Shure | MV5 | User guide | Shure MV5 Digital Condenser Microphone User guide

Shure MV5 Digital Condenser Microphone User guide
MV5
デジタルコンデンサー型マイクロフォン
The Shure digital condenser microphone, MV5, user guide.
Version: 3 (2019-L)
Shure Incorporated
Table of Contents
MV5デジタルコンデンサー型マイクロフォン
3
概要
3
特長
3
クイック セットアップ
3
接続と操作
4
プリセットモード
4
高度なマイク設定
5
イコライザ
5
場所
6
ポッドキャストおよび音声録音
6
音楽、歌唱、アコースティック楽器
6
バンドおよび音量の大きい音源
6
その他のヒント
7
マイクロホンのレベル調節
7
ヘッドホンのレベル調節
7
コントロールパネルへのアクセス
8
入力メーターのレベル
8
ヘッドホンでのリスニング
8
サンプリングレートおよびビット深度
8
トラブルシューティング
9
システム要件および互換性
9
仕様
10
アクセサリー
12
付属品
認証
Information to the user
12
12
13
2/14
Shure Incorporated
MV5
デジタルコンデンサー型マイクロフォン
概要
®
Shure MV5マイクロホンは、USBまたはLightning 接続を介してコンピュータあるいは携帯機器に直接接続できます。家庭での録
音やポッドキャスティングに最適なMV5は、素早く簡単に設定できるよう、あらかじめ設定された音声用と楽器用の録音モードを
備えています。
特長
• コンパクトで使いやすいデザイン:スマートで耐久性の高いマイクロホンは、MV5デスクトップスタンド、あるいは1/4インチ
ねじアダプターを使用することでスタンドへの取り付けが可能です。
• プラグアンドプレイ:MV5をUSBまたはLightning対応デバイスに接続すると、自動的にアクティブオーディオデバイスとなり
ます。
• プリセットモード:プリセットDSPモードにより、各種用途向けにゲイン、イコライザー、コンプレッサーが調整されるよう
デザインされているのでセットアップ時間を短縮できます。
クイック セットアップ
1. マイクロホンをコンピュータまたは携帯機器に接続します。適切なケーブル(USBまたはLightning)を使用します。
グリーンのステータスLEDは、接続が正常に行われたことを示します。
注:留守番電話などのアプリを使用している場合、録音が開始されるまでLEDは点灯しません。
2. MV5がオーディオ機器として選択されていることを確認します。
ほとんどのコンピュータと携帯機器では、MV5が自動的に検出され、プライマリ オーディオ機器として設定されます。お
使いのコンピュータのデフォルト設定により別の機器が選択されている場合は、サウンドのコントロールパネルを開き、
MV5を選択します。機器が認識されていることを素早く確認するには、MV5のオーディオ出力にヘッドホンを接続し、音
楽を再生します。音が聴こえれば、マイクロホンは正常に機能しています。
注:MV5がオーディオ機器として設定されている場合、録音ソフトウェアからのモニタリングと再生はすべてMV5のヘッドホン出力に送られます。
3. MODEボタンを使用し、用途に適したプリセットモードを選択します。
音量が小さすぎたり、歪みがあったりする場合は、ゲインを手動で設定できます。ただし、各モードでは通常、追加的なゲ
イン調整は必要としません。詳細については、このガイドの「マイクロホンのレベル調節」の項目を参照してください。
4. 録音アプリケーションで、入力ソースとしてMV5を選択します。
入力ソースの選択に関する詳細は、お使いのソフトウェアのユーザーガイドをご覧ください。
5. 録音します。
これでマイクロホンを使用する準備が整いました。
3/14
Shure Incorporated
接続と操作
① モード選択ボタン
プリセットモードを切り替えるには、このボタンを押します
② ミュートボタン
押すと、マイクロホン入力のミュートがオンになります。
③ ヘッドホンの音量スイッチ
ヘッドホンの音量を調節します
④ ヘッドホン出力
3.5 mmのコネクタ付きのヘッドホンを接続します
⑤ マイクロUSBポート
適切なケーブル(USBまたはLightning)を使用し、MV5をコンピュータまたは携帯機器に接続します
⑥ Voiceモード
このモードを選択すると、LEDインジケータが点灯します
⑦ ステータス インジケータ
LED動作
ステータス
緑色
USBまたはLightning接続が有効
