JSSA - 公益社団法人 日本防犯設備協会

JSSA - 公益社団法人 日本防犯設備協会
RBSS 0002-3:2010
改訂 2012.12.11
NTSC 対応編
RBSS 2010
RBSS 基準(優良防犯機器認定基準)
【防犯カメラ認定基準 別冊】 抜粋
技術報告書 5 章の様式一式
2008 年(平成 20 年)10 月 6 日 発行
2011 年(平成 23 年) 5 月 15 日 改訂
2011 年(平成 23 年) 8 月 12 日 改訂
2012 年(平成 24 年) 2 月 15 日 改訂
2012 年(平成 24 年) 8 月 1 日 改訂
2012 年(平成 24 年)12 月 11 日 改訂
【技術報告書作成のための共通事項】
機器認定のための技術報告書は、下記の内容に基づいて作成してください。
(1) 5 章に係る項目:
「防犯カメラ認定基準 別冊」の技術報告書 様式(専用の様式)を使用して提出
してください。
(2) 申請タイプが【NTSC 対応】あるいは【IP-IF 対応】の場合、技術報告書 様式は、
【NTSC 対応】
、
【IP-IF 対応】いずれかの専用の様式で提出してください。
(3) 申請タイプが“ハイブリッド”の場合、技術報告書 様式は、
【NTSC 対応】
、
【IP-IF 対応】の両方の提
出が必要です。各グループが判り易いように仕切り入れて提出してください。
(4) 5 章の各機能項目の技術報告書は、資料確認表の次頁に続けて各項目を片面コピー原則として提出
してください。
(5) 5 章について“技術解説書による補足説明”が必要な場合、あるいは“変更申請”の変更前・変更後の説
明として、最終頁の様式を参考にしてください。
(6) 技術報告書 様式において、申請機器の機能名称が RBSS 基準“機能名称”と異なる場合は、同一機
能であることの補足説明してください。また機能名称の該当箇所が参照しやすい様に、取扱説明書の
頁番号やカタログの該当箇所などを記述してください。
(例)ホワイトバランスの「AWB」機能は、RBSS 基準「ワンプッシュ型」と同一機能です。
JSSA
公益社団法人
日本防犯設備協会
-1-
RBSS 0002-2:2010
改訂 2012.12.11
-2-
RBSS 0002-3:2010
改訂 2012.12.11
NTSC 対応編
【NTSC 対応防犯カメラ】 技術報告書 5 章の資料確認表
・5 章の各機能項目の技術報告書は、本資料確認表の次ぎの頁に続けて各項目を片面コピー原則として提出してください。
項 番
共通機能(必須事項)
資料の有無(○、×)
5.1.1
連続動作など
○
5.1.2
フォーカス調整
○
5.1.3
画角調整
○
5.1.4
逆光補正
○
5.1.5
自動映像レベル調整
○
5.1.6
ホワイトバランス
○
5.1.7
フリッカ補正
○
5.1.8
ノイズ特性
○
5.1.9
解像度
○
5.1.10
最低被写体照度
○
5.1.11
画質と画像サイズとフレームレート
NTSC 対応は対象外の機能
項 番
高度機能(選択事項)
資料の有無(○、×)
5.2.1
最低被写体照度(高感度タイプ)
5.2.2
デイナイト
5.2.3
電子感度アップ
5.2.4
電源重畳
5.2.5
ドームカメラ耐衝撃
5.2.6
ダイナミックレンジ拡大
5.2.7
PTZ 一体型
5.2.8
フィールド間ノイズ低減
5.2.9
高画素(メガピクセル)
5.2.10
記録一体型屋外用
NTSC 対応は対象外の機能
-3-
RBSS 0002-2:2010
改訂 2012.12.11
-4-
RBSS 0002-3:2010
改訂 2012.12.11
(申請者提出用様式 記載サンプル)
【NTSC 対応防犯カメラ】
技 術 報 告 書【型式
】
測定日
年 月 日
会 社 名:
所属部署:
測 定 者:
分 類
5.1 共通機能
項 目
5.1.1 連続動作など
測定系統図
測定系統図を記載する(系統図が複雑な場合や複数の場合は別紙添付すること)
光源
C
ビデオアナライザー
被測定機器
テストチャート
A
B
モニタ
75Ω終端
照度計
テストチャート:SES E 3013-1(防犯カメラシステム評価用チャート規格)の人物チャートな
ど
光源:色温度 3100K±100K
ビデオアナライザー、照度計は校正品を使用すること。
測定器一覧
記号
機器名称
型式品番
製造会社
校正年月
(購入年月)
A
ビデオアナライザー
B
照度計
C
光源
D
添付書類
下記書類の中で○印の書類を添付します。
[ ]性能 4:消耗部品と交換時期目安時間を記載している書類
[ ]上記が選択されている場合、使用者がその情報を容易に入手できることを説明した書類
総合評価
総合評価は、下記のとおりです。(該当する項目を○で囲む)
合格/不合格
性能 1
N1
30 分(
・同期信号レベル
・バースト信号レベル 30 分(
・サブキャリア周波数
性能 4
N4
・MTBF (
,
)mV、1 時間(
)mV、1 時間 (
30 分 3579545Hz±(
)mV
)mV
)Hz、1 時間 3579545Hz±(
)Hz
)H
・消耗部品 : 有( )/無( )
機能表示書類
仕様書
取扱説明書
HP 掲載
責任者押印等
下記書類の中で○印の書類を添付します。(複数選択可能)
MTBF の数値は
[ ] 仕様書、 [ ] 取扱説明書、 [ ] HP 掲載内容のコピー、 [ ] 技術解説書など
除く
頁( )行目の定格・性能、消耗部品の交換時期などの欄に、上記項目の内容が記載され
ています。
測定責任者
上記内容を申請いたします。
測定責任者:
(電子入力で代用可:自筆不要)
注記 氏名・年月日欄等は電子入力で代用可能です(自筆不要)。
-1-
押印欄
RBSS 0002-2:2010
改訂 2012.12.11
(申請者提出用様式(例)記載サンプル)
【NTSC 対応防犯カメラ】
技 術 報 告 書【型式
】
測定日
年 月 日
会 社 名:
所属部署:
測 定 者:
分 類
5.1 共通機能
項 目
5.1.2 フォーカス調整
被測定機器の
カメラ型式:
(使用レンズ:型式
選択
カメラタイプは、○で選択したとおりです。
、メーカー
)
[ ] ① (フォーカス調整機能)オートフォーカス型、パンフォーカス型のカメラ
[ ] ② レンズ交換型カメラ
[ ] ③ バリフォーカルレンズ搭載型カメラ
測定系統図
測定系統図を記載する(系統図が複雑な場合や複数の場合は別紙添付すること)
光源
被測定機器
A
【文字・数字チャート】 照度計
モニタ
75Ω終端
測定器一覧
記号
機器名称
型式品番
製造会社
校正年月
(購入年月)
A
添付資料
照度計
別紙□に添付します。
機能に関する技
下記に該当する場合は、□欄にチェックをすること。
術解説がある場
□ レンズ交換型において使用したレンズの測定値は、他の測定項目と共通とするために、
