電波時計 (報時付掛時計) 取扱説明書

電波時計 (報時付掛時計) 取扱説明書
取扱説明書番号 M435-CXXZ
電波時計 (報時付掛時計) 取扱説明書
電波時計について
電波時計とは
電波の受信範囲について
電波時計は、正確な時刻およびカレンダー情
送信所から約1200km離れた場所でも受信
報をのせた標準電 波を受信することにより、 可能です。ただし、受信範囲であっても電波
∼ 製品の特長 ∼
自動的に表示時刻を修正し正確な時刻をお
障害(太陽活動、季節、天候、置き場所、時間
標準電波を受信して正しい時刻に自動修正
知らせする時計です。
帯(昼/夜)あるいは地形や建物の影 響な
毎正時にメロディを奏でます
標準電波とは
ど)により、受信できないことがあります。
N
暗くなると秒針と報時が自動停止します
標準電波(JJY)は、日本標準時(JST)をお知
らせするために、情報通信研究機構が運用し
お買い上げいただきありがとうございます。
ている電波です。
お使いになる前にこの取扱説明書をよくお読みのうえ、正しくお使いください。
お読みになった後もお手元に保管して、必要に応じてご覧ください。
九州局
(送信周波数60kHz)
1200km 500km
※標準電波の時刻情報は、およそ10万年に1
500km 1200km
福島局
(送信周波数40kHz)
秒の誤差という「セシウム原子時計」による
ものです。
標準電波送信所は、福島県の「福島局:おお
たかどや山標準電波送信所」と佐賀県と福岡
この時計のアフターサービスは、お買い上げ販売店がいたします。次の記載事項と保証書を
よくお読みの上、ご利用ください。
●修理部品の保有について
この時計の修理用性能部品(電子回路など)は製造打ち切り後、7年間を基準に保有し
ています。ただし、外装部品(ケース類)の修理には、類似代替品の使用または現品交
換で対応させていただくことがあります。
●修理可能期間について
無料保証期間が過ぎても、この時計の性能部品保有期間中は、原則として有料修理が可
能です。ただし、修理には販売店と修理工場の往復運賃・諸掛り費用も加わり、商品に
より修理代金が高額になる場合がありますので、販売店とよくご相談ください。
●転居または贈答品の場合
転居または遠隔地からの贈答品で、お買い上げ販売店でのアフターサービスが受けられ
ない場合は、お客様相談室にご相談ください。保証期間中の場合は、販売店の保証書が
必要です。
この時計は福島局と九州局に対応しており、標準電
波を自動選択して受信します。
県の県境にある「九州局:はがね山標準電波
送信所」の2ヵ所にあります。
電波を受信しにくい環境
標準電波の詳細については、情報通信研究機
構のホームページをご覧ください。
次のような場所では受信できない場合や誤っ
(http://jjy.nict.go.jp)
た時刻を表示することがあります。
標準電波の送信停止について
●工事現場、空港の近くや交通量の多い所など
送信所の定期点検や落雷などの影響により、
●金属製の雨戸やブラインドの近く
標準電波の送信が停止することがあります。
●ビルの地下など
標準電波の送 信 状態については「情 報 通信
●高圧線、
テレビ塔、電車の架橋近く
研究機構」のホームページをご覧ください。
●朝夕の時間帯、雨天のとき
●家電製品やOA機器の近く
海外でのご使用について
電波障害の起きる所
●スチール机等の金属製家具の上や近く
この時計は、日本以 外の標準電波は受信で
発売元
きません。海外で使用した場合、まれに日本
の標準電波を受信し、日本の標準時を表示
〒330-9551 埼玉県さいたま市大宮区北袋町1丁目299番12
http://www.rhythm.co.jp
したり、ノイズにより誤った時刻を表示する
(フリーダイヤル)
ことがありますので、電波受信スイッチをO
受付時間 9:00 ∼ 17:00(土日、祝日および当社休日を除く)
FFにして手動で時刻を合わせてご使用くだ