赤の点滅(3つのLEDすべて)
ミュート
⑧ Instrumentモード
このモードを選択すると、LEDインジケータが点灯します
注:2つのモードLEDが両方ともオフの場合は、Flatモードが有効になっています。
プリセットモード
選択可能モードは3種類あり、ユーザーの録音ニーズに最適なサウンド特性を実現するためにゲイン、等化、強弱が調節されま
す。
4/14
Shure Incorporated
モード
用途
特性
ポッドキャスティングや
音楽の用途で会話やボー
カルに使用します
等化により明瞭さと豊かさを強調し、適度な圧縮によりレベルを一定に保ちま
す。「de-esser」によりシビランス(「S」を含む語句を発音するときに生じる耳障り
な音)を低減します。
アコースティック楽器や
ライブ音楽の用途に最適
です
透明な圧縮により、音量のスパイクを取り除き、静かな楽句を引き立たせます。
等化により、ディテールを強調して、全体的に自然なサウンドを実現します。
あらゆる用途に適してい
ます
完全に未処理の信号です(等化または圧縮の設定は使用されません)。録音後に
音声を加工する場合に用います。
Voice
Instrument
フラット
高度なマイク設定
プリセットモードを選択すると、リミッター、コンプレッサ、およびイコライザー設定で音声を微調整することができます。他の音
声録音および動画撮影アプリケーションを使用している場合、これらの設定はマイクロホンに保持されます。
リミッタ
リミッターのオン/オフを切り替えて、録音の音量ピークの歪みを防ぎます。
コンプレッサー(Comp)
圧縮をライト、ヘビー、または圧縮なしから選択し、音源がダイナミックの場合の音量をコントロールします。静かな信号はブー
ストされ、大きな信号は抑えられます。
イコライザ
プリセットモードを変更してDSPの変化を聴き、イコライザーを使って周波数の帯域をブーストまたはカットし、音をクリアにし
ます。
注:プリセットに適用されているイコライザーの状態は表示されませんが、詳細設定ステータスバーのEQアイコンは、ユーザーが設定したイコライザー設定を示し
ています。
5/14
Shure Incorporated
イコライゼーションの変更はイコライザーの画像に表示されます。
EQはプリセットモードが変わるまで持続します。
場所
この項では一般的な使用事例におけるマイクロホンの設置方法を説明します。各種音源を録音するのに効果的な方法は、いろいろ
あります。様々なマイクロホンの設置と設定を試し、最善の結果が得られる方法を見つけてください。
ポッドキャストおよび音声録音
マイクロホンをVoiceモードに設定します。5~30 cmの距離からマイクロホンのフロント側に向かって直接話します。マイクロホン
に口を近づけて話すと、低音のレスポンスが大きくなり、ラジオ放送の音声のようになります。必要な場合は、さらにゲイン調節
を行います。
音楽、歌唱、アコースティック楽器
歌唱、アコースティックギター、ソフト パーカッションやその他の楽器など、アコースティックな音源の録音を行うには、マイク
ロホンを音源の近くに配置します。最善の結果を得るには、Instrumentモードで開始します。
マイクロホンを音源に直接向けます。弦楽器やボーカルなど、音源が1つの場合は、マイクロホンまでの距離を15~30 cmにしま
す。小さなグループまたは楽器を弾きながら歌う演奏者の場合は、距離を0.6m~3 mにします。離れた位置にマイクロホンを配置
すると、室内環境がより反映されます。必要な場合は、さらにゲイン調節を行います。
バンドおよび音量の大きい音源
アンプを使用する楽器、ドラム、またはその他の音の大きい音源を含むバンドの演奏を録音するには、Instrumentモードで開始す
ると、最善の結果が得られます。1.83~4.6 mの距離からマイクロホンを演奏者のグループに向けます。マイクロホンの配置は、部
屋の大きさ、人の数、楽器の音量に合わせて調整を行います。可能な場合は、部屋の中を歩き回って最も良い音が聴こえる場所を
見つけます。必要な場合は、さらにゲイン調節を行います。
6/14
Shure Incorporated
エレキギター アンプ1台の場合は、0~45 cmの距離からスピーカーの中央にマイクロホンを向けます。
その他のヒント
Shureでは、個別の楽器や用途の録音テクニックに関する追加的な資料を提供しています。詳細はwww.shure.comをご覧くださ
い。
マイクロホンのレベル調節
マイクロホンのレベル(ゲイン)は、適切なプリセットモードを使用する場合は通常、調節を行う必要はありません。音に歪みが
あったり、音量が低すぎたりする場合は、コンピュータまたは録音機器のオーディオまたはサウンドのコントロールパネルでマイク
ロホンのレベルを調節します。
