平成23年3月期 第1四半期決算短信

平成23年3月期 第1四半期決算短信
平成23年3月期
第1四半期決算短信〔日本基準〕
(連結)
平成22年7月28日
上 場 会 社 名 日本アビオニクス株式会社
上場取引所 東
コ ー ド 番 号 6946
URL http://www.avio.co.jp
代
表
者(役職名)代表取締役執行役員社長(氏名)山 下
守
問合せ先責任者(役職名)経営企画本部経理部長 (氏名)梅 林日出男 TEL(03)5436−0600
四半期報告書提出予定日 平成22年8月10日
配当金支払開始予定日
−
四半期決算補足説明資料作成の有無 : 無
四半期決算説明会開催の有無
: 無
(百万円未満切捨て)
1.平成23年3月期第1四半期の連結業績(平成22年4月1日∼平成22年6月30日)
(%表示は、対前年同四半期増減率)
(1) 連結経営成績(累計)
営業利益
売 上 高
百万円
23 年 3 月期第 1 四半期
22 年 3 月期第 1 四半期
経常利益
四半期純利益
%
百万円
%
百万円
%
7,072
22.2
5,787 △15.3
△111
△408
−
−
△132
△460
−
−
円
%
−
−
潜在株式調整後1株
当たり四半期純利益
1株当たり
四半期純利益
23 年 3 月期第 1 四半期
22 年 3 月期第 1 四半期
百万円
△313
△460
銭
円 銭
△11.09
△16.28
−
−
(2) 連結財政状態
総 資 産
純 資 産
百万円
23 年 3 月期第 1 四半期
22 年 3 月期
(参考) 自己資本
自己資本比率
百万円
29,905
29,307
23 年 3 月期第 1 四半期
1株当たり純資産
%
6,993
7,306
6,993 百万円
円
23.4
24.9
22 年 3 月期
銭
219.15
230.24
7,306 百万円
2.配当の状況
(基準日)
第1四半期末
円
年間配当金
第3四半期末
第2四半期末
銭
円
銭
円
期
銭
末
合
円
銭
計
円
銭
22 年 3 月期
−
0.00
−
0.00
0.00
23 年 3 月期
−
23 年 3 月期(予想)
0.00
−
2.00
2.00
(注) 1.当四半期における配当予想の修正有無 : 無
2.上記「配当の状況」は、普通株式に係る配当の状況です。当社が発行する普通株式と権利の異なる
種類株式(非上場)の配当の状況については、後掲「種類株式の配当の状況」をご覧ください。
3.23年3月期(予想)につきましては、期末配当金として1株当たり2円の記念配当を実施する
予定としております。更にこれに加え、普通配当につきましても実施する予定としておりますが、
その具体的な配当額につきましては未定とさせていただいております。
3.平成23年3月期の連結業績予想(平成22年4月1日∼平成23年3月31日)
(%表示は、通期は対前期、第2四半期(累計)は対前年同四半期増減率)
売 上 高
百万円
第2四半期(累計)
通
期
営業利益
%
百万円
経常利益
%
百万円
1 株当たり
当期純利益
当期純利益
%
百万円
%
円
14,500
19.6
160
−
50
−
0
−
0.00
30,000
13.0
660 117.9
400
85.6
250
58.4
8.41
(注) 当四半期における業績予想の修正有無 : 無
銭
4.その他 (詳細は、【添付資料】P.3「その他の情報」をご覧ください。
)
(1) 当四半期中における重要な子会社の異動
: 無
(2) 簡便な会計処理及び特有の会計処理の適用 : 有
(注) 簡便な会計処理及び四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用の有無となります。
(3) 会計処理の原則・手続、表示方法等の変更
① 会計基準等の改正に伴う変更
: 有
② ①以外の変更
: 無
(注) 「四半期連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項等の変更」に記載される四半期
連結財務諸表作成に係る会計処理の原則・手続、表示方法等の変更の有無となります。
