電波時計 取扱説明書 - リズム時計工業株式会社

電波時計 取扱説明書 - リズム時計工業株式会社
取扱説明書番号
E2 7 8 - C X X Z
アフターサービスについて
この時計のアフターサービスは、お買い上げ販売店がいた
します。次の記載事項と保証書をよくお読みの上、
ご利用く
ださい。
●修理部品の保有について
この時計の修理用性能部品(電子回路など)
は製造打ち
切り後、
3年間を基準に保有しています。ただし、外装部
品(ケース類)の修理には、類似代替品を使用や現品交
換で対応させていただくことがあります。
●修理可能期間について
無料保証期間が過ぎても、
この時計の性能部品保有期
間中は、原則として有料修理が可能です。ただし、修理内
容や送料により、修理代金が高額になる場合があります
ので、
販売店とよくご相談ください。
●転居または贈答品の場合
お買い上げ販売店でのアフターサービスが受けられな
い場合は、お客様相談室にご相談ください。保証期間中
の場合は、販売店の保証書が必要です。
電波時計 取扱説明書
(照明機能付き電子音目覚まし時計)
お買い上げいただきありがとうございます。
お使いになる前にこの取扱説明書をよくお読
みのうえ、
正しくお使いください。
お読みになった後もお手元に保管して、
必要
に応じてご覧ください。
おもな製品仕様
使 用 温 度 範 囲 −10 ∼ 50℃ *結露しないこと
時
間
精
(フリーダイヤル)
〒330-9551 埼玉県さいたま市大宮区北袋町1丁目299番12
受付時間 9:00 ∼ 17:00(土日、祝日および当社休日を除く)
http://www.rhythm.co.jp
お問い合わせに際しては、製品番号(型番)
「4RL435」を
お伝えください。 (Y1310)
安全にお使いいただくためにはじめにお読みください
ここに示した注意事項は、あなたや他の人への危害や損害を未然に防ぐためのものです。
必ず守ってください。
受
信
局 福島局 / 九州局 自動選択
秒針 ±1秒 時分針 目盛りに対して ±3度
受信 ON/OFF 可能
標準電波を受信しない場合
受信結果確認 25時間以内に受信に成功しているときに、
スヌーズボタンを押すと受信確認音が鳴る
平均月差 ±20 秒 温度が5∼ 35℃のとき
使
用
電
池 単3形アルカリ乾電池 JIS 規格 LR6 2個
電
池
寿
命 約1年 受信に成功し、アラーム:30 秒 / 日 受 信 回 数 最少 1日1回 最多 1日6回
受信状態により受信回数は変化。
3 時、
4時、
12 時、13 時、14 時
受信開始時刻 2時、
自動点灯:明るさ「弱」 7時間 / 日使用時
各時間帯の16分20秒に受信開始
ア ラ ー ム 機 能 セットした時刻にアラームが鳴る
*2 時16分20秒は必ず受信を行う
ア ラ ー ム 音 電子音(鳴り方が変化)
アラーム精度 表示時刻に対して ±0秒
ス ヌ ー ズ あり
オートストップ あり
防
水
機
能 なし
※製品仕様は改良のため予告なく変更することがあります。
音 量 調 節 なし
照
自
明 光源 LED
動
点
灯 明暗センサーに連動して暗所点灯
暗 所 秒 針 停 止 明暗センサーに連動して12時位置に停止
製 造
発売元
電 波 受 信 機 能 電波を受信して時刻を自動修正
度 標準電波受信成功直後の表示精度 付属品
電池 2個 保証書 1枚 取扱説明書 本書
電 池 交 換 時 期 あり 秒針が常時12時位置に停止
お知らせ機能
This product is intended for the Japanese market.
Service and technical support for this product are available
only within Japan.
