らくらく印刷 写真アルバム作成3 - 株式会社デネット パソコンソフト製品

らくらく印刷 写真アルバム作成3 - 株式会社デネット パソコンソフト製品
らくらく印刷
写真アルバム作成3
画面・各部の説明
Q&A
※シリアルナンバーは、同梱されている用紙に記載されています。
ユーザー登録はこちら
http://www.de-net.com/user/
製品ご利用前に必ずお読みください。
この取り扱い説明書は大切に保管してください。
目次
画面・各部の説明
ランチャー画面
2
アルバム作成画面
2
テンプレート選択画面
3
メイン画面 メニューバー
4∼10
ツールボタン
10∼11
ページ一覧表示
11
プレビュー表示
11
オブジェクト上で右クリックすると表示されるメニュー
12∼14
オブジェクト上ではない場所で右クリックすると表示されるメニュー
15
アルバムを開く画面
16
解像度の選択画面
16
表紙設定画面
17
17∼18
ページ設定画面
印刷プレビュー画面
18
動画→静止画画面
19
オブジェクトのサイズと配置画面
20
枠のプロパティ画面
21
21∼22
画像の日時画面
色の調整画面
22
テキストオブジェクトのプロパティ画面
23
装飾素材画面
24
図形のプロパティ画面
24
サムネイル印刷画面
25
スライドショー画面
26
ピッタリ画像配置ツール
メニューバー
27∼31
ツールボタン
31
キャンバス表示エリア
31
32 38
Q&A
39
ユーザーサポート
らくらく印刷写真アルバム作成3
1
目次
画面・各部の説明
ランチャー画面
本ソフトを起動(冊子の取扱説明書6ページを参照)すると、下のようなランチャー画面が表示されます。
アルバム作成
アルバム作成画面が表示されます。
(下記をご参照ください)
サムネイル印刷
サムネイル印刷画面が表示されます。
(詳細は25ページをご覧ください)
スライドショー
スライドショー画面が表示されます。
(詳細は26ページをご覧ください)
ソフトを終了する
「らくらく印刷写真アルバム作成3」を終了します。
アルバム作成画面
ランチャー画面で ボタンをクリックすると、
下記のようなアルバム作成画面が表示されます。
はじめから
メイン画面が表示され、はじめからアルバムを作成します。
テンプレート
テンプレート選択画面が表示されます。
ファイルを開く
作成(保存)したファイルのサムネイル一覧が表示され、
ファイルを選択して作業します。
らくらく印刷写真アルバム作成3
2
画面・各部の説明
画面・各部の説明
テンプレート選択画面
ランチャー画面で ボタンをクリックし、
→
アルバム作成画面で ボタンをクリックすると、
以下のようなテンプレート選択画面が表示されます。
テンプレート
本ソフトに収録されているテンプレートの一覧が
表示されます。
フォルダ
テンプレートに使用する画像ファイルが保存されている
フォルダーを表示します。
指定したフォルダーにある画像は、テンプレートに
自動的に挿入されます。
選択
フォルダーの参照画面が表示されます。
テンプレートに使用する画像ファイルが保存されている
フォルダーを指定します。
指定したフォルダーにある画像は、テンプレートに
自動的に挿入されます。
OK
選択したテンプレートを使用してアルバムを作成します。
キャンセル
テンプレート選択を中止し、アルバム作成画面に戻ります。
らくらく印刷写真アルバム作成3
3
画面・各部の説明
画面・各部の説明
メイン画面
→
ランチャー画面の ボタンをクリックし、
アルバム作成画面の各ボタンをクリックして進んでいくと
以下のようなメイン画面が表示されます。
①メニューバー
(4∼10ページ)
③ページ一覧表示
(11ページ)
②ツールボタン
(10∼11ページ)
1
④プレビュー表示
(11ページ)
メニューバー
新規作成
アルバムデータを新規作成します。
開く
保存したアルバムデータを開きます。
保存
作成したアルバムデータを上書き保存します。
名前をつけて保存
作成したアルバムデータに名前をつけて保存します。
画像形式で保存
解像度の選択画面を表示します。
(詳細は16ページをご参照ください)
表紙として保存
表示しているページを、表紙として保存します。
「表紙設定」→「表紙選択画面」に表紙画像が追加されます。
表紙設定
表紙選択画面を表示します。
(詳細は17ページをご参照ください)
ファイルメニュー
らくらく印刷写真アルバム作成3
4
画面・各部の説明
画面・各部の説明
ページ設定
用紙のサイズや向き、補助線の表示、並べて印刷、
印刷オプションなど用紙や印刷に関する設定を行います。
(詳細は17∼18ページをご覧ください)
印刷プレビュー
印刷プレビュー画面が表示されます。
(詳細は18ページをご覧ください)
印刷
作成したアルバムデータを印刷します。
ツールボタンの「印刷」ボタンと同じ働きをします。
バックアップ
アルバムデータの保存場所を開きます。
終了
「らくらく印刷写真アルバム作成3」を終了します。
ファイルメニュー
元に戻す
行った操作の手順を操作を行う前の状態に戻します。
やり直し
元に戻すで行った操作を取り消します。
切り取り
選択しているオブジェクトを切り取ります。
(一時的にクリップボードに保存されます)
コピー
選択しているオブジェクトをコピーします。
(一時的にクリップボードに保存されます)
貼り付け
切り取りやコピーをしたオブジェクトを貼り付けます。
削除
選択しているオブジェクトを削除します。
全て選択
作成されているオブジェクト全てが選択されます。
(※下絵は選択されません)
選択
オブジェクトをマウスクリックで選択することができます。
ツールボタンの「選択」ボタンと同じ働きをします。
追加
追加 の右側にサブメニューが表示され、
テキスト・画像・装飾素材・図形・マスク
から、追加するオブジェクトを選択します。
ツールボタンの「テキスト」ボタン・
「画像」ボタン・「素材」ボタン・
「図形」ボタン・「マスク」ボタンと
同じ働きをします。
図形 の右側にサブメニューが表示され、
直線・四角・丸から追加する図形
オブジェクトを選択します。
編集メニュー
▲
▲
らくらく印刷写真アルバム作成3
5
画面・各部の説明
画面・各部の説明
回転
選択されているオブジェクトをマウスで回転させることが
できます。ツールボタンの「回転」ボタンと同じ働きを
します。
トリミング
選択した画像オブジェクトの不要な部分を切り取ることが
できます。(画像オブジェクトのみ)
前面に移動
複数のオブジェクトがある場合、選択したオブジェクトを
前面に表示することができます。重なっているオブジェクト
は下に表示されます。ツールボタンの「前面に」ボタンと
同じ働きをします。
背面に移動
複数のオブジェクトがある場合、選択したオブジェクトを
背面に表示することができます。重なっているオブジェクト
は上に表示されます。ツールボタンの「背面に」ボタンと
同じ働きをします。
グループ化
複数のオブジェクトを1つのオブジェクトとしてまとめる
ことができます。
