一括ダウンロード - 常陸大宮市公式ホームページ

一括ダウンロード - 常陸大宮市公式ホームページ
ࢩ ༭
ࠝᨕ‫ܷٻ‬
主
な
内
容
2005
8
No.11
投
市 票
内 場
74 所
投
票
所
票
所
へ
お
持
ち
く
だ
さ
い
。
場
券
を
下
図
の
よ
う
に
切
り
離
し
て
、
投
と
に
郵
送
さ
れ
ま
す
の
で
、
ご
自
分
の
入
変
わ
り
ま
す
。
投
票
所
入
場
券
は
世
帯
ご
と
な
り
ま
す
の
で
、
ご
注
意
く
だ
さ
い
。
今
回
の
選
挙
か
ら
、
投
票
所
入
場
券
が
※
大
宮
地
域
の
み
午
後
8
時
ま
で
の
投
票
お
持
ち
く
だ
さ
い
。
午
前
7
時
∼
午
後
6
時
︵
御
前
山
地
域
︶
午
前
7
時
∼
午
後
6
時
︵
緒
川
地
域
︶
午
前
7
時
∼
午
後
6
時
︵
美
和
地
域
︶
午
前
7
時
∼
午
後
6
時
︵
山
方
地
域
︶
投
投
午 票 9 票
前 時 月 日
7 間 11
時
日
∼
︵
午
日
後
︶
8
時
︵
大
宮
地
域
︶
投
票
に
行
く
際
は
、
投
票
所
入
場
券
を
投投
票票
所に
入は
場
券
を
忘
れ
ず
に
御
前
山
総
合
支
所
美
和
総
合
支
所
、
緒
川
総
合
支
所
、
常
陸
大
宮
市
役
所
、
山
方
総
合
支
所
、
期
場
時
所 午 間 8 間
月 ︵
︵ 前
26 土
市 8
日 ・
内 時 ︵ 日
5 30
金 ・
カ 分
祝
︶ 日
所 ∼
∼ も
︶ 午
9 投
後
月 8
10 票
時
日 で
︵ き
土 ま
︶ す
︶
き
ま
す
。
り
の
期
日
前
投
票
所
で
期
日
前
投
票
が
で
レ
ジ
ャ
ー
等
の
予
定
の
あ
る
方
は
、
最
寄
投
票
の
日
程
期
日
前
投
ご票
利を
用
く
だ
さ
い
投
票
日
の
当
日
に
、
仕
事
や
買
い
物
、
Ԙ
Ԛ
Ԙߩㇱಽߩࡒࠪࡦ⋡
ࠍಾࠅขࠆߣ࿑ߩࠃ
߁ߦ㐿߈߹ߔ䲹 Ᏹ㒽ᄢችᏒ٤٤٤
٠٠٠⇟࿾
ᄢች ᄥ ㇢ ᭽
ᛩ␿ᚲ౉႐೛
⨙ၔ⋵⍮੐ㆬ᜼
ԙߣԚߩㇱಽ߇ᛩ␿
ᚲ౉႐೛ߦߥࠅ߹ߔ䲹
‫ٌٌٌޥ‬㧙ٌٌٌٌ
ԛ
Ԛ
ԙ
٤٤ᛩ␿඙
٤٤ᛩ␿඙
٤٤౏᳃㙚
ᄢች৻㇢
٤٤ᛩ␿඙
٤٤౏᳃㙚
ᄢችੑ㇢
ԙ
ᛩ␿ᚲ౉႐೛䴿ԙߣԚ䵀ࠍਛᄩߢಾࠅ㔌
ߒ䲸ߐࠄߦ⥄ಽߩᛩ␿ᚲ౉႐೛ࠍಾࠅ㔌
ߒߡᛩ␿ᚲߦ߅ᜬߜߊߛߐ޿䲹 ٤٤౏᳃㙚
ᄢችᄥ㇢
٤٤ᛩ␿඙
٤٤౏᳃㙚 ᄢችᄥ㇢ ٤٤ᛩ␿඙
٤٤౏᳃㙚 ᄢች৻㇢ ٤٤ᛩ␿඙
٤٤౏᳃㙚 ᄢችੑ㇢ ԙ
٤٤ᛩ␿඙
٤٤౏᳃㙚
ᄢች⧎ሶ
٤٤ᛩ␿඙
٤٤౏᳃㙚
ᄢች⧎⟤
٤٤ᛩ␿඙
٤٤౏᳃㙚
ᄢችᏱሶ
Ԛ
広報 常陸大宮 2 平成17年8月号
こ
と
が
確
認
で
き
れ
ば
投
票
で
き
ま
す
。
※
投
票
所
入
場
券
が
な
く
て
も
、
本
人
で
あ
る
明 9
日 月 1
の 1
日
茨 ︵
城 日
︶
は 茨
城
、 県
あ 知
な 事
た 選
挙
の
そ
の
一
票
か
ら !!
合併に伴い、投票区の名称が次のとおり変更になりました。なお、投票所の場所は今までどおり変わり
ません。
投票区の名称が変わりました
投票区の名称が変わりました
№
地域名
新投票区名
旧投票区名
№
1
大宮第1
南
38
美 和 第1
第
1
2
大宮第2
北
39
美 和 第2
第
2
3
大宮第3
東
野
40
美 和 第3
第
3
4
大宮第4
八
田
41
5
6
7
14
大 15
宮
8
9
10
11
12
13
地域名
大宮第5
若
林
42
大宮第6
小
祝
43
大宮第7
岩
崎
44
美 和
新投票区名
旧投票区名
美 和 第4
第
4
美 和 第5
第
5
美 和 第6
第
6
美 和 第7
第
7
美 和 第8
第
8
大宮第8
鷹
巣
45
大宮第9
塩
原
46
美 和 第9
第
9
大宮第10
小
倉
47
美 和 第10
第
10
大宮第11
富
岡
48
美 和 第11
第
11
大宮第12
上 岩 瀬
49
緒 川 第1
第
1
大宮第13
宇 留 野
50
緒 川 第2
第
2
大宮第14
泉
51
緒 川 第3
第
3
大宮第15
下 村 田
52
16
大宮第16
上 村 田
53
17
大宮第17
小
場
54
18
大宮第18
小
野
55
19
大宮第19
三
美
56
20
大宮第20
北 塩 子
57
21
大宮第21
西 塩 子
58
緒 川
緒 川 第4
第
4
緒 川 第5
第
5
緒 川 第6
第
6
緒 川 第7
第
7
緒 川 第8
第
8
緒 川 第9
第
9
緒 川 第10
第
10
緒 川 第11
第
11
22
山方第1
山方第一
59
23
山方第2
山方第二
60
緒 川 第12
第
12
24
山方第3
山方第三
61
緒 川 第13
第
13
山方第4
野
上
62
緒 川 第14
第
14
25
26
山方第5
舟
生
63
御前山第1
第
1
山方第6
諸
沢
64
御前山第2
第
2
山方第7
北 富 田
65
御前山第3
第
3
山方第8
西 野 内
66
御前山第4
第
4
山方第9
小
貫
67
御前山第5
第
5
山方第10
照
山
68
御前山第6
第
6
32
山 山方第11
盛
金
69
御前山第7
第
7
33
方
山方第12
久
隆
70
前 御前山第8
第
8
34
山方第13
家 和 楽
71
山
御前山第9
第
9
35
山方第14
照
田
72
御前山第10
第
10
36
山方第15
長
田
73
御前山第11
第
11
37
山方第16
長
沢
74
御前山第12
第
12
27
28
29
30
31
御 広報 常陸大宮 3 平成17年8月号
歳出 支出済額 193億1,376万3千円
ంਁජ౞
ం
ਁජ౞
ජ౞
⻉ᡰ಴㊄
ం
ంਁජ౞
ਁජ౞
ජ౞
ంਁජ౞
ం
ਁජ౞
ජ౞
ంਁජ౞
ం
ਁජ౞
ජ౞
᳃↢⾌
ంਁජ౞
ం
ਁජ౞
ජ౞
ంਁජ౞
ం
ਁජ౞
ජ౞
౏ௌ⾌
ⴡ↢⾌
ంਁජ౞
ం
ਁජ౞
ජ౞
ంਁ౞
ం
ਁ౞
ਁ౞
ᢎ⢒⾌
ంਁජ౞
ం
ਁජ౞
ජ౞
ంਁජ౞
ం
ਁජ౞
ජ౞
ంਁජ౞
ం
ਁජ౞
ජ౞
ంਁජ౞
ం
ਁජ౞
ජ౞
࿯ᧁ⾌
ంਁජ౞
ం
ਁජ౞
ජ౞
ంਁජ౞
ం
ਁජ౞
ජ౞
✚ോ⾌
ంਁජ౞
ం
ਁජ౞
ජ౞
ంਁජ౞
ం
ਁජ౞
ජ౞
ㄘᨋ᳓↥ᬺ⾌
水道事業会計
業務の状況
26,
356人
給水件数
9,
556件
有収水量
2,
929,
588
/年
一日最大
給 水 量
11,
710
収
率
9,
642
区分
収 益
資 本
83.