CITIZENはシチズンホールディングス株式会社の登録商標です。
当社はCITIZENブランドライセンス商品の掛時計、置時計、
めざまし時
計、温度湿度計、
ストップウォッチを企画・製造・販売しています。
電池のご注意 (電池の正しい使いかた)
電池のご使用上のポイント 正しく使って事故をなくしましょう
●プラス(+)、マイナス(−)を間違えない。
●古い電池と新しい電池を混ぜない。
図記号の説明
は、禁止(してはいけないこと)を示しています。
●種類の異なる電池を混ぜない 。
●時計が動いていても定期的に交換する。

は、指示する行為を必ず守ることを示しています。
●長期間使用しないときは電池を取り外す。
●時計が止まったらすぐに電池を取り外す。
●電池に表示されている使用推奨期間内に使う。
●電池を新しくするときは、全部取り替える。
死亡または重傷などを負う可能性が想定される内容
必ず守る
●幼児の手が届かない所に置く 。
誤飲を防止するため、小さな部品や電池は、幼児の手の届く所に置かない
電池の種類について
万一、飲み込んだ場合は、すぐに医師の治療を受けてください。
●アルカリ乾電池とマンガン乾電池は形状的に互換性があり、一般にアルカリ乾電池のほうが長
電池からの液漏れや発熱、破裂を防止するために次のことを守る
●一般に充電式の電池は電圧が低く、時計には不向きですので使用しないでください。
持ちします。
禁止
●電池に傷をつけたり、分解したりしない。
●電池をショートさせない。
●電池を充電しない。
●加熱したり、火の中に入れたりしない。
電池から漏れた液に触れない
●目や皮膚についたら、すぐに水道水でよく洗い流して医師の治療をうけてください。衣服に付着した
電池の寿命について
●付属の電池は、工場を出荷するときに入れていますので、製品仕様より短い期間で電池切れに
なることがあります。
電波時計について
電波時計とは
場合は、すぐに水道水で洗い流してください。
アルカリ乾電池の場合、失明や炎症などの障害が発生する危険性が高くなります。
●電池を取り外して、漏れた液を布や紙でよくふき取ってください。修理が必要なときは、お買い上げ
クオーツ時計に標準電波を受信する機能を搭載し、標準電波を受信することにより、自動的に正
確な時刻に修正する時計です。
標準電波送信所は、福島県の「福島局:おおたかどや山標準電波送信所」と佐賀県と福岡県の県
の販売店または当社お客様相談室にご相談ください。
境にある「九州局:はがね山標準電波送信所」の2ヵ所にあります。
傷害を負う可能性または物的損害が発生する可能性が想定される内容
送信所から約 1200km 離れた場所でも受信可能
電池の⊕⊖を正しく入れる
下記のような場所では使わない
逆向きに入れると液漏れや発熱の原
必ず守る
因となります。
強い振動や衝撃を与えない
故障や破損の原因になります。
禁止
分解禁止
禁止
品質や精度の低下、部材の変形、劣化、故障の
原因になります。
●直射日光が当たる所。
N
電波の受信範囲について
です。ただし、受信範囲であっても電波障害 ( 太
陽活動、季節、天候、置き場所、時間帯(昼/夜)
九州局
(送信周波数60kHz)
1200km 500km
あるいは地形や建物の影響など)により、受信で
500km 1200km
福島局
(送信周波数40kHz)
きないことがあります。
※標準電波の詳細については、情報通信研究機構のホーム
ページをご覧ください。(http://jjy.nict.go.jp)
この時計は福島局と九州局に対応しており、
標準電波を自動選択して受信します。
浴室やサウナ、温室など、高温・高湿に
●暖房機器からの風が当たる所。
なる所では使わない
●温度が+50℃以上の所。
標準電波の送信停止について
さびの発生や故障の原因になります。
●温度が−10℃以下の所。
送信所の定期点検や落雷などの影響により、標準電波の送信が停止することがあります。標準
●ほこりが多く発生する所。
電波の送信状態については「情報通信研究機構」のホームページをご覧ください。 ぬれた手で触らない