ツールボタンの「グループ化」ボタンと同じ働きをします。
グループ解除
グループ化されたオブジェクトを1つ1つの単独オブジェクト
にすることができます。ツールボタンの「グループ解除」
ボタンと同じ働きをします。
位置揃え
複数のオブジェクトの位置を揃えることができます。
また、選択したオブジェクトを用紙に合せて配置すること
ができます。ツールボタンの「位置合わせ」ボタンと同じ
働きをします。
位置揃え の右側にサブメニューが表示
され、揃える方向や角度を指定します。
編集メニュー
▲
らくらく印刷写真アルバム作成3
6
画面・各部の説明
画面・各部の説明
横方向
▼
位置揃え
左に寄せる 中央に揃える 右に寄せる
複数選択したオブジェクトの位置を、左・中央・右に
揃えます。
用紙の中央に揃える
複数選択したオブジェクトの位置を、用紙横幅の中央に
揃えます。
最小の幅に揃える
複数選択したオブジェクトの大きさを、一番小さい
オブジェクトの横幅に合わせてサイズ変更します。
平均の幅に揃える
複数選択したオブジェクトの大きさを、平均の横幅に
合わせてサイズ変更します。
最大の幅に揃える
複数選択したオブジェクトの大きさを、一番大きい
オブジェクトの横幅に合わせてサイズ変更します。
編集メニュー
縦方向
▼
位置揃え
上に寄せる 中央に揃える 下に寄せる
複数選択したオブジェクトの位置を、上・中央・下に
揃えます。
用紙の中央に揃える
複数選択したオブジェクトの位置を、用紙縦幅の中央に
揃えます。
最小の高さに揃える
複数選択したオブジェクトの大きさを、一番小さい
オブジェクトの縦幅に合わせてサイズ変更します。
平均の高さに揃える
複数選択したオブジェクトの大きさを、平均の縦幅に
合わせてサイズ変更します。
最大の高さに揃える
複数選択したオブジェクトの大きさを、一番大きい
オブジェクトの縦幅に合わせてサイズ変更します。
らくらく印刷写真アルバム作成3
7
画面・各部の説明
画面・各部の説明
角度
▼
位置揃え
0度、90度、180度、270度に揃える 選択したオブジェクトの角度を、指定した角度に回転します。
最小の角度に揃える
複数選択しているオブジェクトの角度を、一番小さい角度
で回転しているオブジェクトに合わせて回転します。
最大の角度に揃える
複数選択しているオブジェクトの角度を、一番大きい角度
で回転しているオブジェクトに合わせて回転します。
編集メニュー
の右側にサブメニューが表示されます。
▲
下絵を読み込む
下絵を読み込む
ファイルから
下絵として読み込む画像ファイルを開きます。
外部機器から
TWAIN32対応のスキャナで読み込んだ画像を下絵として
読み込みます。
キャッシュ
前回使用した下絵を再度使用することができます。
下絵をマウス操作で回転
読み込まれた下絵をマウス操作で回転させることができます。
下絵をマウス操作で移動
読み込まれた下絵をマウス操作で移動させることができます。
下絵のマウス操作を終了
読み込まれた下絵を操作できないよう固定します。
下絵を90度回転
読み込まれた下絵を90度ずつ回転させることができます。
下絵の回転と移動を解除
下絵を読み込んだ状態まで戻します。
下絵の解像度を無視
チェックを入れると、ディスプレイの解像度に合わせて画像
が表示されます。チェックを外すと、画像ファイルの解像度
が優先して表示されます。
下絵を一時的に非表示
読み込まれた下絵を一時的に非表示にすることができます。
下絵をエクスポート
読み込まれた下絵を画像として出力することができます。
下絵を消去
読み込まれた下絵を消去します。
下絵メニュー
らくらく印刷写真アルバム作成3
8
画面・各部の説明
画面・各部の説明
拡大
アルバムデータを拡大表示します。
縮小
アルバムデータを縮小表示します。
標準
アルバムデータを標準表示に戻します。
全体を表示
アルバムデータ全体をウインドウサイズに合わせて表示します。
幅にあわせる
アルバムデータの横幅をウインドウサイズに合わせて表示
します。
25%∼1600%
選択した率に合わせて、アルバムデータを拡大、縮小表示
します。
表示メニュー
最初のページ
印刷データが複数がある場合、最初のページの印刷データを
表示します。
前のページ
印刷データが複数がある場合、現在表示しているページの
前の印刷データを表示します。
次のページ
印刷データが複数がある場合、現在表示しているページの
次の印刷データを表示します。
最後のページ
印刷データが複数がある場合、最後のページの印刷データを
表示します。
ページを追加
新しいページを追加します。
このページを削除
現在表示しているページを削除します。
前のページと入れ替える
現在表示しているページと前のページを入れ替えます。
次のページと入れ替える
現在表示しているページと次のページを入れ替えます。
ページメニュー
サムネイル印刷
サムネイル印刷画面を表示します。
(詳細は25ページをご覧ください)
スライドショー
スライドショー画面を表示します。
(詳細は26ページをご覧ください)
ツールメニュー
らくらく印刷写真アルバム作成3
9
画面・各部の説明
画面・各部の説明
バージョン情報
バージョン情報が表示されます。
ヘルプメニュー
2
ツールボタン
シートを選択
印刷データが複数ある場合、表示するシートを選択することができます。
テキスト
テキストオブジェクトを追加することができます。
画像
画像オブジェクトを追加することができます。
素材
フレーム、スタンプ等の素材のオブジェクトを追加することができます。
図形
図形(直線・四角・丸)オブジェクトを追加することができます。
マスク
マスクのオブジェクトを追加することができます。
マスクの重なってる部分は透明になり、印刷されません。
回転
選択されているオブジェクトをマウスで回転させることができます。
トリミング(画像オブジェクトのみ)
選択した画像オブジェクトの不要な部分を切り取ることができます。
色相調整(画像オブジェクトのみ)
選択した画像オブジェクトの色の調整を行います。
前面に
複数のオブジェクトがある場合、選択したオブジェクトを前面に表示することができます。
重なっているオブジェクトは下に表示されます。
背面に
複数のオブジェクトがある場合、選択したオブジェクトを背面に表示することができます。
重なっているオブジェクトは上に表示されます。
グループ化
複数のオブジェクトを一つのオブジェクトとしてまとめることができます。
グループ解除
グループ化されたオブジェクトを1つ1つの単独オブジェクトにすることができます。
位置合わせ
複数のオブジェクトの位置を揃えることができます。
また、選択したオブジェクトを用紙に合わせて配置することができます。
印刷
作成したアルバムデータを印刷します。
らくらく印刷写真アルバム作成3
10
画面・各部の説明
画面・各部の説明
in / out
ツールボタンをメイン画面の左側に収めて表示します。
in
out ツールボタンのウィンドウを独立させます。
ドラッグ&ドロップで自由に移動して配置することができます。
ドラッグ&ドロップで
自由に移動、配置!