合は別紙□で説
代表レンズ(F 値が大きいもの)を記載します。技術報告書の 3.4“組合せ構成品” 組合せ
明すること。
レンズ”で申告しているレンズは全て組合せ試験を実施し、基準を満足していることを確
認済みです。適合するレンズの一覧は、そちらを参照してください。
総合評価は下記の通りです。(該当する項目を○で囲む)
・有効桁数は各
合格/不合格
能、性能で異な
機能 1
[ ]
フォーカス調整機能を有しています。
る。また、測定台
機能 2
[ ]
絞り開放状態でフォーカス調整を行える手順があります。
数は別途指定
機能 3
[ ]
フランジバック調整機能を有しています。
総合評価
性能 1
N1
測定結果は、下記の通りです。
・Wide: 文字・数字チャート撮影時、③列目が識別可能
・中間: 文字・数字チャート撮影時、③列目が識別可能
・Tele: 文字・数字チャート撮影時、③列目が識別可能
機能表示書類
下記書類の中で○印の書類を添付します(複数選択可能)
必要部数は別途
[ ] 仕様書、 [ ] 取扱説明書、 [ ] HP 掲載内容のコピー、 [ ] 技術解説書など
指定
仕様書
取扱説明書
頁( 行目)の定格・性能等の欄に、上記項目の機能が記載されています。
HP 掲載
責任者押印等
測定責任者
上記内容を申請いたします。
測定責任者:
(電子入力で代用可:自筆不要)
注記 氏名・年月日欄等は電子入力で代用可能です(自筆不要)。
-2-
押印欄
RBSS 0002-3:2010
改訂 2012.12.11
(申請者提出用様式(例)記載サンプル)
【NTSC 対応防犯カメラ】
技 術 報 告 書【型式
】
測定日
年 月 日
会 社 名:
所属部署:
作成 者 :
分 類
5.1 共通機能
項 目
5.1.3 画角調整
機能の選択
被測定機器が具備している機能に該当するものは、下記の中で○が付いた機能です。
[ ] 機能 1(レンズ一体型カメラ)
(使用レンズ:型式
総合評価
[ ] 機能 2(レンズ交換型カメラ)
、メーカー
)
総合評価は、下記のとおりです。(該当する項目を○で囲む)
合格/不合格
機能 1
N1
合格/不合格
・レンズ焦点距離比
機能 2
倍
合格/不合格
・焦点距離比 2 倍以上のレンズが装着できる構造を保有しています。
機能表示書類
下記○印がついた技術解説書類を別紙□に添付します。(複数選択可能)
機能に関する技
[ ] 仕様書、 [ ] 取扱説明書、 [ ] HP 掲載内容のコピー、[ ] 技術解説書など
術解説がある場
下記に該当する場合は、□欄にチェックをすること
合は別紙□で説
□ レンズ交換型において使用したレンズの測定値は、他の測定項目と共通とするために、
明すること。
代表レンズ(F 値が大きいもの)を記載します。技術報告書の 3.4“組合せ構成品” 組合せ
レンズ”で申告しているレンズは全て組合せ試験を実施し、基準を満足していることを確
認済みです。適合するレンズの一覧は、そちらを参照してください。
仕様書
取扱説明書
頁( 行目)の定格・性能等の欄に、上記項目の機能が記載されています。
HP 掲載
責任者押印等
作成責任者
上記内容を申請いたします。
作成責任者:
(電子入力で代用可:自筆不要)
注記 氏名・年月日欄等は電子入力で代用可能です(自筆不要)。
-3-
押印欄
RBSS 0002-2:2010
改訂 2012.12.11
(申請者提出用様式(例)記載サンプル)
【NTSC 対応防犯カメラ】
技 術 報 告 書【型式
】
測定日
年 月 日
会 社 名:
所属部署:
測 定 者:
分 類
5.1 共通機能
項 目
5.1.4 逆光補正
機能の選択
被測定機器が具備している機能に該当するものは、下記の中で○が付いた機能です。
(複数選択も可能)。
[ ] 機能 1:逆光補正機能
測定系統図
[ ] 機能 2:ダイナミックレンジ拡大機能
測定系統図を記載する(系統図が複雑な場合や複数の場合は別紙添付すること)
光源
被測定機器
A
B
スタンダードカラー
ビュアー(チャート A 貼付)
C 輝度計
波形
モニタ
D 照度計
モニタ
75Ω終端
測定器一覧
記号
機器名称
型式品番
製造会社
校正年月
(購入年月)
A
波形モニタ
B
スタンダードカラー
ビュアー
添付資料
C
輝度計
D
照度計
機能に関する技術解説がある場合は別紙で説明する。
別紙□に添付し
ます。
総合評価
機能 1
N1
総合評価は、下記のとおりです。(該当する項目を○で囲む)
・有効桁数は各機
合格/不合格
能、性能で異な
る。また、測定台
① 逆光補正 OFF 時
・輝度信号レベル:
IRE、チャート面照度:
lx、カラービューアー輝度:
cd/㎡
IRE、チャート面照度:
lx、カラービューアー輝度:
cd/㎡
数は別途指定
② 逆光補正 ON 時
・輝度信号レベル:
機能 2
N2
・ダイナミックレンジ拡大機能:有/無
有を選択した場合は、高度機能(5.2.6「ダイナミックレンジ拡大」機能)の技術報告書を添
付すること。
・ダイナミックレンジ拡大比:
機能表示書類
dB
下記書類の中で○印の書類を添付します(複数選択可能)
必要部数は別途
[ ] 仕様書、 [ ] 取扱説明書、 [ ] HP 掲載内容のコピー、 [ ] 技術解説書など
指定
仕様書
取扱説明書
頁( 行目)の定格・性能等の欄に、上記項目の機能が記載されています。
HP 掲載
責任者押印等
上記内容を申請いたします。
測定責任者:
測定責任者
(電子入力で代用可:自筆不要)
注記 氏名・年月日欄等は電子入力で代用可能です(自筆不要)。
-4-
押印欄
RBSS 0002-3:2010
改訂 2012.12.11
(申請者提出用様式(例)記載サンプル)
【NTSC 対応防犯カメラ】
技 術 報 告 書【型式
】
測定日
年 月 日
会 社 名:
所属部署:
測 定 者:
分 類
5.1 共通機能
項 目
5.1.5 自動映像レベル調整
測定系統図
測定系統図を記載する(系統図が複雑な場合や複数の場合は別紙添付すること)
モニタ
波形モニタ
被測定機器
C
A
75Ω終端
スタンダードカラービュアー
(使用レンズ:型式
B
輝度計
、メーカー
)
測定器一覧
記号
機器名称
型式品番
製造会社
校正年月
(購入年月)
添付資料
A
波形モニタ
B
輝度計
C
スタンダードカラービュアー
別紙□に添付します。
機能に関する技
下記に該当する場合は、□欄にチェックをすること。
術解説がある場
□ レンズ交換型において使用したレンズの測定値は、他の測定項目と共通とするために、
合は、別紙□で
代表レンズ(F 値が大きいもの)を記載します。技術報告書の 3.4“組合せ構成品” 組合せ
説明すること。
レンズ”で申告しているレンズは全て組合せ試験を実施し、基準を満足していることを確
認済みです。適合するレンズの一覧は、そちらを参照してください。
