjust LPAR Time を中断します.
―
よろしいですか?
メッセージに従い,対
処してください.
中断を行った場合,実行結果を確認する事ができません.
数分後,Update ボタンをクリックし状態を確認してください.
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.220
コード
メッセージ
補足内容
3002133F USB デバイス自動 Attach 設定(LPAR No.{0})の Set/Reset に失 {0}:LPAR 番号
対処方法
HvmSh エラーメッセー
敗しました.
{1}:HvmSh の エ ラ ー ジ一覧に従い,対処し
{1}
メッセージ
てください.
―
メッセージに従い,対
30021340 USB デバイス自動 Attach 設定の Set/Reset を中断します.
よろしいですか?
処してください.
中断を行った場合,実行結果を確認する事ができません.
数分後,Update ボタンをクリックし状態を確認してください.
30021341 {0} の USB デバイス自動 Attach 設定を {1} します.
よろしいですか?
{0}:LPAR 番号 : LPAR メッセージに従い,対
名称
処してください.
{1}:“Set”or
“Reset”
30021342 Guest OS Dump の採取に失敗しました.{0}
{0}:HvmSh の エ ラ ー
メッセージ
30021343 Guest OS Dump を採取しました.
―
―
30021344 Guest OS Dump の出力を中断します.
―
メッセージに従い,対
よろしいですか?
処してください.
30021345 LPAR が Deact の場合は実行できません
―
30021346 本操作により,NMI 割り込みを LPAR に対して発行して,
―
メッセージに従い,対
処してください.
ゲスト OS のメモリダンプを採取します.
メッセージに従い,対
処してください.
ダンプの採取はゲスト OS にダメージを与える可能性もあるた
め,この操作を行う場合は注意が必要です.
実行してもよろしいですか?
30021347 Adjust LPAR(LPAR No.{0})の設定に失敗しました.
{1}
{0}:LPAR 番号 : LPAR HvmSh エラーメッセー
名称
ジ一覧に従い,対処し
{1}:HvmSh の エ ラ ー てください.
メッセージ
30021400 WWPN は 16 桁で設定を行わないとエラーになります.
―
設定値を確認してください.
メッセージに従い,対
処してください.
-------------------30021401 不正なデータが登録されているため,
―
更新処理を実行できません.
メッセージに従い,対
処してください.
設定値を確認してください.
30021402 不正な{0}です.
{1}は先頭を iqn.xxxx にして,
{0}:不正な項目名
メッセージに従い,対
{1}:不正な項目名
処してください.
{0}:不正な項目名
メッセージに従い,対
{1}:不正な項目名
処してください.
{0}:不正な項目名
メッセージに従い,対
{1}:不正な項目名
処してください.
―
―
{0}:不正な項目名
メッセージに従い,対
xxxx の部分を 4 文字以上で設定してください.
30021403 不正な{0}です.
正しい{1}を設定してください.
30021404 不正な{0}です.
{1}は 12 文字以上,16 文字以下で設定してください.
30021405 デフォルトの値を設定します.
よろしいですか?
30021406 不正な{0}です.
CHAP Secret と Reverse CHAP Secret は
処してください.
違う値を設定してください.
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.221
11.3 モニタリング用メッセージ
モニタリングで使用されるメッセージは表 11-4 のとおりです。
表 11-4 モニタリングで使用されるメッセージ
コード
メッセージ
40000101 対象の HVM が見つかりませんでした.
補足内容
―
HVM の Update を実施して,再度実行してください.
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
対処方法
メッセージに従い,対
処してください.
P.222
11.4 ファームウェア更新用メッセージ
ファームウェア更新で使用されるメッセージは表 11-5 のとおりです。
表 11-5 ファームウェア更新で使用されるメッセージ
コード
メッセージ
50000101 ファームウェアの更新処理を開始します.
補足内容
―
よろしいですか?
50000102 HVM F/W Version が未指定の場合,
対処方法
メッセージに従い,対
処してください.
―
次のステップに進むことができません.
メッセージに従い,対
処してください.
HVM F/W Version を指定するか,対象から外してください.
50000103 {0} 用の HVM F/W が見つかりませんでした.
HVM F/W があるフォルダを選択してください.
50000104 HVM F/W の更新処理が正常終了後,
{0}:サーバブレード メッセージに従い,対
種別
処してください.
―
メッセージに従い,対
HVM 構成情報の取得が失敗しました.
処してください.
Virtage Navigator の情報が最新ではないため
Update ボタンをクリックしてください.
50000105 HVM F/W の更新処理が正常終了後,
―
HVM 構成情報の取得がキャンセルされました.
メッセージに従い,対
処してください.
Virtage Navigator の情報が最新ではないため
Update ボタンをクリックしてください.
50000106 有効なバージョンアップキーが見つかりませんでした.
―
バージョンアップキーの入力を確認してください.
50000107 対象となる HVM F/W Version が存在しないため,
メッセージに従い,対
処してください.
―
次のステップに進むことができません.
メッセージに従い,対
処してください.
該当する機種を対象から外してください.
50000108 キャンセルしました.
―
接続失敗の詳細を確認するには,
メッセージに従い,対
処してください.
Information ボタンをクリックしてください.
50000109 接続可能な HVM が見つかりませんでした.
―
接続失敗の詳細を確認するには,
メッセージに従い,対
処してください.
Information ボタンをクリックしてください.
5000010A ファイル出力が正常終了しました.
―
―
5000010B ファイル出力に失敗しました.
{0}:詳細エラー情報
メッセージに従い,対
詳細 : {0}
処してください.
出力先フォルダの状態を確認後,再度実行してください.
5000010C HVM ファームウェア更新を終了します.
―
よろしいですか?
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
メッセージに従い,対
処してください.
P.223
11.5 ソリューション用メッセージ
ソリューションで使用されるメッセージは表 11-6 のとおりです。
表 11-6 ソリューションで使用されるメッセージ
コード
メッセージ
補足内容
対処方法
30060000 前の Step へ戻ると本 Step で実行した内容は失われます. {0}:本 Step での実行内容 メッセージに従い,対
実行内容 : {0}
処してください.
よろしいですか?
30060001 {0}を終了します.
{0}:“Easy Start”
よろしいですか?
30060002 警告が複数あります!
メッセージに従い,対
処してください.
―
アイコンをダブルクリックすると
メッセージに従い,対
処してください.
警告の内容を別画面で表示します.
アイコンをダブルクリックして
内容を確認してください.
30060003 正常に終了しました.
{0}:格納フォルダ名称
―
―
メッセージに従い,対
対象 : {0}
30060004 エラーが複数あります!
アイコンをダブルクリックすると
処してください.
エラーの内容を別画面で表示します.
アイコンをダブルクリックして
内容を確認してください.
30060200 指定フォルダにファイルがありません.
{0}:指定フォルダ名称
指定したフォルダを確認してください.
メッセージに従い,対
処してください.
指定フォルダ名 : {0}
30060201 同じ発注時番号のエントリがあります.
発注時番号 : {0}
{0}:発注時番号
メッセージに従い,対
{1}:指定ファイル名称
処してください.
{0}:発注時番号
メッセージに従い,対
{1}:指定ファイル名称
処してください.
{0}:HVM の IP アドレス
メッセージに従い,対
{1}:指定ファイル名称
処してください.
{0}:HVM の登録制限台数
メッセージに従い,対
{1}:HVM の登録台数
処してください.
{0}:HVM の IP アドレス
メッセージに従い,対
指定したフォルダ及びファイルを確認してください.
指定ファイル名 : {1}
30060202 同じ HVM のエントリがあります.
HVM IP Address : {0}
指定したファイルを確認してください.
指定ファイル名 : {1}
30060203 指定されたブレードは
HVM 初期設定をサポートしていません.
Blade Type : {0}
HVM 初期設定をあらかじめ行ってください.
30060204 HVM の登録台数制限({0}台)を越えます.
登録必要台数 : {1}
Profile から,不要な HVM 登録を削除してください.
または,登録が必要な HVM の選択を外してください.
30060205 HVM の登録に失敗しました.
HVM IP Address : {0}
{1}:内部エラーメッセー 処してください.
HVM の電源状態やネットワーク状況を
ジ
確認してください.
内部エラーメッセージ:{1}
30060206 {0} の対象 HVM がないため,Step4 へスキップします. {0}:“Initial Setting” ―
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.224
コード
メッセージ
30060207 HVM が登録されていません.
補足内容
―
次に進むには HVM の登録が必要です.
対処方法
メッセージに従い,対
処してください.
HVM を Profile に登録してください.
30060208 HVM の登録処理がユーザ要求により
―
―
―
メッセージに従い,対
キャンセルされました.
30060209 更新対象 HVM 構成情報のバックアップは
事前に実施しましたか?
30060300 指定の SVP IP Address が
処してください.
―
IP アドレスの形式に違反しています.
メッセージに従い,対
処してください.
数値とドットで構成される Ipv4 アドレスを
設定してください.
(XXX.XXX.XXX.XXX)
30060301 SVP の IP Address が同じなのに
―
User ID や Password が違っています.
メッセージに従い,対
処してください.
指定した User ID と Password を確認してください.
30060302 SVP の IP Address が同じなのに
―
HVM の Location が重複しています.
メッセージに従い,対
処してください.
指定した SVP IP Address と指定ファイル内の Location
設定(<HvmConf>-<Location>)を確認してください.
30060399 {0} の実行を開始します.
{0}:“Connection to SVP” メッセージに従い,対
よろしいですか?
30060400 ブレードの電源が OFF ではありません.
処してください.
{0}:対象 Partition 番号
Partition No : {0}
メッセージに従い,対
処してください.
警告を無視して実行した場合は,
Initial Setting をスキップします.
ブレードの電源を OFF にしてから,
再度実行してください.
30060401 指定の搭載位置にブレードが挿入されていない,
{0}:対象 Partition 番号
またはブレード初期化中です.
メッセージに従い,対
処してください.
Partition No : {0}
ブレードの状態を確認してから,再度実行してください.
30060499 {0} の実行を開始します.
{0}:“Initial Setting” メッセージに従い,対
よろしいですか?
30060500 HVM が登録されていません.
処してください.
―
次に進むには HVM の登録が必要です.
メッセージに従い,対
処してください.
HVM を Profile に登録してください.
30060599 {0} の実行を開始します.
{0}:“LPAR Setting”
よろしいですか?
30060600 実行対象から外されました. Step : {0}
メッセージに従い,対
処してください.
{0}:“Load HVM Setting
―
File”
30060601 エビデンスファイルを出力して{0}を終了します.
{0}:“Easy Start”
よろしいですか?
30060602 エビデンスファイルを出力していません!
処してください.
{0}:“Easy Start”
画面を閉じて,{0}を終了してもよろしいですか?
30060603 エビデンスファイルの出力は正常に終了しました.
格納フォルダ : {0}
メッセージに従い,対
メッセージに従い,対
処してください.
{0}:エビデンスファイル ―
の格納フォルダ
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.225
コード
メッセージ
30068001 XML ファイルの解析に失敗しました.
補足内容
対処方法
{0}:詳細内容
メッセージに従い,対
detail : {0}
処してください.
指定したファイルを確認してください.
30068002 設定値が正しくありません.
対象 : {0}
{0}:設定項目名称
メッセージに従い,対
{1}:設定値
処してください.
{0}:設定項目名称
メッセージに従い,対
{1}:設定値
処してください.
設定値 : {1}
指定したファイルを確認してください.
30068003 設定値が重複しています.
対象 : {0}
設定値 : {1}
指定したファイルを確認してください.
30068004 {0}の指定がないため,
HVM IP アドレス情報のみで接続対象を認識します.
{0}: “ Chassis
Number”
or
Serial ―
“Blade
Serial Number”
30068005 設定に必要な物理リソース情報がありません.
対象 : {0}
{0}:設定項目名称
メッセージに従い,対
{1}:設定値
処してください.
{0}:設定項目名称
メッセージに従い,対
{1}:設定値
処してください.
{0}:指示書のファイル
メッセージに従い,対
設定値 : {1}
指定したファイルを確認してください.
30068006 物理と仮想のスケジュールが一致しません.
対象 : {0}
設定値 : {1}
指定したファイルを確認してください.
30068007 ファイルのバージョンがサポート範囲外です.
ファイルバージョン : {0}
処してください.
指定したファイルを確認してください.
30068008 必要な設定値がありません.
{0}:設定項目名称
対象 : {0}
メッセージに従い,対
処してください.
指定したファイルを確認してください.
30068009 XML の解析に失敗しました.
{0}:詳細内容
detail : {0}
メッセージに従い,対
処してください.
指定したファイルの内容が
変更されていないか確認してください.
30068101 ブレードの電源が OFF ではありません.
―
ブレードの電源を OFF にしてから,
メッセージに従い,対
処してください.
再度実行してください.
30068102 必要な値が設定されていません.
{0}:設定項目名称
対象 : {0}
メッセージに従い,対
処してください.
内容を確認し,再度実行してください.
30068103 接続対象のサーバブレードは
Virtage Navigator からの BIOS 設定を
{0}:SVP バージョン
メッセージに従い,対
{1}:BIOS バージョン
処してください.
サポートしていません.
SVP Ver. : {0}
BIOS Ver. : {1}
ファームウェアのバージョンがサポート対象か確認して
ください.
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.226
コード
メッセージ
30068104 接続対象のサーバブレードは
Virtage Navigator からの HyperThreading 設定を
補足内容
対処方法
{0}:SVP バージョン
メッセージに従い,対
{1}:BIOS バージョン
処してください.
