Garmin | GLS™ 10 Sonar Module | Garmin GLS™ 10 Sonar Module インストールガイド

Garmin GLS™ 10 Sonar Module インストールガイド
PANOPTIX™ LIVESCOPE™
インストールガイド
安全に関する警告と注意事項
警告
製品に関する警告およびその他の重要な情報については、チャー
トプロッターの製品パッケージに同梱されている『安全および製
品に関する警告と注意事項』ガイドを参照してください。
ユーザーは、船舶を安全かつ慎重に操縦する責任があります。
ソナーは、水中の物体を探知するためのツールですが、 航行中
に船舶周辺の水中を観察する責任を免除するものではありませ
ん。
• ソナーモジュールは適度な通気性があり、極端な温度変化の
ない場所に取り付ける必要があります。
• 振動子は起動、運搬、保管の際には、振動が加わらない場所
に取り付ける必要があります。
• 振動子はストレーキ、ストラット、継ぎ目、取水および排水
口、スルーハル振動子あるいは気泡を発生させるもの、水の
乱流を発生させるものの後ろには取り付けないでください。
水の乱流はソナービームに干渉する可能性があります。
• 振動子は可能な限り船の中心線の近くに取り付けてくださ
い。
• トランサムの中心から離れた場所に取り付けると船底勾配が
大きくなり、船体 とソナービーム が干渉して船の反対側
と異なる検知になる可能性があります。 振動子を後ろから
見た状態を表示しています。
注意
これらの指示に従わずに、この機器の取り付けや保守を行った場
合、損害や負傷の発生する可能性があります。
掘削、切断、または研磨を行っている間は、保護ゴーグル、防音
保護具、および防塵マスクを忘れずに着用してください。
注記
ドリルで穴を開けたり、のこぎりで切断したりする場合は、表面
の反対側に何があるか常に確認してください。
最高のパフォーマンスを実現しボートの破損を防ぐため、必ず次
の手順に従って Garmin デバイスを取り付けます。
取り付ける前に、インストールガイドをすべてお読みください。
取り付け時に問題が発生した場合は、support.garmin.com を参照
してください。
®
デバイスの登録
今すぐオンライン登録を完了していただければ、お客様へのサポ
ートはさらに容易になります。 購入時のレシートの原本または
コピーは安全な場所に保管しておいてください。
1 my.garmin.com/registration にアクセスします。
2 Garmin アカウントにサインインします。
ソフトウェア更新
このデバイスを取り付ける場合は、ソフトウェアを更新する必要
があります。
お使いの Garmin チャートプロッターに Wi‑Fi が搭載されてい
る場合には、互換性のある Android™または Apple デバイス上か
ら ActiveCaptain™アプリを使い、ソフトウェアをアップデートす
る必要があります。 お使いのチャートプロッターに Wi‑Fi テク
ノロジーが搭載されていない場合には、メモリーカードと
Windows コンピュータを使用してソフトウェアをアップデート
する必要があります。
詳細については、support.garmin.com を参照してください。
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必要な工具
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•
•
•
ドリル
4 mm(5/32 in.)と 3.2 mm(1/8 in.)のドリルビット
マスキングテープ
#2 プラスドライバー
耐海水性のシーリング材
32 mm(1 1/4 in.)のホールソー(オプション)
ケーブルタイ(オプション)
取り付けに関する注意事項
• 選択したモードで正常に機能するよう、振動子を正しい角度
にします。
• 1 基掛けエンジンの船では、振動子はプロペラの進路上には
取り付けないでください。
• 2 基掛けエンジンの船では、可能なら振動子はドライブの間
に取り付けてください。
• ソナーモジュールは LED が見える場所に取り付けてくださ
い。
• ソナーモジュールはケーブルが簡単に接続できる場所に取り
付けてください。
ケーブルに関する注意事項
注記
ケーブル操舵トローリングモーターの回転ジョイントの付近で
