JSSA

JSSA
RBSS 2013
HD-SDI 対応編
RBSS 基準(優良防犯機器認定基準)
【防犯カメラ認定基準 別冊】 抜粋
技術報告書 5 章の様式一式
2008 年(平成 20 年)10 月 6 日
2011 年(平成 23 年) 5 月 15 日
2011 年(平成 23 年) 8 月 12 日
2011 年(平成 23 年)12 月 7 日
2012 年(平成 24 年) 2 月 15 日
2012 年(平成 24 年) 8 月 1 日
2012 年(平成 24 年)12 月 11 日
2013 年(平成 25 年)12 月 27 日
発行
改訂
改訂
改訂
改訂
改訂
改訂
改訂
【技術報告書作成のための共通事項】
機器認定のための技術報告書は、下記の内容に基づいて作成してください。
(1) 次ページからの“共通的な項目 1 章~7 章(下記の 5 章は除く)”については、本作成要領書を使用して、朱記等の補足説明箇
所は削除した技術報告書を提出してください。
(2) 5 章に係る項目:「防犯カメラ認定基準 別冊」の技術報告書 様式(専用の様式)を使用して提出してください。
(3) 申請タイプが【NTSC 対応】、【IP-IF 対応】、【HD-SDI 対応】の場合、技術報告書 様式は、【NTSC 対応】、【IP-IF 対応】、
【HD-SDI 対応】いずれかの専用の様式で提出してください。
(4) 申請タイプが“ハイブリッド”の場合、技術報告書 様式は、申請する全てのタイプの提出が必要です。各グループが判り易いよ
うに仕切りを入れて提出してください。
(5) 5 章の技術報告書については、7.3 項の後にまとめて配置してください(5 章の表紙は、様式にある各タイプの資料確認表を付
けること)。
(6) 5 章の各機能項目の技術報告書は、資料確認表の次頁に続けて各項目を片面コピー原則として提出してください。
(7) 5 章について技術解説書による補足説明が必要な場合、あるいは“変更申請”の変更前・変更後の説明として、本書の後半にあ
る技術解説書を参考にしてください。
(8) 技術報告書 様式において、申請機器の機能名称が RBSS 基準“機能名称”と異なる場合は、同一機能であることの補足説明
をしてください。また機能名称の該当箇所が参照しやすい様に、取扱説明書の頁番号やカタログの該当箇所などを記述してくだ
さい。
(例)ホワイトバランスの「AWB」機能は、RBSS 基準「ワンプッシュ型」と同一機能です。
JSSA
公益社団法人
日本防犯設備協会
HD-SDI 対応編
【HD-SDI 対応防犯カメラ】技術報告書 5 章の資料確認表
・5 章の各機能項目の技術報告書は、本資料確認表の次ぎの頁に続けて各項目を片面コピー原則として提出してください。
共通機能(必須事項)
資料の有無(○、×)
5.1.1
連続動作など
○
5.1.2
フォーカス調整
○
5.1.3
画角調整
○
5.1.4
逆光補正
○
5.1.5
自動映像レベル調整
○
5.1.6
ホワイトバランス
○
5.1.7
フリッカ補正
○
5.1.8
ノイズ特性
○
5.1.9
解像度
○
5.1.10
最低被写体照度
○
5.1.11
画質と画像サイズとフレームレート
IP-IF 対応防犯カメラのみ対象の機能
項 番
項 番
高度機能(選択事項)
5.2.1
最低被写体照度(高感度タイプ)
5.2.2
デイナイト
5.2.3
電子感度アップ
5.2.4
電源重畳
5.2.5
ドームカメラ耐衝撃
5.2.6
ダイナミックレンジ拡大
5.2.7
PTZ 一体型
5.2.8
フィールド間ノイズ低減
資料の有無(○、×)
NTSC 対応防犯カメラのみ対象の機能
IP-IF 対応、HD-SDI 対応の防犯カメラのみ対象の
機能(HD-SDI 対応防犯カメラは共通機能「5.1.9
5.2.9
高画素(メガピクセル)
解像度」において満足することが要件であり必須
の機能である。)
○
5.2.10
記録一体型屋外用
(申請者提出用様式 記載サンプル)
【HD-SDI 対応防犯カメラ】
技 術 報 告 書【型式
】
測定日
会 社 名:
所属部署:
測 定 者:
分 類
5.1 共通機能
項 目
5.1.1 連続動作など
測定系統図
測定系統図を記載する(系統図が複雑な場合や複数の場合は別紙添付すること)
(記入例)
(1) 性能 3、性能 6 (信号振幅、ジッタ、CRC エラー) 測定図
HD-SDI 対応
光源
C
波形モニタ
被測定機器
A
レンズ
E
D
HD-SDI
信号
テストチャート
HD-SDI 対応モニタ
B
照度計
テストチャート:JEITA 透過型カラーバーチャート、あるいは RBSS 画質 A2(静止画)評価用チャート
光源:色温度 3100K±100K
波形モニタ、照度計は校正品を使用すること。
(2) 標準規格(ARIB)の CRC を搭載していない場合の測定図
DVD プレーヤー
G
F
モニタ
NTSC
信号
HD-SDI 対応
防犯カメラ
記録装置
ライブ画像
評価用録画装置
モニタ
被測定機器
H
I
J
A
レンズ
DVD プレーヤ―使用する
時間が表示される DVD ソフト
HD-SDI
信号
-1-
インタフェース
HD-SDI
HDMI
DVI-D
RGB など
インタフェース
HD-SDI
HDMI
DVI-D
RGB など
年 月 日
測定器一覧
記号
機器名称
型式品番
校正年月
(購入年月)
製造会社
A
レンズ
(購入年月)
B
照度計
校正年月
C
光源
D
HD-SDI 対応
波形モニタ
(購入年月)
E
HD-SDI 対応モニタ
F
DVD ソフト
例:
例:
LV5770 + SER09A
リーダー電子(株)
(購入年月)
例:Test Signals on
例:K.M.Lab
(購入年月)
DVD
G
DVD プレーヤー
H
HD-SDI 対応
(購入年月)
(購入年月)
記録装置
添付書類
校正年月
I
ライブ画像
評価用録画装置
(購入年月)
J
モニタ
(購入年月)
下記書類の中で○印の書類を添付します。
[ ] 性能 4:消耗部品と交換時期目安時間を記載している書類
[ ] 性能 6:出力信号の画像フォーマットが記載された資料
[ ]上記が選択されている場合、使用者がその情報を容易に入手できることを説明した書類
総合評価
総合評価は、下記のとおりです。(該当する項目を○で囲む)
合格/不合格
性能 3
停電復帰毎の画像サイズおよびフレームレート
注記:停電発生
停電前:画像サイズ (
)×(
)
、
フレームレート:(
)fps
前の画質設定
1 回目:画像サイズ (
)×(
)
、
フレームレート:(
)fps
は、デフォルト設
2 回目:画像サイズ (
)×(
)
、
フレームレート:(
)fps
定以外の設定に
3 回目:画像サイズ (
)×(
)
、
フレームレート:(
)fps
すること。
4 回目:画像サイズ (
)×(
)
、
フレームレート:(
)fps
停電動作後にそ
5 回目:画像サイズ (
)×(
)
、
フレームレート:(
)fps
の前の状態に戻
ることを確認する
こと。
性能 4
・MTBF (
,
)H
・消耗部品 : 有( )/無( )
性能 6
(1) 出力信号の画像フォーマット
・画像フォーマットの対象範囲のうち、申告する項目は以下の通りです。
画像フォーマット
画像サイズ
伝送速度
ビットレート
フレーム
レート
コマ/秒
申告
申告
区分
有(○)
無(×)
1080p30
1920×1080
1.485Gbps
30
必須
○
1080p29.97
1920×1080
1.485Gbps/1.001
29.97
選択可能
○/×
-2-
720p60
1280×720
1.485Gbps
60
選択可能
○/×
720p59.94
1280×720
1.485Gbps/1.001
59.94
選択可能
○/×
(2) 信号振幅、ジッタ、出力信号特性
a) 出力信号の信号振幅
・信号振幅
: 800mV ± (