24%
一般会計
科 目
予算額
収支額
収入
6億5,
531万
2千円
6億7,
640万
4千円
収支率
103.
2%
支出
6億5,
531万
2千円
6億5,
332万
4千円
99.
7%
収入
8,
92
5万
5千円
2億7,
198万
6千円
304.
7%
支出
3億7,
564万
1千円
5億1,
156万
5千円
136.
2%
※資本的支出額5億1,
1
56万5千円に対して資本的収入額の不足額2億3,
9
5
7
万9千円は、過年度分損益勘定留保資金及び当年度分消費税資本的収支調
整額で補てんしました。
現 在 高
総
務
債
民
生
衛
生
構成比
21億844万4千円
7.
7%
債
1,
193万5千円
0.
1%
債
8億3,
416万2千円
3.
0%
農林水産業債
9億7,
271万8千円
3.
5%
商
工
債
4億1,
983万円
1.
5%
土
木
債
44億4,
131万5千円
16.
2%
公 営 住 宅 債
23億5,
767万2千円
8.
6%
消
防
債
6億3,
839万6千円
2.
3%
教
育
債
24億4,
769万3千円
8.
9%
災 害 復 旧 債
9,
084万7千円
0.
3%
地域改善対策債
2,
432万円
0.
1%
過疎対策事業債
70億3,
717万1千円
25.
6%
合 併 特 例 債
6億8,
370万円
2.
5%
そ
他
53億9,
770万円
19.
7%
計
274億6,
590万3千円
100.
0%
下水道事業債
62億2,
770万7千円
100.
0%
上水道事業債
22億4,
633万6千円
100.
0%
簡易水道事業債
30億6,
169万7千円
100.
0%
地域開発事業債
1,
666万4千円
100.
0%
の
合
常
陸
大
宮
市
の
お財
知政
ら状
せ況
しを
ま
す
市 債 の 状 況
地方公営企業法第40条の2 第1項の規定に基づく公表
予算の執行状況
給水人口
有
෼౉ᷣ㗵
ం
ਁජ౞
ජ౞
ంਁජ౞
ం
ਁජ౞
ජ౞
ంਁජ౞
ߘߩઁ
一日平均
給 水 量
੍▚㗵
特別会計
※現在高には平成1
6年度借入額を含みます。
お問い合わせ
広報 常陸大宮 4 平成17年8月号
一般会計 予算現額 236億8,537万円
歳入 収入済額 190億4,207万7千円
ం
ంਁජ౞
ਁජ౞
ජ౞
ం
ਁජ౞
ජ౞
ంਁජ౞
➅⿧㊄
ం
ਁජ౞
ජ౞
ంਁජ౞
ం
ਁජ౞
ජ౞
ంਁජ౞
Ꮢ⒢
ం
ਁ౞
ਁ౞
ంਁ౞
Ꮢௌ
ం
ਁ౞
ਁ౞
ంਁ౞
ం
ਁජ౞
ජ౞
ంਁජ౞
ం
ਁජ౞
ජ౞
ంਁජ౞
࿾ᣇ੤ઃ⒢
ం
ਁ౞
ਁ౞
ంਁ౞
ం
ਁජ౞
ජ౞
ంਁජ౞
主な財産の現在高
➅౉㊄
ం
ਁජ౞
ජ౞
ంਁජ౞
ం
ਁජ౞
ජ౞
ంਁජ౞
࿖ᐶᡰ಴㊄
ంਁජ౞
ం
ਁජ౞
ජ౞
ం
ਁජ౞
ජ౞
ంਁජ౞
ం
ਁ౞
ਁ౞
ంਁ౞
ం
ਁ౞
ਁ౞
ంਁ౞
੍▚㗵
෼౉ᷣ㗵
ం
ਁජ౞
ජ౞
ంਁජ౞
ం
ਁජ౞
ජ౞
ంਁජ౞
⋵ᡰ಴㊄
⻉෼౉
ߘߩઁ
特 別 会 計
特別会計区分
収入済額
支出済額
37億140万2千円
予 算 額
30億8,
953万3千円
31億7,
399万8千円
健
40億3,
615万9千円
37億9,
736万8千円
36億1,
611万9千円
公共下水道事業
国 民 健 康 保 険
老
保
6億4,
252万円
4億7,
854万6千円
4億3,
669万円
地
4,
537万7円
6,
741万7千円
4,
326万2千円
農業集落排水事業
5億6,
050万5千円
2億6,
462万5千円
3億1,
036万6千円
介
公
人
営
護
墓
険
21億3,
596万1千円
20億4,
909万2千円
18億4,
586万3千円
簡 易 水 道 事 業
保
7億1,
307万2千円
2億9,
748万4千円
3億1,
727万1千円
宅 地 造 成 事 業
1億3,
576万4千円
1億3,
576万4千円
5,
575万2千円
戸別浄化槽整備事業
1億8,
837万9千円
7,
991万4千円
8,
764万3千円
那珂地方公平委員会
47万1千円
47万1千円
8万3千円
広報 常陸大宮 5 平成17年8月号
で
た 県 成 す さ 。 内 16 茨
。
市 年 城
新 ら
町 度 県
市 に
、
村 に で
町
の 11 は
の 来
数 市 、
名 年
は 町 現
称 3
、 が 在
等 月
ま
6
2誕 進
に
︵ 生 め
つ で
い に 26 し ら
て 12
市 、 れ
は 市
、 平 て
表 が
27 成 い
1 新
町 17 る
の た
、 年 市
と に
9 3 町
お 誕
村 月 村
り 生
︶ 末 合
に す
と 日 併
な る
な 現 に
り 見
り 在 よ
ま 込
ま で り
す み
し 、 平
。
ർ⨙ၔᏒ
ᄢሶ↸
㉿⟤᧛
໹଼29ාˏ࠮ྎ͈
ঌ಴ఆ͈ે‫ޙ‬Ȫࡉࣺ͙ȫ
⟤๺᧛
㜞⪤Ꮢ
ච₺↸
᳓ᐭ᧛
ᣣ┙Ꮢ
ጊᣇ↸
✜Ꮉ᧛
Ᏹ㒽ᄥ↰Ꮢ
Ᏹ㒽ᄢችᏒ
ᄢች↸
᩵᧛
Ᏹ㒽ᄥ↰Ꮢ
ⅶㅪ↸
ၔ㉿↸
৾ળ᧛
ᣣ┙Ꮢ
㊄⍾ㇹ↸
ᓮ೨ጊ᧛
㇊⃗Ꮢ
Ᏹർ↸
᧲ᶏ᧛
㇊⃗↸
᳓ᚭᏒ
═㑆Ꮢ
ጤἑ↸
═㑆Ꮢ
᪉ᎹᏒ
෹ㇱ↸ ౝේ↸
ද๺↸ ᄢ๺᧛
ਅ㙚Ꮢ
╳⷏Ꮢ
⚿ၔᏒ
ጤ㑆↸
⌀ო↸
ਃ๺↸
⟤㊁㉿↸
⍹ጟᏒ
✚๺↸
ජઍ↰↸
Ⴚ↸ ₎ፉ↸
㋿↰Ꮢ
₹ㅧ↸
⍹ਅ↸
߆ߔߺ
߇߁ࠄᏒ
߇߁ࠄ
࿯ᶆᏒ
ߟߊ߫Ꮢ
ဈ᧲Ꮢ Ᏹ
ጤ੗Ꮢ
✚
Ꮢ
᳓ᶏ㆏Ꮢ
㋿↰↸
ዊᎹ↸
₹㉿᧛
ᣂᴦ᧛
ජઍᎹ᧛
੖㔰↸
ᣩ᧛
ዊ⟤₹Ꮢ
⍹ጟᏒ
౎ජઍ↸ਅᆄᏒ
ᄢᵞ↸
⨙ၔ↸
౎ㇹ↸
᣿㊁↸
㑐ၔ↸
ਅᆄᏒ
ฎᴡᏒ ฎᴡᏒ
߭ߚߜߥ߆Ꮢ
᳓ᚭᏒ
ർᶆ↸
㔰ࡩᶆ↸
࿯ᶆᏒ
ᄢᵗ᧛
ⴕᣇᏒ
㤗↢↸
㒙⷗↸
⼱๺ේ᧛
ߟߊ߫
ߺࠄ޿Ꮢ
ߺࠄ޿
቞⼱Ꮢ
⟤ᶆ᧛
‐ਭᏒ
ขᚻᏒ
⮮ઍ↸
㦖ࠤፒᏒ
ขᚻᏒ
ầ᧪Ꮢ
᪉Ꮉ᧛
ᳯᚭፒ↸
દᄹ↸
೑ᩮ↸
㣮᎑Ꮢ
ⒷᢝᏒ
᧲↸
ᣂ೑ᩮ↸
␹ᩘ↸
ᴡౝ↸
␹ᩘᏒ
໹଼28ාˏ࠮ྎࣣ́͘ͅ໵Ȫ22ঌ಴ȫ
ᵄፒ↸
໹଼29ාˏ࠮ྎࣣ́͘ͅ໵Ȫ23ঌȫ
表1 平成18年3月末日までに合併予定の市町村 平成16年度に合併した市町村
新市名
かみ
す
神
栖
なめ
がた
行
方
こ
が
古
河
合併する市町村名
市
合併期日
神栖町、波崎町
市
H1
7.
