サンワサプライ 400-MA061 マウス本体, レシーバー ワイヤレスレーザートラックボール 取扱説明書

ワイヤレスレーザートラックボール 400-MA061 マウス本体, ワイヤレスレーザートラックボール 400-MA061 レシーバー は、ボールの動きに合わせてカーソル速度が変わるカウント自動調整機能、正確なボールコントロールを可能にするレーザーセンサー、電波障害に強い2.4GHzデジタル帯、戻る・進むボタン、34mm中型ボール、エルゴノミクス形状、単三乾電池1本で約8ヶ月間使える長い電池寿命、ON・OFFスイッチなど、快適な操作を実現する機能を搭載しています。

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ドキュメント
ワイヤレスレーザートラックボール 400-MA061 マウス本体 取扱説明書 | Manualzz

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主な機能

  • カウント自動調整機能

  • レーザーセンサー

  • 2.4GHzデジタルワイヤレス

  • 戻る・進むボタン

  • 34mm中型ボール

  • エルゴノミクス形状

  • 長い電池寿命

  • ON・OFFスイッチ

よくある質問

超小型レシーバーが正しくUSBポートに接続されているか確認してください。

本製品は、電池の消耗を押さえるため、しばらくトラックボール操作を行わないとスリープモードに入ります。ボールを動かすか、ボタンをクリックすると復帰しますが、ほんの少し時間がかかる場合があります。

1.ワイヤレスLANや携帯電話などのワイヤレス環境の中で、本製品は無線混信の問題を解決するため、電波干渉が発生した際、自動的にチャンネルが切替わるという機能が付いています。チャンネル変更の際、マウスカーソルは少しの間動きが鈍くなることがありますが、チャンネル変更後はスムーズな動きに戻ります。これはチャンネルが自動的に切替わる際の症状で不良ではありません。万が一Auto Linkでも電波状況が改善されない場合は、レシーバーを挿し直してください。 2.レシーバーをパソコンの背面など見えにくい位置に接続している場合は、別売りの延長ケーブル(KU-EN1など)を使って、レシーバーを見える位置に出してください。 3.トラックボールの動きがスムーズでない場合、ボール部分のクリーニングをしてみてください。トラックボール裏面の穴からペンなどでボールを押して取外し、綿棒等を使って内部ローラーのゴミを取り除いてください。(クリーニングの際、水気のある物を使用しないでください)

Internet Explorerを起動し、「ツール」→「インターネットオプション」→「詳細設定」で「スムーズスクロールを使用する」のチェックを外してください。

1.ハイカラーモードを選択してください。 2.トゥルーハイカラーでは、CPUからデータを伝えるのに時間がかかります。このため、スピードコントロールの動きが遅くなるのです。

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