CS SYSMAC

CS SYSMAC
通電中や電源を切った直後は、電源ユニットに触れないでください。
火傷の恐れがあります。
直流電源を配線するときは、+/−極性に注意してください。
接続を誤ると、システムが異常動作をする恐れがあります。
SYSMAC
CSシリーズ
IOWR 命令によるユニットの設定(再設定)を行う場合は、作成した
ラダープログラムおよびデータは、十分な動作確認を行ったうえで本
運転を行ってください。設定データに不正がある場合、ユニットは運
転を停止し、装置や機械が想定外の動作をする恐れがあります。
安全上のご注意
このたびは当社のプログラマブルコントローラ(PLC)をお買い求めいた
だきまして誠にありがとうございました。
安全にご使用いただくために、本紙と PLC 本体のマニュアルおよび当該ユ
ニットの参照マニュアルを必ずお読みください。
参照マニュアルは、当社の最寄りの営業所に連絡し、最新のものをご使用
ください。
また本紙と参照マニュアルは、大切に保管していただくとともに、最終ユ
ーザー様までお届けくださいますようお願いいたします。
0675228-9B
安全上のご注意
●警告/注意表示の意味
正しい取扱いをしなければ、この危険のために、軽症・中程
度の傷害を負ったり、万一の場合には重症や死亡に至る恐れ
があります。また、同様に重大な物的損害をもたらす恐れが
あります。
警告 正しい取扱いをしなければ、この危険のために、時に軽症・
注意 中程度の傷害を負ったり、あるいは物的損害を受ける恐れが
あります。
●警告表示
警告 通電中は、ユニットを分解したり内部に触れたりしないでください。
感電の恐れがあります。
通電中は、端子に触れないでください。
感電の恐れがあります。
プログラマブルコントローラ(CPU ユニットおよび各ユニットを含
む、以下 PLC といいます)の故障や PLC の外部要因による異常が発
生した場合も、システム全体が安全側に働くように、PLC の外部で安
全対策を施してください。
異常動作により、重大な事故につながる恐れがあります。
(1) 非常停止回路、インターロック回路、リミット回路など、安全
保護に関する回路は、必ず PLC 外部の制御回路で構成してく
ださい。
(2) PLC は、自己診断機能で異常を検出したときや、運転停止故障
診断(FALS)命令を実行したとき、運転を停止して全出力を
OFF にします。このとき、システムが安全側に動作するよう、
PLC 外部で対策を施してください。
(3) 出力リレーの溶着や焼損、出力トランジスタの破壊などによっ
て、PLC の出力が ON または OFF になったままになることが
あります。このとき、システムが安全側に動作するよう、PLC
外部で対策を施してください。
(4) PLC の DC24V 出力(サービス電源)が過負荷の状態または短
絡されると、電圧が降下し、出力は OFF となることがありま
す。このとき、システムが安全側に動作するよう、PLC 外部で
対策を施してください。
信号線の断線、瞬時停電による異常信号などに備えて、ご使用者側で
フェールセーフ対策を施してください。異常動作により重大な事故に
つながる恐れがあります。
ユニットに入力する電圧/電流は定められた範囲で入力してください。
範囲外の電圧/電流を使用すると故障や火災の原因となります。
注意 サイクルタイムが延びても影響がないことを確認してから、
オンラインエディットをしてください。
入力信号を読み取れないことがあります。
他ノードへプログラムを転送するときや、I/O メモリを変更する操作
をするときは、変更先ノードの安全を確認してから行ってください。
けがをする恐れがあります。
AC 電源の端子ねじは参照マニュアルで指定した規定トルクで締めて
ください。ねじが緩むと発火および誤動作の恐れがあります。
CPU ユニット 形 CS1G/H/D-CPU□□H/S の場合、バッテリ電圧低下
/バッテリ非実装時も、ユーザメモリは不揮発メモリにて保存されます
(メモリ異常による運転停止は行いません)。従って、バッテリ電圧
低下/バッテリ非実装時も運転は可能ですが、この際に DM/EM は不定
となり、DM/EM の内容をプログラムを用いて出力する場合は、「電
池異常フラグ」を用いて出力を止めるなどの対策を行ってください。
安全上の要点
●外部配線の短絡に備えて、ブレーカを設置するなどの安全対策を施してください。
●端子台、コネクタを十分確認してから装着してください。
●PLC のベース取り付けねじは、参照マニュアルで指定した規定トルクで締めてくださ
い。
●参照マニュアルに示すとおり、正しく配線してください。
●参照マニュアルで指定した電源電圧で使用してください。
