笛吹市

笛吹市
図 面 名 称
図 面 名 称
縮 尺
統番
図面番号
表紙・図面リスト
No Scale
12
A - 11
新設外構図
1:400
A - 01
特記仕様書
No Scale
13
A - 12
部分詳細図
1:4・1:5
1:10・1:30
3
A - 02
案内図・配置図
1:400
14
E - 01
電気設備特記仕様書
4
A - 03
1号棟平面図
1:150
15
E - 02
浴室・洗面詳細図
1:20・1:30
5
A - 04
1号棟立面図
1:200
16
E - 03
1・2号棟平面図
1:150
6
A - 05
2号棟平面図
1:150
17
M - 01
機械設備特記仕様書
7
A - 06
2号棟立面図
1:200
18
M - 02
浴室・洗面詳細図
8
A - 07
浴室器具取付詳細平面図
1:10
9
A - 08
浴室器具取付詳細図
1:10
10
A - 09
外壁貫通設置形給湯付風呂釜ユニット用接続筒納り図
1:4
11
A - 10
既存外構撤去図
統番
図面番号
1
A - 00
2
1:400
笛吹市
縮 尺
No Scale
No Scale
1:20・1:30
笛吹市八代定住促進住宅浴室改修及び駐車場整備工事
特
Ⅰ 工
事 概
記
仕
様
書
章
1
項 目
1.一般事項
要
1 工事名称
2 工事場所
3 主要用途
4 主要構造
5 工事の概要
笛吹市八代定住促進住宅浴室改修及び駐車場整備工事
山梨県 笛吹市 八代町 米倉 地内
共同住宅
鉄筋コンクリート造 地上5階建
各戸浴室の改修及び駐車場の改修工事
一
2.適用基準等
般
4.工事実績情報
(CORINS)の
共
登録
通
Ⅱ 建 築 工 事 仕 様
7.事故報告
事
1.共通仕様
図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房営繕部監修の「公共
8.建築材料等
建築改修工事標準仕様書(平成25年版)」(以下、「改修標準仕様書」という。)による。
項
ただし,「改修標準仕様書」に記載されていない事項は,「公共建築工事標準仕様書(平成25
年版)」(以下「標準仕様書」という。)による。
なお、施工条件明示書は特記仕様書に含める。
2.特記仕様
1)項目は、番号に○印のついたものを適用する。
2)特記事項は、・ 印のついたものを適用する。・ 印のつかない場合は※印のついたものを
適用する。・ 印と※ 印のついた場合は、共に適用する。
3)特記事項に記載の< >、( )内の表示番号は、それぞれ「改修標準仕様書」
及び「標準仕様書」の当該項目、当該図又は当該表を示す。
・ 工程表
・ 施工図面
・ 保証書類
・ 工事日報
・ 施工計画書
・ 工程写真
・ 取扱説明書
・ 機器類完成図
・ 設備機材等選定表
・ 機器類製作図
・ 完成写真
・ 試験成績表
・ 完成図面
・ 機器材納品書
・ 届け出書類等の控え
設
・ 建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 平成17年版)
・ 建設大臣官房官庁営繕部監修の工事写真の撮り方(改定第2版)
2.交通誘導員
※ 配置する(資材搬出入時も含む)
工
3.工事表示板
※ 設置する 設置枚数 1枚
工
※ 適用する(請負精算額が500万円以上の場合)
<1.1.4>
4.足場その他
受注時、変更時及び完了時にあらかじめ監督職員の確認を受け、登録
事
手続きを行い、工事カルテの受領書を、監督職員に提出すること。
(請負額が2,500万円未満の場合は、受注時のみ)
・ 適用しない
<1.3.10>
工事の施工中に事故が発生した場合は,直ちに監督職員に通報するととも
に,事故報告書を指示する期日までに監督職員に提出する。
環境への配慮
<1.4.1>
※ ホルムアルデヒド仕様
使用する材料のホルムアルデヒド仕様は以下のとおりとする。
普通合板,複合フローリング等 :日本農林規格(JAS)F☆☆☆☆
パーティクルボード,MDF (中質繊維板):日本工業規格(JIS)F☆☆☆☆
プラスターボード類 :日本工業規格(JIS)F☆☆☆☆
内装工事に使用する塗料及び接着剤 :化学物質等製品安全データ
シート(MSDS)等にホルマリン
内部足場
外部足場
防護シート
材料の運搬
※ 脚立、足場板等
※ A種
・ B種
・ C種
※ 設ける
・ 設けない
・ A種
・ B種
・ C種
・ D種
※ E種
舗
装
<2.2.1>
・ D種 <表2.2.1>
<表2.2.2>
8.工事用水
9.工事用電力
具
12.設計GL
※ 図 示 ・ 現状平均地盤高
工
13.技能士
・ 下表で技能士を適用することとした職種に、1級又は
<1.6.2> 事
単一級技能士を配置する。
※ 下表で技能士を適用することとした職種に、1級、2級又は単一級技能
士を配置する。
適用工事種別
適用技能士検定職種(作 業)
以下の該当工事
・ 該当する作業がある以下の職種(作業)のすべて
鉄筋工事
・ 鉄筋施工(鉄筋工事作業)
コンクリート工事 ・ 型枠施工(型枠工事作業)
・ コンクリート圧送(コンクリート圧送工事作業)
鉄骨工事
・ とび(とび作業)
防水工事
・ 防水施工( ・ アスファルト防水工事作業
・ 合成ゴム系シート防水工事作業
・ 塗膜防水工事作業
・ シーリング防水工事作業 )
木工事
・ 建築大工(大工工事作業)
屋根及びとい工事 ・ 建築板金(内外装板金作業)
・ スレート施工(石綿スレート工事作業)
・ かわらぶき(かわらぶき作業)
金属工事
・ 内装仕上施工(鋼製下地作業)
左官工事
・ 左官作業
塗装工事
・ 塗装(建築塗装作業)
内装工事
・ 内装仕上施工( ・ プラスチック系床仕上工事作業
・ 鋼製下地工事作業
・ ボード仕上工事作業
・ カーテン工事作業 )
6.共通事項
1)産業廃棄物
本工事で発生する産業廃棄物は適正に処分すること。
また、建築副産物実態調査の対象工事であるため、請負者は「建築リサイクルデータ
統合システムーCREDAS」により、再生資源利用計画書等を作成し、電子データを
FD等により監督職員に提出すること。
15.完成図等
17.設備工事との
取合い
2 ガラス留め材
工 事 区 分 表
工事項目
2号棟北側駐輪場撤去
駐車場整備(既存駐車場白線改修を含む)
各戸ユニットバスの改修
上記による電気設備・給排水設備改修
火災警報器設置・熱感知(電池式)
改修工事
2 遮断層及び凍上
の材料抑制層
(22.2.2∼3)
・遮断層 ※川砂、海砂又良質な山砂
厚さは図示
・凍上抑制層 ※再生クラッシャラン ・クラッシャラン
・切り込み砂利 ・砂
事
厚さは図示
3 路床安定処理
(22.2.2∼3)(表22.2.2)
※添加材料による安定処理
3
添加量 kg/m (目標CBR ※5以上 ・ )
4 路床土の支持力 ※行う(※乱した土 ・乱さない土)
比試験
5 路床締固め度
の試験
構内既存の施設 ・ 利用できる(※ 有償 ・ 無償)
※ 溶接などの消費電力の大きな機器を除く
※ 利用できない
6 路盤材料 G
※行う
(22.2.5)
※再生クラッシャラン(RC-40)
(22.3.3)
透水性アスファルト舗装にもちいる場合は透水性の高いもの
7 アスファルト
舗装
(16.13.2)(表9.6.1)
材 種
ガラス留め材
(22.2.5)
・クラッシャラン(C-40)又はクラッシャランスラグ(CS-40)
(22.4.2)(表22.4.1)
舗装の種類
車道部の基層
カラー舗装の種類
※アスファルト舗装 ※無し ・有り ※顔料混入加熱アスファルト混合物
・カラー舗装
※無し ・有り ・
カラー舗装の着色骨材 ・有色骨材(焼成) ・着色骨材(樹脂被覆)
アスファルト ※再生アスファルト ・ストレートアスファルト
G
※ シ ー リ ン グ 材 ・ ガ ス ケ ッ ト ( FIX部 は シ ー リ ン グ 材 )
※シーリング材
※シーリング材
防火戸のガラス留め材は建築基準法に基づく防火性能を有するものとする。
(16.13.3)
板ガラスをはめ込む溝の大きさ
標仕16.13.3 以外のアルミニウム製建具及び板ガラスの場合は
加熱アスファルト混合物の種類
区分 ※一般地域
(社)日本建築学会 JASS 17ガラス工事「3.1納まり寸法標準」によるほか
表層
※ 密 粒 度 ア ス フ ァ ル ト 混 合 物 ( 13)
・ 細 粒 度 ア ス フ ァ ル ト 混 合 物 ( 13)
(22.4.3)
(22.4.4)(表22.4.6)
・寒冷地域
※ 密 粒 度 ア ス フ ァ ル ト 混 合 物 ( 13F)