8.
1
麻生町、北浦町、玉造町
H1
7.
9.
2
人 口
(H12.
10.
1)
H1
7.
9.
1
2
1
4
6,
4
5
2
さくら
がわ
桜
川 市
岩瀬町、真壁町、大和村
H1
7.
10.
1
5
0,
3
3
4
いし
おか
石
岡
ほこ
た
鉾
田
市
市
じょう
そう
常
総 市
しも
つま
下
妻
つち
うら
土
浦
かさ
ま
笠
間
石岡市、八郷町
旭村、鉾田町、大洋村
み
H1
7.
10.
11
石
下
市
8
3,
1
1
9
5
0,
9
1
5
な
か
珂
み
と
水
戸
ばん
どう
坂
東
いな
しき
敷
市
下妻市、千代川村
H1
8.
1.
1
4
6,
5
5
4
ちく
せい
筑
西
市
土浦市、新治村
H1
8.
2.
2
0
1
4
4,
1
0
6
市
笠間市、友部町、岩間町
H1
8.
3.
1
9
8
2,
3
5
8
伊奈町、谷和原村
H1
8.
3.
2
7
4
0,
5
3
2
H1
8.
3.
2
7
5
3,
4
0
6
で
取
手
6
1,
86
9
市
那珂町、瓜連町
H1
7.
1.
2
1
5
5,
06
9
市
水戸市、内原町
H1
7.
2.
1
2
61,
5
6
2
市
岩井市、猿島町
H1
7.
3.
2
2
5
8,
67
3
市
江戸崎町、新利根町、
桜川村、東町
H1
7.
3.
2
2
5
1,
28
4
市
下館市、関城町、明野町、
H1
7.
3.
2
8
協和町
1
16,
1
2
0
市
日立市、十王町
4
8,
96
4
常陸太田市、金砂郷町、
H1
6.
1
2.
1
水府村、里美村
かすみが
う ら 市
とり
大宮町、山方町、美和村、
H1
6.
1
0.
1
6
緒川村、御前山村
人 口
(H12.
10.
1)
2
06,
5
8
9
常陸太田市
那
合併期日
H1
6.
1
1.
1
お おた
稲
霞ヶ浦町、千代田町
H1
7.
3.
2
8
4
5,
22
9
取手市、藤代町
H1
7.
3.
2
8
1
15,
9
9
3
また、表1の合併によって市町村
県
税
事
務
道
土
保
木
事
健
務
名が変更することに伴い、左表の出
先機関の名称が変更になります。
改称後の名称
なめ
がた
所 行
方
じょう
海
立
6
6,
2
4
5
改称となる出先機関
水
日
ひたち
たま
生
たち
H1
8.
1.
1
小 美 玉 市 小川町、
美野里町、
玉里村
麻
ひ
水海道市、石下町
つ く ば
みらい市
お
H1
7.
10.
1
常陸大宮市
4
1,
4
6
5
古河市、総和町、三和町
合併した市町村名
ひたち おお みや
8
7,
6
2
6
市
新市町名
所
県
税
事
務
所
そう
常
総
じょう
そう
所 常
総
保
土
木
健
事
所
務
所
なめ がた
麻生地域農業改良普及センター
行方地域農業改良普及センター
三 和 産 業 技 術 専 門 学 院
古 河 産 業 技 術 専 門 学 院
こ
が
お問い合わせ
茨城県総務部市町村課広域行政推進室
029−301−2457
広報 常陸大宮 6 平成17年8月号
こ
の
計
画
は
、
更
な
る
施
設
の
整
備
に
て 及 り
下 率 組
回 は ん
っ 、 で
て 61 い
い % ま
ま と す
す 全 が
。 国 、
平 汚
均 水
を 処
依 理
然 人
と 口
し 普
き
て
い
る
た
め
汚
水
処
理
施
設
整
備
に
取
生
産
と
農
村
生
活
の
両
面
に
問
題
が
出
て
濁
や
農
業
用
排
水
の
汚
濁
が
進
み
、
農
業
産
様
式
の
変
化
に
よ
り
、
河
川
の
水
質
汚
ら
れ
る
こ
と
に
な
り
ま
す
。
市
で
は
、
近
年
の
生
活
様
式
や
農
業
生
き
、
よ
り
効
率
的
に
施
設
の
整
備
を
進
め
授
与
式
が
行
わ
れ
ま
し
た
。
落
排
水
事
業
を
連
携
し
て
行
う
こ
と
が
で
館 の し
︵ 認 た
東 定 地
京 を 域
都 受 再
千 け 生
代 、 計
田 7 画
区 月 ﹂
︶ 19 が
に 日 、
お 、 こ
い 憲 の
て 政 ほ
認 記 ど
定 念 国
に
ま
た
が
る
公
共
下
水
道
事
業
と
農
業
集
取
り
組
み
ま
し
ょ
う
。
り
、
環
境
美
化
づ
く
り
を
、
地
域
全
体
で
こ
れ
か
ら
も
、
住
み
良
い
地
域
づ
く
は
、
ま
だ
ま
だ
問
題
が
あ
る
よ
う
で
す
。
い
う
こ
と
。
環
境
問
題
に
対
す
る
意
識
に
る
と
い
う
こ
と
は
、
捨
て
る
人
が
い
る
と
が
多
い
こ
と
が
分
か
り
ま
す
。
ゴ
ミ
が
あ
ン
・
ペ
ッ
ト
ボ
ト
ル
や
家
庭
か
ら
の
ゴ
ミ
処
理
施
設
整
備
交
付
金
が
交
付
さ
れ
る
こ
地
域
再
生
計
画
法
に
基
づ
い
て
策
定
し
市
が
、
構
造
改
革
特
別
区
域
計
画
及
び
定
に
よ
っ
て
計
画
5
ヶ
年
に
つ
い
て
汚
水
指
し
て
策
定
さ
れ
た
も
の
で
、
今
回
の
認
よ
り
自
然
と
調
和
し
た
住
環
境
整
備
を
目
局
、
常
陸
大
宮
市
建
設
業
協
会
及
び
久
慈
オ
ン
ズ
ク
ラ
ブ
、
常
陸
大
宮
部
会
内
郵
便
中
学
校
・
第
二
中
学
校
、
常
陸
大
宮
ラ
イ
∼
住
み
よ
い
ま
ち
づ
く
り
に
向
け
て
∼
河
久
川 7 慈
敷 月 川
に 10 ・
お 日 那
い に 珂
て 、 川
、 久 水
大 慈 系
宮 川 ク
中 及 リ
学 び ー
校 那 ン
・ 珂 作
第 川 戦
一 の
清
掃
活
動
を
し
て
み
る
と
、
空
き
カ
ჷ
ࠊƬƯȋȥȸǹᲛ
このコーナーでは、常陸大宮市の
さまざまな出来事や話題を紹介し
ます。
皆さんからの身近な情報をお待ち
しています。
どうぞお気軽に情報をお寄せくだ
さい。
★情報政策課広報統計係
52−1111(内線383)
53−6010
e-mail
[email protected]
美
化
活
動
が
行
わ
れ
ま
し
た
。
い
中
で
し
た
が
、
各
地
域
で
河
川
の
環
境
7
月
の
河
川
愛
護
月
間
に
ち
な
み
、
暑
ん
、
お
疲
れ
様
で
し
た
。
▲美和地域での作業の様子
