Pioneer DJM-450 DJ Mixer クイックスタートガイド
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DJミキサー DJM-450 http://pioneerdj.com/support/ http://rekordbox.com/ 上記のサイトで、本製品のFAQなどのサポート情報をご覧いただけます。 商品相談・修理受付・付属品購入窓口のご案内 お取り扱いにお困りのとき、本書の巻末をご覧ください。 保証書付き 取扱説明書(クイックスタートガイド) もくじ 本書の見かた このたびは、Pioneer DJ 製品をお買い上げいただきまして、まことに ありがとうございます。 この冊子と Pioneer DJ サイトに掲載された「取扱説明書」を必ずお 読みください。両方とも、この製品の使用前にご理解いただくべき重要 事項が含まれています。 特に「安全上のご注意」は必ずお読みください。なお、この冊子は巻末 の「保証書」と一緒に必ず保管してください。 ! 本書では、製品本体に表示されているチャンネル名、ボタン名、お よびソフトウェア上のメニュー名などを、[ ] で囲んで記載してい ます。( 例:[MASTER] チャンネル、[ON/OFF]、[ スタート ] メ ニュー ) ! 本書で説明しているソフトウェアの画面と仕様、およびハードウェ アの外観と仕様は、開発途中のものであり、最終仕様と異なる場合 がありますがご了承ください。 ! 本書で説明している手順については、OS のバージョン、ウェブブ ラウザーの設定などにより記載の動作と異なる場合がありますが ご了承ください。 本書は各部の名称および周辺機器との接続について簡単に説明してい ます。本機の詳しい使い方は、本機の取扱説明書をご覧ください。 ! 本機の取扱説明書の入手方法は、6 ページの「本機の取扱説明 書を入手する」をご覧ください。 安全上のご注意 警告............................................................................................................. 3 注意............................................................................................................. 4 設置場所について..................................................................................... 4 製品のお手入れについて......................................................................... 4 はじめに 本機の特長................................................................................................. 6 付属品を確認する..................................................................................... 6 本機の取扱説明書を入手する................................................................. 6 各部の名称とはたらき 本体背面部................................................................................................. 7 操作パネル................................................................................................. 8 接続する 入力端子に接続する.............................................................................. 10 出力端子に接続する.............................................................................. 11 操作する 基本操作.................................................................................................. 12 その他 故障かな?と思ったら.......................................................................... 13 設定を変更する...................................................................................... 14 保証とアフターサービス...................................................................... 14 商標および登録商標について.............................................................. 14 著作権についてのご注意...................................................................... 14 仕様.......................................................................................................... 15 2 Ja 安全にお使いいただくために、必ずお守りください。 ご使用の前にこの「安全上のご注意」をよくお読みのうえ、正しく お使いください。 この取扱説明書および製品には、製品を安全に正しくお使いいただき、 あなたや他の方々への危害や財産への損害を未然に防止するために、い ろいろな絵表示をしています。その表示と意味は次のようになってい ます。内容をよく理解してから本文をお読みください。 ! ! 警告 この表示を無視して、誤った取り扱いをすると、人が死亡または重傷を 負う可能性が想定される内容を示しています。 注意 この表示を無視して、誤った取り扱いをすると、人が損害を負う可能性 が想定される内容、および物的損害のみの発生が想定される内容を示し ています。 絵表示の例 △記号は注意 ( 警告を含む ) しなければならない内容であることを示 しています。図の中に具体的な注意内容 ( 左図の場合は感電注意 ) が 描かれています。 9 記号は禁止 ( やってはいけないこと ) を示しています。図の中に具 体的な禁止内容 ( 左図の場合は分解禁止 ) が描かれています。 ●記号は行動を強制したり指示する内容を示しています。図の中に 具体的な指示内容 ( 左図の場合は AC アダプターをコンセントから 抜く ) が描かれています。 警告 異常時の処置 万一煙が出ている、変なにおいや音がするなどの異常状態のまま使用 すると火災・感電の原因となります。すぐに機器本体の電源スイッチ を切り、必ず電源プラグをコンセントから抜いてください。