・ 細 粒 度 ギ ャ ッ プ ア ス フ ァ ル ト 混 合 物 ( 13F)
基層 ・粗粒度アスファルト混合物(20)
シールコート ※行わない ・行う(施工範囲: ) (22.4.5)
性能値が確認できる資料を監督職員に提出する。
アスファルト混合物の抽出試験 ※行わない ・行う 4 浴室ユニット
施工図作成の上監督職員の承諾を受けて施工する。
8 コンクリート
舗装
ユニットバス: 1,200 x 1,800
ユ
本体仕様には浴槽、風呂釜ユニット、巻き蓋、折れ戸、
サーモシャワー水栓を含む物とする
ニ
ッ
(22.4.6)
(22.5.3)
早強セメント ※使用しない ・使用する (22.5.3)(表22.5.3)
注入材料 ※低弾性タイプ ・高弾性タイプ 壁パネル一部取り替え
風呂釜ユニットは、既存バランス釜設置排気口穴位置に取り付けること。
(22.5.3∼4)
(22.5.6)
溶接金網 ※有り ・無し 厚さ試験 ※行わない ・行う ト
バ
9 透水性舗装
アスファルト混合物の抽出試験 ※行わない ・行う (22.6.6)(22.4.6)
ス
10 排水性舗装
アスファルト混合物
(22.7.3)(表22.7.2)
・改質アスファルトⅠ型 ※改質アスファルトⅡ型
タックコート用ゴム入りアスファルト乳剤の種類 (22.7.3)(表22.7.3)
適用時期
種 類
下記以外
PKR−T1
冬期
PKR−T2
技能士を適用しないとした職種でも、1級、2級又は単一技能士の配置に
努めること。
工
<1.7.3>
完成図書作成・提出要領(山梨県基準・規定)により作成する。
事
施工範囲 各工事の区分表による。
施 工 図
設備機器の位置,取り合い等が検討できる施工図を提出して
監督職員の承諾を受ける。
(22.2.3)(表3.2.1)
種類 ・普通ポルトランドセメント ・フライアッシュセメントB種
・生石灰( ) ・消石灰( )
構内既存の施設 ・ 利用できる(※ 有償 ・ 無償)
※ 利用できない
建具の種類
アルミニウム製
鋼製及び鋼製軽量
ステンレス製
・A種 ※B種 ・C種 ・D種
材料
昇降用枠組み足場を設ける。
枠組足場を設ける場合は、「手すり先行工法に関するガイドライン(厚生
労働省平成15年4月策定)」によるものとし、二段手すり及び幅木の機能を
有するものでなければならない。
7.監督職員事務所 ・ 設ける ・ 設けない
「改修標準仕様書」及び「標準仕様書」に記載されていない特別な材料の
工法は、当該製品の指定工法とする。
5.工事範囲
設計図書、現場説明及び工事契約書による。
8.主任技術者又は監理技術者の選任について
1)請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入又は
仮設工事等が開始されるまでの期間:工事始期日以降30日以内)については、主任技術者
又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。なお、現場施工に着手する日については、
請負契約の締結後、監督職員との打合せにおいて定める。
2)工事完成後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合を除く)事務手続き、
後片付け等のみが残っている期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への
専任を要しない。なお、検査が終了した日は、発注者が工事の完成を確認した旨、請負者に
通知した日(「完成検査結果通知書」等における日付)とする。
6 1 盛り土に用いる
仮
10.特別な材料の
工法
2)工事進歩状況報告書を提出(毎月1回月末)し、インターネットでの提出も可とする。
3)火災保険の加入期間は、工期に14日以上の日を加えた日までとする。
4)グリーン購入法に基づき、基本方針で指定された品目については、判断基準による仕様を
満足すること。
5)高度技術・創意工夫・社会性等実施状況について、請負者は、工事施工において、自ら立案
実施した創意工夫や技術力に関する項目、または地域社会への貢献として評価できる項目に
関する事項について、工事完了までに所定の様式により提出することが出来る。
6)適正な下請負契約を確認するため、下請負届を提出する場合は次の書類を添付すること。
a 下請負契約書(請書等)の写し(元請負額が500万円以上)
b 下請負業者の建設業許可書の写し(下請け金額が建築は1,500万円以上)
c 下請負業者における「指定建設業監理技術者資格証」の写し
(下請け金額が建築は1,500万円以上)
7.補足事項
1)本工事に使用する建設機械は「排出ガス対策型建設機械指定要領」に基づき、指定された
排出ガス対策型建設機械を使用するものとする。
2)暴力団等からの不当要求及び工事妨害の排除
a 請負者は、工事の施工に当たり、暴力団等からの不当要求及び工事妨害を受けた場合は、
その旨を直ちに発注者に報告するとともに、所轄の警察署に届出を行い捜査上必要な
協力を行うこと。
b この場合において、工程等を変更せざるを得なくなったときは、速やかに発注者と協議
すること。
c 請負者が(a)の報告等を怠った場合は、「山梨県建設工事に係る指名停止等措置要領」
に基づき、指名停止措置を行うこととする。
3)不正軽油使用の排除
a 請負者は、工事の施工に当たり、使用する車両及び建設機械等の燃料として、不正軽油を
使用してはならない。
b 請負者は、県が使用燃料の採油調査を行う場合にはその調査に協力しなければならない。
・ 工事施工中に予期せぬ事態や疑義が生じた場合には、監督職員に報告の
上、指示に従うこと。
・ 請負業者は、監督職員と随時打合せを行い、工程の確認・調整及び工事
の円滑な進捗をはかること。
・ 設ける
仮囲いの位置及び延長は図示による。
・成形鋼板(H= ) ・波形鉄板(H= ) ・バリゲート
・キャスターゲート(H= ,W= )× 箇所
・ 設けない
2 1.仮囲い
材料の品質等
<1.4.2>
10.工事用通路
※ 指定しない ・ 指定する(図示)
※ 本工事に使用する材料は,設計図書に定める品質及び性能を有するもの
とし,その材料にJIS又はJASのマークの表示のある場合を除いて監督職員
の承諾を受ける。
外部に面する建具
特定のものが特記された場合は,設計図書に規定するもの又は,これら 3 1 アルミニウム
と同等のものとする。ただし,同等のものとする場合は,監督職員の承諾
製建具 浴室既設アルミサッシ
を受ける。
建
3.施工基準
本工事は下記により完全に施工するものとする。
建築基準法、 消防法、 その他関係政省令、 監督職員の指示事項
4.一般事項
1)提出書類の適用基準類は以下とする。(作成・納品の基準、納品する資料の範囲等)
特 記 事 項
5
ユ
ニ
ッ
ト
及
び
そ
の
他
の
工
事
収納家具
洗面所 収納棚
材質
アスファルト混合物の抽出試験 ※行わない ・行う ランバーコワ ポリ合板貼り 小口テープ 塩ビ貼り
(22.7.6)
形状・寸法 ※図示
ホルムアルデヒドの放散量 ※規制対象外 ・第三種
11
路面標示用塗料
JIS K 5665(路面標示用塗料)による
種類
施工
・1種 G
常温
・1種 G
加熱
・3種1号
溶融
適用
液状
色
※白
幅(mm)
※150
布厚さ(mm)
※1.0
揮発性有機溶剤の含有率
塗料総質量に対して
5%以下
粉体状
12 屋 外 表 示 板
図示
13 車 止 め 支 柱
※ステンレス製 径 図示 浴室サッシガラス止めビート改修
洗面器横戸棚新設
※スプリング付 ・スプリング無し
14 車 止 め ブロック 図 示
承認
設計
縮 尺
設計年月日
工事名称
笛吹市八代定住促進住宅浴室改修及び駐車場整備工事
図面名称
特 記 仕 様 書
No.
A-02
河川 ( 前川
)
敷地境界線
N
受水槽
ポンプ室
集会所
駐車場
駐輪場
外灯
外灯
N
構内道路
階段 C
階段 B
改 修 場 所 :笛 吹 市 八 代 町 米 倉 地 内
笛吹市八代定住促進住宅
階段 A
倉庫
下水道
公設桝
2号棟
駐輪場
構内道路
6100
道路
滑り台
ジャングルジム
ゴミ
置場
案内板
6000
道路
外灯
▲
ブランコ
砂場
鉄棒
公用車
駐車場
敷地境界線
敷地境界線
構内道路
構内道路
階段 B
階段 A
管理事務室
階段 C
外灯
1号棟
プロパン
ボンベ室
浅川橋東詰
浅川橋
敷地境界線
8 00 0
駐車場
道路
今回調査対象建物を示す
案 内 図
配 置 図
承認
設計
縮 尺
1/400
設計年月日
工事名称
笛吹市八代定住促進住宅浴室改修及び駐車場整備工事
図面名称
案内図・配置図
No.
