取扱説明集 取説1 R7107/R7247/R6203/R6205/R321

取扱説明集 取説1 R7107/R7247/R6203/R6205/R321
取扱説明集
取付用ネジのご案内 ※ご注文時に「取付用ネジ」のタイプをお選び下さい。
タイプ
ネジ種類
Aタイプ
下地駆体種類
六角タッピングネジ(6mm)
六角ボルト(M6)
コンクリート等
UBの壁パネル等、
Bタイプ
補強板を使用時
小ネジ(M4)
タッピングネジ(4mm)
木材等
Cタイプ
タッピングネジ(5mm)
※R2203/R2205/R2207専用
取説1 R7107 / R7247 / R6203 / R6205 / R321
取付手順
1. 取付座 イ の下にパッキン ハ を敷いて壁に取付ネジでしっかり
固定します。
2. 取付ナット ロ を取付座 イ に締め込み、完了です。
取付座の種類
対象 R321/R6203/R6205 対象 R7107/R7247
ネジタイプ別施工例
Aタイプ
1. 取付壁面に取付座を固定します。
※ コンクリートにはアンカープラグを組み込みます。
2. 取付座にブラケット等の取付ナットをねじ込み完了です。
※ プラグは別売りです。
ロ
イ
1. 取付壁面に取付座を固定します。
Bタイプ
※ 施工時壁裏の作業が可能な場合です。裏補強及び補強板で固定
します。
ハ
2. 取付座にブラケット等の取付ナットをねじ込み完了です。
1. 取付壁面に取付座を固定します。
Cタイプ
※ パーテーションパネルの厚みが薄すぎますと、強度が保てな
い・取付ビスが壁裏にとび出てしまう、などの恐れがあります
ので、ご注意ください。
2. 取付座にブラケット等の取付ナットをねじ込み完了です。
取説2 R3217-N/ R3215-N/ R3195-N/ R3213-N-S/ R3213-N-L
取付手順
1. イ 取付座Bに ロ 取付座Aを組合せ、取付ネジにて壁に固定します。
2. ブラケットキャップ ハ で取付座を締め込み、完了です。
取付座の種類
対象
ネジタイプ別施工例
Aタイプ
ハ
ロ
R3215̶N/R3195̶N/R3217̶N/R3213̶N
1. 取付壁面に取付座を固定します。
※ コンクリートにはアンカープラグ等を組み込みます。
2. 取付座にブラケット等の取付ナットをねじ込み完了です。
Bタイプ
イ
1. 取付壁面に取付座を固定します。
※ 施工時壁裏の作業が可能な場合です。裏補強及び補強板で
固定します。
2. 取付座にブラケット等の取付ナットをねじ込み完了です。
Cタイプ
1. 取付壁面に取付座を固定します。
※ パーテーションパネルの厚みが薄すぎますと、強度が保て
ない・取付ビスが壁裏にとび出てしまう、などの恐れがあ
りますので、ご注意ください。
2. 取付座にブラケット等の取付ナットをねじ込み完了です。
232
取説3 R7809S/ R7909S
R7809S 取付け部分
各部品説明
キャップ
取付ネジ
本体
R7909S 取付け部分
パッキン
A タイプ
6×60+ 六角タッピング用
B タイプ
M6×50+- ボルト用
本体
パイプパッキン
パイ
パイプ固定ネジ
ガ
ワ
パ
下穴を下に向けて
イ
ガワ
※ L 型の場合は本体とパイプ
(片側)
を組立てから
取付けしてください
プ
プ
ガワ
プガ
パイプ
パ
プ
パイ
ワ
イ
上記取付ネジはR7909Sの場
合です。
R7809Sの場合は右図枠内の
Aタイプ、Bタイプ用いずれか1
本使用してください。
取説4 R2203/ R2205/ R2207
C タイプ
4×45+ なべタッピングネジ
(2 本用)
向きに注意
最後に ドライバーで 手締め
1. 取り付け壁面に左図のように座金まで固定します。コンクリートにはアンカープラグ等を組み込みます。
在来工法の場合
モルタル
Aタイプネジをご使用
下さい。
タイル
コンクリート