お問い合わせの際は、時計裏面に表示してあります製品番号(型番)を
お伝えください。 例 4MN○○○
CITIZENはシチズンホールディングス株式会社の登録商標です。
さい。
(Y1109)
安全にお使いいただくためにはじめにお読みください
ここに示した注意事項は、あなたや他の人への危害や損害を未然に防ぐためのものです。必
ず守ってください。誤った取り扱いをした場合に生じる危険とその程度を、次の区分で説明し
ています。
電池のご注意 (電池の正しい使いかた)
電池のご使用上のポイント 正しく使って事故をなくしましょう
●プラス(+)、マイナス(−)を間違えない。
●古い電池と新しい電池を混ぜない。
●種類の異なる電池を混ぜない 。
●時計が動いていても定期的に交換する。
●長期間使用しないときは電池を取り外す。
●時計が止まったらすぐに電池を取り外す。
死亡または重傷などを負う可能性が想定される内容
●電池に表示されている使用推奨期間内に使う。 ●電池を新しくするときは、全部取り替える。
傷害を負う可能性または物的損害のみが発生する可能性が想定される内容
●幼児の手が届かない所に置く 。
電池の種類について
●アルカリ乾電池とマンガン乾電池は形状的に互換性があり、一般にアルカリ乾電池のほうが
長持ちします。
誤飲を防止するため、小さな部品や電池は、幼児の手の届く所に置かない
必ず守る
万一、飲み込んだ場合は、すぐに医師の治療を受けてください。
電池からの液もれや発熱、破裂を防止するために、次のことを守る
禁止
●電池に傷をつけたり、分解したりしない。 ●電池をショートさせない。
●電池を充電しない。
●加熱したり、火の中に入れたりしない。
電池から液もれが起きてしまったときは、素手でさわらない
●一般に充電式の電池は電圧が低く、時計には不向きですので使用しないでください。
●一部の高性能電池では、初期電圧が高く時計には不向きなものがあります。
(例 . Panasonic オキシライド乾電池)
電池の寿命について
●付属の電池は、工場を出荷するときに入れていますので、製品仕様より短い期間で電池切
れになることがあります。
●目や皮膚についたら、すぐに水道水でよく洗い流して医師の治療を受けてください。衣服に付
着した場合は、すぐに水道水で洗い流してください。
アルカリ乾電池の場合、失明や炎症などの障害が発生する危険性が高くなります。
●もれた液に直接触れないでください。
電池・時計の廃棄
●お住まい地区自、治体の指定に従ってください。
ゴム手袋をして電池をはずし、もれた液を布や紙でよくふき取ってください。修理が必要なとき
●電池を取り外してください。
は、お買い上げの販売店または当社お客様相談室にご相談ください。
お手入れについて
電池の⊕⊖を正しく入れる
必ず守る
浴室やサウナ、温室など、高温・高湿に
液もれや発熱の原因となり、故障や
けがの原因になります。
なる所では使わない
さびの発生や故障の原因になります。
●汚れがひどいときは、水でうすめた中性洗剤や石けん水を、やわらかい布に少量つけてふ
き取り、その後、からぶきしてください。
●ケースなどのよごれ落としに、ベンジン、シンナー、アルコール、スプレー式クリーナー類は、
使用しないでください。
必ず守る
強い振動や衝撃を与えない
分解したり改造しない
故障や破損の原因になります。
けがや故障の原因になります。
分解禁止
●静電気により、時計や掛けた壁面が汚れることがありますので、定期的に汚れを落としてく
ださい。
■使用場所について
下記のような場所では使わない
必ず守る
品質や精度の低下、部材の変形、劣化、故障の原因になります。
●直射日光が当たる所。
●車中や船舶、工事現場など、振動の激しい所。
●温風ヒーターなど乾燥した風が当たる所。
●ガスの発生する所。
(プール、温泉場など)
●温度が+50℃以上の所。
●多くの油を使用する所。(調理場など)
●温度が−10℃以下の所。