広報 常陸大宮 7 平成17年8月号
۪‫ޏ‬ⅻ৿ⅴ
℻ⅶℵ⅗କⅻ
▲富岡橋周辺での作業の様子
と
に
な
り
ま
す
。
こ
れ
に
よ
り
、
各
省
庁
た
、
﹁
常
陸
大
宮
市
豊
か
な
自
然
と
調
和
暑
い
中
清
掃
活
動
に
参
加
さ
れ
た
皆
さ
や
道
路
沿
い
の
清
掃
が
行
な
わ
れ
ま
し
た
。
生
徒
の
皆
さ
ん
の
参
加
に
よ
り
、
河
川
敷
お
い
て
、
地
域
住
民
の
方
々
や
中
学
校
の
山
各
方 7 地
・ 月 域
美 17 の
和 日 河
・ か 川
緒 ら 等
川
・ 7 の
御 月 清
前 30 掃
山 日 活
の に 動
各 か
地 け
域 て
に 、
拾
い
が
行
な
わ
れ
ま
し
た
。
0
0
人
︶
の
参
加
に
よ
り
、
河
川
の
ゴ
ミ
川
・
那
珂
川
周
辺
地
域
の
皆
さ
ん
︵
約
8
り
、
健
康
意
識
も
高
ま
っ
た
よ
う
で
す
。
か
れ
、
自
分
の
生
活
を
見
直
す
機
会
に
な
ら
す
よ
う
に
す
る
。
﹂
、
な
ど
の
感
想
が
聞
が
分
か
っ
た
。
﹂
、
﹁
ス
ナ
ッ
ク
菓
子
を
減
﹁
塩
分
の
摂
り
過
ぎ
が
体
に
良
く
な
い
事
引
寸 き
劇 込
を ま
鑑 れ
賞 る
し よ
た う
子 に
ど 見
も て
達 い
か ま
ら し
は た
、 。
さ
ん
達
の
巧
み
な
演
技
に
、
子
ど
も
達
は
ポ
イ
ン
ト
を
う
ま
く
組
み
込
ん
だ
推
進
員
レ
ス
解
消
な
ど
が
あ
げ
ら
れ
ま
す
。
そ
の
ス
食
、
肥
満
予
防
、
運
動
の
習
慣
、
ス
ト
も
高 ら
血 お
圧 う
の と
予 作
防 ら
に れ
は ま
、 し
減 た
塩 。
、
バ
ラ
ン
に
、
小
児
期
か
ら
健
康
に
関
心
を
持
っ
て
い
う
内
容
で
、
専
門
家
の
意
見
を
参
考
て
今
ま
で
の
悪
い
生
活
習
慣
を
改
め
る
と
ば
あ
さ
ん
が
、
家
族
や
仲
間
に
支
え
ら
れ
館 7 用
シ で 月 い
ナ 開 12 た
リ か 日 小
オ れ と 児
は ま 14 生
、 し 日 活
脳 た 、 習
梗 。 伊 慣
塞
勢 病
で
畑 予
退
小 防
院
学 教
し
校 室
た
体 が
お
育 、
常陸大宮市子ども会育成連絡協議会では、7月30日か
ら31日の2日間にわたり、大宮農村環境改善センターに
おいて幹部研修会を実施しました。
この研修会は、これからの子ども会活動の活発化と、
市内の子どもたちの交流を目的に計画されました。
当日は、83人(市内の各単位子ども会から5年生1人)
の子どもたちと、高校生会及び指導者あわせて1
50人が
参加しました。
子どもたちは、はじめこそ緊張していましたが、高校
生会指導のレクリェーションや昼食などを、グループで
一緒に過ごすうちに会話も弾み、テント設営や夕食のカ
レーづくりになると、苦戦しながらも、みんなで協力し
ながら行っていました。
夜は、キャンプファイヤーを行い、ゲームや歌を歌っ
て楽しいひとときを過ごし、昼間設営したテントで就寝
となりましたが、ささやき声が夜遅くまで聞こえていま
した。
翌日は飯ごう炊さんを行い、保護者の方が作ってくれ
た豚汁と一緒に朝食を食べ、最後にレクリェーションを
行って、楽しい2日間を終えました。
参加した子どもたちにとって、これからの子ども会活
動に向けての原動力となる、貴重な体験となったことで
しょう。
自
転
車
の
安
全
な
乗
り
方
に
つ
い
て
の
学
推
進
員
協
議
会
の
協
力
に
よ
り
、
寸
劇
を
に
、
常
陸
大
宮
市
御
前
山
地
域
母
子
保
健
御 前 【高血圧の予防は子どもの時から】
山
地
域
の
小
学
校
全
児
童
を
対
象
ま
競 し
技 た
方 。
法
は
、
交
通
規
則
、
道
路
標
識
、
域
の
八
里
小
学
校
6
年
生
5
人
が
参
加
し
チ 茨 け
ー 城 さ
ム 県 せ
が 内 る
参 各 こ
加 警 と
し 察 を
、 署 目
本 所 的
市 在 と
か 地 し
ら の た
は 小 も
緒 学 の
川 校 で
地 26 、
堀
江
亜
紀
子
さ
ん
︻
戸 小 大
田 関 会
参
彰 俊 加
洋 幸 児
君 君 童
︼
日 中
野 嶋 航 健
史 人
郎 君
君
広報 常陸大宮 8 平成17年8月号
り
ま
し
ょ
う
。
校
の
児
童
の
皆
さ
ん
、
来
年
も
ま
た
頑
張
全
走
行
に
関
す
る
知
識
と
技
能
を
身
に
つ
練
習
を
始
め
よ
う
と
し
て
い
る
八
里
小
学
こ
の
大
会
は
、
自
転
車
競
技
を
通
じ
安
し
か
し
、
す
で
に
来
年
の
大
会
に
向
け
れ
ま
し
た
。
総
合
運
動
公
園
体
育
館
に
お
い
て
開
催
さ
県 ﹁
大 第
会 2
﹂4
回
が
7 交
月 通
7 安
日 全
、 子
ひ 供
た 自
ち 転
な 車
か 茨
市 城
く
も
上
位
入
賞
は
果
た
せ
ま
せ
ん
で
し
た
。
で
習
得
し
大
会
に
臨
み
ま
し
た
が
、
惜
し
や
技
能
走
行
テ
ス
ト
を
、
短
期
間
の
練
習
大
人
で
さ
え
難
し
い
交
通
規
則
テ
ス
ト
実
技
テ
ス
ト
に
よ
っ
て
行
わ
れ
ま
し
た
。
力
テ
ス
ト
と
、
安
全
走
行
、
技
能
走
行
の
▼迫力ある大人御輿
ベ
ン
ト
が
盛
り
沢
山
に
行
わ
れ
ま
し
た
。
落
語
、
星
空
解
説
な
ど
星
に
ち
な
ん
だ
イ
彰
式
を
始
め
、
星
空
コ
ン
サ
ー
ト
や
星
空
募
の
あ
っ
た
ポ
ス
タ
ー
コ
ン
ク
ー
ル
の
表
ま
つ
り
で
は
、
市
内
の
小
学
校
か
ら
応
ま 月 し 30 美
た 日 和
。 に 地
、 域
花 の
立 花
自 立
然 山
公 星
園 ま
で つ 7
開 り 月 催 は 30
さ 、 日
れ 7
こ
の
祭
は
、
関
東
の
三
大
裸
祭
と
し
て
に
わ
た
っ
て
開
催
さ
れ
ま
し
た
。
大
宮
地
域
の
祇
園
祭
は 7
、 月 今 22
年 日
も ・ 2 23
日 日
間
夏と言えば、まつり!