―
メッセージに従い,対
サポートしていません.
SVP Ver. : {0}
BIOS Ver. : {1}
ファームウェアのバージョン,
または搭載プロセッサがサポート対象か
確認してください.
30068105 ブレードの電源が OFF ではありません.
OS モードが HVM 以外に設定されているため,
処してください.
スキップできません.
ブレードの電源を OFF にしてから,
再度実行してください.
30068106 接続したサーバブレードと Partition 位置が異なりま {0}:指示書の設定値
す.
メッセージに従い,対
{1}:既設定値
処してください.
―
メッセージに従い,対
設定値 : {0}
取得値 : {1}
対象 HVM の構成を確認してください.
30068107 接続対象のサーバブレードに
HVM がインストールされていません.
処してください.
サーバブレードの構成を確認してください.
30068108 選択されている HVM の HVM 起動待ちを中断します.
―
よろしいですか?
30068109 HVM IP Address : {0}
メッセージに従い,対
処してください.
{0}:HVM の IP アドレス
HVM 起動待ち状態になってから,約{1}分経過しました. {1}:経過時間(分)
メッセージに従い,対
処してください.
HVM の起動が確認出来ません.以下を確認してください.
1.管理サーバと HVM 間のネットワーク接続に問題は無
いか,疎通確認を行ってください.
2.HVM コンソール(シリアル接続)で,HVM が起動中にな
っているか確認してください.
3.メンテナンスツールを使用して起動していないかを
確認してください.
4.BSM 連携設定でこのコンピュータの IP アドレスが,
BSM IP アドレスに登録されているか確認してください.
上記の確認後,必要であれば STOP ボタンから処理を中断
し,再度実行を行ってください.
30068201 対象のサーバブレードと指示書のシリアル番号が異なり {0}:設定項目名称
ます.
{1}:指示書の設定値
対象 : {0}
{2}:既設定値
メッセージに従い,対
処してください.
設定値 : {1}
取得値 : {2}
対象 HVM の構成を確認してください.
30068202 対象のサーバブレードの HyperThread 設定が
{0}:設定項目名称
メッセージに従い,対
指示書の設定と異なります.
{1}:指示書の設定値
処してください.
対象 : {0}
{2}:既設定値
設定値 : {1}
取得値 : {2}
対象 HVM の構成を確認してください.
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.227
コード
メッセージ
30068203 対象のサーバブレードと指示書の情報が異なります.
補足内容
対処方法
{0}:設定項目名称
メッセージに従い,対
対象 : {0}
{1}:指示書の設定値
処してください.
設定値 : {1}
{2}:既設定値
取得値 : {2}
対象 HVM の構成を確認してください.
30068204 対象のサーバブレードのリソースが
{0}:設定項目名称
メッセージに従い,対
指示書の情報と異なります.
{1}:指示書の設定値
処してください.
対象 : {0}
{2}:既設定値
設定値 : {1}
取得値 : {2}
対象 HVM の構成を確認してください.
30068205 対象のサーバブレードと指示書の情報が異なります.
{0}:設定項目名称
メッセージに従い,対
対象 : {0}
{1}:指示書の設定値
処してください.
設定値 : {1}
{2}:既設定値
取得値 : {2}
対象 HVM の構成を確認してください.
30068206 対象のサーバブレードに指定の物理 PCI デバイスが
{0}:設定項目名称
メッセージに従い,対
{1}:設定値
処してください.
{0}:設定項目名称
メッセージに従い,対
{1}:設定値
処してください.
{0}:設定項目名称
メッセージに従い,対
{1}:設定値
処してください.
{0}:設定項目名称
メッセージに従い,対
Act できる上限数を超えています.
{1}:設定値
処してください.
対象 : {0}
{2}:設定可能上限値
存在しません.
対象 : {0}
設定値 : {1}
対象 HVM の構成を確認してください.
30068207 対象のサーバブレードには設定対象の LPAR が
既に存在しています.
対象 : {0}
設定値 : {1}
対象 HVM の構成を確認してください.
30068208 対象のサーバブレードと設定値が
重複しています.
対象 : {0}
設定値 : {1}
対象 HVM の構成を確認してください.
30068209 LPAR AutoAct 設定の合計数が
設定数 : {1}
上限数 : {2}
対象 HVM の構成を確認してください.
3006820B 共有 NIC の設定数が上限を超えています.
{0}:設定値
メッセージに従い,対
{1}:設定可能上限値
処してください.
{0}:設定項目名称
メッセージに従い,対
超えています.
{1}:設定値
処してください.
対象 : {0}
{2}:設定可能上限値
設定数 : {0}
上限数 : {1}
対象 HVM の構成を確認してください.
3006820C LPAR に割当てできるプロセッサ数の上限を
設定数 : {1}
上限数 : {2}
対象 HVM の構成を確認してください.
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.228
コード
メッセージ
補足内容
3006820D 対象のサーバブレードの HVM は
対処方法
{0}:HVM バージョン
メッセージに従い,対
HvmRestart をサポートしていないため,
処してください.
Reboot を実施できません.
HVM Ver. : {0}
対象 HVM がサポート対象か確認してください.
3006820E 設定番号が上限数を超えています.
{0}:設定項目名称
メッセージに従い,対
対象 : {0}
{1}:設定値
処してください.
設定番号 : {1}
{2}:設定可能上限値
上限数 : {2}
対象 HVM の構成を確認してください.
3006820F 対象のサーバブレードと指示書の HVM 動作モードの値が {0}:設定項目名称
違います.
{1}:設定値
対象 : {0}
{2}:取得値
メッセージに従い,対
処してください.
設定値 : {1}
取得値 : {2}
対象 HVM の構成を確認してください.
30068210 構成情報の設定に失敗しました.
―
メッセージに従い,対
通信状態を確認後,再度実行してください.
30068301 選択中の実行履歴を削除します.
処してください.
―
メッセージに従い,対
よろしいですか?
処してください.
30068302 削除対象が選択されていません.
―
―
Virtage Navigator 操作において、表示されるメッセージの一部に使用する HvmSh エラーメッセージの一覧
を以下に示します。
表 11-7 HvmSh エラーメッセージ一覧
メッセージ
メッセージ
説明
対処方法
対象のホストからの応答
指定した対象ホスト(操作先 HVM)が正常に動作し
がありませんでした.
ていることを確認してください。正常に動作して
コード
10020001
Response Timeout.
いる場合は再実行してください。
10030001
Failed to bind.
Bind に失敗しました.
通信構成を確認してください。
上記以外
HVM 管理コマンド(HvmSh)ユーザーズガイドを参照してください。
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.229
11.6 LPAR マイグレーション用メッセージ
LPAR マイグレーションで使用されるメッセージは表 11-8 のとおりです。
表 11-8 LPAR マイグレーションで使用されるメッセージ
コード
60000201
メッセージ
補足内容
対処方法
Concurrent Maintenance can not be performed on
{0}:HVM IP アドレ HVM ライセンスを確認してく
HVM with this license. {0}
ス
ださい.
Check the HVM license level.
60000301
Migration version on HVM is different between -
マイグレーションバージョン
source and destination.
のメジャーバージョンが同じ
Specify HVM that has the same major version of
HVM を選択してください.
migration version.
60000401
Some features will be limited because of migration -
HVM の動作モードを確認して
from HVM set to Expansion mode to HVM set to Standard
ください.
mode.
Check HVM operating mode setting.
60000501
60000601
The maximum activatable numbers of LPARs are
-
移動先 HVM で Activate してい
activated on destination.
る LPAR の数を確認してくだ
Check the number of activated LPARs.
さい.
Source HVM does not support LPAR Number Extension. -
移動元と先で LPAR 最大定義
MAC address may be duplicated.
可能数を合わせてください.
Specify LPAR that LPAR number is within the range
from 1 to 16 at destination HVM.
60000602
Destination HVM does not support LPAR Number
-
Extension. MAC address may be duplicated.
移動元と先で LPAR 最大定義
可能数を合わせてください.
Specify LPAR that LPAR number is within the range
from 1 to 16 at source HVM.
60000701
The definable number of LPARs is different on a -
移動元と先で LPAR 最大定義
source and a destination HVM.
可能数を合わせてください.
Specify HVMs on which the same number of LPARs can
be defined.
60001001
Chassis type is different between source and -
移動先と元のシャーシタイプ
destination.
を合わせてください.
Specify HVMs on blades inserted in the same type of
Chassis.
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.230
コード
60001101
補足内容
メッセージ
Blade
type
is
different
between
source
and -
destination.
対処方法
移動先と元のサーバブレード
タイプを合わせてください.
Specify HVMs on the same type of blade.
60001201
Numbers of configured blades are different between -
移動元と先でブレード間 SMP
source and destination due to SMP configuration.
構成を同一にしてください.
Specify HVMs on blades composed of same number of
SMP configuration.
60001301
CPU frequency is different between source and -
移動元 HVM の CPU 周波数と同
destination.
じ CPU が搭載された HVM を選
Specify HVMs on which processors with the same
択してください.
frequency are installed.
60001401
The number of physical CPUs is different between -
移動元と先で HVM の物理 CPU
source and destination.
数を合わせてください.
Match the installed number of physical CPUs on
source and destination.
60002001
EFI version is different between source and -
移動先と元でブレードの
destination.
EFI/BIOS のバージョンを合
Specify HVMs on blades which same version of EFI is
わせてください.
installed on.
60002002
EFI version is not compatible between source and -
移動先と元でブレードの
destination.
EFI/BIOS のバージョンを合
Specify HVMs on blades which compatible version of
わせてください.
EFI is installed on.
60002101
SMT(Hyper Threading) setting is different between -
移動元と先で SMT の設定をあ
source and destination.
わせてください.
Specify HVMs which SMT(Hyper Threading) setting is
same.
60003001
60003002
The NIC port set as Migration Path does not exist. {0}:HVM IP アドレ マイグレーションパスには搭
Set Migration Path in Path Setting window. HVM IP ス
載されている NIC を指定して
Address : {0}
ください.
The NIC port set as Migration Path is not set to {0}:HVM IP アドレ マイグレーションパスにはス
Shared Mode. HVM IP Address : {0}
ス
Change scheduling mode of NIC or specify another
ケジューリングモードが共有
の NIC を指定してください.
Migration Path.
60003003
It is not recommended that management path is set {0}:HVM IP アドレ 管理パスでないパスをマイグ
as Migration Path. HVM IP Address : {0}
Specify Migration Path which management path is not
ス
レーションパスに指定してく
ださい.
set as.
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.231
コード
60003101
60003102
対処方法
The IP address is already set to another Migration -
移動元と先でマイグレーショ
Path.
ンパスの IP アドレスを違う
Set another IP address to Migration Path.
アドレスにしてください.
Invalid value. Unsuitable for IP address format.
Specify
60003201
補足内容
メッセージ
IP
address
in
IPv4
-
dotted-decimal
マイグレーションパスの IP
アドレスを確認してくださ
notation(XXX.XXX.XXX.XXX).
い.
Migration Path for destination is not belonging to -
移動元と先のマイグレーショ
the network which Migration Path for source is
ンパスのサブネットマスクを
belonging to.
確認してください.
Check IP Address and Subnet Mask of Migration Path.
60003202
60003301
60003302
Invalid value. Unsuitable for Subnet Mask format. -
マイグレーションパスのサブ
Specify IP address and Subnet Mask in IPv4
ネットマスクを確認してくだ
dotted-decimal notation(XXX.XXX.XXX.XXX).
さい.
VLAN ID for Migration Path is different between -
移動元と先のマイグレーショ
source and destination.
ンパスの VLANID を確認して
Check VLAN ID of Migration Path.
ください.
Invalid value. Unsuitable for VLAN ID.
-
Specify a VLAN ID value within the range from 1 to
マイグレーションパスの
VLANID を確認してください.
4000.
60004101
LPAR which has same name exists on destination.
-
Change the LPAR Name to name except NO_NAME.
移動先の LPAR 名称を移動元
の名称と違う名称に変更して
ください.
60004102
LPAR Name is NO_NAME.
-
Change the LPAR Name to name except NO_NAME.
移動先の LPAR 名称を
「NO_NAME」
から変更してくだ
さい.
60004201
The defined LPAR is specified as destination.
-
Specify undefined LPAR.
60004202
The undefined LPAR is specified as source.
のを指定してください.
-
Specify defined LPAR.
60004203
The LPAR specified as source has troubles.
The LPAR specified as source is deactivated.
移動元の LPAR は定義済みの
ものを指定してください.
-
Check the LPAR state.
60004204
移動先の LPAR は未定義のも
移動元 LPAR の状態を確認し
てください.
-
Specify activated LPAR.
移動元 LPAR を Activate する
か、状態が Activated の LPAR
を指定してください.
60004205
The LPAR specified as source is activated.
-
移動元 LPAR を Deactivate す
Enable remote shutdown option or Specify
るか、状態が Deactivated の
deactivated LPAR.
LPAR を指定してください.
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.232
コード
60004251
補足内容
メッセージ
-
The LPAR specified as source is “ACT”.
Enable
remote
shutdown
option
or
Specify
The LPAR specified as source is “DEACT”.
移動元 LPAR を Deactivate す
るか、状態が Deactivated の
deactivated LPAR.
60004252
対処方法
LPAR を指定してください.
-
Specify activated LPAR.
移動元 LPAR を Activate する
か、状態が Activated の LPAR
を指定してください.
60004253
The LPAR specified as source is “FAILURE”.
