VUB33E

VUB33E
( As ρlR●
○
7 、
取扱説明書
DC 価V方 式
VU 833E
増幅部
直 付 け ビス 止 め 端 子
説 鷲こ㌶μ
UH F 多 チ ャ ン ネ ル 受 信 に 最 適 な ハ イ パ ワ ー ブ ー ス
タ ー で す。
⊂
O
○
暑
○ 雑
0= 騒
0一
書
ち 艘
」 拙
2
ω
く
Σ
切 っ て く だ さ い
。
端子カバーは後ろへ押して
厘
開 け て く だ さ い。
厘
FM・V HF・U HF 帯 域 を 増 幅 し ま す 。
V UB33E
U H F 帯 域 を 増 幅 し ま す 。 F M・V H F 帯 域 は
電源部
通 過 し ま す。
余裕のある高出カ
過電流保護回路
U HF は 103dB μ (7 波) の 出 カ レ ベ ル が 得 ら れ ま す か ら,
増 幅 部 と 電 源 部 の 間 で ショ ー トな ど の 異 常 が発 生 して も
,
過 電 流 保 護 回 路 に よ っ て, 電 源 部 を 保 護 し ま す。
受 信波数 の多い 地域で 使用 しても
障害 のない きれい な
,
画 像 で 受 信 で き ま す。
フ タ は ネ ジ止 め 式
V∪ 混 合 ・ 別 入 カ 両 用
V U 混 合 入 力 ・ 別 入 力 に 切 換 え で き ま す か ら,
ミ キ サ ー
内 蔵 ア ン テ ナ や VU ミ キ サ ー を 使 用 し た VU 混 合 入 力 の
増 幅 部 の フ タ は ネ ジ 止 め 式 で す か ら,
しっ か り と固 定
で き ま す。
と き で も 使 用 で き ま す。
FM カ ッ ト ス イ ッ チ
(V∪ B331
≡)
FM の 帯 域 を ス イ ッ チ で 「増 幅」 ま た は 「カ ッ ト」 す る こ
と が で き ま す か ら, FM 電 波 の 強 い 地 域 で も テ レ ビ の 受 信
障 害 は あ り ま せ ん。
● ご 使 用 の 前 に, こ の 「取 扱 説 明 書」 と 「安 全 上 の ご 注 意」 「ブ ー ス タ ー 使 用 上 の ご 注 意」 を
よ く お 読 み く だ さ い。
● お 読 み に な っ た あ と は, 保 存 し て く だ さ い。
( A s ρl
lR ●
各 ア ン テ ナ か ら の ケ ー ブ ル と ブ ー ス タ ー (増 幅 部) は,
間 違 え な い よ う に, 正 し く 接 続 し て く だ さ い。
● 利 得 を 調 整 す る と き は, 調 整 用 ド ラ イ バ ー を 使 用 し
て く だ さ い。 無 理 に 回 す と こ わ れ る こ と が あ り ま す。
● ス イ ッ チ は 軽 く 操 作 し て く だ さ い。
力 を 入 れ す ぎ る と こ わ れ る こ と が あ り ま す。
各 ア ン テ ナ と ブ ー ス タ ー の 間 は1 m 以 上 離 し て く だ さ い。
各 ア ン テ ナ が 接 近 し す ぎ る と, ア ン テ ナ の 性 能 が 劣 化 しま す。
ま た, ア ン テ ナ と ブ ー ス タ ー (増 幅 部 ) が 接 近 し す ぎ る と, ブ ー ス タ ー
“
が 発 振 し て, 受 信 障 害 に な る こ と が あ り ま す。
(出 荷 時 は V・U 別 入 力 に な っ て い ま す)
V∪ 混 合 入 カ の 場 合
V・U 別 入 カ の 場 合
UHF
UH F
VH F
VHF
VU
V∪ 混 合 入 力 の 場 合
ミキサー
UHF
UHF
一一
↑
“■
日↓
1
「
㎜ 入力
1m 以 上
VHF
V U B331
≡ だ け に あ り ま す。
内蔵
(浮
一 ; )1
一“
■
■
や
T
VHF
日 ↑ 幌 入力
1
■’
(出 荷 時 は FM 増 幅 に な っ て い ま す)
FM カ ッ ト の 場 合
FM 増 幅 の 場 合
FM 電 波 が 強 い 地 域
FM 電 波 が 弱 い 地 域
1m 以 上
I
鰯
/
一
■
日↑礪
岬 1ツ/
◎
● 出 荷 時 は 最 小 ( ㊧ へ い っ ぱい
回 し た 状 態) に な っ て い ま す。
ミ
ミ
ト
ト
小
ト
G
嶋
ト
G
○
ト
日
」
、1
ト
..、..