市内でも、それぞれの歴史や特色のある夏
まつりが各地域で開催されています。
行
も
あ
り
訪
れ
た
大
勢
の
見
物
客
を
魅
了
笛
や
太
鼓
の
音
色
も
賑
や
か
な
屋
台
の
巡
さ
ら
に
、
上
岩
瀬
祭
ば
や
し
に
よ
る
、
リ
ウ
ム
を
見
る
こ
と
が
で
き
、
幻
想
的
な
は
星
が
顔
を
覗
か
せ
て
天
然
の
プ
ラ
ネ
タ
願
い
が
通
じ
た
の
か
、
星
空
解
説
の
時
に
危
ぶ
ま
れ
ま
し
た
が
、
皆
さ
ん
の
星
へ
の
▲きらびやかな屋台の巡行
▼柳家小ゑん師匠による星空落語
▲子どもたちに大人気のスタッピー
人権尊重思想の普及高揚と啓発を目的として、人権七夕
祭りが7月5日から12日まで、市役所のエントランスホー
ルで開催されました。
市人権擁護委員協議会の主催によるもので、大宮聖愛、
大宮聖慈、ひまわり、さくらの各保育園、大賀保育所が参
加しました。ホールには、それぞれの園児たちが願いを込
めた短冊などで飾り付けた七夕飾りが飾られ、市役所を訪
れた人々の目を楽しませてくれました。
広報 常陸大宮 9 平成17年8月号
夏
の
一
夜
を
楽
し
ん
で
い
ま
し
た
。
し
ま
し
た
。
分
を
い
っ
そ
う
盛
り
上
げ
て
い
ま
し
た
。
夜
に
な
っ
て
雷
が
鳴
り
始
め
、
天
気
が
威
勢
の
良
い
か
け
声
が
響
き
、
祭
り
の
気
を
担
ぐ
ふ
ん
ど
し
姿
の
男
達
か
ら
あ
が
る
を
練
り
歩
き
ま
し
た
。
通
り
に
は
、
神
輿
2
日
目
は
迫
力
の
あ
る
大
人
神
輿
が
ま
ち
有
名
な
祭
で
、
1
日
目
は
子
ど
も
神
輿
、
訪
れ
、
賑
わ
い
を
見
せ
て
い
ま
し
た
。
ん
、
遠
方
か
ら
も
愛
好
家
や
家
族
連
れ
が
望 全
遠 国 ま
鏡 的 た
が に 、
あ も 天
り 珍 文
、 し 台
地 い ﹁
2美
元8
ス
か の タ
ら 手 ー
は 作 ﹂
も り に
ち 天 は
ろ 体 、
ƍƭLJưNj࣎ƴƷƜǔ
ƍƭLJưNj
ƍƭLJưNj࣎ƴƷƜǔ࣬ƍЈǛᲛ
࣎ƴƷƜǔ࣬ƍЈǛᲛ
࣬ƍЈǛᲛ
ȡ͏̜̞͈ͦ஑͈এ̞੄ȡ
I28/8/33ȡ8/37Ȫ˝็ȫ
!"#$%&'
!
!"#$%
▲7月2
3日 ブリッジ(操舵室)見学
▲7月23日 白老ポロトコタンでアイヌ文化を体験
▼7月2
4日 「牧場体験」箱根牧場
バターやチーズ、ソーセージ作りに挑戦
▲7月2
4日 夕べのつどいで各学校の学校紹介
▲7月2
4日 洞爺湖火山の火口を見学
▲7月2
5日 北海道開拓の村にて歴史体験
広報 常陸大宮 10 平成17年8月号
助手席でもシートベルトを忘れずに!
助手席でもシートベルトを忘れずに!
山方地域では、ボランティアグループ“ヤッホーふれあいの会”の皆さんが、地域の交通安全意
識の高揚を図るため、毎月、JR山方宿駅前において、シートベル着用調査を実施しています。
平成17年度4月∼6月の調査結果をお知らせします。
運 転 席
調査日
台 数
着用数
助
着用率%
台 数
手
席
着用数
合
着用率%
台 数
計
着用数
着用率%
4月1日
199
179
89.9
19
19
84.2
218
195
89.4
5月6日
212
191
90.1
33
24
72.7
245
215
87.8
6月1日
194
180
92.8
37
32
86.5
231
212
91.8
設
備
の
維
持
管
理
、
自
衛
消
防
、
消
防
の
講
義
が
あ
り
、
2
日
目
に
は
、
消
防
ん
が
整
列
し
、
歓
迎
の
拍
手
で
来
場
者
婦
人
防
火
ク
ラ
ブ
連
絡
協
議
会
の
皆
さ
止
、
危
険
物
の
安
全
管
理
、
地
震
対
策
会
場
入
り
口
で
は
、
地
元
の
水
戸
市
を
は
じ
め
、
火
災
の
現
象
や
出
火
防
防
火
大
会
が
開
催
さ
れ
ま
し
た
。
1
日
目
は
、
防
火
管
理
制
度
の
概
要
人
︶
防
火
ク
ラ
ブ
︺
が
一
堂
に
集
い
、
め
の
講
習
会
で
す
。
ク
ラ
ブ
、
少
年
消
防
ク
ラ
ブ
、
女
性
︵
婦
れ
て
お
り
、
そ
の
資
格
を
取
得
す
る
た
せ
る
こ
と
が
、
消
防
法
で
義
務
づ
け
ら
て
県 7
内 月 の 27
民 日
間 、
防 水
火 戸
組 市
織 民
︹ 会
幼 館
年 に
消 お
防 い
持
管
理
等
の
防
火
管
理
業
務
を
行
な
わ
の
策
定
、
火
気
管
理
、
避
難
施
設
の
維
格
を
有
す
る
者
を
選
任
し
、
消
防
計
画
対
象
物
の
管
理
権
限
者
は
、
一
定
の
資
婦茨
人城
防県
火幼
大年
会少
年
開
開年
催
催
▲
者聖県
の愛防
五・火
位聖委
渕慈員
晴幼会
美少長
さ年賞
ん消を
防受
ク賞
ラし
ブた
指大
導宮
こ
の
講
習
会
は
、
一
定
規
模
以
上
の
人
が
受
講
し
ま
し
た
。
タ 2 取 防
ー 日 得 本
大 間 講 部
宮 に 習 合
﹂ 渡 会 同
に り が に
お ﹁ 、 よ
い く 7 る
て
月 防
開 り 28 火
催 え 日 管
さ ー 、 理
れ と 29 者
、 セ 日 資
75 ン の 格
常
陸
大
宮
市
消
防
本
部
・
大
子
町
消
防
取
取火
得
得管
講
講理
習
習者
会
会資
格
開
開格
催
さ
れ
る
こ
と
で
し
ょ
う
。
分
に
生
か
し
、
防
火
管
理
業
務
に
精
励
渕
晴
美
さ
ん
が
、
幼
年
ク
ラ
ブ
員
に
対
年
消
防
ク
ラ
ブ
の
指
導
者
で
あ
る
五
位
▲熱心に講義に聞き入る受講者の皆さん
か
ら
お
祝
い
申
し
上
げ
ま
す
。
会
長
表
彰
﹂
を
受
賞
さ
れ
ま
し
た
。
心
広報 常陸大宮 11 平成17年8月号
し
て
﹁
茨
城
県
幼
少
年
婦
人
防
火
委
員
優
良
民
間
防
火
組
織
ク
ラ
ブ
指
導
者
と
す
る
防
火
指
導
の
功
績
が
称
え
ら
れ
、
れ
の
職
場
で
取
得
し
た
防
火
知
識
を
十
表
彰
式
で
は
、
大
宮
聖
愛
・
聖
慈
幼
最
後
に
終
了
証
を
手
に
し
、
そ
れ
ぞ
り
ま
し
た
。
表
情
で
望
ん
で
い
ま
し
た
。
は
、
本
番
さ
な
が
ら
の
訓
練
に
真
剣
な
技
が
行
わ
れ
ま
し
た
。
受
講
者
た
ち
計
画
の
作
成
や
、
初
期
消
火
訓
練
の
実
防
火
組
織
の
方
々
に
激
励
の
言
葉
を
贈
日
ご
ろ
各
地
で
活
躍
さ
れ
て
い
る
民
間
は
、
橋
本
茨
城
県
知
事
も
出
席
さ
れ
、
を
出
迎
え
て
く
れ
ま
し
た
。
式
典
に
●
●
●
●
(西部総合公園体育館)
6月5日、市バトミントン連盟
(片岡正徳会長)
主
催の市民バトミントンフェスタが開催されました。
当日は、3部門に4
0人が参加し熱戦を展開しまし
た。成績は次のとおりです。
<男子ダブルス>
優 勝 松本 弘之・栗原 一弘
準優勝 菊池 紀幸・堀 昭則
第3位 佐藤 一彦・片岡 正徳
<女子ダブルス>
優 勝 佐々木桂子・高倉 加奈
準優勝 小口 弘子・大金真理子
第3位 斉藤きく江・浜野 芳子
<初心者の部>
優 勝 河村 るみ・山田 千奈
準優勝 中村 覚・堀越 政義
第3位 清水久美子・柏 亜希子
●
●
☆順不同・敬称略
●
●
●
●
●
●
(緒川やすらぎの里公園TBG場)
●
●
●
●
●
●
●
●
●
●
●
●
●
●
市ターゲットバードゴル
フ連盟(三村隆男会長)主
催による、第1回市民ター
ゲットバードゴルフ(TG
B)大会が、6月2
6日に行
われました。
当日は、4部門に3
7名が
参加し、日頃の練習の成果
を競いました。上位入賞者
は次のとおりです。
●
●
●
●
●
●
●
●
●
●
●
●
● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ●●
●
●
●
●
(西部総合公園体育館)
7月10日、市バレーボール連盟
(中村稔会長)
主催の
第1回ママさんバレーボール大会が開催されました。
連盟各支部の代表1
6チームによるトーナメント戦で
行われ、大宮支部代表のグルービーが優勝しました。
優 勝 グルービー(大宮支部)
準優勝 盛和球友クラブ(山方支部)
第3位 村石ウィッティーズ(大宮支部)
国長マイーズ(緒川支部)
グ
ル
ー
ビ
ー
の
皆
さ
ん
●
●
●
●
●
●
●
●
●
●
●
●
●
●
●
●
●
●
●
●
<一般男子の部>
優 勝 小林 昇寿
(グロス91・HDCP 2
0.
