図面 - 笛吹市

図面 - 笛吹市
笛吹市花鳥の里スポーツ広場
トイレ改修工事
図 面 名 称
図 面 名 称
縮 尺
統番
図面番号
表紙・図面リスト
No Scale
24
A - 23
改修小屋平面図 改修天井伏図
1:50
A - 01
特記仕様書−1
No Scale
25
A - 24
改修建具キープラン
1:50
3
A - 02
特記仕様書−2
No Scale
26
A - 25
改修建具表−1
1:50
4
A - 03
特記仕様書−3
No Scale
27
A - 26
改修建具表−2
1:50
5
A - 04
特記仕様書−4
No Scale
28
A - 27
部分詳細図
1:50
6
A - 05
特記仕様書−5
No Scale
29
A - 28
7
A - 06
特記仕様書−6
No Scale
8
A - 07
特記仕様書−7
No Scale
30
E - 01
電気設備特記仕様書
9
A - 08
仕上げ表
No Scale
31
E - 02
分電盤結線図・照明器具参考姿図
1:50
10
A - 09
案内図・配置図
1:4
32
E - 03
電気設備平面図(既設撤去・新設)
1:50
11
A - 10
仮設計画図
1:250
12
A - 11
既存平面詳細図・改修平面詳細図
1:50
33
M - 01
機械設備特記仕様書
No Scale
13
A - 12
既存 立面図
1:50
34
M - 02
器具表 機器表
No Scale
14
A - 13
改修 立面図
1:50
35
M - 03
設備配置図
1:1000
15
A - 14
既存 矩計図
1:30
36
M - 04
既存平面図
1:50
16
A - 15
改修 矩計図
1:30
37
M - 05
改修平面図 衛生設備
1:50
17
A - 16
既存 展開図-1
1:50
38
M - 06
改修平面図 暖房・換気設備
1:50
18
A - 17
既存 展開図-2
1:50
39
M - 07
浄化槽 構造参考図
1:50
19
A - 18
既存 展開図-3
1:50
40
M - 08
浄化槽 施工参考図
1:50
20
A - 19
改修 展開図-1
1:50
41
M - 09
浄化槽 制御盤参考図
No Scale
21
A - 20
改修 展開図-2
1:50
42
M - 10
浄化槽 配線・配管参考図
No Scale
22
A - 21
改修 展開図-3
1:50
23
A - 22
木構造図
1:50
統番
図面番号
1
A - 00
2
笛吹市
縮 尺
No Scale
章
花鳥の里スポーツ広場 トイレ改修工事設計図
平成 年 月(全 枚)
仕 様 書
Ⅰ 工事概要
山梨県笛吹市御坂町大野寺250
1.工事場所
一 般 共通 事 項
1
項 目
1 適用基準等
[1.4.2]
特 記 事 項
8 材料の品質等
・建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課監修 平成22年版)
又はJASのマーク表示のない材料及びその製造者等は、次の(1)∼(6)の事項を満たす
・工事写真の撮り方(改訂第2版)建築編(建設大臣官房官庁営繕部監修)
ものとする。
・建築物解体工事共通仕様書(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 平成24年版)
(1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること
・
(2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること
2 工事実績情報の登録
※工事実績情報(CORINS)の登録を行うこと。(請負工事費が500万円以上)
[1.1.4]
3 品質計画等
・建築基準法に基づく風圧区分等を必要とする場合は次による。
[1.2.2]
(3)安定的な供給が可能であること
(4)法令等で定める許可、認可、認定、免許等を取得していること
(5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること
(6)販売、保守等の営業体制が整えられていること
※風速 V 0=( )m/s(平12建告第1454号第2)
なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証
※地表面粗度区分 ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ
2.敷地面積
明となる資料又は外部機関((社)公共建築協会等)が発行する「建築材料・設備機材等品
・積雪区分 平12建告第1455号 別表( )
3.工事種目
質性能評価事業」の評価書等の写しを、監督職員に提出して承諾を受けるものとする。ただ
・
図示の内容すべて
し、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合は、この限りでない。
また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同
[1.3.3]
4 電気保安技術者
等品を使用する場合は、監督職員の承諾を受ける。
工事現場におく電気保安技術者は、電気事業法に基づく電気主任技術者の職務を補佐し、
電気工作物の保安の業務を行うものとする。
4.工事内容
9 特別な材料の工法
・要 ・不要
図示
5 施工条件
本工事に使用する材料は、設計図書に定める所要の品質及び性能を有するものとし、JIS
改修標仕及び標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定す
る工法とする。
[1.3.5]
下記以外は現場説明書による。
10 施工数量調査
・工事用車両の駐車場所 ※図示 調査範囲及び調査方法 ※図示
[1.5.2]
既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※図示 [1.5.3]
11 技能士
・資機材置場 ※図示 [1.6.2]
適用工事種別
・建設発生土仮置場 ※図示 5.工事範囲
技能検定作業
防水改修工事
・ ※図示 ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業
・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業
※「3.工事種目」すべてを工事範囲とする。
・「3.工事種目」のうち各工事項目における工事範囲は下記表のとおりとする。ただし、その他の工事種目はすべ
6 発生材の処理等
て今回工事範囲とする。
工事種目
)
[1.3.8]
・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業
・特別管理産業廃棄物 (・廃石綿 ・PCB含有物 ・ )
[1.3.8]
・シーリング防水工事作業
・現場において再利用を図るもの ( )
[1.3.8]
・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業
・再資源化を図るもの ( )
[1.3.8]
・発注者に引渡しを要するもの (・金属類 ・ ・FRP防水工事作業
誤
・左官作業 ・内外装板金作業
・PCB含有シーリング材の処理
外壁改修工事
・左官作業 ・タイル張り作業 ・建築塗装作業
・第一次判定:現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び分析の要否を判定する。
建具改修工事
・ビル用サッシ工事作業 ・ガラス工事作業
・自動ドア施工作業
採取箇所数 計( )箇所
内装改修工事
採 取箇所 ※ 図示 工事項目
・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ作業
・ボード仕上げ工事作業 ・壁装作業 ・大工工事作業
・第二次判定:専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う。
・鋼製下地工事作業 ・左官作業 ・タイル張り作業
分析個数 計( )箇所
2 仮設工事
3 防水改修工事
・除去処理工事
塗装改修工事
・建築塗装作業
除 去範囲 ※ 図示 耐震改修工事
・鉄筋組立作業 ・型枠工事作業 ・コンクリート圧送工事作業
・構造物鉄工作業 ・とび作業 7 環境への配慮
4 外壁改修工事
コンクリート打放し仕上げ外壁
外壁改修工事
モルタル塗り仕上げ外壁
外壁改修工事
タイル張り仕上げ外壁
外壁改修工事
コンクリートブロッ
・コンクリートブロック工事作業
本工事の建物内部に使用する材料等は、設計図書に定める所要の品質及び性能を有するも
ク・ALCパネル工事
・エーエルシーパネル工事作業
のとし、次の(1)から(5)を満たすものとする。
石工事
・石張り作業
(1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティ
植栽工事
・造園工事作業
化学物質を放散させる建築材料等
[1.4.1]
クルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上塗材及び壁紙は、ホルムア
ルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
(2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散させないか、放
散が極めて少ないものとする。
塗り仕上げ外壁
12 高度技術・創意工夫
社会性等実施状況
このことについて、請負者は工事施工について、自ら立案実施した創意工夫や技術力に関する項目、
13 完成時の提出図書
・完成図
(3)接着剤はフタル酸ジ−n−ブチル及びフタル酸ジ−2−エチルヘキシルを含有しな
5 建具改修工事
又は地域社会への評価できる項目に関する事項について、工事完了時までに所定の様式により提出
することができる。(請負金額が500万円以上)
い難揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン及びエチ
ルベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
6 内装改修工事
(4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンを放散させな
7 塗装改修工事
8 耐震改修範囲以外の躯体改修工事
・既存図面修正
(5)(1)、(3)及び(4)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その
※作成する
他の什器等は、ホルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものと
提出部数
する。
種類 ※改修標仕表1.8.1による。ただし、種類は当該工事で該当する図面、表
ホルムアルデヒド放散量
規制対象外
9 環境配慮改修工事
※各2部
・ 部(A3版第二原図及び電子媒体(CD-R))
及び計画書とする。
また、設計図書に定める「ホルムアルデヒド放散量」は、次のとおりとする。
耐震改修工事
[1.8.1∼3][表1.8.1]
いか、放散が極めて少ないものとする。
※施工計画書 提出部数 ※1部 ・ 部
該当する材料
① JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品
※施工図 提出部数 ※1部 ・ 部
② 建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣
・保全に関する資料 提出部数
※2部 ・ 部
認定品
Ⅱ 建築改修工事仕様
③ 下記表示のあるJAS規格品
14 設備工事との取合い
設備機器の位置、取合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。
15 下請け施工体系図の
「山梨県暴力団排除条例の施行に伴う、公共工事からの暴力団排除」を目的として、受注者は、金額
a.接着剤等不使用
1.共通仕様
b.非ホルムアルデヒド系接着剤使用
図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築改修工事標準仕様
c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを
書(建築工事編)(平成25年版)」(以下「改修標仕」という。)により、また、改修標仕に記載されていない事項
作成及び提出
放散しない材料使用
は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(平成25年版)」(以下「標仕」
誤謬が無いよう記載内容を十分確認の上、遅滞なく監督員へ提出するものとする。
d.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを
また、提出した「下請施工体系図」の内容に変更が生じた場合は、その都度変更するものとし、
放散しない塗料使用
という。)による。
遅滞なく監督員に提出するものとする。
e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを
なお、提出は打ち合わせ簿によるものとする。ただし、メールによる提出も可能なものとし、
放散しない塗料等使用
2.特記仕様
(1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
・
(2)特記事項は、 印の付いたものを適用する。
この場合は、後日、打合せ簿を提出するものとする。
f.ホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用
第三種
① JIS及びJASのF☆☆☆規格品
印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・
② 建築基準法施行令第20条の7第3項による国土交通大臣
※
印と 印の付いた場合は、ともに適用する。
16 設計GL
※現地にて指示
認定品
・
(3)特記事項に記載の[
工種の如何にかかわらず、末端の下請負業者まで反映させた「下請け施工体系図」を作成し、遺憾
. .]内表示番号は、改修標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(4)特記事項に記載の( . .)内表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(5)特記事項に記載の(別2- .)は、標仕の「別図2 ボルト間隔等及び溶接継手の開先形状」の該当項目を示す。
G
(6) 印は「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(グリーン購入法)」の特定調達品目を示す。
縮 尺
−
工事名称
花鳥の里スポーツ広場 トイレ改修工事
図面名称
改修工事特記仕様書−1
No.
A-01
仮設工 事
2
1 足場その他
[2.2.1]
5 合成高分子系
[2.2.1][表2.2.1]
ルーフィング
防水改修工法の種類
シート防水
・P0S工法
・S−F1 ・S−F2
・S4S工法
・S−M1
内部足場 種別 ※きゃたつ、足場板等 種別 ※A種 ・B種 ・C種 ・D種
外部足場
防護シート ※設置する ・設置しない
[2.2.1][表2.2.2]
材料、撤去材等の運搬方法 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・E種
11 折板葺
[3.5.2、3][表3.1.1][表3.5.1]
新規防水層の種別
・シルバー
・S−M2
※非歩行
・カラー
・S−M3
2 既存部分の養生
[2.3.1]
既 存部分の養生 ※ビニルシート等 既 存家具等の養生 ※ビニルシート等 ・P0SⅠ工法
・SⅠ−F1 ・SⅠ−F2
・S4SⅠ工法
・SⅠ−M1
下 地
仕上材(厚さ mm)
充填材
・合板(※9.0 ・ )
塗 装
厚さ mm
※軽量鉄骨
・B種
・木下地
※せっこうボード(※9.5 ・ )
※C種
単管下地
防炎シート
山高( ) ※塗装溶融55%アル
・はぜ締め形
山ピッチ
・かん合形
( ) めっき鋼板及び鋼帯
ミニウム−亜鉛合金
※あり
※あり
・なし
種別
※0.6 ・0.8
仮設扉
※木製扉
※合板張り程度 ※なし
・鋼製扉
※片面フ ラッシュ程度 ・あり
耐火性能
※30分
・なし
( (CGLCCR−20−
板厚
断熱材
)
厚さ
AZ150)
( )mm
( ・S3S工法
・S−F1 ・S−F2
・SⅠ−F1 ・SⅠ−F2
・M4S工法
・S−M1
)時間
・なし
・S−M2
・S−M3
・M4SⅠ工法
・片面
・SⅠ−M1
・SⅠ−M2
・SⅠ−M3
4
脱気装置 ・設ける ・設けない
[3.5.3]
目地処理 PCコンクリートの場合( )
[3.5.4]
[2.4.1]
※設ける
6 塗膜防水
[3.6.2、3][表3.1.1][表3.6.1]
防水改修工法の種類
・設けない
・P0X工法
※X−1 ・X−2
・シルバー
・L4X工法
・X−1 ※X−2
・カラー
構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償)
6 工事用電力
構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償)
1 既存防水層の処理
既存保護層(平場)の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ )
[3.2.3]
既存防水層(平場)の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ )
[3.2.4]
新規防水層の種別
施工箇所
脱気装置 ※設けない ・設ける
[3.6.3]
7 脱気装置
防 水 改修 工 事
立上り部の防水層撤去
仕上げ塗料塗り
[3.3.3][3.4.3][3.5.3][3.6.3]
種 類
材 質
・立上り部脱気型
露出防水層表面の仕上げ塗装除去
(1)ひび割れの幅及び長さを壁面に表示し、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び
錆汁の流出の有無を調査する。
(2)モルタル塗り仕上げ及びタイル張り仕上げについては、浮き部分を表面に表示し、
欠損部の形状寸法等を調査する。
(3)コンクリート表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。
(4)塗り仕上げについては、コンクリート又はモルタル表面のはがれ及びはく落部を壁
面に表示し、既存塗膜と新規上塗材との適合性を確認する。
調 査報告 書 の 部数 ※ 2部 2 改修材料
・既製調合モルタル
保水率
(%)
( )m 2 当たり1箇所
8 シーリング
シーリング改修工法の種類 [3.1.4][表3.1.2]
シーリング材の種類 ※下表以外は、改修標仕表3.7.1による
アスファルト補修の材料 ※JIS K 2207による3種 [3.2.2]
既存下地の補修箇所、範囲、数量等 ※図示 [3.2.6]
1.80程度
長さ変化率
曲げ強さ
標準時
温冷繰返し後
(%)
(N/mm 2 )
0.60程度
0.40以上
0.20以下
4.0以上
初期硬化性
接着強さ(標準)
圧縮強さ
曲げ強さ
(N/mm2 )
(N/mm 2 )
(N/mm 2 )
(N/mm 2 )
(%)
標準2.0以上
標準6.0以上
50.0以上
30.0以上
3.0以下
硬化収縮率
(1)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法
・設ける(・P0AS ・P0ASⅠ ・P0D ・P0DⅠ ・P0S ・P0SⅠ ・P0X)
)
・パテ状エポキシ樹脂
・ステンレス鋼 ・銅
・シーリング充填工法 ・シーリング再充填工法 改修用ドレン
(kg/
70.0以上
[3.2.6]
・行う(・M4AS ・M4ASⅠ ・M4C ・M4DⅠ ・L4X)
接着強さ(N/mm 2 )
単位容積質量
( )m 2 当たり1箇所
・合成ゴム ・塩化ビニル樹脂
・S4S(機械) ・S4SⅠ(機械))
[1.5.2]
調査内容
・ステンレス鋼 ・鋳鉄
[表3.1.1]
・行う(・P0S(機械) ・P0SⅠ(機械) ・M4S ・M4SⅠ
調査範囲 ※外壁改修範囲 ・図示の範囲
設置数量
・ポリエチレン樹脂 ・ABS樹脂
・平場部脱気型
1 施工数量調査
共通事 項
・既存建物内の一部を使用する
5 工事用水
2 既存下地の補修
軒先面戸板
防火性能
・S3SⅠ工法
※なし
・A種
・構内に新設する(規模及び仕上げの程度は現場説明書による)
3
材料(規格等)
※重ね形
・SⅠ−M2
外 壁改 修 工事
4 監督職員事務所
[2.3.2][表2.3.1]
仮設間仕切り等の種別
種 別
形状(mm)
・SⅠ−M3
固定家具等の移動 ※行わない ・行う(図示)
3 仮設間仕切り
(13.3.2、3)(表13.2.1)
形 式
使用分類
仕上げ塗料塗り
施工箇所
施工箇所
[3.7.2][表3.7.1]
(2)対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
(3)常温常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造所の指定する期間又は製造後
シーリング材の種類(記号)
6箇月間保存したのちであっても、上記の品質性能の各項目に適合していること。
(4)試験方法は、JIS A 6024(建築補修用注入エポキシ樹脂)に準ずる。
[3.3.2、3][表3.1.1][表3.3.3∼10]
3 アスファルト防水
防水改修工法の種類
新規防水層の種別
・可とう性エポキシ樹脂
施工箇所
保護防 水
露出 防 水
・P1B工法
・B−1 ※B−2
ブリッジ工法 ボンドブレーカー張り ・適用する
・P1BⅠ工法 ・T1BⅠ工法
・BⅠ−1 ※BⅠ−2
エッジング材張り ・適用する
・P2AⅠ工法
・AⅠ−1 ※AⅠ−2
接着性試験 ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験(部位: )
・P2A工法
・A−1 ※A−2
・M4C工法
・C−1 ※C−2
・M3D工法
・P0D工法
・P0DⅠ工法 ・M3DⅠ工法
[3.7.7]
9 とい
といの材種
・DⅠ−1 ※DⅠ−2
・硬質塩化ビニル管(・VP ・RF-VP G )
防水
(保護層は図示による)
(%)
60以下
±0.10
3.0以下
5.0以下
伸び
引張強さ
(N/mm 2 )
引張接着性
(%)
常温物性1.0以上
常温物性30.0以上
低温性 1.0以上
低温性 30.0以上
加熱劣化1.0以上
加熱劣化30.0以上
最大引張応力
1.0N/mm 2 以上
破断時の伸び
10.0%以上
(1)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
(2)対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
・図示
・M4DⅠ工法
加熱減量
(mm)
[3.7.8]
[3.8.2][表3.8.1]
※配管用鋼管
・E−1 ※E−2
(秒)
表示値
・D−1 ※D−2
屋内 ・P1E工法 ・P2E工法
押出し性 スランプ
比重
鋼管製といの防露巻き
[3.8.2、3][表3.8.4、5]
(3)常温常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造所の指定する期間又は
製造後6箇月間保存したのちであっても、上記の品質性能の各項目に適合していること。
※行う(施工箇所 ※改修標仕表3.8.5による ・ )
防露材のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・第三種
アスファルトの種類 ※3種 ・4種
[3.3.3]
断熱工法の断熱材
[3.3.2]
・タイル部分張替え工法用接着剤
といの掃除口 ※あり(図示) ・なし
[3.2.2][3.3.2]
M3D、P0D、P0DⅠ、M3DⅠ及びM4DⅠ工法の脱気装置 ※設ける ・設けない
たてどい受金物の取付け
[3.8.3]
樹脂の種類 変成シリコーン樹脂系、ウレタン樹脂系
※図示 ・標仕13.5.3(d) (2)による
接着強さ
G
※押出法ポリスチレンフォーム3種bスキン層付き 厚さ(mm) ※25
種 別
凝集破壊率(%)
施工箇所
皮膜物性
・ろく屋根用(・たて形 ・横形)
[3.3.2]
・乾式保護材 ※押出成形セメント板(厚さ15mm) ・バルコニー中継用
引張強さ(N/mm 2 )
・バルコニー用
伸び(%)
貯蔵安定性
・れんが ※JIS R 1250によるもの
10 アルミニウム製笠木
・市販品のれんが又は市販品のれんが形コンクリートブロック
・コンクリート
シート防水
[3.4.2、3][表3.1.1][表3.4.1∼3]
防水改修工法の種類
新規防水層の種別
・M4AS工法
・AS−1 ・AS−2 ・AS−3
・M3AS工法
・AS−4 ・AS−5 ・AS−6
厚さ(mm)
施工箇所
最小呼称肉厚(mm)
・250形
1.6
・300形
1.8
・350形
2.0
表面処理
※A−1又は
B−1種
・B−2種
固定間隔
※固定方法及び
コーナー部、突当り部等の
(二液形のみ)
間隔は図示によ
役物は本体製造所の仕様に
耐熱性
る。
よる。
低温硬化
アルカリ温水
凍結融解
熱劣化
0.40以上
0.40以上
0.40以上
75以上
50以上
50以上
50以上
アルカリ温水
0.40以上
50以上
標準
高温
低温
熱劣化
0.60以上
0.60以上
0.60以上
0.40以上
0.40以上
35以上
35以上
35以上
25以上
25以上
質量の変化が5%以内で、かつ、均質で異物が認められないこと。
混練終結時の色が明瞭であること。
JIS A 5557の試験において、80℃で4週間1kgの重りで安定してい
ること。
ずれ抵抗性
( )
・100形
標準
0.60以上
(一液形のみ)
混練終結確認容易性
備 考
ずれが生じないこと。
(1)外観は、均質で、有害と認められる異物の混入がないこと。
・
(2)タイル、下地材等を侵すものでないこと。
板材折曲げ形の笠木の取付方法 ※図示 ・P0AS工法
・M3ASⅠ工法
[3.9.2][表3.9.1]
種 類
(見え隠れ部分)
4 改質アスファルト
強度(N/mm 2 )
[3.8.3][表3.8.1]
ルーフドレン
・ 厚さ(mm) 立上り部の保護材
適用範囲 張替え面積が比較的小さく、下地モルタルが健全な場所に用いる。
[3.9.3]
(3)「化学物質の審査及び製造等の規制に関する法律」に規定された第一種特定化学物質及
び第二種特定化学物質、並びに「労働安全衛生法」に基づく「有機溶剤中毒予防規則」
・ASⅠ−1 ・ASⅠ−2
に規定された第一種有機溶剤を使用しないこと。
・M4ASⅠ工法
(4)常温常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6箇月間保存しても上記の品
・P0ASⅠ工法
質性能に適合していること。
M3ASⅠ、M4ASⅠ及びP0ASⅠ工法の防湿層 ・設ける ・設けない
M3AS、P0AS、M3ASⅠ、M4ASⅠ及びP0ASⅠの脱気装置
[表3.4.3]
[3.4.3]
※設けない ・設ける
縮 尺
−
工事名称
花鳥の里スポーツ広場 トイレ改修工事
図面名称
改修工事特記仕様書−2
No.
