精育園大規模改修工事

精育園大規模改修工事
精育園大規模改修工事
図面リ ス ト
図面番号
縮
図 番 名 称
尺
図 面 番 号
縮
図番名称
尺
図 面 番 号
【建築工事2/2】
【建築工事1/2】
縮
図番名称
尺
【電気工事】
A-00
表紙・図面リスト(全体)
A-25
[いぬわし棟]
男子・女子便所
改修前・改修後 平面図、建具表
1/ 50
A-01
建築工事仕様書-1
A-26
〃
〃
改修前・改修後 展開図
1/ 50
1
工事仕様書(電気設備)4枚組
A-02
建築工事仕様書-2
A-27
[あての木棟]
男子・女子便所
改修前・改修後 平面図、建具表
1/ 50
2
工事仕様書(電気設備) 2/4
A-03
建築工事仕様書-3
A-28
〃
〃
改修前・改修後 展開図
1/ 50
3
工事仕様書(電気設備) 3/4
A-04
建築工事仕様書-4
A-29
1階 建具・家具符号図
1/ 200
4
工事仕様書(電気設備) 4/4
A-05
建築工事仕様書-5
A-30
2階 建具・家具符号図
1/ 200
5
配置図・付近見取図
1:500
A-06
建築工事仕様書-6
A-31
3階 建具・家具符号図
1/ 200
6
電気設備改修 2階配線図-1
1:100
A-07
配置図
1/ 500
A-32
建具表・家具表
1/ 50
7
電気設備改修 2階配線図-2
1:100
A-08
1階平面図
1/ 200
A-33
[外構工事]
全体外構図(1)
1/ 400
8
電気設備改修 3階配線図
1:100
A-09
2階平面図
1/ 200
A-34
全体外構図(2)
1/ 400
A-10
3階平面図
1/ 200
A-35
〃
く ろ ゆ り 棟 前 北 側 スロープ 改 修 前 ・ 改 修 後 平 面 図 ・ 断 面 詳 細 図
1/ 50
A-11
屋上平面図
1/ 200
A-36
〃
農舎棟
改修前・改修後 平面図、立面図
1/ 50
A-12
立面図(1)
1/ 200
A-37
〃
作 業 ブロック棟 〃
1/ 50
A-13
立面図(2)
1/ 200
A-38
〃
玄 関 前 インターロッキング 改修前・改修後 平面図、断面詳細図
1/ 100
A-14
[ 管 理 棟 、 食 堂 棟 ]2階 男 子 便 所 、 食 堂
改修前・改修後 平面図、展開図
1/ 50
A-39
〃
青空市場上屋 新築
配置図
1/ 50
A-15
[くろゆり棟]
中庭砂場・遊具
〃
1/ 50
A-40
〃
〃
仕上表、平面図、立面図、構造図
1/ 50
A-16
〃
娯楽室
〃
1/ 50
A-17
〃
男女浴室外
〃
1/ 50
A-18
〃
男女浴室
〃
1/ 50
A-19
〃
男 子 シャワールーム、 女 子 脱 衣 室
〃
1/ 50
A-20
〃
男子・女子便所
改修前・改修後 平面図、建具表
1/ 50
A-21
〃
〃
改修前・改修後 展開図
1/ 50
A-22
[いぬわし棟]
娯楽室
改修前・改修後 平面図、展開図
1/ 50
A-23
〃
縫製室
〃
1/ 50
A-24
〃
縫製室前男子・女子便所
〃
1/ 50
注 意
本工事の図面は入札日までに営繕課へ
返して下さい。
落札者には契約時に 1 部交付します。
現場説明 ナシ
監 修 :
石 川 県 土 木 部 営 繕 課
設 計 :
審査
Ohata Architects and Associates
2011 年
月
有限会社
オオハタ建築研究所
担当
監 修
課 長
(有)オオハタ建築研究所
製図
記事
工事名
図面名
担当課長
課参事
年
G L ・S L
縮尺
月
日
担 当
図面番号
A1:
石川県知事登録 第13055号
一級建築士 第170771号 大畑清隆
石川県土木部営繕課
drawing:2011 .09.25 output:2011 .09.26
精育園大規模改修工事
表紙・図面リスト
A3:
A-00
鳳至
1 工 事 場 所
市郡
穴水
町
字七海
地内
2 工 事 内 容 (1)・本 体 工 事 (種別. 棟別. 構造. 階. 面積)
精育園大規模改修工事
[精育園本館] 屋根修繕、外壁修繕、
廊下・階段塩ビシート貼替え、
トイレブース改修・手摺設置、建具取替等
(2)・屋 外 付 帯 工 事
本館北側避難用スロープ改修、農舎棟屋根葺替え
作業棟屋根葺替え、散歩道アスファルト舗装、
青空市場新築工事等
(3)・電 気 設 備 工 事 (別途)
(4)・給排水衛生設備工事 (別途)
(5)・解
体
工
・家具及び家具の金物 ・畳 ・内外装材料 ・屋根材料
なお、監督員が承諾した材料は、証明となる資料と使用箇所を付し、工事完成まで現
場事務所に掲示する。ただし、掲示が困難な材料等はカタログ、その他に代えること
ができる。
事 3 完 成 期 日 平成24年 3月 15日
・屋 外 付 帯工事 ・植 栽 工 事
・電 気 設 備工事 ・給排水衛生設備工事
・暖 房 設 備工事 ・冷 房 設 備工事
・換 気 設 備工事 ・空 調 設 備工事
・エレベータ設備工事 ・電 話 設 備工事
・浄 化 槽 設 備工事 ・合併処理設備工事
・ ・ Ⅱ 建 築 工 事 仕 様
7
特別な材料の工 「標仕」に記載されていない特別な材料の工法は、材料製造所の指定する工法とする。
法
8
技能士等
※ 適用する
(1.5.2)
技能検定作業
適用工事種別
仮設工事
・とび作業
1 共 通 仕 様
1)図面及び特記仕様に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築
工事標準仕様書(建築工事編)平成22年版」(以下「標仕」という。)による。
鉄筋工事
・鉄筋組立て作業
コンクリート工事
・型枠作業 ・コンクリート圧送工事作業
2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれの
工事仕様書を適用する。なお、電気設備工事の工事仕様書は( / )図、機械設備工事は( / )図
による。
鉄骨工事
ブロック・ALCパネル工事
押出成形セメント板工事
・構造物鉄工作業 ・とび作業
防水工事
・アスファルト防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業
・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業
14
・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 ・FRP防水工事作業
15
・合成ゴム系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業
・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・シーリング防水工事作業
2 特 記 仕 様
1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。
・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・印と※印の付いた場合は、共に適用する。
・コンクリートブロック工事作業 ・エーエルシーパネル工事作業
石工事
・石材り作業
3)特記事項に記載の( . . )内表示番号は、「標仕」の該当項目、当該図又は当該表を示す。
タイル工事
・タイル張り作業
4)特記事項に記載の(別図- . . )は、「標仕」の別図「各部配筋」の当該番号を示す。
5)特記事項に記載の(別図-2. . )は、「標仕」の別図2「ボルト間隔及び溶接継手の開先形状」
の当該項目を示す。
木工事
・大工工事作業
屋根及びとい工事
・内外装板金作業 ・スレート工事作業 ・かわらぶき作業
6)特記事項に記載の[ ..]内表示番号は国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築改修工事標準
仕様書(建築工事編)平成22年版」(以下「改修標仕」という。)の当該項目、当該図又は当該表
を示す。
7)G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」(グリーン購入法)の特定調達品目
を示す。該当する項目については、環境負荷を低減できる材料を選定するように努める。
金属工事
・鋼製下地工事作業 ・内外装板金作業
左官工事
・左官作業
建具工事
カーテンウォール工事
8)製造所名は、五十音順とし「株式会社」等の記載は省略する。また( )内は製品名を示す。
適用基準等
特 記 事 項
設計図書の他に、下記の図書の該当事項を適用する。
・建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 平成22年版)
・建築構造設計基準の資料(国土交通省大臣官房官庁営繕部 平成22年通知)のうち第3章
・工事写真の撮り方(改訂第2版)建築編(建設大臣官房官庁営繕部監修)
・営繕工事電子納品要領(案)(国土交通省大臣官房官庁営繕部 平成14年11月改訂版)
9
・建築物解体工事共通仕様書・同解説(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 平成18年版)
・木造建築工事標準仕様書(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 平成22年版)
・屋根瓦工事共通仕様書(石川県土木部営繕課監修 平成21年版)
・鉄筋コンクリート構造配筋標準図(石川県土木部営繕課監修)
・壁式鉄筋コンクリート構造配筋標準図(石川県土木部営繕課監修)
・鉄骨構造標準図(石川県土木部営繕課監修)
・石川県バリアフリー社会の推進に関する条例(施設整備の手引き)
2
工事実績情報の ※ 登録する(但し工事請負代金額1,000万円以上のものとする。)
登録
3
発生材の処理
(1.
1.
4)
1)産業廃棄物は「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」に基づく許可業者により運搬し、同法に
基づく許可を得た処分場で処分すること。
また、処分に際しては産業廃棄物管理票(マニフェスト)により適正に処理されていることを
確認するとともに、マニフェスト一覧表を監督員に提出し、確認を受けなければならない。
10
・建築塗装作業
・プラスチック系床仕上げ工事作業
・カーペット系床仕上げ作業 ・木質系床仕上げ作業
・ボード仕上げ工事作業 ・表装(壁装作業)
排水工事
・建築配管作業
植栽工事
・造園工事作業
3)発生材のうち、現場で再利用を図るもの及び再資源化を図るものは、下記による。
便所一部手摺
玄関前インターロッキングブロック
・現場で再利用を図るもの ・ ・再資源化を図るもの ・ 4
電気保安技術者 ※ 適用する
(1.
3. 3)
5
施工条件
・
(1.
3. 5)
6
建築材料等
1)本工事に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するもの、
11
又はこれらと同等のものとする。
責任施工
12 工事報告書
①「評価名簿による」と特記されたものについては、「建築材料・設備機械等品質性能評価
13
事業評価名簿(最新年版)」((社)公共建築協会)によるほか、これらと同等のものとす
る。ただし、同等のものとする場合は、次の②に準じ監督員の承諾を受ける。また、同上
評価事業の評価を受けたものを使用する場合は、評価書の写しを監督員に提出し、その確
認をもって、品質・性能の確認があったものとみなす。
設備工事との取
合い
満たすものとする。また、製造所名、製品名等が記載された材料は、当該製品又は同等品
以上を使用するものとし、監督員の承諾を受けるものとする。
イ)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
ロ)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
撮 影 枚 数
適宜
※ 景以上
部 数
着 工 前
※カラー
・
※サービス版
・
※カラー
・
※サービス版
・
※カラー
・
※キャビネ版
・
適宜
※ 景以上
※ 2部
・全紙パネル
※ 景以上
・ 1部
・電子データ
・CD-R
※ 景以上
※ 1部
・ 1部
「工事写真の撮り ※ 1部
方」による
梁
補強筋箇所数
壁
床
3
9
3
3
4
3
指示による。
2)施工中・施工後の通風、換気
接着剤、塗料等の塗布に当たっては、使用方法や塗布量を十分管理し、適切な乾燥時間をと
るようにする。また、施工時、施工後の通風、換気を十分に行い、室内に放散した溶剤成分等
の希釈を図るものとする。
屋根伏図に図示
3)引き渡し時
室内空気中に化学物質を発散するおそれのある建築材料等を使用している場合は、監督員の
指示により、その使用状況の一覧表を提出する。
4)揮発性有機化合物を放散させる建築材料等本工事の建物内部に使用する材料等は、設計図書
に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、次のイ)からホ)の事項を満たすものとする。
イ)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル
ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板及び仕上げ塗り材は、ホルムアルデヒドを放散さ
せないか、放散が極めて少ないものとする。
ロ)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散させないか、放散が極め
て少ないものとする。
ハ)接着剤は、フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシンを含有しない難
揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、トルエン、キシレン、エ
チルベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
ニ)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散させないか、放散
が極めて少ないものとする。
ホ)上記のイ)、ハ)、ニ)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、
ホルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
建築図に図示
配管接続以降は設備工事
公共住宅に適用
機器は建築工事
※図示 ・設計GL=現状GL
・地区の区分に応じた風速(V(m/sec)) 30(県内全域) (1.2.2)
・地表面粗度区分 ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ
1.5m
・多雪地域の指定 垂直積雪量
工事現場の掲示
板
工事現場には、下記掲示板を設置する。 (記入例) (2.3.1)
工
工 事 名
期 自 年 月 日~至 年 月 日
(監 修)
設 計
監 理
施 工 建 築 (業者名を記入する)
電 気 (業者名を記入する)
給排水 (業者名を記入する)
暖 房 (業者名を記入する)
60cm(75cm)
24
名札の着帯
また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒド放散量」は、次のとおりとする。
※「規制対象外」のもの
①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品
②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品
③下記表示のあるJAS規格品
ア)非ホルムアルデヒド系接着剤使用
イ)接着剤等不使用
ウ)非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない材料を使用
エ)ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用
オ)非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料使用
カ)非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用
・「第三種」のもの
①JIS及びJASのF☆☆☆規格品
②建築基準法施行令第20条の7第3項による国土交通大臣認定品
③旧JISのE0規格品
③旧JASのF0規格品
現場代理人及び主任(監理)技術者は、工事期間中は次に定める様式例等による顔写真入り名札
を着帯すること。(ただし、請負額1,000万円以上の工事)
総合評価時にお 本工事の発注時において、「石川県建設工事総合評価方式試行要領」に基づき落札者からの
ける技術提案
「技術提案」がある場合は、その技術提案内容を本工事において確実に履行する。履行後、請負者
は「技術提案履行状況報告書」を監督員に提出の上、履行状況の確認を受ける。なお、請負者の責
任以外の理由等により、変更等の必要が生じた場合は、事前に監督員に協議するものとする。
施工の検査等
(1. 5. 5)
監督員等の検査をうける工種は次のものとする。
※敷地状況確認及び縄張り ※ベンチマーク ※遣方 ※根切り掘削完了時 ※主要構造部の配筋 ・型枠の組立て ・鉄骨原寸図 ※鉄骨ボルト締付け ※鉄骨建方
その他監督員等の指示するもの
施工の立会い等 請負契約約款第14条第2項に定める監督員等の立会いのうえ施工するものは次のものとする。
(1. 5. 7)
※杭打ち
・コンクリートのスランプ確認及び打込み
・屋外タイル接着力試験
その他監督員等の指示するもの
中間検査
中間検査の実施 ・有 ・無 (1.6.2)
実施時期 ※躯体工事完了時
室内空気汚染対 室内空気の汚染対策の実施 ※実施する ・実施しない
策
(1. 5.
9)
1)測定の有無等
測定する場合は、下記の測定室及び揮発性有機化合物について室内濃度を測定し、厚生労働
省の定める指針値以下であることを確認し、報告すること。
イ)測定の有無 ※有 ・無
ロ)測定対象室
測定対象室は、下記の室とし、それぞれ1室以上を測定する。
①事務室、 ②会議室・集会室、 ③上級室、 ④休憩室、 ⑤居住室・宿泊室、
⑥普通教室・講義室、⑦特別教室・訓練室、⑧体育館・講堂、
⑨職員室・保健室・研究室などその他の主要室、 ⑩書庫・倉庫など常時換気しない室、⑪その他監督員の指示する室
なお、測定対象室ごとに2室以上ある場合は、建築材料等の仕様が大きく異なる室ごと
に測定を行う。
測定対象室のうち、内装改修等を行った室について測定を行う。
ハ)測定箇所数
室の床面積 A(㎡)
A≦50
50<A≦200
200<A≦500
500<A
測定個所数
1
2
3
4
1
鉄骨部のスリーブ及び補強は本工事に含むものとする。
軽鉄下地で天井、壁等の補強は本工事に含むものとする。なお箇所数は、下記による。
イ)天井部分 箇所 ロ)壁部分 箇所
全ての測定個所において、ニ)の測定対象化学物質全ての濃度を同時に測定する。
(顔写真)
カラー写真
貼 付
氏 名 △ △ 太 郎
発行日 平成14年3月1日
代表者
□ □ 建 一 代表印
42mm
2mm
30mm
2mm
91mm
(注意事項)
①名札として使用する用紙(台紙)は白色、寸法は上図(名刺サイズ、縦5.5cm×横9.1cm)の
とおりとする。
②顔写真(カラー写真)の寸法は縦4.0cm×横3.0cm、また撮影する部分は胸から上の上半身
とする。
③ケースの寸法は上記①の用紙(台紙)が入る大きさとする。なお、市販されているのは、
縦7.3cm×横10.2cmがある。
施工体制台帳の 建設業法第24条の7に該当する施工体制台帳の作成が必要な工事(下請契約の請負金額の合計
作成等
金額が建築一式工事の場合4,500万円以上のもの)は、当該台帳を現場に備え付け、施工体系図
を現場に掲げておくこと。
28 事故の補償
工事目的物、工事材料等に生ずる損害を填補する保険は、下記による。
・火災保険 ・建設工事保険 ・組立保険
加入期間 火災保険は、引渡しまで その他の保険は、工事期間中
○○建設(株)社 員 証
13mm
2mm
25
公共事業労務費 ・請負者は、当該工事が発注者の実施する公共事業労務費調査の対象工事となった場合には、次の
調査等に対する 各号に掲げる協力をしなければならない。また、工期経過後においても同様とする。
1)調査票等に必要事項を正確に記入し、発注者に提出する等必要な協力をしなければならない。
協力
2)調査票等を提出した事業所を発注者が、事後に訪問して行う調査・指導の対象になった場合に 26 排出ガス対策型
建設機械 G
は、その実施に協力しなければならない。
3)正確な調査票等の提出が行えるよう、労働基準法等に従い、就業規則を作成すると共に賃金台
帳を調整・保存する等、日頃より使用している現場労働者の賃金時間管理を適切に行わなければ
ならない。
4)対象工事の一部について下請け契約を締結する場合には、当該下請け工事の受注者(当該下請
け工事の一部に係る二次以降の下請け人を含む。)が前号と同様の義務を負う旨を定めなければ
ならない。
27 創意工夫等
・本工事が「建設副産物実態調査」の対象である場合、工事完了後速やかに調査票を作成し、監督
員に提出しなければならない。
22 保 険
2)完成写真の撮影 ・専門業者の撮影(撮影者を明記) ・専門業者以外の撮影
3)原版の使用権を次の者に移譲すること。 ※発注者 ・設計者
23
移譲を受けた者は、写真を撮影者の了解なしに撮影者名を表示しないで自由に使用できる。
撮影者が写真を使用する場合は、発注者・設計者の承諾を必要とする。
4)中間検査または、監督員の指示により手直しを命ぜられた工事は、手直し前、中、後が判断で
きる写真を撮影し、報告書に添え提出する。
特記事項中、責任施工の指示のあるものは、請負人及び下請人の連帯責任とし、保証書を提出する。
工事の進捗度表、作業員の出面報告、工事箇所図及び工事現況写真等を記載した工事報告書を毎
月15日及び月末毎に提出する。
1)設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督員の承認を受ける。
2)設備工事の貫通孔、開口部の型枠、スリーブ等の補強筋は本工事に含むものとする。なお箇所
数等は下記による。
位置、大きさ、箇所数等
大便器箱入
位置/大きさ
100mm 125mm 150mm 175mm 200mm
300×800
②JIS及びJASマーク表示のない材料及びその製造所等は、次のイ)からヘ)の事項を
ト)その他、採取、測定及び分析の方法は、上記二)の国土交通省通知によるほか、監督員の
墨出し、ボード類切り込みは設備工事
( )内は、監修を委託した場合。
業者名が多くなった場合でも、縦75cm以内とする。
工事名は、各工事とも共通な名称とし、各文字は、角ゴシック体とする。
工 事 中
完 成 時
4)建設リサイクル法第11条に基づく「通知書」及び同法第18条に基づく「再資源化等報告書」の
提出の有無
・有 ・無
規 格
ホ)測定時期
測定は下記の時期に行うものとする。
① 測定対象化学物質が、関連工事による測定対象室への流入や急激な拡散がほぼなくな
り、ほぼ引き渡し後の室内空気環境と同程度になった時期。
② 別途工事又は家具の設置等が行われる前。
③ 内装又は塗装等の施工が終了し、その後十分な換気が行われていること。
④ 中央式空気調和設備のように換気を行いながら空気調和を行う設備がある場合は、設
備の試運転が終了していること。
ヘ)測定対象物質が指針値を超える濃度で検出された場合の措置
測定結果が厚生省の指針値を超えていた場合は、発散源を特定し、換気等の措置を講じ
た後、再度測定を行う。
下地補強は建築工事
特殊なものは建築工事
鋼板製は機械設備工事
建築基準法に基
づき指定する条
件
下段の地色は、青色
文字は、白色
「石川の伝統的建造技術を伝える会」の内、金沢城址公園整備工事施工者で、県が認定した者。 17
※作成する
(1. 7. 1~1. 7. 3)(表1.7.1)
イ)工事完成図は、製本1部、A3版製本2部提出する。
ロ)CD-Rに、CADで設計したものはCADデータ、手描きの場合はラスター
データとして記録し1部提出する。
18
また、本仕様書の「第1章29電子納品」を行う場合は、更に当該特記事項に基づいて
作成し提出する。
※ラスターデータ:画像データでTIFF形式、原図大で300dpi密度以上とする。
・作成しない
19
屋外付帯工事実測図 ※提出する(1部) ・提出しない
保全に関する資料 ※提出する(1部) ・提出しない
保全に関する説明書のうち「建物等の利用に関する説明書」は、「管理者のための建築物の
保全の手引き」(改訂版((財)建築保全センター)に建物の構造、機器、保全業務等の説明
20
及び清掃の要点、使用材料の製造品名、連絡先等を記載したものに代えることができる。
別契約の関連する設備工事等がある場合は、連携のうえ作成する。
工事写真等の記 1)工事記録写真等は、建設大臣官房官庁営繕部監修「工事写真の撮り方」(改訂第2版建築編)
録
により整備し、下記により提出する。また、本仕様書の「第1章29電子納品」を行う場合は、 21
更に当該特記事項に基づいて作成し提出する。
各区分の写真は、A4版スクラップブックに順序よく説明事項を記入の上、所定の部数を提出する。
分 類
2次側配管配線
測定対象化学物質は、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン及びスチレン
とし、同時に測定する。測定方法は、パッシブ型採取機器を用い、国土交通省大臣官房官庁営繕
部建築課長通知(平成15年4月1日 国営建第1号)「官庁営繕部における平成15年度から
のホルムアルデヒド等の室内空気中の化学物質の抑制に関する措置について」により行う。
90cm
内装工事
区 分
設備の閉鎖制御機器、感知器
上段の地色は、白色
文字は、青色
完成図等
2)発生材のうち引渡しを要するものは、指示された場所に整理のうえ調書を添えて監督員に引き
渡す。
(1. 3. 8)
イ)引渡しを要するもの及び引渡し場所 ・引渡を要するもの ・引渡し場所
ロ)特別管理産業廃棄物の有無 ・有 ・無
ハ)特別管理産業廃棄物の処理方法 ※図面 番 図参照
1次側配管配線
ニ)測定対象化学物質及び測定方法
設計GL
・ビル用サッシ施工作業 ・自動ドア施工作業 ・ガラス工事作業
・金属製カーテンウォール工事作業 ・ビル用サッシ施工作業
・ガラス工事作業
塗装工事
1 章 一 般 共 通 事 項
項 目
16
自動扉、電動S、電動ルーバー、防火
備 考
ガラリは立面図に図示
排水トラップ共
建築図に図示
ダクト接続は設備工事
簡易間仕切り(内装パネル)内の位置ボックス
及び配管の取付
屋内・屋外に設置する発電機、配電盤、
制御盤、受水槽、ポンプ等の基礎
屋上に設置するテレビアンテナ、避雷針等
の設備基礎
配線ピット及び蓋
照明器具幹線等の吊りボルト用インサート
身体障害者用の手すり
洗濯機用防水パン及びトラップ
FF暖房機・クーラー等の配管用スリーブ
電話・テレビ等の配線用スリーブ
クーラー取付ボルト用インサート
ユニットバス本体・付属品(シャワー金具・ 手すり・鏡・照明)
ユニットバス用換気扇
消火器
6) 本工事に使用する建築材料等は、アスベスト含有建材を使用しないこと。(「労働安全衛
生法施行令の一部を改正する政令及び石綿障害予防規則等の一部を改正する省令の施行令
について」(厚生労働省労働基準局長通達平成18年8月)参照)。化学物質等安全デー
タシート(MSDS)等により確認を行った場合は、その写しを監督員に提出すること。
4 別契約関連工事
1
機器の基礎、防油堤、換気扇取付用枠
梁、床、壁貫通部の補強
梁、床、壁貫通部のスリーブ、型枠
外気取付ガラリ、床下水槽マンホール蓋
ステンレス流し台等
排気フード、レンジフードファン
取り付け枠(鋼製)とも
天井、壁、床、点検口、プロパンボンベ庫
下流し、足洗場の給水、排水、玄関の排水
小便器仕切板(陶器製)、タオル掛(下地共)
洗面所、手洗所等の鏡
ボイラーの煙突
実験台に付属する設備機器
実験台の配管等の接続
埋込み分電盤、端子盤等の壁補強
埋込み分電盤、端子盤等の型枠
天井、壁ボード類の下地補強
7mm
Ⅰ 工 事 概 要
建築工事 電気工事 機械工事
他 工 事 と の 取 合 い
ハ)安定的な供給が可能であること。
ニ)法令等で定める許可、認定、又は免許等を取得していること。
ホ)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
ヘ)販売保守等の営業体制が整えられていること。
なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有すること
の証明となる資料又は外部機関が発行する資料等の写しを監督員に提出し承諾を受ける
ものとする。ただし、あらかじめ監督員の承諾を受けた場合はこの限りではない。
2) 請負契約約款第6条の2第4項に基づき調達する石川県産の工事材料については、「使用
材料確認願」により監督員の確認を受け、工事完了後は地元産品について「使用材料報告
書」を提出すること。
3) 請負契約約款第13条第2項に定める監督員等の検査を受けて使用すべき工事材料は次の
ものとする。
※杭 ・型枠類 ・防水材料 ・石材 ・木材
但し、杭以外のJIS規格品は除く。
4) 請負契約約款第14条第1項に定める監督員等の立会いのうえ調合等をし使用すべき工事
材料は次のものとする。
※高強度コンクリート試し練り ・地盤改良材の調合 5) 請負契約約款第14条第3項に定める見本は次のものとする。
・土壁仕上げ材
・金属製品 ・合成樹脂製品 ・木製建具 ・塗装
書
40mm
様
8mm
仕
17mm
事
55mm
工
10mm 10mm
築
18mm
建
次に掲げる指定建設機械は、排気ガス対策型建設機械とする。
1)バックホー
2)トラクターショベル
3)発動発電機
4)空気圧縮機
5)ローラ類
6)ホイールクレーン
工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や工事特性に関する項目、または地域社会への貢献
として評価できる項目に関する事項について、工事完了時までに所定の様式により提出することが
できる。
1)請負者は、雇用保険法、労働者災害補償保険法、健康保険法及び中小企業退職金共済法の規定
により、雇用者等の雇用形態に応じ、雇用者等を被保険者とするこれらの保険に加入しなければな
らない。
2)請負者は、雇用者等の業務に関して生じた負傷、疾病、死亡及びその他の事故に対して責任を
もって適正な補償をしなければならない。
3)請負者は、建設業退職金共済制度の対象労働者数及び就労予定日数を的確に把握し、その掛金
収納書の写しを工事請負契約締結1ヶ月以内及び工事完成時に、監督員を通じて発注者に提出しな
ければならない。
1. 平成10年4月1日 改訂
2. 平成10年11月1日一部改訂
3. 平成12年4月1日 改訂
4. 平成13年4月1日 改訂
5. 平成14年4月1日 改訂
6. 平成15年4月1日 改訂
7. 平成15年7月1日一部改訂
8. 平成15年10月1日一部改訂
9. 平成16年4月1日 改訂
10. 平成16年8月20日 改訂
11. 平成17年4月1日 改訂
12. 平成17年6月1日一部改訂
13. 平成19年10月1日一部改訂
14. 平成20年4月1日 改訂
15. 平成21年4月1日 改訂
16. 平成21年8月1日 改訂
17. 平成22年4月6日 改訂
18. 平成23年4月1日 改訂
工事名
番号
精育園大規模改修工事
A-01
図面名
縮尺
建築工事仕様書 その1
設 計
課長
石川県土木部営繕課
担当課長
課参事
GL・SL
担当
なお、処理に当たっては「建設発生土情報交換システム」等を活用する。
29 電子納品
2
・行う(「電子納品仕様書」による。) ・行わない
電子納品仕様書
建設発生土の処 ・現場内で処理
理
・構内指示の場所に堆積 ・構内指示の場所に敷き均し
(3. 2. 5)
項 目
・構外搬出適正処理 (「再生資源利用促進計画書及び実施書」を監督員に提出のこと)
・指定(想定)搬出先
受入場所:
受入時間帯: 時 分~ 時 分 仮置き等:
1 電子納品とは、出来形管理資料や工事写真等の工事完成図書を電子データで納品
するものである。
ここでいう電子データとは、下表に示す各種電子納品要領(案)等で定めるフォ
ーマットに基づいて作成されたものを指す。
1
3
建築CAD図面作成要領(案) 平成14年11月
営繕工事電子納品要領(案) 平成14年11月
六価クロム溶出
試験
工事写真の撮り方(改訂第二版)-建築編-
官庁営繕事業に係る電子納品運用ガイドライン(案) 平成14年11月
(1)「六価クロム溶出試験」の対象工事の有無 ・有 ・無
(2)本工事が「六価クロム溶出試験」の対象工事である場合は、下記の要領で「六価クロム溶出
試験」を実施し、厚生労働省の定める指針値(0.05mg/l)以下であることを確認し、試験
結果(計量証明書)を提出すること。
1)「六価クロム溶出試験」対象工種名及び検体数
イ) 工 工法
・配合設計段階 検体 ・施工後段階 検体
ロ) 工 工法
・配合設計段階 検体 ・施工後段階 検体
2 工事関係書類の最終成果品を、従来の紙での納品と別にCD-Rで1部納品する。
なお、工事写真については、カラープリンターで出力したものでよい。
3 工事着手時には、事前協議チェックシートを用いて事前協議を行うものとする。
工事関係書類の内、電子データで提出するものは、事前協議にて決定する。
5 工事完成図書の提出の際は、以下の項目を確認するものとする。
1)電子成果物作成支援・検査システムによるチェックを行い、エラーがないことを
確認すること。
4
山留め
2
・存置する ・存置しない
低騒音( G )、低振動型建設機械を使用する。
項 目
・敷地境界から m
土地家屋調査士による調査 ・行う(範囲及び調査内容は図示による) ※行わない
1
既製コンクリー
ト杭地業
1
構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償)
3 工事用電力
構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償)
4 指定仮設
仮囲いは、下記により強風に対して倒壊、飛散しない堅固な構造とし、事前に施工図を提出して
監督員の承諾を受ける。
ハ)塗装 ・する ・しない
イ)材料 ・鋼板 ・亜鉛波形鉄板 ・ ニ)延長 m
ロ)高さ ・1.8m ・2m ・3m
場所打ちコンク
リート杭地業
3~4. 2. 5)
砂利地業
※再生クラッシャラン G ・切込み砂利及び切込み砕石
4
床下防湿層
施工箇所 ※建物内の土間スラブ及び土間コンクリート下(ピット下を除く) (4. 6. 5)
11)
3)(表7.
6.
4)
試験方法
※「標仕」7.6.11(b)に
よる
・図示
8
耐火被覆
(7.
種 別
9.
2~7.
9.
6)
所要性能及び適用構造区分
・ラス張りモルタル塗り
・耐火材
・乾式吹付けロックウール
吹付け
・半乾式吹付けロックウール
・湿式ロックウール
・ 9 アンカーボルト
の保持及び埋込
み工法
・構造用アンカーボルト( )
・建方用アンカーボルト(・A種 ※B種 ・C種)
(7.10.3)(表7.10.1)
普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R5210に示された規定の他、次の規定の全て
に適合するものとする。ただし、無筋コンクリートに用いる場合を除く。
10 柱底均しモルタ
ル工法
※A種 ・B種
(7. 10. 3)(表7.10.2)
7d:352J/g以下 28d:402J/g以下
11
(7. 12. 3)(表14.2.2)
工法
(6. 3. 3)(6. 5. 4)
アルカリシルカ反応性による区分
※A
・B(※コンクリート中のアルカリ総量Rt=3.0kg/m以下)
溶融亜鉛めっき
亜鉛めっきの種別
混和材料の種別 ※混和剤 ・混和材
(6. 3. 5)(6. 4. 8)
構造体強度補正値 構造体強度補正値の決定に用いる「予想平均気温θ」は、気象庁金沢地方気象台発表の過去の
(6.4.5)(監理指針 表6.12.2)
平均値より決定する。
項 目
(表6.2.3) 12
種 別(表面の仕上り程度)
材 料(せき板)
塗装
・A種
目違い、不陸等の極めて少ない良好
な面とする
厚さ12mmのJAS規格品によ
る表面加工品又は同等と見なせ
る程度のもの
・有
・無
厚さ12mmのJAS規格品によ
るB-C又は同等と見なせて、
ほとんど損傷のないもの
施工箇所
1
鉄筋の種類
種類の記号
・枠組本足場
・
鉄筋の維手
13
最低板厚3.2mm以上、6.0mm未満の形鋼、鋼板
C種
最低板厚1.6mm以上、3.2mm未満の形鋼、鋼板
溶接条件
入熱、パス間温度の溶接条件
(7. 6. 7)
適用箇所 ・図示
・有
・無
・
鋼材と溶接材料の組み合わせと溶接条件
鋼材の種類 溶接材料 入熱 パス間温度
(KJ/cm) (℃)
400N級鋼
JIS Z 3211,3212
・有
・無
490N級鋼
(6. 9. 3)
網目の形状、寸法等
形状、寸法等(縦×横)(mm)
鉄線の径又は呼び名(mm)
・
※6.0 ・
(5.2.2)
規 格
施 工 箇 所
柱、梁、壁及び庇などの外気に接する打放し面
5
項 目
1
JIS G 3551による
「標仕」表5.3.6の値に加える寸法(mm)
2
3
1
種類の記号
※10 ・20 ・25 (7. 1.