0・ネット71.
0)
準優勝 三村 操
(グロス91・HDCP 1
2.
0・ネット79.
0)
第3位 堀江 久雄
(グロス98・HDCP 1
8.
0・ネット80.
0)
<シニア男子の部>
優 勝 掛札 肇
(グロス84・HDCP 2
0.
0・ネット64.
0)
準優勝 小勝 育男
(グロス81・HDCP 1
2.
0・ネット69.
0)
第3位 大武 幸徳
(グロス88・HDCP 1
9.
0・ネット69.
0)
<Gシニアの部>
優 勝 石川 忍
(グロス90・HDCP 2
4.
0・ネット66.
0)
準優勝 宇野 恵
(グロス82・HDCP 1
6.
0・ネット66.
0)
第3位 三村 隆男
(グロス85・HDCP 1
8.
0・ネット67.
0)
<女子の部>
優 勝 内田 幸子
(グロス89・HDCP 1
8.
0・ネット71.
0)
準優勝 古沢スガ子
(グロス82・HDCP 8.
0・ネット7
4.
0)
第3位 内田 勝子
(グロス85・HDCP 4.
0・ネット8
1.
0)
●
●
●
●
●
広報 常陸大宮 12 平成17年8月号
●
●
●
●
(那珂カントリー倶楽部)
市ゴルフ連盟(萩谷勝夫会長)主催による、第1
回市民ゴルフ大会が7月5日に開催されました。
当日は、1
58名の参加のもと新ペリア方式で行わ
れ、宇留野安司さんが優勝しました。上位入賞者は
●
●
●
●
●
●
●
●
順 位
氏
名
グロス
HDCP
ネット
(西部総合公園テニスコート)
●
●
次のとおりです。
●
●
優 勝
宇留野安司
80
12.0
68.0
●
準優勝
軍司 悦弘
71
2.4
68.6
●
第3位
宮本 通
87
16.8
70.2
第4位
西野 義雄
74
3.6
70.4
●
第5位
海老根和夫
79
8.4
70.6
●
第6位
新原 正之
73
2.4
70.6
第7位
堀江 英樹
91
20.4
70.6
第8位
森嶋 博光
79
8.4
70.6
●
第9位
小林 保夫
72
1.2
70.8
●
第10位
会沢 政明
90
19.2
70.8
●
6月1
9日、市テニス連盟(菊池修平会長)の主催によ
る第1回春季テニス大会が開催されました。当日は5
6人
の参加があり、試合は7人編成の3ゲーム方式で行わ
れ、ヨネックスチームが初の栄冠を手にしました。
優 勝 ヨネックスチーム(女子:蝦名、間島、神賀、
助川/男子:茂木、近津、薄井)
準優勝 プリンスチーム(女子:大曽根、金子、高崎
/男子:貝、四倉、会沢、木村
第3位 バボラチーム(女子:砂川、永井、大曽根/
男子:大曽根、神賀、鈴木、大河原)
●
●
●
●
●
●
●
●
●
●
●
東コースベストグロス 西野義雄 7
4(東36中38)
中コースベストグロス 軍司悦弘 7
1(中39西32)
西コースベストグロス 小林保夫 7
2(西35東37)
女子ベストグロス 小森文枝 8
9(西43東46)
優
勝
し
た
宇
留
野
安
司
さ
ん
●
●
●
●
●
●
●
●
●
●
●
●
●
●
●
●
●
●
●
●
●
●
●
●
●
●
御前山地域体育協会主催によるPTAソフトボー ル大会が、御前山総合運動公園多目的グランドで7 7日に開催され、御前山地域の保育園、幼稚園、 月1
各小中学校の6チームが出場しました。
試合は、雹と雷雨による降雨コールドとなってし まいましたが、子どもたちが声援を送る中熱戦が繰 り広げられました。
優 勝 御前山幼稚園
準優勝 伊勢畑小学校 第3位 野口小学校
優
勝
し
た
幼
稚
園
チ
ー
ム
御前山地域でPTAソフトボール大会
【常陸大宮市へ】 【奨 学 基 金 へ】 広報 常陸大宮 13 平成17年8月号
ȁঌඤ͉ͅȂঌડ͈ΟΎͼϋ͜ͅဥ̞̠ͣͦͥ͢ͅȂ‫ݛ‬঴
୼Ȇඣ‫୼ػ‬Ȇ੣୼Ȇޮ୼̈́̓အș̈́୼̦ၠͦȂఉ̩͈‫̦ޘ‬
‫̳̞̥̀̽͘ط‬ȃ
ȁ͉ࣽٝȂ̷ͭ̈́୼͞‫̜͈ͥޘ‬໓ࠊͬਬ͙̱̹͛̀͘ȃঞ
࿂͉͕͈֚́ͭ໐̱̥̮ત̵̧̦ٚ́ͭ͘Ȃ୼༏͈ࠊ૗͉
অ‫ܬ‬୬șȂ඾ș֑̠ນૂͬࡉ̵̩̳̀ͦ͘ȃ̮‫ز‬௼͞ಏ‫ۼ‬
֚͂੣ͅȂ૧̱̞ນૂͬࡉັ̫͐ͣͤ͂ͅང͙͉̞ͦ̀̀
̥̦̱̠̥́͡ȃ
シャーベット状の氷が
まとまりながら、音を立
て流れていきます。
冷え込んだ朝に見られる、
久慈川独特の不思議な現象。
໹५‫ ޘ‬通称「地獄橋」。今も現役の風情ある木橋。
ർን↰
⋓㊄
ኅ๺ᭉ
ਅ᪍ᴛ
⻉ᴛ
⷏㊁ౝ
⥱↢
५༷௙ࣣ঑ਫ਼
㐳ᴛ
ጊᣇ
ᾖጊ
ౌΦ࢛‫ޘ‬
ዊ⽾
㐳↰
ijĺĴ
㊁਄
‫ݛ‬঴୼
ᾖ↰
ጤፒ
਄ᄢ⾐
ዊ␸
ർႮሶ
ᾖ↰
⷏Ⴎሶ
ㄖࡁญ
᧲㊁
Ⴎේ
㣔Ꮍ
ີ‫ޘؖ‬
ޮ୼
㊁ญᐔ
大宮地域の上大賀と辰ノ口を
結ぶ橋。
(上空から)
⧯ᨋ
ਃ⟤
渡る印象は青い橋。実は、
脇から眺めると
赤い橋と、二つの顔を持つ。
ዊୖ
౎↰
ንጟ
ጟ
ુၘఱ‫ݠ‬ঌ࿨ਫ਼
⍹ᴛ
Ꮏᬺ࿅࿾
਄᧛↰
ዊ㊁
ᴰ
ቝ⇐㊁
ᩮᧄ
IJIJĹ
ਅ᧛↰
ዊ႐
਄ጤἑ
ਅጤἑ
‫ݛ‬঴୼ 八溝山(標高1,022m)にその源を発し、山間部を流下
ޮ୼ 北塩子の燧石山と長田の
羽出庭を源とし、下岩瀬地区で
久慈川と合流しています。
し、水郡線に沿って流れ、浅川、山田川、里川、玉川等の支川
を合わせ、日立市・東海村間で太平洋に注いでいます。流域は茨城
県、福島県及び栃木県の三県にまたがり、流域面積は約1,490km2、
流路延長527km(幹川124km・支川403km)の一級河川です。
広報 常陸大宮 14 平成17年8月号
੗
୼Ȇ‫̜͈ͥޘ‬໓ࠊȁ༎
‫ݛ‬঴୼͈Ώ΄
ඣ‫ ୼ػ‬その源を栃木県那須岳(標高1,915m)に発
‫ئ‬಴‫ޘ‬
し、余笹川、箒川、武茂川、緒川、藤井川、桜川を
高部地区の宿通りに架かる
石造りの橋。
合流し、河口付近でさらに涸沼川を合わせ、ひたち
なか市と大洗町間で太平洋に注いでいます。
流域は茨城県、栃木県および一部は福島県にまた
ਭ㓉
がり、流域面積は約3,270km、流路延長は1,485km(幹
川150km、支川1,335km)におよぶ一級河川です。
੣୼ 鷲子山を水源とし、美和地域
の中央を流れ、緒川・御前山地域を
㣐ሶ
਄᪍ᴛ
ዊ↰㊁
通り那珂川に合流しています。
㜞ㇱ
‫ז‬య‫ޘ‬
๼გ௙ࣣ঑ਫ਼
緒川地域の中心地。
総合支所近くに架かる橋。
ᄢጤ
᳖ਯᴛ
ዊ⥱
ᴤᴡౝ
੣୼
਄ዊἑ
᧻ਯ⨲
౉ᧄㇹ
ୌ઀‫ؚ͈‬శ 大きく迂回した緒川に取り囲まれ
ていた西小屋地区は常に災害に見舞われていたため、
昭和4年に緒川を直通にする改修工事が実施され、
それにより生まれた滝。
੣୼௙ࣣ঑ਫ਼
ዊἑᴛ
ዊ₹
ዊ
ศਣ
ජ↰
࿖㐳
⑺↰
⑺
ਅዊἑ
㇊⾐
㐷੗
IJijĴ
㊄੗
㊁ญ
ඣ‫୼ػ‬
਄દ൓⇌
