中間報告書

中間報告書
第62期 中間報告書
平成23年4月1日∼平成23年9月30日
証券コード:6946
○ ご あ い さつ
株主の皆様には、日頃より格別のご高配を賜り、厚く御
礼申しあげます。
ここに第62期上半期(平成23年4月1日から平成23年9月
30日まで)の事業の概況等についてご報告申しあげます。
○上半期の業績について
当上半期におけるわが国経済は、東日本大震災の影響か
ら緩やかに回復しているものの、今なおその影響が残る中で
円高やデフレの長期化等により不透明な状況となりました。
当社グループを取り巻く事業環境は、スマートフォン等
の小型携帯端末が堅調に推移し、アナログ放送の停止に伴
Contents
う薄型テレビ等の駆け込み需要がありましたが、世界経済
ご あ い さ つ ………………………… 1
の先行き不透明感による景況感の悪化から民間設備投資お
セ グ メ ン ト 別 の 概 況 ………… 3
ト ピ ッ ク ス ………………………… 5
よび個人消費が伸び悩み、円高による輸出の鈍化等により
厳しい状態で推移しました。
このような状況の中で、当社グループは、海外市場、特
に新興国の開拓に向けた販売店の獲得、国内市場における
連 結 財 務 ハ イ ラ イ ト ………… 7
連 結 財 務 諸 表 … ………………… 8
会 社 の 概 要 ………………………… 9
株 式 の 状 況 …………………………10
1
太陽電池等の成長市場の開拓等を推進するとともに赤外線
機器やプロジェクタの新製品を発売し売上高の確保に努め
ました。
この結果、当上半期における業績は、電子部品製造用の
接合機器が大きく減少したことなどから売上高は135億90
百万円(前年同期比8.7%減)となりました。
Top Message
損益に関しましては、売上高の減少に伴い1億35百万円の営業損失(前年同期比3億22百万円悪化)
、2億5
百万円の経常損失(前年同期比3億53百万円悪化)
、3億80百万円の中間純損失(前年同期比2億23百万円悪
化)となりました。
○今後の見通しについて
日本政府の経済対策の効果が期待されるものの、円高の継続による企業収益の悪化等により引き続き厳しい
状況となることが予想されます。当社グループを取り巻く事業環境は先行き不透明ではありますが、情報シス
テムでは宇宙分野への取り組みの拡大、電子機器では新製品開発の着実な推進、プリント配線板ではものづく
り改革による収益体質の改善、赤外線・計測機器では新製品のタイムリーな市場投入に取り組んでまいります。
今後も市場創造型企業への転換を目指し、スピーディかつグローバルな事業展開および事業体質の改善・強化
を当社グループ一丸となって邁進してまいります。
○中間配当について
当上半期の売上高が予想を下回り、経常損益、中間純損益ともに損失であったことから、まことに遺憾なが
ら見送らせていただきました。
株主の皆様におかれましては、引き続き変わりなきご支援、ご鞭撻を賜りますようお願い申しあげます。
平成23年12月
代表取締役執行役員社長
2
○ セ グ メ ント別の概況
■情報システム
売上構成比:
51%
■電子機器
情報システム連結売上高推移
(単位:百万円)
0
第60期
10,000
6,375
7,452
第61期
第62期
当中間期
15,000
20,000
13,082
14,595
(単位:百万円)
0
第60期
情報システムは、大型プロジェクトの端境期により指
揮・統制関連装置が大きく減少したことから、売上高は
69億42百万円(前年同期比6.9%減)となりましたが、
セグメント利益は、原価低減、費用削減等に努めた結果、
6億79百万円(前年同期比3.7%増)となりました。
■通期 ■中間期
2,000
4,000
1,597
6,000
6,015
2,425
電子機器は、接合機器が、海外市場や成長市場の開拓
を進めたものの、スマートフォン等の小型携帯端末用電
子部品増産に対する設備投資が一巡したことからその需
要が大幅に減少し、また、ビジネス向けプロジェクタが
新製品を投入したものの、東日本大震災に伴う民間設備
投資抑制の影響を受け低調となりました。この結果、売
上高は24億25百万円(前年同期比23.6%減)となりま
した。セグメント利益は、売上高減少の影響により47
百万円(前年同期比82.7%減)となりました。
表示・音響装置
紙とペンで、
プロジェクタの表示画面に
i
P-02P
電波応用装置
3
書き込み!