●ゴムや軟質のポリ塩化ビニルに長い間、直
●ほこりが多く発生する所。
接ふれさせておくと、色移りや付着、変質
●強い磁気を発生させる機器のそば。
をすることがあります。
標準電波の受信回数について
自動受信による時刻修正回数は、最少1日1回から最多1日12回まで受信状況により変化します。
条 件
回 数
開始時刻
▶ 受信成功から72時間以内の場合 ……………………1∼3回/日
AM 2:16:40、AM 3:16:40、AM 4:16:40
▶ 連続72時間以上受信に失敗している場合
▶ 初めから受信に失敗している場合
▶ 手動で時刻合わせをした場合
12回/日
奇数時の16分40秒
例 AM 1:16:40、AM 3:16:40など
この取扱説明書を許可なく複製、変更することを禁じます。
本製品を使用することによって生じたいかなる支出、損益、その他の損失に対してなんら責任
を負いかねますので、ご了承ください。
おもな製品仕様
使
時
用
温
間
度 範
精
囲 −10 ∼ 50℃ *結露しないこと
度 標準電波受信成功直後の表示精度 秒針 ±1秒 時分針 目盛りに対して ±3度
標準電波を受信しない場合 平均月差 ±20 秒(常温中のクオーツ精度)
使
用
電
池 単1形マンガン乾電池 JIS 規格 R20P 4 個
電
池
寿
命 約1年 標準電波の受信に成功し、報時を音量最大で1日あたり17回行ったとき
報
時
機
能 毎正時に1曲奏でる
報
時
精
度 表示時刻に対して ±1秒
曲
数 3群 30曲 音
量
調
節 ロータリー式ボリューム
O N / O F F スライドスイッチで切り替え
暗 所 自 動 鳴 り 止 め 明暗センサーと連動してメロディ停止
標
準
電
波 標準電波を受信して時刻を修正
受
信
局 福島局 / 九州局 自動選択
受
信
回
数 最少1回 / 日、最多12回 / 日
受
信 O N / O F F あり
暗 所 秒 針 停 止 明暗センサーと連動して12時位置に停止
電池交換時期お知らせ機能 秒針が12時位置に常時停止
回 転 飾 り / 振 り 子 装飾用
■製品仕様は改良のため予告なく変更することがあります。
付属品
単1形マンガン乾 電 池 4個 木ねじ 1個 取扱説明書 本書
保証書
1枚
図は操作説明用ですので、実際のものと異なることがあります。
(正面)
❸
電池を入れる
飾り振り子
時針(短い針)
分針 ( 長い針)
ださい。
電池ぶた
開く
受信表示ランプ
閉じる
回転飾り
メ ロ ディと 共 に
回転します。
押し込む
①2つの電池ぶたを引っ張って取り外す。
明暗センサー
③電池ぶたを載せて押し込む。
操作部1
時刻合わせボタン
手動で時刻を合わせるときに使用し
ます。
不用意に押すと時刻が変わります。
壁掛け穴
(裏面)
強制受信ボタン
❹
電池を入れたときや設置場所を変え
たときに押します。
❶
操作部2
⇦操作部1
選択スイッチ
電波受信スイッチ
曲群の切り替え
電池ぶた
操作しているときに、メロディが大きな音で鳴らないようにします。
電池の⊕⊖を逆に入れると、電池の液もれ・発熱・破裂の原因となります。
❹ 強制受信ボタンを押す 受信の流れ(受信表示ランプの見方) 参照
受信表示ランプが点灯して受信を開始します。針は止まったままですが、故障
ではありません。受信が終わると早送りで移動を開始します。
※電池を入れた後は、必ず強制受信ボタンを押してください。
※受信中はボタンの操作をしないでください。
❺ 振り子押さえを取る
❻ 時計の掛けかた に従って時計を確実に掛ける
❼ 15分待って、受信結果を確認する 受信表示ランプが2秒に1回点滅すれば、受信に成功し、正しい時刻を表示します。
消灯している場合は、受信に失敗していますので、電波サーチ機能で受信する
場所を探すか、 標準電波を受信できない場合 を参照してください。
◎報時機能を設定してお使いください。
受信開始
点灯
❺