2. 取付座を固定しローレットをねじ込み完了です。
仕上げ材
木補強
6×50タッピンネジ
ローレット
パネル工法の場合
1. 取り付け壁面に左図のように座金まで固定します。施工時、壁裏からの作業が可能な場合です。
Bタイプネジをご使用
下さい。
裏補強
R3002
裏補強及び補強板(R3002)で固定します。
2. 壁裏の補強板に取付座を固定しローレットをねじ込み完了です。
化粧鋼鈑
ローレット
※ 本製品は、壁裏補強の有無に拘らず、石膏ボード等、強度のない壁への取り付けには対応していません。
取説5 R42-6/R42-L6(パラシュートプラグキットⅡ)
取付手順
1
取付座取付位置のセンターに
φ20mmの穴を開けます。
2
(厚壁タイプはφ22mmの
φ20mmの穴へ、パ
ラシュートプラグを差
し込みます。
穴を開けて下さい。)
3
凝固剤を充填します。(手回
しでも充填することができ
4
ます。)
取付座、及びニギリバ
ーの取付ナットをしっ
かり止めて作業終了で
す。
取説6 RK45-6(メカヘビー)
取付手順
1. ドリル等でФ12の穴を開ける。
2. 曲げながらメカヘビーを穴に入れます。
3. 引っ張って器材をボルト固定する。
233
取扱説明集
取説7 R29(スライドシャワーフック)
組み立て方
パイプを本体A,Bではさみ込み、固定レールをスライドさせ、リングを
本体に、はめ込みます。
(注)凸凹付パイプ(φ30用)に取付の際は、パイ
プ凸部とブッシュの凹部の位置を必ず合わせて取付けてください。
固定レール
本体A
本体B
レバー
リング
パイプ
取説8 R291(スライドシャワーフック)
分解の方法
取付手順
本体A
本体A
本体B
バンド
固定レール
バンド
本体B
パイプ
レバー
1. 組まれた状態の本体A・Bとバンドが各1個入っているか確認
2. パイプを本体A・Bで挟み込み、レバーを押しながら本体Aを下へスライドさせてください。
3. 本体Aを本体Bの○で囲んだ部分が隙間なく当たりきるまでしっかりと押し込み、バンドが
して下さい。
本体A・Bにある固定レールをスライドさせ外します。
沈み込む様しっかり締めてください。
取説9 R457(跳ね上げ可動式手摺)
壁補強の方法 取付手順
左図に従って跳ね上げ可動式手すりを壁に取付け、
コンクリート下地の場合
ネジカバーをセットしてください。
(注)
取付けネジを取付ける際は、
シリコンを注入して確実に締めてください。
取付後、
ご使用方法を参照し、
手すりがスムーズに動くかをご確認ください。
※1、
「ご使用上の注意」
シールを見やすい位置にお貼りください。
※2、
ネジカバーには、
上下位置があります。
(下図参照)
本体
85
取付ネジ
(6×60)
六角タッピンネジ
モルタル又はタイル
本体
木補強(厚さ60mm以上)
270
スプリングワッシャー
取付ネジ
ユニットパネルの場合
※2
上側ネジカバー
(溝部を上側へ)
○パネルの場合は、下図のようにしっかり補強してください。
スプリングワッシャー
取付ネジ
1400
ドリル
(下穴を開ける)
FL
※1
「ご使用上の注意」シール
ワッシャー
木補強(厚さ15mm以上)
表面パネル
700(推奨位置)
(565)
234
構造材
取付ネジ(6×60)
六角タッピンネジ
ブラケット
※2
下側ネジカバー
(溝部を下側へ)
○ 木補強の場合は、t=60mm以上で
構造材にしっかり固定してください。
プラグ(市販別売品) コンクリート
(厚さ100mm以上)
壁
ワッシャー
木下地の場合
○ コンクリートの場合は、100mm以上の
壁厚が必要です。
床
本体
木補強(厚さ15mm以上)
取付ネジ
(M6×70)
六角ボルト
補強板
(厚さ3.2mm以上の
補強板
物を別途ご用意
表面パネル (厚さ3.2mm以上の物を
ください)
別途ご用意ください)
取説10 R450(ユニバーサルシート)