ハイブリッドIC
主要製品:誘導・搭載関連装置、表示・音響関連装置、
指揮・統制関連装置、ハイブリッドIC
8,000
4,612
3,175
第61期
第62期
当中間期
6,942
指揮・統制装置
18%
電子機器連結売上高推移
■通期 ■中間期
5,000
売上構成比:
全自動シーム溶接機
ER-50AE
主要製品:映像機器、情報福祉機器、接合機器
Review of Segments
■プリント配線板
売上構成比:
16%
■赤外線・計測機器
プリント配線板連結売上高推移
(単位:百万円)
0
第60期
2,000
1,545
3,000
第62期
当中間期
5,000
3,791
0
■通期 ■中間期
2,000
プリント配線板は、半導体試験装置市場において当社
が得意とする高機能製品が増加し、また、既存顧客の
深耕、新規顧客の獲得に努めた結果、売上高は21億33
百万円(前年同期比9.3%増)となりました。セグメン
ト利益は、売上高の増加に伴い87百万円(前年同期比
14.3%増)となりました。
4,000
6,000
2,609
2,303
第61期
第62期
当中間期
2,133
携帯電話基地局用バックボード
(単位:百万円)
第60期
3,220
1,951
第61期
4,000
15%
赤外線・計測機器連結売上高推移
■通期 ■中間期
1,000
売上構成比:
8,000
5,640
4,725
2,089
赤外線・計測機器は、営業効率向上のため営業拠点の
統廃合を進めるとともに海外および成長市場開拓に向け
た営業体制の見直しを行い、また、セキュリティ市場等
の成長市場に対し新製品の投入等を行うことによって売
上の拡大を目指しましたが、東日本大震災の影響による
民間設備投資の抑制、売価の下落、円高による輸出の減
少の影響等から、売上高は20億89百万円(前年同期比
9.3%減)となりました。セグメント損益は、売上高の
減少の影響から3億71百万円の損失(前年同期比1億51
百万円悪化)となりました。
半導体プローブカード
赤外線モジュール
C200/C250
ネットワーク対応
サーモグラフィ S30
Thermo GEAR
G100EX/G120EX
データアクイジション装置
RM1100
バーンインテストボード(ソケット面)
主要製品:プリント配線板
主要製品:赤外線機器、工業計測機器
4
○ ト ピ ッ クス
プリント配線板事業のご紹介
中期経営計画において特長事業として位置付けられているプリ
ント配線板事業についてご紹介します。当社の得意とするプリン
ト配線板(Printed Wiring Board)
(※1)は、多層プリント配線
板(Multi-Layered Board)です。社内ではその頭文字をとって、
MLB事業と呼ばれています。
携帯電話やパソコンといった身近な機器から、スーパーコン
ピュータやネットワークルータといった情報/通信機器、さらには、
半導体検査用プリント配線板
航空宇宙機器、防衛機器にいたるまで、あらゆる電子機器の電子回路を支えているのが、プリント配線板です。
当社は創業間もない昭和39年よりヒューズエアクラフト社からの技術導入のもと戦闘機搭載用両面スルー
ホール基板(※2)の製造に着手しました。
以来47年にわたりプリント配線板メーカーの老舗として歴史を積み重ねてまいりました。
プリント配線板の製造は、子会社である山梨アビオニクス株式会社(山梨県南アルプス市)にて行っており
ます。山梨アビオニクス株式会社は、宇宙航空研究開発機構(JAXA)の認定工場となっており、昨年7年ぶ
りに地球へ帰還した小惑星探査機「はやぶさ(MUSES-C)」にも当社製プリント配線板が搭載されていました。
近年では電子機器が小型化、集約化、高性能化していくのにともない、プリント配線板も、より高性能、高密
度、高多層化へと日々進歩しています。
※1 プ リント配線板とは…電子
機器内で部品の載った緑色
の板。
※2 両面スルーホール基板とは…
貫通した穴により表面と裏面
が通電する基板。スルーホー
ルによって多層化が可能。
山梨アビオニクス株式会社
5
・Yamanashi Avionics Co.…
(Yamanashi, Japan; 40 years)
平成19年に山梨アビオニクス株式会社がIPC
(米国電子回路協会)により40周年永年表
彰され、その発行誌に掲載されました。
Topics
プリント配線板事業の特長
■ 航空機/人工衛星搭載で長年培われた高信頼性技術を全プリント配線板製品に生かしています。
■ 半導体ウエハーテスト用プローブカードに代表される高板厚/超高多層配線板が得意分野です。
■ 膨大な演算を瞬時に行うスーパーコンピュータに使用される高密度/高精細配線板も提供しています。
■ 多品種生産でありながら極めて短期間での製造対応はお客様からご好評いただいております。
