「 FI 」 ログ記録機能 ログリーダーソフトウエア 取扱説明書

「 FI 」 ログ記録機能 ログリーダーソフトウエア 取扱説明書
“ FI “
Log Reader
Softwear
「 FI 」
ログ記録機能
ログリーダーソフトウエア
取扱説明書
Fi Log Reader instruction manual ver. 1.01 , http://www.fc-design.com/
pp1
「 使用上のご注意 (まずはじめにお読みください) 」
(1)
ご使用を開始される前に「Fi」システムの取り扱い上の注意をお読みください。.
(2)
本製品は競技用です。
(3)
本製品の目的外使用、お客様による製品の改変は行われないようお願いいたします。
(4)
お客様は添付ソフトウエアを含む本製品の構成部品を、リバースエンジニアリング、逆コンパイル、あるいは逆
アセンブルすることはできません。
(5)
本製品と他社製品の組み合わせての使用による、他社製品の不具合に関して当方では責任を
負いかねますのでご了承ください。
(6)
注意事項を遵守せずに使用したことにより事故や損害が発生した場合、当方では一切の賠償・
責任を負いかねますのでご了承ください。
Fi Log Reader instruction manual ver. 1.01 , http://www.fc-design.com/
pp2
「 目次 」
(1)
配線
(2)
インストールと画面
(3)
ログの記録
(4)
ECUからの転送(受信)
(5)
データ表示の色
(6)
空燃比センサ
(7)
3Dグラフ表示
(8)
噴射タイプによる変更
(9)
再生機能
(10)
保存
(11)
ファイルを開く
(12)
横軸時間表示のグラフ
○ 画面概要、画面サイズ変更
○ 表示するデータの選択と縦軸の設定
○ カーソルと数値表示
○ ズーム(時間軸幅変更)
○ ページ移動
○ 再生機能連動
○ 画面の印刷
Fi Log Reader instruction manual ver. 1.01 , http://www.fc-design.com/
pp3
「 配線 」
ログ機能をご利用いただくには、Fiシステムのメインハーネスに対し以下の写真に示す配線を行っ
ていただく必要があります。
ログスイッチ
赤い印のほうへスイッチを倒すと
ログ記録が開始されます。
ログスイッチ用の2Pコネクタ
茶=信号, 黄=GND
空燃比センサのアナログ出力をここ
に接続することでログに記録でき
ます。
薄紫=信号, 黄色=GND
接続します。
Fi メインハーネス
GRID製(INNOVATE製)LX-2 空燃比センサをお使いの場合、 アナログ2出力を3Pコネクタに接続
してください。空燃比センサに取り付けるコネクタはキットが同梱されています。
黒 : キャリブレーションワイアー.
黄 : アナログ1 出力.
茶 : アナログ2 出力.
緑 : GND
*緑のGNDは空燃比センサ用
の電源の(-)に接続するとと
もに、FiシステムのGND(空燃
比用コネクタのGND)にも接続
してください。
Fi Log Reader instruction manual ver. 1.01 , http://www.fc-design.com/
赤 : 12V 電源
青 : ヒーター GND.