取付手順
壁補強の方法 上図に従ってユニバーサルシートを壁に取付け、ネジキャップをセットしてください。
コンクリート下地の場合
(注)
取付けネジを取付ける際は、
シリコンを注入して確実に締めてください。
取付後、
ご使用方法を参照し、
シートがスムーズに動くかご確認ください。
プラグ
壁
コンクリート
(厚さ100mm以上)
パッキンS
ブラケット
160
シート
○ 木補強の場合は、t=50mm以上で
構造材にしっかり固定してください。
構造材
取付ネジ
(M6×L)
コーチスクリュー
取付ネジ
(M6×L)
六角ボルト
UP
70
木下地の場合
○ コンクリートの場合は、100mm以上の
壁厚が必要です。
モルタル又はタイル
ブラケット
DOWN
ブラケット
木補強
(厚さ50mm以上)
ユニットパネルの場合
300
○パネルの場合は、
下図のようにしっかり補強してください。
パッキンL
六角ボルト
取付ネジ
(M6×L)
六角ボルト
(注)木下地の場合は、コーチスクリュー(6×L)となります。
900
取付ネジ(M6×L)
付属品
ネジキャップ
木補強
(厚さ12mm以上)
150
FL
250
ドリル
付属品
ブラケット
木補強
(厚さ12mm以上)
表面パネル
床
補強板
(厚さ3.2mm以上)
R3045(別売品)
補強板
(厚さ3.2mm以上)
R3045(別売品)
表面パネル
取説11 R203/ R254/ R1055/ R1155/ R1065/ R251/ R521/ R520
取付座の種類
取付手順
対象
R203̶S
R254̶A
R254̶M
R251
1. 取付座 イ を取付ネジ ロ で
壁に固定します。
ロ
2. ブラケット ニ を取付座 イ
ニ
に被せ、下部よりブラケッ
イ
ト固定ネジ ハ を締め込
R203̶M
R254̶B
R254̶T
R521
R520
み、完了です。
R1055
R1155
R1065̶AC
R1065̶AL
ハ
化粧膏
施工例
取付座
木片
石膏
ブラケット
木片
い様に、ブラケット固定ネジを締めて固定し、完了です。
取付座センター
新建材
取付座センター
止めネジ
1. 取付位置のセンターを決め、ネジ穴位置を決めます。
2. タイルにジャンピング(タイルタガネ)でマークします。
3. タイル用ドリル刃φ6.4mmにて深さ30mm程度穴堀りします。
4. アンカープラグ(カールプラグ又はフィッシャープラグ)を挿入します。
5. 取付座に取付ネジを通してねじ込み、取付座を固定します。
6. 取付座にブラケットを被せて、ブラケットにガタつきがな
取付座
駆体
ブラケット
モルタル
タイル
取付座センター
28
28
取付座
28
ブラケット
止めネジ
止めネジ
1. 取付位置のセンターを決め、ネジ穴位置を決めます。
※ 壁材が厚さ6mm以下の場合は、あらかじめ壁裏面に裏補強してください。
1. 取付位置のセンターを決め、ネジ穴位置を決めます。
2. 下穴φ3m/mを、キリ・ドリルなどであけます。
2. 下穴φ3m/mを、キリ・ドリルなどであけます。
※ タッピングネジですが、補強の為必ず壁裏面に裏補強してください。
3. 取付座に取付ネジを通してねじ込み、取付座を固定します。 3. 取付座に取付ネジを通してねじ込み、取付座を固定します。
4. 取付座にブラケットを被せて、ブラケットにガタつきがな 4. 取付座にブラケットを被せて、ブラケットにガタつき
い様に、ブラケット固定ネジを締めて固定し、完了です。
がない様に、ブラケット固定ネジを締めて固定し、完了です。
取説12 R5203/ R5205/ RK2521
取付手順
ロ
イ
取付座の種類
イ
ハ
対象 R5203・R5205 対象 RK2521
ロ
ハ
1. 取付座 イ を付属の取付ネジで取付けます。
2. ブラケット ロ を取付座 イ に被せ、ブラケット下部のネジ穴に止めネジ ハ を締め込み完了です。
