1 - 倉吉市

1 - 倉吉市
上灘小学校普通教室棟耐震補強( 建築主体) 工事
共 通 図 面
耐 震 補 強 図 面
A-01
表紙・図面リスト
A-21
家 庭 調 理 室 AW-1廻 り 改 修 図 (展 開 図 ・ 平 面 図 ・ 断 面 図 )
A-41
建 具 表 (3)・ 建 具 キープラン
S-01
耐震補強特記仕様書
A-02
特記仕様書(1)
A-22
図 書 室 AW-1廻 り 改 修 図 (展 開 図 ・ 平 面 図 ・ 断 面 図 )
A-42
西 側 渡 り 廊 下 改 修 図 (1)
S-02
1階・2階平面図(耐震補強)
A-03
特記仕様書(2)
A-23
クラスルームAW-1廻 り 改 修 図 (展 開 図 ・ 平 面 図 ・ 断 面 図 )
A-43
西 側 渡 り 廊 下 改 修 図 (2)屋 根
S-03
3階・R階平面図(耐震補強)
A-04
特記仕様書(3)
A-24
廊 下 AW-2廻 り 改 修 図 (展 開 図 ・ 平 面 図 ・ 断 面 図 )
A-44
東 側 新 設 渡 り 廊 下 改 修 図 (1)
S-04
基礎伏図(耐震補強)他
A-05
特記仕様書(4)
A-25
AD-3廻り改修図
A-45
東 側 新 設 渡 り 廊 下 改 修 図 (2)
S-05
2階・3階梁伏図(耐震補強)
A-06
特記仕様書(5)
A-26
AD-4廻り改修図
A-46
東 側 渡 り 廊 下 解 体 図 (1)
S-06
R階梁伏図(耐震補強)他
A-07
配置図・付近見取図・面積表
A-27
AD-5廻り改修図
A-47
東 側 渡 り 廊 下 解 体 図 (2)
S-07
軸組図1(耐震補強)
A-08
工事概要・仕上表
A-28
AD-2・6廻り改修図
S-08
軸組図2(耐震補強)
A-09
1階平面図(既存・改修後)
A-29
AD-1廻り改修図・昇降口展開図
S-09
断 面 詳 細 図 (1 )
A-10
2階平面図(既存・改修後)
A-30
昇降口改修 平面図・床断面図・部分詳細図
K-01
家 具 詳 細 図 (1)
S-10
断 面 詳 細 図 (2 )
A-11
3階平面図(既存・改修後)
A-31
展 開 図 (1)
K-02
家 具 詳 細 図 (2) 老 朽 改 修
A-12
立 面 図 (1)
A-32
展 開 図 (2)
K-03
家 具 詳 細 図 (3) 耐 震 改 修
A-13
立 面 図 (2)
A-33
展 開 図 (3)
K-04
既存家具塗装改修図
A-14
断面詳細図・外部庇改修図
A-34
展 開 図 (4)
K-05
既存解体家具図
A-15
男子便所仕上表・平面図(既存・改修後)
A-35
展 開 図 (5)廊 下
K-06
黒 板 ・ 掲 示 板 ・ ホワイトボード キープラン図
A-16
女子便所仕上表・平面図(既存・改修後)
A-36
展 開 図 (6)廊 下
K-07
黒板・掲示板詳細図
A-17
便所内部撤去展開図(既存)
A-37
展 開 図 (7)階 段
K-08
ホワイトボード詳細図
A-18
男子便所展開図(改修後)
A-38
天井伏図
A-19
女子便所展開図(改修後)
A-39
建 具 表 (1)・ 外 枠 断 面 図 ・ 建 具 キープラン
A-20
便所断面詳細図・天井伏せ図
A-40
建 具 表 (2)・ 建 具 キープラン
Project
Title
上灘小学校普通教室棟耐震補強(建築主体)工事
図 面 リ ス ト
Designed by
(有)エイディエム設計研究室
一級建築士 里見泰男 登録番号 第128367号
〒 682-0881
鳥取県倉吉市宮川町2ー52ー1
TEL 0858-22-7717FAX 0858-23-5315
一級建築士 市村幹男 登録番号 第202784号
D
C
NO
Aー01
本工事に使用する材料・機材等は、設計図書に定める品質及び性能を有するもの又は同等のものとする。
(1.4.2)
ただし、製造業者等が記載されている場合に同等品を使用する場合は、あらかじめ監督職員の承諾を受け
る
JIS又はJASマーク表示のない材料及びその製造業者等又は、別表に示す材料・機材等の製造業者等
は、次の(1)から(6)すべての事項を満たすものとし、この証明となる資料又は外部機関が発行する
品質及び性能等が評価されたことを示す書面を提出して監督職員の承諾を受ける
(1.5.9)
図示した室のホルムアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、エチルベンゼンの室内濃度を測定し、
厚生労働省が定める指針値以下であることを確認し、監督員に報告するパッシブ型採取機器を用いて、
次の要領で測定及び分析を行う
・ パラジクロロベンゼン
①30分間換気
番号 名 称 工事種別 構 造 階数 建築面積(㎡) 延べ面積(㎡)
普通教室棟
耐震改修
鉄筋コンクリート造
3階
790.51
2,178.19
西側渡り廊下
老朽改修
鉄骨造
1階
30.00
30.00
東側渡り廊下
老朽改修(新設)
鉄骨造
2階
50.00
50.00
②5時間閉鎖
(4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること
部分の扉は開放したままとする
地色 白
オーバーヘッドドア
鉄骨柱下無収縮モルタル
防水剤
無収縮グラウト材
現場発泡断熱材
④分析
フリーアクセスフロア
透水・保水性床タイル及びブロック
可動間仕切
既成調合モルタル
移動間仕切
ルーフドレン
トイレブース
測定対象化学物質を採取したパッシブ型採取機器を分析機関に送付し、濃度を分析する
⑤その他
監督員から測定方法に関する注意事項等の指示を受けること
11 完成写真
天井点検口
鋼製建具
床点検口
※ 工事記録写真
カラーサービス判
各工種の工程毎
1部
・ 24× 36以上
1.書体は角ゴシックとする。
※ 完成写真
カラーサービス判
・ 内部改修部
2部
・ 24× 36以上
2.お願い表示板は平易な表現及び内容とし、
・ 外部改修部
2部
・ 24× 36以上
監督職員が指示するものとする。
・ 内部 箇所
部
・ 24× 36以上
・ 外部 箇所
部
・ 24× 36以上
・ 四ッ切 箇所
2部
・ 100×125以上
分類・規格
撮影箇所
による。
錠前類
トップライト
クローザ類
エポキシ樹脂
自動扉機構
タイル部分張替え用接着剤
自閉式上吊り引戸機構
ポリマーセメントモルタル
・ 半切 箇所
重量シャッター
既成調合目地材
・ 全紙 箇所
軽量シャッター
鋳鉄製ふた
・ カラーキャビネ判
・ パネル
カラー
部数
原版の大きさ(mm)
記入要領
・ 24× 36以上
・ 4
工事用水
構内既存の施設 ※ 利用できない ・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償 )
5
工事用電力
構内既存の施設 ※ 利用できない ・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償 )
6
工事用仮設物
構内既存の施設 ・ できる ・ できない
8
特別な材料の工法
標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法は、当該製品等の指定工法による
9
技能士
下表により適用する技能士は、適用する工事作業中、1名以上の者が自ら作業をするとともに、他の技
(1.5.2)
能者に対して、施工品質の向上を図るための作業指導を行うこと
・ 電子データ及びネガの提出[完成写真] ( ・ 要 ・ 不要)
7
工事現場の
・印のつかない場合は、※印のついたものを適用する。
修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を表す。
(4) G印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(以下「グリーン購入法」という。)の特定調達品目を示す。
12 完成時の提出図書
(1.7.1~2)
・ CADデータ 1 部
また、その技能士はその者が技能士であることがわかる名札(下図参考)を常時着用すること
・ 原図の陽画複写紙の2つ折製本 2 部
・ 原図の縮小版の陽画複写紙の2つ折製本(A4版) 2 部
判断の基準は「環境物品等の調達の推進に関する基本方針(平成22年2月)」(環境省のホームページからダウンロード可
技能検定職種
工事種目
が関係法令の改正等により(条例を含む)抵触する場合には、関係法令等の遵守(1.1.13)の規定を優先する。
(6) 材料及び製造所等の記載は順不同である。
特 記 事 項
細図」という)
・ 複写 縮小版A3バラ焼 部
技能検定作業
3
4
・ 建設汚泥から再生した処理土 G
D種の場合は必要に応じて「セメント及びセメント系固化材を使用した改良
土の六価クロム溶出試験実施要領(案)」により、監督員と協議の上、六
価クロム溶出試験を行う
鉄筋工事
鉄筋施工
・ 鉄筋組立作業
完成図の種類及び内容
コンクリート工事
型枠施工
・ 型枠工事作業
・ 案内図・配置図・面積表 : 配置図には外構整備、屋外給排水系統図含む(BMの表示)
コンクリート圧送施工
・ コンクリート圧送工事作業
・ 平面図 : 室名、耐震壁(防火壁)、避難施設等を表示する
鉄工
・ 構造物鉄工作業
・ 立面図 : 外壁仕上等を表示する
土の六価クロム溶出試験実施要領(案)」により、監督員と協議の上、六
とび
・ とび作業
・ 断面図 : 階高、天井高等を表示する
価クロム溶出試験を行う
コンクリートブロック・ALC
ブロック建築
・ コンクリートブロック工事作業
・ 仕上表 : 屋外、屋内(各階)の仕上表を表示する
パネル・押出成形セメント板工事
ALCパネル施工
・ ALCパネル工事作業
・ 防水工事
防水施工
・ アスファルト防水工事作業
鉄骨工事
※ 建築工事監理指針(上巻・下巻) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(平成22年版)
・ ウレタンゴム系塗膜防水工事作業
※ 工事写真の撮り方(改訂第二版)建築編 建設大臣官房官庁営繕部監修
・ アクリルゴム系塗膜防水工事作業
・ 国土交通省官房官庁営繕部制定「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(平成22年版)」
・ 合成ゴム系シート防水工事作業
・ ・ 塩化ビニル系シート防水工事作業
・ ・ セメント系防水工事作業
工事の施工に伴い必要な官公署、その他への手続き、検査並びにその費用は、本工事請負者の負担とする
13 施工図及び施工計画書
盛土 種別 ・ A種 ※ B種 ・ C種 ・ D種
・ 建設汚泥から再生した処理土 G
D種の場合は必要に応じて「セメント及びセメント系固化材を使用した改良
2
建設発生土の処理
※ 構外指示の場所に処分
(3.2.5)
・ 構内指示場所に敷き均し
提出した施工図及び施工計画書の著作に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする
・ 構内指示場所に堆積
(1.7.2)
14 設備工事との取り合い
設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督員の承諾を受ける
設備工事との取り合い
・ コンクリート壁、床、梁貫通部
・ 改質アスファルトシートトーチ工法
建 築
補強
電 気
機 械
※
※
※
スリーブ・箱入れ
1
共通仕様
試験杭 ( )本 位置は構造図による
(4.2.2)
地盤の平板載荷試験 ※ 行わない
・ 行う ( )箇所
(4.2.4)
位置、深さ、対象地盤及び最大載荷荷重は構造図による
(1.1.3)
・ 防水工事作業
・ 鉄骨造の開口及び補強
電気保安技術者
工事現場におく電気保安技術者は、鳥取県総務部営繕工事自家用電気工作物保安規定第5条に定める工事
石工事
石材施工
・ FRP防水工事作業
・ 石張り作業
・ 照明器具・幹線等の吊りボルト用インサート(釘処理共)
※
(1.3.3)
を補佐し、当該工事の工事期間中自家用電気工作物の保安の業務を行うものとする。
タイル工事
タイル張り
・ タイル張り作業
・ 軽量鉄骨壁のボックス取付用下地
※
地業
※ 遠心力高強度プレストレストコンクリート杭(PHC杭)
木工事
建築大工
・ 大工工事作業
・ 埋込分電盤・端子盤・プルボックスの
仮枠
※
(4.3.2~7)
・ 外殻鋼管付きコンクリート杭(SC杭)
屋根及びとい工事
建築板金
・ 内外装板金作業
仮枠及び埋込部分の補強
補強
スレート施工
・ スレート工事作業
・ OAフロア・フリーアクセスフロアの切込み及び補強
内装仕上施工
・ 鋼製下地工事作業
・ 埋込型機器取付用の天井
切込
建築板金
・ 内外装板金作業
壁の切込加工、下地の補強
補強
(1.3.7)
る
発生材の処理等
・ 引き渡しを要するもの( )
(1.3.8)
・ 現場において再利用を図るもの( )
左官工事
左官
・ 左官作業
・ 自動開閉装置を取付ける防火戸の切込み、補強及び
・ 再生資源化を図るもの
建具工事
サッシ施工
・ ビル用サッシ施工作業
ドアクローザ、フロアヒンジ
※
ガラス施工
・ ガラス工事作業
・ 電気室、自家発電室などの基礎及びピット(蓋を含む)
※
自動ドア施工
・ 自動ドア施工作業
・ テレビアンテナ
※
カーテンウォール施工
・ 金属製カーテンウォール工事作業
本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に、次
サッシ施工
・ ビル用サッシ施工作業
・ 天井点検口
の1)から5)を満たすものとする
ガラス施工
・ ガラス工事作業
・ 機器類のコンクリート基礎
カーテンウォール工事
1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、そ
塗装工事
塗装
・ 建築塗装作業
の他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙はホルムアルデヒドを放散させないか、放散が
内装工事
内装仕上施工
・ プラスチック系床仕上工事作業
極めて少ないものとする
・ カーペット系床仕上作業
2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド又はスチレンを放散させないか、放散が極めて少ないも
※ 図示による ・ ( )
16 耐荷重及び耐外力
建築基準法に基づき定められた区分等
材料
・ プレストレス鉄筋コンクリート杭(PRC杭)
※
※
符号
※
杭径
杭長(m)
(㎜)
基礎
継手数
本数 コンクリート強度 長期設計支持力
及び種別
試験杭
(N/m㎡)
備考
(kN/本)
上杭
中杭
下杭
上杭
本杭
※
中杭
※
下杭
屋内・屋外設置
※
屋上設備
15 設計GL
既製コンクリート杭
※
アンカーボルト
化学物質を放散させる建築材料等
(1.4.1)
2
※
建築工事安全施工技術指針及び建設公衆災害防止対策要綱を参考に、工事安全計画書を監督員に提出す
環境への配慮
試験の方法、報告書の記載事項等は構造図による
※
工事安全計画書
・ コンクリート塊 ・ アスファルトコンクリート塊 ・ 建設発生木材
※
※
・ ボード仕上工事作業
のとする
表装
・ 壁装作業
3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑
排水工事
配管
・ 建築配管作業
基準風速 Vo= m/s
SC杭の鋼管 ・ SKK400 ・ SKK490 ・ STK400 ・ STK490
剤を使用し、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散さ
舗装工事
路面表示施工
・ 溶解ペイントマーカー工事作業
地表面粗度区分 ・ Ⅰ ・ Ⅱ ・ Ⅲ ・ Ⅳ
SC杭の板厚 ※ 構造図による
・ 加熱ペイントマシンマーカー工事作業
積雪区分 建設省告示第1455号 別表( )
PHC杭の種別 ・ A種 ・ B種 ・ C種
せないか、放散が極めて少ないものとする
4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散させないか、放散がきわめて
少ないものとする
植栽工事
造園
・ 造園工事作業
畳工事
畳
・ 畳製作作業
5)1)、3)及び4)の材料等を使用して作られた家具、書架、実験台その他の什器等は、ホルムアル
デヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする
PRC杭の種別 ・ Ⅰ種 ・ Ⅱ種 ・ Ⅲ種 ・ Ⅳ種
17 保全に関する資料
(1.7.3)
《技能士名札参考図》
また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒド放散量」は、次のとおりとする
ホルムアルデヒド放散量 規制対象外
□ 技 能 士
該当する建築材料
①JIS及びJASのF☆☆☆☆品
②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品
③下記表示のあるJAS適合品
a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用
b.接着剤等不使用
c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない材料使用
55 mm
6
表3.2.1 埋戻し土 種別 ・ A種 ※ B種 ・ C種 ・ D種
・ とび作業
金属工事
5
埋戻し及び盛土
(3.2.3)
とび
・ シーリング防水工事作業
官公庁その他への手続
1
仮設工事
4
地業工事
1
一般共通事項
※ 建築工事標準詳細図 国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課監修(平成22年版)(以下「標準詳
・ 原図A1版又はA2版(設計図の第2原図訂正不可) 1 部
(技能士:職業能力開発促進法による一級技能士又は単一等級の資格を有する者)
能)による。
(5) 標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法等を明示している場合において、それら
下記のものを監督員に提出する
3
土工事
(3) 項目に記載の( )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。[ ]内表示番号は、改
2
地色 白
イメージアップ
・印と※印のついた場合は共に適用する。
適用基準等
施工者 ○○○○○○建設
連絡先 TEL ○○-○○○○
・ 電子データ及びネガの提出[工事記録写真] ( ・ 要 ・ 不要)
(2) 特記事項は・印のついたものを適用する。
1
事業の目的
○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○
○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○
○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○
下記のものを監督員に提出する
煙突用成形ライニング材
屋上緑化システム
項 目
(拡大カラーコピーを張り付けてもよい)
アルミニウム製建具
区 分
地色
マンセル記号
5YR6.5/11
平成○○年○月工事完成予定
簡単なパース、又は立面図を掲載する
吸水調整材
(1) 項目は番号に○印のついたものを適用する。
章
地色
マンセル記号
5YR6.5/11
現在の進捗率○○%
事業協力のお願い
工事期間中は、ご迷惑をおかけしますが、ご理解と
ご協力よろしくお願いします。
グレーチング
2.特記仕様
地色 白
工事名 ○○○○○○新築工事
構造・規模 鉄筋コンクリート造 ○階建
延べ面積○○○○m2
工事期間 平成○年○月から○年○月まで
設計者 ○○○○○○設計
監理者 ○○生活環境局 建築住宅課
○○○○○○設計
施工者 ○○○○○建設
連絡先昼間 ○○-○○○○
夜間 ○○-○○○○
現場責任者 ○○ ○○
となるよう、10時30分~18時30分までの時間帯で測定する
ハ 測定回数は1回とし、複数回の測定は不要とする
乾式保護材
御通行中の皆様へ
建 築 工 事 中
い場合は、8時間測定とする。なお、8時間測定の場合は、午後2時~3時が測定時間帯の中央
床型枠用鋼製デッキプレート
1,200
ロ 測定時間は、原則として24時間とする。ただし、工程等の都合により、24時間測定が行えな
ステンレス製建具
(3) 電気及び機械設備工事を本工事に含む場合、電気及び機械設備工事はそれぞれの工事仕様書を適用する。
表示板
900
鋼製軽量建具
すること。
備品等は、監督員の指示を受けて設置すること
※ 工事表示板 ・ お願い表示板
官房官庁営繕部制定「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(平成22年版)」(以下「改修標準仕様書」という。)
(2) 請負者は完了検査(中間検査含む)の検査には、特定行政庁(建築主事等)が求める検査に必要な資料等(報告書等)を用意
※ 設ける ㎡ ・ 設けない
(2.3.1)
イ ②の状態のままで測定する
別表
工事編)(平成22年版)」(以下、「標準仕様書」という。)による。ただし、アスベスト成形板の処理等は、国土交通省
監督職員事務所
③測定
にあっては、システムの構築能力があり、現場で施工体制が整えられていること)
(1) 図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築工事標準仕様書(建築
3
①の後、測定対象室すべての窓及び扉を5時間閉鎖する。ただし、造り付け家具、押し入れ等の収納
(6)販売、保守等の営業体制が整えられていること(なお、システムとして機能するもの
1.共通仕様
設置においては「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置方式又
は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと
2
(3)安定的な供給が可能であること
(5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること
Ⅱ.建築工事仕様
足場を設ける場合は、公共建築工事標準仕様書(建築工事編)平成22年版2.2.4(b)によるほか、
1,600
4.建 物 概 要
足場その他
(2.2.4)
分間換気する
(2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること
用途地域等 ( )
1
測定対象室のすべての窓及び扉(造り付け家具、押し入れ等の収納部分の扉を含む)を開放し、30
(1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること
3.地 域 地 区 都市計画地域( ・内 ・外 ) 市街化調整区域
⑦
10 化学物質の濃度測定
1,200
1.工 事 場 所
倉吉市上灘町
2.敷 地 面 積 23,422.00
㎡
材料の品質等
2
仮設工事
Ⅰ.工 事 概 要
7
1
一般共通事項
1
一般共通事項
建 築 工 事 仕 様 書
写真 (30×40)
職 種
級 別
氏 名
血液型
勤務先
自 宅
e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料使用
f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用
・ 機器性能試験成績書及び取扱説明書
先端部材形状 ※ 開放形 ・ 閉そく平たん形
・ 保証書
ネガティブフリクション対策
※ 不要 ・ 要(構造図による)
・ 建築物の保守に関する説明書、指導案内書
技能士の種別
発行 ○○○○○○○○会
名札の発行元
90 mm
なお、特定埋込杭工法における杭材料はJIS又は認定条件に適合するものとする
・ 主な主要資材、機器等のメーカー及び施工者一覧表
・ 官公署届出書類(保守に必要とするもの)
技能士の職種により色を変えることも可
建築大工
1級
○山○夫
○型
○○工務店
鳥取市
d.ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用
下記のものをJIS A4版ファイルに製本して監督員に提出する。
杭の継手 ・ 溶接継手
・ 技能士の級の別
・ 機械式無溶接継手 ( ※ 建築基準法に基づき評定等を受けたもの)
・ 機械式無溶接継手は評定等により定められた項目の検査を行う
施工は評定等に記された施工管理基準による
工事目的物及び工事材料等工事施工途中の事故に伴う損害を補てんするため火災保険等に加入する
杭頭の処理 ※ 切断しない ・ (保険の加入期間は、工事完成引き渡しまでとする)
杭頭の中詰材料 ※ コンクリート(基礎コンクリートと同仕様)
19 環境配慮
鳥取県公共工事環境配慮指針 ※ 対象工事 ・ 非対象工事 施工方法
20 建設リサイクル法
※ 対象工事 ・ 非対象工事
21 鳥取県福祉の
※ 対象工事 ・ 非対象工事
18 火災保険等
技能士本人の住所
支持地盤 ※ 構造図による
※ 特定埋込み杭工法
ホルムアルデヒド放散量 第三種
該当する建築材料
①JIS及びJASのF☆☆☆品
・ H13国交告1113号第6による支持力算定式でα= 、β= 、γ=
を採用できる工法
まちづくり条例
工法 ・ プレボーリング拡大根固め工法 ・ 中掘り拡大根固め工法
②建築基準法施行令第20条の7第3項による国土交通大臣認定品
③旧JISのEo品
・ セメントミルク工法
・ H13国交告1113号第6による支持力算定式でα=250程度を採用できる工法
杭周固定液の使用 ・ する ・ しない
22 鳥取県景観形成条例
※ 対象工事 ・ 非対象工事
23 バリアフリー法
※ 対象工事 ・ 非対象工事
24 省エネ法
※ 対象工事 ・ 非対象工事
杭の精度
④旧JASのFco品
水平方向の位置ずれ ・ 杭径の1/4かつ100mm以下 ・ 杭の傾斜 ・ 1/100 ・ 評定条件または認定条件による ・ CHECK
Project
Title
上灘小学校普通教室棟耐震補強(建築主体)工事
特記仕様書(1)
Designed by
(有)エイディエム設計研究室
一級建築士 里見泰男 登録番号 第128367号
〒 682-0881
鳥取県倉吉市宮川町2ー52ー1
TEL 0858-22-7717FAX 0858-23-5315
一級建築士 市村幹男 登録番号 第202784号
D
C
NO
A-02
寸法、継手等
符号
杭径(mm) 杭長(m)及び厚さ(mm) 長期設計支持力(kN/本) 本数
備考
試験杭
2
3
先端部の補強
4
※ 図4.4.1、表4.4.2による ・ 施工方法
種類の記号
使用箇所
呼び径・寸法・形状(㎜)
(5.2.2)
本杭
杭先端部形状 ・ 開放形 ・ 半開放形 ・ 閉そく形 ・ 溶接金網
圧接完了後の試験
外観試験
※ 行う(全数)
(5.4.9)
抜取試験
※ 超音波探傷試験 ・ 引張試験
鉄筋の継手
継手の工法
部位
(5.3.4)
※ 特定埋込杭工法
7
無筋コンクリート
適用箇所 ※ 捨てコンクリート、防水層の保護コンクリート
(6.14.2~3)
設計基準強度Fc(N/m㎡)
・ 高炉セメントB種 G
ひび割れ誘発目地
目地寸法 ※ 9.6.3(a)(1)による ・ 打継目地
間隔 ※ 図示による ・ ・ 梁主筋
※ ガス圧接(D19以上)
・ 基礎スラブ、耐圧スラブ
・ ガス圧接( )
(6.2.5)(6.6.6)
国土交通省告示第1113号第6に定める地盤の許容支持力式の内α、β、rが
・ 土圧壁など
・ 重ね継手( )
(6.9.3)
下記の値をとれる工法とする
・ 耐震壁
※ 重ね継手
・ B種
α=( )、β=( )、r=( )
・ 杭主筋
※ 重ね継手
・ C種
杭の精度 水平方向の位置ずれ
鉄筋の継手位置 ・ 構造関係共通事項による ・ 構造図による
試験杭の施工
※ 本杭の施工に先立ち行う ・ 杭の現場継手
基礎梁主筋の継手
※ JISA5525による ・ ・ 7.2.5(a)(b)以外( )
6
・ 無溶接継手
(6.9.2~4)
フィラープレートの材質 ※ SS400とする
表6.2.3 合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げ
種類
14 溶接接合
適 用 箇 所
・ 7
施工 ※ 建築基準法による審査された施工管理基準による ・ 鋼製エンドタブの切除する部分 ※ 全て ・ ( )
外部に面するコンクリート打放し仕上げの打増し厚さ ※ 20mm ・ 意匠図による
せき板の材料
付則6[鉄骨精度検査基準]付表3[溶接]による
※ 合板
エンドタブ・裏あて金 ※ 鋼材の鋼種はSN-Bとし、引張強さによる区分は母材と同等とする
15 入熱パス間温度の
施工範囲 ※ 構造図による ・ スリーブ材
・ 構造関係共通事項 図5.4による( ※ 全て ・ 構造図による ・ )
コンクリートの打増し厚さ ※ 10㎜
鉄筋の定着長さ
※ 40dと標準仕様書 表5.3.4の定着長さのうち大きい値とする
※ 標準仕様書6.9.3(i)(2) ・ 図示
(5.3.4)
・ 40d ・ 耐久性不利な箇所の
耐久性上不利な箇所の鉄筋の最小かぶり厚さは下表による
(5.3.5)
※ 柱、梁、ブレースのフランジ端部の完全溶込み溶接部
・ 図示による
・ 16 溶接部の試験
施工箇所
メッシュ型枠
構造関係共通図の値に加える寸法(㎜)
・ 柱、梁、壁及び庇などの外気に接する打ち放し面
※ 10 ・ ・ 塩害の恐れがある部分
・ 20 ・ 30 ・ 図示
杭頭の中詰め材料 ※ 基礎のコンクリートと同調合のもの ・ 場所打ちコンクリート
施工管理技術者 ※ 適用する
杭地業
杭断面・長期許容支持力
水量測定
8
各部配筋
※ 構造関係共通事項による ・ 9
帯筋
※ H形 構造関係共通事項 図6.2(a)①H形による
工場溶接の場合
AOQL ※ 4.0% ・ 2.5%
・ 行う
杭長
拡底径
(m)
(㎜)
セット数
長期設計支持力
備考
( ※ 全て ・ 構造図による ・ )
(kN/本)
・ W-I形 構造関係共通事項 図6.2(a)②W-I形による
( ※ 全て ・ 構造図による ・ )
・ SP形 構造関係共通事項 図6.2(a)⑤SP形による
本杭
( ※ 全て ・ 構造図による ・ )
10 壁開口部の補強
割れの疑いのある表面欠陥においては、浸透探傷試験及び磁粉探傷試験を行う
突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査
1
鉄骨の製作工場
(7.1.3)
製作工場の加工能力
独立行政法人建築研究所監修
※ 建築基準法第77条の56第1項に基づき国土交通大臣から性能評価機関として認可を受けた
「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」による
・ 抜き取り検査1 ※ 抜き取り検査2
(株)日本鉄骨評価センター及び、(株)全国鉄骨評価機構(旧(社)全国鐵構工業協会)の
「鉄骨製作工場の性能評価基準」に定める「(・J ・R ※M ・H ・S)グレード」として
( )種かつ ( )N/m㎡以上
2
施工管理技術者
※ 適用する ・ 適用しない
・半乾式吹付けロックウール
・湿式ロックウール
耐震壁 ※ 構造図による
3
11 梁貫通孔の補強形式
鉄筋の種類 ※ 5章鉄筋工事の鉄筋の種類による
鋼材
(7.2.1)
※ H形 構造関係共通事項 表11.1による
・ M形 図示による
鋼管径・板厚・長さ ※ 構造図による
( ※ 全て ・ 構造図による ・ )
表7.2.1 鋼材の材質
種類の記号
SS400
STKR400
その他
( ※ 全て ・ 構造図による ・ )
鋼管巻きの材料 ・ SKK400 ・ SKK490 ・ STK400 ・ STK490
使 用 箇 所
H型鋼(鉄骨枠)
鉄骨tブレース本体
耐震補強工事特記による
※ JIS規格による
12 構造(耐震)スリット 耐震スリットの設置箇所 ※ 構造図による ・ 高力ボルト
(7.2.2)
方式 ※ 完全 ・ 部分
孔壁測定 ※ 行う
(7.4.2)
区分
・ JIS形高力ボルト 2種(F10T)
形状 ※ 構造図による
高力ボルトの径 ※ 構造図による
測定場所 ※ 試験杭( )箇所及び本杭( )箇所
耐火、遮音、防水処理への配慮
すべり係数試験 ※ 行わない ・ 行う
適用箇所 ※ 意匠図による ・ ・ 行わない
18 建方精度
仕様 ※ 意匠図による ・ 支持地盤 ※ 構造図による
5
耐震スリット部詳細 ※ 図示による ・ 帯筋 ※ 構造関係共通事項6.2(a)(3)⑥(ロ)による
溶融亜鉛めっき高力
ボルト
(7.2.2)
・ 構造図による
13 特殊な鉄筋継手
鉄筋かごの補強 ※ 構造図による
鉄筋の最小かぶり厚さ ・ 100mm ・ 支持地盤の設計支持力度 ・ ( )kN/㎡以上
機械式継手
(7.12,4)
セットの種類
摩擦面の処理
19 錆止め塗装
※ ブラスト処理(表面粗度50μmRz以上)
・ りん酸塩処理
性能(H12建告第1463号に適合するもの) ・ A級 ・ すべり耐力等の確認方法 ※ 構造図による
塗料の種別
(7.8.1~4)
亜鉛めっき鋼面の錆止め塗料
※ 18.3.2 表18.3.2のA種 ・ ・ EP-Gの適用箇所は18.3.2 表18.3.2のC種 ・ 耐火被覆材の接着する面への塗装
6
(4.6.2~3)
厚さ及び使用範囲
使 用 範 囲
※ 60
捨てコンクリート地業
コンクリートの仕様 ※ コンクリート工事無筋コンクリートによる
(4.6.4)
厚さ及び使用範囲
1
コンクリートの種類
及び強度
(6.1.3~4)
(6.2.1~3)
ボルト及びナットの材料等 ※ 表7.2.3による
ボルトの径 ・ 設計基準強度
気乾単位
スランプ
3
(㎝)
Fc(N/m㎡) 容積質量(t/m )
・ 21
※ 15
2.3程度
・ ・ 18
・ 行う
適用箇所 ※ 構造図による ・ 座金 ※ 表7.2.3(d)による
※ 普通コンクリート
※ 24
使 用 範 囲
普通ボルト
(7.2.3)
2.3程度
・ 18
7
建物躯体
(基礎、基礎梁、土間スラブ)
※ 18
建物躯体
(基礎、基礎梁、土間スラブ以外)
※ 15
上記以外
塗装の種別 ※ 構造図による ・ ※ 行わない
施 工 場 所
アンカーボルト
材質
(7.2.4)
・ 構造用 ・ SNR400B ・ SNR490B
(7.10.3)
・ 建方用 ・ SS400 ・ 20 溶融亜鉛めっき工法
アンカーボルト及びナットのねじの種類の規格、ねじの等級の規格及び仕上げ
・ 構造用 ※ JSSⅡ-13-2004「(社)日本鋼構造協会規格/建築構造用転造ねじアン
カーボルト・ナット・座金のセット」
・ 18
・ ・ 建方用 ※ 普通ボルトによる
※ 50
2
床下防湿層
施工範囲 ※ 建物内の土間スラブ及び土間コンクリート下(ピット下を除く)
(4.6.5)
防湿工法 ※ ポリエチレンフィルム厚さ0.15㎜以上 レディーミクスト
※ Ⅰ類(JIS A5308「レディーミクストコンクリート」に適合)
コンクリート
・ Ⅱ類
表6.1.1 ・ 表7.10.1 保持及び埋込み工法
・ 構造用 ※ 構造図による
(6.1.5)(6.4.1~2)
・ 建方用 ・ 表7.10.1 ( ・ A種 ※ B種 ・ C種 )による
防湿層の位置 ※ 図示による
3
表6.3.1 セメントの種類
(6.3.2)
工法 ・ 浅層混合処理工法
セメントの種類
施 工 場 所
8
ターンバックル
(7.2.6)
※ 普通ポルトランドセメント又は
適用範囲、仕様及び計測、試験は構造図による
適用範囲、仕様及び計測、試験は構造図による
種類
建築用ターンバックル胴 ※ 割枠式 ・ 建築用ターンバックルボルト ※ 羽子板ボルト ・ 混合セメントのA種
・ 深層混合処理工法
・ 高炉セメントB種 G
ボルトの呼び ※ 構造図による ・ 普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R5210に示された規定の他、次の規定の全てに
ボルトの材質 ・ F10T ※ F8T