※JIS規格による
8
壁開口部の補強 一般壁 ※A形 ・B形 ・図示
耐震壁 ※図示
(別図4.2)(別表4.3)(別表4.4)
※JIS規格による
・A種 ・B種 ・C種
箇所数 ヶ所
厚さ(mm)
適用箇所
高さ
2m以下
・120
2mを超える
・150
・衛生設備配管用裏積みブロック
・100
ボルトの径、縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 ※図示
(7. 2. 3)(7. 3. 2)
5
高力ボルト
ボルトの区分
(7. 2. 2)(7. 3. 2)(7. 4. 1~7. 4. 9)
※トルシア形高力ボルト ・JIS形高力ボルト
ボルトの径、縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 ※図示
(別図7.3)
(8. 3. 2)
・塀
(別図2.1)
機械用吊り上げ
用フック
コンクリートブロック帳壁及び塀
※「標仕」表8.3.1及び下表による。
※JIS規格による
※行う ・行わない
11
・空洞ブロック16-W
・
最上階柱頭補強
(5.4.9)
※空洞ブロック16
・地下二重壁
7
※超音波探傷試験 ・引張試験
適用箇所
※JIS規格による
※JIS規格による
圧接完了後の試
験
厚さ(mm)
・
(別図2.2)
10
(7.3.10)
(7.8.3)
(8. 2. 2)
・間仕切壁
※H形 ・SP形
普通ボルト
30以下 250以下
特 記 事 項
建築用コンクリ 補強コンクリートブロック造
ートブロック
断面形状及び圧縮強さによる区分
規格等
帯筋
4
30以下 250以下
30以下 250以下
40以下 350以下
・
6
(別図7.1)(別表7.1~別表7.3)
40以下 350以下
・外壁
使 用 箇 所
(別図1.1)
40以下 350以下
30以下 250以下
・行う ・行わない 耐火被覆材の接着する面の塗装
・行う(※「標仕」18.3.2による ・ ) ※行わない 3)(7. 1. 4)(7. 6. 2)(7. 12. 2)
(7. 2. 1)(7. 2. 10)(表7. 2. 1)
・A形 ・B形 ※図示
※H形 ・MH形 ・M形
仮組
錆止め塗装
鉄骨の製作工場 ・監督職員の承諾する製作工場
(7. 1. 3)
※建築基準法第77条の45第1項に基づき国土交通大臣から性能評価機関として認可を受けた
㈱日本鉄骨評価センター又は(社)全国鐵構工業協会の「鉄骨製作工場の性能評価基準」に定める下
記グレードとして国土交通大臣から認定を受けた工場又は同等以上の能力のある工場。
・Hグレード以上 ・Mグレード以上 ・Rグレード以上
既製コンクリー
ト杭の杭頭補強
2)9 梁貫通孔の補強
形式
14
15
項 目
特 記 事 項
施工管理技術者 ※適用する
鋼材
鋼材の材質
40以下 350以下
8 章 コンクリートブロック・ALCパネル・押出成形セメント板工事
7 章 鉄 骨 工 事
※100×100 ・
2)建枠・布枠
(6. 9. 3)(11. 3. 3)
コンクリートの増打ち厚さ ※20mm
・ YGW-11,15
YGW-18,19
JIS Z 3214
YGA-50W,50P
JIS Z 3212
YGW-11,15
YGW-18,19
JIS Z 3214
YGA-50W,50P
520N級鋼 YGA-18,19
400N級鋼
YGW-11,15
STKR・BCR及びBCP YGW-18,19
490N級鋼
YGW-18,19
STKR・BCR
適用範囲は11章タイル工事 3コンクリート素地面の処理による
(5. 3. 4)
呼び名19mm以上の柱、梁の主筋 ※ガス圧接 ・重ね継手
4 鉄筋の最小かぶ 鉄筋及び溶接金網の最小かぶり厚さは目地底から算定する。
(5. 3. 5)
塩害を受ける恐れのある部分等、耐久性上不利な箇所の鉄筋の最小かぶり厚さは下表による。
り厚さ
3
(3. 2. 3)(表3.2.1)
種別 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・建設汚泥から再生した処理土 G
B種
※改良型スカラップ
める。また、粗面の状態は、監督職員の承諾を受ける。
呼 び 名(mm)
溶接金網
特 記 事 項
最低板厚6.0mm以上の形鋼、鋼板
施工箇所
MCR工法又は15.2.4(C)による目荒らし工法とする。なお、目荒らし工法の場合は、モ
ルタルの接着に適した粗面に仕上げる工法を、1.2.2「施工計画」による品質計画で定
(5. 2. 1)(表5.2.1)
※D19以上
3 章 土 工 事
A種
スカラップ
図示
11 コンクリート躯体
の表面処理
外装タイル後張り面の躯体表面の処理
特 記 事 項
・SD345
布 枠 500布枠×2枚 ・500+240布枠 500布枠×1枚
・500布枠×1枚
適用部位
素地ごしらえは、JIS H9124溶融亜鉛めっき作業標準による。
型枠(せき板) 塗装の有無 ※無 ・有
の種別
打放し仕上げの種別
(4. 6. 3)
5 章 鉄 筋 工 事
建 枠 ・1,200枠 ・900枠 ・600枠
材 料
普通ボルト、アンカーボルト
適用箇所及び品質等は19章15断熱材による
1)足場
(2. 2. 4)
※枠組本足場(手すり先行足場)
足場を設ける場合は、「「手すり先行工法に関するガイドライン」について」(厚生労働省 平成21年
4月)の「手すり先行工法等に関するガイドライン」により、「働きやすい安心感のある足場に
2
関する基準」に適合する手すり、中さん及び幅木の機能を有する足場とし、足場の組立て、解体
又は変更の作業は、「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」の2の(2)手すり
据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。
3)防護シート等による養生
※設置する ※ネット状養生シート又は養生シート
・設置しない ・防音パネル なお、出入口等上部は必要に応じて防護柵を設ける。
(2. 3.
シンナー等有機溶剤を使用する場合は、特に火災及び盗難について管理を徹底する。
骨材の品質
・耐火板巻付け
むものとする。
10 断熱材兼用型枠
6
埋戻し及び盛土
7
(4. 3. 7)
(4. 3. 2)
(4. 3. 6) 8
3
※D16以下
1
6.
試 験 箇 所
(適用期間)
コンクリートの種別及び設計基準強度
(4. 5. 3)(表4.5.1)
厚さ12mmのJAS規格品によ
・C種
2
( )種かつ( )N/㎜ 以上
るB-C又は同等と見なせて、
打放しのままで、目違いばらいを行
鉄筋の種類 5章鉄筋工事の鉄筋の種類による
(4. 5. 3)
使用上差支えのない程度のもの
ったもの
掘削工法 ・アースドリル工法(・安定液使用 ・無水掘削)
(4. 5. 4)
・リバース工法
・オールケーシング工法(孔内の水張 ・行う ・行わない)
・場所打ち鋼管コンクリート杭工法
(4. 5. 5)
・拡底杭工法(※安定液使用 ・ )
9 コンクリートの 仕上げその他の納まりによる打増しは下記による。
セメントの種類 ※高炉セメントB種 G ・ (4. 5. 3)
打増し
孔壁測定 ・行う( ) ・行わない
(4. 5. 4)
・
打増し(mm) ※20・25
・SD295A
項 目
(6.1.3)(6.12.1~6.16.6)
適 用 箇 所
備 考
・B種
目違い、不陸等の極めて少ない良好
な面とし、グラインダー掛け等によ
り平滑に調整されたものとする
工事用道路は、良好なる維持管理を行い、使用後は請負者にて速やかに原形に復旧すること。
危険物貯蔵所
(7.
・放射線試験
3
5 工事用道路
7
・
水 和 熱
・打込み工法
面積程度 10程度 20程度 35程度 65程度 100程度
足場
・
4)
・柱、梁、ブレースのフランジ端部の完全溶け込み溶接部
種別号 ・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号
2 工事用水
備考
施 工 法
・特定埋込み杭工法(杭材料条件に適合するもの)
1)
監督職員事務所に設ける備品等
※保護帽 ※安全帯 ※長靴 ※合羽 ※原図大及びA3縮小の設計図面製本各2部
※机 ※椅子 ※懐中電灯 ・書棚 ・黒板 ・寒暖計 ・ セット数
(4. 2.
特 記 事 項
3.
継手数
杭頭の処理 ※切断しない ・ 先端部形状 ※開放形 ・閉そく平たん形
杭の継手 ・アーク溶接 ・無溶接継手
2
(2.
杭長(m)及び種別
6
仮 設 工 事
監督職員事務所 ※設ける ・設けない
監督職員事務所の規模(単位:㎡)
6.
・超音波探傷試験
(6.3.2)(表6.3.1)
1)(4. 3. 2) 4 セメントの種類 ※普通ポルトランドセメント又は混合セメントのA種(マスコンクリートを除く)
・高炉セメントB種 G
本 杭
この工事の受注者が、近接する区域(概ね100m)において、工期が重複する石川県土木部発注の
工事を受注している場合には、全工事との合計額により定まる率によって諸経費を再計算し、これ
により変更契約(減額)する。
※「工期が重複する」とは、開札日が近接する工事の完成届を受理した日以前の場合をいう。
項 目
(4. 3.
5
当該工事は、石川県公共事業景観形成ガイドラインに基づく重点事業であり、景観に配慮した工
事施工に努めること。
2 章 種類
※遠心力高強度コンクリート杭
・ 試験杭
7)1から6につき、元請建設業者は下請建設業者を十分指導すること。
住宅瑕疵担保
本建物の住宅瑕疵担保履行法に基づく資力確保措置は、本工事に含める。
履行法に基づく
資力確保措置
特 記 事 項
杭径(mm)
6)「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法」(昭和42年8
月2日法律第131号。以下「法」という。)の目的に鑑み、法第12条に規定する団体等の
設立状況を踏まえ、同団体等への加入者の使用を促進すること。
37
AOQL ※4.0% ・2.5%
検査水準 ※第6水準 ・図示
(7. 6. 11)(表7. 6. 2)(表7.
・1種 ・2種
3 レディーミクスト ※Ⅰ類 ・Ⅱ類
(6.1.5)(6.4.1)(6.4.2)(表6.1.1)
コンクリートの類 JIS表示認定工場の対象として、改正工業標準化法(平成16年6月9日公布)に基づき国に登録さ
別
れた民間の第三者機関(登録認証機関)により認定を受けた工場(JISマーク表示認証工場)を含
4 章 地 業 工 事
ダンプトラック 1)積載重量制限を超えて土砂等を積み込まず、また積み込ませないこと。
等による過積載 2)さし枠装着車、不表示車等に土砂を積み込まず、また積み込ませないこと。
等の防止
3)過積載車両、さし枠装着車、不表示車等から土砂等の引き渡しを受ける等、過積載を助長する
ことのないようにすること。
4)取引関係のあるダンプカー事業者が過積載を行い、又はさし枠装着車、不表示車等を土砂等運
搬に使用している場合は、早急に不正状態を解消する措置を講ずること。
近接工事の
諸経費調整
・21 ・ 12.
・耐火板張り
5)建設発生土の処理及び資材の購入に当たって、下請事業者及び骨材納入業者の利益を不当に害
することのないようにすること。
36
溶接部の試験
・流動化コンクリート
33 敷地の状況確認 着工に先立ち地下に埋設されたガス管、電話ケーブル、給排水管及び架設物がないか関係機関の
協力を得て確認し、報告するとともに事故を未然に防ぐよう留意する。
景観への配慮
7
・無筋コンクリート
31 騒音振動の防止
35
・躯体、スラブ、壁
マスコンクリート
・高炉セメントB種 G
・中庸熱ポルトランドセメント
6 電子納品の媒体は、CD-Rを利用することとする。
34
・21
2)(7.
・マクロ試験
2)最新のウイルスチェックソフトで、提出物にウイルスが混合していないことを
確認すること。
32 隣接建物又は
工作物の調査
・
3.
すべり耐力等の確認方法
※ すべり耐力等の確認方法等 ※図示
・無筋コンクリート適用箇所
※18 ・ 3)(7.
摩擦面の処理
※ ブラスト処理(表面粗度50μmRz以上)
・ リン酸塩処理
施工箇所
※18 ・ 2.
ボルトの径、縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 ※図示
(6.1.3)(6.1.4)(6.14.3)
・21
コンクリートの
使用材料、施工 種 類
条件、要求性能
等による種類
・寒中コンクリート
入手先 http://www.mlit.go.jp/gobuild/kijun_cals_supportsys.htm
30 騒音振動の防止
(7.
軽量コンクリートの設計基準強度(6.1.4)(6.11.1)(表6.11.1)(6.11.3)
設計基準強度Fc(N/mm2)
種 別
施工箇所
2)タンクリーチング試験対象工種名及び検体
イ) 工 工法 検体
ロ) 工 工法 検体
4 発注者が行うCALS/EC電子納品に関する調査について協力を行うものとする。
溶融亜鉛めっき
高力ボルト
検査の種別
参照:「セメント及びセメント系固化材を使用した改良土の六価クロム溶出試験要領(案)」
(国土交通省大臣官房官庁営繕部建築課ほか H13.4.20改正)
基準・要領類のダウンロード http://www.mlit.go.jp/gobuild/kijun_cals_cals.htm
特 記 事 項
コンクリートの 普通コンクリートの設計基準強度
使用骨材による
設計基準強度Fc(N/㎡)
スランプ(cm)
種類及び強度等
・15 ・18
・18
・自由処分 (「建設発生土情報交換システム」等を活用する)
名 称 摘 要
6
6 章 コ ン ク リ ー ト 工 事
すべり係数試験 ※行わない ・行う 試験方法等( )
設 計
石川県土木部営繕課
担当課長
課参事
GL・SL
工事名
精育園大規模改修工事
担当
図面名
建築工事仕様書 その2
図面番号
A-02
2
(8. 4. 2~8. 4. 6)(表8.4.3)(表8.4.4)
ALCパネル
種 類
単位荷量(N/㎡)
取付け工法種別等
厚さ(mm)
・1180 ・1960 ・100
・120
・ ・外壁パネル
※平パネル
・意匠パネル
6
防水工事保証年
限
・A種 ・B種 ・C種
伸縮目地への耐火目地材の充填
・適用する
防水工事は責任施工とし、下記により保証書を提出する。
12 章 木 工 事
項 目
備 考
種 別
保証年限
配管ピット
塗膜防水
・10年 ・5年 ・
1
県産材の使用
能登ヒバ、杉は、県産材とし、代用樹種は認めない。
排水ピット
塗膜防水
・10年 ・5年 ・
2
木材の品質
木材の材質等は、下記による。
(1)現場搬入時の含水率 ※A種 ・B種
・10年 ・5年 ・
・960
10
※「標仕」8.4.6による
耐火性能 ・有り
・2350 ・3530 ・100 ・150
(・1時間 ・2時間)
・屋根パネル
・床パネル
・100 ・
1
天然石張り
※ 20 ・ 図示による
3
押出成形セメン
ト板(ECP)
(8. 5. 2~8. 5. 5)(表8.5.1)(表8.5.2)
表面形状
施工箇所
厚さ(mm) 幅(mm)
ロックウール充填
工法
・A種 ・有り( )
・D ・D-R
・50 ・60
・有 ・無
・B種 ・無し
・T ・T-R
・60
・有 ・無
・B種 ・有り( )
・D ・D-R
・C種 ・無し
2
3
製造所 JIS A 5441による
テラゾ張り
1
(9. 2. 2)(9. 2. 3)(表9.2.3~表9.2.8)
施 工 箇 所
※AⅠ-2
・A-2
・D-2
・BⅠ-2
床型枠用鋼製デッキプレートを使用したコンクリートスラブ
4
・
床及び階段の石
張り
アスファルト ※3種 ・4種
(9. 2. 2)
断熱工法の断熱材 厚さ(mm) ※25 ・
(9. 2. 2)
ただし、オゾン層破壊物質を含まないもの。
立ち上り部の保護材
(9. 2. 2)
・乾式保護材 項 目
・れんが ※市販品れんが、又は市販品のれんが形コンクリートブロック(見え隠れ部分)
乾式保護材の種類 厚 さ(mm) 適 用
1 陶磁器質タイル
※無石綿に限る
・押出成形セメント板 ※Ⅰ類 ・約15×300
(窯業系パネル)
・Ⅱ類 ・約26×600
・
3
改質アスファル
トシート防水
合成高分子系
ルーフィングシ
ート防水
備 考
(10.
11
3
集成材
G
(10. 1. 5)
(11. 2. 1)
(mm)
再生材の
適用 G
き じ
釉 薬
役 物
磁器 せっ器 陶器 施釉 無釉 有
4
色
無 標準 特注
備 考
床張り用合板
G
防虫処理
・No2B程度
・ ホルムアルデヒドの放散量
※規制対象外 ・第三種
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
接着剤に含まれる可塑剤は、難揮発性のものとする。
(12. 2. 6)
ユリア樹脂、メラミン樹脂、フェノール樹脂、レゾルシノール樹脂又はホルムアルデヒド系
防腐剤(以下、「ユリア樹脂等」という。)を用いた接着剤のホルムアルデヒドの放散量
・
・
・
・
・
・
・
・
・
※規制対象外 ・第三種
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・AS-1
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・AS-2
・
・
・
・
・
・
・
・
・
種 別
施 工 箇 所
(9.
種 別
3)(表9.3.1)
厚さ(mm)
・S-F1
※1.2 ・ ・S-F2
※2.0 ・ ・S-M1
※1.5 ・ ・S-M2
※1.5 ・ 4.
2)(9.
施 工 箇 所
4.
3)(表9.4.1)
仕上げ塗料塗り
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
7
※非歩行
備考欄に記載された商品名等は、品質の程度を示すための参考商品名である。
役物:標準曲がり (小口、標準、二丁、屏風)の役物は一体成形とする
タイルの見本焼き ※行わない ・行う(※外壁タイル ・ )
・軽歩行
防腐・防蟻処理
防虫処理
8 県産材使用証明
G
・シルバー ・カラー
原料に再生材料を用いる再生材利用タイルの品質
5.
2)(9.
5.
1)20章 ユニット及びその他工事の「石川県リサイクル認定製品」を使用すると特記されて
いる場合は、「石川県リサイクル認定製品」を使用する。
2)1)以外は、再生材料を用い焼成されたタイルとし、再生材料利用率は総原材料の重量比で
20%以上(複数の再生材料を用いる場合は、その合計)使用されているものとし、再生材に
用いる原料の種類及び焼成前処理方法は下表による。ただし、再生材料は通常製造している同
一工場からの廃材は除くものとする。(グリーン購入法「特定調達品目」判断基準)
施 工 箇 所
仕上げ塗料塗り
・X-2
・シルバー ・カラー
都市ゴミの焼成灰
・Y-1
Y-2工法の保護シート
・Y-2
※適用する ・適用しない
2
・ 浸透塗膜防水
壁タイル張りの
工法
種別X-1の脱気装置 ・設ける
種 類 材 料 設置数量
※製造所標準仕様
1
焼成灰化又は溶融スラグ化
下表以外は、「標仕」表9.6.1による。
施 工 箇 所
建具廻り
上記以外
(9.
6.
2)(表9.6.1)
(11.
・MCR工法
・目荒らし工法
施工範囲 ※図示 ・ MS-2
MS-2
接着性試験
(9.
※簡易接着性試験 ・引張接着性試験(施工部位 )
6.
5)
陶磁器質タイル
型枠先付け工法
(11.
適用タイル
小口タイル
二丁掛タイル
大形タイル
2.
種 類
※タイルシート法
・目地桝法
桟木法
2)(11. 4. 2)(表11. 4. 1)
タイル型枠先付け面のせき板
※「標仕」6.9.3「材料」(b)(2)又は
金属製タイル先付け用パネル
・ 施 工 箇 所
・B-1種
無着色
・B-2種
・ブラウン系
鉄鋼の亜鉛めっ
き
(14.
表面処理方法
種 別
2.
3)(表14.2.2)
施 工 箇 所
・A種
溶融亜鉛めっき
・B種
・C種
・D種
電気亜鉛めっき
・E種
・F種
5
軽量鉄骨天井下
地
(14.
4.
2)(表14.
4.
1)
(14. 4. 3)(14.
屋外の場合の形式及び寸法
※下記以外は、「標仕」14.4.3及び表14.4.2による。
4.
4)(表14.
4.
2)
4.
4)
野縁等の種類 屋外 ※25型 ・19型
屋内 ※19型 ・25型
下地材の間隔(mm)
野縁受、吊りボルト、インサート
野縁
施 工 箇 所
周辺部
(14.
天井下地材における耐震性を考慮した補強 ・行う 補強箇所 ※図示
補強方法 ※図示
金属成形板張り
形 状
・スパンドレル形
・パネル形
製 法
材 種 寸法(mm) 厚(mm)
表面処理
色合い
・押出し
※アルミニウム製
・B-1種
・ロール
・ ・B-2種 ・ブラウン系
※プレス
・ 無着色
・ブラック
・ 3)(表13.2.1)
長尺金属板の種類
アルミニウム製
笠木
・ステンカラー
2
※塗装溶融アルミニウム55%亜鉛合金めっき鋼板
・250形
・300形
・350形
3. 3)(表13.2.1)
8
山高( )山ピッチ( ) 板厚※0.6 ・0.8
材 料
※塗装溶融亜鉛5%アルミニウム合金めっき鋼板(CZACCR-20-Y25)
・塗装溶融アルミニウム55%亜鉛合金めっき鋼板(CGLCCR-20-AZ150)
・
粘土瓦
※有り ・無し
断 熱 材
※有り(種別: 厚さ: mm) ・無し
形状による区分
寸法による区分
6.
3)
3)(表14.2.1)(表14.7.1)
固定間隔・方法
・「建築基準法に基づき指定する条件」
により、建築基準法に基づき定める
風圧力及び積雪荷重に対応した工法
を、1.2.2(施工計画書)による品
質管理で定める。
その他
製法による区分
※J形
※53A ・ ・ゆう薬がわら
・S形
・49A ・49B
・いぶしがわら
・F形
・40
・無ゆうがわら
1)(14.
材料の種別
8.
2)(14.
8.
3)(表14.2.2)
表 面 処 理
※ステンレスSUS304 ※HL程度 ・鏡面程度 ・ ・手すり
亜鉛めっき 外部 ※C種 ・ ・鉄
内部 ※E種 ・ ※ステンレスSUS304 ※研磨無し ・ 亜鉛めっき 内外部 ※C種
・鉄
・ 材料はJIS規格に基づく
9
・「建築基準法に基づき指定する条件」により、建築基準法に基づき定める風圧力及び積雪
荷重に対応した工法を、1.2.2(施工計画書)による品質管理で定める。
保証年限 ・10年 ・5年
(13. 4. 2) 10
3
種 類
・タラップ
軒先面戸板
※30分耐火 ・無し
7.
最小呼称肉厚
表面処理及び色合い
(mm)
1.5以上
※A-1又はB-1種
無着色
1.6以上
・B-2種
・ブラウン系
1.8以上
・ブラック
2.0以上
・ステンカラー
(14. 2.
手すり及びタラ
ップ
※重ね形 ・はぜ締め形 ・かん合形
形状(mm)
(規格等)
2)(14.
(14.
隅角部及び突当り部等の役物は笠木本体製造所の仕様による。
及び鋼帯(CGLCCR-20-AZ150)
(13. 3. 2)(13.
形 式
種 類
・100形
※0.4
・0.5
折板葺
(14. 7.
板 厚(mm)
保証年限 ・10年 ・5年
3)(6. 9. 3)(15. 2. 4)
シーリング材の種類(記号)
4
4
・「建築基準法に基づき指定する条件」により、建築基準法に基づき定める風圧力及び積雪
荷重に対応した工法を、1.2.2(施工計画書)による品質管理で定める。
0.4以上 0.2以上 4.0以上
3.
色合い
2)(表14.2.1)
・ 7
(13. 2. 2)(13. 2.
耐火性能
コンクリート素
地面の処理
種 別
2.
伸縮調整継手 ※設けない ・設ける(施工箇所は図示)
特 記 事 項
・ 横葺き
・
・1箇所/約10m間隔
3
(14.
・ステンカラー
防腐・防蟻処理の方法
現場における加工が生じた場合には、加工した箇所に対し、現場にて表面処理用木材保存材を
6
塗布することとする。
(12. 2. 10)
ラワン材を使用する場合は、「広葉樹製材の日本農林規格」による保存処理K1の防虫処理を行った
規格品とする。
設計図書において、県産材の使用が明記されている場合は、工事請負者(資材の発注者)は、合法
木材供給事業者の認定を受けた納品者が発行する「県産材産地及び合法木材証明書」及び「納品書
」(合法木材団体認定番号及び産地名が(石川県産)と明記されたもの)を監督員に提出するもの
とする。
屋根葺形式
内装タイル ※壁タイル接着剤張り ・改良積上げ張り
(11. 3. 3)(表11. 3. 2)
外装タイル ・密着張り ・マスク張り ・改良圧着張り
下地モルタル塗り ※「標仕」15.2.2~15.2.5
タイルの試験張り ※行わない ・行う(※外壁タイル ・ ) (11. 2. 1)
既調合モルタルの品質及び性能
(11. 2. 3)
品質・項目 1.8以上 70.0以上 0.6以上 ・製造所指定数量
1)
・ブラック
防腐処理 ※行う(適用範囲 ※「標仕」12.2.8(c)による ・図示 ) (12. 2. 8)
防蟻処理 ・行う(適用範囲 ) (12. 2. 9)
防腐・防蟻剤は、クロルピリホス等を含有しない非有機リン系の表面処理用木材保存材とし、
種類及び品質等が確認できる資料を監督職員に提出し承諾を受ける。
長尺金属板葺
単位容積質量 保水率 接着強さ(N/mm2) 長さ変化率 曲げ強さ
項 目 (kg/l) (%) 標準時 温冷繰返し後 (%) (N/mm2)
・製造所指定数量
※製造所標準仕様
・ステンレス製 ・アルミ製又はアルミ鋳物 ・1箇所/約50㎡当たり
アルミニウム及
びアルミニウム
合金の表面処理
熔解スラグ化
下水道汚泥
2.
施 工 箇 所
中央部
項 目
採石及び窯業廃土、無機珪砂、鐵鋼スラグ、非鉄スラグ、鋳物砂
前処理によらず対象
陶磁器屑、石灰廃、廃プラスチック、建設廃材(汚泥を除く)、
廃ゴム、廃ガラス、製紙スラッジ、アルミスラッジ、
磨き砂汚泥、石材屑、上水道汚泥、湖沼等の汚泥
備 考
(14.
13 章 屋 根 及 び と い 工 事
再生材に用いる原料の種類 焼成前処理方法
3)(表9.5.1)(表9.5.2)
・X-1
・立上がり部脱気型
・
使用分類
・シルバー ・カラー
(9.
・平面部脱気型
・
6
3)
・ (12. 2. 3)
・
3.
1.
下記以外の見え掛かり全て
(12.2.2)
構造用集成材
品 名 強度等級 材面の品質 接着性能(使用環境) 樹種名 ・A ※B ・C
※2種 ・ ・
2)(9.
接着剤
(14.
・No8鏡面仕上げ
・
5
種 類
ヒバ・ラワン無節
・
3.
ステンレスの表
面仕上げ
※HL程度
・
(9.
2
※適用する
・ラワン材
能登ヒバ
・ ・ あと施工アンカー
の引抜き耐力試験
・松・檜・杉・能登
造作用集成材
品 名 見付け材面の品質 樹種名
※1等 ・2等 ※たも ・なら ・しおじ ・ ※1等 ・2等 ※たも ・なら ・しおじ ・ 化粧ばり造作用集成材
品 名 見付け材面の品質 化粧薄板樹種名 化粧薄板の厚さ(mm)
※1等 ・2等 ※1等 ・2等 ※1等 ・2等 単板積層材
品 名 表面の品質 防虫処理
・天然木化粧
・する ・しない
・塗装加工あり ・化粧加工なし( 等)
特 記 事 項
形状寸法
・檜・能登ヒバ・草槇
特 記 事 項
1
・松・杉
構造用単板積層材
品 名 曲げ性能 材面の品質 接着性能(使用環境) 樹種名 ・1 ・2
章 タ イ ル 工 事
施工箇所
造作材
2)(表13.5.3)(表13.5.4)
14 章 金 属 工 事
(表12. 2. 3)
(イ)代用樹種(県産材を除く) ※認める ・認めない
(ロ)堅木と図示のあるものの樹種は、ナラ、シオジ、セン、タモ、とし等級は1等とする。
(ハ)断面の割増し
表12.2.3により代用樹種を使用する場合は、建築基準法施行令第89条の規定の許容応力 3
度に基づき断面を検討し、監督員の承諾を得て使用する。
(ニ)表面仕上げ
見え掛り面は原則としてかんな削り仕上げとする。
(12. 1. 4)
表面の仕上げの程度 ・A種 ※B種 ・C種
(表12. 1. 1)
6. 2)(10. 6. 3)
タイルの種類
・檜・能登ヒバ・草槇
板 材
(10. 2. 2)(10. 3. 2)(10. 3. 3)(10. 5. 2)(10. 5. 3)(表10.2.4)
床石張りの石裏面処理 ・行う
階段石張りの裏面の処理 ・行う
屋内のワックス掛け ・行う
下地材
5.
掃除口 ※有り ・無し
・松・檜・杉
・松・檜・杉
・
塗膜防水
シーリング
見え隠れ部分
・
種 別
5
・檜・能登ヒバ・草槇
見え掛り部分
・
PCコンクリート部材下地
(9. 4. 4)
目地処理(接着工法) ※図示
入隅部の増張り(S-F1,S-F2工法の場合) ※行わない ・行う(幅 mm程度)
4
土台、水掛り枠類
(10. 2. 1)
(表10.2.2)
・約12×900
・金属複合板
製造所 JIS規格又は「評価名簿」による
2
仕上げの種類
あと施工アンカー 材質 ※ステンレス(SUS304) ・
石裏面処理 ・行う(・小口共)
裏打ち処理 ・行う
ドレインパイプ ※樹脂ネット製パイプ25~30φ(クロスメッシュ巻)
・ステンレスSUS304
内壁石張り
(10. 2. 2)(10. 4. 2)(10. 4. 3)(10. 5. 2)(10. 5. 3)
工法
・内壁空積工法(※あと施工アンカー横筋流し工法 ・あと施工アンカー工法)
・乾式工法 (・スライド方式 ・ロッキング方式)
あと施工アンカー 材質 ※ステンレス(SUS304) ・
石裏面処理 ・行う(・小口共)
裏打ち処理 ・行う
章 防 水 工 事
種 別
厚さ(m)
工法
・外壁湿式工法(※流し筋工法 ・ )
・乾式工法 (・スライド方式 ・ロッキング方式)
※乾式工法の場合は、「建築基準法に基づき指定する条件」により、建築基準法に基づき
定める風圧力に対応した工法を、1.2.2(施工計画書)による品質計画で定める。
特 記 事 項
アスファルト防
水
産地・名称
種石の種類 ※大理石 ・ 表面仕上げ ※本磨き ・ 壁の石張り工法 外壁石張り
(8.4.3)(8.5.3)
外壁パネル工法 外壁パネルの取り付け工法
パネルの取り付け工法は図示による。なお、「建築基準法に基づき指定する条件」により、
建築基準法に基づき定める風圧力に対応した工法を、1.2.2(施工計画書)による品質計
画で定める。
項 目
鋼管製といの防露 ※「標仕」表13.5.4による (13.
防露材のホルムアルデヒド放散量
※規制対象外 ・第三種
項 目
・能登ヒバ
※F ・F-R 9
種 類
材 種
(13. 5. 2)(表13.5.1)
・配管用鋼管 ・硬質塩化ビニル管 ・排水用リサイクル硬質塩化ビニル管 G
とい
(ホ)壁板類の品質 ・無節 ・上小節 ・小節 ・ 構造材
・T ・T-R
4
(10. 2. 1)
石の品質
床用石材 ※2等品 ・1等品(施工箇所 )
壁及びその他の石材 ※1等品 ・2等品(施工箇所 )
(10. 2. 1)(表10.2.1)(表10.2.2)
石の種類・表面仕上げ
施 工 箇 所
・有 ・無
・間仕切壁
パネル
特 記 事 項
4
(3)樹種
耐火性能
・外壁パネル ※F ・F-R ・50 ・60
(12. 2. 1)
(2)木材の品質
(イ)製材 G ・日本農林規格 ・一般建築用材
(ロ)保存処理木材の適用箇所 ※「標仕」12.5.1(b)による。
日本農林規格に規定する保存処理k3以上とし、木材保存剤はクレオソート油を除く。
※JIS A 9108(土台用加圧式防腐処理木材)による防腐処理木材
※JIS A 9002(木質材料の加圧式保存処理方法)による防腐処理木材
(ハ)構造材及び下地材の等級 ※「標仕」12.2.1(b)(4)による。
(ニ)造作材の材面の品質 ※A種 ・B種
章 石 工 事
項 目
外壁パネル出隅及び入隅のパネル接合部並びにパネルと他部材との取合い部の目地幅(mm)
特 記 事 項
施工箇所
・80 ・100 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種
・ ・間仕切壁パネル
※平パネル
(イ)産地 ※県内産 ・県外産
(ロ)下地コンクリートの場合の特殊モルタル
(1)材料の使用量(1㎡当たり)セメント480kg、川砂0.45㎡、水280kg
特殊パーライト560㎡(メーカ仕様による)
(2)水セメント比60%、スランプ15cm
(3)4週保釘力40kg/本以上
備 考
フッ素樹脂焼付
塗装鋼板
製造所
体育館の鋼製床
下地
体育館の鋼製床下地は、JIS A6519(体育館用鋼製床下地構成材)による。
色調( )
設 計
役物瓦(図示)
・「建築基準法に基づき指定する条件」により、建築基準法に基づき定める風圧力及び積雪
荷重に対応した工法を、1.2.2(施工計画書)による品質管理で定める。
石川県土木部営繕課
担当課長
課参事
GL・SL
工事名
精育園大規模改修工事
担当
図面名
建築工事仕様書 その3
図面番号
A-03
15 章 左 官 工 事
6
標準型鋼製建具
項 目
1
モルタル塗り材
料
防水剤(モルタルに混入する防水剤)の品質
(15.
2.
