ワイヤレスマイクの使いかた
■ 操作のしかた
[KZ-25A] 1 [KZ-30A/65A] 1
6
3 6
3
4
5 2
1
5 2
付属のアンテナ 2 本を後面のワイヤレスア
ンテナ接続端子に取り付ける。
※ 必ず 2 本とも取り付けてください。
メ モ
KZ-30A/65A は、付属のアンテナを使用しないで、
別売のワイヤレスアンテナ YW-560、YW-550、
または YW-540 を使用することもできます。
2
電源スイッチ(後面)を入れ、電源表示灯(前
面)が点灯していることを確かめる。
アンテナ
アンテナの取り付けかた
突起
※ 図は KZ-30A/65A です。
KZ-25A も取り付けかた
は同様です。
切り欠き
ワイヤレスアンテナソケット
3
ワイヤレスマイク(別売)の電源スイッチ
を入れる。
ワイヤレス受信表示灯が点灯します。
● ワイヤレスアンテナソケットの突起にアンテナの
切り欠きを合わせて差し込み、アンテナのリング
を時計方向に止まるまで回してください。
● アンテナはまっすぐ上に立ててください。
4
スピーカー音量つまみで音量を調節する。(KZ-30A/65A のみ)
スピーカー音量つまみ 1、2 で全マイクのミキシング音量を調節します。
5
ワイヤレスマイク音量つまみで音量を調節する。
ワイヤレス受信表示灯が点灯したワイヤレスマイク音量つまみでマイクの音量を調節します。
6
音質を調節する。
KZ-25A の場合は、高温と低音の音質調節つまみで調節します。
KZ-30A/65A の場合は、音質調節つまみ(5 ポイントイコライザー)で調節します。
23
■ 使用上のご注意
● 機器の組み合わせ
●
本機には以下のチューナーユニットが内蔵されています。また、チューナーユニットを増設するときは以
下の製品が使用できます。
品番 内蔵のチューナーユニット 増設できるチューナーユニット
KZ-25A WTU-1820(ワイヤレス 2 に内蔵) WTU-1820(アナログ、ダイバシティ)
KZ-30A
KZ-65A
WTU-1820(ワイヤレス 1、2 に内蔵) WTU-D2800(デジタル、ダイバシティ)
※ WTU-1820 と WTU-D2800 を混在させて使用できます。
※ KZ-25A で WTU-D2800 を 2 台、KZ-30A/65A で WTU-D2800 を
3 台または 4 台使用する場合は、内蔵のチューナーユニット
WTU-1820 と入れ換えが必要です。
●
ワイヤレスマイクは使用するチューナーユニットに合わせて、当社の 800 MHz 帯 B 型ワイヤレスマイクま
たはデジタルワイヤレスマイクを使用してください。
チューナーユニット
WTU-1820
WTU-D2800
使用できるワイヤレスマイク
当社の 800 MHz 帯 B 型ワイヤレスマイク(アナログ)
WM-D1200、WM-D1300 デジタルワイヤレスマイク
● 周波数の設定が必要なとき
●
同じ周波数のマイクは同時に使用できません。
●
ワイヤレスアンプの電源スイッチを「入」にして、ワイヤレスマイクの電源を入れる前にワイヤレスアン
プの受信表示灯が点灯または点滅するときは、設定されたチャンネルが使用中です。他のチャンネルに変
更してください。
●
チューナーユニットを増設したり、使用中に混信が発生するときは、周波数の設定を変更してください。
● アナログワイヤレスとデジタルワイヤレスの混在について
WTU-D2800 を使用しないとき
(アナログワイヤレスのみのとき)
WTU-D2800 を使用するとき
WTU-D2800 をアナログ
ワイヤレスと併用するとき
WTU-D2800 のみのとき
(デジタルワイヤレスのみのとき)
●
各ワイヤレスマイクは同一グループの異
なるチャンネルに設定してください。同
じチャンネルにすると混信や異音の原因
になります。
●
同一場所での同時使用は、グループ番号
が同じマイクに限って最大 6 チャンネル
までできます。(
P. 27)
●
混信妨害を受ける場合、トーン周波数を
変えることで影響を軽減することができ