総合評価
総合評価は、下記のとおりです。(該当する項目を○で囲む)
合格/不合格
機能 1
N1
機能表示書類
初期値:[
] IRE
ND2 :[
] IRE
ND4 :[
] IRE
下記書類の中で○印の書類を添付します(複数選択可能)
必要部数は別途
[ ] 仕様書、 [ ] 取扱説明書、 [ ] HP 掲載内容のコピー、 [ ] 技術解説書など
指定
仕様書
取扱説明書
頁( 行目)の定格・性能等の欄に、上記項目の機能が記載されています。
HP 掲載
責任者押印等
測定責任者
上記内容を申請いたします。
測定責任者:
(電子入力で代用可:自筆不要)
注記 氏名・年月日欄等は電子入力で代用可能です(自筆不要)。
-5-
押印欄
RBSS 0002-2:2010
改訂 2012.12.11
(申請者提出用様式(例)記載サンプル)
【NTSC 対応防犯カメラ】
技 術 報 告 書【型式
】
測定日
年 月 日
会 社 名:
所属部署:
測 定 者:
分 類
5.1 共通機能
項 目
5.1.6 ホワイトバランス
機能の選択
本申請機器が具備している機能に該当するものは、下記の中で○が付いた機能です(機能
1 は必須項目、機能 2~4 は複数選択も可能)。
[ ] 機能 1 : ATW 機能
[ ] 機能 2 : ワンプッシュ型自動ホワイトバランス調整機能
[ ] 機能 3 : マニュアル型ホワイトバランス調整機能
[ ] 機能 4 : 追従範囲制限型 ATW
測定系統図
機能が複数ありま
すので測定系統
図を別紙 1 に添
付します(測定条
件含む)。
測定器一覧
記号
機器名称
型式品番
製造会社
校正年月
(購入年月)
A
3100K ハロゲン照明
B
-12 デカミレッド
色温度変換フィルター
C
R-60 シャープカットフィルター
D
ベクトルスコープ
E
スタンダードカラービュアー
別紙 2 に添付しま
添付資料
・機能に関する技術解説がある場合は、別紙で説明する。
・機能 1 の基準において、20 秒を超える場合の理由等を技術報告書で提出すること。
す。
総合評価
総合評価は、下記のとおりです。(該当する項目を○で囲む)(0 から 100 の整数値で記載)
・有効桁数は各
合格/不合格
能、性能で異な
機能 1
・約 3100 及び約 5000K 光源下で、20 秒以内にベクトルスコープ
%円内に収束
る。また、測定台
機能 2
・約 3100 及び約 5000K 光源下で、10 秒以内にベクトルスコープ
%円内に収束
数は別途指定
・電源再投入後もベクトルスコープ
機能 3
・約 3100 及び約 5000K 光源下で、ベクトルスコープ
・電源再投入後もベクトルスコープ
機能 4
%円内に収束
%円内に収束
%円内に収束
5 分以上経過後に白部分がベクトルスコープ
%円内に収束
5 分以上経過後にフィルター挿入部分がベクトルスコープ
機能表示書類
仕様書
%円外に収束
下記書類の中で○印の書類を添付します(複数選択可能)
必要部数は別途
[ ] 仕様書、 [ ] 取扱説明書、 [ ] HP 掲載内容のコピー、 [ ] 技術解説書など
指定
頁( 行目)の定格・性能等の欄に、上記項目の機能が記載されています。
取扱説明書
「技術報告書 様式において、申請機器の機能名称が RBSS 基準“機能名称”と異なる場合
HP 掲載
は、同一機能であることの補足説明してください。また機能名称の該当箇所が参照しやすい
様に、取扱説明書の頁番号やカタログの該当箇所などを記述してください。」
責任者押印等
押印欄
上記内容を申請いたします。
測定責任者:
測定責任者
(電子入力で代用可:自筆不要)
注記 氏名・年月日欄等は電子入力で代用可能です(自筆不要)。
-6-
RBSS 0002-3:2010
改訂 2012.12.11
(申請者提出用様式(例)記載サンプル)
【NTSC 対応防犯カメラ】
技 術 報 告 書【型式
】
測定日
年 月 日
会 社 名:
所属部署:
測 定 者:
分 類
5.1 共通機能
項 目
5.1.7 フリッカ補正
機能選択
該当する機能は○で選択したとおりです。
[ ] 機能 1:1/100 シャッターによるフリッカの低減機能
測定系統図
[ ] 機能 2:その他の方法
測定系統図を記載する(系統図が複雑な場合や複数の場合は別紙添付すること)
機能が複数ありま
すので測定系統
(インバータ方式は除く)
図を別紙 1 に添
付します(測定条
50Hz
蛍光灯
件含む)。
電源装置
B
被測定機器
波形モニタ、
照度計 A
モニタ
ビデオアナライザーなど
全面白チャート
75Ω終端
白チャートの面照度は 200~2000lx とする。
測定器一覧
記号
機器名称
型式品番
製造会社
校正年月
(購入年月)
A
照度計
B
波形モニタ
C
添付資料
機能に関する技術解説がある場合は別紙で説明する。
特に、機能 2 については技術解説を添付すること。
総合評価
総合評価は、下記のとおりです。(該当する項目を○で囲む)
合格/不合格
機能 1
機能 2
・1/100 シャッターによりフリッカを低減する機能:有/無
N1
機能表示書類
・評価測定値:
[IRE]
下記書類の中で○印の書類を添付します(複数選択可能)
必要部数は別途
[ ] 仕様書、 [ ] 取扱説明書、 [ ] HP 掲載内容のコピー、 [ ] 技術解説書など
指定
仕様書
取扱説明書
頁( 行目)の定格・性能等の欄に、上記項目の機能が記載されています。
HP 掲載
責任者押印等
上記内容を申請いたします。
測定責任者:
(電子入力で代用可:自筆不要)
注記 氏名・年月日欄等は電子入力で代用可能です(自筆不要)。
-7-
測定責任者
押印欄
RBSS 0002-2:2010
改訂 2012.12.11
(申請者提出用様式(例)記載サンプル)
【NTSC 対応防犯カメラ】
技 術 報 告 書【型式
】
測定日
年 月 日
会 社 名:
所属部署:
測 定 者:
分 類
5.1 共通機能
項 目
5.1.8 ノイズ特性
測定系統図
測定系統図を記載する(系統図が複雑な場合や複数の場合は別紙添付すること)
モニタ
被測定機器
ノイズメーター
全面白チャート
オシロスコープ
75Ω終端
または波形モニタ
測定及び設
定条件
(1) ゲインアップ:0dB
(2) AGC :OFF
(3) ホワイトバランス :最良にセッティング
(4) エンハンサー :OFF
(5) 電子シャッター :OFF
(6) ガンマ補正 :OFF
(7) 蓄積モード :セットの標準値
(8) KNEE 特性 :セットの標準値
測定器一覧
記号
機器名称
型式品番
製造会社
校正年月
(購入年月)
A
総合評価
性能 1
N1
性能表示書類
ノイズメーター
総合評価は、下記のとおりです。(該当する項目を○で囲む)
(有効桁数:3 桁
合格/不合格
以上で表示しま
・SN 比
.