煙が出な くなるのを確認して販売店に修理をご依頼ください。お客様による修 理は危険ですから絶対おやめください。 万一内部に水や異物等が入った場合は、まず機器本体の電源スイッ チを切り、電源プラグをコンセントから抜いて販売店にご連絡くだ さい。そのまま使用すると火災・感電の原因となります。 万一本機を落としたり、カバーを破損した場合は、機器本体の電源ス イッチを切り、電源プラグをコンセントから抜いて販売店にご連絡く ださい。そのまま使用すると火災・感電の原因となります。 設置 電源プラグの刃および刃の付近にほこりや金属物が付着している場 合は、電源プラグを抜いてから乾いた布で取り除いてください。その まま使用すると火災・感電の原因となります。 電源コードや AC アダプターのコードの上に重い物を載せたり、 コードが本機の下敷きにならないようにしてください。また、電源 コードや AC アダプターのコードが引っ張られないようにしてくだ さい。コードが傷ついて、火災・感電の原因となります。コードの上 を敷物などで覆うことにより、それに気付かず、重い物を載せてしま うことがあります。 着脱式の電源コード ( インレットタイプ ) が付属している場合のご 注意: 付属の電源コードと AC アダプターはこの機器のみで使用すること を目的とした専用品です。他の電気製品ではご使用になれません。他 の電気製品で使用した場合、発熱により火災・感電の原因となること があります。また電源コードと AC アダプターは本製品に付属のもの 以外は使用しないでください。他の電源コードや AC アダプターを使 用した場合、この機器の本来の性能が出ないことや、電流容量不足に よる発熱により火災・感電の原因となることがあります。 安全上のご注意 安全上のご注意 放熱をよくするため、他の機器、壁等から間隔をとり、ラックなどに 入れるときはすき間をあけてください。また、次のような使い方で通 風孔をふさがないでください。内部に熱がこもり、火災の原因となる ことがあります。 ! あおむけや横倒し、逆さまにする。 ! 押し入れなど、風通しの悪い狭いところに押し込む。 ! じゅうたんやふとんの上に置く。 ! テーブルクロスなどをかける。 使用環境 本機に水が入ったり、ぬれたりしないようにご注意ください。火 災・感電の原因となります。雨天、降雪中、海岸、水辺での使用は特 にご注意ください。 風呂場、シャワー室等では使用しないでください。火災・感電の原因 となります。 表示された電源電圧 ( 交流 100 ボルト、50 Hz/60 Hz) 以外の電圧 で使用しないでください。火災・感電の原因となります。 本機を使用できるのは日本国内のみです。船舶などの直流 (DC) 電源 には接続しないでください。火災の原因となります。 使用方法 本機の上に花びん、植木鉢、コップ、化粧品、薬品や水などの入った 容器または小さな金属物を置かないでください。こぼれたり、中に 入った場合、火災・感電の原因となります。 ぬれた手で電源プラグを抜き差ししないでください。感電の原因とな ることがあります。 本機の通風孔などから、内部に金属類や燃えやすいものなどを差し込 んだり、落とし込んだりしないでください。火災・感電の原因となり ます。特にお子様のいるご家庭ではご注意ください。 本機や AC アダプターのカバーを外したり、改造したりしないでくだ さい。内部には電圧の高い部分があり、火災・感電の原因となります。 内部の点検・整備・修理は販売店にご依頼ください。 電源コードや AC アダプターのコードを傷つけたり、加工したり、無 理に曲げたり、ねじったり、引っ張ったり、加熱したりしないでくだ さい。コードが破損して火災・感電の原因となります。コードが傷ん だら ( 芯線の露出、断線など ) 、販売店に交換をご依頼ください。 雷が鳴り出したら電源プラグや AC アダプターには触れないでくだ さい。感電の原因となります。 AC アダプターのコードを首に巻き付けないでください。窒息する恐 れがあります。 小さな部品は幼児の手の届くところに置かないでください。万一飲み 込んだ場合には、ただちに医師と相談してください。 Ja 3 旅行などで長期間ご使用にならないときは、安全のため必ず AC アダ プターをコンセントから抜いてください。 注意 ヘッドホンをご使用になる時は、音量を上げすぎないようにご注意く ださい。耳を刺激するような大きな音量で長時間続けて聞くと、聴力 に悪い影響を与えることがあります。 設置 本機を設置する場合には、壁から 5 cm 以上の間隔をおいてくだ さい。また、放熱をよくするために、他の機器との間は少し離して設 置してください。ラックなどに入れるときは、本機の背面から 5 cm 以上、側面から 3 cm 以上のすき間をあけてください。内部に熱が こもり、火災の原因となることがあります。 電源プラグは、コンセントに根元まで確実に差し込んでください。差 し込みが不完全ですと発熱したり、ほこりが付着して火災の原因とな ることがあります。また、電源プラグの刃に触れると感電することが あります。 5 年に一度くらいは内部の掃除を販売店などにご相談ください。内部 にほこりがたまったまま、長い間掃除をしないと火災や故障の原因と なることがあります。特に湿気の多くなる梅雨期の前に行うとより効 果的です。なお、掃除費用については販売店などにご相談ください。 電源プラグは、根元まで差し込んでもゆるみがあるコンセントに接続 しないでください。発熱して火災の原因となることがあります。販売 先や電気工事店にコンセントの交換を依頼してください。 お手入れの際は安全のために電源プラグをコンセントから抜いて 行ってください。 ぐらついた台の上や傾いたところなど不安定な場所に置かないでく ださい。落ちたり、倒れたりしてけがの原因となることがあります。 本機を調理台や加湿器のそばなど油煙、湿気あるいはほこりの多い場 所に置かないでください。火災・感電の原因となることがあります。 オーディオ機器、スピーカー等に機器を接続する場合は、それぞれの 機器の取扱説明書をよく読み、電源を切り、説明に従って接続してく ださい。また、接続は指定のコードを使用してください。 本機の上に重いものや外枠からはみ出るような大きなものを置かな いでください。バランスがくずれて倒れたり、落下してけがの原因と なることがあります。 電源プラグを抜く時は、コードを引っ張らないでください。コードが 傷つき火災・感電の原因となることがあります。必ずプラグを持って 抜いてください。 電源コードや AC アダプターのコードを熱器具に近づけないでくだ さい。コードの被ふくが溶けて、火災・感電の原因となることがあり ます。 電源コードや AC アダプターのコード、接続ケーブルなどを AC アダ プターに巻きつけないでください。断線や故障の原因になることがあ ります。 移動させる場合は、電源スイッチを切り必ず電源プラグをコンセント から抜き、外部の接続コードを外してから、行ってください。コードが 傷つき火災・感電の原因となることがあります。 窓を閉め切った自動車の中や直射日光が当たる場所など、異常に温度 が高くなる場所に放置しないでください。火災の原因となることがあ ります。 本機の上に火がついたろうそくなどの裸火を置かないでください。火 災の原因となります。 使用方法 音が歪んだ状態で長時間使わないでください。スピーカーが発熱し、 火災の原因となることがあります。 本機に乗ったり、ぶら下がったりしないでください。特にお子様はご 注意ください。倒れたり、壊れたりしてけがの原因になることがあり ます。 