画面左側の
フレーム内に配置!
inの場合
3
outの場合
ページ一覧表示
アルバムに登録されているページのサムネイルが表示されます。表示するページの選択や
ページの追加・削除・並び替えを行います。
4
追加
アルバムに新しいページを追加します。
選択したページと前のページを入れ替えます。
削除
選択したページを削除します。
選択したページと後ろのページを入れ替えます。
プレビュー表示
アルバムデータのプレビューが表示されます。
アルバムデータの作成・編集等を行います。
らくらく印刷写真アルバム作成3
11
画面・各部の説明
画面・各部の説明
オブジェクト上で右クリックすると表示されるメニュー
テキストオブジェクト上で右クリック
プロパティ
テキストオブジェクトのプロパティ画面を表示します。
(詳細は23ページをご覧ください)
縦書きにする(横書きにする)
テキストが横書きの時は縦書きに、縦書きの時は横書きに
変更します。
オブジェクトのサイズと配置
オブジェクトのサイズと配置画面を表示します。
(詳細は20ページをご覧ください)
枠
枠のプロパティ画面を表示します。
テキストオブジェクトに枠をつけることができます。
(詳細は21ページをご覧ください)
コピー
選択しているオブジェクトをコピーします。
(一時的にクリップボードに保存されます)
貼り付け
切り取りやコピーをしたオブジェクトを貼り付けます。
削除
選択しているオブジェクトを削除します。
画像オブジェクト上で右クリック
画像ファイルを開く
画像ファイルを開きます。
動画から
動画ファイルから画像を読み込みます。
外部機器から取り込む
TWAIN32対応のスキャナで読み込んだ画像を読み込みます。
キャッシュから取り込む
前回使用した画像ファイルを再度使用することができます。
トリミングを解除
トリミングされた画像オブジェクトをトリミング前の状態に
戻します。
サイズ変更は画像の縦横比に合わせて行う
チェックを入れると、画像オブジェクトを拡大縮小する際に
縦と横の比率を固定したまま拡大縮小することができます。
らくらく印刷写真アルバム作成3
12
画面・各部の説明
画面・各部の説明
画像オブジェクト上で右クリック
画像のサイズに合わせる※
画像本来のサイズにオブジェクトのサイズを変更します。
切り抜き※
▲
切り抜き の右側に切り抜くことができる型のメニューが
表示され、選択した型で画像が切り抜かれます。
画像をエクスポート※
選択されている画像オブジェクトをJPEG形式で保存すること
ができます。
画像を消去する※
選択されている画像オブジェクトの画像のみ消去します。
※オブジェクトはそのまま残ります。
オブジェクトのサイズと配置
オブジェクトのサイズと配置画面が表示されます。
オブジェクトのサイズと位置を数値を入力して、
設定することができます。
枠
枠のプロパティ画面が表示されます。
オブジェクトに枠をつけることができます。
日付※
画像にExif情報(デジタルカメラの画像情報)がある場合に
設定できます。
画像の日時画面が表示されます。(詳細は21ページをご覧
ください)画像に日付を表示することができます。
コピー
選択しているオブジェクトをコピーします。
(一時的にクリップボードに保存されます)
貼り付け
切り取りやコピーをしたオブジェクトを貼り付けます。
削除
選択しているオブジェクトを削除します。
※「画像サイズに合わせる」
「切り抜き」
「画像をエクスポート」
「画像を消去する」
「日付」のメニューは、画像オブジェクト
に画像ファイルを配置した状態で右クリックした時に表示
されます。
「日付」は、配置した画像ファイルにExif情報(デジタルカメラ
の画像情報)がある場合に表示されます。
らくらく印刷写真アルバム作成3
13
画面・各部の説明
画面・各部の説明
図形オブジェクト上で右クリック
プロパティ
図形のプロパティ画面を表示します。
(詳細は24ページをご覧ください)
オブジェクトのサイズと配置
オブジェクトのサイズと配置画面が表示されます。
オブジェクトのサイズと位置を数値を入力して、設定する
ことができます。
コピー
選択しているオブジェクトをコピーします。
(一時的にクリップボードに保存されます)
貼り付け
切り取りやコピーをしたオブジェクトを貼り付けます。
削除
選択しているオブジェクトを削除します。
装飾素材オブジェクト上で右クリック
装飾素材を選択
装飾素材画面を表示します。
(詳細は24ページをご覧ください)
装飾する素材を選択します。
オブジェクトのサイズと配置
オブジェクトのサイズと配置画面が表示されます。
オブジェクトのサイズと位置を数値を入力して、設定する
ことができます。
サイズ変更は素材の縦横比に合わせて行う
素材の縦横比を保ったままサイズを変更します。
素材のサイズにあわせる※
素材画像の元のサイズで表示します。
コピー
選択しているオブジェクトをコピーします。
(一時的にクリップボードに保存されます)
貼り付け
切り取りやコピーをしたオブジェクトを貼り付けます。
削除
選択しているオブジェクトを削除します。
※「素材のサイズにあわせる」
のメニューは、
装飾素材オブジェクトに素材を配置した状態で右クリック
した時に表示されます。
らくらく印刷写真アルバム作成3
14
画面・各部の説明
画面・各部の説明
オブジェクト上ではない場所で右クリックすると表示されるメニュー
の右側にサブメニューが表示されます。
▲
下絵を読み込む
下絵を読み込む
ファイルから
下絵として読み込む画像ファイルを開きます。
外部機器から
TWAIN32対応のスキャナで読み込んだ画像を下絵として
読み込みます。
キャッシュ
前回使用した下絵を再度使用することができます。
下絵をマウス操作で回転
読み込まれた下絵をマウス操作で回転させることができます。
下絵をマウス操作で移動
読み込まれた下絵をマウス操作で移動させることができます。
下絵のマウス操作を終了
読み込まれた下絵を操作できないよう固定します。
下絵を90度回転
読み込まれた下絵を90度ずつ回転させることができます。
下絵の回転と移動を解除
下絵を読み込んだ状態まで戻します。
下絵の解像度を無視
チェックを入れると、ディスプレイの解像度に合わせて画像
が表示されます。チェックを外すと、画像ファイルの解像度
が優先して表示されます。
下絵を一時的に非表示
読み込まれた下絵を一時的に非表示にすることができます。
下絵をエクスポート
読み込まれた下絵を画像として出力することができます。
下絵を消去
読み込まれた下絵を消去します。
貼り付け
切り取りやコピーをしたオブジェクトを貼り付けます。
らくらく印刷写真アルバム作成3
15
画面・各部の説明
画面・各部の説明
アルバムを開く画面
アルバム作成画面で ボタンをクリックすると、
→
以下のようなアルバムを開く画面が表示されます。
メイン画面の[ファイル]メニューから[開く]を選択して表示する
こともできます。
アルバムのファイル一覧
アルバムのファイル一覧
保存しているアルバムのファイル一覧を表示します。
作成したファイルのサムネイル画像(表紙)を表示する
ことができます。表紙設定については、17ページをご参照
ください。
OK
選択したアルバムを開きます。
キャンセル
ファイルを開かずに、アルバムを開く画面を閉じます。
削除
選択したアルバムのファイルを削除します。
解像度の選択画面
[ファイル]メニューから[画像形式で保存]を選択すると、下のような解像度の選択画面が表示されます。
解像度
72dpi 96dpi 100dpi 120dpi 150dpi 200dpi 300dpi 400dpi
から解像度を選択してPNG/JPEG/BMP/GIFファイルで