ます。(
P. 30)
●
アナログ併用の周波数設定
になります。同一場所での
同時使用は最大 6 チャンネ
ルです。ただし、周波数の
配置に注意が必要です。
(
P. 28)
●
デジタル専用の周波数が使
用できます。同一場所での
同時使用は最大 10 チャン
ネルです。(
P. 29)
●
同一チャンネルを近接した
場所で使用する場合に、異
なるコードを使用すること
により、混信を避けること
P. 31)
● 各機器間の距離
24
●
ワイヤレスアンプとワイヤレスマイクの距離は 3 m から 20 m 程度で使用してください。
●
3 m 以内で使用すると雑音を発生したり、混信の原因になることがあります。
●
2 つの異なるチャンネルを同時に使用するとき、2 つのマイク間の距離は 50 cm 以上離してください。
■ ワイヤレスチューナーユニットの増設のしかた
チューナーユニットを増設するときは、指定のチューナーユニット(
前ページ)を増設してください。
ご注意
チューナーユニットが指定の品番であることを確認してから増設してください。
1
後面の電源スイッチを「切」にする。
2
収納ふたを外す。
KZ-30A/65A(後面)
プラスドライバー
KZ-25A(後面)
2
プラスドライバー
2
1 1
3
チューナーユニットを下図のように挿入し、奥のコネクターに確実に差し込む。
ご注意
チューナーユニットの上下を間違えないようにご注意ください。
[KZ-25A の場合] [KZ-30A/65A の場合]
※ ワイヤレス 1 に挿入するときは、上図のように、
設定スイッチが上側になるようにします。
ワイヤレス 2 に挿入するときは、設定スイッチ
が下側になるようにします。
4
チューナーユニット装着後は、収納ふたを元どおりに取り付ける。
ご注意
●
収納ふたは必ず取り付けてください。取り付けないと、チューナーユニットが外れることがあります。
●
収納ふたを取り付けた状態で設定スイッチを変更できるよう、元どおりの方向に取り付けてください。
5
チューナーユニットのグループ番号とチャンネル番号を設定する。
設定のしかたは「周波数の設定のしかた」(
P. 26)をお読みください。
25
■ 周波数の設定のしかた
内蔵チューナーユニットのグループ番号、チャンネル番号は、お買い上げ時に以下の設定になっています。
チューナーユニットを増設したり、使用中に混信妨害が発生したときには設定を変更してください。
品番
KZ-25A
KZ-30A
KZ-65A
ワイヤレス 1 に内蔵のチューナーユニットの設定 ワイヤレス 2 に内蔵のチューナーユニットの設定
グループ番号 1、チャンネル番号 1
グループ番号 4、チャンネル番号 1
(チャンネル呼称 B41)
(チャンネル呼称 B11)
グループ番号 4、チャンネル番号 2
(チャンネル呼称 B42)
● 800 MHz 帯ワイヤレスマイクのチャンネル呼称について
例 B 1 1
グループ内のチャンネル番号を表す
グループ番号を表す
800 MHz 帯を表す
● 設定のしかた
1
設定するグループとチャンネル番号を決める。
デジタルワイヤレスチューナーユニット WTU-D2800 を使用する場合としない場合で異なります。
使用しない場合
使用する場合
次ページ「グループとチャンネル番号の決めかた(WTU-D2800 を使用しない場合)」
P. 28「グループとチャンネル番号の決めかた(WTU-D2800 を使用する場合)」
2
本機の電源スイッチを切る。
3
設定スイッチの矢印を、あらかじめ決めたグループおよびチャンネル番号の数字に設定する。
設定には、本機に付属のチャンネル設定用ドライバー、または増設チューナーユニットに付属の設定用
ドライバーを使用してください。
KZ-30A/65A(後面)
周波数設定用の穴
周波数設定用の穴
KZ-25A(後面)
チャンネル設定用
ドライバー
26
4
ワイヤレスマイクのグループおよびチャンネル番号を、チューナーユニットと同じグループお
よびチャンネル番号に設定する。
ご注意