)%
b) ジッタ
・タイミングジッタ (TJ):(
)UI
・アライメントジッタ(AJ):(
)UI
c) 出力信号特性
c1) CRC エラー測定方法
・配線距離 100mで1時間の通電後、CRCエラーが生じないこと (OK、NG)
・配線距離 1mで1時間の通電後、CRCエラーが生じないこと (OK、NG)
・下記(3a) の試験を実施しています。:(OK、NG)
c2) 標準規格(ARIB)のCRC を搭載してない場合、対応するデジタルレコーダ等との組合せに
よる方法
・下記(3a)、(3b) の試験を実施しています。:(OK、NG)
(3) フレームレートとコマ落ち性能
(3a) フレームレート
画像フォーマット
1080p30
1080p29.97
720p60
720p59.94
フレームレート
コマ/秒
測定結果
(コマ/秒)
30
29.97
60
59.94
(3b) コマ落ち性能
連続動作性能でのコマ落ち数およびコマ重複数
① 配線距離 1m において
コマ落ち数:5 分時( )コマ、30 分時( )コマ、55 分時( )コマ、平均発生率( )%
コマ重複数:5 分時( )コマ、30 分時( )コマ、55 分時( )コマ、平均発生率( )%
合計平均発生確率( )%
② 配線距離 100m において
コマ落ち数:5 分時( )コマ、30 分時( )コマ、55 分時( )コマ、平均発生率( )%
コマ重複数:5 分時( )コマ、30 分時( )コマ、55 分時( )コマ、平均発生率( )%
合計平均発生確率( )%
機能表示書
下記書類の中で○印の書類を添付します。(複数選択可能)
MTBF の数値
類
[ ] 仕様書、 [ ] 取扱説明書、 [ ] HP 掲載内容のコピー、 [ ] 技術解説書など
は除く
仕様書
取扱説明書
頁( )行目の定格・性能、消耗部品の交換時期などの欄に、上記項目の内容が記載されています。
-3-
HP 掲載
責任者押印
等
測定責任者
上記内容を申請いたします。
測定責任者:
(電子入力で代用可:自筆不要)
注記 氏名・年月日欄等は電子入力で代用可能です(自筆不要)。
-4-
押印欄
(申請者提出用様式(例)記載サンプル)
【HD-SDI 対応防犯カメラ】
技 術 報 告 書【型式
】
測定日
年 月 日
会 社 名:
所属部署:
測 定 者:
分 類
5.1 共通機能
項 目
5.1.2 フォーカス調整
被測定機器の
カメラ型式:
(使用レンズ:型式
選択
カメラタイプは、○で選択したとおりです。
、メーカー
)
[ ] ①(フォーカス調整機能)オートフォーカス型、パンフォーカス型のカメラ
[ ] ② レンズ交換型カメラ
[ ] ③ バリフォーカルレンズ搭載型カメラ
測定系統図
測定系統図を記載する(系統図が複雑な場合や複数の場合は別紙添付すること)
(記入例)
C
光源
被測定機器
A
【文字・数字チャート】
D
HD-SDI
信号
B
レンズ
照度計
HD-SDI 対応モニタ
チャート: RBSS 画質 A2(静止画)評価用チャートなど
測定器一覧
記号
添付資料
機器名称
型式品番
製造会社
校正年月
(購入年月)
A
レンズ
(購入年月)
B
照度計
校正年月
C
光源
(購入年月)
D
HD-SDI 対応モニタ
(購入年月)
別紙□に添付します。
機能に関する技
下記に該当する場合は、□欄にチェックをすること。
術解説がある場
□ レンズ交換型において使用したレンズの測定値は、他の測定項目と共通とするために、
合は別紙□で説
代表レンズ(F 値が大きいもの)を記載します。技術報告書の 3.4“組合せ構成品” 組合せ
明すること。
レンズで申告しているレンズは全て組合せ試験を実施し、基準を満足していることを確認
済みです。適合するレンズの一覧は、そちらを参照してください。
総合評価は下記の通りです。(該当する項目を○で囲む)
・有効桁数は各
合格/不合格
能、性能で異な
機能 1
[ ]
フォーカス調整機能を有しています。
る。また、測定台
機能 2
[ ]
絞り開放状態でフォーカス調整を行える手順があります。
数は別途指定
総合評価
-5-
機能 3
[ ]
フランジバック調整機能を有しています。
注記:あらかじめ工場で調整して出荷をしている場合は、その技術解説や利用限定内容など
を記述すること(別紙提出でも可)。
性能 1
測定結果は、下記の通りです。
・Wide: 文字・数字チャート撮影時、③列目が識別可能
・中間: 文字・数字チャート撮影時、③列目が識別可能
・Tele: 文字・数字チャート撮影時、③列目が識別可能
機能表示書類
下記書類の中で○印の書類を添付します(複数選択可能)
必要部数は別途
[ ] 仕様書、 [ ] 取扱説明書、 [ ] HP 掲載内容のコピー、 [ ] 技術解説書など
指定
仕様書
取扱説明書
頁( 行目)の定格・性能等の欄に、上記項目の機能が記載されています。
HP 掲載
責任者押印等
測定責任者
上記内容を申請いたします。
測定責任者:
(電子入力で代用可:自筆不要)
注記 氏名・年月日欄等は電子入力で代用可能です(自筆不要)。
-6-
押印欄
(申請者提出用様式(例)記載サンプル)
【HD-SDI 対応防犯カメラ】
技 術 報 告 書【型式
】
測定日
年 月 日
会 社 名:
所属部署:
作成 者 :
分 類
5.1 共通機能
項 目
5.1.3 画角調整
機能の選択
被測定機器が具備している機能に該当するものは、下記の中で○が付いた機能です。
[ ] 機能 1(レンズ一体型カメラ)
(使用レンズ:型式
総合評価
[ ] 機能 2(レンズ交換型カメラ)
、メーカー
)
総合評価は、下記のとおりです。(該当する項目を○で囲む)
合格/不合格
機能 1
合格/不合格
・レンズ焦点距離比
機能 2
倍
合格/不合格
・焦点距離比 2 倍以上のレンズが装着できる構造を保有しています。
機能表示書類
下記○印がついた技術解説書類を別紙□に添付します。(複数選択可能)
機能に関する技
[ ] 仕様書、 [ ] 取扱説明書、 [ ] HP 掲載内容のコピー、[ ] 技術解説書など
術解説がある場
下記に該当する場合は、□欄にチェックをすること
合は別紙□で説
□ レンズ交換型において使用したレンズの測定値は、他の測定項目と共通とするために、
明すること。
代表レンズ(F 値が大きいもの)を記載します。技術報告書の 3.4“組合せ構成品” 組合せ
レンズで申告しているレンズは全て組合せ試験を実施し、基準を満足していることを確認
済みです。適合するレンズの一覧は、そちらを参照してください。
仕様書
取扱説明書
頁( 行目)の定格・性能等の欄に、上記項目の機能が記載されています。
HP 掲載
責任者押印等
作成責任者
上記内容を申請いたします。
作成責任者:
(電子入力で代用可:自筆不要)
注記 氏名・年月日欄等は電子入力で代用可能です(自筆不要)。
-7-
押印欄
(申請者提出用様式(例)記載サンプル)
【HD-SDI 対応防犯カメラ】
技 術 報 告 書【型式
】
測定日
年 月 日
会 社 名:
所属部署:
測 定 者:
分 類
5.1 共通機能
項 目
5.1.4 逆光補正
機能の選択
被測定機器が具備している機能に該当するものは、下記の中で○が付いた機能です。(複
数選択も可能)。
[ ] 機能 1:逆光補正機能
測定系統図
[ ] 機能 2:ダイナミックレンジ拡大機能
測定系統図を記載する(系統図が複雑な場合や複数の場合は別紙添付すること)
(記入例)
光源
被測定機器
A
レンズ
B
スタンダードカラー
ビュアー
(チャートA 貼付)
C 輝度計
D 照度計
F
E
HD-SDI
信号
HD-SDI 対応
波形モニタ
HD-SDI 対応モニタ
測定器一覧
記号
添付資料
機器名称
型式品番
製造会社
校正年月
(購入年月)
A
レンズ
(購入年月)
B
スタンダードカラービュアー
(購入年月)
C
輝度計
校正年月
D
照度計
校正年月
E
HD-SDI 対応波形モニタ
校正年月