2)
凝結及び安定性(JIS R 5201) 曲げ及び圧縮 吸水比 透水比
項目 混合割合
凝結時間 安定性 強度比(%) (%) (%)
セメント 始発1時間以上
質量の5
終結10時間以内
品質
%以下
収縮性、膨張性の
ひび割れ・そりが
ないこと
70以上 95以上 80以下
7
鋼製軽量建具
簡易気密型ドアセット性能値
※適用する(適用箇所は建具表による)
外部に面する建具の耐風圧性
・S-4 ・S-5 ・S-6
※施工箇所は建具表による
(16.
3.
2)(16. 3. 6)(表16.3.1)
(16.
3.
2)(16. 3. 6)(表16.3.1)
8
簡易気密型ドアセット性能値の適用は建具表による
(16. 4. 2)
標準型鋼製軽量
建具
平たんさ(mm)
フリーアクセスフロア(パネル構法)範囲
1mにつき10以下
フリーアクセスフロア(溝構法)範囲
3mにつき7以下
備 考
塗料塗りの場合も含む
(15.
呼 び 名
・薄付け仕上塗材
木製建具
(15.4.2)
3 セルフレベリン
・せっこう系 施工箇所及び厚さ ※図示
グ材塗り
・セメント系 施工箇所及び厚さ ※図示
4 仕上塗材仕上げ
5.
2)(表15.5.1)
・砂壁状 ・ゆず肌状 ・さざ波状
・可とう形外装薄塗材Si ・砂壁状 ・ゆず肌状 ・さざ波状
・外装薄塗材E
・砂壁状 ・着色骨材砂壁状
・可とう形外装薄塗材E
・砂壁状 ・ゆず肌状 ・さざ波状
・防水形外装薄塗材E
・ゆず肌状 ・さざ波状 ・凹凸状
・外装薄塗材S
建具用金物
・内装薄塗材L
・
・内装薄塗材Si
・
(16.
3.
2)(16. 5. 2)(表16.2.1)
アルミニウム製
※シーリング材 ・ガスケット(FIX部はシーリング材)
鋼製及び軽量鋼製
※シーリング材
ステンレス製
※シーリング材
(16. 5. 4)
(16. 5. 5)
建物内部の木製建具に使用する表面剤及び接着剤のホルムアルデヒドの放散量
※規制対象外 ・第三種
マスターキー ※製作する ・製作しない
建具用金物
・内装薄塗材W
京壁状じゅらく
・複層塗材CE
・ゆず肌状 ・凸部処理 ※凹凸模様
・可とう形複層塗材CE
耐候性 ※3種 ・ ・複層塗材Si
上塗材
・複層塗材E
溶媒 ※水系 ・溶剤系
※複層塗材RE
樹脂 ※アクリル系
・複層塗材RS
・ポリウレタン系 外観 ※つやあり ・つやなし
・防水形複層塗材E
・メタリック
・防水形複層塗材RS
防水形の増塗材 ※行う
・吹付用軽量塗材
砂壁状
14
(16.
(16. 13. 3)(表16.13.1)
呼び寸法
表面形状
厚さ
色調
(16. 7. 4)
(表16.7.1)
性能等
パターン
防火性能
シーリングの損傷は補修程度
設計図書による規定の他、特記無き事項は(社)日本建築学会JASS14による。
コンクリートの種類及び品質
(17.
※「標仕」17.3.2による。
・下表による。ただし下表以外は17.3.2による。
設計基準強度(Fo)
※クリア
※無し
※無し
・ ・ ・ 規格及び補強材等
※「標仕」16.2.3のアルミニウム製建具の材料による
化粧目地モルタルの色 ※モルタル色 ・ シーリング材料
下記以外は「標仕」表9.6.1による。
センサーの種類
・マットスイッチ ・電波スイッチ ・タッチスイッチ
※光線(反射)スイッチ ・音波スイッチ ・ペダルスイッチ
・熱線スイッチ ・光電スイッ ・押しボタンスイッチ
・多機能便所スイッチ
自閉式上吊り引
戸装置
製造所「評価名簿」による
(16. 9. 2)
重量シャッター
外部に面するシャッターの耐風圧強度
(16. 10. 2)
耐風圧性能( )N/m
(16. 10. 2)(表16.10.1)
開閉機能 ※上部電動式(手動併用) ・上部手動式
危害防止機構 ※障害物感知装置(自動閉鎖型)
(16. 10. 2)
・
一般重量シャッターのシャッターケース ※設ける ・設けない
(16. 10. 2)
開閉形式 ※手動式 ・上部電動式(手動併用)
(16. 11. 2)(表16.11.1)
外部に面するシャッターの耐風圧強度
(16. 11. 2)
耐風圧性能( )N/m
スラット 厚さ(mm) ※0.5 ・0.8
(表16.11.2)
材質 ※JISG3312(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)
(16. 11. 3)
又は、JISG3318(塗装溶融亜鉛-5%アルミニウム合金鋼板及び鋼帯)
・ 形状 ※インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 (16. 11. 4)
ガイドレール等 ※鋼板製 ・ステンレス製SUS304
(表16.11.2)
厚さ ※1.0 ・1.5
主成分による区分
PC版打込み金物
※E種 ・ ※A種 ・ PC版打込み取付けボルト
※E種 ・ ※ステンレスボルト
2次ファスナー
※E種 ・ ※A種 ・ 取付けボルト
※E種 ・ ※A種 ・ レベル調整ボルト
※E種 ・ ※A種 ・ ・ ・ シーリング材料
下記以外は「標仕」表9.6.1による。
耐久性による区分
名 称
※ガラス飛散防止フィルム
(17.
3.
2)(9.
6.
2)(表9.6.1)
シーリング材の種別
ただし、防火区画等に用いる場合は建築基準法に基づく規定に定められたもの
又は、認定を受けた条件による。
製造所等 JIS A5212によるもの又は「評価名簿」による。
施工箇所
記号
主成分による区分
耐久性による区分
カーテンウォール板間目地
種 類
張り面
性能値
第2種
※内張り ・外張り
飛散防止率 D1
断熱材 G ※適用しない
・適用する(種類: 厚さ(mm) :施工箇所※図示)
製品の寸法許容差 ※下記以外は「標仕」表17.3.1による。 (17. 3. 3)(表17.3.1)
・製造所標準製作規定寸法許容差による。
表面仕上げ ( )
・ 品質 JIS A5759による。
17 章 カーテンウォール工事
項 目
外 部
シーリング材の種別
記号
ガラス用フィル
ム
所要スランプ(cm)
内 部
(16. 13. 5)(9. 6. 2)(表9.6.1)
被着体の組合せ
19
2)
取付け用金物の表面処理(鉄の亜鉛めっき)及び材質
下記以外はカーテンウォール製作所の仕様による。(17.3.2)(14.2.3)(表14.2.2)
(16. 13. 5)
壁用金属枠の種類
3)(表16.8.1)(表16.8.2)(表16.8.3)
3.
鉄筋 ※SD295A ・ 金物種類及び部位
(16. 8. 3)
3)(表16.2.1)
3)(表16.2.1)
耐火性能
壁用金属枠及び補強材
凍結防止措置 ※行わない ・行う( )
製造所 大型回転自動ドア機構のみ「評価名簿」による。
軽量シャッター
PCカーテンウ
ォール
・ 開閉方法
・ 主要部材に有害な歪みが起こらな
いこと
(16. 13. 5)
ガラスブロック ガラスブロック
積み
寸法(mm)
「評価名簿」による
8.
鉄骨鉄筋コンクリート造
コンクリートの種類
18
※アルミニウム製
2)(16.
2
※「標仕」表16.13.1による。ただし、強化ガラス及び倍強度ガラスを使用する場合は
性能値等が確認できる資料を監督員に提出し、承認を受ける。
製造所
8.
※±(1/200)×h以上
水密性 ・W-4 ・W-5 (17. 1.
気密性 ・A-3 ・A-4 (17. 1.
耐火性能 ※適用しない ・適用する( 時間、施工箇所:図示)
映像調整 ※行わない ・行う(建具表による)
材 種
板ガラスをはめ込む溝の大きさ
2
15
平たん状
自動ドアの開閉機構
※スライディングドア
・スイングドア
13
・防水形複層塗材CE
自動ドア開閉装
置
鉄筋コンクリート造
(16. 13. 2)(表9.6.1)
ドアクローザ、ヒンジクローザ、フロアヒンジ
12
※部材・ガラス等の損傷、破損及び
脱落が起こらないこと
ただし、防火戸は建築基準法に基づく規定に定められたもの又は認定を受けた条件による。
シリンダー箱錠 シリンダー本締まり錠
砂壁状じゅらく
・こて塗用軽量塗材
2)(16. 5. 2)(表16.3.1)
モノロック 本締まり付きモノロック
・防水形複層塗材RE
・軽量骨材仕上塗材
3.
金物の種類
・
・内装薄塗材E
・複層仕上塗材
11
砂壁状
・内装薄塗材C
(16.
フラッシュ戸の表面材の種類
(16. 6. 2)(表16.6.2)(表16.6.6)
※難燃合板
かまち戸の樹種 かまち( ) 鏡板( )
能登ヒバ
能登ヒバ
ふすまの上張り ※新鳥の子又はビニル紙程度 ・鳥の子
枠及び靴ずりの材料
枠 ※木枠 ・ 靴ずり ※ステンレス ・木製
仕上げの形状等
・外装薄塗材Si
簡易気密型ドアセット性能値
※適用する(適用箇所は建具表による)
外部に面する建具の耐風圧性
・S-4 ・S-5 ・S-6
※施工箇所は建具表による
ガラス留め材及 ガラス留め材
び溝
建具の種類
3)
※±(1/100)×h以上
・ ・グレー ・ブルー ・ブロンズ ・ 1.
変位後の状態
鉄骨造
簡易気密型ドアセット性能値の適用は建具表による
(16. 4. 2)(16. 4. 6)
表面仕上げ ※HL仕上げ ・No8鏡面仕上げ ・ 曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ(補強あり)
10
種 類
ステンレス製建
具
(17.
許容層間変位量(h=支点間距離)
※フロート倍強度ガラス
17
下表以外は「標仕」表6.2.4及び「標仕」15.3.2による。(表6.2.4)(15.3.1)(15.3.2)
施工箇所
構造種別
色 調
・熱線吸収倍強度ガラス
9
床コンクリート
の直均し仕上げ
倍強度ガラス
材料板ガラスによる種類の名称
既製目地材 ※適用しない ・適用する(形状 ) (15.2.2)
2
耐震性能
設計用震度 水平方向(K H ) ※1.0 ・ 垂直方向(K V ) ※0.5 ・ 特 記 事 項
耐火材料
2
建物内部に使用するユリア樹脂等を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量
※規制対象外 ・第三種
防火材料の指定
※屋内の壁、天井の仕上げ材は防火材料とする。
5
ロックウール吹
付け
(15.
5.
2)
厚さ(mm) ・ 16 章 建 具 工 事
項 目
1
2
3
見本の製作等
防犯建物部品
アルミニウム製
建具
16
特 記 事 項
・特殊な建具の仮組等(建具番号: )
※建具表による
外部に面する建具の性能値等
(16. 2. 2)(16.
種 別
耐風圧性
気圧性
水密性
・A種
S-4
※A-3
※W-4
・B種
S-5
・C種
S-6
・ ・ A-4
2.
枠見込み(mm)
外部建具
(16. 1. 4)
(16. 1. 6)
4)(表16.2.1)
施工箇所
100
17
種 別
4)(表14.2.1)
色合い等
無着色
・B-2種
※標準色(・ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)
※C-1種又はB-1種 無着色
5
鋼製建具
※バランス式
・チェーン式
・電動式
・スタンダード形
・ローヘッド形
・ハイリフト形
・バーチカル形
ガラス
・溶融亜鉛めっき鋼板
※ステンレス鋼板
(SUS304)
2
(16. 12. 2)
ガラスの厚さ・構成等は建具表により、その他ガラス性能等は下記による。
合わせガラス
特性による種類 ※Ⅱ-1類(JIS A 3205)
強化ガラス
※フロート強化ガラス
使用箇所
厚さ(mm)
窓
枠類
外部の下枠、水切り板
2.3
出入口
枠類
外部に面するスイングドアの建具
2.3
戸
中骨
2.3
メタルカーテン 設計図書による規定の他、特記無き事項は(社)日本建築学会JASS14による。
ウォール
カーテンウォール材料の種類
・ ・ ※2種
金属
耐震性能
設計用震度 水平方向(K H ) ※1.0 ・ 垂直方向(K V ) ※0.5 ・ 構造種別
(17. 2. 2)(9. 6. 2)(表9.6.1)
主成分による区分
耐久性による区分
許容層間変位量(h=支点間距離)
鉄骨造
※±(1/100)×h以上
鉄筋コンクリート造
※±(1/200)×h以上
1.
3)
変位後の状態
※部材・ガラス等の損傷、破損及び
脱落が起こらないこと
シーリングの損傷は破損程度
鉄骨鉄筋コンクリート造
ガラス
18 章 塗 装 工 事
(17. 2. 2)
構造ガスケット ※適用しない
・適用する(施工箇所: )
項 目
断熱材 G ※適用しない
(17. 2. 2)
1 材料
・適用する(種類: 厚さ(mm) :施工箇所※図示)
製品の寸法許容差 ※下記以外は「標仕」表17.2.1による。 (17. 2. 3)(表17.2.1)
・製造所標準製作規定寸法許容差による。
特 記 事 項
建物内部に使用するユリア樹脂等を用いたホルムアルデヒドの放散量
※規制対象外 ・第三種
(18.
1.
3)
屋内の壁及び天井仕上げ材は、防火材料とする。
・グリーン
(17. 2. 3)(表14.2.1)
アルミニウムの表面処理
種 別
断熱性、日射遮へい性による区分(JIS R 3209)
2
色合い等
※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー ・ 種別 ・A種 ※B種(テーパーエッジボード以外施工箇所 )
・日射熱遮へい複層ガラス
・E4 ・E5
・着色塗膜 塗装材料( )焼付け方法( )コート( )ベーク
材料板ガラスの種類
映像調整
(17. 1. 3)
耐風圧性能
性能値 ※建築基準法施行令第87条及び建設省告示第1454号に定められた風圧力に
対して安全であること。
・正圧 N/㎡以上及び負圧 N/㎡以上に対して安全であること。
※熱線反射ガラス
※内面・外面
・フロート板ガラス
※行わない
主要部材のたわみ
・高性能熱線反射ガラス
内面 ・熱線吸収フロート板ガラス
・行う
ただし、メタル
カーテンウォー
ル工事は17章
による
支点間距離(h)
・強化ガラス
・倍強度ガラス
・ 7)(表18.2.7)
種別 ※A種 ・B種(テーパーエッジボード施工箇所 )
・A-2種 ・B-2種
反射皮膜面
(18. 2.
せっこうボード及びその他のボード面の目地工法が継ぎ目処理工法の場合
無着色
※U3-1 ・U3-2 ・U1 ・U2
熱線反射板ガラス
素地ごしらえ
・A-1種 ・B-1種
※断熱複層ガラス
品 質
(17.
石、タイル
複層ガラス
種 類
耐風圧性能
(17. 1. 3)
性能値 ※建築基準法施行令第87条及び建設省告示第1454号に定められた風圧力に
対して安全であること。
・正圧 N/㎡以上及び負圧 N/㎡以上に対して安全であること。
ガラス
ガラス
・ブルー ・グレー ・ブロンズ
・層間ふさぎ
シーリング材の種別
記号
色 調
日射熱取得率
・パネル目地部
カーテンウォール方式
・方立方式
・バックマリオン方式(・単純2辺支持構法 ・SSG構法)
・スパンドレル方式
・パネル方式
・小型パネル組み合わせ方式(・ノックダウン方式 ・ユニット方式)
被着体の組合せ
規格等
・取付けブラケット
※「標仕」16.2.3のアルミニウム製建具の材料による
シーリング材及びガラス取付け材料
下記以外は「標仕」表9.6.1による。
種 別
・ファスナー部
規格等
※アルミニウム製
(16. 13. 2)
Ⅲ類(曲面はⅠ類)
施工部位
(17. 2. 2)
種 類
衝撃特性による種類(JIS R 3206)
・熱線吸収網入磨き板ガラス
鋼板類の厚さ(1枚の戸の有効開口幅950mm又は有効高さ2,400mmを越える場合)
※下表以外は表16.3.2による。
(16. 3. 4)(表16.3.2)
区 分
板ガラスによる種類
・熱線吸収フロート板ガラス
防虫網
(16. 2. 3)
網の種別 ・合成樹脂製 ・ガラス繊維入り合成樹脂製 ・ステンレス製(SUS316)
形 式 ※外部可動式 ・固定式
簡易気密型ドアセット性能値
(16. 3. 2)(表16.3.1)
※適用する(適用箇所は建具表による)
外部に面する建具の耐風圧性
(16. 3. 2)(表16.2.1)
・S-4 ・S-5 ・S-6
※施工箇所は建具表による
・図示
※スチールタイプ
・アルミニウムタイプ
・ファイバーグラスタイプ
ガイドレール
熱線吸収板ガラス
防音ドアセット ※適用は建具表による
断熱ドアセット ※適用は建具表による
耐震ドアセット ※適用は建具表による
網戸
収納形式
・型板強化ガラス
※C-2種又はB-2種 ※標準色(・ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)
4
開閉方式
材料板ガラスによる種類
※B-1種
・ 内部建具
セクション材料
耐風圧性能( )N/m
・ 100
W-5
(16. 12. 2)(16. 12. 3)
※70((注)共)
(注)引違い、片引き、上げ下げ窓で複層ガラスの時は、100mmとする。
表面処理
(16. 2.
施工箇所
オーバーヘッド
ドア
1
※4m以下
・4mを超える
たわみ量
状 態
石川県土木部営繕課
※±(1/150)×h
※各部の破損、残留変形
設 計
かつ絶対量20mm以下
有害な変形が起らないこと
担当課長
課参事
GL・SL
工事名
精育園大規模改修工事
担当
図面名
建築工事仕様書 その4
図面番号
A-04
7
3 アクリルシリコン 適用範囲 コンクリート及び押出成形セメント板素地面
樹脂クリア塗り
工 程
塗料その他
種 別
HW
・エポキシ樹脂塗り床材
※薄膜流し展べ仕上げ
・普通木毛セメント板 G
NW
0.08
・厚膜流し展べ仕上げ(※平滑 ・防滑)
・ミディアムデンシティ
ファイバーボード G
・パーティクルボード G
2
下塗り(1回目)
浸透性吸水防水材(シラン系)
0.08
3
下塗り(2回目)
浸透性吸水防水材(シラン系)
4
中塗り
アクリルシリコン樹脂ワニス
0.10
・樹脂モルタル仕上げ(※平滑 ・防滑)
5
上塗り
アクリルシリコン樹脂ワニス
0.10
・防滑仕上げ
9
塗付け量(kg/㎡)
1
素地ごしらえ
乾燥、汚れ、付着物除去
2
下塗り(1回目)
浸透性吸水防水材(シラン系)
0.08
3
下塗り(2回目)
浸透性吸水防水材(シラン系)
0.08
4
中塗り
常温乾燥形ふっ素樹脂ワニス
0.10
5
上塗り
常温乾燥形ふっ素樹脂ワニス
0.10
10
12
特 記 事 項
(19. 2. 2)(19. 3. 3)(19. 5. 6)(19. 7. 2)(19. 8. 2) 13
壁紙施工用でん粉系接着剤、ユリア樹脂等を用いた接着剤のホルムアルデヒドの放散量
※規制対象外 ・第三種
※接着剤に含まれる可塑剤は、難揮発性のものとする。
ビニル床シート
張り G
(19.
種 類
JISの記号
※発泡層のないもの
※NC ・ ・発泡層のあるもの
色 柄
床用塗料塗り
(19.
フローリング張
り
品 名
樹 種
2.
5. 7)(表19.5.1~表19.5.4)
種 別
工 法
※なら ※釘どめ工法(根太張用)
・ひのき
・接着工法(直張用)
・
※C種
・
0.8FK
タイプ2(無石綿)
・ロックウール化粧吸音板
DR
※フラットタイプ(※9 ・12 ・ )
ビニル床タイル
張り G
(19.
種 類
JISの記号
※コンポジションビニル床タイル
(半硬質) [接着形]
CT
・コンポジションビニル床タイル
(軟質) [接着形]
・ホモジニアスビニル床タイル
[接着形]
・置敷きビニル床タイル
[置敷形]
寸法(mm)
厚さ(mm)
※2.0
・ ・300×300
・450×450
CTS
※2.0
・ ・300×300
・450×450
HT
※2.0
・ ・300×300
・450×450
・ ・ ・500×500
・
HTL
2.
(テーパーエッジボード施工箇所は図示)
製造所等 JIS A6512によるもの又は「評価名簿」によるもの
・不燃積層せっこうボード
GB-NC
・化粧有(トラバーチン模様)
・ ・ ・強化せっこうボード
GB-F
※12.5(不燃) ・15.0(不燃)
・せっこうラスボード
GB-L
9.5
・化粧せっこうボード
GB-D
12.5(不燃) 幅440mm程度
・A種 ※B種 ・C種 ・D種(・ ・ )
ポリスチレンフォーム床下地
・C種 ※D種(・ ・ )
(19. 7. 2)
12.5((個)不燃)
・難燃 ・準不燃 ・不燃
・難燃 ・準不燃 ・不燃
表面の品質
・1等 ・2等 ・3等
・1等 ・2等 ・3等
接着剤の種類
・1種 ・2種 ・3種
・1種 ・2種 ・3種
工 法
・A種 ・B種 ・釘打 ・タッピング ・A種 ・B種 ・釘打 ・タッピング
目地処理
・目透し・突付け・V目地・底目地
(木目)
模様(※柾目 ・板目)専用下地材付き
・メラミン樹脂化粧板
JIS K 6903による 厚さ1.2
(19. 8. 2)
壁紙張り
断熱材 G
軽量鉄骨下地ボード遮音壁の遮音シール材
(19. 7.
防火性能の級別
・ ・ ※不燃 ・準不燃 ・難燃
・ ・ ・ ・ ・ ※不燃 ・準不燃 ・難燃
・ ・ ・ ・ ・ ※不燃 ・準不燃 ・難燃
・ ・ ・ ・ ・ ※不燃 ・準不燃 ・難燃
・ ・ ・ ・ ・ ※不燃 ・準不燃 ・難燃
・ ・ ・ ・ ・ ※不燃 ・準不燃 ・難燃
20 乾式耐火間仕切壁
(19.
帯電防止床タイ
ル張り
厚さ(mm)
種 類
・コンポジションビニル床タイル
2.
・押出法
2)
※2
体積抵抗値(JIS K6911による)
9
※4.0又は5.0 1.0×10 Ω以下、または、
・ホモジニアスビニル床タイル
・ ・ ※一般部
・ロックウール吸音ボード1号
RW-B
※25 ・ ※グラスウール吸音ボード2号32K
GW-B
※25 ・ 耐火性能 下地材 構造方法 仕上げ材等
フォーム
※3種b
保温板
(スキン層付) ・ 10
・接地部分
1.0×10 Ω未満
・ 5
ビニル幅木
高さ(mm) ※60 ・75
(19.
2.
両面
・断熱材兼用型枠
6
(19. 3. 2)
カーペット敷き 防炎性能は、消防法で定める防炎性能を有し、登録されているものとする。
G
・織じゅうたん
(19. 3. 3)(19. 3. 4)(表19.3.1)
パイル形状
織り方
種 別
色柄等
21 誘導用及び注意
喚起用床材
・ウィルトンカーペット
・カットパイル
※単一色(無地) 人体帯電圧
・B種
・ダブルフェースカーペット
・ループパイル
・柄物(標準色) ※3kv以下
・C種
・アキスミンスターカーペット
・カット、ループ併用 ・ ・タフテッドカーペット
(19.
パイル長(mm)
パイル形状
3.
3)(19.
3.
工 法
・カットパイル
※5~7 ・ ※全面接着工法
人体帯電圧
・マルチレベルループ
※4~6 ・ ・グリッパー工法
※3kv以下
・レベルループパイル
※4 ・ ・カット、ループ併用
・ 浴室天井材
・ニードルパンチカーペット
厚さ(mm) ・帯電性 人体帯電圧 3kv以下
(19.
※第一種
・第二種
(19.
※ループパイル
・カットパイル
・カット/ループパイル
※500×500
・ 総厚さ(mm)
※6.5
・ 3.
3)
備考
・タイルカーペット
寸法(mm)
※40以下 断熱抵抗
・ ・ 帯電性
人体
耐電圧
3kv以下
3.
備考
※アルミニウム製
3)
・硬質塩ビ製
※焼付け塗装品
性 能
準不燃品
・手動式 ・電動式
・部分電動式
幅(mm)
※200
・100
とし、製造所の
※塗装品
※300
標準品とする。
・木目調
・100
ドアエッジの形状・材質
・アルミニウム
※フラット形 ※アルミニウム製
・ポリエステル樹脂系化粧板
・支柱タイプ
・ステンレス
・曲面形
種 別
1
・ステンレス製
※アルミ製 塩ビ被覆
・
・34 ・40
・ステンレスパイプ
・鋼製パイプ
・HL
・
・40
・ ・強化せっこうボード系(厚さ21mm二重張り) 10
黒板及び
ホワイトボード
3 止水板
4
(20.
種 類
・磁器又はせっ器タイル
・ ・コンクリート系
※300×300×60 ・300×300×30
・レジンコンクリート系
※300×300 ・ ・磁器又はせっ器タイル
300×300 ・ ・垂直方向
※完全(全貫通型)スリット
・耐火型
・有り
・水平方向
・部分スリット
・非耐火型
・無し
※平面 ・曲面 ・スクリーン付引分
・ホワイト
・ほうろう
※平面 ・曲面 ・スクリーン付引分
ボード
11
表示標識
衝突防止表示 ※図示
(市販品 ※ステンレス製 径 約30mm ・ )
・無し
法令に基づく表示等は市販品とし、その他は共通詳細図による。
製造所 監督職員の承諾する製造所
(20.
2.
10)
12
煙突用成形
ライニング材
適用安全使用温度 ※400℃ ・650℃
製造所「評価名簿」による。
(20.
2.
11)
13
ブラインド
(20.
種 類
防水性能
・縦型
14
シーリング材(内外とも)
※20×10 ・ クリアランス
・アルミ ・ステンレス
防火性能
・50 ・100 ・150 ・ ・あり ・なし
防水性能
・あり ・なし
(20. 2. 2)
施工箇所
スラットの材質
2.
12)
スラットの幅(mm)
※ギア式 ・コード式
※アルミニウム合金製
※25
・操作棒式
・
・1本操作コード
・アルミスラット
・80
・2本操作コード
・クロススラット
・100
ブラインドボッ ※市販品(アルミニウム製 押出し型材)
クス及びカーテ
使用区分
溝幅×深さ(mm)
ンボックス
・横型ブラインド
※90×150 ・120×150 ・
形 状 ・差込式 ・据置式 ・壁張り式
施工箇所 ※図示
フリーアクセス
フロア
備 考
外壁(幅×深さ)
シーリング材(見え掛かりのみ)
材 質
8)
・焼付け
※横型
耐火性能
2.
・黒板
形 式
タイプ
6)
2)
ブロックパターン
はJIS T 9251
による
方 向
内壁(幅×深さ)
寸法(mm)
2.
施工箇所
手すり径等(mm)
・けい酸カルシウム板系(厚さ8mm)
耐震スリット
エキスパンション
ジョイント金物
仕上げ等
・50(幅)
目地寸法(mm) ※20×10 ・ ・アルマイト処理品
5)
※幅木タイプ
特 記 事 項
目地材
回り縁は樋付き
2.
※メラミン樹脂系化粧板
・耐候性タイプ
※300×300 ・ 目 地
備 考
脚部の形状・材質
・ビニル製ハンドレール
・塩化ビニル系
項 目
=厚さ/熱伝導率
市販品
表面仕上げ
・焼付け塗装
・壁紙張り
・けい酸カルシウム板系(厚さ8mm)二重張り
(19. 2.
仕上り高
適用地震時
耐荷重性能
表面仕上げ材
(mm)
水平力
(注1)
(注2)
構 法
・ 17
パイル形状
・壁(図示の範囲)
体育館のフローリング張りは、下記による。
(イ)材種 下張り(組床式の場合)・1類ラワン合板(厚15)・構造用合板1類2級(厚15)
上張り ・かば桜18mm ・ (ロ)工法 下張りとは、鋼製下地にタッピングビス止め。上張りは、下張り材に接着剤と釘
打ち併用とする。
上張り材と他の材料との取合いは、ネオプレンゴムとし、コートラインは、上塗
り前に、監督員の指示により施工する。
材 質
種 別
難燃性 ※3級 ・2級
2
帯電性
※鋼板
・ ※クリアラッカー ・45 ・ 20 章 ユニット及びその他工事
・
4)(表19.3.2)
階段手すり
特定フロンを使用しないもの
G
(㎡・K/w)
体育館のフロー
リング張り
・手動式 ・電動式
・部分電動式
(20.
適用箇所 種 類 寸法(mm) 形 状
屋 外
=0.676以上
16
・壁紙張り
・集成材 (市販品)
視覚障害者用タイル
屋 内
・ 帯電性
・A種
9
品質・規格 建築基準法に基づく耐火構造の通則的指定及び個別的指定を受けたもの。
特定フロンを使用しないもの
※15
・ 材種 ステンレスSUS304
(20.
形状 ビニルタイヤ入り
両端フラットエンド ※有り(・ステンレス製 ※ビニル製) ・無し
幅(mm) 約35
取付け工法 ※接着工法 ・埋込み工法
+せっこうボード系(厚さ12.5mm)
片面
製造所 JIS A 9526又は「評価名簿」による
2)
階段滑止め
+せっこうボード系(厚さ12.5mm)
・ ・一般部
8
※25
※断熱材補修部分
・焼付け塗装
トイレブース
・強化せっこうボード(厚さ15mm)下張り
軽量鉄骨壁下地
(非耐力壁)
品質等
厚さ(mm)
※25
※鋼板
表面仕上げ材
・ ・現場発泡断熱材
漏洩抵抗値(JIS A1454による)
・ ・ ※2種b
ポリスチレン
性 能
7
(表19.7.1)
60分耐火
断熱材は、原則として「グリーン購入法」における特定調達品目を使用する。
ロックウール、グラスウール、フェノールフォーム、ユリア樹脂又はメラミン樹脂を使用した
(19. 9. 2)
断熱材のホルムアルデヒドの放散量 ※規制対象外 ・第三種
施工箇所
施工箇所
種 類 記 号 厚さ(mm)
備 考
・ ・ ・ 種 類
操作方法
表面仕上げ
4)
注1 JIS A 1416による試験方法において、中心周波数500Hzの音の透過損失が36dB
以上の性能を有するものとする。
注2 表面仕上げの壁紙張りの品質は19章内装工事 14壁紙張りによる。
2)(表9.6.1)
19 吸音材
(19. 9. 2)(19. 9. 3)
4
・遮音タイプ
(注1)
・目透し・突付け・V目地・底目地
繊維 プラスチック 無機質製 その他
表面材
・一般タイプ
・天然木化粧合板(・ ) ・特殊加工化粧合板(・ )
紙製
厚さ(mm)
2.
(注2)
※適用する ・適用しない
素地ごしらえ
(19. 8. 3)(表18.2.4)(表18.2.5)(表18.2.7)
モルタル、プラスター、コンクリート面 ※B種 ・A種(施工箇所: )
せっこうボード面 ※B種 ・A種(施工箇所: )
15
(20.
パネル圧接装置操作方法 ※製造所標準仕様 ・ 防火性能
備 考
移動間仕切
・難燃合板 G
施工箇所
2)
6
遮音性能による区分
・ 「標仕」表12.5.1による床組
・あり
9.5(不燃) ・化粧無(下地張り用)
・ 畳の種別
(JISによる記号) の認定
※鋼板
・スタッドパネル式
3)
不燃材料
※メラミン樹脂 ・ 0 ・12
又はアクリル
・20 ・28
(※0.6 ・0.8)
樹脂焼付け
・36
・ ・ ・ ・12.5(不燃)・9.5(準不燃)
GB-R
・ 3)
再生ビニル樹脂系材料の合計重量が、製品の総重量比で15%以上使用されていること。
※パネル式
厚さ(mm)
・スタッド式
※塗装品
・無塗装品
・合成樹脂発泡シート
下地の種類
総厚さ(mm)
2.
遮音性
仕上げ
・凹凸タイプ(※12 ・15)((個)不燃)
仕上塗装等
(19. 6. 2)(表19.6.1)
表面材種
(軒天井用)
(織物) (ビニル)
3
パネル部の
構造形式
※フラットタイプ9((個)不燃)
・シージングせっこうボード GB-S
仕上げの種類
(20.
可動間仕切
・ロックウール化粧吸音板
・ 施工箇所
2.
5
・けい酸カルシウム板
・せっこうボード
壁紙の種類
工法 ※熱溶接工法 ・突付け(施工箇所: )(19.
・
・ 特殊合板の仕上げの種類などは、下記による。
再生ビニル樹脂系材料の合計重量が、製品の総重量比で15%以上使用されていること。
(PFの場合を除く)
出来る。
・ 特殊合板等の種
類
・ ・
MDF
・ 畳下地 厚さ(mm) ※40 ・65 ・80
フローリング類下地 厚さ(mm) ※80 ・95
※柄物 ・無地
材、混和剤等の質量は除くことが
・ ポリスチレンフ
ォーム床下地材
※2.5
14
2~19.
畳敷き
2)
・ 5.
・15 ・20 ・25 再生の木質材又は植物繊維の質量
比割合が50%以上であること。
・15 ・20 ・25
ただし、体積比20%以下の接着
・凹凸タイプ(※12 ・15 ・19 ・ ) 防塵用塗料塗り 材質 水性アクリル系樹脂塗料(※標準色 ・ )
仕上種別 コーティング(ローラー刷毛塗り)
塗布量 主剤2回塗りとし、総塗布量は0.25kg/㎡以上とする。
厚さ(mm)
※無地 ・マーブル
材質 ウレタン樹脂系塗料(※標準色 ・ )
仕上種別 ※平滑仕上げ ・防滑仕上げ
塗布量 プライマー塗のうえ主剤2回塗りとし、総塗布量は0.5kg/㎡以上とする。
※天然木化粧
複合フローリング
G
内 装 工 事
項 目
種 類 JISの記号 厚さ(mm)、規格等
・硬質木毛セメント板 G
乾燥、汚れ、付着物除去
19 章
2
仕上げの種類
構成材の材質 ・アルミニウム ・鋼製 ・ スロープ及びボーダー ※製造所の標準仕様(ただし、構成材は「標仕」による) ・図示
コンセント等の取付け対応 ※製造所の標準仕様(コンセント本体は別途設備工事)
コンセントの箇所数は図示
配線用取り出しパネル ※配線取り出し開口:パネル1枚につき40mm×80mm程度の
開口1ヶ所以上
フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合
※20~30パーセント ・ 空調用吹き出しパネル ※無し
・有り(※固定式 ・可変式 :施工箇所は図示)
(19. 7. 2)(表19.7.1)
18 せっこうボード
その他のボード
張り
※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ
素地ごしらえ
常温乾燥形ふっ 適用範囲 コンクリート及び押出成形セメント板素地面
素樹脂クリヤ塗
工 程
塗料その他
り
接着剤
4. 2)(表19.4.1~表19.4.7)
・弾性ウレタン塗り床材
1
11
1
(19.