適合するものとする。ただし、無筋コンクリートに用いる場合を除く
10 置換コンクリート地業 形状 ※ 構造図による
水和熱
(ラップルコンクリー 支持地盤の長期設計支持力 ・ ( )(KN/㎡)
7日目
352J/g以下
28日目
402J/g以下
9
デッキプレート
材質、形状及び寸法 ※ 構造図による
(7.2.7)
支持地盤 ※ 構造図による
コンクリートの仕様 ※ コンクリート工事 無筋コンクリートによる
4
型枠使用の有無 ・ 無し ※ 有り
骨材の種類
(6.3.3)(6.5.4)
アルカリシリカ反応による区分
10 スタッドボルト
※ A
3
・ B ( ※コンクリート中のアルカリ総量 Rt=3.0kg/m 以下)
5
鉄筋工事
呼び径(㎜)
※ D16以下
※ SD345
※ D19以上
備考
5
混和材料
※ 混和剤(JIS A6204に適合するAE剤、AE減水剤又は高性能AE減水剤)
(6.3.5)
・ 混和材(JIS A6201に適合するフライアッシュのⅠ種又はⅡ種、JIS A6206
に適合する高炉スラグ微粉末又はJIS A6202に適合する膨張材)
用棒鋼)
11 柱底均しモルタル
(7.2.9)
6
コンクリートの
生コンクリート工場を選定する際には、JISマーク表示認定工場で、かつ、コンクリート主任技師等の
製造工場の選定
常駐と全国品質管理監査会議の策定した統一監査基準に基づく監査に合格した工場等から選定すること。
(6.4.1~2)
※ 頭付スタッド(JIS B1198)
径(呼び名)
表5.2.1 ※ SD295A
※ 第7章12節による
(7.12.1~6)
(7.10.3)
長さ (呼び長さ) ㎜
16φ
・ 80 ・ 100 ・ 120
19φ
・ 80 ・ 100 ・ 130 ・ 150
22φ
・ 80 ・ 100 ・ 130 ・ 150
使 用 箇 所
モルタルの種別
8
コンクリートブロック・ALCパネル・押出成形セメント板工事
6
コンクリート工事
材料 ※ 再生クラッシャラン G ・ 切込み砂利及び切込み砕石
(鉄筋コンクリート
付表[工事現場]による
※ 1種(F8T相当)建築基準法に基づき認定を受けたもの
使用箇所 ※ 構造図による
支持地盤 ※ 構造図による
使用箇所
※ (社)日本建築学会「JASS 6鉄骨工事」付則6[鉄骨精度検査基準]
(7.10.2)
機械式継手の種類 ・ グラウト材必要 ・ グラウト材不要
砂利地業
適 用 箇 所(部位・部分)
性能
※ トルシア形高力ボルト 2種(S10T)建築基準法に基づき認定を受けたもの
測定方法 ※ 超音波測定器
種類の記号
-
材料及び工法は、建築基準法に基づき指定又は認定を受けたものとする
性能
4
・ 拡底杭工法 ( ※ 安定液使用 ・ )
規格の名称
・高耐熱ロックウール
・ ラス張りモルタル塗り
※ JIS規格による
※ JIS規格による
併用する工法 ・ 場所打ち鋼管コンクリート杭工法
異形鉄筋
・ 耐火材巻付け
※ JIS規格による
・ 構造図による
・ オールケーシング工法(孔内の水張 ・ 行う ・ 行わない )
(5.2.1)
・繊維混入けい酸カルシウム板
( ※ 全て ・ 構造図による ・ )
・ リバース工法
鉄筋の種類
・ 耐火板張り
規格等
・ MH形 図示による
掘削工法 ・ アースドリル工法( ※ 安定液使用 ・ 無水掘削 )
1
適 用 箇 所(部位・部分)
(7.6.2)(7.12.2)
・ 構造図による
セメントの種類 ※ 高炉セメントB種 G
ト地業)
材料・工法
・乾式吹付けロックウール
(7.1.3~4)
( ※ 全て ・ 構造図による ・ )
気温によるコンクリート強度の補正(T) ・ 行う ※ 行わない
地盤改良
種別
・ 耐火材吹付け
※ B形 構造関係共通事項 表8.4による
※ 行わない
厚さ
種別
(7.9.2~7)
( ※ 全て ・ 構造図による ・ )
構造体コンクリート強度と供試体の強度差を考慮した割り増し ・ 行う ・ 3N/m㎡ ・ 厚さ
17 耐火被覆
・ 監督員の承諾する製作工場
一般壁 ・ A形 構造関係共通事項 表8.3による
コンクリートの種別及び設計基準強度
※ 第6水準
AOQL ※ 4.0% ・ 2.5%
として国土交通大臣から認定を受けた工場又は同等以上の能力のある工場
表4.5.1 材料
※ 全て
検査水準
工事現場溶接の場合
実施要領 ・ 構造図による
7
鉄骨工事
軸径
(㎜)
節
・ 行わない
※ 構造関係共通事項による
試験杭
9
※ 行う ・ 行わない
使用部位 図示による
11 コンクリートの単位
表7.6.2~4 完全溶込み溶接部の超音波探傷試験
(7.6.11)
・ 使用する
補強方法及び試験、溶接部確認方法 ※ 構造図による ・ 8
※ 構造関係共通事項による ・ 図示
適用箇所
※ 使用しない
処理方法 ※ 構造図による ・ 7
鋼材と溶接材料の組合せと溶接条件
溶接条件
・ 使用する ※ 25㎜以下かつ熱抵抗値1mh℃/kCal以上
・ 処理する
6
スカラップの形状 ※ 構造関係共通事項(6)5.鉄骨溶接施工(3)による
・ 構造図による
・ 構造関係共通事項 図5.3による( ※ 全て ・ 構造図による ・ )
鉄筋最小かぶり厚さ
杭頭の処理 ・ 処理しない
直接基礎
・ 構造図による
(7.6.7)
・ 使用しない
検査 ※ 建築基準法による審査により定められた項目 5
開先の形状 ※ 構造関係共通事項(5)3.溶接継手の種類別開先規準による
(7.6.4)
・ A種
・ 構造関係共通事項 図5.2による( ※ 全て ・ 構造図による ・ )
工法 ※ 建築基準法による審査を受けた工法 ・ 符号
スプライスプレートの材質 ※ 鋼材の鋼種はSN-Bとし、引張強さによる区分は母材と同等とする
断熱材兼用型枠
抜取り率 ・ 全数 ・ (4.5.2~6)
13 高力ボルト接合
完全溶込み溶接部の余盛り高さ ※ (社)日本建築学会「JASS 6鉄骨工事」
溶接部の確認方法 ※ 7.6.10による ・ 4
※ 行わない ・ 行う
・ 床型枠用鋼製デッキプレート
5
溶接材料 ※ 7.2.5(a)(b)による
コンクリートの仕上り
10 型枠
・ 40d ・ ・ 溶接継手
形状
9
鉄筋の継手長さ ※ 40dと標準仕様書 表5.3.2の重ね継手長さのうち、大きい値とする。
※ 構造図による ・ ・ 図示による
ひび割れ誘発目地、打継目地の深さ寸法は、打増し厚さ部で処理する
継手工法と適用径の範囲
・ 試験杭 試験杭の位置
※ 表7.10.2( ※ A種[モルタル厚さ50] ・ B種[モルタル厚さ30])による
(7.3.10)
(6.6.3)(6.9.2~3) 位置 ※ 図示による ・ ・ 中堀り拡大根固め工法 ・ ・ 1/100以内 ・ 工法の種別
12 仮組
8
※ ガス圧接(D19以上)
杭の傾斜
※ 15または18
セメントの種類 ※ 普通ポルトランドセメント又は混合セメントA種
・ 柱主筋
・ 杭径の1/4かつ100mm以下 ・ 7
鉄骨工事
種類の記号 ・ SKK400 ・ SKK490 ・ (4.4.2~5)
6
コンクリート工事
鋼杭地業
5
鉄筋工事
4
地業工事
3
1
コンクリートブロック
表8.3.1 (8.2.2)(8.2.5)
(8.3.2)
適用箇所
断面形状及び圧縮強さによる区分
間仕切壁、地下二重壁、外壁、塀
※ 空洞ブロック16 ・ 空洞ブロックW-16
衛生配管用裏積みブロック
※ 空洞ブロック08 ・ 空洞ブロック16
厚さ 図示による
2
表8.4.2~4 ALCパネル
(8.4.2~5)
種類
・ 外壁用
・ 間仕切用
厚さ(㎜)
耐火性能
単位荷重(N/㎡)
※ 100 ・ 工法種別
・A種・B種・C種
100
・B種・C種・D種・E種
・ 屋根用
※ 100 ・ ・ 30分
・F種
・ 床用
・ 100 ・ 150
・ 60分
・F種
・ 120分
外壁パネルの工法
建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法を施工計画書として提出する
外壁パネルの出隅及び入隅のパネル接合部、並びにパネルと他部材との取合い部の
目地幅(㎜) ※ 20 ・ 伸縮目地への耐火目地材の充填 ・ 適用する
3
表8.5.1~2 押出成形セメント板
(ECP)
(8.5.2~4)
表面形状
・ 外壁
※ フラットパネル
厚さ(㎜)
耐火性能
取付工法の種別
・ 50 ・ 60
・ A種 ・ B種
・ デザインパネル(図示) ・ 50 ・ 60
・ 間仕切壁
※ フラットパネル
・ 50 ・ 60
・ B種 ・ C種
・ デザインパネル(図示) ・ 50 ・ 60
※ 無収縮モルタル
無収縮モルタルの材料及び調合
外壁パネルの工法
※ 7.2.9(b)(1)~(3)による
建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法を施工計画書として提出する
無収縮モルタルの品質及び試験方法
※ 表7.2.6による
Project
Title
上灘小学校普通教室棟耐震補強(建築主体)工事
特記仕様書(2)
Designed by
(有)エイディエム設計研究室
一級建築士 里見泰男 登録番号 第128367号
〒 682-0881
鳥取県倉吉市宮川町2ー52ー1
TEL 0858-22-7717FAX 0858-23-5315
一級建築士 市村幹男 登録番号 第202784号
D
C
NO
A-03
防水層の下地のモルタル塗り ・ 適用する(施工範囲 ・ 図示 ・ )
1
種類 ※ 天然石 ・ 人工石
(10.2.1)
品質 ※ 1等品(床以外) ※ 2等品(床)
形状、寸法及び厚さ ※ 図示による
石材の種類及び表面仕上げ
表9.2.3~6 屋根保護防水
種別
施工箇所
断熱材 G
絶縁用シート
・ A-1
12
石材
施工箇所
立上り部の保護
4
仕上げの種類
ホルムアルデヒド放散量 ※ 規制対象外 ・ 第三種
その他の合板 G
・ 普通合板
(12.2.3)
表10.2.1~2 種類(産地、名称)
床張り用合板及び
(19.7.2)
表面処理・裏打ち材の有無
施工箇所
厚さ
接着の
(mm)
程度
表板の
樹種名
表15.5.1 防虫処理 その他の処理
表板の品質
(壁、天井)
※ ポリスチレンフィルム
・ A-2
厚さ 0.15mm以上
・ B-1
・ コンクリート押え
・ B-2
2
・ AI-1
※ 押出法ポリスチレンフォーム
・ AI-2
3種bスキン層付
・ BI-1
厚さ ※ 25mm ・ 50 ・ ・ BI-2
5.5
(床)
※ 乾式保護材
・ 取付け金物
乾式工法用金物の種類 ・ スライド方式 ・ ロッキング方式
・ ・ 防炎処理
※ 1種
広葉樹 ・ 1等 ※ 2等 ・ する
・ 2種
針葉樹 ※ C-D
・ ・ 石裏面処理材 ( )
(10.2.3)
・ 裏打ち処理材 ( )
施工箇所
厚さ
接着の
(mm)
程度
12.0
(床)
・ ドレンパイプの材質 ( )
有効断面
係数化
等級
3
※ 乾式保護材
無石綿繊維質原料等を主原料として板状に押出成形し、オートクレーブ養生したもの(窯業系
タイル工事
防水立上がり部の保護
1
伸縮調整目地及び
外壁 ※ 図示による ・ 表11.1.1による ・ 耐震スリット部
施工箇所
ひび割れ誘発目地
(11.1.3)
2
材料
(11.2.1)
パネル)とし、寸法は図示による
品質・性能等
(壁、天井)
タイルの形状、寸法等
表板の
表板の品質 防虫処理
樹種名
間伐材等の
・ ・ 特類
・ 1級
※ C-D
・ する
※ 1類
※ 2級
・ ・ しない
主な用途
形状寸法
による区分
(㎜)
再生材の 吸水率による区分 うわぐすり
適用 G
・ 曲げ強さ、 曲げモーメント(N・㎝)(スパン50㎝における単位幅1㎝あたりの曲げモー
メント)標準時450以上、凍結融解完了時(試験サイクル数)320以上(200)耐凍結
吸水性 (20%以下) 吸水による長さ変化率(0.07%以下)
耐衝撃性 高さ1.0mから試験体の弱点部に500gのおもりを落としたとき、裏面に達
耐凍害性
備考
Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 施ゆう無ゆう あり なし 標準 特注 あり なし
施工箇所
(壁、天井)
種別
5
(標準一体成型品以外は接着成型品とする)
・ D-2
外装
出隅、天端出隅、窓台、マグサ
外部陶磁器質タイル
施工箇所 ※ 庁舎外壁(ホールを含む) ・ 図示による
後張り
適用タイル ・ 小口タイル ・ 二丁掛タイル ・ (6.9.3)(11.3.3)
躯体表面処理 ※ 2階以上を行う ・ 行わない
種類
上層用
・ AS-2
合成高分子系ルー
フィングシート防水
(9.4.2~3)
・ 程度は監督員の承諾を受ける
※露出複層防水用R種
※3.0mm以上
施工箇所の躯体打増しは、図示による
・ ・ ・ MCR工法
※露出単層防水用R種
※4.0mm以上
・ ・ 防水層の種類
種別
施工箇所
ルーフィングシート
絶縁用シート
の厚さ(mm)
の材種
・ カラー
・ ※ シルバー
4
※ 1.5
※発泡ポリエチレンシート
・ カラー
・ ・ ※ シルバー
1
※ 1.2
※発泡ポリエチレンシート
・ ・ 後張り
適用タイル ・ 内装陶器質タイル ・ 50角モザイクタイル ・ (11.3.3)
下地モルタル塗り ※ モルタル ・ ポリマーセメントモルタル ・ 行わない
1
表面仕上げ
2
Y-2の保護層
材質
設置数量
※ 製造所の仕様による
※ 製造所の仕様による
※ 製造所の仕様による
D-2
・ ・ ・ ・ ポリエチレン樹脂
・ 防炎処理
・ 天井のふところが3mを超える場合 補強箇所 ※ 図示
補強方法 ※ 図示
・ しない
6
7
・ 長尺金属板葺
アルミニウム製笠木
・ 350形(呼称肉厚は2.0以上)
表面処理 ※ A-1種又はB-1種 ・ ・ ポリ塩化ビニル被覆金属板(A種、SG)
材質 JIS H4000による
・ 塗装溶融亜鉛-5%アルミニウム合金めっき鋼板及び鋼帯(屋根用)(CZACCR-20)
表面処理 ※ A-1種又はB-1種 ・ 厚さ(㎜) ・ 2.0 形状は図示による
建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法を施工計画書として提出する
9
手すり
材料の種別 ※ 配管用鋼管 ・ ステンレスSUS304( ※ HL ・ )
(14.8.2)
亜鉛めっき ・ 行う( ※ C種 ・ ) ・ 行わない
建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法を施工計画として提出する
表11.3.2 折板葺
形式 ※ 重ね形又ははぜ締め形 ・ かん合形
(13.3.2)
山高 ㎜ 山ピッチ ㎜
11 サッシ取合い間仕切板
耐力 ※
・ 鋼板製(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯 亜鉛の付着量Z12又はF12)
12 エキスパンション
ジョイント金物
クリアランス ※ 50 ・ 100 ・ 150
耐火性能 ・ 図示による
耐火性能 ・ 30分 ・ なし
15
1
水平せん断
使用環境 曲げ性能
樹種名
性能
区分
・特級 ・1級 ・2級 ・1 ・2
粘土瓦葺
材料 : ※ JIS A 5208 及び図示による 産地[ ]産
(13.4.2~3)
下葺材料
3
防水剤
混合割合 セメント重量の5%以下(JIS A1404)
吸水比 95%以下(JIS A1404)
・ 補強用芯材 樹種 : ※ 杉 ※ 桧 ・ 透水比 80%以下(水圧は294kPaとし、1時間行う)
・ 寸法 : ※ 40(w)×30(h)以上 ・ 凍結時間 始発1時間以上、終結10時間以内(JIS R5201規定8)
棟の工法 ※ 図示による
曲げ及び圧縮強度比 70%以上(JIS A1404)
建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法を施工計画として提出する
間伐材等の
寸法(mm)
適用
4
4
とい
(13.5.2~3)
材種 ※ 配管用鋼管
既製目地材
5
・ ステンレス管
(15.4.2~3)
ロックウール保温筒及びフェノールフォーム保温筒のホルムアルデ
間伐材等の
寸法(mm)
適用
セルフレベリング材
ヒドの放散量
6
床コンクリート
種類及び施工箇所(図示以外は(表9.6.1)による)
・ とい受け金物 ※ 市販品 ・ 表13.5.2
・ 飾り桝 直均し仕上
ルーフドレイン ※ 市販品 ・ 設けない
(15.3.2~3)
シーリング材の試験
接着性試験
・化粧ばり造作用集成材
・ 行う( ※ 簡易接着性試験 ・ 引張接着性試験 )
樹種名
樹種名
化粧薄板の
※1等 ・2等
・ 行わない(試験成績書がある場合)
5
鋼管製といの防露巻
・ 工法部等の処理
・ (13.5.3)
・ 種類
厚さ(㎜)
※ セメント系
※ 10
・ せっこう系
・ 10
施 工 箇 所
※ 規制対象外 ・ 第三種
シーリング面への仕上塗材仕上げ等 ※ 行わない ・ 行う
間伐材等の
寸法(mm)
適用
厚さ(mm)
表15.4.1 塗り
(9.6.2)
化粧薄板の
・ 使用する(形状 )
(15.2.2)
表13.5.1 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)[ ※ RFVP ・ VP ]
G
・ 心材の
防水剤の種類は建築用のモルタルに用いるセメント防水剤とする
寸法 : ※ 21(w)×15(h)以上 ・ 鋼管製といの防露 ※ 行う(表13.5.4) ・ 行わない
見付け材面の品質
表15.2.2 品質・性能等
(15.2.2)
シーリング用材料
施工箇所
※ 表15.2.2による
・ ・ 造作用集成材
樹種名
吸水調整材
膨張性のひび割れおよびそりがないこと(JIS R5201規定9)
・ 見付け材面の品質
とする。
桟木 樹種 : ※ 杉 ※ 桧 ・ ・ 施工箇所
複層仕上塗材を内装不燃箇所に使用する場合は、CE又はSiとするか、基材同等の認定を受けた内装甲
(15.5.2)
・ 間伐材等の
寸法(mm)
適用
・ ( )個/㎡
屋内の壁及び天井の仕上材は、不燃材料又は、建築基準法に基づく基材同等の認定を受けたものとする。
(15.2.2)
※ アスファルトルーフィング940 ( JIS A 6005 )
・1 ・2
防水材料
(15.2.2)
(15.7.2)
2
建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法を施工計画として提出する
3
・1種 ※2種 ・3種
表面処理 ※ B-1種 ・ B-2種
・ 塗装溶融亜鉛-5%アルミニウム合金めっき鋼板及び鋼帯(屋根用)(CZACCR-20)
樹種
※図示による [ 代用樹種の使用 : ※ 認めない ・ 認める(監督員と協議要) ]
材質 ※ アルミニウム製
・ ポリ塩化ビニル被覆金属板(SG A種)
表面処理の上塗り ・ 行う ・ 行わない
樹種名
※ アルミニウム製(表面処理はアルミニウム製建具の項による)
材料 ※ 塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯(屋根用)(CGLCCR-2
表11.3.2 構造材及び下地材の品質の基準 ※ 標準仕様書12.2.1(b)(3)による
使用環境
材料の種別 ※ ステンレス(SUS304) ・ 鋼製
(14.8.3)
表13.2.1 鉄鋼製の表面処理の上塗り ・ 行う( ) ・ 行わない
材面の品質
表14.7.1 部材の種類 ・ 250形(呼称肉厚は1.6以上)
隅角部及び突当り部等の役物 笠木製造所の仕様による
造作材の材面の品質の基準 ※ A種 ・ B種
強度等級
板幅
・ 曲げ材
変形防止材 ・ 鉄鋼製 ・ ステンレス製
施工箇所
※ 押出し ・ ロール
寸法(㎜)
Z150)
・ 適用しない
・ 構造用集成材
製法
※ 押出し形材
・ 塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯(屋根用)(CGCCR-20-Z25)
現場搬入時の木材の含水率 ※ A種 ・ B種
(12.2.2)
※ アルミスパンドレル ・ ※ 塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯(屋根用)(CGLCCR-20-A
ペフ張り ・ 適用する(t= mm)[ ・ 不燃材 ・ 30分耐火]
ホルムアルデヒド放散量 ※ 規制対象外 ・ 第三種
種別
表13.2.1 長尺金属板の種類
間伐材等 ・ 使用する(使用箇所 )
※ 1等 ・ 2等
(9.6.5)
表14.2.1 金属成形板張り
(14.6.2~3)
8
保存処理木材 ・ 使用する(使用箇所 )
集成材 G
表14.5.1 ・ 図示による ・ (12.2.1)
・ 塩化ビニル樹脂
・ 銅
・ 50形 ・ 65形 ・ 75形 ・ 90形 ・ 100形
・ 設ける(図示による) ※ 設けない
軒先面戸板 ・ 適用する
・ ・ ステンレス
スタッド、ランナー等の種類
(14.5.2~4)
形状
・ A種 ※ B種 ・ C種
施工箇所
・ 鋳鉄
・ 合成ゴム
軽量鉄骨壁下地
防腐、防蟻処理の種類、品質
・ 構造用単板積層材
・ ステンレス
7
・ しない
厚さ ※ 0.8㎜ ・ 0.6㎜
( )個/㎡
・ ABS樹脂
6
・ 両面
屋根葺き形式 ・ 横葺 ・ 芯木なし瓦棒葺 ・ 立平葺 ・ あり掛葺
・ 設ける
D-1
・ 立上り部脱気型
・ FW
※木材のうち、杉、桧及び松は、「鳥取県産材産地証明制度」の認証を受けたものを使用する。
脱気装置の種類
・ 平面部脱気型
・ 2類
・ 代用樹種を使用できない箇所( )
・ カラー
脱気装置
X-1
・ ※ 14.4.4(h)による
適用
木材 G
※ シルバー
防水種別
・ 難燃処理
・ B-1種 ・ B-2種
(12.1.4)
3
5
・ する
左官工事
仕上げ塗料塗り
・ X-2
※ 屋内防水
・ 表面
0-AZ150)
備考
・ X-1
・ Y-2
・ F
伸縮継手
(13.2.2~3)
2
工法 ※ 壁タイル接着剤張り ・ 改良積上げ張り ・ 12
施工箇所
※ 地下外壁防水
・ 1類
屋根葺き工法を定める専門工事業者 ※ 監督員の承諾する業者
施工箇所 ※ 便所等 ・ 図示による
表9.5.1~2 ・ Y-1
※ 4.0
・ 塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯(屋根用)(CGCCR-20-Z25)
防水層の種類
種別
防虫処理 その他の処理
天井下地における耐震性を考慮した補強
間伐材等の
防蟻処理 ・ 行う(施工範囲 ※ 図示 ・ )
ポリマーセメントモルタルの調合は、15.2.3(d)による
木工事
(9.5.3)
表面性能 加工面
単板の
樹種名
一般部 ・ 0.3 ・ 0.35 ※ 0.4 谷部 ・ 0.3 ※ 0.4
内部陶磁器質タイル
建築基準法に基づき定まる風圧力に対した工法を施工計画書として提出する
塗膜防水
建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法を施工計画書として提出する
厚さ
接着の
(mm)
程度
10 タラップ
※ 1.2
機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け
4
屋内 ※ 19型 ・ 25型
屋外の軒天井、ピロティ天井等
長尺金属板の厚さ(㎜)
工法 ※ 密着張り ・ 改良圧着張り ・ 改良積上張り ・ モザイクタイル張り
仕上塗料
・ ・ S-M3
野縁等の種類 屋外 ※ 25型 ・ (12.2.8~9)
※ 1.5
・ S-M2
軽量鉄骨天井下地
(14.4.2~4)
表面処理
ポリマーセメントモルタルの調合は、15.2.3(d)による
・ ・ S-M1
5
・ しない
防腐処理 ・ 行う
施工箇所の躯体打増し厚さ及び範囲は、図示による
※ 2.0
・ S-F2
・ 防腐、防蟻処理
MCR工法の仕様はシート製造所若しくは販売店の仕様による
表9.4.1 ・ S-F1
・ 防炎処理
接着剤に含まれる可塑剤は、難揮発性のものとする。
下地モルタル塗り ※ モルタル ・ ポリマーセメントモルタル ・ 行わない
3
・ 難燃処理
・ しない
C種
・ 300形(呼称肉厚は1.8以上)
13
高圧水洗による目荒しは、50Mpa以上の水圧で2.5分/㎡程度とし、仕上がり面の
・ 施工箇所
他の項目に特記されたものを除く
(14.7.2~3)
※ 目荒し工法
厚さ(mm)
※非露出複層防水用R種 ※2.5mm以上
施工箇所
表面処理用木材保存(防腐・防蟻処理)剤はクロルピリホスを含有しない薬剤とし、監督員の承諾す
躯体表面処理工法の種類
改質アスファルトシート
種別
表14.2.2 種別
板厚
6
屋根及びとい工事
表9.3.1 施工箇所
鉄鋼の亜鉛めっき
(14.2.3)
るものとする
改質アスファルト
下層用
・ する
・ しおじ
ユリア樹脂、メラミン樹脂、フェノール樹脂、レゾルシノール樹脂又はホルムアルデヒド系防腐剤(以下、
有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ 規制対象外 ・ 第三種
3
施工箇所
4
適用
接着剤
タイルの見本焼き ※ 行わない ・ 行う( )
施工箇所
種別
C-1種
間伐材等の
(12.2.6)
・ E-2
・ AS-1
B-2種
※ 規制対象外 ・ 第三種
内装
種別
・ なら
・ 2類
・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ C-2
表9.2.8 工程による種別
B-1種
(14.2.2)
「ユリア樹脂等」という)を用いた接着剤のホルムアルデヒド放散量
保護層 ・ 設ける(図示)
(9.3.2~3)
表面処理
施工箇所
他の項目に特記されたものを除く
・ タイルの試験張り ※ 行わない ・ 行う( )
シート防水
表14.2.1 種別
適用
・ SW
役物使用箇所 ※各部の形状は図示による
施工箇所
屋根露出防水
・ 1類
・ 3.2
・ W
表9.2.7 屋根露出防水
2
アルミニウム及び
・特殊加工化粧合板
こと
・ E-1
施工箇所[ ]
・ 当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使用する場合は、あらかじめ監督員の承諾を受ける
出荷時の含水率 10%以下
・ れんが
防虫処理 その他の処理
化粧板の樹種名
※ 4.2
・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ する穴があかないこと
色
・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 耐火性能 不燃
役 物
・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 融解性能(試験サイクル数:上記)試験後、著しい割れや剥離がなく外観上異常がないこと
施工箇所
※ HL仕上げ ・ 鏡面仕上げ ・ 表面仕上げ
A種
厚さ
接着の
(mm)
程度
・ 6.0
寸法の許容差 厚さ:-5~+10%、幅:±1%
種別
ステンレスの
・天然木化粧合板
厚さ ※ 25㎜ ・ ・ D-1
設計用引張強度[ ] ・ アルミニウム合金の
・ 11
材質 ※ 押出法ポリスチレンフォーム3種bスキン層付(JIS A9511)
屋上未改修部、外壁腰ALC部
引抜き耐力の確認試験 ※ 機械的簡易引抜試験機による引張試験 ・行わない
(14.2.1)
・ つつ、可能な限り地球温暖化係数の小さい物質が使用されていること) G
・ C-1
あと施工アンカー
(14.1.3)
・ 屋根保護防水断熱工法の断熱材(オゾン層破壊物質を含まないもの。また、長期的に断熱性能を保持し
施工箇所
2
・ ・ しない
・ 金物固定充填材料 ( )
種別
適用
・ 構造用合板
その他の材料
断熱材は、原則としてグリーン購入法における特定調達品目を使用すること
・ しない
間伐材等の
1
・ 70g/㎡程度
3
・ 難燃処理
表10.2.4 (10.2.2)
※ フラットヤーンクロス
・ する
14
金属工事
アスファルトの種類 3種
(9.2.2~5)
木工事
10
アスファルト防水
石工事
9
防水工事
1
防露部 ステンレス(SUS304、厚さ0.2㎜)で被覆する
表6.2.4 下表以外は表6.2.4及び15.3.2による
施 工 箇 所
平坦さ(mm)
備考
フリーアクセスフロア(パネル工法)範囲
1mにつき10以下
フリーアクセスフロア(溝工法)範囲
3mにつき 7以下
表13.5.4 7
高さ(㎜) 床 ※ 150 ・ 仕上げ塗材仕上げ
種類
・ 外装薄塗材E
防露を行わない場合 ステンレス製シーリングプレートを取付ける(床、天井共)
表15.5.1~2 薄付け仕上塗材
(15.5.2)
天井 ※ 30 ・ 工法
仕上げの形状
・ 砂壁状
吹付け
・ 着色骨材砂壁状
・ 単板積層材
表面の品質
施工箇所
・ 塗装加工
防虫処理
・ する
・ 厚付け仕上塗材
間伐材等の
寸法(mm)
適用
種類
・ 外装厚塗材E
・ 仕上げの形状
・ 吹放し
工法
上塗材
吹付け
・ 行う
・ 凸部処理
・ 加工しない(・1等 ・2等 ・3等) ・ しない
・ 行わない
・ Project
Title
上灘小学校普通教室棟耐震補強(建築主体)工事
特記仕様書(3)
Designed by
(有)エイディエム設計研究室
一級建築士 里見泰男 登録番号 第128367号
〒 682-0881
鳥取県倉吉市宮川町2ー52ー1
TEL 0858-22-7717FAX 0858-23-5315
一級建築士 市村幹男 登録番号 第202784号
D
C
NO
A-04
15
7
仕上げ塗材仕上げ
16
・ 複層仕上塗材
仕上げの形状
工法
上塗材(耐候性 耐候形3種)
※ 凹凸模様
吹付け
※ 水系
※ アクリル系
※ つやあり
・ 可とう形複層塗材
CE ・ 凹凸模様
・ 複層塗材Si
・ 凸部処理
・ 複層塗材CE
・ ゆず肌状
吹付け
・ 水系
・ アクリル系
・ つやあり
ローラー
・ 溶剤系
・ ポリウレタン系 ・ つやなし
※ 複層塗材E
10 軽量シャッター
建具工事
左官工事
種類
(15.5.2)
(16.11.2~4)
ン系
・ 複層塗材RS
・ フッ素系
・ 防水形複層塗材CE
・ シリカ系
支点間距離(h)
4m以下
・ 防水形複層塗材RS
4mを超える
ガイドレールの材質 ※ ステンレス製(SUS304)厚さ1.5㎜( ※ 中柱共 )
層間変位追従性
平たん状
こて塗り
※ スチールタイプ ・ アルミニウムタイプ ・ ファイバーグラスタイプ
鉄筋コンクリート造
(16.13.2)
品 種
構成種類
・ Ⅱ-1類 ・ Ⅱ-2類
・ Ⅲ類
種 類
※ S-4
気密性
・ B種
・ C種
・ S-5
・ S-6
※ A-3
水密性
枠見込み(㎜)
表面処理
※ フロート強化ガラス
・ 型板ガラス
・ Ⅰ類 ・ Ⅱ類
・ W-5
・ 70 ・ 100
・ 100
線径
網目
・ 合成樹脂製
素地ごしらえ
網目寸法 ピッチ15㎜
屋内に使用するユリア樹脂等を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量
木部
表18.2.1~7 ・ A種 ・ B種 ※ C種
3
パイル形状 : コンクリート及びALCパネル面
・ A種 ※ B種
パイル長さ : ・ U-3-1 ・ U-3-2
工 法 : ・ 5種
E5
石膏ボード及びその他のボード面
・ A種 ・ B種
・ ニードルパンチカーペット
厚 さ : 3
色 調
※ 熱線反射ガラス
・ ブルー ・ グレー
・ 高性能反射板ガラス
・ ブロンズ ・ シルバー
錆止め塗料塗り
塗料種別
(18.3.1~3)
鉄鋼面
日射遮へい性
※ 熱線反射ガラス
・ 1種
・ 高性能反射板ガラス
・ 2種
耐久性
表18.3.1 規 格 名 称
・ A種
ガラスの種類
A種
・ B種
・ A種 ・ B種
種 類
・ シアナミド鉛さび止めペイント
・ 2種
・ 屋内 ・ 屋外
・ 鉛、クロムフリーさび止めペイント
・ 1種
・ 屋内 ・ 屋外
・ 水系さび止めペイント
材料板ガラスによる種類の名称
色 調
・ 倍強度熱線吸収ガラス
・ 2種
・ 屋内
4
表18.3.2 表16.13.1 13 ガラスの留め材
(16.13.2)
建具の種類
・ 屋内 ・ 屋外
・ B種
・ 変性エポキシ樹脂プライマー
・ 屋内 ・ 屋外
・ C種
・ 水系さび止めペイント
・ 屋内
※ シーリング材 ・ ガスケット(グレイジングチャンネル形)
その他 ( ・ A種 ・ B種 ※ C種[変性エポキシ樹脂プライマー])
※ シーリング材
木製
※ シーリング材
14 ガラス溝の寸法、
形状等
扉の表面材、押縁
※ 鋼板 ・ ビニル被覆鋼板
枠類
※ 鋼板(くつずりはステンレス) ・ 製作所仕様
(16.13.5)
(16.5.3)
防音ドアセット・防音サッシの遮音性の等級 ・ T-1 ・ T-2 ・ T-3
5
表面形状
正方形
耐震ドアセットの面内変形追従性の等級 ・ 長方形
ステンレス鋼板(屋外) ・ SUS430J1L ・ SUS304
呼び寸法
色調
厚さ
目地幅(㎜)
クリア 乳白 平積み
80
曲面積み
※ 8~15
・ 160x160 ・ 95 ・ 125
伸縮調整目地
外側
(㎜)
・ 単層フローリング (・フローリングボード ・フローリングブロック ・モザイクパーケット)
G
・ 湿式工法 ・ 乾式工法( ・ 釘どめ工法 ・ 接着工法 )
G ※ 1種 ・ 2種 ・ 3種 ) 表層 ※ なら ・ ヒノキ ※ 複合フローリング (
表18.4.2 ・ 乾式工法( ・ 釘どめ工法( ・ A種 ・ B種 ※ C種) ・ 接着工法)
仕上げ ※ ウレタン樹脂ワニス ・ 生地のままワックス ・ オイルステインの上ワックス塗り
・ 15~25 ※ 15以下
・ 200x200 ・ 95 ・ 125
10~20
・ あり
・ 図示による
・ 320x320
95
内側
・ 250x125
80
※ 6以下
・ 320x160
95
表18.6.1 県産材の活用
(18.6.2)
・ 適用しない
・ 適用する(樹種 ・ ・ ・ ・ )
7
耐候性塗料塗り(DP) 改修鉄鋼面(北西渡り廊下)
(18.7.2~4)
壁用金属枠及び補強材 ・ 設ける (形状 ※ 図示による ・ )
力骨 ※ ステンレス鋼(SUS304)径5.5㎜はしご形状複筋及び単筋 ・ ションペイント塗り
目地部の力骨の補強方法 ※ ガラスブロック製造所の仕様による ・ (EP-G)
化粧目地モルタルの色 ( )
(18.8.2~5)
8
つや有合成樹脂エマル
コンクリート面等
9
合成樹脂エマルション
表18.9.1 模様塗料塗り
16 ガラス用フィルム
※ ガラス飛散防止フィルム
第2種
※ 内張り ・ 外張り
・ 壁
・ 不燃認定品
・ A種 ※ B種
・ 天井
飛散防止率 D1
11 ウレタン樹脂ワニス
塗り(UC)
品質 JIS A5769による。
※ 光線(反射) ・ マット ・ 熱線 ・ 音波 ・ 光電
表18.11.1 17 付属電気設備
取付け位置 ・ 床面 ※ 天井面 ・ 壁面 ・ 無目
電動シャッター、自動扉、電動オーバーヘッドドアの電動機が三相電動機0.4kw以上の場合は
12 木材保護塗料塗り
機器付属の操作盤内に電動機保護用遮断機及び進相用コンデンサーを設置する
凍結防止措置 ※ 行わない ・ 行う(適用箇所は建具表による)
表18.13.1 (WP)
(18.13.2) ・ A種 ※ B種
(16.9.3)
重量シャッター
種類 ・ 一般 ・ 外壁用防火 ・ 屋内用防火 ・ 屋内用防煙
(16.10.2)
防火又は、防煙シャッターは、自動閉鎖装置及び随時閉鎖装置付とし、連動制御盤及び、
耐風圧強度 一般( )N/㎡ 外壁用( )N/㎡
表16.10.1 1
カーテンウォール
取付方法 ・ 層間方式 ・ 柱、梁方式 ・ 方立方式 ・ スパンドレル方式
(17.1.3)
性能
(17.2.2~5)
耐震性能(地震力
(17.3.2~5)
係数)
(18.14.2)
気密性
※ 1.0 ・ 垂直方向(kV)
※ 0.5 ・ ・W-1 ・W-2 ・W-3
・W-4 ・W-5
耐火性
・ 目透し
・ 9.5
・ 直張り
・ 突付け