F
HD-SDI 対応モニタ
(購入年月)
機能に関する技術解説がある場合は別紙で説明する。
別紙□に添付し
ます。
総合評価
機能 1
総合評価は、下記のとおりです。(該当する項目を○で囲む)
・有効桁数は各機
合格/不合格
能、性能で異な
① 逆光補正 OFF 時
る。また、測定台
・輝度信号レベル:
IRE、チャート面照度:
lx、カラービュアー輝度:
cd/㎡
IRE、チャート面照度:
lx、カラービュアー輝度:
cd/㎡
数は別途指定
② 逆光補正 ON 時
・輝度信号レベル:
機能 2
・ダイナミックレンジ拡大機能:有/無
有を選択した場合は、高度機能(5.2.6「ダイナミックレンジ拡大」機能)の技術報告書を添
付すること。
・ダイナミックレンジ拡大比:
機能表示書類
dB
下記書類の中で○印の書類を添付します(複数選択可能)
必要部数は別途
[ ] 仕様書、 [ ] 取扱説明書、 [ ] HP 掲載内容のコピー、 [ ] 技術解説書など
指定
-8-
仕様書
取扱説明書
頁( 行目)の定格・性能等の欄に、上記項目の機能が記載されています。
HP 掲載
責任者押印等
測定責任者
上記内容を申請いたします。
測定責任者:
(電子入力で代用可:自筆不要)
注記 氏名・年月日欄等は電子入力で代用可能です(自筆不要)。
-9-
押印欄
(申請者提出用様式(例)記載サンプル)
【HD-SDI 対応防犯カメラ】
技 術 報 告 書【型式
】
測定日
年 月 日
会 社 名:
所属部署:
測 定 者:
分 類
5.1 共通機能
項 目
5.1.5 自動映像レベル調整
測定系統図
測定系統図を記載する(系統図が複雑な場合や複数の場合は別紙添付すること)
(記入例)
光源
被測定機器
レンズ
B
スタンダードカラー
ビュアー
(チャートA 貼付)
A
F
E
C 輝度計
D 照度計
HD-SDI
信号
HD-SDI 対応
波形モニタ
HD-SDI 対応モニタ
測定器一覧
記号
添付資料
機器名称
型式品番
製造会社
校正年月
(購入年月)
A
レンズ
(購入年月)
B
スタンダードカラービュアー
(購入年月)
C
輝度計
校正年月
D
照度計
校正年月
E
HD-SDI 対応波形モニタ
校正年月
F
HD-SDI 対応モニタ
(購入年月)
別紙□に添付します。
機能に関する技
下記に該当する場合は、□欄にチェックをすること。
術解説がある場
□ レンズ交換型において使用したレンズの測定値は、他の測定項目と共通とするために、
合は、別紙□で
代表レンズ(F 値が大きいもの)を記載します。技術報告書の 3.4“組合せ構成品” 組合せレ
説明すること。
ンズで申告しているレンズは全て組合せ試験を実施し、基準を満足していることを確認済
みです。適合するレンズの一覧は、そちらを参照してください。
総合評価
総合評価は、下記のとおりです。(該当する項目を○で囲む)
合格/不合格
機能 1
機能表示書類
初期値:[
] IRE
ND2 :[
] IRE
ND4 :[
] IRE
下記書類の中で○印の書類を添付します(複数選択可能)
必要部数は別途
[ ] 仕様書、[ ] 取扱説明書、[ ] HP 掲載内容のコピー、[ ] 技術解説書など
指定
仕様書
取扱説明書
頁( 行目)の定格・性能等の欄に、上記項目の機能が記載されています。
HP 掲載
- 10 -
責任者押印等
測定責任者
上記内容を申請いたします。
測定責任者:
(電子入力で代用可:自筆不要)
注記 氏名・年月日欄等は電子入力で代用可能です(自筆不要)。
- 11 -
押印欄
(申請者提出用様式(例)記載サンプル)
【HD-SDI 対応防犯カメラ】
技 術 報 告 書【型式
】
測定日
年 月 日
会 社 名:
所属部署:
測 定 者:
分 類
5.1 共通機能
項 目
5.1.6 ホワイトバランス
機能の選択
本申請機器が具備している機能に該当するものは、下記の中で○が付いた機能です(機能 1
は必須項目、機能 2~4 は複数選択も可能)。
[ ] 機能 1 : ATW 機能
[ ] 機能 2 : ワンプッシュ型自動ホワイトバランス調整機能
[ ] 機能 3 : マニュアル型ホワイトバランス調整機能
[ ] 機能 4 : 追従範囲制限型 ATW
測定系統図
測定系統図を記載する(系統図が複雑な場合や複数の場合は別紙添付すること)
機能が複数ありま
(記入例)
すので測定系統
光源
図を別紙 1 に添
D
被測定機器
C
B
フィルター
スタンダードカラービュアー
グレースケールチャート
A
レンズ
付します(測定条
HD-SDI
信号
E 輝度計
G
F
HD-SDI 対応
波形モニタ(ベクト
ルスコープ機能)
件含む)。
HD-SDI 対応モニタ
B:フィルタは、選択した機能に対応して、測定器一覧に種類を記述すること。
測定器一覧
記号
添付資料
総合評価
機器名称
型式品番
製造会社
校正年月
(購入年月)
A
レンズ
(購入年月)
B
フィルター(色温度変換など)
(購入年月)
C
スタンダードカラービュアー
(購入年月)
D
光源 (ハロゲン照明)
(購入年月)
E
輝度計
校正年月
F
HD-SDI 対応波形モニタ
校正年月
G
HD-SDI 対応モニタ
(ベクトルスコープ機能)
(購入年月)
・機能に関する技術解説がある場合は、別紙で説明する。
別紙 2 に添付しま
・機能 1 の基準において、20 秒を超える場合の理由等を技術報告書で提出すること。
す。
総合評価は、下記のとおりです。(該当する項目を○で囲む)(0 から 100 の整数値で記載)
・有効桁数は各機
合格/不合格
能、性能で異な
機能 1
・約 3100 及び約 5000K 光源下で、20 秒以内にベクトルスコープ
%円内に収束
る。また、測定台
機能 2
・約 3100 及び約 5000K 光源下で、10 秒以内にベクトルスコープ
%円内に収束
数は別途指定
・電源再投入後もベクトルスコープ
%円内に収束
- 12 -
機能 3
・約 3100 及び約 5000K 光源下で、ベクトルスコープ
・電源再投入後もベクトルスコープ
機能 4
%円内に収束
%円内に収束
5 分以上経過後に白部分がベクトルスコープ
%円内に収束
5 分以上経過後にフィルター挿入部分がベクトルスコープ
機能表示書類
%円外に収束
下記書類の中で○印の書類を添付します(複数選択可能)
必要部数は別途
[ ] 仕様書、 [ ] 取扱説明書、 [ ] HP 掲載内容のコピー、 [ ] 技術解説書など
指定
仕様書
頁( 行目)の定格・性能等の欄に、上記項目の機能が記載されています。
取扱説明書
「技術報告書 様式において、申請機器の機能名称が RBSS 基準“機能名称”と異なる場
HP 掲載
合は、同一機能であることの補足説明してください。また機能名称の該当箇所が参照しやす
い様に、取扱説明書の頁番号やカタログの該当箇所などを記述してください。」
責任者押印等
測定責任者
上記内容を申請いたします。
測定責任者:
(電子入力で代用可:自筆不要)
注記 氏名・年月日欄等は電子入力で代用可能です(自筆不要)。
- 13 -
押印欄
(申請者提出用様式(例)記載サンプル)
【HD-SDI 対応防犯カメラ】
技 術 報 告 書【型式
】
測定日
年 月 日
会 社 名:
所属部署:
測 定 者:
分 類
5.1 共通機能
項 目
5.1.7 フリッカ補正
機能選択
該当する機能は○で選択したとおりです。
[ ] 機能 1:1/100 シャッターによるフリッカの低減機能
測定系統図
[ ] 機能 2:その他の方法
測定系統図を記載する(系統図が複雑な場合や複数の場合は別紙添付すること)
機能が複数ありま
(記入例) (インバータ方式は除く)
すので測定系統
50Hz
図を別紙 1 に添
電源装置
付します(測定条
蛍光灯
D
A
被測定機器
件含む)。
C
HD-SDI 信号
B 照度計
HD-SDI 対応波形モニタ、
ビデオアナライザーなど
全面白チャート
HD-SDI 対応モニタ