A-02
圧縮強さ(N/mm2 )
曲げ強さ(N/mm 2 )
1.0以上
20.0以上
10.0以上
外 壁 改 修工 事
外 壁 改修 工 事
2
接着強さ(N/mm )
(1)こて塗りが容易で、かつ、硬化後の仕上りが良好であること。
(2)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
(3)「労働安全衛生法」に基づく「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第一種有機溶剤を
質性能に適合していること。
・ポリマーセメントモルタル
種類 合成ゴム系、アクリル系、エチレン−酢ビ系等
接着強さ (N/mm2 )
曲げ強さ
圧縮強さ
(N/mm 2 )
(N/mm 2 )
標準時
湿潤時
低温時
6.0以上
20.0以上
1.0以上
0.8以上
0.5以上
2 ひび割れ部改修工法
・既存モルタル撤去工法(範囲は図示 撤去部分の補修は、3.欠損部改修工法による)
※樹脂注入工法 (※既存モルタル面 ・既存躯体コンクリート面)
注入工法の種類
※自動式低圧エポキシ
ひび割れ幅(mm)
0.2以上∼1.0未満
樹脂注入工法
[4.1.4][4.4.2][4.4.5]
注入口間隔(mm)
注入量(m
※200∼300
※ 130
・
・
・手動式エポキシ樹脂
0.2以上∼0.3未満
※50∼100
※ 40
注入工法
0.3以上∼0.5未満
※100∼200
※ 70
・機械式エポキシ樹脂
0.5以上∼1.0未満
※150∼250
※ 130
・
・
注入工法
/m)
備 考
注入材料
[4.2.2]
※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024 低粘度形又は中粘度形)
1 既存タイル張りの
撤去
2 ひび割れ部改修工法
撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張付けモルタルまで ・タイルのみ
改修箇所 ※既存タイル張り面
・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面)
[4.1.4][4.3.4][4.5.5]
注入工法の種類
ひび割れ幅(mm)
※自動式低圧エポキシ
0.2以上∼1.0未満
樹脂注入工法
検査(コア抜取り) ※行わない
(2)透水性 裏面の濡れ、水滴の付着がないこと。
・行う(抜取り部の補修方法: )
・
・
※50∼100
※ 40
注入工法
0.3以上∼0.5未満
※100∼200
※ 70
・機械式エポキシ樹脂
0.5以上∼1.0未満
※150∼250
※ 130
・
・
注入材料
[4.2.2]
※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024 低粘度形又は中粘度形)
検査(コア抜取り) ※行わない
・シーリング材
・ポリマーセメントスラリー
吸水性
耐久性
(cm/s)
(収縮)
(材齢28日)
(材齢28日)
(72時間)
(劣化曲げ強さ)
(%)
(N/mm 2 ) (N/mm 2 ) (%)
3以下
0.5以上
5.0以上
15%以下
備 考
※1成分形又は2成分形
ポリマーセメントモルタルの充填
ポリウレタン系シーリング材
※行わない ・行う
・
備 考
品質・規格等
[4.1.4][4.2.2][4.3.5][4.5.6]
品質・規格等
充填材料
[4.1.4][4.2.2][4.4.6]
充填材料
6箇月間保存しても変質しないこと。
曲げ性能
[4.3.4]
・Uカットシール材充填工法(既存タイル張り撤去面)
[4.3.4]
・Uカットシール材充填工法
(4)ポリマーセメントモルタルに用いる高分子エマルションは、常温常湿において製造後
引張接着性
※ 130
0.2以上∼0.3未満
・シーリング材
長さ変化率
※200∼300
※1成分形又は2成分形
ポリマーセメントモルタルの充填
ポリウレタン系シーリング材
※行わない ・行う
・可とう性エポキシ樹脂
3 欠損部改修工法
・タイル部分張替え工法
[4.1.4][4.2.2][4.5.7]
※ポリマーセメントモルタル
・
・タイル部分張替え工法用接着剤(・変成シリコーン樹脂系 ・ウレタン樹脂系)
・可とう性エポキシ樹脂
(N/mm 2 ) ・シール工法(※既存モルタル面 ・既存躯体コンクリート面)
5.0以上
保水係数
0.35∼0.55
・パテ状エポキシ樹脂
粘調係数
0.50∼1.00
・可とう性エポキシ樹脂
・タイル張替え工法
[4.1.4][4.2.2][4.4.7]
[4.1.4][4.5.8]
伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地
[4.5.8][表4.5.1]
位置 ※改修標仕表4.5.1による ・図示
4 浮き部改修工法
・既存塗り仕上材の撤去及び補修
・吸水調整材
全固形分(%)
吸水量(g)
接着強度(N/mm 2 )
界面破断率(%)
表示値±1.0以内
30分間で1以下
0.98以上
50以下
外壁改修工事
[4.1.4][4.3.4]
注入工法の種類
※自動式低圧エポキシ
ひび割れ幅(mm)
0.2以上∼1.0未満
樹脂注入工法
注入口間隔(mm)
注入量(m
※200∼300
※ 130
・
・
・手動式エポキシ樹脂
0.2以上∼0.3未満
※50∼100
※ 40
注入工法
0.3以上∼0.5未満
※100∼200
※ 70
コ ン ク リ ート 打 放 し仕 上 げ 外壁
・機械式エポキシ樹脂
0.5以上∼1.0未満
注入工法
※150∼250
※ 130
・
・
/m)
備 考
検査(コア抜取り) ※行わない
[4.3.4]
・行う(抜取り部の補修方法: )
[4.1.4][4.2.2][4.3.5]
・シーリング材
品質・規格等
※1成分形又は2成分形
ポリウレタン系シーリング材
備 考
ポリマーセメントモルタルの充填
※行わない ・行う
・
・可とう性エポキシ樹脂
・シール工法
[4.1.4][4.2.2][4.3.6]
2 欠損部改修工法
※充填工法
・エポキシ樹脂モルタル
[4.1.4][4.2.2][4.3.7]
指定部
一般部
指定部
一般部
※25
(箇所/m
・アンカーピンニング
※16
部分エポキシ樹脂注入工法
・
・
・アンカーピンニング
※13
※20
※12
※20
※25
全面エポキシ樹脂注入工法
・
・
・
・
・
・
・アンカーピンニング
※13
※20
※12
※20
※50
全面ポリマーセメントスラリー
・
・
・
・
・
・適用する
注入工法
(形状 ※図示 ・ )
・注入口付アンカーピンニング
※9
※16
部分エポキシ樹脂注入工法
・
・
・注入口付アンカーピンニング
※9
※16
※9
※16
全面エポキシ樹脂注入工法
・
・
・
・
・
・注入口付アンカーピンニング
※9
※16
※9
※16
※50
全面ポリマーセメントスラリー
・
・
・
・
・
[4.1.4][4.4.10∼15][表4.4.3、4]
アンカーピンの本数
注入口の箇所数
充填量
(箇所/m 2 )
又は注入量
(本/m2 )
指定部
一般部
一般部
指定部
※25
(箇所/m
)
※25
・
※25
※25
注入工法
・
・注入口付アンカーピンニング
※9
※16
※9
※16
※50
※25
エポキシ樹脂注入タイル固定工法
・
・
・
・
・
・アンカーピンニング
※16
部分エポキシ樹脂注入工法
・
・
・アンカーピンニング
※13
※20
※12
※20
全面エポキシ樹脂注入工法
・
・
・
・
・
アンカーピン
・アンカーピンニング
※13
※20
※12
※20
※50
材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径4mmの丸棒で全ねじ切り加工したもの
全面ポリマーセメントスラリー
・
・
・
・
・
※9
※16
[4.2.2]
注入口付アンカーピン
注入工法
・注入口付アンカーピンニング
[4.2.2]
材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径外径6mm
※25
5 タイル張り
・
タイルの種類
[4.2.2][4.5.7、8]
部分エポキシ樹脂注入工法
・
・
・注入口付アンカーピンニング
※9
※16
※9
※16
※25
全面エポキシ樹脂注入工法
・
・
・
・
・
・注入口付アンカーピンニング
※9
※16
※9
※16
※50
・
全面ポリマーセメントスラリー
・
・
・
・
・
・
施工箇所
形状寸法
うわぐすり
(mm)
施ゆう 無ゆう
注入工法
[4.2.2]
注入口付アンカーピン
)
※25
※行う ・行わない ・図示
材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径4mmの丸棒で全ねじ切り加工したもの
・可とう性エポキシ樹脂
又は注入量
塗厚25mmを超える場合の補強
アンカーピン
・パテ状エポキシ樹脂
充填量
(箇所/m 2 )
改修標仕4.2.2(g)による
(モルタルを撤去しない場合)
※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024 低粘度形又は中粘度形)
注入口の箇所数
(本/m2 )
既製目地材
改修工法の種類
[4.2.2]
充填材料
品質・規格等
4 浮き部改修工法
注入材料
・Uカットシール材充填工法
材 料
ポリマーセメントモルタル
・モルタル塗替え工法
4−1
改修工法の種類
[4.1.4][4.4.8、9]
改修工法の種類
アンカーピンの本数
(モルタルを撤去しない場合)
既存モルタル面の欠損部
・充填工法
※樹脂注入工法
[4.1.4][4.5.9∼15][表4.4.3、4]
[4.4.2][4.6.3]
(※シール工法の範囲 ・ )
3 欠損部改修工法
均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
1 ひび割れ部改修工法
備 考
/m)
注入量(m
・手動式エポキシ樹脂
注入工法
(3)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
広がり速度
注入口間隔(mm)
・行う(抜取り部の補修方法: )
(1)表面状態 だれの下がり量は5mm以内とし、ひび割れが発生していないこと。
3以上
・外壁タイル張り全面 ・図示の範囲
※樹脂注入工法
タ イ ル張 り 仕上 げ 外 壁
(4)形状に異常がなく、だれが生じないこと。
(5)常温常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6箇月間保存しても上記の品
4−3
・行う(※全面 ・図示の範囲)
撤去
モ ル タル 塗 り仕 上 げ 外 壁
共通 事 項
使用しないこと。
1 既存モルタル塗りの
外 壁 改 修工 事
4−2
・エポキシ樹脂モルタル
4
[4.2.2]
材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径外径6mm
吸水率
耐凍害性
役物
色
再生材の
Ⅰ
Ⅱ
Ⅲ あり なし あり なし 標準 特注
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
適用 G
備考
標準的な曲がり(小口、標準、二丁、びょうぶ)の役物は一体成形とする。
・ポリマーセメントモルタル
タイルの見本焼き ※行わない ・行う
壁タイル張りの工法
[4.5.7、8][表4.5.3]
外装タイル ※密着張り ・改良積上げ張り ・改良圧着張り 外装ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り
[4.2.2]
タイルの試験張り ※行わない ・行う
6 目地改修工法
・目地ひび割れ部改修工法
[4.1.4][4.5.16]
既製調合モルタル ・使用する
・伸縮調整目地改修工法
シーリング用材料
[4.1.4][4.5.16]
[3.7.2][表3.7.1]
種類 ※改修標仕表3.7.1による
縮 尺
−
工事名称
花鳥の里スポーツ広場 トイレ改修工事
図面名称
改修工事特記仕様書−3
No.