ご使用になるときは必ず
取り外してください。
振子押さえ
❶ 電波受信スイッチをONにする
❷ ボリュームを左に回して最小にする
受信の流れ(受信表示ランプの見方)
操作部2
⇩
振り子押さえを取る
◎窓際など電波の受信しやすい所でお使いください。
❸ 電池ホルダーの⊕⊖表示に合わせて電池を4個入れる
単1形マンガン乾電池 4個
②左右の電池ホルダーに2個づつ入れる。
メロディを試聴する
ときに押す。
標準電波を利用しないで、手動で時刻を合わせる場合は、 手動での時刻合わせ を参照してく
押し込む
秒針
モニターボタン
使用方法 電池を入れて時刻を合わせる
電波読取中
結 果
2秒に1回点滅
1秒に1回点滅
❷
メロディスイッチ
ボリューム
:小さくなる
:大きくなる
ON :報時する
OFF :報時しない
輸送するときは、振動や
針の動き……通常の時刻表示 衝撃から保護するため、
時針・分針:10秒に1回動きます。
必ず取り付けてください。
秒針 :1秒ステップで動きます。
※自動受信により、時刻を修正するときは早送り
引き抜く
で移動したり、停止することがあります。
受信成功 正しい時刻を表示します。
電池を入れて
強制受信ボタンを
押す
消灯
標準電波の受信は、最長で
15分程度行います。
受信失敗
標準電波を受信できない場合 参照。
点灯から点滅に変わらないで消灯した場合は、電波を検出で
きません。場所を変えてください。
■ 報時の設定 お好みに合わせて設定してください
毎正時にメロディを1曲奏でます。
Ⓗメロディスイッチ
明暗センサーのはたらき
ON :毎正時にメロディを1曲奏でる。
OFF :停止します。
※メロディスイッチをONに設定しても、明暗センサーにより暗くなると停止
します。 → 明暗センサーのはたらき 参照
明暗センサーが暗いと判別した場合
▶受信表示ランプの消灯
▶秒針を12時位置で停止
▶報時の停止
昼間や夜間の照明時でも明るさが不足するとセンサーが働きます。
十分に明るいところで秒針が12時位置で停止している場合は、電池の交換が必要なことを表
しています。 電池の交換時期お知らせ機能 参照。
●朝までそのままにしておく
Ⓥボリューム(音量の調節)
モニターボタンを押すとメロディを1曲奏でますので、その間にボリュームを
回して調節してください。
Ⓢ選択スイッチ 曲は、3つのグループに分かれていますので、A、B、Cのいずれかを選択して
ください。
一般的に、夜間は電波状態が良くなるので、手動で時刻合わせをして一晩そのままにしておく
と受信できる可能性が高くなります。
●場所を変える/受信をやり直す
Ⓜモニター (メロディの試聴) モニターボタンを押すと1曲メロディを奏でます。鳴っているときにモニター
ボタンを押すと、次のメロディに切り替わります。
○選択スイッチで設定されたグループのメロディを奏でます。
○次の正時には、再生の順番がひとつ進みます。
電波の受信しやすい窓ぎわや取扱説明書の日本地図を参考にして、時計の正面または裏面が電
波の送信所に、なるべく向くようにして、強制受信ボタンを押して再度受信を行ってください。
●時刻を合わせて使用する
ベランダなどの屋外で電波の受信に成功させるか、手動で時刻を合わせて使用してください。
電波が受信できないときの時間精度は、クオーツ精度になります。
受信できない場合は、下記の操作で時刻を合わせることによりご使用になれます。
※メロディは、時刻ごとに固定されていません。
※曲名は、時計裏面に表示してあります。
※時刻合わせボタンを操作して、正時たとえば10時にしても報時しません。
手動での時刻合わせ…電波を受信できないときや任意の時刻に合わせるとき
時刻合わせボタンを操作することにより、手動で時刻を合わせることができます。
時計の掛けかた
※時刻合わせボタンを離しているのに、針が早送りで動いている場合は、通常の針の動きになっ
掛け方が不適切な場合、時計が落下する危険があります。
