"取扱説明書"

"取扱説明書"
( As ρl
lR●
ピ 1一
4
▲
フ
、
・ □
、 7
取 扱説 明書
光 受信部
電 源部
FTT H (Fiber To The Ho me) に よ る テ レ ビ 信 号
伝 送 シ ス テ ム に 使 用 す る,
端末 用 の 光 受 信 機
で す。
光 ブァ ィ バー
⑧曝 蔽添瓠
O R 7 7 T− A
r ; ; ■ ㌍ ブル
臼
テレビ 1
パ ソコ ン
MC
⊂
O
○
コ
で
化
匡
画
□
回
STB
口
止
セ ッ ト トッ プボ ッ ク ス
メ デイ ア コ ンバ ー タ ー
。
、
①
ω
〈
Σ
光 AGC 方 式
光 フ ァ イ バ ー ト レイ
光 AG C 方 式 に よ っ て
,
光 入 カ レ ベ ル が 変 動 し て も
出 カ レ ベ ル を 一 定 に 保 つ こ と が で き ま す か ら
復 調
,
レ ベ ル を 調 整 す る 必 要 が あ り ま せ ん。
光 フ ァ イ バ ー と, 光 フ ァ イ バ ー を 接 続 す る た め の
メ カ ニ カ ル ス プ ラ イ ス (市 販 晶) を 収 納 す る 光 フ ァ イ バ ー
トレイ を 装 備 して い ま す か ら
光 ファ イ バ ー の 接 続 が
,
容 易 で す。 (特 許 出 願 中)
電 源 部 は 取 外 し可 能
最 新 の C ATV 用 高 性 能 ト ラ ン ジ ス タ ー を 使 用 し た
AC100V 方 式 の 光
マ ス プ ロ 独 自 の 増 幅 回 路 に よ っ て,
DC15V 方 式 と し て, 電 源 部 を 分 離 し
光 受 信 部 と
,
電 源 部 を 別 々 の 場 所 に 設 置 で き ま す。 (特 許 出 願 中)
テ レ ビ 信 号 を
95dB μ の 高 レ ベ ル で 出 力 で き ま す か ら ,
ブ ー ス タ ー が
ま た
出 力 切 換 ス イ ッ チ に よ っ て
,
,
出 カ レ ベ ル を 80dB μ に 下 げ て
ST B や テ レ ビ に 直 接
,
,
受 信 機 と して 使 用 す る 以 外 に
,
必 要 あ り ま せ ん。
接 続 す る こ と も で き ま す。
優れた不要放射抑圧特性
光
受 信 部 お よ び電 源 部 の 高 周 波 回 路 を シ ー ル ドし て
い ま す か ら,
チ ル ト調整 付
不 要 放 射 は 50μ V/m (34dB μ/m) 以 下 に
な っ て い ま す。
ケ ー ブ ル の 周 波 数 特 性 に よ っ て 発 生 す る, 信 号 の レ ベ ル
差 を 補 正 で き ま す か ら
シ ス テ ム に 合 わ せ た 最 適 な
,
出 カ レ ベ ル で 運 用 で き ま す。
(有 線 テ レ ビ ジ ョ ン 放 送 法 技 術 基 準 に 準 拠)
( A s ρl
lR 0
● ご 使 用 の 前 に, こ の 「取 扱 説 明 書」と「安 全 上 の ご 注 意」 を よ く お 読 み く だ さ い。
● お 読 み に な っ た あ と は,
保 存 し て く だ さ い。
園
絶 対 に 光 コ ネ ク タ ー の 端 面 を の ぞ か な い で く だ さ い。
レ ー ザ ー 光 線 が 出 て い ま す か ら, 目 に 有 害 で す。
㍗
各 ス イ ッ チ は 軽 く 操 作 して く だ さ い
。
力 を 入 れ す ぎる と
, こ わ れ る こ と が
あ り ま す。
出カ切換
●
顧
出 カ レ ベ ル を 95dBμ ま た は 80dBμ に
切 換 え る こ と が で き ま す
。
●
出 荷 時 は
,
「95dBμ」 に し て あ り ま す
PW R
。
(電 源表 示 灯)
麟鍔 繊
チ ル ト 切 換 (6dB)
光 入カ端 子
0 70 M Hz に お け る 出 カ レ ベ ル を6dB 調 整
でき ます。