ワイヤレスマイクに付属の設定ドライバーで、設定スイッチの矢印をチューナーユニットと同じグルー
プおよびチャンネル番号の数字に設定してください。
詳しくは、ワイヤレスマイクの取扱説明書をお読みください。
5
音量つまみの上部にあるカラーマーク貼付位置に、ワイヤレスマイクと同じ色のカラーマーク
を貼る。
[KZ-25A]
カラーマーク
[KZ-30A/65A]
カラーマーク
チューナーユニット収納部の「ワイヤレス 1」
は音量つまみ上部の「マイク 2 /ワイヤレ
マイク 3」に対応しています。
チューナーユニット収納部の番号 1、2、3、
4 とワイヤレスマイク音量つまみ上部の番号
1、2、3、4 がそれぞれ対応しています。
● グループとチャンネル番号の決めかた(WTU-D2800 を使用しない場合)
下記の周波数表にあるグループとチャンネルの組み合わせで使用してください。
ご注意
ワイヤレスマイクを同時に 2 本以上使用するときは、必ず同じグループの中から異なるチャンネルを選んで
ください。
[周波数表(アナログ)]
グループ チャンネル 呼称 周波数(MHz)
1 B11 806.125
1
2
3
4
B12
B13
B14
806.375
807.125
807.750
グループ チャンネル 呼称 周波数(MHz)
1 B31 806.625
3
2
3
4
B32
B33
B34
806.875
807.375
808.250
5
6
B15
B16
809.000
809.500
5
6
B35
B36
808.625
809.250
2
1
2
3
B21
B22
B23
806.250
806.500
807.000
4
4
5
6
B24
B25
B26
807.875
808.500
808.875
1
2
3
4
5
6
B41
B42
B43
B44
B45
B46
806.750
807.500
808.000
809.125
809.375
809.750
グループ チャンネル 呼称 周波数(MHz)
1 B51 807.625
5
2
3
B52
B53
808.125
808.375
4 B54 808.750
6
5
1
B55
B61
809.625
807.250
27
● グループとチャンネル番号の決めかた(WTU-D2800 を使用する場合)
WTU-D2800 は、お買い上げ時にはグループ番号 A、チャンネル番号 1(チャンネル呼称 BA1)に設定されて
います。
周波数表にあるグループとチャンネルから、手順に従ってグループとチャンネル番号を決めて、使用してく
ださい。
[同じ場所でアナログワイヤレスシステムを併用する場合(最大 6 波)]
アナログチューナーユニット(内蔵のチューナーユニットを含む)と併用する場合は、アナログ併用のグルー
プ、チャンネルを使用します。
1
右の周波数表(アナログ併用)を参照し、
グループを「1」〜「5」から 1 つ選択する。
※ グループ 6 は使用できるチャンネル数が 1
つしかないので、対象となりません。
2
その中から使用可能なチャンネルを 1 つ選
択する。
グループにより使用できるチャンネル数は異な
ります。(下表を参照)
グループ チャンネル
1 1 ~ 6
4
5
2
3
1 ~ 6
1 ~ 6
1 ~ 6
1 ~ 5
例えば周波数表のグループ「1」の場合、「B11」
~「B16」までが使用可能なチャンネルとなり
ます。
ご注意
で示された 2 つの周波数を同時に使用する場合
は、いずれもアナログワイヤレスシステムを使用す
るように周波数の配置をしてください。デジタルと
アナログ、両方ともデジタルの組み合わせで使用す
ることはできません。
以外の周波数は、アナログでもデジタルでも割
り当てできます。
[周波数表(アナログ併用)]
※ GR:グループ、CH:チャンネル
設定
GR CH
4
1
4
3
5
4
2
1
3
5
5
2
5
3
2
4
5
1
3
4
1
6
3
2
3
4
1
2
1
2
1
3
5
2
4
5
4
6
5 B15
5
6
4
6
5
6 B16
2
3
1
1
1 B11
1
