(ASp鳳G

(ASp鳳G
( A s ρl
l
R●
』
一
一
■
一
ノ 、
□
■
止
優良住 宅部品
周波数帯域
1032 ∼ 1336 M 晦
取扱説明書
施工説明書
国 テ レビ共同受信 機器
慶建 團⑧ ⑧ 轡荻壌 腐
(BS c 同 ∼ 15)
V∪(76 ∼ 770 M Hz) ミ キ サ ー 内 蔵
蟹
灘
鰯綴
簸
鱗灘 簸 鰯騒綴
懸鐙 嬢 鰯鰯 麟葦纏 綴
灘 鰯 鰯 灘
徽
,鐵
大 規 模 な中 ・ 高 層 共 同住 宅 の 共 同 受信 に 適 した
簿
信 頼 性 の 高 い BS ブ ー ス タ ー で す。
簸懸
鶴
磯 鱗 」鰯 1 鰯 鱗
饗 書霧
…饗 戴毒搬垂
:
舳
鰯鱗繊
一一1] 灘
安 全 上 の ご 注 意
①
事
{
鰯 灘 綴 鰯 鱗 灘・ 鰯
鷲夢 騒雷霧
ぺ一ジ
… … … 一 … …・
・ 一 … ・… …・・… ・
・… 2
各 部 の 名 称
・4
特 長 ・ 規 格 表 ・ 付 属 晶
・5
施 工 説明
F 型 コ ネ ク タ ー (C15FP5 C15FP7) の 取 付 方 法 ・ 一 ・6
,
取 付 方 法
・6
ケ ー ブ ル の 接 続
・7
実 用 入 カ レ ベ ル に つ い て
・7
出 カ レベ ル の 調 整
・7
正 し く 使 用 し て い た だ く た め に
・8
保証について
無償修理規定
・8
B L 部 品とは
(財) ベ タ ー リ ビ ン グ が 優 良 住 宅 部 品 認 定 制 度 に よ っ て
, 品 質, 性 能,
ア フ タ ー サ ー ビ ス
な ど に 優 れ た 住 宅 部 品 を 厳 重 な 審 査 に 基 づ き 認 定 し た 住 宅 部 品 で す。 さ ら に 保 証 責 任
保 険 と 賠 償 責 任 保 険 が制 度 化 さ れ て いま す の で
ご 利 用 で き ま す
, 安 心 して
。
● ご 使 用 の 前 に, こ の 「取 扱 説 明 書 ・ 施 工 説 明 書」 を よ く お 読 み く だ さ い
。
● お 読 み に な っ た あ と は , 保 存 し て く だ さ い。
享
{鰯鱗
取扱説明
ω
く
Σ
岬
、
O
目次
舳
鰯
⊂
O
⊃
}
鐵鵠
姦
鰯
鮒
榊舳
芒
灘 慧 鐘
嚢
岬
胤
嚢
絵表 示 に つ い て
こ の 『 安 全 上 の ご 注 意』 に は, 製 品 を 安 全 に 正 し く ご 使 用 い た だ き, ご 使 用 に な る 方
や 他 の 人 へ の 危 害 , 財 産 へ の 損 害 を 未 然 に 防 止 す る た め に, い ろ い ろ な 表 示 が し て あ
り ま す。 そ の 表 示 と 意 味 は 次 の と お り で す。
蜀医 ■ヒ
△ー
≡ ≡ ■=;■
こ の 表 示 を 無 視 し て, 誤 っ た 取 扱 い を す る と, 人 が 死 亡 ま た は 重 傷 を 負 う
可 能 性 が 想 定 さ れ る 内 容 を 示 し て い ま す。
△ 注意
こ の 表 示 を 無 視 し て, 誤 っ た 取 扱 い を す る と, 人 が 傷 害 を 負 う 可 能 性 が 想 定
さ れ る 内 容, お よ び 物 的 損 害 の み の 発 生 が 想 定 さ れ る 内 容 を 示 し て い ま す。
絵表示の例
△
①