pp4
「 ソフトウエアのインストールと画面 」
(1)
ECUに記録したログをPCに読み出し、表示、保存するためには専用ソフトウエアである
「 Fi LogReader 」を使用します。
(2)
Fiシステムに付属のCD-ROMから FiLogReader**.msi (** はバージョン)をダブルクリックし
てインストールを開始してください。
(3)
画面の指示に従いインストールを完了してください。途中エラーが表示されることがありますが継
続してください。
(4)
インストールが完了したら、デスクトップ上のFi LogReaderのアイコンもしくはスタートメニュー
→Setting Workbench→Fi LogReaderをクリックするとソフトウエアが起動します。
横軸時間表示のグラフ
カーソル位置でのデータ数値
データの色分けインデックス
噴射時間のグラフ
現在表示している色分けの種類
吸気管圧力のグラフ
*センサ接続時のみ有効なデータを表示して
います。未接続時は不定値です。
Fi Log Reader instruction manual ver. 1.01 , http://www.fc-design.com/
空燃比のグラフ
pp5
「 ログの記録 」
(1)
ログスイッチを赤い印のついたほうへ倒すとログ記録が開始されます。ログはエンジンが回転し
ているときのみ記録されます。スイッチを反対へ倒すと記録は一時停止されます。記録したいと
きのみONにしてください。
(2)
データは最大約7分半記録できます。
(3)
記録終了後、エンジンを停止するときはメイン(IG)スイッチを切らず、ダイアルを最もリーン側に
回すなどして停止してください。
*ご注意
メイン(IG)スイッチを切って、ECUの電源をオフしますと、記録したログは削除されます。
※ Fi-G2(小型ユニットの場合)は次回電源ON時もエンジンを始動する(クランクを回転させる)前ま
では前回のデータを保持していますので、受信可能です。
(4)
通信ケーブルをつなぎ、FiLogReaderソフトウエアで記録をPCに転送します。
(5)
ログをリセットしたい場合は、一度ECUの電源をオフにしてください。
「 ECUからの転送(受信) 」
(1)
ECUとPCを通信ケーブルで接続してください。
(2)
ケーブル、つなぐ場所は "SettingWorkbench" の場合と同様です。
(3)
FiLogReader を起動してください。
(4)
メニューの「ファイル」→「受信」をクリックするか、受信ボタンをクリックしてくだ
さい。
(5)
受信フォームが表示されたら、COM番号を指定して「Download」ボタンをクリックして
下さい。受信が開始されます。
(6)
受信が完了したら、メッセージが表示されます。OKをクリックしてください。
「Exit」ボタンをクリックしてください。
(7)
ソフトウエアのメイン画面上にデータが表示されます。
※Fi LogReaderでECUからログを転送するときには、同時にSettingWorkbenchのモニ
タ、設定の送受信を行うことはできません。必ずモニタ等を停止してから転送を開始し
てください。
Fi Log Reader instruction manual ver. 1.01 , http://www.fc-design.com/
pp6
「 データ表示の色 」
(1)
データ点はメイン画面の右上にあるインデックスに従って色付けされます。
(2)
色分けの境界数値は変更できます。
メニューの「設定」→「色分けの設定」をクリックして下さい。
フォームが表示されましたら、境界の数値を変更して「OK」をクリックしてください。
(3)
噴射時間のグラフのデータ点は、噴射時間による色分けの他、空燃比、吸気管圧力(イ
ンマニ圧)の色分けで表示することができます。メニューの「表示」→「噴射時間のグ
ラフをA/Fの色で表示」もしくは「噴射時間のグラフをインマニ圧の色で表示」をクリッ
クしてください。
(4)
元の噴射時間の色分けに戻る場合は、もう一度同じ項目をクリックして、メニューの該
当項目のチェックを消してください。
(5)
同様に、吸気管圧(インマニ圧)のグラフも空燃比の色分けで表示できます。
(6)
各グラフ上で選択している色分けはグラフの右下のボックスに表示されます。
噴射時間のグラフ
空燃比の色分けで表示している時は
AF
と表示される。
Fi Log Reader instruction manual ver. 1.01 , http://www.fc-design.com/
pp7
「 空燃比センサ 」
(1)
メニューの設定→「AFセンサ」で使用するAFセンサの選択が可能です。
(2)
使用するセンサ名をクリックして、チェックを入れてください。
(3)
項目はNGK/NTK製の「NTK/UEGO」センサー、インテグラル製の「DM-20」センサー、