A-02
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
49800
8300
8300
8300
8300
8300
8300
2000
A
7250
1300
7250
1300
A
8550
B
1200
B
屋根
屋根
屋根
1600
2700
屋根伏図 S=1/150
B
浴室
7250
玄関
3650
屋根
押入
台所兼
食事室
和室南4.5帖
(就寝室1)
和室南4.5帖
(就寝室1)
和室南6帖
(就寝室3)
A
100 1300
1400
A
台所兼
食事室
玄関
PS
PS
押入
和室南6帖
(就寝室3)
押
入
和室北6帖
(就寝室2)
和室北6帖
(就寝室2)
8850
浴室
押
入
7250
3600
B
バルコニー
バルコニー
5階平面図 S=1/150
2∼4階平面図 S=1/150
5階
900
2650
2245
2250
2760
2245
2650
2∼4階
900 900
2650
2245
2250
2760
2245
2650
1800
2650
2245
2250
2760
2245
2650
590
2710
風除室
1600
1700 1000
2700
1100 1610
便所 湯沸室
風除室
3650
和室南6帖
(就寝室3)
台所兼
食事室
客溜
管理
事務室
玄関
PS
押入
押入
和室南4.5帖
(就寝室1)
和室南4.5帖
(就寝室1)
台所兼
食事室
和室南6帖
(就寝室3)
A
100 1300
1400
A
PS
押
入
7250
7250
玄関
和室北6帖
(就寝室2)
8850
浴室
浴室
和室北6帖
(就寝室2)
2550
押
入
4700
B
3600
B
バルコニー
2700
バルコニー
2860
2860
5560
2740
2740
2700
5560
8300
1
2700
3
2860
5560
8300
2
2860
2740
2740
2700
5560
8300
4
2700
2860
5560
8300
5
2860
2740
2740
5560
8300
6
7
2700
8300
8
9
2400
10
1階平面図 S=1/150
承認
設計
縮 尺
1/150
設計年月日
工事名称
笛吹市八代定住促進住宅浴室改修及び駐車場整備工事
図面名称
1号棟平面図
No.
A-03
1号棟(南棟)
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
A
B
1
管理事務室
階段 A
階段 B
階段 C
南側立面図 S=1/200
10
9
8
7
6
東側立面図(1号棟)
5
4
3
2
1
S=1/200
B
A
管理事務室
階段 C
階段 B
階段 A
西側立面図 S=1/200
北側立面図 S=1/200
ハッチ部分:浴室の窓のビート取替
承認
設計
縮 尺
1/200
設計年月日
工事名称
笛吹市八代定住促進住宅浴室改修及び駐車場整備工事
図面名称
1号棟立面図
No.
A-04
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
49800
8300
8300
8300
8300
8300
8300
2000
A
7250
1300
7250
1300
A
8550
B
1200
B
2700
屋根伏図 S=1/150
屋根
屋根
屋根
B
浴室
押
入
浴室
7250
玄関
3650
和室南4.5帖
(就寝室1)
台所兼
食事室
和室南4.5帖
(就寝室1)
バルコニー
和室南6帖
(就寝室3)
バルコニー
5階平面図 S=1/150
2∼4階平面図 S=1/150
5階
2650
2245
2250
1700 1000
900
2700
屋根
押入
A
100 1300
1400
A
台所兼
食事室
玄関
PS
PS
押入
和室南6帖
(就寝室3)
押
入
和室北6帖
(就寝室2)
和室北6帖
(就寝室2)
7250
3600
B
2760
2245
2650
2∼4階
900 900
2650
2245
2250
2760
2245
2650
1800
2650
2245
風除室
2250
2760
2245
2650
900
風除室
B
押
入
浴室
浴室
玄関
7250
押
入
玄関
PS
PS
倉庫
押入
押入
3650
和室南6帖
(就寝室3)
台所兼
食事室
和室南4.5帖
(就寝室1)
和室南6帖
(就寝室3)
台所兼
食事室
和室南4.5帖
(就寝室1)
A
100 1300
1400
A
和室北6帖
(就寝室2)
和室北6帖
(就寝室2)
7250
3600
B
バルコニー
バルコニー
2700
2860
2860
5560
2740
2740
2700
5560
8300
1
2700
3
2860
5560
8300
2
2860
2740
2740
2700
5560
8300
4
2700
2860
5560
8300
5
2860
2740
2740
5560
8300
6
7
2700
8300
8
9
1800
10
1階平面図 S=1/150
承認
設計
縮 尺
1/150
設計年月日
工事名称
笛吹市八代定住促進住宅浴室改修及び駐車場整備工事
図面名称
2号棟平面図
No.
A-05
2号棟(北棟)
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
A
B
2
倉庫
階段 C
階段 B
階段 A
南側立面図 S=1/200
10
9
8
7
6
東側立面図(2号棟)
5
4
3
2
1
S=1/200
B
A
倉庫
階段 A
階段 B
階段 C
西側立面図 S=1/200
北側立面図 S=1/200
ハッチ部分:浴室の窓のビート取替
承認
設計
縮 尺
1/200
設計年月日
工事名称
笛吹市八代定住促進住宅浴室改修及び駐車場整備工事
図面名称
2号棟立面図
No.
A-06
385
285
884 雑 排 水 管
849 給 水 用 穴
700 換 気 口
1,245
耐水合板裏打ち
646.5
530
t 9-□ 100
(石膏ボード貼付)
455
178
45
雑 排 水 管 1,180
1,060
2030
止水栓付分岐水栓
720
浴槽固定金具
714( 額 縁 開 口 巾 )
1,330
1,110( ユニット内 法 )
499.5
シャワーフック
取付シール
貼付位置
245
灯具
175
50 30 45
給 水 湯 穴 ( φ 30)
外壁貫通設置形
給 湯 付 風 呂 釜 8号 タ イ プ
浴槽固定金具
80
600
800
点検口 □450
1,200( 外 形 呼 び 寸 法 )
400
1,860
タオル掛け
シ ャ ワ ー フ ッ ク 用 耐 水 合 板 裏 打 ち t 9− □ 150
(石膏ボード上貼付)
598.5
655
299
300
755
200
899 ガス用 穴
65
39
280
378
45 41 34
1,800( 外 形 呼 び 寸 法 )
1,945
浴室器具取付詳細平面図
S=1/10
承認
設計
縮 尺
1/10
設計年月日
工事名称
笛吹市八代定住促進住宅浴室改修及び駐車場整備工事
図面名称
浴室器具取付詳細平面図
No.
A-07
130
SL
▽
1,110
505(5F)
355(2∼ 4F)
405( 1F )
555
555
675
25
シャワーフック用
耐水合板裏打ち
t9−□150
(石膏ボード上貼付)
ドアストッパー
灯具
435
40
460
40
400(サッシW)
435
40
梁カバー
給水湯穴(φ30)
耐水合板裏打ち
(鋼板直貼)
継手付
ガス用(φ30)
耐水合板裏打ち
(石膏ボード貼付)
t9-260×1820
耐水合板裏打ち
t9-□100
(石膏ボード上貼付)
給水栓
175
710
585
1,150
433
浴槽固定金具取付木片
t9-200×710
(石膏ボード上貼付)
浴槽固定金具
486
550
浴槽固定金具取付木片
t9-200×910
(石膏ボード上貼付)
B.U床平均面
▽
B.U床平均面
▽
洗面所FL
▽
浴槽設置面
▽
142
187
SL
▽
180
294.5
浴槽設置面
▽
112.5
200
給湯栓
950
外壁貫通設置形
給 湯 付 風 呂 釜 8号 タ イ プ
295
1,650
止水栓付分岐水栓
1,815
2,215
タオル掛け
止水栓付分岐水栓
40
1,848
ドアロック
2,003
700
320
340
シャワーフック
取付シール
貼付位置
SL
▽
M16ボルト脚
コンクリートボンド固定
150
149
735
1,945
浴室器具取付詳細図
S=1/10
承認
設計
縮 尺
1/10
設計年月日
工事名称
笛吹市八代定住促進住宅浴室改修及び駐車場整備工事
図面名称
浴室器具取付詳細図
No.
A-08
20
65
65
39
45
310
45
耐水合板にて裏打ち補強
40.5
132.5
458
132.5
486
50
17.5
19
30
68.5
51
628
45
341.5
211.5∼ 214
CL
221.5∼ 224
380( 躯 体 開 口 H )
175
178.5
7.5
165
躯体と接続筒の隙間は、
モルタル等でコーキング
343.5 W F -U B -S E T U 180用 ( 躯 体 開 口 H )
120
125
115
115
15
7.5
295∼ 300( ユニット壁 パネル開 口 寸 法 )
ユニット用接続筒
29.5
下
下マークが下になるように取付
50
耐水合板にて裏打ち補強
△
245 W F -U B -S E T U 180用 ( 躯 体 開 口 W )
29.5
補強 FB-3×25を撤去
270( 躯 体 開 口 W )
68
補強 FB-3×25を撤去
躯体と接続筒の隙間は、
モルタル等でコーキング
CL
150
29
39
430
65
27.5
65
433∼ 438( ユニット壁 パネル開 口 寸 法 )
20
接続筒フランジは、防黴剤入りの
コーキング剤でコーキング
UWL
浴室ユニット用接続筒
BU.浴槽設置面
▽
SL
▽
横断面図
縦断面図
外壁貫通設置形給湯付風呂釜ユニット用接続筒納り図
S-1/4
承認
設計
縮 尺
1/4
設計年月日
工事名称
笛吹市八代定住促進住宅浴室改修及び駐車場整備工事
図面名称
外壁貫通設置形給湯付風呂釜ユニット用接続筒納り図
No.