△ 記 号 は, 注 意 (警 告 を 含 む) が 必 要 な 内 容 が あ る こ と を 示 し て い ま す。
図 の 中 に 注 意 内 容 (左 図 の 場 合, 警 告 ま た は 注 意) が 描 か れ て い ま す。
Q 記 号 は, 禁 止 の 行 為 を 示 し て い ま す。
図 の 中 や 近 く に 禁 止 内 容 (左 図 の 場 合, 分 解 禁 止) が 描 か れ て い ま す。
● 記 号 は, 行 為 を 強 制 し た り 指 示 す る 内 容 を 示 し て い ま す。 図 の 中 に 指 示 内 容 (左 図
の 場 合
,
AC プ ラ グ を AC コ ン セ ン ト か ら 抜 く)
が 描 か れ て い ま す。
△一
奄匁 ■ヒ
≡≡ Iコ
● 表 示 さ れ た 電 源 電 圧 以 外 の 電 圧 で 使 用 し な い で く だ さ い。
火 災 ・ 感 電 の 原 因 と な り ま す。
○
表示電源
叱
電圧以外
犯
無 理 に 曲 げ た り, ね じ っ た り,
1烹1
10工
1篶 海 篶 篶1
● 電 源 コ ー ド を 傷 つ け た り, 加 工 し た り
(芯 線 の 露 出, 断 線 な ど), 販 売 店 に 交 換 を ご 依 頼 く だ さ い。 そ の ま ま
使 用 す る と, 火 災 ・ 感 電 の 原 因 と な り ま す。
● ブ ー ス タ ー の 内 部 に, 金 属 類 や 燃 え や す い も の な ど, 異 物 を 入 れ な
い で く だ さ い。 火 災 ・ 感 電 の 原 因 と な り ま す。
○“
㌻ 携枢淡 静妙 ①ワ!
ー ’ヒ
△ 蜀家
≡ヨ ー
=コ
● 煙 が 出 て い る, 変 な 臭 い や 音 が す る な ど の 異 常 状 態 の ま ま 使 用 す る と,
火 災 ・ 感 電 の 原 因 と な り ま す。 す ぐ に AC プ ラ グ を AC コ ン セ ン ト か ら
抜 き, 症 状 が 出 な く な る の を 確 認 し て 販 売 店 に 修 理 を ご 依 頼 く だ さ い。
ま た, テ レ ビ の 画 像 が 映 ら な い, 音 声 が 出 な い な ど の 症 状 が あ る
と き も, テ レ ビ と 共 に ブ ー ス タ ー の AC プ ラ グ を AC コ ン セ ン ト か ら
抜 い て 販 売 店 に 修 理 を ご 依 頼 く だ さ い。
○
お 客 様 に よ る 修 理 は 危 険 で す か ら, 絶 対 に お や め く だ さ い 。
● 雷 が 鳴 出 し た ら, ア ン テ ナ 線 ・ AC プ ラ グ に は 触 れ な い で く だ さ い。
感 電 の 原 因 と な り ま す。
● ブ ー ス タ ー は, 風 通 し の 悪 い と こ ろ で 使 用 し な い で く だ さ い。
風 通 し を 悪 く す る と 内 部 に 熱 が こ も り, 火 災 の 原 因 と な る こ と が あ
り ま す。 ま た, グ ラ ス ウ ー ル の よ う な 断 熱 材 の 上 に 置 い た り, 包 ん
だ り し な い で く だ さ い。
● ブ ー ス タ ー は, 湿 気 や ほ こ り の 多 い 場 所, 調 理 台 や 加 湿 器 の そ ぱ な