電源を入れる前には音量を最小にしてください。突然大きな音が出て 聴力障害などの原因となることがあります。 4 Ja 保守・点検 設置場所について ! ! ! 熱を発生するアンプなどの上に直接置いたり、スポットライトなど の近くで長時間使用すると、本体に悪い影響を与えますので、おや めください。 チューナーやテレビから離して設置してください。近くに置いた場 合は、雑音や映像の乱れが生じることがあります。なお、雑音や映像 の乱れは室内アンテナをご使用の場合に起こりやすく、このような ときは、屋外アンテナを使用するか、本機の電源を切ってください。 本機は水平で堅牢な床のある場所に設置してください。 製品のお手入れについて 通常は、柔らかい布でから拭きしてください。汚れがひどい場合は水で 5 〜 6 倍に薄めた中性洗剤に柔らかい布を浸してよく絞ったあと、汚 れを拭き取り、そのあと乾いた布で拭いてください。アルコール、シン ナー、ベンジン、殺虫剤などが付着すると印刷、塗装などがはげること がありますのでご注意ください。また、ゴムやビニール製品を長時間触 れさせることも、キャビネットを傷めますので避けてください。化学ぞ うきんなどをお使いの場合は、化学ぞうきんなどに添付の注意事項をよ くお読みください。 お手入れの際は、電源プラグをコンセントから抜いて行ってください。 本機の使用環境について 本機の使用環境温度範囲は5 ℃〜35 ℃、使用環境湿度 は85 %以下(通風孔が妨げられていないこと)です。 風通しの悪い所や湿度が高すぎる場所、直射日光(また は人工の強い光)の当たる場所に設置しないでください。 D3-4-2-1-7c_A1_Ja 音のエチケット 楽しい音楽も時と場所によっては気 になるものです。隣近所への思いや りを十分にいたしましょう。ステレ オの音量はあなたの心がけ次第で大 音のエチケット きくも小さくもなります。特に静か な夜間には小さな音でも通りやすいものです。夜間 の音楽鑑賞にはとくに気を配りましょう。近所へ音 が漏れないように窓を閉めたり、ヘッドホンで聞く のも一つの方法です。お互いに心を配り、快い生活 環境を守りましょう。 K021_A1_Ja 安全上のご注意 愛情点検 長年ご使用のAV機器の点検を! ・電源コードや電源プラグが異常に 熱くなる。 ・ACアダプターやACアダプターの このような症状は コードが異常に熱くなる。 ありませんか ・ACアダプターのコードにさけめや ひび割れがある。 ・電源が入ったり切れたりする。 ・本体から異常な音、熱、臭いがする。 ご使用中止 故障や事故防止のため、すぐに電源 を切り、電源プラグをコンセントから 抜き、必ず販売店にご相談ください。 K026*_A1_Ja_PSV この製品をご使用の際は、製品底面に表示している安 全に関する情報をご確認ください。 D3-4-2-2-4_B1_Ja Ja 5 はじめに 本機の特長 本機はディスコ / クラブシーンの世界標準である Pioneer DJ 製 DJM シリーズを継承した、ホーム向けミキサーです。SOUND COLOR FX、BEAT FX など DJ パフォーマンスのための多彩な機能を備える だけでなく、操作性の高いパネルレイアウトの採用、多様な機器への 接続対応をすることにより、様々な DJ のパフォーマンスを強力にサ ポートします。 付属品を確認する ! 電源コード ! AC アダプター ! USB ケーブル ! 取扱説明書 ( クイックスタートガイド ) ( 本書 ) ! 保証書 1 ! ライセンスキーカード(rekordbox dj、rekordbox dvs) 1 「取扱説明書 ( クイックスタートガイド )」の裏表紙に該当内容が記 載されています。 ご注意 ライセンスキーの再発行はできませんので、大切に保管してください。 6 Ja 本機の取扱説明書を入手する 各操作説明書は PDF 形式のファイルで作成されている場 合があります。PDF 形式 のファイルをご覧いただくには、 Adobe® Reader® をインストールする必要があります。 1 コンピューターでウェブブラウザーを起動し、下記の Pioneer DJ サイトにアクセスする http://www.pioneerdj.com/ 2 [Support] をクリックする 3 [ チュートリアル、 マニュアル&ドキュメント ] をクリッ クする 4 [Mixer] カテゴリー内の [DJM-450] をクリックする 5 ダウンロードページの中から必要な言語をクリックする 各部の名称とはたらき 1 2 3 各部の名称とはたらき 本体背面部 4 5 6 1 コードフック 電源コードの抜け防止のため、図のように取り付けます。 7 8 6 7 7 9 a b 6 PHONO 入力端子 (10ページ ) フォノレベル出力(MM カートリッジ使用)のアナログプレーヤー と接続します。ラインレベル出力である DJ プレーヤーなどは接続 しないでください。 7 LINE 入力端子 (10ページ ) DJ プレーヤーやラインレベルの出力機器と接続します。 8 SIGNAL GND 端子 (10ページ ) アナログプレーヤーのアース線と接続します。アナログプレーヤー 接続時の雑音低減を図ります。 9 MIC 入力端子 (10ページ ) マイクを接続します。 2 POWER ボタン (12ページ ) a USB 端子 (10ページ ) 3 DC IN 端子 (10ページ ) b ケンジントンロック装着用穴 本機の電源をオン / オフします。 付属の AC アダプターの DC プラグと接続します。電源コードは、 機器の接続がすべて終わってから接続してください。 電源コードと AC アダプターは、必ず本機に付属のものをお使いく ださい。 4 MASTER2 出力端子 (11ページ ) パワーアンプなどのアナログ入力端子と接続します。 5 MASTER1 出力端子 (11ページ ) パワードスピーカーや、パワーアンプなどのアナログ入力端子と接 続します。 必ずバランス出力としてお使いください。 付属の AC アダプター用電源コードや他製品の電源コードを誤って 挿入しないようにご注意ください。 ファンタム電源が供給できる端子を接続しないでください。 コンピューターを接続します。 注意 製品の仕様により、本体部やリモコン ( 付属の場合 ) のスイッチを操 作することで表示部がすべて消えた状態となり、電源プラグをコンセ ントから抜いた状態と変わらなく見える場合がありますが、電源の供 給は停止していません。製品を電源から完全に遮断するためには、電 源プラグ ( 遮断装置 ) をコンセントから抜く必要があります。製品は コンセントの近くで、電源プラグ ( 遮断装置 ) に簡単に手が届くよう に設置し、旅行などで長期間ご使用にならないときは電源プラグをコ ンセントから抜いてください。火災の原因となることがあります。 Ja 7 操作パネル n a a a o c b d b d 9 p q r 8 s t 7 u g f e f g h h 6 v h 5 i i 4 j 3 k l w x y 2 z m 1 1 PHONES 端子 (11ページ ) ヘッドホンを接続します。 1/4”ステレオフォーンプラグと 3.5 mm ステレオミニプラグに 対応しています。 2 HEADPHONES LEVEL ツマミ (12ページ ) ヘッドホンから出力される音量を調整します。 3 HEADPHONES MIXING ツマミ (12ページ ) [CUE] ボタンが押してあるチャンネルと MASTER の音量バランス を調整します。 