A-09
河 川( 前 川
④
④
)
駐車場
敷地境界線
N
①
中 木 20本 撤 去
駐 輪 場 及 び コンクリート撤 去
受水槽
ポンプ室
集会所
駐輪場
③
外灯
外灯
構内道路
階段 C
階段 B
階段 A
倉庫
下水道
公設桝
2号棟
駐輪場
構内道路
① 中木撤去
② 既存ブロック撤去
6100
③ 駐輪場及びコンクリート撤去
道路
ブランコ
砂場
鉄棒
滑り台
ジャングルジム
ゴミ
置場
案内板
6000
道路
外灯
▲
④ 既存駐車場 白線撤去
公用車
駐車場
敷地境界線
敷地境界線
構内道路
外灯
構内道路
階段 B
ハ ッ チ 部 :既 存 ブ ロ ッ ク 撤 去
階段 A
管理事務室
階段 C
1号棟
①
①
中 木 15本 撤 去
100
4,800
100 400
敷地境界線
既 存 ブロック撤 去 5,400mm
4,800
② 既 存 ブロック撤 去 1,200mm
②
ハ ッ チ 部 :既 存 ブ ロ ッ ク 撤 去
12,600
駐車場
④
1,200
2,800
100
4,800
100
4,800
12,600
8 0 00
4,800
中 木 2本 撤 去
道路
承認
設計
縮 尺
1/400
設計年月日
工事名称
笛吹市八代定住促進住宅浴室改修及び駐車場整備工事
図面名称
既存外構撤去図
No.
A-10
⑩
⑩
予備
河川 ( 前川
)
①
敷地境界線
①
駐車場
N
⑩
⑩
①
②
⑩
⑩
受水槽
ポンプ室
集会所
④
外灯
③
構内道路
③
階段 C
⑤
③
③
階段 B
⑥
ガードコーン×3
⑤
②
倉庫
②
カーブミラー
⑧
階段 A
②
②
外灯
2号棟
②
構内標識板
⑦
敷地境界線
敷地境界線
構内道路
6100
① 駐車場白線引き
駐輪場
構内道路
道路
ブランコ
② 新規アスファルト舗装
滑り台
砂場
鉄棒
公
用 外灯
案内板
車
ジャングルジム
⑦
ゴミ
置場
構内標識板
⑤
1,000
▲
③ ポ ー ル ガ ー ド W=3,000
構内道路
③
③
①
階段 C
⑤ 自動車減速帯
⑥ カーブミラー
階段 B
②
⑩
③
③
⑨
①
階段 A
②
管理事務室
外灯
④ ポ ー ル ガ ー ド W=1,000
⑦ 構内標識板
6000
道路
②
1号棟
②
⑧ ガードコーン
来
客
用
来
客
用
③
②
⑨ 新設ゼブラゾーン
③
ガードコーン× 1
⑧
敷地境界線
⑦
⑦
構内標識板
構内標識板
駐車場
⑩ ①
⑩
予備
8 00 0
⑩ 車止めブロック
道路
承認
設計
縮 尺
1/400
設計年月日
工事名称
笛吹市八代定住促進住宅浴室改修及び駐車場整備工事
図面名称
新 設 外 構 図
No.
A-11
ガ ー ド ポ ー ル ア ー チ 型 差 込 式 鍵 付 き W=1,000
S=1/30 構 内 標 識 板
S=1/30
ガ ー ド ポ ー ル ア ー チ 型 固 定 式 W=3,000
S=1/10
5
30
400
構 内制限速度
3000
1000
380
0
R15
1
20
680
650
1
680
620
2
0
650
R 15
380
2
G.L.
G.L.
50
□250
φ80×t1.5
水抜穴φ15
50
底板
底板
φ80×t1.5
MAXIMUM
SPEED
250
3
250
3
□250
水抜穴φ15
1/4・ 1/10 減 速 帯
600
φ80
C6
395
ピン用埋込みインサート
1
50
3
50
2
品
名 数 量
1
キャ ッ プ
1
本
体
反 射 材
4
ベー ス部
1
補強ポール
1
反 射 体
取付ボルト
1
スペーサー
1
埋込アンカー
1
備
材
質
赤
特殊ウレタン樹脂
赤
特殊ウレタン樹脂
フレキシブルプリズム反射シート 白
特殊ウレタン樹脂
赤
特殊ウレタン樹脂
ガラスビーズ
白
ステンレス (M24×55)
合成ゴム
アルミニウム合金
考
色
色
色
色
色
2−Φ13
50
95
反射シート(黄)
4−Φ 13
52
50
品 番
1
2
3
4
5
6
7
8
9
2−Φ13
52
u平 面 図
1/10
52
ポールコーン
車輪止めブロック
50
190
50
50
610
506
610
506
3
+25
-0
ピン
506
610
95
50
1000
u側 面 図
u正 面 図
5
52
190
206
94
70
190
70
7
103
88
84
TYPE−0032
11
TYPE−0 031
TYPE−0033
35
94
78
4
C6
103
52
反射板
ネームプレート
37
105
600
50
35
200
37
480
30
115
G.L.
10
8
9
51
27
9 15 3
78
115
G.L.
45
φ98
44
420
200
6
3
30
7
70 52.5
設置図 S=1/10
3
2液エポキシ系接着剤
品 番
φ52
35
φ60
名 称
数 量 材 質
重 量 (㎏ )
約 9.5
TYPE−0031 減速帯 本体
多硫化ゴム
T Y P E − 0 0 3 2 減 速 帯 端 部 A
多硫化ゴム
約 3.0
T Y P E − 0 0 3 3 減 速 帯 端 部 B
多硫化ゴム
約 3.0
ベース部詳細図 S=1/4
S=1/30
既存建築物
アスファルト舗装詳細図
路 盤 材 再 生 ク ラ ッ シ ャ ラ ン RC-40
200 30 50
200 40
加熱アスファルト混合物再生粗粒アスファルト
承認
設計
縮 尺
1/4・ 1/5・ 1/10・ 1/30
設計年月日
工事名称
笛吹市八代定住促進住宅浴室改修及び駐車場整備工事
図面名称
部 分 詳 細 図
No.
A-12
項 目
9 完成図等
特 記 事 項
項 目
完成図等をCADデータで提出する場合の保存形式および保存媒体は監督職員の指示による。
特 記 事 項
項 目
24 ローテンションアウトレット
一般用 個
25 保安器用接地
本工事 別途
26 地中線の埋設標
構内線路における埋設標の材質及びその個数は、図面に記載のない場合は次による。
既存完成図(CADデータ)の修正を行う。
電気設備特記仕様書
35 電線類
平成 年 月( )
10 工事写真
建設大臣官房官庁営繕部監修の「工事写真の撮り方(改訂第2版)建築設備編」による。
11 発生材の処理
1)引渡しを要するもの
仕様書
特 記 事 項
EM電線等で規格等の記載のないものは、ハロゲン及び鉛を含まない材料に
より構成されているものとし、次の記号、仕様による。
記 号
鉄製( 箇所) コンクリート製( 箇所)
EM−EBT
図面において、室名に( )を付したものは直天井の、それ以外は二重天井の室を示す。
EM−UTP
有( )
Ⅰ.工事概要
EMケーブルの耐熱性ポリエチレンを用いたもの
2)引渡しを要するもの以外
笛吹市 八代町米倉1542−5
1。工事場所
27 天井仕上げ表示
構外搬出とし、搬出及びその処理費は本工事内とする。
構造
階数
延べ面積
消防法施工令
(㎡)
別 表 第 −
接地極の材料は下記による。なお、接地棒EB(14φ)の長さは1500mm以上とし、10φ、
28 接地極
有(PCB使用機器;
建物名称
)
号
棟
R C 造
5階建
30戸
2
号
棟
R C 造
5階建
30戸
有( )
12 残土処理
13 耐震施工
((注)延面積は建築基準法による表記)
3。工事種目( 印を付けたものを適用する)
屋 外
電灯設備
一式
動力設備
一式
電熱設備
一式
避雷設備
一式
受変電設備
一式
静止形電源設備
一式
発電設備
一式
構内情報通信網設備
一式
構内交換設備
情報表示設備
映像・音響設備
一式
拡声設備
一式
誘導支援設備
一式
呼出し設備
一式
テレビ共同受信設備
一式
監視カメラ設備
一式
記 号
共同接地
EA,D
接地抵抗値
接 地 極
EB(14φ)×3連− 組
共同接地
EA,C,D
Ω以下
EB(14φ)×3連− 組
A種接地
EA
10Ω以下
EB(14φ)×3連−2組
埋戻し後の建設残土は、監督職員が指示する構内の場所に敷きならしとする。
B種接地
EB
30Ω以下
EB(14φ)×3連−2組
D種接地
ED
100Ω以下
設備機器の固定は、「建築設備耐震設計・施工指針 2005年版」(国土交通省国土技術
C種接地
EC
政策研究所監修)により、耐震強度計算書を監督職員に提出し、承諾を受けるものとする。
高圧避雷器
なお、設計用水平地震力、設計用鉛直地震力は下記による。
EB(10φ)×1(L=1500mm)
Ω以下
EB(14φ)×3連− 組
ELH
10Ω以下
EB(14φ)×3連−2組
低圧避雷器
ELL
10Ω以下
EB(14φ)×3連−2組
避雷設備
EL
10Ω以下
EB(14φ)×3連− 組
1)設計用水平地震力
交換機用
Et
Ω以下
EB(14φ)×3連− 組
設計用水平地震力は機器の重量に、次に示す設計用水平震度を乗じたものとする。
通信用
EAt
10Ω以下
EB(14φ)×3連−2組
通信用
ECt
100Ω以下
測定用
Eo
設計用水平震度
JCS 271(MVVS)に準じ、シースにJCS規格によるEMケーブルの耐熱性
ポリエチレンを用いたもの
Ω以下
現場説明書による。
工 事 種 別
工事種目
接地の種類
JIS X 4258 D(制御用ケーブル(遮へい付))に準じ、絶縁材及びシース
にJCS規格によるEMケーブルの耐熱性ポリエチレンを用いたもの
EM−MEE−S
4)再利用又は再資源化を図るもの
1
建物別及び屋外
EM−CEE−S
14φは、W=40としてよい。
PCB使用機器は関係法令により適切に処理し、建物管理者に引渡す。
