00 目録

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上灘小学校屋内運動場改築(建築主体)工事
図面番号
附記
図面名称
図面番号
図面名称
図面番号
図面名称
図面番号
図面名称
A- 1
特記仕様書(1)
A-26
床伏図
A-51
基礎伏図
A-76
現況敷地断面図
A- 2
特記仕様書(2)
A-27
床納まり図
A-52
基礎リスト
A-77
撤去平面図(1)
A- 3
特記仕様書(3)
A-28
天井伏図(1)
A-53
柱型・地中梁増打平面配筋図
A-78
撤去平面図(2)
A- 4
特記仕様書(4)
A-29
天井伏図(2)
A-54
断面配筋図
A-79
撤去平面図(樹木)
A- 5
特記仕様書(5)
A-30
建具平面図
A-55
鉄骨リスト・継ぎ手・柱脚リスト
A-80
撤去図(既設建物)
A- 6
特記仕様書(6)
A-31
建具表
A-56
中間階伏図
A-81
撤去図(既設遊具)
A- 7
特記仕様書(7)
A-32
各部詳細図
A-57
R階伏図
A-82
仮設計画図
A- 8
特記仕様書(8)
A-33
体育器具配置図・コートライン図
A-58
軸組図(1)
A- 9
配置図・面積表・付近見取図
A-34
体育器具用床下基礎配置図
A-59
軸組図(2)
H- 1
法規チェック(1)
A-10
仕上表
A-35
体育器具詳細図(1) A-60
軸組図(3)
H- 2
法規チェック(2)
A-11
平面図
A-36
体育器具詳細図(2) A-61
軸組図(4)
H- 3
床面積・建築面積・敷地面積求積図
A-12
キャットウォーク平面図
A-37
体育器具詳細図(3)
A-62
軸組図(5)
H- 4
日影図
A-13
屋根伏図
A-38
ステージ下収納台車図
A-63
鉄骨詳細図(1)
A-14
立面図(1)
A-39
舞台吊物設備図(1)
A-64
鉄骨詳細図(2)
A-15
立面図(2)
A-40
舞台吊物設備図(2)
A-65
鉄骨詳細図(3)
A-16
矩計図(1)
A-41
渡り廊下 平面図・立面図
A-66
鉄骨詳細図(4)
A-17
矩計図(2)
A-42
渡り廊下 断面詳細図
A-67
部分詳細図
A-18
矩計図(3)
A-43
構造設計標準仕様
A-68
渡り廊下 基礎伏図・基礎リスト
A-19
平面詳細図(1)
A-44
構造特記(1)
A-69
渡り廊下 小屋伏図
A-20
平面詳細図(2)
A-45
構造特記(2)
A-70
渡り廊下 軸組図
A-21
展開図(1)
A-46
構造特記(3)
A-71
渡り廊下 鉄骨詳細図
A-22
展開図(2)
A-47
構造特記(4)
A-72
屋外平面図
A-23
展開図(3)
A-48
構造特記(5)
A-73
屋外排水平面図
A-24
展開図(4)
A-49
構造特記(6)
A-74
側溝他詳細図
A-25
展開図(5)
A-50
柱状改良特記仕様書
A-75
現況屋外平面図
測量
設計
H27
3
株式会社
尾崎設計事務所
審査
承認
管理建築士
1級建築士 第279891号
担当者
TEL 0858(23)1531(代)
FAX 0858(23)1532
尾崎浩秀
名称
設計NO.
上灘小学校屋内運動場改築(建築主体)工事
目録
図面
A0
S
コードNO.
枚の内
倉吉市上灘町地内
2.敷 地 面 積 ㎡
22,737.71
材料・機材等の品質及び性能
(1.4.2)
1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能を有す
るものとする。
2)本工事に使用する材料のうち、3)に指定する材料の製造業者等は、次の(1)~(6)の事項を
満たすものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する証明書の写し)を監督職員に提出して承
諾を受けるものとする。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない
10 化学物質の濃度測定
(1.5.9)
図示した室のホルムアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、エチルベンゼンの室内濃度を測定し、
厚生労働省が定める指針値以下であることを確認し、監督職員に報告する
・パラジクロロベンゼンを追加して分析を行う
測定対象室( )
図示による
パッシブ型採取機器を用いて測定を行う場合には、次の要領で測定及び分析を行う
2
分間換気する
3
(4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること
①の後、測定対象室すべての窓及び扉を5時間閉鎖する。ただし、造り付け家具、押し入れ等の収納
番号 名 称 工事種別 構 造 階数 建築面積(㎡) 延べ面積(㎡)
(5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること
部分の扉は開放したままとする
1 上灘小学校屋内運動場 新築 S造 1 1,205.55 1,130.50
(6)販売、保守等の営業体制が整えられていること
Ⅱ.建築工事仕様
1.共通仕様
(1) 図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築工事標準仕様書(建築
ロ 測定時間は、原則として24時間とする。ただし、工程等の都合により、24時間測定が行えな
オーバーヘッドドア
い場合は、8時間測定とする。なお、8時間測定の場合は、午後2時~3時が測定時間帯の中央
鉄骨柱下無収縮モルタル
防水剤
となるよう、10時30分~18時30分までの時間帯で測定する
無収縮グラウト材
現場発泡断熱材
ハ 測定回数は1回とし、複数回の測定は不要とする
乾式保護材
フリーアクセスフロア
既成調合モルタル
可動間仕切
ルーフドレン
移動間仕切
吸水調整材
トイレブース
アルミニウム製建具
煙突用成形ライニング材
鋼製建具
天井点検口
鋼製軽量建具
床点検口
④分析
測定対象化学物質を採取したパッシブ型採取機器を分析機関に送付し、濃度を分析する
⑤その他
11 完成写真
下記のものを監督職員に提出する
区 分
撮影箇所
部数
備 考
カラーサービス判
各工種の工程毎
2部
カラーサービス判
・ 内部 箇所
2部
各部屋1ヵ所以上
による。
クローザ類
トップライト
・ 外部 箇所
2部
屋内運動場、渡り廊下共
自動扉機構
エポキシ樹脂
・ 内部 箇所
部
自閉式上吊り引戸機構
ポリマーセメントモルタル
・ 外部 箇所
部
重量シャッター
既成調合目地材
・ 四ッ切 箇所
2部
軽量シャッター
鋳鉄製ふた
カラーキャビネ判
・ パネル
カラー
事業の目的
○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○
○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○
○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○
施工者 ○○○○○○建設
連絡先 TEL ○○-○○○○
地色 白
2.お願い表示板は平易な表現及び内容とし、
監督職員が指示するものとする。
4
工事用水
構内既存の施設 ※ 利用できない ・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償 )
5
工事用電力
構内既存の施設 ※ 利用できない ・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償 )
6
工事用仮設物
構内既存の施設 ・ できる ・ できない
7
工事現場の
・ 半切 箇所
・ 全紙 箇所
・ (1) 項目は番号に○印のついたものを適用する。
(2) 特記事項は・印のついたものを適用する。
8
特別な材料の工法
・ 電子データ 又はネガの提出[工事記録写真] ( ・ 要 ・ 不要)
標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法は、当該製品等の指定工法による
・ 電子データ 又はネガの提出[完成写真] ( ・ 要 ・ 不要)
・印のつかない場合は、※印のついたものを適用する。
・印と※印のついた場合は共に適用する。
9
技能士
下表により適用する技能士は、適用する工事作業中、1名以上の者が自ら作業をするとともに、他の技
(1.5.2)
能者に対して、施工品質の向上を図るための作業指導を行うこと
12 完成時の提出図書
(技能士:職業能力開発促進法による一級技能士又は単一等級の資格を有する者)
修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を表す。
(1.7.1~2)
また、その技能士はその者が技能士であることがわかる名札(下図参考)を常時着用すること
(4) G印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(以下「グリーン購入法」という。)の特定調達品目を示す。
イメージアップ
下記のものを監督職員に提出する
3
土 工事
(3) 項目に記載の( )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。[ ]内表示番号は、改
※ 原図A1版又はA2版(設計図の第2原図訂正不可) 1 部
※ CADデータ 1 式
※ 原図の陽画複写紙の2つ折製本 2 部
判断基準は「環境物品等の調達の推進に関する基本方針(平成25年2月)」(環境省のホームページからダウンロード可能)
による。ただし、東日本大震災の影響により、特定調達品目の使用が困難な場合には、監督職員と協議するものとする。
工事種目
(5) 関係法令の改正等により(条例を含む)、工事内容が法令等に抵触する恐れがあることを認識した場合には、その対応等につ
いて、監督職員と協議すること。
(6) 材料及び製造所等の記載は順不同である。
技能検定職種
特 記 事 項
1
一般 共通事 項
※ 建築工事標準詳細図(平成22年版) 国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課監修(以下「標
※ 建築工事監理指針(平成25年版) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修
※ 原図の縮小版の陽画複写紙の2つ折製本(A4版) 2 部
技能検定作業
価クロム溶出試験を行う
コンクリート工事
型枠施工
・ 型枠工事作業
完成図の種類及び内容
コンクリート圧送施工
・ コンクリート圧送工事作業
・ 案内図・配置図・面積表 : 配置図には外構整備、屋外給排水系統図含む(BMの表示)
D種の場合は必要に応じて「セメント及びセメント系固化材を使用した改良
鉄工
・ 構造物鉄工作業
・ 平面図 : 室名、耐震壁(防火壁)、避難施設等を表示する
土の六価クロム溶出試験実施要領(案)」により、監督職員と協議の上、六
とび
塗装
・ とび作業
・ 建築塗装作業
・ 立面図 : 外壁仕上等を表示する
価クロム溶出試験を行う
コンクリートブロック・ALC
ブロック建築
・ コンクリートブロック工事作業
・ 仕上表 : 屋外、屋内(各階)の仕上表を表示する
パネル・押出成形セメント板工事
ALCパネル施工
・ ALCパネル工事作業
・ 構造図 : 杭、構造躯体等を表示する
防水工事
防水施工
・ アスファルト防水工事作業
・ その他( )
・ 合成ゴム系シート防水工事作業
・ 建築改修工事監理指針(平成25年版) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修
・ 塩化ビニル系シート防水工事作業
盛土 種別 ・ A種 ※ B種 ・ C種 ・ D種
・ 建設汚泥から再生した処理土 G
・ 断面図 : 階高、天井高等を表示する
13 施工図及び施工計画書
2
提出した施工図及び施工計画書の著作に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする
建 築
・ コンクリート壁、床、梁貫通部
・ 改質アスファルトシートトーチ工法
補強
る
発生材の処理等
・ 引き渡しを要するもの( )
(1.3.8)
・ 現場において再利用を図るもの( )
・ FRP防水工事作業
・ 鉄骨造の開口及び補強
電 気
機 械
※
スリーブ・箱入れ
防水工事作業
(1.3.7)
・ 構内指示場所に敷き均し
山留めの撤去
存置範囲(・図示 ・ )
設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける
設備工事との取り合い
・ シーリング防水工事作業
※ 構外指示の場所に処分
(3.2.5)
(3.3.3)
※
※
※
4
地 業工事
工事の施工に伴い必要な官公署、その他への手続き、検査並びにその費用は、本工事請負者の負担とする
(1.1.3)
3
(1.7.2)
14 設備工事との取り合い
建設発生土の処理
・ 構内指示場所に堆積
・ セメント系防水工事作業
建築工事安全施工技術指針及び建設公衆災害防止対策要綱を参考に、工事安全計画書を監督職員に提出す
土の六価クロム溶出試験実施要領(案)」により、監督職員と協議の上、六
・ 複写 縮小版A3バラ焼 部
・ 鉄筋組立作業
・ アクリルゴム系塗膜防水工事作業
工事安全計画書
D種の場合は必要に応じて「セメント及びセメント系固化材を使用した改良
鉄筋施工
・ 改修標準仕様書
担当技術者の職務を補佐し、当該工事の工事期間中自家用電気工作物の保安の業務を行うものとする。
・ 建設汚泥から再生した処理土 G
鉄筋工事
・ 建築物解体工事共通仕様書(平成24年版) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修
(1.3.3)
表3.2.1 埋戻し土 種別 ・ A種 ※ B種 ・ C種 ・ D種
(3.2.3)
・ とび作業
・ ウレタンゴム系塗膜防水工事作業
工事現場におく電気保安技術者は、鳥取県総務部営繕工事自家用電気工作物保安規定第5条に定める工事
埋戻し及び盛土
とび
※ 営繕工事写真撮影要領(平成24年版) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修
電気保安技術者
1
仮設工事
鉄骨工事
準詳細図」という)
1
共通仕様
・杭基礎
(4.3.4~5)
支持地盤の位置及び種類(基礎ぐいの先端位置含む)
(4.5.4~5)
・構造図による
試験杭 ( )本 位置は構造図による
石工事
石材施工
・ 石張り作業
・ 照明器具・幹線等の吊りボルト用インサート(釘処理共)
※
タイル工事
タイル張り
・ タイル張り作業
・ 軽量鉄骨壁のボックス取付用下地
※
・直接基礎
木工事
建築大工
・ 大工工事作業
・ 埋込分電盤・端子盤・プルボックスの
仮枠
※
支持地盤の位置及び種類
屋根及びとい工事
建築板金
・ 内外装板金作業
仮枠及び埋込部分の補強
補強
スレート施工
・ スレート工事作業
・ OAフロア・フリーアクセスフロアの切込み及び補強
内装仕上施工
・ 鋼製下地工事作業
・ 埋込型 機器取付用の天井
切込
補強
金属工事
※
・構造図による
※
支持地盤の設計支持力度( )kN/
270
㎡以上
※
※
建築板金
・ 内外装板金作業
壁の切込加工、下地の補強
左官工事
左官
・ 左官作業
・ 自動開閉装置を取付ける防火戸の切込み、補強及び
建具工事
サッシ施工
・ ビル用サッシ施工作業
ドアクローザ、フロアヒンジ
※
位置、深さ、対象地盤及び最大載荷荷重は構造図による
ガラス施工
・ ガラス工事作業
・ 電気室、自家発電室などの基礎及びピット(蓋を含む)
※
試験の方法、報告書の記載事項等は構造図による
自動ドア施工
・ 自動ドア施工作業
・ テレビアンテナ
※
建具製作
・ 木製建具加工作業
カーテンウォール施工
・ 金属製カーテンウォール工事作業
・ 天井点検口
1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、そ
サッシ施工
・ ビル用サッシ施工作業
・ 機器類のコンクリート基礎
の他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗材は、アセ
ガラス施工
・ ガラス工事作業
塗装工事
塗装
・ 建築塗装作業
内装工事
内装仕上施工
・ プラスチック系床仕上工事作業
・ 再生資源化を図るもの
・ コンクリート塊 ・ アスファルトコンクリート塊 ・ 建設発生木材
6
(拡大カラーコピーを張り付けてもよい)
1.書体は角ゴシックとする。
※ 完成写真
・ 地色
マンセル記号
5YR6.5/11
平成○○年○月工事完成予定
簡単なパース、又は立面図を掲載する
記入要領
分類・規格
2.特記仕様
5
地色
マンセル記号
5YR6.5/11
現在の進捗率○○%
事業協力のお願い
工事期間中は、ご迷惑をおかけしますが、ご理解と
ご協力よろしくお願いします。
※ 工事記録 写真
(3) 電気及び機械設備工事を本工事に含む場合、電気及び機械設備工事はそれぞれの工事仕様書を適用する。
4
御通行中の皆様へ
地色 白
監督職員から測定方法に関する注意事項等の指示を受けること
屋上緑化システム
すること。
3
1,200
工事名 ○○○○○○新築工事
構造・規模 鉄筋コンクリート造 ○階建
延べ面積○○○○m2
工事期間 平成○年○月から○年○月まで
設計者 ○○○○○○設計
監理者 ○○生活環境局 建築住宅課
○○○○○○設計
施工者 ○○○○○建設
連絡先昼間 ○○-○○○○
夜間 ○○-○○○○
現場責任者 ○○ ○○
1,200
床型枠用鋼製デッキプレート
グレーチング
官公庁その他への手続
※ 工事表示板 ・ お願い表示板
地色 白
錠前類
(2) 受注者は完了検査(中間検査含む)の検査には、特定行政庁(建築主事等)が求める検査に必要な資料等(報告書等)を用意
2
表示板
建 築 工 事 中
ステンレス製建具
適用基準等
現場に常備する備品等は、監督職員の指示を受けて設置すること
900
官房官庁営繕部制定「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(平成25年版)」(以下「改修標準仕様書」という。)
工事編)(平成25年版)」(以下、「標準仕様書」という。)による。ただし、アスベスト成形板の処理等は、国土交通省
1
※ 設ける ㎡ ・ 設けない
(2.3.1)
イ ②の状態のままで測定する
3)製造業者等に関する資料の提出を定める材料
項 目
監督職員事務所
③測定
2 渡り廊下 新築 S造 80.00
章
設置においては「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置方式又
②5時間閉鎖
(3)安定的な供給が可能であること
4.建 物 概 要
足場を設ける場合は、公共建築工事標準仕様書(建築工事編)平成25年版2.2.4(b)によるほか、
(2.2.4)
測定対象室のすべての窓及び扉(造り付け家具、押し入れ等の収納部分の扉を含む)を開放し、30
(2)生産施設及び品質の管理を適切に行っていること
用途地域( ) 防火地域( )
第一種中高層住居専用地域
足場その他
は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと
①30分間換気
(1)品質及び性能に関する試験データを整備していること
3.地 域 地 区 都市計画地域(・内 ・外) 市街化調整区域(・内 ・外)
1
1,600
1.工 事 場 所
材料の品質等
2
仮設工 事
Ⅰ.工 事 概 要
7
1
一 般共 通事項
1
一 般共 通事項
建 築 工 事 仕 様 書
環境への配慮
化学物質を放散させる建築材料等
(1.4.1)
本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する品質及び性能を有すると共に、次の1)
から4)を満たすものとする
カーテンウォール工事
トアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材料で、設計図書に規定する「ホル
ムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する
2)接着剤及び塗料にトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する
・ カーペット系床仕上作業
3)接着剤は可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しない難揮
(2級及びプラスチック系仕上工事作業を含む)
発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する
アンカーボルト
屋内・屋外設置
屋上設備
※ 図示による ・ ( )
16 耐荷重及び耐外力
建築基準法に基づき定められた区分等
※
※
種類
地業
・ 遠心力高強度プレストレストコンクリート杭(PHC杭)
(4.3.2~7)
・ プレストレス鉄筋コンクリート杭(PRC杭)
・ 外殻鋼管付きコンクリート杭(SC杭)
符号
杭径
排水工事
配管
・ 建築配管作業
積雪区分 建設省告示第1455号 別表( )
舗装工事
路面表示施工
・ 溶解ペイントマーカー工事作業
①建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアルデヒド発散
植栽工事
造園
・ 造園工事作業
建築材料以外の材料
畳工事
畳製作
・ 畳製作作業
・ 機器性能試験成績書及び取扱説明書
②建築基準法施行令第20条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料
外壁改修工事
試験杭
(1.7.3)
中杭
下杭
・ 樹脂接着剤注入工事作業
・ 保証書
左官
・ 左官作業
・ 官公署届出書類(保守に必要とするもの)
①建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散
タイル張り
・ タイル張り作業
・ 建築物の保守に関する説明書、指導案内書
②建築基準法施行令第20条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料
(N/m㎡)
備考
(kN/本)
下杭
上杭
・ 主な主要資材、機器等のメーカー及び施工者一覧表
樹脂接着剤注入施工
本数 コンクリート強度 長期設計支持力
上杭
下記のものをJIS A4版ファイルに製本して監督職員に提出する。
ホルムアルデヒド放散量 第三種
厚さ 継手数
(㎜)
中杭
本杭
17 保全に関する資料
杭長(m)
(㎜) 及び種別
地表面粗度区分 ・ Ⅰ ・ Ⅱ ・ Ⅲ ・ Ⅳ
・ 加熱ペイントマシンマーカー工事作業
※
既製コンクリート杭
寸法、継手、性能等
基準風速 Vo= m/s
30
ホルムアルデヒド放散量 規制対象外
2
SC杭の鋼管材料 ・SKK400 ・SKK490
15 設計GL
・ 壁装作業
また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒド放散量」は、次のとおりとする
※
※
・ ボード仕上工事作業
トアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする
地盤の平板載荷試験 ※ 行わない
・ 行う ( )箇所
基礎
表装
4)1)の材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、ホルムアルデヒド、アセ
※
・ 国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12年法律第100号)に基づく環境物品等の
・ 《技能士名札参考図》
調達の推進に関する基本方針における公共工事の配慮事項(資材(材料及び機材を含む)の梱包及び容器
なお、特定埋込杭工法における杭材料はJIS又は認定条件に適合するものとする
は、可能な限り簡易であって、再生利用の容易さ及び廃棄時の負担軽減に配慮されていること。)に留意
18 火災保険等
すること。
55 mm
□ 技 能 士
写真 (30×40)
先端部材形状 ※ 開放形 ・ 閉そく形
(保険の加入期間は、工事完成引き渡しまでとする)
ネガティブフリクション対策
19 環境配慮
鳥取県公共工事環境配慮指針 ※ 対象工事 ・ 非対象工事 杭の継手 ・ アーク溶接継手
20 建設リサイクル法
※ 対象工事 ・ 非対象工事
21 鳥取県福祉の
※ 対象工事 ・ 非対象工事
技能士の職種により色を変えることも可
※ 不要 ・ 要(構造図による)
建築大工
1級
○山○夫
○型
○○工務店
鳥取市
技能士の種別
発行 ○○○○○○○○会
名札の発行元
職 種
級 別
氏 名
血液型
勤務先
自 宅
工事目的物及び工事材料等工事施工途中の事故に伴う損害を補てんするため火災保険等に加入する
技能士の級の別
溶接材料 ・標準仕様書7.2.5(a)(b)による ・構造図による
・ 機械式無溶接継手 ( ※ 建築基準法に基づき評定等を受けたもの)
機械式無溶接継手は評定等により定められた項目の検査を行う
技能士本人の住所
施工は評定等に記された施工管理基準による
まちづくり条例
杭頭の処理 ・処理しない ・処理する
処理方法(切断にともなう補強方法含む)
90 mm
附記
測量
設計
H27
3
株式会社
※ 対象工事 ・ 非対象工事
23 省エネ法
※ 対象工事 ・ 非対象工事
尾崎設計事務所
管理建築士
1級建築士 第279891号
担当者
TEL 0858(23)1531(代)
・構造図による
杭頭の中詰材料 ※コンクリート(基礎コンクリートと同仕様)
審査
承認
22 景観形成条例
FAX 0858(23)1532
尾崎浩秀
名称
設計NO.
上灘小学校屋内運動場改築(建築主体)工事
特記仕様書(1)
図面
A1
S
コードNO.