白チャートの面照度は 200~2000 lx とする。
測定器一覧
記号
添付資料
機器名称
型式品番
製造会社
校正年月
(購入年月)
A
レンズ
(購入年月)
B
照度計
校正年月
C
HD-SDI 対応波形モニタ
校正年月
D
HD-SDI 対応モニタ
(購入年月)
機能に関する技術解説がある場合は別紙で説明する。
特に、機能 2 については技術解説を添付すること。
総合評価
総合評価は、下記のとおりです。(該当する項目を○で囲む)
合格/不合格
機能 1
・1/100 シャッターによりフリッカを低減する機能:有/無
機能 2
・評価測定値:
機能表示書類
下記書類の中で○印の書類を添付します(複数選択可能)
必要部数は別途
[ ] 仕様書、 [ ] 取扱説明書、 [ ] HP 掲載内容のコピー、 [ ] 技術解説書など
指定
[IRE]
仕様書
取扱説明書
頁( 行目)の定格・性能等の欄に、上記項目の機能が記載されています。
HP 掲載
責任者押印等
測定責任者
上記内容を申請いたします。
測定責任者:
(電子入力で代用可:自筆不要)
注記 氏名・年月日欄等は電子入力で代用可能です(自筆不要)。
- 14 -
押印欄
(申請者提出用様式(例)記載サンプル)
【HD-SDI 対応防犯カメラ】
技 術 報 告 書【型式
】
測定日
年 月 日
会 社 名:
所属部署:
測 定 者:
分 類
5.1 共通機能
項 目
5.1.8 ノイズ特性
測定系統図
測定系統図を記載する(系統図が複雑な場合や複数の場合は別紙添付すること)
被測定機器
アナログ変換器
HD-SDI 信号
モニタ
B
NTSC 信号
全面白チャート
NTSC 信号
A
ノイズメーター
オシロスコープ
または波形モニタ
75Ω終端
注記 出力信号が HD-SDI 信号の場合はアナログ変換器を経由しノイズメーターに接続する。あ
るいは NTSC 信号の出力もできる場合は直接ノイズメーターに接続する。
測定及び設
(1) ゲインアップ:0dB
定条件
(2) AGC :OFF
(3) ホワイトバランス :最良にセッティング
(4) エンハンサー :OFF
(5) 電子シャッター :OFF
(6) ガンマ補正 :OFF
(7) 蓄積モード :セットの標準値
(8) KNEE 特性 :セットの標準値
測定器一覧
記号
総合評価
性能 1
機器名称
型式品番
製造会社
校正年月
(購入年月)
A
ノイズメーター
校正年月
B
アナログ変換器
(購入年月)
総合評価は、下記のとおりです。(該当する項目を○で囲む)
有効桁数:3 桁
合格/不合格
以上で表示しま
・SN 比
.
す。
dB
性能表示書
下記書類の中で○印の書類を添付します(複数選択可能)
必要部数は別
類
[ ] 仕様書、 [ ] 取扱説明書、 [ ] HP 掲載内容のコピー、 [ ] 技術解説書など
途指定
仕様書
取扱説明書
頁( 行目)の定格・性能等の欄に、上記項目の機能が記載されています。
HP 掲載
責任者押印
等
測定責任者
上記内容を申請いたします。
測定責任者:
(電子入力で代用可:自筆不要)
注記 氏名・年月日欄等は電子入力で代用可能です(自筆不要)。
- 15 -
押印欄
(申請者提出用様式(例)記載サンプル)
【HD-SDI 対応防犯カメラ】
技 術 報 告 書【型式
】
測定日
年 月 日
会 社 名:
所属部署:
測 定 者:
分 類
5.1 共通機能
項 目
5.1.9 解像度
測定系統図
測定系統図を記載する(系統図が複雑な場合や複数の場合は別紙添付すること)
HD-SDI 対応モニタ
被測定機器
A
。
HD-SDI
信号
B
A:LENS
JEITA 高精細度解像度チャート
測定条件:JEITA TTR-4602B:2007 による。
HD 対応レンズを使用のこと
測定器一覧
記号
機器名称
型式品番
製造会社
校正年月
(購入年月)
A
レンズ
(購入年月)
B
HD-SDI 対応モニタ
(購入年月)
注) レンズ一体型カメラについては記載不要。
レンズ交換型のカメラについては測定に使用したレンズを記載する
添付資料
下記に該当する場合は、□欄にチェックをすること。
機能に関する技
□ レンズ交換型において使用したレンズの測定値は、他の測定項目と共通とするために、代
術解説がある場合
表レンズ(F 値が大きいもの)を記載します。技術報告書の 3.4“組合せ構成品” 組合せレン
は別紙□で説明
ズで申告しているレンズは全て組合せ試験を実施し、基準を満足していることを確認済みで
すること。
す。適合するレンズの一覧は、そちらを参照してください。
総合評価
総合評価は、下記のとおりです。(該当する項目を○で囲む)
合格/不合格
性能 3
評価結果
(1) 1080p30 の場合:水平解像度:
本
720 p シリーズの場合:水平解像度:
本
(2) 高度機能 5.2.9「高画素(メガピクセル)」の評価結果
・高度機能 5.2.9「高画素(メガピクセル)」の項を確認してください。
高度機能 5.2.9「高画素(メガピクセル)」を選択し、その技術報告書を添付します。
機能表示書類
下記書類の中で○印の書類を添付します(複数選択可能)
必要部数は別途
[ ] 仕様書、 [ ] 取扱説明書、 [ ] HP 掲載内容のコピー、 [ ] 技術解説書など
指定
- 16 -
仕様書
取扱説明書
頁( 行目)の定格・性能等の欄に、上記項目の機能が記載されています。
HP 掲載
責任者押印等
測定責任者
上記内容を申請いたします。
測定責任者:
(電子入力で代用可:自筆不要)
注記 氏名・年月日欄等は電子入力で代用可能です(自筆不要)。
- 17 -
押印欄
(申請者提出用様式(例)記載サンプル)
【HD-SDI 対応防犯カメラ】
技 術 報 告 書【型式
】
測定日
年 月 日
会 社 名:
所属部署:
測 定 者:
分 類
5.1 共通機能
項 目
5.1.10 最低被写体照度
被測定機器
カメラ型式:
(使用レンズ:型式
、メーカー
)
カメラタイプは、○で選択したとおりです。
[ ] 標準タイプ
測定系統図
[ ] 高倍率ズーム搭載タイプ
[ ] スモークドーム搭載タイプ
測定系統図を記載する(系統図が複雑な場合や複数の場合は別紙添付すること)
(記入例)
C
A
HD-SDI 対応
光源
波形モニタ
被測定機器
レンズ
テストチャート
B
E
D
HD-SDI
信号
HD-SDI 対応モニタ
照度計
テストチャート:JEITA(ITE)テストチャート Ⅰ (グレースケールチャート γ=2.2)
光源:色温度 3100K±100 K
注記:被測定機器が赤外カットフィルターレスカメラの場合は、光源として蛍光灯を使用すること。
測定器一覧
記号
添付資料
機器名称
型式品番
製造会社
校正年月
(購入年月)
A
レンズ
(購入年月)
B
照度計
校正年月
C
光源
D
HD-SDI 対応
波形モニタ
E
HD-SDI 対応モニタ
(購入年月)
校正年月
(購入年月)
下記○印がついた技術解説書類を別紙□に添付します。(複数選択可能)
機能に関する技術
[ ]最低被写体照度の換算値の算出過程(チャート面照度、使用 ND フィルター、計算式を明記す
解説がある場合
ること。
は、別紙□で説明
下記に該当する場合は、□欄にチェックをすること。
すること。
□ レンズ交換型において使用したレンズの測定値は、他の測定項目と共通とするために、代表
レンズ(F 値が大きいもの)を記載します。技術報告書の 3.4“組合せ構成品” 組合せレンズで申
告しているレンズは全て組合せ試験を実施し、基準を満足していることを確認済みです。適合
するレンズの一覧は、そちらを参照してください。
- 18 -
総合評価
総合評価は、下記のとおりです。(該当する項目を○で囲む)
・有効桁数は各性
合格/不合格
能で異なる。また、
測定台数は別途指
性能 1
・最低被写体照度=
.
lx (F . )
[チャート面照度=
.
lx,使用 ND フィルター=ND
(参考値) 最低被写体照度=
.