す)。
dB
下記書類の中で○印の書類を添付します(複数選択可能)
必要部数は別途
[ ] 仕様書、 [ ] 取扱説明書、 [ ] HP 掲載内容のコピー、 [ ] 技術解説書など
指定
仕様書
取扱説明書
頁( 行目)の定格・性能等の欄に、上記項目の機能が記載されています。
HP 掲載
責任者押印等
測定責任者
上記内容を申請いたします。
測定責任者:
(電子入力で代用可:自筆不要)
注記 氏名・年月日欄等は電子入力で代用可能です(自筆不要)。
-8-
押印欄
RBSS 0002-3:2010
改訂 2012.12.11
(申請者提出用様式(例)記載サンプル)
【NTSC 対応防犯カメラ】
技 術 報 告 書【型式
】
測定日
年 月 日
会 社 名:
所属部署:
測 定 者:
分 類
5.1 共通機能
項 目
5.1.9 解像度
測定系統図
測定系統図を記載する(系統図が複雑な場合や複数の場合は別紙添付すること)
被測定機器
オシロスコープ
又は波形モニタ
機能が複数ありま
すので測定系統
図を別紙 1 に添
モニタ
付します(測定条
A
B
件含む)。
C
A:LENS
75Ω
JEITA テストチャートⅡ
(解像度チャート)
終端
測定条件:JEITA TTR-4602B:2007 による。
測定器一覧
記号
機器名称
型式品番
製造会社
校正年月
(購入年月)
A
レンズ
B
波形モニタ
C
モニタ
注) レンズ一体型カメラについては記載不要。
その他のカメラについては測定に使用したレンズを記載する。
添付資料
下記に該当する場合は、□欄にチェックをすること。
機能に関する技
□ レンズ交換型において使用したレンズの測定値は、他の測定項目と共通とするために、
術解説がある場
代表レンズ(F 値が大きいもの)を記載します。技術報告書の 3.4“組合せ構成品” 組合せ
合は別紙□で説
レンズ”で申告しているレンズは全て組合せ試験を実施し、基準を満足していることを確
明すること。
認済みです。適合するレンズの一覧は、そちらを参照してください。
総合評価
性能 1
N1
総合評価は、下記のとおりです。(該当する項目を○で囲む)
・有効桁数は各
合格/不合格
能、性能で異な
・評価結果:水平解像度=
(有効桁数:3 桁以上で表示します)。
る。また、測定台
TV 本
数は別途指定
機能表示書類
下記書類の中で○印の書類を添付します(複数選択可能)
必要部数は別途
[ ] 仕様書、 [ ] 取扱説明書、 [ ] HP 掲載内容のコピー、 [ ] 技術解説書など
指定
仕様書
取扱説明書
頁( 行目)の定格・性能等の欄に、上記項目の機能が記載されています。
HP 掲載
責任者押印等
測定責任者
上記内容を申請いたします。
測定責任者:
(電子入力で代用可:自筆不要)
注記 氏名・年月日欄等は電子入力で代用可能です(自筆不要)。
-9-
押印欄
RBSS 0002-2:2010
改訂 2012.12.11
(申請者提出用様式(例)記載サンプル)
【NTSC 対応防犯カメラ】
技 術 報 告 書【型式
】
測定日
年 月 日
会 社 名:
所属部署:
測 定 者:
分 類
5.1 共通機能
項 目
5.1.10 最低被写体照度
被測定機器
カメラ型式:
(使用レンズ:型式
、メーカー
)
カメラタイプは、○で選択したとおりです。
[ ] 標準タイプ
測定系統図
[ ] 高倍率ズーム搭載タイプ
[ ] スモークドーム搭載タイプ
測定系統図を記載する(系統図が複雑な場合や複数の場合は別紙添付すること)
光源
波形モニタ
被測定機器
テストチャート
モニタ
A
75Ω終端
B
照度計
テストチャート:JEITA(ITE)テストチャート Ⅰ (グレースケールチャート γ=2.2)
光源:色温度 3100K±100 K
測定器一覧
記号
機器名称
型式品番
製造会社
校正年月
(購入年月)
添付資料
A
波形モニタ
B
照度計
下記○印がついた技術解説書類を別紙□に添付します。(複数選択可能)
機能に関する技術
[ ]最低被写体照度の換算値の算出過程(チャート面照度、使用 ND フィルター、計算式を明
解説がある場合
記すること。
は、別紙□で説明
下記に該当する場合は、□欄にチェックをすること。
すること。
□ レンズ交換型において使用したレンズの測定値は、他の測定項目と共通とするために、
代表レンズ(F 値が大きいもの)を記載します。技術報告書の 3.4“組合せ構成品” 組合せレ
ンズ”で申告しているレンズは全て組合せ試験を実施し、基準を満足していることを確認済
みです。適合するレンズの一覧は、そちらを参照してください。
総合評価
性能 1
N1
総合評価は、下記のとおりです。(該当する項目を○で囲む)
・有効桁数は各性
合格/不合格
能で異なる。また、
測定台数は別途指
・最低被写体照度=
.
lx (F . )
[チャート面照度=
.
lx,使用 ND フィルター=ND
(参考値) 最低被写体照度=
.
定
]
lx (F . 、TELE 端) ← (TELE 端の記載は、高倍率ズ
ーム搭載タイプは必ず記載のこと(換算値でも可とする)。
機能表示書
下記書類の中で○印の書類を添付します(複数選択可能)
必要部数は別途指
類
[ ] 仕様書、 [ ] 取扱説明書、 [ ] HP 掲載内容のコピー、 [ ] 技術解説書など
定
仕様書
取扱説明書
頁( 行目)の定格・性能等の欄に、上記項目の機能が記載されています。
HP 掲載
責任者押印
等
測定責任者
上記内容を申請いたします。
測定責任者:
押印欄
(電子入力で代用可:自筆不要)
注記 氏名・年月日欄等は電子入力で代用可能です(自筆不要)。
記載例:(電子シャッター1/60 の場合):
・200 / (8×8×8) ≒ 0.39 lx、
- 10 -
電子シャッター1/30 換算のため、0.39 / 2 ≒ 0.2 lx
RBSS 0002-3:2010
改訂 2012.12.11
(申請者提出用様式(例)記載サンプル)
【NTSC 対応防犯カメラ】
技 術 報 告 書【型式
】
測定日
年 月 日
会 社 名:
所属部署:
測 定 者:
分 類
5.2 高度機能
項 目
5.2.1 最低被写体照度(高感度タイプ)
被測定機器
カメラ型式:
(使用レンズ:型式
、メーカー
)
カメラタイプは、○で選択したとおりです。
[ ] 標準タイプ
測定系統図
[ ] 高倍率ズーム搭載タイプ
[ ] スモークドーム搭載タイプ
測定系統図を記載する(系統図が複雑な場合や複数の場合は別紙添付すること)
光源
被測定機器
テストチャート
波形モニタ
モニタ
A
75Ω終端
B
照度計
テストチャート:JEITA(ITE)テストチャート Ⅰ (グレースケールチャート γ=2.2)
光源:色温度 3100K±100 K
測定器一覧
記号
機器名称
型式品番
製造会社
校正年月
(購入年月)
A
波形モニタ
B
照度計
C
添付資料
下記○印がついた技術解説書類を別紙□に添付します。(複数選択可能)
[ ]最低被写体照度の換算値の算出過程(チャート面照度、使用 ND フィルター、計算式を明
機能に関する技
術解説がある場
記すること。
合は、別紙□で
下記に該当する場合は、□欄にチェックをすること。
説明すること。
□ レンズ交換型において使用したレンズの測定値は、他の測定項目と共通とするために、
代表レンズを記載(F 値が大きいもの)します。技術報告書の 3.4“組合せ構成品” 組合せレ
ンズ”で申告しているレンズは全て組合せ試験を実施し、基準を満足していることを確認済
みです。適合するレンズの一覧は、そちらを参照してください。
総合評価
性能 1
N1
総合評価は、下記のとおりです。(該当する項目を○で囲む)
・有効桁数は各
合格/不合格
能、性能で異な
る。また、測定
・最低被写体照度=
.
lx (F . )
[チャート面照度=
.
lx、使用 ND フィルター=ND
(参考値)最低被写体照度=
.