●強い磁気を発生させる機器のそば。
故障や誤作動の原因になります。
●車中や船舶、工事現場など、振動の激しい所。
海外でのご使用について
●プール、温泉場などガスの発生する所。
この時計は、日本以外の標準電波は受信できません。海外で使用した場合、まれに日本の標準電波
分解や改造をしない
●調理場など多くの油を使用する所。
を受信し、日本の標準時を表示したり、ノイズにより誤った時刻を表示することがあります。海外で
けがや故障の原因になります。
●ゴムや軟質のポリ塩化ビニルに長い間、直接
ご使用になるときには、電波受信機能をOFFにして手動で時刻を合わせてお使いください。
ふれさせておくと、色移りや付着、変質をする
ことがあります。
お手入れについて
●汚れがひどいときは、水でうすめた中性洗剤や石けん水を、やわらかい布に少量つけてふき取り、
その後、からぶきしてください。
●ケースなどの汚れ落としに、ベンジン、シンナー、アルコール、スプレー式クリーナー類は、
使用しないでください。
時計、電池の廃棄
●お住まい地区自治体の指定に従ってください。
●電池と時計を分別して廃棄してください。
電波受信機能のON/OFF切り替え操作
受信機能 OFF(無効にして手動で時刻を合わせる)
受信機能 ON(有効にして受信を開始する)
強制受信ボタンを連続して4回押してください。
時刻合わせボタンを押しながら、強制受信
強制受信ボタンを押すタイミングは、
確認音が
ボタンを押してすぐ離し、その後に時刻合
鳴り始めたらすぐに押してください。
わせボタンを離します。確認音が鳴り、照
受信機能がOFFになると、強制受信ボタンを
明が点滅します。この後、必ず強制受信ボ
押しても確認音が鳴りません。
タンを押して受信を開始させてください。
▶時刻は手動で合わせてください。
○回路内に電荷がなくなると受信機能はONになります。
○この説明の中で「押す」は「押してすぐ離す」ことを意味しています。
静電気による誤作動について
静電気の影響により、正常に機能しなくなることがあります。このようなときは強制受信ボタンを
を押してください。
この取扱説明書を許可なく複製、変更することを禁じます。本製品を使用することによって生じたいかなる
支出、損益、その他の損失に対してなんら責任を負いかねますのでご了承ください。
○操作のタイミングによっては、ON/OFFが切り替わらないことがあります。このようなときに
は操作を繰り返してください。
○受信機能がOFFのときに、電池を取り出しても設定を長い時間保持します。受信機能をON
にするには、説明に従って操作してください。
○受信機能がOFFのときに、強制受信ボタンを押すと早送りでおよそ12時間分動き、その後、
通常の時刻表示になります。
⒉ アラーム機能を使う
各部の名称と役割
○図は操作説明用ですので、実際のものと異なることがあります。
(正面)
スヌーズボタン
ライトボタン兼用
時針(短い針)
分針(長い針)
アラームスイッチ
アラームの針
秒針
(裏面操作部)
強制受信ボタン
電 池を入 れた 直 後
やすぐに受信を開始
させたいときに使用
します。
照明について
合わせる。
す。スヌーズボタンを押すと自動
○明るい所では照明の効果を十
○文字盤や針のデザインにより
光かたが変わります。
電池のセット
チ」
とクリック感があります。アラームの針
合わせます。
を7時に合わせ、
6時方向に4回「カチ」と
たを開閉してください。
ON 鳴らす
アラームスイッチ
OFF 止める、鳴らさない
■ スヌーズ機能(止めてもまた鳴る)
■ アラーム音を試聴するには
原因になります。
アラームが鳴っているときにスヌーズボタン
①アラームスイッチをOFFにする。
を押すと、約5分間アラーム音を停止してか
②アラームの針を時計の時刻に合わせる。
らまた鳴り出します。この機能は、アラーム
③アラームスイッチをONにする。
標準電波を利用しないで手動で時刻を合わせるときには、 手動での時刻合わせ をお読みください。