●電源事情が悪い場所では特に、定格の電圧や周波数の電源が供給できるようにしてご使
用ください。
●配線の際は、ワイヤくず混入防止のため、ユニット上面の防塵ラベルを貼ったまま配線
してください。
●配線完了後は、放熱のため、防塵ラベルを外してご使用ください。
●配線は圧着端子を付けてください。撚り合わせただけの電線を、直接端子台に接続しな
いでください。
●入力ユニットには、定格入力電圧を超える電圧を印加しないでください。
●出力ユニットには、最大開閉能力を超える電圧の印加および負荷の接続をしないでくだ
さい。
●据え付け工事の際には、必ず D 種接地(第 3 種接地)をしてください。
●端子台、コネクタ、メモリカード、増設ケーブルなどロック機構のあるものは、必ずロ
ックしていることを確認してからご使用ください。
●耐電圧試験は、機能接地端子を外して行ってください。
●配線、スイッチなどの設定を十分確認してから通電してください。
●バッテリレス運転は、PLC システム設定の「電池異常検出の有無設定」を「検出しない」
に設定してから実施してください。
●運転を開始する前に、ディップスイッチやデータメモリ(DM)が正しく設定されている
ことを確認してください。
●作成したユーザープログラムは、十分な動作確認を行った後、本運転に移行してくださ
い。
●運転再開に必要なデータメモリや保持リレーの内容、プログラム、パラメータおよびデ
ータは、交換した CPU ユニット、CPU 高機能ユニット、高機能 I/O ユニットおよび外部
に接続される機器に転送してから運転を再開してください。
●電源 OFF 時には、次回電源 ON 時の各ユニットの動作モードに問題がないことを確認し
てください。
●本製品を分解して修理や改造をしないでください。
●次のことを行うときは、PLC 本体の電源を OFF にしてください。
・電源ユニットや I/O ユニット、CPU ユニットを着脱するとき
・装置を組み立てるとき
・ディップスイッチやロータリースイッチを設定するとき
・ケーブルを接続、配線するとき
・コネクタを取り付けたり、取り外したりするとき
●次の操作は設備に影響がないかを確認したうえで行ってください。
・PLC 本体の動作モード切り替え
・接点の強制セット/リセット
・現在値や設定値の変更
●ケーブルを無理に曲げたり引っ張りしないでください。
●ケーブルやコードにものを載せないでください。
●部品を交換する際は、必ず定格が正しいことを確認した上で行ってください。
●電池交換は、対象ユニットのマニュアルを参照して行ってください。
●接地された金属に触れるなどして、人体の静電気を放電させてからユニットに触れてく
ださい。
●データ転送中は電源を切らないでください。特に 形 CS1G/H/D-CPU□□H/S はバックア
ップに時間がかかりますので、BKUP LED の点灯中は電源を切らないでください。変更
内容が反映されない可能性があります。
●運搬や保存時は、LSI、IC などの静電気による破壊防止のため、回路基板を導電性のも
ので覆い、保存温度範囲に保ってください。
●回路基板には電気部品のリードなど鋭利な部分がありますので、部品実装部や基板の裏
面に直接手を触れないでください。
●コネクタの組み立て・配線は、ピン番号を十分確認してから行ってください。
●配線は指示された方法で行ってください。
●接続ケーブルは、各ユニットのマニュアルに記載されている専用ケーブルを使用してく
ださい。市販の一般パソコン用 RS-232C ケーブルを使用すると、外部機器および CPU ユ
ニットが故障する恐れがあります。
●機種によって電源投入時の動作モードが異なります。詳細は各マニュアルを参照してく
ださい。
●ベースユニット 形 CS1D-BC/BI□□□には、電源ユニット 形 C200HW-PA/PD□□□を
装着しないでください。システム停止の原因になります。
●電源ユニット 形 CS1D-PA/PD□□□は、形 CS1D-BC/BI□□□以外のベースユニットに
は装着しないでください。誤動作や焼損の原因になります。
●CS1D CPU 二重化システムでは、CPU ベースユニット 形 CS1D-BC052 に、二重化システ
ム用の CPU ユニット 形 CS1D-CPU□□H を装着してください。他の CPU ユニットを装
着すると誤動作の原因になります。
●CS1D CPU 単独システムでは、CPU ベースユニット 形 CS1D-BC82S に、単独システム用
の CPU ユニット 形 CS1D-CPU□□S を装着してください。他の CPU ユニットを装着す
ると誤動作の原因になります。