(S C−SP C 型 )
(770M ト
lz の 出 カ レ ベ ル は 変 わ り ま せ ん)
●
出 荷 時 は
,
「6dB」 に し て あ り ま す
。
光ファイ バー トレイ
光 フ ァ イ バ ー を 収 納 し ま す
。
p.4「 光 フ ァ イ バ ー ト レ イ ヘ の 収 納 」 を
ご 覧 く だ さ い
。
銭灘
}
O∪丁 端 子
A C コ
OPT(光 入 カ レ ベ ル ラ ン プ)
ー
ド
(F型)
(約 o.9m)
AC コ ー ド を 延 長 す る た め に
,
光 入 カ レ ベ ル が G 5dB m 以 上 で 点 灯 し ま す
出カ 端子
。
途 中 で 切 断 して 別 の コ ー ドを
つ な ぐ こ と は, 電 気 設 備 技 術
(F型)
(DC15V 受 電 端 子)
基 準 で 禁 止 さ れ て い ま す
。
lN 端 子 (F型)
出 カ 測 定 端 子(0 20dB)
測 定 後 は,
(DC15V 送 電 端 子)
防 水 キ ャ ッ プ を 元 ど お り
に 取 付 け て く だ さ い。
接続 ケー ブル
電 源 部 を 分 離 し て
DC15V 方 式 で 使 用 す る と き
,
取 外 し ま す
,
。
p.2「 電 源 方 式 の 変 更 」, p.3「 電 源 部 の 分 離 方 法 」
を ご 覧 く だ さ い
。
は
チ ノレ トOd B
● チル トの 表示 値 は
, 770 MHzを
基 準 と し た 70M Hz で の チ ル ト
量 で す
●
チ ル
6dB
。
ト を 切 換 え て も
770 M Hz
,
v
矛1
拶
の 出 カ レ ベ ル は 変 わ り ま せ ん。
70
7
770
70M
MH
Hz
z
AC100V 方 式
●
出 荷 時, AC100V 方 式 で 使 用 で き る
よ う に
光 受 信 部 と 電 源 部 を 接 続
,
ケ ー ブ ル で 連 結 し て あ り ま す。
露
議
DC15V 方 式
礎一
為
熟 鷺」 ユ
D C1 5V 方 式 の 場 合 ,
光
光 受信部
璽嚢璽 璽
分離
騒襲覇
国置
顧甲
電源部
牽時 鶏
受 信 部 と
電 源 部 を 分 離 し て 使 用 し ま す。
榊
」
’
U
一
鎚
、
4
」
接続ケーブルを
取 外 す。
屋 外 で 使 用 す る 場 合, 電 源 部 の AC コ ー ド に, 水 が か か ら な い
場 所 ( 軒 下 ・ 家 屋 の 側 壁 な ど) に 取 付 け て く だ さ い。
△ 注意
光 受信 部の取付 方法
① 光 受信部の仮止
鳩且
● 付 属 の 木 ネ ジ(1本)を 壁 面 に 取 付 け ま す。
1
潔ご
戸4mm浮かせて)
(歪 漱
● 木 ネ ジ に, 光
受信 部 背 面 の 引 っ 掛 かり 部 を
合 わ せ ま す。
● AC プ ラ グ は
,
て く だ さ い
。
4mm
● 電 源 部 をAM ラ ジ オ の 近 く に 置 く と
,
ラ ジ オ か ら 雑 音 が 出 る こ と が あ り ま す。
引 っ 桂トか り 音B
\
光 受信部
(背 面)
宅内 の配 線工 事 がすべ て
終 了 し て か ら, AC コ ン セ ン ト に 接 続 し
● 光
受 信 機 は,
グラスウー ルのよう な 断
熱 材 の 上 に 置 い た り, 包 ん だ り し な い
で く だ さ い。 内 部 温 度 が 上 昇 し て, 故
障 の 原 因 と な る こ と が あ り ま す。
● 長 期 間 ご使 用 に な ら な い と き は
AC
,
プ ラ グ を AC コ ン セ ン ト か ら 抜 い て く だ
㌫ジ
【
(付 属 品)
さ い。
② 壁面への取付
つ ま み を ゆ る め, 光
受 信 部 の フ タ を 開 け,
木 ネ ジ (2本) を 締 付 け ま す。
㌻
つ ま み
㌧
木 ネ ジ(付 属 晶)
(2 本 )
付 属 の
!