(4) 発行済株式数(普通株式)
① 期末発行済株式数(自己株式を含む) 23年3月期1Q
23年3月期1Q
② 期末自己株式数
23年3月期1Q
③ 期中平均株式数(四半期累計)
28,300,000 株 22年3月期
39,328 株 22年3月期
28,260,807 株 22年3月期1Q
28,300,000 株
39,148 株
28,264,753 株
※ 四半期レビュー手続の実施状況に関する表示
この四半期決算短信の開示時点において、金融商品取引法に基づく四半期連結財務諸表のレビュー
手続が実施中であります。
※ 業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項
本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び
合理的であると判断する一定の前提に基づいており、実際の業績等は様々な要因により大きく異なる
可能性があります。
23年3月期の普通株式に係る配当予想につきましては、前掲「配当の状況」に記載のとおりで
あり、期末の普通配当につきましては決定次第お知らせいたします。
種類株式の配当の状況
普通株式と権利関係の異なる種類株式に係る1株当たり配当金の内訳は以下のとおりであります。
1株当たり配当金
(基準日)
第1四半期末
円
第2四半期末
銭
円
第3四半期末
銭
円
期
銭
末
円
合
計
銭
円
銭
第1種優先株式
22 年 3 月期
23 年 3 月期
23 年 3 月期(予想)
−
0.00
−
0.00
0.00
0.00
−
15.492
15.492
−
(参考) 第1種優先株式配当金の額は、以下の算式に従い算出される金額であります。
ただし、計算の結果、第1種優先株式配当金の額が20円を超える場合は20円となります。
第1種優先株式配当金 = 1,000円 × (日本円TIBOR + 1.0%)
※ 日本円TIBOR ・・・・ 毎年4月1日現在における日本円のトーキョー・インター・バンク・
オファード・レート(6ヶ月物)として全国銀行協会によって公表
される数値
日本アビオニクス㈱(6946)平成23年3月期第1四半期決算短信
添付資料の目次
1.当四半期決算に関する定性的情報
(1) 連結経営成績に関する定性的情報 ・・・・・・・・・・
P.2
(2) 連結財政状態に関する定性的情報 ・・・・・・・・・・
P.2
(3) 連結業績予想に関する定性的情報 ・・・・・・・・・・・ P.2
2.その他の情報
(1) 重要な子会社の異動の概要 ・・・・・・・・・・・・・
P.3
(2) 簡便な会計処理及び特有の会計処理の概要 ・・・・・・
P.3
(3) 会計処理の原則・手続、表示方法等の変更の概要 ・・・
P.3
3.四半期連結財務諸表等
(1) 四半期連結貸借対照表 ・・・・・・・・・・・・・・・
P.4
(2) 四半期連結損益計算書 ・・・・・・・・・・・・・・・
P.6
(3) 継続企業の前提に関する注記 ・・・・・・・・・・・・
P.7
(4) セグメント情報 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
P.7
(5) 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ・・・
P.8
4.その他参考資料
(1) 受注高及び受注残高 ・・・・・・・・・・・・・・・・
P.9
(2) 売上高 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
P.9
1
日本アビオニクス㈱(6946)平成23年3月期第1四半期決算短信
1.当四半期決算に関する定性的情報
(1) 連結経営成績に関する定性的情報
当第1四半期におけるわが国経済は、日本政府の経済対策の効果により個人消費
が持ち直すとともに中国経済の拡大を背景とした輸出の増加等により企業収益が
改善する反面、雇用環境の回復遅れや民間設備投資が依然厳しい状況で推移するな
ど景気回復への道筋はなお不透明な状況となっております。