●CS1D 用 CPU ユニット 形 CS1D-CPU□□H/S を、CS1D 用以外の CPU ベースユニット 形
CS1W-BC□□□には装着しないでください。誤動作の原因になります。
●ユニットのオンライン交換は、接続された外部機器が、必ず動作しない状態で行ってく
ださい。ユニットの誤出力により、装置や機械が想定外の動作をする恐れがあります。
●ユニットのオンライン交換を行うときは、マニュアル記載の交換方法で行ってくださ
い。
●オンライン交換するユニットは、同一仕様のユニットとしてください。
●冷接点補償素子が外れている場合、補償が行われませんので、正しい温度が測定できま
せん。したがって、冷接点補償素子を取り外さないで使用してください。
(絶縁型熱電対入力ユニット 形 CS1W-PTS01-V1/11, PTS51/55 のみ)
●冷接点補償素子は、ユニットおよび接続回路が個別に較正されていますので、他のユニ
ットの素子を使用したり、各ユニットの 2 個の素子を取り替えると正しい温度が測定で
きなくなります。納入時に付いていた素子をそのまま使用してください。
(絶縁型熱電対入力ユニット 形 CS1W-PTS01-V1/11, PTS51/55 のみ)
●この商品は PLC システムに組み込まれた状態で、EMC 指令に適合しています。
EMC 指令に適合するための、接地・ケーブル選定・その他の条件については、該当する
マニュアルを参照ください。
●この商品は「class A」(工業環境商品)です。住宅環境でご利用されると、電波妨害の
原因となる可能性があります。その場合には電波妨害に対する適切な対策が必要となり
ます。
使用上の注意
●参照マニュアルに示すとおり、正しく設置してください。
●次のような環境には設置しないでください。
・日光が直接当たる場所
・周囲温度や相対湿度が仕様値の範囲を超える場所
・温度の変化が急激で結露するような場所
・腐食性ガス、可燃性ガスのある場所
・ちり、ほこり、塩分、鉄粉が多い場所
・水、油、薬品などの飛沫がかかる場所
・本体に直接振動や衝撃が伝わる場所
●次のような場所で使用する際は、遮蔽対策を十分に行ってください。
・静電気などによるノイズが発生する場所
・強い電界や磁界が生じる場所
・放射能を被曝する恐れのある場所
・電源線や動力線が近くを通る場所
参照マニュアル
形式/マニュアル名称
Man. No.
SYSMAC CS シリーズ
SBCA-301
ユーザーズマニュアル セットアップ編
SYSMAC CS シリーズ
形 CS1D-CPU□□H
デュプレックスシステム
SBCA-318
形 CS1D-CPU□□S
ユーザーズマニュアル セットアップ編
SYSMAC CS/CJ/NSJ シリーズ
形 CS1□-CPU□□□
SBCA-313
ユーザーズマニュアル
形 CJ1□-CPU□□□
プログラミング編
形 CJ2□-CPU□□
SYSMAC CS/CJ/NSJ シリーズ
形 NSJ□□
SBCA-351
コマンドリファレンスマニュアル
CS1G/CS1D/CS1W/CJ1G/CJ1M/CJ1W/ SYSMAC CS/CJ/CP/NSJ シリーズ
SBCA-304
CP1L/CJ2H
通信コマンドリファレンス
形 CS1W-SCB□□-V1
シリアルコミュニケーションボード
SBCD-300
形 CS1W-SCU□□-V1
シリアルコミュニケーションユニット
形 C200H-ASC11/21/31
ASCII ユニット
SCCC-324
形 CS1W-ETN01/11
Ethernet ユニット
SBCD-307
形 CS1W-ETN21
Ethernet ࡙࠾࠶࠻㧔100BASE-TX ࠲ࠗࡊ㧕
基本ネットワーク構築編
SBCD-329
アプリケーション構築編
SBCD-330
形 CS1W-ETN21D
Ethernet ユニット
SBCD-332
形 CS1W-EIP21
EtherNet/IP ユニット
SBCD-342
形 CS1W-CRM21
CompoNet マスタユニット
SBCD-338
形 CS1W-FLN22
FL-net ユニット(100BASE-TX タイプ)
SBCD-334
DeviceNet
ユーザーズマニュアル
SCCC-308
形 CS1W-DRM21(-V1)
DeviceNet ユニット
SBCD-314
形 C200HW-DRM21-V1
DeviceNet マスタユニット
SBCD-312
形 DRT1 シリーズ
DeviceNet スレーブ
SBCD-305
形 DRT2 シリーズ
DeviceNet スレーブ
SBCD-324
形 GRT1-DRT
SmartSlice DeviceNet 通信ユニット
SBCD-336
形 GRT1 シリーズ