GRID(INNOVATE)製の「LX-2(LC-1)」センサー、GRID(INNOVATE)製の「LM-1」セ
ンサーです。
(4)
これ以外のセンサをお使いの場合は任意の設定で設定してください。
※
GRID(INNOVATE)製の「LM-2」センサーの場合は「LX-2(LC-1)」と同じです。
(5)
任意の設定を編集するにはメニューの設定→AFセンサ値の編集をクリックすると表示さ
れる画面で行なってください。
(6)
空燃比センサとそのアナログ出力は通常わずかながら反応遅れがあります。これを補正
して(時間をずらして)表示するには、メニューの「設定」→「表示設定」をクリックして、
表示されたフォームの「空燃比データ遅れ補正」の項目に数値を入力します。入力した
数値×0.065536秒の遅れを表示データに適用します。入力が終わったらOKをクリックし
てください。当社の経験上では0.1から0.2秒の遅れがあるようです。
AFセンサの選択
遅れ補正の編集
「任意の設定」を編集
Fi Log Reader instruction manual ver. 1.01 , http://www.fc-design.com/
pp8
「 3Dグラフ表示 」
(1)
グラフのX軸である回転速度、グラフのZ軸である、噴射時間、吸気管圧(インマニ圧)、
空燃比の各軸の最大値は変更可能です。セッティングにあわせて変更して表示してくだ
さい。
(2)
メニューの「設定」→「表示設定」をクリックしてください。
(3)
回転速度軸の項目に表示させる最大の回転速度の数値を入力してください。
(4)
噴射時間軸の項目に表示させる最大の噴射時間の数値を入力してください。
(5)
吸気管圧軸の項目に表示させる最大の吸気管圧の数値を入力してください。
(6)
空燃比軸の項目に表示させる最大の空燃比の数値を入力してください。
(7)
(現在のバージョンでは)最小の値は変更できません。
(8)
「OK」をクリックしますと変更できます。
(9)
変更をキャンセルしたいときは「キャンセル」ボタンをクリックしてください。
「 噴射タイプによる変更 」
(1)
表示させる数値の変換計算は噴射タイプにより異なります。
(2)
以下の噴射タイプ毎の記述に従い、「表示設定」の「回転速度の係数」「噴射時間の係
数」を設定してください。
標準αーN ( Type 00 )
「回転速度の係数」= 1
「噴射時間の係数」= 1
4サイクル、毎クランク回転噴射 ( Type EC4 )
「回転速度の係数」= 0.5
「噴射時間の係数」= 2
2サイクル ( Type EC2 )
「回転速度の係数」= 0.5
「噴射時間の係数」= 1
*現在のバージョンではD-Jetro式のデータを表示する事はできません。
Fi Log Reader instruction manual ver. 1.01 , http://www.fc-design.com/
pp9
「 再生機能 」
(1)
データをグラフ上で時間を追って再生することが可能です。以下のボタンでコントロー
ルします。
再生開始
再生を停止し、
全データを表示
する
(2)
現在のポイント
で一時停止
1秒前のデータ
にジャンプ
開始点(0秒位
置)に戻る
1ポイント前
に戻る
1秒後のデータ
にジャンプ
1ポイント進む
再生時間を変更するには「表示設定」の「再生時間の調整」の項目の数値を変更してくださ
い。単位はmsecです。
*ECUでのデータ記録間隔は65.535msecです。再生モジュールの制限のため、実時間に近い
値で再生するためには50~60の間の数値を入力して確認して下さい。 (初期値は 54です。 )
(3)
メニューの「表示」→「表示ジャンプ」で表示されるフォームに任意の時間を入力しますと
その時間(に最も近い)ポイントにジャンプできます。
Fi Log Reader instruction manual ver. 1.01 , http://www.fc-design.com/
pp10
「 保存 」
(1)
受信したデータは、Fi LogReaderで表示できるファイルフォーマットで保存できます。
(2)
メニューの「ファイル」→「名前をつけてログを保存」をクリックするとフォームが表
示されますので、保存したい場所とファイル名を指定して「保存」をクリックしてくだ
さい。
(3)
また、受信したデータやファイルから読み込んだデータはマイクロソフト エクセルなど
で編集可能なCSV形式のデータで保存できます。
(4)
メニューの「ファイル」→「CSVファイルに保存」をクリックするとフォームが表示さ
れますので、保存したい場所とファイル名を指定して「保存」をクリックしてください。
「 ファイルを開く 」
(1)
Fi LogReaderで表示できるファイルフォーマットで保存したデータは読み込んで表示、
CSVファイルへの保存が可能です。
(2)