‘
く 、 ミ≧ ב フ タ
階
叩
、 、
≡=
75 Ω ケ ー ブ ル ま た は
^
/
/
AC プ ラ グ
,
r、
㌣
防水キヤップ
←
(付 属 品)
線 ’1・
、
、
1露
屋 外 に 設 置 す る 場 合, 各 端 子 に 必 ず 付 属
の 防 水 キ ャ ッ プ を 取 付 け て く だ さ い。
バ
、
ぐ
σ
光ドロツ 升■ ル
瓢 簑 黒套
き
㍗
AC コ ン セ ン ト
電 源 部 の 分 離 方 法
光
受信部と電源部を分離して
, 別 々 の 場 所 に 設 置 で き ま す。
① 分離の準備
② 接 続 ケ ー ブル の 取外 し
つ ま み を ゆ る め, 光
フ タ を 開 け ま す。
電 源 部 背 面 の ビス を ゆ る め
,
電 源 部 を 分 離 しま す
\
/
r ㊨ 、/
つ ま み
r ㊨ 、/
フ タ
)
g
; 亜
冒
ロロ
■
。
ロ
ロ
o
電源部
㊥
.⊥ /
③ 分離
受 信 部 の
g
1
喧
管
硅
一
。
。
\
,
電
(背 面)
\
〔
、
、
一
目
■
ぐ:
一
n
o
o
:ζ
一
ぐ1
=
一 一 一
o
受 信 部 の フ タ を 開 け て く だ さ い。 開 け な い と,
受 信 部 の フ タ で 固 定 す る こ と が で き な く な り,
\
o
光 受
受信
信部
剖
光
(昔
(背両)
面)
レ
接続ケ ー ブルの脱 落防 止用の 突起 部
がフタ に引 っ掛 かり
が で き ま せ ん。
, 取 外す こと
● 接 続 ケ ー ブル を 再 度
付 ける 場 合
脱 落 防 止 用 の 突 起 部 が 手 前 に な る よ う に し て く だ さ い。
取
,
,
突 起 部 を 光
一
“一
突起部 が手前
● 接続 ケー ブルを 取外す 場合
, 必 ず光
{
I
⑳
ビス
光 受信部
/
一
一
。
。
手 前 に し な い と,
接 続 ケ ー ブ ル が 脱 落 す る こ と が あ り ま す。
③
電 源 部 の 取 付 方 法
電 源 部 は, 壁 面 に 取 付 け る こ と が で き ま す。
① 取付金具の付換
② 電源部の仮止
驚
野
0
③ 壁面への取付
● 付 属 の 木 ネ ジ (1 本) を 壁 面 に 取 付 け ま す。
光 受信 部 と 電 源 部 を 連 結 し て いる 取 付 金 具
● 木 ネ ジ に,
8
け ま す
。
木 ネ ジ取 付 孔
(2 か 所)
逮
取付全具
グ/
光
木 ネ ジ (2本)
(付 属 品)
珂
一■ ザ
ニ
“一
機イ
\
光
取 付金 具
電源部
(背 面)
く だ さ い。
(
瑚 。。
1
;
柵
付 属 の 木 ネ ジ (2 本) で,
し っ か り と 取 付 け て
(歪 絆 1 罰 1ら2mm浮かせて)
取付 金具 の 凸 孔を 引っ 掛
に 付 換 え・ 壁 面 取 付 用 と し て 使 用
十 」
受 信部
(背 面)
2m m
受信 部側 の取 付 ビス を取外 し
,
電源部へ 取付金 具を取付 けるとき
に 使 用 し ま す。
電源部を壁面に取付けない場合
光 受 信 部 と 電 源 部 を 連 結 して
い る 取 付 金 具 を, 右 図 の よ う に
8 孔 が下 側 に な る よ う に 電 源 部
に 付 換 え て く だ さ い。
二二つ □l o
O■
際 1
1。,引
↑
8子
\
光
取付 金 具
電 源部
(背 面)
0
受 信部
(背 面)
光
受 信 部 側 の 取 付 ビ ス を 取 外 し, 電 源 部 へ
取 付 金 具 を 取 付 け る と き に 使 用 し ま す。
舳
光 フ ァ イ バ ー を 光 フ ァ イ バ ー ト レイ に 収 納 しま す
。
配 線 に は, 次 の も の (す べ て 市 販 品) が 必 要 と な り ま す。
●テ レ ビ ・ デ ー タ 信 号 用 光 ド□ ツ プ ケ ー ブ ル
● テ レ ビ 信 号 用 光 フ ァ イ バ ー (SP−SPC 型 光 コ ネ ク タ ー 付)
○ デ ー タ 信 号 用 光 ドロ ッ プ ケ ー ブ ル
●メ カ ニ カ ル ス プ ラ イ ス
光 ドロ ッ プケ ー ブル の 取 付 方 法
② ケ ー ブ ル の引 込 み ・固 定
① ケ ー ブル 加 工
ぐ一
テ レ ビ信 号用
ケ ー ブ ル を 光 入 出 力 か ら 引 込 み,
で 締 付 け ま す。
ビ ス (2 本) を 指 定 の 締 付 ト ル ク
光 フ ア イ バ ー
550 m m 以 上
く 一 デー タ 信 号用
ぐ 一 デ ータ 信 号用
光 フ ア イ バ ー
光 フ ア イ バ ー
(二ζ ズ ター接続用)
テ レ ビ・ デー タ 信 号 用
光 ドロ ッ プ ケ ー ブ ル の
光 フ ァ イ バ ー (2 本) は,
必 ずこの部分 を通
し て く だ さ い。
通 さ な い と 光 フ ァ イ
バ ー を 収 納 で き な く な
テ レ ビ ・ デ ー タ 信 号 用
光 ド ロ ッ プ ケ ー ブ ル
光 ドロ ッ プ ケ ー ブ ル
( ㌫ =ター接続用)
ツ
_
光 ド ロ ッ プ ケ ー ブ ル
光 フ ァ イ バ ー の 長 さ は, 必 ず550mm 以 上 に し て く だ さ い。
短 い と 光 フ ァ イ バ ー を 収 納 で き な く な り ま す。
(2 本)
● 締 付 トル ク
0
.