保存します。
ファイルサイズ
選択した解像度で保存した場合のファイルサイズを
表示します。
画像サイズ
選択した解像度で保存した場合の画像サイズを表示します。
OK
設定した解像度で画像を保存します。
中止
画像を保存せずに、解像度の選択画面を閉じます。
らくらく印刷写真アルバム作成3
16
画面・各部の説明
画面・各部の説明
表紙設定画面
[ファイル]メニューから[表紙設定]を選択すると、下のような表紙設定画面が表示されます。
印刷
選択した表紙を印刷します。
OK
選択した表紙画像を、作成中のアルバムデータの表紙
(サムネイル用)に設定して表紙設定画面を閉じます。
キャンセル
アルバムの表紙を設定せずに表紙設定画面を閉じます。
削除
選択した表紙を削除します。
削除後は、キャンセルボタンをクリックして表紙設定画面を
閉じます。削除できる表紙は、追加した表紙のみとなります。
表紙を追加
表紙に使用する画像を追加します。
ページ設定画面
[ファイル]メニューから[ページ設定]を選択すると、下のようなページ設定画面が表示されます。
[用紙のサイズと向き]タブ
らくらく印刷写真アルバム作成3
[用紙のサイズと向き]タブ
用紙サイズ
▼をクリックして、用紙サイズを設定します。
A4 L判 2L判 はがき ユーザー定義用紙(※)
※ユーザー定義は、横幅と高さに数字を入力した際、既存の
用紙サイズと異なる場合のみ自動切替されます。
直接選択できません。
横幅
アルバム用紙の横幅のサイズを0.1ミリ単位で設定できます。
高さ
アルバム用紙の高さのサイズを0.1ミリ単位で設定できます。
用紙の向き(縦・横)
用紙の向きを設定します。
OK(全タブ共通)
設定を保存して、ページ設定画面を閉じます。
キャンセル(全タブ共通)
設定を保存せずに、ページ設定画面を閉じます。
17
画面・各部の説明
画面・各部の説明
[補助線]タブ
補助線を表示する
チェックを入れると、アルバムデータを作成する際の目安と
なる線を表示します。※補助線は印刷されません。
補助線を印刷する
チェックを入れると、アルバムデータを作成する際の目安と
なる線を印刷します。
補助線の間隔
縦線の間隔
縦線の間隔を0.1ミリ単位で設定できます。
横線の間隔
横線の間隔を0.1ミリ単位で設定できます。
[補助線]タブ
[印刷オプション]タブ
[印刷オプション]タブ
画像の印刷品質
高品位⇔低品位
印刷時の画像の品質を設定します。
印刷単位の分割
1ページずつプリンタに送る
チェックを入れると、1ページずつ印刷データをプリンター
に送ります。
ページ間の待ち時間
1秒単位でプリンターに印刷データを送る待機時間を
設定します。
印刷プレビュー画面
[ファイル]メニューから[印刷プレビュー]を選択すると、下のような印刷プレビュー画面が表示されます。
印刷
プレビュー表示しているアルバムデータを印刷します。
前のページ
前の印刷データのプレビューを表示します。
次のページ
次の印刷データのプレビューを表示します。
終了
印刷プレビュー画面を閉じます。
[用紙のサイズと向き]タブ
らくらく印刷写真アルバム作成3
18
画面・各部の説明
画面・各部の説明
動画→静止画画面
画像オブジェクト上で右クリックして表示されるメニューから[動画から...]を選択すると、
下のような動画→静止画画面が表示されます。
読込
静止画を取得する動画を読み込みます。
再生
読み込んだ動画を再生します。
停止
動画の再生を停止します。
<
動画を一コマ巻き戻します。
>
動画を一コマ早送りします
ここから
静止画の取得を開始する場所を設定します。
ここまで
静止画の取得を終了する場所を設定します。
枚
取得する静止画の枚数を設定します。
※取得できる枚数は20枚までです。
取得
読み込んだ動画から、設定した枚数の静止画を取得します。
消去
選択した静止画を消去します。
横につなげる
静止画を横につなげて配置します。
縦につなげる
静止画を縦に繋げて配置します。
OK
画像オブジェクトに取得した静止画を配置して画面を
閉じます。
キャンセル
静止画を配置せずに画面を閉じます。
らくらく印刷写真アルバム作成3
19
画面・各部の説明
画面・各部の説明
オブジェクトのサイズと配置画面
オブジェクト上で右クリックして表示されるメニューから[オブジェクトのサイズと配置]を選択すると、
下のようなオブジェクトのサイズと配置画面が表示されます。
サイズと位置
サイズと位置を固定する
チェックを入れると、配置しているオブジェクトのサイズと
位置を固定します。
幅 高さ
配置しているオブジェクトの幅と高さを表示します。
オブジェクトのサイズと位置を固定しない場合、幅と高さを
数値入力して大きさを設定することができます。
横位置 縦位置
配置しているオブジェクトの横位置と縦位置を表示します。
オブジェクトのサイズと位置を固定しない場合、横位置と
縦位置を数値入力して配置する位置を設定することが
できます。
重なりの順番
○オブジェクト中 番目
「○オブジェクト中」の○には、表示しているページにある
オブジェクトの数が表示されます。
選択しているオブジェクトの重なりの順番を▼をクリック
して数値設定します。
最前面
選択しているオブジェクトの重なりの順番を最前面に設定
します。
最背面
選択しているオブジェクトの重なりの順番を最背面に設定
します。
OK
オブジェクトのサイズ、位置、重なりの順番の設定を、
オブジェクトに反映します。
キャンセル
設定内容を反映せずに、画面を閉じます。
らくらく印刷写真アルバム作成3
20
画面・各部の説明
画面・各部の説明
枠のプロパティ画面
画像オブジェクト、文字オブジェクト上で右クリックして表示されるメニューから[枠]を選択すると、
下のような枠のプロパティ画面が表示されます。
線の太さ
▼をクリックして、1∼10ptから枠線の太さを設定します。
線の種類
▼をクリックして、実線・破線・点線・1点鎖線・2点鎖線
から線の種類を設定します。
線の色
▼をクリックして、線の色を設定します。
枠をつけない場合は、「なし」を選択します。
「その他の色」を選択すると、色の設定画面が表示されます
ので、色を指定します。
OK
枠線の太さ、枠線の種類、枠線の色の設定を、オブジェクト
に反映します。
キャンセル
設定内容を反映せずに、画面を閉じます。
画像の日時画面
画像オブジェクトを右クリックして表示されるメニューから[日付]を選択すると、
下のような画像の日時画面が表示されます。画像にExif情報(デジタルカメラの画像情報)がない場合は、
日時の表示はできません。
日時を表示
チェックを入れると、画像に日時を表示します。
日時の表示あり
日時の表示なし
20XX-XX-XX
日付の形式
サンプル
[種類]から選択した形式で日付の表示サンプルを表示します。
種類
日付の表示の種類を選択します。
時刻の形式
サンプル
[種類]から選択した形式で時刻の表示サンプルを表示します。
種類
時刻の表示の種類を選択します。
らくらく印刷写真アルバム作成3
21
画面・各部の説明
画面・各部の説明
表示位置
日付を表示する画像オブジェクト内の位置を
左上・上・右上・中央・左下・下・右下の中から設定します。
時刻を先に表示
チェックを入れると、日付の前に時刻表示します。
チェックなし
チェックあり
20XX-XX-XX XX:XX
XX:XX 20XX-XX-XX
フォント設定
表示する日時のフォントを設定します。
OK
設定した内容を保存して、画面を閉じます。
キャンセル
設定した内容を保存せずに、画面を閉じます。
色の調整画面
画像オブジェクトを選択して、 をクリックすると、下のような色の調整画面が表示されます。