235
取扱説明集
取説14 R2106
取付手順
1. 取付け位置を決めネジ穴位置にキリ、ドリルなどでφ2.5mm程度の下穴をあけます。
2. 左図の要領で壁に受け金具をしっかりと固定します。
3. 棚板を差込みガードバーで固定し、ガタツキがないかを確認し完了です。
壁面種類別取付例
1.在来工法
ガードバー受け金具
コンクリート(厚さ40mm以上)
(Cタイプネジ使用)
プラグ
コーナー受け金具
35
35
取付穴開け寸法
ガードバー
4mm取付ネジ 0
15
15
0
+ ナベタッピンネジ
ワッシャー(W4)
4mm取付ネジ
+ ナベタッピンネジ
(締付トルク15kgf・cm以下)
ドリル
モルタル又はタイル
2.パネル工法
ガードバー受け金具
壁パネル
(Cタイプネジ使用)
90 1
ガードバー受け金具
4mm取付ネジ + ナベタッピンネジ
ワッシャー(W4)
棚板
裏補強(厚さ40mm以上)
ワッシャー(W4)
取説15 R1188(化粧棚)
① 4-φ2.5程度の穴
10 10
300
②
3
④
②
3
0
4
ブラケット正面図
0
④
取説16 R111(インストレーションクランプ)
取付手順
1. 取付位置を決め、商品ごとの所定の壁穴寸法に従って開口
します。
2. インストレーションクランプを壁裏面より取り付けます。
商品に付属のネジにてインストレーションクランプと、商
品を固定して下さい。
裏補強
裏補強
パネル
パネル
取説17 R2233(カーテンリング)/ R-3(Sカンプラリング)/ R501/ R901/ R2030/ R401(シャワーカーテン)
仕様タイプ
カーテンパイプ径の違いによる、
R2233(カーテンリング)
と
R-3
(Sカンプラリング)
の組み合わせ図
カーテンの
ハト目数算出方法
φ
25
W =カーテン幅
A =ハト目のピッチ
67
φ
19
70
61
(ハト目仕様)
(ヒルカン仕様)
W
(ハト目仕様+Sカン)
φ3
A
〈カーテンパイプφ19〉 〈カーテンパイプφ25〉
※カーテン幅が右記寸法の場合はハト目数は自動的に確定します。
※カーテン幅によってハト目のピッチが変わります。
(但し、
端数を処理する為、誤差が生じます)
236
W
カーテン幅
ハト目数
1000
7
1100
8
1200
8
1300
9
1400
10
1500
10
1600
11
1700
12
1800
12
1900
10
2000
10
ハト目ピッチ
A 150mm前後
ハト目ピッチ
A 200mm前後
取説18 R2511(物干しロープ)
展開図
ベース本体
ベース上取付ネジ(4×20)
トラスタッピング
上
リテーナー
リテーナー取付ネジ(4×20)
トラスタッピング
64 ±1.0
9
レバー
ベース下取付ネジ(4×40)
70
取付高さ
カバー
72 ±1.0
解除
下
トラスタッピング
15 ±1.0
ロープ
44±1.0
フック
ドリル又はキリ
取説19 R271(カサ掛)
取付方法例
※表面がタイルの場合は割れないように注意してください。
下穴
・強度の弱い、
壁裏に補強のついていない、
表面に大きい凹凸がある壁の場合には取付けないでください。
・コンクリート壁の場合は樹脂プラグ等をご使用ください。
・壁表面がタイル貼の場合
L
表面硬度のないタイル、
平面の出ていないタイルには取付けないでください
取付座
目地にネジをお取付の場合は、
目地の寸法にご注意ください。
(目地寸8mm 深さ6mm以内推奨)
施工時にはタイルが割れないようにご注意ください。
1
φ
取付ネジ
5
・取付けの際は、
取付座を壁に完全に固定してください。
固定が不完全な場合、
ガタツキの原因となります。
本体
止めネジ
取説 20 R3835L/R-K(ペーパー盗難防止鍵付棚横2連ワンハンドペーパーホルダー) 取付方法例