-
Check the LPAR state.
60004254
The LPAR specified as source is “Impossible”.
てください.
-
Confirm version of HVM firmware.
60004255
60004256
The LPAR specified as source is “Recovery”.
移動元 LPAR の状態を確認し
移動元 HVM のバージョンを確
認してください.
-
移動元 LPAR を Recovery して
Execute Recovery for the LPAR.
ください.
The LPAR specified as source is “Migration in -
実行中のマイグレーション
progress”.
の終了をお待ちください.
Wait until the end of the migration.
60004257
The LPAR specified as source is “Migration
-
Failure”.
移動元 LPAR の状態を確認し
てください.
Check the LPAR configuration.
60004258
60004259
The LPAR specified as source is “Migration WWN”. -
移動元 LPAR の WWN を
Execute Rollback for the LPAR.
Rollback してください.
The LPAR specified as source is “Unknown WWN -
移動元 LPAR の WWN を
Status”.
Rollback してください
Execute Rollback for the LPAR.
6000425A
The LPAR specified as source is “Rollback”.
-
Wait until the end of the Rollback.
6000425B
6000425C
The LPAR specified as source is “Rollforward”.
実行中の Rollback の終了を
お待ちください.
-
実行中の Rollforward の終了
Wait until the end of the Rollforward.
をお待ちください.
The LPAR specified as source is “ACT (Other WWNs -
移動元 HVM で WWN が異常な状
for a HBA port are abnormal)”.
態の LPAR を Rollback してく
Execute Rollback for LPARs with HBA ports to which
ださい.
abnormal WWNs are assigned.
6000425D
The LPAR specified as source is “Undefined”.
-
Specify defined LPAR.
6000425E
The LPAR specified as source is “Unknown”.
ものを指定してください.
-
Check the LPAR state.
60004301
Processor resources are insufficient on
移動元の LPAR は定義済みの
移動元 LPAR の状態を再取得
してください.
-
移動先 HVM で移動元 LPAR に
destination. {0}
割り当てられている数の占
Specify another HVM or remove unnecessary LPARs.
有 CPU を確保してください.
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.233
コード
60004401
60004501
補足内容
メッセージ
対処方法
Memory resources are insufficient on destination. -
移動先 HVM で移動元 LPAR に
{0}
割り当てられているメモリ
Specify another HVM or remove unnecessary LPARs.
サイズを確保してください.
Virtual COM console will be detached from LPAR on -
移動先 HVM の仮想 COM の割当
destination because Virtual COM port can not be
て状態を確認してください.
secured on destination.
Check the state Virtual COM is assigned on
destination.
60004601
60004701
Migration cannot be performed with this VNIC Device -
移動元と先の VNIC のデバイ
Type.
スタイプを合わせてくださ
Change VNIC Device Type.
い.
The USB device is attached.
-
Detach the USB device and then migrate an LPAR.
移動元の USB デバイスの割当
てを解除(Detach)してくだ
さい.
60004801
Logical CPU IDs are different between source and -
移動元 HVM の論理 CPUID と同
destination.
じ CPU が搭載された HVM を選
Specify HVMs on blades which processors of the same
択してください.
CPUID are installed on.
60004802
Internal error occurred.
-
Restart Virtage Navigator and retry.
60005001
Dedicated HBA is assigned to the LPAR.
移動先 LPAR の状態を再取得
してください.
-
Change scheduling mode of HBA.
HBA のスケジューリングモー
ドを共有に変更してくださ
い.
60005101
HBA configuration is different between source and -
移動元と先の HBA の I/O 構
destination.
成を一致させてください.
Specify HVMs which HBA is configured in the same way.
60005102
60005201
Internal error occurred.
-
Virtage Navigator を再起動
Restart Virtage Navigator and retry.
してください.
Hardware ID for HBA is different between source and -
移動先に移動元と同じ HBA カ
destination.
ードが搭載された HVM を選択
Check Hardware ID in HBA Configuration in Migration
してください.
Config Viewer and specify HVMs which Hardware IDs
are same.
60005301
60005302
HBA ports have troubles on destination.
-
移動先の HBA の状態を確認し
Specify HVMs which HBA state is normal.
てください.
HBA will be disconnected after Migration because HBA -
移動先の HBA の状態を確認し
ports are linked down on destination.
てください.
Specify HVMs which HBA state is normal.
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.234
コード
60005303
補足内容
メッセージ
対処方法
HBA ports have troubles or Hot-plug is being -
移動元または先の HBA のホッ
operated.
トプラグ操作が終了するの
When operating Hot-plug, wait until the completion.
をお待ちください。ホットプ
Otherwise, check if HBA ports have troubles.
ラグ操作を行っていない場
合は HBA の状態を確認してく
ださい.
60005304
The LPAR may fail to be migrated because HBA ports -
移動元または先の HBA の状態
have troubles.
を確認してください.
Check HBA status.
60005305
Failed
to
retrieve
information
about
HBA -
configuration.
移動元または先の HBA の状態
を再取得してください.
Perform update action after a while.
60005306
The LPAR may fail to be migrated because HBA ports -
移動元または先の HBA の状態
have troubles.
を確認してください.
Check HBA status.
60005401
HBA
firmware
does
not
support
Concurrent -
移動元または先の HBA のファ
Maintenance.
ームウェアをコンカレント
Upgrade HBA firmware version or update HBA firmware
メンテナンスがサポートし
revision.
ているバージョンにバージ
ョンアップしてください.
60005501
60005601
Some features will be limited because of migration -
移動先の HBA のファームウェ
to HBA that has older version of firmware.
アバージョンを確認してく
Check the HBA firmware version.
ださい.
HBA driver does not support Concurrent Maintenance. -
移動元の HBA のドライバをコ
Update HBA driver.
ンカレントメンテナンスが
サポートしているバージョ
ンにバージョンアップして
ください.
60005701
There is no available vfcID on destination.
-
Specify another HVM or remove unnecessary LPARs.
60005801
HBA devices of Destination are not available.
vfcID を空けてください.
-
Check HBA status.
60005901
NIC devices of Destination are not available.
Dedicated NIC is assigned to the LPAR.
Change scheduling mode of NIC.
HBA の状態を確認してくださ
い.
-
Check NIC status.
60006001
移動先 HVM で 1 つ以上の
NIC の状態を確認してくださ
い.
-
NIC のスケジューリングモー
ドを共有に変更してくださ
い.
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.235
コード
60006101
補足内容
メッセージ
対処方法
Virtual NIC segment setting is different between -
移動元と先の NIC の I/O 構
source and destination.
成を一致させてください.
Specify HVMs which Virtual NIC segment is configured
in the same way.
60006102
60006103
-
Internal error occurred.
Virtage Navigator を再起動
Restart Virtage Navigator and retry.
してください.
Inter-LPAR Communication virtual NIC is configured. -
仮想 NIC の設定を確認してく
Inter-LPAR Communication virtual NIC will be
ださい.
disconnected from this network and be connected to
another network after migration.
Check Virtual NIC setting.
60006201
Hardware ID for NIC is different between source
-
移動先に移動元と同じ NIC が
and destination.
搭載された HVM を選択してく
Check Hardware ID in NIC Configuration in Migration
ださい.
Config Viewer and specify HVMs which Hardware IDs
are same.
60006301
60006302
-
NIC ports have troubles on destination.
移動先の NIC の状態を確認し
Specify HVMs which NIC state is normal.
てください.
NIC will be disconnected after migration because NIC -
移動先の NIC の状態を確認し
ports are linked down on destination.
てください.
Specify HVMs which NIC state is normal.
60006303
NIC ports have troubles or Hot-plug is being -
移動元または先の NIC のホッ
operated.
トプラグ操作が終了するの
When operating Hot-plug, wait until the completion.
をお待ちください.ホットプ
Otherwise, check if NIC ports have troubles.
ラグ操作を行っていない場
合は NIC の状態を確認してく
ださい.
60006304
The LPAR may fail to be migrated because NIC ports -
移動元または先の NIC の状態
have troubles.
を確認してください.
Check NIC status.
60006305
Failed
to
retrieve
information
about
NIC -
configuration.
移動元または先の NIC の状態
を再取得してください.
Perform update action after a while.
60006306
The LPAR may fail to be migrated because NIC ports -
移動元または先の NIC の状態
have troubles.
を確認してください.
Check NIC status.
60006401
More than {0} virtual NIC segments can not be defined {0}:最大数
移動先 HVM の動作モードを確
on destination.
認してください.
Check HVM operating mode setting.
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.236
コード
60006501
補足内容
メッセージ
対処方法
Inter-LPAR packet filtering setting is different -
移動元と先の NIC の LPAR 間
between source and destination.
通信
Check Inter-LPAR packet filtering setting.
パケットフィルタの設定を
合わせてください.
60006601
Shared NIC ports cannot be duplicated to any LPARs -
移動先 HVM の動作モードを確
on the destination server blade. {0}
認してください.
Check Inter-LPAR packet filtering setting.
60006701
Shared NIC port can not be assigned to each physical -
移動先 HVM の動作モードを確
NIC per controller on destination.
認してください.
Check shared NIC setting.
60006801
The VNIC System No. for the destination HVM is {0}:VNIC System No 仮想 NIC システム番号が移動
greater than the available it's on the source HVM. {1}:
元 HVM の最大値より小さい
Max VNIC System No
VNIC System No.(Destination) : {0}
HVM を移動先に選択してくだ
Max VNIC System No.(Source) : {1}
さい.
Select the destination HVM with the VNIC System No.
available on the source HVM.
60006802
The VNIC System No. for the source HVM is greater {0}:VNIC System No 移動元の仮想 NIC システム番
than the available it's on the destination HVM.
VNIC System No.(Source) : {0}
{1}:
Max VNIC System No
号より大きい最大値の HVM を
移動先に選択してください.
Max VNIC System No.(Destination) : {1}
Select the destination HVM on which the VNIC System
No. for the source HVM is available.
60006901
60006A01
VF NICs are assigned.
-
VF NIC の割り当てを解除し、
Unassign the VF NICs and then execute LPAR
再度 LPAR マイグレーション
migration.
を実行してください.
One or more USBs in dedicated mode are assigned to -
LPAR から占有 USB の割り当
the LPAR.
てを解除してください.
Release the dedicated USBs from the LPAR.
60006B01
The Migration security strength on the source and -
移動元と移動先サーバブレ
the destination server blades isn't matched.
ードのセキュリティ強度設
Match the Migration security strength on the source
定を一致させてください.
and the destionation server blades.
60006C01
The source or destination HVM is in Safe mode. -
移動元と移動先サーバブレ
Release the HVM from Safe mode.
ード上の管理パスの構成を
確認の上、セーフモードを解
除してください.
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.237
60006D01
Ports on 16Gb FC adapters are assigned to the source -
移動元 LPAR から 16Gb FC ア
LPAR.
ダプタのポートの割り当て
Unassign the ports from the source LPAR, and then
を解除し、LPAR マイグレーシ
execute the LPAR migration, or apply LPAR migration
ョンを実施してください.も
in Shutdown mode to the LPAR.
しくは、その LPAR にシャッ
トダウンモードの LPAR マイ
グレーションを適用してく
ださい.
60006D02
16Gb FC adapters aren't supported on the destination -
移動先サーバブレード上の
HVM.
HVM ファームウェアを 16Gb
Update the HVM firmware on the destination server
FC アダプタをサポートして
blade to a version supporting 16Gb FC adapters, or
いるバージョンに更新して
apply LPAR migration in Shutdown mode to the LPAR.
ください.もしくは、その
LPAR にシャットダウンモー
ドの LPAR マイグレーション
を適用してください.
60006D03
Ports on 16Gb FC adapters are assigned to the source -
移動元 LPAR から 16Gb FC ア
LPAR and 16Gb FC ports aren't supported on the
ダプタのポートの割り当て
destination HVM.
を解除し、LPAR マイグレーシ
Unassign the ports from the source LPAR, and then
ョンを実施してください.さ
execute the LPAR migration. Finally, update the HVM
らに、移動先サーバブレード
firmware on the destination server blade to a
上の HVM ファームウェアを
version supporting 16Gb FC adapters, or apply LPAR
16Gb FC アダプタをサポート
migration in Shutdown mode to the LPAR.
しているバージョンに更新
し、その LPAR にシャットダ
ウンモードの LPAR マイグレ
ーションを適用してくださ
い.
6000FF01
Internal error occurred.
-
Restart Virtage Navigator and retry.
6000FF02
Internal error occurred.
してください.
-
Restart Virtage Navigator and retry.
6000FF03
Internal error occurred.
Restart Virtage Navigator and retry.
Virtage Navigator を再起動
Virtage Navigator を再起動
してください.
-
Virtage Navigator を再起動
してください.
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.238
コード
6000FF04
補足内容
メッセージ
Failed
to
retrieve
information
about
HVM -
移動元と先の HVM の情報を再
configuration.
取得してください.
Check the following:
移動元と先の HVM のファーム
1. Confirm no problems about performing update
ウェアバージョンを確認し
action.
6000FF05
対処方法
てください.
2. Confirm version of HVM firmware.
Virtage Navigator を再起動
3. Confirm version of Virtage Navigator.
してください.
Retrieve undefined value.
-
移動元と先の HVM の情報を再
Check the following:
取得してください.
1. Confirm no problems about performing update
移動元と先の HVM のファーム
action.
ウェアバージョンを確認し
2. Confirm version of HVM firmware.
てください.
3. Confirm version of Virtage Navigator.
Virtage Navigator を再起動
してください.