・ 12.5(不燃認定品)
・
・ 継目処理
・ mm× mm
・ 突付けV目地
・ mm× mm
・80℃ ・70℃ ・60℃
遮音性
・T-1 ・T-2 ・T-3 ・T-4
断熱性
・H-1 ・H-2 ・H-3 ・H-4
・ 12.5(不燃認定品)
・ 9.5
・ 下張り
突付け
・ 上張り
・ 目透し
・ 9.5
・ 直張り
・ 突付け
・ 12.5(不燃認定品)
・
・ 継目処理
・ mm× mm
・ 突付けV目地
・ mm× mm
・ 下張り
突付け
・ 12.5(不燃認定品)
・ 9.5
・ 12.5(不燃認定品)
・ 壁
・ 上張り
・ 目透し
・ 9.5
・
・ 天井
・ 直張り
・ 突付け
・ 12.5(不燃認定品)
・
・ 継目処理
・ mm× mm
・ 突付けV目地
・ mm× mm
天井及び壁に使用する材料は、建築基準法に基づく防火材料の指定又は認定を受けたもの
合板類、MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量
※ つや有合成樹脂エマルションペイント
※ 規制対象外 ・ 第三種
パーティクルボード、繊維板、木質系セメント板の原材料 G
・1時間
・H-5
・ 上張り
・ A種 ・ B種
・30分
耐温度差性
・ 9.5
・
表18.14.1 種別
仕上げ塗材塗り
・A-1 ・A-2
・A-3 ・A-4 ・ 水平方向(kH)
水密性
13 マスチック塗材塗り
19
内装工事
煙感知器は別途とする
カーテンウォール工事
17
自閉式上吊り引戸装置の性能 ※ 表16.9.1による
厚さ等(mm)
突付け
・ A種 ※ B種
(18.11.2)
・ 電波 ・ タッチ ・ 押しボタン ・ ペダル ・ 多機能便所
シャッターケース(防火、防煙以外) ※ 設ける ・ 設けない
表18.10.1 (18.10.2)
(EP-T)
性能値
・ 表16.8.1~3 ・ JIS A 6901 規格品
張 り 方
・ 下張り
・ 準不燃認定品
10 合成樹脂エマルション
張り面
施工箇所
厚さ9.5tは
建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法を施工計画として提出する
種類
材種・規格
・
(18.9.2)
名 称
D種の場合の畳床記号 ・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ※KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N
(19.7.2)
シーリング材 ※ 表9.6.1による ・ 金属製化粧カバー 材質 ・ ステンレス製 ・ アルミニウム製
表19.6.1 種別 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ※ D種
せっこうボードその他
ボード及び合板張り
・ A種 ※ B種
形状 ・ 図示による ・ 開閉機能による種類 ※ 上部電動式(手動併用) ・ 上部手動式
8
鉄鋼面(屋内)
押入等の裏側 ※ 雲花紙
センサーの種類
畳敷き
表18.8.1~4 ・ A種 ※ B種
ペイント塗り(EP) ・ A種 ※ B種
鍵箱 ・ 設ける ( 組用 組) ・ 設けない
7
(19.6.2)
寸法 ・ 図示による ・ (16.7.4)
表18.7.3 ・ A種 ・ B種 ・ C種
上張り紙 ※ ビニル紙 ・ 新鳥の子
マスターキー ・ 製作する( 組) ・ 製作しない
0.3mg/L以下かつ最大値で0.4mg/L以下であること
散形塗料塗り(NAD) ・ A種 ※ B種
曲げ加工 ※ 普通曲げ ・ 角出し曲げ( ・ a角 ・ b角 ・ c角 )
※ 規制対象外 ・ 第三種
間伐材等:間伐材、合板・製材工場から発生する端材等の残材、林地残材又は小径木の体積比割合が10
%以上であること
アクリル樹脂系非水分
表面仕上げ ※ HL仕上げ ・ 建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量
表18.5.1 居室の内装材にあっては、ホルムアルデヒド放散量(JAS規格による測定方法)が平均値で
6
※ 6m以下毎に ※ なし
枠及びくつずり材料 ※ 図示による
9
種別・工法
(CL) ・ A種 ※ B種
(18.5.2)
防火性能
曲面積みの曲率半径は、ガラスブロックの幅寸法の10倍以上とする
縁仕上 ・ 塗り縁 ・ 生地縁(素地) ・ 生地縁(ウレタンクリアー塗装)
自閉式上吊り引戸装置
複層フローリングのホルムアルデヒド放散量 ※ 規制対象外 ・ 第三種
(19.5.2~7)
屋外( ※ A種 ・ B種 )
クリヤラッカー塗り
ステンレス鋼板(屋内) ※ SUS430 ・ SUS430J1L ・ SUS304
ふすまの材料 種別 ※ 表16.6.3のⅡ型
8
フローリング張り
・ A種 ※ B種
15 ガラスブロック積み
外部に面する建具の耐風圧性 ・ S-4 ・ S-5 ・ S-6 ・ (16.8.2~3)
6
間伐材等の適用 ※ 適用する ・ ※ 鋼板 ・ ステンレス ・ アルミニウム
ステンレス製建具
自動ドア開閉装置
塗布量 主剤2回塗りとし、総塗布量は0.25Kg/㎡以上とする
材質
召合わせ、縦小口包み板
鍵
表19.4.4~7 材質 水性アクリル系樹脂塗料( ※ 標準色 ・ )
表18.4.1 木部
鉄鋼面
※ 表16.13.1による
(16.13.3) ・ 図示による
G
断熱ドアセット・断熱サッシの断熱性の等級 ・
H-1 ・ H-2 ・ H-3
7
床用防じん塗料塗り
(18.4.3)(18.4.4) 屋内( ・ A種 ※ B種 )
・ 125x125
6
仕上げの種類 ※ 平滑仕上げ ・ 防滑仕上げ ・ つや消し仕上げ
仕上種別 コーティング(ローラー刷毛塗り)
ステンレス製
表16.4.1 表19.4.3 ・ 弾性ウレタン樹脂系塗床材
表18.3.4 アルミニウム製
・ ビニル被覆鋼板
(16.6.2)
5
防火戸 煙感知器連動とする 防火戸の解錠機構は別途とする
※ 表面処理亜鉛めっき鋼板
品敷き
※ 規制対象外 ・ 第三種
耐震ドアセットの面内変形追従性の等級 ・ 塗り(SOP)
・ 耐電圧3kV
表18.3.3 鋼製建具等 ( ※ A種 ・ B種 ・ C種)
防火戸のガラス留め材は、建築基準法に基づく防火性能の認定を受けた条件による
工法
※ のり付加工
・ 樹脂モルタル仕上げ ・ 防滑仕上げ
※ シーリング材
戸の鋼板
※ 適用しない
ユリア樹脂等を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量
鋼製
合成樹脂調合ペイント
※ 6.5㎜
仕上げの種類 ・ 薄膜流し展べ仕上げ ・ 厚膜流し展べ仕上げ
亜鉛めっき鋼面
4
・ カットパイル
(19.4.3)
見え隠れ部分 ( ・ A種 ※ B種 )
材 種
・ 第二種
500角
電気抵抗(Ω)
・ エポキシ樹脂系塗床材
・ 鉛酸カルシウムさび止めペイント
断熱ドアセット・断熱サッシの断熱性の等級 ・ H-1 ・ H-2 ・ H-3
G
扉にラッチ受座用切込み開口補強を行う
合成樹脂塗床
摘 要
・ A種
鉄鋼面
・ グレー ・ ブルー ・ ブロンズ ・ ※ ループパイル
総厚さ
未満
塗り工程種別
※ 倍強度ガラス
※ 第一種
寸法(㎜)
・ 屋内
・ 鉛、クロムフリーさび止めペイント
規 格 名 称
パイル形状
種別
摘 要
亜鉛めっき鋼面
B種
表19.3.2 ・ タイルカーペット G
見え掛かり部分 ( ※ A種 ・ B種 )
木製建具
・ A種 ・ B種 ・ C種
(19.3.3~4)
・ A種 ・ B種
・ 倍強度ガラス
扉にラッチ受座用切込み開口補強を行う
( ※ 帯電防止性能 JIS L 1023 の人体帯電圧 3kv 以下とする。) ・ タフテッドカーペット
映像調整 ※ 行わない ・ 行う
防火戸 煙感知器連動とする 防火戸の解錠機構は別途とする
5
・ 織ジュータン
・ A種 ※ B種
反射皮膜面 ※ 内面 ・ 外面
断熱ドアセット・断熱サッシの断熱性の等級 ・ H-1 ・ H-2 ・ H-3
G
4
カーペット敷き
モルタル及びプラスター面
防音ドアセット・防音サッシの遮音性の等級 ・ T-1 ・ T-2 ・ T-3
区分
工法
表19.3.2 鉄 鋼 面
U2
外部に面する建具の耐風圧性の等級 ・ S-4 ・ S-5 ・ S-6
・ カラー鋼板
寸法(㎜)
材質 ※ 軟質 ・ 硬質
コンクリート及び押出成形セメント板面
耐震ドアセットの面内変形追従性の等級 ・ 黄色
厚さ(㎜) ※ 2.0 ・ ・ A種(不透明塗料塗り) ・ B種(透明塗料塗り)
・ 2種
(16.3.2)
防音ドアセット・防音サッシの遮音性の等級 ・ T-1 ・ T-2 ・ T-3
色柄
材料
・ 400x400 合成ゴム
厚さ(㎜)
色柄
・ A種 ・ B種 ・ C種
鋼製建具
(16.4.3)
寸法(㎜)
※ 規制対象外 ・ 第三種
・ A種 ・ B種 ・ C種
・ 3種
外部に面する建具の耐風圧性の等級 ・ S-4 ・ S-5 ・ S-6
10
・ 300x300 ※ 塩ビ ・ 合成ゴム
2.0
(表面形状 JIS T9251)
亜鉛めっき(建具以外)面
品 種
鋼製軽量建具
厚さ(㎜)
種類
亜鉛めっき(建具)面
16~18メッシュ
外部に面する建具以外の表面処理 C-1種又はB-1種
3
又は体積電気抵抗値(JIS A1454)
・ 誘導用床材、注意喚起用床材
E4
・ ステンレス製(SUS316)
1.5㎜
帯電防止性能評価値(JIS A1455)
ビニル幅木の高さ(㎜) ※ 60 ・ 75
2
日射遮へい性
品 種
ステンレス製(SUS304)線材
CTS
・ 日射熱遮へい複層ガラス ・ 4種
網戸等
・ 防鳥網
・ 帯電防止床タイル
厚さ(㎜)
※ 2.0
7
・ 熱線反射板ガラス
0.25㎜以上
記号
NC
U1
・ 3種
耐震ドアセットの面内変形追従性の等級 ・ ※ ガラス繊維入り合成樹脂製
(18.1.3)
(18.2.1~7)
断熱性
断熱ドアセット・断熱サッシの断熱性の等級 ・ H-1 ・ H-2 ・ H-3
G
材種
CTS
・ 1種
品 種
・ 断熱複層ガラス
防音ドアセット・ 防音サッシの遮音性の等級 ・ T-1 ・ T-2 ・ T-3
・ 防虫網
材 料
・ 複層ガラス
※ B-1種 ・ B-2種
種類
・ 特殊柄
・ 軟質
鉄部他
・ A-4
※ W-4 ・ W-5
1
※ 型板強化ガラス
(・ アンバー ・ ブロンズ ・ ステンカラー ・ ブラック)
2
性 能
塗装工事
建具工事
耐風圧性
※ マーブル
※ 2.0
・ ゴム床タイル
・ 熱線吸収強化ガラス
※ A種
※ 5.0
CT
1x10 ~10 Ω程度
建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法を施工計画書として提出する
18
※ フロートガラス
種別
HT
※ 半硬質
・ 特殊機能床材(帯電防止以外)
ゴンドラ用ガイドレール ・ 設置する ・ 設置しない
・ 強化ガラス
外部に面する建具の性能等級等
(16.2.2~4)
・ 置敷き
・ 帯電防止床シート
・ PCカーテンウォール
・ 網入り、熱線吸収板合わせガラス
柄
・ プレーン
1.2以上~3.2未満
・ アルミニウム製( ・ B-1 ・ )
・ Ⅰ類
・ 網入り、フロート板合わせガラス
材料板ガラスによる種類
アルミニウム製建具
厚さ(㎜)
※ 2.0
金属材料の種類(見掛かり部分の仕上げ)
性 能
※ フロート板合わせガラス
・ 網入合わせガラス
※ 規制対象外 ・ 第三種
1
※ 熱溶接
記号
種類
種類 ・ メタルカーテンウォール
・ 熱線吸収、フロート板合わせガラス
16
※ 2.5
・ 特殊機能床材(帯電防止)
こと
・ ステンレス製( )
※ フロート合わせガラス
ロックウール及び接着剤のホルムアルデヒド放散量
シーリングは補修程度の損傷である
・ ±(1/300)xh以上
鉄骨鉄筋コンクリート造
・ 合わせガラス
※ 規制対象外 ・ 第三種
厚さ(mm) ・ 10 ・ 15 ・ 20 ・ 30 ・ ※ マーブル
・ 鋼製( )
建物内部に使用するユリア樹脂等を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量
(15.7.1~4)
・ コンポジション
その他の性能 図示による
ガイドレールの材質 ※ 溶融亜鉛めっき鋼板 ・ ステンレス製(SUS304)厚さ2.0㎜
12 ガラス
ロックウール吹付け
部材の脱落、ガラスの破損及び主要
※ ±(1/200)xh以上
収納形式による区分 ・ スタンダード形 ・ ローヘッド形 ・ ハイリフト形 ・ バーチカル形
防火材料の指定 ※ 屋内の壁、天井の仕上材は防火材料とする
8
・ 突付け
HT
・ ホモジニアス
変位後の状態
部材に有害な歪みが起こらないこと
開閉形式による区分 ※ バランス式 ・ チェーン式 ・ 電動式
・ こて塗用軽量塗材
層間変位量(h=支点間距離)
セクション材料による区分
・ 1250Pa ・ 1700Pa
工法
工法
・ 2.0
種類
建築物の構造種別
耐風圧性能 ・ 500Pa ・ 750Pa ・ 1000Pa
・ 軽量骨材仕上塗材
厚さ(㎜)
・ プレーン
・ ビニル床タイル G
シャッターケース ※ 設ける ・ 設けない
・ 防水形複層塗材RE
吹付け
色柄
※ NC
・ 特殊柄
鉄骨造
(16.12.2~3)
砂壁状
※ 発泡層のないもの
かつ絶対量20mm以下であること 有害な歪みが起こらないこと
座板(屋外の場合) ※ ステンレス製既製品 ・ ・ 防水形複層塗材E
・ 吹付用軽量塗材
記号
種類
状態
※ たわみ量が±(1/150)xh 部材の脱落、ガラスの破損及び主要部材に
JIS G3318(塗装溶融亜鉛-5%アルミニウム合金めっき鋼板及び鋼帯)
11 オーバーヘッドドア
仕上げの形状
耐風圧性能
スラットの形状 ※ インターロッキング形 ・ オーバーラッピング形
・ 防水形外装薄塗材E
種類
・ ビニル床シート G
主要部材の耐風圧性能(ガラスを除く)
耐風圧強度( )N/㎡
スラットの材質 ※ JIS G3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)又は
・ 弱溶剤系 ・ アクリルシリコ ・ メタリック
・ 複層塗材RE
表16.11.1 開閉形式 ※ 手動式 ・ 上部電動式(手動併用)
1
接着剤
壁紙施工用でん粉系接着剤、ユリア樹脂等を用いた接着剤のホルムアルデヒド放散量
合板・製材工場から発生する端材等の残材、建築解体木材、使用済み梱包材、製紙未利用低質
(19.2.2)
※ 規制対象外 ・ 第三種
チップ、林地残材、かん木、小径木(間伐材を含む)等の再生資源である木質材料又は植物繊維
接着剤に含まれる可塑剤は、難揮発性のものとする
の重量比配合割合が50%以上であること。(この場合、再生資材全体に占める体積比配合率が
20%以下の接着材、混和剤等(パーティクルボードにおけるフェノール系接着剤、木質系セメ
2
ビニル床シート、
ビニル樹脂系材料の原材料
ント板におけるセメント等で主要な原材料相互間を接着する目的で使用されたもの)を計上せず
ビニル床タイル及び
再生ビニル系材料の原材料の合計重量が製品の総重量比で15%以上使用されていること(JIS
ゴム床タイル
A5705(ビニル系床材)に規定されるビニル系床材の種類で記号PFに該当するものを除く)
に、重量比配合割合を計算することができるものとする)
(19.2.2~3)
Project
Title
上灘小学校普通教室棟耐震補強(建築主体)工事
特記仕様書(4)
Designed by
(有)エイディエム設計研究室
一級建築士 里見泰男 登録番号 第128367号
〒 682-0881
鳥取県倉吉市宮川町2ー52ー1
TEL 0858-22-7717FAX 0858-23-5315
一級建築士 市村幹男 登録番号 第202784号
D
C
NO
A-05
9
壁紙張り
建築基準法に基づく防火材料の指定又は認定を受けたもの
施工箇所
9
品質(製造所)
防火性能の級別
煙突ライニング
煙突用成形ライニング材 適用安全使用温度 ※ 400℃ ・ 650℃
(20.2.11)
キャスタブル耐火材 工法 ・ こて押さえ ・ 改修標準仕様書(9.1.3(b)(2))によるほか、次の必要な手続きを行う
最高温度 ※ 400℃ ・ (1)建築物解体等作業届(所管労働基準監督署)
製造所
10 ブラインド
ホルムアルデヒド放散量 ※ 規制対象外 ・ 第三種
(20.2.12)
10 断熱材打込み工法 G
断熱材の種類 ※ 押出法ポリスチレンフォーム保温板2種b 厚さ ※ 25㎜ ・ (19.9.2)
・ 押出法ポリスチレンフォーム保温板3種b(土間下) 厚さ ※ 25㎜ ・ 形式
(2)特別管理産業廃棄物管理責任者設置報告書(都道府県知事又は市長)
・ 横型ブラインド
スラットの材種
アルミニウム合金製
※ ギア式 ・ コード式
※ 1本操作コード式
スラットの幅(㎜)
※ 25 ・ 35
・ 75以上 ・ 100
断熱補修材 ・ 断熱材と同材
11 ロールスクリーン
(20.2.13)
※ 吹付け硬質ウレタンフォーム断熱材(次項による)
(19.9.3)
放散量 ※ 規制対象外 ・ 第三種
レール
断熱材の種類 ※ A種1 ・ B種1
(20.2.14)
クッション材 ※ 空練りモルタル ・ 砂
・ 再生材料を用いた舗装用ブロック(焼成)
再生材料が原材料の重量比で20%以上(複数の材料が使用されている場合は、それらの材料の合
計)使用されていること。ただし、再生材料の重量の算定において、通常利用している同一工場か
表示・掲示
らの廃材の重量は除かれるものとする。重金属等有害物質の含有や、施工時及び使用時に雨水等に
よる重金属等含有物質の溶出について、土壌の汚染に係る環境基準等に照らして問題がないこと
作業場の養生
品質
処理場所をプラスチックシート等で囲い、外部への粉塵飛散を防止する。
対象室( )
施工箇所
きれ地の品質等(製造所)
ひだの種類
開閉形式
・ 片引き ・ 引分
びんを除く)、紙製スラッジ、アルミスラッジ、磨
保温材については、改修工事標準仕様書(9.1.2(d)(2))による。
※ 手動 ・ 電動
き砂汚泥、石材屑
溶融スラグ化
下水道汚泥
焼却灰化又は溶融スラグ化
上水道汚泥
前処理方法によらず対象
カーテンレール及び付属金物
強さによる区分
材料による区分
仕上げ
形状
付属金物
グラスウール:再生資源利用率は、原材料の重量比で80%以上であること
ロックウール:再生資源利用率は、原材料の重量比で85%以上であること
21
排水工事
施工箇所
1
排水管
(21.2.1)
遠心力鉄筋コンクリート
ユニット及びその他の工事
(20.2.2)
構法
・ パネル構法 ・ 溝構法
・ パネル構法 ・ 溝構法
材料の品質及び性能
耐震性能
・ 1.0G ・ 0.6G
・ 1.0G ・ 0.6G
外枠、内枠の材質
耐荷重性能
※ 3000N ・ 5000N
※ 3000N ・ 5000N
計)使用されていること。なお、透水性確保のために、粗骨材の混入率を上げる必要がある場合は、
・ VP
再生材料が原材料の重量比15%以上使用されていること
・ VU
ただし、再生材料の重量の算定において、通常利用している同一工場からの廃材の重量は除かれる
・ リサイクル硬質ポリ塩化ビニル発泡三層管(RS-VU)G
ものとする。重金属等有害物質の含有や、施工時及び使用時に雨水等による重金属等含有物質の溶
出について、土壌の汚染に係る環境基準等に照らして問題がないこと
建物外での硬質塩化ビニル管であって、使用済み塩化ビニル管を原材料とする塩化
内枠 ・ 額縁タイプ ・ 目地タイプ
施工箇所
再生材料が原材料の重量比で20%以上(複数の材料が使用されている場合は、それらの材料の合
硬質ポリ塩化ビニル管
天井 材種 アルミニウム製 寸法(㎜) ※ 450x450 ・ 600x600
フリーアクセスフロア
・ 再生材料を用いた舗装用ブロック類(プレキャスト無筋コンクリート製品)
継手 ※ ゴム接合 ・ モルタル接合
暗幕用は300mm以上の召し合せの重掛けとする
13 点検口
湖沼等の汚泥
表21.2.1 種類 ※ 外圧管B形1種 ・ 形式 一般型 外枠 ・ 額縁タイプ ・ 目地タイプ
ビニルが製品全体重量比で30%以上使用されていること
枠の許容差 ±0.5㎜以内 外枠と内枠のクリアランス 片側2.0㎜以内
2
側塊、排水枡等
(21.2.2)
アルミニウム合金押出形材 JIS H4100 A6063S-T5
パネル寸法(㎜)
表面処理 表14.2.1のC-1種、C-2種(外部はB-1種、B-2種)
高さ(㎜)
・ ・ ・ ・ 床表面仕上げ材の材質
※ タイルカーペット
※ タイルカーペット
・ 帯電防止床タイル
・ 帯電防止床タイル
ボーダー部及びスロープ
型式 ※ 水封型 ・ 簡易密閉型 ・ 密閉型 ・ 中ふた付密閉型
コンクリート平板舗装、インターロッキングブロック舗装の歩道部は原則再生材料を用いた舗装ブロッ
適用荷重(安全荷重〔kN〕)
ク とする。ただし調達困難な場合は監督員と協議を行うものとする
G
種類
パッキンを装着しないもの及びがたつき防止用パッキンを装着したもの
枠の許容差 ±0.5㎜以内 外枠と内枠のクリアランス 片側2.0㎜以内
・ 有り ( ※ 固定式 ・ 可変式): 施工箇所( ※ 図示による ・ ) その他 製造所の仕様による
評価を取得したもの又は同等のものとする
・ U字溝用
水性型の路面表示用塗料であって、揮発性有機溶剤(VOC)の含有率(塗料総質量
上面形状
細目
に対する揮発性溶剤の質量の割合)が5%以下であること
色 ※ 白 塗布幅 ※ 図示による 塗布厚さ ※ 1.0
※ 凹凸形
23
・ T-14用
・ ステンレス製 ・ 受枠付 ・ 溝ふた(横断用)・ 歩行用
・ 凹凸形
・ボルト ・ 溝ふた(側溝用)・ T-2用
固定
・ 桝ふた用
・ T-6用
・ 固定式(下記以外は図示による)
・ ・ U字溝用
鋼製書架 ※ JIS S1039による ・ 法務省型
ローリングロード性能 ※ 適用する ・ 適用しない
メンバーピッチ
普通目
・ T-20用
耐荷重性能(5000N、高さ300以上)の性能
14 鋼製書架及び物品棚
適用荷重
・ 平形
・ T-14用
・ T-20用
鋼製物品庫 ・ JIS S1040による
以下(使用上有害な変形、欠け、割れ、がたつきなどの欠点がないこと)
・ 移動式 形状等は図示による
植栽及び屋上緑化工事
・ 表面処理 表14.2.1のA-1種、A-2種、B-1種、B-2種
開閉方式 施錠・開錠は、鍵又は開閉用ハンドル式
平成元年建設省告示第1322号「耐震性フリーアクセスフロアの開発」の建設技術評価において
用 途
・ ボルト ・ 溝ふた(側溝用)・ T-2用
固定 ・ 桝ふた用
・ T-6用
アルミニウム合金押出形材JIS H4100 A6063S-T5
※ なし ※ 路面表示用塗料(JIS K5665(路面表示用塗料)による)
・ 1種 ・ 2種 ※ 3種1号
G
G
・ 受枠付 ・ 溝ふた(横断用)・ 歩行用
・ 鋼製
受枠材、蓋枠材、コーナーピース、底板材、底板補強材
配線取り出し開口 ※ パネル1枚につき40㎜x80㎜程度の開口1ヶ所以上 ・ 図示による
区画線
・ 低揮発性有機溶剤型の路面表示用塗料 G
形式
材料の品質及び性能
空調用吹き出し(吸い込み)パネル
9
グレーチング
形式 ※ 屋内用一般型 ・ 密閉形
フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合 ※ 20~30% ・ 溶融スラグ化
鍵 ・ 有 ・ 無
床 材種 アルミニウム製 寸法(㎜) ・ 450x450 ※ 600x600
配線用取り出しパネル 前処理方法
都市ゴミ焼却灰
下水道汚泥
鋳鉄製ふた
屋外用 ・ T-2用(5) ※ T-6用(15) ・ T-20用(50)
鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理を行ったもの
※ メーカー仕様 ・ 図示による
再生材料の原料となるもの
屋内用 ・ T-2用(5)
外枠及び内枠のコーナーピース、吊り金物、取付ボルト
表面仕上材の品質・性能は、標準仕様書19章内装工事による
1
2
植栽地の確認
土壌の水素イオン濃度(ph)試験 ・ 行う ※ 行わない
(23.1.3)
水溶性塩類(EC)の試験 ・ 行う ※ 行わない
植栽基盤の整備
排水 ・ 設置する(・暗きょ ・閉きょ ・排水層 ・縦穴排水 ) ・ 設置しない
(23.2.2~4)
水溶性塩類(EC)の試験 ・ 行う ※ 行わない
整備工法
芝及び地被類 ※ 行う( ※ B種 ・ ) ・ 行わない
植込み用土
※ 現場発生土の良質土 ・ 客土
耐荷重性能(3000N):積載荷重1000Nの際、最大変形量1.5㎜以下
15 くつふきマット
・ 硬質アルミニウム合金製(受け枠ステンレス製(SUS304))
(使用上有害な変形、欠け、割れ、がたつきなどの欠点がないこと)
可動間仕切
JIS A6512によるほか、下記による
(20.2.3)
構造形式による種類 ※ スタッド式( ・ スタッド露出・ スタッド内蔵 ) ・ スタッドパネル式
22
※ 塩化ビニル又はゴム製(受け枠ステンレス製(SUS304))ワンライン型
1
舗装工事
耐荷重性能(5000N):積載荷重1000N以上の際、最大変形量1.0㎜以下
・ ステンレス製(SUS304)(受け枠ステンレス製(SUS304))
路床
路床の構成 ※ 標準詳細図による ・ 図示による
土壌改良材
(22.2.2~5)
盛土に用いる材料(表3.2.1による)
・ 適用する(施工箇所 )
16 フェンス
フェンスの種類 ・ ビニル被覆エキスパンドフェンス
・ 樹脂塗装メッシュフェンス
表面材質及び厚さ(㎜) ※ 鋼板0.6 ・ 鋼板0.8
製品は以下を満足すること
・ 建設汚泥から再生した処理土 G
有機物の含有率(乾物) :70%以上
炭素窒素比〔C/N比〕 :35以下
※ 行わない ・ 行う( ※ 乱した土 ・ 乱さない土 )
・ 鋼管フェンス
陽イオン交換容量〔CEC〕(乾物):70meq/100g以上
締固め度の試験
・ アルミフェンス
pH :5.5~7.5
※ 行わない ・ 行う
高さ ・ 図示による ・ パネル表面仕上げ メラニン樹脂焼付又はアクリル樹脂焼付( ※ 常備色 ・ 指定色 )
パネル総厚さ(㎜) ・ 程度
・ バーク堆肥 G
・ A種 ※ B種 ・ C種 ・ D種
支持力比(CBR)試験
構成材の種類 ※ 図示による
水分 :55~65% 砂の粒度試験
17 天井見切り縁
材種 ※ アルミニウム既製品 ・ ビニル既製品
18 ピクチャーレール
※ 見切り縁兼用タイプ ・ 幼植物試験の結果 :生育阻害その他の異常が認められない
※ 行わない ・ 行う
窒素全量〔N〕(現物) :0.5%以上
遮音性の区分 ・ 0 ・ 12 ・ 20 ・ 28 ・ 36
防火性能 ・ 不燃
2
移動フック ヶ/m 安全荷重 ※ 15㎏以上 ・ 3
移動間仕切
パネルの操作方法による種類 ・ 製造所の仕様による ・ 図示による
(20.2.4)
表面材質及び厚さ(㎜) ※ 鋼板0.6 ・ 仕上げ メラニン樹脂焼付又はアクリル樹脂焼付( ※ 常備色 ・ 指定色 )
路盤
路盤の構成 ※ 標準詳細図による ・ 図示による
(22.3.2~5)
路盤材料 ※ 再生材クラッシャラン ・ クラッシャラン鉄鋼スラグ
G
G
19 誘導用床材、注意喚
材種 ・ レジンコンクリート製(厚さ60㎜) ・ 磁器質タイル製
パネル圧接装置の操作方法 ・ 製造所の仕様による ・ 図示による
寸法 ※ 300x300 ・ 遮音性の区分 ・ 36未満 ・ 36以上(JIS A6512に準拠する)
色 黄色
(20.2.5)
ドアエッジ材質形状 ※ アルミRエッジ
20 旗竿
階段滑止め
材種 ステンレス製(SUS304)( ・ 埋込工法 ※ 接着工法 )
(20.2.6)
端部フラットエンド ※ 有( ※ タイヤと同材 ・ ステンレス鋼 ) ・ 無
型式 ※ ビニルタイヤ又は合成ゴムタイヤ入り 幅(㎜) ※ 約35
アスファルト舗装
形式 ・ ロープ式(テーパー式)
材種 ・ アルミニウム合金 ・ 黒板及びホワイト
※ ホワイトボード ほうろう 形状・寸法は図示による
ボード
・ 黒板 ※ 焼き付け 色彩 ※ 緑 形状・寸法は図示による
(20.2.8)
鏡
(20.2.9)
21 既製家具
(20.2.10)
形 式
・ 有機物の含有率(乾物) :35%以上
炭素窒素比〔C/N比〕 :20以下
pH :8.5%以下
水分 :50%以下
窒素全量〔N〕(現物) :0.8%以上
種類 ※ 表層に着色した加熱アスファルト混合物
材種
柱径・肉厚(mm)
・ ステンレス製
高さ(㎜)
備考
・ 表層の上に着色舗装又は樹脂系混合物
りん酸全量〔P205〕(現物):1.0%以上
・ 表層の上に常温塗布式舗装又はニート工法による樹脂系舗装
アルカリ分(現物) :15%以下(ただし、土壌の酸度を矯正する目的で
使用する場合はこの限りでない)
カラー舗装に添付する着色骨材
・ φ76.3 t=2.0 ・ GL+700
施工箇所の土壌及び植物の性質から使用が不適な場合、及び調達困難な場合は監督員と協議を行うものとする
・ 有色骨材(材質< >)
・ ・ 着色骨材(材質< >)
・ ※ 県有施設の石綿除去等に係る施工業者の登録制度による登録を受けている業者であること。
3
4
材 料 名
厚さ(mm) 処理を行う範囲
石綿防火ライト
6.3
便所天井
石綿大平板
6.3
便所間仕切壁
・ ピクトグラフ 標準案内図用記号 ※ JIS Z8210による ・ 図示による
4
コンクリート舗装
舗装の構成 ※ 標準詳細図による ・ 図示による
(22.5.2~6)
溶接金網 ※ 使用する(150X150X6φ) ・ 使用しない
カラー舗装
舗装の構成 ※ 標準詳細図による ・ 図示による
(22.6.2~6)
車道部の基層 ・ 有 ・ 無
6
アスファルト混合物の抽出試験 ※ 行わない ・ 行う
案内用図記号はJIS2810による
新植樹木の枯損処理
屋上緑化 G
(23.5.2~3)
施工調査
※ 行う ・ 行わない
※ 1年間 ・ 6
※ 1年間 ・ (23.3.6)
・ 切抜文字(・ステンレス製・黄銅製) ・ 箱文字(・ステンレス製・黄銅製)
・ 非常用進入口 ・ 図示による
新植樹木の枯補償
(23.3.4)
5
5
形状・その他 ※ 図示による
・ 対人衝突防止表示 ・ 図示による
※ 丸太(間伐材) ・真竹
G
コンクリート版の厚さの試験 ※ 行わない ・ 行う
・ 庁名文字 ※ 標準詳細図による ・ 字数( ) 文字の大きさ( x )
支柱材
(23.3.2)
アスファルト混合物の抽出試験 ※ 行わない ・ 行う
処理を行うアスベスト成形板の仕様等
・ 案内板 ・ 庁舎案内板( ※ 標準詳細図による ・ 図示による )
・ 視覚障害者用案内板( ※ 共通詳細図による ・ 図示による )
鉛 :0.01%以下
シールコート ※ 行わない ・ 行う
23 アスベスト成形板の
・ 室名札 ※ 標準詳細図による ・ 市販品
クロム :0.05%以下
・ カラー舗装
(・標準品 ・スプリング式)
寸法(㎜) ・ 図示による ・ ・ 各階案内板( ※ 標準詳細図による ・ 図示による )
ニッケル :0.03%以下
※ アスファルト舗装
・ 細粒度アスファルト混合物(13)
合板類、MDF及びパーティクルボード、接着剤及び塗料のホルムアルデヒド放散量
22 車止め柵
処理工事
表示
水銀 :0.0002%以下
※ 表層 ※ 密粒度アスファルト混合物(13)
厚さ(㎜) ※5 ・ 8
G
アスファルト ※ 再生アスファルト ・ ストレートアスファルト
骨材 ※ 砕石 ・ アスファルトコンクリート再生骨材 G
・ 基層 ・ 粗粒度アスファルト混合物(20)
取付箇所 ・ 図示による ・ ( )
※ 防蝕処理
カドミウム :0.0005%以下
旗竿受金物 ※ ステンレス鋼(SUS304)製 ・ ・ 上下式内蔵式
7
舗装の構成 ※ 標準詳細図による ・ 図示による
加熱アスファルト混合物等の種類
※規制対象外 ・第三種
6
する
ひ素 :0.005%以下
3
高さ(m) ・ 5
第一の基準に適合する原料を使用したもので、植害試験の調査の結果、害が認められないものと
※ 行わない ・ 行う
※ ハンドル式(テーパー式又は同一断面式)
幅木材質 ※ ステンレス幅木
「金属等を含む産業廃棄物に係る判定基準を定める省令」(昭和48年総理府令第5号)の別表
砂の粒度試験
表面形状JIS T9251による
表面材 ※ メラニン樹脂系化粧板 ・ ポリエステル樹脂系化粧板
加里全量〔K2O〕(現物) :0.1%以上
・ 汚泥発酵肥料(下水汚泥コンポスト) G
※ 行わない ・ 行う
起用床材
パネル厚さ(㎜) ・ 程度
トイレブース
りん酸全量〔P2O5〕(現物) :0.2%以上
表22.3.3 締め固め度試験
(22.4.2~6)
4
表23.2.2 樹木 ・ 行う( ※ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 ) ※ 行わない
ローリングロード試験
2
前処理方法によらず対象
(汚泥を除く)、廃ガラス(無色及び茶色のガラス
除去物及び汚染物の処分等
カーテン操作方式
前処理方法
採石及び窯業廃土、無機珪砂(キラ)、鉄鋼スラグ
非鉄スラグ、鋳物砂、陶磁器屑、石灰灰、建築廃材
改修工事標準仕様書(9.1.2(c)(4))による表示・掲示を行う。
カーテン
再生材料の原料となるもの
都市ゴミ焼却灰
可能な限り地球温暖化係数の小さい物質が使用されていること
1
表面加工 ・ ショット仕上げ
改修工事標準仕様書(9.1.2(c)(4))による表示・掲示を行う。
発泡断熱材 :オゾン層を破壊する物質を使用していないこと。また、長期的に断熱性能を保持しつつ、
20
形状( ・ 長方形 ・ 正方形 ・ 六角形 ) 厚さ( ・ 60 ・ 80 ・ 100 )
(ⅱ)更衣設備等を設ける
遮光性能 ・ 表22.8.1 材質( ※ コンクリート ・ ) 種類( ※ 普通 ・ 透水性 ・ 植生用 )
施工箇所 ※ 窓廻り等の断熱材補修部分、ルーフドレイン廻りの床版下等、部分的に後張りとし
なければいけない箇所
(19.9.2~3)
※ インターロッキングブロック G
厚さ ・ 25 ・ 30 ・ ・ 図示による
12 断熱材の原材料 G
舗装の構成 ※ 標準詳細図による ・ 図示による
(22.9.2~3)
(ⅰ)洗眼、うがいの設備を設ける
操作方法 ・ 電動式 ・ プリング式 ・ チェーン式
12 カーテン及びカーテン
11 断熱材現場発泡工法 G ユリア樹脂又はメラニン樹脂を使用した断熱材のホルムアルデヒド
材種
ブロック系舗装
洗浄設備
・ アルミスラット ・ クロススラット
スラットの種類
8
安全衛生管理
・ 縦型ブラインド(防炎性能を有するもの)
・ 硬質ウレタンフォーム保温板1種2号 厚さ ※ 20㎜ ・ ・ フェノールフォーム保温材A種 厚さ ・ 22
官公署その他への手続き
舗装工事
(19.8.2)
植栽基盤及び材料
・屋上緑化システム
透水性アスファルト
舗装の構成 ※ 標準詳細図による ・ 図示による
土壌層の厚さ ・ 図示 ・ 舗装 G
アスファルト混合物の抽出試験 ※ 行わない ・ 行う
排水層 ・ 軽量骨材(層の厚さ: ) ・ 板状成形品
植込用土 ※ 改良土 ・ 人工軽量土
(22.7.2~6)
石綿作業主任者
樹木の材種、寸法、株立数等 ※ 図示 ・ 特定化学物質等作業主任者技能講習を修了した者の中から選任する。
特別管理産業廃棄物管理責任者
保温材については、排出事業者は特別管理産業廃棄物管理責任者の資格を有する者を選任し管理させる。
7
排水性アスファルト
舗装の構成 ※ 標準詳細図による ・ 図示による
舗装 G
アスファルト混合物の抽出試験 ※ 行わない ・ 行う
・屋上緑化軽量システム
芝及び地被類の樹種並びに種類等 ※ 図示 ・ 見切材、舗装材、水抜き管、マルチング材等 ※ 図示 ・ (22.8.2~6)
Project
Title
上灘小学校普通教室棟耐震補強(建築主体)工事
特記仕様書(5)
Designed by
(有)エイディエム設計研究室
一級建築士 里見泰男 登録番号 第128367号
〒 682-0881
鳥取県倉吉市宮川町2ー52ー1