定
]
lx (F . 、TELE 端) ← (TELE 端の記載は、高倍率ズーム
搭載タイプは必ず記載のこと(換算値でも可とする)。
機能表示書類
下記書類の中で○印の書類を添付します(複数選択可能)
必要部数は別途指
[ ] 仕様書、 [ ] 取扱説明書、 [ ] HP 掲載内容のコピー、 [ ] 技術解説書など
定
仕様書
取扱説明書
頁( 行目)の定格・性能等の欄に、上記項目の機能が記載されています。
HP 掲載
責任者押印等
測定責任者
上記内容を申請いたします。
測定責任者:
(電子入力で代用可:自筆不要)
注記 氏名・年月日欄等は電子入力で代用可能です(自筆不要)。
- 19 -
押印欄
(申請者提出用様式(例)記載サンプル)
【HD-SDI 対応防犯カメラ】
技 術 報 告 書【型式
】
測定日
年 月 日
会 社 名:
所属部署:
測 定 者:
分 類
5.2 高度機能
項 目
5.2.1 最低被写体照度(高感度タイプ)
被測定機器
カメラ型式:
(使用レンズ:型式
、メーカー
)
カメラタイプは、○で選択したとおりです。
[ ] 標準タイプ
測定系統図
[ ] 高倍率ズーム搭載タイプ
[ ] スモークドーム搭載タイプ
測定系統図を記載する(系統図が複雑な場合や複数の場合は別紙添付すること)
(記入例)
C
A
HD-SDI 対応
光源
波形モニタ
被測定機器
レンズ
HD-SDI
信号
テストチャート
B
E
D
HD-SDI 対応モニタ
75Ω 終端
照度計
テストチャート:JEITA(ITE)テストチャート Ⅰ (グレースケールチャート γ=2.2)
光源:色温度 3100K±100 K
注記:被測定機器が赤外カットフィルターレスカメラの場合は、光源として蛍光灯を使用するこ
と。
測定器一覧
記号
添付資料
機器名称
型式品番
製造会社
校正年月
(購入年月)
A
レンズ
(購入年月)
B
照度計
校正年月
C
光源
D
HD-SDI 対応
波形モニタ
E
HD-SDI 対応モニタ
(購入年月)
校正年月
(購入年月)
下記○印がついた技術解説書類を別紙□に添付します。(複数選択可能)
[ ]最低被写体照度の換算値の算出過程(チャート面照度、使用 ND フィルター、計算式を明
機能に関する技
術解説がある場
記すること。
合は、別紙□で
下記に該当する場合は、□欄にチェックをすること。
説明すること。
□ レンズ交換型において使用したレンズの測定値は、他の測定項目と共通とするために、代
表レンズを記載(F 値が大きいもの)します。技術報告書の 3.4“組合せ構成品” 組合せレン
ズで申告しているレンズは全て組合せ試験を実施し、基準を満足していることを確認済みで
す。適合するレンズの一覧は、そちらを参照してください。
- 20 -
総合評価
性能 1
総合評価は、下記のとおりです。(該当する項目を○で囲む)
・有効桁数は各
合格/不合格
能、性能で異な
る。また、測定
・最低被写体照度=
.
lx (F . )
[チャート面照度=
.
lx、使用 ND フィルター=ND
(参考値)最低被写体照度=
.
]
lx (F . 、TELE 端)← (TELE 端の最低被写体照度
台数は別途指
定
は、高倍率ズーム搭載タイプは必ず記載のこと(換算値でも可とする)。
機能表示書類
下記書類の中で○印の書類を添付します(複数選択可能)
必要部数は別
[ ] 仕様書、 [ ] 取扱説明書、 [ ] HP 掲載内容のコピー、 [ ] 技術解説書など
途指定
仕様書
取扱説明書
頁( 行目)の定格・性能等の欄に、上記項目の機能が記載されています。
HP 掲載
責任者押印等
測定責任者
上記内容を申請いたします。
測定責任者:
(電子入力で代用可:自筆不要)
注記 氏名・年月日欄等は電子入力で代用可能です(自筆不要)。
- 21 -
押印欄
(申請者提出用様式(例)記載サンプル)
【HD-SDI 対応防犯カメラ】
技 術 報 告 書【型式
】
測定日
会 社 名:
所属部署:
測 定 者:
分 類
5.2 高度機能
項 目
5.2.2 デイナイト
被測定機器
カメラ型式:
(使用レンズ:型式
の選択
カメラタイプは、○で選択したとおりです。
(1) [ ] 標準タイプ
、メーカー
[ ] 高倍率ズーム搭載タイプ
(2) [ ] 近赤外光源非搭載型
[ ] スモークドーム搭載タイプ
[ ] 近赤外光源搭載型
測定系統図
測定系統図を記載する(系統図が複雑な場合や複数の場合は別紙添付すること)
(1)
(記入例)
C
A
)
HD-SDI 対応
光源
波形モニタ
被測定機器
レンズ
HD-SDI
信号
テストチャート
B
E
D
HD-SDI 対応モニタ
照度計
テストチャート:SES E 3013-1(防犯カメラシステム評価用チャート)のカラーチャート又は
JEITA(ITE)テストチャート Ⅰ (グレースケールチャート γ=2.2)
光源:色温度 3100K±100K
注記:被測定機器が赤外カットフィルターレスカメラの場合は、光源として蛍光灯を使用すること。
波形モニタ、照度計は校正品を使用すること。
(注)カメラに近赤外光源を搭載している場合は、その近赤外光源を OFF に設定すること。
測定系統図
HD-SDI 対応モニタ
(2)
被測定機器
テストチャート
搭載する近赤外光源からの
近赤外光
75Ω終端
B
照度計
テストチャート:SES E 3013-1(防犯カメラシステム評価用チャート)の文字・数字チャート
照度計は校正品を使用すること。
照度計での測定が 0 lx かつ、被測定器に搭載した近赤外光以外の光源がない環境で実施するこ
と。
- 22 -
年 月 日
測定器一覧
記号
添付書類
機器名称
型式品番
校正年月
(購入年月)
製造会社
A
レンズ
(購入年月)
B
照度計
校正年月
C
光源
D
HD-SDI 対応
波形モニタ
E
HD-SDI 対応モニタ
(購入年月)
校正年月
(購入年月)
下記○印がついた技術解説書類を別紙□に添付します。(複数選択可能)
機能に関す
[ ] 最低被写体照度の換算値の算出過程(チャート面照度、使用NDフィルター、計算式を明記する
る技術解説
こと)。
がある場合
[ ] 適合近赤外対応レンズ一覧とフォーカスボケ対策機能の技術解説書
は、別紙□
[ ] 明るい環境下における色再現性説明書あるいは測定結果(フィルターレスカメラ)
で説明する
[ ] 5.1.10(最低被写体照度)で提出した技術報告書(電子感度アップが OFF できないカメラ)
こと。
[ ] 近赤外光源の寿命(推定寿命)が 30,000 時間以上であることが分かる技術解説書等
総合評価
総合評価は、下記のとおりです。(該当する項目を○で囲む)
小数点以下
合格/不合格
がある場合
には 1 桁と
する。
機能 1
・カラー色:8 色が見えます。
機能 2
・赤外カットフィルターが外れる確認:(
)にて確認。
(ただし赤外カットフィルターレスカメラは対象外)
性能 1
・最低被写体照度:(
・チャート面照度 (
. )lx (F . )
. ) lx,、使用 ND フィルターND(
(参考値)最低被写体照度:(
)
. )lx (F . )、TELE 端 ← (TELE 端の最低被写体照度は、高
倍率ズーム搭載タイプは必ず記載のこと(換算値でも可とする)。
機能 3
・画角 A で⑤列目の数字全てが識別可能(OK/NG)。
・画角 B で①列目の文字全てが識別可能(OK/NG)。
機能・性能表
下記書類の中で○印の書類を添付します。(複数選択可能)
示書類
[ ] 仕様書、 [ ] 取扱説明書、 [ ] HP 掲載内容のコピー、 [ ] 技術解説書など
必要部数は
別途指定
仕様書
取扱説明書
頁、( )行目の定格・性能等の欄に、上記項目の機能が記載されています。
HP 掲載
責任者押印
等
測定責任者
上記内容を申請いたします。
測定責任者:
(電子入力で代用可:自筆不要)
注記 氏名・年月日欄等は電子入力で代用可能です(自筆不要)。
- 23 -
押印欄