枚の内
・セメントミルク工法
床下防湿層
施工範囲 ※ 建物内の土間スラブ及び土間コンクリート下(ピット下を除く)
(4.6.5)
防湿工法 ※ ポリエチレンフィルム厚さ0.15㎜以上 使用箇所 ※ 構造図による
防湿層の位置 ※ 図示による
性能(H12建告第1463号に適合するもの) ・ A級 ・ アースオーガーの支持地盤への掘削深さ ・1.5m程度
13 特殊な鉄筋継手
9
・特定埋込み杭工法
地盤改良
工法 ・ 浅層混合処理工法
10 置換コンクリート地業 形状 ※ 構造図による
品質の確認方法、不良となった継手の修正方法等 ・構造図による
支持地盤 ※ 構造図による
長期設計支持力
(㎜)
備考
(kN/本)
上杭
試験杭
中杭
1
鉄筋の種類
(5.2.1)
規格の名称
種類の記号
異形鉄筋
(鉄筋コンクリート
使用箇所
呼び径(㎜)
※ SD295A
※ D16以下
※ SD345
※ D19以上
備考
用棒鋼)
上杭
2
中杭
溶接金網
(5.2.2)
下杭
種類の記号
使用箇所
コンクリートの種類
及び強度
(6.2.1~2)
設計基準強度
気乾単位
スランプ
先端部の補強 ・標準仕様書図4.4.1、表4.4.2による
※ 行う(全数)
(5.4.9)
抜取試験
※ 超音波探傷試験
※ JIS規格による
2.3程度
・ 18 ・土間コンクリート
・ ・建築躯体(上記除く)
※ 18
・ 18
4
(7.2.2)
※ 15
2.3程度
高力ボルト
(7.4.2)
・ 18
レディーミクスト
※ Ⅰ類(JIS A5308「レディーミクストコンクリート」に適合)
コンクリート
・ Ⅱ類
5
溶融亜鉛めっき高力
ボルト
(7.2.2)
3
表6.3.1 セメントの種類
(6.3.1)
継手の工法
※ トルシア形高力ボルト 2種(S10T)建築基準法に基づき認定を受けたもの
・ JIS形高力ボルト 2種(F10T)
セメントの種類
(7.12,4)
使 用 部 位
セットの種類
※ 1種(F8T相当)建築基準法に基づき認定を受けたもの
摩擦面の処理
※ ブラスト処理(表面粗度50μmRz以上)
・ りん酸塩処理
図示による
すべり耐力等の確認方法 ※ 構造図による
混合セメントのA種
部位
継手工法と適用径の範囲
・ 柱主筋
※ ガス圧接(D19以上)
・SS400と同等又はそれ以上
・ 梁主筋
※ ガス圧接(D19以上)
施工方法
・ 基礎スラブ、耐圧スラブ
・ ガス圧接( )
・特定埋込み杭工法
・ 土圧壁など
・ 重ね継手( )
・H13国交告1113号第6による支持力算定式でα=250程度を採用できる工法
・ 耐震壁
※ 重ね継手
・H13国交告1113号第6による支持力算定式でα= 、β= 、γ= ・ 杭主筋
※ 重ね継手
を採用できる工法
鉄筋の継手位置 ・ 構造関係共通事項による ・ 構造図による
工法 ・中堀り拡大根固め工法
鉄筋の継手長さ
杭の精度
柱及び梁の主筋 ※40dと標準仕様書 表5.3.2の重ね継手長さのうち、大きい値とする
・高炉セメントB種 G
6
普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R5210に示された規定の他、次の規定の全てに
D19重ね継手
普通ボルト
ボルト及びナットの材料等 ※ 表7.2.3による
(7.2.3)
ボルトの径 ・ 適合するものとする。ただし、無筋コンクリートに用いる場合を除く
水和熱
4
骨材の種類
7日目
352J/g以下
28日目
402J/g以下
座金 ※ 表7.2.3(d)による
7
アルカリシリカ反応による区分
(6.3.1)(6.5.4)
※ A
アンカーボルト
適用
(7.2.4)
・構造用アンカーボルト
(表7.2.3)
セットの種類
(7.10.3)
・JIS B1220又はJSSⅡ 13-2004 ABR400
3
・ B ( ※コンクリート中のアルカリ総量 Rt=3.0kg/ m 以下)
・標準仕様書 表5.3.2の重ね継手長さ ・ ・JIS B1220又はJSSⅡ 13-2004 ABR490
形状、寸法
5
混和材料
※ 混和剤(JIS A6204に適合するAE剤、AE減水剤又は高性能AE減水剤とし、
・図示による
(6.3.1)
化学混和剤の塩化物イオン量による区分はⅠ種とする。また、防錆材を併用する
・建方用アンカーボルト
杭の傾斜 ・1/100以内 ・評定条件または認定条件による 耐力壁の鉄筋 ※40dと標準仕様書 表5.3.2の重ね継手長さのうち、大きい値とする
杭の現場継手 ・アーク溶接継手
・ 場合はJIS A6205による防錆材とする。)
形状 ・JIS A 5525による
上記以外の鉄筋 ※標準仕様書 表5.3.2の重ね継手長さ
・ 混和材(JIS A6201に適合するフライアッシュのⅠ種又はⅡ種、若しくはⅣ種、
材質
・SS400
溶接材料 ・標準仕様書7.2.5(a)(b)による ・構造図による
JIS A6206による高炉スラグ微粉末、JIS A6207によるシリカ
アンカーボルト及びナットのねじの種類の規格、ねじの等級の規格及び仕上げの程度
・機械式無溶接継手(※建築基準法に基づき評定等を受けたもの)
フューム又はJIS A6202による膨張材とする。)
・標準仕様書 表7.2.3による ・ 形状、寸法
5
施工は評定等に記された施工管理基準による
基礎梁主筋の継手
・ 構造関係共通事項 図5.2による( ※ 全て ・ 構造図による ・ )
6
コンクリートの
生コンクリート工場を選定する際には、JISマーク表示認定工場で、かつ、コンクリート主任技師等の
常駐と全国品質管理監査会議の策定した統一監査基準に基づく監査に合格した工場等から選定すること。
杭頭の処理 ・処理しない
・ 構造関係共通事項 図5.3による( ※ 全て ・ 構造図による ・ )
製造工場の選定
・処理する
・ 構造関係共通事項 図5.4による( ※ 全て ・ 構造図による ・ )
(6.4.1~2)
・図示による
8
6
杭頭の中詰材料 ※コンクリート(基礎コンクリートと同仕様)
鉄筋の定着長さ
柱に取り付ける梁の引張り鉄筋
(5.3.4)
※ 標準仕様書 表5.3.4の定着長さ
7
無筋コンクリート
適用箇所 ・標準仕様書6.14.1(e)
(6.14.1~3)
設計基準強度Fc(N/m㎡)
※18
※15又は18
・ スランプ
上記以外の鉄筋
セメントの種類 ※ 普通ポルトランドセメント又は混合セメントA種
杭地業
杭断面・長期許容支持力
※ 標準仕様書 表5.3.4の定着長さ
軸径
拡底径
杭長
(㎜)
(㎜)
(m)
セット数
長期設計支持力
9
・ 高炉セメントB種 G
デッキプレート
工法の種別
(7.2.7)
・合成スラブ(適用箇所 ・構造図による ・ )
・ 備考
・床型枠用 (適用箇所 ・構造図による ・ )
8
ひび割れ誘発目地
目地寸法 ※ 9.7.3による
・ 鉄筋のかぶり厚さ及び 最小かぶり厚さ(目地底から算出を行う))
打継目地
間隔 ※ 図示による ・ 材質、形状及び寸法
間隔(溶接金網含む) ・構造関係共通事項 表4.1による
(6.8.2)(9.7.3)
位置 ※ 図示による ・ ・構造図による
(5.3.5)
(11.1.3)
ひび割れ誘発目地、打継目地の深さ寸法は、打増し厚さ部で処理する
鉄骨部材への溶接方法
コンクリートの仕上り
合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げ
(kN/本)
7
試験杭
本杭
柱及び梁の主筋にD29以上の使用の有無
表4.5.1 材料
・構造図による
・なし
コンクリートの種別及び設計基準強度
( )種かつ ( )N/m㎡以上
9
・有り 適用箇所( )
(6.2.5)(6.6.6) 種類
主筋のかぶり厚さを径の1.5倍以上確保する
(6.8.3)
耐久性上不利な部分(塩害等を受けるおそれのある部分等)
・3N/ m㎡ ・構造図による ・審査(評定又は大臣認定)された内容による
セメントの種類 ※ 高炉セメントB種 G
※無し ・有り
鉄筋の種類 ※ 5章鉄筋工事の鉄筋の種類による
最小かぶり厚さは下表による
鋼管径・板厚・長さ ※ 構造図による
掘削工法 ・ アースドリル工法( ※ 安定液使用 ・ 無水掘削 )
10 打増し厚さ
構造関係共通図の値に加える寸法(㎜)
(6.8.2)
帯筋
※ H形 構造関係共通事項 図6.2(a)①H形による
19φ
・ 80 ・ 100 ・ 130 ・ 150
・打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る)
22φ
・ 80 ・ 100 ・ 130 ・ 150
11 柱底均しモルタル
・10mm ・20mm
(7.2.9)
・外装タイル後張り面の打放し処理
(7.10.3)
・10mm ・20mm
12 製作精度
(7.3.3)
・ 行わない
・ SP形 構造関係共通事項 図6.2(a)⑤SP形による
( ※ 全て ・ 構造図による ・ )
11 型枠
せき板の材料
スリーブ材
10 壁開口部の補強
鉄筋かごの補強
・ 構造図による
鉄筋の最小かぶり厚さ ・100mm 耐震壁 ※ 構造図による
・ ・全てのダイヤフラムはH12建告第1464号第二号イ(1)(2)に規定する仕様を満足すること
・ 使用しない
13 仮組
メッシュ型枠
( ※ 全て ・ 構造図による ・ )
は、補強材の幅とする。
・「突合わせ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」による
※ 標準仕様書6.8.3(i)(2)(ⅰ)から(ⅳ)による ・構造図による
・ 使用する ※ 25㎜以下かつ熱抵抗値1mh℃/kCal以上
※ B形 構造関係共通事項 表8.4による
3m以下の間隔で、かつ、1節につき3箇所以上入れ、リングと主筋との接触部を溶接する。溶接長さ
接続方法
・ 床型枠用鋼製デッキプレート(施工範囲 ※構造図による ・ )
断熱材兼用型枠
一般壁 ・ A形 構造関係共通事項 表8.3による
( ※ 全て ・ 構造図による ・ )
・杭径1.5m以下の場合は鋼板6×50(mm)、1.5mを超える場合は鋼板9かける50~75(mm)の補強リングを
使用部位 ※図示による
14 高力ボルト接合
・ 使用しない
11 梁貫通孔の補強形式
杭の傾斜 ・1/100以内 ・評定条件または認定条件による ・ M形 図示による
砂利地業
材料 ※ 再生クラッシャラン G ・ 切込み砂利及び切込み砕石
・ MH形 図示による
(4.6.2~3)
厚さ及び使用範囲
( ※ 全て ・ 構造図による ・ )
フィラープレートの材質 ※ SS400とする
12 型枠の存置期間及び
※6.8.5による
15 溶接接合
取外し
(7.6.4)
(6.8.5)
(7.6.7)
開先の形状 ※ 構造関係共通事項(5)3.溶接継手の種類別開先規準による
・ 構造図による
スカラップの形状 ※ 構造関係共通事項(6)5.鉄骨溶接施工(3)による
・ 構造図による
( ※ 全て ・ 構造図による ・ )
・ 構造図による
使 用 範 囲
スプライスプレートの材質 ※ 鋼材の種別及び引張強さによる区分は母材と同等とする
※ H形 構造関係共通事項 表11.1による
( ※ 全て ・ 構造図による ・ )
水平方向の位置ずれ ・杭径の1/4かつ100mm以下 ※ 行わない ・ 行う(適用範囲 ・構造図による ・ )
(7.3.10)
・ 使用する
鉄筋の重ね継手長さ、主筋の基礎底盤への定着長さ ・構造図による
杭の精度
通しダイヤフラムの許容誤差
※ 合板(※12mm ・ )
(6.8.2~4)
帯筋 ※ 構造関係共通事項6.2(a)⑥(ロ)による
・ 構造図による
※標準仕様書7.3.3による
・ダイヤフラムをH12建告第1464号第二号イ(1)(2)に規定するただし書きの計算確認有り
( ※ 全て ・ 構造図による ・ )
支持地盤 ※ 構造図による
※ 無収縮モルタル
無収縮モルタルの材料及び調合
※ 7.2.9による
プレートが支持される梁の側面について下記の打増しを行う
・ W-I形 構造関係共通事項 図6.2(a)②W-I形による
測定場所 ※ 試験杭( )箇所及び本杭( )箇所
モルタルの種別
・床型枠用鋼製デッキプレートの梁側面部の打放し処理
( ※ 全て ・ 構造図による ・ )
測定方法 ※ 超音波測定器
図示による
打増し厚さ
・打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る)
9
適 用 箇 所
・ 80 ・ 100 ・ 120
・20 ・30 ・図示
※ 構造関係共通事項による ・ 長さ (呼び長さ) ㎜
16φ
・塩害の恐れがある部分
各部配筋
※ 頭付スタッド(JIS B1198)
径(呼び名)
・20mm
8
孔壁測定 ※ 行う
・
10 スタッドボルト
・20mm
・ 拡底杭工法 ( ※ 安定液使用 ・ )
・基礎下 ・土間コンクリート下 ・土に接するスラブ下
図示による
※10
併用する工法 ・ 場所打ち鋼管コンクリート杭工法
※ 60
・有り(耐火時間 ・図示による ・ ) ・無し
・ A種
・柱、梁、壁及び庇などの外気に接する打ち放し面
・ リバース工法
厚さ
防火認定
・ C種
施工箇所
鋼管巻きの材料 ・ SKK400 ・ SKK490
表6.2.4 適 用 箇 所
・ B種
構造体強度補正値
・ オールケーシング工法(孔内の水張 ・ 行う ・ 行わない )
建築用ターンバックル胴 ※ 割枠式 ・ 建築用ターンバックルボルト ※ 羽子板ボルト ・ 施工管理技術者 ※ 適用する
符号
種類
ねじの呼び ※構造図による
場所打ちコンクリート
(4.5.2~6)
ターンバックル
(7.2.6)
処理方法(切断にともなう補強方法含む) ・構造図による
6
区分
高力ボルトの径 ※ 構造図による
機械式無溶接継手は評定等により定められた項目の検査を行う
4
※ JIS規格による
※ JIS規格による
(6.2.1)(6.4.1~2)
先端部の補強(補強バンド等)及びその他付属品の材質
水平方向の位置ずれ ・杭径の1/4かつ100mm以下 図示による
すべり係数試験 ※ 行わない ・ 行う(試験方法等 ・構造図による ・ )
外観試験
(5.3.4)
規格等
※ 15 ・基礎 ・基礎梁 ・土間スラブ
・ 24
2
圧接完了後の試験
鉄筋の継手
使 用 箇 所
適 用 場 所
3
Fc(N/m㎡) 容積質量(t/m )
(㎝)
※普通ポルトランドセメント又は
4
種類の記号
※ JIS規格による
・溶接金網
・ 引張試験 試験ロット:1組の作業班が1日に行った圧接箇所とする。なお、200箇
所を超えるときは200箇所ごととする。
先端部材形状 ・開放形 ・半開放形 ・閉そく形
表7.2.1 鋼材の材質
表6.2.1 ※ 普通コンクリート
※ 21
呼び径・寸法・形状(㎜)
・鉄筋格子
3
※ 適用する ・ 適用しない
図示による
1
表5.2.1 下杭
本杭
6
コ ンク リー ト工事
5
鉄筋 工事
(㎜) 及び種別の記号
本数
鋼材
(7.2.1)
種類の記号 ・SKK400 ・SKK490
継手数
3
コンクリートの仕様 ※ コンクリート工事 無筋コンクリートによる
寸法、継手、性能等
施工管理技術者
(7.6.2)(7.12.2)
ト地業)
板厚
国土交通大臣から認定を受けた工場又は同等以上の能力のある工場
継手の工法 ・( )
水平方向の位置ずれ ・杭径の1/4かつ100mm以下 杭径 杭長(m)
「鉄骨製作工場の性能評価基準」に定める「(・J ・R ※M ・H ・S)グレード」として
(7.1.3~4)
鉄筋相互のあき ・構造図による
符号
(株)日本鉄骨評価センター及び、(株)全国鉄骨評価機構(旧(社)全国鐵構工業協会)の
2
(ラップルコンクリー 支持地盤の長期設計支持力 ・ ( )(KN/㎡)
型枠使用の有無 ・ 無し ※ 有り
(4.4.2~6)
※ 建築基準法第77条の56第1項に基づき国土交通大臣から性能評価機関として認可を受けた
性能(H12建告第1463号に適合するもの) ・ A級 ・ 杭の精度
杭の傾斜 ・1/100以内 ・評定条件または認定条件による 製作工場の加工能力
・ 監督職員の承諾する製作工場(標準仕様書7.1.1以外の適用範囲に限る)
使用箇所 ※ 構造図による
工法 ・プレボーリング拡大根固め工法 ・中堀り拡大根固め工法
杭周固定液の使用 ・する ・しない
(7.1.3)
・溶接継手
適用範囲、仕様及び計測、試験は構造図による
を採用できる工法
鉄骨の製作工場
品質の確認方法、不良となった継手の修正方法等 ・構造図による
・ 深層混合処理工法
・H13国交告1113号第6による支持力算定式でα= 、β= 、γ= 1
カプラー等の接合部分の相互のあき、最小かぶり厚さ ・構造図による
適用範囲、仕様及び計測、試験は構造図による
・H13国交告1113号第6による支持力算定式でα=250程度を採用できる工法
鋼杭地業
・機械式継手
機械式継手の種類及び工法 ・( )
杭の支持地盤への根入れ深さ ・1.0m以上
3
7
鉄骨工 事
4
地 業工 事
8
施工方法
13 コンクリートの単位
水量測定
・ 行わない
鋼製エンドタブの切除する部分 ※ 全て ・ ( )
・ 行う
完全溶込み溶接部の余盛り高さ ※ (社)日本建築学会「JASS 6鉄骨工事」
実施要領 ※構造関係共通事項による
付則6[鉄骨精度検査基準]付表3[溶接]による
12 構造(耐震)スリット 耐震スリットの設置箇所 ※ 構造図による ・ エンドタブ・裏あて金 ※ 鋼材の種別及び引張強さによる区分は母材と同等とする
方式 ※ 完全 ・ 部分
7
捨てコンクリート地業
コンクリートの仕様 ※ コンクリート工事無筋コンクリートによる
形状 ※ 構造図による
(4.6.4)
厚さ及び使用範囲
耐火、遮音、防水処理への配慮
厚さ
附記
・基礎下 ・土に接するスラブ下
・
図示による
溶接条件
適用箇所 ※ 意匠図による ・ 使 用 範 囲
※ 50
16 入熱パス間温度の
仕様 ※ 意匠図による ・ 設計
H27
3
株式会社
※ 柱、梁、ブレースのフランジ端部の完全溶込み溶接部
・ 図示による
尾崎設計事務所
審査
承認
管理建築士
1級建築士 第279891号
担当者
TEL 0858(23)1531(代)
※ 構造関係共通事項による ・ 図示
適用箇所
耐震スリット部詳細 ※ 図示による ・ 測量
鋼材と溶接材料の組合せと溶接条件
FAX 0858(23)1532
尾崎浩秀
名称
設計NO.
上灘小学校屋内運動場改築(建築主体)工事
特記仕様書(2)
図面
A2
S
コードNO.
枚の内
7
鉄骨 工事
17 溶接部の試験
(7.6.11)
表7.6.2~4 完全溶込み溶接部の超音波探傷試験
4
表8.5.2~5 押出成形セメント板
※ 行う ・ 行わない
パネルの種類
工場溶接の場合
表面形状
・外壁パネル
AOQL ※ 4.0% ・ 2.5%
厚さ(㎜) 幅(㎜) 工法の種別
・F(フラットパネル)
・50 ・60
・D(デザインパネル)
・50 ・60
※ 全て
検査水準
※ 第6水準
・間仕切壁パネル
工事現場溶接の場合
・F(フラットパネル)
・50 ・60
・D(デザインパネル)
・50 ・60
・T(タイルベースパネル)
60
AOQL ※ 4.0% ・ 2.5%
外壁パネルの工法
割れの疑いのある表面欠陥においては、浸透探傷試験及び磁粉探傷試験を行う
建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法
合成高分子系ルー
防水層の種類
フィングシート防水
(表9.4.1~2)
・ B種
4
種別
(9.4.2~4)
・ A種
600
・T(タイルベースパネル)60
節
3
備考
ルーフィングシート
施工箇所
※ 1.2
・ カラー
・ ※ シルバー
・S-F1
※ 2.0
・ C種
・ カラー
・ ・ ※ シルバー
※ 1.5
出隅及び入隅のパネル接合目地の目地幅(mm) ※15 ・ ・ 抜き取り検査1 ※ 抜き取り検査2
やむを得ず欠き込み等を行う場合は、下表の寸法を限度とする。ただし、欠損部分を考慮した強度の確認
種別
材料・工法
適 用 箇 所(部位・部分)
・開口
9
防 水工事
-
材料及び工法は、建築基準法に基づき指定又は認定を受けたものとする
1
長辺
シート
厚さ ※25mm ・ 短辺
・ ※適用する(建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した
建築基準法に基づき定まる風圧力に対した工法を施工計画書として提出する
工法)
機械的防水下地かPCコンクリート部材の下地の場合の処理
・適用しない
目地 目地幅(mm) ※8以上
表9.2.3~6 屋根保護防水
・ B-1
・ 2時間耐火
・ B-2
・ 3時間耐火
・ B-3
施工箇所
断熱材 G
絶縁用シート
・ コンクリート押え
※ 押出法ポリスチレンフォーム※ フラットヤーンクロス
・ AI-3
厚さ ※ 25mm ・ 50
・ 種別
施工箇所
・ X-1 G
・ ・ X-2 G
・ ・ Y-1
※ 地下外壁防水
・ Y-2
※ 屋内防水
6
及び他部材との取合い部
・図示
脱気装置の種類
屋根保護防水断熱工法の断熱材(オゾン層破壊物質を含まないもの。また、長期的に断熱性能を保持し
DI-1 DI-2 AS-T3 AS-T4
つつ、可能な限り地球温暖化係数の小さい物質が使用されていること) G
AS-J1 ASI-T1 ASI-J1
X-1
取付け方法 ・外壁湿式工法 ・内壁空積工法 ・乾式工法
石張り
取付け金物 ※標準仕様書10.2.2(c)による ・ 吊金物及び化粧吊ボルト
設置数量
※アスファルトルーフィング類製造所の仕様による
※アスファルトルーフィング類製造所
・設ける 吊金物 ※ステンレス(SUS304)径6mm長さ80mm(加工物)
の仕様による
吊りボルト ※ステンレス(SUS304)M10化粧ナット付き
・ ・ ・ ※防水層の主材料の製造所の仕様による
※防水層の主材料の製造所
・設けない
・ の仕様による
石裏面処理 ・適用する ・適用しない
・ 裏打ち処理 ・適用する ・適用しない
アンカーの材質及び形状 ・SS400 M12 ・ステンレス(SUS304) M10 7
シーリング
下表以外は、標準仕様書表9.7.1による
(9.7.2)
ただし、外壁タイル接着剤張りの場合のシーリングは11章に、カーテンウォールの場合のシーリングは
目地 一般目地 目地幅(mm) ※6以上
17章による
伸縮調整目地 位置 ※他の部位との取合い部 ・図示
品質・性能等
曲げ強さ、 曲げモーメント(N・㎝)(スパン50㎝における単位幅1㎝あたりの曲げモー
メント)標準時450以上、凍結融解完了時(試験サイクル数)320以上(200)耐凍結
・標準仕様書18.3.2表18.3.2( )種
融解性能(試験サイクル数:上記)試験後、著しい割れや剥離がなく外観上異常がないこと
8
耐衝撃性 高さ1.0mから試験体の弱点部に500gのおもりを落としたとき、裏面に達
する穴があかないこと
適用箇所
最小板厚6.0mm以上の形鋼、鋼板
・B種(HDZ45)
最小板厚3.2mm以上、6.0mm未満の形鋼、鋼板
・C種(HDZ35)
普通ボルト・ナット類、アンカーボルト類
10
屋根露出防水
表9.2.7~8 出荷時の含水率 10%以下
※図示による
最小板厚1.6mm以上、3.2mm未満の形鋼、鋼板
種別
施工箇所
断熱材 G
仕上げ塗料
補強方法 ・補強プレート法 ・補強トラス法
種類
適用箇所 ・構造図による
8
コンク リー トブロ ック ・A LCパ ネル ・押 出成形 セメ ント 板工事
ブロックの種類
表8.2.2、5
断面形状及び圧縮強さ 正味厚さ モデュール呼び寸法(mm)
長さ
高さ
化粧の有無
※空洞ブロック-16
・無 ・有
・型枠状ブロック-20
・無 ・有
・ ・無 ・有
適用箇所
使用量
・D-2
・ ・D-3
・ ・D-4
※製造所の指定※製造所の指定・ ※JIS A 9511によるA種による
1
シーリング材の試験
接着性試験 ※行う(※簡易接着性試験 ・引張接着性試験) ・行わない
(9.7.5)
試験箇所(※外部 ・内部)
施工
石材の割付け ※標仕10.1.3(a)(1)、(2)による ・図示 ・ (10.1.3、5)
粗面仕上げの場合ののみ込み部分の仕上げ ・図示 ・ 石材等
(10.2.1、3)
表8.3.2、3
長さ
高さ
化粧の有無
・空洞ブロック-08
・無 ・有
・空洞ブロック-16
・無 ・有
・ ・無 ・有
・ ・無 ・有
(表8.3.1)以外
備考
の適用箇所
施工箇所
種別
・ E-1
2
改質アスファルト
シート防水
表8.4.2~5 (N/㎡)
(mm)
(mm)
耐火性能
表面
構法の種別
加工
有(1)時間
・平
・A種 ・B種
・意匠
・有(1)時間
・平
・無
・意匠
種別
施工箇所
断熱材 G
寸法
厚さ
(mm)
(mm)
表面仕上げ
備考
1
伸縮調整目地及び
位置 ※標準仕様書表11.1.1による ・図示
ひび割れ誘発目地
(11.1.3)
2
セメントモルタルによ
タイルの形状、寸法等
近い矩形
る陶磁器質タイル張り
・ (11.2.2、3、7)
箇所 による区分 (㎜)
※正方形に
施工
主な用途
図示による
近い矩形
色
再生材の 耐凍害性滑り
抵抗
Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類施ゆう
無ゆうあり なし 標準 特注適用 G あり なし性
形状寸法 吸水率による区分
うわぐすり役 物
・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 種石の
種類
大きさ(mm)
形状
仕上げ面
・平もの
・片面
・花こう岩 ・ ・役もの
・両面
※大理石
・平もの
・片面
・役もの
・両面
※1.5~12
※1.5~12
寸法
(mm)
表面仕上げ
備考
試験張り ・行う ・行わない
見本焼き ・行う ・行わない
モルタル塗りのコンクリート素地面の処理 ・MCR工法 ・目荒し工法(高圧洗浄)
壁タイル張りの工法
外装タイル ・密着張り ・改良積上げ張り ・改良圧着張り
高日射反射率
内装タイル以外のユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り
種石の
種類
※大理石
種石の
大きさ(mm)
表面仕上げ
寸法による区分
※1.5~12
備考
・既成調合モルタル
・300型
モルタル下地としたタイル工事に使用する貼付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤等を
・ ・花こう岩 ・ ・400型
予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
・AS-T2
・ ※大理石
・300型
品質性能等
・AS-J1
・ ・花こう岩 ・ ・400型
保水率:70%以上
・AS-T3
・ 取付け用モルタル、既調合の目地モルタル、石裏面処理材、裏打ち処理材
単位容積重量:1.8kg/L以上
・AS-T4
・ ※石材施工業者の指定する製品 ・ 接着強さ:標準時 0.6N/mm2以上、温冷繰り返し後 0.4N/mm2以上
・AS-J2
・ ・ASI-T1
・ASI-J1
備考
標準的な曲がりの役物は一体成形とする
・AS-T1
・C種 ・D種 ・E種
・F種
防湿層
施工箇所
防水の適用 G
※JIS A 9511によるA種硬質ウレタンフォーム保温
※製造所の指定
・ 材の保温板2種1号で透湿係数を除く規定
(改質アスファルト製造
に適合するもの
平
11
※正方形に
・花こう岩 ・ 9.3.2~3 表9.3.1~3 防水層の種別
有(0.5)時間
・有(1)時間
あと施工アンカーの材質及び寸法( )
テラゾタイル
ALCパネル
長さ
施工箇所
・ E-2
(9.3.2~3)
厚さ
形状
種石の
※大理石
保護層 ・ 設ける(図示)
各部の配筋 ※図示
単位荷重
アンカーの材質及び径 ※・テンレス(SUS304) M10 ・ テラゾブロック
表9.2.9 施工箇所
石材の種類
・2等品
屋内防水
種別
品質
・1等品
・ 厚さ ※25mm ・ 正味厚さ モデュール呼び寸法(mm)
施工箇所
・2等品
るもの
コンクリートブロック ブロックの種類
乾式工法の場合の取付け代 ※標準仕様書10.5.3(b)による ・ 石裏の補強用モルタル ・適用する ・適用しない
・1等品
数を除く規定に適合す
各部の配筋 ※図示
取付け金物 ※標準仕様書10.2.2(c)による ・ 石裏面処理 ・適用する ・適用しない
天然石
保温板2種1号で透湿係
・DI-2
取付け方法 ・外壁湿式工法 ・乾式工法
石張り
(10.2.2)(10.7.1、3)
引金物、だぼ、かすがい及び受金物 ※標準仕様書10.2.2(a)による ・ ・行わない
2
による
硬質ウレタンフォーム保温材の
・ 笠木、甲板等の石張り
屋内の床を本磨きとする場合のワックスがけ ・行う(適用場所) ・すべて ・ )
防水の適用 G
・ ・DI-1
備考
高日射反射率
・D-1
8
タイ ル工 事
・ れんが
石 工事
・A種(HDZ55)
シーリング材の種類(記号)
シーリング材の目地寸法 ※標準仕様書9.7.3(a)(1)~(3)による ・ 耐火性能 不燃
材 料
表9.7.1 図示による
吸水性 (20%以下) 吸水による長さ変化率(0.07%以下)
表14.2.2
あと施工アンカーの材質及び寸法( )
施工箇所
塗装の種別 ・標準仕様書18.3.2表18.3.1( )種
※ 行わない
厚さ ※25mm ・ 所の仕様による)
・ ・設けない
※1.5~12
長さ変化率:0.2%以下
3
外壁湿式工法
石裏面処理 ・適用する ・適用しない
曲げ強さ:4.0/mm2以上
(10.2.2、3)
裏打ち処理 ・適用する ・適用しない
試験方法
(10.3.2、3)
下地ごしらえ ※流し筋工法 ・あと施工アンカー工法 ・あと施工アンカー、横筋横流し工法
イ)資料の調製
受金物 材質 ※SS400
製造業者の定める、正味質量と標準練り上がり量より換算し、所定量の資料とする。
形状及び寸法 ・L-75×75×6(mm)の加工 L=100mm
練り混ぜは、JIS R5201「セメントの物理試験方法」の9.1に規定する練り混ぜ機を使用し、練
・L-75×75×6(mm)の加工 L=150mm
りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投入し、3分間練り混ぜて資料とする。
改質アスファルトシートの押え金物は製造所の仕様による
・無
ロ)保水率
外壁パネルの工法
ドレンパイプの材質 ・樹脂ネット製パイプ クロスメッシュ巻き 25~35φ