※カッターが手前になるように、設置して下さい。
(本図は、Rタイプです。)
※ご使用の際は、必ずカッターを下げてお使いください。
ペーパー交換の手順
1. ペーパーカッターを上げロックします。
残りペーパーを手前に引き抜きます。
手前に引き抜く
下げる/ DOWN
ペーパー
カッターを
上げる
2. 予備のペーパーをスライドし
ペーパーを装填します。
3. ペーパーカッターを下げ補給完了です。
ペーパーカッターを下げる
取説 21 R3845(棚付ペーパーホルダー)
ペーパー交換の手順
本体下側から手を入れ、A部分のロックを解除すると
アームが自動的に手前に出てきます。
※ペーパーのある時はA部分に手が届かない盗難防
止設計になっています。
A
237
取扱説明集
取説 22 R2839(鏡裏ペーパータオルボックス)
ご使用に必要な空間の取合い
取付穴ピッチ
360mm以上
取付ネジ
52±1
235±1
30 60±1
255mm以上
330±1
160mm以上
(カウンター面から)
170mm以上
取説23 R3636/R3600/R3601/R3602/R3605/R1051/R3608/R3618(埋込み型ボックス)
1. 本体埋め込み部分より3∼5mm広く壁穴開口を開けてください。
2. 床との水平を確認し、ボックスの内側からタッピングネジで固定します。
取付手順
下地コンクリートブロックの場合
メタルラス
W+3∼5mm
3∼5m/m
モルタル
3∼5m/m
ボード板
ブロック
軽鉄
W
2
53
7
1
木枠25×75
下地軽鉄の場合
H+3∼5mm
ペーパー
タオルボックス
本体巾より3∼5mm広く
壁穴開口をあけて下さい。
紙タオルのセットのしかた
紙を積み重ねる場合、
1パック目最後の紙と2パック目の
H
最初の紙を抱合せてください。
使用可能タオル寸法
230×230mmの紙の大きさで折り方により合わない
種類があります。
●
( )
三つ折り
(77×230)
mm
(R2841用)
●
( )
二つ折り
(115×230)
mm
(R2841以外)
両サイドに軽鉄
又は木枠による補強
取説24 R2615/ R2606
取付手順
壁に適した製品ガイド
1. 取付板 イ をサイド壁に取付けます。
2. ハ 本体にボルトをねじ込み(アジャスト可)イ にはめ込みます。
両サイド壁の場合̶R2615
ハ
ロ
イ
壁
間口が2,000m/m以上の場合̶
R2606のみ、
R2615は特注可
(センターブラケットR2606-Sの
ジョイントにて対応)
サイド壁が無い場合̶R2606
壁
壁
取説25 R2624/ R2625
取付手順
1.取付け位置を決めネジ穴位置に
ホルダー(上)
ブラケットキャップ
キ リ、ド リ ル な ど でφ2.5mm
パイプφ19
程度の下穴をあけてください。
2.左図の要領で壁に取付座をしっ
ブラケット
み、ブラケットキャップを取付
205
取付ネジ(4X40)
後
取付座
ホルダー(下)
パイプφ25
コンクリート
(厚さ40mm以上)
木下地の場合
木下地の場合はt=40mm以上で構造材にしっかり固定して下さい。
壁パネル
取付ネジ(4x40)
取付座
品番R2524と品番R2625ではホルダーと
ハンガーパイプφ25の位置が変わります。
238
プラグ
+ ナベタッピングスクリュー
モルタル又はタイル
前
平座金
取付穴開け寸法
コンクリート下地の場合
取付座
5
20
ける。ガタツキがないかを確認
し完了です。
●下記に従って壁補強して下さい。
コンクリートの場合は40mm以上の壁厚が必要です。
かりと固定してください。
3.棚部分を組立て取付座にはめ込
壁面種類別取付例
注)壁補強が不充分な場合、壁が破損したり、棚が脱落するおそれがあります。
取付ネジ(4X40)
+ ナベタッピングスクリュー
補強木
(厚さ40mm以上)