備考
JIS X 5150(UTP)に準じ、シースにJCS規格によるEMケーブルの
耐熱性ポチエチレンを用いたもの
3)特別管理産業廃棄物
2。建物概要
仕 様
EBT(電子ボタンケーブル)に準じ、シースにJCS規格による
EB(10φ)×1(L=1500mm)
EB(10φ)×1(L=1000mm)
耐震安全性の分類
設置場所
一般の施設(乙類)
特定の施設(甲類・乙類)
重要機器・水槽
一般機器・水槽
重要機器・水槽
壁付、壁掛形の機器等の取付高さは、図面に記載のない場合は原則として下表による。
29 取付高さ
一般機器・水槽
2.0
1.5
1.5
1.0
(2.0)
(2.0)
(2.0)
(1.5)
一式
<2.0>
<1.5>
<1.5>
<1.0>
一式
1.5
1.0
1.0
0.6
(1.5)
(1.5)
(1.5)
(1.0)
避難口誘導灯
床上∼下端
1,500以上
<1.5>
<1.0>
<1.0>
<0.6>
廊下通路誘導灯
床上∼上端
1,000以下
1.0
0.6
0.6
0.4
スイッチ(一般)
床上∼中心
1,300
(1.0)
(1.0)
(1.0)
(0.6)
〃 (身体障害者用)
〃
1,100
<1.5>
<1.0>
<1.0>
<0.6>
コンセント,電話用アウトレット,直列ユニット(一般)
〃
300
することの評価を受けた材料・機材等を使用する場合は、評価書の写しを監督職員に提出するものとする。
〃 (和室)
〃
150
(2)使用する機材が設備機材等指定表による製造業者等のものである場合は、共通仕様書第1編第1章第4節
上層階の天井以上
1階天井∼
上層階の床
1階の床以下
名 称
測 点
ブラケット(一般)
〃 (踊場)
〃 (鏡上)
取 付 高 [mm]
床上∼中心
2,100
〃
2,500
鏡上端∼中心
150
設備機材等指定表(電気の部)
(1)(社)公共建築協会が実施する「建築材料・設備機材等品質性能評価事業」によって所要の品質・性能を有
駐車場管制設備
一式
(注)( )内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。
〃 (台上)
台上∼中心
150
1,4,1(b)の品質及び性能を有することの証明となる資料の提出を省略することが出来る。
防犯・入退室管理設備
一式
< >内の数値は水槽類に適用する。
コンセント(車庫)
床上∼中心
800
ただし、共通仕様書に規定される製作図、試験成績書等は除く。
火災報知設備
一式
重要機器
引込開閉器箱(低圧)
床上∼上端
1,500
中央監視制御設備
一式
配電盤 自家発電装置 交流無停電電源装置 直流電源装置
分電盤,制御盤,実験盤
床上∼中心
1,500(上端1,900以下)
交換機 火災報知受信機 中央監視装置
開閉器箱
〃
1,500
電磁開閉器用押しボタン
〃
1,300
構内配電線路
一式
構内通信線路
一式
上層階の定義は次による。
接地用端子箱
テレビ電波障害防除設備
一式
6階建以下の場合は最上階、7∼9階建の場合は上層2階、10∼12階建ての場合
避雷接地用端子箱
は上層3階、13階以上の場合は上層4層とする。
接地極埋設標
地上∼中心
給油ボックス
地上∼給油口
4。指 定 部 分 無 有( )
14 電線本数管路
など
1。共通仕様
(1)特記仕様及び図面に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部の建築工事標準
15 呼び線
800
中間端子盤(EPS・電気室)
床上∼中心
1,500
親時計
〃
〃
1,500(上端1,900以下)
(天井高)×0.9
分電盤、制御盤及び端子盤等の二次側以降の配線経路は、電線太さ、電線本数及び管経等
アッテネーター
〃
1,300
は監督職員の承諾を受けて変更しても差し支えない。
出退表示盤
〃
(天井高)×0.9
また、機械室等の床配線は図面上PF管で記載している場合であっても、立上げ部分等の露出
発信器(出退表示用)
〃
1,300
配管部分は金属管とし、その場合は全長に亘って接地線を設ける。
インターホン
〃
1,500
身体障害者用インターホン子機
〃
1,100
呼出ボタン(身体障害者用)
〃
900
復帰ボタン( 〃 )
〃
1,800
様書を適用する。 なお、機械設備工事の工事仕様書は( / )図、建築工事の工事仕様書は
16 金属製電線管の
下記の露出配管は塗装を行う。
廊下表示灯( 〃 )
〃
2,000
( / )図による。
塗装
屋外 屋内( )
テレビ機器収容箱
〃
1,800
17 蛍光灯器具
(1)項目は番号に 印の付いたものを適用する。
蛍光灯器具(誘導灯は除く。)の安定器の回路方式、電圧は図面に記載なき場合は
副受信機
次による。
自動報機器収容箱
〃
発信機
〃
電 圧
警報ベル
〃
(2)特記事項において選択する事項は、 印のついたものを適用する。
蛍光灯の種類
項 目
環 形
特 記 事 項
直管形
1 機 材 等
2 電源周波数
3 電気工作物の種類
回路方式
800∼1,500
(天井高)×0.9
100V
表示灯
〃
(天井高)×0.8
100V
連動制御器(自動閉鎖)
〃
1,500
20形 防雨形器具、防湿形器具及び
GL
100V
ガス漏れ検知器(LPガス)
電池内蔵形非常用照明器具
〃
〃 (都市ガス)
GH
GH
100V
これらと同等のものとする場合は、監督職員の承諾を受ける。
40形及び110形
RH
V
27ワット以下
EL
100V
36ワット以上
PN
100V
図面に記載のない場合
PH
V
Hf形
800∼1,500
PT
30形
事業用電気工作物 一般用電気工作物
800∼1,500
1,500
GL
20形 上記以外のもの
コンパクト形
床上∼中心
15形以下
本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、同等のものとする。ただし
50Hz 60Hz
による。
子時計,スピーカ
床上∼操作部
天井面∼中心
製 造 業 者 等 名
国土交通省大臣官房官庁営繕部監修
性能評価事業設備機材等評価
設計用鉛直地震力は設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものと
火報受信機(複合盤)
適 用 範 囲
「建築材料・設備機材等品質
300
長さ1m以上の入線しない電線管には、電線太さ1.2mm以上のビニル被覆鉄線を挿入する。
機 材 名
600
床上∼下端
(2)機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合は、機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕
2。特記仕様
品 目
1,000
室内端子盤(廊下・室内)
仕様書(電気設備工事編)平成25年版及び公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)平成25年
年版並びに公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)平成25年版による。
500
床上∼下端
2)設計用鉛直地震力
する。
Ⅱ.工事仕様
地上,床上∼中心
(3)製造業者等は50音順とし、「株式会社」等の記載は(株)と省略した。
300
(天井面)−200
100V
(備考)(天井高)×0.9及び(天井高)×0.8は天井高が2500∼3000mmの場合に適用する。
30 施工図等の取扱い
施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。
31 他工事又は他工種
工事区分表(平成 年版)による。ただし、これにより難い場合は監督職員と協議する。
との取合い
4 電気工事士
契約電力500KW以上の電気工作物においても、第一種電気工事士により施工を行うもの
とする。
5 工事用電力・ 水
その他
18 非常用の照明
本工事に必要な工事用電力、水等の費用及び官公署その他関係機関への諸手に要する費用は
測定数 箇所以上
施工計画調査
32 施工調査
装置の照度測定
調査項目( )
箇所数
調査範囲( / )図による
請負者の負担とする。
調査方法( / )図による
19 電磁開閉器用
6 監督員事務所
設けない 設ける
7 工事用仮設物
すべて請負者の負担とする。
遠方操作用押しボタンは、連用形とする。
押しボタン
事前調査
調査項目( )
20 コンセント
図面に特記なき場合は、コンセント2P15A(接地極付)は、プラグ不要とする。
21 ハイテンションアウトレット
外部固定 内部固定 上下動形
22 フロアベース
フロアベースは、水平高低調整機能付(空転防止リング付)とする。
23 プレートの材質
フラッシュプレート 金属製 樹脂製
調査範囲( / )図による
構内につくることが できる できない
8 足場、さん橋類
調査方法( / )図による
別契約の関係請負者が定置したものは、無償で使用できる。
本工事で設置とする。
仮設備項目(・ ・ ・ )
33 仮設備
改修工事の場合は、改修共通仕様書第1編2.2.1によるほか下記による。
内部仮設足場等( 種 種)
外部仮設足場等( 種 種)
仮設備期間(・ ・ ・ )
フロアプレート 砲金製 アルミ合金製
調査範囲( / )図による
34 養生
調査方法( / )図による
承認
設計
縮 尺
設計年月日
工事名称
笛吹市八代定住促進住宅浴室改修及び駐車場整備工事
図面名称
電気設備特記仕様書
No.