]
lx (F . 、TELE 端)← (TELE 端の最低被写体照度
台数は別途指
定
は、高倍率ズーム搭載タイプは必ず記載のこと(換算値でも可とする)。
機能表示書類
下記書類の中で○印の書類を添付します(複数選択可能)
必要部数は別
[ ] 仕様書、 [ ] 取扱説明書、 [ ] HP 掲載内容のコピー、 [ ] 技術解説書など
途指定
仕様書
取扱説明書
頁( 行目)の定格・性能等の欄に、上記項目の機能が記載されています。
HP 掲載
責任者押印等
測定責任者
上記内容を申請いたします。
測定責任者:
(電子入力で代用可:自筆不要)
注記 氏名・年月日欄等は電子入力で代用可能です(自筆不要)。
- 11 -
押印欄
RBSS 0002-2:2010
改訂 2012.12.11
(申請者提出用様式(例)記載サンプル)
【NTSC 対応防犯カメラ】
技 術 報 告 書【型式
】
測定日
年 月 日
会 社 名:
所属部署:
測 定 者:
分 類
5.2 高度機能
項 目
5.2.2 デイナイト
被測定機器
カメラ型式:
(使用レンズ:型式
の選択
カメラタイプは、○で選択したとおりです。
(1) [ ] 標準タイプ
[ ] 高倍率ズーム搭載タイプ
(2) [ ] 近赤外光源非搭載型
測定系統図
、メーカー
)
[ ] スモークドーム搭載タイプ
[ ] 近赤外光源搭載型
測定系統図を記載する(系統図が複雑な場合や複数の場合は別紙添付すること)
(1)
光源
被測定機器
テストチャート
B
モニタ
波形モニタ
A
75Ω終端
照度計
テストチャート:SES E 3013-1(防犯カメラシステム評価用チャート)のカラーチャート又は
JEITA(ITE)テストチャート Ⅰ (グレースケールチャート γ=2.2)
光源:色温度 3100K±100K
波形モニタ、照度計は校正品を使用すること。
(注)カメラに近赤外光源を搭載している場合は、その近赤外光源を OFF に設定すること。
測定系統図
モニタ
(2)
被測定機器
テストチャート
搭載する近赤外光源からの
近赤外光
75Ω終端
B
照度計
テストチャート: SES 評価用チャートの文字・数字チャート
照度計は校正品を使用すること。
照度計での測定が 0 lx かつ、被測定器に搭載した近赤外光以外の光源がない環境で実施する
こと。
測定器一覧
記号
機器名称
型式品番
製造会社
校正年月日
(購入年月日)
添付書類
A
波形モニタ
B
照度計
下記○印がついた技術解説書類を別紙□に添付します。(複数選択可能)
機能に関する
[ ] 最低被写体照度の換算値の算出過程(チャート面照度、使用 ND フィルター、計算式を明記
技術解説があ
る場合は、別
すること)。
[ ] 適合近赤外対応レンズ一覧とフォーカスボケ対策機能の技術解説書
紙 で説明す
[ ] 明るい環境下における色再現性説明書あるいは測定結果(フィルターレスカメラ)
ること。
[ ] 5.1.10(最低被写体照度)で提出した技術報告書(電子感度アップが OFF できないカメラ)
[ ] 近赤外光源の寿命(推定寿命)が 30,000 時間以上であることが分かる技術解説書等
- 12 -
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総合評価
総合評価は、下記のとおりです。(該当する項目を○で囲む)
小数点以下が
合格/不合格
ある場合には
1 桁とする。
機能 1
・カラー色:8 色が見えます。
機能 2
・赤外カットフィルターが外れる確認:(
)にて確認。
(ただしフィルターレスカメラは対象外)
性能 1
N1
・最低被写体照度:(
. )lx (F . )
・チャート面照度 (
. ) lx,、使用 ND フィルターND(
(参考値)最低被写体照度:(
)
. )lx (F . )、TELE 端 ← (TELE 端の最低被写体照度
は、高倍率ズーム搭載タイプは必ず記載のこと(換算値でも可とする)。
機能 3
・画角 A で⑤列目の数字全てが識別可能(OK/NG)。
・画角 B で①列目の文字全てが識別可能(OK/NG)。
機能・性能表
下記書類の中で○印の書類を添付します。(複数選択可能)
示書類
[ ] 仕様書、 [ ] 取扱説明書、 [ ] HP 掲載内容のコピー、 [ ] 技術解説書など
必要部数は別
途指定
仕様書
取扱説明書
頁、( )行目の定格・性能等の欄に、上記項目の機能が記載されています。
HP 掲載
責任者押印
等
上記内容を申請いたします。
測定責任者:
測定責任者
(電子入力で代用可:自筆不要)
注記 氏名・年月日欄等は電子入力で代用可能です(自筆不要)。
- 13 -
押印欄
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(申請者提出用様式(例)記載サンプル)
【NTSC 対応防犯カメラ】
技 術 報 告 書【型式
】
測定日
年 月 日
会 社 名:
所属部署:
測 定 者:
分 類
5.2 高度機能
項 目
5.2.3 電子感度アップ
被測定物
カメラ型式:
(使用レンズ:型式
、メーカー
)
カメラタイプは、○で選択したとおりです。
[ ] 標準タイプ
測定系統図
[ ] 高倍率タイプ
[ ] スモークドーム搭載タイプ
測定系統図を記載する(系統図が複雑な場合や複数の場合は別紙添付すること)
光源
テストチャート
モニタ
波形モニタ
被測定機器
A
75Ω終端
B
照度計
テストチャート:JEITA(ITE)テストチャート Ⅰ (グレースケールチャート γ=2.2)
光源:色温度 3100K±100K
測定器一覧
記号
機器名称
型式品番
製造会社
校正年月
(購入年月)
添付資料
A
波形モニタ
B
照度計
下記○印がついた技術解説書類を別紙□に添付します。(複数選択可能)
機能に関する技
[ ]電子感度アップ機能時の最低被写体照度の換算値の算出過程(チャート面照度、使用
術解説がある場
ND フィルター、計算式)を明記すること。
合は、別紙□で
下記に該当する場合は、□欄にチェックをすること。
説明すること。
□ レンズ交換型において使用したレンズの測定値は、他の測定項目と共通とするために、
代表レンズ(F 値が大きいもの)を記載します。技術報告書の 3.4“組合せ構成品” 組合せ
レンズ”で申告しているレンズは全て組合せ試験を実施し、基準を満足していることを確
認済みです。適合するレンズの一覧は、そちらを参照してください。
総合評価
機能 1
総合評価は、下記のとおりです。(該当する項目を○で囲む)
・有効桁数は各
合格/不合格
能、性能で異な
N1
・映像出力レベル:
IRE ( 倍)
る。また、測定台
N2
・最低被写体照度=
.
lx (F . )
数は別途指定
[チャート面照度=
.
lx、使用 ND フィルター=ND
(参考値)最低被写体照度=
.