色成分
チェックを入れて、各項目のつまみを調整し、
挿入した画像の色成分や透明度を調整します。
色合い
チェックを入れて、各項目のつまみを調整し、
挿入した画像の色合いを調整します。
[単色化]にチェックを入れると、画像全体を単色化します。
リセット
設定を色相調整を行わない状態に戻します。
OK
設定した内容で色の調整を行います。
キャンセル
色の調整を行わずに画面を閉じます。
らくらく印刷写真アルバム作成3
22
画面・各部の説明
画面・各部の説明
テキストオブジェクトのプロパティ画面
テキストオブジェクトをダブルクリックすると、下のようなテキストオブジェクトのプロパティ画面が
表示されます。※右クリックでも表示することができます。(12ページをご覧ください)
フォント
変更ボタン
フォント画面が開き、パソコンの中に入っているフォント
を選択したり、スタイルやフォントサイズを設定すること
ができます。
文字色
▼をクリックして、フォントの色を変更することができます。
縁取りの色
▼をクリックして、
文字の縁取りの色を変更することができます。
縁取りの太さ
数値を入力して、文字の縁取りの太さを設定します。
変形
種類
▼をクリックして、変形の種類を選択します。
強さ
つまみをドラッグ&ドロップで調整して、変形を適用する
強さを設定します。
配置
文字間隔
0.1ミリ単位で文字と文字の間を設定することができます。
例:「あいう」と入力した場合、「あ」と「い」、「い」
と「う」の間の余白設定になります。
枠にあわせて折り返す
▼をクリックして[はい]を選択すると、テキストオブジェ
クトの枠に沿って、文章を折り返します。
横位置
▼をクリックして、テキストオブジェクト枠内の文字は
位置を左・中央・右の中から設定します。
縦位置
▼をクリックして、テキストオブジェクト枠内の文字配置
を上・中央・下の中から設定します。
テキストの方向
▼をクリックして、横書き、または縦書きを選択します。
上下反転
チェックを入れると[テキスト]に入力した文字を
上下反転した状態でテキストオブジェクトに配置します。
左右反転
チェックを入れると[テキスト]に入力した文字を
左右反転した状態でテキストオブジェクトに配置します。
テキスト
テキストオブジェクトに入力する文字を入力します。
OK
設定した内容を保存して、画面を閉じます。
キャンセル
設定した内容を保存せずに、画面を閉じます。
らくらく印刷写真アルバム作成3
23
画面・各部の説明
画面・各部の説明
装飾素材画面
素材オブジェクトをダブルクリックすると、下のような装飾素材画面が表示されます。
※右クリックでも表示することができます。(14ページをご覧ください)
フレーム、スタンプ、表紙タブ
フレーム、スタンプ、表紙の素材を表示します。
OK
選択した素材をアルバムに配置します。
キャンセル
素材を配置せずに、画面を閉じます。
図形のプロパティ画面
図形オブジェクトをダブルクリックすると、下のような図形のプロパティ画面が表示されます。
※右クリックでも表示することができます。(14ページをご覧ください)
種類
▼をクリックして、作成する図形の種類を直線・四角・丸
から設定します。
線の太さ
▼をクリックして、1∼10ptから図形の線の太さを設定
します。
線の種類
▼をクリックして、実線・破線・点線・1点鎖線・2点鎖線
から線の種類を設定します。
線の色
▼をクリックして、線(図形周囲の線)の色を設定します。
塗りつぶしの色
▼をクリックして、図形の中を塗りつぶす色を設定します。
OK
設定した内容で図形を作成します。
キャンセル
設定した内容で図形を作成せずに、画面を閉じます。
らくらく印刷写真アルバム作成3
24
画面・各部の説明
画面・各部の説明
サムネイル印刷画面
ランチャー画面で ボタンをクリック、または[ツール]メニューから[サムネイル印刷]を選択すると、
用紙とプリンタの設定画面を表示後、サムネイル印刷画面が表示されます。
用紙とプリンタの設定画面
プリンタ
印刷に使用するプリンターが表示されます。
変更
プリンターの設定画面が表示されます。
用紙
印刷する用紙サイズ、向き、余白の数値が表示されます。
OK
設定した内容を保存して、画面を閉じます。
キャンセル
設定した内容を保存せずに、画面を閉じます。
サムネイル印刷画面
印刷する
サムネイルの印刷を開始します。
印刷設定
用紙とプリンターの設定画面を表示します。
画像設定
サムネイルの設定画面を表示します。
画像削除
選択した画像をサムネイル一覧から削除します。
前のページ
前のページの印刷データを表示します。
次のページ
次のページの印刷データを表示します。
終了する
サムネイル印刷画面を閉じます。
用紙とプリンタの設定後に表示されます。
サムネイルの設定画面
画像設定ボタンをクリックすると
表示されます。
らくらく印刷写真アルバム作成3
サムネイルのサイズ
サムネイルの長辺のサイズを設定します。
枠を印刷する
チェックを入れると、画像の周りに枠が付いた状態で
印刷されます。チェックを外すと画像の周りに枠が付いて
いない状態で印刷されます。
枠の色
▼をクリックして、印刷する枠の色を選択します。
OK
設定した内容を保存して、画面を閉じます。
キャンセル
設定した内容を保存せずに、画面を閉じます。
25
画面・各部の説明
画面・各部の説明
スライドショー画面
ランチャー画面で ボタンをクリック、または[ツール]メニューから[スライドショー]を選択すると、
スライドショー画面が表示されます。
スライドショー画面
スライドショーの設定画面を表示します。
前ページの画像を表示します。
スライドショーを開始します。
次ページの画像を表示します。
スライドショー画面を閉じます。
スライドショーの設定画面
表示設定ボタンをクリックすると表示されます。
繰り返す
チェックを入れると最終ページから最初のページに戻り
スライドショーを繰り返します。
チェックを外すとスライドショーは最終ページで停止します。
自動切換の間隔
画像が表示されてから次の画像を表示するまでの間隔を
0.1秒単位で設定します。
OK
設定した内容を保存して、画面を閉じます。
キャンセル
設定した内容を保存せずに、画面を閉じます。
らくらく印刷写真アルバム作成3
26
画面・各部の説明
画面・各部の説明
ピッタリ画像配置ツール
デスクトップ上の アイコンをクリック、または ボタン(Windows XPの場合は[スタート]ボタン)
をクリックして「すべてのプログラム」→「De-Net」→「らくらく印刷写真アルバム作成3」とたどって、
「ピッタリ画像配置ツール」をクリックしますと「ピッタリ画像配置ツール」が起動します。
①メニューバー
(27∼31ページ)
②ツールボタン
(31ページ)
③キャンバス
表示エリア
(31ページ)
枠の形式が「テーブル」の場合
枠の形式が「ラウンド」の場合
1
メニューバー
保存
画像を読み込んで配置したキャンバスを画像形式で保存します。
ファイルフォーマット
▼をクリックして、保存する画像形式
を選択します。
JPEG圧縮品質
[ファイルフォーマット]で「JPEG」を
選択時、▲▼をクリックして、JPEG
圧縮品質を設定します。
余白を含める
チェックを入れると、画像保存時に
余白を含めて保存します。
※印刷レイアウト表示のときのみ
保存
設定した内容で、画像を保存します。
キャンセル
画像の保存を行わずに、保存画面を
閉じます。
ファイルメニュー
らくらく印刷写真アルバム作成3
27
画面・各部の説明
画面・各部の説明
ファイルメニュー
編集メニュー
表示メニュー
印刷