65000000
Save setting of Migration Paths.
―
―
{0}:PCI アドレス
有効な PCI アドレスを選択し
Are you sure?
65000001
Invalid {0}
Select valid {0}
65000002
Invalid {0}
てください.
{0}: IP アドレス
Input valid {0}
65000003
65000004
てください.
Invalid {0}
{0}: サ ブ ネッ ト マ 有効なサブネットマスクを
Input valid {0}
スク
入力してください.
Invalid {0}
{0}:VLAN ID
有効な VLAN ID を入力してく
Input valid {0}
65000005
有効な IP アドレスを入力し
Invalid {0}
ださい.
{0}:名称
Input valid {0}
有効なマイグレーションパ
スの名称を入力してくださ
い.
65000006
65000007
No Migration Path is selected. HVM IP Address : {0} {0}:HVM IP アドレ マイグレーションパスを選
Select Migration Path.
ス
択してください.
Some input values are invalid.
―
有効な値を入力、保存してく
Input and save valid values.
65000008
Failed to save Migration Paths. Detail : {0}
ださい.
{0}:詳細内容
Check disk space and disk access status.
ディスクの空き容量とディ
スクのアクセス状態を確認
してください.
65000009
There are no removable rows.
Management Path can not be removed.
―
削除する行を再度選択して
ください.
Reselect removed rows.
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.239
コード
6500000A
補足内容
メッセージ
対処方法
{0} already exists for this HVM. Don't set same names {0}: マ イ グレ ー シ ほかの名称を入力してくだ
for Migration Paths on an HVM.
HVM IP Address : {1}
{0} : {2}
ョンパス名称
さい.
{1}:HVM IP アドレ
ス
{2}:設定名称
Input another {0}.
6500000B
More Migration Paths can not be added.
{0}:最大値
―
―
メッセージに従い,対処して
The maximum number of registerable Migration Paths
for a HVM is {0}
6500000C
Changed setting of Migration Paths is not saved.
Are you sure?
6500000D
Same as HVM IP Address.
ください.
{0}:IP アドレス
Input another {0}.
6500000E
Migration in progress will be canceled.
ください.
―
Are you sure?
6500000F
An error occurred while canceling.
メッセージに従い,対処して
ください.
{0}:詳細内容
Detail : {0}
65000010
メッセージに従い,対処して
メッセージに従い,対処して
ください.
A timeout period for migration will be changed.
{0}: タ イ ムア ウ ト メッセージに従い,対処して
Timeout Value : {0}
値
ください.
Are you sure?
65000011
An error occurred while changing a timeout period. {0}:詳細内容
―
Detail : {0}
65000012
Rolling back a WWPN and a WWNN for a selected LPAR {0}:LPAR 番号
メッセージに従い,対処して
will start.
ください.
LPAR No. : {0}
Are you sure?
65000013
An error occurred while rolling back a WWN for a {0}:詳細内容
―
source LPAR.
Detail : {0}
65000014
An error occurred while setting HBA Support Check. {0}:詳細内容
―
Detail : {0}
65000015
An error occurred while changing a Storage Login {0}:詳細内容
―
timeout. Detail : {0}
65000016
An error occurred while changing a Migration {0}:詳細内容
―
Options. Detail : {0}
65000017
An error occurred while changing a VRAM transfer {0}:詳細内容
―
setting. Detail : {0}
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.240
コード
66000001
メッセージ
補足内容
対処方法
The path storing Storage Navigator Modular2 CLI is ―
Storage Navigator Modular 2
not set.
CLI が格納されているパスを
Set the path in Path textbox in Storage Navigator
設定してください.
Setting in Migration Option menu in Option window.
66000002
Virtage
Navigator
cannot
access
to
Storage ―
Option ウインドウの
Navigator Modular2 CLI.
Migration Option メニュー
Check a set path in Path textbox in Storage Navigator
の Storage Navigator
Setting in Migration Option menu in Option window.
setting にある Path テキス
トボックスに設定されたパ
スを確認してください.
66000003
The migration WWN with the error icon is already ―
WWN List でそのマイグレー
registered.
ション WWN が登録されている
Check if the migration WWN is registered or not in
か確認してください.
the WWN List.
66000004
The migration WWN with the error icon isn't ―
WWN List でそのマイグレー
registered.
ション WWN が登録されている
Check if the migration WWN is registered or not in
か確認してください.
the WWN List.
66000006
66000007
The configuration data after the execution cannot ―
ストレージマシンと Storage
be retrieved from the storage machine.
Navigator Modular 2 の接続
Check the connection between the storage machine and
を確認し、再実施してくださ
Storage Navigator Modular2 and then retry.
い.
The data of storage machine registered to the {0}:ユニット名
エラーコードとメッセージ
Storage Navigator failed to be gotten.
The following error occurred on Storage Navigator.
{1}:応答結果
を確認してください.
{2}:詳細内容
Array Unit Name:{0}
Result:{1}
Detail:{2}
Check the following error code and message.
66000008
The configuration data retrieved from the storage {0}:ユニット名
machine is invalid.
{1}:応答結果
Array Unit Name:{0}
Storage Navigator Modular 2
のバージョンと状態を確認
してください.
Result:{1}
Check the version and the state of the Storage
Navigator.
6600000A
The number of characters for the nickname is {0}:文字数
文字数制限に従い、ニックネ
invalid. Length:{0}
ームを再設定してください.
Please input within {0} characters.
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.241
コード
6600000B
メッセージ
補足内容
対処方法
One or more unsuitable characters are used for the {0}:設定値
適切な文字のみを使用して
nickname. Invalid Character:{0}
ニックネームを設定してく
ださい.
6600000C
The data of all storage machines registered to the {0}:応答結果
Storage Navigator failed to be gotten.
{1}:詳細内容
エラーコードとメッセージ
を確認してください.
Result:{0}
Detail:{1}
Check the following error code and message.
6600000D
The data of one or more storage machines registered {0}:エラー数
以下のいずれかの対処をし
to the Storage Navigator failed to be gotten. Error
てください.
Count:{0}
1.Update に失敗したストレ
Take any of the following measures.
ージマシンの接続を確認し、
1.Check the connection between the storage machines
再実施してください.
which failed to be updated and then retry.
2.Storage Selection グルー
2.Uncheck the checkboxes for the storage machines
プボックスで Update しない
not to update in Storage Selection group box and then
ストレージマシンのチェッ
retry.
クボックスからチェックを
外し、再実施してください.
6600000E
The data of storage machine registered to the {0}:ユニット名
Storage Navigator failed to be gotten.
The following error occurred.
{1}:応答結果
エラーコードとメッセージ
を確認してください.
{2}:詳細内容
Array Unit Name:{0}
Result:{1}
Detail:{2}
Check the following error code and message.
6600000F
The data for registering the migration WWN cannot {0}:ユニット名
エラーコードとメッセージ
be written on the configuration data on the storage {1}:応答結果
{2}:詳細内容
machine.
を確認してください.
The following error occurred on Virtage Navigator.
Array Unit Name:{0}
Result:{1}
Detail:{2}
Check the following error code and message.
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.242
コード
66000010
補足内容
メッセージ
The configuration of storage on the storage machine {0}:ユニット名
cannot be backed up.
The following error occurred on Storage Navigator.
{1}:応答結果
対処方法
エラーコードとメッセージ
を確認してください.
{2}:詳細内容
Array Unit Name:{0}
Result:{1}
Detail:{2}
Check the following error code and message.
66000011
The configuration of storage on the storage machine {0}:ユニット名
cannot be backed up.
The following error occurred.
{1}:応答結果
エラーコードとメッセージ
を確認してください.
{2}:詳細内容
Array Unit Name:{0}
Result:{1}
Detail:{2}
Check the following error code and message.
66000013
The migration WWN with the error icon isn't ―
ほかの端末からストレージ
registered.
データが更新されていない
Check if the storage data is updated from another
か確認してください.
terminal or not.
66000014
66000015
The migration WWN with the error icon isn't removed. ―
ほかの端末からストレージ
Check if the storage data is updated from another
データが更新されていない
terminal or not.
か確認してください.
The nickname for the migration WWN with the error ―
ほかの端末からストレージ
icon isn't changed.
データが更新されていない
Check if the storage data is updated from another
か確認してください.
terminal or not.
66000016
The migration WWN with the error icon isn't {0}:ユニット名
registered.
Because the configuration data cannot be retrieved
{1}:ステータス
エラーコードとメッセージ
を確認してください.
{2}:詳細内容
from the storage machine. The following error
occurred on Storage Navigator.
Array Unit Name:{0}
Result:{1}
Detail:{2}
Check the following error code and message.
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.243
コード
66000017
メッセージ
補足内容
対処方法
The migration WWN with the error icon isn't removed. {0}:ユニット名
エラーコードとメッセージ
Because the configuration data cannot be retrieved {1}:ステータス
{2}:詳細内容
from the storage machine. The following error
を確認してください.
occurred on Storage Navigator.
Array Unit Name:{0}
Result:{1}
Detail:{2}
Check the following error code and message.
66000018
The nickname for the migration WWN with the error {0}:ユニット名
icon isn't changed.
Because the configuration data cannot be retrieved
{1}:ステータス
エラーコードとメッセージ
を確認してください.
{2}:詳細内容
from the storage machine. The following error
occurred on Storage Navigator.
Array Unit Name:{0}
Result:{1}
Detail:{2}
Check the following error code and message.
66000019
The migration WWN with the error icon isn't {0}:ユニット名
registered.
Because the configuration data retrieved from the
{1}:ステータス
{2}:詳細内容
Storage Navigator Modular2
のバージョンまたは状態を
確認してください.
storage machine is invalid.
Array Unit Name:{0}
Result : {1}
Detail : {2}
Check the version and the state of the Storage
Navigator.
6600001A
The migration WWN with the error icon isn't removed. {0}:ユニット名
Storage Navigator Modular2
Because the configuration data retrieved from the {1}:ステータス
{2}:詳細内容
storage machine is invalid.
のバージョンまたは状態を
確認してください.
Array Unit Name:{0}
Result : {1}
Detail : {2}
Check the version and the state of the Storage
Navigator.
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.244
コード
6600001B
補足内容
メッセージ
The nickname for the migration WWN with the error {0}:ユニット名
icon isn't changed.
Because the configuration data retrieved from the
{1}:ステータス
{2}:詳細内容
対処方法
Storage Navigator Modular2
のバージョンまたは状態を
確認してください.
storage machine is invalid.
Array Unit Name:{0}
Result : {1}
Detail : {2}
Check the version and the state of the Storage
Navigator.
6600001C
The migration WWN with the error icon isn't {0}:ユニット名
registered.
Because the data for registering the migration WWN
{1}:ステータス
エラーコードとメッセージ
を確認してください.
{2}:詳細内容
cannot be written on the configuration data on the
storage machine.
The following error occurred on Storage Navigator.
Array Unit Name:{0}
Result:{1}
Detail:{2}
Check the following error code and message.
6600001D
The migration WWN with the error icon isn't removed. {0}:ユニット名
エラーコードとメッセージ
Because the data for unregistering the migration WWN {1}:ステータス
{2}:詳細内容
cannot be written on the configuration data on the
を確認してください.
storage machine.
The following error occurred on Storage Navigator.
Array Unit Name:{0}
Result:{1}
Detail:{2}
Check the following error code and message.
6600001E
The nickname for the migration WWN with the error {0}:ユニット名
icon isn't changed.
Because the data for changing the migration WWN
{1}:ステータス
エラーコードとメッセージ
を確認してください.
{2}:詳細内容
nickname cannot be written on the configuration data
on the storage machine.
The following error occurred on Storage Navigator.
Array Unit Name:{0}
Result:{1}
Detail:{2}
Check the following error code and message.
6600001F
File output process has normally ended.
―
―
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.245
コード
66000020
66000021
補足内容
メッセージ
Failed to execute file output process.
{0}:詳細内容
対処方法
出力先フォルダと Virtage
Detail : {0}
Navigator が動作しているマ
Check output destination folder and status of
シンの状態を確認し、失敗し
computer running Virtage Navigator, and then retry
た操作を再度実施してくだ
the failed operation.
さい.
Failed to log in to the Storage Navigator.
{0}:ユニット名
エラーコードとメッセージ
Array Unit Name:{0}
{1}:ステータス
を確認してください.
Result:{1}
{2}:詳細内容
Detail : {2}
Check the following error code and message.
66000022
Failed to log out of the Storage Navigator.
{0}:ユニット名
エラーコードとメッセージ
Array Unit Name:{0}
{1}:ステータス
を確認してください.
Result:{1}
{2}:詳細内容
Detail : {2}
Check the following error code and message.
66000023
Failed to log in to the Storage Navigator.
{0}:ユニット名
エラーコードとメッセージ
Array Unit Name:{0}
{1}:ステータス
を確認してください.
Result:{1}
{2}:詳細内容
Detail : {2}
Check the following error code and message.
66000024
Failed to log out of the Storage Navigator.
{0}:ユニット名
エラーコードとメッセージ
Array Unit Name:{0}
{1}:ステータス
を確認してください.
Result:{1}
{2}:詳細内容
Detail : {2}
Check the following error code and message.
66000025
Failed to import the file.
{0}:詳細内容
Detail : {0}
66000026
The migration WWN with the error icon isn't
ファイルの状態を確認し、再
度実施してください.
―
1.設定した Administration
registered.
Mode 用のパスワードを確認
1.It's possible that the password set for the
してください.
Administration Mode is wrong.