]
lx (F . 、TELE 端)← (TELE 端の最低被写体照度
は、高倍率ズーム搭載タイプは必ず記載のこと(換算値でも可とする)。
・適合レンズは、技術報告書にすべて記載しております。
機能表示書類
下記書類の中で○印の書類を添付します(複数選択可能)
必要部数は別途
[ ] 仕様書、 [ ] 取扱説明書、 [ ] HP 掲載内容のコピー、 [ ] 技術解説書など
指定
仕様書
取扱説明書
頁( 行目)の定格・性能等の欄に、上記項目の機能が記載されています。
HP 掲載
責任者押印等
測定責任者
上記内容を申請いたします。
測定責任者:
(電子入力で代用可:自筆不要)
注記 氏名・年月日欄等は電子入力で代用可能です(自筆不要)。
- 14 -
押印欄
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技 術 報 告 書【型式
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測定日
年 月 日
会 社 名:
所属部署:
測 定 者:
分 類
5.2 高度機能
項 目
5.2.4 電源重畳
測定系統図
光源
モニタ
C
B
A
被測定機器
専用重畳電源部
75Ω終端
照度計
SES 評価用チャート
【カラーチャート】【文字、数字チャート】
同軸ケーブル(5C-2V など)
チャート面照度=200 lx 以上。
照度計:JIS C 1609-1:2006 規格に準拠していること。
設定条件
(a) 専用重畳電源部の型式や専用重畳電源部とカメラ間の配線用同軸ケーブルは取扱
説明書に記載されたものを使用する。
(b) 専用重畳電源部とカメラ間の配線距離は、選定した同軸ケーブルの最大配線距離
とする(取扱説明書記載距離)。
(c) 専用重畳電源部に、長距離配線による NTSC 信号の減衰などを補正する機能がある
場合はこれを ON とする。
測定条件
(a) 被測定カメラで、SES 評価用チャートのカラーチャートと文字/数字チャートを
画角 C( バストショット )で撮影する。
(b) 専用重畳電源部の出力端子の NTSC 信号を、カラーモニタに接続する。
(c) カラーチャートの 8 色以上が、識別できる事。
文字、数字チャートの③列目の文字が識別できること。
測定器一覧
記号
機器名称
型式品番
製造会社
校正年月
(購入年月)
A
照度計
B
専用重畳電源部
C
モニタ
-
添付資料
申請時適合する専用重畳電源部は、すべて明記すること。
総合評価
総合評価は、下記のとおりです。(該当する項目を○で囲む)
合格/不合格
機能 1、性能 1
機能表示書類
( 配線距離=
m/5C-2V )
・文字、数字チャート撮影時、③列目が識別可能。( 配線距離=
m/5C-2V )
・カラーチャート撮影時、8 色識別可能。
下記書類の中で○印の書類を添付します(複数選択可能)
必要部数は別途
[ ] 仕様書、 [ ] 取扱説明書、 [ ] HP 掲載内容のコピー、 [ ] 技術解説書など
指定
仕様書
取扱説明書
頁( 行目)の定格・性能等の欄に、上記項目の機能が記載されています。
HP 掲載
責任者押印等
測定責任者
上記内容を申請いたします。
測定責任者:
(電子入力で代用可:自筆不要)
注記 氏名・年月日欄等は電子入力で代用可能です(自筆不要)。
- 15 -
押印欄
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改訂 2012.12.11
(申請者提出用様式(例)記載サンプル)
【NTSC 対応防犯カメラ】
技 術 報 告 書【型式
】
測定日
年 月 日
会 社 名:
所属部署:
測 定 者:
分 類
5.2 高度機能
項 目
5.2.5 ドームカメラ耐衝撃
測定系統図
機能 1 の測定をおこなった時の試験条件と結果を記載した資料を提出すること
質量
5kg
高さ
1m 以上
被測定機器
測定器一覧
測定系統図例の場合
記号
校正年月
(購入年月)
A
材質:
質量:
B
-
高さ:
試験装置が測定系統図例と異なる場合は、測定系統図及び試験装置を構成する装置の内
容がわかる資料を提出すること。
機能 1 の測定をおこなった時の試験条件と結果を記載した資料を提出すること
添付資料
機能 2、3 に対しては取扱説明書又は判断が可能な資料を提出すること
総合評価
総合評価は、下記のとおりです。(該当する項目を○で囲む)
合格/不合格
機能 1
N1
・耐衝撃レベル:
J
機能 2
・資料
に記載しています。
機能 3
・資料
に記載しています。
機能表示書類
下記書類の中で○印の書類を添付します(複数選択可能)
[ ] 仕様書、 [ ] 取扱説明書、 [ ] HP 掲載内容のコピー、 [ ] 技術解説書など
仕様書
取扱説明書
頁( 行目)の定格・性能等の欄に、上記項目の機能が記載されています。
HP 掲載
責任者押印等
測定責任者
上記内容を申請いたします。
測定責任者:
(電子入力で代用可:自筆不要)
注記 氏名・年月日欄等は電子入力で代用可能です(自筆不要)。
- 16 -
押印欄
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技 術 報 告 書【型式
】
測定日
年 月 日
会 社 名:
所属部署:
測 定 者:
分 類
5.2 高度機能
項 目
5.2.6 ダイナミックレンジ拡大
測定系統図
測定系統図を記載する(系統図が複雑な場合や複数の場合は別紙添付すること)
暗部側照度(L4)
モニタ
オシロスコープ
または波形モニタ
衝立
被測定機器
A
75Ω終端
テストチャート
明部側照度(L3)
B
照度計
テストチャート:JEITA(ITE)テストチャート Ⅰ (グレースケールチャート γ=2.2)
オシロスコープ、波形モニタ、照度計は校正品を使用すること。
測定器一覧
記号
機器名称
型式品番
製造会社
校正年月
(購入年月)
A
オシロスコープ
又は
波形モニタ
B
照度計
添付資料
機能に関する技術解説がある場合は別紙で説明する。
総合評価
総合評価は、下記のとおりです。(該当する項目を○で囲む)
別紙 2 に添付しま
す。
合格/不合格
性能 1
N1
機能表示書類
・ダイナミックレンジ拡大比:[
]dB
下記書類の中で○印の書類を添付します(複数選択可能)
必要部数は別途
[ ] 仕様書、 [ ] 取扱説明書、 [ ] HP 掲載内容のコピー、 [ ] 技術解説書など
指定
仕様書
取扱説明書
頁( 行目)の定格・性能等の欄に、上記項目の機能が記載されています。
HP 掲載
責任者押印等
測定責任者
上記内容を申請いたします。
測定責任者:
(電子入力で代用可:自筆不要)
注記 氏名・年月日欄等は電子入力で代用可能です(自筆不要)。
- 17 -
押印欄
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(申請者提出用様式(例)記載サンプル)
【NTSC 対応防犯カメラ】
技 術 報 告 書【型式
】
測定日
年 月 日
会 社 名:
所属部署:
測 定 者:
分 類
5.2 高度機能
項 目
5.2.7 PTZ 一体型