プレビュー画面が表示されます。
画像を読み込んで配置したキャンバスを印刷します。
壁紙に設定
画像を読み込んで配置したキャンバスを壁紙に設定します。
アプリケーションの終了
「ピッタリ画像配置ツール」を終了します。
元に戻す
やり直した手順を1つ元に戻します。
やり直す
1つ前の手順にやり直します。
画像を読み込む
現在選択している(青い枠で囲まれている状態)キャンバスの枠に
画像を読み込みます。
削除
現在選択している(青い枠で囲まれている状態)キャンバスの枠に
読み込んだ画像を枠から削除します。
全ての画像を消去
キャンバスの枠に読み込んだ全ての画像を枠から消去します。
シャッフル
キャンバス内の画像の配置をランダムに入れ替えます。
標準
キャンバス表示エリアに標準のキャンバスを表示します。
印刷レイアウト
キャンバス表示エリアに印刷レイアウトのキャンバスを表示します。
50∼200%
表示サイズを選択します。
らくらく印刷写真アルバム作成3
28
画面・各部の説明
画面・各部の説明
キャンバス
キャンバスの設定画面を表示します。キャンバスの設定を行います。
設定メニュー
キャンバスのサイズ
幅、高さの▲▼をクリックして、キャンバスのサイズを設定します。
デスクトップのサイズに合わせる
クリックすると、キャンバスのサイズをデスクトップのサイズに
設定します。
用紙サイズに合わせる
チェックを入れると、キャンバスのサイズを用紙設定で設定した
用紙サイズに設定します。用紙設定 ボタンをクリックすると、
用紙設定画面が表示され、用紙設定を行うことができます。
枠の数
横、縦の▲▼をクリックして、枠の数を設定します。
枠の間隔
横、縦の▲▼をクリックして、枠の間隔を設定します。
枠の形式
▼をクリックして、枠の形式を選択します。
OK
設定した内容を保存して、キャンバスの設定画面を閉じます。
キャンセル
設定した内容を保存せずに、キャンバスの設定画面を閉じます。
らくらく印刷写真アルバム作成3
29
画面・各部の説明
画面・各部の説明
用紙
用紙設定画面を表示します。印刷時などの用紙設定を行います。
設定メニュー
用紙
サイズ
▼をクリックして、用紙サイズを設定します。
印刷の向き
印刷の向きを選択します。
余白
▲▼をクリックして、用紙の余白を設定します。
OK
設定した内容を保存して、用紙設定画面を閉じます。
キャンセル
設定した内容を保存せずに、用紙設定画面を閉じます。
色
色の設定画面を表示します。キャンバスの色などの設定を行います。
配色
背景色、枠の色(1)(2)(3)
色を変更する項目の色部分をクリックして、色を変更します。
印刷・保存時の処理
背景色を出力する
チェックを入れると、印刷、画像保存時に背景色を出力します。
余白にも出力する
チェックを入れると、印刷、画像保存時に余白にも背景色を
出力します。
枠の色を出力する
チェックを入れると、印刷、画像保存時に枠の色を出力します。
OK
設定した内容を保存して、色の設定画面を閉じます。
キャンセル
設定した内容を保存せずに、色の設定画面を閉じます。
らくらく印刷写真アルバム作成3
30
画面・各部の説明
画面・各部の説明
バージョン情報
「ピッタリ画像配置ツール」のバージョン情報を表示します。
ヘルプメニュー
2
ツールボタン
画像を読み込んで配置したキャンバスを画像形式で保存します。
[ファイル]メニューの[保存]と同じ働きをします。
キャンバスの設定画面を表示します。キャンバスの設定を行います。
[設定]メニューの[キャンバス]と同じ働きをします。
プレビュー画面が表示されます。画像を読み込んで配置したキャンバスを印刷します。
[ファイル]メニューの[印刷]を同じ働きをします。
現在選択している(青い枠で囲まれている状態)キャンバスの枠に読み込んだ画像を
枠から削除します。[編集]メニューの[削除]と同じ働きをします。
キャンバス表示エリアに印刷レイアウトのキャンバスを表示します。
[表示]メニューの[印刷レイアウト]と同じ働きをします。
キャンバス表示エリアに標準のキャンバスを表示します。
[表示]メニューの[標準]と同じ働きをします。
「ピッタリ画像配置ツール」を終了します。
[ファイル]メニューの[アプリケーションの終了]と同じ働きをします。
3
キャンバス表示エリア
キャンバスを表示します。
枠を選択して、ダブルクリックで画像を読み込みます。
または右クリックして表示されるメニューから「画像を読み込む」を選択して、画像を読み込みます。
画像を読み込む
現在選択している(青い枠で囲まれている状態)キャンバスの枠に
画像を読み込みます。
削除
現在選択している(青い枠で囲まれている状態)キャンバスの枠に
読み込んだ画像を枠から削除します。
らくらく印刷写真アルバム作成3
31
画面・各部の説明
Q&A
インストール・起動関連
Q:インストールができない
A:以下の項目をご確認ください。
○ウィルス対策などのソフトが起動していないか。
○HDD(ハードディスク)の空き容量は十分にあるか。
○管理者権限でログインしているか。
○Windowsを最新の状態にアップデートしてあるか。
○外付けの機器(ハードディスクやUSBメモリ等)にソフトをインストールしている場合
それらの機器がパソコンに接続され、パソコン上で認識されているか。
Q:管理者権限を持っていないユーザーアカウントでパソコンを起動し、インストールしようとすると、
「続行するには管理者アカウントのパスワードを入力して、[OK]をクリックしてください。」(Vista)(7)
「インストールプログラムにはディレクトリ ∼ にアクセスする権限がありません。インストールを継続
できません。管理者としてログインするか、またはシステム管理者にお問い合わせください。」(XP)
…と表示されて、インストールができません
A:本ソフトをご利用の際には管理者権限を持ったユーザーアカウント上でご利用ください。
らくらく印刷写真アルバム作成3
32
Q&A
Q&A
Q:完全アンインストールの手順は?
A:以下の手順で削除できます。
1.4、5ページのアンインストール方法で「らくらく印刷写真アルバム作成3」のアンインストールを
行います。
2.[ Windows 7 / Vistaの場合]
コンピューター(※2)→ Cドライブ→Program Data (※1)→ De-Net → raku_al3フォルダーを
削除します。
[ Windows XPの場合]
マイコンピュータ→ Cドライブ→Documents and Settings→All Users→
Application Data(※1)→De-Net→raku_al3フォルダーを削除します。
※1 初期設定では隠しフォルダーになっている為、表示されていない場合があります。
※2 Windows Vistaの場合は「コンピュータ」
隠しフォルダーの表示方法
[Windows 7の場合]
コントロールパネル→[フォルダオプション]→[表示]タブ→
詳細設定:ファイルとフォルダーの表示[隠しファイル、隠しフォルダー、および隠しドライブを表示する]
を選択→ [適用]→[OK]ボタンをクリック
[Windows Vistaの場合]
コントロールパネル→[フォルダオプション]→[表示]タブ→ 詳細設定:ファイルとフォルダの表示[全ての
ファイルとフォルダを表示する]を選択→[適用]→[OK]ボタンをクリック
[Windows XPの場合]
コントロールパネル→[フォルダオプション]→[表示]タブ→ 詳細設定:ファイルとフォルダの表示[全ての
ファイルとフォルダを表示する]を選択→[適用]→[OK]ボタンをクリック
操作について
Q:読み込んだ写真を編集することはできるの?