メニューの「ファイル」→「ログファイルを開く」をクリックするとフォームが表示さ
れますので、開きたいファイル名を指定して「開く」をクリックしてください。
(3)
CSV形式で保存したデータは本ソフトウエアで表示する事はできません。
Fi Log Reader instruction manual ver. 1.01 , http://www.fc-design.com/
pp11
「 横軸時間表示のグラフ」
[ 画面概要、画面サイズ変更 ]
線の色別に
・表示しているデータ種類
・一目盛あたりの数値
・縦軸の範囲
を表示します。
表示位置(カーソル位置)
の操作の方法はメインの
画面と同じです。
カーソル(点線)
メイン画面の表示もカーソ
ル位置に連動して数値、
3Dグラフを表示します。
※ 以降のページ
でご説明します。
カーソル位置での各デー
タ数値を、表示します。
表示するデータノ種類、縦
軸(データ軸)範囲の設定
は [ 表示するデータの選
択と縦軸の設定 ] の項目
をご参照ください。
時間軸の
・左端の時間
・右端の時間
・一目盛あたりの時間
を表示します。
・ファイルを読み込んだ場合
はファイル名もを表示します。
画面のサイズを変更できます。
変更により、表示される画面のグラフが大きくなります。
サイズ変更後、0.5秒遅れてデータが表示されます。
(表示されるまでの時間はPCの処理速度により異なります。)
印刷の場合のサイズ、縦横比もこれで変わります。
詳しくは [ 画面の印刷 ] の項目をご参照ください。
Fi Log Reader instruction manual ver. 1.01 , http://www.fc-design.com/
pp12
「 横軸時間表示のグラフ」
[ 表示するデータの選択と縦軸の設定 ]
グラフに表示できるCH数は5つです。ログに記録してあるデータのCHから任意に選ぶ事ができ
ます。
(1) 設定をクリックします。
(2) 設定する線の色
を選びます。
(3) 数値の部分をダブ
ルクリックして表示した
いCH番号を右の表を見
て入力します。
(4) 番号を選ぶと右の表か
ら、CH名と単位が自動的に
入ります。変更したい時は
値をダブルクリックして入力
してください
(5) グラフに表示する最大
値と最小値を入力します。
グラフの目盛は10目盛です。
設定した値の範囲を10目盛
(10div.)として計算した目盛
あたりの数値がグラフ上部
に表示されます。
(6) 設定を更新して終了さ
せたい場合はOKをクリックし
てください。設定を更新して
画面が閉じられます。
Fi Log Reader instruction manual ver. 1.01 , http://www.fc-design.com/
(7) キャンセルをクリックす
ると、変更した項目を更新
せずに画面が閉じられます。
pp13
「 横軸時間表示のグラフ」
[ カーソルと数値表示 ]
グラフ中をクリックするとそこに、点線のカーソルが現れ、その位置での各データの数値がグ
ラフの右側とメイン画面の数値表示部に表示されます。
カーソルの位置を1サンプ
カーソルの位置を1サンプ
リング、1秒単位でコントロー
リング、1秒単位でコントロー
ルできます。
ルできます。
カーソル(点線)
カーソル(点線)
メイン画面の表示もカーソ
メイン画面の表示もカーソ
ル位置に連動して数値、
ル位置に連動して数値、
3Dグラフを表示します。
3Dグラフを表示します。
カーソル位置での各デー
タ数値を、表示します。
マウスでクリックした位置
(時間)にカーソル位置を
移動できます。
Fi Log Reader instruction manual ver. 1.01 , http://www.fc-design.com/
pp14
「 横軸時間表示のグラフ」
[ ズーム(時間軸幅変更) ]
グラフの横軸(時間軸)は両端の間を5、10、15、30、60、120、240、480秒で表示する事が
可能です。時間軸拡大・縮小操作では、カーソルを含むページになるように左端データの時間が
調整されます。
拡大、縮小ボタンで横軸の時
間幅を変更します。
拡大は時間幅を小さく、縮小
は時間幅を大きくします。
左端データの時間
拡大、縮小操作ではこの
カーソルが含まれるペー
ジが表示されるように、左
端時間が調整されます。
右端データの時間
左端から右端までの時間
1目盛あたりの時間
Fi Log Reader instruction manual ver. 1.01 , http://www.fc-design.com/
pp15
「 横軸時間表示のグラフ」
[ ページ移動 ]
グラフの横軸(時間軸)時間軸拡大で表示した場合、全時間のデータは複数のページにわたっ
て表示されることになります。現在表示されているページの前後の時間のページに移動するには
下記のように操作します。
また、カーソルが左端にいる時にカーソル左移動ボタン、右端にいる時にカーソル右移動ボタ