ラーム音を完全に止めるには、アラームス
❸ 受信が終わるまで待つ
2∼15分後に受信が終了し、針が早送りで時
刻位置に移動します。
受信中は、操作ボタンには触れないでください。
❹ スヌーズボタンを押して受信結果を確認する
【受信の流れと結果の確認】参照。
受信に成功した場合、受信確認音が鳴ります。
受信に失敗した場合は、
電波を受信できない場合 を参照。
○受信に失敗した場合、
表示されている時刻は正
しくありません。
○受信が成功しているのに、時刻が正しくないと
きは、
ノイズにより誤受信した可能性がありま
す。強制受信ボタンを押して、再度受信させて
ください。
電波を受信しにくい環境
次のような場所では受信できない場合や
誤った時刻を表示することがあります。
●工事現場、空港の近くや交通量の多い
●金属製の雨戸やブラインドの近く
●高圧線、テレビ塔、電車の架橋近く
受信に失敗しているときや電波受信機能がO
FFのときには鳴りません。
■ オートストップ機能(自動鳴り止め)
午後の2回アラームが鳴りますので、使
鳴っているアラームを放置すると、約5分間
用しないときは、
OFFにしてください。
鳴り続けて自動的に止まります。
●アラームの音量は調節できません。
明暗センサーのはたらき……暗くなると秒針停止、照明の自動点灯
明暗センサーが暗いと判別したときは、
秒針が12 時位置に停止します。また、
自動点灯スイッ
●朝夕の時間帯、雨天のとき
チが「強」または「弱」に設定されているときは照明が点灯します。
●家電製品やOA機器の近く
昼間や夜間の照明された環境でも、明るさが不足するとセンサーが反応します。
●スチール机等の金属製家具の上や近く
【受信の流れと結果の確認】
10
9
8
強制受信ボタンを押すと確
2
3
4
認音が鳴ります。鳴らない
7 6 5
照明 自動点灯と一時点灯ついて
自動点灯 明暗センサーと連動して暗くなると自動点灯します。
ピィ
11 12 1
場合は、電波受信機能が
OFFになっています。
4、8、12時のいずれかの時刻に移動して停
止して、受信を開始します。
自動点灯スイッチで明るさの「強」「弱」を選択できます。
使用しないときには「切」にしてください。
標準電波を受信しているときは消灯します。
これは、電波を受信しやすくするためです。
一時点灯 スヌーズボタンを押している間とスヌーズボタンを離してから約4秒間照明します。
最長15分程度で受信終了
スヌーズボタンを押して受信結果を確認する。
自動点灯の「強」よりも明るくなります。
電池の交換時期お知らせ機能 早めに交換して液漏れを防ぎましょう
10
9
8
11 12 1 ピィピィ
2
3
4
7 6 5
受信成功例
10
9
8
11 12 1 鳴らない
2
3
4
7 6 5
受信失敗例
受信確認音は25時間以内に、受信に成 功し
ているときに鳴ります。
●受信確認音は、標準電波の受信に成功して
すと「ピィピィ」と2回電子音が鳴ります。
●アラームスイッチがONのときは、
午前と
●地下、ビルの中、ビルの谷間など
ンを押したとき、アラームスイッチをONにし
いるときに、明るい所でスヌーズボタンを押
■ アラームご使用上の注意
所など電波障害の起きる所
●確認音は、電池を入れたとき、強制受信ボタ
たときに、「ピィ」と電子音が1回鳴ります。
アラームを止めるときはOFFにする。
時刻から20∼60分間繰り返し使えます。ア
イッチをOFFにします。
❷ 強制受信ボタンを押す
確認音が鳴り、
針は、
4、
8、
12時のいずれかに
移動して、
受信が終わるまで停止します。
誤作動防止のため必ず強制受信ボタンを押し
てください。
アラーム時刻の目盛
と、電池の発熱・破裂・液漏れの
⒈ 使いはじめるとき 電池を入れて、標準電波を受信して時刻を合わせる
❶ 電池ホルダーの⊕⊖表示に合わせて、電池を
2個入れる
確認音が鳴ります。
アラームつまみ
OFF 鳴らさない、鳴っているアラームを止める。
電池を指示と逆向きに入れる