2 B12
2
3
2
3 B13
1
4
3
1
4 B14
2
B21
B22
B23
B24
B25
B26
グループ
3 4
B31
B32
B33
B34
B35
B36
B41
B42
B43
B44
B45
B46
5
B51
B52
B53
B54
B55
6
周波数
(MHz)
806.125
806.250
806.375
806.500
806.625
806.750
806.875
807.000
807.125
B61 807.250
807.375
807.500
807.625
807.750
807.875
808.000
808.125
808.250
808.375
808.500
808.625
808.750
808.875
809.000
809.125
809.250
809.375
809.500
809.625
809.750
28
(例 1:アナログマイク 1 本、デジタルマイク 5 本の場合)
●
この組み合わせでは使用できません。
(例 2:アナログマイク 1 本、デジタルマイク 4 本の場合)
●
グループ 1 ~ 4 で使用してください。グループ 5 では使用できません。
●
例えばグループ 1 で使用する場合、B11 と B12 はどちらか一方しか使用できません。
チャンネル呼称
B11
B12
B13
B14
B15
B16
使用可能マイク
使用例①
デジタル/アナログ
使用しない
使用例②
使用しない
デジタル/アナログ
デジタル/アナログ
(例 3:アナログマイク 2 本、デジタルマイク 2 本の場合)
●
例えばグループ 1 で使用する場合、B11 と B12 の両方を使用するときは、その 2 つの周波数にはアナログ
マイクを配置してください。(使用例④)
チャンネル呼称
B11
B12
B13
B14
B15
B16
使用例①
デジタル/アナログ
使用しない
使用可能マイク
使用例②
使用しない
使用例③
使用しない
デジタル/アナログ
(いずれか 3 波を選択)
デジタル/アナログ
(いずれか 4 波を選択) デジタル/アナログ
使用例④
アナログ
デジタル
(いずれか 2 波を選択)
[同じ場所でデジタルワイヤレスシステムのみを使用する場合(最大 10 波)]
本機に内蔵のチューナーユニットを使用しないで WTU-D2800 のみを使用する場合は、デジタル専用のグルー
プ、チャンネルが使用できます。
1
右の周波数表(デジタル専用)を参照し、
グループを「A」〜「F」から 1 つ選択する。
2
その中から使用可能なチャンネルを 1 つ選
択する。
各グループとも 5 チャンネルまで使用できます。
例えば周波数表の「A」グループの場合、A 列
の「BA1」~「BA5」までが使用可能なチャン
ネルとなります。
3
1 〜 5 波まで使用するときは、手順 1 で決
めたグループと同じグループの中からチャ
ンネルを選択する。
4
6 〜 10 波まで使用するときは、手順 1 で決
めたグループと同時使用可能なグループの
中からチャンネルを選択する。
グループ チャンネル
A 1 ~ 5
B
C
D
E
F
1 ~ 5
1 ~ 5
1 ~ 5
1 ~ 5
1 ~ 5
同時使用可能な
プラン
同時使用可能な
プラン
同時使用可能な
プラン
[周波数表(デジタル専用)]
※ GR:グループ、CH:チャンネル
設定
GR CH
F
D
C
A
B
E
C
A
F
D
F
D
B
E
C
A
B
E
C
A
F
D
F
D
B
E
C
A
B
E
1
1
1
1
1
1
2
2
2
2
2
2
3
3
A
BA1
BA2
4
4
4
4
3
3
3
3 BA3
5
5
4
4 BA4
5
5
5
5 BA5
グループ
B C D
BB1
BB2
BB3
BB4
BB5
BC1
BC2
BC3
BC4
BC5
BD1
BD2
BD3
BD4
BD5
E
BE1
BE2
BE3
BE4
BE5
F
周波数
(MHz)
BF1 806.125
806.250
806.375
806.500
806.625
806.750