測定系統図
機能が複数ありま
モニタ
すので測定系統
75Ω終端
被測定機器
図を別紙 1 に添
A
付します(測定条
コントローラ
件含む)。
被写体
測定器一覧
記号
機器名称
型式品番
製造会社
校正年月
(購入年月)
A
コントローラ
添付資料
機能に関する技術解説がある場合は別紙□で説明する。
総合評価
総合評価は、下記のとおりです。(該当する項目を○で囲む)
合格/不合格
機能 1
・水平回転角度:
°以上の機能があります。
機能 2
・垂直回転角度:下向( °以下~
機能 3
・レンズ焦点距離比:
機能 4
・プリセットポジション:
°以上)/上向( °以下~
°以上)の機能があります。
倍以上があります。
箇所以上が可能です。
箇所全てのフォーカスが合っていることを確認
機能 5
・垂直回転角度が
機能 6
・オートパン機能あります。
機能 7
・水平回転速度:連続的に可変/段階的に可変できます。
(垂直回転角度が
機能 8
性能 1
°以上であり、上下左右反転機能あり
°のため対象外)
・垂直回転速度:連続的に可変/段階的に可変できます。
N1
・TELE 端時のプリセット位置精度:画面の ± / 以下
(参考値)プリセット位置精度:±
°、TELE 端画角:
°
プリセット位置精度/TELE 端画角=±
機能表示書類
下記書類の中で○印の書類を添付します(複数選択可能)
必要部数は別途
[ ] 仕様書、 [ ] 取扱説明書、 [ ] HP 掲載内容のコピー、 [ ] 技術解説書など
指定
仕様書
取扱説明書
頁( 行目)の定格・性能等の欄に、上記項目の機能が記載されています。
HP 掲載
責任者押印等
測定責任者
上記内容を申請いたします。
測定責任者:
(電子入力で代用可:自筆不要)
注記 氏名・年月日欄等は電子入力で代用可能です(自筆不要)。
- 18 -
押印欄
RBSS 0002-3:2010
改訂 2012.12.11
(申請者提出用様式(例)記載サンプル)
【NTSC 対応防犯カメラ】
技 術 報 告 書【型式
】
測定日
年 月 日
会 社 名:
所属部署:
測 定 者:
分 類
5.2 高度機能
項 目
5.2.8 フィールド間ノイズ低減
測定系統図
防犯カメラ
性能 1、2 測定系統図を記載する(系統図が複雑な場合や複数の場合は別紙添付する)
測定系統図を別
紙 1 に添付します
(測定条件含
プログレッシブカメラ
被測定機器
デジタルレコーダ
B
A
む)。
モニタ
C
A:LENS
75Ω終端
『RBSS 画質(静止画)
A3 評価チャート』
性能 1 の測定時は、被測定機器をモニタに直結しても良い。
性能 2 の測定時は、「防犯映像システム評価用チャート」の文字・数字チャートを背景に
画角 C 位置に置き、手前にメトロノームを置いた被写体を撮影する
測定器一覧
記号
機器名称
型式品番
製造会社
校正年月
(購入年月)
A
レンズ
B
デジタルレコーダ
C
モニタ
注) レンズ一体型カメラについては記載不要。
その他のカメラについては測定に使用したレンズを記載する。
添付資料
下記○がついた資料を提出いたします。
※1 は必須
[ ]性能 1:「RBSS フレーム画像評価シート(Ver.1.0)」及び評価結果画像[記録画像 (電子
機能に関する技
術解説がある場
データ)など](※1)
[ ]性能 2:ノイズ確認動画画像(※1)
合は別紙□で説
下記に該当する場合は、□欄にチェックをすること。
明すること。
□ レンズ交換型において使用したレンズの測定値は、他の測定項目と共通とするため、
代表レンズ(F 値が大きいもの)を記載します。技術報告書の 3.4“組合せ構成品” 組合せ
レンズ”で申告しているレンズは全て組合せ試験を実施し、基準を満足していることを確
認済みです。適合するレンズの一覧は、そちらを参照してください。
総合評価
総合評価は、下記のとおりです。(該当する項目を○で囲む)
機能 1 の“撮像素子
合格/不合格
機能 1
機能 2
性能 1
の方式・映像出力
・搭載撮像素子方式:[ ] CCD プログレッシブ撮像素子、[ ]【他:
N1
】
形式”を記載した書
・搭載撮像素子方式掲載書類 (OK/NG)
類として、仕様書、
・映像出力形式掲載書類
取扱説明書、カタロ
(OK/NG)
・先頭フィールド:
グなどのコピーを添
[ ] ODD(奇数フィールド)
付資料として提出の
[ ]EVEN(偶数フィールド)だが先頭フィールドを ODD(奇数フィールド)に切り換え可能
こと。
・RBSS フレーム画像評価シート
(OK/NG)
・評価結果画像[記録画像 (電子データ)など]提出
- 19 -
(OK/NG)
RBSS 0002-2:2010
改訂 2012.12.11
性能 2
・フィールド間ノイズ:[ ] 無、 [ ] 有
・ノイズ確認動画画像提出 (OK/NG)
機能表示書類
下記書類の中で○印の書類を添付します(複数選択可能)
必要部数は別途
[ ] 仕様書、 [ ] 取扱説明書、 [ ] HP 掲載内容のコピー、 [ ] 技術解説書など、
指定
[ ] 撮影画像
仕様書
取扱説明書
頁( 行目)の定格・性能等の欄に、上記項目の機能が記載されています。
HP 掲載
責任者押印等
測定責任者
上記内容を申請いたします。
測定責任者:
(電子入力で代用可:自筆不要)
注記 氏名・年月日欄等は電子入力で代用可能です(自筆不要)。
- 20 -
押印欄
RBSS 0002-3:2010
改訂 2012.12.11
【NTSC 対応防犯カメラ】(申請者提出用様式(例)記載サンプル)
技 術 報 告 書【型式
】
測定日
年 月 日
会 社 名:
所属部署:
測 定 者:
分 類
5.2 高度機能
項 目
5.2.10 記録一体型屋外用
被測定機器
被測定機器が具備している機能に該当するものは、下記の中で〇が付いた機能です。
の選択
[ ] 一体型
測定系統図
測定系統図を記載する(系統図が複雑な場合や複数の場合は別紙添付すること)
[ ] 組合せ型
5.2.10 で “ 調
整用モニタ”を
光源
調整用モニタ
被測定機器
撮影部
テストチャート又は
A
撮影被写体
照度計
記録部
採用する場合
は、RBSS 第
B
5 章共通機能
C
の各項目の測
定系統図“ モ
ニタ”を“調整
モニタ”に修
テストチャート:SES E 3013-1(防犯カメラシステム評価用チャート)又は RBSS 画質(静止画)
正すること。
A3 評価用チャート
光源:色温度 3100K±100K
照度計は校正品を使用すること。
測定条件
測定器一覧
記号
機器名称
型式品番
製造会社
校正年月日
(購入年月日)
A
照度計
B
調整用モニタ
(NTSC モニ
タ/PC)
C
添付書類
PC 表示ソフト
・下記○印がついた技術解説書類を別紙に添付します。(複数選択可能)
[ ] 組合せ型の場合はハウジングと収納ボックスと専用ケーブルについて記載した書類(※1)
[ ] 記録レート 2 コマ/秒以上での記録時間表(※1) 機能 2
[ ] 画像電子データ(CD-R 等)評価画像(※1) 機能 3、性能 2
[ ] 再生するソフトの提供方法を示す書類(※1) 機能 3