当社グループの関連するエレクトロニクス業界におきましては、携帯情報端末や
薄型テレビが好調に推移し、電子部品が輸出等により増加するなど明るい兆しがあ
るものの、国内の民間設備投資は低調に推移し、需要の低迷に伴い価格競争が激化
するなど引き続き厳しい状況となりました。
このような環境の中で当社グループは、既存市場深耕のため、販売店との連携の
強化をはかり、太陽電池、2次電池市場等の新市場開拓のため、当該市場に強い新
たな販売店の獲得に努めました。また、中国、インド等のアジア市場での売上獲得、
拡大に向けて情報収集、新規販売店等の開拓を行いました。
この結果、スマートフォン等の携帯情報端末の増産に伴い水晶振動子等の電子部
品製造用接合装置が好調に推移し、プリント配線板においても半導体試験装置向け
製品が回復するなど概ね予想どおり推移しました。
当第1四半期における連結業績につきましては、受注高が68億66百万円(前
年同四半期比3.4%減)、売上高が70億72百万円(前年同四半期比22.2%増)
となりました。
損益に関しましては、売上高が増加したこと並びに諸経費の削減を引き続き実施
したことから、営業損失が前年同四半期比2億96百万円改善の1億11百万円、
経常損失が前年同四半期比3億28百万円改善の1億32百万円、四半期純損失が
前年同四半期比1億46百万円改善の3億13百万円となりました。
(2) 連結財政状態に関する定性的情報
当第1四半期末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ5億98百万円増加し、
299億5百万円となりました。これは主にたな卸資産が1億68百万円減少した
ものの、売上債権が6億58百万円、現金及び預金が3億37百万円増加したため
であります。
負債合計は、前連結会計年度末に比べ9億11百万円増加し、229億12百万
円となりました。これは主に支払手形及び買掛金が1億98百万円、退職給付引当
金が1億46百万円それぞれ増加したためであります。
純資産合計は、前連結会計年度末に比べ3億13百万円減少し、69億93百万
円となりました。これは主に四半期純損失を計上したためであります。
(3) 連結業績予想に関する定性的情報
平成23年3月期の業績予想につきましては、平成22年5月11日に公表いた
しました業績予想に変更はありません。
2
日本アビオニクス㈱(6946)平成23年3月期第1四半期決算短信
2.その他の情報
(1) 重要な子会社の異動の概要
該当事項はありません。
(2) 簡便な会計処理及び特有の会計処理の概要
・
定率法を採用している有形固定資産については、連結会計年度に係る減価
償却費の額を期間按分して算定する方法によっております。
・
繰延税金資産の回収可能性の判断に関しては、前連結会計年度末以降に
経営環境等、かつ、一時差異等の発生状況に著しい変化がないと認めら
れるので、前連結会計年度において使用した将来の業績予測やタックス・
プランニングを利用する方法によっております。なお、法人税等調整額は、
法人税等に含めて表示しております。
(3) 会計処理の原則・手続、表示方法等の変更の概要
(会計処理の原則・手続の変更)
・
当第1四半期連結会計期間より、「資産除去債務に関する会計基準」(企
業会計基準第18号
平成20年3月31日)及び「資産除去債務に関す
る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第21号
平成20年3
月31日)を適用しております。
これにより、営業損失及び経常損失はそれぞれ0百万円増加、税金等調
整前四半期純損失は20百万円増加しております。また、当会計基準等の
適用開始による資産除去債務の変動額は23百万円であります。
3
日本アビオニクス㈱(6946)平成23年3月期第1四半期決算短信
3.四半期連結財務諸表等
(1)四半期連結貸借対照表
(単位:百万円)
当第1四半期連結会計期間末
(平成22年6月30日)
前連結会計年度末に係る
要約連結貸借対照表
(平成22年3月31日)
資産の部
流動資産
現金及び預金
受取手形及び売掛金
たな卸資産
その他
貸倒引当金