JIS R3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定するみがき板ガラス(縦150mm、横150mm、
※適用する(建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法)
・ 厚さ5mm)の上にJIS P3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5種Aろ紙(直径11cm)をのせ、その
・適用しない
アンカーの材質及び径 ※SS400 M12 ・ 中心部に真ちゅう製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ3mm)を設置し、(1)で調製し
あと施工アンカーの材質及び寸法( )
た資料を平滑に詰込む。
外壁パネルの出隅及び入隅のパネル接合部、並びにパネルと他部材との取り合い部の
目地 一般目地 目地幅(mm) ※6以上
その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当てて上下を逆さまにし、ろ紙部分が上部になる
目地幅(mm) ・20 ・ シーリング材 ・適用する ・適用しない
ようにして静置する。60分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた方向とこれ
伸縮目地への耐火目地材の充填 ・ 適用する
伸縮調整目地 位置 ※6mごと ・図示
に直角な方向の長さをノギスを用いて、1mmの単位まで測定する。
シーリング材の目地寸法 ※標準仕様書9.7.3(a)(3)による
試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。
・図示
保水率=50/平均値×100 (注) 50:リング型わくの内径 mm
建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法
附記
アーチ、上げ裏等の
(10.2.2)(10.7.1、2)
引金物、だぼ、かすがい及び受金物 ※標準仕様書10.2.2(a)による ・ 寸法の許容差 厚さ:-5~+10%、幅:±1%
・100
7
脱気装置
D-1 D-2 D-3 D-4
適用箇所 ※ 図示による ・ ・ 床パネル
シーリング材 ・適用する ・適用しない
・ 設ける
※ 乾式保護材
・ 行う
・100
階段張りの裏面処理 ・適用する ・適用しない
規格 ※JASS8 T-301
(9.2.3)(9.3.3)(9.5.3)
防水種別
パネル)とし、寸法は図示による
・ 屋根パネル
床石張りの裏面処理 ・適用する ・適用しない
(10.6.2、3)
(9.6.1~3)
断熱材は、原則としてグリーン購入法における特定調達品目を使用すること
・EP-Gの適用箇所は標準仕様書 表18.3.2のC種
・100
床及び階段の石張り
目地 一般目地 目地幅(mm) ・図示
Y-2の保護層
記載のない事項は、主材料製造所の仕様による他、日本建築学会JASS8防水工事最新版による
無石綿繊維質原料等を主原料として板状に押出成形し、オートクレーブ養生したもの(窯業系
・ 間仕切壁パネル
6
※ シルバー
・ ※標準仕様書 表18.3.2のA種
・100
・ カラー
防水種別 ※C-UI ・C-UP
材質 ※ 押出法ポリスチレンフォーム3種bスキン層付(JIS A9511)
亜鉛めっき鋼面の錆止め塗料
・ 外壁パネル
仕上げ塗料塗り
防水立上がり部の保護
(mm)
シーリング材 ・適用する(※標準仕様書9章7節による ・図示) ・適用しない
備考
施工箇所
・ BI-3
塗料の種別
パネルの種類
高日射反射率防水の適用G
ケイ酸質系塗膜防水
70g/㎡程度
・ BI-2
種別 ・A種 ・B種 ・C種
表9.5.1~2 伸縮調整目地 位置 ※床面積30㎡程度ごと、細長い通路の場合6m程度ごと
5
付表[工事現場]による
・図示による
防水層の種類
(9.5.3)
立上り部の保護
・ 3種bスキン層付
建方用アンカーフレームの保持及び埋込み工法
塗膜防水
厚さ 0.15mm以上
※ 乾式保護材
・ AI-2
構造用アンカーフレームの形状及び寸法
4
※ ポリスチレンフィルム
※ (社)日本建築学会「JASS 6鉄骨工事」付則6[鉄骨精度検査基準]
耐火被覆材の接着する面への塗装
3
建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法
あと施工アンカーの材質及び寸法( )
・ 1時間耐火
帳壁及び塀
外壁の工法
機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け
厚さ ※ 25㎜ ・ 2
・ アンカーの材質及び形状 ※ステンレス(SUS304) M10 ・ ※標準仕様書 表7.10.2(※A種[モルタ ル厚さ50] ・B種[モルタ ル厚さ30])による
(8.3.2)
だぼ用の穴の位置 ※標準仕様書10.5.2(b)(1)による ・図示
入隅部の増し張り(S-F1、SI-F1の場合) ※図示
・ A-3
亜鉛めっきの種別
裏打ち処理 ・適用する ・適用しない
防水層の下地のモルタル塗り ・ 適用する(施工範囲 ・ 図示 ・ )
・ 30分耐火
(mm)
(表10.2.4)
・ (9.2.2~5)
・ A-2
種別等
取付け方法 ・スライド方式 ・ロッキング方式
(10.2.2)(10.5.2、3)
石裏面処理 ・適用する ・適用しない
目地処理 ※図示
適 用 箇 所(部位・部分)
(8.2.2)(8.2.5)
による区分
乾式工法
アスファルトの種類 3種
柱底均しモルタルの厚さ及び工法の種別
ブロック造
5
材2種1号で透湿係数を除
く規定に適合するもの
・ BI-1
補強コンクリート
・図示
・ ※発砲ポリエチレン
・ AI-1
1
シーリング材の目地寸法 ※標準仕様書9.7.3(a)(3)による
※A種硬質ウレタンフォーム保温
・SI-M2
・ A-1
性能
23 梁貫通孔の補強
伸縮調整目地 位置 ※6mごと ・図示
アスファルト防水
性能
(7.12.1~6)
目地 一般目地 目地幅(mm) ※6以上
・ 規格に適合するもの
切断後のパネルの残り部分の幅
短辺
種別
22 溶融亜鉛めっき工法
あと施工アンカーの材質及び寸法( )
・ ※A種ポリエチレンフォーム保温
・SI-M1
開口の大きさ
・高耐熱ロックウール
・ ラス張りモルタ ル塗り
(18.3.2)
・ ・SI-F2
・繊維混入けい酸カルシウム板
・ 耐火材巻付け
(7.8.2~4)
アンカーの材質及び径 ※SS400 M12 ・ ・ 材の密度及び熱伝導率の
パネル開口の限度
・乾式吹付けロックウール
・ 耐火板張り
21 錆止め塗装
・ ・SI-F1
長辺
(7.10.3)
裏打ち処理 ・適用する ・適用しない
厚さ ※25mm ・ ・切り欠き
(7.2.4)
・ 石裏面処理 ・適用する ・適用しない
シーリング材 ・適用する ・適用しない
※発泡ポリエチレンシート
種別
・湿式ロックウール
及び埋込み工法
・L-75×75×6(mm)の加工 L=150mm
・ ・ ※ 1.2
・S-M3
「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」による
・半乾式吹付けロックウール
20 アンカーボルトの保持
(10.4.2、3)
・ ・適用しない
パネルの相互の目地幅(mm) ・図示
・ 耐火材吹付け
(7.10.2)
形状及び寸法 ・L-75×75×6(mm)の加工 L=100mm
防水の適用 G
下地ごしらえ ※あと施工アンカー工法 横筋横流し工法 ・あと施工アンカー工法
※発泡ポリエチレンシート
・S-M2
独立行政法人建築研究所監修
(7.9.2~7)
19 建方精度
受金物 材質 ※SS400
(10.2.2)
・ ※ 1.5
・S-M1
のうえ、施工計画書を提出する。
18 耐火被覆
内壁空積工法
高日射反射率
・ ※適用する(建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法)
突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査
仕上塗料
の厚さ(mm) の材種
・S-F2
・ B種
絶縁用シート
測量
設計
H27
3
株式会社
尾崎設計事務所
審査
承認
管理建築士
1級建築士 第279891号
担当者
TEL 0858(23)1531(代)
FAX 0858(23)1532
尾崎浩秀
名称
設計NO.
上灘小学校屋内運動場改築(建築主体)工事
特記仕様書(3)
図面
A3
S
コードNO.
枚の内
木工 事
JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」に順ずる。
二)標準時の接着強さ
1
表面仕上げ
表面仕上げの種別
(12.1.4)
・A種
※B種
1 適用タイルが「モザイクタイル」の場合
・C種
(試験体の作成)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」の附属書B(規定)及び
・D種
13
施 工 箇 所
図示による
推奨仕様B-1に規定する普通平板N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く
研磨した後、水湿しを行い直ちに(1)で調製した試料を厚さ5mmになるように塗付ける。直
ちにJIS A 5209「陶磁器質タイル」に規定する外装壁モザイクタイルで乾式成形のⅠ類(施
2
ゆう)「50角ユニットタイル(外のり寸法約300mm×300mm)」を圧着する。その後、28日間、
製材 G
木材のうち、桧、杉及び松は、「鳥取県産材産地証明制度」の認証を受けたものを使用すること。
屋根 及び とい工 事
12
ハ)単位容積質量
1
長尺金属板葺
(13.2.2、3)
図示による
板及びコイルの種類
塗膜の耐久性、めっき付着
厚さ
量等の種類及び記号
(mm)
屋根葺形式
厚さ
軽量鉄骨天井下地
野縁等の種類
(14.4.2~4)
屋外(※25形 ・19形) 屋内(※19形 ・25形)
・屋外の軒天井、ピロティ天井等
※JIS G 3322の
・心木なし瓦棒葺
0.4
屋根用コイル
・立平葺 ・蟻掛葺
工法
建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法
・横葺 ・ ※適用する(建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法) ・適用しない
(12.2.1)
温度20±2℃、湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。
4
施工箇所
下葺材料 ※改質アスファルトルーフィング下葺材
野縁受、吊りボルト及びインサートの間隔 ・図示 ・ 木材の含水率 ・A種 ・B種
(・一般タイプ ・複層基材タイプ ・粘着層付タイプ)
周辺部の端からの間隔 ・図示 ・ ・「製材の日本農林規格」による下地用針葉樹製材
工法
(試験方法)JIS A6909「建築用仕上塗材」の7.9付着強さ試験に準じて行う。試験体をダイヤ
野縁の感覚 ・図示 ・ モンドカッターを用いて、タイル週辺に沿って下地板に達するまで切り込みを入れ、エポキ
シ樹脂接着剤で鋼製アタッチメントを接着し、引張試験機を用いて接着強さ試験を行う。な
施工箇所
樹 種
寸法(mm)
等級
お、接着強さの測定箇所は、試験体の中からまんべんなく5箇所を選び抜き取る。(全てが
形状
含水率
※2種 ・ 間伐材等の適用
※A種 ・ ・ 0.6N/mm2以上)
建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法
・吊りボルトの間隔が900mmを超える場合
※適用する(建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力及び
補強方法 ※図示 ・ 積雪荷重に対応した工法)
・「製材の日本農林規格」による造作用針葉樹製材
2 適用タイルが「小口タイル・二丁掛けタイル」の場合
施工箇所
樹 種
寸法(mm)
等級
形状
含水率
(試験体の作成)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」の附属書B(規定)及び
間伐材等の適用
※A種 ・ 2
・「製材の日本農林規格」による広葉樹製材
着強さ(標準時)の試験方法の「試験体」と同様とする。
施工箇所
樹 種
寸法(mm)
補強方法 ※標準仕様書14.4.4(h)(1)~(2)による ・図示
折板葺
・天井のふところが3.0mを超える場合
(13.2.2)(13.3.2、3)
施工箇所
等級
(温冷繰返し試験)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛けタイル」とも、各々JIS A6909
・天井のふところが1.5m以上3.0m以下の場合
雪止め ・設置する(図示)
・ ホ)温冷繰返し後の接着強さ
(試験体の作製)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛けタイル」とも、各々(4)接
・適用しない
形状
含水率
※1等 ・ 形式
間伐材等の適用
※A種 ・ ・ 図示による
施工箇所
樹 種
寸法(mm)
材面の品質
操作を10回繰返した後、試験室に2時間静置し、ひび割れ及び膨れの有無を目視によって調べる。
防虫処理
難燃処理
( )
・適用する
・適用する
(温冷繰返し後の接着強さ試験方法)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛けタイル」
造作材の場合
とも、各々温冷繰返し試験完了後の試験体を標準養生で2日間静置養生した後、標準時の接着
(※A種 ・B種)
による区分
る区分
・重ね形
・「製材の日本農林規格」以外の製材
3時間冷却し、次いで50±2℃の別の恒温器中で3時間加温し、この24時間を1サイクルとする
耐力によ 材料によ 厚さ 軒先面戸板
山高
「建築用仕上塗材」の7.10温冷繰返し試験に準じて行う。
試験の手順は、試験体を20±2℃の水中に18時間浸せきした後、直ちに-20±2℃の恒温器中で
山高、山ピッチ
含水率 間伐材等の適用
る区分
耐火性能
山ピッチ
108
・天井下地材における耐震性を考慮した補強
400
( )種
※鋼板製
0.8 ・有り
・30分
補強箇所 ・図示 ・ ・はぜ締め形
・アルミニウム
・無し
・無し
補強方法 ※図示 ・ ・かん合形
合金板製
5
・ ※A種 材面の品質
・適用しない ・適用しない ・B種
6
断熱材 ・有り(種別: 厚さ(mm): 防火性能: 時間)
に準ずる。
3
ト)曲げ強さ
造作用集成材G
ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ (12.2.1)
・「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材
JIS A6916「建築用下地調整塗材」7.11曲げ強さ試験に準ずる。
施工箇所
樹種
・無し
寸法(mm)
見付け材面の品質
・ 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法
※1等 ・2等
・ ※適用する(建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力及び
品質性能等
※1等 ・2等
・ 積雪荷重に対応した工法)
保水率:30%以上
化粧薄板
施工箇所
給水量:50g以下
芯材
の樹種
寸法(mm)
の樹種
見付け材面の品質 間伐材等の適用
3
厚さ
表面処理
(mm)
(mm)
(mm)
種別
皮膜等の種類
・押出し スパンドレル形
・B-1種
※ B
・ロール
・B-2種(・アンバー ・ブロンズ
・プレス パネル形
・ブラック系 ・ステンカラー) ※ B
・アルミニウム ・ ・ 種類
施工箇所
・ 製法に
形状に
寸法に
大きさ
役物瓦
産地
・C-1種
試験室は、温度20±2℃、湿度65±5% RHの標準状態とする。また、試験に使用する材料、器具
・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり構造用集成材
などを、予め24時間以上標準状態に置いた後使用する。
化粧薄板
施工箇所
ロ)試料の調整
の樹種
芯材
の樹種
寸法(mm)
化粧薄板
雪止め瓦
の種類
よる区分 よる区分 よる区分
イ)試験の条件
間伐材等の適用
・適用する
・ ・適用しない
取付け用下地 ※標準仕様書14.4による ・図示
・適用する
伸縮調整継手 ・設ける(施工箇所 ・図示 ・ ) ・設けない
7
・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材
施工箇所
樹種
寸法(mm)
含水率
・ 棟補強用心材 材質 ※杉又はひのき ・ JIS R 3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨きいたガラス(縦200mm、横
笠木の固定金具の工法等
寸法 ※幅40×高さ30(mm)以上 ・ 200mm、厚さ5mm)の上にJIS P 3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5種Aろ紙(直径18.5cm)
取付け用下地 ※標準仕様書14.4による ・図示
・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材
をのせ、その中央部に真鍮製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ3mm)を設置し、2)
施工箇所
で練り混ぜた試料を金べらで平滑に詰め込む。その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を
化粧薄板
の樹種
芯材
寸法(mm)
の樹種
化粧薄板
見付け材
含水率
間伐材等の適用
の厚さ(mm) 面の品質
当て上下を逆さにし、ろ紙部分が上部になるようにして静置する。10分後にろ紙へにじみ出し
※A種 ・B種 ・ ・ 下葺材料 ※改質アスファルトルーフィング下葺材
建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法
(・一般タイプ ・複層基材タイプ ・粘着層付タイプ)
※適用する(建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3 )倍の風圧力及び
積雪荷重に対応した工法)
工法
た水分の広がりが最大と認められた方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて1mmまで
・適用しない
建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法
測定する。試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。
・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり構造用集成柱
保水率(%)=50/平均値×100 注)50:リング型わくの内径(mm)
施工箇所
二)単位容積重量
化粧薄板
の樹種
芯材
寸法(mm)
の樹種
化粧薄板
※適用する(建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力及び
見付け材
含水率
8
積雪荷重に対応した工法)
間伐材等の適用
・適用しない
の厚さ(mm) 面の品質
(2)で練り混ぜた試料を、JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」の6.3に規定
※A種 ・B種 ・ ・ (2)で調製した試料を用いてJIS A 1171の7.6長さ変化率試験に従って行う。
ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ (12.2.1)
・「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材
施工箇所
厚さ(mm)
4
表面の化粧加工
防虫処理
タラップ ・ステンレス製 SUS304(表面処理 研磨なし ・ )
・有り(加工 ・天然木加工・塗装加工)
・適用する
方法で24時間の吸水量を求める。試験体数は3個とし、その平均値とする。
・無し(等級: )
・適用しない
とい
といの材種 ・配管用鋼管 ・硬質ポリ塩化ビニル管
(13.5.2,3)(表13.5.5)
ロックウール保温筒及びフェノールフォーム保温筒のホルムアルデヒド放散量
間伐材等の適用
※規制対象外
・ 15
鋼管製といの防露巻き ・適用する(工法:※標準仕様書表13.5.5による ・ )
左 官工事
(3)で調製した試料を用いてJIS A 1404「建築用セメント防水剤の試験方法」10.に規定する
・適用しない
タイルの形状、寸法等
・「単板積層材の日本農林規格」以外の造作用単板積層材
形状寸法 吸水率による区分
うわぐすり役 物
色
再生材の 耐凍害性
Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類施ゆう
無ゆうあり なし 標準 特注適用 G あり なし
・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 施工箇所
備考
厚さ(mm)
ルーフドレン
表面の品質
防虫処理
・有り
(加工 ・天然木加工 ・塗装加工)
・無し( )
種別
間伐材等の適用
・適用する
・ ・適用しない
施工箇所
1
モルタル塗り
既製目地材 ・設ける 施工箇所( ) 形状(※図示 ・ )
(15.2.2、5) ・設けない
床目地 ・設ける(工法 ※押し目地 ・ )
・設けない
・ろく屋根用(・縦型 ・横型)
外壁タイル張り下地の均しモルタルの接着力試験 ・適用する
・バルコニー用
・適用しない
・バルコニー中継用
・防水材
(品質・性能)
5
床張り用合板等
ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ (12.2.1)
・普通合板
施工箇所
試験張り ・行う ・行わない
見本焼き ・行う ・行わない
項目
14
厚さ
表面の 接着の
(mm)
樹種名 程度
※5.5
板面の品質
※1類 広葉樹
接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ 規制対象外
防虫処理
難燃処理
防炎処理
・適用する
・適用する
・適用する
間伐材等
の適用
金属 工事
標準的な曲がりの役物は一体成形とする
1
ステンレス
種類
表面仕上げ
※HL程度
(14.2.1)
・鏡面仕上げ
施工箇所(手すり、タラップ、建具以外)
図示による
針葉樹
打継ぎ目地 ※ポリウレタン系シーリング材
※C-D以上 ・ 建築用のモルタルに用いるセメント防水剤
混合割合
セメント重量の5%以下
凝結及び安定性
(凝結) JIS R 5201「セメントの物理試験方法」の8の規定によって行う。
凝結時間 始発:1時間以上 終結:10時間以内
・No.2B程度
(安定性)JIS R 5201「セメントの物理試験方法」の9の規定によって行い、収縮
2
アルミニウム及び
70%以上
※AA15
吸水比
95%以下
間伐材等
・A-2種(・アンバー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ステンカラー) ※AA15
透水比
施工箇所
モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・MCR工法 ・目荒し工法(高圧洗浄 ・ )
80%以下
の適用
・B-1種(無着色)
※12
形状寸法 吸水率による区分
うわぐすり役 物
色
再生材の
Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類施ゆう
無ゆうあり なし 標準 特注適用 G
・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 等級
(mm)
タイルの形状、寸法等
樹種名 程度
板面の品質
有効断面
係数比
防虫処理
強度等級
・適用する
※1類 ※C-D以上
・適用する
・1級
・特類 ・ ・適用しない ( )
・A-1種(無着色)
※ B
・C-1種
・適用しない
備考
皮膜の種類
(成形板、笠木、建具以外)
図示による
2
・B-2種(・アンバー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ステンカラー) ※ B
※2級以上
床コンクリートの
直均し仕上
※AA6
下表以外は標準仕様書15.3.2による
施 工 箇 所
(6.2.5)(15.3.2)
フリーアクセスフロア(パネル構法)範囲
・C-2種(・アンバー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ステンカラー) ※AA6
フリーアクセスフロア(溝構法)範囲
・D種
平坦さ(mm)
備考
1mにつき10以下
3mにつき 7以下
・パーティクルボード G
・ 施工箇所
・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ (14.2.2)
表板の 接着の
80%以下
施工箇所
曲げ及び圧縮強度比
・構造用合板 G
厚さ
皮膜又は複合
種別
表面処理
その他の目地 ※変性シリコーン系シーリング材
性、膨張性のひび割れ及びそりについて観察する。70%以上 95%以下
表14.2.1 アルミニウム合金の
ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系シーリング材
伸縮調製目地 ※変性シリコーン系シーリング材
品質・性能
防水材の種別
・2類 ※2等以上 ・1等 ・適用しない ・適用しない ・適用しない
外装タイル接着剤張りにおける目地のシーリング材
箇所 による区分 (㎜)
・鋼製 (表面処理 ※溶融亜鉛めっきC種 ・ )
・鋼製 (表面処理 ※溶融亜鉛めっきC種 ・ )
造作用単板積層材 G
へ)給水量
(11.4.2、3)
手すり ・ステンレス製 SUS304(表面処理 ※HL程度 ・No.2B程度 ・ )
(14.8.2)
棟の工法 ※図示による ・標準仕様書13.4.3(d)(1)~(4)による
4
施工
手すり及びタラップ
瓦桟木の留付け工法 ※図示 ・ する方法で求める。
ホ)長さ変化率
表14.7.1 着色(・アンバー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ステンカラー)
間伐材等の適用
※A種 ・B種 ・ ※ 押出し形材
表面処理 種別( )種 皮膜等の種類(※標準仕様書14.2.1による ・ )
寸法 ※幅21×高さ15(mm)以上 ・ 見付け材面の品質
ハ)保水性(ろ紙法)
先付け
アルミニウム製笠木
(14.7.2、3) 種類 ・250形 ・300形 ・350形 ・100形
瓦桟木 材質 ※杉又はひのき ・ り混ぜて試料とする。
(11.3.2~4、7)
箇所 による区分 (㎜)
・D種
・ を計算して用意する。練り混ぜは、JIS R 5201「セメントの物理試験方法」10.1に規定する練
り混ぜ機を使用し、練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投入し3分間練
※ AA6
・適用しない
の厚さ(mm)
正味質量と標準練り上がり量より、1.0~1.2Lの試料を練り上げるのに要する材料に相当する量
・ 厚さ
表裏面の状態
曲げ強さ
接着材
難燃性
(mm)
による区分
による区分
による区分
による区分
※12
※13タイプ
※P又はM
・ ・ 3
陽極酸化皮膜の着色方法 ※二次電解着色 ・三次電解着色
セルフレベリング材
・せっこう系 ・セメント系
塗り
3
鉄鋼の亜鉛めっき
(14.2.3)
表14.2.2 表面処理方法
標準的な曲がりの役物は一体成形とする
種別
(15.4.2)
施工箇所(手摺、タラップ以外)
・A種
試験張り ・行う ・行わない
・構造用パネル
見本焼き ・行う ・行わない
施工箇所
溶融亜鉛めっき
厚さ(mm)
表11.4.1 適用タイル
等級
・D種
タイル型枠先付け面のせき板の種類
・タイルシート法
・小口タイル
※標準仕様書6.8.3(b)(2)
・目地桝法
・二丁掛けタイル
・金属製タイル先付け用パネル
・桟木法
・大形タイル
・ 電気亜鉛めっき
6
接着剤
接着剤に含まれる可塑剤は、難揮発性のものとする。
(12.2.2、3)
ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ 防腐・防蟻処理 G
・防腐、防蟻処理が不要な樹種による製材及び集成材
(12.3.1、2)
適用部位:( )
測量
設計
H27
3
株式会社
尾崎設計事務所
管理建築士
1級建築士 第279891号
担当者
TEL 0858(23)1531(代)
・E種
・F種
審査
承認
・B種
・C種
・1級 ・2級 ・3級 ・4級
7
附記
寸法
・B-2種(・アンバー ・ブロンズ
粘土瓦葺
(13.4.2、3)
の厚さ(mm)
※1等 ・2等
種類
板幅
・ブラック系 ・ステンカラー) ※ AA6
化粧薄板
試験方法
主な用途
形状
・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材
長さ変化率:0.2%以下(収縮)
陶磁器質タイル型枠
製法
・適用しない
単位容積重量:1.8kg/L以上
4
表14.2.1 種別
工法
間伐材等の適用
※1等 ・2等
主な用途
金属成形板張り
(14.6.2、3)
・既製調合目地材
施工
※標準仕様書表14.5.1によるスタッドの高さによる区分に応じた種類 ・図示
スタッドの高さが5.0mを超える場合 ※図示
代用樹種の使用 ※認めない ・認める(監督員との協議が必要)
JIS A6203「セメント混和用ポリマーディスバージョン及び再乳化形粉末樹脂」9.9長さ変化率
陶磁器質タイル張り
スタッド、ランナーの種類
(14.5.3)
塗膜の耐久性、めっき付着量等の種類及び記号( )
へ)長さ変化率
接着剤による
軽量鉄骨壁下地
材料 板及びコイルの種類( )
GLカラー
強さ試験方法と同様に行う。(全てが0.4N/mm2以上)
3
補強方法 ※図示 ・ (mm)
FAX 0858(23)1532
尾崎浩秀
名称
設計NO.