6 N
・
m
(6 2kgf ・ c m)
1
り ま す。
デ ー タ 信号 用
・ ビ ス
( ㌫ =ター接続用)
テ レ ビ ・ デ ー タ 信 号 用
光 ド ロ ッ プ ケ ー ブ ル
メ カ ニカルス プライス の取付 方法
① 光フ ァイ バ ーの 接 続
② メ カニカルスプライスの固定
メ カ ニ カ ル ス プラ イ ス で 光 フ ァイ バ ー
を 接 続 し ま す。
光 フ ァ イ バ ー の 長 さ に 応 じ て, 光 フ ァ イ バ ー ト レ イ に 光 フ ァ イ バ ー を
収 納 し て か ら, メ カ ニ カ ル ス プ ラ イ ス を 固 定 し ま す。
(市 販 の ス プ ラ イ ス キ ッ ト を 使 用 し ま す)
メ カ ニ カ ルス プ ライ ス の固 定
光 フ ァイ バ ー 収 納 例
デ ータ 信 号 用 光 ファ イ バ ー
メ カ ニ カ ルス プラ イ ス保 持 部
(メ デ ィ ァ コ ン バ ー タ ー 接 続 用)
/
ト 廟 わア什
千
メ カ ニ カ ル ス プ ラ イ ス
メ カ ニ カ ル ス プ ラ イ ス
十
光ファイ バー を収納 した後
光
,
フ ァ イ バ ー ト レイ の メ カ ニ カ ル
ス プライ ス保持 部に圧入 して
,
固 定 し ま す。
M\ 響
テ レ ビ信 号 用 光 ファイ バ ー
\ _ア レ ビ信 号 用 光 ファイ バ ー
㊥
=
(S C−SPC 型 光 コ ネ ク タ ー 付 )
続
デ.タ
、」 ㌔ 保 護 キ
ャッ プ
\
光 ド ロ ッ プ ケ ー ブ ル
光入 力 端 子
テ レ ビ ・ デ ー タ 信 号 用
(二ζ ズ ター接続用)
光 ド ロ ッ プ ケ ー ブ ルー
σ
光 コ ネ ク タ ー の 保 護 キ ャ ッ プ は, 光 入 力 端 子
に 接 続 す る ま で 外 さ な い で く だ さ い。 破 損 や
故 障 の 原 因 と な る こ と が あ り ま す。
’
1=1
光 フ ァ イ バ ー の 許 容 曲 げ 半 径 は 30m m で す
,
。 曲 げ 半 径 を 小 さ く す る と,
光 ファイ バ ーの 破損 や伝 送 損失 の増 加 の原 因と な るこ と があ りま す
。
取 扱 い に は 充 分 ご 注 意 く だ さ い。
光コ ネクター のクリ ーニン グ
● 光 コ ネ ク タ ー (SC−SPC 型) を 接 続 す る 前 に
, 必 ず コ ネ ク タ ー の 端 面 を ク リ ー ニ ン グ し て く だ さ い。
●クリー ニ ング後 は
指
や
布
な
ど
で
触
れ
な
い
よ う に し て く だ さ い。
,
(市 販 の 専 用 ク リ ー ニ ン グ キ ッ ト を お 求 め く だ さ い)
1
l
丘
綿 棒 で 直 接 ク リ ー ニ ン グ し ま す。
1
1
図 の よ う に し て ク リ ー ニ ン グ し ま す
。
光 コ ネ ク タ ー
(SC−SPC 型)
綿棒
烹 一□コ[>
/
詳 し く は
市 販 の 専 用
,
ク リ ー ニ ン グ キ ッ ト の
ア ル コ ー ル を し み
取 扱説 明書 を ご覧 く だ
込 ま せ て く
さ い。
だ さ い。
雇
光コネ クター の接続
① 光 入 カ レベ ル の 確 認
光パ ワー メ ータ ー で
,
確 認 し ま す。
光 入カ レ ベル を
正 常 範 囲 は 05∼ ①1dBm で す
3m m
“一
ホ ル ダ ー (市 販 晶)
綿 棒の先端 に
アルコー ルを
しみ込ま せて
く だ さ い
。
光入力端 子
絶 対 に 光 コ ネ ク タ ー の 端 面 を の ぞ か な い で く だ さ い。
レ ー ザ ー 光 線 が 出 て い ま す か ら, 目 に 有 害 で す。
② 光コネクターの接続
③ OPT(光 入 カ レ ベ ル ラ ン プ) の 確 認
光 コネ ク タ ー と 光 入 力 端 子 の 保 護 キ ャッ プ
を 外 し, 光 コ ネ ク タ ー の 端 面 を ク リ ー
ニ ン グ 後, 光 コ ネ ク タ ー を 光 入 力 端 子 に
O PT(光 入 カ レ ベ ル ラ ン プ) が 点 灯 し て
い る か 確 認 し ま す。
( 光 入 カ レ ベ ル が 0 5dB m 以 上 で 点 灯
し ま す)
接 続 し ま す。
保 護 キャップ