シャムケーブルを分離することで、ケーブルのストレスが減り寿
命が延びます。
結束バンドやケーブルクランプでケーブルを強く締めすぎると、
モーターが繰り返し回転することにより、ケーブルの損傷、破
損、またはケーブルの疲労の原因となる可能性があります。
黒い絶縁テープを使用して回転ジョイントの上下にケーブルを
固定する必要があります。 結束バンドを使用してケーブルを固
定する場合は、結束バンドを強く締め過ぎないようにしてくださ
い。
トローリングモーターのピボットジョイントの上下にケーブル
を固定する必要があります。
ケーブルに 25cm(10 インチ)以上のサービスループを作成する
必要があります。ループの中心に回転ジョイントが配置される
ようにします。
付属の工具、マイナスドライバー、または先の尖っていないナイ
フを使用してケーブルを分離する必要があります。
振動子をトローリングモーターに取り付ける
トローリングモーターバレル取り付け部品を組み立てる
1 振動子 の上部をブラケット の上部に合わせます。
2019 年 5 月月
190-02210-90_0C
5 ケーブルの分割部分の上下に 10cm(4 インチ)以上
2 付属の 6 角レンチを使用し、肩付きねじ 、ゴムワッシャー
、および平ワッシャー を使って、ブラケットを振動子に
取り付けます。
注: この取り付け部品は、振動子にしっかり締め付ける必要
があります。 肩付きねじの推奨締め付けトルクは 3.4 N-m
(2.5 lb-ft.)です。
の間
隔があり、回転ジョイントの中央
に配置されていることを
確認します。 これにより、回転ジョイント上のケーブルにル
ープ
が作成されます。 ループは振動子が両方向に完全に
回転できるように、十分な大きさにする必要があります。 取
り付け位置の間の 20cm(8 インチ)をカバーできるように、
ケーブルに最低 25cm(10 インチ)の余裕を持たせます。
振動子ケーブルの分離
ケーブルを分離する前に、振動子にテスト装着します。 ケーブ
ルの分離は、室温で行ってください。
1 振動子を乾燥した状態でトローリングモーターに取り付け、
振動子ケーブルが回転ジョイントを横切る位置に印を付けま
す
。
6 黒い絶縁テープ
2 振動子ケーブルを硬い平らな面に置きます。
3 切断工具、マイナスドライバー、または先の尖っていないナ
を使用し、振動子ケーブルをシャフトに固
定します。 ケーブルの分割部分が、テープよりも下に伸びて
いる必要があります。
7 トローリングモーターを完全に回転させて、ケーブルが回転
ジョイントに接触していないこと、回転によりケーブルが引
っ張られていないことをテストしてください。
イフの先端を、ケーブルの印を付けた位置の中心に押し当て、
ケーブル間に穴を開けます。
振動子をトローリングモーターに取り付ける
注: ケーブルの丸い部分を切らないようにしてください。 ケ
注記
ーブル間の被覆の中心のみに穴をあけてください。
取り付け時は、振動子ケーブルをシャフトまたは他の安全な場所
へ固定する必要があります。 振動子ケーブルのワイヤ、あるい
はケーブル被覆の損傷は、振動子の故障の原因になります。
1 ホースクランプ をトローリングモーターマウント のスロ
ットに通して、マウントの両サイドから同じ長さが出るまで
差し込みます。
4 指を使って、穴の両側を約 12.5cm(5 インチ)
引き離します。
、半分に
2 ホースクランプをトローリングモーター にしっかり固定し
ます。
2
注: 振動子は回転させないでください。
3 振動子ケーブルをモーターシャフトまたは他の安全な場所へ
固定してください。
注: この取り付け部品は、振動子にしっかり締め付ける必要
があります。 肩付きねじの推奨締め付けトルクは 3.4 N-m
(2.5 lb-ft.)です。
4 注意しながら振動子ケーブルをソナーモジュールの取り付け
位置まで通します。
• ケーブルは電線や他の電気的な干渉から離して配線して
ください。
• トローリングモーターを設置、収納する際は、ケーブルを
挟まないように配線してください。
注: 必要に応じて、ケーブルの長さを延長する場合は、オプ
ションの延長ケーブルを接続できます。このケーブルは、
buy.garmin.com または Garmin 販売店で購入できます。
5 振動子を希望の角度で設置します (トローリングモーターマ
ウントの方向, 3 ページ)。