A-03
1 既存塗膜等の除去
既存塗膜劣化部の除去、下地処理の工法
及び下地処理
[4.6.3][表4.6.2∼5]
工 法
処理範囲
下地面の補修
6 鋼製軽量建具
簡易気密型ドアセットの適用は建具表による
[5.4.2]
7 ステンレス製建具
簡易気密型ドアセットの適用は建具表による
[5.3.2][表5.3.1]
[5.3.2][表5.2.1]
※サンダー工法
※既存仕上面全体 ・ひび割れ部改修工法
外部に面する建具の耐風圧性の適用は建具表による
・高圧水洗工法
※既存仕上面全体 ・浮き部改修工法
表 面 仕 上 げ ※ HL ・鏡 面 [5.5.4]
・欠損部改修工法
曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ(補強あり)
[5.5.5]
加圧力
※50MPa程度
塗 り 仕 上 げ外 壁
8 木製建具
ふすまの上張り
・水洗い工法
※上記処理範囲以外の既存仕上面全体
※新鳥の子又はビニル紙程度(押入等の裏面は除く) ・鳥の子
・
建物内部の木製建具に使用する表面材(合板)及び接着剤のホルムアルデヒド放散量
2 下地調整
材料 ※下地調整塗材
[4.2.2][4.6.4]
[5.6.4]
・防水形仕上げ塗材主材を使用
市販品
[4.1.4][4.2.2][表4.2.3、4]
種 類
・可とう形改修用仕上塗材
[5.7.2、3][表5.7.1∼3]
下地補修
センサーの種類
[6.2.2]
ビニル床シート等の除去 ※仕上材のみ(接着剤共)
・下地モルタル共(※図示の範囲 ・除去範囲すべて)
合成樹脂塗床材の除去工法 ・機械的除去工法 ・目荒し工法
[6.2.2]
改修後の床の清掃範囲 ※改修箇所の室内 [6.2.2]
間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修
[6.3.2][4.4.9]
※モルタル塗り(塗厚25mmを超える場合の補強 ※行う ・行わない)
・図示
・外装薄塗材Si
・
※スライデイングドア
・マットスイッチ ※光線(反射)スイッチ
・可とう形外装薄塗材Si
・
種類 ・SSLD-1 ・SSLD-2
・熱線スイッチ ・音波スイッチ
表面仕上げの程度 ・A種 ※B種 ・C種
[6.5.1][表6.5.1]
・外装薄塗材E
・砂壁状 ・着色骨材砂壁状
・DSLD-1 ・DSLD-2
・光電スイッチ ・電波スイッチ
現場搬入時の木材の含水率 ※A種 ・B種
[6.5.2][表6.5.2]
・可とう形外装薄塗材E
・砂壁状 ・ゆず肌状 ・さざ波状
・スイングドア
・タッチスイッチ ・押しボタンスイッチ
保存処理木材 ・使用する(使用箇所: )
[6.5.2]
・防水形外装薄塗材E
・ゆず肌状 ・さざ波状 ・凹凸状
種類 ・SWD-1
・ペダルスイッチ ・多機能便所スイッチ
構造材及び下地材の品質の基準 ※改修標仕6.5.2(a)(2)(iv)による [6.5.2]
砂壁状
・外装薄塗材S
・複層仕上塗材
下地補修
3 既存壁の撤去並びに
10 自動ドア開閉装置
ドアの種類
[6.1.3]
※既存のまま
[5.6.4]
仕上げの形状等
呼び名
・薄付け仕上塗材
天井の撤去に伴う取合い部の壁面の改修
マスターキー ※製作する ・製作しない
鍵箱
仕上塗材の種類、仕上げの形状等
・図示の範囲
2 既存床の撤去並びに
鍵
・ポリマーセメントモルタル
[6.1.3]
天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲
※壁面より両側600mm程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う
・図示の範囲
形式 ・30組用 ・60組用 ・120組用 3 仕上塗材仕上げ
・図示の範囲
(16.6.2)
※規制対象外 ・第三種
9 建具用金物
[6.1.3]
既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁、床の改修範囲
※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う
(表16.6.3)
※既存仕上面全体 [4.2.2]
1 改修範囲
(16.6.2)
かまち戸の樹種 かまち( ) 鏡板( )
・塗膜はく離剤工法
塗膜はく離剤の種類 6
内 装 改修 工 事
外 壁改 修 工 事
4−4
・SWD-2
・凍結防止措置(適用箇所は建具表による)
[5.7.3]
材料 ※ SUS304、アルミニウム製等防錆性能を有するもの
[5.8.2]
・複層塗材CE
・ゆず肌状 ・凸部処理 ・凹凸模様
・複層塗材Si
耐 候 性 ※ 耐 候 形 3種 ・複層塗材E
上塗材
・ 製造所標準仕様による
・複層塗材RE
溶媒 ※水系 ・溶剤系
性能 ※ 改修標仕5.8.3による
・可とう形複層塗材CE
樹脂 ※アクリル系 ・複層塗材RS
外観 ※つやあり ・つやなし
・防水形複層塗材CE
・メタリック
・防水形複層塗材E
防水形の増塗材 ※行う
11 自閉式上吊り引戸装置
4 木材 G
5 集成材等 G
造作材の材面の品質の基準 ※A種 ・B種
[6.5.2][表6.5.3]
代用樹脂を使用しない箇所 ( )
[6.5.2][表6.5.4]
集成材及び単板積層材のホルムアルデヒド放散量
※規制対象外
[6.5.2]
構造用集成材
・ 製造所標準仕様による
12 重量シャッター
施工箇所
[5.9.2]
品 名
強度等級
材面の品質
接着性能
・1種
・使用環境A
・一般重量シャッター
耐風圧性能( )N/m
2
※2種
・使用環境B
・防水形複層塗材RE
・外壁用防火シャッター
耐風圧性能( )N/m
2
・3種
・使用環境C
・防水形複層塗材RS
・屋内用防火シャッター
・可とう形改修塗材E
・平たん状
・可とう形改修塗材RE
・さざ波状
・可とう形改修塗材CE
・ゆず肌状
[6.5.2]
・第三種
[5.8.3][表5.8.1]
シャッターの種類
性 能
樹種名
寸法(mm)
・屋内用防煙シャッター
構造用単板積層材
開閉機能 ※上部電動式(手動併用) ・上部手動式
[4.2.2]
防火材料の指定
[6.5.2]
施工箇所
[5.9.2][表5.9.1]
接着性能
危害防止機構 ※障害物感知装置 (自動閉鎖型)
[5.9.2]
・使用環境1
一般重量シャッターのシャッターケース ※設ける ・設けない
[5.9.2]
・使用環境2
曲げ性能
樹種名
寸法(mm)
※屋内の壁、天井の仕上材は防火材料とする。
13 軽量シャッター
建具 改 修工 事
5
開閉形式 ※手動式 ・上部電動式(手動併用)
[5.10.2][表5.10.1]
スラット 材質 ※JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)
1 改修工法
[5.1.3]
かぶせ工法
撤去工法
・アルミニウム製建具
建具の種類
・
・
※建具表による ・図示
・鋼製建具
・外部
・
・
※建具表による ・図示
・内部
・
・
※建具表による ・図示
・
・
※建具表による ・図示
・鋼製軽量建具
・ステンレス製建具
2 見本の製作等
3 防犯建物部品
・
・
適用箇所
耐風圧性能( )N/m
種 別
開閉方式
収納形式
施工箇所
ガイドレールの材質
※スチールタイプ
※バランス式
・スタンダード形
※溶融亜鉛めっき鋼板
・アルミニウムタイプ
・チェーン式
・ローヘッド形
・ステンレス鋼板
・ファイバーグラスタイプ
・電動式
・ハイリフト形
(SUS304)
[5.1.7]
耐風圧性
気密性
水密性
枠見込み(mm)
・A種
S−4
※A−3
※W−4
※70
・B種
S−5
・
・
・
・C種
S−6
A−4
W−5
施工箇所
※図示
2
施工箇所
・しない
・ガラスブロック
[5.12.5]
・化粧加工しない
呼び寸法(mm)
厚さ(mm)
・
色 調
※B−1種 ・B−2種(・ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)
品質
※なし
・乳白色 ・カラー( )
・あり
寸法(mm)
(・1等・2等・3等)
[5.12.2][表5.12.1][表3.7.1]
材 種
建具の種類
外部に面する建具
防火認定
※クリア ・熱線反射
ガラス留め材
[5.2.4][表5.2.2]
寸法(mm)
防虫処理
・する
・
見付け材面の
[6.5.2]
表面の品質
・塗装加工
断熱ドアセット、断熱サッシ ・適用する 断熱性の等級( )
表面処理
厚さ(mm)
※天然木化粧加工
・長方形
耐震ドアセット ・適用する 面内変形追随性の等級( )
樹種名
[5.12.2]
表面形状
防音ドアセット、防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )
化粧薄板の
板ガラスの種類、厚さ等は建具表による
・正方形
100
化粧薄板の
単板積層材
・バーチカル形
15 ガラス
[6.5.2]
心材の樹種名
※1等 ・2等
[5.2.2][表5.2.1]
外部に面する建具
寸法(mm)
化粧ばり造作用集成材
セクション材料
[5.1.5]
見付け材面の品質
[表5.10.2]
2
[5.11.2、3]
※建具表による ・図示
性能等級等
樹種名
※1等 ・2等
14 オーバーヘッドドア
・適用する(適用箇所は建具表による)
[6.5.2]
施工箇所
[5.10.4]
ガイドレール等 ※鋼板製 ・ステンレス製SUS304(厚さ1.5mm)
・特殊な建具の仮組(建具符号: )
造作用集成材
・鋼板
形状 ※インターロッキング形 ・オーバーラッピング形
耐風圧性能( )N/m
4 アルミニウム製建具
[5.10.3]
又はJIS G 3318(塗装溶融亜鉛-5%アルミニウム合金めっき鋼板及び鋼帯)
アルミニウム製
※シーリング材 ・ガスケット(FIX部はシーリング材)
鋼製及び鋼製軽量
※シーリング材
ステンレス製
※シーリング材
防火戸のガラス留め材は、防火戸が建築基準法に基づき定められ又は認定を受けた条件による。
屋内建具
板ガラスをはめ込む溝の大きさ
※C−1種 ・C−2種(・ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)
[5.12.3]
改修標仕5.12.3 以外のアルミニウム製建具及び板ガラスの場合は(社)日本建築学会
JASS17 ガラス工事「納まり寸法標準」によるほか、性能値が確認できる資料を監督職員
網戸
[5.2.3]
に提出する。
防虫網の材種 ※合成樹脂製 ・ガラス繊維入り合成樹脂製 ・ステンレス製(SUS316)
形式 ※外部可動式 ・固定式
ガラス用フィルム
名 称
5 鋼製建具
簡易気密型ドアセットの適用は建具表による
[5.3.2][表5.3.1]
外部に面する建具の耐風圧性の適用は建具表による
[5.3.2][表5.2.1]
※ガラス飛散防止フィルム
種 類
第2種
張り面
性能値
※内張り ・外張り
飛散防止率 D1
・
品質JIS A 5759による
縮 尺
−
工事名称
花鳥の里スポーツ広場 トイレ改修工事
図面名称
改修工事特記仕様書−4
No.
A-04
内 装 改修 工 事
6
6 床張り用合板及び
その他の合板
合板のホルムアルデヒド放散量
※規制対象外
・第三種
[6.5.2]
天然木化粧複合フローリング G
ビニル床タイル
G
[6.5.2][6.13.2]
普通合板
施工箇所
(床)
厚さ
表板の
接着の
(mm)
樹種名
程度
5.5
(壁、天井)
板面の品質
防虫処理
※1類
広葉樹 ・1等 ※2等
・する
・2類
針葉樹 ※C−D
・しない
[6.8.2]
G
種 類
その他の
記号
・コンポジション
処理
色柄
施工箇所
CT
ビニル床タイル(半硬質)
・難燃処理
CTS
・コンポジション
ビニル床タイル(軟質)
・ラワン
・1類
・する
難燃処理
・しな
・2類
・しない
・防炎処理
構造用合板
・ホモジニアスビニル床タイル
HT
・置敷きビニル床タイル
HTL
厚さ(mm)
寸法(mm)
特殊機能
※無地
・300×300
※2.0
・帯電防止
・複合1種
・柄物
・450×450
・
・耐動荷重
・複合2種
※無地
・300×300
※2.0
・帯電防止
・複合3種
・
・450×450
・
・耐動荷重
※無地
・300×300
※2.0
・帯電防止
・
・450×450
・
・耐動荷重
※無地
・500×500
・
・帯電防止
・
・
(床)
厚さ
表板の
(mm)
樹種名
12.0
接着の程度
板面の品質
等級
長さ 900以上
・オイルステインのうえワックス塗り
・しない
厚 さ ( mm) ※ 2.0
・生地のままワックス塗り
防虫処理
難燃処理
※4.2
・しおじ
・2類
・しない
・防炎処理
・改修標仕
寸法 ・ポリスチレンフォーム床下地
( )
接着の
防虫処理
程度
畳の種別
表6.5.9による床組
※ B種 ※ C種 畳表及び畳床はVOC含有量が少ないものとする
12 カーペット敷き
[6.13.2]
加工面
[6.12.2][表6.12.1]
下地の種類
厚さ(mm) ・3.0 ・4.5 ・6.0 ・9.0
[6.9.3][表6.9.1]
織じゅうたん
種 別
表面性能
15 畳敷き
色柄 ( )
その他の処理
・する
[6.8.2]
パイル形状
色柄等
織り方
備 考
帯電性
・A種
・カットパイル
・ウィルトンカーペット
※無地
※人体帯電圧
・B種
・ループパイル
・ダブルフェースカーペット
・柄物
3kV以下
・C種
・カット、ループ併用
・アキスミンスターカーペット
(標準品)
・F
・表面
・1類
・する
難燃処理
レイ
・FW
・両面
・2類
・しない
・防炎処理
フローリング類下地 厚さ(mm) ※80 ・95 (不燃)
17 せっこうボード及び
タフテッドカーペット
[6.9.3、4][表6.9.2]
パイル長さ(mm)
パイル形状
工 法
・W
・カットパイル
※ 5∼ 7
※全面接着工法
・塗装
・SW
・ループパイル
※ 4∼ 6
・グリッパー工法
・レベルループパイル
※4
・カット、ループ併用
・
防蟻処理 ・行う(※図示 ・ )
[6.5.2]
防腐、防蟻処理剤の種類及び品質
[6.5.2]
畳下地 厚さ(mm) ※40 ・65 ・80(不燃)
[6.13.2][表6.13.1]
種 類
その他ボード張り
・プリント
[6.5.2]
・A種(ノンフロンのもの) G
・
処理
・オーバー
16 ポリスチレンフォーム
床下地材
下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ8mm
その他の
防腐処理 ※行う(※改修標仕6.5.2(h)(3)による ・図示 )
・せっこうボード
JISの記号
GB−R
備 考
帯電性
※人体帯電圧
3kV以下
・
・シージングせっこうボード
GB−S
12.5(不燃)
・強化せっこうボード
GB−F
・12.5(不燃) ・15.0(不燃)
・せっこうラスボード
GB−L
9.5
・化粧せっこうボード(木目)
GB−D
12.5(不燃) 幅440mm程度
・不燃積層せっこうボード
GB−NC
9.5(不燃) ・化粧なし(下地張り用)
・けい酸カルシウム板
0.8FK
タイプ2(無石綿)
1.0FK
・ 6 ・ 8
[6.9.3]
厚 さ ( mm) ・化粧あり(トラバーチン模様)
帯 電性 ※人体帯電 圧3kV以下 備考
・ロックウール化粧吸音板
DR
壁紙施工用でん粉系接着剤、ユリア樹脂、メラミン樹脂、フェノール樹脂、レゾルシノール
タイルカーペット
[6.9.3、4]
パイル形状
アルデヒド放散量
種 類
※ループパイル
・第三種
※接着剤に含まれる可塑剤は、難揮発性のものとする。
[6.6.2][表6.6.1]
屋外(・19形 ※25形) 屋内(※19形 ・25形)
寸法(mm)
総厚さ(mm)
備 考
帯電性
※第一種
※500×500
※6.5
※人体帯電圧3kV
・第二種
・
・
あと施工アンカーの引抜き試験 ・行う ・行わない
・ロックウール吸音ボード1号
RW-B
・グラスウール吸音ボード2号32K
GW-B
・ 25( ガ ラ ス ク ロ ス 包 ) ・硬質木毛セメント板 G
HW
・ 15 ・ 20 ・ 25
以下(フリーアクセス
・普通木毛セメント板 G
NW
・ 15 ・ 20 ・ 25
フロア敷設範囲)
・硬質木片セメント板 G
HF
・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21
・カット、ループ併用
・
・普通木片セメント板 G
NF
・ 30
・単板張りパーティクルボード G
[6.6.4]
階段部分 ※模様流し ・市松敷き [6.6.4]
見切り、押え金物 ・適用する(材質、形状等 ※図示 ・ )
・無研磨板(VN)
野縁受、吊りボルト、インサートの間隔及び周辺部からの距離 ※図示 [6.9.3]
・化粧パーティクルボード G
・単板オーバーレイ(DV)
・プラスチックオーバーレイ(DO) ・塗装(DC)
13 合成樹脂塗床
[6.10.2、3][表6.10.1∼7]
野縁の間隔 ※図示 種 別
耐風圧性を考慮した補強 ※図示 天井下地材における耐震性を考慮した補強
[6.6.4]
施工箇所
仕上げの種類
・ 10( 難 燃 ) ・ 12( 難 燃 ) ・ミディアムデンシティ
・弾性ウレタン塗床材
※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ
・エポキシ樹脂塗床材
※薄膜流し展べ仕上げ
・行う(補強箇所 ※図示 補強方法 ※図示)
・厚膜流し展べ仕上げ(※平滑 ・防滑)
MDF
ファイバーボード G
[6.7.3][表6.7.1]
スタッド、ランナーの種類 ※改修標仕表6.7.1による ・図示
スタッドの高さが5mを超える場合 ※ 図示
・ハードボード(素地) G
HB
・未研磨板(RN) ・研磨板(RS)
・ハードボード(化粧) G
HB
・内装用化粧(DI) ・外装用化粧(DE)
・インシュレーションボード G
IB
ユリア樹脂等を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量
※規制対象外
11 ビニル床シート、
ビニル床シート及びビニル床タイルの特殊機能
[6.8.2]
ビニル床タイル及び
帯電防止 ・帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上∼3.2未満
ゴム床タイル張り
又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1×10 ∼1×10 Ω程度
7
14 フローリング張り
[6.10.2]
・第三種
種 類
樹 種
厚さ
大きさ
(mm)
(mm)
・フローリング
根太張用
※なら
※15
幅 ※ 75
ボード
直張用
・
・
長さ
500以上
層間はく離強度試験(発泡層のあるビニル床シートのみ)及びキャスター性試
験等の試験後、異常がないこと
ビニル床シート
[6.8.2]
※発泡層のないもの
・発泡層のあるもの
記号
施工箇所
工 法
※合成樹脂
・接着工法
色 柄
厚さ(mm)
ブロック
※15
※303×303
・
・
・
※合成樹脂
※NC
※無地
※2.5
・帯電防止
・マーブル柄
・
・耐動荷重
・
※柄物
・
・帯電防止
・モザイク
・耐動荷重
パーケット
・9
・メラミン樹脂化粧板
・12
・15
・18
JIS K 6903による 厚さ1.2
パーティクルボード及びMDFのホルムアルデヒド放散量
[6.13.2]
※規制対象外 ・第三種
軽量鉄骨下地ボード遮音壁の遮音シール材
・モルタル
※適用する ・適用しない
埋込み工法
合板類の張付け ・A種 ※B種
[6.13.2]
[6.13.3][表6.13.3]
・接着工法
発泡シート
・
直張用
・
工法 ※熱溶接工法 ・突付け(施工箇所: )
※なら
特殊機能
・
・無地
直張用
A級二次加工品
(・天井仕上 ・内装仕上 ・ )
・釘留め工法
・
G
種 類
緩衝材
発泡シート
・フローリング
・2.5 ・3.5 ・5 ・7
[6.11.2∼6][表6.11.1、2]
単層フローリング G
10
耐動荷重 JIS A 1454による、へこみ試験、残留へこみ試験、滑り性試験、摩耗性試験、
・2.5 ・3.5 ・5 ・7
・防滑仕上げ
[表6.7.1]
・素地MFD(RS)
・化粧MDF(・DV・DO・DC)
・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 12
・樹脂モルタル仕上げ(※平滑 ・防滑)
10 軽量鉄骨壁下地
・研磨板(VS)
・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18
[6.6.3、4]
屋外の軒天井、ピロティ天井等
・ 25
・カットパイル
タイルカーペットの敷き方 平場 ※市松敷き ・模様流し 既存の埋込みインサート ・使用する ・使用しない
※フラットタイプ(※9(不燃)・12 ・ )
※凹凸タイプ(※12(不燃)・15 ・19 ・ )
樹脂(以下「ユリア樹脂等」という)又はホルムアルデヒド系防腐剤を用いた接着剤のホルム
野縁等の種類
・9.5(準不燃) ※12.5(不燃)
模様(※柾目 ・板目) 専用下地材付き
ニードルパンチカーペット
[6.5.2][6.8.2][6.9.3][6.11.5、6][6.13.2][6.14.2][6.16.3]
厚さ(mm)、規格等
・15.0(不燃)
下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ8mm
表面処理用木材保存剤(防腐・防蟻剤)は監督職員の承諾するものとする。
※規制対象外
[6.11.7]
・無塗装品(・塗装する 施工箇所: )
・
特殊加工化粧合板
9 軽量鉄骨天井下地
・接着工法
・
※2級
・6.0
(内装改修工事全般)
※合成樹脂発泡シート
幅 75以上
※1類
・1類
8 接着剤
厚さ 8以上
※C種
種類 ※ウレタン樹脂ワニス塗り
・なら
・
・釘留め工法
高さ(mm) ※60 ・75 ・100
接着の程度
工 法
・防湿処理を行う
材質 ※軟質 ・硬質
・3.2
(壁、天井) ※4.0
・B種
・する
樹種名
の方法
・A種
・
※C−D
化粧板の
化粧加工
※なら
・1級
厚さ
厚さ
又は緩衝材
・特類
(mm)
(mm)
大きさ(mm)
複合フローリングのホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ 第三種
[6.8.2]
ゴム床タイル
施工箇所
防湿処理
仕上げ塗装 ・塗装品 ( )
[6.13.2]
(壁、天井)
根太張用
種別又は
・耐動荷重
ビニル幅木
防虫処理
天然木化粧合板
施工箇所
[6.11.2、3、5、6][表6.11.3、4]
樹 種
直張用
[6.5.2]
施工箇所
7 防腐、防蟻処理
種 類
・なら
・8
・
・
・
※合成樹脂
接着工法
発泡シート
・
[6.8.3]
単層フローリングのホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ 第三種
縮 尺
工事名称
花鳥の里スポーツ広場 トイレ改修工事
図面名称
改修工事特記仕様書−5
No.