光 入 カ レ ベ ル が ① 1dB m を 超 え る
場 合, フ ォ ト ダ イ オ ー ド の 劣 化 を
防 止 す る た め
光 入 カ レ ベ ル が
,
① 1dB m を 超 え な い よ う に, 市 販
の 光 ア ッ テ ネ ー タ ー (SC−SPC 型 )
を 光 入 力 端 子 に 取 付 け て く だ さ い。
入 力端 子
話払
固次
(光 入 カ レ ベル ラン プ)
/
⑤
亙
光 ファ イ バ ー ト レイ は
,
光
受 信 機 内 の 光 ユ ニ ッ トを 交 換 す る 場 合
光
,
受 信 部 か ら 取 外 す こ と がで き ま す
。
光 フ ァイ バ ー トレイ は
ず光 入 出力 部 を持 っ て
取 外 し て く だ さ い。
, 必
,
光 入 出 力 部 を 持 た な い と
バ ー ト レイ の 破 損 の 原 因 と な る
光
フ
イ
ァ
,
こ と が あ り ま す。
① 光 コ ネ ク タ ー (SC−SPC 型) を 取 外 し て
光コネ クタ ー保 持部 に固 定 します
。
,
光 ファ イ バ ー トレイ の
② 光 フ ァ イ バ ー ト レイ の つ め を 下 向 き に 押 し ま す
。
③ 光入 出力 部を 持って
バ ー トレイ を手 前に引 出 します
, 光 ファイ
。
’
ワ
① 光コネクター保持部
㊥
㊥
光コネクター
光コネクター
(S C−SP C 型)
(SC−SPC 型)
つめ
\
㍗
光コネクター保持部
ノ
ニ
’
取外 した光コネ クターは
光フ ァイバー
,
トレ イ の 光 コ ネ ク タ ー 保 持 部 に は さ ん で
② 光 ファイ バ ートレイの つ め
r
つめ
ワ
1
・
. 一ミ
( Asρ層 o
’
OPT−C^L REC…lVE
■
O R 77 T・A
固 定 し ま す。
置
PW R
O
O PT
○
③ 光入出カ部
光 フ ァ イ バ ー トレ イ の つ め を
下 向 き に 押 し ま す。
力部
十 光入出力保持部
光 コ ネ クタ ー
(SC−SPC 型)
光入力端 子
光 入 出 力 部 を 持 っ て 手 前 に 引 出 し ま す。
亙
④ 光 フ ァ イ バ ー ト レ イ の 光 入 出 力 部 を 光 受 信 機 の 光 入 出 力 保 持 部 に は め 込 み, 光 フ ァ イ バ ー ト レ イ を
光 フ ァ イ バ ー ト レ イ の つ め が 「カ チ ッ」 と 音 が す る ま で
,
, 光 受 信 機 側 に 押 込 み ま す。
⑤ 光 コ ネ ク タ ー (SC−SPC 型) を 光 コ ネ ク タ ー 保 持 部 か ら 取 外 し て
, 光 入 力 端 子 に 接 続 し ま す。
⑥
σ
レ・
”
収 納 例 で は ④ テ レ ビ・デ ー タ 信 号 用 光 フ ァ イ バ ー と ⑤ テ レ ビ 信 号 用 光 フ ァ イ バ ー (SC・SPC 型 コ ネ ク タ ー 付)・ デ ー タ
,
,
信 号用 光 ファイ バ ー の収 納例 に 分 けて 説明 します
。
④
テ レ ビ・ デー タ 信号 用 光 フ ァイ バー 側
テ レ ビ信 号用 光フ ァ イ バ ー
メ カ ニ カ ル ス プ ライ ス
タ 信 号用 光 フ ァイ バ _
こ の 部 分 にも
光 フ ァイ バ ーを
収 納 できま す
。
則
・
( A8 ρ目 ●
0PT■C^1_ RI
≡C1≡lVI
≡
O R 77 T・A
置
懐 c湊
PW R
O
OPT
○
4
㊥
デ ータ 信 号 用
光
㊥
L \ _
∴ ノ
ア
レ ビ ・ デ ー タ 信 号 用
光 ド ロ ッ プ ケ ー ブ ル
ドロ ッ プ ケ ー ブ ル
( ㌫ こター接続用)
⑤
テ レ ビ 信 号 用 光 フ ァ イ バ ー (SC−SPC 型 光 コ ネ ク タ ー 付)・デ ー タ 信 号 用 光 フ ァ イ バ ー 側
テ レ ビ 信 号用 光 フ ァイ バ ー
(SC−SPC型 光 コ ネ ク タ ー 付)
メ カ ニ カ ル ス フ ラ イ ス
光 ファ イ バ ーを
収 納 できま す
。
妙
…
口鼻口□II□
’’口 …
口。口’口
“
1・
・。
ワ
( A8 ρ日 0
0PT
lC^L Rl
≡C
l
≡
1
VE
O R 77 T−A
品
置
PW R
O
矩
OPT
○
γ
乙
察’
【
マ
_
データ信号用
光
/
【
…
.