E-01
2245
概 寸 1,540
天 井 内 コンセント
上階排水管
天井換気扇
目地
天井換気扇
照明
照明
E
照明器具 撤去
天 井 内 コンセント
概 寸 2,400
浴室
便所
3600
居室
照明器具
撤去
スイッチ
スイッチ・ コンセント
撤去
電灯盤
洗面器撤去
(機械設備)
洗面脱衣室
照明
玄関
スイッチ付 コンセント
撤去
2ET
防 水 パン
改修前洗面所立面図 1/20
改修前平面詳細図 1/30
2245
概 寸 1,540
ガス給 湯 器 用
天 井 内 接 地 付 コンセント 2P15A
(接地端子付) 新規設置
目地
上階排水管
600
天 井 内 コンセント
EM-EEF2.0-3C
E
※破線は既存を示す。
天 井 内 コンセント
居室
スイッチ
洗面化粧台(照明付)
新設 (機械設備)
540
コンセント新 設
2P15A× 2
接 地 協 ,接 地 端 子 付
照明
600
電灯盤
洗面脱衣室
玄関
2ET
洗面化粧台
(機械設備)
コンンセント新 設 2P15A× 2
接 地 協 ,接 地 端 子 付
配線既存より延長
EM-EEF2.0-3C
(注記)
防 水 パン
650
3600
浴室
1,900
E
便所
化 粧 鏡 ( 照 明 ,収 納 付 )
(機械設備)
配線既存より延長
EM-EEF2.0-3C
照明
概 寸 2,400
照明
1号棟 30室
2号棟 30室
合計 60室
改修後洗面所立面図 1/20
改修後平面詳細図 1/30
承認
設計
縮 尺
A2=1/30・ 1/20
設計年月日
工事名称
笛吹市八代定住促進住宅浴室改修及び駐車場整備工事
図面名称
浴室・洗面詳細図
No.
E-02
詳細参照 風 除 室
押
入
詳細参照
詳細参照 風 除 室
詳細参照
詳細参照
浴室
浴室
和 室 北 6帖
(就 寝 室 2)
2 号 棟 平 面 図 S=1/150
(1階∼5階 30戸)
玄関
7250
PS
B
押
和 室 北 6帖 入
(就 寝 室 2)
玄関
PS
倉庫
3650
押入
和 室 南 6帖
(就 寝 室 3)
台所兼
食事室
押入
台所兼
和 室 南 4.5帖 食 事 室
(就 寝 室 1)
和 室 南 4.5帖
(就 寝 室 1)
和 室 南 6帖
(就 寝 室 3)
A
100 1300
1400
A
詳細参照
7250
3600
1700 1000
2700
B
バルコニー
2700
バルコニー
2860
2860
5560
2740
2740
2700
5560
8300
1
2700
2860
5560
8300
2
2860
2740
2740
4
2700
5560
8300
3
2700
2860
5560
8300
5
2860
2740
2740
5560
8300
6
7
2700
1800
8300
8
9
10
2 号 棟 平 面 図 S=1/150
玄関
3650
押入
和 室 南 6帖
(就 寝 室 3)
台所兼
食事室
押
和 室 北 6帖 入
(就 寝 室 2)
客溜
玄関
PS
PS
便所 湯沸室
詳細参照
浴室
押入
台所兼
和 室 南 4.5帖 食 事 室
( 就 寝 室 1)
和 室 南 4.5帖
(就 寝 室 1)
1600
詳細参照 風 除 室
詳細参照
浴室
和 室 北 6帖
(就 寝 室 2)
7250
和 室 南 6帖
(就 寝 室 3)
管理
事務室
B
A
100 1300
1400
A
詳細参照
8850
押
入
詳細参照
2550
詳細参照 風 除 室
4700
7250
3600
B
1700 1000
2700
(1階∼5階 30戸)
バルコニー
バルコニー
2700
2860
2860
5560
2740
2740
2700
5560
8300
1
2700
3
2860
5560
8300
2
2860
2740
2740
2700
5560
8300
4
2700
6
2860
5560
8300
5
2860
2740
2740
5560
8300
7
2700
2400
8300
8
9
10
1 号 棟 平 面 図 S=1/150
(1階∼5階 30戸)
承認
設計
縮 尺
A2=1/150
設計年月日
工事名称
笛吹市八代定住促進住宅浴室改修及び駐車場整備工事
図面名称
1号 棟 2号 棟 平 面 図
No.
E-03
○ 室内空気中の化学
○
現場説明書による。
機械設備特記仕様書
証明
○
● 主任技術者等
1.工 事 概 要
笛吹市 八代町米倉1542−5
1.工事場所
設備機材は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明資料又は外部機関((社)公共建
階 数
別 表 第 一
備考
1
号
棟
R C 造
5階建
30戸
2
号
棟
R C 造
5階建
30戸
%
冬期
℃
%
℃
%
℃
%
℃
%
○要(○別途工事 ○本工事)○不要
○ステンレスダクト及び塩化ビニルダクトの仕様は別図による。
●
○
○ 配管材料
● 保温付架橋ポリエチレン管
○
(ロ)技術士法(昭和58年法律第25号)による第二試験のうち、技術部門を機械部門(選
○ 風量測定口
取り付け箇所は図示による。
JIS又はJV (○5K
択科目を「流体機械」又は「暖冷房及び冷凍機械」とするものに限る。)、水道部門
○ チャンバー
(1)内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。
○ 弁類
たチャンバーには点検口を設け、大きさは図示による。
○
○ 配管材料
(3)ガラリに直接取り付けるチャンバー類は雨水の滞留のないように施工する。
(2)空気調和機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で消音内貼りし
(1)防煙ダンパー
復帰方式(○遠隔 ○ )
定格入力はDC24V、0.7A以下とする。
工事現場におく電気保安技術者は、電気事業法に基づく電気主任技術者の職務を補佐し、電気工作
○ 配管材料
○配管施工(配管工事) ○建築板金施工(ダクト製作および取付け)
(2)冷却水管
○
(8)エアコンドレン管 ○
硬質塩化ビニール管 VP
○熱絶縁施工(保温工事) ○冷凍空気調和機器施工(冷凍空調機器の裾付)
(3)油管
○
○ 監督員事務所
○設けない ○設ける
(4)蒸気管
● 工事用電力・水
この工事に必要な工事用電力、水及び諸手続などの費用は、すべて請負者の負担とする。
○ドライシステム ○
図示による。
(6)膨張管、空気抜き管
○
○ 機器の機能等
図示による。
●
○
○
● ガス種別
3
○都市ガス(供給者名: 発熱量 MJ/m )
ガス設備
○
● 配管材料
都市ガス ガス事業者の供給規定による。
● 工事用仮設物
●
構内につくることが ○できる 一式
● 足場・さん橋類
○別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。
●
○ 衛生器具設備
●
一式
○本工事で設置とする。
●
○ 給水設備
一式
○改修標準仕様書第1編2.2.1によるほか下記による。
○ 排水設備
一式
○内部仮設足場等(○ 種 ○ 種)
50A以上の冷温水・冷却水用弁装置の仕切弁はバタフライ弁とする。
●
○ 給湯設備
一式
○外部仮設足場等(○ 種 ○ 種)
○鋼管用伸縮管継手の種類は図示による。
○ 消火設備
一式
○ 厨房設備
一式
●
○ ガス設備
一式
○ 埋め戻し土・盛土
○ 排水処理設備
一式
● 工事写真・完成図等
○ 機材の承諾図
●
4.指定部分 ○無 ○有( 工期:平成 年 月 日)
● 総合調整
○ 容量等の表示
●
よりボイラ等への補給水管
JIS又はJV (○5K
○10K(図示部分))
(2)地中
●
○現場説明書による。
○ 温度計
取り付け箇所は図示による。
○ 充てん容器
別途(○50kg
○根切り土の中の良質土 ○外面被覆を施した配管は山砂の類
○ 圧力計
取り付け箇所は図示による。
○ 集合装置
標準図(液化石油ガス容器廻り配管要領)による 本組。
●完成図の原図サイズは、原則としてA2とする。
○ 瞬間流量計
コック付とし、取り付け箇所は図示による。
○ 転倒防止等
標準図(液化石油ガス容器転倒防止施工要領)の(○(a) ○(b))による。
○完成図のCADデータ(電子媒体CD−R)を1部提出する。
●
○ 油面制御装置
制御盤には(○給油ポンプ制御 ○満油警報 ○遠隔警報 ○電磁弁制御 ○返油ポンプ制御
○ メーター
○親メーター(○貸与品 ○ ) ○子メーター(○買い取り )
○減油警報 ○ )の端子を設ける。なおフロートスイッチ部と制御盤間の配管配
○ ガス漏れ警報器
○本工事(図示による) ○別途工事 )
線は製造者の標準仕様とする。
○ 漏洩検知装置
○要 ○不要
系統図、機器等の取り扱い方及び重要な定期点検項目を書いたアクリル樹脂製の板を機械室に設け
2 とする。
る。説明板の大きさは、約 m
○ 電気防食
○要 ○不要
版)によるほか、監督職員の指示による。
○外気ダクトの保温 範囲は(○
○ )
○ 引込負担金等
○要(○別途工事 ○本工事) ○不要
○本工事(調整項目は下記のものとする。)
●
○膨張タンクよりボイラ等への補給水管の保温は、標準仕様書第2編3.1.4の膨張管の項による。