ࢄஜ५௙ࣣ঑ਫ਼
ਅદ൓⇌
᪍ጊ
᪍
ጊ
ࢄஜ५‫ޘ‬ȁ御前山地域の金井地区と
伊勢畑地区を結ぶ赤い橋。
ඣ‫୼ػ‬ఱ‫ޘ‬ȁ御前山地域と城里町の桂地域を
広報 常陸大宮 15 平成17年8月号
⷏
㐳ୖ
㊁↰
ij
結ぶアーチ型橋。
た
も
の
と
い
わ
れ
て
い
ま
す
。
▲この鳥居の手前向かって右側に茨城県の、
左側に栃木県の社務所があります。
か
つ
て
は
特
産
の
葉
た
ば
こ
を
春
か
ら
秋
に
と
は
別
の
も
の
と
考
え
ら
れ
て
い
ま
す
。
の
こ
と
で
、
地
名
に
由
来
す
る
﹁
と
り
の
こ
紙
﹂
植
物
を
原
料
と
し
て
漉
き
だ
さ
れ
た
高
級
和
紙
紙 て
﹂ い
は ま
温 し
か た
い 。
地 し
域 か
に し
自 一
生 般
す に
る は
雁がん ﹁
皮ぴ と
と り
い の
う こ
す
る
と
き
は
﹁
西
ノ
内
紙
﹂
の
名
前
で
呼
ば
れ
は
﹁
と
り
の
こ
紙
﹂
と
呼
ば
れ
、
市
場
に
流
通
こ
と
で
す
。
こ
の
地
で
漉
か
れ
た
紙
は
地
元
で
副
業
と
し
て
紙
漉
き
を
行
な
っ
て
い
た
と
い
う
和
三
十
年
代
頃
ま
で
、
お
よ
そ
七
割
も
の
家
で
た 山
天あま 上
日のひ 神
鷲 社
命 に
を 製
分 紙
霊 の
し 神
て と
鷲 し
子 て
山 祀
上 ら
に れ
祀 て
っ い
わ
し
の
み
こ
と
藩
で
も
屈
指
の
紙
問
屋
が
あ
っ
た
鷲
子
は
、
昭
▲美和高齢者コミュニティセンター内に作られ
た紙漉き実習室
た
。
も
と
も
と
阿
波
国
︵
徳
島
県
︶
の
鷹
山
一 し
大 て
産 栃
地 木
で 県
し に
た ま
。 た
薄うす が
井い る
友とも 県
衛え 北
門もん 地
と 域
い は
う 和
水 紙
戸 の
ら
紙
生
産
の
神
と
し
て
信
仰
さ
れ
て
き
ま
し
か
つ
て
は
西にし
ノの
内うち
︵
旧
山
方
町
︶
を
中
心
と
い
合
っ
て
建
つ
珍
し
い
神
社
で
す
。
古
く
か
地
に
あ
り
、
参
道
に
両
県
の
社
務
所
が
向
か
ま 逸いつ も そ
す を 高 の
。 防 齢 道
ぐ と 具
意 な の
味 り 製
で つ 作
も つ や
あ 補
︵ 意 る 修
歴 義 現 の
史 深 在 で
民 い 、 き
俗 活 史 る
資 動 料 方
料 と の た
館 言 散さ ち
ん
︶ え
那な と 旧
地ち 栃 美 鷲
地 木 和 子
区 県 村 山
を 馬ば 鷲とり 上
ま 頭とう 子のこ 神
た 町 地 社
ぐ 大おお 区 は
集
め
て
い
ま
す
。
社
が
あ
り
、
信
仰
を
輿
渡
御
、
山
車
巡
行
が
予
定
さ
れ
て
い
ま
す
。
番
を
務
め
ま
す
。
来
年
、
平
成
十
八
年
に
は
神
鷲
子
に
は
現
在
六
つ
の
組
が
あ
り
、
交
代
で
当
や は 祇ぎ
場
屋や 神みこ 園おん 茨 所
台たい 輿し 祭まつ 城 と
が 渡と り 県 も
出 御ぎょ が 側 い
て が 行 で わ
、 あ わ は れ
祭 り れ 、 て
り 、 ま 七 い
に ま す 月 ま
彩 た 。 十 す
り 鷲とり 特 六 。
を 子のこ に 日
添 彫ぼ 四 と
え り 年 十
ま の に 七
す 山だ 一 日
。 車し 度 に
す
。
和
紙
を
製
造
す
る
作
業
は
も
ち
ろ
ん
、
参
加
し
て
紙
漉
き
体
験
も
行
な
わ
れ
て
い
ま
ま
し
た
。
毎
年
夏
休
み
に
は
、
子
供
た
ち
が
内
に
紙
漉
き
の
体
験
が
で
き
る
施
設
を
設
け
﹁
美
和
高
齢
者
コ
ミ
ュ
ニ
テ
ィ
セ
ン
タ
ー
﹂
た
地
元
の
方
々
が
道
具
を
持
ち
寄
っ
て
、
①漏電遮断機を取り付けて電気事故を防ぎましょう。
②アース線はしっかり取り付けましょう
③タコ足配線はやめましょう。
④プラグはときどき点検しましょう。
⑤取扱説明書にそった使い方をしましょう。
広報 常陸大宮 16 平成17年8月号
世
に
伝
え
よ
う
と
、
長
年
紙
漉
き
を
し
て
き
そ
れ
を
惜
し
ん
で
、
紙
漉
き
の
技
術
を
後
神
と
し
て
有
名
な
古
神
社
と
い
う
製
紙
の
ま
た
が
る
鷲
子
山
上
が も は
あ 神 和
り 社 紙
、 境 一
そ 内 帖
こ 北 を
が 側 納
神 に め
様 紙かみ た
に 漉すき と
供 沢ざわ い
え と い
る 呼 ま
紙 ば す
を れ 。
漉す る 現
い 場 在
た 所 で
あ
り
ま
す
。
技
術
も
道
具
も
、
そ
の
多
く
が
失
わ
れ
つ
つ
な
り
、
そ
れ
ぞ
れ
の
家
で
持
ち
伝
え
て
い
た
茨
城
・
栃
木
両
県
に
美
和
地
域
に
は
、
上 し
神 た
社 。
を 製
生 紙
業 に
の 携
拠よ わ
り っ
所 た
と 人
し び
、 と
毎 は
年 、
正 鷲
月 子
に 山
ど
こ
ろ
現
在
で
は
、
紙
漉
き
を
行
な
う
家
も
な
く
が
ら
行
な
っ
た
と
い
う
こ
と
で
す
。
とりの
こさ
ん
じ
ょ
う
町 村
、 、
烏 旧
山やま 山
町 方
な 町
ど 、
で 旧
は 緒
和 川
紙 村
の や
生 栃
産 木
が 県
盛 の
ん 馬
で 頭
昔
か
ら
鷲
子
地
区
を
は
じ
め
と
す
る
旧
美
和
い
季
節
の
作
業
は
厳
し
く
、
指
先
を
暖
め
な
か
け
て
栽
培
し
た
後
、
冬
か
ら
春
先
ま
で
紙
か
ら
す
漉
き
が
行
な
わ
れ
て
い
ま
し
た
。
水
の
冷
た
暑いこの時期になると、毎年話題にのぼってくる「熱中症」。
対処が遅れると生命の危険を伴うこともあります。熱中症の
危険性を十分理解し、予防に努めましょう。
■熱中症とは
熱中症とは、熱に中る(あたる)と言う意味で、暑熱環境によって生じる障害の総称です。
人間の体は、暑さを感じた時、汗を出すことにより自然に体温調節を行っています。しかし、高温の環
境下に長時間さらされた状態で、大量に汗が出ていても水分を補給しないでいると、体は脱水状態となり、
体内を循環する血液量や熱の放散が減り、体の体温調節機能のコントロールが失われてしまうのです。
■熱中症の主な分類と症状
熱けいれん
熱疲労
熱射病
大量に発汗することによ
り、血液中の塩分濃度が低
下し、四肢や腹筋などのけ
いれんがおこる。
脱水からおきる疲労感、