A-05
内 装 改修 工 事
6
18 壁紙張り
[6.14.2]
23 フリーアクセスフロア
(20.2.2)
壁紙の種類
施工箇所
紙
繊維
プラスチック
その他
備 考
防火性能
無機質
仕上り高 適用地震時
構 法
(mm)
耐荷重性能
水平力
表面仕上材
(20.2.10)
30 表示
区 分
備 考
・衝突防止表示
※ステンレス製
※30φ
※市販品
※図示
・3,000N
・帯電防止床タイル
(・両面 ・片面)
・図示
・
・
・
・0.6G
・5,000N
・タイルカーペット
・室名札
※アクリル板
※図示
※5
※図示
・不燃・準不燃・難燃
・ピクトグラフ
・
・
・
・
・不燃・準不燃・難燃
・扉番号
・
・
・不燃・準不燃・難燃
・
・
・不燃・準不燃・難燃
耐震性能5,000Nについては、平成元年建設省告示第1322号「耐震型フリーアクセスフロア
・建物案内板
※アクリル板
※5
※図示
・
・
・不燃・準不燃・難燃
の開発」の建設技術評価において評価を取得したもの又は同等品とする。
・各階案内板
・
・
・
表面仕上材の品質、性能は、標仕19章による。
・
・
・
・不燃・準不燃・難燃
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
※規制対象外
構成材の材質 ・アルミニウム製 ・鋼製 [6.14.2]
・第三種
案内用図記号はJIS Z 8210による。
モルタル面、プラスター面 ・RA種 ※RB種 (施工箇所: )
配線用取出しパネル
コンクリート面 ・RA種 ※RB種 (施工箇所: )
フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合 ※20∼30% せっこうボード面 ・RA種 ・RB種 (施工箇所: )
配線取出し開口 ※パネル1枚につき40×80(mm)程度の開口1箇所以上 ・図示
誘導標識、非常用進入口表示等は市販品とする。
31 ブラインド
・既存再使用する(養生方法: )
[6.15.3]
曲げ及び圧縮強度比
コンセント等の取付け対応 ※製造所の仕様による (コンセント本体は別途設備工事)
吸水比
透水比
95%以下
80%以下
セメント重量
JIS R 5201の試験8において
の5%以下
始発 1時間以上
(294.0kPa
終結 10時間以内
の水圧を
70%以上
コンセントの箇所数 ※図示
・縦形
24 可動間仕切
パネル部の
構造形式
る)
表面材種
総厚さ(mm)
・
・スタッド式
表面仕上げ
厚さ(mm)
※鋼板
遮音性能
※メラミン樹脂又は
・あり
防火性能
[6.15.3]
(・内臓 ・露出)
(※0.6 ・0.8) アクリル樹脂焼付け ( ) ・なし
既製目地材 ※適用しない ・適用する
[6.15.3]
・スタッドパネル式
・
床目地 ・設ける(工法 ※押し目地 ・ )
[6.15.6]
・パネル式
タイルの種類
[6.16.3]
・
32 ロールスクリーン
・あり
吸水調整材は、4章外壁改修工事共通事項による。
うわぐすり
(mm)
施ゆう 無ゆう
吸水率
役物
耐凍害性
色
再生材の
(20.2.4)
遮音性能
厚さ(mm)
表面材
表面仕上げ
Ⅰ
Ⅱ
Ⅲ あり なし あり なし 標準 特注
適用 G
床
100角
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
内壁
モザイクタイル
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
表面仕上げの壁紙張りの品質は18壁紙張りによる。
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
遮音性能はJIS A 6512の遮音性試験に準拠する。
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
内装壁タイル張りの工法 ※壁タイル接着剤張り ・改良積上げ張り
・操作棒式
・
・
・1本操作コード
・アルミスラット
・80
※2本操作コード
・クロススラット
・100
材 種
操作方式
遮光性能
寸法(mm)
※ポリエステル
・電動式
・1級
・図示
・綿
・スプリング式
・2級
・
・
・チェーン式
・3級
操作方法
開閉操作
ひだの種類
・手動式 ・電動式
・シングル
・片引き
・電動
・フランスひだ
・壁紙張り
・部分電動式
・ダブル
・引分け
・ひも引き
・箱ひだ・つまひだ
・遮音タイプ
※鋼板
・焼付け塗装
・手動式 ・電動式
・手引き
・プレーンひだ・片ひだ
(36db以上)
・
・壁紙張り
・部分電動式
[2.3.1][5.1.6]
施工箇所
備 考
・
(暗幕)
・
表面仕上げ材
(20.2.5)
脚 部
形 状
防炎性能 ※あり
(20.2.14)
形 式
・焼付け塗装
表面材の材質
(20.2.13)
備 考
施工箇所
・既存再使用する(養生方法: )
・
標準的な曲がり(小口、標準、二丁、びょうぶ)の役物は一体成形とする
形 状
[5.1.6]
・既存再使用する
・新設する
ドアエッジ
材 質
(20.2.14)
材種 ※アルミニウム製 ・ステンレス製
材 質
・メラミン樹脂系化粧板
※幅木
・アルミニウム製
・標準
・アルミニウム製
・ポリエステル樹脂系化粧板
・支柱
・ステンレス製
・R
・ステンレス製
[6.16.5]
・
・なし
[6.16.5][表6.16.5]
・
コンクリート素地面の目荒し工法(高圧水洗) ・行う
※25
・新設する
34 カーテンレール
タイルの見本焼き ※行わない ・行う
(mm)
※アルミニウム合金製
※鋼板
・一般タイプ
26 トイレブース
施工箇所
・
25 移動間仕切
備考
スラットの幅
※ギヤ式 ・コード式
・なし
33 カーテン
形状寸法
スラットの材質
(20.2.3)
1時間かけ
施工箇所
種 類
※横形
ローリングロード性能 ※適用する ・適用しない
安定性、膨張性のひび割れ及びそりがないこと。(JIS R 5201の試験9)
(20.2.12)
形 式
・あり(※固定式 ・可変式):施工箇所(※図示 ・ )
防水剤の種類は建築用のモルタルに用いるセメント防水剤とする。(JIS A 1404による試験)
[2.3.1][5.1.6]
・新設する
※なし
防水剤(防水モルタル塗りの混入剤)
※図示
スロープ及びボーダー ※製造所の仕様による ・図示
[6.14.3][表7.2.4][表7.2.5][表7.2.7]
凝結時間
書 体
・階数表示
空調用吹出し(吸込み)パネル
20 タイル張り
取付け高さ
厚さ(mm)
・1.0G
・
混合割合
寸法(mm)
・溝構法
・
下地調整
19 モルタル塗り
材 質
・パネル構法
(織物)(ビニル)(化学繊維)
・
壁紙のホルムアルデヒド放散量
施工箇所
・表面材と同材
形式 ・片引き ・引分け(※暗幕用は300mm以上の召合せの重ね掛けとする)
形状 ・C形 ・D形 ・Ⅰ形 35 ブラインドボックス
及びカーテンボックス
[5.1.6]
・既存再使用する
・新設する
・市販品(アルミニウム製 押出形材)
21 セルフレベリング材
塗り
[6.17.2][表6.17.1]
27 階段滑り止め
・せっこう系(施工箇所及び厚さ ※仕上表による ・図示 ・ )
材 種
・セメント系(施工箇所及び厚さ ※仕上表による ・図示 ・ )
22 浴室天井材
(20.2.6)
取付け工法
幅(mm)
溝幅×深さ(mm) ・90×150 ※120×80 ・120×150 ・150×80 ・ 端部フラットエンド
表面処理 ※B−1 ・B−2(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)
・ステンレス製(SUS304)
・約35
※接着工法
※あり(※ビニル製 ・ステンレス製)
ビニルタイヤ入り
・
・埋込み工法
・なし
市販品
・図示
材 種
36 天井点検口
材 質
※アルミニウム製
・硬質塩ビ製
表面仕上げ
※焼付け塗装品
性 能
準不燃品
幅(mm)
備 考
28 階段手すり
※200
回り縁はとい付
・アルマイト処理品
・100
きとし、製造所
※集成材
※ クリ ヤラッ カー ※塗装品
※300
の標準品とする。
・ステンレスパイプ
・ HL
・木目調
・100
・鋼製パイプ
・ EP-G
材 種
表面仕上げ
直径(mm)
取付箇所
寸法(mm)
※焼付け
色 彩
※緑 ・黒
備 考
※ほうろう
※白
外 枠
内 枠
・屋内外用
・額縁タイプ
・額縁タイプ
・屋内用
・目地タイプ
・目地タイプ
・密閉形
材 種
寸 法
形 式
※アルミニウム製
・450×450
・一般形
・屋内外用
・張物用
・ステンレス製
・600×600
・密閉形
・屋内用
・充填用
・鋼製
・
・結露防止形
・張物、充填兼用
・鋳鉄製
※平面 ・曲面 ・スクリーン付引分
※緑 ・黒
・ホワイト
・600×600
37 床点検口
(20.2.8)
・黒板
・
形 式
・一般形
・
29 黒板及び
種 類
・450×450
・60 ・45
・ビニル製
ホワイトボード
寸 法
※アルミニウム製
38 防煙垂れ壁
・固定式
※平面 ・曲面 ・スクリーン付引分
ボード
材 質
厚さ(mm)
高さ(mm)
※網入り磨き板ガラス
※6.8
※500
・線入り磨き板ガラス
・
・
備 考
アルミ製枠付き
・可動式
種 類
材 質
高さ(mm)
備 考
・垂直降下式
※不燃布
※500
ガイドレール
(巻取り型)
(不燃認定品)
・800
※固定式(壁埋込み型)
・
・可動式(天井収納型)
※500
表面仕上げ
・800
※天井材張り
・
・
・回転降下式
鋼板製又はアルミ製
降下機構 煙感知器連動及び手動開放装置(埋込み型)
縮 尺
−
工事名称
花鳥の里スポーツ広場 トイレ改修工事
図面名称
改修工事特記仕様書−6
No.