ど, 油 煙 や 湯 気 な ど が 当 た る よ う な 場 所 に 置 か な い で く だ さ い。
火 災 ・ 感 電 の 原 因 と な る こ と が あ り ま す。
● AC プ ラ グ を AC コ ン セ ン ト か ら 抜 く と き は, 電 源 コ ー ド を 引 っ 張 ら
な い で く だ さ い。 電 源 コ ー ド が 傷 つ き, 火 災 ・ 感 電 の 原 因 と な る こ と
が あ り ま す。 必 ず AC プ ラ グ を 持 っ て 抜 い て く だ さ い。
● 濡 れ た 手 で, AC プ ラ グ を 抜 差 し し な い で く だ さ い。
感 電 の 原 因 と な る こ と が あ り ま す。
● AC プ ラ グ は, AC コ ン セ ン ト に 根 元 ま で し っ か り と 差 込 ん で く だ さ
い。 す き 間 が あ る と ゴ ミ や ホ コ リ が た ま り, 火 災 の 原 因 と な る こ と が
あ り ま す。
ま た, AC プ ラ グ は, 定 期 的 に AC コ ン セ ン ト か ら 抜 い て 掃 除 し て
⑪ 宍
○
○
○
○
○
く だ さ い
。
● 電 源 コ ー ド は, 結 ん だ り, 束 ね た り し た ま ま で 使 用 し な い で く だ さ い。
発 熱 し て, 火 災 の 原 因 と な る こ と が あ り ま す。
○
雫
鞭
路
騒
鰯 鱗
利 得 を 調 整 す る と き は, 調 整 用 ド ラ イ バ ー を 使 用 し て く だ さ い。
無 理 に 回 す と こ わ れ る こ と が あ り ま す。
ヒ ュ ー ズ ホ ル ダ ー (電 源 ヒ ュ ー ズ)
(ミ ゼ ッ ト 管 型 ヒ ュ ー ズ
鰯
鱗
霧轍
鱗 灘懸 鰯騒綴
艦
定 格 1A)
定 格値を 超える ヒュ ー ズは
絶 対 に 使 用 し な い で く だ さ い。
懸鱈 懸鰯鰯書懸捜鰯
灘 簸鰯鰯 鰯
鱗
鱈華等 堰 □
繋鰯
利得調整
出カ レベ ルが標 準利得 か ら
鰯
θ10dB 連 続 し て 調 整 で き ま す 。
鶴鰯 鰯1 灘鰯
理 卍
BS 入 力 端 子
(BS−lF 入 力 )
舳
}刊 }巾 ’ 按
薫
鱗 鱗聴 鰯
一
一
簸
譲
一
鰹蝿
BS ア ン テ ナ の コ ン バ ー タ ー へ 電 源
握
(D C15V) を 供 給 す る 場 合 ,
し て く だ さ い。
冒 罎握蟻
O …こ
鰯鵜麟
鱗1 灘 幾鱒
理
幕
鮒 蟻簿霧
騒 簿 簿
D C1 5V 給 電 ス イ ッ チ
\
出力端子
(B S−lF ・ U H F ・ V H F 出 力 )
電 源 コ ー ド
ア ー ス端 子
(約1m)
電 源 コ ー
ド を 延 長 す る た め に,
途 中 で 切 断 し て 別 の コ ー ドを つ な ぐ
こ と は, 電 気 設 備 技 術 基 準 で 禁 じ
ら れ て い ま す。
VU 入 カ 端 子
(U H F ・ V HF 入 力)
使 用 し な い と き は, 付 属 の
キ ャ ッ プ を 付 け て く だ さ い。
予 備 ヒ ュ ー ズ(定 格 1A)
出 カ 測 定 端 子 (0 20dB)
優 れた温度特 性
定電 圧回路 内蔵
PlN ダ イ オ ー ド を 使 用 し た 利 得 調 整 回 路 で す か ら
,