上灘小学校屋内運動場改築(建築主体)工事
特記仕様書(4)
図面
A4
S
コードNO.
枚の内
左官 工事
15
4
仕上げ塗材仕上げ
建築内部に使用する塗料のホルムアルデヒド放散量
(15.5.2)
※規制対象外
7
性能等級(建具符号:・建具表による ・ )
外力に対する性能
(16.2.2)
簡易気密型 ・適用する
1)デッドボルトの押込み強度試験(10KN)を行った後、荷重を除いたときのデッドボルトの出寸法は8mm
(16.4.2~4)
・適用しない
以上であること。
外部に面する建具の耐風圧性の等級 ・S-4 ・S-5 ・S-6
2)デッドボルトの側圧強度試験(10KN)を行った際、加圧板がデッドボルトを通過しない。
防音ドアセット、防音サッシの遮音性の等級 ・適用する(等級・ )
3)デッドボルトの押込み強度(衝撃荷重)試験(58.8J)の衝撃荷重を加えたとき、解錠状態(デッドボルト
・適用しない
の突出量が8mm未満)にならないこと。
・SSLD-1
※標準仕様書表
・適用する
・マットスイッチ
・行う
・適用しない
・光線(反射)スイッチ
(適用箇所は
・熱線スイッチ
建具表による)
・音波スイッチ
・行わない
表15.5.1~2 仕上塗材の種類
種類
鋼製建具
仕上げの形状
防火材料
仕上げの形状等
4)デッドボルトの側圧強度(衝撃荷重)試験(58.5J)の衝撃荷重を加えたとき、解錠状態(加圧板がデッド
・SSLD-2
16.9.1による
ボルトを通過した状態)にならないこと。
・DSLD-1
・ ・可とう形外装薄塗材E
・平たん状
耐震ドアセットの面内変形追随製の等級 ・適用する(等級 ・ )
5)(シリンダ本締り錠はグレード3以上の彫込錠の場合)ストライクプレートの厚さ1.5mm以上のステンレ
・DSLD-2
・防水形外装薄塗材E
・凹凸状(・吹付け ・こて塗り)
ス鋼製とする。
・SWD-1
※標準仕様書
・光電スイッチ
・外装薄塗材S
・着色骨材砂壁状(・吹付け ・こて塗り)
・SWD-2
16.9.2による
・電波スイッチ
・内装薄塗材C
・砂壁状じゅらく
・ ・タッチスイッチ
・内装薄塗材L
・京壁状じゅらく
・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板)
※Z12又はF12
・ ・押しボタンスイッチ
・内装薄塗材Si
吸放湿性 ・適用する ・適用しない
・JIS G 3317(溶融亜鉛-5%アルミニウム合金めっき鋼板
※Y08
・内装薄塗材E
耐湿性 ・適用する ・適用しない
・適用しない
鋼板
材料
めっき付着量
厚さ
使用扉の質量に対する性能(シリンダ箱錠のみ)
・標準仕様書表16.4.2による
1)ラッチボルトの側圧強度試験(4KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル操作及びラッチングに支障が
・図示
ない。
8
凍結防止
・ペダルスイッチ
2)レバーハンドルのねじり強度試験(3.5KN・cm)を行った後、トルクを除いたとき、ハンドルが正常に作動
・多機能トイレスイッチ
鋼製軽量建具
性能等級(建具符号:・建具表による ・ )
していること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に
(試験方法)
・厚付け仕上 ・外装厚塗材C
・吹放し ・凸部処理 ・平たん状
(16.2.2)
簡易気密型 ・適用する
支障がない。
(1)応答時間0.3m/secの早さで移動している標準被試験体が検出範囲に入ってから、ON信号を出力する
塗材
・外装厚塗材Si
・凹凸状 ・ひき起こし ・かき落とし
(16.4.2~4)
・適用しない
3)握り玉のねじり強度試験(3KN・cm)をおこなった後、トルクを除いたとき、握り玉が正常に作動してい
までの時間を測定する。
・外装厚塗材E
吸放湿性 ・適用する ・適用しない
防音ドアセット、防音サッシの遮音性の等級 ・適用する(等級・ )
ること。また、施錠時握り玉が固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支障がない。
(2)検出範囲
・内装厚塗材C
耐湿性 ・適用する ・適用しない
・適用しない
4)ハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動していること。また、
a.ゴムマットスイッチは、直径100mmの鋼製円柱(重量10kg)を不感部を除く全面に静かに置いたとき、
・内装厚塗材L
断熱ドアセット、断熱サッシの断熱性の等級 ・適用する(等級・ )
G
施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支障がない。
確実に作動すること。
・内装厚塗材G
・適用しない
5)ハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常にさどうしていること。
b.上部取り付け形の動体検出形は。150mm/secの速度で、検出範囲に近づけたとき、確実に作動する
・内装厚塗材Si
耐震ドアセットの面内変形追随製の等級 ・適用する(等級 ・ )
また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支障がない。
こと。
・適用しない
・複層仕上
・複層塗材CE
・ゆず肌状 ・凸部処理 ・凹凸模様
塗材
・可とう形複層塗材CE
c.上部取り付け形の静止体検出形は、50mm/secの速度で、検出範囲に近づけたとき、確実に作動する
鋼板の厚さ ・標準仕様書 表16.5.1による
鍵
こと。
1)かぎ(鍵)数は、1.5万以上とする。ただし、異なるキーウェイ形状であっても、共通のキーセクショ
注)取り付け位置などにより、上記によりがたい場合は、当該センサーに適した方法の試験を行い、
材質
ンが存在する場合は、有効かぎ(鍵)違い数とみなさないものとする。
確実に作動することを確認する。
鋼板
・複層塗材Si
上塗材
・複層塗材E
耐候性 ※耐候形3種 ・ 鋼板
※亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板
2)同一タンブラーの使用数は、60%以下とする。また、6本タンブラーにおいては、キーの同一刻みは、
<試験条件>
・複層塗材RE
溶 媒 ※水系 ・溶剤系
召合わせ、縦小口包み板、押縁
※鋼板 ・ 最大2連続までとしていること。
(1)無目付センサー又は天井付センサーの検出体及び検出範囲試験は、JIS A 1551の7.6による。
・防水形複層塗材CE
樹 脂 ※アクリル系 ・ ・防水形複層塗材E
外 観 ※つやあり・つやなし・メタリック
区分
(2)熱線スイッチ……被検出体表面温度、33±2℃とし、周辺温度は、被検出体表面温度より
9
増塗材 ・適用する ・適用しない
ステンレス製建具
性能等級(建具符号:・建具表による ・ )
(16.2.2)
簡易気密型 ・適用する
(16.4.2)
・適用しない
・錠前類(レバーハンドル)
試験方法は、JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。
(4)試験室の状態は、JIS Z 8703「試験場所の標準状態」の常温、常湿による。
5±2℃低い値とする。
(3)超音波スイッチ……温度-10℃、湿度75%、風速10m/sec程度とする。
・軽量骨材
・吹付用軽量塗材
外部に面する建具の耐風圧性の等級 ・S-4 ・S-5 ・S-6
(性能)
(3)耐放射ノイズ
仕上塗材
・こて塗用軽量塗材
防音ドアセット、防音サッシの遮音性の等級 ・適用する(等級・T-1 ・T-2)
ねじり 強度
放射無線周波電磁界イミュニティ試験とする。(ただし、電界強度は一定とする。)
・適用しない
レバーハンドルのねじり強度試験(3.5KN・cm)を行った後、トルクを除いたとき、ハンドルが正常に
ALCパネルの場合の 内部目地部の形状 ※V形目地付き ・ 断熱ドアセット、断熱サッシの断熱性の等級 ・適用する(等級・H-4 ・H-5 ・ )
G
作動していること。また、施錠時ハンドルが固定される際は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作
下地処理
・適用しない
に支障がないこと。
(15.5.4)
耐震ドアセットの面内変形追随製の等級 ・適用する(等級 ・ )
マスチック塗料塗り
種別 ・A種 ・B種(仕上材塗り:EP-G ※B種 ・A種)
ロックウール吹付け
ロックウールのホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ (15.8.2)
接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ (1)耐久性(開閉繰り返し)試験 閉については外力によらず、試験体の自閉装置及び制御装置のみに
引張り強度
適用戸総質量の区分毎に試験を行う。自閉装置、制御装置は10万回以上の時点で1回のみ調整を行え
表面仕上げ ※HL仕上げ ・鏡面仕上げ ・ 試験方法は、JIS A 1541-1-2006及びJIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。
るものとし、また、その他の制御装置についてはメーカーの耐久性能試験成績書において2万回以上
の耐久性能を確認することで、試験に代えることができるものとする。
・クローザー類
10 木製建具
建具材の加工、組立時の含水率 ※B種 ・ (品質・性能)
建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量
区分
※規制対象外 ・ 性能試験項目
表面材の合板の種類
・普通合板 G
※製作しない ・製作する
初期値
扉にラッチ受座用切込み開口補強を行う
規格等
備考
表面の樹種
しな合板
生地、透明塗料塗り
耐衝撃性試験に用 いる試験体は片引戸、開口内法有効寸法は高さ2,000mm、幅900mmとする。
Grade2 番手
閉じモーメント(N・m) 効率(%)
閉じモーメント(N・m) 効率(%)
閉じモーメント(N・m) 効率(%)
1
5以上
30以上
5以上
30以上
5以上
30以上
2
10以上
30以上
10以上
30以上
10以上
30以上
3
15以上
35以上
15以上
35以上
15以上
35以上
4
25以上
40以上
25以上
40以上
25以上
40以上
耐風圧強度 一般( )N/㎡ 外壁用( )N/㎡
5
35以上
45以上
35以上
45以上
35以上
45以上
開閉機能による種類 ※上部電動式(手動併用) ・上部手動式
6
45以上
45以上
45以上
45以上
45以上
45以上
シャッターケース(防火、防煙以外) ※設ける ・設けない
不透明塗料塗り
閉じ速度(秒)
常温(5~35℃)無風状態において、開扉(70°)から全閉(0°)までの時間を5~8秒に
温度依存性(℃)
緩衝油の流動点は、JIS K 2259(原油及び石油製品の流動点並びに石油製品量り点
調整できること。
接着の程度(・1類 ・2類)
・天然木 化粧合板
・B種(建具符号:※建具表による ・ ) 標準性能とする
樹種名( )
杉積層板
接着の程度(・1類 ・2類)
・C種(建具符号:※建具表による ・ )
・特殊加工 化粧合板
化粧加工の方法
ストップ入力 60N・m以下
100N・m以下
(建具符号:・建具表による ・ )
表面性能( )タイプ
バックチェック性 ドア開扉方向に荷重60N/㎡ -
・適用しない
接着の程度(・1類 ・2類)
能(秒)
・かまち戸
機能を有する機 から更に20°まで開く間の
かまち樹種( ) 鏡板樹種( )
種のみ適用)
耐震ドアセット ・適用する 面内変形追随性の等級( )
見込み寸法 ※36mm ・建具表による ・ (建具符号:・建具表による ・ )
・ふすま
ディレードアクション性能 開扉90°の位置からディレード -
・適用しない
張りの種別(・Ⅰ型 ・Ⅱ型)
(秒)
枠の見込み寸法 ※建具表による ・ 上張り ・鳥の子 ・新鳥の子又はビニル紙程度 押入等の裏側は雲花紙程度
ディレードアクション解除 が10秒以上確保でき、また、
表面処理
縁仕上 ・塗り縁 ・生地縁(無地) ・生地縁(ウレタンクリヤー塗装)
角度(60~75°)
外部に面する建具 ・B-1種 ・B-2種 ・ 見込み寸法 ※19.5mm ・建具表による ・ (ディレードアクション機 ること。
皮膜等の種類(※標準仕様書表14.2.1による ・ )
・戸ぶすま
能を有する機種の
着色(・アンバー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ステンカラー)
見込み寸法 ※30mm ・建具表による ・ み適用)
屋内の建具 ・C-1種 ・C-2種 ・ ・紙張り障子
皮膜等の種類(※標準仕様書表14.2.1による ・ )
見込み寸法 ※30mm ・建具表による
戸の開閉位置
着色(・アンバー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ステンカラー)
枠、くつずりの材料 ・建具表による ・ (中心吊り込み両
結露水の処理方法 ※図示 ・ ※取付け調整は、1名以上の技能士が自ら作業するとともに、他の技能者に対して、施工品質の向上を
自由のみに適用)
水切り板、ぜん板 ※図示
図るための作業指導を行うこと。
ステンレス製(SUS304)線材
1.5mm
網目寸法15mm
開閉形式による区分 ※バランス式 ・チェーン式 ・電動式
-
収納形式による区分 ・スタンダード形 ・ローヘッド形 ・ハイリフト形 ・バーチカル形
アクション解除角度までの時間
ガイドレールの材質 ※溶融亜鉛めっき鋼板 ・ステンレス製(SUS304)厚さ2.0㎜
その時間の調整が可能であ
18 ガラス
・合わせガラス
品 種
(16.14.2~4)
構成種類
※フロート合わせガラス
繰返し開閉
後の閉じモー
金物の種類・見え掛り部の材質等
メント(N・m)
※標準仕様書表16.8.1及び適用は建具表による ・ 繰返し開閉
樹脂製建具に使用する丁番 ※標準仕様書表16.8.3による ・ 後の効率
握り玉、レバーハンドル、押板類、クレセントの取付位置 ・建具表による ・ (%)
性 能
・フロート板合わせガラス
・Ⅰ類
・熱線吸収、フロート板合わせガラス
・網入合わせガラス
-
-
-
・網入磨き、フロート板合わせガラス
・Ⅱ-1類 ・Ⅱ-2類
・網入磨き、熱線吸収板合わせガラス
・Ⅲ類
・強化ガラス
耐久試験後も上記初期値を 耐久試験後も上記初期値を 耐久試験後も上記初期値を
耐久試験後も上記初期値を 耐久試験後も上記初期値を 耐久試験後も上記初期値を
満足していること。
満足していること。
満足していること。
材料板ガラスによる種類
※フロートガラス
種 類
性 能
・フロート強化ガラス
・Ⅰ類 ・Ⅲ類
・熱線吸収強化ガラス
満足していること。
満足していること。
・型板ガラス
・型板強化ガラス
満足していること。
・複層ガラス
繰返し開閉後の
耐久試験後も上記初期値を -
閉じ速度(秒)
満足していること。
(品質)
繰返し開閉後の
耐久試験後も上記初期値を -
デッドボルトの出寸法は17mm以上とする。鍵付きのものはマスターキー、グランドマスターキー、コン
バックチェック性能
満足していること。
・錠前類(シリンダ箱錠及びシリンダ本締り錠)
・ ステンレス(SUS316)製
・ 防鳥網
ること。
※16~18メッシュ
・ ガラス繊維入り合成樹脂製
セクション材料による区分 ※スチールタイプ ・アルミニウムタイプ ・ファイバーグラスタイプ
(16.13.2~5) 耐風圧性能 ・500Pa ・750Pa ・1000Pa ・1250Pa ・1700Pa
Grade2
網目
ガイドレールの材質 ※ステンレス製(SUS304)厚さ1.5㎜(※中柱共 ・ )
17 オーバーヘッドドア
時間は0.8秒以上としてい
Grade2
線径
※0.25㎜以上
-
(バックチェック バックチェック開始角度(70~85°
)
耐久性
材種
※ 合成樹脂製
スラットの形状 ※インターロッキング形 ・オーバーラッピング形
座板(屋外の場合) ※ステンレス製既製品 ・ ・適用しない
種類
JISG3318(塗装溶融亜鉛-5%アルミニウム合金鋼板及び鋼帯)
10N・m以上
を開扉50°から負荷する。
(建具符号:・建具表による ・ )
網戸等
スラットの材質 ※JISG3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)又は、
シャッターケース ※設ける ・設けない
表面板の厚さ ※表16.7.6による
(16.8.2、3)
開閉形式 ※手動式 ・上部電動式(手動併用)
耐風圧強度 ( )N/㎡
力
断熱ドアセッ、・断熱サッシ ・適用する 断熱性の等級( )
G
11 建具用金物
軽量シャッター
(16.12.2~5)
100N・m以下
3N・m以上
(・オーバーレイ ・プリント ・塗装)
防火又は、防煙シャッターは、自動閉鎖装置及び随時閉鎖装置付とし、連動制御盤及び煙感知器
は別途とする
但しコンシールド型 は200N・m以下
ストップ解除 8N・m以上
種類 ・一般 ・外壁用防火 ・屋内用防火 ・屋内用防煙
(16.11.2~5)
16
防音ドアセット、防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )
※製造所 建築材料・設備機材等品質性能評価事業 建築材料等評価名簿に記載されている製造所
15 重量シャッター
試験方法)により測定し、-15℃以下であること。
スト ッ プ 力( 注 2)
(16.2.2、4、5)
外部に面する建具 ・A種(建具符号:※建具表による ・ )・性能等級についてはメーカー
適用戸総質量の区分毎に試験を行う。
(※ラワン程度 ・ )
板面の品質( )
性能等級
③フロアヒンジ
(3)気密性能試験 JIS A 1516「建具の気密性試験方法」による。
(※しな程度 ・ )
(16.1.5)
②ヒンジクローザ
)
・適用する 図示(・建具表 ・平面図 )
(2)耐衝撃性試験 落下高さ17cmにて、ドアの中央部にドアが外れる方向に衝撃を与 える。
①ドアクローザ
閉 じ 力 及び 効 率に よ る区 分 注( 1
建具工 事
・フラッシュ戸
・ 防虫網
同試験に用いる試験体は片引戸とし、開口内法有効高さ2,000mm、幅は最大寸法とする。 ステンレス鋼板の曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ
熱感知器連動とする 防火戸の解錠機構は別途とする
(16.2.3)
より戸を開端位置から閉端位置までの作動を確認できる試験を行う。 施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支障がないこと。
・適用する 図示(・建具表 ・平面図 ・ )
アルミニウム製建具
性能 ※標準仕様書 表16.10.1による
(試験)
鋼板(屋内) ※SUS430、SUS430JIL、SUS443J1、SUS304 ・ (16.1.3)
防犯建物部品
(16.10.3)
ハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動していること。また、
防火戸
建具見本の製作
14 自閉式上吊り引戸装置
鋼板(屋外) ※SUS430JIL、SUS443J1、SUS304 ・ (16.1.4)
6
センサーの種類
断熱ドアセット、断熱サッシの断熱性の等級 ・適用する(等級・ )
G
合板の種類
5
防錆
・適用しない
(16.7.2~4)
4
性能
・さざ波状
吹付け厚さ(mm) ・図示 ・25
3
自動ドア
・ゆず肌状(・吹付け ・ローラー塗り)
(15.6.2)
2
(16.9.2、3)
・外装薄塗材E
・適用しない
1
13 自動ドア開閉装置
・可とう形外装薄塗材Si
・防水形複層塗材RS
16
鍵箱 ・設ける ( 組用 組) ・設けない
塗材
・防水形複層塗材RE
7
マスターキー ・製作する( 組) ・製作しない ・既存に組込む
(16.8.4)
・砂壁状
・内装厚塗材E
6
鍵
・薄付け仕上 ・外装薄塗材Si
・内装薄塗材W
5
12
品 種
断熱性
・断熱複層ガラス
・1種
-
・2種
・3種
日射遮へい性
U1
U2
・U-3-1 ・U-3-2
ストラクションキーなどのキーシステムが構築できるものとする。
(秒)
樹脂製建具
性能等級(建具符号:・建具表による ・ )
(性能)
繰返し開閉後の
(16.3.2~5)
外部に面する建具の耐風圧性の等級 ・A種 ・B種 ・C種
使用頻度による性能
ディレードアクション性能 満足していること。
防音ドアセット、防音サッシの遮音性の等級 ・適用する(等級・T-1 ・T-2)
1)(シリンダ箱錠のみ)ラッチボルトの開閉繰り返し試験(40万回)を行った後、ハンドルでの開閉操作
(秒)
・適用しない
力及びラッチング力が試験前の2倍未満であり、動作に支障がない。
繰返し開閉後の
断熱ドアセット・断熱サッシの断熱性の等級 ・適用する(断熱性の等級・H-4 ・H-5 ・ )
G
2)キーによるデッドボルトの施解錠繰り返し試験(10万回)を行った後、試験前の回転トルクの2倍未満で
戸閉鎖位置(mm)
・適用しない
あり、施解錠操作に支障がない。(シリンダ本締り錠のみ)シリンダ単体の施解錠繰り返しの評価は、
耐久性の試験
耐震ドアセットの国内変形追随製の等級 ・適用する(等級 ・ )
シリンダだけの回転トルクが10N・cm以下とする。
回数(繰返し
3)キーによる施錠機構の施解錠繰り返し試験(10万回)を行った後、試験前の回転トルクの2倍未満であり、
開閉回数)
施解錠操作に支障がない。
注1 パラレル取付けは、右記の閉じモーメントの70%程度までとする。
※熱線反射ガラス
・1種
A種
4)キーの抜き差し繰り返し試験(10万回)を行った後、キーの抜き差しに要する荷重は10N以下である。
注2 コンシールド型は右記の閉じモーメントの50%程度までとする。
・高性能反射板ガラス
・2種
・A種 ・B種
また、未使用の合鍵でシリンダが回転でき、かつ、1箇所1段差浅い刻みをもつキーでは、シリンダが
Grade1を選定する場合は、図示による。
・3種
B種
回転しないこと。(キーに加えるトルクは、150N・cmとする)
(試験方法)
反射皮膜面 ・内面 ・外面
1)性能試験は、JIS A 1510-3(建築用ドア金物の試験方法-第3部:フロアヒンジ、ドアクローザ及びヒン
映像調整 ・行わない ・行う
-
・4種
E4
・5種
E5
・熱線反射板ガラス
Grade2
・適用しない
・日射熱遮へい複層ガラス
耐久試験後も上記初期値を -
-
20万回
-
10万回
耐久試験後±16mm以内
30万回
品 種
色 調
※熱線反射ガラス
・ブルー ・グレー
・高性能反射板ガラス
・ブロンズ ・シルバー
品 種
日射遮へい性
耐久性
ガラスの種類
ジクローザ)に規定する試験方法による。
2)試験ドアの質量は、1番手は25kg、2番手は40kg、3番手は60kg、4番手は80kg、5番手は100kg、6番手は120kgと
する。
附記
測量
設計
H27
3
株式会社
尾崎設計事務所
審査
承認
管理建築士
1級建築士 第279891号
担当者
TEL 0858(23)1531(代)
FAX 0858(23)1532
尾崎浩秀
名称
設計NO.