○風量調整 ○水量調整 ○室内外空気の温湿度の測定 ○騒音の測定
●
○建物内の空気抜き管の保温は、標準仕様書第2編3.1.4の膨張管の項による。
○
○ 設備方式
○排水再利用 ○厨房除害 ○浄化槽
○別途とする。
○空気調和機及びファンコイルユニットの排水管の保温は、標準仕様書第2編3.1.5の排水管の項
○ 仕様等
図示による。
○50Hz
●
による。
○
○ 撤去内容
○撤去内容は図示による。
○ 発生材の処理
○引き渡しを要するものは、金属類(○機器 ○ダクト ○配管 ○その他の金物)、
○60Hz
○冷媒管の外装の種別は(○図示による ○ )
(1)機器類の能力、容量等は表示された数値以上とする。
設備機器の固定は、「建築設備耐震設計・施工指針 2005版」(国土交通省国土技術政策総合
○
研究所・独立行政法人建築研究所監修)による。なお、施工に際し、耐震強度計算書を監督職員
換気設備
○ )とする。
○
○ )とする。
○ 排気ダクトのシール
浴室(シャワー室、脱衣室を含む)系統
○引渡しを要するもの以外は構外搬出適切処理とし、搬出費及び処分費は本工事とする。
○ チャンバー
空気調和設備の当該項目による。
○ 保温
○給気用のダクト(保温の厚さ25mm、範囲は図示による)
地下・1階
・ 特定の施設
機器種別
重要機器
・ 一般の施設
一般機器
重要機器
一般機器
機器
2.0
1.5
1.5
1.0
(○厨房 ○湯沸室 )用の隠ぺい部ダクト(仕様はh・(イ)・Ⅶ)とし、範囲は
防振支持の機器
2.0
2.0
2.0
1.5
図示による。
水槽類 (※1)
2.0
1.5
1.5
1.0
機器
1.5
1.0
1.0
0.6
○
○ ダクト
○亜鉛鉄板 ○
防振支持の機器
1.5
1.5
1.5
1.0
○ 排煙口の形式
○図示による
水槽類 (※1)
1.5
1.0
1.0
0.6
○ 排煙口手動開放装置
○ワイヤー式 ○電気式(遠隔操作 ○不要 ○要)
機器
1.0
0.6
0.6
0.4
排煙設備
防振支持の機器
1.0
1.0
1.0
0.6
水槽類 (※1)
1.5
1.0
1.0
0.6
特 記 事 項
一般共通事項
重要機器は次のものを示す。
ただし、これらと同等のものとする場合は、監督職員の承諾を受ける。
○給水装置 ○排水装置 ○換気機器 ○空調機器 ○熱源機器
(2)「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(グリーン購入法)に規定される特定
○防災設備 ○監視制御設備 ○危険物貯蔵装置
調達品目に該当する機材を使用する場合は、その判断の基準、配慮事項を満たすものとする。
上層階の定義は次による。
本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有する
2∼6階建の場合は最上階、7∼9階建の場合は上層2階、10∼12階建の場合は上層3階、13階
ものとし、次の1)から5)を満たすものとする。
以上の場合は上層4層とする。
1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル
2)設計用鉛直地震力
ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを
2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて
少ないものとする。
3)接着剤はフタル酸ジ−n−ブチル及びフタル酸ジ−2−エチルヘキシルを含有しない難揮発
性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを発散し
設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。
a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用
b.接着剤等不使用
②建築基準法施行令第20条の5第3項による国土交通大臣認定品
小便器自動洗浄装置及び組込み小便器の洗浄水量は4L/回以下とし、使用状況により洗浄水量を制
御できるものとする。
ユニットの配管材料は、別図衛生器具ユニットの仕様表による。
○
● 配管材料
(1)給水引込管(直結部分)水道事業者の指定による(○ )
○ 保温
●
●
○屋外露出部(○給水管
○消火管 ○膨張管 ○ドレン管 ○
●
○弁類を含む)は防凍保温を
行う。 仕様は標準仕様書第2編3.1.4及び3.1.5とする。厚さは配管の呼び径25以下のものは
50mm、呼び径32以上のものは40mmとする。
●
○共同溝、床下ピットの保温は(標準仕様書第2編の施工箇所 )を適用する。
○
●
(2)浴室内配管 ○
● 保温付架橋ポリエチレン管
(3)その他の一般配管 ○
● 水栓
○
(○浴室(ユニットは除く)
● 塗装
○
○脱衣室
○
○
○台所流し用の水栓は泡沫式とする。
○水抜栓を使用する場合、水栓は固定こま式とする。
○多湿箇所は下記の場所とする。(天井内共多湿箇所とする。)
(○ただし、屋外に設ける水栓は耐寒水栓とする。)
)
○親メーター(○貸与品 ○ ) ○子メーター(○買い取り ○ )
○屋内露出(○実験室 ○ )の保温外装は(○アルミガラスクロス ○ )と
○ 量水器
する。
○ 量水器桝
○水道事業者指定品(○貸与品 ○買い取り) ○標準図MC形
下記の金属電線管は塗装を行なう。
● 弁類
○
JIS又はJV
●
○屋外露出 ○(
)の屋内露出 ●
●
○水道直結部分(○10K
○ ) ○その他の部分(○ 5K
○ )
○ステンレス配管を使用する場合の材質はステンレス製とする。
下記の保温を施さない亜鉛めっきを施したダクト及び配管は、塗装を行わない。
○ はつり
既存コンクリート床、壁等の配管貫通部の穴開けは、ダイヤモンドカッターを用いる。
○
● 管の埋設深さ
○ 水栓柱
○ 電線類
電線及びケーブルの規格は標準仕様書第4編2.4.1表4.2.12による。
○ 建物導入部配管
標準図(建築物導入部の変位吸収配管要領)の ○(a) ○(b) ○(c)による。
( )書きの室名は直天井を示し、その他は二重天井を示す。
○ 引込納付金等
○要(○別途工事 ○本工事) ○不要
○倉庫 ○
天井仕上区分
○
○ 吊り及び支持金物
(○槽内 ○ )の吊り金物・支持金物類はステンレス鋼製(SUS304)とする。
○ 施工調査
○下記によるほか、改修標準仕様書第1編1.5.1及び1.5.2による。
管の上端より原則として、一般敷地は( cm 凍結深度)以上とする。
60
○合成樹脂製 ○アルミニウム合金製 ○人造石とぎ出し製 ○ステンレス製
事前調査
調査項目 ○
調査範囲 ○図示 ○
e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料使用
f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用
○ 小便器自動洗浄装置
(2)埋設表示用テープ ○要(排水管を除く) ○不要
d.ホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用
①JIS及びJASのF☆☆☆規格品
○取り付け箇所 (○大便器 ○小便器) 材 質(○ )
洗浄水量が6L/回以下のものとする。(但し和風便器は10L/回以下)
c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない材料使用
第 三 種
手洗器は止水栓付とする。
○ 標記板
○ 衛生器具ユニット
該当する建築材料
③下記表示のあるJAS規格品
○ 洗面器
○ 洋風大便器
また、「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。
②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品
水抜栓を使用する場合、水栓は固定こま式とする。
(1)地中埋設標 ○要(図示の箇所) ○不要
デヒドの発散が極めて少ないものとは発散量が第三種のものをいい、原則として規制対象
①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品
○ 和風大便器耐火カバー ○設ける(ピット内は除く) ○設けない
天井内隠ぺいの配線は、図面に特記のない限りケーブル配線とする。
取付け箇所は図示による。
なお、ホルムアルデヒドを発散しないものとは発散量が規制対象外のものを、ホルムアル
の放散量
○ 衛生器具付属水栓
屋外・屋内露出の電線は、図面に特記のない限り金属管配線とする。
○ 地中埋設標等
器等は、ホルムアルデヒドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
規制対象外
●
○
(機器、盤類は除く)
○ 絶縁フランジ
5)上記1)、3)及び4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他什
ホルムアルデヒド
図示による。
使用する電線類はEM電線とし、規格は標準仕様書第4編表4.2.12の使用する電線類の規格による。
○ 電気計装工事の配線