電波を受信しやすい窓際などに置いてください。
アラームの針
■ アラームスイッチの設定
注意
単3形アルカリ乾電池 2個
させてください。
度が悪くなることがあります。
電池をセットするときは、電池ぶ
開く
分には確認できません。
て、アラームの針をアラームを鳴らす時刻に
ONにすると
「ピィ」と確認音が鳴ります。
⊖ ⊕
⊖ ⊕
点灯より明るくなります。
アラームつまみを回すと、
10分単位に
「カ
ON 設定時刻にアラームが鳴る。
電池ぶた
閉じる
文字と時針、分針が照明されま
アラームつまみを、必ず矢印の方向に回し
アラームつまみを逆に回すと、
アラーム精
手動で時刻を合わせ
るときに使用します。
不 用 意 に 押 すと時 アラームつまみ 自動点灯スイッチ
刻が変わります。 アラームの時刻を 照明の明るさ選択。
(底面)
操作例 6時20分にセット
アラーム時刻は10分単位で設定できます。
時刻合わせボタン
明暗センサー
■ アラーム時刻の設定
針の動き……通常の時刻表示 十分に明るい所で、秒針が12時位置に停止しているときは 、電池の交換時期です。
指定の電池に速やかに交換してください。そのまま放置した場合、電池からの液漏れが
発生し、故障や家具などを汚す原因となります。
○交換時期のお知らせを開始してから1ヵ月程度は動き続けます。
○電池の交換時期になると照明機能が使えなくなります。
強制受信ボタンを押して受信しているときを除きます。  注意 電池からの液漏れにより、時計の修理や家具などの修繕に費用が発生することがあ
時針・分針 :10秒に1回動きます。
ります。電池からの液漏れや発熱、破裂を防ぐために、次のことをお守りください。
秒針 :1秒ステップで動きます。
●動いていても1年に1回定期的に交換する。
※自動受信により、時刻を修正するときに早送り
で移動したり、停止することがあります。
電波を受信できない場合
●朝までそのままにしておく
●古い電池と新しい電池、種類の異なる電池を混ぜて使わない。
●電池の⊕⊖を逆に入れない。
手動での時刻合わせ……電波を受信できないときや任意の時刻に合わせるとき
時刻合わせボタンを操作することにより、手動で時刻を合わせることができます。
一般に夜間は電波状態が良くなるので、一晩そのままにしておくと受信できる可能性が
標準電波を受信できない場合の時間精度はクオーツ精度になります。
高くなります。
受信機能がONのときは、手動で時刻を合わせても、電波の受信に成功すると時刻
●場所を変える
電波の受信しやすい窓ぎわなどで、取扱説明書の日本地図を参考にして、電波の送信所
になるべく時計の正面または裏面が向くように置き、強制受信ボタンを押して受信を試
みてください。
●時刻を合わせて使用する
屋外、たとえばベランダなどで標準電波を受信させるか、手動で時刻を合わせてくださ
い。通常のクオーツ時計としてご使用になれます。
を修正します。 裏面 電波受信機能のON/OFF切り替え操作 参照。
手順 ○時刻合わせボタンを押してすぐに離すと1分進みます。
○時刻合わせボタンを押し続けると早送りします。このとき秒針は12時位置に止まります。
㊟ボタン操作をしていないのに、針が早送りしているときは、通常の動きになってから操
作してください。
秒針の動きについて
時刻合わせボタンを離した時点でゼロ秒から秒を刻み始めます。秒針が12時位置に
止まっていないときは、秒針は早送りで現在時刻に移動します。
Was this manual useful for you? yes no
Thank you for your participation!

* Your assessment is very important for improving the work of artificial intelligence, which forms the content of this project

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