取説26 R1303 / R1304 / R1305
・タオル掛はパイプをブラケットに差込み組立てをしてから施工します。
取付手順
ブラケットカバー取外し方
・裏補強されているパネルの表面に、取付位置を決めます。
・ブラケットカバー下部の
溝に−ドライバーを奥ま
・取付位置にドリル等でφ3m/m程度の下穴を開け、取付ネジでブラケットをしっかりと固定して下さい。
で差込みドライバーを回
・ブラケット固定後、ブラケットカバーをブラケットカバーの爪とブラケットの溝を合わせ
してブラケットカバーを
るように押し込んで固定して下さい。 1
外して下さい。
2
取付ネジ
3
ブラケット
ブラケットカバー
1
パネル
2
■ブラケットカバー底面詳細
補強
溝
取説27 R5502/R5503/R5544 ボックス型ペーパーホルダー
取付位置
取付手順
30
30
1.上図、取付位置を参照に、位置を決めて壁バック 3.本体下側を取付ネジで固定します。
ハンガーを取付けます。
2.バックハンガーに本体裏のフックを引っ掛けます。
275
305
175
90
F. L.
R5502
30
800(推奨寸法)
壁側
30
800(推奨寸法)
205
フック
向きに注意
90
バックハンガー
R5503
取説28 R3978 ペーパーホルダー(半埋込型)
取付手順
取付対応壁厚 12.5mm
壁開口寸法 W142㎜×H135㎜
(壁裏に70㎜以上の空間が必要です。)
テンプレート
※本製品は壁裏で図のように取付座が回転
し壁に引き寄せられて固定されます。
取付座
1
テンプレートを壁に
当て位置だしをします。
2
取付座が引っ掛らないように
本体を壁に入れます。
本体
カッターで壁を切り欠きます。
取付ネジ
3
電動ドリルドライバーのトルクを最弱(5 ∼ 7kgf・cm)
に
設定します。
ネジをドリルでクラッチが滑る
(回転が止まる)
まで締めます。
取説29 R1605 / R1615 1600・シリーズ ペーパーホルダー
付け替え手順
①ブラケットの中のバー固定ネジをはずします。
②バーをブラケットから取り外し、逆向きに差し込みます。
③ブラケットを裏から見てバーの孔が見える位置でバー固定
ネジでバーをしっかりと固定して下さい。
ネジ用孔
バー固定ネジ
バー
※平面に置くと位置が合わせやすいです。
239
取扱説明集
取説30 R448 オートハンドソープディスペンサー
取り付けに適した場所
・壁面が丈夫なところ……………弱い壁面(コンパネ[6mm以下]
や石膏ボード等)の場合は、補強材で補強してください。落下により故障や思わぬケガの原因となります。
・熱気や凍結のないところ………直射日光や調理器具・暖房器具などの熱の影響を受けますと、火災の原因になることも考えられます。周囲温度が0℃以上、35℃以下の
ところに取り付けてください。
・火気のないところ………………火または火花を生じる器具のそば等への取り付けは行わないでください。
・湿気が少ないところ……………湿気の多いところや、
水のかかるところに取り付けますと、
錆や作動不良を発生する恐れがあります。
・直射日光が当りにくいところ…直射日光があたりますと、
誤動作の原因となります。 取付方法
①取り付け位置、
壁の確認
!
注意
プラグ(付属品)
10cm以上
・取り付ける壁がコンクリートの場合は、
プラグ、
タッピンねじセット
(付属品)
を使用してください。
・弱い壁面
(コンパネ
[6mm以下]
や石膏ボード等)
の場合は補強材で補強してからタッピンねじ、
も
しくはパラシュートビス
(付属していません)
をしてください。
・本体下面から対象物まで30㎝以上のスペースを確保しませんと、対象物か
らの光の乱反射により誤作動する場合がありますので、あらかじめ乾電池を
装着し
(乾電池の装着・交換方法参照)
、誤作動しないことを確認してから取
り付けてください。
Hand Soap
②本体の取り付け
・裏箱の穴に合わせて、
壁面に穴をあけ、
ネジ等で固定します。
30cm以上
!
注意
・壁面がコンクリートの場合は振動ドリル等で穴
(φ6㎜・深さ30 ∼ 40㎜)
をあけ、プラグ3個
(付属品)を打ち込み、タッピンねじ3個(付属品)で固定し
てください。
・壁面が木製の場合は、
あらかじめ案内穴
(φ2.5㎜)
をあけて、
タッピンねじ3個
(付属品)
で固定してください。
・壁面への穴あけ時、
他の配管、
配線が通っていないことを確認してください。
・接着での取り付けはしないでください。
落下により重大なけが、
または故障の
原因となります。
・切粉はきれいに取り除いてください。
トレー
③トレーの取り付け
・本体下面から30㎝以上のスペースを確保してください。トレー取付板の穴に合わせて壁面に穴
をあけ、
ネジ等で固定します。
! 注意
誤作動防止のため、
トレーは必ずご使用ください。
プラグ(付属品)
トレー取付板
トレー取付板
タッピングねじ
(付属品)
トレー
※トレーを図のようにトレー取付板に合わせ、
下にスライドさせて取り付けます。
取説31 タオルウォーマー +リミテッドスペースヒーター
温度(暖まり方)のムラについて
タオルウォーマー、
リミテッドスペースヒーターはパイプ内部の不凍液を加熱し、
自然対流で熱を伝える仕組みになっています。
構造上、
場所によっては温度にムラが生じます。
・不凍液の膨張による変形や液漏れを防ぐため最上段は空気層になっており、暖まりにくくなっています。
・YAER / YSERは全体に熱が行き渡るように内部が複雑な構造となっており、特にH寸が1240㎜サイズの型は上から5段目が低温度帯になります。
・HJER / MXER(パネルタイプ)はスイッチボックス側の温度に比べ、反対側が低温度帯となります。
空気層
空気層
空気層
低温度帯
空気層
空気層
低温度帯
ダミー部分
TSNR/RIBR/TSTR
240
YAER
YSER
HJER/MXER
SPIRALR
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