(申請者提出用様式(例)記載サンプル)
【HD-SDI 対応防犯カメラ】
技 術 報 告 書【型式
】
測定日
年 月 日
会 社 名:
所属部署:
測 定 者:
分 類
5.2 高度機能
項 目
5.2.3 電子感度アップ
被測定物
カメラ型式:
(使用レンズ:型式
、メーカー
)
カメラタイプは、○で選択したとおりです。
[ ] 標準タイプ
測定系統図
[ ] 高倍率タイプ
[ ] スモークドーム搭載タイプ
測定系統図を記載する(系統図が複雑な場合や複数の場合は別紙添付すること)
(記入例)
C
A
HD-SDI 対応
光源
波形モニタ
被測定機器
E
D
レンズ
HD-SDI
信号
テストチャート
B
HD-SDI 対応モニタ
照度計
テストチャート:JEITA(ITE)テストチャート Ⅰ (グレースケールチャート γ=2.2)
光源:色温度 3100K±100K
注記:被測定機器が赤外カットフィルターレスカメラの場合は、光源として蛍光灯を使用するこ
と。
測定器一覧
記号
添付資料
機器名称
型式品番
製造会社
校正年月
(購入年月)
A
レンズ
(購入年月)
B
照度計
校正年月
C
光源
D
HD-SDI 対応
波形モニタ
E
HD-SDI 対応モニタ
(購入年月)
校正年月
(購入年月)
下記○印がついた技術解説書類を別紙□に添付します。(複数選択可能)
機能に関する技
[ ]電子感度アップ機能時の最低被写体照度の換算値の算出過程(チャート面照度、使用 ND フ
術解説がある場
ィルター、計算式)を明記すること。
合は、別紙□で
下記に該当する場合は、□欄にチェックをすること。
説明すること。
□ レンズ交換型において使用したレンズの測定値は、他の測定項目と共通とするために、代
表レンズ(F 値が大きいもの)を記載します。技術報告書の 3.4“組合せ構成品” 組合せレンズ
で申告しているレンズは全て組合せ試験を実施し、基準を満足していることを確認済みで
す。適合するレンズの一覧は、そちらを参照してください。
総合評価
総合評価は、下記のとおりです。(該当する項目を○で囲む)
・有効桁数は各
合格/不合格
能、性能で異な
- 24 -
機能 1
・映像出力レベル:
IRE ( 倍)
る。また、測定台
・最低被写体照度=
.
lx (F . )
数は別途指定
[チャート面照度=
.
lx、使用 ND フィルター=ND
(参考値) 最低被写体照度=
.
]
lx (F . 、TELE 端)← (TELE 端の最低被写体照度は、高
倍率ズーム搭載タイプは必ず記載のこと(換算値でも可とする)。
・適合レンズは、技術報告書にすべて記載しております。
機能表示書
下記書類の中で○印の書類を添付します(複数選択可能)
必要部数は別途
類
[ ] 仕様書、 [ ] 取扱説明書、 [ ] HP 掲載内容のコピー、 [ ] 技術解説書など
指定
仕様書
取扱説明書
頁( 行目)の定格・性能等の欄に、上記項目の機能が記載されています。
HP 掲載
責任者押印
等
測定責任者
上記内容を申請いたします。
測定責任者:
(電子入力で代用可:自筆不要)
注記 氏名・年月日欄等は電子入力で代用可能です(自筆不要)。
- 25 -
押印欄
(申請者提出用様式(例)記載サンプル)
【HD-SDI 対応防犯カメラ】
技 術 報 告 書【型式
】
測定日
会 社 名:
所属部署:
測 定 者:
分 類
5.2 高度機能
項 目
5.2.4 電源重畳
測定系統図
測定系統図を記載する(系統図が複雑な場合や複数の場合は別紙添付すること)
(記入例)
C
光源
HD-SDI 対応モニタ
A
B
D
E
HD-SDI
専用重畳電源部 信号
被測定機器
照度計
同軸ケーブル(S-5C-FB など)
SES E 3013-1(防犯カメラシステム評価用チャート)
【カラーチャート】【文字、数字チャート】
チャート面照度=200 lx 以上。
照度計:JIS C 1609-1:2006 規格に準拠していること。
設定条件
(a) 専用重畳電源部の型式や専用重畳電源部とカメラ間の配線用同軸ケーブルは取扱
説明書に記載されたものを使用する。
(b) 専用重畳電源部とカメラ間の配線距離は、選定した同軸ケーブルの最大配線距離
とする(取扱説明書記載距離)。
(c) 専用重畳電源部に、長距離配線による HD-SDI 信号の減衰などを補正する機能がある
場合はこれを ON とする。
測定条件
(a) 被測定カメラで、SES E 3013-1(防犯カメラシステム評価用チャート)のカラーチャートと文
字/数字チャートを画角 C( バストショット )で撮影する。
(b) 専用重畳電源部の出力端子の HD-SDI 信号を、カラーモニタに接続する。
(c) カラーチャートの 8 色以上が、識別できる事。
文字、数字チャートの④列目の文字が識別できること。
測定器一覧
記号
添付資料
機器名称
型式品番
製造会社
校正年月
(購入年月)
A
レンズ
(購入年月)
B
照度計
校正年月
C
光源
(購入年月)
D
専用重畳電源部
(購入年月)
E
HD-SDI 対応モニタ
(購入年月)
申請時適合する専用重畳電源部は、すべて明記すること。
- 26 -
年 月 日
総合評価
総合評価は、下記のとおりです。(該当する項目を○で囲む)
合格/不合格
機能 1、性能
・カラーチャート撮影時、8 色識別可能。
( 配線距離=
m/S--5C-FB )
1
・文字、数字チャート撮影時、④列目が識別可能。( 配線距離=
m/S--5C-FB )
機能表示書
下記書類の中で○印の書類を添付します(複数選択可能)
必要部数は別
類
[ ] 仕様書、 [ ] 取扱説明書、 [ ] HP 掲載内容のコピー、 [ ] 技術解説書など
途指定
仕様書
取扱説明書
頁( 行目)の定格・性能等の欄に、上記項目の機能が記載されています。
HP 掲載
責任者押印
等
測定責任者
上記内容を申請いたします。
測定責任者:
(電子入力で代用可:自筆不要)
注記 氏名・年月日欄等は電子入力で代用可能です(自筆不要)。
- 27 -
押印欄
(申請者提出用様式(例)記載サンプル)
【HD-SDI 対応防犯カメラ】
技 術 報 告 書【型式
】
測定日
年 月 日
会 社 名:
所属部署:
測 定 者:
分 類
5.2 高度機能
項 目
5.2.5 ドームカメラ耐衝撃
測定系統図
機能 1 の測定をおこなった時の試験条件と結果を記載した資料を提出すること
質量
5kg
高さ
1m 以上
被測定機器
測定器一覧
測定系統図例
校正年月
記号
(購入年月)
A
材質:
質量:
-
B
-
高さ:
-
試験装置が測定系統図例と異なる場合は、測定系統図及び試験装置を構成する装置の内容
がわかる資料を提出すること。
添付資料
機能 1 の測定をおこなった時の試験条件と結果を記載した資料を提出すること
機能 2、3 に対しては取扱説明書又は判断が可能な資料を提出すること
総合評価
総合評価は、下記のとおりです。(該当する項目を○で囲む)
合格/不合格
機能 1
・耐衝撃レベル:
J
機能 2
・資料
に記載しています。
機能 3
・資料
に記載しています。
機能表示書類
下記書類の中で○印の書類を添付します(複数選択可能)
[ ] 仕様書、 [ ] 取扱説明書、 [ ] HP 掲載内容のコピー、 [ ] 技術解説書など
仕様書
取扱説明書
頁( 行目)の定格・性能等の欄に、上記項目の機能が記載されています。
HP 掲載
責任者押印等
測定責任者
上記内容を申請いたします。
測定責任者:
(電子入力で代用可:自筆不要)
注記 氏名・年月日欄等は電子入力で代用可能です(自筆不要)。
- 28 -
押印欄
(申請者提出用様式(例)記載サンプル)
【HD-SDI 対応防犯カメラ】
技 術 報 告 書【型式
】
測定日
年 月 日
会 社 名:
所属部署:
測 定 者:
分 類
5.2 高度機能
項 目
5.2.6 ダイナミックレンジ拡大
測定系統図
測定系統図を記載する(系統図が複雑な場合や複数の場合は別紙添付すること)