溶接部の非破壊検査 ○要( )
極めて少ないものとする。
るものとする。
○ 構成その他
○ 配管
4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを発散しないか、発散が
外のものを使用するものとするが、該当する材料等がない場合は、第三種のものを使用す
○
給水設備
ないか、発散が極めて少ないものとする。
建築設備定期検査業務指導書(日本建築設備安全センター)の排煙風量の検査方法に準ずる。
○火を使用する設備 ○避難経路上に設置する機器 ○
(3)化学物質を発散する建築材料等
発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
○ 排煙風量測定
衛生器具設備
(1)本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、これらと同等のものとする。
(開放及び復帰方式)
自動制御設備
● 機材等
○ )とする。
○
【備考】 (※1):水槽類には、オイルタンク等を含む。
●
○
○再生資源化を図るものは(○
2.特記仕様
項 目
(○
空気調和設備の当該項目による。
中間階
章、項目、特記事項共に●印の付いたものを適用し、○印のものは適用しない。
○厨房系統の長方形排気ダクトの板厚は、標準仕様書より1ランク厚いものを使用する。
○
○ ダンパー
図による。
章
○高圧1ダクト(適用範囲は図示による。)
設計用標準水平震度は、次による。
(2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、電気設備工事及び建築工事は、それぞれの工事仕様を適用し、
下記の工事仕様は適用しない。なお、電気設備工事の工事仕様は、( / )図、建築工事の工事仕様は( / )
スパイラルダクト
○特別管理産業廃棄物は (○
屋上及び塔屋
設備工事編)(平成25年版)」(以下、「標準図」という。)による。
工法)とする。
取り付け箇所は図示による。
上層階
械設備工事編)(平成25年版)」(以下、「改修標準仕様書」という。)及び「公共建築設備工事標準図(機械
○低圧ダクト(○コーナーボルト工法(長辺の長さが1,500mm以下の部分) ○アングルフランジ
○ 風量測定口
設置場所
(機械設備工事編)(平成25年版)」(以下、「標準仕様書」という。)、「公共建築改修工事標準仕様書(機
○ ダクト
機器の重量[kg f]に、設計用標準水平震度を乗じたものとする。なお、特記なき場合、
設計用標準水平震度
(1)図面及び特記仕様に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築工事標準仕様書
○ )× 本
○ )
1)設計用水平地震力
1.共通仕様
○
○還りダクトの保温 範囲は(○
○ 保温及び消音内貼り
国土交通省大臣官房官庁営繕部建築課営繕技術管理室監修の機械設備工事機材承諾図様式集(最新
に提出し、承諾を受けるものとする。
2.工 事 仕 様
液化石油ガス (1)一般 配管用炭素鋼鋼管
○ステンレス配管を使用する場合の材質はステンレス製とする。
○埋戻し後の建設発生土は、監督職員が指示する構内の場所に敷きならしとする。
(2)電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。
●
○ 耐震措置
○液化石油ガス
●
撤去工事
● 電源周波数
ドレン管及び膨張タンク
排水処理設備
5.設備概要 ただし、防凍保温は共通事項による。
○ システム
一式
○
標準図(建築物導入部の変位吸収配管要領) ○(a) ○(b) ○(c)による。
○ 厨房用熱源
○ 自動制御設備
○ 弁類
○ 建物導入部配管
○
○ 排煙設備
○できない
屋外露出配管は標準仕様書第2編3.1.5.e
3 ・(ハ)・Ⅴによる保温を行う。
○
一式
・その他
○
○ 保温
○
○ 換気設備
○ 運転操作説明板
地中 ○
(5)高温水管
一式
○
地中 ○
(2)連結送水管 一般 ○
厨房設備
○
還 管
(1)屋内消火栓 一般 ○
(3) 被覆銅管
給気管
○10K (図示部分))
○ステンレス配管を使用する場合の材質はステンレス製とする。
(2)ピストンダンパー 復帰方式(○遠隔 ○ )
○ 空気調和設備
○
洗面器に直結する排水管は、器具トラップより1サイズアップとする。
○ 放流納付金等
(7)エアコン冷媒管 ○
○
○ 硬質塩化ビニール管 VU
○ 洗面器等の排水管
工法)とする。
○
○ 建設発生土の処理
○ 硬質塩化ビニール管 VP
桝間
台所流し等の床上部分の配管は、ビニル管(RF−VP)でもよい。
(1)冷温水管
○ 技能士の適用
○ 硬質塩化ビニール管 VP
第一桝まで
○高圧1ダクト(適用範囲は図示による。)とする。
・要 ・不要
工事種別
(2)屋 外
図示の箇所に取り付ける。
物の保安の業務を行うものとする。
工 事 種 目
湿度(RH)
℃
○ 満水試験継手
○ ダンパー
建物別及び屋外
温度(DB)
%
○ 硬質塩化ビニール管 VP
通気管
○低圧ダクト(○コーナーボルト工法(長辺の長さが1,500mm以下の部分) ○アングルフランジ
(イ)技術検定のうち、1級の管工事施工管理の検定種目に合格した者
3.工事種目(●印を付けたものを適用する)
湿度(RH)
℃
○ 硬質塩化ビニール管 VP
雑排水管
伸縮継手、掃除口及びばいじん量測定口の位置は図示による。
○資格の区分2)
○ 電気保安技術者
温度(DB)
%
汚水管
○ ダクト
又は衛生工学部門に合格した者
(備考中の特定の施設、一般の施設とは耐震安全性の分類を示す。)
湿度(RH)
℃
消火設備
構 造
温度(DB)
%
給湯設備
建 物 名 称
湿度(RH)
℃
(1)屋 内
○ 鋼板製煙道
のうち、1級の管工事施工管理の検定種目に合格した者
消防法施行令
温度(DB)
夏期
○ 配管材料
下記資格を証明する資料を監督職員に提出する。
○資格の区分1)
延 べ 面 積
(m2 )
一 般 系 統
築協会 他)が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受ける。
(イ)建設業法(昭和24年法律第100号)による技術検定(以下「技術検定」という。)
2.建物概要
○
屋 内
外 気
排水設備
平成 年 月(全 枚)
● 機材の品質・性能
○ 設計用温湿度
空気調和設備
物質の濃度測定
調査方法 ○図示 ○
○ 試験
●
(1)各種配管の試験は、新設配管に適用する。
(2)新設配管は、既設配管との接続前に試験を行う。
③旧JISのEo規格品
④旧JISのFco規格品
承認
設計
縮 尺
設計年月日
工事名称
笛吹市八代定住促進住宅浴室改修及び駐車場整備工事
図面名称
機械設備特記仕様書
No.
M-01
2245
浴室改修詳細は別紙参照
概 寸 1,540
排水立管
バランス釜 撤 去
汚水立管
75
50
浴槽撤去
上階排水管
自在水栓撤去
可 と う 管 コック13
20
目地
50
便所
50
概 寸 2,400
浴室
スイッチ・ コンセント
撤去(電気設備)
G
20
20
居室
3600
照明器具
撤去(電気設備)
洗面脱衣室
20
50
玄関
20
洗面器撤去
洗面器
撤去
既 存 配 管 カバー一 部 撤 去
防 水 パン
こ の 部 分 の 配 管 カバー撤 去
Sトラップ
20
防 水 パン
改修前洗面所立面図 1/20
新 設 ガス給 湯 器
外壁貫通設置型給湯付風呂釜
8.5号 オートタイプ( WF806SA相 当 )
給 湯 18.5KW,風 呂 12.0KW,電 源 100V64W
電 源 コード( 漏 電 ブレーカー付 ) ,風 呂 リモコン,
循 環 金 具 ,循 環 パイプ他 一 式
改修前平面詳細図 1/30
2245
給 水 ,給 湯 ,ガス,追 焚 管
概 寸 1,540
排水立管
目地
15
上階排水管
600
浴室改修詳細は別紙参照
50
15
新設浴槽
シャワーバス金 具
15
20
給 湯 器 リモコン( 配 線 共 )
便所
50
止水栓付
分岐水栓
概 寸 2,400
75
汚水立管
可 と う 管 コック13
※破線は既存配管を示す。
コンセント新 設
撤去(電気設備)
1,900
15
50
浴室
化 粧 鏡 ( 照 明 ,収 納 付 )
G
20
3600
540
20
居室
洗面脱衣室
新規給湯配管
玄関
600
50
20
穴開加工
洗面化粧台
新設
既 存 排 水 管 50
新 規 給 湯 配 管 15
防 水 パン
650
防 水 パン
洗面化粧台
20
20
新設洗面化粧台仕様
(参考型番)
L D A 6 0 6 B E ( シングルレバー混 合 栓 )
LMA601K(照明付化粧鏡)
LO52、LO53
リモデル用配管ユニット
(注記)
1号棟 30室
2号棟 30室
合計 60室
穴開加工
改修後洗面所立面図 1/20
改修後平面詳細図 1/30
承認
設計
縮 尺
A2=1/30・ 1/20
設計年月日
工事名称
笛吹市八代定住促進住宅浴室改修及び駐車場整備工事
図面名称
浴室・洗面詳細図
No.
M-02
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