次の点に留意してください。
• ヘッドホンの音量を調節する前に、マイクロホンのレベルを設定します。
• ヘッドホンの音量は、コンピュータに送られる信号のレベルには影響を及ぼしません。
• マイクロホンのサムホイールを使用し、ヘッドホンの音量を適切なレベルに調節します。ヘッドホンの音量を調節するため
に、マイクロホンのゲインを変更しないでください。
ヘッドホンのレベル調節
ヘッドホンのモニタリング レベルは、機器およびコンピュータの設定レベルの影響を受けます。コンピュータの音量を上げてか
ら、MV5 のサムホイールを使用すると、ヘッドホンの音量を簡単に調節できます。
7/14
Shure Incorporated
コントロールパネルへのアクセス
Windows
Mac
®
1. サウンドのコントロールパネルを開き、[録音] タブを選択します。
2. [Shure MV5] デバイスを開きます。
3. [レベル] タブで、スライダーを使用してゲインレベルを調節します。
1. [オーディオMidi設定] パネルを開きます。
2. [Shure MV5] デバイスを選択します。
3. [入力] をクリックし、スライダーを使用してゲインを調節します。
Macのオーディオ設定パネル
入力メーターのレベル
お使いのデジタル オーディオ ワークステーションまたは録音ソフトウェアが入力メーターを備えている場合は、ピークが-12~-6
dBになるようにマイクロホン レベルを調節します。入力メーターを備えていない場合は、音声を聴いて、音量が十分であり、歪み
がないことを確認します。
ピークレベル
通常のメーターでのピークレベルの設定目標範囲は、-12~-6 dBです。
ヘッドホンでのリスニング
ヘッドホン ジャックからは、マイクロホンから直接得られる信号と、コンピュータからのオーディオ再生の両方が均等に出力され
ます。これにより、MV5のサムホイール一つで両方の音源からのヘッドホン音量を簡単に調節できます。マイクロホンからの直接
信号を基準にして再生音声の音量を調節するには、コンピュータまたはDAWミキサーの設定を使用します。
ヒント:マイクロホンをコンピュータに初めて接続するときは、オーディオ信号を強めるために、必ずコンピュータのサウンドのコ
ントロールパネルで音量レベルを上げてください。その後、モニタリングを快適に行うためにヘッドホン レベルを調節します。
8/14
Shure Incorporated
サンプリングレートおよびビット深度
サンプルレートとビット深度の設定は、お使いのコンピュータのオーディオまたはサウンドのコントロールパネルのドロップダウン
メニューにあります。これらの変数は、ユーザーのニーズに合わせて調節が可能です。ポッドキャスト録音で、簡単にダウンロード
できるようにファイルを小さくすることが重要である場合は、サンプルレートを低く設定します。音楽やダイナミックな録音を行
う場合は、サンプルレートを高くします。
ヒント:音質が最も高く、かつ取り扱いが容易なサイズのオーディオ ファイルを得るには、サンプルレートを高くして録音し、
M4Aに変換します。
PCユーザー向けのヒント:コンピュータのサウンド コントロールパネルにある、サンプルレートとビット深度に関するマイクロホ
ン設定が、お使いのソフトウェアで選択されているサンプルレートおよびビット深度と一致していることを確認します。
トラブルシューティング
問題
解決策
ディスプレイが点灯しない
MV5にケーブルが確実に接続されていることを確認します。
音量が小さすぎる
コンピューターのサウンドコントロールパネルの設定を確認します。MV5をコンピューター
に初めて接続するときは、必ずコンピューターの音量レベルを上げてください。
音質が悪い
コンピューターのサウンドコントロールパネルをチェックし、MV5が確実に接続され認識さ
れていることを確認します。
音が歪む
オーディオメーターを見て、音量のピークが目安の範囲内になるようにします。入力メー
ターのレベルが赤のピークインジケーターに達している場合は、ゲインを下げます。
音声が不自然またはジッター感
がある
コンピューターのサウンドコントロールパネルにあるマイクロホンのサンプルレートとビット
深度設定が、お使いのソフトウェアで選択されているサンプルレートおよびビット深度と一
致していることを確認します。
MV5 は接続されているが、音量
メーターに信号が示されない
録音アプリにマイクの使用の許可を与えるため、設定 > プライバシー > マイクにてiOSデバ
USBハブ経由でデバイスが動作
しない。
MV5は1つのポートで250 mAを必要とします。USBハブの使用説明書で電流/ポート仕様を
確認します。
イスのプライバシー設定を変更します。
システム要件および互換性
Windows