2.Storage Navigator
Check if you have set the correct password (for the
Modular 2 とストレージマシ
Administration Mode) or not.
ンの状態を確認し、再度実施
2.It's possible that an error occurred while
してください.
registering the migration WWN/removing the
migration WWN/changing the nickname.
Check the state of the Storage Navigator or the
storage machine and then retry.
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.246
コード
66000027
メッセージ
補足内容
対処方法
The migration WWN with the error icon isn't removed. ―
1.設定した Administration
1.It's possible that the password set for the
Mode 用のパスワードを確認
Administration Mode is wrong.
してください.
Check if you have set the correct password (for the
2.Storage Navigator
Administration Mode) or not.
Modular 2 とストレージマシ
2.It's possible that an error occurred while
ンの状態を確認し、再度実施
registering
してください.
the
migration
WWN/removing
the
migration WWN/changing the nickname.
Check the state of the Storage Navigator or the
storage machine and then retry.
66000028
The nickname for the migration WWN with the error ―
1.設定した Administration
icon isn't changed.
Mode 用のパスワードを確認
1.It's possible that the password set for the
してください.
Administration Mode is wrong.
2.Storage Navigator
Check if you have set the correct password (for the
Modular 2 とストレージマシ
Administration Mode) or not.
ンの状態を確認し、再度実施
2.It's possible that an error occurred while
してください.
registering
the
migration
WWN/removing
the
migration WWN/changing the nickname.
Check the state of the Storage Navigator or the
storage machine and then retry.
66000029
The Password Protection is disabled in the storage {0}:ユニット名
machine.
Array Unit Name:{0}
―
{1}:ステータス
{2}:詳細内容
Result : {1}
Detail : {2}
6600002A
Failed to load the password data for the storage ―
ストレージマシンのパスワ
machines.
ードを直接入力してくださ
The file might be broken.
い.
Input the password data in {0} window.
6600002B
Failed to save the password data for the storage {0}:応答結果
失敗した操作を再度実施し
machines.
てください.
Return : {0}
Retry the failed operation.
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.247
コード
6600002C
補足内容
メッセージ
Failed to input a password for the Administration {0}:ユニット名
{1}:ステータス
Mode.
Array Unit Name:{0}
{2}:詳細内容
対処方法
Administration Mode 用のパ
スワードを設定したか確認
してください.
Result : {1}
Detail : {2}
Check if you have set the password for the
Administration Mode or not.
6600002D
The Account Authentication is disabled in the {0}:ユニット名
storage machine.
Array Unit Name:{0}
―
{1}:ステータス
{2}:詳細内容
Result : {1}
Detail : {2}
6600002E
The configuration data after the execution cannot {0}:ユニット名
ストレージマシンと Storage
{1}:ステータス
Navigator Modular 2 の接続
be retrieved from the storage machine.
Array Unit Name:{0}
{2}:詳細内容
Result : {1}
を確認し、再実施してくださ
い.
Detail : {2}
Check the connection between the storage machine and
Storage Navigator Modular2 and then retry.
6600002F
The process has been cancelled by your operation. ―
―
66000030
Are you sure you proceed with this cancellation?
―
―
66000031
The data of storage machine registered to the {0}:ユニット名
ほかのアプリケーションツ
{1}:ステータス
ールでストレージマシンに
Storage Navigator failed to be gotten.
Array Unit Name:{0}
{2}:詳細内容
Result : {1}
ログインしていないか確認
し、再度実施してください.
Detail : {2}
Check if the storage machine is being logged into
with another application tool, and then retry.
66000032
The migration WWN with the error icon isn't {0}:ユニット名
ほかのアプリケーションツ
{1}:ステータス
ールでストレージマシンに
registered.
Array Unit Name:{0}
Result : {1}
{2}:詳細内容
ログインしていないか確認
し、再度実施してください.
Detail : {2}
Check if the storage machine is being logged into
with another application tool, and then retry.
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.248
コード
66000033
メッセージ
補足内容
対処方法
The migration WWN with the error icon isn't removed. {0}:ユニット名
ほかのアプリケーションツ
{1}:ステータス
ールでストレージマシンに
Array Unit Name:{0}
Result : {1}
{2}:詳細内容
Detail : {2}
ログインしていないか確認
し、再度実施してください.
Check if the storage machine is being logged into
with another application tool, and then retry.
66000034
The nickname for the migration WWN with the error {0}:ユニット名
ほかのアプリケーションツ
{1}:ステータス
ールでストレージマシンに
icon isn't changed.
Array Unit Name:{0}
{2}:詳細内容
Result : {1}
ログインしていないか確認
し、再度実施してください.
Detail : {2}
Check if the storage machine is being logged into
with another application tool, and then retry.
66000035
The migration WWN with the error icon isn't {0}:ユニット名
registered.
Array Unit Name:{0}
{1}:ステータス
メッセージに従い,対処して
ください.
{2}:詳細内容
Result : {1}
Detail : {2}
It's possible that any/both of the following items
are fulfilled.
1.Input an incorrect user ID and password.
2.Type any keys or click in the window to
register/change/remove a user ID and a password for
Password Protection or Account Authentication.
Retry without taking the above actions.
66000036
The migration WWN with the error icon isn't removed. {0}:ユニット名
Array Unit Name:{0}
Result : {1}
{1}:ステータス
メッセージに従い,対処して
ください.
{2}:詳細内容
Detail : {2}
It's possible that any/both of the following items
are fulfilled.
1.Input an incorrect user ID and password.
2.Type any keys or click in the window to
register/change/remove a user ID and a password for
Password Protection or Account Authentication.
Retry without taking the above actions.
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.249
コード
66000037
メッセージ
補足内容
The nickname for the migration WWN with the error {0}:ユニット名
icon isn't changed.
Array Unit Name:{0}
{1}:ステータス
対処方法
メッセージに従い,対処して
ください.
{2}:詳細内容
Result : {1}
Detail : {2}
It's possible that any/both of the following items
are fulfilled.
1.Input an incorrect user ID and password.
2.Type any keys or click in the window to
register/change/remove a user ID and a password for
Password Protection or Account Authentication.
Retry without taking the above actions.
66000038
The data of storage machine registered to the {0}:ユニット名
Account Authentication、ま
{1}:ステータス
たは Password protection の
Storage Navigator failed to be gotten.
Array Unit Name : {0}
{2}:詳細内容
設定を確認してください.
Result : {1}
Detail : {2}
Check the setting for Account Authentication /
Password Protection
66000039
The migration WWN with the error icon isn't {0}:ユニット名
Account Authentication、ま
{1}:ステータス
たは Password protection の
registered.
Array Unit Name : {0}
{2}:詳細内容
設定を確認してください.
Result : {1}
Detail : {2}
Check the setting for Account Authentication /
Password Protection
66000040
The migration WWN with the error icon isn't removed. {0}:ユニット名
Account Authentication、ま
{1}:ステータス
たは Password protection の
Array Unit Name : {0}
Result : {1}
{2}:詳細内容
設定を確認してください.
Detail : {2}
Check the setting for Account Authentication /
Password Protection
66000041
The nickname for the migration WWN with the error {0}:ユニット名
Account Authentication、ま
{1}:ステータス
たは Password protection の
icon isn't changed.
Array Unit Name : {0}
{2}:詳細内容
設定を確認してください.
Result : {1}
Detail : {2}
Check the setting for Account Authentication /
Password Protection
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.250
コード
66000042
補足内容
メッセージ
All processes have completed.
{0}:ユニット名
The number of WWNs:{0}
{1}:ステータス
対処方法
―
{2}:詳細内容
66000043
Failed to input a password for the Administration {0}:ユニット名
{1}:ステータス
Mode.
Array Unit Name : {0}
{2}:詳細内容
Administration Mode のパス
ワードを設定しているか確
認してください.
Result : {1}
また、最大登録可能数分の
Detail : {2}
WWPN とマイグレーション
Check if you have set the password for the
WWPN が既に登録されていな
Administration Mode or not.
いか確認してください.
Also, check if the maximum registerable number of
WWPNs and migration WWPNs are already registered or
not.
66000046
66000047
Processing timed out because multiple processes -
しばらくしてから失敗した
were running.
操作を再度実施してくださ
Retry the failed operation after a while.
い.
Failed to retrieve the data for WWNs.
{0}:結果
Result : {0}
Update ボタンをクリックし、
再度実施してください.
Click Update button and then retry:
66000048 The data of storage machine registered to the Storage {0}:ユニット名
Navigator failed to be gotten.
Array Unit Name : {0}
{1}:結果
メッセージに従い,対処して
ください.
{2}:詳細内容
Result : {1}
Detail : {2}
It's possible that any/both of the following items
are fulfilled.
1.Input an incorrect user ID and password.
2.Type any keys or click in the window to
register/change/remove a user ID and a password for
Password Protection or Account Authentication.
Retry without taking the above actions.
66000049
The data of storage machine registered to the {0}:ユニット名
Storage Navigator failed to be gotten.
Array Unit Name : {0}
Result : {1}
Detail : {2}
{1}:結果
{2}:詳細内容
Password Setting ウインド
ウで、ストレージマシンに対
し、Account Authentication
用のパラメータを設定して
ください.
Set the parameters for Account Authentication for
the storage machine in the Password Setting window.
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.251
コード
6600004A
6600004B
補足内容
メッセージ
対処方法
The migration WWN with the error icon isn't {0}:ユニット名
Password Setting ウインド
registered, because Password Protection for the {1}:結果
{2}:詳細内容
storage machine is enabled.
ウで、ストレージマシンに対
Set the parameters for Password Protection for the
のパラメータを設定してく
storage machine in the Password Setting window.
ださい.
The migration WWN with the error icon isn't removed, {0}:ユニット名
Password Setting ウインド
because Password Protection for the storage machine {1}:結果
{2}:詳細内容
is enabled.
ウで、ストレージマシンに対
Array Unit Name : {0}
のパラメータを設定してく
Result : {1}
ださい.
し、Password Protection 用
し、Password Protection 用
Detail : {2}
Set the parameters for Password Protection for the
storage machine in the Password Setting window.
6600004C
The nickname for the migration WWN with the error {0}:ユニット名
Password Setting ウインド
icon isn't changed, because Password Protection for {1}:結果
{2}:詳細内容
the storage machine is enabled.
ウで、ストレージマシンに対
Array Unit Name : {0}
のパラメータを設定してく
Result : {1}
ださい.
し、Password Protection 用
Detail : {2}
Set the parameters for Password Protection for the
storage machine in the Password Setting window.
66000551
An error occurred while renewing the data for the {0}:応答結果
registered
storage
machines
in
the
Storage {1}:詳細内容
エラーコードとメッセージ
を確認してください.
Navigator.
Result Code:{0}
Detail:{1}
Check the following error code and message.
66000552
An error occurred while renewing the data for the {0}:応答結果
registered
storage
machines
in
the
Storage {1}:詳細内容
エラーコードとメッセージ
を確認してください.
Navigator.
Result Code:{0}
Detail:{1}
Check the following error code and message.
66000553
No storage machines will be registered and this ―
―
procedure to register WWNs will be also quit.
66000554
Could not add Storage.({0})
{0}:設定値
The following error occurred on Storage Navigator. {1}:ステータス
{2}:詳細内容
Result : {1}
エラーコードとメッセージ
を確認してください.
Detail : {2}
Check the following error code and message.
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.252
コード
補足内容
メッセージ
対処方法
66001000
Are you sure?
―
―
66001001
Unsuitable values are set.
―
入力値を確認してくださ
Check the input characters.
66001002
{0} isn't set.
い.
{0}:Administratio
n
―
Mode/Security
Type
66001003
Invalid {0}.
{0}:パスワード
有効なパスワードを入力し
reason : {1}
{1}:詳細内容
てください.
Invalid {0}.
{0}:ユーザ ID
有効なユーザ ID を入力し
reason : {1}
{1}:詳細内容
てください.
Invalid {0}.
{0}:パスワード
有効なパスワードを入力し
reason : {1}
{1}:詳細内容
てください.
Input valid {0}
66001004
Input valid {0}
66001005
Input valid {0}
66001006
There are some storage machines for which {0} isn't {0}:設定値
OK ボタンをクリックしてく
set.
ださい.
You cannot operate storage machines for which {0}
isn't set.
If there are no problems, click OK button.
66001007
Invalid file.
{0}:ファイル名称
Filename : {0}
有効なファイルを選択して
ください.
Select a valid file.
66001008
Export Success.
{0}:ファイル名称
―
{0}:ファイル名称
―
Filename : {0}
66001009
Import Success.
Filename : {0}
6600100A
No values will be set. You cannot register Migration ―
―
WWNs without the settings for Administration Mode,
Password Protection, and Account Authentication.
Are you sure?
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.253
11.7 Remote LPAR Control 用メッセージ
Remote LPAR Control で使用されるメッセージは表 11-9 のとおりです。
表 11-9 Remote LPAR Control で使用されるメッセージ
コード
メッセージ
補足内容
対処方法
71000000 サービスを起動しました.
―
―
71000001 サービスを停止しました.
―
―
71000002 サービスの起動で内部障害が発生しました.{0}
{0}:エラー内容
メッセージに従い,対
サービスの稼働状態を確認して下さい.
71000003 サービスの停止で内部障害が発生しました.{0}
処してください.
{0}:エラー内容
サービスの稼働状態を確認して下さい.
71000004 サービス処理で内部障害が発生しました.{0}
処してください.
{0}:エラー内容
サービスの稼働状態を確認して下さい.