塗付け量(kg/㎡)
8
4
合成樹脂塗り床
・パネル構法
・1.0G
・3,000N ・帯電防止床タイル
・溝構法
・0.6G
・5,000N ・タイルカーペット
・パネル構法
・1.0G
・3,000N ・帯電防止床タイル
・溝構法
・0.6G
・5,000N ・タイルカーペット
・パネル構法
・1.0G
・3,000N ・帯電防止床タイル
・溝構法
・0.6G
・5,000N ・タイルカーペット
注1 耐荷重性能5,000Nについては、平成元年建設省告示第1322号「耐震型フリーアクセス
フロアの開発」の建設技術評価において評価を取得したもの又は同等のものとする。
注2 表面仕上げ材の品質・規格等は、19章内装工事による。
・縦型ブラインド
※120×80 ・150×80 ・
・カーテン(又はレース共)
※150×80 ・180×80 ・
・カーテン+横型ブラインド
※180×150 ・
色彩 ※B-1 ・B-2(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー) ・図示
15
ロールスクリー
ン
(20.
操作方法
スクリーンの種類
・プルコード式(ストッパー付)
・無地
・ワンタッチチェーン式
・柄物
・チェーン式
・遮光タイプ
2.
13)
品質等
・電動式
製造所
設 計
石川県土木部営繕課
担当課長
課参事
GL・SL
工事名
精育園大規模改修工事
担当
図面名
建築工事仕様書 その5
図面番号
A-05
15
カーテン及び
カーテンレール
(20.
2.
14)
・可動式
形 式 装 置
施工箇所
21 章 種 類
名称・品質 ひだの種類 備 考
片引 引分 電動 ひも引 手引
・ ・ ・ ・ ・ 材 質
高さ(mm)
不燃布
※500
ガイドレール
(巻取り型)
(不燃認定品)
・800
※固定式(壁埋込型)
・ ・可動式(天井収納型)
※500
表面仕上げ
・回転降下式
16
17
鋼板製又はアルミ製
・ ・ ・ ・ ・ ・800
※天井材張り
・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 項 目
・垂直降下式
・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 備 考
1
天井点検口
目地タイプ
下記以外全て
※ 450×450
※図示
・ 600×600
・天井仕上げ材がDRの範囲
・ 品質及び性能等
26
27
敷地境界石標
旗竿
(表14. 2. 1)
項 目 材料の品質・規格及び性能
(JIS H 4100 A6063S-T5による)
コーナービス及び
取付け金物等
鋼材に亜鉛めっき等の防錆処理を行ったもの又は同等の性能を有するもの
寸法許容差
枠の許容差
±0.5mm以内
外枠と内枠のクリアランス
2.0mm以内
本体の材質 目地の材質 適用箇所 寸法(mm)
※アルミ ・ステンレス ・黄銅 下記以外全て
旗竿受金物
フェンス
30
屋外掲示板
31
車止め支柱
※600×600
材 質 ※アルミニウム合金製
形 式 ※テーパー型 ・同一断面型
地上高さ(m) ・6 ・8 ・10 ・12
操作方法 ※ハンドル式 ・ロープ式
固定方法 ・埋込式 ・ベース式 ・バンド式
建築銘板
材 質 品質・規格及び性能
アルミ合金押出型材 JIS H 4100 A6063Sによる
表面処理
アルミニウム板
JIS H 4000 A1100PH24による
A-1種又はA-2種による
ステンレス製
JIS G 4305(目地材はG 4308も含む)表面処理
のSUS304による
耐荷重性能
±0.5
受け枠と蓋枠のクリアランス(片側)
2.0以内
4
収納家具・書架
・物品棚
埋戻し土
・T-2用
・あり
・簡易気密形(パッキン式) ・T-6用
・なし
・中ふた付密閉形(テーパー・パッキン式)
・T-20用
・溝ふた用
形 式
(21. 2. 2)
種 類
・鋼製
※受枠付き
・ステンレス製
・ 適用荷重
・溝ふた用 ・歩行用
(横断)
・T-2用
・溝ふた用
(縦断) ・T-6用
・桝ふた用
・T-14用
・かき上げ用
・T-20用
・U字溝用
メンバーピッチ
※凹凸形
※普通目
※平形
主要構造 形状
部材の材料 寸法(mm)
品質
JIS S1033(オフィス用 ・鋼製
収納家具)による ・木製
JIS S1039(書架
物品棚)による
33
・鋼製
・
・図示
・
JIS S1039による種類
・1種 ・2種 ・3種
・鋼製
・
・図示
・
JIS S1039による種類
・5種 ・6種 ・7種
・図示
・木製
・図示
・
リサイクル製品
の使用
種 類
15
区画線
(22.
厚さ(mm)
・コンロ台
※600 ・700 ・
バックガード ※有り
(セクショナルキッチンⅠ型)
・つり戸棚
※1200 ・900 ・800
・水切り棚
※1200 ・900
2
工事名
完成 平成 年 月 日
(監修)
設計
監理
建築 (業者名を記入する)
電気 (業者名を記入する)
給排水 (業者名を記入する)
空調 (業者名を記入する)
合併処理 (業者名を記入する)
昇降機 (業者名を記入する)
基 層
・ ・ ・アスファルト舗装
規格番号 種 類 施工時の条件 適 用 寸法(mm) 色 彩
・1種 G
常 温
JIS K 5665 ・2種 G
加 熱
液状
溶 融
幅 ※150 ・ ※ 白
厚さ ※1.0 ・ ・ 黄
粉体状
揮発性有機溶剤の含有率は、塗料総質量に対して5%以下とする。
植 栽 工 事
1
特 記 事 項
土壌の酸度、
※行う
(23.
1.
樹木の植栽基盤 芝及び地被類
(23. 2.
適 用
防煙垂れ壁
有効土層の厚さ(cm)
3)(表23.2.1)(表23.2.2)
工 法
※B種 ・ (23. 2.
・12以上
2)(23.
有効土層の厚さ(cm)
2.
整備範囲
※植栽範囲 ・図示
3)(表23.2.1)(表23.2.2)
工 法
整備範囲
※100 ・ ※A種
※葉張りの範囲
・C種
・図示
凍上抑制層の
材料
※再生クラッシャラン ・クラッシャラン ・切り込み砂利
・3未満
※50 ・ ・D種
路床安定処理
※添加材料による安定処理
(22. 2. 2)(22. 2. 3)(表22.2.2)
種類 ・普通ポルトランドセメント ・フライアッシュセメントB種
・高炉セメントB種 G ・生石灰( ) ・消石灰( )
添加量 kg/㎡(目標CBR ※5以上 ・ )
(22. 2. 3)
工法D種以外の工法で、現状地盤高と計画地盤高が同一でない場合は、計画地盤高からを有効土
※行う(※乱した土 ・乱さない土)
(22. 2. 5)
5
路床締固め度の
試験
※行う
(22. 2. 5)
6
砂の粒度試験
※行う
(22. 2. 5)
7
路盤材料 G
※再生クラッシャラン(RC-40)
・クラッシャラン鉄鋼スラグ(CS-40)
8
路盤の締固め度
試験
※行う
9
アスファルト
舗装
舗装の種類
舗装の種類
(22. 3.
3)(表22.3.3)
(22. 4.
2)(表22.4.1)
車道部の基層
層とする。ただし、計画地盤高が現状地盤高より高い場合は、計画地盤高まで植込み用土で盛土を
行う。
3
植込み用土
※現場発生土の良質土 ・客土(※畑土 ・黒土)
4
土壌改良材 G
※適用する
※無し ・有り
(22. 4. 3)
(22. 4. 4)(表22.4.6)
・一般地域
※寒冷地域
表層
※密粒度アスファルト混合物(13) ※密粒度アスファルト混合物(13F)
カラー舗装
4)
(23.
3.
2)
6
幹巻き用材料
※幹巻き用テープ ・わら及びこも
(23.
3.
2)
・細粒度アスファルト混合物(13) ・細粒度ギャップアスファルト混合物(13F)
7
芝張り
種類 ※こうらい芝 ・野芝
(23.
4.
2)
・粗粒度アスファルト混合物(20)
8
枯補償
提出すること。
吹付けは種
種子の種類 ※洋芝類又はクローバー(採取後2年以内)
種子の量 ※発芽率80%以上
(23.4.2)(23.
4.
4)
屋上緑化
G
(23. 5. 2)(23.
植栽基盤及び材料
・屋上緑化システム
土壌層の厚さ ・図示
保水・排水層 ・軽量骨材(層の厚さ: ) ・板状成型品
植込み用土 ※改良土 ・人工軽量土
樹木の材種、寸法、株立数、寸法等 ※図示
(22. 5. 3)
(22. 5. 3)(表22.5.3)
(22. 5. 3)(22.5.4)
早強セメント ※使用しない ・使用する
注入材料 ※低弾性タイプ ・高弾性タイプ
溶接金網 ※有り ・無し
厚さ試験 ※行う ・行わない
(22.5.6)
(22.6.2~4)(表22.6.1~2)
カラー舗装の種類
車道部の基層
着色骨材等
・樹脂系混合物
・有色骨材(焼成)
・着色骨材(樹脂被覆)
・自然石
・ ・ニート工法
・エメリー ・着色磁器質骨材
・石油樹脂系混合物
(注)建設副産物シンボルマークのデザインは監督員に確認すること
2.
※丸太又は間伐材 G ・竹 ※アスファルト混合物
建設副産物リサイクル
シンボルマーク
3)(23.
支柱材
種 類
石 川 県 土 木 部 営 繕 課
3)
5
10
コンクリート
舗装
2.
2.
・発酵下水汚泥コンポスト
「金属等を含む産業廃棄物に係る判定基準を定める省令」の別表第一の基準に適合する原料を
使用したもので、植害試験の調査の結果、害が認められないものとする。
ひ素 :0.005%以下
カドミウム :0.0005%以下
水銀 :0.0002%以下
ニッケル :0.03%以下
クロム :0.05%以下
鉛 :0.01%以下
有機物の含有量(乾物) :35%以上
炭素窒素比(C/N比) :20以下
pH :8.5以下
水分 :50%以下
窒素全量(現物) :0.8%以上
りん酸全量(現物) :1.0%以上
アルカリ分(現物) :15%以下
カラー舗装の種類
区分
(23.
(23.
施工箇所 ※植栽範囲 ・図示
・バークたい肥
有機物の含有量(乾物) :70%以上
炭素窒素比(C/N比) :35以下
陽イオン交換容量(乾物) :70meq/100g以上
pH :5.5~7.5
水分 :55~65%
幼植物試験の結果 :生育阻害その他の異常が認められない
窒素全量(現物) :0.5%以上
りん酸全量(現物) :0.2%以下
カリ全量(現物) :0.1%以上
シールコート ※行わない ・行う(施工範囲: ) (22. 4. 5) 9
アスファルト混合物の抽出試験 ※行わない ・行う
(22. 4. 6)
11
※20 ・ 2.
※60 ・ を使用しています。
R
・固定式
34
材 質
厚さ(mm)
高さ(mm)
・網入り磨板ガラス
※6.8
※500
・線入り磨板ガラス
・ ・ 備 考
アルミ製枠付き
伝統産業工芸品
の使用
使用箇所
製 品
備考
※なし
・あり
5.
・
アスファルト混合物の抽出試験 ※行わない ・行う
3)
・屋上緑化軽量システム
(23. 5. 3)
(23. 5. 4)
芝及び地被類の樹種並びに種類等 ※図示
固定方法は、「建築基準法に基づき指定する条件」により。建築基準法に基づき定める風圧力
に対応した工法を1.2.2(施工計画書)による品質計画で定める。
支柱 ・設置する(種類 ・図示 ・ )
かん水装置 ・設置する(工事区分は図示による)
顔料の添加量等
・5~7%
・ %
24 章 そ の 他
項 目
12
透水性アスファ
ルト舗装
13
設 計
排水性アスファ アスファルト混合物
(22. 8. 3)(表22.8.2)
ルト舗装
※ポリマー改質アスファルトⅡ形 ・ポリマー改質アスファルトⅠ形
担当課長
アスファルト混合物の抽出試験 ※行わない ・行う
(22. 8. 6)
・
・
3)
・3以上~7未満
○○○○○○○○、○○○○○○○○○
ステンレス製 ※1段式 ※市販品
2)(23.
特 記 事 項
・塗布工法
25
3)
・ 樹木の樹高(m)
路床土の支持力
比試験
この建築工事ではリサイクル製品として
洗面カウンター 材 種 ・メラミン樹脂化粧張り(心材:集成材) ・人工大理石(仕様は図示)
奥行き(mm) ・約450 ・約600
施工方法
9.
※コンクリート舗装
樹木
4
10
枠の材質 ※アルミニウム製
表面の材質 ※塩ビ発泡シート張り ・ 2)(22.
※うろこ張り
項 目
・ジオテキスタイルによる安定処理
ジオテキスタイルの品質
単位面積質量 60g/㎡以上
厚さ(mm) 0.5~1.0
引張り強さ 98N/5cm(10kgf/5cm)以上
透水計数 1.5×10cm/sec以上
(1)リサイクル製品は、「石川県リサイクル認定製品」を優先的に使用すること。
石川県リサイクル認定製品 ・使用する
・ 9.
※80~100
23 章
規格・品質等
※優良住宅部品
黄色とする
4N/mm 以上 ※100 ・80
ただし、低木は植栽範囲
(3)建設副産物リサイクル製品を使用した場合、下記掲示板を設置する。(但し、工事請負代金が
1,000万円以上のもの)
看板の寸法は90cm×60cm程度とする。
トラップ付き
誘導、注意喚起用は
2
3N/mm 以上
・B種
基層
※1200 ・1500 ・1800
2
・7以上~12未満 ※80 ・ (2)その他、リサイクル製品の使用に努めるものとする。
・流し台
表面加工及び色彩等
(22. 2. 3)(表3.2.1)
・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・建設汚泥から再生した処理土 G
「石川県リサイクル認定製品」は、石川県のホームページを参照する。
http://www.pref.ishikawa.jp/(石川県 環境部 廃棄物対策課)
適用内容
3)
路面表示用塗料
特 記 事 項
再生加熱アスファルト混合物の種類
寸法(L=mm)
9.
※小舗石(花こう岩)
整備
・ アスファルト ※再生アスファルト G ・ストレートアスファルト
くつふきマット 市販品
材 質 ・塩化ビニル製(コイル状 ステンレス製受枠)
・ビニル製(ステンレス製受枠)
・硬質アルミニウム製(受枠とも)
・ステンレス製(受枠とも)
2)(22.
歩道部 ※60 ・ ・表面化粧タイプ
種 類
2
※アスファルト舗装
市販品
形 式 ・30組用 ・60組用 ・120組用
厚さ(mm)
・舗石舗装
・凹凸形
(21. 2. 3)
9.
盛土に用いる
材料
備 考
・図示
・
(22.
5N/mm 以上 車道部 ※80 ・ ※標準タイプ
※3種1号
・細目
・研ぎ出し ・洗い出し
製造所 JIS A 5371による。
上面形状
※細目
※B種 ・建設汚泥から再生した処理土 G
項 目
ホルムアルデヒドの放散量 ※規制対象外 ・第三種
24
・水封形 ・密閉形(テーパー・パッキン式)
浸透管及び
浸透桝
建築銘板の設置等は、下記による。
(イ)設置 ・設置する ・設置しない
(ロ)材料、大きさ ・黒又は白御影石水磨き仕上げ(450×600×25)
・アクリル樹脂板(450×600×10)
(ハ)記入内容(参考)
荷重値Pnの2倍以上
・移動式
書架・物品棚
屋内掲示板
鍵
3)
2
・植生タイプ
22 章 舗 装 工 事
・ステンレス製(上下式鎖内蔵型、反射テープ付き) 径114.3mm t=2.5mm H=GL+700mm
※スプリング付 ・スプリング無し
・図示
荷重Pn=1,000Nにおける蓋中央部の 点検口有効径の0.08%以内
残留たわみ
・書架
23
(21. 2. 2)
9.
表面加工
※砂
曲げ強度
※普通タイプ
適用荷重
目地材
2)(22.
塩分量試験
照明器具 ※有り ・無し
施 錠 ※有り ・無し
製造所
60(45)
※60
9.
・モルタル ・たたき出し
種 類
※RS-VP ・RF-VU
※無し
45(60)
蓋枠寸法の許容差
厚さ(mm)
・インターロッキングブロック舗装
・耐雪型 ・一般型
±0.5
耐破壊荷重
流し台ユニット
B形(ゴム接合)
材 種 ステンレス製SUS304
HL又はNo2B程度
寸法許容差(mm) 受け枠寸法の許容差
22
※VP ・VU
ボルト固定
3
32
品質及び性能等
21
・硬質塩化ビニル管
材 質
・ ・ステンレス製
かぎ箱
※外圧管(※1種 ・2種)
※行う ・行わない
※アルミ製
20
※遠心力鉄筋コンクリート管
グレーチングふた
1
・物品棚
・透水平板(P) ・ 管形状(接合方法)
排水桝及びふた
・かこう岩(文字記号等入り)
※コンクリートブロック製の市販品程度
・ビニル被覆エキスパンドフェンス ・樹脂塗装メッシュフェンス ・銅管フェンス
・収納家具
管の種類
種 類
3
29
留付け金具
19
材 種
・透水性タイプ
2
アルミニウム合金押出型材、亜鉛めっき鋼板類及び同等の性能を有するもの
内外の仕上げ材
床点検口
※普通平板(N) ※300角
・図示
28
寸法(mm)
(21. 2. 1)(表21.2.1)(21. 3. 3)
排水管用材料
アルミニウム合金押出型材(表面処理:C-1種又はC-2種による)
内外枠の材質
種 類
(22.
・誘導、注意喚起用タイプ
降下機構 煙感知器連動及び手動開放装置(埋込型)
品質、規格 (財)日本建築センターの防災性能評定品
目地形状 運用箇所 寸法(mm)
ブロック系舗装 ・コンクリート平板舗装
特 記 事 項
・排水用リサイクル硬質塩化ビニル管 G
ピクチャーレー レール 材 質 アルミニウム製(シルバー)
ル
形 式 先付け天井埋込型(見切縁兼用)
ランナー 材 質 本体:真鍮性 フック:ステンレス製(可動式)
耐荷重 25kg程度/個
個 数 2個/レール1m
額縁タイプ
18
排水管
14
排 水 工 事
(22. 7. 6)
石川県土木部営繕課
課参事
GL・SL
工事名
精育園大規模改修工事
担当
図面名
建築工事仕様書 その6
図面番号
A-06
ブロック作業棟
外 構 改修 工 事
[ 工 事 記 号 E]
農舎棟
※別途図参照
167.41
本館内部改修工事
仮 囲 い H 2.0m x L 28.0m
ブロック材料置場
仮 囲 い H 2.0m x L 1.0m 2箇 所
ク ロ ス ゲ ー ト 6.0m x 1.8m 1箇 所
173.00
[ 工 事 記 号 1~ 48 ]
[ 廊下・階段 床仕上・巾木取替 ]
173.50
※別途図参照
171.00
170.00
167.13
170.00
168.70
167.45
便所
外構改修工事
[ 外壁改修 ]
[ 屋根改修 ]
合併処理槽
農産作業棟
※別途図参照
170.00
くろゆり棟
外構改修工事
駐車場
[ 工 事 記 号 A~ C ]
農
※別途図参照
場
車
体育食堂棟
庫
仮 囲 い H 2.0m x L 26.0m
166.99
167.45
温
室
管理棟
170.00
いぬわし棟
運動場
園芸場
あての木棟
外構改修工事
[ 工 事 記号 D]
※別途図参照
170.00
164.29
167.16
167.32
168.61
170.04
170.07
170.07
170.07
仮 囲 い H 2.0m x L 0.5m 2箇 所
ク ロ ス ゲ ー ト 6.0m x 1.8m 1箇 所
輪島市三井町
能登空港
外構改修工事
[ 工 事 記 号 F]
※別途図参照
[能 登 空 港 I C ]
精 育 園 [工 事 対 象 建 物 ]
石川県鳳至郡穴水町字七海地内
青空市場
バス停
至輪
島市
恵寿鳩ヶ丘病院
鳳至郡穴水町
此木
トンネル
能登
有料
道路
県
道
30
3号
ザ・CC能登
水
至穴
市街
年
月
日
監 修 石川県土木部営繕課
課参事
配 置 図 1/500
G L ・S L
担 当
見 取 図
審査
Ohata Architects and Associates
2011 年
月
有限会社
オオハタ建築研究所
担当
製図
記事
工事名
図面名
図面番号
A 1 : 1/500
石川県知事登録 第13055号
一級建築士 第170771号 大畑清隆
縮尺
drawing:2011 .09.26 output:2011 .09.26
精育園大規模改修工事
配置図、見取図
A 3 : 1/1000
A-07
5,
09
0
Y6
Y4
Y3
3,600
H
0
09
5,
男子便所
0
09
5,
Y2
G
26
,6
60
3,600
I
5,
09
0
Y5
書庫2
7,200
女子便所
25,200
Y1
身障者
便所
書庫1
0
30
6,
■工事別番号
湯沸室
1
[管理棟]排煙窓オペレーター取替
印刷室
警備室
F
図書室
廊下
7,200
園長室
玄関
1
事務室
3,600
E
D
X2
: 床 塩 ビ シ ー ト 貼 替 、 巾 木 取 替 H=60
6,
30
0
X3
70
,2
15
0
67
2,
既存塩ビシート撤去
既存床下地調整後、
塩 ビ シ ー ト t 2.8貼 り
※巾木は粘着強度の強いものとする
:バルコニー床防滑塩ビシート貼替え
0
30
6,
X5
既存人工芝撤去
既存床下地調整後、
防 滑 塩 ビ シ ー ト t 2.8貼 り
(屋外用、又はノンスリップ)
X6
年
月
日
監 修 石川県土木部営繕課
10,800
7,200
3,600
3,600
課参事
G L ・S L
担 当
25,200
4
5
審査
Ohata Architects and Associates
2011 年
月
有限会社
オオハタ建築研究所
6
7
担当
8
製図
記事
工事名
図面名
図面番号
A 1 : 1/200
石川県知事登録 第13055号
一級建築士 第170771号 大畑清隆
縮尺
drawing:2011 .09.15 output:2011 .09.15
精育園大規模改修工事
1階平面図
A-08
A 3 : 1/400
39,600
7,200
3,600
7,200
39,600
7,200
7,200
7,200
7,200
■工事別番号
18,000
3,600
28,800
7,200
3,600
7,200
2
[ 管 理 棟 ] 手 洗 い カウンター収 納 扉 取 替
3
[くろゆり棟]中庭 遊具撤去
4
[ く ろ ゆ り 棟 ] 中 庭 砂 場 土 間 コンクリート充 填 補 修
5
[くろゆり棟]各居室 ネームプレート取付
6
[くろゆり棟]男子便所 塗床撤去後、再塗装
7
[ く ろ ゆ り 棟 ] 男 子 便 所 トイレブース、 L 型 手 摺 新 設
8
[ く ろ ゆ り 棟 ] 娯 楽 室 一 部 畳 床 → 塩 ビシートへ 変 更
9
[くろゆり棟]娯楽室 建具取替(吊戸に変更)
10
[くろゆり棟]女子便所 塗床撤去後、再塗装
11
[ く ろ ゆ り 棟 ] 女 子 便 所 トイレブース、 撥 上 げ 手 摺 新 設
11'
[くろゆり棟]女子便所 手洗器撤去
12
[ く ろ ゆ り 棟 ] 男 子 浴 室 浴 槽 内 の タイル補 修
13
[くろゆり棟]男女浴室外 目隠しフェンス設置
14
[ く ろ ゆ り 棟 ] 男 子 浴 室 シャワールームタイル貼 替 補 修
15
[ く ろ ゆ り 棟 ] 女 子 浴 室 浴 槽 内 の タイル目 地 補 修
16
[くろゆり棟]女子脱衣室 床藤マットの取替
16'
[くろゆり棟]男子脱衣室 床藤マットの取替
17
[いぬわし棟]各居室 木製建具取替
18
[いぬわし棟]娯楽室 建具取替(吊戸に変更)
19
[ い ぬ わ し 棟 ] 娯 楽 室 壁 ビニルクロス撤 去 後 、 塗 装 仕 上
20
[いぬわし棟]乾燥室 ルーバー窓取替
21
[いぬわし棟]女子便所 塗床撤去後、再塗装
22
[いぬわし棟]女子便所 L型手摺新設
23
[いぬわし棟]指導員室 網戸取付
24
[いぬわし棟]居室 収納扉取付
25
[いぬわし棟]男子便所 塗床撤去後、再塗装
26
[ い ぬ わ し 棟 ] 男 子 便 所 トイレブース、 L 型 手 摺 新 設
27
[いぬわし棟]男子便所倉庫 建具取替
28
[ い ぬ わ し 棟 ] 縫 製 室 カーテンレール撤 去
29
[いぬわし棟]縫製室 流し台下パネルの吊具修繕
30
[いぬわし棟]縫製室前女子便所 I型手摺取付
30'
[いぬわし棟]縫製室前女子便所 L型手摺取付
31
[いぬわし棟]縫製室前男子便所 小便器手摺取替
32
[いぬわし棟]縫製室前男子便所 壁補修
33
[食堂棟]喫茶スペース 調理台新設
a
[ く ろ ゆ り 棟 ] 居 室 入 口 ド ア に アルミガラリ取 付
くろゆり棟
介助
便所
訓練室
乾燥室
X1
7,000
訓練室
訓練室
5
洗濯実習室
16
器具庫
7,
X2
5
925
63
15
居 室 201
仮設間仕切り:軽量鉄骨下地+PB張り
7,
R
10
女子浴室
女子
脱衣室
7,200
3,600
S
925
器 具 庫器 具 庫
63
X4
5
30
居 室 202
40
7,200
14
,5
Q
PS
Y15
7,
居 室 203
63
63
4
男子浴室
6
庭
63
中
7,
7,200
Y14
男子便所
5
63
7,
16'
N
Y13
a
居 室 206
11'
保護室
4,
10
Y12
11
45
7
職員玄関
電気室
食堂棟
4,
居 室 207
キュービクル置 場
44
7,200
2
談 話 コーナー
L
当直室
Y11
事務室
機能回復訓練室
50,400
39,600
X6
5
12
7
居 室 205
M
5
13
男子
脱衣室
P
居 室 204
X5
5
廊下
7,
3
倉庫
介助
O
7,925
介助
便所
7,200
7,000
7,925
介助
便所
乾燥室
4
全室
便所
Y10
女子便所
PS
器具庫
食事室
4,
45
4
談 話 コーナー
31,500
1,000
洗濯室
冷蔵庫
機械室
4,
指導員室
8
7,200
a
当直室
45
UB
居 室 208
Y9
介助
K
ポンプ室
9
厨房
7,200
娯楽室
居 室 209
居 室 210
居 室 211
居 室 212
居 室 213
昇降口
居 室 214
リネン室
2工区
33
Y6
97,925
97,925
J
30
廊下
28
7,200
30'
Y5
29
食堂
5,
5
09
0
32
中庭
I
09
3,600
0
4,500
女子便所
5,
Y4
男子便所
会議室
2
G
3,600
廊下
0
09
26
Y3
5,
3,600
,6
60
H
縫製室
廊下
09
0
32,400
女子便所
31
昇降口
7,200
男子便所
7,200
5,
Y2
医務室
17
30
0
廊下
昇降口
静養室
6,
Y1
20
リネン室
PS
女子生活訓練室
指導室
洗濯室 乾燥室
看護婦室
7,200
女子
更衣室
居 室 201
生活指導員室
21
介 助 シャワー
休憩室
管理棟
職員室
中
22
男子
更衣室
居 室 202
庭
7,200
F
廊下
男子生活
訓練室
女子便所
23
談 話 コーナー
D
39,600
居 室 203
25
3,600
24
7,200
3,600
E
26
保護室
居 室 204
27
C
紙工作室
当直室
6,
倉庫
30
UB
居 室 205
0
18
男子便所
談 話 コーナー
2,
18,000
仮設間仕切り:軽量鉄骨下地+PB張り
リネン室
PS
67
850
15
0
70
B
:バルコニー床防滑塩ビシート貼替え
19
6,
X5
30
0
居 室 207
居 室 208
居 室 209
居 室 210
居 室 211
居 室 212
居 室 213
7,200
7,200
居 室 206
娯楽室
X6
17
既存人工芝撤去
既存床下地調整後、
防 滑 塩 ビ シ ー ト t 2.8貼 り
(屋外用、又はノンスリップ)
年
課参事
10,800
7,200
18,000
2
4
5
オオハタ建築研究所
7,200
7,200
7,200
7,200
7,200
担 当
いぬわし棟
3,600
39,600
6
審査
Ohata Architects and Associates
有限会社
7,200
32,400
3
G L ・S L
日
7,200
18,000
1
月
監 修 石川県土木部営繕課
A
2011 年 月
既存塩ビシート撤去
既存床下地調整後、
塩 ビ シ ー ト t 2.8貼 り
※巾木は粘着強度の強いものとする
24
,2
X3
: 床 塩 ビ シ ー ト 貼 替 、 巾 木 取 替 H=60
シャワー
介助
1,000
7,200
当直室
指導員室
7,200
X2
7
担当
10
9
8
製図
11
12
記事
7,200
13
14
工事名
15
16
17
図面名
一級建築士 第170771号 大畑清隆
縮尺
図面番号
A 1 : 1/200
石川県知事登録 第13055号
drawing:2011 .09.15
output:2011 .09.26
精育園大規模改修工事
2階平面図
A-09
A 3 : 1/400
3,600
S
X2
7,
63
5
925
7,
63
5
Y14
7,
63
5
X4
30
,5
40
14,400
7,200
7,
63
5
R
Q
925
Y15
7,925
7,000
7,000
7,925
X1
Y13
7,
63
5
X5
4,
44
2
P
7,200
4,
45
7
Y12
7,
63
5
Y11
X6
4,
45
4
O
N
7,200
4,
45
4
39,600
Y10
Y9
50,400
M
■工事別番号
31,500
7,200
L
K
体育館
7,200
体育館棟
J
Y6
97,925
97,925
外壁改修工事範囲
器具庫
Y5
5,
09
0
7,200
34
4,500
35
0
09
5,
3,600
3,600
Y3
26
,6
60
Y4
H
ホール
5,
09
0
3,600
I
女子
便所
32,400
G
0
09
5,
男子
便所
保護室
7,200
7,200
Y2
0
30
6,
Y1
[体育館棟]器具庫 建具修繕
35
[体育館棟]女子便所 建具取替
36
[あての木棟]ネームプレート取付
37
[あての木棟]女子介助用便所 建具修繕
38
[あての木棟]女子便所 塗床撤去後、再塗装
39
[あての木棟]乾燥室 ルーバー窓取替
40
[ あ て の 木 棟 ] 談 話 コーナー 網 戸 取 付
41
[あての木棟]指導員室 網戸取付
42
[ あ て の 木 棟 ] 居 室 入 口 ド ア に アルミガラリ取 付
43
[あての木棟]男子便所 塗床撤去後、再塗装
44
[ あ て の 木 棟 ] 男 子 便 所 トイレブース、 L 型 手 摺 新 設
45
[あての木棟]男子便所倉庫 建具取替
46
[あての木棟]男子介助用便所 建具修繕
47
[あての木棟]廊下 網戸取付
48
[あての木棟]居室 収納扉取付
居 室 301
37
F
38
女子便所
居 室 302
廊下
介助
7,200
7,200
39
シャワー
居 室 303
: 床 塩 ビ シ ー ト 貼 替 、 巾 木 取 替 H=60
40
41
39,600
談 話 コーナー
居 室 304
44
D
7,200
3,600
E
3,600
43
42 保 護 室
居 室 305
45
当直室
倉庫
UB
居 室 306
36
7,200
B
X5
介助
談 話 コーナー
42
PS
42
廊下
48
6,
30
0
娯楽室
居 室 308
居 室 309
居 室 310
既存人工芝撤去
居 室 311
居 室 312
居 室 313
居 室 314
:屋根改修工事 (塗装・下地共)
屋根ケレン作業・高圧洗浄
素地調整
錆止め塗料塗り
中 塗 り [合 成 樹 脂 調 合 ペ イ ン ト ( S O P 塗 ) ]
上 塗 り [合 成 樹 脂 調 合 ペ イ ン ト ( S O P 塗 ) ]
※但し、下地材については劣化状況
により、取替するものとする。
7,200
7,200
居 室 307
:バルコニー床防滑塩ビシート貼替え
シャワー
47
15
,2
70
X3
男子便所
指導員室
0
67
2,
18,000
当直室
7,200
0
30
6,
X2
既存塩ビシート撤去
既存床下地調整後、
塩 ビ シ ー ト t 2.8貼 り
※巾木は粘着強度の強いものとする
既存床下地調整後、
防 滑 塩 ビ シ ー ト t 2.8貼 り
(屋外用、又はノンスリップ)
46
C
X6
年
課参事
10,800
7,200
18,000
2
有限会社
オオハタ建築研究所
7,200
7,200
7,200
7,200
32,400
3
4
5
7,200
7,200
G L ・S L
担 当
あての木棟
3,600
39,600
6
審査
Ohata Architects and Associates
月
日
7,200
18,000
1
月
監 修 石川県土木部営繕課
A
2011 年
34
7
担当
8
9
製図
10
11
12
記事
7,200
13
14
工事名
15
16
17
図面名
図面番号
A 1 : 1/200
石川県知事登録 第13055号
一級建築士 第170771号 大畑清隆
縮尺
drawing:2011 .09.15 output:2011 .09.15
精育園大規模改修工事
3階平面図
A-10
A 3 : 1/400
X1
7,
63
5
X2
5
63
7,
X4
30
,5
40
7,
63
5
X5
7,
63
5
X6
3,600
H
7,200
F
21,600
7,200
G
3,600
E
3,600
D
18,000
7,200
C
7,200
B
A
7,200
7,200
7,200
7,200
7,200
3,600
39,600
10
11
12
13
14
15
16
年
月
日
監 修 石川県土木部営繕課
課参事
審査
Ohata Architects and Associates
2011 年
月
有限会社
オオハタ建築研究所
担当
製図
記事
工事名
図面名
縮尺
担 当
図面番号
A 1 : 1/200
石川県知事登録 第13055号
一級建築士 第170771号 大畑清隆
G L ・S L
drawing:2011 .09.15 output:2011 .09.15
精育園大規模改修工事
屋上平面図
A-11
A 3 : 1/400
5,154
▼最高高さ
3,200
12,554
▼R1FL
4,200
▼3FL
▼2FGL
3,200
400
3,600
400
▼2FL
▼1FL
▼GL
7,200
7,200
7,200
7,200
7,200
3,600
3,600
3,600
3,600
7,200
7,200
7,200
7,200
7,200
3,600
7,200
97,200
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
■凡例
:外壁改修工事
既存外装材撤去(塗装、下地共)
※但し下地については
劣化状況により取替
下 塗 り [ 2液 形 エ ポ キ シ 樹 脂 ワ ニ ス ]
中塗り [ アクリルシリコン樹脂塗料 ]
上塗り [ アクリルシリコン樹脂エナメル ]
南東側立面図
:屋根改修工事
屋根ケレン作業・高圧洗浄
素地調整
錆止め塗料塗り
中 塗 り [合 成 樹 脂 調 合 ペ イ ン ト ( S O P 塗 ) ]
上 塗 り [合 成 樹 脂 調 合 ペ イ ン ト ( S O P 塗 ) ]
屋根改修工事範囲
屋根改修工事範囲
5,154
▼最高高さ
3,200
12,554
▼R1FL
4,200
▼3FL
400
▼2FL
▼2FGL
7,200
3,600
3,600
3,600
3,600
3,600
3,600
3,600
3,600
3,600
3,600
7,200
7,200
3,600
3,600
3,600
3,600
3,600
3,600
3,600
3,600
3,600