トローリングモーターマウントの方向
向きは、振動子を取り付けた側と希望の視野によって異なりま
す。
ヒント: 方向を前方から下向きに変更する場合、ツールは必要
ありません。 マウントをワンクリック回すだけで、方向を前方
から下向きに変更できます。
振動子をトローリングモーターシャフトに取り付ける
注記
取り付け時は、振動子ケーブルをシャフトまたは他の安全な場所
へ固定する必要があります。 振動子ケーブルのワイヤ、あるい
はケーブルの損傷は、振動子の故障の原因になります。
可能な限り振動子をモーターから離して設置してください。
付属のゴムインサート 25 mm(1 in.)をトローリングモーター
シャフトに使用してください。
1 付属の 6 角レンチを使い、M6 ねじ を挿入してシャフトトロ
ーリングブラケット を振動子ブラケット に取り付け、ト
ローリングモーターシャフトに取り付けます。
右舷、前方
右舷、下向き
左舷、前方
左舷、下向き
振動子をトローリングモーターシャフトに取り
付ける
2 振動子ケーブルをモーターシャフトまたは他の安全な場所へ
トローリングモーターシャフトブラケットの方向
3 注意しながら振動子ケーブルをソナーモジュールの取り付け
トローリングモーターシャフトブラケットは 8 度の角度をつけ
ることができ、トローリングモーターバレルの振動子ビームへの
干渉を抑える効果があります。 ブラケットをトローリングモー
ターシャフトに取り付ける時は、矢印 を正しい方向に合わせ、
角度が狭い方の端 を上にしてください。
固定してください。
位置まで通します。
• ケーブルは電線や他の電気的な干渉から離して配線して
ください。
• トローリングモーターを設置、収納する際は、ケーブルを
挟まないように配線してください。
4 振動子を希望の角度で設置します (トローリングモーターシ
ャフトの方向, 3 ページ)。
トローリングモーターシャフトの方向
設置角度は、ブラケットを取り付けるトローリングモーターシャ
フトの側面と、希望の視野によって異なります。
ヒント: 方向を前方から下向きに変更する場合、ツールは必要
ありません。 マウントをワンクリック回すだけで、方向を前方
から下向きに変更できます。
トローリングモーターシャフト取り付け部品を組み立て
る
トローリングモーターブラケットを正しい方向に置いた状態
で (トローリングモーターシャフトブラケットの方向, 3 ペー
ジ)、付属の 6 角レンチを使用し、肩付きねじ 、平ワッシャ
ー 、およびゴムワッシャー を使って、振動子 をトロー
リングシャフトブラケット に取り付けます。
3
6 付属の 20 mm ねじに耐海水性のシーリング材を塗布します。
7 3 本の 20 mm ねじ を使い、振動子マウントをトランサムに
取り付けます。
左舷、前方
左舷、下向き
右舷、前方
右舷、下向き
振動子をトランサムに取り付ける
トランサム取り付け装置を組み立てる
1 振動子マウントブラケット を振動子 に取り付けねじ と
ロックワッシャー
を使い、取り付けます。
8 ケーブルをトランサムを通して配線しなければならない場合
には、パイロット穴を喫水線から十分に上になる位置を選ん
で印を付けます。
9 ステップ 8 でパイロット穴の印を付けた場合には、32 mm(1
1/ in.)のホールソーでトランサムに通過穴を開けます。
4
10 振動子ケーブルをソナーモジュールに配線します:
• 通過穴を通してケーブルを配線する場合は、ステップ 9 で
開けた穴に押し込んで通します。
• 通過穴を通さずにケーブルを配線する場合は、ケーブルを
持ち上げ、トランサムの上を通してください。
ケーブルは電線や他の電気的な干渉から離して配線してくだ
さい。
トランサム取り付け方向
必要に応じて、水しぶきを減らすために、オプションのスプラッ
シュガードを取り付けることができます。このオプションは、
buy.garmin.com または Garmin 販売店で購入できます。
2 振動子マウントブラケットをトランサムマウントブラケット
にボルト 、平ワッシャー 、ロックナット を使い、取
り付けます。
注: ねじの推奨締め付けトルクは 20 N-m (15 lb-ft.)です。
注: 振動子をトランサムに取り付けたときに過度に水を吹き
上げている場合は、ディフレクターを購入して振動子とマウ
ントブラケットの間に取り付けてください。 別売アクセサリ