TEL 0858-22-7717FAX 0858-23-5315
一級建築士 市村幹男 登録番号 第202784号
D
C
NO
A-06
線
界
朝
地
境
至三
井東眼科
木地
山倉
県
隣
隣地境界線
県道
吉線
道
:
木
道
地
路
境
山
界
倉
吉
線
線
旧上灘保育園
市立上灘小学校
国道179号線
絵下谷川
至倉
上灘地区
防災まちづくり
センター
吉市
役所
道
路
境
界
線
耐震補強改修建物
普通教室棟
道路境界線
至上井
上灘中央公園
普通特別教室棟
付近見取り図
渡廊下(鉄骨平屋建)
渡廊下(鉄骨平屋建)
渡廊下(鉄骨平屋建)
体育館
A
B
C
D
E
F
G
H
I
J
K
N
普通教室棟 1階教室・廊下
1階便所
1階手洗
1階昇降口
1階プラットホーム
建築面積参入部分
2階教室・廊下
2階便所
2階手洗
3階教室・廊下
3階便所
3階手洗
×
×
×
×
×
×
×
×
×
×
×
×
×
×
×
×
×
×
×
×
×
×
×
×
ヶ所
1
2
2
1
1
1
1
2
2
1
2
2
建築面積
小計
652.800
36.000
2.800
80.000
8.270
2.000
652.800
36.000
2.800
652.800
36.000
2.800
=
=
=
=
=
=
=
=
=
=
=
=
延べ床面積
652.800
36.000
2.800
80.000
8.269
652.800
36.000
2.800
80.000
8.269
2.000
合計
道路境界線
隣地境界線
652.800
36.000
2.800
652.800
36.000
2.800
2,163.069
781.869
隣地境界線
隣地境界線
X寸法
64.000
4.000
4.000
8.000
3.040
1.000
64.000
4.000
4.000
64.000
4.000
4.000
管理特別教室棟
400
区画符号
建物名
計算式
Y寸法
10.200
4.500
0.350
10.000
2.720
2.000
10.200
4.500
0.350
10.200
4.500
0.350
道路境界線
求積表
隣地境界線
配置図 S=1/1000
10,200
増築部
増築部
4,000
4,000
4,000
4,000
増築部
2階求積図(既存)
4,000
H
I
4,000
I
増築部
増築部
増築部
増築部
増築部
4,000
4,000
4,000
4,000
2階求積図(改修後)
E
A
4,000
4,000
4,000
D
4,000
F
1階求積図(既存)
増築部
B
C
4,000
増築部
270
270
1,000
270
270
350
B
2,000
4,000
C
10,000
C
4,500
4,500
350
3,040
B
4,000
C
増築部
4,000
B
増築部
D
1階求積図(改修後)
㎡
既存
4,000
H
増築部
10,200
A
2,720
10,200
E
面積表
270
270
G
270
4,000
H
4,500
I
3階求積図(改修後)変更なし
4,000
270
4,000
350
350
4,500
I
H
K
増築部
10,200
10,200
G
L
270
4,000
L
270
4,000
K
3階求積図(既存)
270
4,000
K
270
L
270
4,000
J
350
L
K
4,500
4,500
350
J
270
10,200
64,000
1階求積図(改修後)
増築部
改修後
建築面積
781.87
8.64
790.51
1階床面積
779.87
8.64
788.51
2階床面積
691.60
6.48
698.08
3階床面積
691.60
延べ床面積
2,163.07
増築部面積計算式
691.60
15.12
2,178.19
(1F)4.00×0.27×8=8.64 (2F)4.00×0.27×6=6.48
F
8,000
Project
Title
上灘小学校普通教室棟耐震補強(建築主体)工事
配置図・付近見取図・面積表
S=1/1000
Designed by
(有)エイディエム設計研究室
一級建築士 里見泰男 登録番号 第128367号
〒682-0881
鳥取県倉吉市宮川町2-52-1
TEL 0858-22-7717FAX 0858-23-5315
一級建築士 市村幹男 登録番号 第202784号
D
C
NO
A-07
外部仕上表(普通教室棟)
既存
既存ロンプルーフ防水撤去
屋 上 ( R 階 )
工 事 概 要
本工事は、下記を工事範囲とする。
改修
既存のまま
既存
既存 塩ビ系シート防水
屋上(昇降口屋根)
改修
既存防水層清掃の上、ウレタン系シルバー仕上
・鉄骨補強ブレースの新設(14ヶ所)
改修
防水型外装薄塗材E(下地調整:水洗い+C1)
既存
既存リシン仕上(ALC下地)
改修
アスファルト常温積層工法(下地調整:水洗い+C1)欠損部モルタル補修
既存
既存リシン仕上(ALC下地)
改修
防水型外装薄塗材E(下地調整:水洗い+C1)欠損部モルタル補修
既存
既存リシン仕上(モルタル下地)
改修
防水型外装薄塗材E(下地調整:サンダー工法)
外壁(腰:鉛直部分)
・便所窓付RC壁の改修(12面)
・1階(昇降口)腰壁の撤去(1ヶ所)
既存リシン仕上(モルタル下地)
外壁(腰:斜め部分)
1.耐震補強改修
・補強部分外部建具新設
既存
外 壁 ( 一 般 部 )
既存
外部渡り廊下(別図参照)
軒
改修
天
2.外部改修
・外壁の塗装改修
内 部 仕 上 表 (普 通 教 室 棟 )
・昇降口屋上防水の保護塗装改修
・外部ADの改修(10ヶ所)
階
床
室 名
巾 木
壁
廻り縁
天 井
備 考
・外部廻りコーキングの取替
3.内部改修
1
・内壁塗装改修
・内部天井塗装改修
・黒板を掲示板の改修
1
1
・昇降口の改修
1
1
玄関入口:SD両開き戸を引分け戸にADに取替
既存
長尺エンビシート貼り
ソフト巾木
EP塗(プラスター下地)
改修
既存のまま
既存のまま
既存の上にEP-G塗装
既存
アートフロアーKP仕上
ソフト巾木
改修
複層ビニル床シートFS2t 厨房用(NS4400HR同等)別図参照
新設(ソフト巾木・アクリル被覆巾木)
既存
長尺エンビシート貼り
ソフト巾木
EP塗(プラスター下地)
既存の上にEP-G塗装
木製間仕切、木製建具 SOP塗装
一部:メラミン化粧板3t(別図参照)
EP塗(プラスター下地)
改修
既存のまま
既存のまま
既存の上にEP-G塗装
既存
長尺エンビシート貼り
ソフト巾木
EP塗(プラスター下地)
改修
既存のまま
既存のまま
既存の上にEP-G塗装
既存
長尺エンビシート貼り
ソフト巾木
改修
既存のまま
既存
木製OP
吸音板(303×606×9t)
家具改修(別図参照)
既存の上にSOP塗装
既存の上にEP塗装
木製OP
吸音板(303×606×9t)
既存の上にSOP塗装
既存の上にEP塗装
黒板改修(別図参照)
木製間仕切、木製建具 SOP塗装
サンプルケース新設・収納家具天端ステン貼り
家具・黒板・掲示板改修(別図参照)
耐震鉄骨ブレース、保護カウンター取付
床下設備配管改修(M工事)
EP塗(モルタル下地)
木製建具 SOP塗装
既存の上にEP塗装
EP(モルタル下地)
既存のまま
既存の上にEP-G塗装
既存の上にSOP塗装
既存の上にEP塗装
じゅうたん
ソフト巾木
EP塗(プラスター下地)
木製OP
吸音板(303×606×9t)
改修
複層ビニル床シートFS2t ノンワックスタイプ(RD-NW同等)別図参照
既存のまま
既存の上にEP-G塗装
既存の上にSOP塗装
既存の上にEP塗装
既存
長尺エンビシート貼り
ソフト巾木
EP塗(プラスター下地)
木製OP
化粧石膏ボード
改修
既存のまま
既存のまま
既存の上にEP-G塗装
既存の上にSOP塗装
既存の上にEP塗装
既存
長尺エンビシート貼り
ソフト巾木
EP塗(プラスター下地)
木製OP
吸音板(303×606×9t)
改修
既存のまま
既存のまま
既存の上にEP-G塗装
既存の上にSOP塗装
既存の上にEP塗装
既存
長尺エンビシート貼り
ソフト巾木
EP塗(プラスター下地)
木製OP
吸音板(303×606×9t)
改修
既存のまま
既存のまま
既存の上にEP-G塗装
既存の上にSOP塗装
既存の上にEP塗装
家庭科室
既存
長尺エンビシート貼り
ソフト巾木
EP塗(プラスター下地)
木製OP
吸音板(303×606×9t)
(裁 縫 )
改修
既存のまま
既存のまま
既存の上にEP-G塗装
既存の上にSOP塗装
既存の上にEP塗装
既存
長尺エンビシート貼り
ソフト巾木
EP塗(プラスター下地)
木製OP
吸音板(303×606×9t)
改修
既存のまま
既存のまま
既存の上にEP-G塗装
既存の上にSOP塗装
既存の上にEP塗装
既存
長尺エンビシート貼り
ソフト巾木
EP塗(プラスター下地)
木製OP
化粧石膏ボード
改修
既存のまま
既存のまま
既存の上にEP-G塗装
既存の上にSOP塗装
既存の上にEP塗装
既存
長尺エンビシート貼り
ソフト巾木
EP塗(プラスター下地)
木製OP
吸音板(303×606×9t)
改修
既存のまま
既存のまま
既存の上にEP-G塗装
既存の上にSOP塗装
既存の上にEP塗装
既存
タイル貼り全面撤去
既存タイル
腰壁タイル 上部EP塗(プラスター下地)
木製OP
既存防火ライト6.3t(石綿大平板)
既存石綿Fトイレブース
改修
複層ビニル床シートFS2t 消臭タイプ(NSトワレNW同等)
アクリル被覆巾木
腰壁メラミン化粧合板+上部EP-G塗装改修部分在り(別図参照)
塩ビ廻り縁
化粧石膏ボード9.5t
新設メラミン化粧Fトイレブース
既存
長尺エンビシート貼り
ソフト巾木
EP塗(プラスター下地)
既存一部木製OP
吸音板(303×606×9t)
改修
既存のまま
既存のまま
既存の上にEP-G塗装
既存の上にSOP塗装
既存の上にEP塗装
既存
長尺エンビシート貼り
ソフト巾木
EP塗(プラスター下地)
木製OP
3F:吸音板(303×606×9t)、1・2F:EP(モルタル下地)
改修
既存のまま
既存のまま
既存の上にEP-G塗装
既存の上にSOP塗装
既存の上にEP塗装
既存
長尺エンビシート貼り
ソフト巾木
EP塗(プラスター下地)
木製OP
吸音板(303×606×9t)
改修
既存のまま
既存のまま
既存のまま
既存のまま
既存のまま
2
学習活動室2
共通
既存の上にEP塗装
木製OP
教材室2
共通
既存の上にEP-G塗装 一部モルタル補修
EP塗(プラスター下地)
2
共通
ソフト巾木他(別図参照)
既存の上にEP塗装
図書室
3
150角タイル・複層ビシートノンワックスタイプ他(別図参照)
既存の上にSOP塗装
2
3
改修
吸音板(303×606×9t)
クラスルーム
3
既存RC腰壁撤去
木製OP
1
3
EP塗(モルタル下地)
家具・黒板・掲示板改修(別図参照)
学習活動室1
・東渡り廊下の改修(既存解体後、新設)
2
EP塗(プラスター下地)
家庭準備室
4.渡り廊下改修
・北西渡り廊下の改修(屋根取替え・塗装)
モルタルコテ仕上・ソフト巾木
家庭調理室
・図書室床の改修
・家庭調理室床の改修(設備配管に伴う)
アートフロアーKP仕上、土足部分:モルタルコテ押え
給食配膳室
・家具の改修(新設又は塗装)
・便所の改修(6ヶ所)
既存
昇降口
クラスルーム
児童会議室
木製間仕切、木製建具 SOP塗装
木製間仕切、木製建具 SOP塗装
木製間仕切、木製建具 SOP塗装
木製間仕切、木製建具 SOP塗装
木製間仕切、木製建具 SOP塗装
木製間仕切、木製建具 SOP塗装
耐震鉄骨ブレース、保護カウンター取付
家具・黒板・掲示板改修(別図参照)
耐震鉄骨ブレース、保護カウンター取付(さくら・たんぽぽ)
家具改修(別図参照)
耐震鉄骨ブレース、保護カウンター取付(2ヶ所)
黒板・掲示板改修(別図参照)
耐震鉄骨ブレース、保護カウンター取付
掲示板改修(別図参照)
耐震鉄骨ブレース、保護カウンター取付
家具・黒板・掲示板改修(別図参照)
耐震鉄骨ブレース、保護カウンター取付(2の2)
家具・黒板・掲示板改修(別図参照)
家具・黒板・掲示板改修(別図参照)
家具・黒板・掲示板改修(別図参照)
学習活動室3
木製間仕切、木製建具 SOP塗装
家具・黒板・掲示板改修(別図参照)
クラスルーム
木製間仕切、木製建具 SOP塗装
便所
廊下
耐震鉄骨ブレース、保護カウンター取付(6ヶ所) 建具改修(別図参照)
階段室
建具改修(別図参照)
共 通 教 材 室 1・3
倉庫として使用、改修しない。(2室)
外部仕上表(北西渡り廊下既存改修)
既存
屋
鉄
既存カラー鉄板(折版H180)0.8t
既存硬質エンビ小波板 撤去(胴縁とも)
根
外部外壁上部
改修
塗装溶融亜鉛メッキ鋼板(折板H=150)0.8t
既存
既存塗装OP
硬質エンビ小波板 新設
既存鋼板軒樋 撤去
部
樋
改修
既存の上にDP塗装:下地処理(素地ごしらえRB種)柱4ヶ所取替え
軒樋:塩ビW120に取替
外部仕上表(東渡り廊下既存改修)
既存
2 階 ス ラ フ ゙
鉄
部
既存硬質エンビ小波板 撤去(胴縁とも)
既存デッキPLコンクリート下地+モルタル塗り(別図参照)
改修
デッキPLコンクリート下地+モルタル塗り(別図参照)
既存
既存鉄骨部分全解体撤去(別図参照)
改修
新設鉄骨 溶融亜鉛メッキ仕様(別図参照)
外部外壁上部
基礎・土間部分
硬質エンビ小波板 新設
既存コンクリート基礎・土間コンクリート全面撤去(別図参照)
コンクリート基礎・土間コンクリート新設(別図参照)
Project
Title
上灘小学校普通教室棟耐震補強(建築主体)工事
工事概要・仕上表
Designed by
(有)エイディエム設計研究室
一級建築士 里見泰男 登録番号 第128367号
〒682-0881
鳥取県倉吉市宮川町2-52-1
TEL 0858-22-7717FAX 0858-23-5315
一級建築士 市村幹男 登録番号 第202784号
D
C
NO
Aー08
X1
特別・普通教室棟
X2
渡廊下
X3
X4
X5
X6
X7
X8
X9
普通教室棟
4,000
X10
X11
X12
X13
X14
X15
X16
床改修解体部分
X17
家庭調理室
*アートフロアーモルタル30t解体撤去
*土間コンクリート解体撤去
(ワイヤーメッシュ150×150×5Φ)
64,000
4,000
4,000
4,000
4,000
4,000
4,000
4,000
4,000
4,000
既存アルミサッシ撤去(補強ブレース設置)
腰ALC撤去
既存アルミサッシ部分撤去
4,000
4,000
既存アルミサッシ撤去(補強ブレース設置)
腰ALC撤去
4,000
4,000
4,000
4,000
既存アルミサッシ撤去(補強ブレース設置)
腰ALC撤去
既存アルミサッシ部分撤去
扉・敷居
昇降口
*別図参照(A-29・A-30)
扉・敷居
柱芯
Y1
仮囲い(3.600)
仮囲い(3.800)
ことばの教室
さくら
たんぽぽ1
仮囲い(3.600)
仮囲い(1.900)
準備室
仮囲い(3.600)
家庭調理室
1F教材室
学習活動室1
プラットホーム
給食配膳室
2,720
仮囲い(3.600)
7,837.5
10,550
壁芯
3,040
既存アルミサッシ撤去
周囲壁共
仮囲い(11.600)
廊下
仮囲い(3.600)
仮囲い(15.600)
廊下
便所
腰ALC撤去
既存アルミサッシ撤去(補強ブレース設置)
既存アルミサッシ部分撤去
扉・敷居
9,750
便所
壁解体撤去
腰ALC撤去
既存アルミサッシ撤去(補強ブレース設置)
腰ALC撤去
既存アルミサッシ撤去(補強ブレース設置)
昇降口
壁解体撤去
5,525
壁解体撤去
9,725
10,000
4,225
柱芯
Y4
仮囲い(3.600)
175
壁芯
仮囲い
(2.300)
仮囲い
(2.300)
20,300
Y3
2,712.5
Y2
既存スチールドア撤去
4,200
100
Y5
既存アルミサッシ部分撤去
扉・敷居
4,200
7,825
1階平面図(既存) S=1/200
75
8,000
※仮囲い(L=1900~15600,D=900:軽鉄下地 片面PB9.5t素地(室内側)H=3000
階段室はH≒2300
X1
特別・普通教室棟
X2
渡廊下
X3
X4
X5
X6
X7
X8
X9
普通教室棟
4,000
X10
X11
X12
X13
X14
X15
X16
床改修部分
X17
家庭調理室(図面参照A-21)
*複層ビニル床シート2t(厨房用)NS4400HR同等品
*モルタル28t
*土間コンクリート100t
(ワイヤーメッシュ150×150×6Φ)
昇降口
*別図参照(A-29・A-30)
64,000
4,000
4,000
新設アルミサッシ
枠付鉄骨補強ブレース
柱芯
4,000
4,000
4,000
4,000
4,000
4,000
4,000
新設アルミサッシ
枠付鉄骨補強ブレース
新設アルミサッシ
カバー工法
4,000
4,000
新設アルミサッシ
枠付鉄骨補強ブレース
4,000
4,000
4,000
4,000
新設アルミサッシ
枠付鉄骨補強ブレース
新設アルミサッシ
カバー工法
Y1
仮囲い
仮囲い
ことばの教室
さくら
たんぽぽ1
仮囲い
仮囲い
仮囲い
準備室
調理室
教材室
学習活動室1
プラットホーム
給食配膳室
2,720
仮囲い
7,837.5
10,550
壁芯
3,040
新設アルミサッシ
仮囲い
4,225
仮囲い
仮囲い
PS
新設アルミサッシ
新設アルミサッシ
枠付鉄骨補強ブレース
新設アルミサッシ
カバー工法
女子便所
新設アルミサッシ
枠付鉄骨補強ブレース
新設アルミサッシ
枠付鉄骨補強ブレース
身障者対応
男子便所
新設アルミサッシ
枠付鉄骨補強ブレース
身障者対応
新設壁:押出成形セメント板
新設アルミサッシ
9,750
廊下
耐震スリット30t
仮囲い
PS
柱芯
昇降口
(±0)
新設壁:押出成形セメント板
新設アルミサッシ
5,525
Y4
廊下
仮囲い
壁芯
仮囲い
20,300
Y3
2,712.5
Y2
新設壁:押出成形セメント板
新設アルミサッシ
新設アルミサッシ
4,200
Y5
新設アルミサッシ
カバー工法
4,200
7,825
75
1階平面図(改修後) S=1/200
Project
Title
上灘小学校普通教室棟耐震補強(建築主体)工事
1階平面図(既存・改修後) S=1/200
Designed by
(有)エイディエム設計研究室
一級建築士 里見泰男 登録番号 第128367号
〒 682-0881
鳥取県倉吉市宮川町2ー52ー1
TEL 0858-22-7717FAX 0858-23-5315
一級建築士 市村幹男 登録番号 第202784号
D
C
NO
Aー09
X1
X2
渡廊下
特別・普通教室棟
X3
X4
X5
X6
X7
X8
X9
普通教室棟
4,000
X10
X11
X12
X13
X14
X15
X16
X17
床改修解体部分
図書室
*ジュータンはがし撤去
64,000
4,000
4,000
4,000
4,000
4,000
4,000
既存アルミサッシ撤去(補強ブレース設置)
腰ALC撤去
4,000
4,000
4,000
4,000
4,000
4,000
4,000
既存アルミサッシ撤去(補強ブレース設置)
腰ALC撤去
4,000
4,000
既存アルミサッシ撤去(補強ブレース設置)
腰ALC撤去
柱芯
Y1
仮囲い(3.600)
仮囲い(3.600)
吸音板付加し壁
きこえの教室
学習活動室2
2の2
2F教材室
たんぽぽ2
2の1
図書室
2,712.5
仮囲い
(2.300)
既存アルミサッシ撤去
周囲壁共
14,775
Y2
仮囲い(3.600)
7,837.5
10,550
壁芯
渡廊下
壁芯
仮囲い(3.600)
仮囲い(11.600)
仮囲い(3.600)
廊下
仮囲い(3.600)
Y3
柱芯
便所
4,225
便所
腰ALC撤去
既存アルミサッシ撤去(補強ブレース設置)
既存アルミサッシ部分撤去
扉・敷居
Y4
腰ALC撤去
既存アルミサッシ撤去(補強ブレース設置)
腰ALC撤去
既存アルミサッシ撤去(補強ブレース設置)
壁解体撤去
壁解体撤去
壁解体撤去
5,525
壁解体撤去
既存屋根防水撤去
4,200
Y5
4,200
※仮囲い(L=2300~11600,D=900:軽鉄下地 片面PB9.5t素地(室内側)H=3000
2階平面図(既存) S=1/200
X1
特別・普通教室棟
X2
渡廊下
X3
X4
X5
X6
X7
X8
X9
普通教室棟
4,000
X10
X11
X12
X13
X14
X15
X16
X17
床改修部分
図書室(図面参照A-22)
*複層ビニル床シート2t(ノンワックスタイプ)RD-NW同等品
64,000
4,000
4,000
4,000
4,000
4,000
4,000
4,000
4,000
4,000
4,000
4,000
4,000
4,000
4,000
新設アルミサッシ
枠付鉄骨補強ブレース
新設アルミサッシ
枠付鉄骨補強ブレース
新設アルミサッシ
枠付鉄骨補強ブレース
4,000
柱芯
Y1
壁芯
渡廊下
仮囲い
2,712.5
きこえの教室
教材室
たんぽぽ2
2の1
新設アルミサッシ
枠付鉄骨補強ブレース
渡廊下改修
※特別・普通教室棟工事の際、既存渡り廊下を
撤去し、鉄骨造渡り廊下新設
仮囲い
仮囲い
廊下
図書室
新設アルミサッシ
カバー工法
仮囲い
PS
PS
新設アルミサッシ
枠付鉄骨補強ブレース
女子便所
男子便所
新設壁:押出成形セメント板
新設アルミサッシ
Y4
5,525
2の2
仮囲い
Y3
柱芯
仮囲い
新設アルミサッシ
Exp.j改修
4,225
仮囲い
学習活動室2
14,775
Y2
仮囲い
7,837.5
10,550
壁芯
新設壁:押出成形セメント板
新設アルミサッシ
新設アルミサッシ
枠付鉄骨補強ブレース
新設壁:押出成形セメント板
新設壁:押出成形セメント板
新設アルミサッシ
新設屋根防水
4,200
Y5
4,200
2階平面図(改修後) S=1/200
Project
Title
上灘小学校普通教室棟耐震補強(建築主体)工事
2階平面図(既存・改修後) S=1/200
Designed by
(有)エイディエム設計研究室
一級建築士 里見泰男 登録番号 第128367号
〒 682-0881
鳥取県倉吉市宮川町2ー52ー1
TEL 0858-22-7717FAX 0858-23-5315
一級建築士 市村幹男 登録番号 第202784号
D
C
NO
Aー10
X1
X2
渡廊下
特別・普通教室棟
X3
X4
X5
X6
X7
X8
X9
普通教室棟
4,000
X10
X11
X12
X13
X14
X15
X16
X17
64,000
4,000
4,000
4,000
4,000
4,000
4,000
4,000
4,000
4,000
4,000
4,000
4,000
4,000
4,000
4,000
柱芯
Y1
学習活動室3
ひまわり
5の2
児童会室
3F教材室
5の1
家庭科室
既存アルミサッシ撤去
周囲壁共
仮囲い
(2.300)
2,712.5
14,775
Y2
7,837.5
10,550
壁芯
壁芯
WDガラス無し
下部WW無し
仮囲い(3.600)
仮囲い(3.600)
廊下
Y3
柱芯
便所
4,225
便所
壁解体撤去
壁解体撤去
Y4
壁解体撤去
壁解体撤去
4,200
4,200
※仮囲い(L=2300~3600,D=900:軽鉄下地 片面PB9.5t素地(室内側)H=3000
3階平面図(既存) S=1/200
X1
特別・普通教室棟
X2
渡廊下
X3
X4
X5
X6
X7
X8
X9
普通教室棟
4,000
X10
X11
X12
X13
X14
X15
X16
X17
64,000
4,000
4,000
4,000
4,000
4,000
4,000
4,000
4,000
4,000
4,000
4,000
4,000
4,000
4,000
4,000
柱芯
Y1
仮囲い
壁芯
仮囲い
Y3
4,225
児童会室
教材室
5の1
家庭科室
仮囲い
廊下
PS
PS
柱芯
Y4
5の2
新設アルミサッシ
Exp.j改修
2,712.5
学習活動室3
ひまわり
14,775
Y2
7,837.5
10,550
壁芯
渡廊下改修
※特別・普通教室棟工事の際、既存渡り廊下を
撤去し、鉄骨造渡り廊下新設
男子便所
女子便所
新設壁:押出成形セメント板
4,000
新設壁:押出成形セメント板
新設アルミサッシ
新設壁:押出成形セメント板
新設アルミサッシ
新設壁:押出成形セメント板
4,000
3階平面図(改修後) S=1/200
Project
Title
上灘小学校普通教室棟耐震補強(建築主体)工事
3階平面図(既存・改修後) S=1/200
Designed by
(有)エイディエム設計研究室
一級建築士 里見泰男 登録番号 第128367号
〒682-0881
鳥取県倉吉市宮川町2-52-1
TEL 0858-22-7717FAX 0858-23-5315
一級建築士 市村幹男 登録番号 第202784号
D
C
NO
Aー11
渡廊下
普通教室棟
X17
X16
X15
X14
X13
X12
X11
X10
X9
X8
X7
X6
X5
X4
X3
X2
X1
軒天:防水型外装薄塗材E(下地調整:サンダー工法)
外壁モルタル部:防水型外装薄塗材E(下地調整:水洗い工法)
腰ALC部:欠損部補修防水施工補修(各部共通)
腰ALC撤去
既存アルミサッシ撤去(補強ブレース設置)
腰ALC撤去
既存アルミサッシ撤去(補強ブレース設置)
腰ALC撤去
既存アルミサッシ撤去(補強ブレース設置)
既存アルミサッシ部分撤去
扉・敷居
特別・普通教室棟
腰ALC撤去
既存アルミサッシ撤去(補強ブレース設置)
腰ALC撤去
既存アルミサッシ撤去(補強ブレース設置)
腰ALC撤去
既存アルミサッシ撤去(補強ブレース設置)
既存アルミサッシ部分撤去
扉・敷居
腰ALC撤去
既存アルミサッシ撤去(補強ブレース設置)
※特別・普通教室棟工事の際、既存渡廊下を
撤去し、鉄骨造渡り廊下新設
南面立面図(既存) S=1/200
庇新設(計44ヶ所)
X17
X16
X15
X14
X13
X12
X11
X10
X9
X8
X7
X6
X5
X4
渡廊下
普通教室棟
X3
X2
特別・普通教室棟
X1
※特別・普通教室棟工事の際、既存渡廊下を
撤去し、鉄骨造渡り廊下新設
アルミサッシ新設(補強ブレース設置)
アルミサッシ新設(補強ブレース設置)
アルミサッシ新設(補強ブレース設置)
アルミサッシ新設(補強ブレース設置)
アルミサッシ新設(補強ブレース設置)
アルミサッシ新設(補強ブレース設置)
アルミサッシ新設(補強ブレース設置)
アルミサッシ新設(カバー工法)
アルミサッシ新設(カバー工法)
:腰ALC部:欠損部補修防水施工補修
南面立面図(改修後) S=1/200
X1通り
X1通り
X11(X5)通り
X11(X5)通り
X1通り
X12通り
壁解体撤去
既存アルミサッシ共
X1通り
X11(X5)通り
壁解体撤去
既存アルミサッシ共
X12通り
アルミサッシ新設
X11(X5)通り
新設壁押出成形セメント板60t
アルミサッシ新設
軒天:防水型外装薄塗材E(下地調整:サンダー工法)
有効開口巾
外壁モルタル部:防水型外装薄塗材E(下地調整:水洗い工法)
東面立面図(既存) S=1/200
東面立面図(改修後) S=1/200
Project
Title
上灘小学校普通教室棟耐震補強(建築主体)工事
立 面 図 (1)
S=1/200
Designed by
(有)エイディエム設計研究室
一級建築士 里見泰男 登録番号 第128367号
〒682-0881
鳥取県倉吉市宮川町2-52-1
TEL 0858-22-7717FAX 0858-23-5315
一級建築士 市村幹男 登録番号 第202784号
D
C
NO
A-12
渡廊下
特別・普通教室棟
既存梯子撤去
普通教室棟
X1
※特別・普通教室棟工事の際、既存渡廊下を
撤去し、鉄骨造渡り廊下新設
X2
X3
X4
X5
X6
X7
X8
X9
X10
X11
X12
X13
X14
腰ALC部:欠損部補修防水施工補修(各部共通)
壁解体撤去
既存アルミサッシ共
X15
X16
X17
壁解体撤去
既存アルミサッシ共
既存アルミサッシ部分撤去
扉・敷居
腰ALC撤去
既存アルミサッシ撤去(補強ブレース設置)
腰ALC撤去
既存アルミサッシ撤去(補強ブレース設置)
腰ALC撤去
既存下り壁撤去:t=100 [email protected]タテヨコシングル
腰ALC撤去
既存下り壁撤去:t=100 [email protected]タテヨコシングル
既存アルミサッシ撤去(補強ブレース設置)
既存アルミサッシ撤去(補強ブレース設置)
腰ALC撤去
既存アルミサッシ撤去(補強ブレース設置)
腰ALC撤去
既存下り壁撤去:t=100 [email protected]タテヨコシングル
腰ALC撤去
既存下り壁撤去:t=100 [email protected]タテヨコシングル
既存アルミサッシ部分撤去
扉・敷居
既存アルミサッシ撤去(補強ブレース設置)
既存アルミサッシ撤去(補強ブレース設置)
北面立面図(既存) S=1/200
渡廊下
特別・普通教室棟
普通教室棟
X1
※特別・普通教室棟工事の際、既存渡廊下を
撤去し、鉄骨造渡り廊下新設
X2
X3
X4
X5
新設壁押出成形セメント板60t
アルミサッシ新設
X6
X7
X8
X9
X10
X11
X12
軒天:防水型外装薄塗材E(下地調整:サンダー工法)
外壁モルタル部:防水型外装薄塗材E(下地調整:水洗い工法)
X13
X14
X15
X16
X17
新設壁押出成形セメント板60t
アルミサッシ新設
防水保護塗料塗り
SP塗り(プライマー・水洗い共)
アルミサッシ新設(カバー工法)
アルミサッシ新設(補強ブレース設置)
アルミサッシ新設(補強ブレース設置)
アルミサッシ新設(補強ブレース設置)
アルミサッシ新設(補強ブレース設置)
アルミサッシ新設(補強ブレース設置)
アルミサッシ新設(補強ブレース設置)
アルミサッシ新設(カバー工法)
アルミサッシ新設(補強ブレース設置)
:腰ALC部:欠損部補修防水施工補修
北面立面図(改修後) S=1/200
X17通り
X17通り
X12(X4)通り
X4(X12)通り
既存壁のまま
(便所:開口部を有しない壁)
X11
軒天:防水型外装薄塗材E(下地調整:サンダー工法)
X12
X13
防水保護塗料塗り
SP塗り(プライマー・水洗い共)
外壁モルタル部:防水型外装薄塗材E(下地調整:水洗い工法)
防水保護塗料塗り
SP塗り(プライマー共)
X14通り
X14通り
155
8,330
300
320
アルミサッシ新設
(既存内部シャッターそのまま)
300~350
130~180 170
防水保護塗料塗り
SP塗り(プライマー・水洗い共)
200
3,850
C
A
防水保護塗料塗り
SP塗り(プライマー共)
X14
A-A断面
B-B断面
防水保護塗料塗り
SP塗り(プライマー共)
C-C断面
B
650
10,000
X12(X4)通り
B
部分断面図 S=1/30
B
8,780
既存スチールドア解体撤去
一部撤去(土間コン・手摺)詳細図参照
西面立面図(既存) S=1/200
玄関アルミサッシ新設
昇降口屋根防水改修平面図 S=1/100
西面立面図(改修後) S=1/200
Project
Title
上灘小学校普通教室棟耐震補強(建築主体)工事
立 面 図 (2)
S=1/200
Designed by
(有)エイディエム設計研究室
一級建築士 里見泰男 登録番号 第128367号
〒682-0881
鳥取県倉吉市宮川町2-52-1
TEL 0858-22-7717FAX 0858-23-5315
一級建築士 市村幹男 登録番号 第202784号
D
C
NO
A-13
断面詳細図・庇改修図
S=1/30・ S=1/10
125
280
325
575
125
65
150
60
440
660
外壁ALC部:防水型外装薄塗材E
集水桝用グレーチング(550×545×32)6枚/ヶ所
HSC、T-2:カネソウKK同等品
3,465
庇部分:B~B 断面詳細図 S=1/10
Designed by
〒682-0881
鳥取県倉吉市宮川町2-52-1
1SL天端
ALC下地補修 C1(セメント系下地調整材)
欠損の大きい部分は穴埋めを行う。
アスファルト防水常温積層工法
(ケミアスルーフ防水NCA-603CP同等品)特注色
外壁モルタル部:防水型外装薄塗材E(下地調整:水洗い工法)
欠損の大きい部分は穴埋めを行う。
ALC下地補修 C1(セメント系下地調整材)
外壁ALC部:防水型外装薄塗材E
ALC下地補修 C1(セメント系下地調整材)
欠損の大きい部分は穴埋めを行う。
(ケミアスルーフ防水NCA-603CP同等品)特注色
アスファルト防水常温積層工法
外壁モルタル部:防水型外装薄塗材E(下地調整:水洗い工法)
欠損の大きい部分は穴埋めを行う。
ALC下地補修 C1(セメント系下地調整材)
SUSフックボルト(6Φ)4本固定
(有)エイディエム設計研究室
一級建築士 里見泰男 登録番号 第128367号
TEL 0858-22-7717FAX 0858-23-5315
一級建築士 市村幹男 登録番号 第202784号
D
Y-3
壁芯
断面詳細図(1)
220
柱芯
ALC下地補修 C1(セメント系下地調整材)
欠損の大きい部分は穴埋めを行う。
(ケミアスルーフ防水NCA-603CP同等品)特注色
アスファルト防水常温積層工法
外壁モルタル部:防水型外装薄塗材E(下地調整:水洗い工法)
軒天:防水型外装薄塗材E(下地調整:サンダー工法)
1,030
700
1,300
裏面
ALC爆裂部撤去補修
錆ケレン、RF100塗付
1,000
700
1,300
裏面
ALC爆裂部撤去補修
錆ケレン、RF100塗付
1,000
700
1,300
上灘小学校普通教室棟耐震補強(建築主体)工事
裏面
ALC爆裂部撤去補修
錆ケレン、RF100塗付
1,000
廊下
廊下
廊下
3,000
3,000
250
1,950
800
1,950
800
3,000
3,000
3,000
Title
2,820
Project
250
120
1,950
既存RC片持ち梁
800
1,500
100
350
1,500
100
庇部分:伏せ図 S=1/30
350
120
1,500
1,130
3,465
600
600
壁芯
150
外壁モ片持ち梁外壁に準じ改修
アスファルト防水常温積層工法
(ケミアスルーフ防水NCA-603CP同等品)特注色
ALC下地補修 C1(セメント系下地調整材)
欠損の大きい部分は穴埋めを行う。
580
庇(遮光ルーバー)新設:片持ち梁(既存)
外壁モ片持ち梁外壁に準じ改修
アスファルト防水常温積層工法
(ケミアスルーフ防水NCA-603CP同等品)特注色
ALC下地補修 C1(セメント系下地調整材)
欠損の大きい部分は穴埋めを行う。
545
外壁モルタル部:防水型外装薄塗材E(下地調整:水洗い工法)
アスファルト防水常温積層工法
(ケミアスルーフ防水NCA-603CP同等品)特注色
ALC下地補修 C1(セメント系下地調整材)
欠損の大きい部分は穴埋めを行う。
580
庇(遮光ルーバー)新設:片持ち梁(既存)
外壁モルタル部:防水型外装薄塗材E(下地調整:水洗い工法)
断面詳細図(2)
Y-1
200
軒天:防水型外装薄塗材E(下地調整:サンダー工法)
280
1167.5
集水桝用グレーチング(550×545×32)HSC、T-2:カネソウKK同等品
SUSフックボルト(6Φ)4本固定
280
SUSフックボルト6Φ
3,900
カプセル型接着アンカー(9Φ)
SUS製
100
FB-6×50 溶融亜鉛メッキ
350
L-65×65×6 溶融亜鉛メッキ
3,900
565
3,900
602.5
12,400
カプセル型接着アンカー(9Φ)
500
カプセル型接着アンカー(2-9Φ)
L-65×65×6 溶融亜鉛メッキ
SUS製
集水桝用グレーチング(550×545×32)6枚/ヶ所
HSC、T-2:カネソウKK同等品
アングル枠(外寸:W=575)
565
L-65×65×6 溶融亜鉛メッキ
FB-6×50 溶融亜鉛メッキ
SUSフックボルト(6Φ)4本固定
既存RC片持ち梁
1167.5
1167.5
既存RC片持ち梁