7,925
97,925
A
B
C
D
E
F
G
H
I
J
K
L
M
N
O
P
Q
R
S
T
年
課参事
審査
Ohata Architects and Associates
2011 年
月
有限会社
オオハタ建築研究所
担当
製図
記事
工事名
図面名
日
G L ・S L
縮尺
担 当
図面番号
A 1 : 1/150
石川県知事登録 第13055号
一級建築士 第170771号 大畑清隆
月
監 修 石川県土木部営繕課
北東側立面図
drawing:2011 .09.14 output:2011 .09.15
精育園大規模改修工事
立面図(1)
A-12
A 3 : 1/300
5,154
▼最高高さ
3,200
12,554
▼R1FL
4,200
▼3FL
▼2FGL
3,200
400
3,600
400
▼2FL
▼1FL
▼GL
7,925
3,600
3,600
3,600
3,600
3,600
3,600
3,600
3,600
3,600
7,200
7,200
3,600
3,600
3,600
3,600
3,600
3,600
3,600
3,600
3,600
3,600
7,200
97,925
T
S
R
Q
P
O
N
M
L
K
J
I
H
G
F
E
D
B
C
A
■凡例
南西側立面図
:外壁改修工事
既存外装材撤去(塗装、下地共)
※但し下地については
劣化状況により取替
下 塗 り [ 2液 形 エ ポ キ シ 樹 脂 ワ ニ ス ]
中塗り [ アクリルシリコン樹脂塗料 ]
上塗り [ アクリルシリコン樹脂エナメル ]
:屋根改修工事
屋根ケレン作業・高圧洗浄
素地調整
錆止め塗料塗り
中 塗 り [合 成 樹 脂 調 合 ペ イ ン ト ( S O P 塗 ) ]
上 塗 り [合 成 樹 脂 調 合 ペ イ ン ト ( S O P 塗 ) ]
外壁改修工事範囲
屋根改修工事範囲
5,154
▼最高高さ
3,200
12,554
▼R1FL
4,200
▼3FL
▼2FGL
3,200
400
3,600
400
▼2FL
▼1FL
▼GL
7,200
3,600
7,200
7,200
7,200
7,200
7,200
3,600
3,600
3,600
3,600
7,200
7,200
7,200
7,200
7,200
97,200
17
16
15
14
13
12
11
10
9
8
7
6
5
4
3
2
1
年
課参事
審査
Ohata Architects and Associates
2011 年
月
有限会社
オオハタ建築研究所
担当
製図
記事
工事名
図面名
日
G L ・S L
縮尺
担 当
図面番号
A 1 : 1/150
石川県知事登録 第13055号
一級建築士 第170771号 大畑清隆
月
監 修 石川県土木部営繕課
北西側立面図
drawing:2011 .09.14 output:2011 .09.15
精育園大規模改修工事
立面図(2)
A-13
A 3 : 1/300
2
[ 管 理 棟 2 F ] 男 子 便 所 手 洗 い カウンター下 収 納 扉 の 修 繕
改 修 前
改 修 後
■仕上表
【食堂】
改修前
50x50磁器質タイル張り
床
X2
改修後(改修部)
← 既存に同じ
X2
X3
6,300
腰壁
羽目板張りt15
← 既存に同じ
上壁
VP塗
← 既存に同じ
天井
ケイ酸カルシウム板t6 目透し貼
← 既存に同じ
X3
6,300
2,300
2,300
2,300
Y4
2,300
Y4
【既存】破損収納扉撤去
収 納 扉 取 替 : ポリ合 板 フラッシュt 30
A
D
展開記号
6,300
B
6,300
男子便所 平面図 1/50
C
X3
男子便所 平面図 1/50
Y4
X3
Y4
90 510
90 510
720
450
720
450
【既存】破損収納扉・巾木撤去
収納扉・木製巾木取替
: ポリ合 板 フラッシュt 30
2,300
-C-
33
CH=2,500
760
CH=2,500
760
-D-
2,300
-C-
男子便所 展開図 1/50
-D-
男子便所 展開図 1/50
[食堂棟]喫茶スペース 調理台新設
改 修 前
改 修 後
調 理 台 : I 型 キッチンカウンター
食器棚(電動昇降)
キッチン詳細図 1/40
シンク: 1槽シンク
蛇 口 2口 付
Y11
Y12
Y13
Y12
4,454
Y13
4,454
40
820
40
1,836
4,454
510
40
60
4,454
Y11
房
厨
房
40
厨
シ ン ク :SUS430
ラ イ ニ ン グ 天 板 t 20
X6
360
X6
X6
400
18
900
900
18
【撤去】埋込式既存消火器ケース
電動昇降
1,676
1,676
電動昇降
680
650
360
X6
調 理 台 :人 工 大 理 石
平面図
【新設】据置式消火器ボックス
(電気設備工事)
900
1,836
820
800
B
70
70
展開記号
堂
1,676.5
1,676.5
A
D
食
850
150
70
70
食 堂
2,350
棚 板 :メラミン化 粧 板
化 粧 板 :SUS430
食堂 平面図 1/50
C
X6
Y12
Y13
18
1,800
18
展開図
X6
15
Y13
900
断面図
15
Y12
650
850
885
150
800
885
既 存 : 消 火 器 ケ ー ス (埋 込 式 )
1,700
新 設 : 1槽 シ ン ク 流 し 台
W900× D650
CH=2,600
CH=2,600
1,700
新設:吊戸棚付調理台
W1,800× D650
年
月
日
監 修 石川県土木部営繕課
課参事
【新設】据置式消火器ボックス
(電気設備工事)
4,454
G L ・S L
担 当
4,454
食堂 展開図 1/50
-A-
-B-
審査
Ohata Architects and Associates
2011 年
月
有限会社
オオハタ建築研究所
-A-
担当
製図
記事
工事名
図面名
縮尺
[管理棟、食堂棟]2階男子便所、食堂
石川県知事登録 第13055号
一級建築士 第170771号 大畑清隆
-B-
drawing:2011 .09.15 output:2011 .09.15
精育園大規模改修工事
改修前・改修後 平面図、展開図
図面番号
A 1 : 1/50
A-14
A 3 : 1/100
3
[くろゆり棟]中庭 遊具撤去
4
[くろゆり棟]中庭 砂場に土間コンクリート充填補修
改 修 前
改 修 後
土間コンクリート充填補修
【既存】砂場 すき取り
土間コンクリート充填補修
【既存】砂場 すき取り
【既存】遊具撤去
土間コンクリート充填補修
中庭 平面図 1/50
中庭 平面図 1/50
遊 具 断 面 詳 細 図 1/50
砂 場 詳 細 図 1/30
砂 場 詳 細 図 1/30
3,560
1,
00
0
9,105
95 45
2,000
45
95
年
新 設 : ワイヤーメッシュΦ 6 □ 100
捨 て コ ン ク リ ー ト t 50
審査
2011 年
月
有限会社
オオハタ建築研究所
担当
製図
記事
工事名
図面名
G L ・S L
縮尺
[くろゆり棟]中庭砂場・遊具
石川県知事登録 第13055号
一級建築士 第170771号 大畑清隆
課参事
担 当
砕石地業
砕石地業
Ohata Architects and Associates
日
100170
100 120
50
コンクリートブロック
月
監 修 石川県土木部営繕課
新設:土間コンクリート
drawing:2011 .09.15 output:2011 .09.15
精育園大規模改修工事
改修前・改修後 平面図、詳細図
図面番号
A 1 : 1/50
A-15
A 3 : 1/100
8
[くろゆり棟]娯楽室 一部畳床 → 塩ビシートに変更
改 修 前
改 修 後
■仕上表
【娯楽室】
改修前
1
2
床
改修後(改修部)
畳敷き
← 一部長尺塩ビシートに貼替
1
7,200
羽目板張りt15
← 既存に同じ
上壁
ビニルクロス貼
← 既存に同じ
天井
ビニルクロス貼
← 既存に同じ
7,200
1,000
【 撤 去 】 既 存 畳 敷 き t 55
360 360
360 360
K
1,568
70
70
1,568
【新設】木製床見切
【 既 存 】 畳 敷 き t 55
J
360
1,568
1,568
70
70
1,568
1,568
【 既 存 】 畳 敷 き t 55
360
J
70
10,800
70
1,568
10,800
1,568
K
【 新 設 】 長 尺 塩 ビシートt 2.5
2,880
2,880
1,000
360
360
腰壁
2
A
D
展開記号
B
C
7,200
2
1
K
【 撤 去 】 既 存 畳 敷 き t 55
【 撤 去 】 既 存 畳 敷 き t 55
既存 地板:天然木練付化粧板
2
【 新 設 】 長 尺 塩 ビシートt 2.5
【 新 設 】 根 太 45× 45@ 300
【新設】木製床見切
既存 地板
既 存 空 練 り モルタルt 20+ 発 砲 スチレン成 形 板 t 30
3,600
-A-
K
【 新 設 】 長 尺 塩 ビシートt 2.5
【 新 設 】 セルフレベリング材 t 50下 地
既 存 空 練 り モルタルt 20+ 発 砲 スチレン成 形 板 t 30
7,200
娯楽室 平面図 1/50
7,200
CH=2,500
CH=2,500
1
娯楽室 平面図 1/50
既存畳敷き
新設塩ビシート貼
既 存 空 練 り モルタルt 20+ 発 砲 スチレン成 形 板 t 30
7,200
-B-
3,600
-A-
-B-
娯楽室 展開図 1/50
娯楽室 展開図 1/50
年
月
日
監 修 石川県土木部営繕課
課参事
審査
Ohata Architects and Associates
2011 年
月
有限会社
オオハタ建築研究所
担当
製図
記事
工事名
縮尺
[くろゆり棟]娯楽室
石川県知事登録 第13055号
一級建築士 第170771号 大畑清隆
図面名
drawing:2011 .09.15 output:2011 .09.15
精育園大規模改修工事
G L ・S L
改修前・改修後 平面図、展開図
担 当
図面番号
A 1 : 1/50
A-16
A 3 : 1/100
13
[くろゆり棟]男女浴室外 目隠しフェンス設置
改 修 前
改 修 後
5,925
6,800
5,925
5,100
新設:アルミ製目隠しフェンス
新設:アルミ製目隠しフェンス
500
既存竹垣撤去
500
既存竹垣撤去
新設:独立基礎
9
9
女子浴室
機 械 室
3,600
3,600
R
3,600
Q
機 械 室
3,600
P
O
S
3,600
P
Q
3,600
3,600
Q
P
O
浴室外 平面図 1/50
R
3,600
3,600
R
浴室外 平面図 1/50
O
男子浴室
S
3,600
9
3,600
O
P
1,090
3,600
Q
3,600
R
S
3,600
1,090
新設:アルミ製目隠しフェンス
100
250
新設:アルミ製目隠しフェンス
既存竹垣撤去
700
既存竹垣撤去
9
3,600
655
S
女子浴室
2,245
2,245
▼ 2FGL
700
▼ 2FGL
805
400
▼ 2FL
1,285
1,285
800
400
▼ 2FL
720
2,200
1,400
720
1,600
支柱
1,600
3,600
男子浴室
1,700
1,700
1,700
1,700
5,100
1,700
1,700
1,700
6,800
1,975
1,975
988
1,975
988
988
断面図 1/50
988
988
500
新設:独立基礎
5,925
5,925
浴室外 南側立面図 1/50
988
浴室前 南側立面図 1/50
■目隠しフェンス仕様
名称
見込寸法
仕上材料・塗装
ガラス
附属金物
断面図 1/50
フェンス2段支柱自立型
70
年
フェンス・ 支 柱 : アルマイト仕 上
課参事
―
月
日
監 修 石川県土木部営繕課
G L ・S L
担 当
エンドキャップ:ASA樹 脂
柱 キャップ:SUS430
審査
Ohata Architects and Associates
2011 年
月
有限会社
オオハタ建築研究所
担当
製図
記事
工事名
縮尺
[くろゆり棟]男女浴室外
石川県知事登録 第13055号
一級建築士 第170771号 大畑清隆
図面名
drawing:2011 .09.15 output:2011 .09.15
精育園大規模改修工事
改修前・改修後 平面図、展開図
図面番号
A 1 : 1/50
A-17
A 3 : 1/100
12
[くろゆり棟]男子浴室 浴槽内タイル貼替全面補修
改 修 前
改 修 後
■仕上表
【男子浴室】
8
8
改修前
4,000
改修後(改修部)
床
滝ヶ原石敷き
← 既存に同じ
壁
陶器質100角タイル貼り
← 既存に同じ
天井
バスリブ
← 既存に同じ
4,000
250 350
5,200
5,200
350
タイル貼替補修(全面)
男子浴室
男子浴室
A
展開記号
D
B
O
O
男子浴室 平面図 1/50
男子浴室 平面図 1/50
CH=2,500
CH=2,500
C
350
350
タ イ ル 貼 替 補 修 (全 面 )
5,200
4,000
5,200
4,000
8
O
-B-
8
O
-D-
-B-
-D-
男子浴室 展開図 1/50
15
男子浴室 展開図 1/50
[くろゆり棟]女子浴室 浴槽内のタイル目地全面補修
改 修 前
改 修 後
8
■仕上表
4,000
8
4,000
【女子浴室】
← 既存に同じ
壁
陶器質100角タイル貼り
← 既存に同じ
天井
バスリブ
← 既存に同じ
S
180
滝ヶ原石敷き
300
床
タイル目地補修(全面)
B
300
2,330
5,200
女子浴室
1,020
展開記号
1,020
A
D
女子浴室
300
2,330
5,200
250 350
300
980
180
S
改修後(改修部)
980
改修前
C
女子浴室 平面図 1/50
CH=2,500
CH=2,500
女子浴室 平面図 1/50
タイル目地補修(全面)
350
350
タイル目地補修(全面)
年
4,000
5,200
8
4,000
-A-
5,200
8
S
-B-
-A-
審査
2011 年
月
有限会社
オオハタ建築研究所
担当
製図
記事
課参事
工事名
担 当
-B-
図面名
縮尺
[くろゆり棟]男子浴室、女子浴室
drawing:2011 .09.15 output:2011 .09.15
G L ・S L
女子浴室 展開図 1/50
石川県知事登録 第13055号
一級建築士 第170771号 大畑清隆
日
S
女子浴室 展開図 1/50
Ohata Architects and Associates
月
監 修 石川県土木部営繕課
精育園大規模改修工事
改修前・改修後 平面図、展開図
図面番号
A 1 : 1/50
A-18
A 3 : 1/100
[ く ろ ゆ り 棟 ] 男 子 浴 室 シャワールームタイル貼 替 え
14
改 修 前
改 修 後
■仕上表
【男子シャワールーム】
改修前
床
滝ヶ原石敷き
← 既存に同じ
壁
陶器質100角タイル貼り
← 既存に同じ
天井
バスリブ
← 既存に同じ
1,200
1,200
1,500
1,500
1,200
改修後(改修部)
男 子 シャワー室
1,250
1,250
男 子 シャワー室
男子前室
1,200
男子前室
A
B
展開記号
D
C
男子シャワー室 平面図 1/50
男子シャワー室 平面図 1/50
CH=2,500
CH=2,500
既 存 : シャワーヘッド掛 具
既 存 : シャワー水 栓
既 存 : レバーハンドル
既存:腰掛け台
【 撤 去 】 既 存 100角
タイル
【 新 設 】 100角 タ イ ル
【 新 設 】 100角 タ イ ル
1,200
1,200
-A-1-
16
【 新 設 】 100角 タ イ ル
450
【 撤 去 】 既 存 100角
タイル
450
【 撤 去 】 既 存 100角
タイル
1,500
1,200
-A-2-
1,250
1,500
-B-
1,200
-D-
1,200
-A-1-
男子シャワー室 展開図 1/50
1,200
1,500
-A-2-
1,250
1,500
-B-
-D-
男子シャワー室 展開図 1/50
■仕上表
[くろゆり棟]女子脱衣室 床藤マットの取替
改 修 前
16’ [ く ろ ゆ り 棟 ] 男 子 脱 衣 室 床 藤 マ ッ ト の 取 替
改 修 後
【男子・女子脱衣室】
改修前
改修後(改修部)
床
モルタル下地 藤マット敷き
天然素材藤タイル
壁
モルタル金ゴテ VP塗
← 既存に同じ
天井
ケイ酸カルシウム板t6目透し
← 既存に同じ
7
7
3,200
7
3,200
Q
2,000
7
S
Q
7,200
7,200
7,200
女子脱衣室
女子脱衣室
男子脱衣室
既存床:モルタル塗
藤マット敷
2,000
5,200
既存床:モルタル塗
藤マット敷
男子脱衣室
5,200
5,200
5,200
7,200
2,000
S
便
2,000
【撤去】既設藤マット
所
便
O
所
【新設】天然素材藤タイル敷き:表面材 藤100%
裏面材 抗菌不織布
Q
Q
【新設】天然素材藤タイル敷き:表面材 藤100%
裏面材 抗菌不織布
3,600
O
年
月
日
監 修 石川県土木部営繕課
1,100
2,100
課参事
G L ・S L
担 当
3,200
1,100
2,100
3,600
3,200
審査
Ohata Architects and Associates
2011 年
月
有限会社
オオハタ建築研究所
担当
製図
記事
工事名
縮尺
[ く ろ ゆ り 棟 ] 男 子 シャワールーム、 女 子 脱 衣 室
石川県知事登録 第13055号
一級建築士 第170771号 大畑清隆
図面名
drawing:2011 .09.15 output:2011 .09.15
精育園大規模改修工事
改修前・改修後 平面図、展開図
図面番号
A 1 : 1/50
A-19
A 3 : 1/100
6
7
[くろゆり棟]男子便所 塗床撤去後、再塗装
■仕上表
改 修 前
[くろゆり棟]男子便所 トイレブース、L型手摺新設
改修前
床
改修後(改修部)
50x50磁器質タイル張り
モルタルウレタン系塗り床
3
650
改 修 後
【男子便所・女子便所 共通】
4,575
← 既存に同じ
エポキシ樹脂溶剤形・薄膜塗り
壁
半磁器100x100タイル張り
← 既存に同じ
天井
ケイ酸カルシウム板
← 既存に同じ
3
650
4,575
(設備工事)
ア
和便器撤去 洋便器新設
他
→[設備工事]
P
TB
1
くろゆり棟 男子便所
床 : エポキシ樹 脂 溶 剤 形 薄 膜 塗 り
100 有効開口900 既存(テラゾー)
40
150
90°
90°
既存トイレブース撤去
1,000
有効開口
900
50
150
40 110
100
ドア寸法
1,600
3,600
3,600
100
既 存 床 : モルタルウレタン系 塗 床
1,090
トイレブース新設
1,300
汚物流し
1,800
既存のまま
男子便所
男子便所
20
既 存 床 : 50角 磁 器 質 タイル貼
姿図
内法寸法
40
O
7,200
O
7,200
1,000
既存(テラゾー)
新設
床再塗装
有効開口900
100
150
2,200
3,600
800
既存塗り床撤去
150
1,650
1,000
100
3,600
1,050
1,715
使用場所
1ヶ所
65
符号・数量
既存(テラゾー)
P
▽FL
300
N
A
D
名称
N
見込寸法
既存和便器撤去(設備工事)
展開記号
100
1,050
250
2,200
仕上材料・塗装
ガラス
L型手摺新設
B
附属金物
トイレブース
40
メラミン化粧合板
-
グレビティヒンジ、ステン笠木、ステン巾木、
表示付スライドボルト、ステンレスドアハンドルL=300
C
男子便所 平面図 1/50
男子便所 平面図 1/50
10
[くろゆり棟]女子便所 塗床撤去後、再塗装
11
[くろゆり棟]女子便所 トイレブース、撥上げ手摺新設
11'
[くろゆり棟]既存手洗器撤去
改 修 前
備 考
他付属金物一式
改 修 後
符号・数量
使用場所
TB
2
1ヶ所
くろゆり棟 女子便所
5
1,020
2,375
5
4,575
4,575
1,800
1,800
2,775
2,775
新設
100
975
有効開口800
既存(テラゾー)
950
既存トイレブース撤去
女子便所
既 存 床 : モルタルウレタン系 塗 床
1,500
シャワー室
5,225
1,500
5,225
既存手洗器撤去
見込寸法
シャワー室
仕上材料・塗装
女子便所
オストメイト新設
(設備工事)
20
100
名称
ガラス
床 : エポキシ樹 脂 溶 剤 形 薄 膜 塗 り
附属金物
1,800
950
有効開口
900
620
1,715
955
1,600
ドア寸法
100
65
1,040
1,725
1,725
トイレブース新設
撥上げ手摺移設
300 400
2,355
L
1,925
100
既存洋便器撤去(設備工事)
L
100 有効開口900
姿図
内法寸法
▽FL
トイレブース
40
メラミン化粧合板
-
グレビティヒンジ、ステン笠木、ステン巾木、
2,000
2,000
表示付スライドボルト、ステンレスドアハンドルL=300他付属金物一式
介助便所
介助便所
既存塗り床撤去
床再塗装
A
年
D
展開記号
B
課参事
C
女子便所 展開図 1/50
月
日
有限会社
オオハタ建築研究所
担当
製図
記事
工事名
図面名
縮尺
[くろゆり棟]男子便所、女子便所
石川県知事登録 第13055号
一級建築士 第170771号 大畑清隆
G L ・S L
担 当
女子便所 展開図 1/50
審査
Ohata Architects and Associates
2011 年
月
監 修 石川県土木部営繕課
drawing:2011 .09.15 output:2011 .09.15
精育園大規模改修工事
改修前・改修後 平面図、建具表
図面番号
A 1 : 1/50
A-20
A 3 : 1/100
バリアフリー
改
修
前
改
3
O
N
修
後
O
3
2,400
▽CL
2,400
▽CL
N
▽FL
▽FL
4,575
【2階くろゆり棟・男子便所】
3,600
A
4,575
【2階くろゆり棟・男子便所】
B
3
N
O
3,600
A
B
3
▽CL
N
O
▽CL
L型手摺新設
1,300
▽FL
▽FL
4,575
420
700
2,400
2,400
250
4,575
3,600
C
D
C
D
男子便所 展開図 1/50
男子便所 展開図 1/50
改
改
修
前
5
L
修
後
L
5
2,400
▽CL
2,400
▽CL
シャワー室
▽FL
シャワー室
▽FL
4,575
【2階くろゆり棟・女子便所】
5,225
4,575
【2階くろゆり棟・女子便所】
B
A
5
L
A
B
5
OPEN
多目的トイレ
2,400
▽CL
2,400
▽CL
L
シャワー室
▽FL
OPEN
多目的トイレ
多目的トイレ
シャワー室
▽FL
4,575
5,225
C
D
4,575
5,225
C
D
(設備工事)
ア
和便器撤去 洋便器新設
年
月
日
監 修 石川県土木部営繕課
他
課参事
男子便所 展開図 1/50
G L ・S L
担 当
男子便所 展開図 1/50
→[設備工事]
審査
Ohata Architects and Associates
2011 年
月
有限会社
オオハタ建築研究所
担当
製図
記事
工事名
縮尺
[くろゆり棟]男子便所、女子便所
石川県知事登録 第13055号
一級建築士 第170771号 大畑清隆
図面名
drawing:2011 .09.15 output:2011 .09.15
精育園大規模改修工事
改修前・改修後 展開図
図面番号
A 1 : 1/50
A-21
A 3 : 1/100
[ い ぬ わ し 棟 ] 娯 楽 室 壁 ビニルクロス撤 去 後 、 塗 装 仕 上
■仕上表
改 修 前
改 修 後
【娯楽室】
改修前
10
長尺塩ビシート貼り
床
11
改修後(改修部)
← 既存に同じ
10
11
7,200
7,200
羽目板張りt15
← 既存に同じ
上壁
PBt9+t12下地 ビニルクロス貼
← 下地調整の上、 EPG塗
天井
ビニルクロス貼
← 既存に同じ
入
押
360 360
360 360
B
1,568
1,568
1,568
70
70
1,568
1,568
70
70
1,568
70
10,800
70
1,568
10,800
1,568
B
入
2,880
2,880
押
1,000
360
360
腰壁
1,000
19
D
B
A
A
C
360
展開記号
360
A
:既存ビニルクロス貼撤去
: 下 地 調 整 後 、 EP塗
娯楽室 平面図 1/50
娯楽室 平面図 1/50
10
11
B
10
A
B
A
: PBt9+ t12下 地 調 整 後 、 EPG塗
: PBt9+ t12下 地 調 整 後 、 EPG塗
CH=2,500
【撤去】既存ビニルクロス貼
CH=2,500
【撤去】既存ビニルクロス貼
11
【撤去】既存ビニル巾木
7,200
3,600
【 新 設 】 ビ ニ ル 巾 木 H=75
7,200
-A-
7,200
-B-
11
10
A
7,200
-A-
11
【撤去】既存ビニルクロス貼
-B-
10
: 下 地 調 整 後 、 EPG塗
A
B
CH=2,500
B
CH=2,500
【撤去】既存ビニルクロス貼
3,600
【 新 設 】 ビ ニ ル 巾 木 H=75
【撤去】既存ビニル巾木
3,600
3,600
7,200
-C-
3,600
3,600
-D-
3,600
-C-
娯楽室 展開図 1/50
2011 年
月
有限会社
オオハタ建築研究所
担当
製図
記事
工事名
石川県知事登録 第13055号
一級建築士 第170771号 大畑清隆
3,600
-D-
drawing:2011 .09.15 output:2011 .09.15
精育園大規模改修工事
年
月
日
監 修 石川県土木部営繕課
娯楽室 展開図 1/50
審査
Ohata Architects and Associates
7,200
図面名
[いぬわし棟]娯楽室
改修前・改修後 平面図、展開図
課参事
G L ・S L
縮尺
担 当
図面番号
A 1 : 1/50
A-22
A 3 : 1/100
28
[ い ぬ わ し 棟 ] 縫 製 室 カーテンレール撤 去
改 修 前
29' [ い ぬ わ し 棟 ] 縫 製 室 流 し 台 下 パ ネ ル の 吊 具 修 繕
改 修 後
■仕上表
【娯楽室】
改修前
16
改修後(改修部)
床
長尺塩ビシート貼り
← 既存に同じ
壁
AEP塗
← 既存に同じ
天井
化粧石膏ボード
← 既存に同じ
17
16
17
300
200
7,200
300
4,500
900
1,800
70
縫製室
1,730
70
1,730
70
4,300
70
1,800
3,600
【 既 存 】 ステンレスカーテンレール撤 去
3,600
1,730
70
1,730
70
3,600
流し台下パネルの吊具修繕
4,500
流し台下パネルの吊具修繕
900
4,300
1,730
50 350 70
1,730
50 350 70
縫製室
70
70
1,730
470 180
1,730
470 180
3,600
200
7,200
A
D
展開記号
B
C
娯楽室 平面図 1/50
16
17
撤去後、ボルト穴をシーリング補修
15
1,325
15
1,325
478 15
17
478 15
16
娯楽室 平面図 1/50
1,690
2,600
2,600
1,690
【 既 存 】 ステンレスカーテンレール撤 去
895
895
パネルの吊具が破損
既 存 ア ル ミ 膳 板 W1,000× H350
7,200
4,500
-A-
7,200
-B-
-A-
-B-
娯楽室 展開図 1/50
娯楽室 展開図 1/50
年
月
日
監 修 石川県土木部営繕課
課参事
審査
Ohata Architects and Associates
2011 年
月
有限会社
オオハタ建築研究所
担当
製図
記事
工事名
石川県知事登録 第13055号
一級建築士 第170771号 大畑清隆
drawing:2011 .09.15 output:2011 .09.15
精育園大規模改修工事
図面名
[いぬわし棟]縫製室
改修前・改修後 平面図、展開図
G L ・S L
縮尺
担 当
図面番号
A 1 : 1/50
A-23
A 3 : 1/100
30
[いぬわし棟]縫製室前女子便所 I型手摺取付
改 修 前
30' [ い ぬ わ し 棟 ] 縫 製 室 前 女 子 便 所 L 型 手 摺 取 付
31
[いぬわし棟]縫製室前男子便所 小便器手摺取替
32
[いぬわし棟]縫製室前男子便所 壁補修
改 修 後
■仕上表
【男子・女子便所 共通】
改修前
14
15
改修後(改修部)
床
50x50磁器質タイル張り
← 既存に同じ
壁
100x100陶器質タイル張り
← 既存に同じ
天井
ケイ酸カルシウム板
← 既存に同じ
14
15
7,600
200
7,600
7,200
200
200
7,200
200
1,970
1,970
既存テラゾー
150
女子便所
250
1,200
390
L型手摺設置
2,150
男子便所
1,730
70
1,200
1,730
2,150
150
1,730
1,730
2,150
女子便所
70
2,150
I型手摺設置
男子便所
小便器手摺取替
既存破損手摺撤去
H
H
200
7,200
200
200
7,200
7,600
200
7,600
A
娯楽室 平面図 1/50
D
展開記号
娯楽室 平面図 1/50
B
C
14
15
H
14
15
【 撤 去 】 既 存 ケイカル板 t 6.0
穴
H
CH=2,500
小便器用手摺設置
CH=2,500
既存破損手摺撤去
LGS下 地
PBt 12+ ケイカル板 t 6 VP塗
225
225
225
7,600
【男子便所】
225
7,600
2,150
-A-
-B-
15
【男子便所】
-A-
14
-B-
15
14
I型手摺設置
I型手摺設置
200
800
CH=2,500
CH=2,500
L型手摺設置
225
225
7,600
【女子便所】
-C-
既存テラゾー
225
2,150
225
7,600
200
-D-
【女子便所】
2,150
-C-
娯楽室 展開図 1/50
200
-D-
娯楽室 展開図 1/50
年
課参事
審査
Ohata Architects and Associates
2011 年
月
有限会社
オオハタ建築研究所
担当
製図
記事
工事名
石川県知事登録 第13055号
一級建築士 第170771号 大畑清隆
drawing:2011 .09.15 output:2011 .09.15
精育園大規模改修工事
月
日
監 修 石川県土木部営繕課
図面名
[いぬわし棟]縫製室前男子・女子便所
改修前・改修後 平面図、展開図
G L ・S L
縮尺
担 当
図面番号
A 1 : 1/50
A-24
A 3 : 1/100
25
[いぬわし棟]男子便所 塗床撤去後、再塗装
26
[いぬわし棟]男子便所 トイレブース、L型手摺新設
改 修 前
改 修 後
■仕上表
【男子便所・女子便所 共通】
1ヶ所
いぬわし棟 男子便所
← 既存に同じ
14
7,200
7,200
(設備工事)
ア
和便器撤去 洋便器新設
既存(テラゾー)
新設
他
既 存 床 : 50角 磁 器 質 タイル貼
既存のまま
→[設備工事]
C
ドアのみ交換
姿図
内法寸法
既存(テラゾー) 有効開口800 100
C
90°
100
倉庫
床再塗装
床 : エポキシ樹 脂 溶 剤 形 薄 膜 塗 り
100
245
名称
見込寸法
仕上材料・塗装
介助便所
ガラス
附属金物
トイレブース
40
メラミン化粧合板
-
グレビティヒンジ、ステン笠木、ステン巾木、
表示付スライドボルト、ステンレスドアハンドルL=300
650
650
▽FL
65
100
有効開口
850
トイレブース新設
(ドアのみ)
250
2,200
1,300
300
1,600
ドア寸法
トイレブース新設
40
男子便所
5,000
既 存 床 : モルタルウレタン系 塗 床
4,350
5,000
1,000
既存トイレブース撤去
(ドアのみ)
シャワー室
男子便所
4,350
既存トイレブース撤去
1,040
40
250
90°
1,800
既存塗り床撤去
1,000
2,200
13
100x100陶器質タイル張り
使用場所
40
壁
エポキシ樹脂溶剤形・薄膜塗り
TB
3
20
モルタルウレタン系塗り床
符号・数量
← 既存に同じ
1,715
50x50磁器質タイル張り
100
250
有効開口800
床
改修後(改修部)
既存(テラゾー)
改修前
備
既存和便器撤去(設備工事)
考
他付属金物一式
L型手摺新設
A
D
展開記号
男子便所 平面図 1/50
B
男子便所 平面図 1/50
C
[いぬわし棟]女子便所 塗床撤去後、再塗装
22
[いぬわし棟]女子便所 L型手摺新設
改 修 前
改 修 後
符号・数量
12
いぬわし棟 女子便所
12
5,000
5,000
3,500
1ヶ所
既存(テラゾー)
使用場所
TB
4
1,500
3,500
既存(テラゾー)
1,500
既存(テラゾー)
21
既存(テラゾー)
新設
姿図
内法寸法
4,625
4,625
トイレブース新設
既 存 床 : モルタルウレタン系 塗 床
名称
床 : エポキシ樹 脂 溶 剤 形 薄 膜 塗 り
760
有効開口
800
280
140 600
見込寸法
810
仕上材料・塗装
ガラス
40
20
90° 90°
65
トイレブース
40
メラミン化粧合板
-
グレビティヒンジ、ステン笠木、ステン巾木、
表示付スライドボルト、ステンレスドアハンドルL=300他付属金物一式
250
300
1,360
1,475
1,475
E
附属金物
165
1,800
新設
既存(テラゾー)
280 250
既存和便器撤去(設備工事)
120
400
720
720
100
女子便所
女子便所
800
900
1,715
シャワー室
280
1,600
介助用便所
既存塗り床撤去
3,150
シャワー室
3,150
介助用便所
1,000
1,000
100
床再塗装
600 140
600 140
1,800
710
710
E
300
L型手摺新設
既存トイレブース撤去
A
年
D
展開記号
月
日
監 修 石川県土木部営繕課
B
課参事
男子便所 平面図 1/50
G L ・S L
担 当
男子便所 平面図 1/50
C
審査
Ohata Architects and Associates
2011 年
月
有限会社
オオハタ建築研究所
担当
製図
記事
工事名
縮尺
[いぬわし棟]男子便所、女子便所
石川県知事登録 第13055号
一級建築士 第170771号 大畑清隆
図面名
drawing:2011 .09.15 output:2011 .09.15
精育園大規模改修工事
改修前・改修後 平面図、建具表
図面番号