SmartSlice スライス I/O ユニット
SBCD-337
形 C200HW-SRM21-V1
CompoBus/S ユニット
SCCC-307
形 C200H-LK401
PC リンクユニット
SBCC-325
形 C200H-RM001-PV1
SYSBUS リモート I/O 関連ユニット
SBCC-404
形 C200H-RT001/002-P
(光タイプ)
形 C200H-RM201
SYSBUS リモート I/O 関連ユニット
SBCC-413
形 C200H-RT201/202
(ワイヤタイプ)
形 CS1W-SLK11/SLK21
CS シリーズ SYSMAC LINK ユニット SBCD-309
形 CS1W-CLK21-V1
Controller Link ユニット(ワイヤタイプ)
SCCC-326
形 CS1W-RPT01/02/03
リピータユニット
形 CS1W-CLK12-V1
Controller Link ユニット
SBCD-311
形 CS1W-CLK52-V1
(光リングタイプ)
形 CS1W-GPI01
GP-IB インタフェースユニット
SBCC-832
形 CS1W-NXS01/11
NX サービスユニット
SBCD-323
形 C200H-ID501/215
多点入出力ユニット
SBCC-420
カスタマイザブルカウンタユニット
形 CS1W-HIO01-V1/HCP22-V1
ユーザーズマニュアル
SBCC-827
/HCA22-V1/HCA12-V1
コマンドリファレンス
SBCC-828
形 CS1W-HIO01-V1/HCP22-V1
カスタマイザブルカウンタユニット
SBCC-833
/HCA22-V1/HCA12-V1
形 CS1W-PTS□□/PTW01/PDC□□
プロセス入出力ユニット
SBCC-840
/PTR□□/PPS01/PMV□□
ループコントロールユニット
形 CS1W−LC001
ユーザーズマニュアル
SBCC-821
SBCC-822
⸘ེࡉࡠ࠶ࠢ࡝ࡈࠔ࡟ࡦࠬࡑ࠾ࡘࠕ࡞
ループコントロールボード/プロセス
形 CS1W-LCB01/05
CPU ユニット/ループ CPU ユニット
形 CS1D-CPU□□P
ユーザーズマニュアル
SBCC-834
SBCC-835
⸘ེࡉࡠ࠶ࠢ࡝ࡈࠔ࡟ࡦࠬࡑ࠾ࡘࠕ࡞
形 CS1W-AD0□□-V1/AD161
アナログ入力ユニット
形 CS1W-DA0□□
アナログ出力ユニット
SBCC-844
形 CS1W-MAD44
アナログ入出力ユニット
形 CS1G/H-CPU□□-V1
形 CS1G/H-CPU□□H
形式/マニュアル名称
形 C200H-AD003
アナログ入力ユニット
形 C200H-DA003/004
アナログ出力ユニット
形 C200H-MAD01
アナログ入出力ユニット
形 C200H-AD001/002
アナログ入力ユニット
形 C200H-DA001/002
アナログ出力ユニット
形 C200H-TS□□□
温度センサユニット
形 C200H-TC□□□
温度調節ユニット
形 C200H-TV□□□
加熱冷却制御ユニット
形 C200H-PID01/02/03
PID 制御ユニット
形 CS1W-CT021/041
高速カウンタユニット
形 C200H-CT021
形 C200H-CT001-V1/002
形 CS1W-NC113/213/413/133/233/433
形 CS1W-NC271/471/F71
形 C200HW-NC113/213/413
位置制御ユニット
形 C200H-NC111
形 C200H-NC112
形 C200H-NC211
形 CS1W-MC421(-V1)/221(-V1)
モーションコントロールユニット
モーションコントロールユニット
形 C200H-MC221
導入編
解説編
MECHATROLINK-Ⅱ通信対応モーショ
形 CS1W-MCH71
ンコントロールユニット
形 C200H-CP114
カムポジショナユニット
形 C200H-IDS01-V1/21
ID センサユニット
形 CS1W-V600C11/12
ID センサユニット
形 CQM1H-PRO01、形 CQM1-PRO01、
プログラミングコンソール
形 C200H-PRO27
FA 統合ツールパッケージ CX-One
Ver.3.1 セットアップマニュアル
CX-Integrator Ver.2.3 オペレーション
形 CXONE-AL□□C-V3
マニュアル
形 CXONE-AL□□D-V3
CX-Position Ver. 2.5
CX-Motion-MCH Ver. 2.2
CX-Motion-NCF Ver. 1.8
CX-Programmer(Ver.8.□)