4 MONO SPLIT, STEREO 切換スイッチ (12ページ ) ヘッドホンの L/R に出力される音声の振り分けを切り換えます。 5 PARAMETER ツマミ SOUND COLOR FX のパラメーターを調整します。 8 Ja 6 SOUND COLOR FX 選択ボタン SOUND COLOR FX をオン / オフします。 7 MIC TONE ツマミ (12ページ ) マイクの音質を調整します。 8 MIC LEVEL ツマミ (12ページ ) t TAP (AUTO, WAKE UP) ボタン — TAP:ボタンをたたいて BPM を入力します。 — AUTO:ボタンを長押しして BPM の測定モードを切り換えます — WAKE UP:パワーマネジメント機能によるオフモードを解除し ます。 u WAKE UP インジケーター パワーマネジメント機能によるオフモードのときに点灯します。 9 LEVEL ツマミ v ビートエフェクト切換スイッチ AUX 入力の音声レベルを調整します。 エフェクトの種類を切り換えます。 a 入力切換スイッチ (12ページ ) 各チャンネルの入力機器を切り換えます。 b TRIM ツマミ (12ページ ) 各チャンネルの音声レベルを調整します。 c MASTER LEVEL ツマミ (12ページ ) [MASTER1] 出力および [MASTER2] 出力の音量を調整します。 d EQ/ISO (HI, MID, LOW) ツマミ (12ページ ) 各チャンネルの音質を調整します。 e マスターレベルインジケーター (12ページ ) マスター出力の音声レベルを表示します。 出力レベルが大きすぎる場合は [CLIP] が点滅します。 — 遅い点滅:音が歪む直前であることを示しています。 — 速い点滅:音が歪んでいることを示しています。 w エフェクトチャンネル切換スイッチ BEAT FX および SEND/RETURN 機能を使うチャンネルを選び ます。 x TIME ツマミ BEAT FX の時間的パラメーターを調節します。 各部の名称とはたらき MIC の音声レベルを調整します。 y LEVEL/DEPTH ツマミ BEAT FX の量的パラメーターを調整します。 z BEAT FX ON/OFF ボタン BEAT FX をオン / オフします。 チャンネルフェーダーツマミおよびクロスフェーダーツマミは無理 に引き抜かないでください。簡単に引き抜けない構造になっているた め、ツマミが壊れる可能性があります。 f チャンネルレベルインジケーター (12ページ ) 各チャンネルのチャンネルフェーダー通過前の音声レベルを表示 します。 g COLOR ツマミ 各チャンネルの SOUND COLOR FX のパラメーターを変化させ ます。 h CUE ボタン (12ページ ) ヘッドホンでモニターしたいチャンネルの [CUE] ボタンを押し ます。 i チャンネルフェーダー (12ページ ) 各チャンネルの音声レベルを調整します。 j EQ CURVE (ISOLATOR, EQ) 切換スイッチ (12ページ ) [EQ/ISO (HI, MID, LOW)] ツマミの機能を切り換えます。 k CROSS F.CURVE (THRU, (12ページ ) , ) 切換スイッチ クロスフェーダーのカーブ特性を切り換えます。 l CROSS F. REVERSE スイッチ (12ページ ) クロスフェーダーリバース機能をオン / オフします。オンにすると、 A 側と B 側が反転します。 m クロスフェーダー (12ページ ) [CROSS F.CURVE] 切換スイッチで選んでいるカーブ特性に従って 出力します。 n RETURN TYPE (AUX, INSERT) 切換スイッチ SEND/RETURN 機能の方式を選択します。 o モバイルデバイス接続用端子(USB 端子) (11ページ ) モバイルデバイスを接続します。 p SEND/RETURN ON/OFF ボタン SEND/RETURN する音声をオン / オフします。 q SEND/RETURN LEVEL ツマミ SEND/RETURN する音声のレベルを調整します。 r 本体表示部 BPM、エフェクトパラメーターなどを表示します。 s BEAT c, d ボタン エフェクト音を同期させる拍の倍率を設定します。 Ja 9 接続する 機器の接続を行う場合、あるいは変更を行う場合には、必ず電源を切り、電源コードをコンセントから抜いてください。 電源コードは、機器の接続がすべて終わってから接続してください。 電源コードと AC アダプターは、必ず本機に付属のものをお使いください。 接続する機器の取扱説明書もあわせてご覧ください。 ! ! ! 本機とコンピューターは USB ケーブルで直接接続してください。 USB ケーブルは USB2.0 に準拠したものをお使いください。 USB ハブは使えません。 入力端子に接続する アナログプレーヤー アナログプレーヤー マイク 本体背面部 コンピューター AC アダプター Pioneer DJ 製 DJ プレーヤー コンセントへ Pioneer DJ 製サンプラーなど 10 Ja 出力端子に接続する モバイルデバイス3 操作パネル 本体背面部 USB 端子カバー パワーアンプ1 接続する USB ハブは使えません。 本体前面部 ヘッドホン パワードスピーカー1 1 [MASTER1] 出力端子は必ずバランス出力としてお使いください。XLR-RCA 変換ケーブル ( 変換アダプター ) などを使って、アンバランス入力 (RCA 等 ) へ接続すると、音質が悪くなったり、ノイズが発生する場合があります。 アンバランス入力 (RCA 等 ) への接続には [MASTER2] 出力端子をお使いください。 2 [MASTER1] 出力端子に付属の AC アダプター用電源コードや他製品の電源コードを誤って挿入しないようにご注意ください。 [MASTER1] 出力端子にファンタム電源が供給できる端子を接続しないでください。 3 モバイルデバイスを接続するときは、モバイルデバイス付属のケーブルをお使いください。 対応モバイルデバイスは、下記の Pioneer DJ サイトを参照してください。 http://pioneerdj.com/support/ Ja 11 操作する 基本操作 音声を出力する 1 [POWER] ボタンを押す 電源が入ります。 2 入力切換スイッチを切り換える CH1、CH2 の入力ソースを選びます。 ]:[USB] 端子に接続しているコンピューターの音声を選び — [ ます。 — [LINE]:[LINE] 入力端子に接続している機器を選びます。 — [PHONO]:[PHONO] 入力端子に接続しているアナログプ レーヤーを選びます。 3 [TRIM] ツマミを回す 各チャンネルに入力される音声レベルを調整します。 各チャンネルに音声が正しく入力されているときは、チャンネルレベル インジケーターが点灯します。 4 チャンネルフェーダーを上げる 各チャンネルから出力される音声レベルを調整します。 5 クロスフェーダーを動かす [CROSS F.CURVE] 切換スイッチを [THRU] に設定しているときは、この 操作は必要ありません。 6 [MASTER LEVEL] ツマミを回す [MASTER1] 出力端子、[MASTER2] 出力端子から音声が出力されます。 マスターレベルインジケーターが点灯します。 フェーダーカーブを切り換える [CROSS F.CURVE (THRU, 換える , )] 切換スイッチを切り — [THRU]:クロスフェーダーを使わないときに選びます。 ]:徐々に立ち上がるカーブになります。 — [ — [ ]:急峻に立ち上がるカーブになります ( クロスフェーダー が左右どちらかの端から離れると、すぐに逆側の音声が出力さ れます )。 フェーダーリバース機能を使う [CROSS F.REVERSE]スイッチをオンにする [CROSS F. REVERSE] スイッチをオンにすると、クロス フェーダーの操作方向を逆向きにできます。 AUX を使う 1 AUX の入力切換スイッチを切り替える — [ ]:[USB] 端子に接続しているコンピューターの音声を選び ます。 — [LINE]:[LINE] 入力端子に接続している機器を選びます。 — [RETURN AUX]:[SEND/RETURN] の [RETURN] の音声を選び ます。 ! [RETURN AUX] を使うときは、[SEND/RETURN] の [RETURN TYPE] で [AUX] を選択します。 ! [SEND/RETURN] を使うときは、取扱説明書をご覧ください。 2 [LEVEL]ツマミを回す 音質を調整する AUX チャンネルに入力される音声レベルを調整します。 1 [EQ CURVE (ISOLATOR, EQ)] 切換スイッチを切り換 える マイクを使う — [ISOLATOR]:アイソレーターとして機能します。 — [EQ]:イコライザーとして機能します。 2 各チャンネルの [EQ/ISO (HI, MID, LOW)] ツマミを回す 各ツマミで調整できる音域は以下のとおりです。 — [HI]:- 26 dB ~+ 6 dB (20 kHz) — [MID]:- 26 dB ~+ 6 dB (1 kHz) — [LOW]:- 26 dB ~+ 6 dB (20 Hz) ヘッドホンで音声をモニターする 1 [PHONES] 端子にヘッドホンを接続する 2 モニターしたいチャンネルの [CUE] ボタンを押す 3 [MONO SPLIT, STEREO] 切換スイッチを切り換える — [MONO SPLIT]:[CUE] ボタンで選んだチャンネルの音声を L に、 MASTER の音声を R に出力します。 — [STEREO]:[CUE] ボタンで選んだ音声をステレオで出力します。 4 [HEADPHONES MIXING] ツマミを回す [CUE] ボタンで選んだチャンネルと MASTER の音量バランスを調整 します。 5 [HEADPHONES LEVEL] ツマミを回す ヘッドホンの音量を調整します。 12 Ja 1 [MIC] 入力端子にマイクを接続する 2 [MIC LEVEL] ツマミを回す [MIC] 入力端子から入力される音声レベルを調整します。 ! 右に回しすぎると大音量で音声が出力されますのでご注意くだ さい。 3 [MIC TONE] ツマミで音声を調整する — [LOW] 側に回すと高域が減衰します。 0 ~- 12 dB (10 kHz) — [HI] 側に回すと低域が減衰します。 0 ~- 12 dB (100 Hz) その他 故障かな?と思ったら ! ! 故障かな?と思ったら、下記の項目および Pioneer DJ サイトへアクセスして、[DJM-450] の [FAQ] を確認してください。 http://pioneerdj.com/support/ また、本機と接続している機器もあわせて確認してください。それでも正常に動作しないときは、14ページの「保証とアフターサービス」を お読みのうえ、販売店にお問い合わせください。 静電気など、外部からの影響により本機が正常に動作しないことがあります。このようなときは、電源コードを一度抜いて差し込み直すことで 正常に動作することがあります。 ここを確認してください 音が出ない、または音が小さい。 入力切換スイッチの位置が正しく設定されていま 入力切換スイッチを切り換えて、チャンネルの入力ソースを切り換えてくだ すか? さい。 (12ページ ) 対応の仕方 接続ケーブルが正しく接続されていますか? 接続ケーブルを正しく接続してください。 (10ページ ) 端子やプラグが汚れていませんか? 端子やプラグの汚れを拭き取ってから接続してください。 その他 こんなときは [MASTER OUT] の [ATT.] が [–6 dB] などに設定さ [UTILITY] 画面で [MASTER OUT] の [ATT.] を切り換えてください。* れていませんか? 音がひずむ。 [MASTER] チャンネルから出力されている音声レ ベルは適切に設定されていますか? マスターチャンネルレベルインジケーターの [0 dB] 付近がピークレベルで点灯 するように [MASTER LEVEL] ツマミを調整してください。 (12ページ ) [UTILITY] 画面で、[MASTER OUT] の [ATT.] を [-6 dB] または [–12 dB] に設定 してください。* 各チャンネルに入力されている音声レベルは適切 チャンネルレベルインジケーターの [0 dB] 付近がピークレベルで点灯するよう に設定されていますか? に [TRIM] ツマミを調整してください。 クロスフェードできない。 [CROSS.F.CURVE] 切換スイッチが正しく設定さ れていますか? [THRU] を選択した場合は、クロスフェーダーは機能しません。 [CROSS.F.CURVE] 切換スイッチを正しく設定してください。 (12ページ ) アナログプレーヤーを本機の [PHONO] 入力端子に接続すると音が 歪む。 また、[TRIM] ツマミを回してもチャ ンネルレベルインジケーターの点灯 が変わらない。 フォノイコライザー内蔵のアナログプレーヤーを フォノイコライザー内蔵のアナログプレーヤーは [LINE] 入力端子に接続して 接続していませんか? ください。 (10ページ ) フォノイコライザー内蔵のアナログプレーヤーに PHONO/LINE 切換スイッ チがあるときは、PHONO に切り換えてください。 アナログプレーヤーと本機の間にコンピューター コンピューター用のオーディオインターフェースの出力がラインレベルのとき 用のオーディオインターフェイスが接続されてい は、[LINE] 入力端子に接続してください。 (10ページ ) ませんか? アナログプレーヤーに PHONO/LINE 切換スイッチがあるときは、PHONO に 切り換えてください。 * [UTILITY] 画面での設定変更は、取扱説明書の「設定を変更する」をご覧ください。 Ja 13 設定を変更する ! 本機の設定を変更する方法についての詳細は、取扱説明書の「設定 を変更する」をご覧ください。 保証とアフターサービス 修理に関するご質問、ご相談 裏表紙に記載の修理受付窓口、またはお買い求めの販売店にご相談くだ さい。 保証書 ( 裏表紙に記載 ) 保証書は必ず「販売店名・購入日」などの記入を確かめて販売店から受 け取り、内容をよく読んで大切に保管してください。 保証書に販売店名や購入日の記載がない場合は、本製品のご購入の際 に受け取られた、購入日が明記されている購入証明書 ( レシート、納品 書、受注メールなど ) が必要となります。保証書とともに大切に保管し てください。 保証期間は購入日から 1 年間です。 次のような場合には保証期間中および保証期間経過後にかかわらず、性 能、動作の保証をいたしません。また、故障した場合の修理についても お受けいたしかねます。 ! 本機を改造して使用した場合 ! 不正使用や使用上の誤りの場合 ! 