010 ∼ ㊥ 40 ℃ の 温 度 変 化 に 対 し て
, 利 得 変 動 が
電 源 電 圧 が ACgO ∼ 110V の 間 で 変 化 し て も
, 性能 の
ほ と ん ど な く
,
変 動 は あ り ま せ ん。
常 に 安 定 し た 動 作 を し ま す
。
コ ン バ ー タ ー用 電 源 内 蔵
DC15Vの 安 定 化 電 源 を 内 蔵 し て い ま す か ら
, スイ ッチ
操 作 で BS ア ン テ ナ の コ ン バ ー タ ー へ 電 源 (D C15V
4 W) を 供 給 で き ま す。
項目
規格
周 波 数 帯 域
1032 ∼ 1336 M Hz (B S ch1 ∼ 15)
最大伝 送容量
8波
標 準 利 得
40dB 以 上
利 得 調 整 範 囲
O ∼ 010dB(連 続 可 変)
雑音指 数
8dB 以 下
定 格 出 カ レ ベ ル
105dBμ
伝 送帯 域内 周 波 数 特 性 偏 差
任 意 の 27M Hz で ±1.0dB 以 内,
相 互 変 調
0 55d8 以 下
利 得 安 定 度
± 2 OdB 以 内
I
ハ ム 変 調
0 60dB 以 下
(温 度 : 010 ∼ ㊥ 40 ℃
入 ・ 出 カ イ ン ピ ー ダ ン ス
75 Ω (F 型 コ ネ ク タ ー )
電 圧 定 在 波 比
2.5 以 下
耐 衝 撃 波 試 験
15kV (1.2 /50 μ s)
電 源 電 圧
A C100V
(周 波 数)
消 費 電 力
電 圧 1 AC100V ± 10V)
の サ ー ジ 電 圧 に 耐 える こ と
(50 ・ 60 Hz)
8.6 W (BS コ ン バ ー タ ー へ4 W 給 電 時)
BS コ ン バ ー タ ー 用 電 源
D C15V ±10 %
使 用 温 度 範 囲
θ10 ∼ ① 40 ℃
外 観 寸 法
145(H) ×152(W) X 47(D) m m
質 量 (重 量)
約 700g
シンボル
4W
ト
備 考
避 雷 回 路 内 蔵
,
壁 面 取 付 金 具 ・… … … …・
木 ネ ジ (壁 面 取 付 用) ……
キ ャッ プ
全 帯 域 で ± 2.5dB 以 内
ー … … …… …
予 備 ヒ ュ ー ズ (定 格 1A
定 電 圧 回 路 内 蔵, VU(76 ∼ 770M Hz) ミ キ サ ー 内 蔵
・1 個
3本
・1 個
本 体 に 付 属) … 1 本
⑤
騒
1
騒
鰯
騒
鰯
灘
嚢
日
騒
●関 連 法 規
テ レ ビ共 同 受 信 シ ス テ ム エ 事 に は
下 記 の 法 律 が 適 用 さ れ ま す。
,
●有線電気通信法
● 接 触 不 良 や,
●有 線 テ レ ビ ジョ ン 放 送 法
シ ョ ー ト を 防 ぐ た め,
F型 コ ネ ク タ ー は て い ね い に 取 付 け て く だ さ い。
● BS 帯 域 で 性 能 が 保 証 さ れ て い る ケ ー ブ ル や 機 器 を 使 用 し て く だ さ い。
○ F型 コ ネ ク タ ー は, 使 用 す る ケ ー ブ ル に 適 合 す る 別 売 の C15形 コ ネ ク タ ー(C15 印 5ま た は C15FP7) を 使 用 し て く だ さ い。
① ケー ブル の加工
ハ ン ダ付 け で き な い 場 合
←
一』
1
0
5
.
3
5 m m
.
