HP | HDX X16-1299EB Premium Notebook PC | HP HDX X18-1180US Premium Notebook PC セキュリティVista

HP HDX X18-1180US Premium Notebook PC セキュリティVista
セキュリティ
ユーザ ガイド
© Copyright 2008 Hewlett-Packard
Development Company, L.P.
Microsoft および Windows は、米国
Microsoft Corporation の米国およびその他の
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本書の内容は、将来予告なしに変更される
ことがあります。HP 製品およびサービスに
関する保証は、当該製品およびサービスに
付属の保証規定に明示的に記載されている
ものに限られます。本書のいかなる内容
も、当該保証に新たに保証を追加するもの
ではありません。本書に記載されている製
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内容につきましては万全を期しております
が、本書の技術的あるいは校正上の誤り、
省略に対して責任を負いかねますのでご了
承ください。
改訂第 1 版:2008 年 1 月
初版:2007 年 11 月
製品番号:460254-292
製品についての注意事項
このユーザ ガイドでは、ほとんどのモデルに共通の機能について説明します。 一部の機能は、お使
いのコンピュータでは使用できない場合があります。
iii
iv
製品についての注意事項
目次
1 コンピュータの保護
2 パスワードの使用
Windows でのパスワードの設定 .......................................................................................................... 3
セットアップ ユーティリティでのパスワード設定 ............................................................................. 3
管理者パスワード ................................................................................................................ 3
管理者パスワードの管理 ..................................................................................... 4
管理者パスワードの入力 ..................................................................................... 4
電源投入時パスワード ......................................................................................................... 4
電源投入時パスワードの管理 ............................................................................. 5
電源投入時パスワードの入力 ............................................................................. 5
3 ウイルス対策ソフトウェアの使用
4 ファイアウォール ソフトウェアの使用
5 緊急セキュリティ アップデートのインストール
6 別売セキュリティ ケーブルの取り付け
7 指紋認証システムの使用(一部のモデルのみ)
指紋認証システムの位置 .................................................................................................................... 11
指紋の登録 ......................................................................................................................................... 12
登録された指紋を使用した Windows へのログオン .......................................................................... 13
索引 ..................................................................................................................................................................... 14
v
vi
1
コンピュータの保護
Windows®オペレーティング システムに備わっている標準セキュリティ機能、および Windows が起動
する前に機能するセットアップ ユーティリティを使用すると、さまざまな危険から個人設定および
データを保護することができます。
以下の機能を使用するには、このガイドの説明に沿って操作します。
●
パスワード
●
ウイルス対策ソフトウェア
●
ファイアウォール ソフトウェア
●
緊急セキュリティ アップデート
●
オプションのセキュリティ ケーブル
●
指紋認証システム(一部のモデルのみ)
注記: セキュリティ機能に抑止効果はありますが、ソフトウェアを使用した攻撃、またはコンピュー
タの誤った取り扱いや盗難を完全に防ぐものではありません。