他社製品や純正以外の付属品と組み合わせて使用したときに、動作 異常などの原因が本機以外にあった場合。 故障、故障の修理その他にともなう営業上の機会損失 ( 逸失利益 ) は保 証期間中および保証期間経過後にかかわらず補償いたしかねますので ご了承ください。 補修用性能部品の最低保有期間 当社はこの製品の補修用性能部品を製造打ち切り後、8 年間保有してい ます。性能部品とは、その製品の機能を維持するために必要な部品です。 修理を依頼されるとき 本製品の取扱説明書をお読みいただき、故障かどうかご確認ください。 それでも正常に動作しないときには、必ず電源プラグを抜いてから、次 の要領で修理を依頼してください。 連絡していただきたい内容 ! ! ! ! ! ! ! ご住所 お名前 お電話番号 製品名:DJ ミキサー 型番:DJM-450 お買い上げ日 故障または異常の内容 「いつ、どのくらいの頻度で、どのような操作 ( 使用したディスクも ) で、どうなる」といった詳細 保証期間中は 修理に際しましては、保証書をご提示ください。保証書に記載されてい る弊社保証規定に基づき修理いたします。 保証期間を過ぎているときは 修理すれば使用できる製品については、ご希望により有料で修理いたし ます。 14 Ja 商標および登録商標について ! 「Pioneer DJ」は、パイオニア株式会社の商標であり、ライセンス に基づき使用されています。rekordbox は、AlphaTheta 株式会社 の登録商標または商標です。 その他記載されている会社名および製品名等は、各社の登録商標または 商標です。 著作権についてのご注意 rekordbox では、著作権保護の対象となる音楽コンテンツの再生や複 製が制限されています。 ! 音楽コンテンツに著作権保護のための暗号データなどが埋め込ま れているときは、プログラムが正しく動作できないことがあり ます。 ! 音楽コンテンツに著作権保護のための暗号データなどが埋め込ま れていることを検知したときは、再生や読み込みなどの処理を中止 することがあります。 あなたが録音したものは、個人として楽しむなどの他は、著作権法上、 権利者に無断で使用できません。 ! CD などから録音される音楽は、各国の著作権法ならびに国際条約 で保護されています。また、録音した者自身が、それを合法的に使 用するうえでのすべての責任を負います。 ! インターネットなどからダウンロードされる音楽を取り扱う際は、 ダウンロードした者自身が、ダウンロードサイトとの契約に則って それを使用するうえでのすべての責任を負います。 仕様 AC アダプター 電源............................................................... AC 100 V、50 Hz/60 Hz 定格電源............................................................................................. 0.6 A 定格出力.............................................................................DC 12 V、2 A 本体一般 消費電流................................................................ DC 12 V、1700 mA 消費電力(オフモード)....................................................................0.2 W 本体質量...........................................................................................3.2 kg 最大外形寸法 .......... 230 mm ( 幅 ) × 107.9 mm ( 高さ ) × 319.5 mm ( 奥行 ) 許容動作温度.............................................................+ 5 °C ~+ 35 °C 許容動作湿度.........................................5 % ~ 85 % ( 結露のないこと ) その他 オーディオ部 サンプリングレート....................................................................... 48 kHz MASTER D/A コンバーター.......................................................24 bits その他の A/D, D/A コンバーター................................................24 bits 周波数特性 LINE...........................................................................20 Hz ~ 20 kHz S/N 比 ( 定格出力時 ) PHONO........................................................................................ 80 dB LINE.............................................................................................. 94 dB MIC.............................................................................................. 77 dB AUX............................................................................................. 96 dB 全高調波歪率 (LINE — MASTER1).............................................0.005 % 基準入力レベル / 入力インピーダンス PHONO................................................................... - 52 dBu/47 kW LINE......................................................................... - 12 dBu/47 kW MIC........................................................................ - 52 dBu/8.5 kW AUX........................................................................ - 12 dBu/47 kW 基準出力レベル / 負荷インピーダンス / 出力インピーダンス MASTER1.............................................+6 dBu/10 kW/150 W 以下 MASTER2...........................................