ドロ ッ プ ケ ー ブ ル
(二ζズ ター接続用)
\
テ レ ビ ・ デ ー タ 信 号 用
光
ド ロ ッ プ ケ ー ブ ル
⑦
4端 子 ホ ー ム 共 同 受 信 の 例
電 源 部 連 結 型として使 用 する 場 合
テ レ ビ端 子
DFMT
O R 77 T−A
テ レビ
4分 配 器
DF MT
4S P F
ラ早 樹 ら ↓
○
。
DFM T
テレ ビ
A C10 0V
75 Ω ケ ー ブ ル
テ レ ビ ・ デー タ 信 号 用
光 ドロッ プケ ー ブル
(2 芯)
DFM T
STB
デ ー タ 信 号用
光 ドロ ッ プ ケ ー ブル
(1 芯)
MC
パ ソ コン
メ デイ ア
コ ン ノマ ー タ ー
電 源 部 分 離 型として 使用 する場 合
O R 77 T−A
テ レ ビ端 子
(光 受 信 部)
DFMT
テレ ビ
4分 配 器
DF MT
テレビ
4S PF
ラ 棚 ら↓
4
,
l D C15V
DFM T
O R 77T−A
◎
テ レ ビ・ デ ータ 信 号 用
光 ドロ ッ プ ケー ブル
(2芯 )
記 訂
1
’
(電 源 部)
電 流 通 過 端 子 に
接 続 し て く だ さ い。
{
A C100 V
讐 芒.
く
STB
一・一・
DC15V
テ レビ 端 子
DFMTD
(電 源 挿 入 型)
テ レビ
デ ータ 信 号 用
光 ドロ ッ プ ケ ー ブ ル
(1 芯)
MC
メデイア
コ ンノ、 一 タ ー
パソ コ ン
● F型 コ ネ ク タ ー は 別 売 で す
。
● 屋 外 使 用 の 場 合, 加 工 す る 前 に, ケ ー ブ ル を 付 属 の 防 水 キ ャ ッ プ に 必 ず
●
① ケ ーブルの加工
通 し て く だ さ い
。
接 触 不 良 や シ ョ ー トを 防 ぐ た め
プ ラ グ は て い ね い に 取 付 け て く だ さ い
,
。
② 芯 線には白い膜 が付いて
③ プラ グ の 取 付
い ま す。 導 通 を 良 く す る
た め に, 必 ず 取 除 い て く
芯 線 の 先 を 斜 め に
切 断 し て く だ さ い
。
1 か し め 用 リ ン グ に
ケ ー ブ ル を 通 し て く だ さ い
.
,
。
2. あ み 線 (銅 編 組) を 折 返 し て く だ さ い 。
3. プ ラ グ を 強 く 押 込 ん で く だ さ い 。
だ さ い。
=B
S5 CI
■3 ㌣
\
(銅 編 組)
1m m 残
し て 切
つ
、
ぐ II ■
“
か_リー
ア ルミ箔
/
あ み 線
あ み 線 (銅 編 組) を 折 返 す
プラ グ
を ニ ッ パ ー ま た は ハ サ ミ で
,
っ て く
だ さ い。
④ かしめ用 リングをペ ンチで圧着
プ ラ グ が 抜 け な い よ う に プ ラ グ の 根 元 で,
し っ か り と 圧 着
かしめ用リング
匡
憂 □
か し め 用 リ ノ ク
かしめ用リング
)
◎
\
∫
ギ
完成
○
芯 線 が 長 す ぎ る と, コ ネ ク タ ー が
破 損 し て 機 器 が 故 障 し ま す。
し て く だ さ い
。
・m m
一
芯 線 の 長 さ は, 必 ず
†
2m m に し て く だ さ い。
ーカレ
芯線は,まっすぐにしてくださ い。
芯 線 が曲 がっ て いる と
,
餐◎ 寺
ショ ー トし て 機 器 が 故 障 しま す
。
× 可ε寧 ◎ 可昌串
芯線
予 定 の 出 カ レ ベ ル,
あ る い は,
よ い 画 質 が 得 ら れ な い と き は,
① 画質が悪い
次 の チ ェ ッ ク を し て く だ さ い。
④ 接 続 ケ ー ブル
出 力 切 換, チ ル ト 切 換 が 正 し く 調 整 し て あ り
光
ま す か。
ゆ る ん だ り し て い ま せ ん か。
② 出カ 測 定 端 子 に 信 号 が で な い
● 光 入 力 信 号 が き て い ま す か。
・ OPT(光 入 カ レ ベ ル ラ ン プ) の 点 灯 チ ェ ッ ク
・ 光 フ ァ イ バ ー の チ ェ ッ ク
芯線
受 信 部 ・電 源 部 間 の 接 続 ケ ー ブ ル が 外 れ た り
,
⑤ PWR(電 源 表 示 灯)(光 受 信 部・電 源 部)
点 灯 し て い ま す か。 電 源 部 に 電 源 (AC100V) が
供 給 さ れ て い る か 確 認 し て く だ さ い。
・ 光 コ ネ ク タ ー の 接 続 を チ ェ ッ ク
・ メ カ ニ カ ル ス プ ラ イ ス の 接 続 を チ ェ ッ ク
● 電 源 のチ ェ ック
⑥ 出 カ 電 圧 (電 源 部 分 離 時)