71000005 ユーザ処理の停止で内部障害が発生しました.{0}
メッセージに従い,対
処してください.
{0}:エラー内容
サービスの稼働状態を確認して下さい.
71000006 許可しない Web サーバからの接続がありました.
メッセージに従い,対
メッセージに従い,対
処してください.
{0}:IP アドレス
IP address :{0}
メッセージに従い,対
処してください.
接続可能 IP アドレスの設定を確認してください.
71000007 不正なデータを受信しました.
―
―
71000008 ユーザの要求処理で内部障害が発生しました.{0}
{0}:エラー内容
メッセージに従い,対
サービスの稼働状態を確認して下さい.
71000009 ユーザの取得に失敗しました.
処してください.
―
ユーザ情報を確認して下さい.
メッセージに従い,対
処してください.
7100000A 許可しない LPAR の操作要求がありました.
{0}:LPAR 名称
メッセージに従い,対
LparName :{0} Operation :{1}
{1}:操作内容
処してください.
7100000B 操作要求の LPAR が登録されていません.
{0}:LPAR 名称
メッセージに従い,対
LparName :{0} Operation :{1}
{1}:操作内容
処してください.
7100000C Login が完了しました.
―
―
7100000D Login が失敗しました.{0}
{0}:エラー内容
問い合わせがあった
ユーザ情報を確認して下さい.
HVM 情報の Update を実施してから,
ユーザの LPAR 情報を確認してください.
場合は、ユーザ ID と
パスワードを確認し
てください.
7100000E Logout が完了しました.
―
―
7100000F Logout が失敗しました.{0}
{0}:エラー内容
メッセージに従い,対
処してください.
71000011 Update が完了しました.
―
―
71000012 Update が失敗しました.{0}
{0}:エラー内容
問い合わせがあった
場合は、管理サーバと
Web サーバ間のネット
ワーク状況を確認し
てください。
71000013 {0}の Act が完了しました.
{0}:LPAR 名称
―
71000014 {0}の Act が失敗しました.{1}
{0}:LPAR 名称
メッセージに従い,対
{1}:エラー内容
処してください.
LPAR の状態を確認して下さい.
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.254
コード
メッセージ
補足内容
対処方法
71000015 {0}の Deact が完了しました.
{0}:LPAR 名称
―
71000016 {0}の Deact が失敗しました.{1}
{0}:LPAR 名称
メッセージに従い,対
{1}:エラー内容
処してください.
71000017 {0}の Dump が完了しました.
{0}:LPAR 名称
―
71000018 {0}の Dump が失敗しました.{1}
{0}:LPAR 名称
メッセージに従い,対
{1}:エラー内容
処してください.
7100001B {0}の Snapshot が完了しました.
{0}:LPAR 名称
―
7100001C {0}の Snapshot が失敗しました.{1}
{0}:LPAR 名称
メッセージに従い,対
{1}:エラー内容
処してください.
{0}:コマンド ID
メッセージに従い,対
LPAR の状態を確認して下さい.
LPAR の状態を確認して下さい.
HVM の状態を確認して下さい.
7100001D 不正な要求を受信しました.
Command ID :{0}
処してください.
Web サーバーからの受信データを確認して下さい.
7100001E ユーザの要求処理で内部障害が発生しました.
{0}:LPAR 名称
メッセージに従い,対
LparName :{0} Operation :{1} {2}
{1}:コマンド ID
処してください.
サービスの稼働状態を確認して下さい.
{2}:エラー内容
7100001F サービス処理で内部障害が発生しました.{0}
{0}:エラー内容
サービスの稼働状態を確認して下さい.
メッセージに従い,対
処してください.
71000020 接続タイムアウトにより,切断しました.
―
―
71000021 接続タイムアウトによる切断に失敗しました.{0}
{0}:エラー内容
メッセージに従い,対
サービスの稼働状態を確認して下さい.
71000022 ユーザ認証により,Login が失敗しました.
処してください.
―
ユーザ情報を確認して下さい.
71000023 接続最大ユーザ数を超えたため,Login が失敗しました.
メッセージに従い,対
処してください.
―
問い合わせがあった
場合は、接続最大ユ
ーザ数を大きくして
ください。
71000024 {0}の Snapshot が失敗しました.
{0}:LPAR 名称
HVM Web システムの User ID,Password を確認して下さい.
メッセージに従い,対
処してください.
71000025 Act 状態のため,{0}の Act に失敗しました.
{0}:LPAR 名称
―
71000026 Deact 状態のため,{0}の Deact に失敗しました.
{0}:LPAR 名称
―
71000027 Disconnect が完了しました.
―
―
71000028 Disconnect が失敗しました.{0}
{0}:エラー内容
メッセージに従い,対
サービスの稼働状態を確認して下さい.
71000029 {0}の Snapshot が失敗しました.
処してください.
{0}:LPAR 名称
しばらく経ってから,再度実行してください.
メッセージに従い,対
処してください.
7100002B 同一ユーザがログイン中のため,Login が失敗しました.
―
―
75000000 選択した User ID を削除します.
―
―
―
―
―
―
―
メッセージに従い,対
よろしいですか?
75000001 ユーザ情報を登録します.
よろしいですか?
75000002 ユーザ情報を変更します.
よろしいですか?
75000003 この User ID はすでに登録されています.
User ID を変更してください.
75000004 ユーザ情報の登録に失敗しました.
処してください.
―
設定値を確認後,再度実行してください.
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
メッセージに従い,対
処してください.
P.255
コード
メッセージ
75000005 サービスの起動に失敗しました.
補足内容
―
対処方法
メッセージに従い,対
Option ウインドウで設定したポート番号を確認後,
処してください.
再度実行してください.
75000006 サービスの停止に失敗しました.
―
メッセージに従い,対
Virtage Navigator を再起動後,再実行してください.
75000007 接続しているユーザが選択されていません.
処してください.
―
メッセージに従い,対
接続しているユーザを選択し,再度実行してください.
75000008 Disconnect に失敗しました.
処してください.
―
メッセージに従い,対
再度実行してください.
75000009 選択したユーザのアクセスを停止します.
処してください.
―
―
―
―
―
―
―
―
―
メッセージに従い,対
よろしいですか?
7500000A HVM Web システムの User ID と Password を変更します.
よろしいですか?
7500000B HVM Web システムの User ID と Password を変更せずに
終了します.
よろしいですか?
7500000C 接続中のユーザが存在します.
サービスを停止しますがよろしいですか?
7500000D {0}の削除に失敗しました.
ユーザの接続状態などを確認してから
処してください.
再度実行してください.
7500000E ファイル出力が正常終了しました.
―
―
7500000F ファイル出力に失敗しました.
{0}:エラー詳細
メッセージに従い,対
詳細 : {0}
処してください.
出力先フォルダの状態を確認後,再度実行してください.
75000010 重複している Host Name があります.
―
メッセージに従い,対
重複しないように Host Name を変更してください.
75000011 {0}の登録に失敗しました.
処してください.
{0}:ユーザ名
ユーザの接続状態などを確認してから
メッセージに従い,対
処してください.
再度実行してください.
75000012 登録可能な LPAR 数を超えたため、登録に失敗しました.
{0}:LPAR 数
登録 LPAR 数を{0}以下にしてください.
75000013 {0}に不正な文字が登録されています.
処してください.
{0}:ユーザ名/ホスト メッセージに従い,対
{1}に使用できる文字は,'0' ~ '9','a' ~ 'z','A' ~
'Z','-','_' です.
名
処してください.
{1}:ユーザ名/ホスト
{2}の先頭に使える文字は,'a' ~ 'z','A' ~ 'Z' となり
ます.
メッセージに従い,対
名
{2}:ユーザ名/ホスト
名
75000014 サービスを停止します.
―
―
よろしいですか?
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.256
12 変更来歴
Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編の変更来歴を以下に示します。
表 12-1 Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編 変更来歴
Version
Revision
章
変更内容
V01-00
1.01
―
初版
V01-01
1.10
全
新規ウインドウ・表示項目・操作などの項目に、“導入/変更 Ver.”欄を追加し、導入
般
バージョンまたは更新バージョンを記載しました。
5
Virtage Navigator V01-01 機能追加に合わせ、内容の変更を行いました。
6
7
5
【名称変更】
(1)No.7 RT View 列 View ボタン→Realtime View 列 View ボタン
(2)No.8 Hist View 列 View ボタン→History View 列 View ボタン
(3)No.11 Setting 列 Setting ボタン→Threshold 列 Threshold ボタン
(4)No.15 Setting ボタン→Threshold ボタン
(5)No.28 RealTime ボタン→Realtime ボタン
(6)No.44 HVM Monitor RT Viewer[HVM_ID : HVM_IP]ウインドウ
→HVM Monitor Realtime Viewer[HVM_ID : HVM_IP]ウインドウ
(7)No.45 メニューリスト(Line Mode)→メニューリスト(Graph Style)
(8)No.53 メニューリスト(Graph Mode)→メニューリスト(Usage Rate)
(9)No.54 Service Rate→Service Rate Base
(10)No.55 System→System Base
(11)No.59 メニューリスト(Graph Change)
→メニューリスト(Data Change)
(12)No.73 メニューリスト(Line Mode)
→メニューリスト(Graph Style)
(13)No.105 メニューリスト(Line Mode)
→メニューリスト(Graph Style)
(14)No.112 メニューリスト(Graph Mode)
→メニューリスト(Usage Rate)
(15)No.113 Service Rate→Service Rate Base
(16)No.114 System→System Base
(17)No.129 メニューリスト(Line Mode)
→メニューリスト(Graph Style)
(18)No.136 メニューリスト(Graph Mode)
→メニューリスト(Usage Rate)
(19)No.137 Service Rate→Service Rate Base
(20)No.138 System→System Base
(21)No.165 メニューリスト(Line Mode)
→メニューリスト(Graph Style)
(22)No.183 メニューリスト(Line Mode)
→メニューリスト(Graph Style)
(23)No.190 メニューリスト(Graph Mode)
→メニューリスト(Usage Rate)
(24)No.191 Service Rate→Service Rate Base
(25)No.192 System→System Base
(26)No.263 Monitor Setting Management ウインドウ
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.257
→Monitor Threshold Management ウインドウ
(27)No.273 Threshold Check Count テキストボックス
→Threshold Count(1-100)テキストボックス
(28)No.277 Caution テキストボックス(Physical CPU Threshold)
→Caution(1-100)テキストボックス(Physical CPU Threshold)
(29)No.278 Error テキストボックス(Physical CPU Threshold)
→Error(1-100)テキストボックス(Physical CPU Threshold)
(30)No.280 Caution テキストボックス(Physical CPU ThresholdInsuff))
→Caution(1-999)テキストボックス(Physical CPU ThresholdInsuff))
(31)No.281 Error テキストボックス(Physical CPU ThresholdInsuff))
→Error(1-999)テキストボックス(Physical CPU ThresholdInsuff))
(32)No.288 LPAR チェックボックス nn(nn=01~16)
→LPAR チェックボックス nn(nn=01~60)
(33)No.289 Service Rate ON チェックボックス
→Service Rate Base ON チェックボックス
(34)No.290 System ON チェックボックス
→System Base ON チェックボックス
(35)No.295 Service Caution テキストボックス
→Service Caution(1-999)列テキストボックス
(36)No.296 Service Error テキストボックス
→Service Error(1-999)列テキストボックス
(37)No.297 System Caution テキストボックス
→System Caution(1-100)列テキストボックス
(38)No.298 System Error テキストボックス
→System Error(1-100)列テキストボックス
(39)No.299 Insuff Caution テキストボックス
→Insuff Caution(1-100)列テキストボックス
(40)No.300 Insuff Error テキストボックス
→Insuff Error(1-100)列テキストボックス
(41)No.321 Threshold Monitoring Mail Report フレーム
→Mail Report フレーム
(42)No.338 Operation フレーム(Mode Setting タブ)
→Operation フレーム(Monitoring Mode タブ)
(43)No.344 HVM Monitor RT Viewer[ Multi ]ウインドウ
→HVM Monitor Realtime Viewer[ Multi ]ウインドウ
(44)No.346 メニューリスト(Line Mode)
→メニューリスト(Graph Style)
【位置変更】
(2) No.62 メニューリスト(Data Change)の Insuff
→メニューリスト(Insuff)
(2)No.118 メニューリスト(Data Change)の Insuff
→メニューリスト(Insuff)
(3)No.145 メニューリスト(Data Change)の Insuff
→メニューリスト(Insuff)
(4)No.171 メニューリスト(Data Change)の Insuff
→メニューリスト(Insuff)
(5)No.196 メニューリスト(Data Change)の Insuff
→メニューリスト(Insuff)
(6)No.234 Enable Auto Average History Log チェックボックス
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.258
Operation フレーム(Threshold Setting タブ)の Auto Average History Log フレー
ム
→Operation フレーム(Log Setting タブ)
(7)No.235 Setting Time For Average コンボボックス
Operation フレーム(Threshold Setting タブ)の Auto Average History Log フレー
ム
→Operation フレーム(Log Setting タブ)
(8)No.236 Save ボタン
Operation フレーム(Threshold Setting タブ)の Auto Average History Log フレー
ム
→Operation フレーム(Log Setting タブ)
(9)No.271 One Threshold Mode ラジオボタン
Operation フレーム(Threshold Setting タブ)の Threshold Monitoring フレーム
→Operation フレーム(Threshold Setting タブ) の Threshold Mode フレーム
(10)No.272 Two Threshold Mode ラジオボタン
Operation フレーム(Threshold Setting タブ)の Threshold Monitoring フレーム
→Operation フレーム(Threshold Setting タブ)の Threshold Mode フレーム
(11)No.273 Threshold Count(1-100)テキストボックス
Operation フレーム(Threshold Setting タブ)の Threshold Monitoring フレーム
→Operation フレーム(Threshold Setting タブ)の Threshold Mode フレーム
(12)No.274 Save ボタン
Operation フレーム(Threshold Setting タブ)の Threshold Monitoring フレーム
→Operation フレーム(Threshold Setting タブ)の Threshold Mode フレーム
(13)No.277 Caution(1-100)テキストボックス(Physical CPU Threshold)
Operation フレーム(Threshold Setting タブ)の Threshold Monitoring フレーム
→Operation フレーム(Physical CPU Threshold タブ)の Physical CPU Threshold
Setting フレーム
(14)No.278 Error(1-100)テキストボックス(Physical CPU Threshold)
Operation フレーム(Threshold Setting タブ)の Threshold Monitoring フレーム
→Operation フレーム(Physical CPU Threshold タブ)の Physical CPU Threshold
Setting フレーム