高多層基板
断面拡大
内層パターン
(水平ライン全て)
基板板厚
6.35mm
スルーホール
穴径Φ0.25mm
Φ 0.25mm の
穴壁に25μm
厚のめっきを
均等につける
銅めっき技術
高信頼性配線板
ス ー パ ー コ ン ピ ュ ー タ SX-9
NEC様ご提供
今後の取り組み
最先端の高信頼性プリント配線板を最短納期でお客様へ提供し、戦略的投資とものづくり改革を進めること
により、安定成長を目指して事業基盤の強化をはかります。
プリント配線板事業 主要市場
宇宙/防衛
戦略的投資
・新製品開発促進
・生産効率向上
半導体検査
情報/通信
安定成長・高収益
産業
ものづくり改革
・工期短縮
・コスト低減
6
○ 連 結 財 務ハイライト
Consolidated Financial Highlights
連結売上高推移
連結経常利益推移
連結純利益推移
■中間期
■通期
■中間期
■通期
■中間期
■通期
(単位:百万円)
40,000
(単位:百万円)
13,590
2,000
(単位:百万円)
△205
1,500
3,000
△380
2,000
30,000
1,000
1,000
20,000
500
0
0
10,000
△1,000
△500
0
第58期 第59期 第60期 第61期 第62期
当中間期
△1,000
第58期 第59期 第60期 第61期 第62期
当中間期
△2,000
第58期 第59期 第60期 第61期 第62期
当中間期
連結1株当たり純利益推移
連結総資産推移
連結純資産推移
■中間期
■通期
■中間期
■通期
■中間期
■通期
(単位:円)
60
(単位:百万円)
△13.48
40,000
(単位:百万円)
29,256
12,000
6,742
10,000
40
30,000
8,000
20
6,000
20,000
0
4,000
△20
10,000
2,000
△40
△60
7
第58期 第59期 第60期 第61期 第62期
当中間期
0
第58期 第59期 第60期 第61期 第62期
当中間期
0
第58期 第59期 第60期 第61期 第62期
当中間期
○ 連 結 財 務 諸 表
Consolidated Financial Statements
中間連結貸借対照表
期 別
(単位:百万円)
期 別
当中間期 前 期
売
売
(単位:百万円)
期 別
上
期 別
平成23年 9 月30日現在 平成23年 3 月31日現在
中間連結損益計算書
科 目
(単位:百万円)
当中間期 前 期
科 目
(負債の部)
流動負債
12,578
15,025
19,294
22,394
支払手形および買掛金
4,557
4,685
現金および預金
2,813
3,888
短 期 借 入 金
5,334
6,400
未払法人税等
189
637
受取手形および売掛金
8,691
10,187
賞 与 引 当 金
757
1,009
た な 卸 資 産
6,841
7,388
工事損失引当金
-
22
製品保証引当金
122
164
そ
の
他
950
933
そ
の
他
1,618
2,106
貸 倒 引 当 金 △
2 △
3
固定負債
9,935
10,602
固定資産
9,962
10,357
長 期 借 入 金
3,640
4,560
再評価に係る繰延税金負債
1,321
1,321
有形固定資産
7,408
7,633
退職給付引当金
4,946
4,694
建物および構築物(純額)
1,815
1,896
そ
の
他
26
26
※2
負 債 合 計
22,514
25,628
土
地
4,847
4,847
(純資産の部)
その他(純額)
745
889
4,932
5,313
株主資本
資
本
金
5,145
5,145
無形固定資産
274
338
利 益 剰 余 金 △ 201
179
投資その他の資産
2,278
2,385
自 己 株 式 △
11 △
11
前払年金費用
1,347
1,433
その他の包括利益累計額
1,809
1,809
土地再評価差額金
1,809
1,809
そ
の
他
990
1,010
為替換算調整勘定
0
-
貸 倒 引 当 金 △
59 △
59
6,742
7,123
純 資 産 合 計
資 産 合 計※1
29,256
32,751
29,256
32,751
負債純資産合計
(注)記載金額は百万円未満を切り捨てて表示しております。
科 目
(資産の部)
流動資産
平成23年 9 月30日現在 平成23年 3 月31日現在
中間連結キャッシュ・フロー計算書 ※5
当中間期
自 平成23年4月 1 日
至 平成23年9月30日
高
13,590
上
原
価
10,310
売
上
総
利
益
3,280
販 売 費 お よ び 一 般 管 理 費
3,415