庇部分:A~A 断面詳細図 S=1/10
C
NO
A-14
改修前内部仕上表
階
床
便所
巾 木
壁
廻り縁
天 井
備 考
既 存 床 モザイクタイル貼 り
腰 壁 : 7 5 角 タイル(一 部 は が し 撤 去 )・ 間 仕 切 0 P 塗 り
ラワン材 (45× 27)撤 去 処 分
石 綿 防 火 ライト( 6.3× 910× 1820) E P 塗 り
消 火 栓 BOX移 設 ( M工 事 )取 合 注 意
1階 (土 間 コンクリート・ タイル全 面 解 体 撤 去 )
上 部 : プラスター仕 上
OP塗 り
全 面 撤 去 処 分 ( アスベスト含 有 )
石 綿 大 平 板 F トイレブース 全 面 解 体 撤 去 ( アスベスト含 有 )
共通事項
*床仕上げ及び土間コンクリート撤去処分とする。(A工事)
*既存トイレブースは全て撤去処分とする。(注:アスベスト含有)
改修後内部仕上表
廊下
複 層 ビニル床 シート2t(UV樹 脂 コーティング仕 様 )消 臭 NSトワレNW東 リ :同 等 品
アクリル被 覆 巾 木 H60
土 間 コンクリート打 ち 100t金 コテ下 地 + ポリエチレンフィルム0.15+ 砕 石 150t
(サニタリー巾木:アイカ工業kk同等品)
既 存 長 尺 塩 塩 ビシート2t
ソフト巾 木 H100
(アイカタフウォールS:アイカ工業kk同等品)
一部補修
X10
新 設 :塩 ビ 廻 り 縁
腰 壁 : 壁 面 用 メラミン化 粧 板 3t
廊 下 天 井 : EP塗 替 え
上 下 共 : モルタル下 地 EP仕 上 げ → EPーG塗 り
別 図 (天 井 伏 せ 図 参 照 )
X11
別 図 (廊 下 展 開 図 参 照 )
*衛生機器は全て撤去処分とする。(M工事)
天 井 : 化 粧 石 膏 ボ ー ド 9.5t(910× 455)
上 部 :(GBーS)PB-12.5下 地 + EPーG塗 り (展 開 図 参 照 )
既 存 :モルタル壁 補 修
既 存 木 廻 り 縁 :SOP塗 替 え
X12
4,000
4,000
2,000
2,000
X10
X11
4,500
仮設ドア(1ヶ所)
仮設間仕切り(B種)片面
出入口:WD撤去処分
(3方枠残し)
4,000
2,000
飾り棚:撤去処分
2,000
ステンレス洗面台:新設
(A工事)
340
Y3
175
消火栓BOX
175
消火栓BOX
350
900
既存ステンレス洗面台:撤去処分
(A工事)
X12
4,000
350
掃除流し
Y3
PS
(掃除具置場)
石綿板FDスクリーン
解体撤去
洗面
衛生機器全て撤去処分
押出成形セメント板60t
LGS65形
衛生機器全て撤去処分
男子便所
石綿板FDスクリーン
解体撤去
1,445
1,100
石綿板FDスクリーン
解体撤去
4,500
4,225
男子便所
洗面
4,500
女子便所
1,100
床用モザイクタイル
4,225
外壁:解体撤去処分
140
掃除流し
床用モザイクタイル
A
D
X10
外壁:解体撤去処分
X11
4,000
X12
西側便所(2階~3階)
B
C
平面図(既存) S=1/50
4,000
2,000
Y4
100
155
100
Y4
1,100
押出成形セメント板60t
LGS65形
西側便所(2階~3階)
展開方向
平面図(改修) S=1/50
2,000
X10
4,500
X11
X12
4,000
仮
設
ド
ア(
1
ヶ
所
)
4,000
2,000
出入口:WD撤去処分
(3方枠残し)
飾り棚:撤去処分
2,000
ステンレス洗面台:新設
(A工事)
340
910
350
175
消火栓BOX
175
消火栓BOX
Y3
掃除流し
Y3
PS
(掃除具置場)
石綿板FDスクリーン
解体撤去
洗面
掃除流し
床用モザイクタイル
1,100
床用モザイクタイル
4,225
洗面
男子便所
4,225
男子便所
女子便所
4,500
900
衛生機器全て撤去処分
押出成形セメント板60t
LGS65形
衛生機器全て撤去処分
石綿板FDスクリーン
解体撤去
身障者用
1,100
石綿板FDスクリーン
解体撤去
550
Y4
D
B
100
155
100
A
100
既存ステンレス洗面台:撤去処分
(A工事)
900
仮設間仕切り(B種)片面
外壁:解体撤去処分
1
男 子 ・女 子 便 所
350
1
*既存天井仕上げ及び木下地は全て撤去処分とする。(注:アスベスト含有)
4,500
1
室 名
1,100
外壁:解体撤去処分
X12
西側便所(1階)
平面図(既存) S=1/50
C
Project
Title
Y4
押出成形セメント板60t
LGS65形
西側便所(1階)
展開方向
平面図(改修) S=1/50
上灘小学校普通教室棟耐震補強(建築主体)工事
男子便所仕上表・平面図(既存・改修後)
S=1/50
Designed by
(有)エイディエム設計研究室
一級建築士 里見泰男 登録番号 第128367号
〒682-0881
鳥取県倉吉市宮川町2-52-1
TEL 0858-22-7717FAX 0858-23-5315
一級建築士 市村幹男 登録番号 第202784号
D
C
NO
A-15
改修前内部仕上表
階
1
室 名
床
便所
巾 木
壁
廻り縁
天 井
備 考
既 存 床 モザイクタイル貼 り
腰 壁 : 7 5 角 タイル(一 部 は が し 撤 去 )・ 間 仕 切 0 P 塗 り
ラワン材 (45× 27)撤 去 処 分
石 綿 防 火 ライト( 6.3× 910× 1820) E P 塗 り
消 火 栓 BOX移 設 ( M工 事 )取 合 注 意
1階 (土 間 コンクリート・ タイル全 面 解 体 撤 去 )
上 部 : プラスター仕 上
OP塗 り
全 面 撤 去 処 分 ( アスベスト含 有 )
石 綿 大 平 板 F トイレブース 全 面 解 体 撤 去 ( アスベスト含 有 )
共通事項
*床仕上げ及び土間コンクリート撤去処分とする。(A工事)
*既存トイレブースは全て撤去処分とする。(注:アスベスト含有)
改修後内部仕上表
廊下
複 層 ビニル床 シート2t(UV樹 脂 コーティング仕 様 )消 臭 NSトワレNW東 リ :同 等 品
アクリル被 覆 巾 木 H60
土 間 コンクリート打 ち 100t金 コテ下 地 + ポリエチレンフィルム0.15+ 砕 石 150t
(サニタリー巾木:アイカ工業kk同等品)
既 存 長 尺 塩 塩 ビシート2t
ソフト巾 木 H100
(アイカタフウォールS:アイカ工業kk同等品)
一部補修
X4
新 設 :塩 ビ 廻 り 縁
腰 壁 : 壁 面 用 メラミン化 粧 板 3t
既 存 木 廻 り 縁 :SOP塗 替 え
廊 下 天 井 : EP塗 替 え
上 下 共 : モルタル下 地 EP仕 上 げ → EPーG塗 り
別 図 (廊 下 展 開 図 参 照 )
別 図 (天 井 伏 せ 図 参 照 )
X5
X4
*衛生機器は全て撤去処分とする。(M工事)
天 井 : 化 粧 石 膏 ボ ー ド 9.5t(910× 455)
上 部 :(GBーS)PB-12.5下 地 + EPーG塗 り (展 開 図 参 照 )
既 存 :モルタル壁 補 修
X5
4,000
4,000
2,000
2,000
2,000
仮設ドア(1ヶ所)
仮設間仕切り(B種)片面
X4
2,000
仮設ドア(1ヶ所)
仮設間仕切り(B種)片面
出入口:WD撤去処分
(3方枠残し)
出入口:WD撤去処分
(3方枠残し)
消火栓BOX
2,000
既存ステンレス洗面台:撤去処分
(A工事)
Y3
ステンレス洗面台:新設(X10~X11参照)
(A工事)
三方枠補修
Y3
掃除流し
2,000
消火栓BOX
175
消火栓BOX
X5
4,000
掃除流し
935
1
女子便所
175
1
*既存天井仕上げ及び木下地は全て撤去処分とする。(注:アスベスト含有)
PS
250
(掃除具置場)
床用モザイクタイル
床用モザイクタイル
床用モザイクタイル
衛生機器全て撤去処分
石綿板FDスクリーン
解体撤去
800
1,350
押出成形セメント板60t
LGS65形
石綿板FDスクリーン
解体撤去
40
石綿板FDスクリーン
解体撤去
女子便所
1,100
石綿板FDスクリーン
解体撤去
衛生機器全て撤去処分
40
衛生機器全て撤去処分
女子便所
洗面
800
衛生機器全て撤去処分
男子便所
4,500
女子便所
4,225
4,500
洗面
外壁:解体撤去処分
男子便所
外壁:解体撤去処分
4,225
40
床用モザイクタイル
洗面
掃除流し
1,100
洗面
掃除流し
40
石綿板FDスクリーン
解体撤去
800
石綿板FDスクリーン
解体撤去
東側便所(2階)
B
外壁:解体撤去処分
X4
C
平面図(既存) S=1/50
X5
800
平面図(改修) S=1/50
展開方向
X6
4,000
4,000
2,000
2,000
X4
X5
4,000
仮設ドア(1ヶ所)
仮設間仕切り(B種)片面
2,000
既存ステンレス洗面台:撤去処分
(A工事)
910
出入口:WD撤去処分
(3方枠残し)
東側便所(2~3階)
1,100
東側便所(3階)
平面図(既存) S=1/50
消火栓BOX
2,000
910
ステンレス洗面台:新設(X10~X11参照)
(A工事)
既存三方枠OP塗り
消火栓BOX
175
Y3
Y4
175
外壁:解体撤去処分
870
100
D
155
Y3
掃除流し
PS
(掃除具置場)
石綿板FDスクリーン
解体撤去
石綿板FDスクリーン
解体撤去
4,500
1,100
800
900
押出成形セメント板60t
LGS65形
身障者用
150
550
260
550
255
1,100
衛生機器全て撤去処分
衛生機器全て撤去処分
女子便所
4,225
4,500
4,225
女子便所
外壁:解体撤去処分
洗面
800
床用モザイクタイル
床用モザイクタイル
男子便所
1,200
洗面
掃除流し
2,120
D
155
Y4
B
Y4
100
A
100
Y4
100
A
1,100
外壁:解体撤去処分
東側便所(1階)
平面図(既存) S=1/50
C
Project
Title
100
展開方向
上灘小学校普通教室棟耐震補強(建築主体)工事
女子便所仕上表・平面図(既存・改修後)
S=1/50
Designed by
4,000
4,200
100
東側便所(1階)
平面図(改修) S=1/50
(有)エイディエム設計研究室
一級建築士 里見泰男 登録番号 第128367号
〒682-0881
鳥取県倉吉市宮川町2-52-1
TEL 0858-22-7717FAX 0858-23-5315
一級建築士 市村幹男 登録番号 第202784号
D
C
NO
A-16
1階:壁コンクリート(タイル・モルタル共)解体撤去(A工事)横架材間-200[2,800]×柱間[3,850]
1階:壁コンクリート(タイル・モルタル共)解体撤去(A工事)横架材間-200[2,800]×柱間[3,800]
2階:壁コンクリート(タイル・モルタル共)解体撤去(A工事)横架材間-200[2,800]×柱間[3,850]
2階:壁コンクリート(タイル・モルタル共)解体撤去(A工事)横架材間-200[2,800]×柱間[3,800]
3階:壁コンクリート(タイル・モルタル共)解体撤去(A工事)横架材間-200[2,000]×柱間[3,850]
3階:壁コンクリート(タイル・モルタル共)解体撤去(A工事)横架材間-200[2,000]×柱間[3,800]
3,850
3,800
旧天井仕上げは全て撤去処分
防火ライト 6.3t 木下地撤去処分
1,810
150
1,200
60
150
155
1階:土間コンクリート(タイル・モルタル共)解体撤去(A工事)衛生陶器撤去処分(M工事)
1階:土間コンクリート(タイル・モルタル共)解体撤去(A工事)衛生陶器撤去処分(M工事)
2・3階:スラブコンクリート(タイル・モルタル共)残すただし衛生陶器は全て撤去処分(M工事)
2・3階:スラブコンクリート(タイル・モルタル共)残すただし衛生陶器は全て撤去処分(M工事)
X11
X12
女子便所 (A)
Y3
Y4
男子便所 (A)
X12
X11
男子便所 (B)
男子便所 (C)
3,000
2,600
600
2,800
2,850
50
600
150
60
150
155
1,200
1,200
155
100
2,200
3階(H=2,200)
1,810
2,000
2,050
飾り棚:解体撤去
西側便所のみ
155
800
男女便所仕切り
旧石綿トイレブース:石綿板F、解体撤去
1・2階(H=3,000)
旧天井仕上げは全て撤去処分
防火ライト 6.3t
男女便所仕切り
旧石綿トイレブース:石綿板F、解体撤去
三方枠残す
木製建具:解体撤去
2,600
2,500
50
木製建具:解体撤去
三方枠共
旧天井仕上げは全て撤去処分
防火ライト 6.3t 木下地撤去処分
Y4
Y3
女子便所 (C)
女子便所 (D)
旧天井仕上げは全て撤去処分
防火ライト 6.3t 木下地撤去処分
旧石綿トイレブース:石綿板F、解体撤去
旧石綿トイレブース:石綿板F、解体撤去
旧石綿トイレブース:石綿板F、解体撤去
1階:土間コンクリート(タイル・モルタル共)解体撤去(A工事)衛生陶器撤去処分(M工事)
2・3階:スラブコンクリート(タイル・モルタル共)残すただし衛生陶器は全て撤去処分(M工事)
Y4
Y3
Y3
Y4
男子便所 (D)
女子便所 (B)
1,300
外壁モルタル部:防水型外装薄塗材E(下地調整:水洗い工法)
3,000
700
壁:モルタル・プラスター部 EP-T塗り(改修)
3,360
廊下
既存ステンレス洗面台:撤去処分(A工事)
配管(M工事)
既存ステンレス洗面台撤去処分(A工事)
配管(M工事)
共通事項
450
*1階床仕上げ及び土間コンクリート撤去処分とする。(A工事)
340
*既存トイレブースは全て撤去処分とする。(注:アスベスト含有)
*外壁コンクリート(仕上・建具共)全て撤去処分とする。(注:1~3階便所外壁・Y4・X5・X11通り)
550
1,000
300
*既存天井仕上げ及び木下地は全て撤去処分とする。(注:アスベスト含有)
50
*衛生機器は全て撤去処分とする。(M工事)
既存塩ビ巾木、流し下撤去処分
Y3
X5
X10
X6
X11
Project
Title
上灘小学校普通教室棟耐震補強(建築主体)工事
便所内部撤去展開図(既存)
S=1/50
Designed by
(有)エイディエム設計研究室
一級建築士 里見泰男 登録番号 第128367号
〒682-0881
鳥取県倉吉市宮川町2-52-1
TEL 0858-22-7717FAX 0858-23-5315
一級建築士 市村幹男 登録番号 第202784号
D
C
NO
A-17
2~3階 男子便所(改修後)
新設天井:ジプトン9.5t(LGS下地)
上部壁 EP-G塗装改修
トイレスクリーン
EP-G塗装
1,000
家具撤去跡:CB-100+モルタル下地
アクリル被覆巾木 H60
X12
Y3
a部分
アクリル被覆巾木 H60
Y4
男子便所 (A)
(GB-S)PB-12.5t+EP-G塗装
LGS(W65)下地
トイレスクリーン
アクリル被覆巾木 H60
X11
額縁:集成材(25×105)OSCL
壁面用メラミン化粧板 3t
CB-100t+モルタル下地
2,450
2,450
壁面用メラミン化粧板 3t
旧タイル下地
(GB-S)PB-12.5t+EP-G塗装
LGS(W65)下地
天板:集成材(25×145)OSCL
600
開口
三方枠残す
SOP塗り
PS
壁面用メラミン化粧板 3t
旧タイル下地
上部壁 EP-G塗装改修
650
新設:塩ビ廻り縁
1,200
EP-G塗装
旧開口部:CB-100t+モルタル下地
X12
(GB-S)PB12.5t+壁面用メラミン化粧板 3t
LGS(W65)下地
X11
男子便所 (B)
アクリル被覆巾木 H60
壁面用メラミン化粧板 3t
CB-100t+モルタル下地
Y4
Y3
男子便所 (C)
男子便所 (D)
1階 男子便所(改修後)
新設天井:ジプトン9.5t(LGS下地)
(GB-S)PB-12.5t+EP-G塗装
LGS(W65)下地
新設:塩ビ廻り縁
上部壁 EP-G塗装改修
上部壁 EP-G塗装改修
(GB-S)PB-12.5t+EP-G塗装
LGS(W65)下地
650
EP-G塗装
旧開口部:CB-100t+モルタル下地
新設天井:ジプトン9.5t(LGS下地)
額縁:集成材(25×105)OSCL
600
天板:集成材(25×145)OSCL
900
1,200
壁面用メラミン化粧板 3t
旧タイル下地
2,450
壁面用メラミン化粧板 3t
CB-100t+モルタル下地
トイレスクリーン
b部分
アクリル被覆巾木 H60
X11
X12
(GB-S)PB12.5t+壁面用メラミン化粧板 3t
LGS(W65)下地
壁面用メラミン化粧板 3t
旧タイル下地
Y3
Y4
男子便所 (A)
X12
X11
男子便所 (B)
アクリル被覆巾木 H60
壁面用メラミン化粧板 3t
CB-100t+モルタル下地
Y4
Y3
男子便所 (C)
男子便所 (D)
壁:モルタル・プラスター部 EP-G塗り(改修)
SUS403(W3360×D350×H600~700)
1F:600×2
2F:650×2
3F:700×2
3,360
700
3,360
350
廊下
ステンレス洗面台:新設(A工事)
200
400~500
共通事項
200
ステンレス洗面台:新設(A工事)
400~500
200
600~700
3,000
1,300
350
外壁モルタル部:防水型外装薄塗材E(下地調整:水洗い工法)
1,000
*既存トイレブースは全て撤去処分とする。(注:アスベスト含有)
600
*外壁コンクリート(仕上・建具共)全て撤去処分とする。(注:1~3階便所外壁・Y4・X5・X11通り)
*既存天井仕上げ及び木下地は全て撤去処分とする。(注:アスベスト含有)
50
*衛生機器は全て撤去処分とする。(M工事)
200
400
*1階床仕上げ及び土間コンクリート撤去処分とする。(A工事)
塩ビ巾木H=100:新設
排水トラップ(A工事)ジャバラ付
手洗い流し台詳細図(6ヶ所) S=1/30
Y3
X5
X10
X6
X11
Project
Title
上灘小学校普通教室棟耐震補強(建築主体)工事
男子便所展開図(改修後)
S=1/50
Designed by
(有)エイディエム設計研究室
一級建築士 里見泰男 登録番号 第128367号
〒682-0881
鳥取県倉吉市宮川町2-52-1
TEL 0858-22-7717FAX 0858-23-5315
一級建築士 市村幹男 登録番号 第202784号
D
C
NO
A-18
2~3階 女子便所(改修後)
新設天井:ジプトン9.5t(LGS下地)
開口
三方枠残す
SOP塗り
600
壁面用メラミン化粧板 3t
CB-100t+モルタル下地
天板:集成材(25×145)OSCL
壁面用メラミン化粧板 3t
CB-100t+モルタル下地
(GB-S)PB12.5t+壁面用メラミン化粧板 3t
LGS(W65)下地
トイレスクリーン
上部壁 EP-G塗装改修
1,000
1,160
1,200
1,800
壁面用メラミン化粧板 3t
旧タイル下地
トイレスクリーン
額縁:集成材(25×105)OSCL
650
(GB-S)PB-12.5t+EP-G塗装
LGS(W65)下地
650
上部壁 EP-G塗装改修
2,450
新設:塩ビ廻り縁
2,450
EP-G塗装
旧開口部:CB-100t+モルタル下地
新設天井:ジプトン9.5t(LGS下地)
柱部分:壁面用メラミン化粧板 3t
旧タイル下地
c部分
アクリル被覆巾木 H60
(GBS)PB12.5t+壁面用メラミン化粧板 3t
LGS(W65)下地
アクリル被覆巾木 H60
X4
X5
アクリル被覆巾木 H60
Y3
Y4
女子便所 (A)
X5
X4
女子便所 (B)
Y4
Y3
女子便所 (C)
女子便所 (D)
1階 女子便所(改修後)
新設天井:ジプトン9.5t(LGS下地)
EP-G塗装
旧開口部:CB-100t+モルタル下地
新設:塩ビ廻り縁
新設天井:ジプトン9.5t(LGS下地)
上部壁 EP-G塗装改修
新設天井:ジプトン9.5t(LGS下地)
(GB-S)PB-12.5t+EP-G塗装
LGS(W65)下地
新設:塩ビ廻り縁
額縁:集成材(25×105)OSCL
上部壁 EP-G塗装改修
開口
三方枠残す
SOP塗り
トイレスクリーン
165
550
260
550
150
900
d部分
柱部分:壁面用メラミン化粧板 3t
旧タイル下地
(GB-S)PB12.5t+壁面用メラミン化粧板 3t
LGS(W65)下地
アクリル被覆巾木 H60
X4
X5
女子便所 (A)
天板:集成材(25×145)OSCL
壁面用メラミン化粧板 3t
CB-100t+モルタル下地
アクリル被覆巾木 H60
Y3
Y4
アクリル被覆巾木 H60
X5
Y4
X4
女子便所 (B)
Y3
女子便所 (C)
女子便所 (D)
共通事項
*1階床仕上げ及び土間コンクリート撤去処分とする。(A工事)
*既存トイレブースは全て撤去処分とする。(注:アスベスト含有)
*外壁コンクリート(仕上・建具共)全て撤去処分とする。(注:1~3階便所外壁・Y4・X5・X11通り)
*既存天井仕上げ及び木下地は全て撤去処分とする。(注:アスベスト含有)
*衛生機器は全て撤去処分とする。(M工事)
Project
Title
上灘小学校普通教室棟耐震補強(建築主体)工事
女子便所展開図(改修後)
S=1/50
Designed by
(有)エイディエム設計研究室
一級建築士 里見泰男 登録番号 第128367号
〒682-0881
鳥取県倉吉市宮川町2-52-1
TEL 0858-22-7717FAX 0858-23-5315
一級建築士 市村幹男 登録番号 第202784号
D
C
NO
A-19
X4
X4
X5
X5
4,000
4,000
175
175
新設:天井点検口(450×450)
X3
既存石綿防火ライト6.3t(木下地共)全面撤去
X3
女子便所
(男子便所)
天井全面撤去下地共
4,500
4,225
4,225
4,500
天井:化粧石膏ボード9.5t(LGS下地)
便所
X4
X4
100
100
既存天井点検口
天井伏せ図(既存) S=1/100
天井伏せ図(改修後) S=1/100
*旧天井仕上げは全て撤去処分とする。(注:アスベスト含有)
4,200
4,200
LGS65形
LGS65形
防水均しモルタル
防水均しモルタル
60 22.5 65 12.5
60 22.5 65 12.5
上部壁:EP-G塗装
既存プラスター塗り壁EP
押出成形セメント板60t
押出成形セメント板60t
上部壁:EP-G塗装
(GB-S)PB-12.5下地
LGS65形
押出成形セメント板60t
+防水型外装薄塗材E
上部壁:EP-G塗装
(GB-S)PB-12.5下地
LGS65形
押出成形セメント板60t
+防水型外装薄塗材E
上部壁:EP-G塗装
(GB-S)PB-12.5下地
LGS65形
押出成形セメント板60t
+防水型外装薄塗材E
145
25
25
25
25
天板:集成材(25×145)OSCL仕上
105
105
腰壁:壁面用メラミン化粧板 3t
防水モルタル20t下地
CB-100t下地
額縁:集成材(25×105)OSCL仕上
額縁:集成材(25×105)OSCL仕上
AW-5
600
AW-5
105
額縁:集成材(25×105)OSCL仕上
AW-5
145
額縁:集成材(25×105)OSCL仕上
1,200
開口補強L-65×65×6
開口補強L-65×65×6
腰壁:壁面用メラミン化粧板 3t
(GB-S)PB-12.5下地
開口補強L-65×65×6
LGS65形
60 22.5 65 15.5
60 22.5 65 15.5
押出成形セメント板60t
+防水型外装薄塗材E
押出成形セメント板60t
+防水型外装薄塗材E
腰壁:壁面用メラミン化粧板 3t
(GB-S)PB-12.5下地
アクリル被覆巾木 H60
アクリル被覆巾木 H60
(2F/3F)
a部分断面詳細図 S=1/10
L-50×50×6
LGS65形
アクリル被覆巾木 H60
L-50×50×6
ビニール床シートFS2t(消臭タイプ)
モルタル28t金コテ押え+軽量コンクリート70t(衛生陶器撤去跡穴埋め共)
ステン水切SUS304HL1.0t
ビニール床シートFS2t(消臭タイプ)
モルタル28t金コテ押え+コンクリート100t(ワイヤーメッシュ150×150×6Φ)
防湿シート:ポリエチレンフィルム0.15t
既存タイル・モルタル・コンクリート撤去後 砕石120t
120
100
防水均しモルタル
100
防水均しモルタル
アクリル被覆巾木 H60
ステン水切SUS304HL1.0t
120
150
70
防水均しモルタル
30
ビニール床シートFS2t(消臭タイプ)
モルタル28t金コテ押え+軽量コンクリート70t(衛生陶器撤去跡穴埋め共)
30
ステン水切SUS304HL1.0t
ビニール床シートFS2t(消臭タイプ)
モルタル28t金コテ押え+コンクリート100t(ワイヤーメッシュ150×150×6Φ)
防湿シート:ポリエチレンフィルム0.15t
既存タイル・モルタル・コンクリート撤去後 砕石120t
腰壁:壁面用メラミン化粧板 3t
(GB-S)PB-12.5下地
30
腰壁:壁面用メラミン化粧板 3t
防水モルタル20t下地
CB-100t下地
LGS65形
L-50×50×6
LGS65形
23
1,200
押出成形セメント板60t
+防水型外装薄塗材E
100
25
腰壁:壁面用メラミン化粧板 3t
(GB-S)PB-12.5下地
腰壁:壁面用メラミン化粧板 3t
60 25
額縁:集成材(25×105)OSCL仕上
25
25
15
天板・額縁:集成材(25×145)OSCL仕上
(1F)
b部分断面詳細図 S=1/10
(1F)
d部分断面詳細図 S=1/10
(2F/3F)
c部分断面詳細図 S=1/10
Project
上灘小学校普通教室棟耐震補強(建築主体)工事
Designed by
(有)エイディエム設計研究室
一級建築士 里見泰男 登録番号 第128367号
Title
便所断面詳細図・天井伏せ図
S=1/10 S=1/100
〒682-0881
鳥取県倉吉市宮川町2-52-1
TEL 0858-22-7717 FAX 0858-23-5315
一級建築士 市村幹男 登録番号 第202784号
D
C
NO
A-20
175
アクリルリシン吹付
柱芯
新壁芯(サッシ芯)
柱芯
壁芯
モルタル刷毛引き
カーテンボックス部分撤去処分
外壁モルタル部:防水型外装薄塗材E
(下地調整:水洗い工法)
カーテンボックス新設復旧OSCL
270
95 100 75
旧壁芯
鉄骨芯
150
1510050
250
165
モルタル部分:EP-G塗り
100
700
350
カーテンボックス新設復旧
OSCL
湯沸かし器取外し再利用(M)
湯沸かし器再利用(M)
1,200
2,780
3,380
水切り付き
天板:集成材下地(L=3,380)ステンレス1.0仕上げ
家具取外し再利用
水切り付き
天板:集成材下地(L=3,380)ステンレス1.0仕上げ
420
100
25
家具取外し再利用
2,820
鉄骨:SOP塗り
3,000
2,820
3,000
1,500
1,950
湯沸かし器再利用(M)
ALC解体撤去
100
AW-6解体撤去
湯沸かし器取外し再利用(M)
腰壁:メラミン化粧板3t+(GB-S)PB-12.5
(LGS:W50)下地
75 110
アクリル被覆巾木H60
改修後展開図(家庭調理室) S=1/30
既存展開図(家庭調理室) S=1/30
(家庭科調理室)
床下配管改修(M工事)の為、土間コンクリート100t全面撤去
ワイヤーメッシュ(150×150×5Φ)共
(家庭科調理室)
床下配管改修(M工事)の為、土間コンクリート打ち直し
Y1
Y1
既存断面図(家庭調理室) S=1/30
改修後断面図(家庭調理室) S=1/30
4,000
15
1,600
100 70
170
100 30
1SL天端
350
790
アクリル被覆巾木H60
アートフロアーモルタル30t下地解体撤去
50
680
800
腰壁:メラミン化粧板3t+(GB-S)PB-12.5
(LGS:W50)下地
4,000
70
1,600
15
350
365
3,270
100
屋外側
732.5
40
732.5
60
365
732.5
40
732.5
100
ALC解体撤去
屋外側
新壁芯(サッシ芯)
鉄骨芯
110
420
300
壁芯
旧壁芯
水切り付き
Y1
400
3,360
270
Y1
110 75 100 95
柱芯
175
柱芯
水切り付き
天板:集成材下地(L=3,380)ステンレス1.0仕上げ
3,800
1,530
4,000
室内側
870
6,400
室内側
X14
X15
X14
X15
改修後平面図(家庭調理室) S=1/30
既存平面図(家庭調理室) S=1/30
550
60
1,600
180
125
795
25
95
205
550
60
155
25
集成材25tOSCL
部分新設する
*A-21図面は、家庭調理室(1ヶ所)の耐震改修に伴う建具(AW-6)廻りの改修を表す。
*家庭調理室 耐震補強:は(1ヶ所)行う。(平面図A-09参照)
*耐震補強に伴い既存ステンレス流し台(4ヶ所)は、取外し保存 補強完了後再取付とする。
*耐震補強に伴い既存換気扇(2ヶ所)は、再利用する。(M工事)
*家庭調理室は、設備配管改修の為、土間コンクリート全面打直し工事を行う。
カーテンボックス断面図 S=1/10
既存ステンレス流し台再利用(4台) S=1/30
Project
上灘小学校普通教室棟耐震補強(建築主体)工事
Designed by
(有)エイディエム設計研究室
一級建築士 里見泰男 登録番号 第128367号
Title
家庭調理室 AW-1廻り改修図(展開図・平面図・断面図)
S=1/30
〒682-0881
鳥取県倉吉市宮川町2-52-1
TEL 0858-22-7717 FAX 0858-23-5315
一級建築士 市村幹男 登録番号 第202784号
D
C
NO
A-21
270
75 100 95
175
壁芯
アクリルリシン吹付
柱芯
モルタル刷毛引き
旧壁芯
鉄骨芯
カーテンボックス撤去(北側)
新壁芯(サッシ芯)
柱芯
外壁モルタル部:防水型外装薄塗材E
(下地調整:水洗い工法)
150
カーテンボックス新設復旧OSCL
165
250
15 10050
モルタル部分:EP-G塗り
カーテンボックス新設復旧
OSCL
家具(掃除具入)解体撤去処分
1,500
家具撤去跡
モルタル25t金コテ下地 EP-G仕上
鉄骨:SOP塗り
100
100
2,730
家具撤去跡
EP-G仕上 モルタル25t金コテ下地
3,000
2,820
3,000
1,950
家具(掃除具入)解体撤去処分
1,550
AW-1解体撤去
355
350
350
3,380
ALC解体撤去
天板:集成材(25×355)OSCL
腰壁:PB-12.5(LGS:W50)下地EP-G仕上
一般壁面+35
630
塩ビシート2t、モルタル下地解体撤去
出隅
50
790
800
腰壁:PB-12.5(LGS:W50)下地EP-G仕上
一般壁面+35
100
25
天板:集成材(L=3,380)OSCL
塩ビ巾木新設
150 70
1SL天端
220
75 75
改修後展開図(図書室) S=1/30
既存展開図(図書室) S=1/30
Y1
Y1
既存断面図(図書室) S=1/30
改修後断面図(図書室) S=1/30
4,000
350
15
1,600
70
4,000
1,600
15
350
365
3,270
100
屋外側
732.5
40
732.5
365
60
732.5
40
732.5
100
屋外側
ALC解体撤去
新壁芯(サッシ芯)
355
鉄骨芯
旧壁芯
スラブコンクリート現しまで仕上げ及びモルタル下地撤去
家具(掃除具入)解体撤去処分
別の場所に新設(展開図参照A-32)
天板:集成材(25×355)OSCL
3,360
家具撤去跡
モルタルt下地塗り
*図書室床:既存ジュータン全面撤去処分
400
300
壁芯
110 75 100 95
柱芯
Y1
175
Y1
270
柱芯
床:一部モルタル補修の上
*図書室床全面:複層ビニール床シートFS2t ノンワックスタイプに変更
3,800
4,000
室内側
家具(本棚)残す
室内側
家具(本棚)残す
展開図参照
X14
X15
X14
改修後平面図(図書室) S=1/30
X15
既存平面図(図書室) S=1/30
*A-22図面は、図書室(2ヶ所)の耐震改修に伴う建具(AW-1)廻り北側の改修を表す。
*図書室耐震補強:(2ヶ所)行う。(平面図A-10参照)
*2Fはスラブコンクリートは残し耐震補強工事を行う。(S-09図参照)
*耐震補強に伴い掃除具入れ(1ヶ所)の改修を行う。(家具図・展開図)
*図書室の既存床ジュータン全面撤去後、複層ビニール床シートFS2t ノンワックスタイプに変更する。
Project
上灘小学校普通教室棟耐震補強(建築主体)工事
Designed by
(有)エイディエム設計研究室
一級建築士 里見泰男 登録番号 第128367号
Title
図書室 AW-1廻り改修図(展開図・平面図・断面図)
S=1/30
〒682-0881
鳥取県倉吉市宮川町2-52-1
TEL 0858-22-7717 FAX 0858-23-5315
一級建築士 市村幹男 登録番号 第202784号
D
C
NO
A-22
175
アクリルリシン吹付
柱芯
新壁芯(サッシ芯)
柱芯
壁芯
モルタル刷毛引き
カーテンボックス撤去
外壁モルタル部:防水型外装薄塗材E
(下地調整:水洗い工法)
カーテンボックス新設復旧OSCL
270
95 100 75
旧壁芯
鉄骨芯
150
165
250
1510050
モルタル部分:EP-G塗り
カーテンボックス新設復旧
OSCL
新設家具
教師用収納戸棚
新設家具
教師用収納戸棚
2,780
330
3,380
天板:集成材(L=3,380)OSCL
出隅
75 75
塩ビシート補修(400×4,000)
溶接共
170
1SL天端
1F土間コンクリートまで撤去処分
2Fスラブコンクリート残しモルタル下地まで撤去処分
1F 土間コンクリート+モルタル28t補修
2F モルタル28t補修
Y1
既存展開図(クラスルーム) S=1/30
Y1
改修後展開図(クラスルーム) S=1/30
既存断面図(クラスルーム) S=1/30
4,000
15
1,600
70
50
680
塩ビ巾木新設
350
25
腰壁:PB-12.5(LGS:W50)下地EP-G仕上
一般壁面+35
腰壁:PB-12.5(LGS:W50)下地EP-G仕上
一般壁面+35
800
塩ビシート2t、モルタル下地解体撤去
355
100
天板:集成材(25×355)OSCL
1,400
1,400
ALC解体撤去
350
350
家具解体撤去処分
1,400
1,220
100
家具解体撤去処分
2,820
鉄骨:SOP塗り
790
505
100 70
900
1,950
435
330
100
家具取外し再利用
105
再利用家具:歯磨きコップ置場
3,000
2,820
3,000
710
1,550
1,500
AW-1解体撤去
改修後断面図(クラスルーム) S=1/30
4,000
1,600
15
350
365
3,270
100
732.5
40
ALC解体撤去
屋外側
732.5
60
365
732.5
40
732.5
100
屋外側
新壁芯(サッシ芯)
175
Y1
鉄骨芯
旧壁芯
900
塩ビシート補修(400×4,000)
溶接共
教師用収納戸棚
新設家具
1,405
3,800
天板:集成材(25×335)OSCL
室内側
505
1,010
室内側
400
300
3,360
Y1
900
壁芯
270
柱芯
110 75 100 95
柱芯
105
家具撤去
330
330
天板撤去跡:モルタル補修
家具天板(1,405×435)撤去
435
テレビ用天板(1,010×675)撤去
675
180
205
X8
95
X8
125
既存平面図(クラスルーム) S=1/30