(15)No.279 ON チェックボックス(Physical CPU Threshold)
Operation フレーム(Threshold Setting タブ)の Threshold Monitoring フレーム
→Operation フレーム(Physical CPU Threshold タブ)の Physical CPU Threshold
Setting フレーム
(16)No.280 Caution(1-999)テキストボックス(Physical CPU ThresholdInsuff))
Operation フレーム(Threshold Setting タブ)の Threshold Monitoring フレーム
→Operation フレーム(Physical CPU Threshold タブ)の Physical CPU Threshold
Setting フレーム
(17)No.281 Error(1-999)テキストボックス(Physical CPU ThresholdInsuff))
Operation フレーム(Threshold Setting タブ)の Threshold Monitoring フレーム
→Operation フレーム(Physical CPU Threshold タブ) の Physical CPU Threshold
Setting フレーム
(18)No.282 ON チェックボックス(Physical CPU ThresholdInsuff))
Operation フレーム(Threshold Setting タブ)の Threshold Monitoring フレーム
→Operation フレーム(Physical CPU Threshold タブ)の Physical CPU Threshold
Setting フレーム
(19)No.283 Save ボタン
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.259
Monitor Setting Management ウインドウ
→Operation フレーム(Physical CPU Threshold タブ)の Physical CPU Threshold
Setting フレーム
(20)No.287 ALL チェックボックス
Operation フレーム(Threshold Setting タブ) Threshold Monitoring フレームの
Logical CPU Threshold フレーム
→Operation フレーム(LPAR Threshold タブ) LPAR Threshold Setting フレーム
の LPAR Threshold フレーム
(21)No.288 LPAR チェックボックス nn(nn=01~60)
Operation フレーム(Threshold Setting タブ) Threshold Monitoring フレームの
Logical CPU Threshold フレーム
→Operation フレーム(LPAR Threshold タブ) LPAR Threshold Setting フレーム
の LPAR Threshold フレーム
(22)No.289 Service Rate Base ON チェックボックス
Operation フレーム(Threshold Setting タブ) Threshold Monitoring フレームの
Logical CPU Threshold フレーム
→Operation フレーム(LPAR Threshold タブ)の LPAR Threshold Setting フレー
ムの LPAR Threshold フレーム
(23)No.290 System Rate Base ON チェックボックス
Operation フレーム(Threshold Setting タブ) Threshold Monitoring フレームの
Logical CPU Threshold フレーム
→Operation フレーム(LPAR Threshold タブ) LPAR Threshold Setting フレーム
の LPAR Threshold フレーム
(24)No.291 Insuff ON チェックボックス
Operation フレーム(Threshold Setting タブ) Threshold Monitoring フレームの
Logical CPU Threshold フレーム
→Operation フレーム(LPAR Threshold タブ) LPAR Threshold Setting フレーム
の LPAR Threshold フレーム
(25)No.292 All Setting Mode チェックボックス
Operation フレーム(Threshold Setting タブ) Threshold Monitoring フレームの
Logical CPU Threshold フレーム
→Operation フレーム(LPAR Threshold タブ) LPAR Threshold Setting フレーム
の LPAR Threshold フレーム
(26)No.293 リスト
Operation フレーム(Threshold Setting タブ) Threshold Monitoring フレームの
Logical CPU Threshold フレーム
→Operation フレーム(LPAR Threshold タブ) LPAR Threshold Setting フレーム
の LPAR Threshold フレーム
(27)No.294 ON 列チェックボックス
Operation フレーム(Threshold Setting タブ) Threshold Monitoring フレームの
Logical CPU Threshold フレーム
→Operation フレーム(LPAR Threshold タブ) LPAR Threshold Setting フレーム
の LPAR Threshold フレーム
(28)No.295 Service Caution(1-999)列テキストボックス
Operation フレーム(Threshold Setting タブ) Threshold Monitoring フレームの
Logical CPU Threshold フレーム
→Operation フレーム(LPAR Threshold タブ) LPAR Threshold Setting フレーム
の LPAR Threshold フレーム
(29)No.296 Service Error(1-999)列テキストボックス
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.260
Operation フレーム(Threshold Setting タブ) Threshold Monitoring フレームの
Logical CPU Threshold フレーム
→Operation フレーム(LPAR Threshold タブ) LPAR Threshold Setting フレーム
の LPAR Threshold フレーム
(30)No.297 System Caution(1-999)列テキストボックス
Operation フレーム(Threshold Setting タブ) Threshold Monitoring フレームの
Logical CPU Threshold フレーム
→Operation フレーム(LPAR Threshold タブ) LPAR Threshold Setting フレーム
の LPAR Threshold フレーム
(31)No.298 System Error(1-999)列テキストボックス
Operation フレーム(Threshold Setting タブ) Threshold Monitoring フレームの
Logical CPU Threshold フレーム
→Operation フレーム(LPAR Threshold タブ) LPAR Threshold Setting フレーム
の LPAR Threshold フレーム
(32)No.299 Insuff Caution(1-999)列テキストボックス
Operation フレーム(Threshold Setting タブ) Threshold Monitoring フレームの
Logical CPU Threshold フレーム
→Operation フレーム(LPAR Threshold タブ) LPAR Threshold Setting フレーム
の LPAR Threshold フレーム
(33)No.300 Insuff Caution(1-999)列テキストボックス
Operation フレーム(Threshold Setting タブ) Threshold Monitoring フレームの
Logical CPU Threshold フレーム
→Operation フレーム(LPAR Threshold タブ) LPAR Threshold Setting フレーム
の LPAR Threshold フレーム
(34)No.301 Save ボタン
Operation フレーム(Threshold Setting タブ) Threshold Monitoring フレームの
Logical CPU Threshold フレーム
→Operation フレーム(LPAR Threshold タブ) LPAR Threshold Setting フレーム
の LPAR Threshold フレーム
(35)No.321 Mail Report フレーム
Operation フレーム(Threshold Setting タブ)
→Operation フレーム(Mail タブ)
(36)No.322 Enable Mail Report チェックボックス
Operation フレーム(Threshold Setting タブ)
→Operation フレーム(Mail タブ)
(37)No.322 Save ボタン
Operation フレーム(Threshold Setting タブ)
→Operation フレーム(Mail タブ)
7
【名称変更】
(1)No.51 Migration ボタン→Migration Execute ボタン
(2)No.51 Recovery ボタン→Recovery Execute ボタン
【位置移動】
(2) No.50 Show Config ボタン
Target Selection フレーム→Migration ウインドウ右下
(2)No.148 Show Config ボタン
Target Selection フレーム→Add Migration ウインドウ右下
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.261
Version
Revision
章
V02-00
2.00
5
変更内容
【名称変更】
(1)No.7 HVM Monitor Realtime Viewer ウインドウ→CPU Realtime Viewer ウインドウ
(2)No.8 HVM Monitor History Viewer ウインドウ→CPU History Viewer ウインドウ
(3)No.28 HVM Monitor Realtime Viewer ウインドウ→CPU Realtime Viewer ウインドウ
(4)No.29 HVM Monitor History Viewer ウインドウ→CPU History Viewer ウインドウ
(5)No.44 HVM Monitor Realtime Viewer ウインドウ→CPU Realtime Viewer ウインドウ
【機能追加】
(1)No.72 NIC View フレーム
(2)No.73 View ボタン
(3)No.128~No.193 NIC Realtime Viewer ウインドウ
(4)No.272~No.335 NIC History Viewer ウインドウ
【位置移動】
(1)No.365 Save ボタン
V02-01
2.10
4
LPAR 設定機能を追加しました。
4
【名称変更】
(1)No.220 「HBA card count」→「HBA count」
(2)No.512 「Shared Virtual FC Port WWN Information メニュー」→「Shared Virtual
FC Port WWN Information / Boot Function Setting メニュー」
【機能追加】
(1)No.79~No.80「CLI IP アドレスメニュー」
(2)No.221~No.222「Port ラジオボタン」
、
「card ラジオボタン」
(2)No.519 「Boot Function」
(3)No.548~No.549 「HVM CLI メニュー」
(4)No.606~No.607 「MultiSort チェックボックス」
(5)No.633~No.645 「Boot Setting スクリーン」
(6)No.259 「<< Prev.ボタン」
8
ファームウェア更新機能を追加しました。
11
V02-01 対応のメッセージに更新しました。
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.262
Version
Revision
章
V02-02
2.20
4
変更内容
【機能追加】
(1) No.399「View Data メニュー」
(2) No.458「Mapping Info ボタン」
(3) No.459~No.472「PCI Device Mapping Information ウインドウ」
(4) No.500「Assign Mode メニュー」
(5) No.563「HVM Operating Mode」
(6) No.578「NTP」
(7) No.584「Split Style メニュー」
(8) No.585「View Style メニュー」
(9)No.604「HVM Reboot ボタン」
(10)No.605~607「HVM Reboot ウインドウ」
5
【機能追加・機能変更】
(1)No.2「HVM List フレーム」
(2)No.78「System Base」
(3)No.79「Resource Base」
(4)No.94「All」
(5)No.95「50」
(6)No.96「20」
(7)No.97「10」
(8)No.99「All」
(9)No.100「50」
(10)No.101「20」
(11)No.102「10」
(12)No.103~106「Top」
(13)No.115「Each CPU」
(14)No.116~152「Each CPU Realtime Viewer ウインドウ」
(15)No.153「Reset Color」
(16)No.154~No.156「レジェンド」
(17)No.164「Bar」
(18)No.170「Resource Base」
(19)No.179~No.183「Scale」
(20)No.184~No.186「Value」
(21)No.192「Reset Color」
(22)No.193~No.195「レジェンド」
(23)No.328~No.329「Usage Rate」
(24)No.341「Reset Color」
(25)No.342~No.344「レジェンド」
(26)No.357「Resource Base」
(27)No.371「Reset Color」
(28)No.372~No.374「レジェンド」
(29)No.487「コンボボックス」
(30)No.529「Resource Base ON チェックボックス」
(31)No.535「Resource Caution(1-100)列テキストボックス」
(32)No.536「Resource Error(1-100)列テキストボックス」
11
V02-02 対応のメッセージに更新しました。
以下、追加または変更したコードです。
20000824, 20000825, 20000826, 20000827, 20001101, 20001102, 20001103, 30020111,
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.263
30020305, 300206F1, 30020908, 30020909, 3002090A, 3002090B, 3002090C, 3002090D,
30021208, 30021222, 30021223, 30021224, 30021225, 3002133A, 3002133B, 3002133C,
3002133D
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.264
Version
Revision
V02-02
2.21
V02-03
2.30
章
変更内容
5
Each CPU Realtime Viewer[HVM_ID : HVM IP]ウインドウの表示条件を追加しました。
11
20000827 のメッセージを修正しました。
5
【機能追加・機能変更】
(1)No.60「CPU」
(2)No.87「メニューリスト(Scale)」
(3)No.92~99「メニューリスト(Scale)」
(4)No.124「View Snap Graph」
(5)No.188「メニューリスト(Scale)」
(6)No.193~198「メニューリスト(Scale)」
(7)No.208「View Snap Graph」
(8)No.211~310「CPU Realtime Snap Viewer[HVM_ID : HVM_IP]ウインドウ」
(9)No.344~357「メニューリスト(Scale)」
(10)No.358「メニューリスト(Scale)」
(11)No.395~408「メニューリスト(Scale)」
(12)No.409「メニューリスト(Scale)」
(13)No.421~512「NIC Realtime Snap Viewer[HVM_ID : HVM_IP]ウインドウ」
(14)No.526「CPU」
(15)No.563~567「メニューリスト(Scale)」
(16)No.568~575「メニューリスト(Scale)」
(17)No.582「View Bar Graph」
(18)No.607~611「メニューリスト(Scale)」
(19)No.612~617「メニューリスト(Scale)」
(20)No.623「View Bar Graph」
(21)No.628~750「CPU History Bar Viewer[HVM_ID : HVM_IP]ウインドウ」
(22)No.796~809「メニューリスト(Scale)」
(23)No.810~815「メニューリスト(Scale)」
(24)No.822「View Bar Graph」
(25)No.840~853「メニューリスト(Scale)」
(26)No.854~859「メニューリスト(Scale)」
(27)No.866「View Bar Graph」
(28)No.867~983「NIC History Bar Viewer[HVM_ID : HVM_IP]ウインドウ」
10
ソリューションタブの説明を追加しました。
11
V02-03 対応のメッセージに更新しました。
以下、追加または変更したコードです。
10000002, 10000300, 20001201, 200012FF, 20030507, 30060000, 30060001, 30060002,
30060003, 30060004, 30060200, 30060201, 30060202, 30060203, 30060204, 30060205,
30060206, 30060207, 30060208, 30060209, 30060300, 30060301, 30060302, 30060399,
30060400, 30060401, 30060499, 30060500, 30060599, 30060600, 30060601, 30060602,
30060603, 30068001, 30068002, 30068003, 30068004, 30068005, 30068006, 30068007,
30068008, 30068009, 30068101, 30068102, 30068103, 30068104, 30068105, 30068106,