営 業 利 益 ま た は 営 業 損 失(△)
△
135
営
業
外
収
益
27
受
取
手
数
料
11
助
成
金
収
入
3
そ
の
他
13
営
業
外
費
用
97
支
払
利
息
84
そ
の
他
13
経 常 利 益 ま た は 経 常 損 失(△)※3
△
205
特
別
損
失
1
固
定
資
産
除
却
損
1
−
資産除去債務会計基準の適用に伴う影響額
税金等調整前中間純利益または税金等調整前中間純損失(△)
△
206
法
人
税
等
174
△
380
少 数 株 主 損 益 調 整 前 中 間 純 損 失(△)
中 間 純 損 失 (△)※4
△
380
(注)記載金額は百万円未満を切り捨てて表示しております。
前中間期
自 平成22年4月 1 日
至 平成22年9月30日
14,883
11,296
3,586
3,399
186
53
11
29
12
91
86
5
147
22
2
20
125
282
△
157
△
157
科 目
当中間期 前中間期
自 平成23年4月 1 日
至 平成23年9月30日
自 平成22年4月 1 日
至 平成22年9月30日
1,152
1,472
営 業 活 動 に よ る
キャッシュ・フロー
投 資 活 動 に よ る
△
キャッシュ・フロー
239 △
187
財 務 活 動 に よ る
△ 1,986 △ 1,336
キャッシュ・フロー
現金および現金同等物に
△
係 る 換 算 差 額
0
現金および現金同等物の
△ 1,074 △
増減額(△は減少)
現金および現金同等物の
期
首
残
高
現金および現金同等物の
中 間 期 末 残 高
−
51
3,888
2,435
2,813
2,383
(注)記載金額は百万円未満を切り捨てて表示し
ております。
※1 資産合計
受取手形および売掛金の減少等により資産
合計は前期比34億95百万円減少の292億
56百万円となりました。
※2 負債合計
借入金の返済等により負債合計は、前期比
31億14百万円減少の225億14百万円とな
りました。
※3 経常利益または経常損失
売上高の減少等により前年同期比3億53百
万円の悪化となりました。
※4 中間純損失
売上高の減少に伴う経常損失等の計上によ
り前年同期比2億23百万円の悪化となりま
した。
※5 中間連結キャッシュ・フロー計算書
売 上 債 権 の 減 少 等 に よ り フ リ ー・ キ ャ ッ
シュ・フローは、9億12百万円となりました。
8
○ 会 社 の 概要
商
号
日本アビオニクス株式会社
設
立
昭和35年4月8日
英 文 商 号
資 本 金
従 業 員 数
証券コード
役員の状況
Company's Outline
(平成23年9月30日現在)
Nippon Avionics Co., Ltd.
51億45百万円
1,335名(連結)
  744名(単独)
6946
取 締 役
代 表 取 締 役
取
締
役
取
締
役
取
締
役
取
締
役
取
締
役
取
締
役
山
川
関
露
齊
西
清
下
島
木
藤
村
田
雅
芳
幸
知
守
幸
雄
満
夫
典
瞭
(注)西村知典および清田瞭の両氏は、社外取締役であります。
監 査 役
監 査 役( 常 勤 )
監 査 役( 常 勤 )
監
査
役
監
査
役
石
清
山
古
川
水
本
川
俊
敏
徳
久
樹
夫
男
生
執 行 役 員
執行役員社長
執行役員常務
執 行 役 員
執 行 役 員
執 行 役 員
執 行 役 員
執 行 役 員
執 行 役 員
執 行 役 員
山
下
守
川
島
雅
幸
関
芳
雄
露
木
満
小松原 成 介
池
田
功
齊
藤
幸
夫
山
崎
洋
一
井
川
裕
三
※
※
※
※
※
(注1)※の執行役員は、取締役を兼務しております。
(注2)10月1日より土川稔氏が新たに就任しております。
(注)山本徳男および古川久生の両氏は、社外監査役であります。
■ 拠点および事業所
■ 子会社
日本アビオニクス株式会社
山梨アビオニクス株式会社
山梨県南アルプス市宮沢568番地
本 社
横浜事業所
新横浜事業所
府 中 支 店
名古屋支店
大 阪 支 店
福 岡 支 店
甲府営業所
熊谷営業所
9
東京都品川区西五反田八丁目1番5号
横浜市瀬谷区本郷二丁目28番2
横浜市都筑区池辺町4206番地
東京都府中市府中町一丁目10番地の3
名古屋市中区丸の内三丁目17番6号
大阪市淀川区西中島一丁目11番16号
福岡市博多区博多駅中央街8番36号
山梨県南アルプス市宮沢568番地
埼玉県熊谷市筑波三丁目4
福島アビオニクス株式会社
福島県郡山市待池台一丁目20番地
日本アビオニクス販売株式会社
東京都品川区西五反田八丁目1番5号
NEC Avio赤外線テクノロジー株式会社
東京都品川区西五反田八丁目1番5号
SOLTEC,INC.