正 常 で す か 。lN 端 子 の 電 圧 は D C14.7V ∼ 15.5V が
正 常 で す。
③ 同 軸 ケ ー ブル
断 線 ま た は シ ョ ー ト し て い ま せ ん か。
F 型 コ ネ ク タ ー を 外 し て 確 か め て く だ さ い。
⑦ O PT(光 入 カ レ ベ ル ラ ン プ) の 確 認
点 灯 し て い ま す か。 光 入 カ レ ベ ル (正 常 範 囲 G 5∼
① 1dB m) を 確 認 し て く だ さ い 。
以 上 の 方 法 で も ト ラ ブ ル が 解 決 で き な い 場 合, お 近 く の 当 社 支 店 ・ 営 業 所 ま た は 本 社 技 術 相 談 ま で
,
お 問 合 わ せ く だ さ い。
⑨
Speci
f
icat
ions
光 受信部
( A,
;ρl
1良●
項 目
〃em5
璽
〔 A 三 ρ1胃 ○
項 目
κems
規 格
規 格
伝 送 周 波 数 帯 ±或
ρ 肥 quεηcy Raηgε
70 ∼ 770 M H z
伝 送 波 数
く’u mわer σf T 帽 ηε m’5Sわ η S∫gηa’5
10 波 ア ナ ロ グT V 信 号 ① 80 波 デ ィ ジ タ ル 信 号 ( 0 10d B 運 用 )
1 次 電 圧
’コ〆 malγ 、/oκage
A C100 V
使 用 フ ァ イ ノ、 一
斤わer Tγρe
シ ン グノレモ ー ド
消 費 電 力
ρo 〃er C on5um ρf
’oη
約 4.8 W
光 波 長
w a 閑 L eηg 的 ofL召5θr
1550 ± 10n m
出 力 電 圧 ・ 電 流
σ ufρ ω 吻 κage/0urr帥 f
D C1 5V
入 ・ 出 カ イ ン ピ ー ダ ン ス
’nρuf/ σ ωρω ’m ρed馴 oe
75 Ω
挿 入 損 失
’nSe ” Oη LOεS
1d B 以 下
光 入 カ レ ベ ノレ
0 ρ打c邊’’ηρufLθye’ Raηge
伝 送 周 波 数 帯 域
斤 egueηoy Range
0 5 ∼ ① 1d B m
70 ∼ 770 M Hz
50 ・ 60 Hz
最 大 O 4A
.
(F 型 コ ネ ク タ
定 格 出 カ レ ベ ル
Rθfε d 0 山ρ uf 止e 陥 ’
※1
95 / 80dB μ
AG C 特 性
ハ GO Rεgωa〃oη
※1
光 入 力 θ 5∼ ㊥1dB m に お い て95dBμ ± 3dB 以 内
VS W R
2 以 下
O/ 6dB 切 換 (70MHz)
使 用 温 度 範 囲
γθmρe帽 ω 帽 Rangε
0 20 ∼ ① 40℃
チ 」レ ト
ηκ
出 カ レ ベ ル
調 整 範 囲
Ouゆ ω 止eve’
Coηfro 用 釧 gθ
出
力
切
換
95 / 80dB μ 切 換
0uゆ α L帥 θ∫5wκo〃ηg
周 波 数 特 性
月ε5ρσηse 〔a的es5
※1
カ イ
ン
ヒ ー
ダ
※3
160(H)×52(W)×561D)mm
※ 2
外 観 寸 法
D’m eηS’Oη5
±2dB 以 内
利 得 安 定 度
Temρe帽 ω 帽 5槍 わ〃κ
〕
/of Ga佑
出
※ 2
( 濡
質 量 ( 重 量)
〃e’
9わf
±2dB 以 内
ン ス
ー)
維
乳
)×5、
(D)㎜
)
約O
.3kg (取 付 金 具 含 む)
75Ω (F 型 コ ネ ク タ ー)
0 ufρ uf’m ρθdancε
光 コ ネ ク タ ー
F胎 er Cord C oηηecfor
S C−S P C 型
VSW R
2以 下
C N 比
※1
ア ナ ロ グ 52dB 以 上 /
デ ィ ジ タ ル 42d B 以 上
C TB
Co m ρosκe Trゆ’e 8 eaf
※1
ア ナ ロ グ θ 63dB 以 下
/ デ ィ ジ タ ル 0 56dB 以 下
C S O
Co mρ05κε 8θcond Order 8eaf
※1
ア ナ ロ グ θ 60dB 以 下
/ デ ィ ジ タ ル 0 53dB 以 下
Carけerfo 〈’o’5e 用 a打o
ハ ム 変 調
Hu m ル7σdu’a打ση
※ 1
θ 60d B 以 下
不 要 放 射
月adね打oη
34dB 〃 m 以 下
耐 雷 性
S urgθ ρ m ね c打on 、/oκagε
15kV (1.2 / 50μs) の サ ー ジ 電 圧 に 耐 え る こ と
δ
出 力 測 定 端 子 結 合 量
Taρ 、/a 〃 e of 0 ωρ ω Tesf Pσ 〃
θ 20d B (F 型 コ ネ ク タ ー)
使 用 温 度 範 囲
Te m ρε 帽 ω 帽 Rθηgθ
θ 20 ∼ ① 40 ℃
電 源