+ 2 dBu/10 kW/220 W 以下 PHONES....................................................+8.0 dBu/32 W/1 W 以下 定格出力レベル / 負荷インピーダンス MASTER1............................................................... + 25 dBu/10 kW MASTER2............................................................... + 21 dBu/10 kW クロストーク (LINE)......................................................................... 90 dB チャンネルイコライザー特性 HI.........................................................- 26 dB ~+ 6 dB (20 kHz) MID....................................................... - 26 dB ~+ 6 dB (1 kHz) LOW......................................................- 26 dB ~+ 6 dB (20 Hz) マイクイコライザー特性 LOW........................................................ 0 dB ~- 12 dB (10 kHz) HI............................................................ 0 dB ~- 12 dB (100 Hz) 入力 / 出力端子 PHONO 入力端子 RCA ピンジャック......................................................................2 系統 LINE 入力端子 RCA ピンジャック......................................................................2 系統 MIC 入力端子 1/4”TRS ジャック...................................................................1 系統 AUX 入力端子 RCA ピンジャック......................................................................1 系統 MASTER 出力端子 XLR コネクター..........................................................................1 系統 RCA ピンジャック......................................................................1 系統 PHONES 出力端子 1/4”ステレオフォーンジャック..............................................1 系統 3.5 mm ステレオミニジャック................................................1 系統 USB 端子 A タイプ.......................................................................................1 系統 電源供給 ...5 V/1 A 以下 B タイプ.......................................................................................1 系統 ! 本機の仕様および外観は、改良のため予告なく変更することがあり ます。 ! © 2016 AlphaTheta 株式会社 禁無断転載 Ja 15 ご相談窓口(製品取扱い・修理・部品のご購入) 【固定電話から】 0120-545-676 (無料) 【携帯電話・IP電話から】 050-2018-6565 (有料) 注:番号をよくお確かめの上で、おかけいただきますようお願いいたします。 「0120」で始まる電話番号は、携帯電話・一部のIP電話などからはご利用になれません。 「050」で始まる電話番号は、携帯電話・IP電話などからご利用可能ですが通話料がかかります。 【受付時間について】 相談窓口の受付時間は以下のホームページにてご確認をお願いいたします。 右のQRコードからもアクセスできます。 https://www.pioneerdj.com/ja-jp/support/contact/japan/ 【受付内容について】 商品に関するお問い合わせ: 商品の機能や取り扱い、故障かどうかのご相談 修理のご依頼: 修理をご依頼される場合は、取扱説明書の『故障かな?と思ったら』を 一度ご覧になり、故障かどうかご確認ください。 それでも正常に動作しない場合は ①型名②ご購入日③故障症状を具体的にご連絡ください。 部品ご購入: 付属品、及びお客様がご自身で交換可能な部品がご購入いただけます。 2022年1月現在 16 Ja 記載内容は、予告なく変更させていただくことがありますので予めご了承ください。 VOL.010 商品相談・修理受付・付属品購入窓口のご案内 お買い上げ日 ~お取り扱いにお困りのとき、前項をご覧ください。 保証期間(お買い上げ日より) This warranty is valid only in Japan. M A S DDJ-FLX6 お買い上げ日 E L P 保証期間(お買い上げ日より) DJ Controller Contrôleur pour DJ DJ Controller 〈 無料修理規定 〉 1.取扱説明書、本体貼付ラベル等の注意にしたがった使用状態 DJ Controller で故障した場合には、お買い上げの販売店または弊社が無料 DJ Controller 修理いたします。 2.保証期間内に故障して無料修理をお受けになる場合には、お Controlador DJ 買い上げの販売店にご依頼ください。その際には本書をご提 Controlador para DJ 示ください。 DJ Контроллер 3.ご転居、ご贈答品等で本保証書に記入してあるお買い上げの 容を利用させて頂く場合がございます ので、ご了承ください。 ●ご販売店様へ お買い上げ日、貴店名、住所、電話番 号を記入のうえ、保証書をお客様へお 渡しください。 引取・持込修理 〒220-0012 本書は、本書記載内容で無料修理を行 神奈川県横浜市西区みなとみらい4丁目4番5号 うことをお約束するものです。 横浜アイマークプレイス6階 本機は、宅配便による引取修理を行っ カスタマーサポートセンター ております。 ●お客様へお願い お手数ですが、ご住所、お名前、電話 番号をわかりやすくご記入ください。 お客様にご記入いただいた保証書は、 保証期間内のサービス活動及び その後の安全点検活動のために記載内 容を利用させて頂く場合がございます ので、ご了承ください。 ●ご販売店様へ お買い上げ日、貴店名、住所、電話番 号を記入のうえ、保証書をお客様へお 渡しください。 