改修後平面図(クラスルーム) S=1/30
X7
25
X7
60
155
25
集成材25tOSCL
部分新設する
カーテンボックス断面図 S=1/10
*A-23図面は、クラスルーム南面(さくら・たんぽぽ他:5ヶ所)の耐震改修に伴う建具(AW-1)廻りの改修を表す。
*クラスルーム耐震補強:1Fは(3ヶ所)、2Fは(2ヶ所)行う。(平面図A-09・A-10参照)
*1Fは土間コンクリート撤去を行うが、2Fスラブコンクリートは残し耐震補強工事を行う。(S-09図参照)
*耐震補強に伴い教師用収納戸棚(5ヶ所)の改修を行う。(家具図参照)
Project
上灘小学校普通教室棟耐震補強(建築主体)工事
Designed by
(有)エイディエム設計研究室
一級建築士 里見泰男 登録番号 第128367号
Title
クラスルーム AW-1廻り改修図(展開図・平面図・断面図)
S=1/30
〒682-0881
鳥取県倉吉市宮川町2-52-1
TEL 0858-22-7717 FAX 0858-23-5315
一級建築士 市村幹男 登録番号 第202784号
D
C
NO
A-23
新壁芯(サッシ芯)
柱芯
175
柱芯
270
95 100 75
旧壁芯
鉄骨芯
外壁モルタル部:防水型外装薄塗材E
(下地調整:水洗い工法)
壁芯
壁:EP-G補修
150
100
400
220
25 200
100
165
100
400
720
アクリルリシン吹付
モルタル刷毛引き
15 50
100
モルタル部分:EPーG
天板:集成材(25×335)OSCL
25
100
ALC解体撤去
廊下
腰壁:PB-12.5(LGS:W50)下地EP-G仕上
一般壁面+35
880
1,000
出隅
塩ビシート2t、モルタル下地解体撤去
880
腰壁:PB-12.5(LGS:W50)下地EP-G仕上
一般壁面+35
出隅
75 75
塩ビ巾木 H100 新設
50
塩ビシート2t、モルタル下地解体撤去
1SL天端
天板:集成材(L=3,380)OSCL
355
廊下
965
ALC解体撤去
100
3,380
2,780
1,300
1,300
2,780
3,020
3,020
1,300
鉄骨:SOP塗り
3,020
1,805
AW-2解体撤去
1F土間コンクリートまで撤去処分
2Fスラブコンクリート残しモルタル下地まで撤去処分
20
100 70
170
1SL天端
65
1F 土間コンクリート+モルタル28t補修
2F モルタル28t補修
X3
X3
X2
X2
Y3
既存展開図(廊下) S=1/30
Y3
既存断面図(廊下) S=1/30
改修後展開図(廊下) S=1/30
4,000
350
15
1,600
70
改修後断面図(廊下) S=1/30
4,000
1,600
15
350
365
3,270
100
732.5
40
732.5
60
365
732.5
40
732.5
100
ALC解体撤去
屋外側
屋外側
新壁芯(サッシ芯)
鉄骨芯
旧壁芯
3,360
天板:集成材(25×335)OSCL
塩ビシート補修(400×4,000)
溶接共
3,800
4,000
室内側
Y3
400
300
壁芯
270
Y3
110 75 100 95
柱芯
175
柱芯
室内側
X3
X2
X3
X2
既存平面図(廊下) S=1/30
改修後平面図(廊下) S=1/30
*A-24図面は、北側廊下(6ヶ所)の耐震改修に伴う建具(AW-2)廻りの改修を表す。
*廊下耐震補強:1Fは(4ヶ所)、2Fは(2ヶ所)行う。(平面図A-09・A-10参照)
*1Fは土間コンクリート撤去を行うが、2Fスラブコンクリートは残し耐震補強工事を行う。(S-09図参照)
Project
上灘小学校普通教室棟耐震補強(建築主体)工事
Designed by
(有)エイディエム設計研究室
一級建築士 里見泰男 登録番号 第128367号
Title
廊下 AW-2廻り改修図(展開図・平面図・断面図)
S=1/30
〒682-0881
鳥取県倉吉市宮川町2-52-1
TEL 0858-22-7717 FAX 0858-23-5315
一級建築士 市村幹男 登録番号 第202784号
D
C
NO
A-24
既存サッシ廻りシーリング改修
400
400
400
扉撤去処分(2枚)
400
外壁モルタル部:防水型外装薄塗材E
(下地調整:水洗い工法)
扉撤去処分(2枚)
1,000
2,190
2,190
1,790
1,790
1,805
2,190
2,190
1,000
内部塗装改修は
(階段展開図参照A-37)
790
敷居ステンレスレール撤去処分
土間コンクリートハツリ
モルタル補修
1SL天端
2SL天端
ステンレス下枠 1.5t
ステンレス下枠 1.5t
60
土間コンクリートハツリ
790
溶接
長尺塩ビシート2t補修
既存:水洗柱
施工注意
土間コンクリート溝ハツリ
2,550
既存 展開図(1F西階段室) S=1/30
X13
Y1
X12
15
1,600
70
1,600
室内側
15
X13
既存 断面図(1F西階段室) S=1/30
4,000
350
改修後 展開図(1F西階段室) S=1/30
Y1
350
350
15
1,600
70
1,600
一部長尺塩ビシート2t撤去
敷居ステンレスレール撤去処分
15
350
溶接
長尺塩ビシート2t補修
モルタル補修
室内側
Y1
175
100
175
壁芯
Y1
柱芯
柱芯
土間コンクリート溝ハツリ
Y1
改修後 断面図(1F西階段室) S=1/30
4,000
壁芯
屋外側
Y1
X12
屋外側
2,550
改修後(1F西階段室)平面図 S=1/30
扉撤去処分(2枚)
既存(1F西階段室)平面図 S=1/30
外壁モルタル部:防水型外装薄塗材E
(下地調整:水洗い工法)
400
400
既存サッシ廻りシーリング改修
400
400
扉撤去処分(2枚)
1,000
2,190
2,190
内部塗装改修は
(階段展開図参照A-37)
1,790
1,790
1,805
2,190
2,190
1,000
扉撤去処分(2枚)
790
敷居ステンレスレール撤去処分
土間コンクリートハツリ
モルタル補修
1SL天端
1SL天端
ステンレス下枠 1.5t
ステンレス下枠 1.5t
60
土間コンクリートハツリ
790
溶接
長尺塩ビシート2t補修
既存:水洗柱
施工注意
土間コンクリート溝ハツリ
2,550
既存 展開図(1F東階段室) S=1/30
X4
Y1
X3
15
一部長尺塩ビシート2t撤去
敷居ステンレスレール撤去処分
1,600
70
1,600
15
X4
既存 断面図(1F東階段室) S=1/30
4,000
350
改修後 展開図(1F東階段室) S=1/30
Y1
X3
350
15
1,600
溶接
長尺塩ビシート2t補修
モルタル補修
室内側
70
1,600
15
350
室内側
壁芯
Y1
175
175
壁芯
100
Y1
改修後 断面図(1F東階段室) S=1/30
4,000
350
柱芯
土間コンクリート溝ハツリ
Y1
Y1
柱芯
屋外側
屋外側
2,550
改修後(1F東階段室)平面図 S=1/30
扉撤去処分(2枚)
既存(1F東階段室)平面図 S=1/30
Project
Title
上灘小学校普通教室棟耐震補強(建築主体)工事
AD-3廻り改修図
S=1/30
Designed by
(有)エイディエム設計研究室
一級建築士 里見泰男 登録番号 第128367号
〒682-0881
鳥取県倉吉市宮川町2-52-1
TEL 0858-22-7717 FAX 0858-23-5315
一級建築士 市村幹男 登録番号 第202784号
D
C
NO
A-25
外壁モルタル部:防水型外装薄塗材E
(下地調整:水洗い工法)
扉撤去処分(2枚)
既存サッシ廻りシーリング改修
800
新設:東渡り廊下
(別図参照A-44・45)
800
扉撤去処分(2枚)
内部塗装改修は
(階段展開図参照A-37)
東渡り廊下解体撤去処分
(手摺部分)
東渡り廊下解体撤去処分
(階段部分)
モルタル補修
溶接
長尺塩ビシート2t補修
庇モルタル部分:溝ハツリ撤去
2SL天端
敷居ステンレスレール撤去処分
排水用モルタル溝
Y3
東渡り廊下解体撤去処分
(階段部分)
4,000
15
2SL天端
ステンレス下枠 1.5t
ステンレス下枠 1.5t
庇モルタル部分:溝ハツリ撤去
350
990
990
新設:東渡り廊下
(別図参照A-44・45)
庇モルタル部分:溝ハツリ撤去
X3
1,790
1,790
1,790
1,790
東渡り廊下解体撤去処分
(手摺部分)
1,600
既存 展開図(2F廊下③~④) S=1/30
70
1,600
15
X4
新設:東渡り廊下
(別図参照A-44・45)
Y3
X3
既存 断面図(2F廊下③~④) S=1/30
改修後 展開図(2F廊下③~④) S=1/30
X4
350
350
15
1,600
70
1,600
15
350
溶接
長尺塩ビシート2t補修
モルタル補修
室内側
壁芯
175
100
Y3
柱芯
2,550
Y3
柱芯
175
壁芯
庇モルタル部分:溝ハツリ撤去
Y3
改修後 断面図(2F廊下③~④) S=1/30
4,000
一部長尺塩ビシート2t撤去
敷居ステンレスレール撤去処分
室内側
Y3
屋外側
屋外側
東渡り廊下解体撤去処分
(手摺部分)
扉撤去処分(2枚)
東渡り廊下解体撤去処分
(階段部分)
新設:東渡り廊下
(別図参照A-44・45)
既存 平面図(2F廊下③~④) S=1/30
改修後 平面図(2F廊下③~④) S=1/30
外壁モルタル部:防水型外装薄塗材E
(下地調整:水洗い工法)
扉撤去処分(2枚)
既存サッシ廻りシーリング改修
800
800
扉撤去処分(2枚)
内部塗装改修は
(階段展開図参照A-37)
(CBー100t部分)
東渡り廊下解体撤去処分
(CBー100t部分)
X3
X4
70
1,600
室内側
15
改修後 展開図(1F廊下③~④) S=1/30
Y3
X3
1,790
1SL天端
ステンレス下枠 1.5t
350
X4
350
15
1,600
70
一部長尺塩ビシート2t撤去
敷居ステンレスレール撤去処分
1,600
室内側
15
改修後 断面図(1F廊下③~④) S=1/30
溶接
長尺塩ビシート2t補修
モルタル補修
1,286
壁芯
Y3
175
175
100
Y3
350
柱芯
2,550
Y3
4,000
壁芯
土間コンクリート溝ハツリ
1,790
ステンレス下枠 1.5t
既存 断面図(1F廊下③~④) S=1/30
4,000
1,600
1SL天端
土間コンクリートハツリ
Y3
既存 展開図(1F廊下③~④) S=1/30
15
モルタル補修
東渡り廊下解体撤去処分
土間コンクリートハツリ
東渡り廊下解体撤去処分
土間コンクリートハツリ
350
990
990
化粧コンクリートブロック積
溶接
長尺塩ビシート2t補修
敷居ステンレスレール撤去処分
土間コンクリートハツリ
土間コンクリート溝ハツリ
50
化粧コンクリートブロック積
1,790
1,790
東渡り廊下解体撤去処分
Y3
柱芯
化粧コンクリートブロック積
屋外側
屋外側
東渡り廊下解体撤去処分
(CBー100t部分)
扉撤去処分(2枚)
改修後 平面図(1F廊下③~④) S=1/30
既存 平面図(1F廊下③~④) S=1/30
Project
Title
上灘小学校普通教室棟耐震補強(建築主体)工事
AD-4廻り改修図
S=1/30
Designed by
(有)エイディエム設計研究室
一級建築士 里見泰男 登録番号 第128367号
〒682-0881
鳥取県倉吉市宮川町2-52-1
TEL 0858-22-7717 FAX 0858-23-5315
一級建築士 市村幹男 登録番号 第202784号
D
C
NO
A-26
壁解体撤去(既存AD-5共)
2,250
200
RC壁(モルタル共)解体撤去
3F(170)
200
3F(170)
既存AD-5解体撤去
モルタル補修
建具額縁(モルタル共)解体撤去
新設額縁:(25×65)OS
既存AD-5解体撤去
既存アルミ手摺そのまま
既存アルミ手摺そのまま
既存アルミ手摺そのまま
1,800
建具高さ1,800
1,840
1,900
1,900
既存アルミ手摺そのまま
既存アルミ手摺そのまま
既存アルミ手摺そのまま
モルタル補修
床シート(モルタル共)解体撤去
溶接
長尺塩ビシート2t補修
60
ステンレス下枠 1.5t
有効開口巾
1,200
壁解体に伴い一部梁解体
Y2
既存 展開図(2F AD-5) S=1/30
Y3
Y2
改修後 展開図(2F AD-5) S=1/30
Y3
1,930
965
965
X1
既存 断面図(2F AD-5) S=1/30
3F(170)
一部長尺塩ビシート2t撤去
敷居ステンレスレール撤去処分
X1
溶接
長尺塩ビシート2t補修
モルタル補修
改修後 断面図(2F AD-5) S=1/30
既存AD-5解体撤去
200
X1
RC壁(モルタル共)解体撤去
X1
RC壁(モルタル共)解体撤去
2,250
有効開口巾
1,200
解体梁部分モルタル補修
壁解体に伴い一部梁解体
2,150
既存アルミ手摺そのまま
既存アルミ手摺そのまま
既存アルミ手摺そのまま
既存 平面図(2F AD-5) S=1/30
改修後 平面図(2F AD-5) S=1/30
既存アルミ手摺そのまま
壁解体撤去(既存AD-5共)
RC壁(モルタル共)解体撤去
200
200
既存AD-5解体撤去
モルタル補修
建具額縁(モルタル共)解体撤去
新設額縁:(25×65)OS
1,800
1,800
既存AD-5解体撤去
モルタル補修
溶接
長尺塩ビシート2t補修
ステンレス下枠 1.5t
床シート(モルタル共)解体撤去
有効開口巾
1,200
Y2
既存 展開図(1F AD-5) S=1/30
Y3
Y2
X1
改修後 展開図(1F AD-5) S=1/30
Y3
X1
1,930
965
965
一部長尺塩ビシート2t撤去
敷居ステンレスレール撤去処分
溶接
長尺塩ビシート2t補修
モルタル補修
既存 断面図(1F AD-5) S=1/30
改修後 断面図(1F AD-5) S=1/30
既存AD-5解体撤去
200
X1
RC壁(モルタル共)解体撤去
X1
RC壁(モルタル共)解体撤去
有効開口巾
1,200
2,150
改修後 平面図(1F AD-5) S=1/30
既存 平面図(1F AD-5) S=1/30
Project
Title
上灘小学校普通教室棟耐震補強(建築主体)工事
AD-5廻り改修図
S=1/30
Designed by
(有)エイディエム設計研究室
一級建築士 里見泰男 登録番号 第128367号
〒682-0881
鳥取県倉吉市宮川町2-52-1
TEL 0858-22-7717 FAX 0858-23-5315
一級建築士 市村幹男 登録番号 第202784号
D
C
NO
A-27
230
230
510
510
2,730
2,500
2,510
3,020
2,510
3,020
シャッター(SS-1)はそのまま残す(SOP塗装改修)
ステンレス手摺(カット)
ステンレス手摺(カット)
180
100
120
土間コンクリートハツリ
120
既存 展開図(AD-2へ) S=1/30
ステンレス下枠 1.5t
レール下(ステンレスカバー1.5t)
70
180
基礎部分:モルタル補修
350
土間コンクリートハツリ
2,260
モルタル補修
溶接
長尺塩ビシート2t補修
基礎コンクリートハツリ
壁:モルタルハツリ
70 100
170
基礎コンクリートハツリ
ステンレス手摺(カット部分)補修
(エンドキャップ)
内部塗装改修は
(廊下展開図参照A-35・36)
ステンレス手摺(カット部分)補修
(エンドキャップ)
改修後 展開図(AD-2) S=1/30
X17
X17
150
既存 断面図(AD-2へ) S=1/30
改修後 断面図(AD-2) S=1/30
X17
180
X17
2,260
土間コンクリートハツリ
ステンレス手摺(カット)
Y3
50
基礎コンクリートハツリ
2,095
185
1,020
3,350
120
Y2
Y3
Y2
改修後 平面図(AD-2) S=1/30
既存 平面図(AD-2へ) S=1/30
既存渡り廊下屋根解体撤去
(西渡り廊下参照:A-43・44)
1,630
渡り廊下屋根新設
(西渡り廊下参照:A-43・44)
1,630
扉撤去処分(2枚)
既存AD扉撤去処分
外部渡り廊下改修は
(西渡り廊下参照:A-43・44)
400
既存塀(CB-100)そのまま
1,815
既存塀(CB-100)撤去処分
コンクリート打ち100t
内部塗装改修は
(廊下展開図参照A-35・36)
70
1,000
既存塀(CB-100)撤去処分
一部:解体(別図参照A-43・44)
1,815
既存塀(CB-100)そのまま
100
土間コンクリートハツリ
土間コンクリートハツリ
既存敷居撤去処分
Y5
X12
Y5
X12
既存 展開図(AD-6) S=1/30
改修後 展開図(AD-6) S=1/30
既存 断面図(AD-6) S=1/30
改修後 断面図(AD-6) S=1/30
内部塗装改修は
(昇降口改修図参照A-30)
1,630
Y5
Y5
土間コンクリートハツリ
外部渡り廊下改修は
(西渡り廊下参照:A-43・44)
既存塀(CB-100)撤去処分
コンクリート打ち100t
既存 平面図(AD-6) S=1/30
改修後 平面図(AD-6) S=1/30
Project
Title
上灘小学校普通教室棟耐震補強(建築主体)工事
AD-2、6廻り改修図
S=1/30
Designed by
(有)エイディエム設計研究室
一級建築士 里見泰男 登録番号 第128367号
〒682-0881
鳥取県倉吉市宮川町2-52-1
TEL 0858-22-7717 FAX 0858-23-5315
一級建築士 市村幹男 登録番号 第202784号
D
C
NO
A-28
B
C
Y3
175
175
B’
Y3
4,100
4,225
4,225
C
4,100
昇降口
A
4,000
4,000
10,000
Y4
10,000
Y4
2,000
A
A’
5,525
5,525
A’
既存外部:土間コンクリート+モルタル金コテ仕上げ
改修後外部:土間コンクリート+150角タイル仕上げ
4,000
Y5
4,000
75
内部床改修工事:別詳細図参照A-30
75
75
Y5
75
内部床改修工事:別詳細図参照A-30
4,000
既存平面図 S=1/100
X12
8,000
X13
B
改修後平面図 S=1/100
4,000
8,000
X14
X12
既存昇降口
X13
B’
X14
改修後昇降口
壁:モルタル・プラスター部 EP-G塗り(改修)
660
天井:モルタル部
EP-G塗り(改修)
3,430
1,390
3,705
3,805
3,430
新設下足箱(家具図参照)
800
1FL(GL+450)
新設掃除具入れ(家具図参照)
ステンレス手摺
1,380
既存腰壁解体撤去処分(t=150)
既存傘立て撤去断面(C~C参照)
1,520
既存スチールドア撤去処分(ガイドレール共)
巾木: H=100 EP-G塗り分け(改修)
375
1,380
既存掃除具入れ撤去
(家具撤去図参照)
既存下足箱撤去(家具撤去図参照)
3,000
3,430
3,430
1,390
660
壁:モルタル・プラスター部 EP-G塗り(改修)
(GL±0)
土間コン撤去(別図A-30参照)
X12
X13
A展開図 S=1/100
X14
Y3
Y4
B展開図 S=1/100
Y5
X12
X13
A展開図 S=1/100
X14
Y3
Y4
B展開図 S=1/100
Y5
壁:モルタル・プラスター部 EP-G塗り(改修)
640
C展開図 S=1/100
X13
3,020
200
土間コン撤去(別図A-30参照)
X12
Y5
Y4
D展開図 S=1/100
巾木: 塩ビ巾木 H=100新設
Y3
X14
X13
C展開図 S=1/100
X12
Y5
D展開図 S=1/100
Y4
Y3
3,190
2,325
4,100
4,100
1FL(GL+450)
改修後外部:土間コンクリート+150角タイル仕上げ
A~A
既存 展開図(AD-1) S=1/50
X14
Project
Title
X14
上灘小学校普通教室棟耐震補強(建築主体)工事
AD-1廻り改修図・昇降口展開図他
65 50
135
(GL±0)
改修後 展開図(AD-1) S=1/50
既存 断面図(AD-1部分・外部土間コン) S=1/50
110
50
450
(GL±0)
65
90
既存外部:土間コンクリート+モルタル金コテ仕上げ
450
巾木: H=100 EP-G塗り分け(改修)
S=1/30・ S=1/100
Designed by
A'~A’
改修後 断面図(AD-1部分・外部土間コン) S=1/50
(有)エイディエム設計研究室
一級建築士 里見泰男 登録番号 第128367号
〒682-0881
鳥取県倉吉市宮川町2-52-1
150角タイル仕上げ
コンクリート100t+ワイヤーメッシュ150×150×6t
砕石120t
120 50
100
1FL(GL+450)
50
35
既存スチールドア撤去処分(ガイドレール共)
2,000
200
2,485
2,510
既存スチールドア撤去処分(ガイドレール共)
65 385
450
X14
2,790
2,840
新設下足箱(家具図参照)
1,380
200
既存傘立て撤去断面(C~C参照)
天井:モルタル部
EP-G塗り(改修)
1,390
3,430
3,020
2,790
既存傘立て撤去断面(C~C参照)
新設下足箱(家具図参照)
1,380
既存AD-6(図面A-28参照)
490
660
640
新設下足箱(家具図参照)
既存下足箱撤去(家具撤去図参照)
2,840
3,530
1,390
3,430
7,825
490
660
壁:モルタル・プラスター部 EP-G塗り(改修)
TEL 0858-22-7717 FAX 0858-23-5315
一級建築士 市村幹男 登録番号 第202784号
D
C
NO
A-29
既存RC腰壁:解体撤去
250
スロープ床:複層ビニル床シートFS2t
スロープ用(NSフラティ同等)
500
2,500
取外し撤去処分
C-60×30×10×1.6 OP
40
4,225
(+115)
(+300)
ステンレスくつずり
床:150角タイル
ステンレス手摺:SUS304Φ34 H800×W2600
ステンレス水受け解体撤去(下地モルタル共)
(-30)
新設下足箱(家具図面参照)
傘立て(W795×D332×H495)×2台
固定
B~B
既存傘立て:撤去処分
傘立て(W795×D332×H495)
固定
新設下足箱(家具図面参照)
役物タイル撤去
40
340
階段用ステンレスすべり止め
2,500
200
(+240)
(+250)
(+450)
2,600
1,220
既存下足箱:撤去処分
Y3
250
150
既存傘掛け:解体撤去処分
既存床ステンレス水受け:取外し撤去処分
175
取外し撤去処分
先端パイプ27.2×1.9 OP
持出しパイプ21.7×1.9 OP
120
3,440
既存傘立て撤去断面図 S=1/30
(+300)
(+180)
700
4,225
壁:モルタル補修EP-G塗装仕上げ
150
B
(+250)
廊下
溶接
長尺塩ビシート2t補修
モルタル補修
C
既存RC腰壁:解体撤去
40 340 150
(+450)
175
Y3
B
250
A
既存下足箱:撤去処分
階段用ステンレスすべり止め
(+250)
Y4
建具改修工事(AD-1図参照)
1,500
ステンレスくつずり
Y4
(+250)
既存傘立て:撤去処分
(+65)
傘立て(W795×D332×H495)×2台
固定
新設下足箱(家具図面参照)
1,725
(+250)
(+250)
5,100
既存下足箱:撤去処分
既存床:アートフロアー
モルタル金コテ仕上げ
建具改修工事(AD-1図参照)
(±0)
700
昇降口
(+175
(±0)
(+90)
既存床:モルタル金コテ仕上げ
10,000
10,000
1,730
昇降口
(+250)
階段用ステンレスすべり止め
ステンレスくつずり
1,500
既存傘立て:撤去処分
床:複層ビニル床シートFS2t
ノンワックスタイプ(RD-NW同等)
(+250)
5,525
5,525
(+170)
(+85)
(+250)
傘立て(W795×D332×H495)×2台
固定
新設下足箱(家具図面参照)
700
既存下足箱:撤去処分
既存傘立て:撤去処分
ステンレスくつずり
床:150角タイル
新設掃除具入れ(家具図面参照)
(+250)
340 40
傘立て(W795×D332×H495)
固定
建具改修工事(AD-6図参照)
75
凡例
Y5
75
建具改修工事(AD-6図参照)
Y5
1,910
5,845
既存傘掛け:解体撤去処分
既存床ステンレス水受け:取外し撤去処分
床:複層ビニル床シートFS2t
ノンワックスタイプ(RD-NW同等)
既存掃除具入れ:撤去処分
(家具撤去図参照)
(+250)
1,515
(+250)
2,900
土間コンクリート+モルタル(100t+30t)解体撤去部分
2,900
(+230)
4,000
(+230)
4,000
4,000
4,000
8,000
8,000
床モルタル(30t)解体撤去部分
X12
X13
X14
X12
X13
A
X14
C
改修後平面図 S=1/50
傘立て解体撤去部分
既存平面図 S=1/50
既存下足箱:撤去処分
新設下足箱(家具図面参照)
ステンレス手摺:SUS304Φ34 H800×W2600
2,600
75
Y5
4,225
Y4
1,500
175
Y3
700
2,500
800
700
コンクリート打設t=100
1FL(GL+450)
ワイヤーメッシュ150×150×6Φ
差し筋アンカーD10ー@300両方向共
(GL±0)
40~130
30
体撤去
ルタル(130t)解
土間コンクリート+モ メッシュ150×150×5Φ
ヤー
ワイ
存
既
5,525
1,500
1FL(GL+450)
1,590
(GL±0)
床モルタル30t撤去
700
200
1,140
450
床モルタルハツリ
650
床モルタル30t撤去
床モルタルハツリ
640
床モルタル30t撤去
30
1,140
30
1,140
30
2,145
30
200
340 40
床モルタルハツリ
650
床モルタル30t撤去
75
5,525
4,225
Y5
Y4
A~A
450
1,875
既存傘立て撤去断面図参照
175
Y3
C~C
昇降口解体断面図 S=1/50
昇降口改修断面図 S=1/50
Project
上灘小学校普通教室棟耐震補強(建築)工事
Designed by
(有)エイディエム設計研究室
一級建築士 里見泰男 登録番号 第128367号
Title
昇降口改修 平面図・床断面図・部分詳細図
S=1/50/S=1/50・S=1/30
〒682-0881
鳥取県倉吉市宮川町2-52-1
TEL 0858-22-7717 FAX 0858-23-5315
一級建築士 市村幹男 登録番号 第202784号
D
C
NO
A-30
共通事項
既存ステンレス改修
既存ステンレス撤去後
新品ステンレス1.0tに張替
L=7,420
*既存EP塗装壁(プラスター塗り下地) → EP-G塗装(改修)する。
*既存EP塗装壁(モルタル塗り下地) → EP-G塗装(改修)する。
680
*プラスター・モルタル塗り壁上部、既存木製廻り縁OP塗り → SOP塗装(改修)する。
50
*既存木製間仕切りOP塗り壁 → SOP塗装(改修)する。
給食配膳室
壁:モルタル・プラスター部 EP-G塗り(改修)
間仕切壁→サンプルケースへ改修
別図参照(廊下展開図A-35)
既存木廻り縁:SOP塗り(改修)
壁:モルタル・プラスター部 EP-G塗り(改修)
*既存木製間仕切り巾木部(WD敷居共) → SOP塗り分け塗装(改修)する。
*既存WD、WW(OP仕上) → SOP塗装(改修)する。
壁:モルタル・プラスター部 EP-G塗り(改修)
既存木廻り縁:SOP塗り(改修)
既存家具
*既存EP塗装ALC腰壁 → EPーG塗装(改修)する。
*既存ALC取付用鉄骨(OP仕上) → SOP塗装(改修)する。
黒板撤去処分
2,020
*カーテンボックス(OS仕上):改修塗装しない。やり替え部分のみOSCL色合せ
a
a
*既存家具(OS・OP仕上):改修塗装(別図参照)する。
7,420
a部分断面図S=1/30
家具塗替えOS+天端ステン張替
*新設家具、黒板、ホワイトボード別図参照
*アルミサッシ木額縁(OS仕上):改修塗装しない。
既存塩ビ巾木H75そのまま
*掲示板・黒板・ホワイトボード枠(OS仕上):改修塗装しない。
既存鉄骨L75×75×5:SOP塗り(改修)
X16
家庭調理室
*プラスター・モルタル塗り・ALC壁下部 既存塩ビ製巾木:改修しない。
ALC部分巾木SOP塗り替え
A展開図 S=1/100
既存カーテンボックスそのまま
X17
B展開図 S=1/100
Y1
Y2
X16
家具塗り直し
(扉:SOP・天板測板他OS)
黒板改修
学習活動室1
A展開図 S=1/100 X15
Y1
B展開図 S=1/100
新設耐震壁(クラスルームAW-1廻り)別図参照A-23
掲示板改修
Y2
X14
X15
既存黒板解体撤去処分
(965×1,610)
既存木廻り縁:SOP塗り(改修)
既存WW:両面SOP塗リ(改修)
既存WD:両面SOP塗リ(改修)
既存塩ビ巾木H75そのまま
既存ALC:EP-G塗り(改修)
黒板撤去処分
家具塗り直し
(扉:SOP・天板測板他OS)
WB-4
壁:モルタル・プラスター部 EP-G塗り(改修)
既存木廻り縁:SOP塗り(改修)
掲示板撤去処分
X14
Y1
既存木製間仕切り壁:SOP塗り(改修)
既存木廻り縁:SOP塗り(改修)
既存サッシ木額縁OSそのまま
X13
D展開図 S=1/100
Y2
壁:モルタル・プラスター部 EP-G塗り(改修)
新設耐震壁(家庭調理室AW-1廻り)別図参照A-21
壁:モルタル・プラスター部 EP-G塗り(改修)
壁:モルタル・プラスター部
EP-G塗り(改修)
C展開図 S=1/100
X17
KB-8
既存家具塗り直しOS
C展開図 S=1/100
X13
Y2
既存掃除具入れ塗り直し
(扉:SOP・天板測板他OS)
既存塩ビ巾木H75そのまま
D展開図 S=1/100
Y1
上部壁(1,955×7,170)掲示板クロス貼り
7,170
既存木廻り縁:SOP塗り(改修)
既存(ベニヤ+掲示板)全面撤去
1,955
3,020
壁:モルタル・プラスター部
EP-G塗り(改修)
210
新規曲面黒板(固定式)
既存掲示板解体撤去
(900×3,600)
掲
既存ALC:EP-G塗り(改修)
X9
X8
900
新設家具
たんぽぽ1
A展開図 S=1/100 X10
Y1
家具塗り直し
(扉:SOP・天板測板他OS)
B展開図 S=1/100
新設耐震壁(クラスルームAW-1廻り)別図参照A-23
Y2
既存WW:両面SOP塗リ(改修)
X10
既存黒板解体撤去処分
(965×1,610)
既存木廻り縁:SOP塗り(改修)
KB-4
KB-3
1,195
SB-1(固)
X9
既存掃除具入れ塗り直し
(扉:SOP・天板測板他OS)
C展開図 S=1/100
X8
既存ロッカー塗り直しOS
D展開図 S=1/100
Y2
既存木製間仕切り壁:SOP塗り(改修)
Y1
上部壁(1,955×7,170)掲示板クロス貼り
7,170
既存木廻り縁:SOP塗り(改修)
3,020
1,955
既存(ベニヤ+掲示板)全面撤去
壁:モルタル・プラスター部
EP-G塗り(改修)
新設掲示板
WB-2
新規曲面黒板(可動式)
既存掲示板解体撤去
(900×3,600)
掲
SB-1(可)
既存ALC:EP-G塗り(改修)
新設家具
X7
X6
A展開図 S=1/100 X8
家具塗り直し
壁:モルタル・プラスター部 EP-G塗り(改修) (扉:SOP・天板測板他OS)
B展開図 S=1/100
Y1
ことばの教室
KB-4
KB-3
Y2
既存WD:両面SOP塗リ(改修)
X8
X7
C展開図 S=1/100
X6
既存掃除具入れ塗り直し
(扉:SOP・天板測板他OS)
D展開図 S=1/100
Y2
壁:モルタル・プラスター部 EP-G塗り(改修)
既存黒板解体撤去処分
(965×1,610)
壁:モルタル・プラスター部 EP-G塗り(改修)
既存カーテンボックスそのまま
Y1
上部壁(1,955×7,170)掲示板クロス貼り
7,170
既存木廻り縁:SOP塗り(改修)
既存木製間仕切り壁:SOP塗り(改修)
既存(ベニヤ+掲示板)全面撤去
1,955
テレビ用天板撤去(675×1,010)
1,010
3,020
既存ロッカー解体処分後
新設家具
新規曲面黒板(固定式)
黒
既存掲示板解体撤去
(900×3,600)
掲
SB-1(固)
既存鉄骨L75×75×5:SOP塗り(改修)
X4
X5
家具塗り直し
(扉:SOP・天板測板他OS)
家具塗り直しOS
A展開図 S=1/100 X6
Y1
B展開図 S=1/100
KB-4
KB-3
Y2
X6
既存WW:両面SOP塗リ(改修)
X5
C展開図 S=1/100
Project
既存掃除具入れ塗り直し
(扉:SOP・天板測板他OS)
X4
Y2
既存ロッカー塗り直しOS
D展開図 S=1/100
Y1
Designed by
上灘小学校普通教室棟耐震補強(建築主体)工事
(有)エイディエム設計研究室
一級建築士 里見泰男 登録番号 第128367号
Title
(改修後)展開図(1)
S=1/100
〒682-0881
鳥取県倉吉市宮川町2-52-1
TEL 0858-22-7717 FAX 0858-23-5315
一級建築士 市村幹男 登録番号 第202784号
D
C
NO
A-31
共通事項
*既存EP塗装壁(プラスター塗り下地) → EP-G塗装(改修)する。
*既存EP塗装壁(モルタル塗り下地) → EP-G塗装(改修)する。
*プラスター・モルタル塗り壁上部、既存木製廻り縁OP塗り → SOP塗装(改修)する。
*既存木製間仕切りOP塗り壁 → SOP塗装(改修)する。
*既存木製間仕切り巾木部(WD敷居共) → SOP塗り分け塗装(改修)する。
さくら
新設耐震壁(クラスルームAW-1廻り)別図参照A-23
既存木製間仕切り壁:SOP塗り(改修)
既存黒板解体撤去処分後
(965×1,610)
既存木廻り縁:SOP塗り(改修)
上部壁(1,955×7,170)掲示板クロス貼り
既存木廻り縁:SOP塗り(改修)
*既存EP塗装ALC腰壁 → EPーG塗装(改修)する。
既存黒板解体撤去処分後
新規曲面黒板(可動式)
SB-1(可)
*既存ALC取付用鉄骨(OP仕上) → SOP塗装(改修)する。
既存(ベニヤ+掲示板)全面撤去
1,955
3,020
壁:モルタル・プラスター部
EP-G塗り(改修)
*既存WD、WW(OP仕上) → SOP塗装(改修)する。
7,170
新設掲示板
WB-2
*カーテンボックス(OS仕上):改修塗装しない。やり替え部分のみOSCL色合せ
既存掲示板解体撤去
(900×3,600)
*既存家具(OS・OP仕上):改修塗装(別図参照)する。
*新設家具、黒板、ホワイトボード別図参照
掲
KB-3
KB-4
*アルミサッシ木額縁(OS仕上):改修塗装しない。
既存ALC:EP-G塗り(改修)
新設家具
X2
X1
図書室
A展開図 S=1/100 X3
*掲示板・黒板・ホワイトボード枠(OS仕上):改修塗装しない。
家具塗り直し
(扉:SOP・天板測板他OS)
B展開図 S=1/100
Y1
Y2
既存WW:両面SOP塗リ(改修)
既存WD:両面SOP塗リ(改修)
X3
X2
C展開図 S=1/100
X1
既存掃除具入れ塗り直し
(扉:SOP・天板測板他OS)
*プラスター・モルタル塗り・ALC壁下部 既存塩ビ製巾木:改修しない。
既存ロッカー解体処分後
新設家具
D展開図 S=1/100
Y2
Y1
既存木廻り縁:SOP塗り(改修)
新設耐震壁(図書室AW-1廻り)別図参照A-22
既存木製間仕切り壁:SOP塗リ(改修)
新設耐震壁(図書室AW-1廻り)別図参照A22
壁:モルタル・プラスター部 EP-G塗り(改修)
壁:モルタル・プラスター部 EP-G塗り(改修)