[ ] 現時刻表示確認手順がわかる書類 機能 3
[ ] 画像に対応した時刻などがわかることを記載した書類 機能 3
[ ] 消耗部品の交換時期や目安時間が記載されている公式書類 性能 1
[ ] RBSS 画質(静止画)評価シート(最新版) (※1)性能 2 (※2)
[ ] 誤差(月差)が基準値 N4 を維持できない場合の対応方法の書類(※1)性能 3
[ ] 基本操作手順書(※1)表記 1
総合評価
総合評価は、下記のとおりです。(該当する項目を○で囲む)
機能 1
・一体型(スタンドアロン型)か組合せ型かの機能を有していること
合格/不合格
(
)型の書類を確認(OK/NG)。
- 21 -
(※1)は必須
機能に関する書
類は、別紙技術
解説書を提出す
る。公式書類に
記載があればそ
の書類提出は
不要。
(※2)【 付録資
料 02 】 「 RBSS
画質(静止画)評
価シート(最新
版)
RBSS 0002-2:2010
改訂 2012.12.11
機能 2
・連続記録の記録レート (
)コマ/秒以上。
・提出書類により 1 週間以上の記録ができることを確認(OK/NG)。
・評価した画質設定名【
機能 3
】 画像サイズ【
】
・記録画像取り出しの搭載機能は【内蔵メモリカードスロット、LAN など、
第三者が再生できないように【
】で、記録画像を
】の対応をしています。
・取り出した記録画像を PC 等で再生するソフトは【
】を【添付、バンドル、
】
しています。
・再生ソフトには【表示機能、日時検索機能、通常再生、変速再生機能】があります。
・提出書類により、記録画像の画像情報が評価方法 3)にもとづく確認(OK/NG)。
・提出書類により、被測定機器の現時刻表示ができる確認(OK/NG)。
・取り出した記録画像の評価画像データ確認(OK/NG)。
機能 4
・通常記録中は【
機能 5
・調整用モニタを使い、画角 A で⑤列目の文字全てが判別確認(OK/NG)。
性能 1
】と異常動作時中は【
】で本体外部表示の区別ができます。
・5 回停電後も記録動作に自動復帰すること(OK/NG)。
・提出書類により、記録媒体の交換時期を確認(OK/NG)。
性能 2
・圧縮方式は、静止画圧縮方式【
】、動画圧縮方式【
】です。
・RBSS 画質の基準値を満たす画質設定と画像サイズは、【画質設定名
×画像サイ
ズ
、画質設定名
×画像サイズ
、
】の【 】種
類です。
・動画像再生の動いている人物・車などの識別良好、画くずれが起きない確認(OK/NG)。
性能 3
・測定開始日時:【
年 月 日 時 分】、測定終了日時:【
測定終了後の時報 117 との誤差(月差)【
年 月 日 時 分】
】秒。
・誤差(月差)が基準値 N4 を維持できないので、技術解説書を提出します。
性能 4
・被測定機器の IP コードの第二等級が 5 以上である確認 (OK/NG)。
表記 1
・基本操作手順書が共通書式で記載され、記載された手順で実行できる確認(OK/NG)。
機能・性能表
下記書類の中で○印の書類を添付します。(複数選択可能)
示書類
[ ] 仕様書、 [ ] 取扱説明書、 [ ] HP 掲載内容のコピー、 [ ] 技術解説書など
仕様書
機能 1、機能 2、機能 3、機能 4、機能 5、性能 1、性能 2、性能 3、性能 4 について
取扱説明書
頁、( )行目の定格・性能等の欄に、上記項目の機能が記載されています。
画質名は全て記
載すること。
月差が公式書
類に記載されて
いる場合は書類
提出で良い。
必要部数は別
途指定
不要な機能名、
性能名は削除
HP 掲載
責任者押印
等
上記内容を申請いたします。
測定責任者:
測定責任者
(電子入力で代用可:自筆不要)
注記 氏名・年月日欄等は電子入力で代用可能です(自筆不要)。
- 22 -
押印欄
RBSS 0002-3:2010
改訂 2012.12.11
分類項目 5.2.10 表記 1 基本操作手順書
(記入様式 1/4)
基本操作手順書
表記記入日:2008.
機器型式:
事 業 者 :
1.表示装置の接続確認
NTSC
VGA
DR
コネクタ
2.モードロック解除
参照:
モードロック方式:①
②
③
④
モードロック解除操作手順
手順
操作目的
操作手順
3.記録画像の再生
備考
操作結果
備考
参照:
検索方式:①
②
③
再生操作手順 ①①
手順
操作結果
操作目的
④
の場合
操作手順
- 23 -
.
RBSS 0002-2:2010
改訂 2012.12.11
(記入様式 2/4)
4.記録画質の確認
参照:
画質設定値:SUPER FINE, FINE, NOMAL, EXTENDED (SUPER FINE が最高画質)
記録画質の確認手順
手順
操作目的
操作手順
5.フレームレートの確認
操作結果
備考
操作結果
備考
参照資料
備考
参照:
フレームレートの確認手順
手順
操作目的
操作手順
6.画像取出し方法の概要
取出し方式:①
③
参照:
②
④
①
再生方法:
準備物:
手順
操作目的
操作手順
- 24 -
RBSS 0002-3:2010
改訂 2012.12.11
(記入様式 3/4)
②
再生方法:
準備物:
手順
操作目的
操作手順
参照資料
備考
操作手順
参照資料
備考
操作手順
参照資料
備考
③
再生方法:
準備物:
手順
操作目的
④
再生方法:
準備物:
手順
操作目的
- 25 -
RBSS 0002-2:2010
改訂 2012.12.11
(記入様式 4/4)
7.モードロック設定
参照:
モードロック方式:①
モードロック設定操作手順
手順
操作目的
操作手順
8.前面パネル
- 26 -
操作結果
備考
RBSS 0002-3:2010
改訂 2012.12.11
【改訂履歴】改訂・追加・訂正・削除などの履歴
(4) 2012.12.11 改訂
・RBSS 2010“防犯カメラ”基準に対し、一部補足的な機能の追加を行なった。主な変更点は、
① 5.2 高度機能 ”5.2.2 デイナイト”に、0 ルクス対応の近赤外光源を搭載したカメラ機能を追加
② 5.2 高度機能 ”5.2.10 記録一体型(屋外用)”の追加
を行なったことである(文中のアンダーライン及び蛍光マークの箇所)。
(3) 2012.8.1 訂正
・技術報告書 様式の添付資料において、レンズ交換型の記載事項に関する誤植を青色修正した。
(修正前) 技術報告書の 3.2“組合せ構成表”、No.5”組合せレンズ部”で申告しているレンズは・・・
(修正後) 技術報告書の 3.4“組合せ構成品” 組合せレンズ”で申告しているレンズは・・・
(2) 2011.8.12 改訂
・表紙【技術報告書作成のための共通事項】に機能名称の注記を追記した。
・5.1.6 ホワイトバランスの「仕様書・取扱説明書・HP 掲載」欄に、機能名称についての注記を朱記した。
(1) 2011.5.15 改訂
・“公益社団法人 日本防犯設備協会”への新法人移行による名称変更
・技術報告書 様式において、誤植・記載様式の追加を青色で追記、及び補足説明の追記を朱記した。
- 27 -
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