2,772
9,052
7,209
1,001
△2
2,435
8,393
7,378
1,076
△1
流動資産合計
20,034
19,283
固定資産
有形固定資産
建物及び構築物(純額)
土地
その他(純額)
1,970
4,847
854
1,959
4,847
927
有形固定資産合計
7,672
7,734
375
402
1,234
647
△59
1,301
644
△59
無形固定資産
投資その他の資産
前払年金費用
その他
貸倒引当金
投資その他の資産合計
固定資産合計
資産合計
4
1,823
1,887
9,871
10,023
29,905
29,307
日本アビオニクス㈱(6946)平成23年3月期第1四半期決算短信
(単位:百万円)
当第1四半期連結会計期間末
(平成22年6月30日)
前連結会計年度末に係る
要約連結貸借対照表
(平成22年3月31日)
負債の部
流動負債
支払手形及び買掛金
短期借入金
賞与引当金
製品保証引当金
その他
4,648
4,922
431
148
2,297
4,450
4,922
584
182
1,568
流動負債合計
12,448
11,706
5,036
1,321
4,073
33
5,036
1,321
3,927
9
10,464
10,294
22,912
22,000
5,145
49
△11
5,145
362
△11
5,183
5,496
1,809
1,809
1,809
1,809
6,993
7,306
29,905
29,307
固定負債
長期借入金
再評価に係る繰延税金負債
退職給付引当金
その他
固定負債合計
負債合計
純資産の部
株主資本
資本金
利益剰余金
自己株式
株主資本合計
評価・換算差額等
土地再評価差額金
評価・換算差額等合計
純資産合計
負債純資産合計
5
日本アビオニクス㈱(6946)平成23年3月期第1四半期決算短信
(2)四半期連結損益計算書
(第1四半期連結累計期間)
(単位:百万円)
当第1四半期連結累計期間
(自 平成22年4月1日
至 平成22年6月30日)
前第1四半期連結累計期間
(自 平成21年4月1日
至 平成21年6月30日)
売上高
売上原価
5,787
4,488
7,072
5,503
売上総利益
1,298
1,569
販売費及び一般管理費
1,707
1,681
営業損失(△)
△408
△111
−
5
5
−
営業外収益
為替差益
受取手数料
受取保険金
助成金収入
その他
5
4
−
営業外収益合計
営業外費用
支払利息
その他
営業外費用合計
経常損失(△)
特別損失
固定資産除却損
資産除去債務会計基準の適用に伴う影響額
特別損失合計
税金等調整前四半期純損失(△)
法人税等
少数株主損益調整前四半期純損失(△)
四半期純損失(△)
6
8
14
3
18
29
56
14
46
2
70
49
△460
△132
1
−
1
20
1
22
△461
△154
△1
159
−
△313
△460
△313
日本アビオニクス㈱(6946)平成23年3月期第1四半期決算短信
(3)継続企業の前提に関する注記
該当事項はありません。
(4)セグメント情報
〔事業の種類別セグメント情報〕
前第1四半期(自 平成21年4月1日 至 平成21年6月30日)
当社グループが製造販売する各種製品は、すべて電子応用機器であり事業区分が単一
セグメントのため、該当事項はありません。
〔所在地別セグメント情報〕
前第1四半期(自 平成21年4月1日 至 平成21年6月30日)
当社グループは海外拠点を有しておりませんので、該当事項はありません。
〔海外売上高〕
前第1四半期(自
平成21年4月1日
至
平成21年6月30日)
アジア地域
Ⅰ 海外売上高(百万円)
その他の地域
334
計
207
Ⅱ 連結売上高(百万円)
542
5,787
5.8
Ⅲ 連結売上高に占める海外売上高の割合(%)
3.6
9.4
(注) 1.国又は地域は、地理的な近接度により区分しております。
2.各区分に属する主な国は以下のとおりであります。
アジア地域 ..
.
..
.
中国、韓国
その他の地域 .
..
.