.. . .
( .吐
㊥
.
. 一 一一一一一一一
壁 面取 付用
↓1
。1
木 ネ ジ(・本
\)
\口
㊥ 9一㊥
㊥ 雫i㊥
㊥
胃1
FM ・V (ch1 ∼ 12)
1
◎二
⑤
U (ch13 ∼ 62)
㊥
㊥ 陣 ㊥
し て
定 格 出 カ レ ベ ル 以 下 に
,
な る よ う に 設 定 し て く だ さ い。
O
増 幅 部 か ら TV ま で は 75 Ω
ケ ー ブ ル (5CFVA) で
一 一 一 一 一 一
1 00
④ V∪ 混 合 入 カ 端 子 ま た は Uト
lF 入 カ 端 子
小
VU 混 合 入 力 の ケ ー ブ ル ま た は UHFア ン テ ナ か ら の ケ ー ブ ル を 接 続
ミ
す 。
⑤ Vト
lF 入 カ 端 子
VH F ア ン テ ナ か ら の ケ ー ブ ル を 接 続 し ま す
合 入 力 の と き は
。 VU 混
,
付 属 の 防 水 キ ャ ッ プ (小 ) を 取 付 け て く だ さ い 。
ト
>
o
小
O
o
異 な りま す。
帯域
m 位 が限 度 で す。
ケ ー ブ ル が 長 す ぎ る と,
使 用 し ま せ ん か ら
,
に し て 調 整 で き ま す。
● レ ベ ル チ ェ ッ カ ー な ど を 使 用
伝 送 波 数 に よっ て 定 格 出 カ レ ベ ル が
㌧ I 一 一
し ま
● 出 カ レ ベ ル を 0∼ 010dB 連 続
増
幅 部 に 供 給 さ れる 電 源 電圧
が低 下 して 正常 に 作 動 しな
く な る こ と が あ り ま す。
UHF
波数
定 格 出カ レベ ル
2波
111d Bμ
7波
1 03d Bμ
伝 送 波 数 が増 え た場 合
出 カ レ ベル
,
を 再 調 整 し て く だ さ い。
電 源スイ ッチ
源 表示灯
G
○
卜
◎ 出カ端子
電 源 部 の 入 力 端 子 ◎ か ら の ケ ー ブ ル を 接 続 し ま す。
◎ 入 カ 端 子 (ブ ー ス タ ー へ)
㊥ ω ㊥
増 幅 部 の 出 力 端 子 ◎ へ の ケ ー ブ ル を 接 続 し ま す。
㊤ TV 出 力 端 子 (テ レ ビ ヘ)
TV へ の ケ ー ブ ル を 接 続 し ま す
o
( ㍗
瓢
■
。
(5C ま た は 4C)
④ , ⑤ , ◎ の 各 端 子 に 接 続 す る ケ ー ブ ル は, 加 工 す る 前 に
付 属 の 防 水 キ ャ ッ プ (夫) に 通 し て か ら
, 先端 を 右 図 の 寸法
に 加 工 し て く だ さ い。
( 慕 嘉≡ご芋 機
…/
一㌧
く 損 失 も 多 いた め・ 5Cま た は4Cを 使 用
疋 ・
)
ブ
ま
・すべて右図の)
㌃ ルg先端‘
蟹
㊥ @ ㊥
A C1OOV
A C プ ラ グ (A C 100 V) は
,
取 付工 事 がすべ て終 了 して
か ら AC コ ン セ ン ト に 接 続
し て く だ さ い
。
ケーブルの取付
∫
蔓ト
嬢 輿
鴉 串
誰
芯
掲
端 子 締 付 ビスを 指 定 の
12m m
]
㊥
ト ル ク で 締 付 け て く ださ い。
3本)
誓 蝋 ご(
\㊥
・ ・…
一
(7 2 kgf・c m )
.