Windows7以降
最小RAM = 64 MB
USB 2.0
Macintosh
OS X Lion 10.7以降
最小RAM = 64 MB
USB 2.0
9/14
Shure Incorporated
iOS
iOS 10.0以降
iPhone
iPhone 5以降
iPod Touch
第5世代
iPad
iPad第4世代以降
iPad Mini
iPad Mini第1世代以降
仕様
MFi認証取得済
取得済
DSPモード(プリセット)
音声/楽器/フラット
カートリッジタイプ
エレクトレットコンデンサー (16 mm)
指向特性
単一指向性(カーディオイド)
ビット深度
16ビット/24ビット
サンプリングレート
44.1/48 kHz
周波数特性
20 Hz ~ 20,000 Hz
調整可能なゲイン範囲
0 ~ +36dB
感度
-40 dBFS/Pa @1 kHz [1][2}
最大SPL
130 dB SPL [2]
10/14
Shure Incorporated
ヘッドホン出力
3.5 mm
使用電源
USBまたはLightningケーブルにより電源供給
ミュートスイッチアッテネーション
搭載
マウントスタンド
付属
スタンドアダプター
1/4インチ20スレッド (標準三脚マウント)
外装
PC/ABS
質量
マウントスタンドなし
0.09 kg(3.17オンス)
マウントスタンドあり
0.16 kg(5.64オンス)
寸法
66 x 67 x 65 mm 高さ×幅×奥行き
スタンド付きでの寸法
89 x 142 x 97 mm 高さ×幅×奥行き
ケーブル
1 m USBケーブル/1 m Lightningケーブル (LTGモデルのみ)
[1]1
Pa=94 dB SPL
[2]最小ゲイン、フラットモードの場合
11/14
Shure Incorporated
指向特性
周波数特性
アクセサリー
付属品
MV5デスクトップスタンド
AMV5-DS
1 m USBケーブル
AMV-USB
1 m Lightningケーブル
AMV-LTG
12/14
Shure Incorporated
認証
Information to the user
Information to the user
This device complies with part 15 of the FCC Rules. Operation is subject to the following two conditions:
1. This device may not cause harmful interference.
2. This device must accept any interference received, including interference that may cause undesired operation.
Note: This equipment has been tested and found to comply with the limits for a Class B digital device, pursuant to part 15 of
the FCC Rules. These limits are designed to provide reasonable protection against harmful interference in a residential
installation. This equipment generates uses and can radiate radio frequency energy and, if not installed and used in
accordance with the instructions, may cause harmful interference to radio communications. However, there is no guarantee
that interference will not occur in a particular installation. If this equipment does cause harmful interference to radio or
television reception, which can be determined by turning the equipment off and on, the user is encouraged to try to correct the
interference by one or more of the following measures:
•
•
•
•
Reorient or relocate the receiving antenna.