暗部側照度(L4)
HD-SDI 対応波形モニタ
HD-SDI 対応モニタ
C
衝立
被測定機器
A
HD-SDI
信号
テストチャート
明部側照度(L3)
B
照度計
テストチャート:JEITA(ITE)テストチャート Ⅰ (グレースケールチャート γ=2.2)
HD-SDI 対応波形モニタ、照度計は校正品を使用すること。
測定器一覧
記号
添付資料
機器名称
型式品番
製造会社
校正年月
(購入年月)
A
HD-SDI 対応波形モニタ
校正年月
B
照度計
校正年月
C
HD-SDI 対応モニタ
(購入年月)
機能に関する技術解説がある場合は別紙で説明する。
別紙 2 に添付しま
す。
総合評価
総合評価は、下記のとおりです。(該当する項目を○で囲む)
合格/不合格
性能 1
・ダイナミックレンジ拡大比:[
]dB
機能表示書類
下記書類の中で○印の書類を添付します(複数選択可能)
必要部数は別途
[ ] 仕様書、 [ ] 取扱説明書、 [ ] HP 掲載内容のコピー、 [ ] 技術解説書など
指定
仕様書
取扱説明書
頁( 行目)の定格・性能等の欄に、上記項目の機能が記載されています。
HP 掲載
責任者押印等
測定責任者
上記内容を申請いたします。
測定責任者:
(電子入力で代用可:自筆不要)
注記 氏名・年月日欄等は電子入力で代用可能です(自筆不要)
。
- 29 -
押印欄
(申請者提出用様式(例)記載サンプル)
【HD-SDI 対応防犯カメラ】
技 術 報 告 書【型式
】
測定日
年 月 日
会 社 名:
所属部署:
測 定 者:
分 類
5.2 高度機能
項 目
5.2.7 PTZ 一体型
測定系統図
機能が複数ありま
HD-SDI 対応モニタ
すので測定系統
HD-SDI 信号
B
図を別紙 1 に添
被測定機器
A
付します(測定条
コントローラ
件含む)。
被写体
測定器一覧
記号
機器名称
A
コントローラ
B
HD-SDI 対応モニタ
型式品番
製造会社
校正年月
(購入年月)
(購入年月)
添付資料
機能に関する技術解説がある場合は別紙□で説明する。
総合評価
総合評価は、下記のとおりです。(該当する項目を○で囲む)
合格/不合格
機能 1
・水平回転角度:
°以上の機能があります。
機能 2
・垂直回転角度:下向( °以下~
機能 3
・レンズ焦点距離比:
機能 4
・プリセットポジション:
°以上)/上向( °以下~
°以上)の機能があります。
倍以上があります。
箇所以上が可能です。
箇所全てのフォーカスが合っていることを確認
機能 5
・垂直回転角度が
(垂直回転角度が
°以上であり、上下左右反転機能あり
°のため対象外)
機能 6
・オートパン機能あります。
機能 7
・水平回転速度:連続的に可変/段階的に可変できます。
機能 8
・垂直回転速度:連続的に可変/段階的に可変できます。
性能 1
・TELE 端時のプリセット位置精度:画面の ± / 以下
(参考値)プリセット位置精度:±
°、TELE 端画角:
°
プリセット位置精度/TELE 端画角=±
機能表示書類
下記書類の中で○印の書類を添付します(複数選択可能)
必要部数は別途
[ ] 仕様書、 [ ] 取扱説明書、 [ ] HP 掲載内容のコピー、 [ ] 技術解説書など
指定
- 30 -
仕様書
取扱説明書
頁( 行目)の定格・性能等の欄に、上記項目の機能が記載されています。
HP 掲載
責任者押印等
測定責任者
上記内容を申請いたします。
測定責任者:
(電子入力で代用可:自筆不要)
注記 氏名・年月日欄等は電子入力で代用可能です(自筆不要)。
- 31 -
押印欄
(申請者提出用様式 記載サンプル)
【HD-SDI 対応防犯カメラ】
技 術 報 告 書【型式
】
測定日
年 月 日
会 社 名:
所属部署:
測 定 者:
分 類
高度機能
項 目
5.2.9 高画素(メガピクセル)
測定系統図
測定系統図を記載する(系統図が複雑な場合や複数の場合は別紙添付すること)
光源
(記入例)
C
HD-SDI 対応モニタ
被測定機器
記録装置
E
RBSS 画質 A2
D
A
(静止画)評価チャート
B
HD-SDI
信号
F
高画素デジタルカメラ
照度計
テストチャート:RBSS 画質 A2(静止画)評価チャート を使用する
光源:色温度 3100K±100K
高画素デジタルカメラ: フル HD 画質の評価が確実にできるものを使用すること(三脚などに固
定し、カメラブレを極力なくすこと)。
測定器一覧
型式品番
製造会社
校正年月
(購入年月)
記号
機器名称
A
レンズ
(購入年月)
B
照度計
校正年月
C
光源
(購入年月)
D
HD-SDI 対応モニタ
(購入年月)
E
記録装置
(購入年月)
F
高画素デジタル
(購入年月)
カメラ
添付資料
下記書類の中で○印の書類を添付します。
※1 は必須
[
] 性能 2:RBSS 高画素画質(静止画)評価シート Ver1.0 (※1)
[
] 性能 2:評価結果画像「記録画像(電子データ)など」 (※1)
下記に該当する場合は、□欄にチェックをすること
□ レンズ交換型において使用したレンズの測定値は、他の測定項目と共通とするために、代
表レンズ(F 値が大きいもの)を記載します。技術報告書の 3.4“組合せ構成品” 組合せレンズ
で申告しているレンズは全て組合せ試験を実施し、基準を満足していることを確認済みです。
適合するレンズの一覧は、そちらを参照してください。
総合評価
総合評価は、下記のとおりです。(該当する項目を○で囲む)
合格/不合格
- 32 -
性能 2
HD-SDI信号の画像フォーマットにおいて、RBSS画質(静止画)を満たすことを評価した内容は以
※ 詳細な評価結
下のとおりです。
果は資料を添付い
・1080p30 は下記のとおりです。
たします。
番号[1]
画像フォーマット [1080p30 ] 画像サイズ[ 1920×1080 ]
※フレームレート[ 30 コマ/秒 ]
型式
評価シート名
CameraA-1080
測定画質ファイル名
CameraA-1080p30.doc
CameraA-1080p30.jpg
評価結果
【 】OK
【 】NG
また、720p は、その代表となるものを記載します。
番号[2]
画像フォーマット [ 720p60 ]
画像サイズ[1280×720 ]
※フレームレート[ 60 コマ/秒 ]
型式
CameraB-720
機能表示書類
評価シート名
測定画質ファイル名
CameraB-720p60.doc
CameraB-720 p60.jpg
評価結果
【 】OK
【 】NG
下記書類の中で○印の書類を添付します。(複数選択可能)
[ ] 仕様書、 [ ] 取扱説明書、 [ ] HP 掲載内容のコピー、 [ ] 技術解説書など
責任者押印等
測定責任者
上記内容を申請いたします。
測定責任者:
(電子入力で代用可:自筆不要)
注記 氏名・年月日欄等は電子入力で代用可能です(自筆不要)。
- 33 -
押印欄
【HD-SDI 対応防犯カメラ】(申請者提出用様式(例)記載サンプル)
技 術 報 告 書【型式
】
測定日
年 月 日
会 社 名:
所属部署:
測 定 者:
分 類
5.2 高度機能
項 目
5.2.10 記録一体型屋外用
被測定機器
被測定機器が具備している機能に該当するものは、下記の中で〇が付いた機能です。
の選択
[ ] 一体型
測定系統図
測定系統図を記載する(系統図が複雑な場合や複数の場合は別紙を添付すること)。
RBSS 第 5 章
(記入例)
共通機能と選択
[ ] 組合せ型
光源
し た 高度機能
HD-SDI 信号
被測定機器
撮影部
A
撮影被写体
照度計
の各項目の測
(測定用)
※1
定系統図の“モ
記録部
※2
テストチャート又は
B モニタ
※2 インタフェース
HD-SDI
HDMI
DVI-D
RGB など
C
PC 等のモニタ
表示・ 記録画像の取出し用
(LAN、無線 LAN 対応など)
ニタ”を記入例
のように修正す