オペレーションマニュアル
CX-Programmer(Ver.8.□)
形 WS02-CXPC1-V8
オペレーションマニュアル
ファンクションブロック編/
ストラクチャードテキスト編
CX-Protocol
Ver.1.8
形 WS02-PSTC1-J
ࠝࡍ࡟࡯࡚ࠪࡦࡑ࠾ࡘࠕ࡞
形 WS02-SIMC1-J
CX-Simulator Ver. 1.9
ࠝࡍ࡟࡯࡚ࠪࡦࡑ࠾ࡘࠕ࡞
形 WS02-MCTC1-JV2
CX-Motion Ver.2.3
ࠝࡍ࡟࡯࡚ࠪࡦࡑ࠾ࡘࠕ࡞
CX-Process ࠷࡯࡞࠰ࡈ࠻ Ver. 5.2
形 WS02-LCTC1-JV□
ࠝࡍ࡟࡯࡚ࠪࡦࡑ࠾ࡘࠕ࡞
CX-Process モニタ Plus Ver.2.0
形 WS02-LCMC1-JV2
ࠝࡍ࡟࡯࡚ࠪࡦࡑ࠾ࡘࠕ࡞
形 CS1W-SPU01/02
SYSMAC SPU ユニット
ユーザーズマニュアル
形 WS02-SPTC1-V2
SYSMAC SPU ユニット ၮᧄ࠰ࡈ࠻
Ver.1.3 SPU-Console ࠝࡍ࡟࡯࡚ࠪࡦࡑ
࠾ࡘࠕ࡞
Man. No.
SCCC-338
SBCC-571
SBCC-422
SBCC-534
SBCC-554
SBCC-555
SBCC-829
SCCC-311
SBCC-405
SBCE-311
SBCE-323
SCCC-344
SBCC-406
SBCC-423
SBCC-446
SBCE-306
SCCC-314
SCCC-315
SBCE-327
SBCC-535
SBCC-437
SCLB-707
SBCA-303
SBCA-346
SBCA-347
SBCE-324
SBCE-336
SBCE-328
SBCA-337
SBCA-338
SBCA-307
SBCA-310
SBCE-317
SBCC-823
SBCC-837
SBSB-526
SBSB-528
ご使用に際してのご承諾事項
下記用途に使用される場合、当社営業担当者までご相談のうえ仕様書などによりご確認い
ただくとともに、定格・性能に対し余裕を持った使い方や、万一故障があっても危険を最
小にする安全回路などの安全対策を講じてください。
a)屋外の用途、潜在的な化学的汚染あるいは電気的妨害を被る用途またはカタログ・取扱
説明書などに記載のない条件や環境での使用
b)原子力制御設備、焼却設備、鉄道・航空・車両設備、医用機械、娯楽機械、安全装置、
および行政機関や個別業界の規制に従う設備
c)人命や財産に危険が及びうるシステム・機械・装置
d)ガス、水道、電気の供給システムや 24 時間連続運転システムなど高い信頼性が必要な
設備
e)その他、上記 a)∼d)に準ずる、高度な安全性が必要とされる用途
*上記は適合用途の条件の一部です。当社のベスト、総合カタログ、データーシート等最
新版のカタログをよく読んでご使用ください。
お断りなく仕様などを変更することがありますのでご了承ください。
0675228-9B
DANGER
WARNING
Caution
Caution
•
•
•
•
WARNING
WARNING
WARNING
WARNING
WARNING
Caution
Caution
Caution
Caution
Caution
Caution
Caution
Caution
Caution
Name
W229
W124
W225
W240
W241
W902
W311
W141
W376
W137
W128
W166
W334
W426
W359
W419
W314
W315
W224
W153
Z174
W341
W463
W464
W446
W447
W344
W366
W433
W448
W436
W372
W428
V229
V230
Cat No.
W339
W405
W394
W340
W342
W336
W306
W343
W420
W421
W430
W456
W440
W267
W380
W379
W454
W455
W266
W135
W136
W120
W309
W370
W410
W378
W384
W374
W375
W406
W407
W368
W345
W325
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Thank you for your participation!

* Your assessment is very important for improving the work of artificial intelligence, which forms the content of this project

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