の ぞ き 孔 か ら 芯 線 が 見 え る の を 確 認 し て か ら
着
, 圧
ペ ン チ で コ ン タ ク ト ピ ン の 根 元 を 圧 着 し て く だ さ い。
圧着
芯 線に は 自 い膜 が付 い て
(驚τ ㌻ 寸法
)
い ま す。
導 通 を 良 く す る
た め に
必 ず 取 除 い て く
,
だ さ い。
● 必 ず, 専 用 の 圧 着 ペ ン チ を 使 用 し て く だ さ い 。
●圧 着 ペ ン チ の2m m の 穴 径 を 使 用 し て 圧 着 し て く だ さ い。
② コ ン タ ク ト ピン の ハ ン ダ 付 け
●コ ン タ ク ト ピ ン を 芯 線 に は め て く だ さ い
内 部 絶 縁 体
コ ン タ ク ト ピ ン
/
g ザl
l
;摂1
㍗
プ ラ グ
③プラ グの 取付
↓
1川 コ
一
/
19 ■汁 仁 D一
コ
←
/l
あ み 線 (銅 編 組)を
か し め 用 リ ン グ 1
折 返 し て く だ さ い。
プラ グ を強 く 押 込 んで
く だ さ い。
● の ぞ き 孔 か ら 芯 線 が 見 え る の を 確 認 し て か ら,
よ く 注 意 し て ハ ン ダ 付 け し て く だ さ い。
(
芸維 ㌶㌫二幕 鷲と盤讐弩㌫)
の ぞき 孔 (芯 線 を 確 認)
↓
④ か し め 用 リ ン グの 圧 着
==○1
+
の ぞき 孔 か らハ ン ダを 流し 込 む
● 機 器 収 容 箱 (鉄 製 の 場 合) は, 400(H) X 400(W) X180(D)m m 以 上 の も の を 使 用 し て く だ さ い。
● 本 器 は, 屋 内 設 置 専 用 で す 。 雨 水 の か か る 場 所 で は 防 水 型 の 機 器 収 容 箱 に 収 納 し て く だ さ い 。
● 機 器 収 容 箱 に AC コ ン セ ン ト を 用 意 し て く だ さ い 。
● 電 気 配 線 と 同 じ よ う に,
ア ー ス
鰯鍛
し て く
壁面取 付 金具
(付 属 晶)
琴憾 鰺 姜
桑
、
ポ 青グ
・ 鮒 ルク
回
炉
⑥
AC コ ン セ ン ト
A C1 00V
あ ら か じめ 収 容 ボ ッ ク ス を
い。
● AC プ ラ グ は, 共 同 受 信 の 配 線 工 事 が す べ て 終 了 し て
か ら
,
AC コ ン セ ン ト に 接 続
し て く だ さ い 。
● ブ ー ス タ ー は, 内 部 温 度 上 昇 を 防 ぐ た め, 風 通 し の 悪
い 場 所 (天 井 裏 ・ 断 熱 材 の 上 な ど) に 設 置 し な い で く
だ さ い。 発 熱 し て 故 障 の 原 因 と な り ま す。
木ネ ジ
(付 属 品)
F 型 コ ネ ク タ ー
(21 kgf・c m)
だ さ
ア ース
市 販 の φ 1 6 m m のlV 線 を 接 続 し て
,
,
確 実 に ア ー ス し て く だ さ い
。
● BS 入 力 端 子 に, BS 入 力 用 の ケ ー ブ ル を 接 続 し て く だ さ い。
● VU 入 力 端 子 に VU 入 力 用 の ケ ー ブ ル を 接 続 し て く だ さ い。
● 出 力 端 子 に
,
VU
BS 出 力 用 の ケ ー ブ ル を 接 続 し て く だ さ い。
,
ブ ー ス タ ー を1 台 だ け 使 用 す る と き の 値 で す 。
47dBμ
実 用 入カ レ ベル
∼
最 小入 カ レ ベ ル
65(75)dBμ
最 大 入 カ レベ ル
● 最 小 入 カ レ ベ ル は, 入 力 信 号 の C N 比 が14dB, 伝 送 路 の C N 比 劣 化 量 が 0.1dB の と き の 値 で す 。
●(
)内 は 利 得 最 小 時 の 最 大 入 カ レ ベ ル で す。
最 小 入 カ レ ベ ル 以 下 で 使用 し た 場 合
● ス パ ー ク リ ー ノ イ ズ (BS 受 信 時) ま た は モ ザ イ ク 状 の ノ イ ズ (BS デ ィ ジ タ ル 受 信 時) が 目 立 つ
よ う に な り ま す。
最小入カレベルを確保する方法
① ア ン テ ナ の 仰 角 ・ 方 位 角 を 正 し く 調 整 し て く だ さ い。