A:本ソフトには写真(画像)を編集する機能はついておりませんが、トリミング(画像の切り抜き)と
色の調整を行う事は可能です。
また、写真の読込後に「丸・星・ハート・角丸四角形・ひし形」などの形に切り抜くこともできます。
詳細は冊子の取扱説明書44ページをご覧ください。
Q:テンプレートデータにたくさんの写真(画像)を読み込んだら、写真(画像)のサイズがバラバラになった
A:収録されているテンプレートデータの画像オブジェクトは、写真(画像)自体の縦横比を固定する設定に
なっています。 その為、縦横比率の異なる写真(画像)を一緒に読み込むと、写真(画像)毎に画像オブジェ
クトのサイズが変更されます。
画像オブジェクトのサイズを統一させたい場合には、画像オブジェクトを右クリックして「枠」を選び、
「枠のプロパティ」画面にてサイズの数値を統一になるように設定するなどオブジェクトの調整が必要
となります。
たくさんの写真を見た目が同じ大きさで印刷されたい場合には、サムネイル印刷の機能のご利用を
お勧めいたします。
らくらく印刷写真アルバム作成3
33
Q&A
Q&A
Q:画像の縦横比の固定を解除したい
A:画像の上で右クリックして、「サイズ変更は画像の縦横比に合わせて行う」のチェックを外します。
Q:トリミングができない
A:テンプレートを使った場合、オブジェクトのサイズと配置が固定されていることがあります。
画像の上で右クリック→「オブジェクトのサイズと配置」をクリックします。→ オブジェクトのサイズと
配置画面が表示されますので、「サイズと位置を固定する」のチェックを外してください。
Q:オブジェクトの回転を固定させておきたいのに、マウスでオブジェクトに触れると
移動できずにまた回転してしまいます
A:オブジェクトを回転させてお好みの角度に傾きましたら、一度画面左上の「選択」ボタンをクリックして
ください。
選択ボタンクリック後であれば固定された状態になりますので、マウスで触れても回転が行われず、
オブジェクトの 移動などをスムーズに行うことができます。再び回転させる場合には、回転させたい
オブジェクトを直接マウスで 選択した後、 「回転」ボタンをクリックしてください。
Q:回転の軸となる基準はどこになるの?複数のオブジェクトで回転する場合は?
A:オブジェクトの中心が軸となって回転します。複数のオブジェクトをまとめて回転させるには、
複数のオブジェクト全体の外周から中心を割り出して回転します。
Q:下絵を一緒に印刷することはできる?
A:下絵として読みこまれた画像は印刷されません。
一緒に印刷されたい場合は下絵としてではなく、画像オブジェクトを使って印刷用紙サイズに合せて
下絵の画像を取り込んでお使いください。
※印刷精度が下がる可能性がありますのでご注意ください。
Q:文字の形を斜体にしたり、文字の上に打ち消し線をつけることはできるの?
A:下テキストオブジェクトプロパティ画面のフォント内にて設定することができます。
スタイル :標準・斜体・太字・太字 斜体
文字飾り :打ち消し線・下線
Q:数字や文字が入力できない 入力しているのに登録されない
A:次の内容をご確認ください。
・数字や文字を入力する欄でカーソルが点滅しているか
・キーボードの設定(NumLockキーのオン/オフ等) ・入力した文字が確定された状態であるか(文字を入力したら、ENTERキーを押して確定してください)
らくらく印刷写真アルバム作成3
34
Q&A
Q&A
Q:印刷ができません
A:プリンターの説明書を元に次の内容をご確認ください。
・プリンターとの接続
・プリンターに必要なドライバーソフトの設定内容
・インクやトナーの残量
・印刷時にエラーが出ていないか
プリンター自体の動作や、必要なプリンター用プログラムにつきましては、メーカー様などに
お問い合わせください。
Q:テンプレートデータを使って写真の印刷を行ったら、画像の枠に線がついているのでこの枠線を消したい
A:写真(画像)を取り込む際の配置の目安として、テンプレートデータの画像オブジェクトには
全て枠線をつけております。
枠線を消すには、枠線を消したいオブジェクトを右クリックし、表示メニューより「枠」を選択します。
枠のプロパティ画面「線の色」の部分で「なし」を選択し、「OK」ボタンをクリックしてください。
Q:ソフトに対応している用紙サイズは?
大きな封筒(角形1号など)や、名刺サイズなどの小さい用紙に印刷する事はできるの?
A:基本的に、本ソフトで印刷することが可能な用紙サイズはA4・L判・2L判・ハガキのサイズになり、
接続されているプリンターがこの用紙サイズに対応していることが条件になります。
冊子の取扱説明書2ページの動作環境・その他をご確認ください。
Q:プレビューで動画が再生できない
A:動画などの対応ファイルの再生に必要なコーデック、フィルター等が必要です。
お使いのパソコン上で正常に再生できる動画のみの対応となります。
また、全てのファイルの入力を保証するものではありません。
Q:保存したアルバムのレイアウトデータをスライドショーで見ることはできますか? A:アルバムのレイアウトデータを「スライドショー」で見ることはできません。
「スライドショー」機能は、一つのフォルダに入っている写真を直接表示させる機能になります。
Q:保存したファイルを削除したい
A:「ファイル」→「バックアップ」をクリックして頂くと
保存場所が表示されますので、削除するファイルを選択して削除してください。
また、バックアップの場合は、ファイルをコピーして頂きUSBメモリ等に移してください。 ※アルバムを開く画面からも削除できます。
らくらく印刷写真アルバム作成3
35
Q&A
Q&A
ピッタリ画像配置ツールについて
Q:一度作成したデータを保存することはできますか?
A:作成したデータを保存することはできません。印刷または画像として保存してください。
Q:画像を編集する機能はありますか?
A:本ソフトには画像編集はついておりません。
Q:画像が途切れて表示されます
A:画像サイズの比率と異なる場合、端が切れる可能性があります。
Q:画像の枠は最大いくつまで設定できますか?
A:テーブル形式の場合は横と縦で1∼20個まで、
ラウンド形式の場合は3∼20個まで登録できます。
データについて(保存・開くなど)
Q:対応している画像形式は何ですか?
A:対応しているの下記形式になります。
<らくらく印刷写真アルバム作成3> 読込:JPEG / BMP / EMF
保存形式:JPEG / BMP / PNG / GIF
動画読込:MPEG1 / AVI / WMV
<ピッタリ画像配置ツール>
読込:JPEG / BMP / PNG
保存:JPEG / BMP / PNG
Q:画像ファイルを開こうとすると、エラーメッセージが出て開けない
A:画像データが破損してしまっているか、対応していない形式である可能性があります。
Q:CDに保存してある画像を編集して再度CDに保存することはできますか?
A:本ソフトはCDに保存する機能を備えておりません。
Q:枠の数を変更したら写真が消えてしまった
A:写真を挿入した後に枠の数を変更すると、写真が消えてしまう場合がありますので、
写真を挿入した後はなるべく枠の数を変更しないようお願いします。
その他
Q:複数のユーザーで使用できますか?
A:本ソフトは、2つのシリアルナンバーを同梱しておりますので2台まで利用可能です。
Q:他のパソコンとの共有はできますか?
A:本ソフトは、インストールを行ったパソコン上で操作していただく仕様です。
ネットワーク等でご利用いただくことはできません。
らくらく印刷写真アルバム作成3
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Q&A
Q&A
Q:入力した文字が文字化けしてしまう
A:ご利用パソコンの言語設定をご確認ください。また併せて日付の設定もご確認ください。
Q:画面の一部が切れた状態で表示される
A:画面解像度を推奨サイズ以上に変更してください。
[Windows 7の場合]
1.スタートメニューより「コントロールパネル」をクリックします。
2.
「デスクトップのカスタマイズ」をクリックし、「画面の解像度の調整」をクリックします。
3.解像度を1024x768以上に設定し「OK」をクリックで設定完了です。
※機種によっては推奨解像度が表示できないものもあります。
[Windows Vistaの場合]
1.デスクトップ画面の何も無い所を右クリック
2.