壁:モルタル・プラスター部 EP-G塗り(改修)
壁:モルタル・プラスター部 EP-G塗り(改修)
3,020
既存掃除具入れ解体処分
(400×400×1,800)
既存鉄骨L75×75×5:SOP塗り(改修)
既存ALC:EP-G塗り(改修)
X15
X14
教材室(2F)
X16
A展開図 S=1/100
X17
Y1
B展開図 S=1/100
Y3
既存木製間仕切り壁:SOP塗り(改修)
たんぽぽ2
C展開図 S=1/100
X14
Y3
Y2
D展開図 S=1/100
Y1
壁:モルタル・プラスター部 EP-G塗り(改修)
既存塩ビ巾木H75そのまま
A展開図 S=1/100
X15
X16
既存木廻り縁:SOP塗り(改修)
既存サッシ木額縁OSそのまま
X13
X17
壁:モルタル・プラスター部 EP-G塗り(改修)
既存カーテンボックスそのまま
既存木廻り縁:SOP塗り(改修)
壁:モルタル・プラスター部
EP-G塗り(改修)
Y2
新設家具
既存WD:両面SOP塗り(改修)
X14
Y1
既存塩ビ巾木H75そのまま
B展開図 S=1/100
Y2
X14
C展開図 S=1/100
X13
Y2
D展開図 S=1/100
(2階)
Y1
既存木製間仕切り壁:SOP塗り(改修)
上部壁(1,955×7,170)掲示板クロス貼り
既存黒板解体撤去処分
(965×1,610)
壁:モルタル・プラスター部 EP-G塗り(改修)
既存カーテンボックスそのまま
7,170
既存黒板解体撤去処分後
テレビ用天板撤去(675×1,010)
3,020
1,010
新規曲面黒板(可動式)
SB-1(可)
既存(ベニヤ+掲示板)全面撤去
新設掲示板
WB-2
既存掲示板解体撤去
(900×3,600)
掲
KB-3
KB-4
既存鉄骨L75×75×5:SOP塗り(改修)
既存ALC:EP-G塗り(改修)
X10
X11
家具塗り直しOS
A展開図 S=1/100 X12
既存塩ビ巾木H75そのまま
家具塗り直し
(扉:SOP・天板測板他OS)
B展開図 S=1/100
Y1
Y2
既存WW:両面SOP塗リ(改修)
既存WD:両面SOP塗リ(改修)
X12
X11
C展開図 S=1/100
X10
既存掃除具入れ塗り直し
(扉:SOP・天板測板他OS)
既存黒板解体撤去処分後
テレビ用天板撤去(675×1,010)
壁:モルタル・プラスター部
EP-G塗り(改修)
3,020
1,010
新規曲面黒板(可動式)
SB-1(可)
既存(ベニヤ+掲示板)全面撤去
新設掲示板
WB-2
X9
A展開図 S=1/100 X10
既存掲示板解体撤去
(900×3,600)
掲
KB-3
家具塗り直し
(扉:SOP・天板測板他OS)
既存ALC:EP-G塗り(改修)
X8
Y1
Y1
上部壁(1,955×7,170)掲示板クロス貼り
既存木廻り縁:SOP塗り(改修)
7,170
既存黒板解体撤去処分後
(965×1,610)
既存木廻り縁:SOP塗り(改修)
D展開図 S=1/100
Y2
2の1
既存カーテンボックスそのまま
既存ロッカー解体処分後
新設家具
B展開図 S=1/100
Y2
X10
KB-4
既存WW:両面SOP塗リ(改修)
X9
C展開図 S=1/100
Project
既存掃除具入れ塗り直し
(扉:SOP・天板測板他OS)
X8
既存ロッカー解体処分後
新設家具
Y2
D展開図 S=1/100
Y1
Designed by
上灘小学校普通教室棟耐震補強(建築主体)工事
(有)エイディエム設計研究室
一級建築士 里見泰男 登録番号 第128367号
Title
展開図(2)
S=1/100
〒682-0881
鳥取県倉吉市宮川町2-52-1
TEL 0858-22-7717 FAX 0858-23-5315
一級建築士 市村幹男 登録番号 第202784号
D
C
NO
A-32
共通事項
*既存EP塗装壁(プラスター塗り下地) → EP-G塗装(改修)する。
*既存EP塗装壁(モルタル塗り下地) → EP-G塗装(改修)する。
*プラスター・モルタル塗り壁上部、既存木製廻り縁OP塗り → SOP塗装(改修)する。
*既存木製間仕切りOP塗り壁 → SOP塗装(改修)する。
既存木製間仕切り壁:SOP塗り(改修)
*既存木製間仕切り巾木部(WD敷居共) → SOP塗り分け塗装(改修)する。
2の2
既存黒板解体撤去処分後
(965×1,610)
既存木廻り縁:SOP塗り(改修)
既存カーテンボックスそのまま
上部壁(1,955×7,170)掲示板クロス貼り
既存木廻り縁:SOP塗り(改修)
*既存EP塗装ALC腰壁 → EPーG塗装(改修)する。
既存黒板解体撤去処分後
新設掲示板
WB-2
新規曲面黒板(可動式)
SB-1(可)
*既存ALC取付用鉄骨(OP仕上) → SOP塗装(改修)する。
既存(ベニヤ+掲示板)全面撤去
*カーテンボックス(OS仕上):改修塗装しない。やり替え部分のみOSCL色合せ
1,955
3,020
壁:モルタル・プラスター部
EP-G塗り(改修)
*既存WD、WW(OP仕上) → SOP塗装(改修)する。
7,170
既存掲示板解体撤去
(900×3,600)
*既存家具(OS・OP仕上):改修塗装(別図参照)する。
*新設家具、黒板、ホワイトボード別図参照
掲
KB-3
KB-4
*アルミサッシ木額縁(OS仕上):改修塗装しない。
既存ALC:EP-G塗り(改修)
X7
X6
学習活動室2
新設家具
A展開図 S=1/100 X8
*掲示板・黒板・ホワイトボード枠(OS仕上):改修塗装しない。
家具塗り直し
(扉:SOP・天板測板他OS)
Y1
B展開図 S=1/100
新設耐震壁(クラスルームAW-1廻り)別図参照A-21
Y2
既存掃除具入れ塗り直し
(扉:SOP・天板測板他OS)
X8
X7
X6
Y2
D展開図 S=1/100
既存木製間仕切り壁:SOP塗り(改修)
既存黒板解体撤去処分
(965×1,610)
既存木廻り縁:SOP塗り(改修)
C展開図 S=1/100
*プラスター・モルタル塗り・ALC壁下部 既存塩ビ製巾木:改修しない。
既存ロッカー解体処分後
新設家具
Y1
上部壁(1,955×7,170)掲示板クロス貼り
7,170
既存木廻り縁:SOP塗り(改修)
3,020
1,955
既存(有効ベニヤ木下地+掲示板)全面撤去
黒
新規曲面黒板(固定式)
SB-1(固)
既存ALC:EP-G塗り(改修)
家庭科室(裁縫)
(3階)
A展開図 S=1/100 X3
B展開図 S=1/100
Y1
既存カーテンボックスそのまま
Y2
KB-4
既存WD:両面SOP塗リ(改修)
既存WW:両面SOP塗リ(改修)
X3
X2
C展開図 S=1/100
X1
既存掃除具入れ塗り直し
(扉:SOP・天板測板他OS)
既存ロッカー塗り直しOS
D展開図 S=1/100
Y2
壁:モルタル・プラスター部 EP-G塗り(改修)
壁:モルタル・プラスター部 EP-G塗り(改修)
既存木廻り縁:SOP塗り(改修)
壁:モルタル・プラスター部 EP-G塗り(改修)
壁:モルタル・プラスター部
EP-G塗り(改修)
家具塗り直し
(扉:SOP・天板測板他OS)
新設家具
X2
X1
KB-3
Y1
既存木製間仕切り壁:SOP塗リ(改修)
壁:モルタル・プラスター部 EP-G塗り(改修)
既存カーテンボックスそのまま
既存黒板解体撤去処分
(895×1,800)
既存サッシ木額縁OSそのまま
黒
WB-6
KB-5
掲
既存鉄骨L75×75×5:SOP塗り(改修)
既存塩ビ巾木H75そのまま
X15
児童会室
X16
A展開図 S=1/100
X17
Y1
B展開図 S=1/100
Y2
Y3
壁:モルタル・プラスター部 EP-G塗り(改修)
既存カーテンボックスそのまま
既存黒板解体撤去処分
(965×1,610)
既存木廻り縁:SOP塗り(改修)
X17
X16
C展開図 S=1/100
既存塩ビ巾木H75そのまま
既存WD:両面SOP塗り(改修)
既存ALC:EP-G塗り(改修)
既存掃除具入れ塗り直し
(扉:SOP・天板測板他OS)
X15
Y3
Y2
D展開図 S=1/100
Y1
掲示板・桟木撤去の上
上部壁(1,955×7,170)掲示板クロス貼り
7,170
既存木製間仕切り壁:SOP塗り(改修)
既存木廻り縁:SOP塗り(改修)
1,955
既存桟木(18×26)撤去
3,020
既存ガラス無し:新設
既存掲示板解体撤去
(900×3,600)
黒
既存黒板改修
WB-7
KB-3
KB-4
既存鉄骨L75×75×5:SOP塗り(改修)
既存ALC:EP-G塗り(改修)
X13
X14
家具塗り直し
(扉:SOP・天板測板他OS)
家具塗り直しOS
A展開図 S=1/100 X15
Y1
B展開図 S=1/100
Y2
既存WD:両面SOP塗リ(改修)
既存WW:両面SOP塗リ(改修)
X15
X14
C展開図 S=1/100
既存掃除具入れ塗り直し
(扉:SOP・天板測板他OS)
X13
Y2
D展開図 S=1/100
Y1
壁:モルタル・プラスター部 EP-G塗り(改修)
5の1
既存黒板解体撤去処分後
(965×1,610)
既存木廻り縁:SOP塗り(改修)
既存カーテンボックスそのまま
上部壁(1,955×7,170)掲示板クロス貼り
既存木廻り縁:SOP塗り(改修)
7,170
既存黒板解体撤去処分後
テレビ用天板撤去(675×1,010)
3,020
1,010
新規曲面黒板(可動式)
SB-1(可)
既存ALC:EP-G塗り(改修)
X9
A展開図 S=1/100 X10
既存(ベニヤ+掲示板)全面撤去
新設掲示板
WB-2
B展開図 S=1/100
既存掲示板解体撤去
(900×3,600)
掲
KB-3
家具塗り直し
(扉:SOP・天板測板他OS)
家具塗り直しOS
Y1
1,955
壁:モルタル・プラスター部
EP-G塗り(改修)
X8
既存ロッカー塗り直しOS
Y2
X10
KB-4
既存WW:両面SOP塗リ(改修)
X9
C展開図 S=1/100
Project
既存掃除具入れ塗り直し
(扉:SOP・天板測板他OS)
X8
既存ロッカー解体処分後
新設家具
Y2
D展開図 S=1/100
Y1
Designed by
上灘小学校普通教室棟耐震補強(建築主体)工事
(有)エイディエム設計研究室
一級建築士 里見泰男 登録番号 第128367号
Title
展開図(3)
S=1/100
〒682-0881
鳥取県倉吉市宮川町2-52-1
TEL 0858-22-7717 FAX 0858-23-5315
一級建築士 市村幹男 登録番号 第202784号
D
C
NO
A-33
共通事項
*既存EP塗装壁(プラスター塗り下地) → EP-G塗装(改修)する。
*既存EP塗装壁(モルタル塗り下地) → EP-G塗装(改修)する。
*プラスター・モルタル塗り壁上部、既存木製廻り縁OP塗り → SOP塗装(改修)する。
*既存木製間仕切りOP塗り壁 → SOP塗装(改修)する。
壁:モルタル・プラスター部 EP-G塗り(改修)
*既存木製間仕切り巾木部(WD敷居共) → SOP塗り分け塗装(改修)する。
5の2
既存黒板解体撤去処分後
(965×1,610)
既存木廻り縁:SOP塗り(改修)
既存カーテンボックスそのまま
上部壁(1,955×7,170)掲示板クロス貼り
既存木廻り縁:SOP塗り(改修)
既存木製間仕切り壁:SOP塗り(改修)
既存黒板解体撤去処分後
テレビ用天板撤去(675×1,010)
3,020
1,010
新規曲面黒板(可動式)
SB-1(可)
*既存EP塗装ALC腰壁 → EPーG塗装(改修)する。
*既存ALC取付用鉄骨(OP仕上) → SOP塗装(改修)する。
既存(ベニヤ+掲示板)全面撤去
1,955
壁:モルタル・プラスター部
EP-G塗り(改修)
*既存WD、WW(OP仕上) → SOP塗装(改修)する。
7,170
新設掲示板
WB-2
*カーテンボックス(OS仕上):改修塗装しない。やり替え部分のみOSCL色合せ
既存掲示板解体撤去
(900×3,600)
*既存家具(OS・OP仕上):改修塗装(別図参照)する。
*新設家具、黒板、ホワイトボード別図参照
掲
KB-3
KB-4
*アルミサッシ木額縁(OS仕上):改修塗装しない。
既存ALC:EP-G塗り(改修)
X6
X7
A展開図 S=1/100 X8
家具塗り直しOS
Y1
B展開図 S=1/100
Y2
既存黒板解体撤去処分
(895×1,800)
既存木廻り縁:SOP塗り(改修)
既存掃除具入れ塗り直し
(扉:SOP・天板測板他OS)
X8
学習活動室3
既存カーテンボックスそのまま
*掲示板・黒板・ホワイトボード枠(OS仕上):改修塗装しない。
家具塗り直し
(扉:SOP・天板測板他OS)
X7
C展開図 S=1/100
既存木製間仕切り壁:SOP塗り(改修)
X6
Y2
1,955
既存(ベニヤ+掲示板)全面撤去
3,020
新規曲面黒板(固定式)
SB-1(固)
X4
X5
A展開図 S=1/100 X6
家具塗り直し
(扉:SOP・天板測板他OS)
B展開図 S=1/100
Y2
KB-4
既存WW:両面SOP塗リ(改修)
既存WD:両面SOP塗リ(改修)
X6
X5
C展開図 S=1/100
既存掃除具入れ塗り直し
(扉:SOP・天板測板他OS)
X4
既存黒板解体撤去処分後
(965×1,610)
既存木廻り縁:SOP塗り(改修)
既存カーテンボックスそのまま
Y2
D展開図 S=1/100
Y1
上部壁(1,955×7,170)掲示板クロス貼り
既存木廻り縁:SOP塗り(改修)
7,170
既存黒板解体撤去処分後
テレビ用天板撤去(675×1,010)
3,020
1,010
新規曲面黒板(可動式)
SB-1(可)
既存(ベニヤ+掲示板)全面撤去
新設掲示板
WB-2
家具塗り直し
(扉:SOP・天板測板他OS)
家具塗り直しOS
X2
A展開図 S=1/100 X3
B展開図 S=1/100
Y1
Y2
既存黒板解体撤去処分後
(965×1,610)
既存木廻り縁:SOP塗り(改修)
KB-4
既存WW無し:新設
X0
きこえの教室
既存カーテンボックスそのまま
X0
既存掃除具入れ塗り直し
(扉:SOP・天板測板他OS)
C展開図 S=1/100
既存木製間仕切り壁:SOP塗り(改修)
X0
既存鉄骨L75×75×5:SOP塗り(改修)
X5
A展開図 S=1/100 X6
Y1
既存掲示板解体撤去
(900×3,600)
掲
KB-3
家具塗り直し
(扉:SOP・天板測板他OS)
B展開図 S=1/100
Y1
上部壁(1,955×7,170)掲示板クロス貼り
7,170
既存木廻り縁:SOP塗り(改修)
新設掲示板
WB-2
家具塗り直しOS
D展開図 S=1/100
1,955
3,020
新規曲面ホワイトボード(可動式)
SB-1(可)
既存ロッカー解体処分後
新設家具
Y2
既存黒板解体撤去処分後
テレビ用天板撤去(675×1,010)
1,010
既存掲示板解体撤去
(900×3,600)
掲
KB-3
既存ALC:EP-G塗り(改修)
既存鉄骨L75×75×5:SOP塗り(改修)
1,955
壁:モルタル・プラスター部
EP-G塗り(改修)
X4
既存ロッカー塗り直しOS
壁:モルタル・プラスター部 EP-G塗り(改修)
ひまわり
X1
既存掲示板解体撤去
(900×3,600)
掲
KB-3
家具塗り直しOS
Y1
Y1
上部壁(1,955×7,170)掲示板クロス貼り
7,170
1,010
既存ALC:EP-G塗り(改修)
D展開図 S=1/100
既存木廻り縁:SOP塗り(改修)
既存黒板解体撤去処分後
テレビ用天板撤去(675×1,010)
壁:モルタル・プラスター部
EP-G塗り(改修)
*プラスター・モルタル塗り・ALC壁下部 既存塩ビ製巾木:改修しない。
既存ロッカー解体処分後
新設家具
Y2
X6
KB-4
既存WD:両面SOP塗リ(改修)
X5
既存WW:両面SOP塗リ(改修)
C展開図 S=1/100
Project
X4
既存掃除具入れ塗り直し
(扉:SOP・天板測板他OS)
既存ロッカー塗り直しOS
Y2
D展開図 S=1/100
Y1
Designed by
上灘小学校普通教室棟耐震補強(建築主体)工事
(有)エイディエム設計研究室
一級建築士 里見泰男 登録番号 第128367号
Title
展開図(4)
S=1/100
〒682-0881
鳥取県倉吉市宮川町2-52-1
TEL 0858-22-7717 FAX 0858-23-5315
一級建築士 市村幹男 登録番号 第202784号
D
C
NO
A-34
1階 廊下
既存木廻り縁:SOP塗り(改修)
既存柱:EP-G塗り(改修)
既存木廻り縁:SOP塗り(改修)
既存柱:EP-G塗り(改修)
既存木廻り縁:SOP塗り(改修)
既存柱:EP-G塗り(改修)
既存木廻り縁:SOP塗り(改修)
既存柱:EP-G塗り(改修)
既存WW:両面SOP塗リ(改修)
既存木廻り縁:SOP塗り(改修)
既存柱:EP-G塗り(改修)
既存木製間仕切り壁:SOP塗リ(改修)
既存木製間仕切り壁:SOP塗リ(改修)
既存木製間仕切り壁:SOP塗リ(改修)
既存WD:両面SOP塗り(改修)
X5
既存掲示板(900×1,380)撤去処分後
掲示
880
既存木製巾木:SOP塗り(改修)
X7
X6
1,395
920
2,345
1,530
950
3,895
掲示
既存木製巾木:SOP塗り(改修)
新設:サンプルケース
(別図参照)
S62年校歌
既存WD:両面SOP塗り(改修)
X9
X8
既存WD:両面SOP塗り(改修)
X10
既存WD:両面SOP塗り(改修)
X12
X11
X13
既存WW:両面SOP塗リ(改修)
X14
b
既存WD:両面SOP塗り(改修)
X15
既存WD:両面SOP塗り(改修)
X16
X17
既存木廻り縁:SOP塗り(改修)
既存柱:EP-G塗り(改修)
新設:サンプルケース
700
既存木製間仕切り壁:SOP塗リ(改修)
塩ビ見切り
EP-Gつや有+PB-12.5下地
4方枠:SOP塗り
C展開図 S=1/100
X2
X3
X4
内部:ビニールクロス
X5
750
X1
1,600
強化ガラス4t
塩ビシート+ラワン合板9t下地
サンプルケース立面図 S=1/50
冷蔵庫
作業中は移動
600
新設壁:EP-Gつや有+PB-12.5下地
新設開口枠:SOP塗り
75
700
1,013
既存木廻り縁:SOP塗り(改修)
989
サンプルケース平面図 S=1/50
既存木廻り縁:SOP塗り(改修)
既存柱:EP-G塗り(改修)
サンプルケース断面図 S=1/30
15 470 15
1,013
989
既存平面図 S=1/50
2階 廊下
ビニール巾木:H=75
新設壁:EP-Gつや有+PB-12.5下地
新設:カーテン
既存間仕切
700
既存立面図 S=1/50
bサンプルケース図
既存木廻り縁:SOP塗り(改修)
既存柱:EP-G塗り(改修)
既存柱:EP-G塗り(改修)
既存柱:EP-G塗り(改修)
既存木製間仕切り壁:SOP塗リ(改修)
既存木製間仕切り壁:SOP塗リ(改修)
915
2,750
既存WD:両面SOP塗り(改修)
C展開図 S=1/100
X2
既存WD:両面SOP塗り(改修)
X3
3階 廊下
X4
900
既存柱:EP-G塗り(改修)
X7
X6
既存WD:両面SOP塗り(改修)
既存木製巾木:SOP塗り(改修)
X9
X8
X10
既存WD:両面SOP塗り(改修)
X12
X11
X13
X14
既存木廻り縁:SOP塗り(改修)
既存柱:EP-G塗り(改修)
既存柱:EP-G塗り(改修)
既存ガラス無し:新設
既存木製間仕切り壁:SOP塗リ(改修)
950
既存木製間仕切り壁:SOP塗リ(改修)
既存木製巾木:SOP塗り(改修)
X3
既存WD:両面SOP塗り(改修)
既存木廻り縁:SOP塗り(改修)
既存柱:EP-G塗り(改修)
卒業記念
既存WD:両面SOP塗り(改修)
既存木製巾木:SOP塗り(改修)
X5
1,600
3,900
既存WD:両面SOP塗り(改修)
X4
X5
既存木製巾木:SOP塗り(改修)
X6
既存WW:両面SOP塗り(改修)
X7
既存木製巾木:SOP塗り(改修)
既存WD:両面SOP塗り(改修)
X8
X9
既存木製巾木:SOP塗り(改修)
既存WD:両面SOP塗り(改修)
X10
X12
X11
X13
既存WD:両面SOP塗り(改修)
X14
X15
900
卒業記念
共通事項
既存木製間仕切り壁:SOP塗リ(改修)
1,810
X1
既存WD:両面SOP塗り(改修)
*既存EP塗装壁(プラスター塗り下地) → EP-G塗装(改修)する。
*既存ALC取付用鉄骨(OP仕上) → SOP塗装(改修)する。
*既存EP塗装壁(モルタル塗り下地) → EP-G塗装(改修)する。
*アルミサッシ木額縁(OS仕上):改修塗装しない。
*プラスター・モルタル塗り壁上部、既存木製廻り縁OP塗り → SOP塗装(改修)する。
*掲示板・黒板・ホワイトボード枠(OS仕上):改修塗装しない。
*既存木製間仕切りOP塗り壁 → SOP塗装(改修)する。
*プラスター・モルタル塗り・ALC壁下部 既存塩ビ製巾木:改修しない。
*既存木製間仕切り巾木部(WD敷居共) → SOP塗り分け塗装(改修)する。
*教室入口段差解消工事(TOTO:EWA117RH20同等品)にて改修工事を行う。
*既存WD、WW(OP仕上) → SOP塗装(改修)する。
既存木製巾木:SOP塗り(改修)
X1
C展開図 S=1/100
X2
既存WW無し:新設する
*既存EP塗装ALC腰壁 → EPーG塗装(改修)する。
X3
Project
Designed by
上灘小学校普通教室棟耐震補強(建築主体)工事
(有)エイディエム設計研究室
一級建築士 里見泰男 登録番号 第128367号
Title
展開図(5)廊下
S=1/100
〒682-0881
鳥取県倉吉市宮川町2-52-1
TEL 0858-22-7717 FAX 0858-23-5315
一級建築士 市村幹男 登録番号 第202784号
D
C
NO
A-35
1階 廊下
1F男子便所改修工事 別図参照
新設耐震壁(AW-2廻り改修図)別図参照A-24
壁:モルタル・プラスター部 EP-G塗り(改修)
新設耐震壁(AW-2廻り改修図)別図参照A-24
既存木廻り縁:SOP塗り(改修)
ピクトサイン
600
ステンレス洗面台:新設
塩ビ巾木H=100:新設
既存塩ビ巾木そのまま
X12
消火栓BOX
600
ステンレス洗面台:新設
消火栓BOX移設(M)
X13
AD建具表(AD-5廻り改修図)別図参照A-27
既存木廻り縁:SOP塗り(改修)
開口部塞ぎ
CB100+モルタル下地
開口部改修
消火栓BOX
1,800
3,020
910
新設耐震壁(AW-2廻り改修図)別図参照A-24
ピクトサイン
開口部塞ぎ
CB100+モルタル下地
開口部改修
AD建具表(AD-4廻り改修図)別図参照A-26
1F女子便所改修工事 別図参照
既存サッシ木額縁そのまま
X11
X9
X10
1階 廊下
塩ビ巾木H=100:新設
既存ALC:EP-G塗り(改修)
既存鉄骨L75×75×5:SOP塗り(改修)
X7
X8
消火栓BOX移設(M)
X6
X5
X4
X3
1F
C展開図 S=1/100
X2
2階 廊下
新設耐震壁(AW-2廻り改修図)別図参照A-24
1F
D展開図 Y2
S=1/100
Y3
X1
AD建具表(AD-5廻り改修図)別図参照A-27
AD建具表(AD-2廻り改修図)別図参照A-28
既存サッシ木額縁そのまま
1,220
3,020
230
既存木製間仕切り壁:SOP塗り(改修)
既存ALC:EP-G塗り(改修)
既存塩ビ巾木そのまま
1F
B展開図 Y3
S=1/100
Y2
X17
既存腰壁解体撤去処分(t=150)
3,310
X16
2階 廊下
既存WD:両面SOP塗リ(改修)
X15
X14
X13
Y2
壁:モルタル・プラスター部 EP-G塗り(改修)
新設耐震壁(AW-2廻り改修図)別図参照A-24
2F男子便所改修工事 別図参照
既存木廻り縁:SOP塗り(改修)
2F女子便所改修工事 別図参照
既存木廻り縁:SOP塗り(改修)
ステンレス洗面台:新設
既存ALC:EP-G塗り(改修)
X11
X9
X10
消火栓BOX移設(M)
X7
X8
X6
壁:モルタル・プラスター部 EP-G塗り(改修)
3F男子便所改修工事 別図参照
既存木廻り縁:SOP塗り(改修)
既存木廻り縁:SOP塗り(改修)
X5
X4
X3
3F女子便所改修工事 別図参照
X2
C展開図 S=1/100
X1
AD建具表(AD-5廻り改修図)別図参照A-27
既存木廻り縁:SOP塗り(改修)
既存サッシ木額縁そのまま
ピクトサイン
ピクトサイン
開口部塞ぎ
CB100+モルタル下地
開口部塞ぎ
CB100+モルタル下地
開口部改修
ステンレス洗面台:新設
ステンレス洗面台:新設
塩ビ巾木H=100:新設
掲示板
X9
X10
塩ビ巾木H=100:新設
既存ALC:EP-G塗り(改修)
既存塩ビ巾木そのまま
消火栓BOX移設(M)
X11
消火栓BOX
700
掲示板
700
消火栓BOX
X12
掲示板
塩ビ巾木H=100:新設
既存塩ビ巾木そのまま
X12
消火栓BOX
650
650
ステンレス洗面台:新設
塩ビ巾木H=100:新設
開口部改修
既存木廻り縁:SOP塗り(改修)
開口部塞ぎ
開口部改修
消火栓BOX移設(M)
X13
2F
D展開図 Y2
S=1/100
Y3
ピクトサイン
開口部塞ぎ
CB100+モルタル下地
消火栓BOX
X14
新設耐震壁(AW-2廻り改修図)別図参照A-24
既存サッシ木額縁そのまま
ピクトサイン
開口部改修
AD建具表(AD-4廻り改修図)別図参照A-26
3F
B展開図 Y3
S=1/100
消火栓BOX移設(M)
X8
X7
X6
X5
X4
X3
X2
C展開図 S=1/100
X1
3F
D展開図 Y2
S=1/100
Y3
3階 廊下
壁:モルタル・プラスター部 EP-G塗り(改修)
既存木廻り縁:SOP塗り(改修)
共通事項
*既存EP塗装壁(プラスター塗り下地) → EP-G塗装(改修)する。
Y2
X15
*既存EP塗装壁(モルタル塗り下地) → EP-G塗装(改修)する。
既存ALC:EP-G塗り(改修)
既存鉄骨L75×75×5:SOP塗り(改修)
3F
B展開図 Y3
S=1/100
X14
X13
*プラスター・モルタル塗り壁上部、既存木製廻り縁OP塗り → SOP塗装(改修)する。
X12
*既存木製間仕切りOP塗り壁 → SOP塗装(改修)する。
*既存木製間仕切り巾木部(WD敷居共) → SOP塗り分け塗装(改修)する。
*既存WD、WW(OP仕上) → SOP塗装(改修)する。
*既存EP塗装ALC腰壁 → EPーG塗装(改修)する。
*既存ALC取付用鉄骨(OP仕上) → SOP塗装(改修)する。
*カーテンボックス(OS仕上):改修塗装しない。やり替え部分のみOSCL色合せ
*既存家具(OS・OP仕上):改修塗装(別図参照)する。
*新設家具、黒板、ホワイトボード別図参照
*アルミサッシ木額縁(OS仕上):改修塗装しない。
*掲示板・黒板・ホワイトボード枠(OS仕上):改修塗装しない。
*プラスター・モルタル塗り・ALC壁下部 既存塩ビ製巾木:改修しない。
*北側ALC爆裂ヶ所補修、調査の上補修する。
Project
Designed by
上灘小学校普通教室棟耐震補強(建築主体)工事
(有)エイディエム設計研究室
一級建築士 里見泰男 登録番号 第128367号
Title
廊下展開図(6)廊下
S=1/100
〒682-0881
鳥取県倉吉市宮川町2-52-1
TEL 0858-22-7717 FAX 0858-23-5315
一級建築士 市村幹男 登録番号 第202784号
D
C
NO
A-36
西側階段室
既存木廻り縁:SOP塗り(改修)
既存木廻り縁:SOP塗り(改修)
既存木廻り縁:SOP塗り(改修)
壁:モルタル・プラスター部
EP-G塗り(改修)
既存木廻り縁:SOP塗り(改修)
既存木廻り縁:SOP塗り(改修)
壁:モルタル・プラスター部
EP-G塗り(改修)
3,020
壁:モルタル・プラスター部
EP-G塗り(改修)
壁:モルタル・プラスター部
EP-G塗り(改修)
防火戸SOP塗り(改修)
壁:モルタル・プラスター部
EP-G塗り(改修)
2,200
壁:モルタル・プラスター部
EP-G塗り(改修)
2,250
1,720
壁:モルタル・プラスター部
EP-G塗り(改修)
天井:モルタル部
防火戸枠SOP塗り(改修)
3,930
壁:モルタル・プラスター部
EP-G塗り(改修)
壁:モルタル・プラスター部
EP-G塗り(改修)
防火戸SOP塗り(改修)
天井:モルタル部
EP-G塗り(改修)
天井:モルタル部
EP-G塗り(改修)
2,200
2,650
既存塩ビ巾木H100そのまま
既存木廻り縁:SOP塗り(改修)
壁:モルタル・プラスター部
EP-G塗り(改修)
壁:モルタル・プラスター部
EP-G塗り(改修)
天井:吸音板
EP-G塗り(改修)
天井:モルタル部
EP-G塗り(改修)
防火シャッターSOP塗り(改修)
家庭科準備室
家庭科準備室
壁:モルタル・プラスター部
EP-G塗り(改修)
既存塩ビ巾木H100そのまま
既存WD:両面SOP塗り(改修)
A展開図 S=1/100
X12
X13
B展開図 S=1/100 Y2
Y1
C展開図 S=1/100
X13
X12
D展開図 S=1/100
Y2
Y1
Y1
B展開図(階段中央手摺部分) S=1/100
Y2
東側階段室
既存木廻り縁:SOP塗り(改修)
既存木廻り縁:SOP塗り(改修)
既存木廻り縁:SOP塗り(改修)
既存木廻り縁:SOP塗り(改修)
壁:モルタル・プラスター部
EP-G塗り(改修)
既存木廻り縁:SOP塗り(改修)
3,020
防火戸SOP塗り(改修)
壁:モルタル・プラスター部
EP-G塗り(改修)
2,200
壁:モルタル・プラスター部
EP-G塗り(改修)
壁:モルタル・プラスター部
EP-G塗り(改修)
壁:モルタル・プラスター部
EP-G塗り(改修)
壁:モルタル・プラスター部
EP-G塗り(改修)
2,250
1,720
壁:モルタル・プラスター部
EP-G塗り(改修)
壁:モルタル・プラスター部
EP-G塗り(改修)
防火戸SOP塗り(改修)
壁:モルタル・プラスター部
EP-G塗り(改修)
天井:モルタル部
EP-G塗り(改修)
2,200
3,930
天井:モルタル部
防火戸枠SOP塗り(改修)
2,650
既存塩ビ巾木H100そのまま
既存木廻り縁:SOP塗り(改修)
壁:モルタル・プラスター部
EP-G塗り(改修)
天井:吸音板
EP-G塗り(改修)
天井:モルタル部
EP-G塗り(改修)
防火シャッターSOP塗り(改修)
既存塩ビ巾木H100そのまま
B展開図 S=1/100
Y1
X4
Y2
C展開図 S=1/100
2,400
X3
D展開図 S=1/100
Y2
Y1
Y2
D展開図(階段中央手摺部分) S=1/100
Y1
350
天板:集成材25t ウレタン塗装
集成材25t ウレタン塗装
20×20×300
集成材25t ウレタン塗装
共通事項
ラワン合板18t ウレタン塗装
20×20×300
*既存EP塗装壁(プラスター塗り下地) → EP-G塗装(改修)する。
裏面塗装無し
20×20×300
1,400
X4
*既存EP塗装壁(モルタル塗り下地) → EP-G塗装(改修)する。
*既存ALC取付用鉄骨(OP仕上) → SOP塗装(改修)する。
*プラスター・モルタル塗り壁上部、既存木製廻り縁OP塗り → SOP塗装(改修)する。
*アルミサッシ木額縁(OS仕上):改修塗装しない。
*既存木製間仕切りOP塗り壁 → SOP塗装(改修)する。
*既存木製間仕切り巾木部(WD敷居共) → SOP塗り分け塗装(改修)する。
*既存WD、WW(OP仕上) → SOP塗装(改修)する。
集成材25t ウレタン塗装
100
A展開図 S=1/100
1,500
X3
階段下足箱詳細図 S=1/30 (2ヶ所)
Project
上灘小学校普通教室棟耐震補強(建築主体)工事
Designed by
(有)エイディエム設計研究室
一級建築士 里見泰男 登録番号 第128367号
Title
展開図(7)・階段
S=1/100
〒682-0881
鳥取県倉吉市宮川町2-52-1
TEL 0858-22-7717 FAX 0858-23-5315
一級建築士 市村幹男 登録番号 第202784号
D
C
NO
A-37
X1
X2
X3
X4
X5
X6
X7
X8
X9
X10
X11
X12
X13
X14
X15
X16
X17
共通事項
64,000
4,000
4,000
4,000
4,000
4,000
4,000
4,000
4,000
4,000
4,000
4,000
4,000
4,000
4,000
4,000
*既存天井(吸音板・石膏ボード) → EP塗装(改修)する。
4,000
*既存木製廻り縁OP塗装部分 → SOP塗装(改修)する。(展開図参照)
既存カーテンボックスそのまま
既存カーテンボックスそのまま
*既存木製間仕切りOP塗り壁上部(廻り縁・WW建具枠共) → SOP塗装(改修)する。(展開図参照)
Y1
*便所全面天井貼り替え (別図参照A-20)。
*階段室・天井モルタル部EP塗装 → EP塗装(改修)する。(展開図参照)
7,800
*耐震改修に伴いカーテンボックスは一部撤去新設復旧する。7ヶ所(別図参照Aー21)
10,200
ひまわり
吸音板(9×303×606)
学習活動室3
吸音板(9×303×606)
5の2
吸音板(9×303×606)
5の1
吸音板(9×303×606)
改修しない
教材室3
吸音板(9×303×606)
児童会室
吸音板(9×303×606)
家庭科室
吸音板(9×303×606)
*カーテンボックス(OS仕上):改修塗装しない。(展開図参照)
Y2
2,400
廊下
吸音板(9×303×606)
便所
便所
3階天井伏せ図 S=1/200
便所天井:新設(便所改修天井伏せ図参照)
便所天井:新設(便所改修天井伏せ図参照)
既存カーテンボックスそのまま
階段室天井 展開図参照
天井モルタル部:EP塗り(改修)
耐震改修に伴い
カーテンボックス改修
階段室天井 展開図参照
天井モルタル部:EP塗り(改修)
耐震改修に伴い
カーテンボックス改修
耐震改修に伴い
カーテンボックス改修
7,800
Y1
10,200
学習活動室2
吸音板(9×303×606)
きこえの教室
吸音板(9×303×606)
2の2
吸音板(9×303×606)
2の1
吸音板(9×303×606)
教材室2
吸音板(9×303×606)
たんぽぽ2
吸音板(9×303×606)
図書室
吸音板(9×303×606)
2,400
Y2
廊下
吸音板(9×303×606)
渡廊下
Y3
便所
便所
Y4
便所天井:新設(便所改修天井伏せ図参照)
便所天井:新設(便所改修天井伏せ図参照)
耐震改修に伴い
カーテンボックス改修
階段室天井 展開図参照
天井モルタル部:EP塗り(改修)
2階天井伏せ図 S=1/200
既存カーテンボックスそのまま
耐震改修に伴い
カーテンボックス改修
耐震改修に伴い
カーテンボックス改修
階段室・準備室天井 展開図参照
天井モルタル部:EP塗り(改修)
天井石膏ボード:EP塗り(改修)
耐震改修に伴い
カーテンボックス改修
Y1
7,800
準備室
さくら
10,200
吸音板(9×303×606)
ことばの教室
吸音板(9×303×606)
たんぽぽ1
吸音板(9×303×606)
学習活動室1
吸音板(9×303×606)
改修しない
教材室1
吸音板(9×303×606)
家庭室(調理室)
石膏ボード
給食配膳室
吸音板(9×303×606)
プラットホーム
Y2
廊下
Y3
2,400
廊下
吸音板(9×303×606)
Y3
4,500
便所
外部軒天部分:防水型外装薄塗り材E(改修)
昇降口
10,000
Y4
便所
既存モルタル部(天井・梁)+EP塗り改修
便所天井:新設(便所改修天井伏せ図参照)
5,500
便所天井:新設(便所改修天井伏せ図参照)
1階天井伏せ図 S=1/200
Y5
Project
Title
Designed by
上灘小学校普通教室棟耐震補強(建築主体)工事
天井伏図
(有)エイディエム設計研究室
一級建築士 里見泰男 登録番号 第128367号
S=1/200