頭痛、めまい、嘔吐、のど
の渇き、倦怠感がおこる。
中枢神経の異常により体温
上昇、発汗がない、意識障
害がおこり死亡する場合も
ある。
■こんな時(人)は要注意
気象条件
気温が急激に上昇したとき…気温が31℃ 位になると発症しやすい。
湿度が高いとき…発汗しても蒸発しにくいので熱が外に出にくい。
かかりやすい人
体調不良の人
循環機能や感覚機能が低下している高齢者や乳幼児
■応急処置−あわてずにすばやい対応を−
①熱を測り、体温が高いときはすぐに冷やしましょう。(首筋、脇の下、足の付け根等、時に全身)
②風通しのよい木陰や日陰に運び、衣服を緩めて安静にする。
③意識状態が悪い場合は、救急車を呼び医療機関ですぐに診察を受けましょう。
■予防と対策
◇水分をこまめに摂る。水のみの補給だけでは血液の塩分が薄くなり、
けいれんが増す場合もあるので、スポーツドリンクやお茶を摂るようにする。
◇暑い場所で作業やスポーツなどをする場合は、こまめに休息をとる。
◇外出時は、帽子や日傘を使用して直接日光に当たらないようにする。
◇炎天下や非常に暑い場所での長時間の作業やスポーツは避ける。
◇衣服は白い色のものを着る。黒色は外からの熱を吸収しやすいので好ましくない。
◇飲酒、疲労、睡眠不足がきっかけになるので、体調を整え、生活を規則正しくする。
○熱中症の最大の予防法は、正しい知識と、適切な水分摂取です。
広報 常陸大宮 17 平成17年8月号
Ɠ ჷ ǒ Ƥ
ૼƠƘλƬƨஜ
œ月•日から図書情報館で借りた本やビデオなど
の返却や利用カドの申請が各教育事務所でもでき
るようになりましたぜひご利用ください
2窓口3
山 方 地 域山方公民館*教育事務所+
57=2903
美 和 地 域美和工芸ふれあいセンタ*教育事務所+
58=2142
緒 川 地 域緒川総合センタ*教育事務所+
56=5111
御前山地域御前山総合支所*教育事務所+
55=2116
ᘍ ʙ ʖ ‫ܭ‬
Yロゼのつどいのおはなし会
Yめばえの会のおはなし会
Yはみんぐばあどのおはなし会
Y子ども放送局
ʻஉƷஜ౏
8・22日
広報 常陸大宮 18 平成17年8月号
休日・祝日の当番医 8/21∼9/25
日付
病院名(所在地)
岡崎外科医院(上町)
8/21 阿久津医院(栃・烏山町)
今井医院(栃・茂木町)
28
4
11
電話番号
(52)0547
0287
(82)2170
0285
(63)0320
丹治医院(東富町)
(53)2115
阿久津クリニック(栃・烏山町) 0287
(83)2021
大兼医院(栃・茂木町)
0285
(63)0036
小泉医院(上町)
金井医院(栃・烏山町)
桜井内科(栃・茂木町)
(52)0116
0287
(83)1166
0285
(63)5131
志村大宮病院(上町)
烏山台医院(栃・烏山町)
茂木中央病院(栃・茂木町)
(53)1111
0287
(82)2739
0285
(63)1151
岡崎外科医院(上町)
(52)0547
高野医院(栃・烏山町)
0287
(82)3803
9/18
もてぎの森「メディカルプラザ」 0285
(64)1122
(栃・茂木町)
19
一貫堂クリニック(下町)
滝田内科医院(栃・烏山町)
吉永医院(栃・茂木町)
(54)7777
0287
(82)2644
0285
(63)2303
大曽根内科小児科(栄町)
(52)0302
※市内の医療機関の診療時間は午前9時から午後3時までです。
星医院(栃・烏山町)
0287
(82)2157
23
県外の医療機関については個別にお問い合わせください。
※当番医のやむを得ない都合により休診となることがありますの
青木医院(栃・茂木町)
0285
(63)0323
で、電話で確認してからお出かけください。
25
丹治医院(東富町)
滝童内医院(栃・烏山町)
今井医院(栃・茂木町)
(53)2115
0287
(82)2175
0285
(63)0320
※市内の医療機関の診療時間は午前9時から午後3時ま
でです。県外の医療機関については個別にお問い合わ
せください。
※当番医のやむを得ない都合により休診となることがあ
りますので、電話で確認してからお出かけください。
司会:渡辺徹
※チケット販売は、ロゼホールのほか9ヵ所で行っています。ただ
し、電話予約はロゼホールのみとなりますのでご注意ください。
広報 常陸大宮 19 平成17年8月号
ら
と
て
も
楽
し
み
で
す
。
う
な
作
品
が
完
成
す
る
か
、
今
か
で
し
た
が
、
釜
に
入
れ
て
ど
の
よ
た
。
当
日
は
﹁
て
び
ね
り
﹂
ま
で
ざ
ま
な
形
の
陶
器
を
作
り
ま
し
ら
も
、
手
ろ
く
ろ
を
使
っ
て
さ
ま
子
ど
も
た
ち
は
悪
戦
苦
闘
し
な
が
ま
講 し
師 た
の 。
先
生
の
指
導
の
も
と
、
参 方 が
加 地 行
し 域 わ
、 内 れ
陶 の ま
芸 小 し
に 学 た
チ 5 。
ャ 年 当
レ 生 日
ン 28 は
ジ 人 、
し が 山
地
内
︶
に
お
い
て
﹁
少
年
教
室
﹂
7
月
2
日
、
陶
芸
工
房
︵
山
方
陶
器
作
り
に
挑
戦
●病院ホームページもご覧ください。
アドレス http://www.ho-saisei.jp
7月9日、常陸大宮市と茨城大学人文学部との地域連
携事業の一環として、「新生常陸大宮市のこれからのま
ちづくり」をテーマにしたシンポジウムが、緒川総合セ
ンターで開催されました。
シンポジウムには、茨城大学人文学部教授と市内各界
10人がパネリストとして出席されました。
代表者
茨城大学人文学部教授鎌田彰仁先生の進行により、教
授やパネリストから、町村合併の経過や今後のまちづく
りにおける可能性と課題についての様々な意見が発表さ
れ、活発な議論が交わされました。時には会場から発表
された意見に対して拍手が送られるなど、会場が一体と
なるシンポジウムとなりました。
常陸大宮市の人口(7月1日現在・推計常住者)
総人口47,
778人(男23,
273人、女24,
505人)
世帯数16,
230世帯
古紙配合率‘S再生紙を使用しています
Was this manual useful for you? yes no
Thank you for your participation!

* Your assessment is very important for improving the work of artificial intelligence, which forms the content of this project

Download PDF

advertisement