PO W 鉗 R θq ω 帽 m θnf5
D C1 5V
外 観 寸 法
D’m θηs’oηs
164(H) ×160 (W) × 64(D) m m
質 量 (重 量)
〃ε’9柵
ζ
〉
0D
融 q
3
i
麓 :
]コ
鹸 0
約 O.23A
2
[電 源 部 連 結 時 176(H) × 213(W) × 64(D)m mコ
9
…
;
約O.5kg [電 源 部 連 結 時 約 0.8kg]
シ ン ボ」レ
s」
/mわo!
マ
マス
スプ
プロ
ロの
の規
規格
格表
表に
に絶
絶対
対う
うそ
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あり
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ませ
せん
ん。
。
ご理
と信
デー
ご期
ご
理解
解と
信頼
頼あ
ある
るデ
ータ
タに
にご
期待
待く
くだ
ださ
さい
い。
。
岳
※ 1 定 格 出 カ レ ベ ル ・ AG C 特 性 ・ 周 波 数 特 性 ・ C N 比
・ C T B ・ CS O ・ ハ ム 変
調 は,
光
送 信
機 O T77 H A L9 と
組 合 わ せ て 使 用 し た と き の 値 で す
。
※ 2 デ ィ ジ タ ル 信 号 は θ10dB運 用 。
※ 3
770 M H z を 基 点 と
し た 70 M Hz で の チ ル
ト 量
で す。
防 水 キ ャ ッ プ ・
2個
木ネジ
5本
ス
製 品 向 上 の た め 仕 様・ 外 観 は 変 更 す る こ と が あ り ま す。
(083 2)
55一「13 0
(083 4)
32−295 4
(082)
(085 2)
工 事営 業部
4
才支 林苛ヰ目 言炎
イ ン ター ネ
ッ
(052)802−2225
4
トホー ム ペー ジ
(052)805−3366
w ww
縄
(098) 854−2768
鹿 児 島
(099) 812−1200
宮
⑩
崎
(0985) 25−3877
2「_5341
252_580 0
(089)
973_565 6
(088)
882_099「
(087)
865−366 6
名 古 屋 ( 支) (052) 802−2233
工事 営 業部 (052) 804−6262
豊
橋
(0532) 33−1500
静
岡
(054) 283−2220
松
本
(0263) 57−4625
m as pro co jp
.
.
熊
本
(096) 381−7626
長
崎
(095) 864−6001
福
(058) 275−0805
(078)
(093) 941−4026
843−320 0
工 事 営 業部 (06) 6632−1144
京1
者匿
浜
渋
谷( 支)(03) 3409−5505
(045) 784−1422
工事 営 業部 (03) 3499−5631
青
戸
(03)
3 69 5−181 1
八王 子
(04 26)
干
葉
(043)
23 2−533 5
さ いたま
(048)
66 3−80 00
福
丼
(077 6)
金
沢
(076)
249_5301
(075) 646−3800
新
潟
(025)
287−315 5
前
橋
水
戸
山
仙
(02 4)
95 2_O0 95
(02 2)
78 6−506 0
盛
岡
(01 9)
641_168 1
秋
田
(018)
862−752 3
森
(017)
742_422 7
函
館
(013 8)
札
幌
(011)
53−735 5
782_071 1
(02 7)
26 3_37 67
釧
路
(015 4)
(02 9)
24 8_38 70
旭
川
(016 6)
25−3111
(028)
66 0−500 8
北
見
(015 7)
6「一048 0
23_815 3
宇都 宮
郡
3 7_169 9
34−666 9
阪 (支) (06) 6635−2222
岡 (支 )(092) 531−3861
横
230−2351
(086)
(079 2)
北 九州
(059) 234_0261
阜
.
支 店 ・ 営 業 所
沖
…幸
岐
23_846 6
函
甲
仁
σ1
①
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* Your assessment is very important for improving the work of artificial intelligence, which forms the content of this project

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