注記: コンピュータをサービスのために送付する場合は、すべてのパスワードと指紋設定を消去し
ておいてください。
コンピュータでの危険性
セキュリティ機能
コンピュータの不正使用
●
QuickLock
●
電源投入時パスワード
コンピュータのウイルス
[Norton Internet Security]ソフトウェア
データへの不正アクセス
●
ファイアウォール ソフトウェア
●
[Windows Updates]
セットアップ ユーティリティ、BIOS 設定、およびその他の
システム識別情報への不正アクセス
管理者パスワード
コンピュータへの現在または将来の脅威
Microsoft からの緊急セキュリティ アップデート
Windows ユーザ アカウントへの不正アクセス
ユーザ パスワード
コンピュータの盗難
セキュリティ ロック ケーブル用スロット(別売のセキュリ
ティ ロック ケーブルとともに使用します)
1
2
パスワードの使用
パスワードは、コンピュータ情報を保護するために選択した文字グループです。情報へのアクセスの
制御方法に応じてさまざまな種類のパスワードを選択できます。パスワードは、Windows やセット
アップ ユーティリティ(Windows が起動する前に機能する、プリインストールされたユーティリ
ティ)で設定できます。
注意: コンピュータがロックされないように、設定したパスワードをすべて書き留めてください。
ほとんどのパスワードは設定、変更、削除する際に表示されないため、パスワードをすぐに書き留
め、他人の目に触れない安全な場所に保管する必要があります
セットアップ ユーティリティ機能と Windows セキュリティ機能の両方で同じパスワードを使用でき
ます。複数のセットアップ ユーティリティ機能で同じパスワードを使用できます。
セットアップ ユーティリティでパスワードを設定するときは、以下のガイドラインに従ってくださ
い。
●
パスワードは、最長 8 文字まで英数字を組み合わせて指定できます。大文字と小文字の区別はあ
りません。
●
パスワードは、設定時と入力時に同じキーを使用する必要があります。たとえば、キーボード上
の数字キーを使用してパスワードを設定した場合は、内蔵テンキー上のキーを使用して入力する
と、パスワードとして認識されません。
注記: 一部のモデルのコンピュータには独立したテンキーが付属しており、キーボードの数字
キーと同様に機能します。
●
セットアップ ユーティリティの入力画面では、セットアップ ユーティリティで設定したパスワー
ドを入力する必要があります。Windows の入力画面では、Windows で設定したパスワードを入
力する必要があります。
パスワードを作成したり保存したりする時は、以下のヒントを参考にしてください。
●
パスワードを作成するときは、プログラムの要件に従う
●
パスワードを書き留めておき、コンピュータから離れた他人の目に触れない安全な場所に保管す
る
●
パスワードをコンピュータ上のファイルに保存しない
●
部外者が簡単に知ることができる名前などの個人情報を使用しない
以下の表で、Windows のパスワードおよびセットアップ ユーティリティのパスワードのそれぞれの
機能について説明します。スクリーン セーバのパスワードなど、Windows のパスワードについてさ
らに詳しい情報を参照するには、[スタート]→[ヘルプとサポート]の順に選択してください。
2
第 2 章 パスワードの使用
Windows でのパスワードの設定
パスワード
機能
管理者パスワード
管理者レベルのデータへのアクセスを保護します
注記: このパスワードは、セットアップ ユーティリティの
データへのアクセスには使用できません
ユーザ パスワード
Windows ユーザ アカウントへのアクセスを保護します。 コ
ンピュータのデータへのアクセスも保護します。スリープま
たはハイバネーションを終了するときに入力する必要があり
ます
QuickLock
コンピュータにアクセスする前に Windows の[ログオン]ダイ
アログ ボックスにパスワードを入力するように要求すること
により、コンピュータを保護します。 ユーザまたは管理者パ
スワードを設定した後は、以下の手順で操作します
1.
fn + f6 キーを押して[QuickLock]を起動します
2.
Windows のユーザ パスワードまたは管理者パスワード
を入力して[QuickLock]を終了します
セットアップ ユーティリティでのパスワード設定
パスワード
機能
管理者パスワード*
●
セットアップ ユーティリティへのアクセスを保護します
●
パスワードの設定後は、セットアップ ユーティリティに
アクセスするたびにこのパスワードを入力する必要があ
ります
注意: 管理者パスワードを忘れると、セットアップ ユー
ティリティにアクセスできなくなります
電源投入時パスワード*
●
コンピュータのデータへのアクセスを保護します
●
パスワード設定後は、コンピュータの電源投入時、再起
動時、またはハイバネーションの終了時には必ずこのパ
スワードを入力する必要があります。
注意: 電源投入時パスワードを忘れると、コンピュータの
電源を入れることも、再起動も、ハイバネーションの終了も
できなくなります
*各パスワードについて詳しくは、以下の項目を参照してください。
管理者パスワード
管理者パスワードを設定すると、セットアップ ユーティリティのコンフィギュレーション設定とシス
テム識別情報が保護されます。パスワードの設定後は、セットアップ ユーティリティにアクセスする
たびにこのパスワードを入力する必要があります。
その管理者パスワードは、Windows で設定した管理者パスワードで置き換えができず、設定、入力、
変更、または削除時に表示されません。必ずパスワードを書き留め、他人の目に触れない安全な場所
に保管してください。
Windows でのパスワードの設定
3
管理者パスワードの管理
パスワードを設定、変更、削除するには、以下の手順で操作します。
1.