A 1 : 1/50
A-25
A 3 : 1/100
バリアフリー
改
修
13
前
改
14
C
13
後
14
C
2,400
▽CL
2,400
▽CL
修
OPEN
▽FL
OPEN
▽FL
【2階いぬわし棟・男子便所】
A
【2階いぬわし棟・男子便所】
B
14
C
13
A
B
14
▽CL
C
13
▽CL
2,400
OPEN
▽FL
OPEN
250
420
700
2,400
1,300
▽FL
C
D
C
D
男子便所 展開図 1/50
男子便所 展開図 1/50
改
改
修
前
12
E
修
後
12
2,400
▽CL
2,400
▽CL
E
多目的トイレ
▽FL
多目的トイレ
シャワー室
▽FL
【2階いぬわし棟・女子便所】
【2階いぬわし棟・女子便所】
B
A
12
E
A
B
12
多目的トイレ
▽FL
OPEN
250
▽FL
C
D
C
D
(設備工事)
ア
和便器撤去 洋便器新設
年
男子便所 展開図 1/50
→[設備工事]
有限会社
オオハタ建築研究所
担当
製図
記事
工事名
図面名
drawing:2011 .09.15 output:2011 .09.15
精育園大規模改修工事
G L ・S L
縮尺
[いぬわし棟]男子便所、女子便所
石川県知事登録 第13055号
一級建築士 第170771号 大畑清隆
課参事
男子便所 展開図 1/50
審査
Ohata Architects and Associates
月
月
日
監 修 石川県土木部営繕課
他
2011 年
多目的トイレ
420
700
OPEN
2,400
▽CL
2,400
▽CL
E
改修前・改修後 展開図
担 当
図面番号
A 1 : 1/50
A-26
A 3 : 1/100
43
[あての木棟]女子便所 塗床撤去後、再塗装
44
[あての木棟]女子便所 トイレブース、L型手摺新設
改 修 前
改 修 後
■仕上表
符号・数量
【男子便所・女子便所 共通】
改修後(改修部)
モルタルウレタン系塗り床
エポキシ樹脂溶剤形・薄膜塗り
← 既存に同じ
既存(テラゾー)
既存塗り床撤去
40
(設備工事)
ア
和便器撤去 洋便器新設
1,050
1,800
100x100陶器質タイル張り
あての木棟 男子便所
床再塗装
他
姿図
内法寸法
C
C
→[設備工事]
既存(テラゾー) 790
90°
90°
800
100
40
100
床 : エポキシ樹 脂 溶 剤 形 薄 膜 塗 り
シャワー室
1,800
トイレブース新設
既 存 床 : モルタルウレタン系 塗 床
300
250
1,050
790
1,800
1,050
100
シャワー室
名称
見込寸法
仕上材料・塗装
L型手摺新設
介助便所
ガラス
介助便所
附属金物
▽FL
65
既存トイレブース撤去
男子便所
1,715
男子便所
1,600
ドア寸法
150
有効開口800 40
150
20
壁
使用場所
← 既存に同じ
100
50x50磁器質タイル張り
既存(テラゾー)
床
1ヶ所
新設
改修前
TB
5
トイレブース
40
メラミン化粧合板
-
グレビティヒンジ、ステン笠木、ステン巾木、戸当り、
表示付スライドボルト、ステンレスドアハンドルL=300
備
既存和便器撤去(設備工事)
13
A
D
展開記号
14
他付属金物一式
14
13
B
男子便所 平面図 1/50
C
38
考
男子便所 平面図 1/50
[あての木棟]女子便所 塗床撤去後、再塗装
改 修 前
改 修 後
既存塗り床撤去
F
女子便所
既 存 床 : モルタルウレタン系 塗 床
1,400
(150)
※床のみ改修。
介助便所
シャワー室
乾燥室
12
A
年
D
展開記号
月
日
監 修 石川県土木部営繕課
B
課参事
G L ・S L
担 当
C
審査
Ohata Architects and Associates
2011 年
月
有限会社
オオハタ建築研究所
担当
製図
記事
工事名
縮尺
[あての木棟]男子便所、女子便所
石川県知事登録 第13055号
一級建築士 第170771号 大畑清隆
図面名
drawing:2011 .09.15 output:2011 .09.15
精育園大規模改修工事
改修前・改修後 平面図、建具表
図面番号
A 1 : 1/50
A-27
A 3 : 1/100
バリアフリー
改
修
前
13
14
改
修
13
C
14
▽CL
▽CL
▽FL
▽FL
C
2,400
2,400
▽CL
後
▽FL
【3階あての木棟・男子便所】
A
【3階あての木棟・男子便所】
B
14
13
A
B
C
14
▽CL
OPEN
▽FL
▽FL
▽CL
2,400
2,400
▽CL
OPEN
▽FL
C
250
420
700
▽CL
C
13
▽FL
C
D
D
男子便所 展開図 1/50
男子便所 展開図 1/50
改
改
修
前
12
修
後
F
▽CL
2,400
1,400
多目的トイレ
▽FL
【2階あての木棟・女子便所】
B
A
12
F
※床のみ改修。
2,400
▽CL
OPEN
▽FL
C
D
年
課参事
他
審査
Ohata Architects and Associates
月
日
G L ・S L
担 当
男子便所 展開図 1/50
→[設備工事]
2011 年
月
監 修 石川県土木部営繕課
(設備工事)
ア
和便器撤去 洋便器新設
有限会社
オオハタ建築研究所
担当
製図
記事
工事名
縮尺
[あての木棟]男子便所、女子便所
石川県知事登録 第13055号
一級建築士 第170771号 大畑清隆
図面名
drawing:2011 .09.15 output:2011 .09.15
精育園大規模改修工事
改修前・改修後 展開図
図面番号
A 1 : 1/50
A-28
A 3 : 1/100
09
0
Y6
26
,6
60
3,600
Y3
5,
09
0
0
09
3,600
H
5,
Y4
I
5,
Y5
09
5,
Y2
G
男子便所
0
書庫2
7,200
女子便所
30
6,
25,200
Y1
身障者
便所
書庫1
0
湯沸室
印刷室
図書室
警備室
F
廊下
7,200
園長室
玄関
1
AD
事務室
3,600
E
D
X2
6,
3
00
2,
67
0
,2
15
X3
70
3
6,
X5
00
X6
年
月
日
監 修 石川県土木部営繕課
10,800
7,200
3,600
3,600
課参事
G L ・S L
担 当
25,200
4
審査
Ohata Architects and Associates
2011 年
月
有限会社
オオハタ建築研究所
5
担当
6
製図
7
8
記事
工事名
図面名
A 1 : 1/200
石川県知事登録 第13055号
一級建築士 第170771号 大畑清隆
縮尺
drawing:2011 .09.14 output:2011 .09.15
精育園大規模改修工事
1階建具・家具符号図
A 3 : 1/400
図面番号
A-29
39,600
7,200
3,600
7,200
39,600
7,200
7,200
7,200
7,200
18,000
3,600
28,800
7,200
3,600
7,200
くろゆり棟
訓練室
訓練室
X1
訓練室
洗濯実習室
器具庫
器具庫 器具庫
925
5
3,600
X2
居 室 201
7,
R
1
AF
女子浴室
女子
脱衣室
7,200
S
925
×8
63
7,
1
KG
乾燥室
7,925
介助
便所
介助
便所
7,000
7,000
7,925
介助
便所
5
63
X4
,
30
居 室 202
54
7,200
0
PS
Y15
6
7,
1
AG
35
男子
脱衣室
1
AF
男子浴室
居 室 204
7,200
Y14
男子便所
中
63
7,
O
X5
7,200
廊下
倉庫
介助
P
63
5
居 室 203
7,
Q
庭
5
X6
7,
63
5
1
AG
居 室 205
N
キュービクル置 場
Y12
電気室
保護室
居 室 207
職員玄関
45
7
M
4,
7,200
44
2
談 話 コーナー
食堂棟
4,
L
当直室
Y11
事務室
機能回復訓練室
50,400
39,600
Y13
居 室 206
乾燥室
1,000
4,
45
洗濯室
便所
Y10
女子便所
PS
談 話 コーナー
4
1
AG
冷蔵庫
機械室
器具庫
食事室
4,
45
7,200
指導員室
2
WD
全室
4
当直室
1
AG
31,500
UB
居 室 208
Y9
介助
K
ポンプ室
厨房
7,200
娯楽室
居 室 209
居 室 210
居 室 211
居 室 212
居 室 213
昇降口
居 室 214
リネン室
×6
0
1
KG
廊下
Y5
5,
09
7,200
Y6
97,925
97,925
J
食堂
中庭
I
理髪室
5,
0
Y4
4,500
90
3,600
女子便所
男子便所
Y3
0
5,
90
廊下
会議室
3,600
3,600
26
,
66
0
H
廊下
G
女子生活訓練室
32,400
女子便所
0
5,
Y2
90
昇降口
男子便所
7,200
7,200
医務室
リネン室
Y1
00
廊下
1
WD
静養室
指導室
F
1
AW
PS
昇降口
×5
洗濯室
看護婦室
女子
更衣室
乾燥室
居 室 201
生活指導員室
介助
7,200
女子生活訓練室
シャワー
中
休憩室
管理棟
男子
更衣室
居 室 202
7,200
3
6,
庭
廊下
男子生活
訓練室
女子便所
職員室
1
WS
談 話 コーナー
D
3,600
39,600
居 室 203
7,200
3,600
E
2
KG
居 室 204
3
WD
保護室
C
紙工作室
当直室
倉庫
UB
居 室 205
00
当直室
男子便所
指導員室
1,000
介助
0
67
,
15
X3
談 話 コーナー
2
WD
2,
18,000
リネン室
シャワー
7,200
6,
3
7,200
X2
PS
850
27
0
B
6,
X5
30
0
居 室 207
居 室 208
居 室 209
居 室 210
居 室 211
居 室 212
居 室 213
7,200
7,200
居 室 206
2
KG
娯楽室
1
WD
X6
年
×8
A
課参事
10,800
18,000
2
7,200
4
月
有限会社
オオハタ建築研究所
5
7,200
7,200
7,200
担当
7,200
7,200
担 当
7
製図
8
9
10
11
記事
12
7,200
13
工事名
14
15
16
17
図面名
縮尺
A 1 : 1/200
石川県知事登録 第13055号
一級建築士 第170771号 大畑清隆
G L ・S L
いぬわし棟
3,600
39,600
6
審査
Ohata Architects and Associates
2011 年
7,200
32,400
3
日
7,200
18,000
1
月
監 修 石川県土木部営繕課
drawing:2011 .09.14 output:2011 .09.15
精育園大規模改修工事
2階建具・家具符号図
A 3 : 1/400
図面番号
A-30
63
5
3,600
S
925
X2
925
7,
7,925
7,000
7,000
7,925
X1
7,
R
63
5
X4
,5
40
7,200
14,400
30
Q
7,
6
35
X5
P
7,200
Y14
7,
63
5
X6
7,
63
5
O
N
Y12
L
50,400
4,
45
7
M
4,
7,200
44
2
39,600
Y13
4,
45
4
Y11
31,500
4,
45
4
7,200
Y10
Y9
K
体育館
7,200
体育館棟
1
SD
Y6
97,925
97,925
J
Y5
5,
09
0
7,200
器具庫
Y3
0
5,
90
4,500
3,600
3,600
26
,
66
0
5,
0
Y4
H
ホール
90
3,600
I
女子
便所
2
AD
32,400
G
0
5,
90
男子
便所
7,200
7,200
Y2
6,
Y1
0
30
居 室 301
3
AD
F
女子便所
居 室 302
介助
シャワー
1
AG
居 室 303
2
WS
E
39,600
廊下
7,200
7,200
1
AW
1
WS
7,200
3,600
談 話 コーナー
居 室 304
保護室
居 室 305
3
WD
C
当直室
1
KG
6,
X2
居 室 306
×6
UB
当直室
3
AD
倉庫
男子便所
シャワー
指導員室
7,200
0
30
1
AG
介助
PS
2,
18,000
談 話 コーナー
7,200
3,600
D
0
67
15
,
X3
1
AG
27
0
廊下
1
AG
3
WS
B
2
KG
0
娯楽室
7,200
居 室 307
居 室 308
居 室 309
居 室 310
居 室 311
居 室 312
居 室 313
居 室 314
7,200
6,
30
X5
X6
年
A
課参事
10,800
18,000
2
7,200
月
有限会社
オオハタ建築研究所
7,200
7,200
7,200
7,200
32,400
3
4
5
担当
7,200
7,200
担 当
7
製図
8
9
10
11
記事
12
7,200
13
工事名
14
15
16
17
図面名
縮尺
A 1 : 1/200
石川県知事登録 第13055号
一級建築士 第170771号 大畑清隆
G L ・S L
あての木棟
3,600
39,600
6
審査
Ohata Architects and Associates
2011 年
日
7,200
18,000
1
月
監 修 石川県土木部営繕課
drawing:2011 .09.14 output:2011 .09.15
精育園大規模改修工事
3階建具・家具符号図
A 3 : 1/400
図面番号
A-31
特記事項
13)オペレーターのワイヤー及び配管は隠蔽型とする。
○硝子 硝子押さえは特記なき限り全て弾性シーラント(シリコン)
とする。末尾数字は硝子厚を示す。
P :普通板硝子(磨板)
FL :フロート板硝子
F :型板硝子
SG :スリ硝子
PW :網入(線入)磨板硝子
FW :網入(線入)型板硝子
HFL:熱線吸収硝子 ブルー
GFL:熱線吸収硝子 グレー
BFL:熱線吸収硝子 ブロンズ
Low-E:低反射ガラス(断熱)
T :強化硝子
TD :強化硝子戸
HHR:高性能熱線反射硝子
HR :熱線反射硝子
HRW:耐熱熱線反射強化硝子
A :空気層
PC :超耐熱結晶化ガラス
GB :ガラスブロック(防火設備:旧 乙防)
HS :倍強度硝子
14)耐火区画廻りの扉枠内には、耐火材充填の事。
1)本工事に於いては、製作図作成の上、係員の承認を受けること。
又、係員が必要と認めるものついては、試作品を製作し検討すること。
15)HD:ハンガードア(半自動吊下式引戸)
自閉装置:傾斜レール式,制動装置:オイル式,特記なき限り全開停止機能付とする。
枠は亜鉛メッキ鋼板t1.6 メラミン焼付塗装
指づめ防止ゴム付とする。
2)図中の寸法は概略寸法である為、上記について、係員の承認を受けること。
3)製作にあたっては、請負者・専門業者連名の施工受要書、性能書を提出し、
係員の承認をうけること。
16)自動ドアを表示するサインのデザインについては係員と打合せの上決定する。
4)建具金物は全て見本品を提出し、係員の承認を受ける事。
5)AT(防音)・仕様セミAT仕様の防音扉については、4方枠にネオプレーンゴム戸
3
当りを施工し、フラッシュ内部にはロックウール充填(80㎏/m)する事。
6)AT仕様の防音扉は、3点締りとすること。又、建込み後の総合性能は、
JISのT-2等級とする。
所要遮音性能が満足されず支障のある場合は、速やかに改修する事。
改修内容については、係員の承認を受ける事。
○材料 スチール 隔板は亜鉛メッキ鋼板を使用し、厚さは枠はt1.6、方立・無目・扉
の骨組等は2.3㎜、扉板厚は特記なき限り1.6㎜とする。
防錆処理は水性錆止塗料2回塗とする。
アルミ JIS H4100に規定するA6063S-T5又は A6063SS-T5とする。 (押出型材)
JIS H4000に規定するA1200P,1200Rとする。
とする。 (板材)
JIS G3131に規定するSPHC・黒皮綱板 (補助材)
合成ゴム(クロロプレン発砲、BPT発砲) (機密材)
※アルミサッシ用金物で一般的に必要とされるものは特記がなく
とも装備するものとする。
JIS適合品 原則、強度S-4、気密A-3、水密W-4
7)錠のバックセットは原則として64m/m以上とする。
8)外部ガラリ開口率は、特記ない限り35%とし、防虫網(SUS304、
#21メッシュ)付とする。
又、風圧など考慮し、必要に応じて力骨等で補強のこと。
9)内部ガラリの開口率は、特記のない限り50%とする。
ステンレス JIS A4702に適合 #700以上とする。
(JIS G4305に規定するSUS-304)
10)ガラリにダクトが接続する場合は、ダクト接続フランジ付(L-30×
30×5)とする。
木 木製建具に使用する合板は、耐水合板(I類)F0を使用する。
12)ドアクローザーは全て部屋内付とする。
改 修 内 容
1
[体育館棟]器具庫
アルミの表面処理は無着色陽極酸化皮膜9μm以上+クリアー塗膜7μm以上とする。
1
AD
2
AD
破損部分の小口を研磨後、
1,075
排 煙 オペレーター、 ダンパーを
1,770
1
[体育館棟]女子便所
[管理棟]玄関
60
1,730
60
1,075
図
3
AD
2
レール撤去後、水の溜らない
ハンドルを交換、調整を行う。
850
1
AW
2
1
AG
8
[くろゆり棟]居室、[あての木棟]居室
[あての木棟]乾燥室
戸車の取替、
交換、建付調整を行う。
⑩ その他機構
SLM :煙感知器連動装置一式
HLM :手動排煙装置一式
OPR :オペレーター(埋込ボックス付)
ODM :自動扉装置一式
SODM:半自動扉装置一式
EOS :電動巻上装置一式及び手動ハンドル付
(操作パネルは全てステンレスHL錠付)
HOS :手動巻上装置一式
M :メーカー付属金物一式
※1.撤去建具の良品(部品)は既存建具の補修用に一部保管とする。
[あての木棟]男子・女子便所
260 355
再塗装する。
姿
アルマイト色:クリアー焼付仕上
○仕上
⑧ 付属品
DS :戸当たり
FD :フランス落とし
ND :アミ戸(グラスファイバー製)
JC :順位調整器
MG :両開き扉召し合せ部ネオプレーンゴム(スプリング調整金物付)
⑥ 引戸支持金物
R :戸車
L :レール
V :V型レール
USL :Uステンレスレール t=2.0
FL :フラッターレール
FL-1:フラッターレール(竹製)
S :スベール
HR :ハンガーレール
ASL :ステンレスレール
GR :ガイドローラー
③ 錠/取手(N:握り玉、LH:レバーハンドル、CH:ケースハンドル)
全てステンレス製とする。
LS-1:空錠
LS-2:モノロック錠
LS-3:ケースロック
LS-4:シリンダー本締錠
LS-5:シリンダー鎌錠
LS-6:グレモンハンドル錠
LS-7:表示錠(スライドボルト式)
LS-8:分電盤錠(鍵付)
LS-9:電気錠(通電施錠)
LS-10:ネジ締り錠(中折れ)
⑨ その他金物
BSL-1 :笠木(頭継ギ)アルミC-40×20×1.0(蓋付き)
BSL-2 :笠木(頭継ギ)ステンレスFB-40×6 SGL-1 :シャッターガイドレール ステンレスHL t2.0
SGL-2 :シャッターガイドレール ステンレスHL FB-6×80
SLL :シャッターマグサ t=2.0 ステンレスHL
SBPL-1:シャッター座板 L-40×40×5 ダブル程度 ステンレスHL
SBPL-2:シャッター座板 ステンレスt2.0HL(障害物感知センサー付)
SB :シャッターボックス
ハンドルが破損して
窓の開閉が不可能なので、
ハンドルを交換、調整を行う。
900
ドアの開閉が困難
オペレーターで
開閉不可能
召合せ部の破損
1,940
2,000
内 法 寸 法
1,900
使 用 場 所
1
SD
② 開閉装置
DC :ドアクローザー(ストップナシ) DCS :ドアクローザー(ストップ付)
DCC :ドアクローザー(コンシールドタイプ)
ASー1:アームストッパー
⑤ 固定金物
RC :ローラキャッチ
MC :マグネットキャッチ
TC :三角締まり
ALH :レバーハンドル(窓締り)
CC :クレセント(サッシH1800未満の場合 L=80)
(サッシH1800以上の場合 L=110)
600
300
1,900
符号・数量
○シーリング アルミサッシュ廻りシーリングは、特記無き限り全てポリサルファイド
系又は、変成シリコン系シーリングとする。
○金物 指定製造所製品とし、型式は設計図示により見本品を提出の上、係員の承認を受ける
こと。(既存鍵はメーカー処分とする。)
マスターキーは特記のない限り金属・木製建具を総合したものを
一系統3本制作する。
11)オペレーターの操作BOXは、特記のない限りワンタッチ式,埋込型フラット
タイプ(指定色焼付仕上)とし、窓開閉の操作に支障のない数量を設置する事。
HP-1:押棒(木製φ25 L800)
HP-2:押棒(ステンレス鏡面仕上φ27樹脂巻 L600)
HP-3:押棒(ステンレスHL仕上φ27 L1200)
HP-4:押棒(ステンレスHL仕上φ27 L600)
HP-5:押棒(ステンレス鏡面仕上φ27 L300)
HD :押板
DL :引手
FDL :引手(襖用)
SDL :引手(障子用)
HN :取手/つまみ
ASー2:アームスティ ※硝子厚15㎜の使用に付いては、風洞実験等で安全を確認した場合は変更可
⑦ 水切/沓摺/額縁
WDA :アルミ水切
WDS :ステンレス水切(下枠共)
WDST :水切(御影石)
DSL :ドア沓摺(ステンレスC-40×20×2)
DSM :ドア下見切(ステンレスFB-6×20)
BDSL :ドア沓摺(真鍮製C-40×20×2)
WPL :結露受
DSW :ステンレスドア下枠 t=2.0
IAG :アルミ内部4方額縁(サッシ同仕上)
OAG :アルミ外部3方額縁(サッシ同仕上)
ISG :スチール内部4方額縁(t1.6 メラミン焼付仕上)
OSG :スチール外部4方額縁(t1.6 メラミン焼付仕上)
LG :額縁アングルピース
④ 操作金物
① 丁番/ヒンジ
H :ステンレス平キボシ丁番(3点吊り)
PH :ピボットヒンジ
RH :ラバトリーヒンジ
DH :ドアヒンジ
FH :フロアヒンジ
GH :グレビティーヒンジ
AH :オートヒンジ
EH :通電丁番
SH :スライド丁番
SPH :点検口用スプリングヒンジ
LOH :ロングヒンジ
▼ FL
▼ FL
▼ FL
▼ FL
▼ FL
名
称
両引き戸
引分け戸
片引き戸
片引き戸
可動ガラスルーバー窓
アルミガラリ
寸
法
40mm
40mm
70mm
70mm
70mm
70mm
スチール SOP塗装
スチール SOP塗装
アルミ電解着色
アルミ電解着色
アルミ電解着色
アルミ電解着色
型ガラスt4
型ガラスt4
型ガラスt6
材料・塗装
ガ
ラ
ス
附 属 金 物
シリンダー鎌錠、掘込み引手、附属金物一式
シリンダー鎌錠、掘込み引手、附属金物一式
掘込引手、戸車、附属金物一式
ステンレスフラットレール、 ア ク リ ル 握 棒 、 ガ ラ リ 、 附 属 金 物 一 式
ハンドル
附属金物一式
備
召合せ破損部分の修繕
召合せ破損部分の修繕
既存建具と取替、男子便所の仕様と合わせる
開閉が困難な建具の修繕
ハンドルの調整、建付調整
既存建具に嵌め込み
符号・数量
使 用 場 所
1
WS
4
[いぬわし棟]指導員室、[あての木棟]指導員室
2
WS
1
3
WS
1
[あての木棟]廊下
[あての木棟]談話コーナー
1
WD
13
2
WD
2
[いぬわし棟]娯楽室、[くろゆり棟]娯楽室
[いぬわし棟]居室
2,461
1,800
1,700
1,000
既存建具撤去、
既存枠を利用して
吊戸に取り替える。
寸
法
920
700
▼ FL
可動網戸
▼ FL
▼ FL
有効開口
800
片引きフラッシュ戸
手動式片引吊戸
扉 見 込 40 枠 見 込 210
扉 見 込 40 枠 見 込 210
扉 見 込 40 枠 見 込 210
材料・塗装
ペーパーコア芯 高 圧 メラミン化 粧 板 貼
ペーパーコア芯 高 圧 メラミン化 粧 板 貼
ポリ合板フラッシュ戸
ガ
ポリカーボネート
ポリカーボネート
ラ
可動網戸
1,900
885
▼ FL
▼ FL
称
70
ドアの破損、
開閉が困難
1,900
1,500
885
1,500
1,500
内 法 寸 法
名
920
150
図
885
姿
[いぬわし棟]倉庫、[あての木棟]倉庫
310
※木製建具のみ
1,010
2
530
150
改 修 内 容
3
WD
1,900
考
可動網戸
ス
片開きフラッシュ戸
附 属 金 物
附属金物一式
附属金物一式
附属金物一式
大型大堀り込み引手、戸車、附属金物一式
大型大堀り込み引手、吊車、附属金物一式
握り玉、丁番、附属金物一式
備
既存建具枠に取付
既存建具枠に取付
既存建具枠に取付
既 存 建 具 と 取 替 、 ガ ラ リ W 600× H 300
既 存 建 具 と 取 替 ( 吊 戸 へ 変 更 ) 、 ガ ラ リ W 600× H 300
既 存 建 具 と 取 替 、 ガ ラ リ W 400× H 400
符号・数量
使 用 場 所
1
KG
20
[ く ろ ゆ り 棟 ] 居 室 前 、 [あ て の 木 棟 ] 居 室 前
4
[いぬわし棟]居室、[あての木]居室
215
改 修 内 容
75
図
物入
10
110
内 法 寸 法
棚
収納
195
姿
2
KG
1,200
考
5 30 5 30 5 30 5 30 5 30 5 30 5
700
1,000
1/5
名
称
室名札(6人用)
収納扉
寸
法
W215× H195
W700× D1,000× H1,200
ステンレス製
ポリ合板フラッシュ
年
材料・塗装
ガ
ラ
課参事
ス
附 属 金 物
丁番、取手、ガラリ、附属金物一式
備
収納扉のみ新設
考
審査
Ohata Architects and Associates
2011 年
月
有限会社
オオハタ建築研究所
担当
製図
記事
工事名
図面名
日
G L ・S L
縮尺
担 当
図面番号
A 1 : 1/50
石川県知事登録 第13055号
一級建築士 第170771号 大畑清隆
月
監 修 石川県土木部営繕課
drawing:2011 .09.14 output:2011 .09.15
精育園大規模改修工事
建具表・家具表
A 3 : 1/100
A-32
C :屋根葺替え・下地取替、天井補修
(別途図面参照)
B :屋根葺替え・下地取替、天井補修
(別途図面参照)
ブロック作業棟
167.41
【新設】コンクリート縁石
ブロック
材料置場
農舎棟
171.00
L=50.76m
8,000
170.00
167.13
167.45
170.00
168.70
便所
合併処理槽
農産作業等
8,000
6,000
【新設】コンクリート縁石
農
場
L=105.27m
L=98.22m
【新設】コンクリート縁石
166.99
167.45
既存側溝
170.00
運動場
調整池
既存側溝
既存雨水桝
A :散歩道のアスファルト舗装
コンクリート縁石 片側のみ設置
(詳細図参照)
164.29
167.16
167.32
8,000
8,000
170.00
168.61
170.04
170.07
170.07
L=212.75m
:アスファルト舗装
【新設】コンクリート縁石
幅 員 8.0m 部 分 = 368.78m
幅 員 6.0m 部 分 = 98.22m
■工事別符号
A
A
散歩道 アスファルト舗装
B
農舎棟 ケラバ曲がりスレート取替
C
ブロック作業棟 ケラバ曲がりスレート取替
D
本館正面玄関前 インターロッキングブロック補修
E
くろゆり棟北側 非常用出入口スロープ改修
F
青空市場上屋 新築工事
アスファルト舗装詳細図
S=1/20
コ ン ク リ ー ト 縁 石 120x 120x 600
密 粒 アスコン t=50mm
150 50
100 100 120
20
切 込 砕 石 t=150mm
至青空市場
年
課参事
審査
Ohata Architects and Associates
2011 年
月
有限会社
オオハタ建築研究所
担当
製図
記事
工事名
図面名
一級建築士 第170771号 大畑清隆
G L ・S L
縮尺
A 1 : 1/400
石川県知事登録 第13055号
drawing:2011 .09.15
output:2011 .09.20
精育園大規模改修工事
外構全体図(1)
月
日
監 修 石川県土木部営繕課
A 3 : 1/800
担 当
図面番号
A-33
至精育園本館
E : スロープの 接 続 、 勾 配 調 整 、 排 水 溝 の 修 繕
(別途図面参照)
173.00
173.50
F :青空市場新築工事(別途図面参照)
バス停留所
(精育園前)
170.00
170.00
くろゆり棟
県
道
30
3号
駐車場
車庫
D :浮上りのある舗装材の補修
(別途図面参照)
体育食堂棟
■ 青 空 位 置 場 別 途 配 置 図 1/200
温室
管理棟
170.00
いぬわし棟
園芸上
あての木棟
至 県 道 303号
170.00
170.04
170.07
170.07
170.07
■工事別符号
至青空市場
A
散歩道 アスファルト舗装
B
農舎棟 ケラバ曲がりスレート取替
C
ブロック作業棟 ケラバ曲がりスレート取替
D
本館正面玄関前 インターロッキングブロック補修
E
くろゆり棟北側 非常用出入口スロープ改修
F
青空市場上屋 新築工事
年
課参事
審査
Ohata Architects and Associates
2011 年
月
有限会社
オオハタ建築研究所
月
日
監 修 石川県土木部営繕課
担当
製図
記事
工事名
図面名
縮尺
A 1 : 1/400
石川県知事登録 第13055号
一級建築士 第170771号 大畑清隆
G L ・S L
drawing:2011 .09.15 output:2011 .09.15
精育園大規模改修工事
外構全体図(1)
A 3 : 1/800
担 当
図面番号
A-34
改 修 前
改 修 後
1
120
2
3,580
3
4
3,800
3,800
5
6
3,700
7
2,700
4,380
1
120
120
2
3,580
3
4
3,800
5
3,800
3,700
6
2,700
7
4,380
120
天井破損部
鶏
飼料保護庫
物入
舎
訓練室
5,280
5,280
飼料保護庫
60
B
60
B
洗い場
鶏
舎
訓練室
作業室
作業室
60
A
60
A
足洗い場
足洗い場
平面図
1
2
3
平面図
4
5
6
1
7
B
B
A
A
2
3
4
5
6
7
【 撤 去 】 既 存 大 波 スレート
【 新 設 】 木 毛 セ メ ン ト 板 下 地 大 波 スレート葺 き
屋根伏図
1
洗い場
屋根伏図
7
B
A
1
7
【 撤 去 】 既 存 大 波 スレート
B
A
【 新 設 】 木 毛 セ メ ン ト 板 下 地 大 波 スレート葺 き
【 新 設 】 大 波 スレートケラバ
10
3,000
3,000
【 撤 去 】 既 存 大 波 曲 げ スレート
10
792
3
792
3
【 撤 去 】 既 存 大 波 スレートケラバ
【 新 設 】 既 存 大 波 曲 げ スレート
▼ GL
▼ GL
120
21,960
22,200
120
60
5,280
5,400
南側立面図
60
120
21,960
22,200
東側立面図
7
1
A
120
60
5,280
5,400
南側立面図
B
60
東側立面図
7
1
A
B
【 撤 去 】 既 存 大 波 スレート
【 新 設 】 大 波 スレートケラバ
10
3
792
792
3
3,000
【 新 設 】 既 存 大 波 曲 げ スレート
3,000
【 撤 去 】 既 存 大 波 曲 げ スレート
10
▼ GL
▼ GL
120
21,960
22,200
120
60
北側立面図
5,280
5,400
60
120
21,960
22,200
西側立面図
120
北側立面図
60
5,280
5,400
60
西側立面図
年
月
日
監 修 石川県土木部営繕課
課参事
審査
Ohata Architects and Associates
2011 年
月
有限会社
オオハタ建築研究所
担当
製図
記事
工事名
図面名
縮尺
担 当
図面番号
A 1 : 1/100
石川県知事登録 第13055号
一級建築士 第170771号 大畑清隆
G L ・S L
drawing:2011 .09.15 output:2011 .09.15
精育園大規模改修工事
[外構工事]農舎棟 改修前・改修後
A-35
A 3 : 1/200
改 修 前
改 修 後
1
2
3
4
1
5
2
3
5,000
5
19,700
19,700
4,850
4
5,000
4,850
4,850
5,000
5,000
4,850
8,880
8,880
8,880
窯業室
作業室
窯業室
8,880
B
B
作業室
A
A
平面図
平面図
1
1
2
3
4
2
3
4
5
5
B
B
A
A
【 新 設 】 木 毛 セ メ ン ト 板 下 地 大 波 スレート葺 き
屋根伏図
【 撤 去 】 既 存 大 波 スレート
屋根伏図
【 新 設 】 木 毛 セ メ ン ト 板 下 地 大 波 スレート葺 き
1
5
B
A
【 新 設 】 大 波 スレートケラバ
【 撤 去 】 既 存 大 波 スレート
1
5
B
A
【 撤 去 】 既 存 大 波 スレートケラバ
【 新 設 】 既 存 大 波 曲 げ スレート
【 撤 去 】 既 存 大 波 曲 げ スレート
19,700
19,700
8,880
南側立面図
東側立面図
8,880
【 新 設 】 木 毛 セ メ ン ト 板 下 地 大 波 スレート葺 き
5
南側立面図
1
A
B
東側立面図
【 新 設 】 大 波 スレートケラバ
【 撤 去 】 既 存 大 波 スレート
5
1
A
B
【 撤 去 】 既 存 大 波 スレートケラバ
【 新 設 】 既 存 大 波 曲 げ スレート
【 撤 去 】 既 存 大 波 曲 げ スレート
19,700
8,880
北側立面図
西側立面図
審査
Ohata Architects and Associates
2011 年
月
有限会社
オオハタ建築研究所
担当
19,700
8,880
北側立面図
西側立面図
年
課参事
製図
記事
工事名
図面名
日
G L ・S L
縮尺
担 当
図面番号
A 1 : 1/800
石川県知事登録 第13055号
一級建築士 第170771号 大畑清隆
月
監 修 石川県土木部営繕課
drawing:2011 .09.15 output:2011 .09.15
精育園大規模改修工事
[外構工事]作業棟 改修前・改修後
A-36
A 3 : 1/1600
改 修 前
改 修 後
1
3
2
7,200
7,200
3,600
150
1,650[踊場]
3,600
5,190
3,600
3,600[踊場]
5,000[スロープ]
2,800[踊場]
+400
150
+570
±0
点字ブロック敷設
+400
点字ブロック敷設
150
±0
a
1,600[踊場]
r=
高低差230mm
230/5,320=1/23.13
<1/15 OK
2.