A-06
39 視覚障害者用床タイル
(19.2.2)
(誘導用及び
施工箇所
種 類
注意喚起用床材)
屋内
4 塗装
[7.4.1∼7.16.2][表7.4.1∼7.16.1]
厚さ(mm)
塗装の種類
※ 300× 300
・合成樹脂調合ペイント塗り
木部
※ B種 ※ A種 ・磁器又はせっ器質タイル
※ 300× 300
(SOP)
鉄鋼面
※ B種 ・A種 ・B種
塗 料 の 種 類 ※ 1種 亜鉛めっき鋼面
※ B種 ※ B種 亜鉛めっき鋼面(鋼製建具)
※ A種 ※ B種 ・クリヤラッカー塗り(CL)
木部
・A種 ※B種
・A種 ※B種
・フタル酸樹脂エナメル塗り
屋内木部
※ B種 ・A種 ・B種
(FE)
屋内鉄鋼面
※ B種 ・A種 ・B種
300×300
・磁器又はせっ器質タイル
300×300
※ 30
(鋼製建具を除く)
40 くつふきマット
材 種
受 枠
備 考
1 適用範囲
・鉄筋鉄骨コンクリート造骨組及び鉄骨造骨組の耐震改修工事の鉄筋工事
・あと施工アンカー工事
・コンクリート工事
・鉄骨工事
・グラウト工事
・連続繊維補強工事
・スリット新設工事
・免震改修工事
・制震改修工事
・ステンレス鋼(SUS304)
屋内亜鉛めっき鋼面
※ B種 ・A種 ・B種
工事種別 ・施工調査(施工計画調査、施工数量調査、調査のための破壊部分の補修)
・硬質アルミニウム合金
・アクリル樹脂系水分散系塗料
屋内コンクリート面
※B種 ・A種
※B種 ・A種
・撤去工事(設備機器配管及び仕上げの取壊し・撤去(下地の一部又はすべてを
・ステンレス鋼(SUS304)製
・
塗り(NAD)
屋内モルタル面
※B種 ・A種
※B種 ・A種
含む)、構造体のはつり)
・アクリル樹脂エナメル塗り
屋外コンクリート面
※ B種 ・A種 ・B種
・鉄筋工事
(AE)
屋内モルタル面
※ B種 ・A種 ・B種
・あと施工アンカー工事
・2液形ポリウレタンエナメル
屋外鉄鋼面
・
A種
・コンクリート工事
塗り(2-UE)
屋外亜鉛めっき鋼面
・
A種
・鉄骨工事
種 類
・流し台
適用内容
寸法(L = mm)
※1200 ・1500 ・1800
・コンロ台 ※ 60 0
・ 70 0
・吊戸棚
※1200 ・900
・水切棚
※1200 ・900
規格・品質等
トラップ付き
※優良住宅部品
屋外コンクリート面
・A種 ・B種
・A種 ・B種
・グラウト工事
バックガード ※あり
(セクショナルキッチンⅠ型)
屋外押出成形セメント板面
・A種 ・B種
・A種 ・B種
・連続繊維補強工事
・アクリルシリコン樹脂エナメル
屋外鉄鋼面
※ B種 A種
・スリット新設工事
塗り(2-ASE)
屋外亜鉛めっき鋼面
※ B種 A種
・免震改修工事
屋外コンクリート面
※B種 ・A種
※B種 ・A種
・制振改修工事
屋外押出成形セメント板面
※B種 ・A種
※B種 ・A種
・その他工事
・常温乾燥形ふっ素樹脂エナメル
屋外鉄鋼面
・
塗り(2-FUE)
屋外亜鉛めっき鋼面
・
屋外コンクリート面
・A種 ・B種
・A種 ・B種
屋外押出成形セメント板面
・A種 ・B種
・A種 ・B種
・600
・
ステンレス製 ※1段式
※市販品
材種 ・メラミン樹脂化粧板張り(心材:集成材) ・人工大理石 奥行き(mm) ・約450 ・約600 ・500
A種
A種
8-1
撤 去 工事
[6.5.2][6.13.2]
材質 形状・寸法 ※図示
1 既存部分の撤去等
※図示 既存鉄筋コンクリート内の鉄筋の切断
屋内木部
※ B種 ※ A種 ペイント塗り(EP-G)
屋内鉄鋼面
※ B種 ・A種 ・B種
屋内亜鉛めっき鋼面
※ B種 ・A種 ・B種
はつり出した鉄筋及び鉄骨の処置
コンクリート面
※ B種 ・A種 ・B種
※露出部分は、錆止め塗料塗りを行う 種 類
規格等
耐荷重による種類
JIS S 1039による
・鋼製物品棚
モルタル面・プラスター面
※ B種 ・A種 ・B種
・1種 ・2種 ・3種
せっこうボード面
※ B種 ・A種 ・B種
・4種 ・5種 ・6種
その他ボード面
枠の材質 ※アルミニウム製
※図示 2 既存部分の処理
塗 装 改 修工 事
※ F☆☆☆☆
[7.1.3]
コンクリート面
※ B種 ・A種 ・B種
※既存コンクリートとの打継ぎ面
モルタル面・プラスター面
※ B種 ・A種 ・B種
※既存コンクリートとモルタル又はグラウト材の充填部の接合面
せっこうボード面
※ B種 ・A種 ・B種
目荒しの範囲
屋内のコンクリート
下地
塗り(EP-T)
面・モルタル面
調整
プラスター面・せっ
RA種
こうボード面等
RB種
A種
・A種 ・B種
目荒しの程度
RC種
C-3種
・A種 ・B種
※平均深さ2∼5mm(最大7mm)程度の凹面を、全体にわたってつける。
[7.1.3]
・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)
[7.2.1][表7.2.1∼7]
既存塗膜の除去範囲(塗替えでRB種の場合)
ひび割れ部
新 規
木部
・
・A種
押出成形セメント板面
・
・
モルタル面
・
・
ALCパネル面
・
・
鉄面
・
・
屋外亜鉛めっき鋼面
・
・
コンクリート面
・
・
押出成形セメント板面
・
・
鉄面
・
・
屋外亜鉛めっき鋼面
・
・
コンクリート面
・
・
・耐候性塗料塗り(DP)
の補修
木部
※ RB種 鉄鋼面
※ RB種 RA種
亜鉛めっき鋼面(鋼製建具を除く)
※ RB種 RA種
亜鉛めっき鋼面(鋼製建具)
※ RB種 RC種
モルタル面、プラスター面
※ RB種 ・RA種 ・RB種
・行う
コンクリート面、ALCパネル面
※ RB種 ・RA種 ・RB種
・行う
・
・RA種 ・RB種
・行う
・A種 ※B種
・RA種 ・RB種
・フタル酸樹脂エナメル塗り(FE)
8-2
鉄筋工 事
下地調整の種別
塗替え
・A種 ※B種
コンクリート面
[7.2.2∼7][表7.2.1∼7]
下地面の種類
・A種 ・B種
・オイルステイン塗り(OS)
・行う ・行わない
下地調整の種別等
木部
・壁 打継ぎ面又は接合面全面の10∼15%程度
※ B種 ・マスチック塗材塗り
A種及びC種の凸面処理
※塗替え面積の30% ・図示
・柱、梁面 打継ぎ面又は接合面全面の15∼30%程度
・合成樹脂エマルション模様塗料
建物内部に使用する塗料の材質 ・水性系 ・次の箇所を除き防火材料とする。(施工箇所: )
[8.19.3][8.20.3][8.21.3]
・合成樹脂エマルションペイント
・第三種
防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。
既存コンクリート面の目荒し
適用範囲
その他ボード面
建物内部に使用する場合のホルムアルデヒド放散量
[8.19.2][8.20.2][8.21.2][8.22.2][8.23.3]
塗り(EP)
表 面の材質 ※塩ビ 発泡シート張り 2 下地調整
[8.19.2][8.20.2][8.21.2][8.22.2][8.23.3]
・つや有合成樹脂エマルション
※規制対象外 ・第三種
・鋼製書架
1 材料
[8.19.2][8.20.2][8.21.2][8.22.2][8.23.3]
撤去範囲
合板、集成材、MDF、パーティクルボード等のホルムアルデヒド放散量
44 鋼製書架及び物品棚
7
[8.1.1]
工事内容 ・鉄筋コンクリート造骨組
・硬質アルミニウム合金製
41 流し台ユニット
45 屋内掲示板
8
・塩化ビニル又はゴム製
・
43 収納家具
新 規
※ 300× 300
・レジンコンクリート製
ブロックパターンはJIS T 9251による。
42 洗面カウンター
塗替え
※塩化ビニル製
※レジンコンクリート製
※ 7.0
工 程
塗装面
共通 事 項
屋外
寸法(mm)
耐 震 改修 工 事
内 装 改修 工 事
6
1 鉄筋
鉄筋の種類
[8.2.1][表8.2.1]
種類の記号
呼び名(mm)
・SD295A
※ D 16 以 下 ・SD345
※ D 19 以 下 ・
2 溶接金網
網目の形状、寸法等
[8.2.2]
網目の形状、寸法(縦×横)(mm)
鉄線の径又は呼び名(mm)
※100×100
※6.0
・
・
規 格
JIS G 3551による
(2-UE、2-ASE、2-FUEは除く)
コンクリート面、押出成形セメント板面
3 鉄筋の継手及び定着
継手方法等
せっこうボード面、その他ボード面
3 錆止め塗料塗り
※ RB種 ・RA種 ・RB種
錆止め塗料塗りの種別等
塗装面
鉄鋼面
塗料種別
工程種別
屋外
※A種 ・B種
※ C種 屋内
・A種 ※B種
※ C種 塗替え
※A種 ・B種
C種
新規(鋼製建具
を除く)
新規鋼製建具
継手方法
柱、梁の主筋
※ガス圧接 ・機械式継手
その他の鉄筋( )
※重ね継手 呼び名(mm)
[7.3.2、3][表7.3.1∼4]
C種
亜鉛めっき鋼面
[8.3.4][8.4.2、3]
部 位
(2-UE、2-ASE、2-FUEの場合)
※A種 ・B種
C種
※A種 ・B種
※ C種 ※鉄筋の重ね継手の長さは、建築基準法施行令第73条による。(図示)
・
EP-Gの場合
鉄筋の定着長さ
※ C種 ※ C種 A種
[8.3.4]
※鉄筋の定着長さは、建築基準法施行令第73条による。(図示)
EP-Gの場合
・
・A種 ・B種
・A種 ・B種
[8.3.4]
鉄筋の重ね継手の長さ
備 考
EP-Gの場合
2-UE、2-ASE、
帯筋組立の形の種別
2-FUEは除く
・W−Ⅰ形 ・W−Ⅱ形 ・W−Ⅲ形 縮 尺
−
工事名称
花鳥の里スポーツ広場 トイレ改修工事
図面名称
改修工事特記仕様書−7
[8.3.4][図8.3.4]
No.
A-07
外 部 仕
上 表
平 型 スレート葺 き アスファルトルーフィング 野 地 板
既 存
屋根
既 存
一 部 、 45二 丁 掛 タイル貼
外壁
既 存 スレート下 地 調 整 ノ 上 ア クリルシリコン樹 脂 系 塗 装
改 修
コンクリート打 放 し 補 修 の 上 、 金 属 サ イディング貼
既 存 金 属 サ イディング、 タイル撤 去 、 下 地 調 整 の 上 カラーモルタル塗 改 修
腰 壁 : 窯 業 系 サイディングt=16( 木 目 ) 横 貼 同 材 竪 縁 押 エ 腰 見 切 縁 : ガルバリウム鋼 板 加 工
既 存
樋
縦 樋 :SGP
軒 樋 :硬 質 塩 ビ 製 φ 100
OP塗 装
既 存
巾木
既存撤去ノ上
改 修
モルタル金 ゴテ 仕 上
高圧洗浄
改 修
軒 樋 : 硬 質 塩 ビ 前 高 130WIDE 吊 金 具 @455 竪 樋 :ス テ ン レ ス HLハ ー ド コ ー ト 80φ
珪 酸 カルシウム 板 EP塗 装
床 :モルタル下 地 磁 器 質 50角 モザイクタイル 既 存
ポーチ
既 存
軒裏
既存仕上下地共撤去、下地調整ノ上
改 修
既存軒天、撤去の上
改 修
床 :モルタル下 地 磁 器 質 100角 タイル貼 昇 り 口 :段 鼻 タ イ ル
サイン
内 部
仕
既 存
ピクトサイン200角 4か 所
改 修
既 存 ピクトサイン撤 去 、 ピクトサイ ン200角 3ヶ 所
珪 酸 カルシウム 板 一 部 有 孔 珪 酸 カル シウム板 EP塗 装 破風・鼻隠
既 存
珪 酸 カルシウム 板 アクリルタイル吹 付
改 修
窯 業 系 パネ ル EP塗 装
上 表
室 名
床
モルタル下 地 磁 器 質 50角 モザイクタイル 巾木
100角 タ イ ル
壁
天井
100 角 タイル貼
珪 酸 カ ルシウム板 EP塗 装 廻縁
2,310
−
備考
トイレブース、 小 便 器 、 大 便 器 、 洗 面 カウンター
∼
既 存
天井高
3,670
男 子 トイレ
同 左
既存仕上下地共撤去、耐水P.Bt=12.5(GL工法)
既 存 天 井 撤 去 ノ上
木天井組 単 色 不 燃 化 粧 け い 酸 カルシウム板 t=6.0カラーD-112
PBt=9.5下 地
一 部 、 15mm角 モザイクタイル貼
単 色 不 燃 化 粧 け い 酸 カルシウム 板 t=6.0カラ D-021
100 角 タイル貼
珪 酸 カ ルシウム板 EP塗 装 2,590
木製
既 存 大 便 器 、 小 便 器 、 トイレブース、 洗 面 カウンター 撤 去
∼
既存仕上下地共撤去、下地調整ノ上
改 修
モルタル下 地 磁 器 質 100角 タイル貼 H100
汚 垂 石 : 山 西 黒 t=25 前 面 面 取 り
モルタル下 地 磁 器 質 50角 モザイクタイル 100角 タ イ ル
大 便 器 、 小 便 器 、 トイレフ ゙ース、 洗 面 カウンター
巾 木 見 切 り 、 出 隅 見 切 り 、 入 隅 見 切 り 、 天 端 見 切 り は カラーアルミ
2,310
−
トイレブース、 小 便 器 、 大 便 器 、 洗 面 カウンター
木製
既 存 大 便 器 、 トイレブース、 洗 面 カウンター撤 去
∼
既 存
3,917
3,670
既存仕上下地共撤去、下地調整ノ上
改 修
モルタル下 地 磁 器 質 100角 タイル貼
モルタル下 地 磁 器 質 50角 モザイクタイル
同 左
H100
100角 タ イ ル
既存仕上下地共撤去、耐水P.Bt=12.5(GL工法)
既 存 天 井 撤 去 ノ上
木天井組 単 色 不 燃 化 粧 け い 酸 カルシウム板 t=6.0カラーD-110
PBt=9.5下 地
一 部 、 15mm角 モザイクタイル貼
単 色 不 燃 化 粧 け い 酸 カルシウム 板 t=6.0カラ D-021
100 角 タイル貼
珪 酸 カ ルシウム板 EP塗 装 2,590
∼
女 子 トイレ
大 便 器 、 トイレブース、 洗 面 カウンター
3,917
巾 木 見 切 り 、 出 隅 見 切 り 、 入 隅 見 切 り 、 天 端 見 切 り は カラーアルミ
2,480
−
腰掛便器、手摺、手洗器
∼
既 存
3,155
既存仕上下地共撤去、下地調整ノ上
改 修
モルタル下 地 磁 器 質 100角 タイル貼
同 左
H100
既存仕上下地共撤去、耐水P.Bt=12.5(GL工法)
既 存 天 井 撤 去 ノ上
単 色 不 燃 化 粧 け い 酸 カルシウム板 t=6.0カラーD-111
PBt=9.5下 地
一 部 、 15mm角 モザイクタイル貼 り
単 色 不 燃 化 粧 け い 酸 カルシウム 板 t=6.0カラ D-021
木天井組 2,760
∼
多 目 的 トイレ
3,402
木製
既存腰掛便器、手摺、手洗器、ドア撤去
腰掛便器、手摺、手洗器、折戸
巾 木 見 切 り 、 出 隅 見 切 り 、 入 隅 見 切 り 、 天 端 見 切 り は カラーアルミ
既 存
木材保護塗料塗装
改 修
下地調整ノ上 木材保護塗料再塗装
内部小屋組木部
縮 尺
工事名称
花鳥の里スポーツ広場トイレ改修工事
図面名称
仕上表
No.
A-08
N
N
JAふ え ふ き 御 坂 第 二 共 選 所
至 一宮町
フルーツセンター富 士 政
美 容 室 ヤマテ
堀内瓦工業所
至八代町
大野寺
計画建物
計画建物
管理棟
大野寺果実組合共選所
管理棟
花鳥の里スポーツ広場
花鳥の里スポーツ広場
配置図
案内
縮 尺
1/1000
工事名称
花鳥の里スポーツ広場 トイレ改修工事
図面名称
案内図・配置図
No.
A-09
仮 囲 波 形 亜 鉛 鉄 板 H=1.8m
11.0m
仮 囲 波 形 亜 鉛 鉄 板 H=1.8m
9.4m
50HI
M
W=6000
仮 囲 波 形 亜 鉛 鉄 板 H=1.8m
11.1m
鉄 板 敷 き t=22mm
仮設道路
クロスゲート
H=1800
MH
28.3m
仮 囲 波 形 亜 鉛 鉄 板 H=1.8m
100VP
クロスゲート
H=1800
W=3000
8,500
道路
計画建物
4.7m
仮 囲 波 形 亜 鉛 鉄 板 H=1.8m
スロープ
仮設計画図
縮 尺
1/250
工事名称
花鳥の里スポーツ広場トイレ改修工事
図面名称
仮 設 計 画 図
No.
A-10
7,230
2,720
2,720
520
870
1,010
520
1,790
1,190
705
520
2,720
565
1,330
2,720
520
870
1,010
1,790
520
1,190
705
520
565
200
1,330
7,230
床排水口
掃除口
1,200
796
796
86
172
UFS800CK
474
女 子 トイレ
C755VCU
TV550R
1,072
224
男 子 トイレ
UFS800CK
L331RA
900
2,300
男 子 トイレ
U307C
A100
C750V
86
TSF290BR
582
1,192
女 子 トイレ
2,300
L331RA
500
833
CFS494CSNS
TV585CO
930
1,192
400
TEN87G1
86
UFS800CK
床排水口
床排水口
U307C
A100
多 目 的 トイレ
L270CM
1,783
L331RA
C750V
MK50PA11
床排水口
520
A100
床排水口
CFS494CSNS
TV585CO
5,000
400
1,800
C750V
T112CL10
C755VCU
TV550R
UFS800CK
2,700
600
床排水口
CFS494CJNS
CFS494CSNS
TV585CO
930
734
816
UFS800CK
1,250
CFS494CSNS
TV585CO
A100
L331RA
5,000
160
T112HK7
796
U307C
C750V
C750V
多 目 的 トイレ C420
掃除用具入れ
200
1,265
A100
1,192
160
1,192
C750V
1,585
200
S518B
1,115
掃除用具入れ
U307C
MK50PA11
掃除口
掃除口
掃除口
500
TSF290BR
86
1,520
1,220
2,400
1,500
1,525
1,620
1,520
5,540
1,195
1,195
2,400
1,190
1,220
1,190
1,500
1,190
1,190
200
C750V
1,525
1,620
5,540
既 存 平 面 詳 細 図 1: 50
改 修 平 面 詳 細 図 1: 50
A
D
展開方向
B
C
縮 尺
1/50
工事名称
花鳥の里スポーツ広場トイレ改修工事
図面名称
既存平面詳細図・改修平面詳細図
No.
A-11
既 存 南 立 面 図 1: 50
既 存 東 立 面 図 1: 50
既 存 北 立 面 図 1: 50
既 存 西 立 面 図 1: 50
縮 尺
1/50
工事名称
花鳥の里スポーツ広場トイレ改修工事
図面名称
既存 立面図
No.
A-12
破 風 板 :窯 業 系 パ ネ ル EP塗 り
外 壁 :カ ラ ー モ ル タ ル
破 風 板 :窯 業 系 パ ネ ル EP塗 り
既 存 ピクトサイン撤 去 、 200角 ピクトサイン新 設
既 存 ピクトサイン撤 去 、 200角 ピクトサイン新 設
外 壁 :カ ラ ー モ ル タ ル
腰 見 切 縁 :ガルバリウム鋼 板 加 工
立 上 り :磁 器 質 100角 タ イ ル
昇り口:段鼻タイル
腰 見 切 縁 :ガルバリウム鋼 板 加 工
腰 壁 : 窯 業 系 サイディングt=16( 木 目 ) 横 貼 同 材 竪 縁 押 エ
立 上 り :磁 器 質 100角 タ イ ル
昇り口:段鼻タイル
改 修 南 立 面 図 1: 50
巾 木 :高 圧 洗 浄
腰 壁 : 窯 業 系 サイディングt=16( 木 目 ) 横 貼 同 材 竪 縁 押 エ
改 修 東 立 面 図 1: 50
破 風 板 :窯 業 系 パ ネ ル EP塗 り
外 壁 :カ ラ ー モ ル タ ル
外 壁 :カ ラ ー モ ル タ ル
腰 見 切 縁 :ガルバリウム鋼 板 加 工
巾 木 :高 圧 洗 浄
腰 見 切 縁 :ガルバリウム鋼 板 加 工
腰 壁 : 窯 業 系 サイディングt=16( 木 目 ) 横 貼 同 材 竪 縁 押 エ
巾 木 :高 圧 洗 浄
改 修 北 立 面 図 1: 50
腰 壁 : 窯 業 系 サイディングt=16( 木 目 ) 横 貼 同 材 竪 縁 押 エ
立 上 り :磁 器 質 100角 タ イ ル
昇り口:段鼻タイル
改 修 西 立 面 図 1: 50
縮 尺
1/50
工事名称
花鳥の里スポーツ広場トイレ改修工事
図面名称
改修 立面図
No.