てから操作してください。
※電波受信スイッチがONのときは、電波の受信に成功すると自動的に時刻は修正されます。
時刻合わせボタンを押すと、時針・分針・秒針が動き始めます。
○時刻合わせボタンを押してすぐに離すと1分進みます
○時刻合わせボタンを押し続けると早送りします。このとき、秒針は停止します。
秒は、時刻合わせボタンを離したとき、
ゼロ秒に設定されます。秒針が早送りで動いているときに、
時刻合わせボタンを離すと、そのまま早送りで現在時刻の秒位置まで動きます。
電波受信機能のON/OFF設定
電波受信スイッチをOFFにすると、電波の受信を行わないでクオーツ精度で時刻を表示します。
受信できない、誤受信しやすい場所で使用する場合、意図的に表示時刻を変えてお使いになる場
受信に成功した状態で、電波受信スイッチをOFFにすると24時間以内は、受信表示ランプが
○掛けたときは、上下、左右に軽く動かして、壁掛け穴に掛け具(木ねじ)がしっか
り掛かっていることを確認してください。
○市販の掛け具を使用するときは、壁掛け穴にしっかり掛かるものを選んでください。
○ドアを開閉するときの振動が伝わらないところに設置してください。
木の柱または木質の厚い壁面の場合
●付属の木ねじが使用できる場所は、木の柱または木質の厚い壁面です。
●木ねじは下図の通り、壁面にしっかりねじ込んで固定してください。
時計裏面
壁掛け穴
17mm
点滅することがあります。
電池を入れたときや強制受信ボタンを押したときには、電波受信スイッチがONのときと同様に
受信表示ランプが点灯し、時分針および秒針が早送りしたりしますが、受信は行わずに時刻の
木の柱または
木質の厚い壁面
合などのときにOFFにします。
○垂直に掛けてください。傾くと掛け具から外れる恐れがあります。
引っかかっている
引っかかっていない
壁掛け穴
表示になります。
電波受信スイッチOFFでの電池交換について
その他の壁面の場合
すべての電池を交換し、強制受信ボタンを押してください。針が時刻を示した後、必要に応じて、
手動で時刻合わせをしてください。
電池の交換時期お知らせ機能
電池の交換時期になると、明るいところでも秒針が12時位置に停止したままになり、報時、電
波の受信をしなくなります。明るいところで秒針が12時位置に停止したら速やかに新品の電池に
●石膏ボード、コンクリートなどの壁面に掛ける場合は、壁の材質・構造と時計の重
量に合った、市販の掛け具をご使用ください。その際、両面テープ式や吸盤式は時
計が落下する危険がありますので、使用しないでください。
時計を垂直に掛けてください
すべて交換してください。
※電池の交換時期をお知らせしてから1ヵ月程度は時針と分針は動き続けます。
※強制受信ボタンを押して受信しているときは、明るいところでも秒針が12時位置に停止しします。
傾けて掛けると振
り子が止まったり、
電池の交換 早めに交換して液もれを防ぎましょう
ゆれ方が乱れます。
電池からの液もれにより、時計の修理や壁面の修繕などに費用が発生することがあります。電池
からの液もれや発熱、破裂を防止するために次のことをお守りください。
●時計が停止したときは、速やかに指定の電池に交換するか、電池を取り出す。
●時計が動いていても1年に1回定期的に交換する。
●古い電池と新しい電池、マンガン乾電池とアルカリ乾電池を混ぜて使用しない。
●電池の⊕⊖を逆に入れない。
良い例
悪い例
Was this manual useful for you? yes no
Thank you for your participation!

* Your assessment is very important for improving the work of artificial intelligence, which forms the content of this project

Download PDF

advertisement