●
⑳
●
V・U 別 入 力 の 場 合
● 利 得 を 調 整 す る と き は, 調 整 用 ド ラ イ バ ー を 使 用 し
て く だ さ い。 無 理 に 回 す と こ わ れ る こ と が あ り ま す 。
● ス イ ッ チ は 軽 く 操 作 し て く だ さ い。
力 を 入 れ す ぎ る と こ わ れ る こ と が あ り ま す。
Vu 混 合 入 カ の 場 合
一叩
U HF
UH F
■’
「
“
1m 以 上
VHF
(I汐 蔵
)1
」
1 一一一一
生
...
!
VHF
V∪ 混 合 入 カ の 場 合
V HF
VU
口
小
ト
G
嶋
ト
G
○
ト
l
s
ト 1
ミ
ミ
ト
ト
④
機’
…
…≡
● 出 荷 時は 最 小(
(
)へ い っ ぱ い 回 し た 状 態)
ー
◎
U H F(ch13 ∼ 62)
一一一 _ 一
◎
◎j
㊥幸 ㊥
て い ま す。
き ま す。
● レベ ル チ ェ ッ カ ー な ど を 使 用 し て
定 格
,
㊥ 李㊥
\ }
、
に な っ
● 出 カ レ ベ ル をO ∼ 010dB 連 続 し て 調 整 で
㊥
㊥ 季㊥
出 カ レ ベ ル以 下 に な る よ う に 設 定 して く
だ さ い。
l
、
伝 送 波 数 に よっ て 定 格 出 カ レ ベ ル が
異 な りま す。
帯域
UHF
④ VU 混 合 入 カ 端 子 ま た は ∪トlF の 入 カ 端 子
VU 混 合 入 力 の ケ ー ブ ル ま た は UH F ア ン テ ナ か ら の ケ ー ブ ル を 接 続
し ま
! 岬カ
・
[↑ 舳1
ミキサー
.
ミ1
ト■ 壁 面 取 付 用
一 1 木 ネ ジ (2本)
トl
uHF
V HF
∴ 甲
.
ロ
V・U 別 入 カ の 場 合
UHF
・
I
I
( 出 荷 時 は V・U 別 入 力 に な っ て い ま す)
電源 部へ
す。
2の
, p.
VH F ア ン テ ナ か ら の ケ ー ブ ル を 接 続 し ま す。 V U 混 合 入 力 の と き は
使 用 し ま せ ん か ら
付 属 の 防 水 キ ャ ッ プ( 小) を 取 付 け て く だ さ い
,
。
(露
定 格 出 カレ ベル
2波
111dBμ
7波
103dBμ
伝 送 波 数 が増 えた 場 合
出 カ レ ベル
,
を 再 調 整 し て く だ さ い。
電 源 部 と TV の 接 続 は
⑤ Vト
lF 入 カ 端 子
波数
融 を ご覧 く ださ い。
◎ 出カ端子
電 源 部 の 入 力 端 子 へ の ケ ー ブ ル を 接 続 し ま す。
4端 子 の 場 合
6端 子 の場 合
U HF
UHF
ブ ー ス タ ー (増 幅 部)
VHF
ブ ー ス タ ー(増 幅 部)
VHF
VU B33E ま た は U B33E
V U 833E ま た は U B33E
◆
◆
l DC15V
l D C 1 5V
電 源 挿 入 型 テ レ ビ 端 子 か ら の ケ ー ブル は
,
必 ず 電 流 通 過 端 子 に 接 続 し て く だ さ い。
2分 岐 器
2 D C 1 0I=
4分 配 器
テ レビ端 子
4S P F
○
Dl= M T
一一 ◆
2分 岐 器
DC15V
○
D FM T
○
D1= M T
O
DFMT
◆
l D C 15 V
2 D C 1 O■=
DI= M T
○
2分 配 器
テ レビ 端 子
(電 源 挿 入 型)
テ レビ 端 子
(電 源 挿 入 型)
/
赤 い端 子
−一
D・= M 1
○
○
D一= M T
DFI
V1TD
ブ ー ス タ ー ( 電 源 部)
O
テ レビ 端子
DFM T
DFMTD
赤 い端 子
◆
I D C 15 V