12977 Arroyo Street. San Fernando, CA U.S.A.
○ 株 式 の 状 況
Stock Information
(平成23年9月30日現在)
⑴ 発行可能株式総数
⑵ 発行済株式の総数
⑶ 株主数
普 通 株 式
第1種優先株式
80,000千株
76,000千株
4,000千株
普 通 株 式
第1種優先株式
29,100千株
28,300千株
800千株
普 通 株 式
第1種優先株式
3,692名
1名
(注)第1種優先株式は、日本電気株式会社が全株所有しております。
⑷ 大株主の状況(普通株式上位10名)
株 主 名
所有株式数
持株比率
千株
日
本
電
社
14,151
50.00
日 本 ア ビ オ ニ ク ス 従 業 員 持 株 会
616
2.18
株
式
会
441
1.56
住
友
信
伊
住
気
株
社
三
井
託
銀
行
藤
友
生
命
松
式
会
%
住
友
銀
株
式
会
保
険
島
相
互
会
敏
行
社
249
0.88
豊
220
0.78
社
218
0.77
雄
210
0.74
三 井 住 友 海 上 火 災 保 険 株 式 会 社
161
0.57
吉
敏
127
0.45
社
120
0.42
マ
川
ネ
ッ
ク
勝
ス
証
券
株
式
会
⑸ 所有者別分布の状況(普通株式)
■ 金融機関
1,189千株
(4.21%)
⑹ 所有株数別の状況(普通株式)
■ 個人その他
12,196千株
(43.10%)
■ 1,000∼9,999株
21.85%
■ 金融商品取引業者
271千株
(0.96%)
■ その他の法人
14,508千株
(51.26%)
■ 1∼999株
0.22%
■ 100,000株以上∼
59.52%
■ 外国法人等
134千株
(0.47%)
■ 10,000∼49,999株
15.34%
■ 50,000∼99,999株
3.07%
10
株
●
事
●
定 時 株 主 総 会
業
年
毎年6月
●
基
定時株主総会 毎年3月31日
準
度
日
主
メ
モ
毎年4月1日から翌年3月31日まで
期 末 配 当 金 毎年3月31日
当社ホームページのご案内
ホームページにて最新のIR情報等を
ご覧いただけます。
中 間 配 当 金 毎年9月30日
その他必要のあるときはあらかじめ公告します。
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株主名簿管理人および
大阪市中央区北浜四丁目5番33号
特別口座の口座管理機関
住友信託銀行株式会社
同 事 務 取 扱 場 所
東京都中央区八重洲二丁目3番1号
住友信託銀行株式会社 証券代行部
( 郵 便 物 送 付 先 ) 〒183−8701 東京都府中市日鋼町1番10
住友信託銀行株式会社 証券代行部
( 電 話 照 会 先 ) 7 0120−176−417
(インターネットホームページURL)
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公
告
の
方
法
http://www.sumitomotrust.co.jp/STA/retail/service/daiko/index.html
当社のホームページに掲載します。
http://www.avio.co.jp/ir/index.htm
ただし、電子公告を行うことができない事故その他のやむを得な
い事由が生じたときは、日本経済新聞に掲載します。
株式に関する住所変更等のお届出およびご照会について
証券会社に口座を開設されている株主様は、住所変更等のお届出およびご照会は、口座のあ
る証券会社宛にお願いいたします。証券会社に口座を開設されていない株主様は、上記の電
話照会先にご連絡下さい。
特別口座について
株券電子化前に「ほふり」(株式会社証券保管振替機構)を利用されていなかった株主様に
は、株主名簿管理人である上記の住友信託銀行株式会社に口座(特別口座といいます。)を
開設いたしております。特別口座についてのご照会および住所変更等のお届出は、上記の電
話照会先にお願いいたします。
〒141−0031 東京都品川区西五反田八丁目 1 番 5 号
TEL. 03−5436−0600 http://www.avio.co.jp
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