ハンマリング微加振装置・仕様(pdf・68.7kb)

ハンマリング微加振装置・仕様(pdf・68.7kb)
加振機能
加振方法
衝撃加速度範囲
ウエイトの打撃による
約50~400G(参考値)
バウンス防止機能あり
当社条件による基板加振時の一例
ウエイト振り上げ角度の調整及び
ウエイト(アタッチメント)の交換による
角度設定範囲:10°~30°
アタッチメントは金属とウレタンを付属
加速度測定
加振周期
加振回数
試料サイズ
試料取付
制御方法
電 源
機能なし
0.5 / 1.0 / 1.5 / 2.0s
1試験につき最大100万回まで設定可
最大150×140×17mm
試料取付台にM3タップ有り
PC及び制御BOXによる
100V 50/60Hz
別途加速度計による
消費電力
使用環境条件
設 置
最大180W
常温常湿
制御BOXはラックへ搭載可能
加振機
160×300×300mm
制御BOX
430×450×180mm
加振機
8kg
制御BOX
9kg
OS
Windows XP, 7
加速度調整方法
外形寸法
質 量
PC環境条件
20mmピッチ, 6×6個
結露なきこと
W×D×H、突起部含まず
付属品
メモリ
512MB以上(1GB以上推奨)
HDD容量
50MB以上(200MB以上推奨)
取扱説明書、ソフトウエアCD、ウエイトアタッチメント、ケーブル類、その他
抵抗計測機能
抵抗計測
設定電流
設定範囲
確度
開放電圧
1 / 2 / 5 / 10 / 20 / 50mA
±(設定値の4% + 120µA)
5V固定
測定レンジ
確度
入力インピーダンス
サンプリング周波数
設定範囲
確度
接続方式
チャンネル数
最小0.06、最大3000Ω
測定レンジによる
1MΩ以上
設定電流による
1 / 2 / 5 / 10Hz、又は加振に同期
±(設定値の0.5%)
4端子接続
4
全チャンネル共通
詳細計測
一定加振毎に最大20kHzでサンプリング可能
加振機一台につき
加振機一台につき1チャンネルのみ、1回
につき2000点を最大2048回計測可能
瞬断計測
計測内容
閾値時間、閾値電圧を越えた回数を
1加振毎にカウント
閾値時間
閾値抵抗
1~6000µs
最小2, 最大4900Ω
設定電流による
設定電流による
250pF以下
4
1チャンネルにつき
加振機一台につき
制御BOX内臓メモリ
PC上で表示可能
CSV変換、印刷機能
PCへダウンロード可能
専用ビューワによる
専用ビューワによる
負荷静電容量
チャンネル数
計測値の記録・閲覧
保存場所
グラフ表示
外部出力
※本文中の全てのブランド名または製品名は各社の商標、もしくは登録商標です。
※本カタログ記載の内容は、予告なく変更されることがあります。
2013年10月
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