A-13
2,720
2,720
1,790
耐 候 性 塗 料 塗 り ( アクリルシリコン樹 脂 ) DP
屋 根 :平 型 スレート葺 き ( 5寸 勾 配 )
アスファルトルーフィング、 野 地 板
180
棟 木 :105× 180 塗 装
母 屋 :105× 210 塗 装
1,480
5
650
1,180
10
壁 :珪 酸 カルシウム板 EP
土 台 :105× 120 塗 装
天 井 :珪 酸 カルシウム板 EP
120
梁 :105× 270 塗 装
鼻 隠 し :アクリルタイル吹 付
壁 :100角 タイル貼
壁 :100角 タイル貼
壁 :100角 タイル貼
軒 天 井 :珪 酸 カルシウム板 EP
2,400
2,190
2,190
ライニング:100角 タイル貼
1,200
外 壁 :金 属 サ イ デ ィ ン グ 貼
床 :モルタル下 地
磁 器 質 50角 タイル貼
床 :モルタル下 地
磁 器 質 50角 タイル貼
210
巾 木 :コンクリート打 放 し 補 修
床 :モルタル下 地
磁 器 質 50角 タイル貼
既 存 矩 計 図 1: 30
縮 尺
1/30
工事名称
花鳥の里スポーツ広場トイレ改修工事
図面名称
既存 矩計図
No.
A-14
650
2,720
2,720
10
1,790
650
10
5
5
既 設 束 :90× 90 木 材 保 護 塗 料 塗
天 井 :PBt=9.5下 地 単 色 不 燃 化 粧
け い 酸 カルシウム板 t=6.0
カラー D-021
300
既 存 梁 :105× 270 下 地 調 整 ノ上
木材保護塗料再塗装
120
軒 樋 :硬 質 塩 ビ 前 高 130WIDE 吊 金 具 @455
270
軒 天 井 :珪 酸 カルシウム板 張 替 EP
一部、有穴板
壁 :既 存 タイル撤 去
耐 水 PBt=12.5下 地 (GL)
15mm角 モザイクタイル貼 り
160 200 160
既 存 土 台 :105× 120 下 地 調 整 ノ上
木材保護塗料再塗装
壁 :PBt=12.5下 地 単 色 不 燃 化 粧
け い 酸 カルシウム板 t=6.0
カラー D-021
既 存 土 台 :105× 120
既 存 土 台 :105× 120
壁 :既 存 タイル撤 去
耐 水 PBt=12.5下 地 (GL)
15mm角 モザイクタイル貼 り
520
壁 :PBt=12.5下 地 単 色 不 燃 化 粧
け い 酸 カルシウム板 t=6.0
カラー D-021
440
1,480
天 井 :PBt=9.5下 地 単 色 不 燃 化 粧
け い 酸 カルシウム板 t=6.0
カラー D-021
壁 :既 存 タイル撤 去
耐 水 PBt=12.5下 地 (GL)
15mm角 モザイクタイル貼 り
竪 樋 :ス テ ン レ ス HLハ ー ド コ ー ト 80φ
1,920
900
汚 垂 石 : 山 西 黒 t=25 前 面 面 取 り
90
113
113
巾 木 :モルタル下 地 磁 器 質 100角 タイル
床 :既 存 タイル撤 去 下 地 調 整 ノ上
モルタル下 地 磁 器 質 100角 タイル貼
170
巾 木 :磁 器 質 100角 タイル
床 :既 存 タイル撤 去 下 地 調 整 ノ上
モルタル下 地 磁 器 質 100角 タイル貼
既 存 アルミ水 切 撤 去
アルミ水 切
20
90
腰 壁 :既 存 サイディング撤 去 下 地 調 整 ノ上
窯 業 系 サイディングt=16( 木 目 ) 横 貼
200
1,000
900
壁 :既 存 タイル撤 去 耐 水 PBt=12.5下 地 ( GL)
単 色 不 燃 化 粧 け い 酸 カルシウム板 t=6.0
カラー D-111
ライニング:既 存 CB撤 去 LGS新 設 下 地 耐 水 PBt=12.5下 地
単 色 不 燃 化 粧 け い 酸 カルシウム板 t=6.0
カラー D-112
200 20
210
▼ FL
巾 木 :モルタル下 地 磁 器 質 100角 タイル
床 :既 存 タイル撤 去 下 地 調 整 ノ上
モルタル下 地 磁 器 質 100角 タイル貼
2,190
腰 見 切 縁 :ガルバリウム鋼 板 加 工
ライニング新 設 :LGS=90
耐 水 PBt=12.5下 地 ( GL)
単 色 不 燃 化 粧 け い 酸 カルシウム板 t=6.0
カラー D-110
腰 壁 :既 存 サイディング撤 去 下 地 調 整 ノ上
窯 業 系 サイディングt=16( 木 目 ) 横 貼
既 存 アルミ水 切 撤 去
アルミ水 切
甲 板 :ステンレスHL
1,200
外 壁 :既 存 サイディング撤 去 下 地 調 整 ノ上
カラーモルタル塗
腰 見 切 縁 :ガルバリウム鋼 板 加 工
壁 :既 存 タイル撤 去 耐 水 PBt=12.5下 地 ( GL)
単 色 不 燃 化 粧 け い 酸 カルシウム板 t=6.0
甲 板 :ステンレスHL
カラー D-110
1,920
2,190
既 存 土 台 :105× 120
外 壁 :既 存 サイディング撤 去 下 地 調 整 ノ上
カラーモルタル塗
壁 :既 存 タイル撤 去 耐 水 PBt=12.5下 地
単 色 不 燃 化 粧 け い 酸 カルシウム板
カラー D-112
2,190
鼻 隠 し :窯 業 系 パ ネ ル E P 塗
巾 木 :高 圧 洗 浄
巾 木 :高 圧 洗 浄
改 修 矩 計 図 1: 30
縮 尺
1/30
工事名称
花鳥の里スポーツ広場トイレ改修工事
図面名称
改修 矩計図
No.
A-15
天 井 :珪 酸 カルシウム板 EP
540
350
照明器具
1,230
1,840
2,310
鏡
2,190
2,310
3,670
3,670
120
壁 :珪 酸 カルシウム板 EP
FL
壁 :100角 タイル貼
床 :モルタル下 地 磁 器 質 50角 タイル貼
女 子 トイレ
2,720
5,000
A面
B面
1,190
2,720
C面
FL
5,000
D面
縮 尺
1/50
工事名称
花鳥の里スポーツ広場トイレ改修工事
図面名称
既 存 展 開 図 -1
No.
A-16
天 井 :珪 酸 カルシウム板 EP
1,200
1,230
1,840
2,310
鏡
2,310
2,190
540
照明器具
3,670
3,670
壁 :100角 タイル貼
350
120
壁 :珪 酸 カルシウム板 EP
FL
床 :モルタル下 地 磁 器 質 50角 タイル貼
5,000
2,720
A面
B面
C面
1,230
1,790
540
男 子 トイレ
2,720
FL
ライニング:100角 タイル貼
1,190
5,000
D面
縮 尺
1/50
工事名称
花鳥の里スポーツ広場トイレ改修工事
図面名称
既存 展開図−2
No.
A-17
壁 :珪 酸 カルシウム板 EP
120
120
675
天 井 :珪 酸 カルシウム板 EP
壁 :100角 タイル貼
540
1,230
1,900
2,360
1,400
2,360
3,155
540
照明器具
FL
床 :モルタル下 地 磁 器 質 50角 タイル貼
1,790
多 目 的 トイレ
A面
1,585
1,115
B面
1,790
1,790
C面
C面
縮 尺
1/50
工事名称
花鳥の里スポーツ広場トイレ改修工事
図面名称
既存 展開図−3
1,115
1,585
D面
No.
A-18
1,000
200 40
400
2,190
1,920
ライニング甲 板 :ステンレスHL
2,350
既存鏡撤去
鏡新設
270
壁 :既 存 タイル撤 去 耐 水 PBt=12.5下 地 (GL)
15mm角 モザイクタイル貼
350
ステンレスパイプ34φ
1,920
壁 :既 存 タイル撤 去 耐 水 PBt=12.5下 地 (GL)
15mm角 モザイクタイル貼
既 存 土 台 ・梁 :下 地 調 整 ノ 上 木材保護塗料再塗装
壁 :既 存 タイル撤 去 耐 水 PBt=12.5下 地 (GL)
15mm角 モザイクタイル貼
1,240
CFS494CSNS
TV585CO
壁 :PBt=12.5下 地
単色不燃化粧
け い 酸 カルシウム板 t=6.0
カラー D-021
天 井 :PBt=9.5下 地 単 色 不 燃 化 粧
け い 酸 カルシウム板 t=6.0
カラー D-021
壁 :PBt=12.5下 地
単色不燃化粧
け い 酸 カルシウム板 t=6.0
カラー D-021
ダブルルーバー固 定 網 戸 付
W300 H520
3,670
200 260
2,810
2,350
2,190
2,590
3,670
570
壁 :PBt=12.5下 地
け い 酸 カルシウム板 t=6.0
カラー D-021
200 40
400
換 気 扇 250φ
540
1,080
天 井 :PBt=9.5下 地 単 色 不 燃 化 粧
け い 酸 カルシウム板 t=6.0
カラー D-021
450
天 井 :PBt=9.5下 地 単 色 不 燃 化 粧
け い 酸 カルシウム板 t=6.0
カラー D-021
MK50PA11
REAH03A1RS12A× 2
FL
床 ・ 巾 木 :既 存 タイル撤 去 下 地 調 整 ノ上
モルタル下 地 磁 器 質 100角 タイル貼
2,720
女 子 トイレ
床 ・ 巾 木 :既 存 タイル撤 去 下 地 調 整 ノ上
モルタル下 地 磁 器 質 100角 タイル貼
5,000
壁 :耐 水 PBt=12.5下 地 (GL)
単色不燃化粧
け い 酸 カルシウム板
カラー D-110
A面
壁 :既 存 タイル撤 去 耐 水 PBt=12.5下 地 (GL)
15mm角 モザイクタイル貼
壁 :耐 水 PBt=12.5下 地 (GL)
単色不燃化粧
け い 酸 カルシウム板
カラー D-110
1,190
2,720
B面
C面
壁 :PBt=12.5下 地
単色不燃化粧
け い 酸 カルシウム板 t=6.0
カラー D-021
C755VCU
TV550R
TSF290BR
CFS494CSNS
TV585CO
1,920
壁 :耐 水 PBt=12.5下 地 (GL)
単色不燃化粧
け い 酸 カルシウム板 t=6.0
カラー D-110
CFS494CSNS
TV585CO
2,350
270
200
天 井 :PBt=9.5下 地 単 色 不 燃 化 粧
け い 酸 カルシウム板 t=6.0
カラー D-021
壁 :耐 水 PBt=12.5下 地 (GL)
単色不燃化粧
け い 酸 カルシウム板
カラー D-110
CFS494CSNS
TV585CO
FL
床 ・ 巾 木 :既 存 タイル撤 去 下 地 調 整 ノ上
モルタル下 地 磁 器 質 100角 タイル貼
5,000
D面
縮 尺
1/50
工事名称
花鳥の里スポーツ広場トイレ改修工事
図面名称
改 修 展 開 図 -1
No.
A-19
壁 :既 存 タイル撤 去 耐 水 PBt=12.5下 地 (GL)
15mm角 モザイクタイル貼
天 井 :PBt=9.5下 地 単 色 不 燃 化 粧
け い 酸 カルシウム板 t=6.0
カラー D-021
壁 :PBt=12.5下 地
単色不燃化粧
け い 酸 カルシウム板 t=6.0
カラー D-021
350
CFS494CSNS
TV585CO
UFS800CK
お だ れ 石 黒 御 影 t=25 前 面 面 取 り
既存鏡撤去
鏡新設
2,590
2,350
2,310
2,190
1,920
1,200
単色不燃化粧板
け い 酸 カルシウム板 t=6.0
カラー D-112
ライニング甲 板 :ステンレスHL
C755VCU
TV550R
TSF290BR
1,000
3,670
壁 :耐 水 PBt=12.5下 地 (GL)
単色不燃化粧
け い 酸 カルシウム板
カラー D-112
3,670
200
壁 :既 存 タイル撤 去 耐 水 PBt=12.5下 地 (GL)
15mm角 モザイクタイル貼
270
120
換 気 扇 250φ
壁 :既 存 タイル撤 去 耐 水 PBt=12.5下 地 (GL)
15mm角 モザイクタイル貼
壁 :PBt=12.5下 地
単色不燃化粧
け い 酸 カルシウム板 t=6.0
カラー D-021
ダブルルーバー固 定 網 戸 付
W300 H520
天 井 :PBt=9.5下 地 単 色 不 燃 化 粧
け い 酸 カルシウム板 t=6.0
カラー D-021
天 井 :PBt=9.5下 地 単 色 不 燃 化 粧
け い 酸 カルシウム板 t=6.0
カラー D-021
MK50PA11
REAH03A1RS12A× 2
FL
床 ・巾 木 :既 存 タイル撤 去 下 地 調 整 ノ上
モルタル下 地 磁 器 質 100角 タイル貼
5,000
床 ・巾 木 :既 存 タイル撤 去 下 地 調 整 ノ上
モルタル下 地 磁 器 質 100角 タイル貼
2,720
男 子 トイレ
A面
壁 :耐 水 PBt=12.5下 地 (GL)
単色不燃化粧
け い 酸 カルシウム板 t=6.0
カラー D-112
床 ・巾 木 :既 存 タイル撤 去 下 地 調 整 ノ上
モルタル下 地 磁 器 質 100角 タイル貼
B面
天 井 :PBt=9.5下 地 単 色 不 燃 化 粧
け い 酸 カルシウム板 t=6.0
カラー D-021
壁 :耐 水 PBt=12.5下 地 (GL)
単色不燃化粧
け い 酸 カルシウム板 t=6.0
2,720 カラー D-112
C面
壁 :既 存 タイル撤 去 耐 水 PBt=12.5下 地 (GL)
15mm角 モザイクタイル貼
既 存 土 台 ・梁 :下 地 調 整 ノ 上 木材保護塗料再塗装
410
540
ライニング甲 板 :既 存 タイル撤 去 下 地 調 整 ノ上
ステンレスHL
3,600
270
壁 :耐 水 PBt=12.5下 地 (GL)
単色不燃化粧
け い 酸 カルシウム板 t=6.0
カラー D-112
1,240
1,200
1,790
UFS800CK
FL
お だ れ 石 黒 御 影 t=25 前 面 面 取 り
1,190
5,000
壁 :耐 水 PBt=12.5下 地 (GL)
単色不燃化粧
け い 酸 カルシウム板 t=6.0
カラー D-112
D面
縮 尺
1/50
工事名称
花鳥の里スポーツ広場トイレ改修工事
図面名称
改修 展開図−2
No.
A-20
3,155
既存壁撤去
ライニング甲 板 :ステンレスHL
850
1,230
1,920
1,800
1,920
T112CL10
T112HK7
170
FL
CFS494CJNS
床 ・巾 木 :既 存 タイル撤 去 下 地 調 整 ノ上
モルタル下 地 磁 器 質 100角 タイル貼
1,790
多 目 的 トイレ
A面
CFS494CJNS
床 ・巾 木 :既 存 タイル撤 去 下 地 調 整 ノ上
モルタル下 地 磁 器 質 100角 タイル貼
2,700
540
420
447
440
1,355
440
580
2,760
1,400
2,520
2,360
T112CL10
壁 :PBt=12.5下 地
単色不燃化粧
け い 酸 カルシウム板 t=6.0
カラー D-021
795
壁 :既 存 タイル撤 去 耐 水 PBt=12.5下 地 (GL)
15mm角 モザイクタイル貼
壁 :PBt=12.5下 地
単色不燃化粧
け い 酸 カルシウム板 t=6.0
カラー D-021
540
壁 :耐 水 PBt=12.5下 地 (GL)
単色不燃化粧
け い 酸 カルシウム板
カラー D-111
天 井 :PBt=9.5下 地 単 色 不 燃 化 粧
け い 酸 カルシウム板 t=6.0
カラー D-021
壁 :既 存 タイル撤 去 耐 水 PBt=12.5下 地 (GL)
15mm角 モザイクタイル貼
壁 :PBt=12.5下 地
単色不燃化粧
け い 酸 カルシウム板 t=6.0
カラー D-021
天 井 :PBt=9.5下 地 単 色 不 燃 化 粧
け い 酸 カルシウム板 t=6.0
カラー D-021
200 40
壁 :PBt=12.5下 地
単色不燃化粧
け い 酸 カルシウム板 t=6.0
カラー D-021
200
300
160
642
壁 :既 存 タイル撤 去 耐 水 PBt=12.5下 地 (GL)
15mm角 モザイクタイル貼
400
換 気 扇 200φ
天 井 :PBt=9.5下 地 単 色 不 燃 化 粧
け い 酸 カルシウム板 t=6.0
壁 :既 存 タイル撤 去 カラー D-021
耐 水 PBt=12.5下 地 (GL)
15mm角 モザイクタイル貼
壁 :耐 水 PBt=12.5下 地 (GL)
単色不燃化粧
け い 酸 カルシウム板 t=6.0
カラー D-111
1,790
B面
L270CM
TEN87G1
壁 :耐 水 PBt=12.5下 地 (GL)
単 色 不 燃 化 粧 床 ・巾 木 :既 存 タイル撤 去 下 地 調 整 ノ上
け い 酸 カルシウム板 t=6.0 モルタル下 地 磁 器 質 100角 タイル貼
カラー D-111
2,700
C面
壁 :耐 水 PBt=12.5下 地 (GL)
単色不燃化粧
け い 酸 カルシウム板 t=6.0
カラー D-111
D面
縮 尺
1/50
工事名称
花鳥の里スポーツ広場トイレ改修工事
図面名称
改修 展開図−3
No.