2S PF
/
■ 一.〉
DC15V
電 源 挿 入 型 テ レ ビ 端 子 か ら の ケ ー ブ ル は
,
必 ず 電 流 通 過 端 子 に 接 続 し て く だ さ い。
A C1OOV
く一 ・ 一
ブー スター (電 源 部)
D C15V
AC1OOV
く■ 一 一
TV
D C15V
TV
」 ←二幾套
二べ
電 源 部 の 壁 面 取 付 寸 法(原 寸)
ケ ー ス の フ タ を 完 全 に 閉 め て く だ さ い
。
UHF ア ン テ ナ ヘ
o
令
VHFア ン テ ナ ヘ
“
板 壁 面 に も 取 付 け る こ と が で き ま す。
適合マ ス ト径
22 ∼ 48.6 m m
/
支柱 スタ ン ドオフ
(別売)
i
入 カと 出カ ケー ブル
は
ρ佃 ρ的
,
束 ね た り ブ ー ス
タ ーに 巻付 けた り し
フ タ固 定ビ ス
な い で く だ さ い
。
フ タ を 閉 め た あ と
,
必 ず 固 定 ビス を 手 で
しっか りと締 付けて
! .
一
、
』 」一
く だ さ い
。
、
・
一 1
ケ ー ス に つ い て い る 木 ネ ジ で
,
ケ ー ブ ル を U 字 形 に
,
配 線 し て く だ さ い。
十
い よ う
た て 向 き
● 電 源 部 を AM ラ ジ オ の 近 く に 置 く と,
ラ ジ オ に 雑 音 が 入 る こ と が あ り ま す。
で き る だ け, ラ ジ オ と 電 源 部 を 離 し
た 状 態 で お 使 い く だ さ い。
雨 水 が
ブ ー ス タ ー (増 幅 部) に 入 ら な
木ネジ
重
板 壁 面 に 固 定 し て く だ さ い。
ケ ー ブ ル を つ た っ て
,
よ こ向 き
∴ 阿、
木ネ ジ
∵ ・
電源 部へ
● 電 源 部 は,
温 度 上 昇 を 防 ぐ た め
, 風
通 し の よ い 場 所 に 設 置 し て く だ さ い。
ま た, 長 期 間 ご 使 用 に な ら な い と き は,
AC プ ラ グ を A C コ ン セ ン ト か ら 抜 い て
ま た, 別 売 の 支 柱 ス タ ン ド
ケ ー ブ ル を
,
マ ス ト か ら 離 し て く だ さ い。
オ フ を 使 用 し て
木 ネ ジ(2本)
く だ さ い。
● 各 ア ン テ ナ か ら の ケ ー ブ ル が, そ れ ぞ れ の 入 カ 端 子 に 正 し く 接 続 し て あ る こ と を,
も う 一 度 確 認 し て く だ さ い。
● 電 源 部 の 電 源 表 示 灯 は 点 灯 し て い ま す か。
入 力 端 子 ◎ 側 が シ ョ ー ト し て い る と 過 電 流 保 護 回 路 が 作 動 し て, 電 源 表 示 灯 が 消
え ま す
ス イ ッ チ を
。 電 源
し て く だ さ い
。
● ブ ー ス タ ー に
,
「 O F F」
に し て
,
原 因 を 取 除 い て か ら
再 度
,
D C14 ∼ 15V が 供 給 さ れ て い る か 確 認 し て く だ さ い
。
「O N」
に
㊥
㊥
テス ター
(直 流 電 圧
モ ー ド)
○
⑳ ⑮
●
○
増 幅 部 出力 端 子 ◎
増 幅 部 の 出 カ
端 子 ◎ に テ ス タ ー を 接 続 し て 確 認 し て く だ さ い。
画 像 が 出 な い 場 合,
著 しく ス ノ ー ノ イ ズ が 出る 場 合
● 増 幅 部 の 出 力 端 子 ◎ に D C14 ∼15V が き て い る か 確 認 し て く だ さ い。
● ケ ー ブ ル が 断 線 ま た は シ ョ ー ト し て い ま せ ん か。