〒682-0881
鳥取県倉吉市宮川町2-52-1
一級建築士 市村幹男 登録番号 第202784号
D
C
NO
A-38
建具表
1,505
100
FIX
1,505
3
3
60
4
アルミ建具
ビル用アルミサッシ
FL-3
トーメイ強化ガラス4・腰FIX部アルミパネル3
付属金物一式 クレセント 戸車 付属金物一式 クレセント 戸車
付属金物一式
付属金物一式 クレセント 戸車
1,505
100
FIX
60
60
3,070
1,505
100
4
4
60
2
FIX
ビル用アルミサッシ
アルミ建具
ビル用アルミサッシ
ガラス
トーメイ強化ガラス4・腰FIX部アルミパネル3
FL-3
トーメイ強化ガラス4・腰FIX部アルミパネル3
付属金物一式 クレセント 戸車 付属金物一式 クレセント 戸車
付属金物一式
付属金物一式 クレセント 戸車
金物
アルミ外枠2t (3方)裏面結露防止剤吹付
アルミ外枠2t (3方)裏面結露防止剤吹付
網戸
網戸
既存 連窓マド 全面解体撤去
FIX
1,600
アルミ板3t
開口(350×350)
アルミ板3t
開口(350×350)
100 700
FIX
FIX
FIX
ガラス記号凡例
1,505
100
60
ビル用アルミサッシ
100
70 30
15
2,750
▽FL
80
270
270
(1F部分)
下部 アルミ外枠詳細図(断面)
(2F部分)
下部 アルミサッシ詳細図(断面)
AW-1,AW-2取付詳細図 S=1/20
AW-3,AW-4取付詳細図 S=1/20
FIX
60
3,070
FL-3
トーメイ強化ガラス4・腰FIX部アルミパネル3 付属金物一式 クレセント 戸車 付属金物一式 クレセント 戸車 換気扇用開口加工(アルミパネル3)
耐震鉄骨ブレース増設によりアルミ建具改修
耐震鉄骨ブレース増設によりアルミ建具改修
クラスルーム
クラスルーム
クラスルーム
教材室
クラスルーム
クラスルーム
図書室
FL=フロート板
FW=網入り型板
100
Y2
PW=網入りみがき板
1
ビル用アルミサッシ
AW
3
Y1
S=スリガラス
1,505
1
AW
3
F=型板
150
▽FL
45 70
80
耐震鉄骨ブレース増設によりアルミ建具改修
700 100
1,200
2,750
1,500
800
姿図
100
AW
3
165
70
50
165
15
45 70
アルミカバー2t
1,505
隙間塞ぎ材
隙間塞ぎ材
防水モルタル金コテ仕上
▽FL
家庭室(1ヶ所)
350
100
1,600
60
3,070
80
80
普通教室棟1階
連窓マド 新設
2,800
AW
6
(共通部分)
横部分 アルミ外枠詳細図(平面)
2
FL-3
PG=ペアガラス
A=アクリル板(障子色)
廊下
Y3
Y4
X1
X2
X3
便所
便所
AW
4
耐震鉄骨ブレース増設によりアルミ建具改修
アルミ外枠2t (4方)裏面結露防止剤吹付
金物
FIX
70
ビル用アルミサッシ
ガラス
FIX
FIX
1,505
100
仕様
数量
FIX
隙間塞ぎ材
100
FIX
1,000
FIX
FIX
100
FIX
1,600
廊下(2ヶ所)
1,300
650 100 100
1,550
350
2,750
FIX
1,600
3,270
70
普通教室棟2階
連窓マド 新設
50 50
1,600
2,750
350
1,500
100
▽FL
80
既存連窓マド 全面撤去
2,800
AW
4
100 50
連窓マド 新設
800
姿図
アルミカバー2t
1,300
70
20 100
網戸
普通教室棟2階
クラスルーム(2ヶ所)
図書室(2ヶ所)
165
1,600
(共通部分)
上部 アルミ外枠詳細図(断面)
400
100
165
既存 連窓マド 全面解体撤去
隙間塞ぎ材
100
270
網戸
AW
3
1,505
アルミ外枠2t (4方)裏面結露防止剤吹付
アルミ外枠2t (4方)裏面結露防止剤吹付
金物
80
45 70
4
トーメイ強化ガラス4・腰FIX部アルミパネル3
仕様
FIX
150
アルミカバー2t
70
ビル用アルミサッシ
見込
FIX
60
3,070
100
FL-3
符号
FIX
1,505
100
ビル用アルミサッシ
数量
FIX
2,750
60
60
3,070
仕様
見込
FIX
1,300
FIX
ガラス
符号
FIX
850 100
数量
FIX
FIX
150
FIX
270
1,600
1,000
FIX
3,270
70
150
▽FL
見込
700 100 100
1,550
350
2,800
2,750
350
1,500
100
800
姿図
1,600
廊下(4ヶ所)
100
1,600
普通教室棟1階
連窓マド 新設
400
100
165
クラスルーム(3ヶ所)
既存連窓マド 全面撤去
1,300
70
AW
2
165
1,600
普通教室棟1階
連窓マド 新設
2,800
既存 連窓マド 全面解体撤去
900 100
AW
1
符号
AW
4
X4
X5
X6
AW
3
耐震鉄骨ブレース増設によりアルミ建具改修
X7
X8
X9
X10
X11
X12
X13
耐震鉄骨ブレース増設によりアルミ建具改修
X14
X15
X16
X17
網戸
2階平面図 S=1/400
符号
耐震鉄骨ブレース増設によりアルミ建具改修
AW
1
耐震鉄骨ブレース増設によりアルミ建具改修
AW
1
AW
1
AW
6
耐震鉄骨ブレース増設によりアルミ建具改修
耐震鉄骨ブレース増設によりアルミ建具改修
Y1
準備室
姿図
クラスルーム
クラスルーム
▽FL
クラスルーム
家庭室
倉庫
クラスルーム
Y2
廊下
廊下
Y3
便所
便所
見込
プラットホーム
給食配膳室
数量
Y4
仕様
AW
2
AW
2
AW
2
耐震鉄骨ブレース増設によりアルミ建具改修
AW
2
昇降口
耐震鉄骨ブレース増設によりアルミ建具改修
耐震鉄骨ブレース増設によりアルミ建具改修
ガラス
耐震鉄骨ブレース増設によりアルミ建具改修
1階平面図 S=1/400
Y5
金物
X1
Project
Title
X2
X3
X4
X5
上灘小学校普通教室棟耐震補強(建築主体)工事
建具表(1)・外枠断面図・建具キープラン S=1/100・S=1/20・ S=1/400
X6
X7
X8
X9
Designed by
X10
X11
X12
X13
X14
X15
X16
X17
(有)エイディエム設計研究室
一級建築士 里見泰男 登録番号 第128367号
〒682-0881
鳥取県倉吉市宮川町2-52-1
TEL 0858-22-7717FAX 0858-23-5315
一級建築士 市村幹男 登録番号 第202784号
D
C
NO
A-39
建具表
AD
1
符号
既存 ハンガー引戸(両引き分け戸)撤去処分
普通教室棟1階
新設ハンガードア(両引き分け戸)
AD
2
昇降口
既存 防火シャッターそのまま残す
3,300
3,400
1,650
1,700
廊下
3,450
2,290
1,650
230
1,700
普通特別教室棟1~3階
2枚引込みドア 新設
2,500
2,325
2,350
2,505
200
25
360
▽FL
2,500
改修SOP塗り
姿図
2,095
全面撤去処分(付属品共)
数量
(50)
(52)
仕様
既存スチールドア
ビル用アルミサッシ(大型ハンガー引戸)
ガラス
FW-6.8
透明強化ガラス4
付属金物一式 ハンガーレール、ガイドレール他
付属金物一式 引戸錠、戸車、中央ストッパー、掘込引手、ステンレスレール
見込
1
60
1
既存防火シャッター
(53)
1
ビル用アルミサッシ
トーメイ強化ガラス4
付属金物一式 付属金物一式 引戸錠、戸車、掘込引手、ステンレスレール
金物
AD
3
符号
既存 連窓両開きドア 部分解体撤去
窓部分残す
1,600
3,270
70
普通教室棟1階
新設 2枚片引き戸 (カバー工法)
1,600
FL-3
既存窓
扉部分撤去処分(三方枠残す)
東西階段室
2,513
1,563
898
AD
4
52
既存 連窓両開きドア 部分解体撤去
窓部分残す
1,600
3,270
70
普通教室棟 廊下
渡り廊下出口(東側)
1F/2F
新設 2枚片引き戸 (カバー工法)
1,600
FL-3
既存窓
扉部分撤去処分(三方枠残す)
898
2,513
1,563
ガラス記号凡例
52
F=型板
▽FL
1,800
FL=フロート板
強化ガラス4
1,800
1,800
800
1,800
1,800
1,000
強化ガラス4
1,800
1,000
800
S=スリガラス
姿図
FW=網入り型板
PW=網入りみがき板
PG=ペアガラス
ステンレスレール撤去処分
数量
ステンレスレール撤去処分
A=アクリル板(障子色)
60
70
仕様
既存ビル用アルミサッシ
ビル用アルミサッシ
既存ビル用アルミサッシ
ビル用アルミサッシ
ガラス
FL-3
トーメイ強化ガラス4 既存FL-3
FL-3
トーメイ強化ガラス4 既存FL-3
付属金物一式 クレセント 戸車 水切り 丁番 握り玉 シリンダー錠
付属金物一式 引戸錠、戸車、掘込引手、ステンレスレール
付属金物一式 クレセント 戸車 水切り 丁番 握り玉 シリンダー錠
付属金物一式 引戸錠、戸車、掘込引手、ステンレスレール
見込
2
60
2
70
2
金物
AD
5
符号
既存 両開きドア(防火戸) 解体撤去
普通教室棟1~3階
新設 3枚引き違い戸(防火戸仕様)
1,900
廊下(東端)
普通教室棟
普通特別教室棟
2,150
周囲RC壁解体撤去処分
AD
5
1,800
1,800
姿図
廊下
3階平面図 S=1/400
▽FL
引き残し
ステンレスレール撤去処分
数量
見込
200
70
3
既存ビル用アルミサッシ
仕様
ガラス
有効
1,200
70
3
ビル用アルミサッシ
FW-6.8
PW-6.8
付属金物一式 水切り 丁番 握り玉 シリンダー錠
付属金物一式 引戸錠、戸車、掘込引手、ステンレスレール
普通教室棟
普通特別教室棟
金物
AD
6
符号
既存 両開きドア 部分解体撤去
新設 2枚片引き戸
1,600
52
扉部分撤去処分(三方枠残す)
AD
5
普通教室棟1階
廊下
AD
4
昇降口
2,610
1,628
930
1,800
1,800
姿図
2階平面図 S=1/400
AD
3
AD
3
階段室
階段室
普通特別教室棟
普通教室棟
▽FL
AD
5
見込
数量
60
1
70
仕様
既存ビル用アルミサッシ
ビル用アルミサッシ
ガラス
FL-3
トーメイ強化ガラス4
付属金物一式 水切り 丁番 握り玉 シリンダー錠
付属金物一式 引戸錠、戸車、掘込引手、ステンレスレール
AD
2
廊下
1
AD
4
昇降口
AD
1
1階平面図 S=1/400
金物
AD
6
注意事項 *マスターキー
Project
Title
上灘小学校普通教室棟耐震補強(建築主体)工事
建具表(2)・建具キープラン
S=1/100・S=1/400
Designed by
(有)エイディエム設計研究室
一級建築士 里見泰男 登録番号 第128367号
〒682-0881
鳥取県倉吉市宮川町2-52-1
TEL 0858-22-7717FAX 0858-23-5315
一級建築士 市村幹男 登録番号 第202784号
D
C
NO
A-40
建具表
AW
5
符号
普通教室棟
2枚引き違い窓
HD
1
男子・女子便所
普通教室棟
片引き半自動ハンガー戸
男子・女子便所
TB
1
1F男子便所
5
73
1,
2,120
有効900
1,100
普通教室棟
トイレブース
1,900
900
1,200
姿図
1,900
2,450
600
140
110
TB
5
PS
▽FL
TB
7
数量
見込
70
40程度(製造所標準による)
18
仕様
ALC用アルミサッシ(シルバー)
ガラス
F-4
2
メラミン化粧板
付属金物一式 二重水切
40t(製造所標準による)
1
付属金物一式 外:表示非常解錠 内:大型サムターン 付属金物一式 トイレブース一体型
TB
2
符号
普通教室棟
トイレブース
TB
3
1F男子便所
31
0
1,900
1,900
1,900
HD
1
数量
見込
仕様
AW
5
AW
5
3階女子便所平面図
3階男子便所平面図
1,
40
0
95
0
AW
5
AW
5
AW
5
AW
5
TB
6
女子便所
40t(製造所標準による)
1
メラミン化粧板(製造所標準による)
メラミン化粧板(製造所標準による)
付属金物一式 ラバトリーヒンジ 表示錠 戸当り ステンレス巾木
付属金物一式 ラバトリーヒンジ 表示錠 戸当り ステンレス巾木
男子便所
TB
8
1
AW
5
ガラス
TB
5
PS
TB
7
255 550 260 550 150
1,765
40t(製造所標準による)
TB
5
PS
HD
1
975
550 150
1,675
▽FL
AW
5
TB
6
1F女子便所
90
0
姿図
AW
5
普通教室棟
トイレブース
AW
5
男子便所
TB
8
ステンレス引き棒(L=425) ステンレス巾木
金物
AW
5
女子便所
メラミン化粧板(製造所標準による)
TB
5
PS
AW
5
2階女子便所平面図
2階男子便所平面図
金物
TB
4
符号
普通教室棟
トイレブース
TB
5
1F女子便所
40 840
普通教室棟
トイレブース
男子・女子便所PS
TB
6
トイレブース
2・3F男子便所
0
04
2,
0
90
数量
200 450 350
1,000
40t(製造所標準による)
40t(製造所標準による)
1
6
メラミン化粧板(製造所標準による)
メラミン化粧板(製造所標準による)
仕様
AW
5
240 550 300 550 160
1,800
40t(製造所標準による)
TB
5
PS
AW
5
AW
5
AW
5
AW
5
TB
3
1,900
1,900
▽FL
見込
TB
4
女子便所
HD
1
姿図
125 550 165
840
TB
5
PS
0
39
1,
5
33
1,
0
76
1,
1,900
普通教室棟
男子便所
HD
1
TB
2
AW
5
1階女子便所平面図
TB
1
1階男子便所平面図
2
メラミン化粧板(製造所標準による)
建具キープラン S=1/100
ガラス
付属金物一式 ラバトリーヒンジ 戸当り ステンレス巾木
付属金物一式 ラバトリーヒンジ 表示錠 戸当り ステンレス巾木
付属金物一式 ラバトリーヒンジ 表示錠 戸当り ステンレス巾木
金物
TB
7
符号
普通教室棟
トイレブース
2・3F女子便所
TB
8
普通教室棟
トイレブース
2・3F女子便所
1,
44
0
1,
91
0
90
0
ガラス記号凡例
1,900
1,900
姿図
F=型板
S=スリガラス
▽FL
FL=フロート板
135 550 290 550 290 550 290 550 140
3,345
見込
数量
仕様
40t(製造所標準による)
メラミン化粧板(製造所標準による)
200 550 790
1,540
2
40t(製造所標準による)
FW=網入り型板
2
メラミン化粧板(製造所標準による)
PW=網入りみがき板
PG=ペアガラス
A=アクリル板(障子色)
ガラス
付属金物一式 ラバトリーヒンジ 表示錠 戸当り ステンレス巾木
付属金物一式 ラバトリーヒンジ 表示錠 戸当り ステンレス巾木
金物
Project
Title
上灘小学校普通教室棟耐震補強(建築主体)工事
建具表(3)・建具キープラン
S=1/100
Designed by
(有)エイディエム設計研究室
一級建築士 里見泰男 登録番号 第128367号
〒682-0881
鳥取県倉吉市宮川町2-52-1
TEL 0858-22-7717FAX 0858-23-5315
一級建築士 市村幹男 登録番号 第202784号
D
C
NO
A-41
X13
15,000
1,000
2,000
4,000
2,000
2,000
2,000
2,000
既存改修工事(別図参照A-43)
B
180
A
X14
管理特別教室棟
□-100×100×3.2 DP塗り改修
2,000
柱:□-100×100×3.2 DP塗り改修
玄関
既存不良鉄骨柱取替え
(4ヶ所)
H-175×90×5×8 DP塗り改修
200
柱:□-100×100×3.2 DP塗り改修
教室棟
倉庫
硬質塩ビ小波板:取外し再使用(胴縁共)
昇降口
B
柱:□-100×100×3.2 DP塗り改修
2,200
A
X15
平面図 S=1/100
1,150
X1
BPL
5,320
4,000
660
220
660
既存CB-100
110
7,900
2,970
190
既存水切り(W150・H30)撤去後 新設改修する
既存水切り(W115・H40)撤去後 新設改修する
1,050 190
2,390
3,120
3,310
190
920
既存雨樋、新品改修する
550
5,320
660
A~A断面改修図 S=1/30
1,150
1,150
2,390
2,200
鉄板雨樋、120×75→塩ビ雨樋(W120)にやり変え
東側立面図 S=1/100
4,000
660
2,970
7,900
既存改修工事(別図参照A-43)
2,000
水切りW、(W115・H40) 目地コーキング、SOP塗装
190
730
1,150
2,200
2,390
柱補修
□-100×100×3.2 DP塗り改修
H-175×90×5×8 DP塗り改修
200
170
200
920
3,310
3,120
1,050 190
電気配管改修(E工事)
鉄板雨樋、120×75→塩ビ雨樋(W120)にやり変え
1,150
2,390
920
190
硬質塩ビ小波板:取外し再使用(胴縁共)
柱:□-100×100×3.2 DP塗り改修
硬質塩ビ小波板:取外し再使用(胴縁共)
柱(4本)穴塞ぎ補修
西側立面図 S=1/100
H-175×90×5×8 DP塗り改修
3,120
柱上部蓋PF-6(100×100)新設(12ヶ所)
柱:□-100×100×3.2
既存不良鉄骨柱撤去処分(4ヶ所)
硬質塩ビ小波板:取外し再使用(胴縁共)
2,100
既存不良鉄骨柱取替え(4ヶ所)
柱補強完了後コンクリート打ち
既存鉄筋再使用
400
倉庫
400
1,150
既存:CB-100t部分解体撤去
共通事項
柱:□-100×100×3.2
穴あき不良部分調査の上
PL-6にて溶接補強
BPL
100
1,070
1,070
*既存鉄鋼面OP塗装 → DP塗装(改修)する。
既存CB-100
110
220
*既存カラー折板屋根0.8t → 新設カラー折板屋根に改修
*鉄鋼面の下地処理は RB種とする。
柱:□-100×100×3.2 DP塗り改修
*鉄鋼面合成樹脂ペイント塗りは B種とする。
(錆止め+穴埋めパテ・中塗り・上塗り)
400
2,000
100
100
400
不良柱図(既存) S=1/30
B~B断面改修図 S=1/30
不良柱図(改修後) S=1/30
Project
Title
上灘小学校普通教室棟耐震補強(建築主体)工事
西側渡り廊下改修図(1)
S=1/100・ S=1/30
Designed by
(有)エイディエム設計研究室
一級建築士 里見泰男 登録番号 第128367号
〒682-0881
鳥取県倉吉市宮川町2-52-1
TEL 0858-22-7717FAX 0858-23-5315
一級建築士 市村幹男 登録番号 第202784号
D
C
NO
A-42
2,965
屋根巾
2,800
7,950
電気BOX改修(E工事)
既存カラー折板H180 0.8t解体撤去
電気BOX改修(E工事)
既存カラー折板H180 0.8t解体撤去
カラー折板0.8t(鉄板加工)H180 撤去処分
2,000
L-40×40×3撤去
L=700
H-175×90×5×8
L-40×40×3 撤去処分
L=700
2,800
2,800
180
X14
200
920
電気BOX撤去処分(E工事)
桁:□-100×100×3.2
水平ブレース13Φ
L-40×40×3撤去
L=700
RC壁取合い水切り解体撤去
2,100
X15
3,120
RC壁取合い水切り解体撤去
2,800
下屋根伏せ図(既存) S=1/100
既存カラー折板H180 0.8t解体撤去
上屋根伏せ図(既存) S=1/100
屋根断面図(既存) S=1/30
5,320
2,965
屋根巾
2,800
7,950
新設:塗装溶融亜鉛メッキ鋼板H150 0.8t 新設:塗装溶融亜鉛メッキ鋼板H150 0.8t 新設:塗装溶融亜鉛メッキ鋼板H150 0.8t H-175×90×5×8 DP塗り改修
新設妻アングルL45×25×2.3
2,800
2,800
X14
200
920
200
桁:□-100×100×3.2 DP塗り改修
3,120
水平ブレース13Φ DP塗り改修
RC壁取合い水切り取替え改修
2,100
RC壁取合い水切り改修
X15
2,800
下屋根伏せ図(改修後) S=1/100
新設:塗装溶融亜鉛メッキ鋼板H150 0.8t 上屋根伏せ図(改修後) S=1/100
屋根断面図(改修後) S=1/30
5,320
共通事項
*既存カラー折板屋根0.8t → 新設塗装溶融亜鉛メッキ鋼板屋根に改修
*既存鉄鋼面OP塗装 → DP塗装(改修)する。
*鉄鋼面の下地処理は RB種とする。
*錆び止めは (改修仕様)変成エポキシ樹脂プライマー。
Project
Title
上灘小学校普通教室棟耐震補強(建築主体)工事
西側渡り廊下改修図(2)屋根
S=1/100・ S=1/30
Designed by
(有)エイディエム設計研究室
一級建築士 里見泰男 登録番号 第128367号
〒682-0881
鳥取県倉吉市宮川町2-52-1
TEL 0858-22-7717FAX 0858-23-5315
一級建築士 市村幹男 登録番号 第202784号
D
C
NO
A-43
a
b
c
d
e
f
h
i
j
k
23,470
2,000
4,000
2,000
2,000
2,000
2,000
2,000
2,000
2,000
1,335(現場調整) 585
普
通
教
室
棟
j
i
h
g
f
e
d
c
b
a
b3
2,000
土間コンクリートモルタル金コテ押エ
k
n
400
2,000
l
485
X3
m
l
300
520
m
g
1,000
管
理
特
別
教
室
棟
①
Y1
25,000
2,000
Y1
300
X4
ブレースを示す
4,000
1階平面図 S=1/100
①
n通り立面図 S=1/100
250
100
4,225
4,500
175
c
X3
普
通
教
室
棟
差し筋にて固定
380
25 330 25
n
210
25 160 25
参照階段手摺:別図
30 100
階段部:チェッカープレート:PL-6
X4
2階平面図 S=1/100
b
m
c
160
X4
2,000
30 290
260 260 260 260 260 260 260 260 260 80
2,000
290 30
笠木:□-100×50×2.3
950
5
チェッカープレート6t
折り曲げ加工
L-50×50×6
3,200
天端:モルタル塗り
コンクリートブロック100t H=1,000
200100
鉄骨 SS400 溶融亜鉛メッキ
基礎天端
1FL
GL
1FL
土間コンクリート120t 金コテ押エ
ワイヤーメッシュ
採石120t
120120
1,000
縦筋:D-10 @800
コンクリートブロック100t
基礎天端
柱・梁
4,050
モルタル詰メ
1,000
デッキプレート顕シ
下り壁:ポリカーボネート波板
Tb1:H-150×75×5×7
3,200
天井
b3:H-150×75×5×7
k
台風梁天端
C:H-100×100×6×8
2
k:H-150×75×5×7
胴縁:□-40×20×1.6(亜鉛メッキ)
3
1
□-50×50×2.3
b1:H-200×100×5.5×8
ササラ桁:[-250×50×4.5
4
手摺:□-50×50×2.3
手摺子:○-48.6×2.4 @=2,000/12
控え:□-50×50×2.3
1,030
b1
V型デッキプレート1.6t 50山 + 山上コンクリート50t
土間コンクリート120t モルタル金コテ押エ
b1
7
6
防水モルタル30t
1階床
k
2階梁天端
ブレース:φ19 ターンバックル締メ
外部仕上表
2階床
139
9
8
4,150
2階梁天端
2FL
10
4,150
台風梁天端
1,539
153.9 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 153.9
950
139
2FL
200 50 30
9 50
139 70
129
防水モルタル30t
山上コンクリート50t
ワイヤーメッシュ
V型デッキプレート 1.6t
B・PL-9×330×160
アンカーボルト4-φ12 L=300
200100
管
理
特
別
教
室
棟
B・PL-9×330×160
アンカーボルト:4-φ12 L=300
GL
階段部分詳細図 S=1/50
Project
Title
①-①断面詳細図 S=1/50
Designed by
上灘小学校普通教室棟耐震補強(建築主体)工事
東側新設渡り廊下平面・立面・断面詳細図
(有)エイディエム設計研究室
一級建築士 里見泰男 登録番号 第128367号
S=1/50
S=1/30
〒682-0881
鳥取県倉吉市宮川町2-52-1
TEL 0858-22-7717FAX 0858-23-5315
一級建築士 市村幹男 登録番号 第202784号
D
C
NO
A-44
Y1
Y1
a
25,000
m
l
X4
V型デッキプレート 1.6t
1,100
b2
tb1
b3
b3
b3
b3
tb1
tb1
tb1
b3
tb1
tb1
ブレース
2,711
2階梁伏図 S=1/100
b2
GL+3,050
梁天
4,450
50
tb1
H-150×75×5×7
b3
デッキプレート
山上コンクリート
ワイヤーメッシュ
tb1
3,500
4,450
段板:チェッカープレート6t
L-50×50×6
ささら桁:[-250×50×4.5
b2
H-175×90×5×8
既存建物2FL
GL+3,050
b3
H-150×75×5×7
4,000
C
C
b3
FB-9×50
C
2,000
G1
b1
□-50×50×2.3
GL+3,050
梁天
761 189
139
手摺:□-50×50×2.3
ここのみササラ桁に溶接
n
C
b3
b3
b3
k
C
50
普
通
教
室
棟
C
C
C
j
笠木:□-100×50×2.3
手摺:□-50×50×2.3
手摺子:○-48.6×2.4
C
b3
b3
C
i
485
C
b3
C
k
b3
C
k
b3
C
k
b3
C
k
C
k
C
b3
k
b2
C
k
C
b3
C
G1
水平ブレース
b3
C
b2
b3
C
k
b3
C
1,335(現場調整) 585
b2
C
2,000
k
b3
k
b3
C
2,000
G1
G1
C
2,000
k
b3
2,000
k
b3
C
G1
b2
C
2,000
G1
b3
C
2,000
k
b2
C
G1
2,000
G1
b2
C
4,000
b2
b2
2,000
k
2,000
k
520
h
X3
m
l
g
C
k
f
C
j
23,470
b2
管
理
特
別
教
室
棟
i
G1
1,000
h
e
C
g
C
f
C
e
C
d
d
139
c
13950
b
c
2,000
a
b
B・PL下端
200
300
渡り廊下FL
GL
アンカーボルト:2-φ16 L=400
ダブルナット締め
250
n通り軸組図 S=1/50
175
X3
c
c
c
b1
d
e
f
g
4,000
2,000
i
j
k
2,000
2,000
2,000
2,000
2,000
2,000
X3
m
l
180
1,335(現場調整)485100
2,000
普
通
教
室
315 185 50 棟
土間コンクリート120t
X1
階段部:チェッカープレート:PL-6
h
23,820
2,000
X4
k
k
n
1,000
520
c
b2
b2
b1
c
管
理
特
別
教
室
棟
b
250250
コンクリートブロック100t
1,185
2階床伏図 S=100
n
2,000
b1
k
k
k
階段手摺:別図参照
普
通
教
室
棟
a
250250
300
4,000
k
X4
315 50
185
4,000
基礎伏図 S=1/100
100
4,225
4,500
部 材 リ ス ト S = 1/30
G1
b1
C・PL-12
断面
b3
b2
10 80
80 10
10 80
80 10
10
175
デッキプレート
k
140
山上コンクリート 50t
溶接金網:150×150×6
V型デッキプレート 1.6t
140
記号
140
300
PL-9
X4
m
2,000
主材
H-200× 100× 5.5× 8
H-200× 100× 5.5× 8
H-175× 90× 5× 8
H-150× 75× 5× 7
H-150× 75× 5× 7
PL-6
PL-6
PL-6
PL-6
FB-9×50
フランジPL HTB
C
C′
2-M16
Tb1
2-M16
2-M16
水 平 ブレース
ブレース(壁 )
X4
300
φ 16(ターンバックル締 メ)
FB-6× 50× 200
φ 19(ターンバックル締 メ)
FB-6× 65× 250
B・PL下端
渡り廊下FL
GL
2-M16
H-100× 100× 6× 8
ベースプレート
PL-16× 140× 140
アンカーボルト
2-φ 16 L=400
H-100× 100× 6× 8
2-M20
PL-6
H-150× 75× 5× 7
土間コンクリート120t
ワイヤーメッシュ:150×150×6
砕石120t
3-D13
2-D13
3-D13
B・PL下端
渡り廊下FL
HOOP:D10-100
ポスト主筋:4-D13
PL-6 2-M16
HOOP:[email protected]
90 100
300
500
16090 250
PL-6 2-M16
100 90
GL
腰壁詳細図 S=1/50
基礎主筋:タテヨコ共 4-D13
180
主材
PL-6
2,000
570
300
120 50 250 200 100
150
断面
コンクリートブロック100t
縦筋:[email protected]
m
1,200
1,000
記号
2-M16
200
ウェブPL HTB
500
250 160
90
管
理
特
別
教
室
棟
Y1
25,000
2,000
Y1
50 410
90
400
4,225
4,500
250 250
300
100
180
基礎詳細図 S=1/50
Project
Title
Designed by
上灘小学校普通教室棟耐震補強(建築主体)工事
東側新設渡り廊下構造図
(有)エイディエム設計研究室
一級建築士 里見泰男 登録番号 第128367号
S=1/100
S=1/50
〒682-0881
鳥取県倉吉市宮川町2-52-1
TEL 0858-22-7717FAX 0858-23-5315
一級建築士 市村幹男 登録番号 第202784号
D
C
NO
A-45
25,000
1,000
2,000
4,000
2,000
2,000
2,000
2,000
2,000
2,000
2,000
2,000
2,000
2,640
既存灯油タンク残す
(Φ700×1,200)
X3
B
A
155
既存CB-100(H=1000)撤去処分
管理特別教室棟
□-100×100×3.2
普通教室棟
柱:□-100×100×3.2 OP塗り
H-175×90×5×8 DP塗り改修
柱:□-100×100×3.2 OP塗り
240
柱:□-100×100×3.2 OP塗り
X4
硬質塩ビ小波板:撤去処分(胴縁共)
既存灯油タンク残す
(Φ700×1,200)
柱:□-100×100×3.2 DP塗り改修
2,050
既存CB-100(H=1000)撤去処分
X1
1階平面図 S=1/100
硬質塩ビ小波板:撤去処分(胴縁共)
2,425
B
2,525
A
柱:□-100×100×3.2 SOP塗り
X3
1,150
□-100×100×3.2 OP塗り
□-100×100×3.2 OP塗り
柱:□-100×100×3.2 OP塗り
CB-100
110
BPL
220
H-175×90×5×8 OP塗り
□-100×100×3.2 DP塗り改修
普通教室棟
管理特別教室棟
H-175×90×5×8 OP塗り
X4
□-100×100×3.2 OP塗り
□-100×100×3.2 OP塗り
X1
2,000
1階平面図 S=1/100
X3
A~A断面詳細図 S=1/30
H-200×100×5.5×8 OP塗り
H-175×90×5×8 OP塗り
管理特別教室棟
普通教室棟
H-175×90×5×8 OP塗り
X4
□-100×100×3.2 OP塗り
1階平面図 S=1/100
565
□-100×100×3.2
H-175×90×5×8
H-200×100×5.5×8
共通事項
*既存2階スラブコンクリート撤去処分。 *既存CB-100(H=1000)全面撤去処分
柱:□-100×100×3.2
*既存鉄骨全面撤去処分
3,265
*既存鉄骨基礎・土間コンクリート全面撤去処分
硬質塩ビ小波板:撤去処分(胴縁共)
2,600
X3
B
A
柱:□-100×100×3.2
倉庫
管理特別教室棟
普通教室棟
1,150
柱:□-100×100×3.2 SOP塗り
CB-100
110
BPL
100
220
X4
X1
A
B
2階平面図 S=1/100
*既存東側渡り廊下解体撤去処分(基礎・土間コンクリート共)
Project
Title
2,000
Designed by
上灘小学校普通教室棟耐震補強(建築主体)工事
東側渡り廊下解体図(1)
B~B断面詳細図 S=1/30
(有)エイディエム設計研究室
一級建築士 里見泰男 登録番号 第128367号
S=1/100
〒682-0881
鳥取県倉吉市宮川町2-52-1
TEL 0858-22-7717FAX 0858-23-5315
一級建築士 市村幹男 登録番号 第202784号
D
C
NO
A-46
3,900
275
2,600
2,380
2,190
2,425
2,050
2,550
*既存CB-100(H=1000)全面撤去処分
東立面図 S=1/100
2,550
2,050
2,190
2,380
275
2,600
3,900
C部分
西立面図 S=1/100
既存手摺(亜鉛メッキ仕上)
□-100×50×2.3 DP塗り補修
格子 DP塗り補修
1,140
共通事項
*既存2階スラブコンクリート撤去処分。 *既存CB-100(H=1000)全面撤去処分
1,075
□-40×40 DP塗り補修
220
137.5
□-40×40 DP塗り補修
*既存鉄骨全面撤去処分
*既存鉄骨基礎・土間コンクリート全面撤去処分
65
H-200×100×5.5×8 DP塗り改修
H-175×90×5×8 DP塗り改修
柱:□-100×100×3.2 DP塗り改修
H-175×90×5×8 DP塗り改修
デッキプレート裏 DP塗り改修
ササラ桁:[-250×50 DP塗り改修
□-100×100×3.2 DP塗り改修
階段裏鉄板 DP塗り改修
C部分断面詳細図 S=1/30
*既存東側渡り廊下解体撤去処分(基礎・土間コンクリート共)
Project
Title
Designed by
上灘小学校普通教室棟耐震補強(建築主体)工事
東側渡り廊下解体図(2)
(有)エイディエム設計研究室
一級建築士 里見泰男 登録番号 第128367号
S=1/100
〒682-0881
鳥取県倉吉市宮川町2-52-1
TEL 0858-22-7717FAX 0858-23-5315
一級建築士 市村幹男 登録番号 第202784号
D
C
NO
A-47
Was this manual useful for you? yes no
Thank you for your participation!

* Your assessment is very important for improving the work of artificial intelligence, which forms the content of this project

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