BF2 806.875
807.000
807.125
807.250
807.375
807.500
BF3 807.625
807.750
807.875
808.000
808.125
808.250
BF4 808.375
808.500
808.625
808.750
808.875
809.000
BF5 809.125
809.250
809.375
809.500
809.625
809.750
29
■ トーンスイッチについて
(WTU-1820 使用時のみ)
このスイッチ設定を変更するときには販売店にご相談ください。
● 「トーン」のはたらき
ワイヤレスマイクの電源が入っていないときや、ワイヤレスマイクの電源は入っていても妨害電波が強いと
きに、ワイヤレスアンプから妨害電波の信号や雑音が聞こえることがあります。
この対策として、トーン信号の含まれていないワイヤレスマイクの電波は、音声を出力しないようにしてい
ます。シンセサイザー方式のワイヤレスマイクおよびチューナーユニットはこのトーン信号を 3 種類搭載し
ており、状況により切り換えることができます。
ご注意
混信が非常に強い場合は、トーン信号の周波数を変えても正常に使用できないことがあります。
● トーンスイッチの設定のしかた
1
チューナーユニットの増設のしかたを参考にして、チューナーユニットを引き出す。
2
チューナーユニットのふたを外す。
30
WTU-1820
3
基板上の 2 列のトーンスイッチをボールペンの先などで設定する。
トーン信号の周波数はスイッチ位置により下表のように変化します。
スイッチ位置 1 2
OFF
トーン信号周波数 B1、B3 グループ
32.768 kHz
B2、B4 グループ
32.718 kHz
B5、B6 グループ
32.818 kHz
1 2
OFF
すべてのグループ
32.718 kHz
1 2
OFF
すべてのグループ
32.768 kHz
1 2
OFF
すべてのグループ
32.818 kHz
ご注意
●
トーンスイッチを切り換える際、内部の調整箇所は絶対に回さないでください。
●
ワイヤレスマイクとチューナーユニットは、グループ、 チャンネル番号およびトーン信号の周波数がそれ
ぞれ一致しないと正しく受信できません。
●
お買い上げの際はトーンスイッチの位置は 1、 2 ともに OFF の位置に設定しています。
●
この機能は、トーンスイッチのついているワイヤレスマイクとチューナーユニットの組み合わせでのみ使
用できます。トーンスイッチのついていない機器の組み合わせでは、スイッチ 1、 2 ともに OFF の位置で
使用してください。
4
ワイヤレスマイクにも同じトーンを設定する。
設定のしかたはワイヤレスマイクの取扱説明書をお読みください。
■ コード設定
(WTU-D2800 使用時のみ)
● コード設定の概要
ワイヤレスマイクとチューナーの間であらかじめコードを決めておき、ワイヤレスマイクから受信するデジ
タル信号の中にチューナーと同じコードが含まれていれば、音声が出力されます。もし、妨害源となる信号
を受信しても、コードが一致しなければ、音声は出力されません。
「0」~「9」までの 10 種類のコードを搭載しており、状況に応じて切り換えが可能です。
同一チャンネルを近接した場所で使用する場合に、異なるコードを使用することにより、混信を避けること
ができます。
● コード設定のしかた
お買い上げ時には、コードは「0」に設定されています。
1
本機の電源スイッチを切る。
2
コード設定スイッチの矢印を変更したい数字に合わせる。
本機またはチューナーユニットに付属の設定ドライバーを使用してください。
コード設定スイッチ
WTU-D2800
グループ チャンネル
D
E
C
B
A
F 1
2
6
3
5
4
6
1
5
2
3
4
8
7
9
コード
6 5
0 1
4
2
3
WTU-D2800
デジタル
MADE IN TAIWAN
3
ワイヤレスマイクにも同じコードを設定する。
設定のしかたはワイヤレスマイクの取扱説明書をお読みください。
31