上灘小学校屋内運動場改築(建築主体)工事
特記仕様書(5)
図面
A5
S
コードNO.
枚の内
16
・倍強度ガラス
3
建 具工事
材料板ガラスによる種類の名称
色 調
PCカーテンウォール
カーテンウォールの材料 (17.3.2~5)
コンクリート ※標準仕様書17.3.2(a)(ⅰ)~(ⅳ)による ・ ・フロート倍強度ガラス
カーペット敷き G
・グレー ・ブルー ・ブロンズ ・ 19 ガラス留め材
建具の種類
・カットパイル
・ウィルトン カーペット
・無地
・ルーフパイル
・ダブルフェースカーペット
・柄物
配筋 ※図示
・C種
・カット、ループ併用 ・アキスミンスター カ-ペット
※ シーリング材
ガスケットを用いる場合のアンカー溝の寸法及び寸法許容差(mm) 木製
※ シーリング材
18
1
材料
塗 装工 事
※規制対象外 ・
素地ごしらえ
下地面等
(18.2.2~7)
種別
木部
不透明塗料塗りの場合
※A種 ・B種
透明塗りの場合
※B種 ・A種
鉄鋼面
※C種 ・A種 ・B種
形状 ・図示 ・
.
亜鉛めっき鋼面
・A種 ・B種 ・C種
モルタル面及びプラスター面
※B種 ・A種
張り面
性能値
・飛散防止率D1 ・ 自動扉、電動シャッター、電動オーバーヘッドドアの電動機が三相電動機0.4KW以上の場合は、
カー テン ウォー ル工 事
取付方法 ・層間方式 ・柱・梁方式 ・方立方式 ・スパンドレル方式 (17.1.3)
性能
耐震性能
水平方向(kH)
コンクリート面、ALCパネル面及び押出成形セメント板面
※B種 ・A種
せっこうボード面及びその他
ボード面
目地:継目処理工法
※A種 ・B種
目地:継目処理工法以外
※B種 ・A種
水密性
気密性
遮音性
(18.3.2、3)
下地面等
工程の種別
見え掛り部分
※A種 ・B種
見え隠れ部分
※B種 ・A種
※A種 ・B種 ・C種
鋼製建具
鋼製建具以外
亜鉛めっき鋼面
断熱性
耐火性能
耐温度差性
・1.0
・0.5
・
・
4
(℃)
※C種 ・A種 ・B種
塗装
・合成樹脂調合ペイント塗り
(SOP)
・60
種別
建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法 ※適用する(建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法)
塗料の種別
・適用しない
種別
層間変位量(h=支点間距離)
・ 第一種
※ 500×500
※ 6.5
鉄筋コンクリート造
部材の脱落、ガラスの破損及び主要部材
・ 第一種
・±(1/300)×h以上
種別
施工箇所
※ 500×500
※ 6.5
内装 工事
下表以外は標準仕様書表 9.7.1 による
被着体の組合せ
金属
シーリング材の種別
記 号
主成分による区分
ガラス
(19.2.2)
鉄鋼面
※B種 ・A種
※1種 ・2種
ビニル床シート G
(19.2.2、3)
・アクリル樹脂塗床
工程
塗布量(kg/㎡)
・平滑 ・防滑
・ (kg/㎡) (回)
溶剤
-
-
※B種 ・A種
-
・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)
※B種 ・A種
-
・ラッカーエナメル塗り(LE)
※B種 ・A種
-
ガラス
カーテンウォール板間目地
構造用ガスケット
フローリング張り
(19.5.2~7)
種類
・ フローリングボード
-
工法
・耐動荷重性
発泡層の
・無地
・防滑性
あるもの
・柄物
・耐薬品性
厚さ(mm)
・釘留め工法
・適用しない
ビニル床タイル G
(19.2.2)
厚さ(mm)( ) 施工箇所 ・図示 ・
耐火材料
施工部位
種別
JIS記号
種類
・複合1種フローリング
・複合2種フローリング
・複合3種フローリング
施工箇所
・FT
(複層ビニル床タイル)
・ KT
(コンポジションビニル床タイル)
規格帯
・ファスナー部
・取付けブラケット
カーテンウォールの材料
材料
規格等
※標準仕様書16.2.3による
皮膜等の種類(※標準仕様書表
14.2.1による ・ )
・
・300×300
・帯電防止
・ 柄物
・450×450
・防滑性
・ 無地
・30×300
・ 柄物
・450×450
・ 無地
・500×500
・ 2.0
・防滑性
・ 3.0
・帯電防止
・
・行わない
工法
・釘留め工法
・ 単板オーバーレイ DV ・プラスチックオーバーレイ DO
・ 塗装DC
・ 10(難燃)・ 12(難燃)・
RN
・ 研磨板(・スタンダード ・テンパード)
未
・研磨板 (・スタンダード ・テンパード)RS
HB
DE
DI
・内装用 ・外装用
・ 2.5 ・ 3.5 ・ 5 ・ 7 ・ 間伐材等
A級( ・ 天井仕上 ・ 内装仕上 ・ )
・ 9 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ ・ 塗装品
遮音シール材 ・適用する(・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド)
※ なら ・12以上
板幅75
・
仕上塗装
の適用
・適用しない
板長さ500以上
・
合板類、MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量
※規制対象外 ・
板幅75
板長さ500以上
15
303×303
※ なら ※15
※303×303
・
・
・
・
・
・
合板類の張付け ※B種 ・A種 ・ 塗装品
・ 無塗装品
せっこうボードの目地工法 ※継目処理工法 ・突付け工法 ・目透し工法
・ 塗装品
・ 無塗装品
ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 10 壁紙張り
・ 塗装品
・ 無塗装品
壁紙の種類
施工箇所
(19.8.2、3)
紙
繊維
プラス
チック
厚さ/大きさ
(mm)
種別
防湿処理
塗装仕上げ
・ 不燃・ 準不燃
の適用
・ 不燃・ 準不燃
・ 不燃・ 準不燃
・B種 ・適用しな ・無塗装品
・釘留め工法
(直張り)
※C種
モルタル・プラスター面の素地ごしらえ ※B種 ・A種 い
コンクリート・ALC面の素地ごしらえ ※B種 ・A種 せっこうボード面の素地ごしらえ ※B種 ・A種 ※なら 板厚
・
・8以上・
11 断熱材 G
板幅
(19.9.2、3)
ロックウール、グラスウール、フェノールフォーム、ユリア樹脂又はメラミン樹脂を使用した断
熱材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量
・75以上・ ※規制対象外 ・ 板長さ
・断熱材打込み工法
900以上
フローリング及び接着剤のホルムアルデヒドの放散量
種類
※ 規制対象外
厚さ(mm)
・ 押出法ポリスチレンフォーム保温材(スキンなし)
接着工法の場合の緩衝材 ※合成樹脂発泡シート ・25 ・
・25 ・
※ウレタン樹脂ワニス塗り ・
・
特殊機能
・オイルステインの上、ワックス塗り
・ A種硬質ウレタンフォーム保温材
・
・
帯電防止 ・帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満
7
10
又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1×10 ~1×10 Ω程度
・生地のままワックス塗り
・ フェノールフォーム保温材 (3種2号を除く)
・
・
・防滑性
施工箇所
・
・ ビーズ法ポリスチレンフォーム保温材
・保温板(3種b)
・ 柄物
備考
・ 不燃・ 準不燃
間伐材等
・A種 ・適用する ・塗装品
※なら
防火種別
無機質 その他
図示による
樹種
(根太張り) ・
・接着工法
備考
・接地部分 ・
・行わない
・断熱材現場発泡工法 ・行う
県産材の活用 ・適用する(樹種 ) ・適用しない
4
・ 化粧
・ 無塗装品
※ なら
接着工法
・ 板幅75
15
※ なら ・12以上
※ 2.0
・ 2.5
・ 3.0
・帯電防止
・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 12
・ 無研磨板 VN ・ 研磨板 VS
・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18
・ ・ ハードボード(素地)
G
・ 映像調整
・A-1種 ・A-2種 ・
※アルミニウム製
・ 無地
厚さ(mm)
MDF
・ 単板張り
パーティクルボード G
・保温板(2種b)
・層間ふさぎ
・ 特殊機能
JIS K 6903 による (※ 1.2 ・ )
現場塗装仕上げ ・行う(施工箇所 )
・ FOA
(置敷きビニル床タイル)
・パネル目地部
寸法
色柄
化粧加工の方法 (・オーバーレイ ・プリント ・塗装)
表面性能( )タイプ
パーティクルボード G
天然木化粧複合フローリング G
・ 3
樹種名( )
板長さ500以上
・
工法
・ モザイクパーケット
断熱材 G
種類( ) 表面の材種
・
※ なら
・接着工法
備考
※ 2.0
帯電防止 ・帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満
10
7
又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1×10 ~1×10 Ω程度
寸法(mm) ガラス板厚( )、支持枠の厚さ( )、ウェブの寸法( ) 9.5(準不燃)
・ インシュレーションボード
IB
G
せっこうボード等の下地は図示による。
大きさ
(mm)
・
特殊機能
材質 ・クロロプレン系 ・EPDM系 ・シリコーン系
厚さ
樹種
・釘留め工法
・ フローリングブロック
・マーブル柄
9.5
12.5 (不燃)幅 440mm 程度
模様(・ 柾目 ・ 板目) 専用下地材有り
G
(根太張り)
・
ないもの
GB-D
単層フローリング G
・
特殊機能
GB-L
・ 化粧せっこうボード (木目)
・ ハードボード(化粧)
8
工法 ※ 熱溶接工法 ・ 突付け(施工箇所: )
・適用する (施工箇所 ・図示 ・ ) 形状 ・H型 ・Y型 ・C型
塗料のホルムルデヒド放散量 ※規制対象外 接着剤のホルムアルデヒド放散量
・帯電防止
・ せっこうラスボード
仕上げ色
-
-
※B種 ・A種
色柄
GB-F
・ ミディアムデンシティ
G
ファイバーボード
表面仕上げ
・無地
GB-S
・ 15 (不燃)
・ ポリエステル樹脂化粧板
塗布回数(回)
(JIS K 5970)
上塗り等級( )級
※B種 ・A種
施工箇所
12.5 (不燃)
・ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃)
・ シージングせっこうボード
・ 強化せっこうボード
・ メラミン樹脂化粧板
上塗り等級( )級
・合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T)
JIS 記号
・ 不燃積層せっこうボード
9.5 化粧無(下地張り用)
(不燃)
化粧有(トラバーチン模様)
・ 特殊加工化粧合板 G
・水性色・溶剤系・無溶剤系
※FS(複層ビニル床シート) 図示による
※ 12.5 (不燃)
GB-NC
接着の程度(・1類 ・2類 )
厚さ(mm)( )
・防虫処理 ・難燃処理 ・防炎処理
-
・A種 ・B種 ・C種
・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)
種類
GB-R
接着の程度( )
・防虫処理 ・難燃処理 ・防炎処理
-
-
発泡層の
・ 25(ガラスクロス包) ・
・ せっこうボード
(※ラワン程度 ・ 図示による
)
不透明塗料塗り
(※しな程度 ・ )
板面の品質( )
・樹脂モルタル工法
・モルタル埋込
2
・ 25 ・
GW-B
生地、透明塗料塗り
上塗り等級( )級
※B種 ・A種
※ 規制対象外
RW-B
・ グラスウール吸音ボード号32K
・薄膜型塗床材
※1種 ・2種
接着剤に含まれる可塑剤は、難揮発性のものとする。
石、タイル
ガラス
接着剤
・ ロックウール吸音ボード1号
・ 普通合板
※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ
・防滑仕上げ
※B種 ・A種
・ 6 ・ 8
仕上げの種類
・平滑仕上げ
コンクリート面等
・ 21 ・ 接着の程度(・1類 ・2類 )
厚さ(mm)( )
・厚膜流し展べ工法
鉄鋼面
・ 18 ・ フラットタ イプ(・ 9(不燃) ・ 12 ・ )
・ 凹凸タ イプ(・ 12(不燃)
・ 15 ・ 19 ・ )
DR
・ 天然木化粧合板 G
・薄膜流し展べ 工法
-
・ 15 タイプ 2(無石綿)
0.8FK
工法
弾性ウレタン樹脂系塗床
・接着工法
1
・ 30 ・ 厚さ(mm)( )
・厚膜型塗床材
(直張り)
19
シーリング材
NF
・防虫処理 ・難燃処理 ・防炎処理
合成樹脂塗床
屋上、屋根面の金属面に塗装する場合の塗料は高日射反射率塗装 G とする。
シーリングは補修程度の損傷であること。
鉄骨鉄筋コンクリート造
・ 12 ・ 普通木片セメント板 G
・ 第二種
エポキシ樹脂系塗床
・木材保護塗料塗り(WP)
に有害な歪みが起こらないこと。
HF
・ 第二種
・厚膜型塗床材
・オイルステイン塗り(OS)
・±(1/200)×h以上
鉄骨造
変位後の状態
・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 硬質木片セメント板 G
・ 第二種
※1種 ・2種
屋内の鉄鋼面
層間変位追従性
(17.2.2~5)
※ 6.5
・標準色・
らないこと。
建築物の構造種別
備 考
総厚さ(mm)
※1種 ・2種
-
に有害な歪みが起こ
ウォール
寸法
※ 500×500
※B種 ・A種
-
ンペイント塗り(EP-G)
施工箇所
※ 第一種
の破損及び主要部材
4mを超える
NW
・適用しない
塗料の種類
※B種 ・A種
・つや有合成樹脂エマルショ
部材の脱落、ガラス
) 見切り、押え金物 ・適用する(材質、形状等 ※図示 ・ )
※B種 ・A種
主要部材の耐風圧性能(ガラスを除く)
状態
・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 普通木毛セメント板 G
(トラバーチン模様)GB-D
・ 化粧せっこうボード
タイルカーペットの敷き方 平 場 ※市松敷き ・模様流し ・ ・A種 ・B種
・C種
・クリヤラッカー塗り(CL)
・耐候性塗料塗り(DP)
・適用する(性能:※人体帯電圧3kv 以下 ・
※A種 ・B種
コンクリート面及び押出成形
セメント板面
4m以下
3kv以下 ・ )
木部屋内
亜鉛めっき鋼面
・たわみ量が±(1/150)×h かつ絶対量20mm以下であること
・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ MW
階段部分 ※模様流し ・市松敷き ・
・アクリル樹脂系非水分散型塗料塗り(NAD)
・適用しない
支点間距離(h) 耐風圧性能
(性能: ※人体帯電圧
木部屋外
亜鉛めっき鋼面
耐風圧性能
HW
・ 中質木毛セメント板 G
・ ロックウール化粧吸音板
・適用しない
・ カットパイル
(19.4.2、3)
・70
・1時間
・
パイル形状
塗料
(18.4.1、2)
・80
・30分
・カット、ループ併用
・ カット・ループ併用
鉄鋼面
垂直方向(kV)
・グリッパー 工法
・4 ・
※ ループパイル
7
(17.2.2)
・4~6 ・
・レベルループパイル
備考
・タイルカーペット
錆止め塗料塗り
機器付属の操作盤内に電動機保護用遮断機及び進相用コンデンサーを設置する。
カーテンウォール
・ルーフパイル
品質 JIS A5759による
3
・ 硬質木毛セメント板 G
備考( )
.
厚さ(mm)、規格等
記号
・適用する
・ニードルパンチカーペット
寸法 ・図示 ・
種類
※全面接着工法
厚さ(mm)( ) 帯電性 .
名 称
帯電性
・5~7 ・
※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・
・次の箇所を除き防火材料とする。(箇所: )
2
・ガラス飛散防止フィルム ・第2種 ・ ・内張り ・外張り
パイル長さ(mm) 工法
・カットパイル
・防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。 金属製化粧カバー 材質 ・ステンレス製 ・アルミニウム製
21 ガラス用フィルム
3kv以下 ・ )
下敷き材(グリッパー工法の場合) 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 (18.1.3)
(19.7.2、3)
(性能: ※人体帯電圧
(標準品)
JIS
種 類
のボード張り
1.0FK
パイル形状
製品及び取付位置の寸法許容差 ※標準仕様書表17.3.1~2による ・
表面形状
せっこうボードその他
・ タ フテッドカーペット
製造所 JISA5212によるもの
シーリング材の種別 ・
メタルカーテン
・適用する
9
・ けい酸カルシウム板
・ ・h=-1~+2、W1及びW2=±1
厚さ(㎜)
備考
下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・ ステンレス製
寸法(㎜)
帯電性
・適用しない
・石材(・花こう岩 ・大理石 ・ )
化粧目地モルタルの色 ※標準色 ・特注色
2
色柄等
・A種
※ シーリング材
※ シーリング材 ・ ガスケット(グレイジングチャンネル形)
壁用金属枠及び補強剤 ・設ける(形状 ※図示 ・ )
(17.3.2)
織り方
・B種
鋼製
アルミニウム製
建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法を施工計画書として提出する。
1
(表 19.3.1)
パイル形状
補強鉄線の径(mm) ※3.2 ・4.0 ・5.0 ・6.0 表面仕上げ材 ・磁器質タイル
材 種
防火戸のガラスとめ材は、建築基準法に基づく防火性能の認定を受けた条件による
17
種別
先付けの材料 ・サッシ枠 ・ゴンドラ用ガイドレール
(16.14.2)
22 付属電気設備
・織じゅうたん
(19.3.3、4)
鉄筋 ※SD295A(・D13 ・D10) ・熱線吸収倍強度ガラス
20 ガラスブロック積み
(16.14.5)
6
断熱材の種類 ※A種1 ・B種1 ビニル幅木
材質 ・軟質 ・硬質
厚さ(mm) ・25 ・30 ・
(19.2.2)
高さ(mm)
施工箇所 ・図示 ・ ※60 ・75 ・100
厚さ(mm) ※1.5以上 ・
着色(・アンバー ・ブロンズ
・ブラック系 ・ステンカラー)
・現場発泡断熱材
・
5
製品及び取付位置の寸法許容差 ※標準仕様書表17.2.1~3による
ゴム床タイル 色柄 ( )
(19.2.2)
厚さ(mm)
(品質性能等)
難燃性
・3.0 ・4.5 ・6.0 ・9.0
下記のいずれかによっていること
1)JIS A 1321「建築物の内装材及び工法の難燃性試験方法」による難燃2級表面加熱
寸法(mm)( )
ガラス溝の寸法、形状 ※製造所の仕様による ・
試験又は難燃3級表面加熱試験に適合していること。
2)法定準不燃材料、難燃材料の評価方法に使用している発熱性試験(コーンカロリー
試験)に適合していること。
発熱性
準不燃材料試験の加熱時間は10分、難燃材料試験の加熱時間は5分において次の1)~
3)に適合していること。
1)総発熱量が8MJ/ ㎡以下であること。
2)防火上有害な裏面まで貫通する亀裂及び穴がないこと。
3)最高発熱速度が、10秒以上継続して200KW/ ㎡を超えないこと。
附記
測量
設計
H27
3
株式会社
尾崎設計事務所
審査
承認
管理建築士
1級建築士 第279891号
担当者
TEL 0858(23)1531(代)
FAX 0858(23)1532
尾崎浩秀
名称
設計NO.
上灘小学校屋内運動場改築(建築主体)工事
特記仕様書(6)
図面
A6
S
コードNO.
枚の内
19
11 断熱材 G
内 装工 事
3)共通事項 試験に使用する表面仕上げ材 種類:タイルカーペット 繊維素材:ナイロン100 %
パイル携帯:ループパイル パイル長:3.0㎜~4.0㎜
パッキング素材:塩化ビニル樹脂 全厚:6.0㎜~7.0㎜
単位質量:4.0㎏/㎡~64.0㎏/㎡ 人体耐電圧:2KV以下
(試験方法)
(19.9.2、3)
イ.原液試験(原液粘土試験)
JIS K 7117-1「プラスチック-液状、乳濁状又は分散状の樹脂-ブルックフィールド形回転粘度計による
見掛け粘度の測定方法」による。
ロ.発砲品試験
1)試料の作成は、JIS A 9526「建築物断熱用吹付け硬質ウレタンフォーム」の6.2.1による。
2)試料の状態調節は、JIS A 9526の6.2.2による。また、試験片の作成はJIS A 9526の6.2.3
による。
3)試験片の状態調節及び試験場所は、JIS A 9526の6.2.4による。
5
階段滑止め
(20.2.6)
型式 ※ビニルタイヤ又は合成ゴムタイヤ入り 幅(㎜) ※約35
6
黒板及びホワイト
ボード
(20.2.8)
※ホワイトボード ほうろう 形状・寸法は図示による
・黒板 ※焼き付け 色彩 ※緑 形状・寸法は図示による
7
鏡
(20.2.9)
取付箇所 ・図示による ・( )
寸法(㎜) ・図示による ・ 厚さ(㎜) ※5 ・ ハ.圧縮強さ試験
JIS A 9526の6.2.5により、測定はJIS K 7220「硬質発泡プラスチック-圧縮特性の求め方」による。
2
ニ.熱伝導率試験
可動間仕切
JIS A6512によるほか、下記による
(20.2.3)
構造形式による種類 ※スタッド式(・スタッド露出・スタッド内蔵)・スタッドパネル式
構成材の種類 ※図示による
表面材質及び厚さ(㎜) ※鋼板0.6 ・鋼板0.8
パネル表面仕上げ メラミン樹脂焼付又はアクリル樹脂焼付(※常備色 ・指定色)
JIS A 9526の6.2.6により、JIS A 1412-1「熱絶縁材の熱抵抗及び熱伝導率の測定方法-第1部:
保護熱板法(GHP法)」又はJIS A 1412-2「熱絶縁材の熱抵抗及び熱伝導率の測定方法-第2部:
熱流計法(HFM法)」によって、平均温度(23±2)℃、高温板と低温板の温度差(25±5)℃で
8
表示
(20.2.10)
ホ.接着強さ試験
防火性能 ・不燃
3
JIS A 9526の6.2.8により、測定はJIS A 1324「建築材料の透湿性測定方法」又はJIS K 7225
移動間仕切
(20.2.4)
「硬質発泡プラスチック-水蒸気透過性の求め方」による。
JIS A 1321に規定する試験方法に準じる。
建築基準法に基づく指定性能評価機関が準不燃材料、難燃材料の評価方法に使用している試験
ユ ニッ ト及び その 他の 工事
20
1
フリーアクセスフロア
施工箇所
(20.2.2)
構法
・パネル構法 ・溝構法
・パネル構法 ・溝構法
耐荷重性能
※3000N ・5000N
・3000N ・5000N
耐震性能
・1.0G ・0.6G
・1.0G ・0.6G
※タイルカーペット
※タイルカーペット
・帯電防止ビニル床タイル
・帯電防止ビニル床タイル
パネル寸法
高さ(㎜)
床表面仕上げ材の材質
ボーダー部及びスロープ
9
煙突ライニング
(20.2.11)
※メーカー仕様 ・図示
配線用取り出しパネル
床表面仕上げの品質・性能は6章内装改修工事による
フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合 ※20~30パーセント ・ 配線取り出し開口 ※パネル1枚につき40㎜×80㎜程度を1ヶ所以上 ・ 空調用吹き出し(吸い込み)パネル
※なし
・有り(※固定式 ・可変式):施工箇所(※図示 ・ ) マーカー 個
4
トイレブース
表面材 ※メラミン樹脂系化粧板 ・ポリエステル樹脂系化粧板
(20.2.5)
ドアエッジ材質形状 ※アルミRエッジ
幅木材質 ※ステンレス幅木
10
11
(2)構造金物
品質・性能
項目
笠木
JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質のうち、耐蝕性のあるものとする。
脚部
(脚具、幅木) 頭つなぎ等で使用するビス類の材質はステンレス製とする。
壁見切り金物
頭つなぎ等
枠材
エッジ材
小口
ロ)振動台試験による耐震性能(設計床高さ≦300mmの場合のみ) 振動台試験において、パネルの脱落や使用上支障をきたす損傷、せり上がり、隙間及び水平移
動がない。
(5)耐燃焼性能 建築基準法第2条第9号の規定に基づく不燃材料又は燃焼終了後の残炎時間が0秒
(6)帯電防止性能
0.6以上
(7)感電防止性能 6
漏えい抵抗(R)≧1×10 Ω
(8)歩行感 通常の歩行において空洞音やがたつきがなく、歩行感に違和感がない
(9)メンテナンス性 交換が必要な部品については交換できるよう設計されている。
12
(試験方法)
(1)耐震性能
1)設計床高さ≦300mmの場合
試験体ユニット1000mm×2500mm程度
所定の重りの質量 3000N:200kg 5000N:350kg
加振 0.6G:所定加速度600cm/ S2 1.0G:所定加速度1000cm/ S2
2)300mm<設計床高さ≦600mmの場合
① 固定台による耐震性能試験
イ、支柱調整式-支柱分離型 ・支柱固定タ イプの全てのタ イプ共、下記の試験方法-1
又は、試験方法-2による。 ロ、原則として、試験方法-1はパネル単体設置(Aタ イブ)に適用し、試験方法-2
はパネル連結設置(Bタ イプ)に適用するものとする。
②試験方法-1
イ、試験は、コンクリート(JIS A 5371プレキャスト無筋コンクリート製品 種類:N300)に接着した支柱
の頂部に対し、水平方向に適用地震時水平力及び水平最大耐力まで加力し、 各測
定点における水平力、支柱頂部の変形量を測定する。
ロ、加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向とする。試験体数は、3個とする。
③試験方法-2
イ、試験は、コンクリート(JIS A 5371プレキャスト無筋コンクリート製品 種類:N300)に接着した数ユ
ニットの支柱の頂部に対し、水平方向に数ユニット分相当の、適用地震時 水平力
及び水平最大耐力まで加力し、各測定点における水平力、支柱頂部の変形量を測定
する。加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向とする。
ロ、最終的に水平力を支持する支柱の本数で除した値を、支柱1本当たりの水平力と
する。又、800㎜×800㎜に荷重板3,200 N(5,000 N/ 1㎡ 相当)を1箇
所設ける。試験体数は、1セットとする。④零点補正及び測定記録試験体と試験機
の隙間等を除去するため、始めに適用地震時水平力の1/2程度の 水平力を加力し
た後、速やかに除荷して“0”にした状態を零点とする。又、水平力
による各測定点の荷重及び変形曲線を測定し記録する。 板及びメラミン JIS K 6902「熱硬化性樹脂高
樹脂
圧化
粧板試験方法」15.2 B法の表
系 単一材
6に示された耐汚染性のうち
材料番号3.6.