ンをクリックするとそれぞれ左、右にページ移動します。
1ページ移動する場合にはこ
のボタンをクリックします。
ページ半分だけ移動する場合に
このボタンをクリックします。
カーソル移動ボタン
グラフの外、左側をクリックす
ると左側のページに移動しま
す。
Fi Log Reader instruction manual ver. 1.01 , http://www.fc-design.com/
グラフの外、右側をクリックす
ると右側のページに移動しま
す。
pp16
「 横軸時間表示のグラフ」
[ 再生機能連動 ]
再生機能で再生を行った場合、時間軸グラフ上でカーソルが移動します。対応する横軸時間幅
は10秒幅以上です。時間軸5秒幅で表示した状態で再生ボタンをクリックすると自動的に10秒幅に
変更されます。カーソルがグラフの右端に達すると次のページに移動します。
再生機能により自動的に
カーソルが1データずつ移
動します。
再生中にカーソルが右端
に来ると右側の次のペー
ジに移動します。
Fi Log Reader instruction manual ver. 1.01 , http://www.fc-design.com/
pp17
「 横軸時間表示のグラフ」
[ 画面の印刷 ]
現在表示しているグラフの画面キャプチャを印刷することができます。プリンタの選択、印刷
の設定などはこのソフトウエアからは設定できません。Windowsの通常使うプリンタとその設定
で変更してください。印刷されるサイズはグラフ画面のサイズにより決まります。
(1) 印刷をクリックします。
(2) 印刷を行う場合はOK
を、中止する場合はキャン
セルをクリックします。
ソフトウエア起動時のサイズのまま
印刷すると、A4用紙(横)の場合右図のよう
になります。
グラフ画面のサイズを変更して印刷すると、
A4用紙(横)の場合右図のようになります。
Fi Log Reader instruction manual ver. 1.01 , http://www.fc-design.com/
pp18
出力するプリンタの選択、用紙のサイズ、向き、などの変更を行なうには、Windowsのメニュー
で「通常使うプリンタ」を変更します。Windowsの通常使うプリンタの変更を行なうには以下の
ように操作します。( Windows(R)Xpの場合 )
※
下記は一例ですのでお客差が実際インストールされているプリンタにより異なります。
(1) プリンタとFAX
をクリックします。
(2) 出力したいプ
リンタ上で右クリッ
クして、通常使うプ
リンタに設定をクリッ
クします。
(3) 出力したいプ
リンタ上で右クリッ
クして、プロパティ
をクリックします。
(4) 印刷設定をク
リックし、用紙のサ
イズや方向などを
設定します。
Fi Log Reader instruction manual ver. 1.01 , http://www.fc-design.com/
pp19
「「FI
FI」ログ記録機能
」ログ記録機能
ログリーダーソフトウエア
ログリーダーソフトウエア
取扱説明書
取扱説明書
無断転載を禁止します。
「「 発行
発行 」」
2007年6月
2007年6月 ver.00
ver.00発行
発行
2010年5月
2010年5月Ver.1.01改訂
Ver.1.01改訂 時間軸グラフ追加。AF種類追加。
時間軸グラフ追加。AF種類追加。
FCデザイン株式会社
FCデザイン株式会社
〒735-0006
広島県安芸郡府中町本町2-1-48-1F
〒735-0006 広島県安芸郡府中町本町2-1-48-1F
Tel:(082)287-0211
Tel:(082)287-0211
Fax:(082)287-0212
Fax:(082)287-0212
Mail:[email protected]
Mail:[email protected]
URL
URLhttp://www.fc-design.com/
http://www.fc-design.com/
Copyright
Copyright(C)
(C)fc-design
fc-designco.,ltd.
co.,ltd.
Fi Log Reader instruction manual ver. 1.01 , http://www.fc-design.com/
pp20
Was this manual useful for you? yes no
Thank you for your participation!

* Your assessment is very important for improving the work of artificial intelligence, which forms the content of this project

Download PDF

advertisement