高低差355mm
355/5,000=1/15.490
<1/15 OK
+925
0m
+570
5,900
150
+1,155
1,600[踊場]
a
7,300[スロープ]
9,000
265
100
+950
+1000
170
1,100
170
7,350
170
1,100
170
7,925
機能訓練棟
3,200
7,925
高低差475mm
475/7,300=1/15.36
<1/15 OK
高低差245mm
245/7,300=1/29.79
<1/15 OK
機能訓練棟
500
点字ブロック敷設
500
500
点字ブロック敷設
差筋 D10@200
1-D13
S
+1400
S
D10@200タテヨコ
面取り
+1400
再生クラッシャラン C40
スロープ
踊場
100 120
▽スロープ天端
150
100
+1400
+1400
S=1/20
コンクリート彗引き
1,200
2,000[踊場)
1,200
1,200
スロープ詳細図
50
▽底端
立上り
150
H
360
▽GL
100
D10@200タテヨコ
300
2-D13
再生クラッシャラン C40
改 修 後 非 常 出 入 口 ス ロ ー プ 平 面 図 1/50
既 存 非 常 出 入 口 ス ロ ー プ 平 面 図 1/50
1
17,580
150
1,650
5,190
スロープ用手すり ステンレス
3,600
5,000
800
レス 34Φ H=800
土間踊場
-90
150 150 370
915
370
800
800
スロープ用手すり ステン
a - a 断 面 詳 細 図 S=1/50
年
審査
2011 年
月
有限会社
オオハタ建築研究所
担当
製図
記事
工事名
一級建築士 第170771号 大畑清隆
drawing:2011 .09.15
output:2011 .09.26
精育園大規模改修工事
G L ・S L
縮尺
図面名
[ 外 構 工 事 ] く ろ ゆ り 棟 北 側スロープ改 修 前 ・ 改 修 後
石川県知事登録 第13055号
月
監 修 石川県土木部営繕課
課参事
Ohata Architects and Associates
150
150 150
▽GL
2,800
34Φ H=800
平 面 図、 断 面 図
日
担 当
図面番号
A 1 : 1/50
A-37
A 3 : 1/100
改 修 前
改修前 インターロッキング詳細図
4
5
6
7
S=1/20
8
既 存 インターロッキングブロック
既存空練りモルタル
浮 上 っ た ブロックの 撤 去
木の根撤去
既存路盤材料
( 再 生 クラッシャランC-40)
I
a-a'断 面 図
既存樹木
H
G
a
a'
:舗装材の浮上り箇所
F
インターロッキングブロックの 取 り 外 し
舗装材の浮上りの原因となる木の根の撤去
既 存 インターロッキングブロック取 り 外 し 後 、
舗装材浮上りの原因となる木の根を撤去
4
改 修 後
5
6
7
8
改修前 インターロッキング詳細図
S=1/20
インターロッキングブロック再 利 用 品
環境配慮型舗装
600程 度
I
既存路盤材料
( 再 生 クラッシャランC-40)
既存のまま
a-a'断 面 図
H
環 境 配 慮 型 舗 装 W600程 度
600程 度
G
環 境 配 慮 型 舗 装 W600程 度
a
a'
:環境配慮型舗装
インターロッキングブロックの 取 外 し 後 、
W600程 度 で 舗 装 す る 。
インターロッキング再 利 用 品
:撤去後再舗装
インターロッキングブロックの 取 外 し 後 、
再利用品により再舗装する。
F
年
月
日
監 修 石川県土木部営繕課
課参事
審査
Ohata Architects and Associates
2011 年
月
有限会社
オオハタ建築研究所
担当
製図
記事
工事名
縮尺
[外構工事]玄関前舗装 改修前・改修後
石川県知事登録 第13055号
一級建築士 第170771号 大畑清隆
図面名
drawing:2011 .09.15 output:2011 .09.15
精育園大規模改修工事
G L ・S L
平面図、断面図
担 当
図面番号
A 1 :1 / 2 0 ・ 1 / 1 0 0
A-38
A 3 :1 / 4 0 ・ 1 / 2 0 0
5,700
仕 上 表
根
1,900
t 0.7ポ リ カ ー ボ ネ ー ト 樹 脂 小 波 建 築 基 準 法 第 22条 区 域 に お け る 国 土 交 通 大 臣 屋 根 防 火 材 料 認 定 品
棚
土台・柱:防腐剤加圧注入
800
600
木 部 : 全 て 木 材 保 護 塗 料 2回 塗 り
1,800
ア ン カ ー ボ ル ト M 12
1,800
そ の 他
能 登 ヒ バ : 105x 45
板
木 製 看 板 ケ ヤ キ 1,200x 600x 40 イ ン ク ジ ェ ッ ト 張 り
タテヨコ共 D10 @200
外部
内部
1,800
5,400
D10 @200
3-D13
120
30
150
フッ素樹脂塗料仕上げ
1,800
GL
5,400
基礎巾木
タテヨコ共 D10 @200
1-D13
基礎天端(GL+600)
垂 木 : 能 登 ヒ バ 60× 105
看
固まる土(景観自然土舗装材)t30
砕石t100
150
1,900
200
屋
1,900
5,700
1,900
450
1,900
1,900
450
棚
大引:能登ヒバ90x90
棚
棚板:能登ヒバ105x45
基礎伏図 A-1 1/50
A-3 1/100
束石:御影石ビシャン仕上
135×135×200
1,900
■ 面 積
5,700
1,800
5,400
1,800
5,400
5.70x5.40= 30.78㎡
棚
床:固まる土(景観自然土舗装材)
1,900
1,900
5,700
・延床面積
棚
600
1,800
1,800
束:能登ヒバ90x90
1,800
1,800
450
450
軒先ライン
1,900
・建築面積
450
1,900
950
950
950
1,900
950
950
950
450
延床面積= 30.78㎡
軒先ライン
450
1,800
900
1,800
5,400
900
120×120
120×210(登り梁)
900
120×120
120×400(登り梁)
900
5,400
1,800
平面図 A-1 1/50
A-3 1/100
120×400(登り梁)
120×120
450
5,700
900
1,800
1,900
1,900
120×210(登り梁)
1,900
120×120
900
450
450
柱:能登ヒバ120x120
防腐剤加圧注入
900
900
1,800
1,800
土台:能登ヒバ120x120
防腐剤加圧注入
450
120×240
450
下流し※給排水は設備工事
小屋伏図 A-1 1/50
A-3 1/100
1,800
450
450
1,800
1,800
屋 根 タ ル 木 : 能 登 ヒ バ 65x [email protected]
木 材 保 護 塗 料 2回 塗 り
▽建築物の高さ
350
1,800
120×240
10
1.5
母 屋 : 能 登 ヒ バ 120x 120
木 材 保 護 塗 料 2回 塗 り
▽軒高
450
450
1,900
900
5,400
1,900
450
600
花の苗
1,900
900
5,700
450
120×120
1,800
1,200
900
900
【 看板 】
母 屋 伏 図 凡 例
1,900
450
登り梁:能登ヒバ 断面寸法は表記の通り
登 り 梁 : 能 登 ヒ バ 120x 210
木 材 保 護 塗 料 2回 塗 り
1,900
950
950
950
950
950
450
金物類は全てステンレス製とする。
900
450
450
900
600 120
1,800
900
1,800
5,400
900
900
900
900
450
西側立面図
900
△基礎天端
▽設計GL
450
北側立面図
立面図 A-1 1/50
A-3 1/100
母屋伏図 A-1 1/50
A-3 1/100
1,800
600 120
▽土台天端
1,800
3,970
2,900
900
△軒高
1,800
5,400
▽屋根仕上がり高さ
2,090
600 120
3,030
220
350
1.5
900
南側立面図
10
900
東側立面図
900
△基礎天端
▽設計GL
化粧垂木:能登
ヒ
バ 6 0 x 1 0 5 @ 3 0 0
梁 下 柱 ( 能 登 ヒ バ 120× 120) 位 置 を 示 す 。
火打ち梁:能登ヒバ120x120
1,900
950
軒先ライン
1,800
土 台 : 能 登 ヒ バ 120x 120
防腐剤加圧注入
▽土台天端
1,900
450
3,030
2,090
柱 : 能 登 ヒ バ 120x 120
防腐剤加圧注入
梁 背 が 300以 上 の も の は 集 成 材 ( 米 松 ) と す る 。
5,700
1,800
3,970
2,900
600 120
220
5,700
方 杖 : 能 登 ヒ バ 105x 105
木 材 保 護 塗 料 2回 塗 り
小屋梁:能登ヒバ 断面寸法は表記の通り
450
1,900
1,900
年
課参事
450
1,900
1,900
1,900
月
監 修 石川県土木部営繕課
G L ・S L
日
担 当
450
5,700
審査
Ohata Architects and Associates
2011 年 月
有限会社
オオハタ建築研究所
担当
製図
記事
工事名
図面名
一級建築士 第170771号 大畑清隆
縮尺
図面番号
A1:
石川県知事登録 第13055号
drawing:2011 .09.15
output:2011 .09.26
精育園大規模改修工事
青空市場 仕上表・平面図・立面図・構造図
A-39
A3:
雑種地面
10,000
3,300
150
既存コンクリート枡400x400
150
既存立水栓
6,450
コンクリート縁石 新設 150/170x200
5,700
450
1,900
1,900
1,900
450
1,800
5,400
1,800
450
450
450
1,900
1,900
1,900
バス停留所(精育園前)
2,500
既存アスファルト舗装
450
1,575
450
1,800
青空市場
1,800
アプローチ
既存アスファルト舗装
1,800
5,400
1,800
450
軒先ライン
既存雑種地面の上アスファルト舗装新設
密粒度アスコンA-5-15
雑種地面
VS側溝
県道303号線
年
月
日
監 修 石川県土木部営繕課
課参事
審査
Ohata Architects and Associates
2011 年
月
有限会社
オオハタ建築研究所
担当
製図
記事
工事名
図面名
縮尺
担 当
図面番号
A1:
石川県知事登録 第13055号
一級建築士 第170771号 大畑清隆
G L ・S L
drawing:2011 .09.15 output:2011 .09.15
精育園大規模改修工事
青空市場 配置図
A-40
A3:
工 事 仕 様 書 (電気設備)
Ⅱ.工 事 仕 様
章
項 目
特 記 事 項
1.一 般 仕 様
●公共事業労務
費調査等に対
する協力
1) 新築工事において図面及び本工事仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の
「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)(平成22年版)」(以下、「標準仕様書」という。)及び「公共
建築設備工事標準図(電気設備工事編)(平成22年版)」(以下、「標準図」という。)による。
Ⅰ.工 事 概 要
1.工 事 名 称
改修工事において図面及び本工事仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の
「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(平成22年版)」(以下、「改修標準仕様書」という。)及び
2.工 事 場 所
標準図による。ただし、改修標準仕様書に記載されていない事項は標準仕様書による。
2) 耐震設計・施工については国土交通省国土技術政策総合研究所・独立行政法人建築研究所監修の「建築設備耐震設
3.完 成 期 日 平成
年
月
●
計・施工指針(2005年版)」による。
日
4)対象工事の一部について下請け工事を締結する場合には、当該下請け工事受注者(当
該下請け工事の一部に係る二次以降の下請け人を含む)が前号と同様の義務を負う旨を
定めなければならない。
・本工事が「建設副産物実態調査」の対象である場合、工事完了後速やかに調査票を作成
○
し、監督員に提出しなければならない。
3) 機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合は、機械設備工事及び建築工事はそれぞれの標準仕様書・改修標準
仕様書を適用する。
4.建 物 概 要
建 物 名 称
構 造
階 数
階建(地階
階.塔屋
延面積(㎡) 消防令別表第一
備 考
階)
2.特 記 仕 様
1)
章、項目は●印の付いたものを適用する。
2)
特記事項のうち選択する項目は・印に○の付いたものを適用する。
一
章
項 目
特 記 事 項
・屋外付帯工事
・植栽工事
・厨房機器設備工事
・ ●
●電気工事士
●部分払いの対
象工事材料
請負契約約款第37条第1項に定める部分払いの対象とする工事材料は次のものとする。
●保険
請負契約約款第49条に定める火災保険等は次のものとする。(加入期間は完成期日+14日)
●監督職員事務所
(1-1,3.2(b)(2))
●機材等
(1-1,4.2(a))
般 ●下請負人
2) 「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(グリーン購入法)に規定される特
建 物 別 及 び 屋 外
工 事 定調達品は下記による。
工 事 種 別
種 別
屋 外
本館
● 電
灯
設
備
一式
一式
一式
一式
一式
○ 動
力
設
備
一式
一式
一式
一式
一式
一
●工事報告書
「公共工事」の品目
護
設
備
一式
一式
一式
一式
一式
○ 受
変
電
設
備
一式
一式
一式
一式
一式
備
一式
一式
一式
一式
一式
本工事の建物内部で使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有す
○ 発
電
設
備
○ 構内情報通信網設備
一式
一式
一式
一式
一式
るものとし、次のとおりとする。
一式
一式
一式
一式
一式
○ 構
内
交
換
設
備
一式
一式
一式
一式
一式
○ 情
報
表
示
設
備
一式
一式
一式
一式
一式
○ 映 像 ・ 音 響 設 備
一式
一式
一式
一式
一式
a. 非ホルムアルデヒド系接着剤使用
○ 拡
備
一式
一式
一式
一式
一式
b. 接着剤等不使用
備
一式
一式
一式
一式
一式
c. ホルムアルデヒドを発散しない材料使用
○ テレビ共同受信設備
一式
一式
一式
一式
一式
d. ホルムアルデヒドを発散しない塗料等使用
○ 監 視 カ メ ラ 設 備
一式
一式
一式
一式
一式
e. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない材料使用
f. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない塗料等使用
○ 誘
貯
蔵
声
導
支
設
設
援
設
3) 区分による規格、枚数、部数は次による。
通
一式
一式
○ 自 動 火 災 報 知 設 備
一式
一式
一式
一式
一式
○ 自
動
閉
鎖
設
備
一式
一式
一式
一式
一式
○ 非
常
警
報
設
備
一式
一式
一式
一式
一式
2) 本工事で使用する設備機材等は、指定表に規定するもの、又は、これらと同等のものとする。
○ ガス漏れ火災警報設備
一式
一式
一式
一式
一式
○ 中 央 監 視 制 御 設 備
一式
一式
一式
一式
一式
なお、「評価名簿」に規定するものについては、「建築材料・設備機材等品質性能評価事業
設備機材等評価名簿(最新年版)」((社)公共建築協会)によるほか、これらと同等のも
(1-1.4.2(a))
のとする。
H20.4.1
改訂
一式
○ 構
内
通
信
線
路
一式
○ テレビ電波障害防除設備
一式
事
一式
一式
一式
一式
一式
○ 無
・
・ 有(指定期日:平成
年
月
日)
対象部分(
する資料等の写しを監督員に提出して承諾を受ける。
通
一式
5) 請負契約約款第13条第2項に定める監督員の検査を受けて使用すべき工事材料は次のものと
(1-1.4.2)
する。
・ 受変電機器
・ 自家発電装置
・
・ 配電盤類
・ 避雷針
○ 照明器具類
・ 通信機器
8.工 事 内 容
1、電灯設備
1)図示の如く娯楽室の照明器具の取替を行う。
2)図示の如く自動洗浄・オストメイト・電気ポット・電子レンジ・コーヒーメーカ等への電源の配線工事を行う。
3)図示の如く廊下に常夜灯(LED)の増設を行う。くろゆり棟非常出口にブラケットを増設する。
4)図示の如く既設外灯の塗装の塗り替えを行う。
事
●保険の付保及
び事故の補償
・ 構内交換機器
分 類
規 格
撮 影 枚 数
部数
着工前
カラー
サービス版
監督員の指示による
1部
工事中
カラー
サービス版
監督員の指示による
1部
完成時
カラー
サービス版
監督員の指示による
1部
・ 建築写真撮影業者の撮影した写真とする。
・ 接地材料
1.請負者は、雇用保険法、労働者災害補償保険法、健康保険法及び中小企業退職金共済法の
規定により、雇用者等の雇用形態に応じ、雇用者等を被保険者とするこれらの保険に加入し
なければならない。
2.請負者は、雇用者等の業務に関して生じた負傷、疾病、死亡及びその他の事故に対して
事期間中は現場事務所
に保管し、工事完成時
に提出する。 A4版に整理したもの
・ 建築写真撮影業者以外の写真でもよい。
○
6) 中間検査又は監督員の指示により、手直しを命じられた工事は、手直し前、中、後が判断で
きる写真を撮影し、報告書に添え提出する。
事
●官公署への手続 工事に必要な官公署などへの手続は請負者が遅滞なく行う。
(1-1.1.3)
関係法令等に基づく官公署その他の関係機関の検査においては、その検査に必要な資機材及び
労務等を提供し、これに直接要する費用を負担する。
●経費の負担
この工事に必要な一切の仮設費及び諸経費等は、設計図書に明記のある場合の外は、請負者の
負担とする。
●工事用電力・水 この工事に必要な工事用電力、水及び諸手続などの費用は、すべて請負者の負担とする。
項
その他
構内既存の施設を
・ 利用できる
・ 利用できない
○
●敷地状況等の
工事の着工に先立ち地下に埋設された配管、ケ−ブル等の有無を関係機関の協力を得て確認し
確認
報告すると共に、事故を未然に防ぐよう留意する。
(1-2.2.1(2))
改修部分は、事前調査を行う。
●公衆災害防止等 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編)及び建設副産物適正処理推進要綱を遵守して災
害の防止と建設副産物の適正な処理に努める。
責任をもって適正な補償をしなければならない。
備 考
A4版に整理の上、工
5) 写真はA4版用紙に順序よく貼付又は印刷し、説明事項を記入して提出する。
願を提出し、工事完了時及び年度末時に当該年度の結果報告を行う。
4) 主要機材は、発注前に「使用予定機材一覧表」を提出して監督職員の確認をうける。
)
区 分
4) 完成写真は次による。
(1-1.4.2(b))
3) 石川県建設工事標準請負契約約款(以下「請負契約約款」という。)第6条の2第4項により、
調達する工事材料は石川県産とするように努めることについて、工事着手前に使用材料確認
○
7.指定部分
1) 設備機材は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明資料又は外部機関等が発行
なお、標準仕様書に規定される製作図、試験成績表等を含む。
路
(1-1.2.4)
・ 躯体内隠ぺい部
一式
線
設備編」による。
・
○ 天井、トレンチ内の隠ぺい箇所
一式
工
1) 工事写真の撮影は、建設大臣官房官庁営繕部監修「工事写真の撮り方(改訂第2版)建築
・ 接地極埋設部
○
一式
去
●工事写真等
③ 下記表示のあるJAS規格品
○ 防犯・入退室管理設備
電
工事総合進捗表、工事日誌、工事出面報告書、工事箇所図及び現況写真等を記載した工事報告
・
○ 塗装工程
一式
配
H20.4.1 改 訂
下請負人の決定については工事着手前に下請負人通知書を提出すること。
下請負人は、建設業の許可を有する者を選定するように努め、下請負人の許可書の写しを提出
すること。
・ 機器の基礎及びアンカーボルト埋設部
○
一式
内
(1-2.1.1(2))
・ 地中埋設配管部
○
一式
○ 構
・4号
・5号 ]
(60㎡程度) (100㎡程)
② 建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品
一式
・性能証明
・3号
(35㎡程度)
2) 請負契約約款第14条第3項に定める工事写真は次のものとする。
一式
● 撤
共
の記録
○ 駐 車 場 管 制 設 備
●機材の品質
・2号
(20㎡程度)
工事の着手に先立ち、工事の総合的な計画をまとめた総合施工計画書を作成し、監督員の承諾
(1-1.2.2)
を受ける。
① JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品
共
・ 設ける[ ・1号
(10㎡程度)
●施工計画書
(1-1.4.1(b))
3) 化学物質を発散する建築材料等
般
・ 組立保険
書を毎月15日及び月末ごとに提出する。
・ 照明制御システム ・ 変圧器 ・ 下塗用塗料(重防食)
・ 環境配慮型道路照明 ・ ・
グリーン購入法の判断基準を満たすことを確認する。
保
力
○ 建設工事保険
・
(1-1,4.1(a))
○ 雷
○ 電
・
○ 設けない
・
・ 盤
・保護帽 ・安全帯 ・長靴 ・合羽 ・机 ・椅子 ・懐中電灯
・書棚 ・黒板 ・寒暖計 ・ ・ 1) 本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの、又は、これらと同等のものとす
る。ただし、これらと同等のものとする場合は、監督員の承諾を受ける。
6.工 事 種 目 (●印を付けたものを適用する)
・ 機器
監督職員事務所に設ける備品等
500kW以上の自家用電気工作物においては第一種電気工事士により施工を行うように努める。
・ ・ 配管、配線
・ 火災保険
●電気保安技術者 工事現場におく電気保安技術者は標準仕様書の規定するものをおかなければならない。
5.別契約の関連工事
・建築工事 ・電気設備工事 ・給排水衛生設備工事 ・空気調和設備工事 ・暖房設備工事
○
○
○
・冷房設備工事
・電話設備工事
・合併処理設備工事
・昇降機設備工事 ・自家発電設備工事
○
・請負者は、当該工事が発注者の実施する公共事業労務費調査に対象工事となった場合には、
次の各号に掲げる協力をしなければならない。又、工期経過後においても同様とする。
1)調査票等に必要な事項を正確に記入し、発注者に提出する等必要な協力をしなければ
ならない。
2)調査票等を提出した事業所を発注者が、事後に訪問して行う調査・指導の対象になっ
た場合には、その実施に協力しなければならない。
3)正確な調査票等の提出が行えるよう、労働基準法等に従い就業規則を作成すると共に
賃金台帳を調整・保存する等、日頃より使用している現場労働者の賃金時間管理を適切
に行わなければならない。
(1-1.3.5) (1-1.3.8)
3.請負業者は、建設業退職金共済制度に加入し、その掛金収納書の写しを建設工事請負契約
締結後1ヶ月以内及び工事完成時に、監督員を通じて発注者に提出しなければならない。
工事名
項
●工事の実績
請負金額1,000万以上のものは登録を行う。
1
(1-1.1.4)
H20.4.1改 訂
情報の登録
●中間検査
番号
図面名
○
中間検査の実施 ・有 ( 回) ・無
(1-1.6.2)
縮尺
工事仕様書(電気設備)
H21.8.1改 訂
4枚組
実施時期 ・天井下地完了時 ・ 設 計
課長
石川県土木部営繕課
課参事
課長補佐 GL SL
担当
最終改訂 H23.4.1
電気1
・ できない
●名札の義務
(すべて請負者の負担とする)
●足場、さん橋類
請負金額1,000万円以上の工事における現場代理人及び主任(監理)技術者は名札を常時着用す
7mm
・ できる
○
る。
(1-2.1.1(1))
・ 別契約の関係請負者の定置する足場、さん橋の類は無償で使用できる。
・ 本工事で設置とする。(改修標準仕様書第1編2.2.2による)
足場を設ける場合は、「「手すり先行工法に関するガイドライン」について」(厚生労働省基発第0424001号平成21年
55mm
・ 枠組本足場(手すり先行足場)
●
●
4月24日)の「手すり先行工法等に関するガイドライン」により、「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適
○○建設㈱社員証
(顔写真)
氏名
△ △ 太 郎
カラー写真
発行日 平成14年3月1日
貼 付
代表者 □□建一 代表印
合する手すり、中さん及び幅木の機能を有する足場とし、足場の組立て、解体又は変更の作業は、「手すり先行工法
2mm 13mm
による足場の組立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。
H22.4.6
・ 枠組本足場
一
●残土処理
●埋め戻し土
●再使用機器
般
一
1)照明器具用配線工事に使用するEM−EEFケーブルは、「(社)日本電線工業会・技術資料
第130号(照明器具用電線・ケーブルの紫外線劣化促進試験)」に規定する性能を有すること。
●フラッシュ
特記のあるもの及び特殊なものを除き
フロアカバー
●保温・結露防止
建築工事にてFP板(スタイロホーム等)打込みの箇所に取付ける位置ボックス等は保温、結露
防止措置を行う。
(2-2.2.7(d))
般
説明書の提出
また、完成図等のCADデータを提出する。
設置場所
おける技術提案
「技術提案」がある場合は、その技術提案内容を本工事において確実に履行する。
履行後、請負者は「技術提案履行状況報告書」を監督員に提出の上、履行状況の確認を受ける。
なお、請負者の責任以外の理由等により、変更等の必要が生じた場合は、事前に監督員と協議
2.配線器具
○ 甲類(重要機器、一般機器)
● 乙類(重要機器、一般機器)
2.0
1.5
中間階
1.5
1.0
一階及び地下階
1.0
屋上及び塔屋
共
H20.4.1
・当該工事は、石川県公共事業景観形成ガイドラインに基づく重点事業であり、景観に配慮し
H21.4.1
(1.5)
幹線
・ 単相3線式
200 /100V
・ 直流2線式
100V
分岐
○ 単相2線式
・
100V
・ 直流2線式
100V
・ 単相2線式
200V
・ スイッチ
・タンブラスイッチ(大角形) ・ワイドハンドル形スイッチ ・リモコンスイッチ ・
コンセント
壁付コンセント(2P15A)は、原則として大角形とする。
1.0
(注)上層階の定義は次による。
2∼6階建以下の場合は最上階、7∼9階建の場合は上層2階、
通
10∼12階建の場合は上層3階、13階建以上の場合は上層4階
特殊コンセントには表示を行うものとする。
3.床用配線器具
・ 可動形 ・ プラグ収納形
・ ハイテンション形
4.非常照明器具
・ 電池内蔵形
・ 電源別置形
5.非常照明装置
標準仕様書第2編表2.18.3により照度を測定する。測定箇所については監督員の指示によ
の照度測定
(2-2.5.1)
る。
(2-2.18.2)
2)設備機器の固定方法及び計算は、国土交通省国土技術政策総合研究所・独立行政法人建築
研究所監修の「建築設備耐震設計・施工指針」(2005年版)による。
1.電気方式
3)設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2とし水平地震力と同時に働くものとする。
4)100kg以下の軽微な機器(標準仕様書の適用を受けるものは除く)においても耐震を考慮し
事
据付け又は取付けを行うものとするが、前記指針の方法によらなくてもよい。
●電線本数・管路
○
幹線
・ 三相3線式
( ・ 200V
・
)
分岐
・ 三相3線式
( ・ 200V
・
)
2.機器へ接続
本工事制御盤より別途電動機等への配線の接続は、本工事とする。
力
3.電動機の接地
・ 金属管接地(7.5kW以下)としてもよい。
設
4.電磁開閉器用
遠方操作用押釦スイッチは連用形とする。
動
分電盤、制御盤、端子盤などの二次側以降の配線において、配線経路、電線サイズ、電線本
数、管路サイズなどは機能を優先し、図示表示と多少相違しても差し支えない。また、機械
項
押釦スイッチ
○塗装
下記の露出金属電線管(亜鉛めっき面を含む)は、塗装を行う。
(2-2.7.1(b))
・屋外 ・屋内(・居室 ・ ・ )
備
5.空調設備概要
・ダクト方式 ・FCU方式 ・FCUダクト併用方式 ・パッケージ方式
1.受雷部
・突針
・棟上げ導体
2.避雷導線
・引下げ導線
・建築構造体利用
(2-1.16.4)
3.接地極
・接地極埋設
・建築構造体利用
(2-1.17)
1.電気方式
高圧
・ 三相3線式
6kV
低圧
・ 三相3線式
200V
・ 単相3線式
200 /100V
各機器の試験成績表、取扱説明書は、それぞれ2部を工事完成図書とともに一括して提出す
(1-1.7.3)
る。
予備品(付属品を含む)は、引渡し目録を添えて工事完成図書とともに提出する。また鍵等は
プラスチック名称板を付けて提出する。
工事現場には、下記掲示板を設置する。
●合成樹脂製
埋設深さは原則として、構内道路、高圧ケーブル、幹線ケーブルは(・ 60cm ・
cm)、
cm)とする。
ただし、舗装がある場合は舗装下面から(・ 30cm ・
●インバータ装置
0.4
インバータ効率(%) 85.0
0.75
1.5
2.2
3.7
5.5
7.5
11
15
18.5
87.0
88.5
89.5
90.0
90.5
91.0
91.5
92.0
92.5
自
年
月
日∼至
年
月
日
電動機出力(KW)
22
インバータ効率(%) 93.0
備考
●他工事との
(監 修)
下段の地色は青色
設 計
文字は白色
監 理
施 工
取り合い
60cm
(75cm)
建
築 (業者名を記入)
電
気 (業者名を記入)
受
2.主遮断装置
30
37
45
93.5
94.0
94.5
変
電
(1) 電動機の供給電圧は200V又は400Vとする。
設
スリーブ、箱入れなどその他工事との取り合いは、別表−1によるものとし、施工に支障をき
たさない時期までに、必要な位置、大きさ等を明示し、監督員と打ち合せる。
・ P F - S 形
定格遮断電流
3.設備容量
変圧器総容量
(1-1.1.7)
4.進
相
コンデンサー
・ 高圧(既設)
自動力率制御
(3-1.1.1)
・ C B 形
12.5 kA
325 kVA(3φ75KVA増設)
高圧電動機容量
工 事 名
工 期
護
○
(2) インバータ効率は、100%負荷時の値とする。
文字は青色
保
備
三相可変速電動機用インバータ装置の規約効率は次の数値以上とする。
電動機出力(KW)
(2-1.16.1)
・金属製手すり(別途)等
設
cm)以上とする。
の規約効率
表示板
上段の地色は白色
○
雷
その他は(・ 30cm ・
(1-2.1.1(3))
(記入例)
(2-1.2.2(b))
合成樹脂製可とう電線管(PF管)は、一重管とする。
可とう電線管
○管の埋設深さ
●過積載等の防止 1)積載重量制限を超えて土砂等を積み込まず、また積み込ませないこと
(1-1.3.6)
2)さし枠装着車、不表示車等に土砂等を積み込まず、また積み込ませないこと
3)過積載車両、さし枠装着車、不表示車等から土砂等の引き渡しを受ける等、過積載を助長
することのないようにすること
4)取引関係のあるダンプカー事業車が過積載を行い、又はさし枠装着車、不表示等を土砂等運搬
使用している場合は、早急に不正状態を解消する措置を講ずること
5)建設発生土の処理及び資材の購入に当たって、下請事業者及び骨材納入業者の利益を不当に
に害することのないようにすること
6)「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法」(昭和42年
8月2日法律第131号。以下「法」という。)の目的に鑑み、法第12条に規定する団体等
の設立状況を踏まえ、同団体等への加入者の使用を促進すること。
7) 1)から6)につき、元請建設業者は下請建設業者を十分指導すること
●工事現場の
本工事の受注時において、「石川県建設工事総合評価方式試行要領」に基づき落札者からの
●
室の露出配線は、金属管にて施工し、全長にわたって接地線を設ける。
※「保全に関する説明書」の参考資料
・「建築物等の利用に関する説明書作成の手引き及び作成例」
国土交通省ホームページ(http://www.mlit.go.jp/gobuild/kijun_index.htm)
・「管理者のための建築物保全の手引き(改訂版)」((財)建築保全センター)
●予備品等の引渡
●総合評価方式に
1.電気方式