セットアップ ユーティリティを起動するには、コンピュータの電源を入れるか、再起動した後
に、画面の左下隅に設定メッセージが表示されている間に f10 キーを押します。
2.
矢印キーを使用して、[Security](セキュリティ設定)→[Administrator Password](管理者パ
スワード)の順に選択し、enter キーを押します。
3.
●
管理者パスワードを設定するには、[Enter New Password](新しいパスワードの入力)お
よび[Confirm New Password](新しいパスワードの確認)フィールドにパスワードを入力
し、enter キーを押します。
●
管理者パスワードを変更するには、[Enter Current Password](現在のパスワードの入
力)フィールドに現在のパスワードを入力し、[Enter New Password](新しいパスワード
の入力)および[Confirm New Password]フィールドに新しいパスワードを入力し、enter
キーを押します。
●
管理者パスワードを削除するには、[Enter Password](パスワードの入力)フィールドに
現在のパスワードを入力し、enter キーを 4 回押します。
設定を保存してセットアップ ユーティリティを終了するには、f10 キーを押し、画面の説明に
沿って操作します。
選択または設定した内容は、コンピュータの再起動時に有効になります。
管理者パスワードの入力
[Enter Password](パスワードの入力)の画面が表示されたら管理者パスワードを設定したときと同
じ種類のキーを使用して入力し、enter キーを押します。正しい管理者パスワードを 3 回以内に入力
できなかった場合、コンピュータを再起動してやり直す必要があります。
電源投入時パスワード
電源投入時パスワードは、コンピュータの不正使用を防ぎます。パスワード設定後は、コンピュータ
の電源投入時、再起動時、またはハイバネーションの終了時には必ずこのパスワードを入力する必要
があります。電源投入時パスワードは、設定、入力、変更、および削除するときには表示されませ
ん。
4
第 2 章 パスワードの使用
電源投入時パスワードの管理
パスワードを設定、変更、削除するには、以下の手順で操作します。
1.
セットアップ ユーティリティを起動するには、コンピュータの電源を入れるか、再起動した後
に、画面の左下隅に設定メッセージが表示されている間に f10 キーを押します。
2.
矢印キーを使用して[Security](セキュリティ設定)→[Power-On Password](電源投入時パス
ワード)の順に選択し、enter キーを押します。
3.
●
電源投入時パスワードを設定するには、[Enter New Password](新しいパスワードの入
力)および[Confirm New Password](新しいパスワードの確認)フィールドにパスワード
を入力し、enter キーを押します。
●
電源投入時パスワードを変更するには[Enter Current Password](現在のパスワードの入
力)フィールドに現在のパスワードを入力し、[Enter New Password]および[Confirm New
Password]フィールドに新しいパスワードを入力し、enter キーを押します。
●
電源投入時パスワードを削除するには、
[Enter Current Password]フィールドに現在のパ
スワードを入力し、enter キーを 4 回押します。
設定を保存してセットアップ ユーティリティを終了するには、f10 キーを押し、画面の説明に
沿って操作します。
選択または設定した内容は、コンピュータの再起動時に有効になります。
電源投入時パスワードの入力
[Enter Password](パスワードの入力)の画面が表示されたら管理者パスワードを設定したときと同
じ種類のキーを使用して入力し、enter キーを押します。正しいパスワードを 3 回以内に入力できな
かった場合は、コンピュータを再起動してやり直す必要があります。
セットアップ ユーティリティでのパスワード設定
5
3
ウイルス対策ソフトウェアの使用
コンピュータで電子メールを使用するとき、またはネットワークやインターネットにアクセスすると
きは、コンピュータがコンピュータ ウィルスの危険にさらされます。 コンピュータ ウィルスに感染
すると、オペレーティング システム、プログラム、ユーティリティなどが使用できなくなったり、正
常に動作しなくなったりすることがあります。
ウィルス対策ソフトウェアを使用すると、既知のウィルスを検出および駆除したり、多くの場合は
ウィルスの被害にあった箇所を修復したりできます。新たに発見されるウイルスに対して継続的に防
御するには、ウイルス対策ソフトウェアを継続して更新する必要があります。