●V U 入 力 切 換 ス イ ッ チ が 正 し く 操 作 し て あ り ま す か 。
ス ノ ー ノ イ ズ
画 面 に ビー ト縞 ・ ワ イ パ ー 現 象 が 出 る 場 合
●他 の 電 波 と 混 信 し て いな い か 確 認 して く だ さ い
。 (外 部 か ら の 混 信 電 波 を 止 め
る 以 外 に 方 法 は あ り ま せ ん) 画 質 が 最 も 良 く な る よ う に, 各 ア ン テ ナ の 方 向 を
調 整 し て く だ さ い。
●ch1 ∼ 3 の 画 面 に 障 害 が 出 る と き は
, FM カ ッ ト ス イ ッ チ を 「FM カ ッ ト」
換 え て く だ さ い。 (VU833E)
へ 切
ビー ト縞
● VHF の 入 カ レ ベ ル が69∼ 79dBμ の 場 合, 利 得 調 整 ツ マ ミ を ㊧ へ ゆ っ く り 回 し
,
入 カ レ ベ ル を 下 げ て く だ さ い。 (V UB33E)
● VHF の 入 カ レ ベ ル が 79dB μ 以 上 , U HF の 入 カ レ ベ ル が86dBμ 以 上 の 場 合, 障
害 の あ る 帯 域 (V HF ま た は U HF) の 入 力 端 子 に
, 別 売 の ア ッ テ ネ ー タ ー ATT6,
10,15,20KFD を 接 続 し て レ ベ ル を 下 げ て く だ さ い 。
ワイ パー現 象
Fre qu ency C h aracteristics
V∪ B33E
Vト
lF
Lo w
dB
UHF
(A三ρ 信●
H1gh
36
34
利 得 (Galn)
32
30
当継合格範囲
28
26
24
4
3
当社合格範囲
VSW R
2
1
dB
5
雑音 指数 (NF
)
4
q
u
2
1
76
・h 匝
・h
匝
90
08
■ 巨
■
巨回
回
波 形 は
222
222 470
70
891
8
9101
01r1
r12
2
45
4
56
6
770 M H z
131415161711r921212223142526272829303132333435363738394041414344454647484
9505151515455565758596
06161
実 測 値 の 一 例 を そ の ま ま 記 載 し た も の で.
,
作 図 は し て あ り ま せ ん。
UB33E
dB
∪ト1F
( A ; ρ1良●
36
34
32
30
当 継 合 格 範囲
28
利 得 (G。■。)
26
24
4
VSWR
3
当 社 合 格 範囲
2
1
5
雑 音指数 (NF
)
4
3
2
1
470
770 M Hz
ch 1314 151617 1819 202「22 2324 252627 2829303132 3334 353637 3839 404「42 4344 454647 4849 50 5152 5354 555657 5859 60 6162
波 形 は, 実 測 値 の 一 例 を そ の ま ま 記 載 し た も の で, 作 図 は し て あ り ま せ ん。
マ ス プロ の 性 能表 に 絶 対 う そ は あ りま せ ん
ご 理 解 と 信 頼 あ る デ ー タ に ご 期 待 く だ さ い。
ブ ー ス タ ー を 正 し く 取 付 け な い と, ブ ー ス タ ー が 発 振 し て, ご 白 宅 や ご 近 所 のTVの 映 り が 悪 く な る こ と が
あ り ま す。
● 入 力 端 子 ・ 出 力 端 子 の 配 線 は, 取 扱 説 明 書 に し た が っ て, 正 し く 接 続 し て く だ さ い。
● 入 力 と 出 力 の ケ ー ブ ル は, 東 ね た り ブ ー ス タ ー に 巻 付 け た り し な い で く だ さ い。