② 高 利 得 な ア ン テ ナ に 取 換 え て く だ さ い。
最 大 入カ レ ベル 以 上 で使 用 し た場 合
● 相 互 変 調 に よ り ノ イ ズ 状 の 障 害 が 発 生 し 画 質 が 劣 化 し ま す。
最 大 入 カ レ ベル 以 下 に す る 方 法
入 力 端 子 に 別 売 の ア ッ テ ネ ー タ ー (ATT1.5 3 6 10 15 20) を 使 用 し て
, , ,
,
,
,
最 大 入 カ レ ベ ル 以 下 に
な る よ う に 調 整 し て く だ さ い。
出 力 測 定 端 子 で 出 カ レ ベ ル を 測 定 し て く だ さ い。 (測 定 値 に 20dB を 加 え た 値 が 出 カ レ ベ ル で す)
最 大 出 カ レ ベ ル は
( 波) で す
, 105dBμ 8
最 大 出 カ レ ベ ル を 超 え な い 範 囲 で 希 望 の レ ベ ル に 調 整 し て く だ さ い。 最 大 出 カ レ ベ ル を 超 え て い る 場 合,
利 得 調 整 で 調 整 し て く だ さ い。
● 利得 調 整を
㊧ に 回 す と 出 カ レ ベ ル を, 10dB 以 上 下 げ る こ と が で き ま す。
● 利得 調 整を
㊧
(A TT 1.5
,
に い っ ぱ い 回 し て も 最 大 出 カ レ ベ ル を 超 え る と き は, 入 力 端 子 に 別 売 の ア ッ テ ネ ー タ ー
3
6
,
,
10
15
,
,
20) を 使 用
し て く だ さ
出 荷 時 の 利 得 調 整 は標 準 利 得 に 設 定 して あ り ま す
い。
6
よ い 画 質 が 得 ら れ な い と き は, 次 の チ ェ ッ ク を し て く だ さ い。
画 像 が 出 な い場 合
1
電源
2.DC15V 給 電 ス イ ッ チ
3 入・ 出 力 端 子
’
規 定 の 電 圧 (AC90∼ 110V) か 供 給 さ れ て い ま す か。
正 し く 操 作 し て あ り ま す か。
入 力 と 出 力 か 逆 に 接 続 し て あ り ま せ ん か。 ま た, 入 力 端 子 は 正 し く 接 続 し て あ り ま
す か。
4
利 得 か 最 大 ( ㊨ へ い っ ぱ い に 回 し た 状 態) に な っ て い ま す か。
利得 調 整
5. ケ ー ブ ル ・ コ ネ ク タ ー
6
入カ レベ ル の 測 定
一
断 線 ま た は シ ョ ー ト し て い ま せ ん か。
BS 帯 域 の 受 信 用 お よ び 出 力 側 に は, BS 用 低 損 失75Ω ケ ー ブ ル を 使 用 し て く だ さ い。
実 用 入 カ レ ベ ル の 範 囲 に な っ て い ま す か。
画 像 に ス パ ー ク リ ー ノ イ ズ (BS 受 信 時),
モ ザ イ ク 状 の ノ イ ズ が 多 い 場 合 (BS デ ィ ジ タ ル 受 信 時)
1. ア ン テ ナ の 方 向
B S ア ン テ ナ の 方 向 が ず れ て い ま せ ん か。 画 質 が 最 も 良 好 に な る よ う に ア ン テ ナ の 方 向
2. 入 カ レ ベ ル の 測 定
実 用 入 カ レ ベ ル の 範 囲 に な っ て い ま す か。
レ ー ダ ー の 基 地 や 空 港 の 近 く で 受 信 す る と
を 調 整 し て く だ さ い。
31 妨 害 電 波
周 期 的 に 画 像 に 妨 害 を 受 け る こ と が
,
あ り ま す。
● B S ア ン テ ナ や ブ ー ス タ ー を レ ー ダ ー の 電 波 ビ ー ム か ら 外 れ る 低 い 位 置 か, 建 物 の
陰 に な る よ う な 場 所 に 移 動 さ せ て く だ さ い。
鏡
繁
騒 」
…
〉
ω
①
0
3
保 証 期 間 内 に 取 扱 説 明 書 ・ 施 工 説 明 書 記 載 事 項 に し た が っ た 正 常 な 使 用 状 態 で 故 障 し た 場 合, 当 社 支 店 ・
営 業 所 ま で お 申 し 付 け く だ さ い。
こ の 製 品 の 保 証 期 間 は, お 引 渡 し の 日 か ら 2年 間 と し ま す。