7.8.9.10.17.の試験結果の判
定は、「変化なし」であるも
のとする。 また、材料番号
1.2.4.5.11.12.13.14.15.18.
は、「変化なし又は軽微な変
化」であるものとする。又は
、これらと同等以上の性能を
有するものであるものとする。
・横型ブラインド
・縦型ブラインド(防炎性能を有するもの)
17
車止め支柱
スラットの材種
スラットの種類
スラットの幅(㎜)
アルミニウム合金製
※ギア式 ・コード式
※25 ・35
・アルミスラット・クロススラット
※1本操作コード式
・75以上 ・100
ロールスクリーン
材種
(20.2.13)
品質
操作方法 ・電動式 ・スプリング式 ・チェーン式
カーテン及びカーテン
カーテン
施工箇所
承認
ひだの種類
開閉形式
フェンスの種類 ・ビニル被覆エキスパンドフェンス
・樹脂塗装メッシュフェンス ・鋼管フェンス ・アルミフェンス
高さ ・図示 ・
※手動 ・電動
プレキャストコン
クリート
材料による区分
仕上げ
形状
付属金物
(20.3.3~4)
コンクリートの設計基準強度
※水セメント比55%以下、単位セメント量の最小値300kg/㎡を満足する調合強度
・図示
配筋 13
点検口
取付け方法 ※図示
天井 材種 アルミニウム製 寸法(㎜) ※450x450 ・600x600
形式 一般型 外枠 ・額縁タイプ ・目地タイプ
内枠 ・額縁タイプ ・目地タイプ
(品質・性能)
内外枠の材質 アルミニウム製 JIS H 4100 A6063S又は同等の性能を有するもの 表面処理 陽極酸化皮膜JIS H 8601(AA6)又は同等の性能を有するもの (外部に用いる場合は、JIS H 8602のB種又は同等以上の性能を有するもの)
内枠及び外枠のコーナーピース
鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理を行ったもの又は同等の性能を有するもの
外枠の取付け金物 鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理を行ったもの又は同等の性能を有するもの
内枠の仕上げ材留付金物
アルミニウム及びアルミニウム合金押出形材、亜鉛めっき鋼板又は同等の性能を有するもの
枠の寸法許容差 ±0.5mm以内
外枠と内枠のクリアランス 片側2.0mm以内
(試験方法)
内蓋(内枠)の繰り返し開閉試験
(1)試験体は、枠見込み40㎜程度のものとする。
吊り金物は、外枠を天井下地取付け用チャンネルに直接留付ける方式(天井ボードなどの仕上
げ材を挟んで固定しない方式)とする。標準仕様書14章4節により製作した試験体固定用天井
下地開口補強に試験体の天井点検口450㎜×450㎜を吊り金具4箇所にて各メーカー仕様
に従い取付ける。なお、野縁の種類は、19形とし仕上げ材は、せっこうボード厚さ9.5㎜(JIS
A 6901「せっこうボード製品」のGB-Rの難燃2級又は発熱性2級以上)二重張りとする。
(2)試験は、内蓋を閉じた状態から自由開放状態にする動作を繰り返し行う。
(3)測定は、上記繰り返し試験において、各50回、100回、300回毎に内蓋の垂れ下がり状態を測定
する。
(4)試験結果の判定は、下記による。 ①100~300回 内蓋の垂れ下がり 0.5㎜以内 ②その他使用上において支障をきたす異常がないこと。
内枠及び外枠のコーナーピース、吊り金物、取付ボルト
20
材種
間知石及びコンクリー
ト間知ブロック積み
・花こう岩
・凝灰岩
(20.4.2~3)
・コンクリート
形式 ※屋内用一般型 ・密閉形
管理建築士
1級建築士 第279891号
尾崎浩秀
名称
-
-
・A ・B
積み方 ※谷積み ・布積み
目塗り ・図示 ・ 伸縮目地 材種 ・図示 ・ 厚さ ・図示 ・
22
屋内掲示板
枠の材質 ※ アルミニウム製
表面の材質 ※ 塩ビ発泡シート張り 23
洗面カウンター
材 種 ・ メラミン樹脂化粧板張り(心材:集成材) ・ 人工大理石 奥行き(mm) ・ 約 450 ・ 約 600
24
防煙垂れ壁
・固定式
材 質
厚さ(mm)
※ 網入り磨板ガラス
・ 線入り磨板ガラス
・可動式
種 類
・垂直降下式
(巻取り型)
・回転降下式
※ 6.8
材 質
※ 不燃布
高さ(mm)
備 考
※ 500
アルミ製枠付き
高さ(mm)
※ 500
(不燃認定品)
・ 800
鋼板製又はアルミ製
※ 500
備 考
ガイドレール
※ 固定式(壁埋込型 )
・ 可動式(天井収納型 )
表面仕上げ
※ 天井材張り
降下機構 煙感知器連動及び手動開放装置(埋込型)
設計NO.
上灘小学校屋内運動場改築(建築主体)工事
特記仕様書(7)
備考
-
間知ブロック
・ 800
床 材種 アルミニウム製 寸法(㎜) ・450x450 ※600x600
質量区分
種類
・間知石
鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理を行ったもの
担当者
FAX 0858(23)1532
高さ(mm)
・ステンレス製
・図示
(試験方法)
(1)ヒンジは、JIS A 1510-2「建築用ドア金物の試験方法-第2部:ドア用金物」に規定する試験
TEL 0858(23)1531(代)
柱径、肉厚(mm)
材種
・標準品
・スプリング式
※配筋を定めた計算書を監督職員に提出する。 返し試験によるスイング
ドア(開閉回数10万回)
を満足すること及び試験
終了時点で構造金物、固
定金具等に緩みのないこ
と。
尾崎設計事務所
フェンス
カーテン操作方式
・片引き ・引分
化粧パーティクルボード
株式会社
18
暗幕用は300mm以上の召し合せの重掛けとする
JAS「合板の農林規格」第8
条特殊加工化粧合板に示され
た耐引っかき性B試験におい
て、きずの深さの平均値が10
μm以内であること。
ポリエステル樹 JIS A 5905「繊維板」の表18の規定に適合していること。
脂系化粧MDF
ポリエステル樹脂系
JIS A 5908「パーティクルボード」の表11の規定に適合していること。
3
形式
・上下式鎖内蔵式
19
JAS「合板の農林規格」第8
ポリエステル樹脂系
条特殊加工化粧合板に示され
加工化粧合板
た耐汚染性B試験において、
試験片の表面に色が残らない
こと。
H27
きれ地の品質等(製造所)
カーテンレール及び付属金物
施工箇所
強さによる区分
図示による
監督員指示による
JIS A 4702「ドアセッ
ト」9.4開閉繰り
審査
材 種 ・ ステンレス製 (SUS 304)
遮光性能 ・ (20.2.14)
(2)戸当りの衝撃試験は、JIS A 1510-2に規定する試験による。
設計
まで加圧する。
測定は、蓋中央部にかかる加圧を200N増す毎にたわみと受け枠の変形その他の以上について
1,000Nまで3回繰り返す。
形式
低圧メラミン樹 ポリエステル樹脂系加工化粧合板、ポリエステル樹脂系化
脂系化粧板
粧MDF、ポリエステル樹脂系化粧パーティクルボードの
いずれかの品質に適合していること。
測量
(試験方法)
耐荷重試験 試験体は、貼物用とし、600mm角程度、枠見込みは、40mm以下とする。 試験は、蓋枠の四周を支持させ、蓋の中央部にφ50mmの加圧板を設置し、加圧する。 本試験前に200Nを加圧した後、本試験を行う。 本試験は、1,000Nで加圧、荷重除去を3回繰り返し行った後、その後試験体が破壊(終局荷重)
(20.2.12)
による。
附記
受け枠寸法の許容差 ±0.5mm以下
蓋付寸法の許容差 ±0.5mm以下
受け枠と蓋枠のクリアランス 片側2.0mm以内
ブラインド
品質・性能
開閉耐久性
耐引っかき性
蓋の耐荷重性能
旗竿受金物
(5)パネル表面材の耐薬品性・耐汚染性・耐ひっかき性・開閉耐久性
項目
メラミン樹脂系 耐薬品性及び耐汚染性
化粧
ないものとする
黄銅製、ステンレス製、亜鉛合金製とする
施錠・開錠は、鍵又は開閉用ハンドル式とする
蓋中央部が荷重値Pn=1,000において残留たわみが点
検口の有効径の0.08%以内であること。
受け枠、蓋その他の使用上支障がないこと。
破壊荷重は、荷重値のPnの2倍以上であること
鍵
16
レール
塩化ビニル系ゴム、軟質塩化ビニル、クロロプレン、
スポンジラバー、エチレンプロピレン等 枠の材質、
形状に適した弾力性、密着性、気密性を有するもの
鋼製に電気亜鉛めっき又は防錆塗料を行ったもの
黄銅鋳鉄製、黄銅製、アルミニウム押出形材・合金
鋳鉄製、ステンレス鋳鋼品、ステンレス製等 ステ
ンレス鋼材、アルミニウム押出形材などで被覆した、
合製樹脂製のものは、衝撃による変形・割れが生じ
アンカー材
取手
(4)熱伝導率測定 JIS R 2616「耐火断熱れんがの熱伝導率の試験方法」による。
試験設定温度は100 ℃、150 ℃、300 ℃、450 ℃、600 ℃とする。
(3)付属金物
項目
品質・性能
ヒンジ
耐蝕性のあるものとする。
ラッチセット
腐蝕の恐れのある材料には防錆処理を施してあるものとする。
戸当り
戸当り部のゴムは、使用に十分耐える材質であるものとする。
(4)外観は、JIS A 6512「可動間仕切」の5.b) による。
パッキン材
(試験方法)
(1)スポーリング試験 適用安全使用温度(300 ℃)から適用安全使用温度まで100℃間隔で30分間加熱冷却を繰り返し、各
温度設定時の加熱後及び冷却時の試験体亀裂、剥離、脱落の状況を観察する。(試験体は完成品と
し、サイズは内径600mm×長さ1000mm程度とする。)
(2)透水性試験 JIS A 5430「繊維強化セメント板」10.6透水性試験による。
(3)耐酸性試験
1.0%濃度の硝酸及び硫酸水溶液に下記の方法で浸せきした後、試験体の外観を調べる。
試験は、試験体を温度20℃、湿度60%の試験室に24時間以上静置した後、酸水溶液に1週間(168
時間)浸せきする。(ただし、酸水溶液は48時間毎に交換する。)その後、48時間以上温度20℃、
湿度60 %の試験室に静置した後に外観観察を行う。(試験体のサイズは、100mm×50mmとする。)
(品質・性能)
(1)パネル
項目
品質・性能
表面材 メラミン樹脂系、ポリエステル樹脂系化粧板又はメラミン樹脂系単一材とする。
JIS
A
6512「可動間仕切」の表9に対応する材質のうち、鋼材については、防食処理及び防錆
裏打材
処理を施した材料とする。ただし、メラミン樹脂系単一材の場合は適用しない。
JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質とする。ただし、メラミン樹脂系単一材の場
心材
合は適用しない。
JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質のうち、鋼材については、亜鉛めっき処理を
枠材
エッジ材 施した材料とする。
防水処理を施す。
小口
・煙突用成形ライニング材
適用安全使用温度 ・400℃ ・650℃
(品質・性能)
種類
・ 心材付繊維積層ライニング材
・ ゾノトライト系けい酸カルシウム
適用安全使用温度 ・400℃ ・650℃
・400℃ ・650℃
2.0%以下
2.0%以下
加熱線収縮率
0.8N/㎜2以上
2.0N/㎜2以上
曲げ強度
1.0N/㎜2以上
2.0N/㎜2以上
圧縮強度
試験体に亀裂の発生、剥離あるいは脱落等がないものとする。
スポーリング性
試験体裏面に水滴が生じないものとする。
透水性
試験体に形状変化が見られず、崩壊する危険性がないものとする。
耐酸性
使用不可。
石綿
ライニング材とコンクリート 100℃以下とする。
の境界温度
ケーブル保護カバー 個
(性能)
(1)耐荷重性能 変形5.0mm以下 残留変形3.0mm以下
(2)耐衝撃性能 残留変形3.0mm以下及び損傷がないこと
(3)ローリングロード性能(3,000Nの場合の試験の適用は任意)
所定荷重1,000Nによる繰り返し試験後、残留変形3.0mm以下
(4)耐震性能 イ)固定台試験による耐震性能
項目
性能
① ベースプレート又はアンカーが耐力に達した 水平荷重の1/2が下記の<適用地震時水平力>
トキ又はコンクリート接着面が剥離したとき 以上
② 上記①以外の部分が耐力に達したとき
水平荷重の1/1.5が下記の<適用地震時水平力>
以上
5mm以下かつ、適用地震時水平力を除荷した状態
③ 適用地震時水平力を加力した 設計床高さ
での変位がほぼ弾性範囲内
≦250mm
時の支柱頂部の変位
設計床高さ
構造床面からの高さの1/50以下
>250mm
<適用地震時水平力>
3,000N 0.6Gタ イプ 支柱一本が負担する床加重{(㎡当り自重+3,000N)/㎡当りの支柱本数}×0.6
3,000N 1.0Gタ イプ 支柱一本が負担する床加重{(㎡当り自重+3,000N)/㎡当りの支柱本数}×1.0
5,000N 0.6Gタ イプ 支柱一本が負担する床加重{(㎡当り自重+5,000N)/㎡当りの支柱本数}×0.6
5,000N 1.0Gタ イプ 支柱一本が負担する床加重{(㎡当り自重+5,000N)/㎡当りの支柱本数}×1.0
JIS G 5501のFC150,FC200
JIS H 3100 C2600、C2720、C2801
JIS H 3250 C3602、C3604
JIS G 4305、JIS G 4308 SUS304又はSUS430J1L
JIS G 4305,JIS G 4308 JIS G 4305 SUS430
SUS304,SUS430J1L
JIS H 4000(A1100P H24)
-
表面処理:陽極酸化塗装複合
被膜 JIS H 8601(AA15)
JIS H 8602(B)
-
JIS G 3313の類にメラ
ミン樹脂焼付塗装、一
般用さび止めペイント
(JIS K 5612)の防錆処
理を行ったもの
鋼材
・キャスタブル耐火材
煙突用成形ライニング材の指定する製品とする
(品質・性能及び試験方法)
(1)パネル(表面材、心材、フレーム材、幅木、笠木及び補強材)及びハンガーレールは、
JIS A 6512「可動間仕切」の表9又はこれらと同等以上の品質性能を有し、かつ、接触腐食を
おこさないもの又は防食処理を施したものとする。
(2)外観は、JIS A 6512「可動間仕切」の5.a) ~ c) による。
(3)パネルの操作性 パネル操作の初動力は98 N以下とする。
(4)パネル圧接装置の耐久性
パネル圧接装置の固定・解除は、7,500回の繰返し耐久試験において異常のないものとする。
(5)耐衝撃性 パネル圧接装置の耐久性試験後、質量50Kgにおける衝撃試験において構造部材の折れ、曲り
の異常がなく表面の、割れ、はがれがないものとする。また、接点・接床部が外れないこと
及び多少のずれを生じても圧接装置を復旧し、走行可能なものとする。
(6)レールの耐久性
レールは普通パネルで吊り車2個が通過する部分を1m以上とし、その通過回数が30,000回以
上で異常のないものとする。
(7)吊り車の耐久性
吊り車は、走行距離60 Kmで操作性に異常がなく、レールに大きな変形がないものとする。
(8)吊りボルトの引張り強度 一本にかかる荷重の15倍以上の引張り強度があるものとする。
(9)遮音性能 遮音性試験はJIS A 6512「可動間仕切」8.2遮音性試験に準ずる。
(10)化学物質を放散する資材
JIS A 6512「可動間仕切」7材料による。
方法に準じる。
-
鋼製
鋳鉄
黄銅
ステンレス
底板材 コーナー ステンレス鋼板
ピース 底板補強材
アルミニウム板
・対人衝突防止表示 ・図示による
・非常用進入口 ・図示による
案内用図記号はJIS2810による
遮音性の区分 ・36未満 ・36以上 (JIS A6512に準拠する)
チ.発熱性試験
二重蓋の中蓋
目地材
字数( ) 文字の大きさ( x )
パネルの操作方法による種類 ・製造所の仕様による ・図示による
表面材質及び厚さ(㎜) ※鋼板0.6 ・ 仕上げ メラミン樹脂焼付又はアクリル樹脂焼付(※常備色 ・指定色)
パネル厚さ(㎜) ・ 程度
パネル圧接装置の操作方法 ・製造所の仕様による ・図示による
ト.難燃性の表面加熱試験
・案内板 ・庁舎案内板(※標準詳細図による ・図示による)
・各階案内板(※標準詳細図による ・図示による)
・視覚障害者用案内板(※共通詳細図による ・図示による)
・庁名文字 ※標準詳細図による ・ ・切抜文字(・ステンレス製・黄銅製) ・箱文字(・ステンレス製・黄銅製)
JIS A 9526の6.2.7による。
ヘ.透湿率試験
(JIS K 5612)の防錆処
理を行ったもの
・室名札 ※標準詳細図による ・市販品
・ピクトグラフ 標準案内図用記号 ※JIS Z8210による ・図示による
形状・その他 ※図示による
パネル総厚さ(㎜) ・ 程度
遮音性の区分 ・0 ・12 ・20 ・28 ・36
熱伝導を測定する。
(品質・性能)
以下のもの又は同等のものとする
屋内用
部材名 材質
屋内外用
受枠材 蓋枠材 アルミニウム及びアルミニウムIS H 4100のA6063S
合金押出形材
(表面処理)JIS H 8602のB種又はJIS H 8601のAA15
ステンレス鋼製
JIS G 4305のSUS304,
JIS G 4305のSUS430
(表面処理)HL又は2B
SUS430JIL
(表面処理)HL又は2B仕上げ 仕上げ程度
JIS
G 3313の類にメラ
程度
ミン樹脂焼付塗装、一
般用さび止めペイント
材種 ステンレス製(SUS304)(・埋込工法 ※接着工法)
端部フラットエンド ※有(※タイヤと同材 ・ステンレス鋼) ・無
図面
A7
S
コードNO.