●ア ンテ ナ マス トに取 付 ける 場合
,
VHF ・ UHFア ン テ ナ と ブ ー ス タ ー (増 幅 部) の 間 隔 を1m 以 上 離 し て く だ さ い。
詳 し く は, 別 紙 「ブ ー ス タ ー 使 用 上 の ご 注 意」 を お 読 み く だ さ い 。
ficatio ns
S pe ci
圃
VUB33E
伝
送
周
波
斤θ uθnc
利
数
帯
76 ∼ 108 M H z
(F M ・ ch1 ∼ 3)
域
Ran θ
得
170 ∼ 222 M Hz
4 70 ∼ 770 M Hz
(ch4 ∼ 12)
(ch13 ∼ 62)
25 ∼ 31dB
得
差
偏
(P/V )
利 得 調 整 範 囲
Galn Confro’ Ran θ
θ 10dB 以 上
O ∼
雑 音 指 数
’vo’舵 F’ U帽
(連 続 可
実 用 入 カ レ ベ ル ※1
0ρθ旧t1ηglnρUf止 帥ε1
変)
定 格 出 カ レ ベ ル
Rafθd Oufρω し帥el
混 変 調 / 相 互 変 調
Cross 〃odu’a〃on〃 〃θrm odU’af
’on
111d Bμ (2 波)
100dBμ (7 波 )
103d B
(7 波 )
入 ・ 出 カ イ ン ピ ー ダ ン ス
’n ω/O α 山’m edaηcθ
源
D C15 V
使 用 温 度 範 囲
伯mρ釧aωr
εRangθ
0.2 ∼ 2d B
使 用 温 度 範 囲
乃 m θ帽 ωre Ran e
0∼
外 観 寸 法
’〕’mθηs’on5
㊥ 40 ℃
42(H)x149(W)x981D)m m
約 3709
ご
い。
ご 理
理 解
解 と
と 信
信 頼
頼 あ
あ る
る デ
デ ー
ー タ
タ に
に ご
ご 期
期 待
待 く
く だ
だ さ
さ い
。
75 Ω
P0〃εr Re U’rεmeπS
75 Ω
挿 入 損 失
’n5θr〃Onし05S
プ
格
絶 対 う
は あ
ま せ ん
マ
マ ス
ス プ ロ
ロ の
の 規
規 格 表
表 に
に 絶 対 う そ
そ は あ り
り ま せ ん。
。
3以 下
VS W R
D C1 5V ( 最 犬 0.11 A)
入 ・ 出 カ イ ン ピ ー ダ ン ス
’n ωノOUf ω ’m θd舳 cε
質 量 (重 量 )
〃e
’舳
θ 46dB 以 下 /
50・60 Hz
4.9 W
DC 0 〃 〃 吻κa θ/CUπεnf
35 ( が ま ん 限 ) ∼
76d Bμ (86dB μ ※2
θ 46dB 以 下 / θ 53d8 以 下
A C100 V
直 流 出 カ 電 圧 ( 電 流)
1.5 ∼ 3dB
35.5 ( が ま ん 限 ) ∼
36 ( が ま ん 限 ) ∼
69dB μ (79dBμ ※2)
69dB μ (79dB μ ※2
規 格
圧
消 費 電
Po 鵬 rOon 舳 mρf1on
0 ∼ 一 10d B 以 上
(連 続 可 変)
1.5 ∼ 4d8
電
力
5dB 以 内
1.5 ∼ 3.5d B
1 次
ρr
1marγ Moκagε
26 ∼ 35dB
3dB 以 内
G自’n 月θ5 0nSθ F’ε伽eS8
電
項 目
〃εm5
規 格
Ga’n
利
〔A三 ρ属●
〔 A 三 ρ1良○
項 目
〃ems
0.11 A
θ 20 ∼ ㊥ 40℃
一一 ■ ■
外 観 寸 法
’
)
’m 釧S’
0n5
130(H) ×148(W) X64(D) mm
質 量 ( 重 量)
1
〃ε’ 〃
防
3
防水
水 キ
キ ャ
プ (
(夫)
夫) 一 … … … …・・
・… 一・
・
3個
個
ャ ッ
ッ プ
〃
( 小, VHF 入 力 端 子 用) ・・1 個
〃
( 小,
VHF 入 力 端 子 用) … 1 個
約 300g