Increase the separation between the equipment and the receiver.
Connect the equipment to an outlet on a circuit different from that to which the receiver is connected.
Consult the dealer or an experienced radio/TV technician for help.
Information to the user
This device complies with part 15 of the FCC Rules. Operation is subject to the following two conditions:
1. This device may not cause harmful interference.
2. This device must accept any interference received, including interference that may cause undesired operation.
Note: This equipment has been tested and found to comply with the limits for a Class B digital device, pursuant to part 15 of
the FCC Rules. These limits are designed to provide reasonable protection against harmful interference in a residential
installation. This equipment generates uses and can radiate radio frequency energy and, if not installed and used in
accordance with the instructions, may cause harmful interference to radio communications. However, there is no guarantee
that interference will not occur in a particular installation. If this equipment does cause harmful interference to radio or
television reception, which can be determined by turning the equipment off and on, the user is encouraged to try to correct the
interference by one or more of the following measures:
•
•
•
•
Reorient or relocate the receiving antenna.
Increase the separation between the equipment and the receiver.
Connect the equipment to an outlet on a circuit different from that to which the receiver is connected.
Consult the dealer or an experienced radio/TV technician for help.
Information to the user
This device complies with part 15 of the FCC Rules. Operation is subject to the following two conditions:
1. This device may not cause harmful interference.
2. This device must accept any interference received, including interference that may cause undesired operation.
13/14
Shure Incorporated
Note: This equipment has been tested and found to comply with the limits for a Class B digital device, pursuant to part 15 of
the FCC Rules. These limits are designed to provide reasonable protection against harmful interference in a residential
installation. This equipment generates uses and can radiate radio frequency energy and, if not installed and used in
accordance with the instructions, may cause harmful interference to radio communications. However, there is no guarantee
that interference will not occur in a particular installation. If this equipment does cause harmful interference to radio or
television reception, which can be determined by turning the equipment off and on, the user is encouraged to try to correct the
interference by one or more of the following measures:
•
•
•
•
Reorient or relocate the receiving antenna.
Increase the separation between the equipment and the receiver.
Connect the equipment to an outlet on a circuit different from that to which the receiver is connected.
Consult the dealer or an experienced radio/TV technician for help.
産業のカナダICES-003コンプライアンスレベル:CAN ICES-3 (B)/NMB-3(B)
注:テストは、同梱および推奨のケーブル使用に基づきます。シールド(スクリーン)型以外のケーブルを使用した場合はEMC性能が低下します。
本製品は、関連するすべての欧州指令の基本的要件を満たし、CEマークに適合しています。
CE適合宣言書は以下より入手可能です:www.shure.com/europe/compliance
ヨーロッパ認定代理店:
Shure Europe GmbH
ヨーロッパ、中東、アフリカ地域本部:
部門:EMEA承認
Jakob-Dieffenbacher-Str.12
75031 Eppingen, Germany
TEL:+49-7262-92 49 0
FAX:+49-7262-92 49 11 4
Eメール:info@shure.de
「Made for Apple」バッジの使用は、アクセサリが、バッジで識別されるApple製品への接続に特化して設計されており、Appleパ
フォーマンス基準を満たすことが開発者によって認定されていることを表しています。Apple社は、本機器の作動または安全基準
および規制基準の順守について責任を負いません。
Apple、iPad、iPhone、iPod、およびLightningはApple Inc.の商標であり、米国および他の国々で登録されています。tvOSは
Apple Inc.の商標です。「iPhone」の商標は、日本ではアイホン株式会社のライセンスに基づき使用されています。
MacおよびLightningは、Apple Inc.の登録商標です。
14/14
Was this manual useful for you? yes no
Thank you for your participation!

* Your assessment is very important for improving the work of artificial intelligence, which forms the content of this project

Download PDF

advertising