0120-545-676 〒220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい4丁目4番5号 横浜アイマークプレイス6階 カスタマーサポートセンター 0120-545-676 5.本書は日本国内においてのみ有効です。 6.本書は再発行いたしませんので紛失しないように大切に保管 してください。 7.その他 (1) 故障その他による営業上の機会損失(逸失利益)は補償 いたしませんのでご了承ください。 (2) 特殊なセッティング(配線の引回し、棚の設置等)、「取付業者 指定商品」の取付け取外しは専門の工事店にご依頼ください。 販売店に修理が依頼できない場合には、修理受付窓口(取扱 説明書をご参照)へご相談ください。 使用上のご注意 DJ コントローラー 4.保証期間内でも次の場合には有料修理になります。 (1) 使用上の誤りまたは不当な修理や改造による故障および損傷 (2) お買い上げ後の取付場所の移動、落下等による故障および損傷 pioneerdj.com/support/ (3) 火災、地震、水害、落雷その他の天災地変、公害、塩害、 ※この保証書は、本書に明示した期間、条件のもとにおいて無料 異常電圧、水掛り等による故障および損傷 rekordbox.com/ 修理をお約束するものです。したがってこの保証書によって保 (4) 消耗品(各部ゴム、電池、ピックアップ、スピンドルモー serato.com 証書を発行している者(保証責任者)、及びそれ以外の事業者 ター、スライダーモーター等)の交換 For FAQs and other support information for this product, visit the aboveに対するお客様の法律上の権利を制限するものではありません。 site. (5) 本書の提示がない場合 保証期間経過後の修理等についてご不明の場合は、お買い上げ (6) お買い上げの年月日、販売店が確認できない場合 Concernant de support à propos de ce 〈 無料修理規定 〉 les questions les plus fréquemment posées et les autres informations の販売店にお問い合わせください。 (7) 本書のお買い上げの年月日、お客様名、販売店名を書き produit, veuillez vous rendre sur le site ci-dessus. 5.本書は日本国内においてのみ有効です。 1.取扱説明書、本体貼付ラベル等の注意にしたがった使用状態 ※保証期間経過後の修理、補修用性能部品の保有期間について詳 換えた場合 6.本書は再発行いたしませんので紛失しないように大切に保管 で故障した場合には、お買い上げの販売店または弊社が無料 Besuchen Sie für FAQs und andere Support-Informationen die oben aufgeführte Website. しくは取扱説明書をご覧ください。 (8) 故障の原因が本製品以外の他社製品にある場合 修理いたします。 Per FAQ e altre informazioni di supporto per questo prodotto, visitare ilしてください。 sito sopra indicato. (9) 劣悪な設置条件(油煙、熱、塵、水、直射日光等)にて 7.その他 2.保証期間内に故障して無料修理をお受けになる場合には、お 使用し故障した場合 Voor FAQ's en andere supportinformatie voor dit product, bezoek de bovengenoemde website. (1) 故障その他による営業上の機会損失(逸失利益)は補償 買い上げの販売店にご依頼ください。その際には本書をご提 DRY****-A Para consultar las preguntas frecuentes y otra información de soporte de este producto, visite el sitio de arriba. いたしませんのでご了承ください。 示ください。 (2) 特殊なセッティング(配線の引回し、棚の設置等)、「取付業者 3.ご転居、ご贈答品等で本保証書に記入してあるお買い上げの Relativamente às FAQ e outras informações de apoio relacionadas com este produto, visite o site em cima. 指定商品」の取付け取外しは専門の工事店にご依頼ください。 販売店に修理が依頼できない場合には、修理受付窓口(取扱 Ответы на часто задаваемые вопросы и другую информацию о поддержке данного устройства см. на 説明書をご参照)へご相談ください。 приведенном выше веб-сайте. 4.保証期間内でも次の場合には有料修理になります。 上記のサイトで、本製品のFAQなどのサポート情報をご覧いただけます。 (1) 使用上の誤りまたは不当な修理や改造による故障および損傷 (2) お買い上げ後の取付場所の移動、落下等による故障および損傷 (3) 火災、地震、水害、落雷その他の天災地変、公害、塩害、 ※この保証書は、本書に明示した期間、条件のもとにおいて無料 異常電圧、水掛り等による故障および損傷 修理をお約束するものです。したがってこの保証書によって保 (4) 消耗品(各部ゴム、電池、ピックアップ、スピンドルモー 証書を発行している者(保証責任者)、及びそれ以外の事業者 ター、スライダーモーター等)の交換 に対するお客様の法律上の権利を制限するものではありません。 (5) 本書の提示がない場合 2016 AlphaTheta 保証期間経過後の修理等についてご不明の場合は、お買い上げ (6) お買い上げの年月日、販売店が確認できない場合 の販売店にお問い合わせください。 (7) 本書のお買い上げの年月日、お客様名、販売店名を書き ※保証期間経過後の修理、補修用性能部品の保有期間について詳 換えた場合 6F, Yokohama i-Mark Place, 4-4-5 Minatomirai, Nishi-ku, Yokohama, Kanagawa 220-0012 JAPAN / JAPON しくは取扱説明書をご覧ください。 (8) 故障の原因が本製品以外の他社製品にある場合 (9) 劣悪な設置条件(油煙、熱、塵、水、直射日光等)にて AT_001_all_03_1 使用し故障した場合 〒220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい4丁目4番5号 横浜アイマークプレイス6階 DRY****-A 6F, Йокогама i-Mark Place, 4-4-5 Минатомирай, Ниси-ку, Йокогама, Канагава 220-0012 ЯПОНИЯ Artemis Building, Odyssey Business Park, West End Road, South Ruislip, Middlesex, HA4 6QE, U.K. TEL: +44-203-7617-220 <DRH1392-C> ">
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