お使いのコンピュータには、ウィルス対策プログラムとして[Norton Internet Security]がプリインス
トールされています。ソフトウェアには 60 日間の無料更新サービスが含まれています。延長更新サー
ビスを購入し、60 日以後も新しいウィルスからコンピュータを保護することを強くおすすめします。
[Norton Internet Security]ソフトウェアの使用と更新、および延長更新サービスの購入の手順は、プロ
グラム内から参照できます。[Norton Internet Security]を表示しアクセスするには、[スタート]→[すべ
てのプログラム]→[Norton Internet Security]の順に選択します。
コンピュータ ウイルスの詳細について知るには、[ヘルプとサポート]の[検索]フィールドに「ウイル
ス」と入力してください。
6
第 3 章 ウイルス対策ソフトウェアの使用
4
ファイアウォール ソフトウェアの使用
コンピュータで電子メールやネットワークを使用したりインターネットにアクセスしたりする場合、
使用者や使用しているコンピュータおよび個人用ファイルに関する情報を、第三者が不正に取得して
しまう可能性があります。プライバシを保護するため、コンピュータにプリインストールされている
ファイアウォール ソフトウェアを使用してください。
ログおよびレポート情報や、自動アラームなどのファイアウォール機能を使用して、コンピュータで
の送受信の流れを監視します。詳しくは、ファイアウォールの説明書を参照するか、またはファイア
ウォールの製造元にお問い合わせください。
注記: 状況によっては、ファイアウォールがインターネット ゲームへのアクセスをブロックした
り、ネットワーク上のプリンタやファイルの共有に干渉したり、許可されている電子メールの添付
ファイルをブロックしたりすることがあります。問題を一時的に解決するには、ファイアウォールを
無効にして目的のタスクを実行した後で、ファイアウォールを再度有効にします。問題を永久に解決
するには、ファイアウォールを再設定します。
7
5
緊急セキュリティ アップデートのインス
トール
注意: お使いのコンピュータをセキュリティの侵害やコンピュータ ウィルスから保護するため、通
知があった場合は直ちに Microsoft 社からのオンライン緊急アップデートをインストールしてくださ
い。
オペレーティング システムやその他のソフトウェアに対するアップデートが、コンピュータの工場出
荷後にリリースされている可能性があります。すべての使用可能なアップデートが確実にコンピュー
タにインストールされるようにするには、以下の操作を行います。
8
●
[Windows Update]を毎月実行して、Microsoft から最新のソフトウェアをインストールします。
●
[スタート]→[すべてのプログラム]→[Windows Update]の順に選択すると表示されるアップデー
ト リンクを使用します。Windows および他の Microsoft®プログラムのアップデートは定期的に
リリースされます。リリースされたアップデートは、Microsoft の Web サイトまたは[ヘルプとサ
ポート]のアップデートリンクから取得できます。
第 5 章 緊急セキュリティ アップデートのインストール
6
別売セキュリティ ケーブルの取り付け
注記: セキュリティ ロック ケーブルに抑止効果はありますが、コンピュータの盗難や誤った取り
扱いを完全に防ぐものではありません。
1.
固定された物体にセキュリティ ケーブルを巻きつけます。
2.
鍵(1)をケーブル ロック(2)に差し込みます。
3.
ケーブル ロックをコンピュータのセキュリティ ロック ケーブル用スロット(3)に挿入し、キー
を回転させてケーブル ロックを固定します。
注記: セキュリティ ロック ケーブル用スロットの位置は、モデルによって異なります。
9
7
指紋認証システムの使用(一部のモデルの
み)
注記: 指紋認証システムの位置は、モデルによって異なります。
10
第 7 章 指紋認証システムの使用(一部のモデルのみ)
指紋認証システムの位置
指紋認証システムは小さい金属製センサで、コンピュータの次のどれかの場所にあります。
●
タッチパッドの下部付近
●
キーボードの右側
●
ディスプレイの右上
●
ディスプレイの左側
コンピュータのモデルによって、指紋認証システムは横向きの場合も縦向きの場合もあります。どち
らの向きでも、金属製センサと垂直に指を滑らせる必要があります。
指紋認証システムの位置
11
指紋の登録
指紋認証システムを使用すると、Windows パスワードの代わりに[DigitalPersona Personal]ソフトウェ
アを使用して登録した指紋で Windows にログオンできます。
1 つ以上の指紋を登録するには、以下の手順で操作します。
1.