特定施設
上層階、
※「保全に関する説明書」については、別契約の建築・設備工事等がある場合は、その請負業者
と連携の上作成する。
扱説明書の提出
※「工期が重複する」とは、開札日が近接する工事の完成届を受理した日以前の場合を言う。
た工事施行に努めること。
設計用標準水平震度( ()内の値は水槽類に適用する)
耐震安全性の分類
建物配置図及び屋内外配線図、系統図等を作成し、原図及び陽画複写紙(製本2部)と保全に関
する説明書(2部)を提出する。完成図については縮小版3部を提出する。 (1-1.7.2)(1-1.7.3)
●試験成績表、取
これにより変更契約(減額)する。
●景観への配慮
機器の重量(kgf)に、設計用標準水平震度を乗じたものとする。
主要機材の製作図、施工図は原則として製作または施工開始予定日より30日以前で監督員の指
(1-1.2.3)
示する時期に提出する。
保全に関する
項
工事を受注している場合には、全工事との合計額により定まる率によって諸経費を再計算し、
・ ビス止式
コンセント 2P15A(接地極付)は、プラグ不要とする。
●完成図等及び
諸経費調整
1)設計用水平地震力
(2-2.2.7(a))
●コンセント
●製作図・施工図
事
・ 水平高低調整式(空転防止リング付) この工事の受注者が、近接する区域(概ね100m)において、工期が重複する石川県土木部発注の
備
通
○ アルミ製 ・ 樹脂製
・ 銅合金製 ・
改訂
●近接工事の
設
●フロアプレート
(2-2.2.7(a))
H20.4.1
するものとする。
次に示す事項を除き、すべて建設大臣官房官庁営繕部監修の「官庁施設の総合耐震計画基準
・
○ 金属製(新金属)
プレート
○ 行う
・
・ 行わない
※別表-2 「電子納品仕様書」による。
灯
長さ1m以上の入線しない管路には 1.2mm以上のビニル被覆鉄線を挿入する。 (2-2.2.9(C))
●電子納品
特 記 事 項
電
●呼び線
項 目
及び同解説(平成8年版)」による。
2)照明器具用配線工事に使用するEM−IE電線は、紫外線対策品とし、1)と同等の性能を
有すること。
共
2mm
②顔写真(カラー)の寸法は縦4.0cm×横3.0cm、また撮影する部分は胸から上の上半身とする。
●耐震施工
(改1-1.4.3)
・ 金属製(SUS)
30mm
③ケースの寸法は用紙が入る大きさとする。尚、市販されているのは、縦7.3cm×横10.2cmがある。
取外した再使用機器は、清掃及び絶縁抵抗測定のうえ取付ける。ただし、絶縁劣化等使用に耐
・ 樹脂製
2mm
91mm
(注意事項)
・ 山砂 (1-2.2.1(3))
○
・ 根切り土の中の良質土(ただし管の周囲は山砂)
42mm
①名札として使用する用紙(台紙)は白色、寸法は名刺サイズ(縦5.5cm、横9.1cm)とする。
○
・ 場内敷均し ・ 場内指示場所に堆積 ・ 場外搬出適切処理
えない場合は、監督員に報告する。
●電線類
改訂
章
特 記 事 項
40mm
構内につくることが
項 目
● 一 般 共 通 事 項
●工事用仮設物
章
特 記 事 項
8mm
項 目
18mm 10mm10mm 17mm
章
kW
・ 低圧(既設)
・ 有
・ 無
備
5.配電盤
・ 屋内形
・ 屋外形 ・ キュービクル式非常電源専用受電設備認定品
●はつり
既存コンクリート床、壁等の配管貫通部の穴あけは原則としてダイヤモンドカッターによる。
●工事監理用図面
工事設計図を1部、縮小版(A3)を 部製本し現場事務所に置くものとする。
工事名
●工事の
請負者は、工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や工事特性に関する項目、または
図面名
創意工夫等
地域社会への貢献として評価できる項目に関する事項について、工事完了時までに所定の
設 計
番号
給排水 (業者名を記入)
空 調 (業者名を記入)
90cm
( )内は、監修を委託した場合。
業者名が多くなった場合でも、縦75cm以内とする。
様式により提出することができる。
工事仕様書(電気設備)
2/4
2
縮尺
石川県土木部営繕課
(1-1.5.6)
課参事
課長補佐
GL
SL
担当
工事名は、各工事とも共通な名称とし、各文字は角ゴシック体とする。
電気2
章
項 目
○ 1.直流電源装置
章
特 記 事 項
用 途
・ 非常用照明器具電源及び受変電設備制御電源共用
電
(4-2.1.1)
・ 受変電設備制御電源専用 ・ 非常用照明器具電源専用
蓄電池
力
・ HS型鉛蓄電池
・ MSE型鉛蓄電池
2.UPS
用 途 (
)
・単相2線式
設
出力電圧 ・100V
備
定格出力 ( 補償時間 (
1.発電機
○
2.原動機
電
設
・ 三相3線式
(別表−1)他工事との取り合い
工 事 内 容
(2-2.11.1)(2-2.12.1)
高圧
6kV
2.配線方式
低圧
・ 単相3線式
200/100V
・ 地中線式
・ 架空線式
・ 三相3線式
200 V
・ 単相2線式
V
3.燃料
電気方式
・100 V / 200 V
・200V
電圧
V
定格出力
kVA
(5-1.1.1)
電
冷却方式 ・ 水冷循環式 ・ ラジエータ式 ・ (5-1.1.4.5)
・ ディ−ゼルエンジン
・ A重油
・軽油
・ ガスタービンエンジン ・ 灯油
・ 都市ガス
(5-1.1.7.1)
リットル
・ 別途工事)
(5-1.1.6.4)
・ ボイラ−と共用)
(5-1.7)
(5-1.8)
・太陽光発電装置(定格出力 kW × 組)
・風力発電装置 (定格出力 kW × 基)
・
路
○
構
内
4.地中線路の余長
信
マンホ−ル、ハンドホ−ル内でケ−ブルの余長を設ける。(
箇所)
構
撤
(6-1.6.2)
・ボタン電話装置 ・交換装置( ・デジタルPBX ・IP-PBX ・VoIPサーバ)
・ 耐塩形(ケ−ブル端末処理材共)
・ 一般形
(2-1.18.3)
6.外灯接地
・ 1基毎単独
去
内
7.その他
ケ−ブル埋設標( ・ 要
1.配線方式
・ 地中線式
2.地中管の材質
・ ポリエチレンライニング鋼管
/
・ 不要
)、 埋設表示テープ(倍折金属箔付き) ・
○ 要
・ 架空線式
・ 不要
(2-2.11.1)(2-2.12.1)
(2-1.18.5)
・ 波付硬質ポリエチレン管( FEP )
・ 耐衝撃性硬質塩化ビニル電線管( HIVE )
3.地中線路の余長
4.その他
1. 撤去内容
2. 支持金物等
3. 発生材の処理
等
3.回線数
・ 局線
4.電話機
・一般電話機 台 ・多機能電話機 台 ・IP電話機 台
5.電話機への
1) 各電話機へのモジュラージャック以降の配線は20mを標準とする。
回線以上
マンホ−ル、ハンドホ−ル内でケ−ブルの余長を設ける。(
箇所)
ケ−ブル埋設標( ・ 要
・ 不要
)、 埋設表示テープ(倍折金属箔付き) ・ 要
・ 不要
(2-1.18.6)
(改1-1.8.1)
図示による。
(改1-1.8.6)
配管等の支持金物・吊りボルト等は本工事にて撤去する。
設
備
1.接地極
そ
の 2.親時計
・ 別途工事
接 地 の 種 類
・マルチサイン装置( ・発光ダイオ−ド式 ・プラズマ式 ・液晶式 ・ )
(6-1.7.2)
回線数
回線
・ 壁掛け形
・ 自立形
●
・
類 ( ・ 一般放送用
・ 非常放送用
用
途
・ 併用 ) 出
報
5.アンテナ
備
○
防
類
1.防犯主装置
・ 受付用
・ 保守用
・ エレベ−タ用
・ UHF
力
W
・ BS
・ CS
・ 夜間受付用
(6-1.8.2)
(6-1.9.2)
(6-1.10.3)
・ FM
・ AM
・
1.自動火災
報知装置
・ 配管工事
・ 受信機
そ
・ (6-1.11.1)
Ω以下
A 種
EA
10 Ω以下
B 種
EB
30 Ω以下
・
C 種
EC
Ω以下
・
D 種
ED
100 Ω以下
・
高圧避雷器
ELH
10 Ω以下
・ 表示装置 ・ 副受信機
・
・
・ 連動制御器などと一体) (6-1.16.1)
回線
低圧避雷器
ELL
10 Ω以下
雷保護設備
EL
50 Ω以下
(6-1.16.4)
・
構造体接地
・
交換機用
・
通 信 用
連動制御器(盤)
回線( ・ 単独
・ 受信機と一体)
(6-1.17.1)
他
・
警 3.非常警報装置
(非常ベル)
報
・ 機器一体形
設 4.ガス漏れ火災
・ 個別式
警報装置
○中央監視制御設備
1.監視方式
・ 各機器単独形
・ 集中監視式
ガスの種別( ・ 都市ガス
回線( ・ 単独 ・ 受信機と一体 )
・ 別電源) ・ 壁掛形
窓
・ 監視制御装置 ・ グラフィック表示 ・ 簡易型
対象設備
3.UPS(簡易形)
・ 電灯設備
・ 動力設備
・ 防犯設備 ・ 防災設備 ・ ・ 有
・ 無
・ 受変電設備
・
測 定 用
2
組
×1
●
●
●
●
屋 内
屋 外
配電盤・制御盤等の基礎
●
テレビアンテナの屋上コンクリート基礎(自立型の場合)
●
避雷針の屋上コンクリート基礎(自立型の場合)
●
配管ピット及びふた
●
照明器具、幹線、プルボックス等の吊りボルト用インサート
●
自動扉、電動シャッター、防火ドア等制御盤の一次側配管配線
●
実験台付属のコンセントなどへの接続(直接に接続するもの)
●
*1
機械設備機器付属の制御盤以降(二次側)の配管配線(接地共)
●
機械設備機器付属の制御盤への電源供給(一次側)の配管配線
●
制御盤と動力盤間の電源供給及び操作回路の渡り配管配線
●
機械設備機器と付属操作スイッチとの渡り配管
●
小便器用節水装置の制御盤以降の配管、配線
●
天吊FCU、全熱交換器等
●
組
EB (14φ) ×1
・EB (14φ) ×3連−
組
2
組
2
組
×1
・EB (14φ) ×3連−
平成14年11月
営繕工事電子納品要領(案)
平成14年11月
工事写真の撮り方(改訂第二版)−建築設備編−
平成14年11月
基準・要領類のダウンロード : http://www.mlit.go.jp/gobuild/kijun_cals_cals.htm
2. 工事関係書類の最終成果品を、従来の紙での納品と別にCD-Rで1部納品する。なお、工事写真については、カラープリンタ
るものは、事前協議にて決定する。
×1
・EB (14φ) ×2連−
4. 発注者が行うCALS/EC電子納品に関する調査について協力を行うものとする。
×2
5. 工事完成図書の提出の際は、以下の項目を確認するものとする。
Et
EAt
Ω以下
10 Ω以下
EB (14φ) ×3連−
組
・EB (14φ) ×3連− 2
組
EDt EDa
100 Ω以下
E0
×1
3) 電子納品の媒体はCD-Rを利用することとする。
1) 標準仕様書及びJIS C 8480「キャビネット形分電盤」による。
(2-1.7.1)
制御盤
2) 塗装
屋内形
・ 指定色焼付塗装
屋外形
・ 指定色焼付塗装
・ ステンレス
・ ステンレス指定色塗装
・ アルミニウム溶射
・亜鉛溶射
工事名
(2-1.7.3)
3) 盤内で使用される電線、ケーブルはEM電線等を使用する。(機器装置付属盤は除く)
(2-1.7.4)
形 式( ・ 屋内形 ・ 屋外形)
キャビネット( ・ 鋼板製 ・ ステンレス製)
電力変換装置定格直流電圧( V)
入手先:http://www.mlit.go.jp/gobuild/kijun_cals_supportsys.htm
2) 最新のウイルスチェックソフトで、提出物にウイルスが混入していないことを確認すること。
EB (10φ) ×1
※ ステンレス(SUS304)厚 1.5 mm
1) 電子成果物作成支援・検査システムによるチェックを行い、エラーがないことを確認すること。
EB (10φ) ×1
3.分電盤
(7-1.3.5)
建築CAD図面作成要領(案)
3. 工事着手時には、事前協議チェックシートを用いて事前協議を行うものとする。工事関係書類の内、電子データで提出す
(6-1.19.1)
4. 電気自動車用
急速充電装置
摘 要
で出力したものでよい。
2
(2-2.13.9)
・ 自家発電設備
ここでいう電子データとは、下表に示す各種電子納品要領(案)等で定めるフォーマットに基づいて作成されたものを指す。
×1
接地線は、600V耐燃性ポリエチレン絶縁電線(EM-IE)とする。
(7-1.1.1)
(7-1.2.1)
(別表−2)電子納品仕様書
官庁営繕事業に係る電子納品運用ガイドライン(案)
2. 接地線
(7-1.3.1)
2.監視制御
通 信 用
組
(6-1.18.1)
・ 液化石油ガス)
・ 警報盤( ・ 電源装置内蔵
・
2
EB (14φ) ×3連−
・EP−0.9
火 2.自動閉鎖装置
建築図面に図示
●
名 称
組
×1
・EB (14φ) ×3連−
・EP−0.6
回線( ・ 単独
ボード類切込み
軽量鉄骨へのボックス取付金具及びその取付
×1
・EB (14φ) ×3連−
・EP−0.9
・ 有線式
級
下 地 補 強
1. 電子納品とは、出来形管理資料や工事写真等の工事完成図書を電子データで納品するものである。
組
・EB (14φ) ×3連−
・EP−0.9
防
備
EA EC ED
・ 機器実装
形
・EB (14φ) ×3連−
・EP−0.9
の
設
2.工事範囲
備
接 地 極
・EP−0.9
(6-1.15.1)
・ 赤外線式
共同接地
・ 身体障害者用
回線(予備電源付)
・ 無線式
犯
○
種
・ 庁内連絡用
Ω以下
(6-1.7.4.2)
信
情 4.インタ−ホン
共 同 接 地 E A EB EC E D
接地抵抗値
・EP−0.9
・
種
記 号
・EP−0.9
他
通 3.増幅器
●
●
仮 枠
)
接地極の材料は下記による。なお接地棒 EB の長さは 1,500mm以上とし、10φ、14φはW=40
・
○ 1.情報表示装置
建築図面に図示
○ あり( ○
・ なし ・
・ 蛍光ランプ ・ ・ )
・ 可動形 ・ プラグ収納形 ・ローテンション
・ 本工事
天井、壁ボード類の
軽量鉄骨下地補強
補 強 筋
○
・ なし ・ あり( ・ 金属類 ・ 盤類 ・ 電線、ケーブル ・ )
としてもよい。
7.保安器用接地
●
●
再生資源化を図るもの
2) 床上配線が必要となった場合は、ワイヤプロテクタにて配線を保護する。
・ 壁付
建築図面に図示
請負業者は、適正な処理をマニフェストにより確認し、マニフェスト一覧表を監督員に提出して、 (注) 鉄骨部分のスリーブ・補強は建築工事
(*1) 二次側配線、配管及びシャッター、防火ドア、制御盤、自動扉は建築工事
監督員の確認を受ける。
換
6.配線器具
●
(改1-1.9.1)
引渡しを要するものは指定された場所に整理のうえ調書を添えて監督員に引き渡す。
○
・ なし ・ あり( ・ PCB使用機器 ・ ・
事
(6-1.6.5)
備 考
特別管理産業廃棄物
交
配線
ス リ ー ブ
床・壁・天井の点検口
工
・ 内線
筋
衛生器具用凍結予防装置の制御盤への電源供給及び盤以降の配管配線
・ダイレクトインダイヤル方式 ・ダイレクトインライン方式)
回線以上
強
発電機の基礎
・ 共用(ケ−ブル1芯線使用)
局線応答方式( ・局線中継台方式 ・分散中継台方式 ・ダイヤルイン方式 /
埋込形分電盤・端子盤・プルボックス
部
線
●
○
(6-1.6.1)
5.装柱器材
通
路
・ リース
補
既成間仕切りへの位置ボックス及びその取付
線
(5-1.1.4.6)
1.自営、リースの別 ・ 自営
口
(埋込形照明器具用)
始動方式 ・ 電気式 ・ 空気式
種類
種類
(2-1.18.5)
・ 耐衝撃性硬質塩化ビニル電線管( HIVE )
内
配
三相3線式 ・ 防災用 ・ 常用
( ・ 専用
2.種別
・三相3線式
・ ポリエチレンライニング鋼管 ・ 波付硬質ポリエチレン管( FEP )
分以上)
・ 主燃料槽( ・ 本工事
4.その他発電
設備
・単相3線式
電気設備 機械設備 建築工事
仮 枠
3.地中管の材質
(4-2.2.1)
kVA)
・ 燃料小出槽
備
設
はり・床・壁貫通部
(RC造)
開
構
出力電気方式
発
特 記 事 項
1.電気方式
○
貯
蔵
項 目
図面名
番号
工事仕様書(電気設備)
設 計
3/4
3
縮尺
石川県土木部営繕課
(2-1.14)
課参事
課長補佐
GL
SL
担当
電気3
設備機材等指定表(電気設備)
品 目
電線類・ 機 材 名
EM−IE電線
同付属品
適 用 範 囲
記 事 一般配線工事に使用する JIS C3612
もの
品 目
コンデンサ
機 材 名
低圧進相コンデンサ
電力用規格 C−106
定格電圧が200V
のもの
(600V耐燃性ポリエチレン絶縁電線)
OE
適 用 範 囲
遮断器
漏電遮断器
(屋外用ポリエチレン絶縁電線)
DV
JIS C3341
計器
JIS C 3605
(600V架橋ポリエチレン
絶縁耐燃性ポリエチレンシースケーブル)
EM−高圧架橋ポリエチレンケーブル
JIS C 3606
(高圧架橋ポリエチレンケーブル)
ビニルテープ
同 上
JIS C 2336
(電気絶縁用ポリ塩化ビニル粘着テープ)
圧着端子
同 上
圧着スリーブ
同 上
電柱
同 上
保護材料
鋼管
JIS G 3452 (配管用炭素鋼鋼管)
波付硬質合成樹脂管
JIS C 3653
(電力用ケーブルの地中埋設の施工方法)
JIS C 8380
(ケーブル保護用合成樹脂被覆鋼管)
JIS C 8366
(鋼製電線管)
JIS C 8330
(金属製電線管用の付属品)
JIS C
ポリエチレンライニング鋼管
電線
ケーブル
同付属品
8340
高難燃ノンハロゲン耐火
ケーブル
一般配線工事に使用
するもの
JCS 3501(小勢力回路用耐熱電線)
(電線管用金属製ボックス及びボックスカバー)
防災用
非常用照明器具
JIL 5501(非常用照明器具技術基準)
JIS C
照明器具
誘導灯
JIL 5502
(誘導灯器具及び避難誘導システム用装置技術基準)
盤類
耐熱形分電盤
非常用配電盤等認定委員会((社)日本電気
8430
JIS C
8432
(硬質塩化ビニル電線管用付属品)
協会)の認定証票が貼付されたもの
JIS C 8435
消防防災用制御盤
(財)日本消防設備安全センターの認定証票が
(合成樹脂製ボックス及びボックスカバー)
PF管及びCD管
同 上
JIS C 8411
貼付されたもの
直流電源装置 整流装置
(合成樹脂製可とう電線管)
PF管及びCD管の付属品
同 上
JIS C
金属製可とう電線管
同 上
金属製可とう電線管の付属品
同 上
蓄電池設備認定委員会((社)日本電気協会)の
付属する配電盤及び
(社)日本内燃力発電設備協会の認定を受けたも
電源装置を含む
の
認定証票(消防法と火災予防条例)が貼付され
たもの
常用防災兼用自家発電装置
付属する配電盤及び
(社)日本内燃力発電設備協会の認定証票が貼付
JIS C 8350
防災用自家発電装置
電源装置を含む
されたもの
一般配線工事に使用する JIS C 8303
プラグ
もの
構内交換装置 交換機
ボタン電話装置
電気通信事業法に適合したもの。(登録認定機関
((財)電気通信端末機器審査協会等)の認定を受
けている旨の表示をしたもの等)
(配線用差込接続器)
JIS C 8304
自動火災
受信機・中継器
日本消防検定協会の検定合格証票が貼付された
(屋内用小形スイッチ類)
報知装置
発信機・感知器
もの
JIS C 8360
自動閉鎖装置 連動制御器
連動機構・装置等自主評定に関する委員会
リモコンスイッチ
(リモコンリレー及びリモコンスイッチ)
自動閉鎖機構 自動閉鎖装置
((社)日本火災報知機工業界、(社)日本シャッ
リモコン変圧器
JIS C 8361
ター・ドア協会、日本防排煙工業会)の自主
(リモコン変圧器)
評定マークが貼付されたもの
リモコンリレー
蛍光灯磁気回路式安定器
同 上
屋内外の一般照明用器具 JIS C 8108
非常警報装置 増幅器
に使用するもの
(蛍光灯安定器)
非常放送装置 操作装置
JIS C 8117
非常ベル
Hf蛍光灯安定器
ランプ
消防法による非常電
源、建築基準法によ
る予備電源
(金属製可とう電線管)
コンセント
スイッチ
安定器
自家発電装置 常用自家発電装置
JIS C 8309
(金属製可とう電線管用付属品)
配線器具類
蓄電池
8412
(合成樹脂製可とう電線管用付属品)
蛍光ランプ
同 上
中央監視制御装置、絶縁監視装置、サージ防護デバイス 等
JCS 4506(低圧耐火ケーブル)
JCS 4507(高圧耐火ケーブル)
高難燃ノンハロゲン耐熱
ケーブル
(硬質塩化ビニル電線管)
同 上
価名簿(最新年版)」による
JIS C 2806
もの
硬質ビニル管の付属品
交流無停電電源装置、太陽光発電装置、監視カメラ装置、
JIS K 6741 (硬質ポリ塩化ビニル管)
付属品
同 上
及び制御装置-第2-2部:漏電遮断器)
地中ケーブル ビニル管
一般配線工事に使用する JIS C 8305
硬質ビニル管
・設備機材等品質性能評価事業 設備機材等評
(銅線用圧着端子)
電線管類・ 金属管
同 上
可変速電動機用インバータ装置、盤類、高圧機器、蓄電池、
(プレキャストプレストレストコンクリート製品)
(ライティングダクト)
金属管の付属品
コンクリート柱
JIS C 2805
(銅線用裸圧着スリーブ)
ライティングダクト
JIS C 8201−2−2(低圧開閉装置
JIS C 1211−2
(電力量計(単独計器)-第2部:取引又は証明用)
JIS C 1216−2
(電力量計(変成器付計器)-第2部:取引又は証明用)
JIS C 1283−2
(電力量、無効電力量及び最大需要電力表示装置
(分離形)-第2部:取引又は証明用)
JIS A 5373
絶縁耐燃性ポリエチレンシースケーブル)
EM−CEケーブル
国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「建築材料
積算計器(検定付)
(600Vポリエチレン
記 事 品 目
蛍光灯用の安定器、蛍光灯器具、照明制御装置、
JIS C 1211−1
(電力量計(単独計器)-第1部:一般仕様)
JIS C 1216−1
(電力量計(変成器付計器)-第1部:一般仕様)
JIS C 1283−1
(電力量、無効電力量及び最大需要電力表示装置
(分離形)-第1部:一般仕様)
JIS C3605
評価名簿
JIS C 4901
(低圧進相コンデンサ)
積算計器(無検定)
(引込用ビニル絶縁電線)
EM−EEケーブル
記 事 日本消防検定協会の認定証票が貼付されたもの
スピーカ
(蛍光灯電子安定器)
遠隔操作器
JIS C 7601
(蛍光ランプ)
非常電話親機
JEL 211
非常ベル
(高周波点灯専用形蛍光ランプ)
表示灯
非常電話子機
工事名
起動装置
一体形及び複合装置
ガス漏れ火災 受信機
日本消防検定協会の検定合格証票が貼付された
警報装置
中継器
もの
検知器
(財)日本ガス機器検査協会の合格証票又は高圧
ガス保安協会の検定合格証票が貼付されたもの
図面名
番号
工事仕様書(電気設備)
設 計
4/4
4
縮尺
石川県土木部営繕課
課参事
課長補佐
GL
SL
担当
電気機材等指定表
至 能登空港
能登空港I.C
精育園
大規
模農
道
穴水G
駐車場
車庫
石川精育園
穴 水道
温室棟
路 能
越自動
車道
此木
能登 有
料道路
穴水I.C
国道249号線
X3
塗装補修
の と鉄
国道
道七 尾
線
2 49
号線
穴水駅
X3
塗装補修
至 越の原I.C
穴水港
至 七尾
X3
自動給水装置制御盤
塗装補修
附近見取図
(別途工事)
既設HH内で既設配線に接続
新設受水槽室
B
A
新設受水槽既設 HH
ED
既設動力制御盤 撤去
C
既設受水槽
既設受水槽室(撤去)
B
既設 HH
1
配置図 1:500
A
EM-CET60°IE14゚ (FEP65)
受水槽 動力
EM-CEE3.5°-4C
改修内容
(FEP50)
EM-CEE3.5°-2C
受水槽警報
EG運転信号
①既設外灯 (GL+3m)×3灯の塗装補修を行う。
②受水槽電源工事:受水槽更新に伴う給水ポンプユニットへの電源配線・警報線等の接続替え及び試験調整を行う。
B
既設配線
CV80°x3
(FEP80)
CVV3.5°-4C
CVV3.5°-2C
C
受水槽警報
EG運転信号
撤去(ケーブルのみ撤去)
CV80°x3
CVV3.5°-4C
500
受水槽 動力
(FEP30)
CVV3.5°-2C
(FEP80)
受水槽 動力
(FEP30)
受水槽警報
EG運転信号
GL
300
埋設標識シート
良質な発生土
(FEP65)
(FEP50)
監修
年 月 日
石川県土木部営繕課
掘削断面図
GL
課参事 課長補佐
工事名称
図面名称
精育園大規模改修工事(電気設備)
配置図、附近見取図
(外灯改修)
綜合設備
設計監理
(株)ムラシマ事務所
金沢市泉野出町2丁目7番13号
電話 (076) 247-3251(代)
製図・検図
設計年月日
H23・06
縮尺
1:500
(A3 1:1000)
SL
担 当
整番
-
図面番号
5
8
1
2
3
7200
4
7200
5
7200
6
7200
7200
7
8
3600
凡 例
9
3600
記 号
3600
防水形屋外ブラケット新設
S
E
3600
居住室
渡り廊下
AE
3600
3600
特記なきは28φとする
防火区画貫通処理箇所
X1
便所
移設
天井内配線
天井内配線
天井内配線
2F KEY PLAN
35
76
PS
シャワー
介助
AE
2P15AE付 MMAボックス
2、明記なき配線は下記とする
EM-EEF1.6-3C
2.0
EM-EEF2.0-3C
AE
EM-AE1.2-2C
AE
既設配線
露出立下り(MMA)で保護
印は撤去
機械室
シャワー室
リネン庫
P
埋込コンセント
1、 は防火区画貫通個所、防火上主要な間仕切り壁は防火区画貫通処理材(金属短管用等)で処理を行う。
注)
防
便所
移設
居住室
LED常夜灯 増設
斫り補修ヶ所
AE
居住室
AE
照明器具 B
既設感知器(移設)
防
Q
取替え(FRF9-P323)
差動式スポット型感知器再用品
脱衣室
AE
照明器具 A
既設電灯・動力分電盤
女子浴室
移設
R
備 考
既設電灯分電盤
既設廊下照明器具に接続
配線接続替え
名 称
X2
AE
脱衣室
3600
男子浴室
居住室
廊下
移設
AE
35
76
O
AE
スイッチ式フラッシュバルブ
1φ100V5W
居住室
X4
0
54
30
3600
男子便所
移設
E
N
AE
居住室
35
76
3600
AE
移設
2.0
M
AE
電気室
AE
3600
オストメイト温水器
1φ100V0.6KW
体育食堂棟
保護室
居住室
移設
職員出入口
LM-2-7
当直室
L
AE
AE
事務室
2
乾燥室
当直室
防
シャワー
防
移設
2.0
女子便所
UB
指導員室
居住室
機能回復訓練室
機械室
E
冷蔵庫
洗濯室
7200
自動消毒手洗
1φ100V6W
既設回路に接続
E
2.0
3
休憩室
2.0
E
2.0
介助
PS
L-2-2
防
2.0
3
便所
L-2-4
器具庫
② 既設予備回路に接続
③ 既設予備回路・リモコンに接続
自動消毒手洗
1φ100V6W
改造
ELCB2P50AF20ATx4増設
1
防
食品庫
2.0
便所
K
E
消火ポンプ室
娯楽室
厨房
ポットx2
電子レンジx1
コーヒーメーカx1
63φ
防
配線接続替え
AE
7200
AE
AE
AE
AE
移設
居住室
移設
居住室
E
リネン庫
AE
AE
移設
E
E
AE
移設
居住室
E
廊下
移設
居住室
76
3
居住室
AE
J
44
54
Y13
重度棟(くろゆり棟)
EM-EEF2.0-3Cx4
中庭
Y12
食堂
監修
年 月 日
石川県土木部営繕課
Y11
娯楽室
A(取替) -10
既設撤去し新設器具取付
廊下
B(増設) -15
外部
C(増設) -1
2階配線図 1:100
工事名称
図面名称
精育園大規模改修工事(電気設備)
電気設備改修 2階配線図-1
綜合設備
設計監理
(株)ムラシマ事務所
金沢市泉野出町2丁目7番13号
電話 (076) 247-3251(代)
製図・検図
GL
課参事 課長補佐
設計年月日
H23・06
縮尺
1:100
(A3 1:200)
SL
担 当
整番
-
図面番号
6
8
Y6
食堂
50
90
中庭
女子便所
4500
Y5
理容室
50
90
男子便所
Y4
H
改造
1500
シャワー室
3600
7200
G
昇降口
器具庫
男子便所
医務室
50
90
L-2-1
作業訓練棟
2300
防
2.0
リネン庫
廊下
7200
L-2-1
MCCB2P50AF20ATx1をELCB2P50AF20ATx2に改造する
女子便所
Y2
縫製室
渡り廊下
廊下
50
90
Y3
26
66
0
3400
会議室
押入
PS
昇降口
女子生活訓練室
2E
踏込
湯沸室
F
医務室
AE
自動水栓×2
0.4Wx2
看護婦室
乾燥室
洗濯室
居住室
生活指導員室
廊下
シャワー
介助
7200
女子更衣室
中庭
AE
職員室
押入
休憩室
便所
居住室
男子生活訓練室
男子更衣室
踏込
AE
AE
E
移設
70
26
D
AE
AE
移設
00
63
X5
スイッチ式フラッシュバルブ
1φ100V5W
保護室
居住室
管理棟
3600
0
27
15
紙工作室
当直室
C
AE
談話コーナー
UB
居住室
リネン庫
男子便所
当直室
シャワー
防
AE
7200
2
2.0
2.0
X6
3
防
介助
E
3
指導員室
2.0
2F KEY PLAN
PS
L-2-5
② 既設予備回路に接続
③ 既設予備回路・リモコンに接続
B
A
FHP32W×3 埋込下面パネル(環境配慮型)
B
LED0.83W(電球色) 常夜灯(増設)
C
LED7.4W 屋外防水型ブラケット
居住室
FRF9-P323
居住室
居住室
居住室
居住室
居住室
居住室
居住室
娯楽室
AE
AE
AE
AE
AE
AE
AE
AE
7200
X3
3600
00
63
談話コーナー
居住室
AE
AE
AE
AE
移設
移設
AE
移設
AE
移設
AE
移設
AE
移設
AE
移設
移設
A
7200
ボルトフリー(100~242V)
ランプフリー(FHP32/FPL36)
エコ電線(塩化ビニルおよびハロゲン、鉛を含まない)
本体:鋼板(高反射白色粉体塗装)
反射板:鋼板(高反射白色粉体塗装)
パネル:アクリル(乳白)
埋込穴□450 埋込高H=162
光束維持率70%推定40000時間
枠:プラスチック(オフホワイトつや消し仕上)
反射板:プラスチック(オフホワイトつや消し仕上)
埋込穴Φ75 埋込高H=109
電球色(1個)、防雨型
熱線センサ・明るさセンサ付
本体:アルミダイカスト(オフブラック)
カバー:アクリル
17
監修
厚生棟(2階いぬわし棟)
点灯照度・点灯保持時間調整機能付
光源寿命40000時間(光束維持率70%)
3600
7200
7200
7200
7200
7200
石川県土木部営繕課
3600
GL
課参事 課長補佐
9
10
11
2階配線図 1:100
12
娯楽室
A(取替) -10
既設撤去し新設器具取付
13
廊下
B(増設) -16
14
15
図面名称
精育園大規模改修工事(電気設備)
電気設備改修 2階配線図-2
(株)ムラシマ事務所
金沢市泉野出町2丁目7番13号
電話 (076) 247-3251(代)
製図・検図
SL
担 当
16
工事名称
綜合設備
設計監理
年 月 日
設計年月日
H23・06
縮尺
1:100
(A3 1:200)
整番
-
図面番号
7
8
50
90
Y5
H
渡り廊下
50
90
Y3
26
66
0
便所
3600
Y4
50
90
4500
ホール
G
便所
配線接続替え
居住室
50
90
移設
AE
7200
2
作業訓練棟
AE
屋根
PS
居住室
移設
AE
スイッチ式フラッシュバルブ
1φ100V5W
E
AE
F
女子便所
居住室
AE
7200
移設
シャワー
介助
AE
乾燥室
2.0
居住室
洗濯室
移設
AE
E
AE
2
3600
談話コーナー
居住室
移設
AE
D
AE
0
27
15
保護室
居住室
2.2線式リモコンリレー1P20Ax1を増設 ③の回路
移設
管理棟
当直室
00
63
配線接続替え
男子便所
UB
居住室
移設
当直室
シャワー
防
DN
2
2.0
3
指導員室
X6
L-3-2
介助
E
談話コーナー
防
7200
2.0
PS
2.0
3
B
娯楽室
配線接続替え
配線接続替え
AE
AE
AE
AE
AE
移設
AE
移設
居住室
AE
移設
居住室
AE
AE
AE
移設
居住室
AE
AE
移設
居住室
7200
X5
3600
70
26
L-3-2 改造
1.既設MCCB2P50AF20ATx1をELCB2P50AF20ATx2に改造 ②の回路
移設
居住室
移設
居住室
保護室
居住室
A
DN
厚生棟(3階あての木棟)
7200
10
7200
11
7200
12
7200
7200
13
3600
14
16
15
監修
年 月 日
石川県土木部営繕課
3階配線図 1:100
娯楽室
A(取替) -10
廊下
B(増設) -15
GL
課参事 課長補佐
SL
担 当
既設撤去し新設器具取付
3F KEY PLAN
工事名称
図面名称
精育園大規模改修工事(電気設備)
電気設備改修 3階配線図
綜合設備
設計監理
(株)ムラシマ事務所
金沢市泉野出町2丁目7番13号
電話 (076) 247-3251(代)
製図・検図
設計年月日
H23・06
縮尺
1:100
(A3 1:200)
整番
-
図面番号
8
8
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