「個人設定」をクリックし、画面の設定をクリックします。
3.解像度を1024x768以上に設定し「OK」をクリックで設定完了です。
※機種によっては推奨解像度が表示できないものもあります。
[Windows XPの場合]
1.デスクトップ画面の何も無い所を右クリック
2.
「プロパティ」をクリックし、設定(画面)タブをクリックします。
3.画面の解像度(画面の領域)のバーを動かし、1024x768以上に設定します。
4.
「OK」をクリックすれば設定完了です。
WindowsOSやパソコン本体・プリンターなどの周辺機器に関する詳細は、各メーカー様へお問い合わせ
ください。 弊社では一切の責任を負いかねますことを、予めご了承ください。
Q:ボタンや文字などがずれていたり、画面の表示がおかしい
A:お使いのパソコン画面の設定をご確認ください。
確認方法
[Windows 7]
1.スタートメニューより「コントロールパネル」をクリックします。
2.
「デスクトップのカスタマイズ」をクリックし、 「テキストやその他の項目の大きさを変更します」
をクリックします。
3.小-100%(規定)にチェックを入れ「適用」をクリッックします。
4.
「これらの変更を適用するには、コンピューターからログオフする必要があります。」と確認を
求められますので、「今すぐログオフ」をクリックします。
5.パソコンからログオフされますので、再度ログインすると設定完了です。
[Windows Vista]
1.デスクトップの何も無い所で右クリック→個人設定を右クリックします。
2.フォントサイズ(DPI)の調整をクリックします。
3.
「あなたの許可が必要です」と許可を求められますので「続行」をクリックします。
既定のスケール(96DPI)にチェックを付け、「OK」をクリックします。
4.パソコンを再起動した後、本ソフトを起動させて画面表示をご確認ください。
[Windows XP]
1.デスクトップの何も無い所で右クリック→プロパティをクリックします。
2.
「設定」タブをクリックして、「詳細設定」ボタンをクリックします。
3.DPI設定を「通常のサイズ(96DPI)」を選択して「適用」→「OK」をクリックします。
4.パソコンを再起動した後、本ソフトを起動させて画面表示をご確認ください。
らくらく印刷写真アルバム作成3
37
Q&A
Q&A
Q:「2012 ****」は日付ではありません…というエラーメッセージが表示される
A:Windowsの日付形式の設定が標準のもの以外になっているとアプリケーションソフトが
正常に動作(表示等)がされない場合があります。
以下の手順で設定をご確認の上、標準の設定にて本ソフトをご使用ください。 確認方法
[Windows 7]
1.本ソフトを含め、起動している全てのソフトを終了させます。
2.スタートメニューより「コントロールパネル」をクリックします。
3.「時計・言語・および地域」→「地域と言語」をクリックします。
4.「形式」タブを選択して、「Japanese(Japan)」に設定されていることを確認後、「追加の設定」を
クリックします。
5.「日付」タブをクリックして、表示されている設定項目を以下の通りに変更します。
「データ形式」
短い形式(S)
yyyy/MM/dd
長い形式(L)
yyyy'年'M'月'd'日'
「カレンダーの種類」 西暦(日本語)
6.「適用」→「OK」の順にクリックし、パソコンを再起動させます。 [Windows Vista]
1.本ソフトを含め、起動している全てのソフトを終了させます。
2.スタートメニューより「コントロールパネル」をクリックします。
3.「時計・言語・および地域」→「地域と言語のオプション」をクリックします。
4.「形式」タブを選択して、「日本語」に設定されていることを確認後、
「この形式のカスタマイズ」ボタンをクリックします。
5.「日付」タブをクリックして、表示されている設定項目を以下の通りに変更します。
「データ形式」
短い形式(S) yyyy/MM/dd
長い形式(L) yyyy'年'M'月'd'日'
「カレンダーの種類」 西暦(日本語)
6.「適用」ボタン→「OK」ボタンの順にクリックし、パソコンを再起動させます。 [Windows XP]
1.本ソフトを含め、起動している全てのソフトを終了させます。
2.スタートメニューより「コントロールパネル」をクリックします。
3.「日付・時刻・地域と言語のオプション」→「地域と言語のオプション」をクリックします。
4.「地域オプション」タブを選択して、「日本語」に設定されていることを確認後、
「カスタマイズ」ボタンをクリックします。
5.「日付」タブをクリックして、表示されている設定項目を以下の通りに変更します。
「カレンダーの種類」 西暦(日本語)
「短い形式」
短い形式(S) yyyy/MM/dd
区切り記号
/
「長い形式」
長い形式(L) yyyy'年'M'月'd'日'
6.「適用」ボタン→「OK」ボタンの順にクリックし、パソコンを再起動させます。
DPI設定につきましては、Windows OSでの設定となるため、詳細についてはMicrosoft社へお尋ねください。
また、その他のソフト、パソコン本体、その他の周辺機器につきましても各メーカー様へお尋ねください。
弊社では「らくらく印刷写真アルバム作成3」以外に関する詳細につきましては一切の責任を負いかねます。
らくらく印刷写真アルバム作成3
38
Q&A
ユーザーサポート
お問い合わせについて
FAX及びe-mailでのお問い合わせの際には、『ご連絡先を正確に明記』の上、サポートまでお送りくださいますよう
宜しくお願い申し上げます。
お客様よりいただいたお問い合わせに返信できないということがあります。
問い合わせを行っているのにも関わらず、サポートからの返事がない場合、弊社ユーザーサポートまでご連絡が届い
ていない状態や、返信先が不明(正しくない)場合が考えられますので、宛先(FAX・メール)の確認をお願いいたします。
弊社ホームページ上からサポート宛にメールを送ることも可能です。
[弊社ホームページ]
http://www.de-net.com/
[問い合わせページ]
検索エンジンより
「デネット」で検索!
http://www.de-net.com/contact/
「株式会社デネット パソコンソフト製品サイト」
をクリック!
直接メール・FAX・お電話等でご連絡の場合、下記項目を事前にご確認の上お伝えください。
○ソフトのタイトル・バージョン
例:「らくらく印刷写真アルバム作成3」
○ソフトのシリアルナンバー
※冊子の取扱説明書表紙に貼付されています。
○ソフトをお使いになられているパソコンの環境
・OS及びバージョン
例:Windows 7、Service Pack 2、64bit
Windows Updateでの最終更新日○○年○月○日
・ブラウザーのバージョン
例:Internet Explorer 8
・パソコンの仕様
例:NEC XXXX-XXX-XX / PentiumⅢ 1GHz /
HDD 500GB / Memory 2GB
○お問い合わせ内容
例:∼の操作を行ったら、∼というメッセージがでて
ソフトが動かなくなった
□□□部分の操作について教えてほしい…etc
○お名前
○ご連絡先(正確にお願いいたします)
メールアドレス等送る前に再確認をお願いいたします。
※お客様のメールサーバーのドメイン拒否設定により、
弊社からのメールが受信されない場合があります。
無 料ユーザーサポート
E-mail:[email protected]
Tel:048-640-1002
Fax:048-640-1011
サポート時間 : 10:00~17:30 (土・日、祭日を除く)
らくらく印刷写真アルバム作成3
39
※通信料はお客様負担となります。
※パソコン本体の操作方法やその他専門
知識に関するお問い合わせにはお答え
できない場合があります。
※お客様のご都合による返品はできません。
※お問い合わせ内容によっては返答までに
お時間をいただくこともあります。
ユーザーサポート
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