ン ン ボノレ
S mbo
’
ト
実 用 入 カ レ ベ ル の 最 小 値 ( が ま ん 限) は
※1
VH F(FM ・ch1 ∼12) は 7 波
※2
利 得 を 最 小(利 得 調 整 を
,
鰯
木
2本
木ネ
ネ ジ
ジ (電
(電源
源 部
部 壁
壁面
面 取
取 付
付 用)
用 ) 一・…
一 ・… …
… …・
…・
2本
ス ノ ー ノ イ ズ を 完 全 に 除 去 で き ま せ ん が,
,
UH F(ch13 ∼ 62) は 2 波 の 値 で す 。
実 用 に な る 限 界 で す。
㊧ へ い っ ぱ い に 回 し た 状 態) に し た と き の, 最 犬 の 実 用 入 カ レ ベ ル で す。
U B33E
伝 送 周 波 数 帯
=卜e uθnC 月an ε
’
項 目
’
f
ems
規 格
470 ∼ 770 M H z
76 ∼ 222 M Hz
(F M ・ ch1 ∼ 1 2)
域
過
帯
域
損
失
得
偏
差
消
(P/V )
出
混
変
調
O ∼
θ 10d B 以
上
’n ω /Ou 伽f’mρεdancθ
挿
(連 続 可 変)
使
凹
111dBμ 2)
103dB (7 波)
レ ベ ル
Rafθd O ω uf止 帥e’
VS W R
用
温
度
繍 9
4.2 W
θ 一〇
D C15V ( 最 大
翻 コ〕
嚇 O
0.11 A)
75 Ω
9
.
…
≡
012 ∼ 2dB
範
囲
O∼
外 観 寸 法
D’meη5
’
OnS
質 量 (重 量 )
〃θ
’〃
㊥ 40 ℃
42(H)x1491W)x98(D)m m
約 370g
75 Ω
電 源
POWθr月e u
’
r
emθπS
DC15V
使 用 温 度 範 囲
店m θ帽ω旭 Ran θ
θ 20∼ ㊥ 40℃
外 観 寸 法
D
’m 帥s
’on
s
質 量 (重 量)
〃θ
’ 榊
0.09A
1. ■ 一
130(H) X148(W) × 64(D)mm
・3 個
プ (犬)
防
防水
水 キ
キ ャ
ャ ッ
( 犬) … …・… … 一 ・… … … 3 個
ッ プ
ン ノボル
S mb0
’
木 ネ
ネ ジ
ジ (
源 部
部 壁
取 付
付 用)
用) …
一…
… … …・・・
・22本本
木
(電
壁面
電源
面取
ト
実 用 入 カ レ ベ ル の 最 小 値 ( が ま ん 限) は
※1
,
uH F(ch13 ∼ 62) は 2 波 の 値 で す 。
※2
利 得 を 最 小(利 得 調 整 を ㊧
個
(小
入 力
力端
端 子
子 用
) …・
1個
(小
VHF入
用)
1
, VHF
,
〃
〃
約 290g
ス ノ ー ノ イ ズ を 完 全 に 除 去 で き ま せ ん が,
実 用 に な る 限 界 で す。
意匠登録
へ い っ ぱ い に 回 し た 状 態) に し た と き の, 最 大 の 実 用 入 カ レ ベ ル で す 。
〃
第859595 号
第933747 号
天
製 品 向 上 の た め 仕 様 ・ 外 観 は 変 更 す る こ と が あ り ま す。
下
(083 2)
5 5−11 30
徳
(083 4)
3 2−2 954
広
(082)
松
本 社 〒470−0194(本 社 専 用 番 号) 愛 知 県 日 進 市 浅 田 町
営
業
部
工事 営業 部
TEL名 古 屋 (052)802−2244
〃
(052)802 −2225
技 術 相 談
イ ン タ ーネ
ッ
〃
トホ ー ムペ ー ジ
縄
鹿 児 島
宮
⑥
崎
(098) 854−2768
(099) 812−1200
(0985) 25−3877
熊
本
(059) 234_0261
(058) 275−0805
2 1_5 341
(086)
25 2−5 800