アメリカ
3.海外売上高は、当社及び連結子会社の本邦以外の国又は地域における売上高で
あります。
〔セグメント情報〕
1.報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情
報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、
定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、営業本部、事業部、関係会社からなる事業グループごとに取り扱う
製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開してお
ります。
したがって、当社グループは当該事業グループを基礎とした製品・サービス別のセグ
メントから構成されており、「情報システム」、「電子機器」、「プリント配線板」、「赤外
線・計測機器」の4つを報告セグメントとしております。
各報告セグメントの主な製品は次のとおりであります。
セグメントの名称
製 品 内 容
情報システム
誘導・搭載関連装置、表示・音響関連装置、
指揮・統制関連装置、ハイブリッドIC
電 子 機 器
映像機器、情報福祉機器、接合機器
プリント配線板
プリント配線板
赤外線・計測機器
赤外線機器、工業計測機器
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2.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
当第1四半期(自 平成22年4月1日 至 平成22年6月30日)
報告セグメント
調整額
(注)1
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)2
情報シス
テム
電子機器
プリント
配線板
赤外線・
計測機器
3,804
1,656
749
862
7,072
−
7,072
−
−
−
−
−
−
−
3,804
1,656
749
862
7,072
−
7,072
369
181
△ 78
△ 315
157
△ 269
△ 111
計
売 上 高
外部顧客への
売上高
セグメント間の
内部売上高又は
振替高
計
セグメント利益
(注)1.セグメント利益の調整額 269 百万円は、各報告セグメントに配分していな
い全社費用 258 百万円、のれんの償却額 20 百万円及びその他の調整額△10 百
万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費で
あります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っておりま
す。
(追加情報)
当第1四半期連結会計期間より、「セグメント情報等の開示に関する会計基準」(企
業会計基準第17号 平成21年3月27日)及び「セグメント情報等の開示に関す
る会計基準の適用指針」
(企業会計基準適用指針第20号 平成20年3月21日)を
適用しております。
(5)株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記
該当事項はありません。
8
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4.その他参考資料
(1)受注高及び受注残高
前年同四半期
(平成22年3月期
第1四半期)
受 注 高
受注残高
区 分
情報システム
電子機器
プリント配線板
赤外線・計測機器
合
計
(
4,272
30 )
(単位:百万円)
( 参 考 )
平成22年3月期
当 四 半 期
(平成23年3月期
第1四半期)
受 注 高
受注残高
(
10,346
25 ) (
3,292
13 )
(
715
209 )
(
332
156 ) (
1,658
991 )
(
752
3)
(
516
1) (
(
1,369
379 )
(
(
7,110
624 )
(
受 注 高
受注残高
11,728
16,038
7) (
87 )
(
12,240
10 )
(
529
287 ) (
4,844
2,085 )
(
527
186 )
874
38 )
(
539
25 ) (
3,253
68 )
(
414
34 )
1,548
233 ) (
1,040
263 )
(
1,756
335 ) (
5,761
1,617 )
(
1,578
330 )
12,743
417 ) (
6,866
1,308 )
(
14,554
29,897
656 ) ( 3,858 )
(
14,760
561 )
(
(注)1. 従来、「情報システム」、「電子機器」、「赤外線・計測機器」に区分しておりましたが、
当第1四半期より、「情報システム」、「電子機器」、「プリント配線板」、「赤外線・計測
機器」に区分しております。なお、本資料においては比較を容易にするため、「前年同四半期」
及び「平成22年3月期」を変更後の区分に組み替えております。
2.( ) 内数字は輸出額であり、内数であります。
(2) 売 上 高
前年同四半期
(平成22年3月期
第1四半期)
売 上 高
構 成 比
区 分
%
情報システム
電子機器
プリント配線板
赤外線・計測機器
合
計
(
3,211
27 )
(
(単位:百万円)
( 参 考 )
平成22年3月期
当 四 半 期
(平成23年3月期
第1四半期)
売 上 高
構 成 比
売 上 高
構 成 比
%
(
55.5
0.5 ) (
3,804
16 )
679
237 )
(
11.7
4.1 ) (
(
618
2)
(
(
1,278
275 )
(
5,787
542 )
%
(
53.8
13,082
0.2 ) (
99 )
(
49.3
0.4 )
1,656
890 )
(
23.4
12.6 ) (
4,612
2,083 )
(
17.4
7.9 )
10.7
0.0 ) (
749
48 )
(
10.6
0.7 ) (
3,220
33 )
(
12.1
0.1 )
(
22.1
4.8 ) (
862
258 )
(
12.2
3.7 ) (
5,640
1,415 )
(
21.2
5.3 )
(
100
9.4 ) (
7,072
1,213 )
(
100
26,556
17.2 ) ( 3,632 )
(
100
13.7 )
(注)( ) 内数字は輸出額であり、内数であります。
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