礫
■〔l
○
Q
一
⊂
o
O
⊃
保 証 期 間 内 で も 下 記 の 場 合, 有 償 修 理 と な り ま す。
① 日 本 国 以 外 で 使 用 し た 場 合 の 不 具 合。
② 住 宅 用 途 以 外 で 使 用 し た 場 合 の 不 具 合。
③ ユ ー ザ ー が 適 切 な 使 用, 維 持 管 理 を お こ な わ な か っ た こ と に 起 因 す る 不 具 合。
④ メ ー カ ー が 定 め る 施 工 説 明 書 に 基 づ か な い 施 工, 専 門 業 者 以 外 に よ る 移 動 ・ 分 解 な ど に 起 因 す る 不 具 合。
⑤ 建 築 躯 体 の 変 更 な ど 住 宅 部 品 本 体 以 外 の 不 具 合 に 起 因 す る 当 該 住 宅 部 品 の 不 具 合, 塗 装 の 色 あ せ な ど の 経 年 変 化
ま た は 使 用 に 伴 う 磨 耗 な ど に よ り 生 じ る 外 観 上 の 現 象。
⑥ 海 岸 付 近, 温 泉 地 な ど の 地 域 に お け る 腐 食 性 の 空 気 環 境 に 起 因 す る 不 具 合。
⑦ ね ず み, 昆 虫 な ど の 動 物 の 行 為 に 起 因 す る 不 具 合。
⑥
暴 動 な ど の 破 壊 行 為 に よ る 不 具 合。
落 雷 ・ 地 震 ・ 噴 火 ・ 洪 水 ・ 津 波 な ど の 天 変 地 異 ま た は 戦 争,
火 災 ・ 爆 発 事 故,
⑨ 消 耗 部 品 の 消 耗 に 起 因 す る 不 具 合。
⑩ 電 気 の 供 給 ト ラ ブ ル な ど に 起 因 す る 不 具 合。
⑪
住 宅 部 品 そ の 他 の 財 物 の 使 用 が で き な く な っ た こ と に よ っ て 生 じ た 不 具 合。
暇 疵 に 起 因 し て,
● 生 産 中 止 後 の 取 換 え パ ー ツ(ヒ ュ ー ズ)の 供 給 可 能 な 期 間 は10 年 で す。
ス
う奉
(0832)55一「130
(0834)32−2954
(059)234−0261
岐
阜
(058)275−0805
名 古 屋
伎〕(052)802−2233
(082)230−2351
(0852)21−534「
(086)252−5800
本 社 〒 470−0194(本 社 専 用 番 号) 愛 知 県 日 進 市 浅 田 町
営
業
部
TEL 名 古 屋 (052)802−2244
工 事 営 業 部
4
技
・
術
相
(089)973−5656
談
イ ン タ ー ネ ッ トホ ー ム ペ ー ジ
(052)802−2225
(088)882_0991
(052)805−3366
(087)865−3666
w w w. m as pro.c o−
jp
沖
縄
(098)854−2768
鹿 児 島
(099)812−r200
宮
(0985)25−3877
崎
郡
山
(024)952−O095
仙
台
(022)786_5060
盛
岡
(019)64「一1681
秋
田
豊
橋
(0532)33−1500
(018)862−7523
青
森
(017)742’4227
静
岡
(054)283−2220
松
本
(0263)57−4625
秋 葉原
(03)3255−7335
青
(03)3695−181「
戸
八 王子
千
(0426)37−1699
葉
(043)232−5335
函
館
(0r38)53−7355
さい た ま
(048)663−8000
札
幌
(O「1)782−0711
井
(0776)23−8153
前
橋
(027)263−3767
釧
路
(O「54)23−8466
工 事 営 業 部(06)6632一「144
金
沢
(076)249−530「
水
戸
(029)248−3870
旭
川
(O「66)25−3111
(075)646−3800
新
潟
(025)287−3155
宇 都宮
(028)660−5008
北
見
(O「57)61_0480
本
(096)381−7626
(078)843−3200
長
崎
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福
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