Windows で、タスクバーの右端にある通知領域の[DigitalPersona Personal]アイコンをクリッ
クします。
2.
起動時のテキストを読んで、[Next](次へ)をクリックします。
[Verify Your Identity](ユーザ情報の認証)ページが開きます。
3.
Windows パスワードを設定している場合は、それを入力し、[Next]をクリックします。
注記: Windows パスワードを設定していない場合、[Protect Your Windows Account](Windows
アカウントの保護)ページが開きます。このページで Windows パスワードを作成できます。ま
たは、[Next]をクリックしてこの手順をスキップすることもできます。ただし、Windows のパス
ワードを設定することで、お使いのコンピュータのセキュリティ機能を最大限に活用できます。
[Fingerprint Registration Training](指紋の登録の練習)ページが開きます。
4.
デモストレーションを表示して[Next]をクリックします。
[Register a Fingerprint](指紋の登録)ページが開きます。
5.
登録する指に対応する画面上の指をクリックします。
次のページが開き、その指の輪郭は緑色で強調表示されています。
6.
指紋認証システムの上で、選択した指をゆっくりと滑らせます。
注記: 読み取りが正しく完了しなかった場合、読み取りに失敗した理由を説明するメッセー
ジが表示されます。
注記: 良好な結果を得るため、指紋認証システムを使うたびに同じ指を同じ方向に滑らせてく
ださい。
7.
4 回の読み取りに成功するまで、指紋認証システムの上で同じ指を滑らせます。
指紋が正しく登録されると、[Register a Fingerprint]ページが再度開き、さらに指紋を登録できる
ようになります。さらに指紋を登録するには、手順 5 ~ 7 を繰り返します。
8.
指紋の登録が終了したら、[Next]をクリックします。
指紋を 1 つしか登録していない場合、さらに指紋を登録することを推奨するメッセージが表示さ
れます。複数の指紋を登録する場合は、[Yes](はい)をクリックします。追加で指紋を登録し
ない場合は、[No](いいえ)をクリックします。
[Registration Complete](指紋の登録完了)ページが開きます。
9.
[Finish](終了)をクリックします。
注記: 指紋を使用してコンピュータにアクセスするユーザごとに手順 1 ~ 9 を繰り返す必要があり
ます。
12
第 7 章 指紋認証システムの使用(一部のモデルのみ)
登録された指紋を使用した Windows へのログオン
登録した指紋を使用して Windows にログオンするには、以下の手順で操作します。
1.
指紋を登録したらすぐに Windows を再起動します。
2.
登録した指のどれかを使用して Windows にログオンします。
登録された指紋を使用した Windows へのログオン
13
索引
Q
QuickLock
緊急アップデート 8
ファイアウォール 7
3
W
Windows、設定するパスワー
ド 3
う
ウイルス対策ソフトウェア
6
か
管理者パスワードの管理 4
管理者パスワードの入力 4
管理者パスワード
管理 4
入力 4
き
緊急アップデート、ソフトウェ
ア 8
け
ケーブル、セキュリティ 9
し
指紋認証システムの位置 11
指紋認証システム 10
指紋の登録 12
せ
セキュリティ
機能 1
パスワード 2
セキュリティ ロック ケーブル 9
セットアップ ユーティリティ
パスワード設定 3
そ
ソフトウェア
ウイルス対策 6
14
索引
て
電源投入時パスワードの管理 5
電源投入時パスワードの入力 5
電源投入時パスワード
管理 5
入力 5
は
パスワード
Windows での設定 3
管理者 3
セットアップ ユーティリティで
の設定 3
電源投入時 4
ふ
ファイアウォール ソフトウェ
ア 7
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Thank you for your participation!

* Your assessment is very important for improving the work of artificial intelligence, which forms the content of this project

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