30068107, 30068108, 30068109, 30068201, 30068202, 30068203, 30068204, 30068205,
30068206, 30068207, 30068208, 30068209, 3006820B, 3006820C, 3006820D, 3006820E,
30068210, 30068301, 30068302
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.265
Version
Revision
章
V02-04/A
2.40
2
変更内容
【機能追加】
(1) No.8「Trouble(D)Alt+D メニュー」
(2) No.55~74「Trouble ウインドウ」
4
【機能追加】
(1) No.274「Date And Time」
(2) No.496~499「Set/Reset ボタン」
(3) No.509「Device Type」
(4) No.565「SVP IP Address」
(5) No.616~639「Date And Time スクリーン」
(6) No.646「PhyCPU C-State (>=C3)
(7) No.647「USB Auto Allocation to USB」
(8) No.648「Save Changed Config Format」
6
【機能追加】
(1) No.144「Show Deactivated チェックボックス」
7
【機能変更】
(1) No.7「Show LPAR History ボタン」
11
メッセージ一覧の表を機能ごとに分割しました。
V02-04/A 対応のメッセージに更新しました。
以下、追加または変更したコードです。
10002001, 10002002, 10002003, 10002004, 10002005, 30020505, 30020B00, 30020B01,
30020B02, 30020B03, 3002133E, 3002133F, 30021340, 30021341, 3006820F
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.266
Version
Revision
章
V03-00/A
3.01
4
変更内容
【機能追加】
(1) No.726「R-KVM Application コンボボックス」
(2) No.742「R-KVM Application」
5
【機能追加】
(1) No.73、235、742「HBA ボタン」
(2) No.515~716、1186~1415「HBA モニタリング」
(3) No.1432 「ALL」
(4) No.1433 「Interval」
(5) No.1441~1471 「Auto Backup」
(6) No.1477~1495 「Manual Backup」
【機能変更】
(1) No.58~60、No.224~226、No.728~730、No.841~843 「Data Change」
(2) No.1437~1439 「Monitoring Mode」
(3) No.1472 「Manual Backup」
(4) No.1497 「Export CSV」
(5) No.1513 「History Clear」
V03-00/B
3.02
-
Revision を 3.02 にしました。
V03-00/D
3.04
4
【機能追加】
(1) No.363「Processor Node」
(2) No.364「Memory Node」
V03-00/E
3.05
7
【機能追加】
(1) No.3~5 「Mode Selection フレーム」
(2) No.6 「Migration Menu フレーム」
(3) No.9 「Path Setting ボタン」
(4) No.15 「Change Mode ボタン」
(5) No.79~167 「Migration[Concurrent Maintenance]ウインドウ」
(6) No.262~274 「Migration Path Setting ウインドウ」
【機能変更】
(1) No.7 「Migration ボタン」
(2) No.14 「Migration[Shutdown]ウインドウ」
V03-01
11
表 10-1 を修正しました。
3.05/A
-
Revision を 3.05/A にしました。
3.10
2
【機能追加】
(1) No.29~30 「Storage Login Setting」
7
【機能追加】
(1) No.10 「WWN Setting ボタン」
(2) No.276~359 「WWN Setting」
11
マイグレーション用メッセージを追加しました。
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.267
Version
Revision
章
変更内容
V03-02
3.20
-
「重要なお知らせ」に他社ソフトウェアのインストールについての記載を追加しまし
た。
2
【機能追加】
(1) No.6-8 「Operation Mode」
(2) No.34-37 「Storage Login Setting メニュー」
(3) No.38-40 「Memory Transfer メニュー」
4
【機能追加】
(1) No.724-727 「Attach/Detach ボタン」
(2) No.728-731 「Set/Reset ボタン」
5
【機能追加】
(1) No.61 「Group(Core/Thread)」
(2) No.228 「Group(Core/Thread)」
(3) No.733 「Group(Core/Thread)」
(4) No.847 「Group(Core/Thread)」
9
Remote LPAR Control タブの説明を追加しました。
11
メッセージ一覧の表を機能ごとに分割しました。
V03-02 対応のメッセージに更新しました。
以下、追加または変更したコードです。
10000034, 10000035, 10000036, 10002006, 10002007, 30021343, 30021344, 30021345,
30021346, 30021402, 30021403, 30021404, 30021405, 30021406, 30068109, 60000201,
60000301, 60000401, 60000501, 60000601, 60000602, 60000701, 60001001, 60001101,
60001201, 60001301, 60001401, 60002001, 60002002, 60002101, 60003001, 60003002,
60003003, 60003101, 60003102, 60003201, 60003202, 60003301, 60003302, 60004101,
60004102, 60004201, 60004202, 60004203, 60004204, 60004205, 60004251, 60004252,
60004253, 60004254, 60004255, 60004256, 60004257, 60004258, 60004259, 6000425A,
6000425B, 6000425C, 6000425D, 6000425E, 60004301, 60004401, 60004501, 60004601,
60004701, 60004801, 60004802, 60005001, 60005101, 60005102, 60005201, 60005301,
60005302, 60005303, 60005304, 60005305, 60005306, 60005401, 60005501, 60005601,
60005701, 60005801, 60005901, 60006001, 60006101, 60006102, 60006103, 60006201,
60006301, 60006302, 60006303, 60006304, 60006305, 60006306, 60006401, 60006501,
60006601, 60006701, 60006801, 60006802, 6000FF01, 6000FF02, 6000FF03, 6000FF04,
6000FF05, 65000001, 65000002, 65000003, 65000004, 65000005, 65000006, 65000007,
65000008, 65000009, 6500000A, 6600000B, 6500000C, 6500000D, 6500000E, 6500000F,
65000010, 65000011, 65000012, 65000013, 65000014, 65000015, 65000016, 65000017,
66000001, 66000002, 66000003, 66000004, 66000006, 66000007, 66000008, 6600000A,
6600000C, 6600000D, 6600000E, 6600000F, 66000010, 66000011, 66000013, 66000014,
66000015, 66000016, 66000017, 66000018, 66000019, 6600001A, 6600001B, 6600001C,
6600001D, 6600001E, 66000020, 66000021, 66000022, 66000023, 66000024, 66000025,
66000026, 66000027, 66000028, 6600002A, 6600002B, 6600002C, 6600002E, 6600002F,
66000030, 66000030, 66000031, 66000032, 66000033, 66000034, 66000038, 66000039,
66000040, 66000041, 66000042, 66000043, 66000046, 66000047, 66000049, 6600004A,
6600004B, 6600004C, 66000551, 66000552, 66000554, 66001001, 66001002, 66001003,
66001004, 66001005, 66001006, 66001007, 66001008, 66001009, 71000000, 71000001,
71000002, 71000003, 71000004, 71000005, 71000006, 71000007, 71000008, 71000009,
7100000A, 7100000B, 7100000C, 7100000D, 7100000E, 7100000F, 71000011, 71000012,
71000013, 71000014, 71000015, 71000016, 71000017, 71000018, 7100001B, 7100001C,
7100001D, 7100000E, 7100001F, 71000020, 71000021, 71000022, 71000023, 71000024,
71000025, 71000026, 71000027, 71000028, 71000029, 7100002B, 75000000, 75000001,
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.268
75000002, 75000003, 75000004, 75000005, 75000006, 75000007, 75000008, 75000009,
7500000A, 7500000B, 7500000C, 7500000D, 7500000E, 7500000F, 75000010, 75000011,
75000012, 75000013, 75000014
3.20/A
-
Revision を 3.20/A にしました。
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.269
Version
Revision
章
V03-02/A
3.20/B
4
変更内容
【誤記修正】
No.412「Save Config ボタン」
5
【誤記修正】
No.223「View Snap Graph」
No.313「メニューリスト(Scale)」
No.325「View Snap Graph」
No.617~619 「メニューリスト(Value)」
No.798「メニューリスト(Scale)」
No.1624「CPU Realtime Viewer[ Multi ]ウインドウ」
11
V03-02/A 対応のメッセージに更新しました。
以下、追加または変更したコードです。
60001301
V03-03
3.30
4
【機能追加】
No.531「TXRATE」
No.664~665「Select Source time フレーム」
No.666~667「Zone フレーム」
No.668「Select LPAR フレーム」
11
V03-03 対応のメッセージに更新しました。
以下、追加または変更したコードです。
30020B04, 60001301, 60006901
V03-04
3.40
2
【機能追加】
No.11~13「Trouble メニュー」
No.75「Trouble ウインドウ(単独 HVM 用)」
No.78「Different file each date」
No.79「All data to One File」
No.98-128「Trouble ウインドウ(複数 HVM 用)」
4
【機能追加】
No.802「HTTP/HTTPS ラジオボタン」
5
【機能追加】
No.282「View Each CPU」
No.283「View Bar Graph」
No.284-298「Each CPU History Viewer ウインドウ」
No.341「View Bar Graph」
11
V03-04 対応のメッセージに更新しました。
以下、追加または変更したコードです。
10000037, 20000828, 20000829, 20000830, 30020112, 30020113, 30020114, 30020115,
30020116, 30020117, 30020118, 30020205, 30020504, 30020505, 30021226, 60006A01
V03-04/A
3.41
5
【機能追加】
No.214~228「メニューリスト(CPU Sort)」
11
V03-04/A 対応のメッセージに更新しました。
以下、追加または変更したコードです。
60006601
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.270
Version
Revision
章
V03-05
3.50
4
変更内容
【機能追加】
No.347~357「NUMA Memory Allocation ウインドウ」
No.382「Guest NUMA」
【機能変更】
No.346「Memory」
No.619「BSM Access/Mgmt I/F」
【説明変更】
No.374「Processor Node」
No.375「Memory Node」
No.529「Device Type」
No.601「SVP IP Address」
No.602「Alert Language」
No.608「BSMx IP Address」
No.609「BSMx Alert Port」
V03-06
3.60
5
「表 5-1 モニタリング条件」に示す条件を変更しました。
2
【機能追加】
No.6「Security Alt+S メニュー」
No.15「Packet(L) Alt+L メニュー」
No.74~78「Authentication Information File Setting メニュー」
No.82~96「Security Setting ウインドウ」
No.151~175「Trouble (Packet)ウインドウ」
【機能変更】
No.12「Trouble メニュー」
3
【機能追加】
No.18~31「Target Information フレーム」
11
V03-06 対応のメッセージに更新しました。
以下、追加または変更したコードです。
10003000, 10003001, 10003002, 10003003, 10003004, 10003005, 10003006, 10003007,
10003008, 10003009, 1000300A, 1000300B, 1000300C, 1000300D, 1000300E, 1000300F,
10003FFF, 30021226, 60006B01
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.271
Version
Revision
章
変更内容
V03-07
3.70
4
No.760 「Detail Setting」
5
【機能追加】
No.379~383「Input」
No.390~394「Input」
No.450~454「Input」
No.460~464「Input」
No.514~518「Input」
No.525~529「Input」
No.574~578「Input」
No.584~588「Input」
No.629~633「Input」
No.640~644「Input」
No.695~699「Input」
No.705~709「Input」
No.762~766「Input」
No.773~777「Input」
No.822~826「Input」
No.832~836「Input」
No.875~879「Input」
No.886~890「Input」
No.953~957「Input」
No.966~970「Input」
No.1007~1011「Input」
No.1018~1022「Input」
No.1076~1080「Input」
No.1089~1093「Input」
No.1149~1153「Input」
No.1160~1164「Input」
No.1236~1240「Input」
No.1247~1251「Input」
No.1290~1294「Input」
No.1301~1305「Input」
No.1357~1361「Input」
No.1368~1372「Input」
No.1422~1426「Input」
No.1433~1437「Input」
No.1506~1510「Input」
No.1517~1521「Input」
No.1560~1564「Input」
No.1571~1575「Input」
No.1627~1631「Input」
No.1638~1642「Input」
No.1692~1696「Input」
No.1703~1707「Input」
No.1926~1930「Input」
7
No.16~27「ブランディングバー」
No.79~90「ブランディングバー」
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.272
No.98~109「ブランディングバー」
No.116~127「ブランディングバー」
No.178~189「ブランディングバー」
No.214~225「ブランディングバー」
No.275~286「ブランディングバー」
No.328~339「ブランディングバー」
11
V03-07 対応のメッセージに更新しました。
以下、追加または変更したコードです。
10000040, 10000041, 10000042, 10001005, 10004001, 10004002, 30020506, 30020B05,
30021347, 60006B01, 60006C01, 60006D01, 60006D02, 60006D03
V03-07
3.71
全
BS520X サーバブレード B2 モデルの 4 ブレード SMP 構成と、BS2500 高性能サーバブレード
般
A2/E2 モデルの 4 ブレード SMP 構成では、いずれの機能も非サポートであることを記載しまし
た。
BladeSymphony Virtage Navigator ユーザーズガイド 操作リファレンス編
P.273
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