ること。
D PC ソフト
テストチャート:RBSS 画質 A2(静止画)評価用チャート
光源:色温度 3100K±100K
照度計は校正品を使用すること。
「5.1 共通機能」と選択した「5.2 高度機能」の全てにおいて HD-SDI 信号の測定ができる場
合、※1 と※2 の系統は 1 系統で構成してもよい。
接続方式・伝
(1) 共通機能「5.1.1」~「5.1.11」と選択した高度機能「5.2.1」~「5.2.9」のうち、接続形式・伝送信号
送信号の測
の関係する項目の全てにおいて、HD-SDI 信号による測定において、性能を確認しています。
定評価等に
(2) 同様に、※1 と※2 の系統が 1 系統で構成した場合、上記(1)の全てにおいて、HD-SDI
係る確認
測定器一覧
信号による測定において、性能を確認しています。
記号
機器名称
A
照度計
B
モニタ(測定用)
型式品番
製造会社
校正年月
(購入年月)
校正年月
(購入年月)
HD-SDI 対応モニタ
添付書類
C
PC 等のモニタ
(購入年月)
D
PC 表示ソフト
(購入年月)
・下記○印がついた技術解説書類を別紙に添付します。(複数選択可能)
(※1)は必須
[ ] 組合せ型の場合はハウジングと収納ボックスと専用ケーブルについて記載した書類(※1)
機能に関する書
類は、別紙技術
解説書を提出す
る。
公式書類に記載
があればその書
類提出は不要。
[ ] 記録レート 2 コマ/秒以上での記録時間表(※1) 機能 2
[ ] 画像電子データ(CD-R 等)評価画像(※1) 機能 3、性能 2
[ ] 再生するソフトの提供方法を示す書類(※1) 機能 3
[ ] 現時刻表示確認手順がわかる書類 機能 3
[ ] 画像に対応した時刻などがわかることを記載した書類 機能 3
- 34 -
(※2)【付録資料
04】「RBSS 高画
素画質(静止画)評
価シート(最新版)
[ ] 消耗部品の交換時期や目安時間が記載されている公式書類 性能 1
[ ] RBSS 高画素画質(静止画)評価シート(最新版)
(※1)性能 2 (※2)
[ ] 誤差(月差)が基準値(±30 秒以内)を維持できない場合の対応方法の書類 (※1)性能 3
[ ] 基本操作手順書(※1)表記 1
総合評価
総合評価は、下記のとおりです。(該当する項目を○で囲む)
合格/不合格
機能 1
・一体型(スタンドアロン型)か組合せ型かの機能を有していること
(
機能 2
)型の書類を確認(OK/NG)。
・連続記録の記録レート (
)コマ/秒以上。
・提出書類により 1 週間以上の記録ができることを確認(OK/NG)。
・評価した画質設定名【
機能 3
】 画像サイズ【
】
・記録画像取り出しの搭載機能は【内蔵メモリカードスロット、LAN など、
三者が再生できないように【
】で、記録画像を第
】の対応をしています。
・取り出した記録画像を PC 等で再生するソフトは【
】を【添付、バンドル、
】して
います。
・再生ソフトには【表示機能、日時検索機能、通常再生、変速再生機能】があります。
・提出書類により、記録画像の画像情報が評価方法 3) にもとづく確認(OK/NG)。
・提出書類により、取り出し時に被測定機器の現時刻表示ができる確認(OK/NG)。
・取り出した記録画像の評価画像データ確認(OK/NG)。
機能 4
・通常記録中は【
機能 5
・調整用モニタを使い、画角 A で①の文字全てが判別確認(OK/NG)。
性能 1
・5 回停電後も記録動作に自動復帰すること(OK/NG)。
】と異常動作時中は【
】で本体外部表示の区別ができます。
・提出書類により、記録媒体の交換時期を確認(OK/NG)。
性能 2
a) 圧縮方式は、静止画圧縮方式【
】、動画圧縮方式【
】です。
b)、d) 記録画質と画像サイズ:RBSS 高画素画質の基準値を満たす画質設定は以下とおりです。
① 上限 1:画質設定名
、画像サイズ(1920 画素×1080) 申告は必須事項
下限 1:画質設定名
、画像サイズ(1920 画素×1080) 申告は必須事項
② 上限 2:画質設定名
、画像サイズ(1280 画素×720) 申告を選択する場合
下限 2:画質設定名
、画像サイズ(1290 画素×720) 申告を選択する場合
画質設定名は、
上限、下限を記載
すること
c) 動画像再生の動いている人物・車などの識別良好、画くずれが生じないこと(OK/NG)。
性能 3
・測定開始日時:【
年 月 日 時 分】、測定開始日時:【
測定終了後の時報 117 との誤差(月差)【
年 月 日 時 分】
】秒。
・誤差(月差)が基準値(±30 秒以内)を維持できないので、技術解説書を提出します。
性能 4
月差が公式書類
に記載されている
場合は書類提出
で可とする。
・被測定機器の IP コードの第二等級が 5 以上であることが判る公的書類の確認 (OK/NG)。
・IP コードの第二等級の試験結果が適合判定されている書類の提出(OK/NG)。
表記 1
・基本操作手順書が共通書式で記載され、記載された手順で実行できる確認(OK/NG)。
機能・性能表
下記書類の中で○印の書類を添付します。(複数選択可能)
示書類
[ ] 仕様書、 [ ] 取扱説明書、 [ ] HP 掲載内容のコピー、 [ ] 技術解説書など
仕様書
機能 1、機能 2、機能 3、機能 4、機能 5、性能 1、性能 2、性能 3、性能 4 について
取扱説明書
頁、( )行目の定格・性能等の欄に、上記項目の機能が記載されています。
HP 掲載
- 35 -
必要部数は別途
指定
不要な機能名、性
能名は削除
責任者押印
等
測定責任者
上記内容を申請いたします。
測定責任者:
(電子入力で代用可:自筆不要)
注記 氏名・年月日欄等は電子入力で代用可能です(自筆不要)。
- 36 -
押印欄
分類項目 5.1.13 基本操作手順書
(記入様式 1/4)
基本操作手順書
記入日:2008.
機器型式:
事業者:
1.表示装置の接続確認
HD-SDI
Full HD
DR
コネクタ
2.モードロック解除
モードロック方式:
参照:
①
②
③
④
モードロック解除操作手順
手順
操作目的
操作手順
3.記録画像の再生
備考
操作結果
備考
参照:
検索方式:①
②
③
④
再生操作手順 ①
手順
操作結果
操作目的
の場合
操作手順
- 37 -
.
(記入様式 2/4)
4.記録画質の確認
参照:
画質設定値:SUPER FINE, FINE, NOMAL, EXTENDED (SUPER FINE が最高画質)
記録画質の確認手順
手順
操作目的
操作手順
5.フレームレートの確認
操作結果
備考
操作結果
備考
参照資料
備考
参照:
フレームレートの確認手順
手順
操作目的
操作手順
6.画像取出し方法の概要
取出し方式:①
③
参照:
②
④
①
再生方法:
準備物:
手順
操作目的
操作手順
- 38 -
(記入様式 3/4)
②
再生方法:
準備物:
手順
操作目的
操作手順
参照資料
備考
操作手順
参照資料
備考
操作手順
参照資料
備考
③
再生方法:
準備物:
手順
操作目的
④
再生方法:
準備物:
手順
操作目的
- 39 -
(記入様式 4/4)
7.モードロック設定
参照:
モードロック方式:①
モードロック設定操作手順
手順
操作目的
操作手順
8.前面パネル
- 40 -
操作結果
備考
Was this manual useful for you? yes no
Thank you for your participation!

* Your assessment is very important for improving the work of artificial intelligence, which forms the content of this project

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