ーの詳細は buy.garmin.com にアクセスするか、お近くの
Garmin ディーラーにお問い合わせください。
トランサム取り付け部品を取り付ける
注記
ねじでブラケットをグラスファイバーに取り付ける場合は、カウ
ンターシンク形のドリルで、最上部のジェルコーティング層のみ
にカウンターボア(ナットの頭を収める空間)を開けることをお
勧めします。 このように処理することで、ねじを締めるときに
ジェルコーティング層のひび割れを防ぐことができます。
1 振動子の上端がトランサムの下にくるように、振動子マウン
トを設置します。
2 トランサムマウントをテンプレートとして使用し、パイロッ
ト穴の位置に印を付けます。
3 パイロット穴を深く掘りすぎないよう、4 mm(5/32 in.)ビ
ットの先端から 19 mm(7/10 in.)のところにテープを巻き
ます。
4 ブラケットをグラスファイバーに取り付ける場合には、パイ
ロット穴の上にテープを張り、ゲルコートのひび割れを防ぎ
ます。
5 4 mm(5/32 in.)のビットを使い、印を付けた場所にパイロ
ット穴を約 19 mm(3/4 in.)の深さで掘ります。
4
ソナーモジュールを取り付ける
Panoptix LiveScope GLS 10 デバイスを取り付ける
注記
デバイスをグラスファイバーに取り付ける場合は、パイロットホ
ールをドリルで開けるときに、カウンターシンク形のドリルで、
最上部のジェルコーティング層のみにカウンターボア(ナットの
頭を収める空間)を開けることをお勧めします。 このように処
理することで、ねじを締めるときにジェルコーティング層のひび
割れを防ぐことができます。
注: ステンレススチールのねじの場合、グラスファイバーにね
じ込んで強く締めすぎると、穴の中で動かなくなることがありま
す。 ねじを取り付ける前に、焼き付き防止の潤滑剤をねじに塗
ることをお勧めします。
注: ねじはデバイスに同梱されていますが、取り付け面に適し
ていない可能性があります。
デバイスを取り付ける前に、取り付け位置を選択し、取り付け面
に適したねじと取り付け部品を決定します。
1 デバイスを取り付け位置に設置し、パイロット穴の位置に印
を付けます。
2 デバイスのいずれか 1 つの隅の位置にドリルでパイロット穴
を開けます。
3 対応するデバイスの隅を取り付け位置に仮止めし、残り 3 つ
のパイロット穴の印を確認します。
4 必要に応じて、パイロット穴の位置を付け直し、取り付け面
からデバイスを外します。
5 残りのパイロット穴を開けます。
6 取り付け位置にデバイスをしっかりと取り付けます。
電源ケーブルの延長
必要に応じて、延長する長さ分の適切なワイヤゲージを使用して
電源ケーブルを延長できます。
点滅コード
ソナーモジュールの取り付け後、チャートプロッターがオンにな
ると点灯します。 ソナーモジュール上のカラーステータス LED
が動作状態を示します。
LED
の色
状態
ステータス
緑
点滅
ソナーモジュールはチャートプロッターに接続さ
れ、正常に機能しています。 チャートプロッター
上からソナーのデータを確認してください。
赤
点滅
ソナーモジュールはオンになっていますが、チャー
トプロッターに接続されていないか、チャートプロ
ッターへの接続待ちです。 ソナーモジュールがチ
ャートプロッターに接続されており、このコードの
状態が続く場合には、配線の接続を確認してくださ
い。
橙
点滅
ソフトウェアの更新中です。
赤/緑 点滅
予約済み
赤
2 回点滅の それ以外のソナーの不具合
あと、3 秒
停止
赤
3 回点滅の 振動子がソナーモジュールから検出できません。
あと、3 秒 このコードの状態が続く場合には、配線の接続を確
停止
認してください。
赤
5 回点滅の ソナーモジュールの入力電圧が最大入力電圧を超
あと、3 秒 えています。
停止
取り付け図
互換性のある Garmin チャートプロッター
Panoptix LiveScope GLS 10 ソナーモジュール
Garmin Marine Network スモールコネクタからフルサイズの
Garmin Marine Network アダプターを接続するケーブル
RJ-45 コネクタ
アイテム
説明
ヒューズ
電池
2.7 m(9 ft.)延長なし
アイテム 説明
延長
• 10 AWG(5.26 mm²)延長ケーブル、最大 4.6 m(15 ft.)