枚の内
ユ ニッ ト及 びその 他の 工事
20
25 収納家具
材質、形状、寸法
※ 図示 4 グレーチング
(21.2.2)
合板類、MDF 及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量
材質
・鋼製
※規制対象外 ・ 形式
・受枠付き、
ホールふた ボルト固定
26 屋外掲示板
本体材質 ※ステンレス製 ・ ・ (側溝用)
・T-6用
・細目
掲示板面材質 ・ ・桝ふた用
・T-14用
・U字溝用
・T-20用
・溝ふた
・歩行用
・ステンレ ・受枠付き、
ス製 ボルト固定
・ 固定式(下記以外は図示による)
・ ・細目
・ (側溝用)
・T-6用
・細目
鋼製物品庫 ・ JIS S1040による
・桝ふた用
・T-14用
・U字溝用
・T-20用
項目
メインバー、
クロスバー
エンドバー、
サイドバー
材種 ※ アルミニウム既製品 ・ ビニル既製品
アンカー
表面仕上げ
ふた
荷重性能
材種 ・ レジンコンクリート製(厚さ60㎜) ・ 磁器質タイル製
起用床材
・( )
表面形状JIS T9251による
・密粒度アスファルト混合物(13F)
・細粒度アスファルト混合物(13F)
一般及び寒冷地域
粗粒度アスファルト混合物(20)
工法
※A種
樹高12m以上
整備範囲
土壌改良材
・B種
・C種
(※100 ・120 ・150)
・葉張り部分
・適用する
樹高7m以上~12m未満
・植栽部分
・D種
・適用しない
(※80 ・100)
・図示
樹高3m以上~7m未満
・
有効土層の厚さ(cm)
(※60 ・80)
樹高3m未満
・平形
・ ・
(※50 ・60)
※芝、地被類
※B種
※20
・植栽部分
・適用する
・図示
・適用しない
・
植栽基盤の排水設備 ・設ける(※図示 ・ ) ・設けない
4
品質・性能
JIS G 4303,JIS G 4304,JIS G 4305,JIS G
又はJIS G 4303,JIS G 4305のSUS430JIL
JIS G 4303,JIS G 4304,JIS G 4305,JIS G
JIS G 4320のSUS304又はJIS G 4304,JIS G
JIS G 4304,JIS G 4305, JIS G 4317, JIS
コンクリート舗装
コンクリート舗装の厚さ
(22.5.2~6)
舗装の種類
コンクリート舗装
車道部
歩道部
4308,JIS G 4318のSUS304
転圧コンクリート
4308, JIS G 4317,JIS G 4318,
4305のSUS430JIL
G 4320のSUS304又はJIS G 4304,
(表22.5.4)
部位
3
厚さ(mm)
・図示 ・150 ・
・図示 ・70 ・
・図示 ・150 車道部
植込み用土
※ 現場発生土の良質土 ・ 客土
(23.2.3)
4
土壌改良材
(23.2.3)
縁部立下り寸法等 ・図示
・ バーク堆肥 G
施工箇所 ※植栽範囲 ・図示 使用量 植栽基盤面積1㎡あたり ( ・50L ・ )
材料
コンクリート ・標準仕様書表22.5.2による ・ 早強セメント ・使用する ・使用しない
・ 汚泥発酵肥料(下水汚泥コンポスト)G
施工箇所 ※植栽範囲 ・図示 注入目地材料 ※低弾性タイプ ・高弾性タイプ
転圧コンクリートの工法 ※図示 ・
使用量 植栽基盤面積1㎡あたり ( ・10L ・ )
目地
種類、間隔、構造 ※標準仕様書表22.5.4及び図22.5.1による ・図示 材料
「金属等を含む産業廃棄物に係る判定基準を定める省令」の別表第1の基準に適合する原料を
試験 使用したもので、植害試験の調査の結果、害が認められないものとする
(荷重試験方法)
5
設計荷重は以下の通りとする
歩車道
荷重 側溝用
(KN)
区分
種別
T-20
78.5
T-14
54.9
車道
T-6
23.5
T-2
7.8
歩道
4,903N/㎡の等分布荷重
※ 県有施設の石綿除去等に係る施工業者の登録制度による登録を受けている業者であること。
処理を行うアスベスト成形板の仕様等
材 料 名
植栽
・樹木
コンクリート版厚さの試験 ・行う ・行わない
色 黄色
処理工事
・寒冷地域
試験
アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない
舗装の平たん性 ※通行の支障となる水たまりを生じない程度
寸法 ※ 300x300 ・ 32 アスベスト成形板の
植栽基盤の整備
(23.2.2~4)
種類
・密粒度アスファルト混合物(13)
・細粒度アスファルト混合物(13)
シールコートの施工 ・行う ・行わない
・凹凸形
JIS G 4305のSUS430JIL
IS G 3101 SS400
間隔 側溝の場合500mm内外
2B程度
幅及び長さの許容差 ±3.0mm
設計荷重の1.5倍までの加力に対して、溶接部のはずれ等その他の異常がないもの
とする
※ 見切り縁兼用タイプ ・ 移動フック ヶ/m 安全荷重 ※ 15㎏以上 ・ ・平形
・ 鋼製書架 ※ JIS S1039による ・ 法務省型
・ 硬質アルミニウム合金製(受け枠ステンレス製(SUS304))
・( )
・( )
・普通目
<ステンレス製グレーチング>
表層
基層
・T-2用
※ 塩化ビニル又はゴム製(受け枠ステンレス製(SUS304))ワンライン型
・凹凸形
2
地域
・一般地域
・ ・溝ふた
受け枠用アングル材
31 誘導用床材、注意喚
(横断用)
区分
・ 照明器具 ・有り ・無し
・ ステンレス製(SUS304)(受け枠ステンレス製(SUS304))
30 ピクチャーレール
・( )
加熱アスファルト混合物等の種類
上面形状
(付着量)
・ ・普通目
・ 移動式 形状等は図示による
29 天井見切り縁
・細目
・T-2用
形状寸法 ※図示による ・ 28 くつふきマット
・歩行用
(横断用)
・溝ふた
施錠装置 ※有り ・無し
27 鋼製書架及び物品棚
・溝ふた
亜鉛 めっき
メインバー
ピッチ
適用荷重
用途
厚さ(mm) 処理を行う範囲
5
横断溝用
(KN)
109.8
76.9
33.0
11.0
加圧面積
(cm)
20×50
20×50
20×24
20×16
(22.6.2~4)
石綿作業主任者
特定化学物質等作業主任者技能講習を修了した者の中から選任する。
5
街きょ、縁石、側溝
(21.4.1)
官公署その他への手続き
部位
・車道部
車道部の基層
・無し
・歩道部
・有り
6
7
添加する材料 ・着色骨材( ) ・自然石( )
配合 結合材に石油樹脂を使用する場合の顔料添加量 ・ 樹脂系混合物、ニート工法及び塗布工法の配合等 ・ 6
8
適用範囲:歩道
材料
厚さ(mm)
(22.7.2~6)
ストレートアスファルト
・図示 材料
※ 幹巻き用テープ ・ わら及びこも
芝
種類 (23.4.2)
芝張りの工法 試験
吹付けは種
透水性アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない
舗装の平坦性 ※著しい不陸がないもの (23.4.2)
※ コウライシバ ・ノシバ 種子の種類
※洋芝類(採取後2年以内)
発芽率
種子の量(g/㎡)
備考
※発芽率80%以上
形状、寸法
排水性アスファルト
区分
・U形側溝
・ 図示 ・ 舗装 G
表層
・排水性舗装用アスファルト混合物
・排水性舗装用アスファルト混合物
・ポリマー改質アスファルトⅡ型
・ 図示 (2)特別管理産業廃棄物管理責任者設置報告書(都道府県知事)
・U形側溝ふた
・ 図示 ・ (22.8.2~6)
・
・ 図示 ・ 基層
・加熱アスファルト混合物等(密粒アスファルト混合物)
・再生アスファルト G
・ 図示 7
種類
材料
洗浄設備
厚さ(mm)
・ストレートアスファルト
地業の材料 ※標準仕様書(4.6.2)(a)による ・図示
砂利地業の厚さ ※100(mm) ・図示
コンクリート基礎等に用いる材料
表示・掲示
幹巻き用材料
(23.3.2)
法面 ・目地張り ※べた張り
(1)建築物解体等作業届(所管労働基準監督署)
※標準仕様書(6.14)
改修工事標準仕様書(9.1.2(f)(1)、(3)による表示・掲示を行う。
支柱材 ※ 丸太(間伐材) ・
G
真竹 平地 ※目地張り ・べた張り 透水性アスファルト
舗装 G
・ 図示 ・ (ⅱ)更衣設備等を設ける
支柱
形式 ・図示 ・縁石
(ⅰ)洗眼、うがいの設備を設ける
樹種、寸法、株立数等 ※図示 (23.3.2、3) 防腐処理方法 ※加圧式防腐処理丸太材 改修工事標準仕様書(9.1.3(b)(2))によるほか、次の必要な手続きを行う
安全衛生管理
樹木
(23.3.2)
厚さ(mm)
舗装厚さの許容差 ※標準仕様書22.4.2(c)による 材料
街きょ、縁石、側溝
種類
・加熱系
・石油樹脂系混合物
特別管理産業廃棄物管理責任者
保温材については、排出事業者は特別管理産業廃棄物管理責任者の資格を有する者を選任し管理させる。
種類
・アスファルト混合物
・常温系
試験体は、下記の種別ごとに強度計算における応力度が最大となる製品について試験を行う。 イ)溝ふた 横断用 T-20~T-2のうち1体 歩道用 のうち1体 側溝用 T-20~T-2のうち1体 ロ)U字溝用 側溝用 T-20~T-2のうち1体 歩道用 のうち1体
設計荷重を基準として一方向繰り返し加力を行う。加力速度は、4,903N/sとする。繰り返し加力は3回行
った後、残留ひずみ等がないか確認する。その後設計荷重の1.5倍まで加力し、溶接部のはずれ等異常の
有無について確認する。
施工調査
※ 行う ・ 行わない
カラー舗装
9
地被類
樹種
コンテナ径
単位面積当たりのコンテナ数
芽立数
(23.4.2)
新植、移植樹木、
新植樹木(芝張り、吹付けは種及び地被類を含む)の枯補償の期間
舗装の平坦性 ※著しい不陸がないもの 芝等の枯保証
※引渡しの日から1年 ・無し
試験
アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない
(23.3.4)(23.3.6)
移植樹木の枯損処置を行う期間
10
(23.4.7)
※引渡しの日から1年 ・無し
設計基準強度18N/mm2 とする。ただし、コンクリートが簡易な場合の調合(容積比) 作業場の養生
8
セメント1:砂2:砂利4程度とする。 処理場所をプラスチックシート等で囲い、外部への粉塵飛散を防止する。
対象室( )
ブロック系舗装
・ コンクリート平板舗装
(22.9.2、3)
・図示
種類
寸法(mm)
※普通平板(N)
除去物及び汚染物の処分等
6
保温材については、改修工事標準仕様書(9.1.3(c)(4))による。
埋戻し土
※300角
厚さ(mm)
目地材
・ 60
※砂 表面加工 ・モルタル ・研ぎ出し
・透水平板(P)
※ B種 (21.2.3)
備考
・洗い出し
・たたき出し
1
排水管
(表 21.2.1)
排水管用材料
材種
(21.2.1)
形状
管の種類
呼び径
・ 遠心力鉄筋コンクリート管
※ 外圧管(1種)
・ 硬質ポリ塩化ビニル管
・ VP ※図示
・ VU
※図示
・ RS-VU G
※図示
・B形管
備考
※図示
・ 22
舗装工 事
排 水工 事
21
1
G (再生材料を用いた舗装用ブロック)とする。透水平板は 歩道部に使用するコンクリート平板は G (透水性コンクリート)とする。
(22.2.2、3、5)(表22.2.2)
路床の材料
路床
(22.2.2~5)
種別
材料
厚さ(mm)
仕上り面の平たん性 ※歩行に支障となる段差がないものとし、コンクリート平板間の段差は3mm以内
・図示
・盛土
・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・遮断層
・川砂、海砂又は良質な山砂(75μmふるい通過量10%以下)
・図示
・凍上抑制層
・再生クラッシャラン ・クラッシャラン ・切込み砂利
G
・図示
・建設汚泥から再生した処理土 G
・ インタ ーロッキングブロック舗装
種類
・川砂、海砂又は良質な山砂(75μmふるい通過量10%以下)
・フィルター層
基床の厚さ及び種類 ・図示 砂地業に用いる材料 ※標準仕様書(21.2.3)(a)(1) ・図示 ・川砂、海砂又は良質な山砂(75μmふるい通過量6%以下)
・図示
・
車道部 ※80 ・ ※5.0
色彩、表面加工
・ 透水性ブロック(P)
歩道部 ※60 ・ ※3.0
・ 標準品
G (再生材料を用いた舗装用ブロック)とする。透水性ブロックは 歩道部に使用するブロックは 硬質ポリ塩化ビニル管の継手に用いる材料 ※接着剤 コンクリート基礎等に用いる材料
※標準仕様書(6.14)
設計基準強度18N/mm2 とする。ただし、コンクリートが簡易な場合の調合(容積比) セメント1:砂2:砂利4程度とする。 路床安定処理 ・添加材料による安定処理
種類 ・普通ポルトランドセメント ・高炉セメントB種
G (透水性コンクリート)とする。
仕上り面の平たん性 ※歩行に支障となる段差がないものとし、ブロック間の段差は3mm以内
・フライアッシュセメントB種 ・生石灰( ) ・消石灰( ) 添加量 kg(目標CBR ・5以上 ・ ) ・図示
・ 舗石舗装
種類
側塊、排水桝等
形状及び寸法 ・図示 ・
※標準仕様書(6.14)
設計基準強度18N/mm2 とする。ただし、コンクリートが簡易な場合の調合(容積比) セメント1:砂2:砂利4程度とする。 ・図示
(21.2.2)
名称
種類
適用荷重
鍵
・ うろこ張り
基層
・コンクリート舗装
9
砂利敷き
種別
(22.10.1)
・ A種(施工範囲:・図示 ・通路 ・ )
・ B種(施工範囲:・図示 ・建物周囲 ・ )
路床土の支持力比(CBR)試験 ・行う ・行わない 路床締固め度の試験 ・行う ・行わない
2
備考
鋳鉄製マン
・水封形
・T-2用
・有り
左記以外の品質等は(公社)
ホールふた
・簡易密閉形
・T-6用
・無し
空気調和衛生工学会SHASE-S209
(パッキン式)
・T-20用
・密閉形
・ 路盤
(22.3.2~5)
による
10
路面表示塗料
JIS K 5665(路面標示用塗料)による
施工
適用
路盤の厚さ ・図示 ・
路盤材料 ・砕石
・ 1種 G
常温
液状
・再生クラッシャラン G
・クラッシャラン鉄鋼スラグ G
・ ・ 2種 G
加熱
・ 3種1号
溶融
・中ふた付き密閉形
アスファルト舗装
(22.4.2~6)
アスファルト舗装の構成及び厚さ ※図示 ・
材料
アスファルト ・ 再生アスファルト G
・ ストレートアスファルト
骨材 ・道路用砕石 ・アスファルトコンクリート再生骨材 G
測量
設計
H27
3
株式会社
尾崎設計事務所
審査
承認
植栽及び屋上緑化工事
3
1
23
(テーパ・パッキン形)
・RS-VU G
幅(mm)
・ 150
塗布厚さ(mm)
・ 1.0
・ 100
粉体状
植栽地の確認
土壌の水素イオン濃度(pH)試験 ・行う ・行わない
(23.1.3)
水溶性塩類(EC)の試験 管理建築士
1級建築士 第279891号
担当者
TEL 0858(23)1531(代)
色
・ 白
低揮発性有機溶剤型の路面標示用水性塗料
G
・図示
試験
路盤締固め度の試験 ※行う ・行わない (テーパ・パッキン式)
附記
施工方法
・ 80
仕上り面の平たん性 ※歩行に支障となる段差がないものとし、舗石間の段差は3mm以内
種類
3 鋳鉄製ふた
厚さ(mm)
・アスファルト舗装
単位面積質量 ・60g/㎡以上 ・ 厚さ(mm) ・0.5~1.0 ・ 引張強さ ・98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・ 透水係数 ・1.5\U+00D710-1cm/sec以上 ・
試験 砂の粒度試験 ・行う ・行わない 砂地業に用いる材料 ※標準仕様書(21.2.3)(a)(1) ・図示 砂利地業に用いる材料 ※標準仕様書(21.2.3)(a)(2) ・図示
コンクリート基礎等に用いる材料
寸法(mm)
※ 小舗石(花こう岩) ・ジオテキスタイル
側塊、排水枡等
(21.2.2)
備考
※ 普通ブロック(N)
・
砂利地業に用いる材料 ※標準仕様書(21.2.3)(a)(2) ・図示
2
曲げ強度
(N/m㎡)
厚さ(mm)
FAX 0858(23)1532
尾崎浩秀
・行う ・行わない
名称
設計NO.
上灘小学校屋内運動場改築(建築主体)工事
特記仕様書(8)
図面
A8
S
コードNO.
枚の内
外部仕上表
GLカラー0.4t立ハゼ葺き(吊子一体型嵌合タイプ) ポリエチレンフォーム4t裏張り
屋根
犬走り
ゴムアスルーフィング1.0t 構造用合板12t下地
換気ガラリ
FK6t目透張り
軒裏
鼻隠し・破風
一部有孔FK6t目透張り EP塗
水切
AL防水換気ガラリ(開口率50%)
床下換気口
外壁同材既製品
ST製グレーチング 細目プレーンタイプU字溝用 T2 284×997×19 SUS防虫網付
鼻隠し/破風:カラーGL0.8t GB-R12.5t裏張り L-30×30×3下地
耐酸被覆鋼板1.2t ゴムアスルーフィング1.0t 耐火野地板18t下地
箱樋
GLカラー0.35t遮熱性フッ素樹脂塗装
外壁
コンクリート金コテ押え
自在ドレン100φ
透湿防水シート下地
軒樋
カラー塩ビ120×90 支持金物:[email protected]程度
根廻り
モルタル金コテ押え
縦樋
カラーVP100φ 支持金物:[email protected]以下
階段
モルタル金コテ押え
縦樋
カラーVP75φ 支持金物:[email protected]以下
内部仕上表
アリーナ
巾 木
H
屋内スポーツ用長尺弾性塩ビシート6.2t張り
桧 OS塗
構造用合板15t下地
(下部目透5t)
置床式ユニットフロア
杉 OS塗(CW部)
腰 壁
壁
100
天 井
[上部] 有孔ラワン合板5.5t目透張り SOP塗
カーテン
ボックス
1
床
廻り縁
室 名
天井高
階
備 考
GWボード25t張り
体育機器、防球ネット、コートライン、消火器
[下部] 杉積層板12t(塗装品)張り
100
BOX
杉
H=15
OS塗
構造用合板9t下地
[ステージ面] 天然木化粧合板4t張り
レール共
構造用合板9t下地
ステージ
大型カバ桜積層フローリング18t張り UC3回塗
桧 OS塗
構造用合板12t下地
(下部目透5t)
100
しな合板5.5t目透張り OS塗
GB-D9.5t張り
(準不燃)
構造用合板9t下地
バトン
7000
塩ビ
鋼製床
塩ビシート2t張り
器具庫(A)
桧 OS塗
構造用合板12t張り
GB-D9.5t張り
(準不燃)
モルタル金コテ押え下地
桧 OS塗
100
構造用合板12t張り
GWボード25t張り
モルタル金コテ押え
400
構造用合板12t張り
GB-D9.5t張り
室名札(木製200角 平付型)、物入(器具庫C)
(準不燃)
倉庫
2400
塩ビシート2t張り
桧 OS塗
100
杉積層板12t(塗装品)張り
モルタル金コテ押え下地
磁器質100角タイル張り 100
構造用合板9t下地
桧 OS塗
ビニールクロス張り
GB-D9.5t張り
(準不燃)
塩ビシート2t張り
男子・女子トイレ
100
モルタル金コテ押え下地
GB-R-H12.5t下地
GB-D9.5t張り
(準不燃)
塩ビシート2t張り
塩ビシート巻上げ
モルタル金コテ押え下地
AL製見切
100
メラミン不燃化粧板3t張り
(不燃)
ビニールクロス張り
GB-S12.5t下地
(準不燃)
GB-R-H12.5t下地
下足入
室名札(木製200角 平付型)、ロッカー
2400
GB-D9.5t張り
塩ビ
杉
H=25
OS塗
磁器質100角タイル張り
男子・女子更衣室
塩ビ
モルタル金コテ押え下地
モルタル金コテ押え
エントランス
室名札(木製200角 平付型)、棚
2700
塩ビシート2t張り
器具庫(B・C)
100
塩ビ
(準不燃)
(不燃)
室名札(木製200角 平付型)
2400
塩ビ
磁器質100角タイル張り
多目的トイレ
略号
附記
塩ビシート2t張り
塩ビシート巻上げ
モルタル金コテ押え下地
AL製見切
名 称
防火材料認定番号
100
メラミン不燃化粧板3t張り
ビニールクロス張り
GB-S12.5t下地
略号
名 称
(準不燃)
防火材料認定番号
GB-D9.5t張り
GB-R-H12.5t下地
(準不燃)
(不燃)
2400
石膏ボード 12.5 15.0
不燃 NM-8619
DR
ロックウール吸音板
不燃 NM-8599
・SOP塗の木部はつや消しとする。
GB-R
石膏ボード 9.5
準不燃 QM-9828
DR
ロックウール吸音板
準不燃 QM-9817
・杉積層板は4000×12×150塗装品とする。
GB-S
シージング石膏ボード 12.5
不燃 NM-9639
FK
ケイ酸カルシウム板
不燃 NM-8576
・室内空気中化学物質検査 2ヵ所(アリーナ)
GB-S
シージング石膏ボード 9.5 12.5
準不燃 QM-9826
ビニールクロス
準不燃認定品
検査物質:ホルムアルデヒト、トルエン、キシレン、スチレン、エチルベンゼン、バラジクロロベンゼン
GB-R-H
普通硬質石膏ボード 9.5 12.5 15.0
不燃 NM-1908
PF
押出法ポリスチレンフォーム保温材2種b
・屋内スポーツ用長尺弾性塩ビシートは国際スポーツ競技団体の公認製品とする。
GB-F
強化石膏ボード 12.5 15.0 21.0
不燃 NM-8615
GWボード
グラスウールボード(64K)
・大型カバ桜積層フローリングは表面単板6㎜品とする。
GB-NC
不燃積層石膏ボード 9.5
不燃 NM-0441
GB-D
化粧石膏ボード(トラバーチン) 9.5
不燃 NM-1864
GB-D
化粧石膏ボード(トラバーチン) 9.5
準不燃 QM-0524
準不燃 QM-9706
測量
設計
H27
3
株式会社
・下地・仕上材は規制対象外及びF☆☆☆☆材料を使用する。
尾崎設計事務所
審査
承認
管理建築士
1級建築士 第279891号
担当者
TEL 0858(23)1531(代)
塩ビ
特記事項
GB-R
耐火野地板
室名札(木製200角 平付型)
FAX 0858(23)1532
尾崎浩秀
名称
設計NO.
上灘小学校屋内運動場改築(建築主体)工事
仕上表
図面
A10
S
コードNO.
枚の内
UP
UP
Y11
3,910
4,735
器具庫(B)
31.000㎡
3,750
消火器BOX
女子トイレ
14.835㎡
6,500
Y13
275
160
435
Y13
UP
倉庫
10.000㎡
4,185
2,000
1,715
150
Y14
多目的トイレ
4.080㎡
Y12
男子トイレ
14.835㎡
4,600
UP
3,750
3,750
UP
Y10
ロッカー
3,750
Y9
男子更衣室
16.875㎡
バドミントン 6.1m×13.4m
ロッカー
Y8
アリーナ
864.000㎡
エントランス
20.250㎡
4,500
ステージ
73.000㎡
4,500
下足入
14,000
下足入
4,600
Y6
女子更衣室
16.875㎡
Y5
消火器BOX
3,750
ロッカー
3,750
Y7
27,000
4,600
バドミントン 6.1m×13.4m
3,750
屋内消火栓BOX
ロッカー
Y4
バドミントン 6.1m×13.4m
9人制バレーボール(一般女子) 9.0m×18.0m
器具庫(C)
31.000㎡
器具庫(A)
33.750㎡
ミニバスケット 13.0m×23.0m
ミニバスケット 13.0m×23.0m
3,910
4,735
9人制バレーボール(一般男子) 10.5m×21.0m
Y2
屋内消火栓BOX
UP
435
160
棚
225
225
5,000
UP
UP
5,425
5,400
5,400
5,000
5,400
5,400
225
5,425
275
6,500
6人制バレーボール(小学生) 8.0m×16.0m
バドミントン 6.1m×13.4m
9人制バレーボール(一般女子) 9.0m×18.0m
UP
Y3
Y1
6人制バレーボール(小学生) 8.0m×16.0m
7,500
UP
4,185
物入
3,750
4,600
棚
Y1
150
4,425
32,000
4,500
41,500
X1
附記
X2
X3
X4
測量
設計
H27
3
株式会社
X5
尾崎設計事務所
審査
承認
X6
管理建築士
1級建築士 第279891号
担当者
TEL 0858(23)1531(代)
FAX 0858(23)1532
尾崎浩秀
X7
名称
X8
X9
設計NO.
上灘小学校屋内運動場改築(建築主体)工事
平面図
図面
A11
S
1/100
コードNO.
枚の内
5,000
1,000
450
525
150
870
キャットウォーク
DN
4,735
1,500
7,370
Y13
4,185
Y13
900
435
1,715
1,130
Y14
器具庫(B)上部
Y12
4,600
3,750
Y11
Y10
4,600
3,750
Y9
Y8
27,000
アリーナ上部
4,600
ステージ上部
4,500
14,000
Y7
28,740
雪持金物:L-30×30×3 溶融亜鉛メッキ品
専用金具@333
3,750
Y6
Y5
3,750
4,600
Y4
Y3
Y2
4,185
4,735
7,370
器具庫(C)上部
DN
225
225
5,000
5,400
5,400
5,400
5,400
5,425
4,425
32,450
37,900
X1
Y1
225
5,425
5,450
附記
870
900
435
Y1
キャットウォーク
X2
X3
X4
測量
設計
H27
3
株式会社
X5
尾崎設計事務所
審査
承認
4,050
X6
管理建築士
1級建築士 第279891号
担当者
TEL 0858(23)1531(代)
FAX 0858(23)1532
尾崎浩秀
X7
名称
X8
X9
設計NO.
上灘小学校屋内運動場改築(建築主体)工事
キャットウォーク平面図
図面
A12
S
1/100
コードNO.
枚の内
600
600
435
1,715
1,000
Y14
4,185
Y13
4,735
Y13
Y12
4,600
3,750
Y11
Y10
4,600
3,750
Y9
Y8
4,500
4,600
Y7
28,740
換気棟:屋根同材既製品
形状は製造所仕様による
有効開口面積340c㎡/1.99m以上
Y6
3,750
雪持金物:L-30×30×3 溶融亜鉛メッキ品
専用金具@333
Y5
3,750
4,600
Y4
Y3
Y1
1,000
435
Y1
4,185
4,735
Y2
225
225
5,000
5,425
5,400
5,400
5,400
5,400
5,425
4,425
37,900
X1
附記
X2
X3
X4
測量
設計
H27
3
株式会社
X5
尾崎設計事務所
審査
承認
X6
管理建築士
1級建築士 第279891号
担当者
TEL 0858(23)1531(代)
FAX 0858(23)1532
尾崎浩秀
X7
名称
X8
X9
設計NO.
上灘小学校屋内運動場改築(建築主体)工事
屋根伏図
図面
A13
S
1/100
コードNO.
枚の内
1
最高高さ
4,473
9
8
3
13
8,705
2FL
4,805
13,178
軒高
4
3,300
2
13
1FL
600
設計GL
11
北 側 立面 図 1/100
5,000
5,425
X1
5,400
X2
14
6
5,400
X3
5,400
X4
5
5,400
X5
5,425
X6
4,425
X7
X8
X9
7
最高高さ
3
4,473
8
軒高
2
4,805
13,178
10
屋根
2
軒裏
3
外壁
4
根廻り
モルタル金コテ押え
5
階段
モルタル金コテ押え
12
8,705
2FL
13
4
3,300
縦樋:渡り廊下側に排水
設計GL
600
1FL
西 側 立面 図 1/100
4,185
Y1
附記
3,750
Y2
3,750
Y4
4,500
Y6
Y8
測量
設計
H27
3
3,750
株式会社
3,750
Y10
尾崎設計事務所
審査
承認
Y12
管理建築士
1級建築士 第279891号
担当者
TEL 0858(23)1531(代)
FAX 0858(23)1532
4,185
1,715
Y13
尾崎浩秀
GLカラー0.4t立ハゼ葺き(吊子一体型嵌合タイプ) ポリエチレンフォーム4t裏張り
1
ゴムアスルーフィング1.0t 構造用合板12t下地
FK6t目透張り
一部有孔FK6t目透張り EP塗
外壁:GLカラー0.35t遮熱性フッ素樹脂塗装
透湿防水シート下地
6
犬走り
7
換気ガラリ
コンクリート金コテ押え
8
鼻隠し・破風
9
箱樋
10
軒樋
カラー塩ビ120×90 支持金物:[email protected]程度
11
縦樋
カラーVP100φ 支持金物:[email protected]以下
12
縦樋
カラーVP75φ 支持金物:[email protected]以下
13
水切
外壁同材既製品
14
床下換気口
AL防水換気ガラリ(開口率50%)
鼻隠し/破風:カラーGL0.8t GB-R12.5t裏張り L-30×30×3下地
耐酸被覆鋼板1.2t ゴムアスルーフィング1.0t 耐火野地板18t下地
自在ドレン100φ
ST製グレーチング 細目プレーンタイプU字溝用 T2 284×997×19 SUS防虫網付
Y14
名称
設計NO.
上灘小学校屋内運動場改築(建築主体)工事
立面図(1)
図面
A14
S
1/100
コードNO.