(089)
97 3−5 656
(088)
88 2−0 991
(087〕
86 5−3 666
名 古 屋 (支 )(052) 802−2233
工事 営 業部 (052) 804−6262
豊
松
阜
横
浜
(045) 784−1422
郡
渋
谷 ( 支)(03) 3409−5505
仙
橋
工 事 営 業部 (03) 3499−5631
秋葉原
(0532) 33−1500
青
戸
(03)
(03)
325 5−7 335
369 5−1 811
(096) 381−7626
崎
福
岡 (支 )(092) 531−3861
(095) 864−6001
(093) 941−4026
姫
(079 2)
神
(078)
大
952−00 95
(022)
786−50 60
岡
(019)
641−16 81
秋
田
(018)
862−75 23
青
森
(017)
742−42 27
館
岡
(054) 283−2220
八王子
(04 26)
本
(0263) 57−4625
千
葉
(04 3)
23 2−53 35
函
さい たま
(04 8)
66 3−80 00
札
幌
前
橋
(02 7)
26 3−3 767
釧
路
(0 13 8)
(0 11)
53−73 55
782_071 1
福
井
金
沢
(076)
24 9−53 01
水
戸
(02 9)
24 8−38 70
旭
川
(0 166)
25−311 1
新
潟
(02 5)
28 7−31 55
宇都宮
(02 8)
66 0−50 08
北
見
(0 15 7)
61−048 0
(07 76)
2 3−81 53
都
(075) 646−3800
甲
仁
ヨ
P
3 7−1 699
(0 15 4)
23−84 66
阪 (支) (06) 6635−2222
工 事 営業 部 (06) 6632−1144
京
(024)
盛
松
3 4−6 669
84 3−3 200
山
静
w w w .m as pro.co.jp
長
北 九 州
,圭
岐
23 0_2 351
(085 2)
岡
(052)805−3366
支 店 ・ 営 業 所
沖
昌
ご 理
ご
理 解
解 と
と 信
信 頼
頼 あ
あ る
る デ
デ ー
ー タ
タ に
に ご
ご 期
期 待
待 く
く だ
だ さ
さ い
い。
。
3以 下
ン ス
失
締 「
50・ 60 Hz
マ
ん。
マ ス
ス プ
プ ロ
ロ の
の 規
規 格
格 表
表 に
に 絶
絶 対
対 う
う そ
そ は
は あ
あ り
り ま
ま せ
せ ん
。
θ 46d B 以 下
Cros5 Modu’a 他’1
損
伯 m θ帽 ωrθ 月an θ
35( が ま ん 限) ∼76dBμ(86dBμ ※2)
カ
入
’n5θr〃0η 止05S
1.5 ∼ 3d B
入 ・ 出 カ イ ン ピ ー ダ
’η Uf/σ ω uf’m εd 舳cθ
電 力
入 ・ 出 カ イ ン ピ ー ダ ン ス
5dB 以 内
雑 音 指 数
∼o’舶 月g〃θ
格
A C1 00V
直 流 出 カ 電 圧 (電 流)
DC Ouf 〃 Moκa e/Cu〃enf
Ga’n RεS OnSθ F’a加eS5
利 得 調 整 範 囲
Galη Co 市 o’R 釧 ge
定
費
…
>
ω
δ
圧
Po 鵬 r Con 舳 mρ計on
0.5 ∼ 1.5dB
実 用 入 カ レ ベ ル ※1
0ρθ帽伽gl
nρω 止帥θ
1
電
規 格
Pr1mary 吻κagθ
26 ∼ 35d B
’n5e〃’On’
一055
利
1 次
(ch13 ∼ 62)
利 得
Ga’η
通
〔 A s ρ1偉 ●
〔A三ρ 職0
項 目
〃θms
函
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