• 8 AWG(8.36 mm²)延長ケーブル、最大 7 m(23 ft.)
• 6 AWG(13.29 mm²)延長ケーブル、最大 11 m(36 ft.)
ヒューズ
20.3 cm(8 in.)
電池
20.3 cm(8 in.)
最大延長 11 m(36 ft.)
コンパスを校正する
コンパスを校正する前に、磁気干渉を回避するために変換器をト
ローリングモーターから十分に離してシャフトに取り付け、水中
に配置する必要があります。 内部コンパスを有効にするには、
校正の品質が十分である必要があります。
注: コンパスを使用するには、変換器をトランサムまたはトロ
ーリングモーターシャフトに取り付ける必要があります。 変換
器をモーターに取り付けるとコンパスが機能しない場合があり
ます。
注: 最適な結果を得るには、SteadyCast™ヘディングセンサーの
ようなヘディングセンサーを使用してください。
船舶の回転を開始してから校正を行いますが、校正中に船舶を 1
周半完全に回転させる必要があります。
1 該当するソーナー表示から、MENU > 魚探設定 > インストー
ルの順に選択します。
2 必要に応じて、AHRS 使用を選択して、AHR センサーをオン
にします。
3 コンパスを校正するを選択します。
4 画面に表示される手順に従います。
Garmin Marine Network ケーブルのスモールコネクタ
メンテナンス
7.5 A の速断型ヒューズ(必須、別売)
振動子のクリーニング
注記
電源ケーブルは 7.5 A の速断型ヒューズ(別売)を介して接続する
必要があります。 ヒューズを省略すると、装置が故障することがあ
ります。
水中の汚れが溜まりやすく、デバイスのパフォーマンスが下がる
ことがあります。
1 柔らかい布と低刺激性の洗浄液で汚れを取り除きます。
2 デバイスの湿気を拭き取ります。
電源ケーブル
振動子ケーブル
Panoptix LiveScope LVS32 振動子
5
仕様
Panoptix LiveScope LVS32 仕様
寸法(長さ×高さ×幅)
136.4 x 96.5 x 44.5 mm(5.37 x 3.8
x 1.75 in.)
重量(振動子のみ)
850 g(1.87 lbs)
周波数
530~1.1 MHz
動作温度
0°~40°C(32~104°F)
保管温度
-40°~85°C(-40~185°F)
最大深度/距離*
61 m(200 ft.)
視野
前後:135 度
左右:20 度
*塩分濃度、底質、その他の水の条件によって変わります。
Panoptix LiveScope GLS 10 ソナーモジュールの仕様
寸法(幅×高さ×奥行き)
245 x 149 x 65 mm(9.7 x 5.9 x 2.6 in.)
重量
1.96 kg(4.33 lbs)
動作温度
-15°~70°C(5~158°F)
保管温度
-40°~85°C(-40~185°F)
電源入力
DC 10~32 V
消費電力
標準 21 W、最小 24 mW、最大 58 W
コンパス安全距離
178 mm(7 in.)
データ出力
GarminMarine Network
オープンソースソフトウェアライセンス
この製品に使用されているオープンソースソフトウェアライセ
ンスを表示するには、developer.garmin.com/open-source/linux
/にアクセスします。
© 2018 Garmin Ltd. or its subsidiaries
Garmin 、および Garmin ロゴは、Garmin Ltd.とその子会社の米国およびその
他の国における登録商標です。 ActiveCaptain™、LiveScope™、および Panoptix™
は、Garmin Ltd.とその子会社の商標です。SteadyCast™ これらの商標を、
Garmin 社の明示的な許可なしに使用することはできません。
®
Android™は、Google, Inc.の商標です。Apple は、米国およびその他の国で登
録された Apple Inc.の商標です。 Wi‑Fi は Wi-Fi Alliance Corporation の登録商
標です。 Windows は、米国 Microsoft Corporation の米国およびその他の国に
おける登録商標です。 その他の商標および商標名はそれぞれの所有者
の所有物です。
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®
®
support.garmin.com
Was this manual useful for you? yes no
Thank you for your participation!

* Your assessment is very important for improving the work of artificial intelligence, which forms the content of this project

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