A-21
7,230
2,720
2,720
1,360
D1
D1
1,150
1,350
5,000
1,150
1,350
1,350
D1
2,300
1,150
D1
2,300
5,000
G1
D1
D1
1,790
1,360
2,700
1,350
D1
G1
1,360
2,700
D1
1,150
D1
2,720
1,360
D1
1,350
D1
1,790
1,360
1,350
1,360
1,350
1,360
1,350
2,720
1,360
7,230
D1
D1
5,540
5,540
束
垂 木 @ 300
既存部材
土 台 伏 図 1: 50
小 屋 伏 図 1: 50
縮 尺
1/50
工事名称
花鳥の里スポーツ広場トイレ改修工事
図面名称
木構造図
No.
A-22
7,230
2,720
1,360
100
1,165
2,720
1,360
95 95
650
1,170
1,360
95 95
1,170
7,230
1,790
2,720
650
2,720
1,790
1,360
95 95
1,170
95 95
1,595
100
900
900
900
390
軒 天 :珪 酸 カルシウム板 t=6 EP
1,350
900
2,700
1,350
920
5,000
天 井 : PBt =9.5下 地
単 色 不 燃 化 粧 け い 酸 カルシウム板 カラー D-021
900
2,300
95
梁 ・束 :木 材 保 護 塗 料 塗
梁 ・束 :木 材 保 護 塗 料 塗
1,155
1,350
900
2,700
190
1,155
100
既 存 梁 :105× 270 下 地 調 整 ノ上
木材保護塗料再塗装
2,300
960
既 存 梁 :105× 270 下 地 調 整 ノ上
木材保護塗料再塗装
天井:PBt=9.5下地
単色不燃化粧けい酸カルシウム板
カラーD-021
CH2,590∼ 3,261
95
1,150
天 井 : PBt =9.5下 地
単 色 不 燃 化 粧 け い 酸 カルシウム板 カラー D-021
CH2,590 ∼ 3,917
CH2,590∼ 3,917
梁 ・束 :木 材 保 護 塗 料 塗
95 95
960
1,150
5,000
梁 ・束 :木 材 保 護 塗 料 塗
CH2,590∼ 3,261
1,155
1,155
既 存 土 台 :105× 120 下 地 調 整 ノ上
木材保護塗料再塗装
95 95
1,350
100
920
100
650
370
1,190
650
470
100
700
既 存 土 台 :105× 120 下 地 調 整 ノ上
木材保護塗料再塗装
370
900
900
370
900
390
凡例
5,540
5,540
軒天:有孔珪酸カルシウム板t=6 EP
改 修 小 屋 平 面 図 1: 50
改 修 天 井 伏 図 1: 50
縮 尺
1/50
工事名称
花鳥の里スポーツ広場トイレ改修工事
図面名称
改修小屋平面図 改修天井伏図
No.
A-23
7,230
2,720
1,790
掃除用具入れ
2,720
2,700
2
TB
5,000
3
TB
多 目 的 トイレ
1
TB
1
AW
女 子 トイレ
2,300
930
男 子 トイレ
4
TB
1
AG
2
AD
1
AD
1,500
1,520
1,220
1,220
1,190
1,190
1
AG
1,500
2,400
1,620
5,540
1 階 建 具 キ ー プ ラ ン 1: 50
縮 尺
1/50
工事名称
花鳥の里スポーツ広場トイレ改修工事
図面名称
改修建具キープラン
No.
A-24
1
AW
1階
1
AD
多 目 的 トイレ
1階
2
AD
女 子 トイレ
1階
1
AG
男 子 トイレ
1階
女 子 トイレ、 男 子 トイレ
520
記号・場所
1,072
172
1,180
900
1,180
300
1,800
1,850
姿 図
1,850
2,790
有効開口
FL
形式・見込
折れ戸
70
片開きドア
仕上・数量
アルミサッシュ
1
アルミサッシュ
硝 子
アルミパネル
上 部 : 網 入 型 硝 子 ・ 下 部 :ア ル ミ パ ネ ル
上 部 :網 入 型 硝 子 ・ 下 部 :ア ル ミ パ ネ ル
金 物
引 手 、 上 部 レール、 下 部 レール他 付 属 金 物 一 式
シリンダー錠・ドアストッパー
シリンダー錠・ドアストッパー
片開きドア
1
アルミサッシュ
1
固定ガラリ窓
70
アルミサッシュ
2
他付属金物一式
備 考
記号・場所
姿 図
FL
形式・見込
仕上・数量
硝 子
金 物
備 考
縮 尺
1/50
工事名称
花鳥の里スポーツ広場トイレ改修工事
図面名称
改修建具表−1
No.
A-25
1
TB
記号・場所
1階
2
TB
女 子 トイレ
1,192
600
442 170
600
1,192
422 170
600
1,192
422 170
600
女 子 トイレ
1,265
422
100
1,065
100
1,900
姿 図
1,900
46
0
93
0
150
1,192
1階
FL
形式・見込
トイレブース
40
トイレブース
40
仕上・数量
メラミン化粧合板
1
メラミン化粧合板
1
硝 子
−
−
金 物
頭繋ぎ、束、表示ラッチ、ラバトリーヒンジ、帽子掛、その他装置一式
頭繋ぎ、束、ラッチ、ラバトリーヒンジ、その他装置一式
備 考
3
TB
記号・場所
1階
4
TB
男 子 トイレ
1,250
480
600
1,200
170 170 600
1階
男 子 トイレ
520
430
390
80
93
0
50
500
1,200
1,900
姿 図
FL
形式・見込
トイレブース
40
トイレブース
40
仕上・数量
メラミン化粧合板
1
メラミン化粧合板
1
硝 子
−
−
金 物
頭繋ぎ、束、表示ラッチ、ラバトリーヒンジ、帽子掛、その他装置一式
頭繋ぎ、束、その他装置一式
備 考
縮 尺
1/50
工事名称
花鳥の里スポーツ広場トイレ改修工事
図面名称
改修建具表−2
No.
A-26
女 子 ト イ レ 洗 面 W1800 1 箇 所 分 割 可 片 方 小 口 処 理
男 子 ト イ レ 小 便 器 前 W3956 分 割 可 片 方 小 口 処 理
男 子 ト イ レ 洗 面 W1783 1 箇 所 分 割 可
多 目 的 ト イ レ 手 洗 い 前 W734 両 面 小 口 処 理
600
123
550
ライニング 甲板
50
123
ステンレス ヘアーライン t=1.0mm
25
86
25
15 10
37
S=1/10
29
123
37
1枚
W796× D600
3枚
W833× D600
1枚
90 12.5
2 6
ライニング:既 存 タイル撤 去 耐 水 PBt=12.5下 地 (GL)
単 色 不 燃 化 粧 け い 酸 カルシウム板 t=6.0 カラー D-112
2
90 12.5
2 6
1,000
4,037
2
ライニング:既 存 タイル撤 去 耐 水 PBt=12.5下 地 (GL)
単 色 不 燃 化 粧 け い 酸 カルシウム板 t=6.0 カラー D-112
1,200
W816× D600
86
スタッド 90× 45
スタッド 90× 45
582
おだれ石 山西黒
おだれ石 山西黒
小便器前
ライニング詳細図
S=1/10
手洗い器前
ライニング詳細図
S=1/10
S=1/10
縮 尺
1/30
工事名称
花鳥の里スポーツ広場トイレ改修工事
図面名称
部 分 詳 細 図
No.
A-27
E-01
E-02
7,230
2,720
520
2,720
870
1,010
520
1,790
1,190
705
520
2,720
565
1,330
520
2,720
870
1,010
520
1,790
1,190
705
520
565
1,190
1,190
2,300
5,000
1,115
1,585
1,330
7,230
1,500
1,520
1,220
1,220
2,400
5,540
1,500
1,525
1,620
1,520
1,195
1,195
2,400
1,525
1,620
5,540
E-03
特記仕様書
特記仕様書
特 記 事 項
1 工事名称:花鳥の里スポーツ広場 トイレ改修工事
・ 使用する管材及び保温材は凡例の項参照とし、全て新品とする。
2 工事場所:山梨県笛吹市御坂町大野寺
・ 機器類はメーカー標準仕様品とし、全て新品とする。
3 建物概要:RC造平屋建て 床面積 32.0 ㎡
・ 保温・塗装工事は下記保温仕様を参考とし、詳細は共通仕様書参照とする。
4 工事範囲:設計図書及び工事契約書に示す範囲とする。
・ 本工事に支障のある既存配管等の切廻し・盛替工事は図示なくも協議の上、支障無きように行うこと。
・ 給水工事は管轄水道事業管理所の規定に準拠して施工すること。
・ 給水管の屋外埋設深さは、管上端GL-500以上とする。
一 般 事 項
1 本工事は全て本特記仕様書・設計図書及び関係官庁規則により施工する。特記なき事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部
監修「公共建築改修工事標準仕様書・公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)平成25年版」に準拠し、監督職員の指
示に従い技術的に完全に施工すること。
・ 給水等に使用する器具・バルブ類は鉛レス対策品とする。
・ 水抜栓はMT型とし、排水ブロック(150型)を設置すること。
・ 屋外埋設給水管の分岐・曲り部及び監督職員の指示する場所には地中埋設標を設置すること。
2 本工事に関連する法令・条例及び規則等は良くこれを理解・厳守し、関係官公署その他関係機関への必要な届出手続き等は
請負者の責任において遅滞なく行い、内容について監督職員に報告する。
・ 主要な弁類には、使用用途を記したプラスチックの用途札を取付ける。
・ 土間下埋設配管は沈下防止の為、それぞれの管種に応じ天井配管と同ピッチで土間配筋より吊ること。
3 本設計図は工事概要を示すものであるから、請負者は充分なる理解の上、工事の着工に先立ち各共通仕様書に基き、施工図
・工程表・施工計画書等工事関係図書を提出し、監督職員の承認を得ること。
・ 排水管の勾配は屋内外共1/50を原則とすること。
4 図面・本仕様書に疑義が生じた場合及び明記なきことでも技術・管理上当然必要なものは監督職員と協議の上、その指示に
従い誠実に施工すること。軽微な変更・追加工事は請負者の責任に於いて行うものとする。
・ 各配管は耐圧試験を行うものとし、詳細は共通仕様書による。
・ 衛生陶器類のカラーは打ち合わせの上、決定すること。
・ 排水床上掃除口はSUS製VP用化粧つば付き形とする。
・ 屋外に使用する支持鋼材・ボルト・ナット類及びフランジは、亜鉛メッキのものとする。
5 本工事請負者は定められた工期内で完全な状態で引渡し出来るよう工事を完成させ、完成時には機器類取扱説明書・保証書
・各申請書類・竣工図・工程写真・試験成績書・保守要領書・その他を提出すること。尚、本設備引渡し前に運用者に対し
て充分な説明・指導を行うこと。
・ 機器類・露出配管には記号・名称等を記入すること。
・ 機器類の据付配管工事及び二次側電気工事はメーカー技術資料及び関連法規に基ずき、完全に施工すること。
6 本工事請負者は工事完成引渡し後でも、施工方法・器具類等の不良等に起因する事故に対しては責任をもって修復しなけれ
工 事 区 分
ばならない。
1 建築工事:既存土間・ライニング解体工事、及び衛生器具及び付属配管類の撤去工事、
新設ライニング工事(洗面器・小便器用)、多目的トイレ出入口排水溝、換気ガラリ工事、
工 事 項 目
及 び 概 要
1 衛生器具 設備工事:器具表のものを図示位置に堅固且つ美麗に取付けるものとする。
2 電気工事:一次側供給(衛生器具、電気暖房器、換気扇)、換気扇スイッチ、
3 機械工事:既存給排水管・排水桝の撤去及び廃棄処分、
取付高さはJIS・器具メーカーの仕様を参考とし、打合せの上決定すること。
2 給 水 設備工事:水道直結方式とし、既存給水管に接続とする。(既設量水器50mm)
4 別途工事:各種負担金、
3 排 水 設備工事:汚水・雑排水合流式とし、新設浄化槽に接続とする。
凡例及び管材
4 浄 化 槽 設備工事:既存浄化槽(単独処理)を撤去して合併処理浄化槽を新たに設置する。
提 出 書 類
記号
種別
規格
区分
保温
備考
5 電気暖房 設備工事:凍結防止目的として、電気暖房器を設置する。
HI
給水管
耐衝撃性硬質塩化ビニール管
JIS K6742(HIVP)
屋外埋設
6 換 気 設備工事:男女トイレ・多目的トイレに壁付換気扇を新たに取付け、第三種換気を行うものとする。
-
VD
給水管
内外面硬質塩ビライニング鋼管
JWWA K116(VD)
屋内埋設
架橋ポリ10mm(管防護) 管端防食継手
-
VB
給水管
内面硬質塩ビライニング鋼管
JWWA K116(VB)
屋内一般
架橋ポリ10mm
1 着 工 時:メーカーリスト、現場代理人及び主任技術者通知書・経歴書、施工図、機器類承認図、工事工程表、施工計画書、その他、
V
排水管
硬質ポリ塩化ビニル管
JIS K6741(VP)
2 工 事 中:月間工程表(必要に応じ週間工程表)、工事日報、資機材搬入報告書、定例会議議決報告書、その他、
V
排水管
硬質ポリ塩化ビニル管
JIS K6741(VP)
汚水桝
塩ビ製小口径インバート桝
JSWAS K-7
3 竣 工 時:機器類保証書・取扱説明書、竣工図、工事写真(着工前・施工中・竣工時)、その他監督職員の指示による。
メーカー指定
種 別
-
衛生器具 :TOTO㈱ ㈱LIXIL
図面リスト
番号
図面名称
原図
縮尺
管端防食継手
仕様…図示
番号
図面名称
原図
縮尺
弁 類 :㈱キッツ 東洋バルブ㈱ ㈱武村製作所
M 01
特記仕様書
A3
M 07
浄化槽 構造参考図
A3
Free
排水器材 :㈱長谷川鋳工所 ㈱オオタケファンドリー 第一機材㈱
M 02
器具表 機器表
A3
M 08
浄化槽 施工参考図
A3
Free
塩ビ桝類 :アロン化成㈱ タキロン㈱ 前澤化成㈱
M 03
配置図
A3
1/1000
M 09
浄化槽 制御盤参考図
A3
Free
M 10
浄化槽 配線・配管参考図
A3
Free
浄化槽 :大栄産業㈱ フジクリーン工業㈱ アムズ㈱
M 04
既存平面図
A3
1/50
電気暖房器 :㈱インターセントラル 日本シーズ線㈱
M 05
改修平面図 衛生設備
A3
1/50
換気扇類 :三菱電機㈱
M 06
改修平面図 暖房、換気設備
パナソニック㈱
1/50
管材類 :JWWA・JIS・WSP規格メーカー
※ 上記又は同等品以上とし、メーカーリスト及び機器承認図を提出の上、監督員の承認を得ること。
縮 尺
工事名称
花鳥の里スポーツ広場トイレ改修工事
図面名称
特記仕様書
No.
M-01
衛生器具表
設置場所 数量
器具名称
JIS記号
C710R
洋風腰掛便器
仕 様
参考品番(TOTO)
電源・容量
男
子
ト
イ
レ
女
子
ト
イ
レ
1
3
多
目
的
ト
イ
レ
屋
外
数
量
合
計
備 考
4
パブリック用コンパクト形掃除口付防露便器 手動フラッシュバルブ(床給水)
CFS494CSNS(CS494J+TV585CP)
普通便座 便座当り止め パイプホルダー 床フランジ
TC291
パブリック用コンパクト形掃除口付防露便器 自動フラッシュバルブ(発電・無線タイプ 床給水)
CFS494CENS(CS494J+TEV30MWHCR)
センサースイッチ 普通便座 パイプホルダー 床フランジ
TES46M
和風大便器
掃除口付 リム下全アスファルト巻 手動フラッシュバルブ(床上給水) スパッド
C755VCU
壁掛小便器
低リップタイプ 壁給排水 自動感知フラッシュバルブ(乾電池)
UFS800CK
5
紙巻器
樹脂製 棚付二連 350W*110D*102H
YH60N
2
4
1
7
腰掛便器用手すり
樹脂被覆タイプ L型 34φ*700W*700H*90D
T112CL9(11) T110D11*3 T110D42*3
1
3
1
5
1
C710R
洋風腰掛便器
TS153S
TC291J
T56PH*2
T56PH*2
HP430-7
1
HP430-7
1
TV550R TSF290BR T82CR32
腰掛便器用手すり
樹脂被覆タイプ 跳ね上げ型 34φ*700L*160H
T112HK7(22) T110D49*1
和風便器用手すり
樹脂被覆タイプ 34φ*500W*600H
T112CW1(16) T110D3R*2
1
小便器用手すり
樹脂被覆タイプ 34φ*600W*550D*480H
T112CU2(17) T110D12*2 T110D42*4
1
1
洗面カウンター
人工大理石 ボール一体タイプ 洗面器ボール*2 自動単水栓 1,783W*500D
1方エプロン
MK50 M9P40A*3ケ TEN40AW
T7W41
人工大理石 ボール一体タイプ 洗面器ボール*2 自動単水栓 1,800W*500D
2方エプロン
MK50 M9P40A*3ケ TEN40AW
T7W41
L410
カウンター一体形 自動単水栓(発電) 壁給排水
L270DM
一般化粧鏡
洗面器用 450*600H
YM4560A
一般化粧鏡
洗面器用 450*1,000H
YM4510FA
1
2
5
1
T110D51*1
洗面カウンター
大形洗面器
1
1
1
1
1
1
TS126AR TEN40AW T6BMP TL220D
2
1
2
2
1
4
1
1
機器表
記号
SW T
機器名称
合併処理浄化槽
仕様 取付品
電気容量
建築基準法第68条の26第1項の規定に基づき、同法施行令第35条第1項に適合するもの 個液分離型流量調整付担体流動生物ろ過循環方式
設置場所
台数
参考型番
単相100V1,400W
屋外
1
FCW51A3(大栄)
FRPユニット 51人槽 日平均汚水量:10.2m3/日 流入BOD:260mg/L 放流BOD:20mg/L以下 詳細は参考図参照
PHE 1
電気暖房器
壁掛パネル形 輻射自然対流式 暖房能力:1.375KW*AC200V 寸法:680W*500H*70D
SUS製 サーモスイッチ付 いたずら防止カバー・保護ガード取付
単相200V*1.375KW
男子、女子トイレ
2
NYS-1375
PHE 2
電気暖房器
壁掛パネル形 輻射自然対流式 暖房能力:0.500KW*AC200V 寸法:490W*500H*70D
SUS製 サーモスイッチ付 いたずら防止カバー・保護ガード取付
単相200V*0.500KW
多目的トイレ
1
NXS-500
FE 1
壁付有圧換気扇
電動式格子タイプ 250φ*600m3/h*30Pa 外壁ウェザーカバー:SUS製25cm用(防鳥網付) 木枠 スイッチ:電気工事
単相100V*35.0W
男子、女子トイレ
2
EFG-25KSB
PS-25CS
排気用
FE 2
壁付有圧換気扇
3
電動式格子タイプ 200φ*300m /h*20Pa 外壁ウェザーカバー:SUS製20cm用(防鳥網付) 木枠 スイッチ:電気工事
単相100V*17.0W
多目的トイレ
1
EFG-20KSB
PS-20CS
排気用
縮 尺
工事名称
花鳥の里スポーツ広場トイレ改修工事
図面名称
器具表 機器表
PS-25KW
PS-20KW
No.