枚の内
1
最高高さ
4,473
9
8
3
13
10
8,705
2FL
4,805
13,178
軒高
3,300
4
2
12
13
1FL
600
設計GL
11
南 側 立面 図 1/100
4,425
5,425
X9
5,400
X8
14
6
5,400
X7
5,400
X6
5
5,400
X5
5,425
X4
5,000
X3
X2
X1
7
最高高さ
3
4,473
8
2
13
8,705
2FL
4,805
13,178
軒高
3,300
4
設計GL
600
1FL
東 側 立面 図 1/100
1,715
Y14
附記
4,185
Y13
3,750
Y12
3,750
Y10
4,500
Y8
測量
設計
H27
3
株式会社
3,750
Y6
尾崎設計事務所
審査
承認
3,750
Y4
Y2
管理建築士
1級建築士 第279891号
担当者
TEL 0858(23)1531(代)
FAX 0858(23)1532
4,185
GLカラー0.4t立ハゼ葺き(吊子一体型嵌合タイプ) ポリエチレンフォーム4t裏張り
1
屋根
2
軒裏
3
外壁
4
根廻り
モルタル金コテ押え
5
階段
モルタル金コテ押え
ゴムアスルーフィング1.0t 構造用合板12t下地
FK6t目透張り
一部有孔FK6t目透張り EP塗
外壁:GLカラー0.35t遮熱性フッ素樹脂塗装
透湿防水シート下地
6
犬走り
7
換気ガラリ
コンクリート金コテ押え
8
鼻隠し・破風
9
箱樋
10
軒樋
カラー塩ビ120×90 支持金物:[email protected]程度
11
縦樋
カラーVP100φ 支持金物:[email protected]以下
12
縦樋
カラーVP75φ 支持金物:[email protected]以下
13
水切
外壁同材既製品
14
床下換気口
AL防水換気ガラリ(開口率50%)
鼻隠し/破風:カラーGL0.8t GB-R12.5t裏張り L-30×30×3下地
耐酸被覆鋼板1.2t ゴムアスルーフィング1.0t 耐火野地板18t下地
自在ドレン100φ
ST製グレーチング 細目プレーンタイプU字溝用 T2 284×997×19 SUS防虫網付
Y1
尾崎浩秀
名称
設計NO.
上灘小学校屋内運動場改築(建築主体)工事
立面図(2)
図面
A15
S
1/100
コードNO.
枚の内
600
換気棟:屋根同材既製品
形状は製造所仕様による
有効開口面積340c㎡/1.99m以上
最高高さ
屋根:GLカラー0.4t立ハゼ葺き(吊子一体型嵌合タイプ)
ポリエチレンフォーム4t裏張り
ゴムアスルーフィング1.0t
構造用合板12t下地
垂木:杉45×[email protected]
PF板25t
鼻隠し/破風:カラーGL0.8t
GB-R12.5t裏張り
L-30×30×3下地
10
屋根:GLカラー0.4t立ハゼ葺き(吊子一体型嵌合タイプ)
ポリエチレンフォーム4t裏張り
箱樋:耐酸被覆鋼板1.2t
ゴムアスルーフィング1.0t
ゴムアスルーフィング1.0t
構造用合板12t下地
耐火野地板18t下地
垂木:杉45×[email protected]
自在ドレン100φ
1,000
壁:有孔ラワン合板5.5t目透張り SOP塗
100
1,000
300
4,000
1,000
外壁:GLカラー0.5t角波サイディング張り
透湿防水シート FF20t下地
5,800
1,200
880
三方枠:桧積層板280×90 CL塗
アリーナ
50
ステージ
435
設計GL
床下換気口:ST製グレーチング
細目プレーンタイプU字溝用 T2
284×997×19 SUS防虫網付
土間コンクリート120t
ポリエチレンフィルム0.15t
再生砕石100t
435
60 170
1,000
2,700
3,180
1FL
根廻り:モルタル金コテ押え
コンクリート金コテ押え
コンクリート金コテ押え
大引:桧105×105
束:桧105×105
170 60
土間コンクリート120t
ポリエチレンフィルム0.15t
再生砕石100t
225225
30 480
150 120
60 60
巾木:桧 H=100 OS塗(下部目透5t)
120
150
100 5 150 50
145 150
1FL
三方枠:ST213×25×1.6 EPG塗
下枠:SUS1.2t
床:屋内スポーツ用長尺弾性塩ビシート6.2t張り
EXPゴム(開口部廻り)
構造用合板15t下地
置床式ユニットフロア
330
600
100 10 490
300 300
床:大型カバ桜積層フローリング18t張り UC3回塗
構造用合板12t下地
框:桧積層板135×150 UC塗
鋼製床
R面取り
水切:外壁同材既製品
防球格子:桧36角
根廻り:モルタル金コテ押え
OS塗
1,200
犬走り:コンクリート金コテ押え
600
500
巾木:桧 H=100 OS塗(下部目透5t)
600
段鼻タイル
2,125
2,850
1,700
30 480
150 120
階段:モルタル金コテ押え
水切:外壁同材既製品
軒裏:FK6t目透張り
一部有孔FK6t目透張り EP塗
額縁:桧128×25 OS塗
2,100
2,700
壁:杉積層板12t(塗装品)張り
構造用合板9t下地
点検カバー:SUS0.8t
(開閉式)
犬走り:コンクリート金コテ押え
幕板:桧積層板465×25 CL塗
天井:有孔ラワン合板5.5t目透張 SOP塗
廻り縁:杉 H=15 OS塗
125
750
450
120
3,180
桧280×40
三方枠:桧積層板153×60 CL塗
4,970
900
2,900
1,600
8,600
3,300
桧200×40
天然木化粧合板4t張り
構造用合板9t下地
壁:しな合板5.5t目透張り OS塗
構造用合板9t下地
手摺:上段FB-75×9 EPG塗
中段FB-50×9 EPG塗
手摺支柱:FB-75×9 @1350 EPG塗
水切:外壁同材既製品
軒裏:FK6t目透張り
一部有孔FK6t目透張り EP塗
600
GW50t
床:塩ビシート2t張り
構造用合板15t下地
100
外壁:GLカラー0.35t遮熱性フッ素樹脂塗装
透湿防水シート下地
天井:GB-D9.5t張り
桧200×40
巾木:杉 H=100 OS塗
900
縦樋:カラーVP100φ 支持金物:[email protected]以下
1,500
5,500
450
270
4,820
壁:有孔ラワン合板5.5t目透張り SOP塗
見切:桧積層板68×45 CL塗
廻り縁:塩ビ
[外壁付属品]
軒、縦継ぎ、下り壁、土台、出隅、入隅、開口
部廻りは専用水切及び見切材(シーリング共)
を使用すること。
額縁:杉128×25 OS塗
桧200×40
7,000
105
900
カーテンBOX:シナランバーコア150×120×21 OS塗
暗幕用レール共
LGS 50
58
4,700
[GWボード仕様]
イージーセーフ工法
仕上:ペイント仕上、ガラス不織布平張り
密度:64K
厚さ:25t
塩ビジョイナー使用
GW50t
軒裏:FK6t目透張り
一部有孔FK6t目透張り EP塗
8,705
700
鉄部:EPG塗(見え掛り部)
天井:GWボード25t張り
鼻隠し/破風:カラーGL0.8t
GB-R12.5t裏張り
L-30×30×3下地
設計GL
額縁:杉90×25 OS塗
290
箱樋立上り
(X2,4,6通)
CWFL
3
笠木:カラーGL0.8t
GB-R12.5t裏張り
軒高
2,300
4,473
軒裏:FK6t目透張り
一部有孔FK6t目透張り EP塗
225
5,000
13,500
5,000
Y1
附記
Y7
測量
設計
H27
3
株式会社
Y1
尾崎設計事務所
審査
承認
管理建築士
1級建築士 第279891号
担当者
TEL 0858(23)1531(代)
FAX 0858(23)1532
X1
尾崎浩秀
名称
X2
設計NO.
上灘小学校屋内運動場改築(建築主体)工事
矩計図(1)
図面
A16
S
1/50
コードNO.
枚の内
150
10
屋根:GLカラー0.4t立ハゼ葺き(吊子一体型嵌合タイプ)
ポリエチレンフォーム4t裏張り
ゴムアスルーフィング1.0t
構造用合板12t下地
垂木:杉45×[email protected]
1,500
450
150
600
3
額縁:桧積層材115×25
WP塗
壁:有孔ラワン合板5.5t目透張り SOP塗
外壁:GLカラー0.5t角波サイディング張り
透湿防水シート FF20t下地
壁:構造用合板12t張り OS塗
根太:杉45×60 @360
60 60
3
屋根:GLカラー0.4t立ハゼ葺き(吊子一体型嵌合タイプ)
ポリエチレンフォーム4t裏張り
ゴムアスルーフィング1.0t
構造用合板12t下地
1,500
180
1,200
1FL
設計GL
10
150
3
10
3
1,500
150
225225
4,425
450
2,400
600
80 100 300
120
配管用ピット
3,655
2,000
190 60
120
100
225225
1FL
150 150
30
設計GL
床:コンクリート金コテ押え
SUS製グレーチング
縦目 細目ノンスリップタイプ W=150
内部防水モルタル金コテ押え
1,200
1,050
配管用ピット
1FL
600
150
30
180
框:SUS1.2t
60 60
20
190 60
3,000
3,655
600
3,000
2,400
550
300
300
5,100
2,100
タラップ SUS製
床:磁器質100角タイル張り
設計GL
120
100
590
60 190
腰壁:メラミン不燃化粧板3t張り
GB-S12.5t下地
80 100 300
120
設計GL
額縁:AL115×25
男子トイレ
床:塩ビシート2t張り
モルタル金コテ押え下地
1,200
100
1FL
敷居:SUS1.2t
EXPゴム(開口部廻り)
額縁:AL115×25
男子トイレ
巾木:塩ビシート巻上げ H=100
30 480
150 120
土間コンクリート120t
ポリエチレンフィルム0.15t
再生砕石100t
壁:ビニールクロス張り
GB-R-H12.5t下地
1,500
3,655
床:磁器質100角タイル張り
150 30 10
120 100
30
120
1,500
天井:GB-D9.5t張り
廻り縁:塩ビ
SUS製玄関マット ノンスリップタイプ
一般歩行用 2000×600 内部モルタル金コテ押え
60 60
150
60 60
建具枠:桧(A-32による)CL塗
縦樋:カラーVP75φ 支持金物:[email protected]以下
床:磁器質100角タイル張り
床見切:SUS1.2t
床:塩ビシート2t張り
モルタル金コテ押え下地
下枠:SUS1.2t
EXPゴム(開口部廻り)
2,985
3,000
2,100
三方枠:桧積層板194×40 CL塗
エントランス
3,000
構造用合板9t下地
600
900
天井:GB-D9.5t張り
額縁:AL77×25(内)
AL46×25(外)
壁:杉積層板12t(塗装品)張り
450
150
450
25
廻り縁:杉 H=25 OS塗
5,100
鼻隠し/破風:カラーGL0.8t
GB-R12.5t裏張り
L-30×30×3下地
軒裏:FK6t目透張り
一部有孔FK6t目透張り EP塗
150
軒樋:カラー塩ビ120×90 支持金物:[email protected]程度
壁:杉積層板12t(塗装品)張り
構造用合板9t下地
点検カバー:亜鉛メッキ鋼板1.2t
EPG塗(開閉式)
1,500
150
150
10
PF板25t
150
150
X9
X9
4,425
4,500
4,500
X8
附記
60 60
20
水切:GLカラー0.4t
框:桧積層板120×25 CL塗
30 480
150 120
床:塩ビシート2t張り
モルタル金コテ押え下地
300 120
150 30
30 480
150 120
GW50t
3,000
2,400
2,100
男子更衣室
巾木:桧 H=100 OS塗
敷居:SUS1.2t
EXPゴム(開口部廻り)
3,655
天井:GB-D9.5t張り
壁:ビニールクロス張り
GB-R-H12.5t下地
900
廻り縁:塩ビ
600
建具枠:桧(A-32による)CL塗
80 100 300
120
軒裏:FK6t目透張り
一部有孔FK6t目透張り EP塗
300
300
5,100
鼻隠し/破風:カラーGL0.8t
GB-R12.5t裏張り
L-30×30×3下地
X9
X8
測量
設計
H27
3
株式会社
尾崎設計事務所
審査
承認
管理建築士
1級建築士 第279891号
担当者
TEL 0858(23)1531(代)
FAX 0858(23)1532
尾崎浩秀
名称
設計NO.
上灘小学校屋内運動場改築(建築主体)工事
矩計図(2)
図面
A17
S
1/50
コードNO.
枚の内
屋根:GLカラー0.4t立ハゼ葺き(吊子一体型嵌合タイプ)
ポリエチレンフォーム4t裏張り
ゴムアスルーフィング1.0t
構造用合板12t下地
垂木:杉45×[email protected]
600
1,000
鼻隠し/破風:カラーGL0.8t
GB-R12.5t裏張り
L-30×30×3下地
105
軒高
天井:GWボード25t張り
軒裏:FK6t目透張り
一部有孔FK6t目透張り EP塗
GW50t
4,700
縦枠/上枠:桧135×40+40×25 OS塗
4,820
鉄部:EPG塗(見え掛り部)
(階段手摺共)
壁:構造用合板12t張り
1,050
1,000
120
1,100
950
210×15=3,150
60 60
225
150
5,000
300
柱:杉90×90
3,350
2,000
2,400
頭つなぎ:杉90×120
前框:杉45×90
750
300 120
150 30
床:モルタル金コテ押え
根太掛け:杉45×90
根太:杉40×45 @スパン/6
敷居:SUS1.2t
435
435
2,000
X1
X2
測量
H27
3
株式会社
Y14
尾崎設計事務所
審査
承認
60 60
縦枠/上枠:桧164×40 OS塗
壁:構造用合板12t張り
棚板:構造用合板12t張り
物入
1,715
5,000
設計
根太:杉45×60 @360内外
900
225225
附記
3,300
400
2,000
2,600
3,300
設計GL
GPL-12
2-M16
見切:杉40×25 OS塗
123
120
150 30
土間コンクリート120t
ポリエチレンフィルム0.15t
再生砕石100t
1FL
400
170 60
倉庫
立上り:モルタル金コテ押え
床:モルタル金コテ押え
100
100
下枠:SUS1.2t
EXPゴム(開口部廻り)
3,180
2,850
床:塩ビシート2t張り
モルタル金コテ押え下地
600
60 170
150
750
巾木:桧 H=100 OS塗
天井:GB-D9.5t張り
三方枠:ST187×25×1.6 EPG塗
壁:構造用合板12t張り
1,200
600
1,200
300 120
150 30
100 10 490
600
2,100
ササラ:PL-250×12
1FL
設計GL
器具庫(B)
30 480
150 120
犬走り:コンクリート金コテ押え
踏板:CPL-4.5
三方枠:桧積層板279×40 CL塗
114
框:杉100×25 OS塗
廻り縁:塩ビ
209.375×16=3,350
3,300
2,700
3,300
3,180
50
900
壁:構造用合板12t張り
水切:外壁同材既製品
根廻り:モルタル金コテ押え
986
天板:構造用合板12t張り
点検カバー:SUS0.8t
水切:外壁同材既製品
軒裏:FK6t目透張り
一部有孔FK6t目透張り EP塗
器具庫(C)
900
手摺:FB-50×9
50
CWFL
3
450
120
10
下枠:SUS1.2t
50
框:杉100×25 OS塗
手摺支柱:FB-50×9
8,600
1,100
床:構造用合板12t張り OS塗
根太:杉45×60 @360
CWFL
750
1,900
外壁:GLカラー0.5t角波サイディング張り
透湿防水シート FF20t下地
1,050
50
1,050
管理建築士
1級建築士 第279891号
担当者
TEL 0858(23)1531(代)
FAX 0858(23)1532
尾崎浩秀
Y13
名称
設計NO.
上灘小学校屋内運動場改築(建築主体)工事
矩計図(3)
図面
A18
S
1/50
コードNO.
枚の内
360
X6
2,900
1,300
1,700
900
100
700 97.5
800
床下点検口:AL 600角(鍵付)
2,900
900
702.5 98
900
800
100
EXPゴム(開口部廻り)
800
1,902
100
A
D
展開方向
B
下枠:SUS1.2t
建具枠:桧(A-32による)CL塗
600 120
484
40
483
700
2,400
1,500
850
40
850
40
850
40
600 120
LGS 90
1,200
2,100
770
600
600 120
85
850
X9
床下点検口:AL 600角(鍵付)
1,670
段鼻タイル
1,105
150
(-150)
床:磁器質100角タイル張り
框:SUS1.2t
額縁:AL115×25
150
1,612.5
床:屋内スポーツ用長尺弾性塩ビシート6.2t張り
構造用合板15t下地
置床式ユニットフロア
810
(-150)
女子トイレ
600 120
500
40
(±0)
アリーナ
200
40
40
360
850
40
600 120
1,500
縦樋:カラーVP100φ
支持金物:[email protected]以下
X7
440
床:塩ビシート2t張り
モルタル金コテ押え下地
40
150
350
150
578
LGS 90
額縁:桧128×25 OS塗
4,425
4,500
700
男子トイレ
(±0)
多目的トイレ
1,600
700
(±0)
410
1,785
天板:桧積層板25t OS塗
(±0)
床:塩ビシート2t張り
モルタル金コテ押え下地
LGS 90
500
天板:桧積層材25t WP塗
防球格子:桧36角 OS塗
250
579
100
床:塩ビシート2t張り
モルタル金コテ押え下地
1,785
700
4,680
5,400
X8
430
225
C
額縁:AL115×25
800
200
800
280 280
800
200
800
1,670
下枠:SUS1.2t
EXPゴム(開口部廻り)
2,200
3,910
5,425
縦樋:カラーV75φ
支持金物:[email protected]以下
160
3,750
UP
275
4,185
3,750
3,750
三方枠:ST213×25×1.6 EPG塗
Y10
Y12
Y13
1,387.5
床下点検口:AL 600角(鍵付)
975
300 300
600
1,800
100
1,600
975
975
100
1,800
100
1,600
975
2,350
900
100
100
500
1,150
2,200
800
100
1,150
2,000
100
EXPゴム(開口部廻り)
500
EXPゴム(開口部廻り)
900
800
2,350
100
屋内消火栓BOX
205
205
205
下枠:SUS1.2t
建具枠:桧(A-32による)
CL塗
485
205
205
床:塩ビシート2t張り
モルタル金コテ押え下地
女子更衣室
床:塩ビシート2t張り
モルタル金コテ押え下地
ロッカー
(32人用)
140
430
1,785
205
205
下足入
1,875
(±0)
(±0)
エントランス
男子更衣室
床:塩ビシート2t張り
モルタル金コテ押え下地
ロッカー
(32人用)
床:塩ビシート2t張り
モルタル金コテ押え下地
床見切:SUS1.2t
(±0~-10)
床:磁器質100角タイル張り SUS製グレーチング
額縁:AL77×25(内)
縦目 細目ノンスリップタイプ W=150
AL46×25(外)
内部モルタル金コテ押え
ロッカー
(16人用)
1,500
額縁:桧115×25
OS塗
930
300
300
150
(±0)
ロッカー
(16人用)
300
1,025
縦樋:カラーV75φ
支持金物:[email protected]以下
1,700
2,050
1,700
1,025
1,025
1,700
1,025
280
3,940
280
1,025
1,700
1,025
SUS製玄関マット ノンスリップタイプ
一般歩行用 2000×600 内部防水モルタル金コテ押え
160
275
3,910
4,185
3,750
7,500
Y1
附記
下足入
1,875
LGS 90
LGS 90
器具庫(A)
310
X9
縦枠:桧135×40 OS塗
(±0)
4,425
4,500
LGS 90
下枠:SUS1.2t
三方枠:桧積層板194×40
CL塗
出隅材:杉70×70 CL塗
1,370
870
1,370
伸縮目地25×80
1,785
LGS 90
3,000
下枠:SUS1.2t
三方枠:桧積層板188×40
CL塗
430
430
430
X8
450
225
消火器BOX
Y2
H27
4,500
3,750
3,750
4,500
3,750
Y4
測量
設計
3,750
3
株式会社
Y6
尾崎設計事務所
審査
承認
管理建築士
1級建築士 第279891号
担当者
TEL 0858(23)1531(代)
FAX 0858(23)1532
Y8
尾崎浩秀
名称
Y10
設計NO.
上灘小学校屋内運動場改築(建築主体)工事
平面詳細図(1)
図面
A19
S
1/100
コードNO.
枚の内
Y1
Y3
A
D
Y11
7,370
展開方向
Y13
14,000
7,370
4,735
B
Y14
4,735
1,715
435
435
450
450
ステージ上部
器具庫(B)上部
1,000
1,000
1,000
5,370
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13 750
14
15
16 DN
835
600
186
600
縦枠/上枠:桧135×40+40×25 OS塗
下枠:SUS1.2t
Y1
Y3
Y11
6,500
14,000
6,500
Y14
2,000
4,735
1,715
435
435
1,200
縦樋:カラーVP100φ
支持金物:[email protected]以下
1,700
3,600
3,600
1,700
150
1,200
縦樋:カラーV75φ
支持金物:[email protected]以下
1,100
225
X1
835
Y13
4,735
屋内消火栓BOX
100
1,600
100
1,800
1,185
100
360
302
50
1,280
4,500
460
1,200
300
1,000
UP
393
1,500
1,200
1,200
倉庫
1,737.5
4,000
500
1,000
393
1,400
1,362.5
950
框:桧積層板135×150 UC塗
R面取り
UP
128
300
器具庫(B)
床:塩ビシート2t張り
モルタル金コテ押え下地
290
302
50
1,000
290
UP
(±0)
1,000
ステージ枠:桧積層板(A-32による)
CL塗
500
360
LGS 90
1,200
1,000
1,200
128
225
1,000
ステージ
床:大型カバ桜積層フローリング18t張り UC3回塗
構造用合板12t下地
鋼製床
1,000
三方枠:桧積層板279×40
CL塗
下枠:SUS1.2t
1,100
1,280
460
1,000
(+1000)
600
1,100
100
器具庫(C)
床:塩ビシート2t張り
モルタル金コテ押え下地 UP
伸縮目地25×80
4,000
1,185
600
(±0)
4,500
1,300
UP
敷居:SUS1.2t
1,200
123
1,900
物入
750
1
2
3
4
5
6
7
8
9
2,300
縦枠/上枠:桧164×40 OS塗
2,130
1
2
3
4
5
6
7
8
9
5,000
5,000
UP
建具枠:桧(A-32による)
OS塗
2,300
額縁:桧115×25
OS塗
1,830
750
950
123
X2
870
900
900
1,000
1,000
1,000
1,000
1,000
3,150
器具庫(C)上部
123
225
X2
4,000
構造用合板12t張り
5,370
750
950
框:杉100×25 OS塗
4,000
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
750 13
14
15
DN 16
186
450
構造用合板12t張り OS塗
750
950
123
5,000
5,450
870
3,150
X1
450
225
C
1,500
消火器BOX
100
1,400
1,600
100
1,800
1,300
EXPゴム(開口部廻り)
床下点検口:AL 600角(鍵付)
附記
測量
設計
H27
3
株式会社
尾崎設計事務所
審査
承認
管理建築士
1級建築士 第279891号
担当者
TEL 0858(23)1531(代)
FAX 0858(23)1532
尾崎浩秀
名称
設計NO.
上灘小学校屋内運動場改築(建築主体)工事
平面詳細図(2)
図面
A20
S
1/100
コードNO.
枚の内
男子トイレ
床
600
2,550
925
1,105
150
925
1,200
1,500
2,000
メラミン不燃化粧板3t張り
GB-S12.5t下地
巾木
2,400
GB-R-H12.5t下地
腰壁
D
見切:杉25×25 OS塗
ビニールクロス張り
1,225
壁
C
300
塩ビ
B
2,100
廻縁
A
300
GB-D9.5t張り
550
天井
塩ビシート巻上げ H=100 AL製見切
塩ビシート2t張り
2,900
2,400
2,100
3,750
4,500
モルタル金コテ押え下地
磁器質100角タイル張り
女子トイレ
床
550
600
1,200
塩ビシート巻上げ H=100 AL製見切
塩ビシート2t張り
2,900
4,500
150
1,105
150
巾木
925
GB-S12.5t下地
D
2,550
メラミン不燃化粧板3t張り
1,500
2,100
GB-R-H12.5t下地
腰壁
見切:杉25×25 OS塗
ビニールクロス張り
2,400
壁
C
2,000
塩ビ
B
925
廻縁
A
300
GB-D9.5t張り
300
天井
3,750
2,100
2,400
モルタル金コテ押え下地
磁器質100角タイル張り
多目的トイレ
GB-D9.5t張り
廻縁
塩ビ
床
D
見切:杉25×25 OS塗
2,100
1,125
メラミン不燃化粧板3t張り
GB-S12.5t下地
巾木
C
ビニールクロス張り
GB-R-H12.5t下地
腰壁
B
2,400
壁
A
300
天井
塩ビシート巻上げ H=100 AL製見切
塩ビシート2t張り
1,700
2,400
1,700
2,400
モルタル金コテ押え下地
男子更衣室
GB-D9.5t張り
廻縁
塩ビ
A
B
C
D
1,200
腰壁
巾木
桧 H=100 OS塗
床
塩ビシート2t張り
1,875
1,875
4,500
3,750
3,130
300
2,100
開口枠:桧135×40 OS塗
1,900
GB-R-H12.5t下地
475
900
ビニールクロス張り
2,400
壁
300
25
天井
1,370
モルタル金コテ押え下地
附記
測量
設計
H27
3
株式会社
尾崎設計事務所
審査
承認
管理建築士
1級建築士 第279891号
担当者
TEL 0858(23)1531(代)
FAX 0858(23)1532
尾崎浩秀
名称
設計NO.
上灘小学校屋内運動場改築(建築主体)工事
展開図(1)
図面
A21
S
1/50
コードNO.
枚の内
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