M-02
N
既存量水器(50mm)
既存給水管(50mm)に接続
50HI
M
MH
合併処理浄化槽
51人槽
100VP
SW T
側溝に接続
計画建物
配置図
縮 尺
1/1000
工事名称
花鳥の里スポーツ広場トイレ改修工事
図面名称
設 備 配 置 図
No.
M-03
7,230
2,720
2,720
1,790
既存単独処理浄化槽 171人槽
W=7500 D=2600 H=2800
A100
多 目 的 トイレ C420
U307C
C750V
L331RA
C750V
5,000
L331RA
既存浄化槽ブロワー及び制御盤
C750V
床排水口
A100
低木(撤去)
側溝
1,585
C750V
S518B
A100
床排水口
C750V
1,115
掃除用具入れ
U307C
床排水口
U307C
A100
L331RA
高木(撤去)
既存単独処理浄化槽
男 子 トイレ
2,300
女 子 トイレ
新設合併処理浄化槽位置
U307C
A100
C750V
掃除口
L331RA
低木(撤去)
掃除口
高木(撤去)
MH
1,190
1,190
C750V
高木(撤去)
1,520
2,400
1,620
5,540
注記
既存平面図 S=1:50
1.既存トイレのFL以上の衛生器具・付属配管の撤去は全て建築工事とする。
2.屋外及び屋内FL以下の埋設給排水管の撤去は図示なくも全て機械設備工事とする。
3.既存単独浄化槽の撤去及び合併浄化槽の新設工事に伴い、支障のある既存樹木及び側溝の撤去も含むものとする。
4.既存単独浄化槽 171人槽 W=7500 D=2600 H=2800
縮 尺
1/50
工事名称
花鳥の里スポーツ広場トイレ改修工事
図面名称
既存平面図
No.
M-04
JDE50
水路へ放流
JDE50
50V
汚水処理制御盤
ばっ気用ブロワ
バブリング用ブロワ
7,230
2,720
1
1
2
3
4
5
6
7
桝径:mm 管径:mm
150
150
150
150
150
150
150
100
100
100
100
100
100
100
設計GL
からの深さ
400
464
520
590
650
700
1,100
形状
90°曲り
90°合流
90°合流
90°合流
90°曲り
90°曲り
90°曲り
蓋
塩ビ製ライト
塩ビ製ライト
塩ビ製ライト
塩ビ製ライト
塩ビ製ライト
塩ビ製ライト
塩ビ製ライト
SD
SD
SD
SD
SD
SD
SD
32A
100V
32A
100V
2,700
-
20A
100V
32A
20A
100V
32A
40V
2,300
20A
100V
75V
50V
40V
50V
20A
参考品番
桝本体
ふた
ICO-H150
90L 100-150
90YS 100-150
ICO-H150
90YS 100-150
ICO-H150
90YS 100-150
ICO-H150
90L 100-150
ICO-H150
90L 100-150
ICO-H150
90L 100-150
ICO-H150
女 子 トイレ
男 子 トイレ
T5-A(SU)50
COA-GV(SU)100
COA-GV(SU)100
T5-A(SU)50
COA-GV(SU)80
1,190
№
25A
50V
25A
1,190
汚水桝(塩ビ製インバート掃除口桝)リスト
50V
25A
75V
50V
100V
-
-
50HI
T5-A(SU)50
COA-GV(SU)100
40V
50V
20A
20A
25A
多 目 的 トイレ
25A
50V
20A
40V
25A
75V
75V
20A
32A
-
5,000
75V
以降配置図参照
-
50V
75V
32A
100V
6
50HI
20A
50V
20A
7
25A
40V
25A
100V
100V
50V
100V
50HI
75V
-
100V
100V
50HI
-
逆洗
散気
送気
75V
50V
-
-
25A
1
100V
50HI
75V
100V
75V
20A
A
100V
50HI
掃除用具入れ
A
-
2
40A
100V
50HI
-
20VP
25VP
20VP
A
3
20A
既存浄化槽位置
1,790
100V
4
SW T
20A
5
2,720
40A
合併処理浄化槽
50V
GL
500
GL
150以上
500
650
100
100
埋設表示テープ
150Wシングル
良質発生土
サンドクッション
350
GL
300
350
H
H+100
良質発生土
サンドクッション
1,520
500
屋外排水管
屋外給水管
2,400
1,620
5,540
塩ビ製ライト蓋
掃除口桝立管(VU)
掃除口桝本体
変換ソケット(下流側のみ)
VU
改修平面図 S=1:50
VP
VP
注記
1.埋設配管の地中梁貫通位置は既存穴を利用すること。
2.新設埋設配管工事に伴い、支障のある既存配管は図示なくも撤去すること。(屋内外共)
塩ビ桝用基礎板:300*50H
クラッシャーラン(再生材)
車両通路部以外
縮 尺
1/50
工事名称
花鳥の里スポーツ広場トイレ改修工事
図面名称
改修平面図 衛生設備
No.
M-05
7,230
2,720
2,720
壁掛形
電気パネルヒーター 壁付換気扇 壁付換気扇
1.375KW
250φ
250φ
FE 1
FE 1
壁掛形
電気パネルヒーター
1.375KW
壁掛形
電気パネルヒーター
0.5KW
壁付換気扇
200φ
PHE 1
PHE 2
FE 2
2,700
掃除用具入れ
PHE 1
1,790
2,300
5,000
多 目 的 トイレ
男 子 トイレ
1,190
1,190
女 子 トイレ
1,520
2,400
1,620
5,540
改修平面図 S=1:50
縮 尺
1/50
工事名称
花鳥の里スポーツ広場トイレ改修工事
図面名称
改修平面図 暖房・換気設備
No.
M-06
循環水・汚泥移送管 φ50
流入管 φ150
臭突管 φ100
移流管 φ150
放流管 φ150
B
C
予備ろ過槽
担体流動槽
生物
ろ過槽
建築基準法第68条の26第1項の規定に基づき、同法施行令第35条
第1項の大臣認定による固液分離型流量調整付担体流動生物ろ過循環方式
マンホール
A
A
φ2500
消毒槽
認定年月日
固液分離部
C
450
予備ろ過槽
ブロワより φ20
間欠定量移送装置
計量調整装置
ブロワより φ25
認定年月日
平成23年6月8日
ダイエー浄化槽 FCW51A3型
処理対象人員
51人
日平均汚水量
10.2m3/日
流入BOD
260mg/L
放流BOD
20mg/L
900
B
1450
2050
710
280
しさカゴ
LWL
平成23年3月18日
5-11-H-006(10K)-8
型 式
流量調整部
600
汚泥貯留槽
2770
原水
ポンプ槽
型 01CafOa1024123
認定番号
型式認定
HWL
ばっ気型
スクリーン
認定番号
型式適合認定
GL
ブロワより φ20
容 量 表
<項 目>
675
225
900
715
900
1050
275
990
300
1350
985
1010
540
25
ばっ気型スクリーン
移流管 φ150
マンホール φ600
角蓋
放流管 φ150
GL
担
体
流
動
槽
汚泥
貯留槽
4.264
(固液分離部)
(0.187)
予備ろ過槽
5.815
(流量調整部)
(1.830)
担体流動槽
4.445
生物ろ過槽
2.054
消 毒 槽
0.219
浄化槽総容量
16.797
(単相100V)
機器仕様表
汚泥貯留槽
機器名
ばっ気用ブロワ
予備ろ過槽
生物ろ過槽
300
汚泥貯留槽
消毒槽
50
250
固液分離部
2050
100
流量調整部
LWL
WL
WL
設計容量 /m3
2770
ばっ気型
スクリーン
AWL
1200
2770
HWL
LWL
150
3220
WL
WL
HWL
760
600
1050
550
GL
固液
分離部
4.884
<項 目>
角蓋 2-600*1000
WL
2.467
原水ポンプ槽総容量
平面図 1:50
角蓋 850*1400
2.417
原水ポンプ槽
C−C 断面図 1:50
700
5850
流入管 φ150
設計容量/m3
口 径
出 力
吐出量
台 数
25A
0.75KW
バブリング用ブロワ
15A
0.15KW
0.12m /min
1台
原水ポンプ
50A
0.25KW
0.14m3/min
2台
0.4m3/min
3
1台
※管理用水栓は10m以内に設置すること(浄化槽工事範囲外)
しさカゴ
原水ポンプ槽
A−A 断面図 1:50
散気管
逆洗管
※マンホール・角蓋は亜鉛メッキ仕様
汚泥移送用エアリフトポンプ φ50
B−B 断面図 1:50
縮 尺
工事名称
花鳥の里スポーツ広場トイレ改修工事
図面名称
浄化槽 構造参考図
No.
M-07
B
[email protected]シングル
フラットバー(SUS)
A
A
ターンバックル(SUS)φ16
150
1450
[email protected]シングル
シャックル(SUS)φ16
2900
浮上防止用アンカー(SUS)φ16
スラブ詳細図 1:30
156
50
定着長さ
1450
[email protected]ダブル
[email protected]ダブル
1325
1285
850
100
浮上防止用フラットバー詳細図 1:30
60
1390
250
B
1250
60
巾止メ筋 [email protected]
6100
※ターンパックルは片側のみとする
床伏図 1:50
1-D13
40
40
d
1-D13
d
175
ベース詳細図 1:30
巾
1-D13
d
口
1-D13
40
開
2550
175
2900
40
d
浮上防止用アンカー 6ヶ所
40d
開口巾
40d
40d
1780
1520
1520
1280
開口巾
40d
開口補強筋詳細図
6100
2620
2770
3220
2620
2770
一 般 事 項
コンクリート
鉄 筋
150 50 250
150 50 250
3220
150
150
基礎伏図 1:50
A−A 断面図 1:50
定着及継手
設計基準強度 FC=21N/mm2
異形棒鋼 SD295A
40d d:鉄筋径
※アンカーは土木工事に含む(材工共)
B−B 断面図 1:50
縮 尺
工事名称
花鳥の里スポーツ広場トイレ改修工事
図面名称
浄化槽 施工参考図
No.
M-08
パトライト
パトライト
500
200
1φ2W 100V 50Hz/60Hz
RS
WL
1
2
3
1
WL
4
2
OL
830
BZ
3
6
TS
7
A1
RL
5
8
A2
9
A3
10
11
12
1
2
3
4
CS1
CS2
CS3
CS4
1
汚水処理制御盤
2
電源
3
漏電
4
過負荷
5
原水ポンプ槽 満水
6
ばっ気用ブロワ
原水ポンプNo1,2
8
9
ばっ気用ブロワ
10
バブリング用ブロワ
11
原水ポンプNo1
12
原水ポンプNo2
300
スタンド
NFB2
2P30/30A
NFB3
2P30/15A
MC1
NFB4
2P30/5A
ELB1
2P30/15A
(AL付)
ELB2
2P30/15A
(AL付)
MC3
MC2
TH1
板厚:扉1.6t
本体:1.6t
色 :5Y7/1
穴あき
A
3
Tr
100V 24V
30VA
4箇所ボルト止め
4箇所アンカ止め
A
2
A
1
バブリング用ブロワ
7
穴あき
NFB1
2P50/50A
MC4
TH3
TH2
TH4
1,2
ばっ気用 バブリング用
主電源
ブロワ
CS1
M
0.75KW
F4
F3
F2
B12
F1
B2
B11
E
B1
V4
No1 No2
ブロワ
手動
1
V3
U4
E
U3
V2
U2
V1
E
E
U1
S
制御盤内
端子台
R
UV1
外部警報
外部警報 原水ポンプ
有電圧無電圧 フロート
原水ポンプ
UV2
UV3
M
0.15KW
UV4
M
0.25KW
M
0.25KW
No1
No2
ばっ気用 バブリング用
ブロワ ブロワ
表フ
示ロ
灯|
ト
回
路
原水ポンプ
CS3
CR1
5
R1
R1
6
R2
CR3
60
61
R2
MC1
CR1
1号
CR
1
2号
自交
CR
2
RA1
15
4
10
11
12
13
B11
14
MC
4
67
68
69
70
R2
71
CR3
72
16
62
B1
TS
9
MC
3
MC4
RL 1 RL 2 RL 3 RL 4 OL 1 OL 2 OL 3
CR2
MC
2
MC3
R1
66
7
8
MC2
CR
3
R3
CS4
MC
1
操
作
回
路
自動
断
CS2
3
60,62
RA
1
BZ
パトライト
R3
B12
外部警報
無電圧
63
F1
ELB
外部警報
有電圧
64
F2
F3
65
F4
ば
っ
気
用
ブ
ロ
ワ
バ
ブ
リ
ン
グ
用
ブ
ロ
ワ
原
水
ポ
ン
プ
漏
電
過
負
荷
原
水
ポ
ン
プ
槽
満
水
警報表示
B2
満水
2
同時
停止・運転
ばっ気用
バブリング用
ブロワ ブロワ
原水ポンプ
No1 No2
漏電 過負荷
原水ポンプ
縮 尺
工事名称
花鳥の里スポーツ広場トイレ改修工事
図面名称
浄化槽 制御盤参考図
No.
M-09
臭突管φ100
F2
F3
M3
M4
F1
F2
F3
散気
逆洗
2300
全高2770
1340
1240
F1
原水ポンプ
同時運転
HWL
AWL
ON
ON
OFF
200
警報
OFF
ON
原水ポンプ
交互運転
LWL
OFF
原水ポンプ槽(フロート:RF-5)
フロート位置参考図
臭突ファン
※別途工事
φ20
φ20
逆洗
赤
汚水処理制御盤
M1
建物トップ排気口へ
φ25
φ25
φ20
φ13
散気
青
M2
エア配管及び動力配線図
F
ON
OFF
TS
1
N C 3 4
機 器 負 荷 仕 様 表
記 号
機 器 名 称
出 力
電 圧
M1
ばっ気用ブロワ
0.75KW
100V
CV2□-3C
M2
バブリング用ブロワ
0.15KW
100V
CV2□-3C
M3
原水ポンプNo.1
0.25KW
100V
CV2□-3C
M4
原水ポンプNo.2
0.25KW
100V
CV2□-3C
F1∼3
フロートスイッチ(原水)
制御盤接地線(D種)
50 50
-
24V
-
-
50
1130
白
※エア配管は、赤→逆洗、青→散気に正しく配管して下さい。
電 線
黒
※臭突管は立ち上げ位置に向かって上り勾配になるようにして下さい。
実線 エア配管
1点鎖線 動力配線
接続済み
ブロワ電源ケーブル
CVV2□-4C
特 記 事 項 -
電磁弁
ブロワ
制御盤へ
1 プルボックスを使用する場合は防水型とする。
2 一次側及び外部警報用配線配管工事は別途工事とする。
3 制御盤前に機器(ブロワ等)を設置しないこと。
タイマ制御ボックス詳細図
ばっ気用ブロワ HC-301sSA
50
バブリング用ブロワ(防音カバー)
ばっ気用ブロワ(防音カバー)
グラスウール
480
タイマ制御ボックス
100
散気
建物
壁面
GL
GL
GL
100
120
190
70
450
450
615
1180
170
逆洗
防音ブロワカバー
ブロワ据付基礎
50
550
630
赤
青
逆洗 散気
バブリング用ブロワ SD-120S
200
(注意)
タイマ制御ボックスのドア解放時スペース用に
200mm以上の隙間を開けて設置すること。
1230
ブロワ基礎図
配 管 接 続 姿 図
縮 尺
工事名称
花鳥の里スポーツ広場トイレ改修工事
図面名称
浄化槽 配線・配管参考図
No.
M-10
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